| スペック情報 |
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-位 |
44位 |
3.52 (13件) |
32件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:29.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x338mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 154 カラー:ホワイト系
【特長】- シンプルな機能を搭載したベーシックモデルのA4インクジェットカラープリンタ。6色インクで写真がきれい。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
- コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを標準装備し、大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントしたいときに便利。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レーベル印刷機能
【デザイン】
【印刷速度】
【解像度】
【静音性】
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
EP-713A がインクタンクがいっぱいで印刷できなくなり、エプソンでレーベルが印刷できる機種を探したところ、この商品が見つかりコピー機能はありませんが安価でエプソンというところで決めました。印刷の発色機能はエプソンに限る?個人的感想です。
5EP-306同様のシンプルさ
シンプル・イズ・ベストでロングセラーだった、
EP-306のマイナーモデルチェンジ品。
機能や性能も、違いを探すのが難しいくらい。
なので、EP-306を使っていた人ならば何の問題もなく移行可能です。
A4の紙、ハガキの宛名、光学ディスクのレーベル面。
印刷する物は決まっているので、余計な機能は不要。
プリンタ側に表示窓が付いてなくとも、
印刷時に必要な情報はパソコン側に表示されますから。
安く買いたかったので、
エプソンダイレクトさんのリファービッシュ品を購入しました。
これにオプションのカラリオスマイルPlusも付けたので、
購入5年以内なら故障が来ても怖くありません。
EP-306を使っていた頃はその手の保険もなく、
何度も有償修理に出していて、結構な出費でした。
本機とパソコンとはUSBでつないでいます。
Wi-FiがEP-306同様2.4GHz帯しか対応していないので。
プリンタを5GHz帯に対応させるのってそんなに難しいんでしょうか?
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11位 |
50位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/20 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760×1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 030 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
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最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
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-位 |
82位 |
3.95 (33件) |
213件 |
2017/8/28 |
2017/11/ 9 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:14円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 036 カラー:ブラック系
【特長】- A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。
- 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。
- 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5配置に制約あり
【デザイン】
黒で落ち着いたデザインです。
【印刷速度】
とても速いです。
【解像度】
インクジェットなので高いです。
【静音性】
静かで変な音はしません。
【ドライバ】
今のところ問題はありません。
優秀です。
【付属ソフト】
インストールしていません。
【印刷コスト】
純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。
【サイズ】
かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。
【総評】
優秀です。
是非とも、インクの価格を見直してください。
5写真用プリンターとして大満足
ピクサスプロ9000M�Uを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。
この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。
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-位 |
84位 |
4.60 (3件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
- A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
- 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現時点でA3印刷が可能な染料系インク使用の最高級プリンター
長らくエプソン製品を三世代にわたって使用してきたが、この度使用中の(エプソンプロセレクション SC-PX5VII)顔料インクの目詰まりが頻発、そのたびに修理が22000円もかかる。さらに製造中止後6年たって修理不能の宣告を受けたので故障を機会に新機種への買い替えを計画。エプソン製品に今まで使っていたものと同等の後継機種がないため、キャノンへの乗り換えを計画。顔料インクでは紙面の光沢度に欠けるのでこの度初めて染料系インク使用の機種に大転換。
エプソン製の最高級ペーパークリスピアに印刷してみたが、さほど違和感なく作品として使用可能。いずれそのうちキャノンの最高級ペーパーに乗り換えるつもり。
エプソン製の絹目調葉書にも印刷可能で色も違和感なし。
光沢感のある紙面を求めているので染料系インクで正解だったと思われる。
問題はインクタンクが小さく、減りが早い、補充インクの買い換え頻度が増えるかもしれないな。
4【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
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-位 |
120位 |
3.96 (41件) |
142件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。
- 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人の写真プリントや、PDFプリントが主ですが。
【デザイン】
丸みのある、飽きないデザインが良い感じ。
【印刷速度】
私は印刷速度より、印刷の品質を重視したので問題ないレベルです。
【解像度】
フォト用紙印刷がメインですが、設定を多少煮詰める必要はありますが??
印刷時のソフトウェアーを、決めてしまえば何も問題ありません。
普通紙印刷も、特に問題になる処を感じません。
【静音性】
静かではないけれど、普通のレベルの動作音です。
【ドライバ】
バグや不具合が多いのか??
更新が頻繁なのが気になりますw
【付属ソフト】
購入当初は、使い辛かったけれど。
必要なソフトだけ、インストールして問題解決しました。
更新が頻繁なので、必要ないソフトはインストールしない方が良いと思います。
【印刷コスト】
エコタンクの6色と比較して、プリント画質が好みだったので気になりませんw
色の諧調が、ライトシアンとライトマゼンダのあるこの機種のほうが良いと感じました。
【サイズ】
A3プリントとスキャン出来て、このサイズは神サイズだと思います。
【総評】
新機種が発売されましたが、新機能に魅力を感じなかったのでw
製造工程もこなれてる、旧機種を購入させて頂きました。
5コンパクトで、必要機能を有している。
これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、
使い勝手がよい。
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-位 |
217位 |
3.69 (194件) |
1953件 |
2012/8/29 |
2012/9/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年使えました
約10年間使っています。
これまでずっとEPSONのプリンターを使っています。
正直、インク代は高いと思います。
初めは6本入りパックを買っていましたが、最近は一色無くなるごとにその色だけを買っていました。
印刷は十分満足出来る綺麗さです。
これが理由でEPSONを使い続けています。
一番よく使うのが年賀状の作成です。
EPSON謹製のスマホ用アプリが便利です。
Mac使いなので、よい年賀状作成アプリがありません。
プリンターメーカーがアプリを提供してくれるのはとても助かります。
最近電源を入れ直さないとWi-Fiに繋がらなくなり、この度買い換えることにしました。
次もEPSONです。
また10年使えたらいいなと思います。
5WiFiはいいと思いますが、、、
プリンタ故障で当機を購入しました。
無線で2台パソコン接続考えてましたが、
簡単にはいかずエプソンへTEL
1日がかりで接続できました。
思ったより設定大変?
と思った感じでした。
でも満足です。
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-位 |
268位 |
4.21 (15件) |
81件 |
2020/8/25 |
2020/11/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
- マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
- PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顔料インクのプリンタから買い換えて
主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。
それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。
私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。
というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。
【デザイン】
見た目はスマートで良いと思います。
液晶も見やすく、操作しやすいです。
PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。
【印刷速度】
印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。
使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。
<購入後7ヶ月の感想>
○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。
【解像度】
良いと思います。
光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。
被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。
また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。
【静音性】
それほど良いとも悪いとも感じません。
【ドライバ】
特に問題がありません。
【付属ソフト】
Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。
【印刷コスト】
顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。
染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。
<購入後7ヶ月の感想>
○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。
○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。
【サイズ】
以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。
【総評】
大変満足しています。
染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。
PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。
PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。
長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。
・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。
光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」
半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター
・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。
5新しいプリンター
10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。
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-位 |
287位 |
3.82 (122件) |
740件 |
2014/9/ 2 |
2014/9/18 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 005
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5この時期お買い得!
2015年の秋にEP-803AWから買い替えました。前プリンターを購入したのは2010年ですから5年ぶりになります。
新機種が発売される時期は前機種が非常に安く買えます。プリンターは新機種入替のこの時期買うに限ります!
【デザイン】
色はホワイトを選びました。昔のプリンターは黒が主流ですが、EPSON機はホワイトの方がよく見かけますね。
Canonの現行機よりEPSONのデザインの方が個人的に好きです。
【印刷速度】
EP-803AWと大して変わらない感じがします。もっと言うとその前のMP-610とも大して変わりませんね。
このクラスのインクジェットの速度などは目一杯ということですかね?
【解像度】
正直、写真を印刷しましたが以前の機種と圧倒的に良くなった感は無いです。
【静音性】
結構動作音は大きいです。静音モードもあるのですが使っていません。(多分遅くなるんでしょ?)
【ドライバ・付属ソフト】
ドライバや付属ソフトのインストールに年代を感じます。私は付属CDを使わずネットからドライバーをダウンロードしてインストールしましたが、一括インストールツールが非常に良く出来ています。ドライバー・主要なアプリのインストール・UPDATEが簡単に出来ます。プリンターはUPDATEが頻繁で付属CDなどすぐ古くなってしまいますから、一括インストールツールやドライバー自動更新ツールは助かります。
(私はOSインストールを頻繁に行うので、こういうツールは超嬉しいです!!)
ちなみにWindows10、Windows7、Mac OS 10.10のいずれも一括インストールツールが有り、新規購入時のユーザ登録までちゃんと出来ました。
【印刷コスト】
これが高いのは仕方ないですね。EP-803AWでは互換インクを使っていましたが、コストはリスク承知で対策していくしかないですね。
ちなみに互換インクの問題がメーカーに文句言うのは間違っています。メーカーはインク代も含めてプリンターの販売戦略ですから、互換インクなど最初から認めてしまえば、プリンターをこんなに安く購入出来なくなってしまいます。
【サイズ】
EP-803AWと比べると小さくなりましたね。幅も奥行きもコンパクトになりました。
【総評】
旧モデルになりましたが、プリンターは1年位古くても困らないので安いに限りますね。
機能もまあまあ、ドライバー関係のインストールは楽になっていますし、満足度は高いです。
EP-803AWとの比較で不満なのは
・排紙トレーが自動で出てくるのはいいけど、操作パネルが跳ね上がるのは個人的にイマイチ。プリンターを高い位置に設置しており、操作パネルが上がるくらいなら、プリンターの背を高くして、操作パネルは跳ね上がらないようにしてくれた方が個人的に嬉しいです。
・CDラベル印刷にトレイを挿入すること。おまけに、CDトレイを入れる時に、操作パネルが更に跳ね上がること。
これは現行機種でも同様ですね。
プリンターを買い増すのは、新しいプリンタは純正インクを入れて写真印刷に使う。古いプリンターは互換インクを入れて普通紙やはがき印刷に使い、壊れるまで使い倒す・・という使い方をするからです(笑)これを購入する前は中古のEP-801Aと803を2台重ねて使ってました(笑)
5綺麗です。設定を色々試してみるとより綺麗に印刷できます。
【デザイン】
なかなかスタイリッシュでいいと思います
【印刷速度】
一般的だと思います。特段早いとも遅いとも感じません。
【解像度】
素晴らしいと思います。精細で、色も綺麗に印刷できます。
但し、色は、印刷設定で調整してから使ったほうがより納得できる仕上がりになって良いかと思います。
調整後は、思い通りの色合いで非常に満足して使っています。
【静音性】
割りと音は大きめです。静音モードがありますが、気休めです。
ただ、個人的には、無機質な他のプリンタよりも、EP-807ABの動作や動作音にロボット感やキャラクター性が感じられて好きなんですが……
静音性を求める人には向かない機種かもしれないです。
【ドライバ】
特に問題は感じていません。
【付属ソフト】
印刷の際、E-Photoから印刷すると、勝手に画像補正の「オートファイン!EX」にチェックが入ってしまいます。
「オートファイン!EX」が選択されていると、元の画像と色が変わってしまう場合があります。
いちいち、補正「なし」を選択するのが面倒です。
【印刷コスト】
基本的にインクは純正を使っているのでコストは高くついています。
【サイズ】
ちょうど良いサイズだと思います。
【総評】
印刷の質が高く、非常に満足して使っています。
用紙は、いろいろ使ってみましたが、やはり純正との相性が良いようです。
質にこだわらなければ、用紙は純正でなくても良いと思います。
目詰りしやすそうなので、インクは純正しか使っていません。
購入から8か月ほどですが、何の問題も起きておらず、快適に使っています。
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-位 |
287位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2014/9/26 |
2014/9/中旬 |
インクジェット |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:150W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料 その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:391x279x180mm 重さ:8kg カラー:ホワイト系
【特長】- 名刺やショップカードなどの紙メディア、社員証や証明書などプラスチックカード、ICカード、シール紙への印刷も可能なインクジェットカードプリンタ。
- BK/C/M/Y各色14.5mLの各色独立型インクカートリッジを採用。使い切ったインクカートリッジのみを交換するため、コストや交換頻度を減らせる。
- 独自の2.1インチライン型プリントヘッドにより、紙とプラスチックの両メディアにおいて、名刺サイズで50枚/分の高速フルカラー出力を実現。
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-位 |
334位 |
3.80 (70件) |
261件 |
2018/8/29 |
2018/9/13 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:29.2円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色のインク構成により、デジカメやスマートフォンの写真をきれいにプリントできる、A4・コピー・スキャン対応プリンタ。
- 「Wi-Fi Direct」機能により、無線LANルーターを使わなくても、Wi-Fi通信機能を持つスマートフォンやパソコンとワイヤレス接続してプリントできる。
- 写真データの1面表示や8枚のサムネイルを並べて表示できる、4.3型のワイドタッチパネルを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年を経過
たしか発売後1年の型落ちで購入。
【デザイン】【サイズ】
今となっては標準的なプリンターとスキャナの四角い複合機。
【印刷速度】
昔のプリンターに比べれば爆速です。
【解像度】
「きれい」「普通」で使うインクの量が変わるそうなので「普通」に落としてみましたが、L版写真みてる限りは違いが分からない。
【静音性】
昔のプリンター(ガチャガチャ、ウィーン、ウィーン)に比べれば静音です、かなり。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属ソフトに常駐されるとお知らせやら何やらが鬱陶しかったので削除しました。
【印刷コスト】
インク商法いつまで続くんだろう。
【総評】
経験上プリンターは割と壊れやすいイメージがあったので店舗の延長保証に入りましたが、その3年を経過しても何の不具合もなく元気に動いています。尚インクは純正のみを使用。
5良い買い物しました。
【総評】
本格利用のプリンターは2004年から使い始め、キャノン→エプソン→スキャナ付きのブラザー×2台→エプソンです。
本機種の利用目的は、個人スマホから写真や書類を印刷するため、リビングに置いてもデザインの調和が崩れず、家族写真印刷もそこそこ綺麗に出来て、葉書や書類を印刷できるもの。と探して、この機種に辿り着きました。
1年近く使っていますが、トラブルなく動いてくれています。
過去使ってきたプリンターと比べて、価格とデザイン、機能と出力結果がとても良いと思う製品。
コストは、ブラザーの方が機能性含めて良いですが、紙詰まりや故障率が高いかな。。。
あとデザイン的にブラザーは無骨かな。書斎に置くプリンターとしては良いかもしれませんが、家族が集うリビングには合わない。
そもそもリビングに置いてもデザイン的に調和してくれる機能と価格のバランスが取れたプリンターって、なかなかないんですよね。
【デザイン】
リビングに置いても景観を損なわないデザイン。気に入っています。
【印刷速度】
こんなもんですかね。のレベル。
【解像度】
価格からして、綺麗だと思います。
【静音性】
昔のプリンターに比べたら断然静か。
【ドライバ】
特に使っていないので、わかりません。
無線LAN環境で、MAC、iPhoneからインストールなしで使えています。
【付属ソフト】
使っていなです。
【印刷コスト】
ちょっと高めかな?
【サイズ】
程よいサイズ感だと思います。
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-位 |
334位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/11 |
2017/3/中旬 |
インクジェット |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:229W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料 最大給紙枚数(ハガキ):500枚 その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:415x464x410mm 重さ:25kg カラー:ホワイト系
【特長】- 名刺、プラスチックカード、ハガキ、封筒など、多彩なメディアに対応したインクジェットプリンター。
- 印刷速度は、名刺やプラスチックカードが100枚/分、ハガキが45枚/分。
- 名刺1枚0.3円〜の低インクコスト。用紙代を含めても片面フルカラーで1枚約3円。
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-位 |
-位 |
3.18 (40件) |
490件 |
2013/9/ 3 |
2013/9/19 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5今が買い時
【デザイン】
白は清潔感があって良い。
【印刷速度】
普通,期待していない分速く感じる。
【解像度】
問題無し。プロ用プリンタも考えたが,思ったほど差は無い。
【静音性】
うるさい。ギミックが多く,故障しそうで恐い。
【ドライバ】
普通。分かりやすいが,高級感無し。
【付属ソフト】
CDラベルプリンタを触ってみたが使いにくい。結局ラベルマイティがベスト。
【印刷コスト】
互換インクで何とか食いつなぐつもり。
【サイズ】
コンパクトで二重丸。
【総評】
写真の解像度や出来映えは家電量販店で確認できるので一度確認することをお勧め。
5色と6色の差はほとんど感じられないが,5色以下だと精細さに欠ける。
またCANONの方がデジカメと同じ傾向で”鮮やかだが彩度を強調しすぎ”と感じたので久しぶりにEPSONを選択。
EPSONの中では977と比較したが,スペックに遜色無いので976を選択。
レビューでよく指摘されるスタンバイでのインク消費は当方の個体ではほとんど無い。
ちょっと大げさなのでは・・・(^_^;)
5プリンターだけで写真の編集ができます
EP-976A3は多機能で他社に無い機能が多く有ります。特に下記の機能は便利です。3D印刷もできます
・A3のスキャン・印刷
・写真編集に便利な機能
競合するプリンターでA3のスキャンが出来るのはこのプリンターだけです。A3はちょっと手間がかかりますので時々A3の印刷とスキャンしたい用途におすすめします。A4以下のサイズは普通に印刷出来ます
◆ プリンターだけで写真の編集ができ便利です
・・情報撮影情報つきの写真一覧印刷、コントラスト・シャッタースピード・・などが付いた写真一覧です
・・コントラスト・明るさなどを少しずつ変えた一覧印刷
・・縁付きの印刷
これらの機能を使い、パソコンなしで簡単に写真の編集をしました。簡単に写真の修整ができました
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#Sakuhinn
◆ A3の印刷は便利です
年賀状印刷のとき住所録をA3で印刷しました。大きく観やすかったです。A3のカラー写真、白黒の表を30枚上印刷しましたが給紙の問題も無く綺麗に印刷出来ました。当たり前ですがA3を印刷するとインクの消費が早いです
◆ A3のスキャン
3回スキャンして、その3回分を合成してA3の画像を作りますが、継ぎ目もなく綺麗です。A3の原稿は折る事なく原稿台にセット出来ます。A3のスキャンは時々しかしませんが便利です。3回スキャンはチョット手間ですが
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#A3
◆ デザイン 上面もエンボス加工でテカテカ光らず落ちついた良い感じです
◆ 印刷速度普通です。A3の印刷は少し時間がかかります
◆ 解像度良いです
◆ サイズ小さいです。他社のA4プリンターと同じ位の大きさです
A3が印刷できるDCP-J4215N・EP-976A3・iP8730 を比較しました
http://www.dohzen.net/?page_id=16718
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-位 |
-位 |
4.21 (14件) |
328件 |
2015/1/15 |
2015/2/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:3pl インク・用紙合計コスト:22.5円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:689x215x385mm 重さ:19.7kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 130 カラー:グレー系
【特長】- すぐれた色再現など豊かな表現力を備えた、プロやハイアマチュア向けのA3ノビ対応インクジェットプリンター。
- 8色染料インクの高い発色性と光沢性により、鮮やかで美しい写真プリントを可能にする。
- 高画質プリントをスムーズに仕上げられるソフト「Print Studio Pro」と、RAW画像編集ソフト「Digital Photo Professional」との連携をさらに強化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プリントでは、いまだに一番評価できる。安心できる。
【総評】
昔のモデル、かつ、A3対応なので、サイズはでかい。
印刷品質が良いのでこ印刷コストは高いと思うが、
今回最新のプリンターを購入したが、新しいものより、綺麗に印刷できる。
買い替えるつもりが、プリントでは、いまだに一番評価できる。安心できる。
使用継続することにした。
【デザイン】良い
【印刷速度】良い
【解像度】良い
【静音性】良い
【ドライバ】良い
【付属ソフト】良い
【印刷コスト】印刷品質が良いので、高いのは仕方がないかと思う。
【サイズ】A3対応なので、大きいのは仕方がないが、最近のモデルは小型になったなあと思う
5おススメ出来る逸品
1週間前に購入。既にA3カラープリントを30枚出力。この時点で非常に
満足のいくものである。
pro9500を使っていたがその比較も併せてのレビューとしたい。
まず動作音・・・これは問題にならないくらい静かになった。私は軽量鉄骨の
アパートに住んでいるが音も気にならず、これなら深夜の作業も問題が無い
だろう。
印刷そのものの音もだが他の機械的な動作音も小さくなった。
10Sも迷ったのだがモノクロ出力も視野に入れての購入だったのでライトグレ
イのある本機を選んだ。まだモノクロ写真は出力してないが期待したい。
大きさはA3ノビを出力するのだから大きさは致し方がないと思う。ただあの
重さはかなり苦になる。力のない男性では持てないかも・・・そう思うくらい
重さを感じる。
デザインは好みもあるので絶対的な価値ではない私は好感持ってるが。
印刷コストについてはこの手のモデルを購入する時点であまり気にしていない。
付属ソフトやドライバーについては特に問題ない。付属のCDではなく
Webからのダウンロードで行った。その方が常に最新の状態での設定に
なるので安心である。もちろん登録も行った。
全体的に見て大満足の買い物であった。これまでA3クラスのプリンターは
エプソン3機種,ヒューレットパッカード1機種,キヤノン1機種を使ってきたが
今回の100Sで極まった感じがする。可能なだけ長く使っていきたいと感じる
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54位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
2023/4/18 |
フォトプリンタ |
その他 |
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○ |
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【スペック】解像度:1440x720dpi 消費電力:18W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:6色 インク種類:染料 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:299x154x350mm 重さ:7kg カラー:ホワイト系
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