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![PIXUS XK120 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001572749.jpg) |
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-位 |
338位 |
4.19 (36件) |
78件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 012 カラー:ホワイト
【特長】- 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円(税込み)、カラー約4.1円(税込み)と低ランニングコスト。
- QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
- 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完成度の高いオールマイティー機
【デザイン】白を基調としたクリーンで清潔感のある佇まいです。
前面パネルからボタンを極力排除し、4.3型の大型液晶タッチパネルに
操作を集約したことで、リビングに置いても「家電感」が強すぎない
スマートな外観に仕上がっていると思います。
【印刷速度】家庭用としては非常に高速です。L判写真: 約16秒
(フチなし)A4普通紙(カラー): 約10.0ipmA4普通紙(モノクロ)
: 約15.0ipm上位機種らしく、電源を入れてから最初の1枚が
動き出すまでのレスポンスも良く、ストレスは感じません。
【解像度】最高解像度: $4800 \times 1200$ dpi5色ハイブリッド
(顔料ブラック+染料4色)により、写真は染料インクで色鮮やかに、
文字は顔料インクでくっきり印刷されます。プロ機のような
多色インクではありませんが、色の階調性が最適化されており、
一般的なフォトフレームに飾る用途であれば十分すぎるほどの
精細さです。
【静音性】「サイレントモード」を搭載しており、夜間の印刷でも安心
できるレベルです。給紙時やヘッドが動く際の駆動音は抑えられており、
同クラスの他社製品と比較しても静かな部類に入ると思います。
【ドライバ】Windows/macOS用ともに安定しており、セットアップの
簡便さが特徴です。特に「Switch UI」に対応したドライバ・本体設定に
より、仕事用・学習用・写真用など、用途に合わせて画面を切り替え
られるため、家族全員が直感的に迷わず使えると感じました。
【付属ソフト】スマホ連携を重視した「Canon PRINT」や、PC用の
「Easy-PhotoPrint Editor」が優秀です。レイアウト印刷やカレンダー
作成、ディスクレーベル印刷もこれらのソフトから直感的に行えます。
また、写真に特化した「Professional Print & Layout」もいいですね。
【印刷コスト】(※最大の特徴)XKシリーズの最大の強みです。
L判写真(インク・用紙合計): 約10.0円(税込)A4カラー普通紙:
約4.1円(税込)従来のPIXUSシリーズと比較しても圧倒的に安く、
インク代を気にせず日常的に「気兼ねなく」プリントできるのが
最大のメリットだと思います。
【サイズ】外形寸法: 約372 x 345 x 142 mm質量: 約6.6 kg
非常にコンパクトで、棚の中などにも収まりやすい「ロースタイル」
設計です。前面カセットと背面トレイの2WAY給紙ですが、カセットに
用紙をセットした状態でも奥行きが抑えられています。
【総評】「画質は妥協したくないが、コストは抑えたい」という、
家庭用プリンターに対する最も欲張りなニーズへの最適解のひとつだと
思います。12色のプロ機のような「芸術作品用」の深みには
一歩譲りますが、最新の画像処理技術により5色とは思えないほど
美しく、何より「インク代が安いからどんどん刷れる」という体験が、
結果としてプリントを楽しむ機会を増やしてくれます。
写真、仕事、ディスクレーベルまで一台でこなせる、
現在最も完成度の高いオールマイティー機と言えると思います。
5ランニングコスト低くて良いです。
CANON製、前面給紙ができ、ランニングコストが低く、カートリッジ式なので購入しました。
用途はA4印刷メインで年賀状印刷、稀にスキャンしてコピーというライトなホームユース用です。
【デザイン】【サイズ】
色が白なのですっきりした見た目。下部の給紙トレーなどがある部分が出っ張っているのが不格好。
前に使っていたプリンターより本体が少しコンパクトになったが、スキャナーユニット/カバーは一番上にした時より低くなると徐々に下がっていくのでインク交換に前より高さが必要になった。
電源コード、USBケーブルはしっかりささっているという感覚がなくちょっと不安感がある。
【印刷速度】【解像度】【静音性】
まあまあ良いと思う。
【印刷コスト】
インクの持ちが良いと思う。
純正のインクの価格も低めで良い。
給紙トレーからA4マグネットシート印刷すると2回中2回とも詰まってしまった。背面からに変えると問題なく印刷できた。
液晶画面はアニメーションでセットアップや紙詰まりの解消法を教えてくれるところは便利です。画面も大きめで見やすい。
【総評】
ライトな使い方だと特に問題ないと思います。
この機種は純正インクも安めでインク持ちも良くランニングコストを抑えられるので非常に満足です。
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-位 |
391位 |
3.54 (6件) |
31件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
- 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。
4再購入は躊躇したくなる製品です
以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど
使い勝手が今一かな
印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい
今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。
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-位 |
391位 |
4.08 (37件) |
270件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトサイズのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。電源を切ったままでも印刷スタートに合わせて電源が入る。
- 6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。スマホやパソコンと直接つながる「Wi-Fi Direct」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいプリンターです
【デザイン】
シンプルでスッキリ 飽きのこないデザインです
【印刷速度】
文書は早いです。写真はきれいに印刷するならある程度の時間はしょうがないでしょう
【解像度】
写真、文書とも満足です
【静音性】
普通です。うるさいとは感じません
【印刷コスト】
インクは互換品を使ってコストを抑えています。印刷の出来栄えも特に気になりません
純正インクは高いですね・・・。
【サイズ】
コンパクトで良いです。ラックにちょど収まるピッタリサイズで気に入ってます。
【総評】
EP-779からの買い替えです
CANONも検討しましたが、使いやすさ、印刷品質、サイズを考えるとエプソンにたどり着きました。
5年前の同機種にくらべても大きな進化はしてないようですが、普段使いにはとても便利なプリンターです。
5安定のEPSON
EP-775Aからの買い替えです。従来機種の廃インクパッド交換が容易になったこと、手差し給紙が可能であること、印刷時に排紙トレイが自動的に引き出されるようになったこと、そして、操作性がさらに良くなったことに満足しています。
Epson Scan 2 では、PDFファイルへの変換もできるので、OCRのツールとしても使用可能です。
なお、欲を言うならば、電源OFF時に排紙トレイが自動的にクローズされる仕様になれば更に良いと思います。
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-位 |
391位 |
4.28 (8件) |
33件 |
2019/8/29 |
2019/9/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:16.3円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x141x319mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 021 カラー:メタリックシルバー
【特長】- 高速Wi-Fi(5GHz)を搭載したインクジェットプリンター。ワンランク上の写真画質を表現する「プレミアム6色ハイブリッドインク」を採用している。
- L判写真が1枚約12.5円と、従来モデルから大幅なコストダウンを実現。スマホの写真はもちろん文書も直接プリントできる「おうちでスマホプリ」に対応。
- 「自動両面プリント」で用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもつながる。置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる「2WAY給紙」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも十分通用する画質と印刷速度、手に入ればラッキー
画質向上と印刷コスト低減(本体価格に転嫁)を両立させたXKシリーズの2019年発売モデルです。
フォトブルーインクの採用によりさらに色の表現が豊かに、青空と雲の写真での粒状感低減に役立つようです。
XK2桁シリーズで注意が必要なのはXK60のみ命名がイレギュラーで
原則番号が上がるほど発売年次が新しい、ハイスペックという命名規則から外れてしまっていることです。
2017年XK70(フラッグシップモデル)、XK50(廉価モデル)→
2018年XK80(フラッグシップ)→2019年XK60(フラッグシップ)→2020年XK90(フラッグシップ)
XK70はWiFi5GHz対応でしたがXK80では非対応、そしてXK60以降はまた5GHz対応です。
現在はXKシリーズも3桁番台となり、
2021年XK100(5色インク廉価モデル)→2022年前半XK500(6色インクフラッグシップ)→
2022年後半XK110(5色インク廉価モデル)
100番台はフォトブルーインクを除いた5色インクの廉価モデル、
500番台が6色インクのフラッグシップモデルとなり
インク番台もN20、N21(大容量の設定がなく標準で大容量相当)に変更となり
さらにインク代が廉価になりました。
【デザイン】
シルバーグレーでヘアライン加工、前面下部左右は鏡面加工とかっこいいです。
同世代のTS8000シリーズと金型は共通でしょうか。
【印刷速度】
スペックシート上は概ね10年以上大きな変化はありませんが多くの方が不満を持たない程度の速度です。
L版14秒はほぼ成熟した印刷速度なのかもしれません(2022年モデルでは10秒と一気に高速化されましたが)
【解像度】
表記上の最高解像度が4800dpiになってから数年経ちますが、
目を凝らして場合によってはルーペを持ち出してインクの粒々を見つけ出すようなタイプの人でないと、
粒状感についてとやかくいう人はいないのではないかというレベルです。
9600dpi世代の機種と比べるとグラデーションやハイライトでの粒状感は目立っている
というのが正直なところですが比較対象がなく単体で見せられたらぱっと見粒状感は気にならない、
きれいな写真画像という印象です。
【静音性】
キヤノン製は廉価機以外は総じて静かです。給排紙の際は少し目立つ音かと思いますが生活音に紛れるくらいですので
そこまで気にしなくて良いでしょう。
【ドライバ】
キヤノン製お馴染みのドライバです。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
大容量インクだとTSシリーズの4割カットくらいでしょうか。
半額とはいきませんが純正インクとしては大幅ディスカウントです。
その分本体価格はTSシリーズより高額ですので印刷枚数によりどちらを買うかといったところでしょうか。
XK100、110、500になるとTSシリーズの3分の1程度のインク代になりますのでさらに経済的となります。
XKシリーズは写真高画質モデルですので互換インクで色味が変化するのも嫌ですし
TSシリーズより確実インク代がに安いため純正を使うのが妥当とは思いますが
新モデルの純正インクの安さを知ってしまうとこれでも高く感じてしまいますね。
【サイズ】
TSシリーズの発売後、家庭用モデルはサイズの大きな変化はありません。十分コンパクトだと思います。
【総評】
XKシリーズは売れ筋商品のTSシリーズよりは数が出ていないためなかなかお目にかかる機会はありませんが
XK60は比較的経年が浅いため中古でも良品に当たる可能性が高いですし使い勝手は良いため
注目しておきたい機種の一つではあります。
XK90はXK500が発売になってからもしばらく併売していた関係もありまだ中古の数は十分ではなさそうです。
注意点といえばうちのIO-DATAのWiFiルーターとの相性が悪いのか
キヤノンの機種ほぼ全機種でWPA2/WPA3混合モードのルーターとWPA2接続できず
WPA2単独モードでセットアップしないと接続できなかったことや
セットアップ後にWPA2/WPA3混在モードに戻すと高頻度で接続が切れています。
EPSON製品は問題なくWiFi設定も接続もできているため
キヤノンの複合機はWiFi経由のプリントができるかどうかはタイミング、運次第になっています。
5インクのコスパがもう少し良ければ…
モニターの色とは少し違いますが、とても綺麗にプリントできるので満足しています。デザインもシンプルでコンパクトです。インクがもっと大型タンクでリーズナブルだと最高ですが…
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-位 |
-位 |
3.81 (88件) |
432件 |
2014/8/28 |
2014/9/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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58000円で購入しました〜
祖母用に購入しました.
【デザイン】
だいぶ前からこのシリーズはこのデザインで落ち着きましたね.正直ダサいです.昔よくあった白ベースではないだけ良しとします.
【印刷速度】
家庭用プリンターですから,あまり高望みをしてはいけないことはわかっていますが,それでも起動直後だけは遅すぎではないでしょうかね.
【解像度】
特に問題なしです.
【静音性】
静音モードもありますが,それでも若干煩いです.他メーカーのも同じようなものですからこの評価で.
【ドライバ】
自動でインストールされるので最低限の機能はすぐに使えるようになります(Win7にて).特に問題なしです.
【付属ソフト】
ソフトのインストールの際にどのような機能を与えるためのソフトなのかの説明が足りないのではないでしょうか.
【印刷コスト】
純正インクで本体の開発費用を回収するビジネスモデルなのかもしれませんが,祖母はインクの質を気にする人ではないので,品質急上昇中の“通販のインク”(本人曰く)を使用しています.よって印刷コストは格安です.
およそ半年の運用中にトラブルなしです.
【サイズ】
相変わらず大きいのですが物理的に仕方ないレベルです.
【総評】
税込8000円でとてもリーズナブルな価格でしたから購入しました.私の所有するMG6330と比較してタッチパネル操作方式ではなくアナログなボタン操作方式へと退化したからか,供給過多によるものかわかりませんが,大変お得でした.
ボタン操作への退化はタッチ操作慣れしていない祖母には丁度よかったと思います.
5MP640からの買い替え
質感がMP640に比べたら安っぽい感じはするけど、このレベルの機種を9000円以下で購入できたので大満足かな。
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-位 |
-位 |
3.96 (68件) |
562件 |
2014/8/28 |
2014/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:9.3kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 011
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブラザー最高!
【デザイン】黒くてカッコいいです。
【印刷速度】何枚も大量に印刷するのではないので、平均的な印刷スピードだと思います。
【解像度】普通。
【静音性】夜に使うのは、一軒家の隣の部屋、マンションやアパートだと近所迷惑かな。
【ドライバ】普通。
【付属ソフト】普通。
【印刷コスト】ブラザーは互換インクが売ってるので安いんじゃないかと。
【サイズ】普通じゃないかな。
【総評】全体的に優れた製品で満足してます。使って長いのに故障なし。
5重宝しています
【デザイン】◎
【印刷速度】〇
【解像度】〇
【静音性】〇
【総評】◎
使用頻度が多くないので、あまり細かいところはわかりませんが、使い勝手もよくとても良い商品だと思います。
口コミで、紙送りミスのことが記載されてて製品によって当たり外れがあるのは、残念なことですが、私の機種では皆無です。古い他社メーカー使用時に経験したことはあるので、お気持ちお察しします。
製品のことではありませんが、先日、ブラザーサイトに関する注意連絡があり、びっくりしました。何事もなかったようで一安心。
これからも末永く使用させていただきたいと思います。
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-位 |
-位 |
3.82 (3件) |
2件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 前面2段給紙が便利なA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
- 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能と値段から考えるとコスパはいいと思います
写真を印刷した感じは比較的自然な色なのでとても良い感じがしました
ただくっきりはっきりした色を好む人には不向きな感じはします
インクのコスパはそれほど良いとは思いませんがどのプリンタもこんな感じがしました
プリンタの前で待っているわけでは無いので速度や静音はあまり気になりません
3染料6色機のミッドレンジだが型落ちの上位機種も狙うのが吉
【デザイン】
2022年モデルのEP-815Aからはほぼ見た目の変化が無い。EP-816Aにはかんたんモードと言うカスタムモードが追加になっているが2023/10/25現在で前機種のEP-815Aに加えてEP-885Aやキヤノン TS8630と言った型落ちの上位機種がかえって安く手に入るため、それらも合わせて検討するのが良いと思う。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-886Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-716Aよりは速い。
それでもEP-816AがEP-886AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作と思われるものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して給紙時のガチャン音は比較的抑えられていて排紙トレイを引き出す際の蓋を手で開けるカチーンと言う音もそんなに大きくない。標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むなら型落ちではあるがTS8630のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-886Aと同じだが色味に関してはEP-816Aや下位のEP-716Aは心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-886Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-886Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8630はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-816Aよりランニングコストが安く付く。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-815AでサポートされていたXPやVistaはEP-816Aで対応OSから外れたようである。ただ、他メーカーに比べてもカバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep816a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。機能としてはEP-886Aと同様にかんたんモードが追加されている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8630はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-816Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
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-位 |
-位 |
1.89 (12件) |
0件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 2.7型液晶を搭載し、自動両面印刷、ディスクレーベルプリントが可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。前面2段+背面の、便利な3ウェイ給紙。
- 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
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4サブ複合機として購入
2021年2月8日にビックカメラ店頭にて購入した1台目の複合機エプソンEP-883AWについては下記に書いた通りです。
https://s.kakaku.com/review/K0001299358/ReviewCD=1435457/
価格は当日の価格.com最安値店よりもポイントを考慮すれば実質30,600円と安くして頂きました。
私の場合レーベルプリントが必須でしたのでエプソンかキヤノンの二択だったのですが前述した通りキヤノン(純正インクもほぼ満タンだったのにそれも全てパー)にはいい加減懲りたのでエプソンを指名買いしました。
レーベルプリントが必須でなければ私は使った事はありませんがブラザーも選択肢に入ると思います。
エプソンもキヤノンも機能的には行く所まで行ってる感がありますので本機も後継機のEP-813AWも大して変わらないと思います。
現行機のA4最上位モデルであるEP-883AWとEP-882AWにも同じ事が言えると思います。
インクカートリッジがカメかサツマイモかの違いくらいだと思います。出来る事もほぼ同じですし印字品質も大差ない気がします。
ただUIが全く違います。
EP-883AWやEP-882AWはタッチパネルを直接押して操作する為、直感的に操作出来ます。一方の本機やEP-813AWは矢印ボタンを押して操作する為、コピーやレーベルプリント、PC等から印刷したり様々な用途を切り替えて使う際ストレスを感じます。矢印ボタンが直感的ではないからです。
ビックカメラ.comで不定期にEP-882AWをポイント10%、3年間延長保証加入可で22,880円で販売していますので本機よりもEP-882AWを購入した方が良いと思います。
私は本機をやはりビックカメラ.comでポイント10%で3年間延長保証にも加入して19,580円で購入しましたが3,000円くらいの差ならEP-882AWの方が絶対良いと思います。
私は写真はコンビニでプリントしますので複合機に写真の印刷品質は求めていません。コンビニでプリントした方が安いですしキレイです。年賀状も印刷しませんので不要です。そもそも年賀状なんか自宅でプリントするよりも印刷屋に出した方が数段安いです。
エプソンのHPに純正インク以外を利用した場合は保証対象外と書かれていましたのでEP-883AWはカラリオスマイルにも加入して純正インクを利用して主に重要な書面の印刷やコピー、レーベルプリントに利用していて本機は互換インクを利用して普段使いのPC等からのプリントアウトにと使い分けています。
本機はプリントアウトだけですので機能的に切り替える必然性がない為直感的ではないUIにもさほど困っていません。
2台所有していますのでどちらかが故障しても慌てて買う必要もありません。
コロナ禍以降、プリンター価格は高止まりしています。コロナ以前はこの時期になると値崩れしていたのが今は殆ど値崩れしていません。
あくまでも私の想像の域ですが、キヤノンは本体容積を無理矢理小さくしている為、筐体の設計その物に問題がある気がします。
プリントアウトしている時もガタガタと大きく揺れますし、毎年小手先のバージョンアップを行っていますが筐体の設計に問題がある為、故障の理由は9割方紙詰まりです。どこに詰まっているのか分からなくて、にっちもさっちも行かなくなって修理依頼すると一律のバカ高い修理代金を請求されて結局新たに購入した方が安くなります。また背面からも給紙する必然性がある為、紙に細かな埃が付着したりしてそれを巻き込んで故障する様に思います。
一方のエプソンは筐体はキヤノンよりも大きいものの紙を外に出す事なく内部に収納する設計の為、キヤノンよりも故障しにくい様に思います。
3オンラインショップの欠点?
・エプソン EP-805AWから、EP812Aに買い替えましたが、機能が同じ様に見えたので、しかし、排紙トレイが、手動で、大変不便でした。実際に見て購入しないといけないと実感しました!
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-位 |
-位 |
3.86 (29件) |
71件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを採用しきれいに印刷できる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを装備。
- 前面2段+背面の3ウェイ給紙を採用。4.3型タッチパネル液晶を搭載し、文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5申し分ないコンパクトさ・機能
【デザイン】
A4サイズプリンターとしてすっきりシンプルで良い
【印刷速度】
もっと速いメーカー・機種もあるが、催促を求めているわけではないので十分
【解像度】
写真画質はやっぱりEPSONと光沢紙
【静音性】
静かなモードに切り替えれば、印刷速度は落ちるがかなり静か
【ドライバ】
可もなく不可もなく、すんなりインストールできてエラー無し
【付属ソフト】
あまりソフトは使わないので、念のためにある写真加工ソフトは便利かも
【印刷コスト】
家庭用インクジェット機としてはまあ標準かと
【サイズ】
以前使っていたものと比べて小さく軽くなって申し分ない
【総評】
全体的に質が高く、メンテナンスボックスの存在も良い。写真を印刷するなら選択肢はEPSONかな。
5コンビニ行かずに済む相棒!
コンパクトで、操作パネルも大きく一家に一台あって損はない一品です!
デザインもシンプルで満足です!
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-位 |
-位 |
4.04 (10件) |
37件 |
2019/1/17 |
2019/3/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 インク・用紙合計コスト:20.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):230枚 最大給紙枚数(ハガキ):100枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x402mm 重さ:9.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- A4なら80枚まで、はがきなら50枚まで給紙可能なA4インクジェット複合機。FAXと電話機能を搭載し、子機1台が付属する。
- 染料カラーインクと顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷でき、1回のインク交換でA4カラー文書が約500枚印刷可能。
- 取りたくない着信を断る「おことわり機能」や「迷惑電話番号指定」を搭載。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重宝しています。
買い換えながらこのシリーズを使っています。
慣れているので使い良いですが、
不満が一つあります、印刷の色調がほかのメーカーに比べて劣ります。
これが改善されれば100点です。
カラー印刷が改善されることを望みます。
電話、FAX、レーベル印刷もできるので助かっています。
ブラザーのこのシリーズに出会う前は、業務用ファクシミリ(モノクロ)と
家庭用FAX付き電話と、プリンターと並べて使用していましたが、
今はこれだけです、使い始めは各部屋に増設した子機を置いていましたが、
電話も携帯に来ることが増えたので、今は子機はセットの一台だけです。
5まとめてスッキリ!
家の電話(FAX付き)が壊れてしまい、プリンターも古くなっていたので、この際、全てまとめてしまおうと購入しました。家で使っているPCが全てMacなのですが、ドライバソフトはwindowsしか使えないとの記載をみて、使いにくいかな?と思いましたが、ブラザーさんのチャットサービスで解決!WiFiに繋いだり、
usbケーブルもありますし、問題なく使えています。とにかくひとつにまとめられたのでスッキリ!
ほとんどスマホでこと足りるのですが、やはりいえ電もないと不便なので。。。主人も在宅ワークが増えているので、使い勝手の良さに喜んでいます。
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-位 |
-位 |
4.29 (24件) |
185件 |
2016/8/ 9 |
2016/9/24 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi 消費電力:14W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x140x324mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 040
【特長】- フロント部を自由に角度調整できる5.0型「スムーズタッチパネル」搭載のインクジェットプリンターのプレミアムデザインモデル。
- 染料インクと顔料インクの「6色ハイブリッド」を採用し、粒状感を抑え、鮮やかな写真とくっきりした文字の表現を実現している。
- 大容量インクタンクに対応し、印刷コストを削減できるほか、なくなった色だけの交換で済む「独立インクタンク」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごく使いやすく進化してる
[2018.11.11] TS9030 RED初期レビュー
同社の旧機種(MG5340)からの乗り換え。
MG5430を2台所有していましたが、いずれも動作がおかしくなってきたため、乗換のために新古品を探して購入しました。
最新機種ではなく型落ちを選んだ形になりますが、理由は互換インクを使いたかったからです。
結論だけ言えば、MG5430での不満がほぼなくなり、便利になってほとんど文句がない感じです。
1)使いにくかったメニュー操作がタッチパネルになってひじょうに分かりやすい。画面も大きいので年寄り向き。
2)本体サイズがコンパクトになった。MG5430あたりの機種は馬鹿でかかったので、大変好評価。
3)有線LAN装備。無線LANの動作が安定。オンラインサービスの充実 (本体が直接接続)。
4)スマホからの印刷など、時代に適した新機能が豊富且つわかりやすく作り込まれている。
以下項目別に記載します。
【デザイン】
角張ったデザイン。コンパクトになったことと合わせ、個人的にも大変好み。
赤の色も綺麗。表面はプラスチック感も強いけど、不思議と安っぽさは感じない。
【印刷速度】
インクジェットとしては十分な速度が確保されていると感じます。
あまりバンバン印刷するわけではないので何とも言えませんが・・・。
【解像度】
キャノンのプリンタらしいくっきりした黒など、個人的には満足しています。
一応フラッグシップに位置する製品だけに、綺麗ですよね。
【静音性】
以前のものと大きくは変わらないと思いますが、インクジェットはこんなものだろうと。
【ドライバ】
Windowsもネットからワンクリックインストールができます。
スゲー簡単になったなぁと感嘆しました。
【付属ソフト】
OCRやWeb印刷など、よく使いそうなアプリのみに絞り込まれているのは好感が持てました。
今時はこんな感じなのかな?
個人的にはドライバだけでもいいんですが、上記アプリは何かのおりにあれば便利だと思えるソフトですから、良い選定してるなと。
【印刷コスト】
純正インクを使う気がないので無評価とします。
【サイズ】
十分にコンパクトになりました。
以前のモデルはなぜあんなに大きかったのでしょう・・・
エプソンいいなぁと指をくわえる数年間でしたよ。
【総評】
インクジェットプリンタについてはキャノン党の自分としては、大変満足いく製品です。
最近インクコスト面での勝負が始まりましたが、従来の方向性の製品としてはひじょうに完成度が高まったと感じます。
本体サイズや、本体メニュー操作の改善は素晴らしいです。
故障時のことを考えてもう一台確保しておきたいと思える逸品ですね。
5PM-A840から買い換えです
【デザイン】下位機種のものと比較すると高級感がある気がします
【印刷速度】当たり前ですがPM-A840より全然速いです
【解像度】Lサイズですがなかなかきれいだと思います。当然840より自然できれいです
【静音性】個人差があるとは思いますが静かな方だと思います
【ドライバ】特に不満等はないです
【付属ソフト】プリントソフトは使いやすいと思います
【印刷コスト】実際のところはインクを使い切らないと分かりませんがデータ上では安いのではないでしょうか
【サイズ】大きくもなく、小さくもないです。A4の用紙をセットした場合、収納時にトレイが少し前に出てしまうのでちょっと残念です
【総評】大変満足しています。予備インク付きでキャノンオンラインで3万4千円位プラスポイント10%で購入できましたのでお得に手に入れられたとおもいます
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-位 |
-位 |
3.99 (31件) |
468件 |
2015/9/ 1 |
2015/10/22 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:16W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:4800dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:14円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):110枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x168x395mm 重さ:9.5kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 038 カラー:ブラック系
【特長】- 6色染料インク「Epson ClearChrome K2インク」を搭載した、A3対応多機能インクジェット複合機のフラッグシップモデル。
- 色生成テクノロジー「LCCS(論理的色変換システム)」を採用し、滑らかな階調性と高い色再現性で安定した画質を実現している。
- 4.3型のタッチパネルを搭載し、画面上で指先を滑らせるフリック操作が可能なほか、背面からの連続給紙に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カラー印刷がキレイです
今でも問題なく使えてます。エプソンは良いとお思います。
カラー印刷がキレイです。景色などの写真を印刷すると目でハッキリと分かります。
5発売開始から5年経過してますが今でもお勧めの機種です
以前から旅先で撮った写真等を気軽にをA3に印刷して部屋に飾りたいと思ってましたが、それまでのA3機種は横幅があまりにも大きく購入に踏み切れませんでした。それがこのシリーズが出たことでその問題が解消され購入しました。当時(約3年前)仕様がほぼ同じEP-979A3とどちらにするか迷いましたが、このEP-10VAにして正解でした。製品サイクルが非常に短いプリンタ業界で、発売開始から5年経ってもまだフラッグシップモデルというのは異例だと思います。5年前の機種だから印刷画質もいまいちかな、と購入を躊躇している方、その心配はありません。写真画質は最高レベルです。それまで使っていた機種は、EPSONであろうとCANONであろうと写真画質と謳いながら、目をこらしてみると印刷方向に細い筋が確認できましたが、EP-10VAで印刷した写真では、それが全く見えません。本当に写真屋さんで印刷するのと同じ画質が得られます。インクは価格が割安なこともあり、純正インクのみ使っています。そのおかげかこれまでにノズルが詰まってノズルクリーニングにひと苦労ということも全くないです。
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