スペック情報
-位
20位
3.96 (59件)
463件
2020/10/ 9
2020/12/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 403x162x369mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 016
カラー: ブラック系
【特長】 「エコタンク」を搭載したフラッグシップモデルのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。 表現力を増し、作品の幅を広げる「ClearChrome K2 Plusインク」を採用。L判写真約6.9円(税別)、A4カラー文書約1.6円(税別)と低印刷コストを実現。 スマートデバイス向け「Epson Print Layout」に対応し、色確認から印刷まで、手元のスマートデバイスからスムーズに操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期費用は高いが、ベストなプリンター
両面印刷、高解像度スキャナー、オート電源ON/OFF、レーベル印刷、大型液晶パネルなど、たぶんすべての機能を有しており、かつ、エコタンク方式なので印刷コストも安い。
売れ筋の、毎年発表されるプリンターは、機能を絞っており、また、従来通り「機器は安くして純正インクで稼ぐ」スタイルです
他のメーカーも、非エコなスタイルを依然として続けています。
初期費用は高いですが、トータルで見れば、エプソン・エコタンク方式の「EW-M873T」が(A4対応としては)ベストチョイスだと思います
5 いいですね
コンパクトで使いやすい。エコタンクのコスパは未知数。レーベル印刷が条件だったのでこれに
-位
26位
4.44 (5件)
23件
2024/9/10
2024/9/20
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 468x193x366mm
重さ: 9.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 029
【特長】 A3プリント可能、ADF搭載、有線LAN対応のコンパクト複合機。「独立インクタンク」により、プリントコストを低減。 「おうちでスマホプリ」に対応し、スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめいろいろなものをプリント可能。「2WAY給紙」「両面コピー」ができる。 「5色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現。顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
この製品をおすすめするレビュー
5 このサイズでA3まで印刷出来るのは画期的!
まず、何と言ってもこのサイズ(468x193x366 mm)でA3まで印刷出来るのは本当に素晴らしい。この前に12年間にわたり使っていた、同じくキャノンのMG6330とほぼ同じサイズ(高さのみ、TR9530aの方が高い)でA3とは驚く限り。通常の文章やハガキ、写真などの印刷には全く問題ないと思う。印刷スピードも速い。個人的にはB4サイズの楽譜などを印刷出来るのは、すごくありがたい。B4やハガキは給紙が本体の後ろからとなるが、慣れてしまえばさほど手間が掛かるとは思わない。
印刷はA3までだが、スキャンはA4サイズなので、A4を超えるサイズの物をスキャンする場合は分割してスキャンするしかないとのこと。(私はスキャンはそれほどやらないので気にはならないが)
気になるのは、印刷する際に全面の液晶画面が入ったパネルを上に上げていないと、エラーとなること。結構、上向きに上げないとエラーが出て、印刷工程がストップする。排紙のスペースを確保するためだそうだが、わずかに上げれば、余程のことがない限り、紙詰まりを起こすことはないと思うので、改良して欲しい。また、用紙を入れ替える、その度に手動で紙のサイズを設定しなくてはならないのも些か、面倒だ。また、これはこの機種だけでは純正インクは安くない。
とはいうものの、このサイズでB4、A3まで印刷出来るのは本当に素晴らしいと思う。B4以上を印刷したい人には、間違いなく、お勧めの機種だと思う。
4 販売開始時期を重視しました
EPSON EP-10VAからの買替です。修理対応期間終了直後に故障してしまったので止む無く買替ました。
なので以下はEP-10VAとの比較を含みます。
PC-9801に135桁のドットインパクトを繋いだ時代からずっとエプソンでしたが、初めてメーカーも乗換えました。
尚、購入前にはエプソンEP-982A3と比較しましたが、この機種の操作性についてはメーカーのホムペなどを見てEP-10VAとあまり変わりはないと判断しました。
【デザイン】
事務用コピー機を小型にしたようなデザインで悪くはありませんが、家庭に置くにはちょっと無骨かも。
【印刷速度】
家庭用として標準的、特に問題ないです。
【解像度】
これも同じく問題ないです。
【静音性】
特にうるさいとは思いません。
寝ている赤ちゃんのそばでもなければ夜間でも問題ないかと。
【ドライバ】
特に問題なくダウンロードできました。
USB接続のみだった時代に比べたら、初期設定は随分と楽になったと思います。
よく使うのはスキャナーの操作ぐらいですが、マニュアル操作の自由度は低い感じです。
これに関してはEP-10VAの方が古臭いけど(以前使っていたGT8700と殆ど変わらず)設定できる項目も微調整も出来て断然上に思えます。
慣れもあると思いますが、もっと細かく調整したいな。
【付属ソフト】
殆ど使わないので何とも言えません。
専らアドビのPhotoshopやIllustratorを使っています。
【印刷コスト】
これについてはまだ使い始めたばかりなので不明です。
【サイズ】
他の同程度商品と比べてもあまり変わりは無いかと。
ADFがある分、高さは少しありますが、然程大きいとは思いませんでした。
【総評】
EP-10VAの方が優れてたなと思うこと
・一定時間経つとスリープ状態になった
TR9530aはならない
・PCから印刷を開始すると自動で操作パネルが上がりトレーが出た。トレー収納も電動。
TR9530aは手動、そのためPCとプリンター間を2往復しなければならないw
操作パネルの開閉時にギヤでモーターと繋がってるような音はしますが、そこはプッシュでポップアップする方がスマートかな。
前述のとおり、購入前にエプソンの後継機EP-982A3と比較しましたが、決め手は販売開始時期でした。
エプソンの方は2019年に対してTR9530aは昨年、修理対応期間を1日でも過ぎたら問合せにも応じてくれない昨今、5年の差は大きく感じ、できるだけ新しいに越したことはないと思いました。
家庭で紙に印刷したり、スキャナーで写真や紙媒体をスキャンする人も大きく減ったのでしょうね。
書面のやり取りはデジタルで、印刷が必要ならコンビニで、スキャンはスマホアプリの時代。
そんな時代の為もあってかA3印刷対応の手頃な複合機は非常に少ないようですが、長く付き合っていけたらと思います。
-位
36位
4.44 (33件)
335件
2020/10/ 9
2021/2/26
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 523x169x379mm
重さ: 11.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 015
カラー: ブラック系
【特長】 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 扱いやすい
一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。
5 発色が良い、特にモノクロ写真は素晴らしい。たまに通信が切れる
【デザイン】
ピアノブラックだと高級感は出るけど、傷が目立ちやすくなるので、これくらいがちょうど良い。
【印刷速度】
これまで使っていたPX-G930に比べると格段に速くなった。標準的な速さではないかと思う。
【解像度】
粒状感はなく、非常に良い。
【静音性】
PX-G930と同等か、若干静かになったくらい。プリンタは可動部分があって音は出るので、これくらいなら問題はないと感じる。
【ドライバ】
他のEpsonプリンタで馴染みがあるので、マニュアルなしで使えるレベル。特に難しい点は無い。
【付属ソフト】
写真印刷用の細かな調整ができるソフトが欲しいところ。Imaging WorkShopが使えないのは残念
【印刷コスト】
これまでより安価に印刷できるのは助かります。あくまでも顔料インク比の話ですが。
【サイズ】
A3ノビ対応なのにコンパクトです。
【総評】
顔料インクに対して染料インクは鮮やかと言われますが、鮮やかというより元データに忠実といった感じです。モニターをキャリブレーションして使っていますが、印刷したものを比べても違和感がありません。
モノクロプリントも素晴らしい仕上がりで、顔料インクの頃は微妙に青みが入ったり赤みが入ったりしていましたが、この機種ではニュートラルグレイで印刷されます。
両面印刷も便利で、70ページ分を一気に印刷しても問題はありませんでした。
ただ、1月に1、2回、通信が切れて印刷、スキャン不能になります。その時は電源コードを抜いて10秒以上待って、再度繋ぐと治るようです。
最後に、顔料インク機でよくあった、インクの製造時期が異なるものが混在すると微妙な色かぶりが発生する、といった現象が出ないか気になります。
12位
44位
3.50 (2件)
0件
2025/10/24
2025/11/20
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760×1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 31.8円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 030
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
----------------------------------------
最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3 A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
-位
54位
3.35 (29件)
480件
2020/2/20
2020/7/ 9
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 22W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 9色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 120枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x185x368mm
重さ: 12.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 078
カラー: ブラック系
【特長】 ブルー領域の階調性と黒濃度向上による高い表現力を備えた「UltraChrome K3Xインク」採用のA3ノビ対応プリンター。 本体天面部分に機内照明を搭載し、プリンターカバーを閉めたままで印刷状態を確認することができるほか、4.3型の大型タッチパネルを搭載。 スマートデバイスから「Epson Print Layout」の操作が行える。余白の大きさをプレビューで見ながら調整できるほか、組写真のレイアウトを自在に作成可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 10年ぶりの買い替えです
これまで10年以上の長きにわたり使っていたプリンターが壊れたので買い替えです。
時代の流れと共にプリンターの性能も上がったので発色がよく、以前よりも色々な点で良くなったと喜んでおります。
5 PX-1Vのトラブルの多さは改善傾向とのこと
EPSONのSC-PX5VUを7年使って故障の為に、2025年7月にSC-PX1Vに乗り換え。プリントは素晴らしいがトラブルが多いという書き込みにより、覚悟して5年の定額保守サービス(出張修理)も申し込む。
初期設定は相変わらず書き込み通り、同梱のインクを大量消費し廃インクタンクも2/3位いっぱいにしているよう。
A4とB4併せて月間100枚位を快調にプリントしていたところ、購入後5ヶ月で用紙切れの後に印字ムラが派手に発生。強力クリーニングを3回しても改善しなかったので出張修理を依頼したところ、当日中にサービスマンが来訪。自宅で何度かクリーニングを行っても改善しないので引き取り修理を行うとのこと。
やはりトラブルが多いという過去のクレームのままかと思っていたら、3日後に修理が完了して原因を確認すると印字ヘッドに普通紙の紙片が張り付いていたとのこと。そういえば印字チェックの際に用紙詰まりがあって引き抜いたら一部破れたっけ。残っていた紙片が用紙切れの際に移動してヘッドに張り付いたようで。まあ、これは仕方がないか。
サービスマンにPX-1Vのトラブルについて尋ねたところ、初期製造分については確かに多かったがメーカーも改善を進めて最近は落ち着いているようである。これから故障なく使い続けられることを期待する。
-位
58位
3.96 (41件)
142件
2019/7/25
2019/8/ 1
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人の写真プリントや、PDFプリントが主ですが。
【デザイン】
丸みのある、飽きないデザインが良い感じ。
【印刷速度】
私は印刷速度より、印刷の品質を重視したので問題ないレベルです。
【解像度】
フォト用紙印刷がメインですが、設定を多少煮詰める必要はありますが??
印刷時のソフトウェアーを、決めてしまえば何も問題ありません。
普通紙印刷も、特に問題になる処を感じません。
【静音性】
静かではないけれど、普通のレベルの動作音です。
【ドライバ】
バグや不具合が多いのか??
更新が頻繁なのが気になりますw
【付属ソフト】
購入当初は、使い辛かったけれど。
必要なソフトだけ、インストールして問題解決しました。
更新が頻繁なので、必要ないソフトはインストールしない方が良いと思います。
【印刷コスト】
エコタンクの6色と比較して、プリント画質が好みだったので気になりませんw
色の諧調が、ライトシアンとライトマゼンダのあるこの機種のほうが良いと感じました。
【サイズ】
A3プリントとスキャン出来て、このサイズは神サイズだと思います。
【総評】
新機種が発売されましたが、新機能に魅力を感じなかったのでw
製造工程もこなれてる、旧機種を購入させて頂きました。
5 コンパクトで、必要機能を有している。
これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、
使い勝手がよい。
-位
61位
3.73 (14件)
21件
2022/2/15
2022/2/10
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 23W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 19円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 372x158x365mm
重さ: 5.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 074
カラー: ブラック系
【特長】 写真も文書もきれいにプリントできるA4スタンダードモデルのインクジェットプリンター。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書を直接プリントできる。 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの5色インクタンクを搭載。文字ブラック(顔料)は濃度とコントラストが高く細かな文字もにじみにくい。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもつながる。場所に応じて使い分けられる「2WAY給紙」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷専用機でCDもプリント出来るのは嬉しいです
TR703を4年半ほど使用していたのですが、突然文字がかすれると言うか、
殆ど出なくなってしまいました。
ヘッドを洗浄したら綺麗に出るようになったのですが、
1週間くらい使っていたら1枚は綺麗にプリント出来たのに、
次の印刷は殆どかすれて文字として認識できないほど、
もう1枚刷ったらもっと駄目。
仕方ないのでヘッドクリーニングしたら7700エラーと140Bエラーが出て、
お手上げ状態。
メーカー修理するなら新品を買ったほうが安いと思い、
価格コムで一番安い所から購入しました。
ほぼ同じ製品なので悩むこともなく、設定が完了しました。
願わくはこのシリーズでずっと販売して欲しいです。
プリンターにコピー機能は要りませんね。
それより小型で機動性の良いプリンタのほうが良いです。
CD印刷できるのもこの機種の特長です。
5年以上使用できることを願っています。
5 印刷スピードが速く、印刷コストも比較的やすい
CANON のTRシリーズの中では最も安く、印刷スピードが速く、印刷コストも比較的やすいみたいということで、この機種にしました。
ビジネス用途なので、写真を印刷することはないのですが、印字品質やスピードなど、満足しています。
-位
69位
4.65 (3件)
4件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 10色 インク種類: 顔料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 024
カラー: ブラック系
【特長】 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 PRO-S1に買い増し
【デザイン】
気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。
【印刷速度】
顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。
【解像度】
併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。
【静音性】
エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。
PRO-S1>PRO-G2>PX-1V
という順番です。
【ドライバ】
PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。
【付属ソフト】
PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。
ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。
特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。
【印刷コスト】
キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い)
キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。
もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。
【サイズ】
A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。
【総評】
今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。
染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。
1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。
G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。
エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。
写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。
5 解像度がすごくきれい。
【デザイン】大きい
【印刷速度】普通
【解像度】すごくきれい
【静音性】普通
【ドライバ】使いやすい
【付属ソフト】他のものを知らない
【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな
【サイズ】まあまあ大きい
【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい
-位
73位
3.42 (11件)
32件
2023/2/ 2
2023/2/16
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 21W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 29.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x338mm
重さ: 5kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 154
カラー: ホワイト系
【特長】 シンプルな機能を搭載したベーシックモデルのA4インクジェットカラープリンタ。6色インクで写真がきれい。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。 コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを標準装備し、大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントしたいときに便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 EP-306同様のシンプルさ
シンプル・イズ・ベストでロングセラーだった、
EP-306のマイナーモデルチェンジ品。
機能や性能も、違いを探すのが難しいくらい。
なので、EP-306を使っていた人ならば何の問題もなく移行可能です。
A4の紙、ハガキの宛名、光学ディスクのレーベル面。
印刷する物は決まっているので、余計な機能は不要。
プリンタ側に表示窓が付いてなくとも、
印刷時に必要な情報はパソコン側に表示されますから。
安く買いたかったので、
エプソンダイレクトさんのリファービッシュ品を購入しました。
これにオプションのカラリオスマイルPlusも付けたので、
購入5年以内なら故障が来ても怖くありません。
EP-306を使っていた頃はその手の保険もなく、
何度も有償修理に出していて、結構な出費でした。
本機とパソコンとはUSBでつないでいます。
Wi-FiがEP-306同様2.4GHz帯しか対応していないので。
プリンタを5GHz帯に対応させるのってそんなに難しいんでしょうか?
5 写真プリントが期待以上でした
たまに使う写真とレーベル印刷用のサブプリンターとして、メインプリンターのブラザーのフル顔料インクビジネスジェットよりも写真がキレイに印刷できれば良いなと思って導入しました。
この価格帯で、この印刷クオリティでしたら文句なしというか、嬉しい誤算で期待以上でした。
レーベル印刷も普通にできましたので目論見通りです。
PCからの使用で使用頻度が少なく、スキャナ不要でレーベル印刷もできたら良いなと思う方にオススメです。ただ、プリンターにモニターがありませんので、プリンターの自己主張がほぼないため、何か起こった時に原因を特定しにくいです。パソコントラブルをご自身で解決できないような方や初心者には、あまりオススメできないと思います。
前後の給紙トレイをはじめ、だいぶ華奢なつくりなので丁寧に扱う必要があると思います。特に後方の手差しトレイは、オマケ程度のもので、給紙枚数は1枚ですし、印刷データを送信してから紙を入れて給紙ボタンで給紙する必要があるので、面倒だと思います。最初、気付かずに給紙するたびに排出されてチョット焦りました。今回使った手持ちのキャノン光沢紙ゴールドL版ですが、前面トレイの上にセットして普通にプリントできたので、手差し給紙の使用頻度は少なそうです。
プリントした写真が思いの外キレイだったので、元データとプリントした写真をスキャンして並べて比べてみました。スキャンした画像なので、多少の減衰はご容赦ください。
レビューの賛否の差が激しかったので、セットアップ直後にプリントヘッドの調整を行いましたが、結構ずれていましたので確認込みで3回実施しました。あとは、エプソンは光沢紙の種類が多いので社外の光沢紙を使われる場合は、用紙の厚みや推奨設定などを確認して、印刷されると良いと思います。
-位
83位
2.76 (20件)
32件
2018/8/30
2018/10/ 5
インクジェット
A3ノビ
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 21W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 11枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 476x159x369mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 028
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトボディながら2ウェイ給紙・レーベル印刷ができる、A3ノビ対応ビジネスインクジェットプリンター。従来機と比べ体積比約65%と省スペース化を実現。 スマホやBluetooth機器などが使用するWi-Fi 2.4GHzだけではなく、Wi-Fi 5GHzにも対応。無線機器が多い店舗バックヤードなどでも電波干渉が起きにくい。 前面用紙カセットと背面トレイを標準で装備。普通紙で用紙カセット最大200枚・背面トレイ最大50枚をセットできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 たまにA3、スキャナーは不要!
【デザイン】
四角いので部屋のインテリアを選ばないところがいいです。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
普通だと思います。
【静音性】
EPSONUしては静かだと思います。
【ドライバ】
特に意識していませんが難はありません。
【付属ソフト】
CDプリントのソフトが過去のものと違いますので使い始めは違和感がありましたが、慣れると何も感じなくなりました。その他のソフトは使用していません。
【印刷コスト】
普通だと思いますがタンク式ではなきのでそれなりにコストは掛かります。
【サイズ】
A3対応ですがコンパクトでいいです。ただしA3用紙は手差しになるのでたまにA3プリントをする人向けですね。
【総評】
スキャナーが不要でたまにA3をプリントする用途に向いています。レーベル印刷もできて機能的には十分です。
5 顔料インクは発色が良い
写真を印刷目的で買いましたが、顔料インクの特徴である発色が良く、写真が鮮やかです。
-位
87位
3.95 (33件)
213件
2017/8/28
2017/11/ 9
インクジェット
A3ノビ
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 24W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 14円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 476x159x369mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 036
カラー: ブラック系
【特長】 A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 配置に制約あり
【デザイン】
黒で落ち着いたデザインです。
【印刷速度】
とても速いです。
【解像度】
インクジェットなので高いです。
【静音性】
静かで変な音はしません。
【ドライバ】
今のところ問題はありません。
優秀です。
【付属ソフト】
インストールしていません。
【印刷コスト】
純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。
【サイズ】
かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。
【総評】
優秀です。
是非とも、インクの価格を見直してください。
5 写真用プリンターとして大満足
ピクサスプロ9000MUを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。
この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。
-位
94位
4.00 (2件)
0件
2025/2/28
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 8色 インク種類: 染料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 021
カラー: ブラック系
【特長】 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。 A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
4 マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz
【デザイン】
PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。
染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。
PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。
【印字速度】【静音性】
PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。
PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。
【解像度】【色味】
写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。
EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。
【インクカートリッジ】
PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。
EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。
PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。
【ドライバ】
PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。
【機能性など】
Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。
PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。
-位
123位
3.52 (5件)
13件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ブラック系
【特長】 FAX機能付き標準モデルのインクジェットプリンタ。置き場所に困らないコンパクト設計。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換で、A4カラーが約500枚印刷可能。 「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。パソコンから直接FAXの送受信が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 子機が何個必要かで高性能で最安値!!
自分には充分な製品で満足です。
受話器がある機種と比べると、
他メーカーの本機➕子機3機の電話機を買った方が安かったのでこのプリンター複合機に決定しました。
4 10年前の機器から買い替え
ブラザー製の10年前のがインク有るのに無しと警報出て、使えなくなり買い替え。
他社のも調べたが、私が求めるFAX付きだと選択肢は少なく。
コスパも含め再度ブラザーに。
性能は良くなってるし、まずまず満足といったところか。
-位
132位
4.26 (67件)
156件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
【特長】 バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 インクトナー
前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。
ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。
5 パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
-位
156位
3.68 (14件)
87件
2020/2/20
2020/9/17
インクジェット
A2ノビ
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 24W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 9色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 120枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 615x199x368mm
重さ: 14.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 077
カラー: ブラック系
【特長】 「UltraChrome K3Xインク」により写真の高画質化を実現したA2ノビ対応インクジェットプリンター。4.3型の静電式の液晶タッチパネルを搭載。 「UltraChrome K3Xインク」は、最小1.5ピコリットルの微小インクサイズでプリントすることで印刷表面を平滑化し、光沢紙における黒濃度が向上。 従来機「SC-PX3V」と比べて体積比約70%のコンパクト化を実現。カバーを閉めたままでも印刷状況が見られる機内照明を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人使用ならこっちかな
CANON機との比較です。
【デザイン】上に物が置けるのが気にいってます。
【印刷速度】プリンと指示を出してから反応が早い。CANON機は指示を出してから反応が遅いので、指示行ってないのかな?と思ってしまう。
【解像度】どっちのメーカーでも変わらないと思います。
【静音性】これは断然CANONのほうが静か。EPSONは最初びっくりするくらいの音立てます。
【ドライバ】慣れの問題?
【付属ソフト】
【印刷コスト】メーカー公表値 同じ画像を印刷してるわけではないので絶対的な比較ではないですが
(A4は面積比でL判の5.5倍で計算)
PX-1VL L判20.4円→A4約112円
PV-1V L判22.7円→A4約125円
PRO-1000 L判20円→A4約110円
PRO-G1 L判28.3円→A4約155円
【サイズ】CANONのA3ノビ機とほぼ同じ大きさでA2が印刷できる。
重量
PX-1VL 14.8kg
PRO-1000 32.3kg
PRO-G1 14.4kg
【総評】
ロール紙ユニットも付けられるし場所も食わず、一人で設置できる重量。個人使用ならこっちの方が使いやすいと思います。
5 どうしても必要なプリンター
【デザイン】
無駄のないスクエアなデザイン
【印刷速度】
綺麗に印刷できる割には早いと思う
【解像度】
綺麗です
【静音性】
こんなものかな
【ドライバ】
使えます
【付属ソフト】
-
【印刷コスト】
お店に頼むより安いから、刷り直ししやすい
【サイズ】
A2サイズ
【総評】
撮った写真のイメージに合わせるためには、何度も印刷し直すから必須のアイテム
-位
236位
4.11 (15件)
157件
2020/8/25
2020/11/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 10色 インク種類: 顔料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 006
カラー: ブラック系
【特長】 プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。マットブラックインクを含む10色顔料インク「LUCIA PRO」を採用している。 マット紙やファインアート紙への印刷における黒濃度が向上し、暗部の階調性や色の再現領域が拡大することで、表現力豊かな作品を印刷できる。 A3ノビ/フチあり/カラーの印刷速度を従来機より1分以上短縮し、約4分15秒で高速にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 解像度と黒色のしまり
現在、2台のプリンターを使っており、コピーと普通用紙はEPSON EP-979A3
写真専用にPRO-100Sを所有しております。
EPSON機は、購入してからインクづまりが数回発生しましたが、キャノンは2台目のPRO-100Sは購入から4〜5年皆無です。
今回、写真展の回数が多くなり染料の印刷後の画像が安定するまでに時間がかかること、また光沢紙
の使用が少なく、マットや絹目調の用紙が多くなったことで、顔料プリンターを購入しました。
SC-PX1VとPRO-G1と非常に迷いましたが、今までのキャノン機の使用実績と使用カメラや印画紙がす
べてキャノンでしたので、最終的に購入にいたりました。
初期設定では、ヘッドにインクが付いているのでインクの減りはほとんどありません。
(SC-PX1Vはチューブ)また、トータルランニングコストはSC-PX1Vに比べて低いと思います。
画像は非常にきれいで文句つけようがありません。(やはり黒の締りがいい)
重量は結構ありますが、印刷時の安定感と印刷時のブレが少ないと思います。
まだ1週間での使用のレビューですので耐久性や、顔料ですのでノズルのつまりは、これからと思いますが買ってよかったと感じております。
5 Pro100sからの買い替えは正解のようです。
Canon Pro100S(染料タイプ)からの買い替えです。
Pro100Sは、染料なので淡い色はすごく綺麗でしたが、重厚な色がほしくなって、顔料タイプにしてみました。
買い替えの理由は他にもあって、アプリケーションがMacに対応しなくなったこと、印刷に筋が入るようになったことが原因です。Pro100Sは、8年くらい使用していました。
心配だったのは、Pro100Sが厚い用紙に弱く、吸い込んでくれないことがよくあったことです。また、同じことが起こると嫌だなと思いました。しかし、ライバル機のエプソンもけっして評判がいいわけではないので、使い慣れたキヤノンを選択しました。
【結果】
色の深みは素晴らしいです。
厚い紙でも問題なく吸い込んでくれます。
インクタンクの攪拌機能はまだ生きています。
問題は、Professional Print & Layoutです。Print Studio Proより、少し機能が落ちています。自由な枠の設定なんか重宝していたのですが、なくなってしまいました。16bit印刷は設定ができないので、できるかどうかわかりません。パターン印刷なんかは使えますし、ハイアマ、プロ用の機能は生きています。HIF画像の印刷、RAW画像のダイレクト印刷は問題なくできました。
プリンター購入者はたぶん減っている状態と思われ、こんな安い値段でプリンターを作っていくのは大変だろうと思いますが、メーカーには頑張って欲しいです。
-位
290位
3.71 (125件)
694件
2015/9/ 1
2015/9/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 最小インク滴サイズ: 1.5pl 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 390x141x341mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 15 155 023
【特長】 コピー機能とスキャナ機能を備えたインクジェットプリンター。 人物写真や風景写真を自動で見分け、自然な色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」の性能が向上し、暗部まで鮮明に描写できる。 無線LAN接続対応で、スマートフォンやパソコンなどとワイヤレス接続してプリントすることが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 インク切れジャンク品を税込み 540円で購入しました。
社外インク使用歴有り残量切れの為、ジャンク品を先日税込み 540円で購入しました。
ダイソーで販売して居る Japan Ink 製純正使用済み空カートリッジ再利用、
社外インク再充填済みリユースカートリッジ 6色 税込み 1,296円を購入
EP-808AW に装着インクカートリッジ取付時にこのインクカートリッジは
純正では有りません等の警告はありますが、問題無く認識早速プリントヘッド
クリーニング 1回後ノズルチェック確認全く異常が無い事を確認し、
カラー/モノクロコピーを行いスキャナー機能にも全く問題が無い事を確認してから
次に無欄LAN ネットワーク接続設定を何時ものように手動で設定接続してから、
Windows 10 Pro 64Bit OS PC に EPSON サイトから最新ドライバーソフトと
ネットワーク接続ソフトを入手後に設定して、此処までの掛かった時間およそ 20分程度。
PC OS からのスキャン・プリント動作正常を確認し DVD レーベルプリント動作を
ミスメディアでテストプリントを行って問題が全て無い事を確認し終了。
EPSON 純正インクを使用した事が無い為印刷コストは無評価。
付属ソフトも使用して居ない為之も無評価としました。
DVD えのレーベルプリントには市販のラベルマイティを使用して居ます。
5 大変使いやすい
2年前の12月に年賀状を印刷しようとしたら、10年ほど使っていたエプソンが突如故障し動かなくなりました。 慌てて近所の量販店に買いに行ったら店員さんにこの機種を勧められ、何もわからずに購入しました。 以来ちょうど2年使った感想を書いてみます。
【デザイン】いいですねー。 キャノンの新型がやっとこのスタイルになったのをみても、エプソンデザインの先進性がうかがえます。
【印刷速度】他メーカーとの優劣はわかりませんが、実用上まったく問題ありません。
【解像度】上に同じです。
【静音性】とても静かです。
【ドライバ】意味がわからないので無評価です。
【付属ソフト】上に同じです。
【印刷コスト】他メーカーとの比較ができないので無評価です。
【サイズ】A4用紙の印刷やコピーをするからには必要な大きさだと思います。 また、キャノンの新型がやっとこの寸法になったのを見ても、エプソンの先進性がわかります。
【総評】故障した先代エプソンの前はキャノンでしたが、とても使いにくい機械で苦労しました。 時代の相違とは言え、当機のスムーズさや指示通りキチンと動く操作のしやすさなど いい機械だと感心しています。 ただ、これは全メーカー共通のことですが、機器は高機能の割りに安価だがインクがやたら高く、3回も買えば機器代金と同じくらいになってしまうのは いかにも異常です。 機器代金は多少値上げしても、消耗品はもっと安くするのが本筋だと思いますが・・・
-位
331位
4.59 (7件)
39件
2021/7/27
2021/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ブラック系
【特長】 コンパクトでも機能が充実したFAX付き標準モデルのA4インクジェットプリンター。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載している。 「PCファクス送受信」を搭載。パソコンで作成した書類などをパソコンから直接送信でき、受信時もパソコンの画面上でFAX内容を確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 インクジェット式インクに不満を持つ者への福音か
【デザイン】
とにかく無難なデザインです。
【印刷速度】
ホームユースには十分なスピードです。
【解像度】
普通紙印刷では実用上十分な解像度です。
3色+顔料1色なので印画紙への写真印刷用途には向きません。
【静音性】
スペックを追求していないからか予想以上に静かです。
【ドライバ】
トラブルも感動も両方全くない優秀なドライバです。
【付属ソフト】
必要最小限で嫌味のない付属ソフト群です。
【印刷コスト】
信じ難いぐらい良好です。これまで四半世紀に渡って使ってきた
C社やE社のプリンターは一体何だったのか不思議でなりません。
ほとんどの方が家庭用インクジェットプリンターに対して一番に
求める性能はこれじゃないでしょうか?
【サイズ】
歴代他社と比較していたって普通。
【総評】
性能的には何の特徴も不満もない、無味無臭のプリンターです。
特筆すべきはLC411系の圧倒的な純正インクのコスパの良さで、
丸4年余り使い込んでここまで不満のない製品は初めてです。
既に長寿ですが、末長く動いて欲しいと願わずにいられません。
5 いい商品で満足。メーカー対応に少し問題あり。
CDレーベル印刷もできる機種が一択、大容量顔料インクが希望だったが当面必要となることが少ないので我慢することにした。この機種シリーズをなぜか量販店での扱いをやめ始めているのが不安。大幅モデルチェンジが近いためか。同じ多機能機が出るかわからなかったのでネットで購入した。
性能は満足している。初期パスワードの情報がマニュアルになく時間予約制の不便な問合せ窓口に電話しないと判らなかった。
-位
373位
3.18 (40件)
490件
2013/9/ 3
2013/9/19
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 60枚 AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge
接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.8kg カラー: ホワイト
この製品をおすすめするレビュー
5 今が買い時
【デザイン】
白は清潔感があって良い。
【印刷速度】
普通,期待していない分速く感じる。
【解像度】
問題無し。プロ用プリンタも考えたが,思ったほど差は無い。
【静音性】
うるさい。ギミックが多く,故障しそうで恐い。
【ドライバ】
普通。分かりやすいが,高級感無し。
【付属ソフト】
CDラベルプリンタを触ってみたが使いにくい。結局ラベルマイティがベスト。
【印刷コスト】
互換インクで何とか食いつなぐつもり。
【サイズ】
コンパクトで二重丸。
【総評】
写真の解像度や出来映えは家電量販店で確認できるので一度確認することをお勧め。
5色と6色の差はほとんど感じられないが,5色以下だと精細さに欠ける。
またCANONの方がデジカメと同じ傾向で”鮮やかだが彩度を強調しすぎ”と感じたので久しぶりにEPSONを選択。
EPSONの中では977と比較したが,スペックに遜色無いので976を選択。
レビューでよく指摘されるスタンバイでのインク消費は当方の個体ではほとんど無い。
ちょっと大げさなのでは・・・(^_^;)
5 プリンターだけで写真の編集ができます
EP-976A3は多機能で他社に無い機能が多く有ります。特に下記の機能は便利です。3D印刷もできます
・A3のスキャン・印刷
・写真編集に便利な機能
競合するプリンターでA3のスキャンが出来るのはこのプリンターだけです。A3はちょっと手間がかかりますので時々A3の印刷とスキャンしたい用途におすすめします。A4以下のサイズは普通に印刷出来ます
◆ プリンターだけで写真の編集ができ便利です
・・情報撮影情報つきの写真一覧印刷、コントラスト・シャッタースピード・・などが付いた写真一覧です
・・コントラスト・明るさなどを少しずつ変えた一覧印刷
・・縁付きの印刷
これらの機能を使い、パソコンなしで簡単に写真の編集をしました。簡単に写真の修整ができました
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#Sakuhinn
◆ A3の印刷は便利です
年賀状印刷のとき住所録をA3で印刷しました。大きく観やすかったです。A3のカラー写真、白黒の表を30枚上印刷しましたが給紙の問題も無く綺麗に印刷出来ました。当たり前ですがA3を印刷するとインクの消費が早いです
◆ A3のスキャン
3回スキャンして、その3回分を合成してA3の画像を作りますが、継ぎ目もなく綺麗です。A3の原稿は折る事なく原稿台にセット出来ます。A3のスキャンは時々しかしませんが便利です。3回スキャンはチョット手間ですが
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#A3
◆ デザイン 上面もエンボス加工でテカテカ光らず落ちついた良い感じです
◆ 印刷速度普通です。A3の印刷は少し時間がかかります
◆ 解像度良いです
◆ サイズ小さいです。他社のA4プリンターと同じ位の大きさです
A3が印刷できるDCP-J4215N・EP-976A3・iP8730 を比較しました
http://www.dohzen.net/?page_id=16718
-位
373位
5.00 (1件)
50件
2021/7/27
2021/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 プリンタ、電話、ファクスを備えた多機能モデルの電話機付きインクジェット複合機。コードレス電話機2台付き。 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載し、コピーやファクスなどの原稿を最大20枚まで複数枚連続で読み取りできる。 無料専用アプリでスマートフォン、タブレットとの直接通信が可能。スマートフォン内の写真やデータを気軽にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 複合機は歴代ブラザーを使用
2008年から電話、コピー、ファクシミリ、スキャナー機能のあるブラザーの複合機を使用しています。
プリンター複合機に電話機能もあるのはブラザーだけで、今回で3世代目です。
固定電話を使う頻度は減りつつ、ないと困るのでこれにコピー機能はmust。
ファクシミリは滅多に使いませんが、スキャナーは紙ベースから電子ファイル化するのに年に数回ですが使います。
コピーやスキャナーがあるといざと言う時にコンビニに走らなくて良いので安心です。
Wi-Fi接続できるので、家にあるパソコン、タブレット、スマートフォン全てからプリントできとても便利です。
インクジェット時期なので、印刷音や用紙の給紙音はそれなりにします。
-位
373位
4.01 (15件)
81件
2020/8/25
2020/11/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 8色 インク種類: 染料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 021
カラー: ブラック系
【特長】 プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。 マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。 PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 顔料インクのプリンタから買い換えて
主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。
それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。
私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。
というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。
【デザイン】
見た目はスマートで良いと思います。
液晶も見やすく、操作しやすいです。
PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。
【印刷速度】
印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。
使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。
<購入後7ヶ月の感想>
○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。
【解像度】
良いと思います。
光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。
被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。
また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。
【静音性】
それほど良いとも悪いとも感じません。
【ドライバ】
特に問題がありません。
【付属ソフト】
Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。
【印刷コスト】
顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。
染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。
<購入後7ヶ月の感想>
○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。
○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。
【サイズ】
以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。
【総評】
大変満足しています。
染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。
PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。
PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。
長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。
・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。
光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」
半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター
・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。
5 新しいプリンター
10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。
-位
-位
4.12 (7件)
5件
2017/9/ 4
2017/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 18W インク形状: 独立 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 015
カラー: ブラック系
【特長】 複数枚の原稿をスピーディーに読み取るADF(自動原稿送り装置)を搭載した、A4インクジェット複合機。 Wi-Fi機能搭載のスマートフォンやタブレット端末を使用して、無線LANルーターなしで接続可能。モバイルから直接プリントできる。 トレイは特殊な用紙にも対応しており、使い方に合わせて給紙方法を選べる「前面2段給紙&手差しトレイ」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 細かな進化が見られる
同シリーズを使い続けています。
小規模オフィスでFAXが必要な場合は、こちらはおすすめです。
操作パネル部が前機種より洗練されて、若干反応が早くなっています。
大量印刷する場合は、ランニングコストを考えるとエプソンのエコタンク搭載のほうがいいかもしれません。
ただエプソンエコタンクは写真画質は難ありなので、
たまに写真なども印刷する用途がある場合はこちらをおすすめします。
5 部署の事務処理用に
部署内でのFAXの送信が必要になりこれを導入。
FAX送信のみで受信はしてません。頻度も少ない状況でのレビュー。
ブラザーのプリンターは他部署でも使用しており印刷の部分はほぼ同じかな。
インクコストは他メーカよりは少なく、事務用途にはマッチ。
これといった特色があるわけではないが全方向の機能があるので使っていて困ることがない。
稼働して1年ほど経過したがこれといったトラブルも発生していない。
重宝する多機能機だと思う。
-位
-位
3.54 (14件)
87件
2015/9/ 1
2015/9/10
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料 最小インク滴サイズ: 1.5pl 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 15 155 026
カラー: ホワイト系
【特長】 プリント、スキャン、コピー機能を備えた、無線LAN接続でワイヤレス印刷可能なA3サイズ対応インクジェット複合機。 シアン、マゼンタ、イエロー、ブラック、ライトシアン、ライトマゼンタの6色染料インクを搭載している。 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 故障知らずで綺麗
使い出して4年程度で講座会場への持ち込みなどの移動もありましたが一度の故障もなく安定しています。
過去に同社の顔料インクのプリンターを活用していましたが、これにはインクつまりで苦労しました。
それに対してこの機種はトラブルゼロで安心です。又、スキヤナー機能も優秀です。WI-FI機能も優秀でこれもトラブルがありません。もう一台のEP-50V共にこれからも多用していきます。
5 普通
書類への印刷は概ね良好
ただし
たまにDVDのラベル印刷をするのですがインク濃度を調整しても滲んだりぼやけます
wi-fi経由でjpgやPNGの画像を印刷しようとしても同様にキレイに印刷できません
説明書を熟読すれば良いのかもしれませんが諦めました