| スペック情報 |
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-位 |
376位 |
4.08 (37件) |
270件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトサイズのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。電源を切ったままでも印刷スタートに合わせて電源が入る。
- 6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。スマホやパソコンと直接つながる「Wi-Fi Direct」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいプリンターです
【デザイン】
シンプルでスッキリ 飽きのこないデザインです
【印刷速度】
文書は早いです。写真はきれいに印刷するならある程度の時間はしょうがないでしょう
【解像度】
写真、文書とも満足です
【静音性】
普通です。うるさいとは感じません
【印刷コスト】
インクは互換品を使ってコストを抑えています。印刷の出来栄えも特に気になりません
純正インクは高いですね・・・。
【サイズ】
コンパクトで良いです。ラックにちょど収まるピッタリサイズで気に入ってます。
【総評】
EP-779からの買い替えです
CANONも検討しましたが、使いやすさ、印刷品質、サイズを考えるとエプソンにたどり着きました。
5年前の同機種にくらべても大きな進化はしてないようですが、普段使いにはとても便利なプリンターです。
5安定のEPSON
EP-775Aからの買い替えです。従来機種の廃インクパッド交換が容易になったこと、手差し給紙が可能であること、印刷時に排紙トレイが自動的に引き出されるようになったこと、そして、操作性がさらに良くなったことに満足しています。
Epson Scan 2 では、PDFファイルへの変換もできるので、OCRのツールとしても使用可能です。
なお、欲を言うならば、電源OFF時に排紙トレイが自動的にクローズされる仕様になれば更に良いと思います。
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![PIXUS XK120 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001572749.jpg) |
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-位 | 376位 | 4.19 (36件) |
78件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 012 カラー:ホワイト
【特長】- 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円(税込み)、カラー約4.1円(税込み)と低ランニングコスト。
- QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
- 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5完成度の高いオールマイティー機
【デザイン】白を基調としたクリーンで清潔感のある佇まいです。
前面パネルからボタンを極力排除し、4.3型の大型液晶タッチパネルに
操作を集約したことで、リビングに置いても「家電感」が強すぎない
スマートな外観に仕上がっていると思います。
【印刷速度】家庭用としては非常に高速です。L判写真: 約16秒
(フチなし)A4普通紙(カラー): 約10.0ipmA4普通紙(モノクロ)
: 約15.0ipm上位機種らしく、電源を入れてから最初の1枚が
動き出すまでのレスポンスも良く、ストレスは感じません。
【解像度】最高解像度: $4800 \times 1200$ dpi5色ハイブリッド
(顔料ブラック+染料4色)により、写真は染料インクで色鮮やかに、
文字は顔料インクでくっきり印刷されます。プロ機のような
多色インクではありませんが、色の階調性が最適化されており、
一般的なフォトフレームに飾る用途であれば十分すぎるほどの
精細さです。
【静音性】「サイレントモード」を搭載しており、夜間の印刷でも安心
できるレベルです。給紙時やヘッドが動く際の駆動音は抑えられており、
同クラスの他社製品と比較しても静かな部類に入ると思います。
【ドライバ】Windows/macOS用ともに安定しており、セットアップの
簡便さが特徴です。特に「Switch UI」に対応したドライバ・本体設定に
より、仕事用・学習用・写真用など、用途に合わせて画面を切り替え
られるため、家族全員が直感的に迷わず使えると感じました。
【付属ソフト】スマホ連携を重視した「Canon PRINT」や、PC用の
「Easy-PhotoPrint Editor」が優秀です。レイアウト印刷やカレンダー
作成、ディスクレーベル印刷もこれらのソフトから直感的に行えます。
また、写真に特化した「Professional Print & Layout」もいいですね。
【印刷コスト】(※最大の特徴)XKシリーズの最大の強みです。
L判写真(インク・用紙合計): 約10.0円(税込)A4カラー普通紙:
約4.1円(税込)従来のPIXUSシリーズと比較しても圧倒的に安く、
インク代を気にせず日常的に「気兼ねなく」プリントできるのが
最大のメリットだと思います。
【サイズ】外形寸法: 約372 x 345 x 142 mm質量: 約6.6 kg
非常にコンパクトで、棚の中などにも収まりやすい「ロースタイル」
設計です。前面カセットと背面トレイの2WAY給紙ですが、カセットに
用紙をセットした状態でも奥行きが抑えられています。
【総評】「画質は妥協したくないが、コストは抑えたい」という、
家庭用プリンターに対する最も欲張りなニーズへの最適解のひとつだと
思います。12色のプロ機のような「芸術作品用」の深みには
一歩譲りますが、最新の画像処理技術により5色とは思えないほど
美しく、何より「インク代が安いからどんどん刷れる」という体験が、
結果としてプリントを楽しむ機会を増やしてくれます。
写真、仕事、ディスクレーベルまで一台でこなせる、
現在最も完成度の高いオールマイティー機と言えると思います。
5ランニングコスト低くて良いです。
CANON製、前面給紙ができ、ランニングコストが低く、カートリッジ式なので購入しました。
用途はA4印刷メインで年賀状印刷、稀にスキャンしてコピーというライトなホームユース用です。
【デザイン】【サイズ】
色が白なのですっきりした見た目。下部の給紙トレーなどがある部分が出っ張っているのが不格好。
前に使っていたプリンターより本体が少しコンパクトになったが、スキャナーユニット/カバーは一番上にした時より低くなると徐々に下がっていくのでインク交換に前より高さが必要になった。
電源コード、USBケーブルはしっかりささっているという感覚がなくちょっと不安感がある。
【印刷速度】【解像度】【静音性】
まあまあ良いと思う。
【印刷コスト】
インクの持ちが良いと思う。
純正のインクの価格も低めで良い。
給紙トレーからA4マグネットシート印刷すると2回中2回とも詰まってしまった。背面からに変えると問題なく印刷できた。
液晶画面はアニメーションでセットアップや紙詰まりの解消法を教えてくれるところは便利です。画面も大きめで見やすい。
【総評】
ライトな使い方だと特に問題ないと思います。
この機種は純正インクも安めでインク持ちも良くランニングコストを抑えられるので非常に満足です。
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-位 |
376位 |
4.01 (15件) |
81件 |
2020/8/25 |
2020/11/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
- マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
- PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顔料インクのプリンタから買い換えて
主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。
それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。
私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。
というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。
【デザイン】
見た目はスマートで良いと思います。
液晶も見やすく、操作しやすいです。
PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。
【印刷速度】
印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。
使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。
<購入後7ヶ月の感想>
○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。
【解像度】
良いと思います。
光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。
被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。
また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。
【静音性】
それほど良いとも悪いとも感じません。
【ドライバ】
特に問題がありません。
【付属ソフト】
Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。
【印刷コスト】
顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。
染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。
<購入後7ヶ月の感想>
○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。
○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。
【サイズ】
以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。
【総評】
大変満足しています。
染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。
PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。
PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。
長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。
・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。
光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」
半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター
・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。
5新しいプリンター
10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。
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-位 |
-位 |
3.29 (26件) |
106件 |
2016/9/ 1 |
2016/9/15 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:29.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 007 カラー:ホワイト系
【特長】- 390(幅)×163(高さ)×338(奥行)mmのコンパクトボディに、独自の高画質染料6色インクを搭載したインクジェット複合機。
- 「高速MACHヘッド」を搭載し、L判1枚を従来機種「EP-708A」よりも2秒速い17秒で印刷可能。快適に写真プリントを楽しめる。
- 無料アプリ「Epson iPrint」に対応。Wi-Fi経由で、スマートフォンやタブレットから写真や文書をプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 EP-709A 新型がほしいと思いました
【デザイン】
丁度よいサイズでした。
【印刷速度】
停止するときもあり動作します。
【解像度】
純正品を必ず使用すると長持ちしました。
【静音性】
数秒後に動作して映らない場合がありました。
【ドライバ】
SSID 組み合わせが、残っていました。
【付属ソフト】
はがきなど様々、困難性があり注意が必要がありました。
【印刷コスト】
定期的に点検です。
【サイズ】
コンパクト盤で丁度いいです。
【総評】
同じサイズで新型を発売してほしいです。
4純正品
純正インクを使い続けた結果、インク詰まりが無く未だ現役で動いてます。
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-位 |
-位 |
3.54 (6件) |
31件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
- 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。
4再購入は躊躇したくなる製品です
以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど
使い勝手が今一かな
印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい
今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。
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-位 |
-位 |
1.89 (12件) |
0件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 2.7型液晶を搭載し、自動両面印刷、ディスクレーベルプリントが可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。前面2段+背面の、便利な3ウェイ給紙。
- 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブ複合機として購入
2021年2月8日にビックカメラ店頭にて購入した1台目の複合機エプソンEP-883AWについては下記に書いた通りです。
https://s.kakaku.com/review/K0001299358/ReviewCD=1435457/
価格は当日の価格.com最安値店よりもポイントを考慮すれば実質30,600円と安くして頂きました。
私の場合レーベルプリントが必須でしたのでエプソンかキヤノンの二択だったのですが前述した通りキヤノン(純正インクもほぼ満タンだったのにそれも全てパー)にはいい加減懲りたのでエプソンを指名買いしました。
レーベルプリントが必須でなければ私は使った事はありませんがブラザーも選択肢に入ると思います。
エプソンもキヤノンも機能的には行く所まで行ってる感がありますので本機も後継機のEP-813AWも大して変わらないと思います。
現行機のA4最上位モデルであるEP-883AWとEP-882AWにも同じ事が言えると思います。
インクカートリッジがカメかサツマイモかの違いくらいだと思います。出来る事もほぼ同じですし印字品質も大差ない気がします。
ただUIが全く違います。
EP-883AWやEP-882AWはタッチパネルを直接押して操作する為、直感的に操作出来ます。一方の本機やEP-813AWは矢印ボタンを押して操作する為、コピーやレーベルプリント、PC等から印刷したり様々な用途を切り替えて使う際ストレスを感じます。矢印ボタンが直感的ではないからです。
ビックカメラ.comで不定期にEP-882AWをポイント10%、3年間延長保証加入可で22,880円で販売していますので本機よりもEP-882AWを購入した方が良いと思います。
私は本機をやはりビックカメラ.comでポイント10%で3年間延長保証にも加入して19,580円で購入しましたが3,000円くらいの差ならEP-882AWの方が絶対良いと思います。
私は写真はコンビニでプリントしますので複合機に写真の印刷品質は求めていません。コンビニでプリントした方が安いですしキレイです。年賀状も印刷しませんので不要です。そもそも年賀状なんか自宅でプリントするよりも印刷屋に出した方が数段安いです。
エプソンのHPに純正インク以外を利用した場合は保証対象外と書かれていましたのでEP-883AWはカラリオスマイルにも加入して純正インクを利用して主に重要な書面の印刷やコピー、レーベルプリントに利用していて本機は互換インクを利用して普段使いのPC等からのプリントアウトにと使い分けています。
本機はプリントアウトだけですので機能的に切り替える必然性がない為直感的ではないUIにもさほど困っていません。
2台所有していますのでどちらかが故障しても慌てて買う必要もありません。
コロナ禍以降、プリンター価格は高止まりしています。コロナ以前はこの時期になると値崩れしていたのが今は殆ど値崩れしていません。
あくまでも私の想像の域ですが、キヤノンは本体容積を無理矢理小さくしている為、筐体の設計その物に問題がある気がします。
プリントアウトしている時もガタガタと大きく揺れますし、毎年小手先のバージョンアップを行っていますが筐体の設計に問題がある為、故障の理由は9割方紙詰まりです。どこに詰まっているのか分からなくて、にっちもさっちも行かなくなって修理依頼すると一律のバカ高い修理代金を請求されて結局新たに購入した方が安くなります。また背面からも給紙する必然性がある為、紙に細かな埃が付着したりしてそれを巻き込んで故障する様に思います。
一方のエプソンは筐体はキヤノンよりも大きいものの紙を外に出す事なく内部に収納する設計の為、キヤノンよりも故障しにくい様に思います。
3オンラインショップの欠点?
・エプソン EP-805AWから、EP812Aに買い替えましたが、機能が同じ様に見えたので、しかし、排紙トレイが、手動で、大変不便でした。実際に見て購入しないといけないと実感しました!
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-位 |
-位 |
3.82 (122件) |
740件 |
2014/9/ 2 |
2014/9/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 005
- この製品をおすすめするレビュー
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5この時期お買い得!
2015年の秋にEP-803AWから買い替えました。前プリンターを購入したのは2010年ですから5年ぶりになります。
新機種が発売される時期は前機種が非常に安く買えます。プリンターは新機種入替のこの時期買うに限ります!
【デザイン】
色はホワイトを選びました。昔のプリンターは黒が主流ですが、EPSON機はホワイトの方がよく見かけますね。
Canonの現行機よりEPSONのデザインの方が個人的に好きです。
【印刷速度】
EP-803AWと大して変わらない感じがします。もっと言うとその前のMP-610とも大して変わりませんね。
このクラスのインクジェットの速度などは目一杯ということですかね?
【解像度】
正直、写真を印刷しましたが以前の機種と圧倒的に良くなった感は無いです。
【静音性】
結構動作音は大きいです。静音モードもあるのですが使っていません。(多分遅くなるんでしょ?)
【ドライバ・付属ソフト】
ドライバや付属ソフトのインストールに年代を感じます。私は付属CDを使わずネットからドライバーをダウンロードしてインストールしましたが、一括インストールツールが非常に良く出来ています。ドライバー・主要なアプリのインストール・UPDATEが簡単に出来ます。プリンターはUPDATEが頻繁で付属CDなどすぐ古くなってしまいますから、一括インストールツールやドライバー自動更新ツールは助かります。
(私はOSインストールを頻繁に行うので、こういうツールは超嬉しいです!!)
ちなみにWindows10、Windows7、Mac OS 10.10のいずれも一括インストールツールが有り、新規購入時のユーザ登録までちゃんと出来ました。
【印刷コスト】
これが高いのは仕方ないですね。EP-803AWでは互換インクを使っていましたが、コストはリスク承知で対策していくしかないですね。
ちなみに互換インクの問題がメーカーに文句言うのは間違っています。メーカーはインク代も含めてプリンターの販売戦略ですから、互換インクなど最初から認めてしまえば、プリンターをこんなに安く購入出来なくなってしまいます。
【サイズ】
EP-803AWと比べると小さくなりましたね。幅も奥行きもコンパクトになりました。
【総評】
旧モデルになりましたが、プリンターは1年位古くても困らないので安いに限りますね。
機能もまあまあ、ドライバー関係のインストールは楽になっていますし、満足度は高いです。
EP-803AWとの比較で不満なのは
・排紙トレーが自動で出てくるのはいいけど、操作パネルが跳ね上がるのは個人的にイマイチ。プリンターを高い位置に設置しており、操作パネルが上がるくらいなら、プリンターの背を高くして、操作パネルは跳ね上がらないようにしてくれた方が個人的に嬉しいです。
・CDラベル印刷にトレイを挿入すること。おまけに、CDトレイを入れる時に、操作パネルが更に跳ね上がること。
これは現行機種でも同様ですね。
プリンターを買い増すのは、新しいプリンタは純正インクを入れて写真印刷に使う。古いプリンターは互換インクを入れて普通紙やはがき印刷に使い、壊れるまで使い倒す・・という使い方をするからです(笑)これを購入する前は中古のEP-801Aと803を2台重ねて使ってました(笑)
5綺麗です。設定を色々試してみるとより綺麗に印刷できます。
【デザイン】
なかなかスタイリッシュでいいと思います
【印刷速度】
一般的だと思います。特段早いとも遅いとも感じません。
【解像度】
素晴らしいと思います。精細で、色も綺麗に印刷できます。
但し、色は、印刷設定で調整してから使ったほうがより納得できる仕上がりになって良いかと思います。
調整後は、思い通りの色合いで非常に満足して使っています。
【静音性】
割りと音は大きめです。静音モードがありますが、気休めです。
ただ、個人的には、無機質な他のプリンタよりも、EP-807ABの動作や動作音にロボット感やキャラクター性が感じられて好きなんですが……
静音性を求める人には向かない機種かもしれないです。
【ドライバ】
特に問題は感じていません。
【付属ソフト】
印刷の際、E-Photoから印刷すると、勝手に画像補正の「オートファイン!EX」にチェックが入ってしまいます。
「オートファイン!EX」が選択されていると、元の画像と色が変わってしまう場合があります。
いちいち、補正「なし」を選択するのが面倒です。
【印刷コスト】
基本的にインクは純正を使っているのでコストは高くついています。
【サイズ】
ちょうど良いサイズだと思います。
【総評】
印刷の質が高く、非常に満足して使っています。
用紙は、いろいろ使ってみましたが、やはり純正との相性が良いようです。
質にこだわらなければ、用紙は純正でなくても良いと思います。
目詰りしやすそうなので、インクは純正しか使っていません。
購入から8か月ほどですが、何の問題も起きておらず、快適に使っています。
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-位 |
-位 |
3.71 (125件) |
694件 |
2015/9/ 1 |
2015/9/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:1.5pl 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 023
【特長】- コピー機能とスキャナ機能を備えたインクジェットプリンター。
- 人物写真や風景写真を自動で見分け、自然な色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」の性能が向上し、暗部まで鮮明に描写できる。
- 無線LAN接続対応で、スマートフォンやパソコンなどとワイヤレス接続してプリントすることが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インク切れジャンク品を税込み 540円で購入しました。
社外インク使用歴有り残量切れの為、ジャンク品を先日税込み 540円で購入しました。
ダイソーで販売して居る Japan Ink 製純正使用済み空カートリッジ再利用、
社外インク再充填済みリユースカートリッジ 6色 税込み 1,296円を購入
EP-808AW に装着インクカートリッジ取付時にこのインクカートリッジは
純正では有りません等の警告はありますが、問題無く認識早速プリントヘッド
クリーニング 1回後ノズルチェック確認全く異常が無い事を確認し、
カラー/モノクロコピーを行いスキャナー機能にも全く問題が無い事を確認してから
次に無欄LAN ネットワーク接続設定を何時ものように手動で設定接続してから、
Windows 10 Pro 64Bit OS PC に EPSON サイトから最新ドライバーソフトと
ネットワーク接続ソフトを入手後に設定して、此処までの掛かった時間およそ 20分程度。
PC OS からのスキャン・プリント動作正常を確認し DVD レーベルプリント動作を
ミスメディアでテストプリントを行って問題が全て無い事を確認し終了。
EPSON 純正インクを使用した事が無い為印刷コストは無評価。
付属ソフトも使用して居ない為之も無評価としました。
DVD えのレーベルプリントには市販のラベルマイティを使用して居ます。
5大変使いやすい
2年前の12月に年賀状を印刷しようとしたら、10年ほど使っていたエプソンが突如故障し動かなくなりました。 慌てて近所の量販店に買いに行ったら店員さんにこの機種を勧められ、何もわからずに購入しました。 以来ちょうど2年使った感想を書いてみます。
【デザイン】いいですねー。 キャノンの新型がやっとこのスタイルになったのをみても、エプソンデザインの先進性がうかがえます。
【印刷速度】他メーカーとの優劣はわかりませんが、実用上まったく問題ありません。
【解像度】上に同じです。
【静音性】とても静かです。
【ドライバ】意味がわからないので無評価です。
【付属ソフト】上に同じです。
【印刷コスト】他メーカーとの比較ができないので無評価です。
【サイズ】A4用紙の印刷やコピーをするからには必要な大きさだと思います。 また、キャノンの新型がやっとこの寸法になったのを見ても、エプソンの先進性がわかります。
【総評】故障した先代エプソンの前はキャノンでしたが、とても使いにくい機械で苦労しました。 時代の相違とは言え、当機のスムーズさや指示通りキチンと動く操作のしやすさなど いい機械だと感心しています。 ただ、これは全メーカー共通のことですが、機器は高機能の割りに安価だがインクがやたら高く、3回も買えば機器代金と同じくらいになってしまうのは いかにも異常です。 機器代金は多少値上げしても、消耗品はもっと安くするのが本筋だと思いますが・・・
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-位 |
-位 |
4.53 (15件) |
335件 |
2014/9/ 2 |
2014/11/ 6 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl インク・用紙合計コスト:20.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:616x228x369mm 重さ:15kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 016 カラー:ブラック系
【特長】- 四切・A3ノビ対応のカラーインクジェットプリンター。「Epson UltraChrome K3インク」を搭載し、3種類のブラックインクが色空間全体の精度を高める。
- 階調性・色再現域・粒状性・光源依存性がそれぞれ最適になるように選び出す色生成技術「LCCS」を採用。常に安定した高画質を実現する。
- 顔料インクを使用し、プリント直後から安定するまでの色の差が少ない。Wi-Fi Direct対応で無線LAN環境がなくてもワイヤレスプリントができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インクが倍の量
PX-7Vからの買い換えだが、インクの容量が倍なので値段が倍かかるのも納得がいく。
また、インクを交換する必要がなく(マットブラック・ブルーインク)便利である。
ドライバーをまとめてインストールしたが、上手くいっておらずエプソンに電話をしてインストールし直した。初めて使う方は要注意です。
印刷途中に変な音がするが様子を見たいと思います。改善されたら追記します。
*******************その後*******************
マット紙は階調表現が素晴らしく、写真用紙は黒のしまりが良く美しい。
異音は黒インクの交換の音みたいです。
5モノクロが素晴らしい
今までC社のA3ノビ対応の染料系プリンターを使用していてカラープリントはこと足りていたが、モノクロプリントは純黒が表現できずに増機を前提として顔料系プリンターを検討。実際にショールームでC社のPRO-10Sと持ち込みデータのプリント体験をした結果、本機を2ケ月前に購入。
カラーに関しては染料系の方が派手で顔料系は落ち着いて見える。現在でも内容によって染料と顔料、そしてペーパーを使い分けているが、モノクロはやはり顔料系が素晴らしい。
ペーパーはEPSONやC社のも色々と使ってみたが、超光沢系は白の部分が光の加減で浮いちゃって顔料では私は殆ど使わない。本機で使ってみて良かったのが、ピクトリコのカラーはセミグロスペーパー、モノクロはスムースフォトペーパー。
A4の上はA3及びA3ノビで四つ切・ワイド四つ切が無く、断裁して使っている(もっともワイド四つ切はどこも無いが)。プリンタードライバーにワイド四つ切がユーザー定義で設定できたのが良かった。
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