自動原稿送り装置(ADF)のプリンタ 人気売れ筋ランキング 3ページ目

ご利用案内

106 製品

81件〜106件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
エコマーク 自動原稿送り装置(ADF)
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリンタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリンタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録21JUSTIO FAX-L2800DWのスペックをもっと見る
JUSTIO FAX-L2800DW 263位 4.00
(1件)
0件 2024/1/24  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:32枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:481x319x399mm 重さ:12kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系 
この製品をおすすめするレビュー
4ビジネスに最適な多機能プリンター

このプリンターは、ビジネス環境での効率を最大限に高めるための頼れるパートナーです!高速印刷はもちろん、FAX機能や自動両面印刷機能を搭載しており、多機能性が抜群です。 特に、ワイヤレス接続に対応しているため、複数のデバイスから簡単にプリントできるのが便利。また、コンパクトなデザインにも関わらず、耐久性が高く、長時間の使用にも耐えるため、忙しいオフィスでも安心して使えます。 インクやトナーの節約モードも搭載されており、コストパフォーマンスにも優れています。スキャン機能もあり、ドキュメントのデジタル化にも最適です。多機能ながら操作が直感的で、初めての方でも簡単に使いこなせます。

お気に入り登録318ビジネスインクジェット PX-M5080Fのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M5080F 263位 3.52
(15件)
48件 2017/8/28  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:18W 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:567x340x452mm 重さ:18.8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 020 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3ノビのプリントにも対応した、インクジェット複合機。
  • A3自動両面印刷やA3自動両面コピー/スキャンも可能。
  • スマホのような操作性の「4.3型大型光学式タッチパネル」搭載。チルト機構により、設置した場所の高さに合わせて角度調節も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5windows 7ネットからドライバ無理

唯一の弱点はwindows 7ネットからドライバ不可能です、ドライバ入手してもインストール時ネット繋がらす利用出来ません、CDーROMなら可能です、ダウンロード出来てインストール出来ない理由分かりません、windows 10は問題ないです、windows 11も平気かも、やってないので分かりません。別に利用出来ない事ないので問題無いですが。

5エプソンの4色顔料機はほぼ完成の域に.家庭用にも.

顔料4色インク一号機PX-V700以来自宅でも仕事でもPXシリーズを愛用しています.連綿と改良がなされており,特にインクのつまりに関してはほぼ問題なくなりました.ビジネス用のカテゴリーに入っていますが,この機種は印刷速度がそれほど速くないしインクカートリッジの容量も小さいのでむしろ家庭向きといえます. 過去の機種に関して言えば寿命は4〜5年くらいです.おととしの冬PX-M740Fの買い替えでブラザーのプリンターを試しましたがインクのつまりがひどくて使い物にならず,B4のプリントをしたかったのでこの機種に買い換えました.印刷用紙のサイズを切り替えるときには給紙トレイが二つあるPX-M5081Fのことを思い出しますが,使用頻度から行って価格差の元が取れるかどうか.満足しています.

お気に入り登録21SP 3700SFのスペックをもっと見る
SP 3700SF 287位 2.00
(1件)
0件 2018/9/ 5  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W インク形状:トナー 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):360枚 スマホ対応: AirPrint対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:405x420x392mm 重さ:18kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 006 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録97プリビオ MFC-J939DWNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J939DWN 287位 5.00
(1件)
50件 2021/7/27  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリンタ、電話、ファクスを備えた多機能モデルの電話機付きインクジェット複合機。コードレス電話機2台付き。
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載し、コピーやファクスなどの原稿を最大20枚まで複数枚連続で読み取りできる。
  • 無料専用アプリでスマートフォン、タブレットとの直接通信が可能。スマートフォン内の写真やデータを気軽にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5複合機は歴代ブラザーを使用

2008年から電話、コピー、ファクシミリ、スキャナー機能のあるブラザーの複合機を使用しています。 プリンター複合機に電話機能もあるのはブラザーだけで、今回で3世代目です。 固定電話を使う頻度は減りつつ、ないと困るのでこれにコピー機能はmust。 ファクシミリは滅多に使いませんが、スキャナーは紙ベースから電子ファイル化するのに年に数回ですが使います。 コピーやスキャナーがあるといざと言う時にコンビニに走らなくて良いので安心です。 Wi-Fi接続できるので、家にあるパソコン、タブレット、スマートフォン全てからプリントできとても便利です。 インクジェット時期なので、印刷音や用紙の給紙音はそれなりにします。

お気に入り登録154GX7030のスペックをもっと見る
GX7030
  • ¥72,800
  • ディーライズ
    (全6店舗)
287位 3.74
(10件)
17件 2021/4/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:23W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。2段給紙カセット、FAX機能搭載モデル。
  • ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
  • A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の自炊マシン

【デザイン】  角ばった感じがなく悪くありません。  機能・機構から考えると満足なレベルかと。 【印刷速度】  インクジェットだということを考えると速いのではないでしょうか。  この前に使っていたのがTS8030ですのでなおのこと感じるのかも  しれません。 【解像度】  解像感の必要な使い方はしていないので詳細評価はしませんが  悪くはないかと 【静音性】  こちらもインクジェットであることを考えると静かかと。 【ドライバ】  導入も簡単で特に問題になることはありません。 【付属ソフト】  ちょっとここは慣れというか癖がありますね。  歴代Canonのソフトウェアを使っていればわかるレベルですが、  初めて使う方はちょっと迷われるかも。 【印刷コスト】  まだ追加のボトルを買うほど使用していませんので何とも言え  ませんが「これだけ印刷して、まだこんなにインク残ってる?」  という感覚です。  カートリッジ式に比べると圧倒的にコストが低いのではない  でしょうか。 【サイズ】  これはわかっていたこととはいえ大きいですね。  両面ADFとインクタンクを必須として選定したため本機しか  選択肢がありませんでしたが、給紙カセットを1段にして  サイズを抑えてほしかったと思います。  個人的にはFAXも不要でしたので両面ADFがついていれば  GX6030の方を購入したかと思います。 【総評】  とにもかくにも自炊がはかどります。  これほど両面ADFをありがたがる日が来るとは想像しても  いませんでした。  子供向けの問題集をPCで取り込み、iCloudに上げて共有し  利用しています。  紙の問題集だと「うわっ!こんなにやらなきゃならないの?」  などと子供の心が折れる可能性もありますがこれだと折れ  ません。(笑)

5ビジネス複合機の代替になるか?

G3310修理代替のため2022年1月に1台目購入。 コピー裏紙などに月間1500枚程度、文書をプリントしてます。 黒インクは適時補充していますが、カラーインクは減りが遅いです。 有線LAN接続なんでレスポンス良いです。 18000枚くらいでインク吸収のメンテナンスカートリッジ初回交換。 同社製カラー複合機と併用していますが、ADFスキャナー操作は多少煩雑。 感覚的に読み込み速度は2倍くらいかと。PDFファイル容量も同dpiでも大きいのが謎です。 共有フォルダーとしてQNAPのNASの特定フォルダーへ送る設定としています。 印字品質はカラー複合機と若干劣る程度で顔料インクは良いです。 当初特定時間のみ静かでした。タイマー設定して時短ママさん勤務時間のみ夜間モードにしていたから。 やはり印字遅いのでフルタイム通常モードに戻しましたが、カチャカチャ煩いです。 2段トレイ+手差しを切り替えて有効に使ってもらいたいが、面倒なのか適当に使われてます。 2022年12月、別事務所へ老朽化した複合機の代わりに2台目購入。 2か月間併用してテストしていました。 元々A4のみ月間500枚程度ですが、やはりコピー速度、ADFスキャナーは当たり前ですが遅い。 結果複合機を廃止しても問題ないと判断。なお複合機の廃棄に6万円ほど掛かります。 当初Wi−Fi接続でしたが、レスポンスがいまいち、やはり有線LANです。 FAXも送受信テストして問題なく。ただちっちゃなディスプレーで操作するのが高齢者には大変です。 スキャナーデータをBuffaloNASへ送る設定にしたくても出来ず。サポートに問い合わせるも解決できず。 データをメールで送る設定にしてなんとかなってます。 両機、G3310ともにQuick Utility Toolboxにて遠隔で消費量などが観測できます。 実売7万円くらいの同機ですが、機能的には充足してもリース品の複合機の代替になるのか微妙です。 ただコスト削減+消費電力低減を考えるとアリだと思います。 同機導入後カラーを積極的に使うも、複合機のコピーカウントも減少したのでトータルではプラスかと。

お気に入り登録27Satera MF755Cdwのスペックをもっと見る
Satera MF755Cdw 287位 -
(0件)
10件 2022/12/14  カラーレーザー A4  
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応: クラウドプリント:uniFLOW Online(サービス契約が必要) AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • カラー・モノクロもA4片面33枚/分の連続出力を実現したカラーレーザー複合機。スリープモードからのリカバリータイムを短縮し急ぎの出力にも対応する。
  • 両面対応のADFを備え、両面原稿を一度のスキャンで同時に読み取れる。原稿送りも自動ででき、複数枚の読み取りが可能。
  • Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
お気に入り登録5P C370SFのスペックをもっと見る
P C370SF 287位 -
(0件)
1件 2024/8/30  カラーレーザー A4  
【スペック】
解像度:9600x600dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):330枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x483x429mm 重さ:29.9kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 039 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録Satera MF7725Fのスペックをもっと見る
Satera MF7725F 287位 -
(0件)
0件 2023/12/27  モノクロレーザー A3  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:565x852x693mm エコマーク:○ 認定番号:22 155 064 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録161プリビオ MFC-J904Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J904N 321位 4.59
(7件)
39件 2021/7/27  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンパクトでも機能が充実したFAX付き標準モデルのA4インクジェットプリンター。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
  • 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載している。
  • 「PCファクス送受信」を搭載。パソコンで作成した書類などをパソコンから直接送信でき、受信時もパソコンの画面上でFAX内容を確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5インクジェット式インクに不満を持つ者への福音か

【デザイン】 とにかく無難なデザインです。 【印刷速度】 ホームユースには十分なスピードです。 【解像度】 普通紙印刷では実用上十分な解像度です。 3色+顔料1色なので印画紙への写真印刷用途には向きません。 【静音性】 スペックを追求していないからか予想以上に静かです。 【ドライバ】 トラブルも感動も両方全くない優秀なドライバです。 【付属ソフト】 必要最小限で嫌味のない付属ソフト群です。 【印刷コスト】 信じ難いぐらい良好です。これまで四半世紀に渡って使ってきた C社やE社のプリンターは一体何だったのか不思議でなりません。 ほとんどの方が家庭用インクジェットプリンターに対して一番に 求める性能はこれじゃないでしょうか? 【サイズ】 歴代他社と比較していたって普通。 【総評】 性能的には何の特徴も不満もない、無味無臭のプリンターです。 特筆すべきはLC411系の圧倒的な純正インクのコスパの良さで、 丸4年余り使い込んでここまで不満のない製品は初めてです。 既に長寿ですが、末長く動いて欲しいと願わずにいられません。

5いい商品で満足。メーカー対応に少し問題あり。

CDレーベル印刷もできる機種が一択、大容量顔料インクが希望だったが当面必要となることが少ないので我慢することにした。この機種シリーズをなぜか量販店での扱いをやめ始めているのが不安。大幅モデルチェンジが近いためか。同じ多機能機が出るかわからなかったのでネットで購入した。 性能は満足している。初期パスワードの情報がマニュアルになく時間予約制の不便な問合せ窓口に電話しないと判らなかった。

お気に入り登録41Satera MF265dw IIのスペックをもっと見る
Satera MF265dw II 321位 3.20
(3件)
6件 2022/12/14  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系 
【特長】
  • コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応できる。
  • 世界標準の高速伝送「スーパーG3ファクス」に対応。33.6kbpsモデムを搭載し、A4標準原稿を約3秒台で送信可能。
  • ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。
この製品をおすすめするレビュー
4整理整頓されたSateraモノクロレーザーFAX搭載のベーシック機

先代のSatera MF260シリーズはMF269dw、MF266dn、MF265dw、MF264dw、MF262dwと5機種あったが、今回のMF265dw IIを含むSatera MF260 IIシリーズはFAXとADF付きの上位3機種に絞られた。 FAXの需要が未だにある理由を調べるとウィルスとは無縁のセキュリティー確保、何らかのPCトラブル時の代替手段、印刷された紙がそのままファイルにバインド出来る利便性などから来ているようである。 【デザイン】【サイズ】 前機種のMF265dwと見た目のデザインは変わりなく、正面の型番バッジであるSatera MF265dw IIが判断ポイントになる。サイズはコンパクトなモノクロレーザー複合機を踏襲しており、バックヤードにも設置しやすそうである。 コンパクトなサイズで無線LAN搭載の同じようなポジショニングとなるライバル機種の一角であろうブラザー MFC-L2750DWの(幅×奥行き×高さ)が410×398.5×318.5mmと比べるとSatera MF265dw IIは390×405×375mmと幅が狭い背高ノッポで隙間に押し込み易そうである事が分かる。 【印字速度】【静音性】 仕様上の印刷スピードは連続複写速度がA4等倍片面の条件で28枚/分と高速なビジネスインクジェットよりちょっと速い位の仕様なのだが実際にADFから2枚のA4コピーを実行すると18秒で印刷が終わるのは流石レーザープリンターである。 静音性に関してはレーザープリンター特有のグワーンと言う放熱音は耳に付き難く、高速なビジネスインクジェットプリンターの紙送り音のザッザッと言う音よりも寧ろ目立たない位ではないだろうか。 【解像度】【発色】 前機種のMF265dwに比べると濃淡の表現が良好なのとモアレが出難くなってビジネス用途としての完成度が上がっているように感じられる。更にMFC-L2750DWよりもコントラストが強くてシャープである。 【トナーカートリッジ】 トナーカートリッジとドラムカートリッジの分離型であり、トナーカートリッジはCRG-051が1,700ページ印刷対応で5.5円/枚、CRG-051Hが4,100ページ対応で4.0円/枚、ドラムカートリッジは23,000ページ対応となっている。 https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/5849/#mf260 比較用にMFC-L2750DWはトナーカートリッジがTN-29Jの3,000枚対応で3.5円/枚、ドラムユニットがDR-24Jの12,000枚対応となり、ランニングコストはMF265dw IIとどっこいどっこいの計算になる。 https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK200147/ https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK000147/ 【ドライバ】 対応OSはWindowsが8.0除く7以降、Windows Serverが2008以降、Mac OSがOS X 10.11以降、Linuxがバージョンによって動作確認済OSが細かく区分け、Mac OS がOS X 10.11以降となっている。 https://canon.jp/support/software/os?pr=5594 https://canon.jp/support/software/os/select/ir/linux-lipslx-drv-v570-jp-00tar?pr=5594&os=20 【機能性など】 PC FAX機能は送信のみでPC FAX受信機能も備えたMFC-L2750DWに比べると弱い部分である。MF265dw II のADFスキャンは片面で両面同時に対応したMFC-L2750DWに比べるとウィークポイントとなる。Satera MF260シリーズでADF両面同時スキャンに対応させるにはMF269dw IIまでランクを上げる必要がある。 ネットワークは有線LANに加えて無線LANは802.11b、802.11g、802.11nのサポートでインフラストラクチャーモードとアクセスポイントモードの両方で特に制限は無いようである。給紙枚数は250枚、排紙枚数は100枚でMFC-L2750DWと同等。他、仕様については下記のリンクを参照されたい。 https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/103656/#001

3値段やランニングコストなどを考えるとレーザ―プリンター

【デザイン】液晶パネル操作盤は排紙口の紙止めを使って斜めに傾斜して操作しやすいのですが、コピー枚数が多いと印刷が止まるので、紙止めを外して紙を取り出すのですが、紙止めを操作盤にセットしなおすのを忘れてしまいがちになります。操作盤の両側に斜めに固定する装置を付けてほしいです。 【印刷速度】やや遅く感じます。 【解像度】レーザー白黒プリンターなのですごくきれいに印刷できます。 【静音性】印刷速度を考慮に入れれば、静音性も高いと思います。 【ドライバ】 【付属ソフト】 【印刷コスト】 【サイズ】 【総評】全体的には満足していますが、MF269dwのフィーダーの両面読み込み、両面印刷のほうが良かったかもしれません。値段やランニングコストなどを考えるとそこまで必要か迷いましたが、洗濯ミスだったかもしれません。

お気に入り登録13Satera MF551dwのスペックをもっと見る
Satera MF551dw 321位 5.00
(2件)
0件 2021/12/ 6  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1300W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応: クラウドプリント:uniFLOW Online(サービス契約が必要) AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:494x452x464mm 重さ:19kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 017 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5満足できる商品で購入して良かった

写真印刷を含めカラー印刷は、インクジェットプリンタ(XK90)で対応しています。 モノクロA4レーザービーム複合機のMF265dw II、MF266dn II、MF269dw II、MF457dwなどの給紙容量は標準カセットで250枚のようです。 ページ記述言語:LIPS LX、高速出力毎分43枚、両面印刷毎分36枚、給紙容量は標準カセットで640枚、両面印刷が商品選択時のポイントでした。 『 【レーザービームプリンター】LIPS4、LIPS LX、CAPT、CARPS2の違い 』 https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/46076/~/%E3%80%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%91lips4%E3%80%81lips-lx%E3%80%81capt%E3%80%81carps2%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84 MF265dw II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音 MF266dn II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音 MF269dw II動作音:動作時:50dB、待機時:無騒音 MF457dw動作音:動作時:53dB、待機時:無騒音 MF551dw動作音:動作時:54dB、待機時:24dB

5買ってよかった!!

ビジネス用に購入。 FAX、スキャン、コピーとオールインワンで全て済ませられる優れものです。 コストはそれなりに掛かりますが致し方ないですね仕様ですので・・。 一番の売りは印刷速度!早いです。 少人数での利用であればかなり重宝すると思います!

お気に入り登録9キヤノフアクス L410のスペックをもっと見る
キヤノフアクス L410 321位 -
(0件)
0件 2013/4/ 5  モノクロレーザー A4    
【スペック】
解像度:1200x600dpi 消費電力:890W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 液晶モニタ: その他機能:自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0 幅x高さx奥行き:390x358x445mm 重さ:13.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 031 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録2ビジネスインクジェット PX-M7120Fのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M7120F 321位 -
(0件)
0件 2024/9/10  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x650mm 重さ:46.7kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録1208プリビオ DCP-J926Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J926N 379位 3.94
(83件)
273件 2021/7/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 
【特長】
  • 多機能を搭載した標準モデルのA4インクジェットプリンター。富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」対応の専用モードを搭載。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷できる。1回のインク交換でA4カラー印刷が約500枚印刷可能。
  • A4最大20枚までまとめてスキャンできる。Wi-Fi Directに対応し、スマホ・タブレットからプリンターへ直接プリント指示が出せる。
この製品をおすすめするレビュー
5写真印刷には向かない使い手を選ぶ名機。

購入後5年利用してるが、何の問題もない。有線Lan付きなのでWiFiルーターに有線で繋いだらWiFiのノートPC、スマホで何もしなくてもWeb見るように印刷が可能。画質を問わないので印刷速度も速くっ両印刷に対応なので非常に便利。 前面トレイ、手差しトレイ、ADFが対応なのでコピーも楽で在宅で使うのには重宝している。電源を落とさずにスタンバイしてると定期的(週一回ほどかな)自動で軽いヘッドクリーニングをしているので多少インクは減るが必要な時のヘッドつまりが無くて大変よろしい。個人がたまの印刷(年賀状)に使うにはオーバースペックだか在宅業務で使うには大変に頼りに有るプリンター。 壊れたらまたブラザーの後継機種にするかな。ちなみにインクカートリッジは購入時の物以外はアマゾンでの互換インクを使っているが5年経っても問題は起きてはいない。年2回のカートリッジ交換の結果。

5ブラザーはしばらく使っていなくても詰まりにくいのが特徴です

互換インク使用でプリンタを壊し、買い換えました 【デザイン】 いつものブラザーのA4インクジェットの形です。数世代前からほぼ変わってません。 機能的には必要十分ですが、他社と比べると高級感は無いです。 【印刷速度】 普通紙に印刷する時は、まあまあ早いです。 ノズル数があまり多く無いので、きれいに印刷するモードや写真だとそこそこ時間がかかります。 【解像度】 EPSONやCanonと比べると、4色なのもあって数段落ちる感じです。 これはコストとのトレードオフなので致し方ないところ ただ、きれいモードや高画質モードにすれば、まあまあ満足できる品質で印刷できます。 【静音性】 静音モードもあり、気になる場合は給紙音を低減できます。 通常モードで使っていると、そこそこにぎやかですが、家庭でも使える常識的な音量だと思います。 【ドライバ】 シンプルでわかりやすいです 【付属ソフト】 スキャンソフトやインク残量表示など一通り使えるソフトが用意されています。 【印刷コスト】 4色モデルで、純正インクもそこまで高額ではありません。 大容量インクに対応したモデルではないので、塗りが多い印刷をすると、結構インクが減りますが、年賀状印刷であれば、1セット以内でまかなえると思いますので、持つ方だと思います。 【サイズ】 十分小さいです 【総評】 普段はあまり印刷をしない方にお勧めできます。 ブラザーのインクジェットは、未使用でも週1自動でヘッドのクリーニングが入り、少しずつインクが消費されますが、ヘッドが乾燥して詰まるようなことが発生しにくいです。 この機能があるおかげか、EPSONやCanonと違い、電源ON時のヘッドクリーニングがほぼありません。 そのため、使いたい時にすぐに印刷に取り掛かれます。 (EPSONのプリンターを使っていた時は、しばらく使っていないと、電源ON時に自動ヘッドクリーニングで大量のインクが使われ、数分間待たされたあげく、いざ印刷すると、ノズルの詰まりが解消されておらずに、印刷が掠れるなんてこともしばしば起きてました)

お気に入り登録373プリビオ MFC-J939DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J939DN 379位 4.47
(9件)
61件 2021/7/27  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリンター、電話、FAXが1台になったA4インクジェット複合機。「できる4色インク」を採用し、1回のインク交換でA4カラー文書が約500枚印刷可能。
  • とりたくない着信を断る「おことわり機能」や「迷惑電話番号指定」、着信音を鳴らさず自動で留守電対応する「おやすみモード」を搭載。
  • A4最大20枚までまとめてスキャンできる。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。
この製品をおすすめするレビュー
5かなり進化していて満足

色々な印刷物が出来て満足 印刷スピードが速くて音も静かで満足 とても綺麗に印刷されて満足 電話機能でおことわりのタッチキーがあり満足 外観も箱型で納まりが良くスマート 色はシャインホワイトでとても綺麗 全体的に大満足です。

5FAX-320DW/DLとDCP-J925N をまとめてMFC-J939DNにしてみた

FAX:FAX-320DW/DL、プリンター:DCP-J925N、共に経年連化してきたのでこれ1台にまとめてみる事にしました。 【デザイン】★★★★★ マンションの狭いキッチンカウンター横に置いても邪魔にならず、使い勝手も悪くならないGoodなデザインです。 【印刷速度】★★★★☆ 両面印刷の際の紙戻しが若干遅い?ような気がします。また、高解像度で印刷するとスピードがだいぶ落ちます。 【解像度】★★★★☆ 解像度は高解像度のムラが気になる、インクの濃さを調整する必要があるのかもしれませんが、ちょっと気になったので★1個マイナス。 【静音性】★★★★★ 静かです。ヘッドのキャリブレーションも静か。DCP-J925Nは突然夜中にヘッドの洗浄が動くなど、ビクッとするようなことが度々ありましたが、これにしてからは気になりません。 【ドライバ】★★★★★ 64BitOSなのに32bitドライバーが入るような不具合はありませんでした。 インストーラでサクッと設定できました 【付属ソフト】★★★★★ ここが一番の評価ポイントかもしれません FAXソフトがとても優秀。 FAX-320DW/DLではできなかったローカルPCでのFAX閲覧・印刷・送信がサードパーティー製ソフト無しでも行えます。 スマホからの印刷もアプリ入れたら簡単に印刷できました。 電話帳の登録や更新も簡単にできたらいいな。(これだけまだ使いこなせていない) 【印刷コスト】★★★★☆ 黒の消費量が多いので、黒カートリッジを他色より大きくしてほしかった。黒だけ交換頻度が高い 【サイズ】★★★★★ 2台分の場所が1台分で済みました。奥行きがDCP-J925Nと比較して小さくなっているのがGoodです。高さもFAX-320DW/DLのオプション(用紙ガイド)が無くなったので、高さもスッキリ。文句なしです。 【総評】★★★★★ コンパクトながらもプリンター、スキャナー、FAX、親子電話、コピーといったあたりまえの機能だけでなく、CDダイレクト印刷といった他社では時代の流れとともに消えつつある機能も残されています。 今まで使っていた2台の機能がどれも使えているのも満足です。 FAXが無線LAN配下になったので、PCから印刷する感覚でダイレクトにFAX送信することが出来るようになり、オフィス業務が向上しました。

お気に入り登録66Satera MF269dwのスペックをもっと見る
Satera MF269dw 379位 3.80
(5件)
3件 2020/5/29  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:13.8kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 049 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 両面対応ADFと無線LANを備えたA4モノクロレーザー複合機。本体操作でスキャニングができる「SEND Lite」に対応したハイスペックモデル。
  • A4毎分28枚の高速出力を実現。ファーストコピーも8.2秒以下と速く、急ぎの出力ニーズにもスピーディーに対応する。
  • アクセスポイントなしでダイレクト接続ができ、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も可能。最大50枚までの両面原稿を連続読み取りできる。
この製品をおすすめするレビュー
5この性能は素晴らしい激安です

Satera MF229dwからの買い替えです 理由はまったく問題なくとてもお気に入りのプリンターでしてが なぜか蓋を逆から開けたみたいで丁番を壊してしまい処分することに ファックスも、コピーも、プリンターとしても問題ないのですが、いつ壊れるか心配しての仕事は出来ませんので買い換えたんです Satera MF229dw 2014年 9月中旬 発売後、即ケーズデンキで買った経験 今回のプリンターは両面コピーに勿論のことね更に両面スキャナがとても便利に思えます こんなスモールサイズで場所は取らなくて便利でこれだけ複合機としての性能は立派です 価格も手ごろですよね〜 余談ですが昔はこれだけの複合機は性能は現在より格段に落ち、更に価格は数百万で、重量は三人掛かりでなんて重さでしたから なんかデジ物の進歩には驚かされます

5価値のある商品だと思う

これまでの中途半端なプリンタを廃棄して、スモールオフィス用のこちらの商品に乗り換え。発売直後なので、定価購入でしたが後悔しない機能と静謐性。両面カラースキャンが有難すぎる・・・とっても満足!

お気に入り登録74GX6030のスペックをもっと見る
GX6030
  • ¥69,800
  • サンバイカル
    (全3店舗)
379位 4.75
(2件)
8件 2021/4/14  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
  • ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
  • A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5家庭でも活躍が多くなそうです。

【デザイン】 プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。 【印刷速度】 以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、 断然今の方がスヒードが速いです。 両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。 【解像度】 PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。 ガラス面の利用はまだしていません。 【静音性】 業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない 【ドライバ】 画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。 有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。 【印刷コスト】 断然安い、印刷スピードも全然違います。 気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。 【サイズ】 前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、 高さが、以前より高いです。 追記になります CANONのオンラインショップへ行くと ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。 リンクが変わったので更新(23年5月19日更新) https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/ 上記 機種名+ヘッド  でcanonサイトへ行けます 廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、 CANONのみの取り扱いみたいです。

41段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料

今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。 【デザイン】 ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。 【印字速度】【静音性】 カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。 実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。 [GX7030のコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/ [PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/ [G6030のコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/ 静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。 【解像度】【発色】 解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。 【インクカートリッジ】 ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。 ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。 【ドライバ】 キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。 https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html 【機能性など】 耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。 G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。

お気に入り登録88ジャスティオ MFC-L5755DWのスペックをもっと見る
ジャスティオ MFC-L5755DW 379位 3.70
(4件)
39件 2016/5/17  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1080W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x486x427mm 重さ:16.6kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 062 カラー:ダークグレー&ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5有能。気に入った。

【デザイン】【サイズ】 ブラザーらしい「ザ・事務用品」って感じですね。 もう少しコンパクトにならないかなぁとは思いますが、実用面で何かと使いやすかったりするので、考えて作られているのだろうなと思います。 【印刷速度】 速いです。 【静音性】 静かではないですね。一昔前のコピー機みたいな音がします。 【ドライバ】【付属ソフト】 何れも扱いやすいです。 自動アップデート機能があるので更新の苦労も有りません。 【印刷コスト】【総評】 これまでメインでは感熱紙FAXを利用しており、 同等程度のコストでFAX機能を維持できないかと模索して本品に行き着きました。 トナーの交換時こそお金はかかるものの消耗品のランニングコストに於いてはやや有利なほどで、機能も増えて満足はしています。

4業務用としては必要十分な性能

同じブラザー製MFC-L2740DWからの買い替えです。 通信販売の送り状印刷でシール紙を利用するために低コストでトレイ増設可能なこの機種を購入いたしました。 使い勝手自体は前機種と変更はありませんが、やはり増設トレイの有無は大きく代引や元払いなどの用紙を差し替えせずに利用できるため、その点だけでも購入する利点として十分でした。 印刷速度も当初はWIN10の共通ドライバを使用してしまったために非常に遅かったのですが、すぐに気付いてブラザー社の最新ドライバに入れ替えたところ十分納得できるスピードに変わりましたので問題はありませんでした。 また全機種との比較で排出トレイが大きくなり印刷時にいちいち回収しなくとも数十枚程度であればそのまま印刷するに任せておける事は非常にありがたい改善点でした。 難を言うとすれば、トレイ毎に用紙設定をしていてもたまに重送や大きな印刷ズレが発生するため、そこは今後なんとか改善してほしいところですね。一旦紙詰まりが発生するとレーザープリンタはあちこち開けて処理しなくてはならずかなり面倒ですから。 その点を除けば全体的にコストパフォーマンスに優れていて私のような自営業者にとっては強い味方になるでしょう。

お気に入り登録7ビジネスインクジェット PX-M7110Fのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M7110F
  • ¥89,800
  • イートレンド
    (全1店舗)
379位 1.00
(1件)
0件 2018/3/15  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x755mm 重さ:45.8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 056 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ファーストプリント、連続プリントが速く、ビジネスに適したA3ノビ対応インクジェット複合機。モノクロ約11,500枚をプリントできる大容量インクを搭載。
  • 見やすく操作しやすい大型の5.0型光学式タッチパネルを搭載し、ノズル自己診断システムなど印刷に関わるストレスを大きく軽減し、使いやすい。
  • エネルギーの世界最新基準をクリアした低消費電力設計で、環境への負荷を抑えるとともに、オフィスの課題であるコストも軽減する。
お気に入り登録IP 500SFのスペックをもっと見る
IP 500SF 379位 -
(0件)
0件 2019/4/ 4  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi インク形状:トナー 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):660枚 スマホ対応: AirPrint対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:476x510x442mm 重さ:30.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 055 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録2ApeosPrint C5240のスペックをもっと見る
ApeosPrint C5240 379位 -
(0件)
0件 2022/12/14  カラーLEDプリンタ A4        
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:1290W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:52枚 モノクロ印刷速度/分:52枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):850枚 スマホ対応: AirPrint対応: NFC対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:427.5x443.4x464.5mm 重さ:26.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 037 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録12DCP-J914Nのスペックをもっと見る
DCP-J914N -位 3.00
(2件)
11件 2023/9/ 1  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。
  • 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。
  • 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
3ADF付きでコスパ最高!

Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため 仕方なく買い替えとなりました。 (インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・) 購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで 購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と 判断しました。 スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に 検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。 以下、Canon MP980との比較になります。 ■スキャナーについて ・画質  Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は  そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が  あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。  ・アプリケーション  物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応  できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が  できないので、多少のズレは妥協する必要があります。  また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない  ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。 ・ADF  これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!  両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン  した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。 ■印刷について ・スピードが非常に速くCanonより優れています。 ・年賀状はこれからなので無評価です。 以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが 速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。

3Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意

DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。 https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。 DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。 https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab

お気に入り登録142プリビオ MFC-J893Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J893N -位 4.12
(7件)
5件 2017/9/ 4  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:18W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.6kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 015 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取るADF(自動原稿送り装置)を搭載した、A4インクジェット複合機。
  • Wi-Fi機能搭載のスマートフォンやタブレット端末を使用して、無線LANルーターなしで接続可能。モバイルから直接プリントできる。
  • トレイは特殊な用紙にも対応しており、使い方に合わせて給紙方法を選べる「前面2段給紙&手差しトレイ」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5細かな進化が見られる

同シリーズを使い続けています。 小規模オフィスでFAXが必要な場合は、こちらはおすすめです。 操作パネル部が前機種より洗練されて、若干反応が早くなっています。 大量印刷する場合は、ランニングコストを考えるとエプソンのエコタンク搭載のほうがいいかもしれません。 ただエプソンエコタンクは写真画質は難ありなので、 たまに写真なども印刷する用途がある場合はこちらをおすすめします。

5部署の事務処理用に

部署内でのFAXの送信が必要になりこれを導入。 FAX送信のみで受信はしてません。頻度も少ない状況でのレビュー。 ブラザーのプリンターは他部署でも使用しており印刷の部分はほぼ同じかな。 インクコストは他メーカよりは少なく、事務用途にはマッチ。 これといった特色があるわけではないが全方向の機能があるので使っていて困ることがない。 稼働して1年ほど経過したがこれといったトラブルも発生していない。 重宝する多機能機だと思う。

お気に入り登録ApeosPort 4020SDのスペックをもっと見る
ApeosPort 4020SD -位 -
(0件)
0件 2023/9/29  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400x600dpi 消費電力:580W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:411x339x366mm 重さ:12.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 047 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高速カラースキャンに対応したオールインワンA4モノクロ複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
  • カラースキャンに対応した1パス両面自動原稿送り装置を標準装備。モノクロ92ページ/分、カラー40ページ/分の高速スキャンを実現する。
  • 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
お気に入り登録9ビジネスインクジェットLモデル PX-M381FLのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェットLモデル PX-M381FL
  • ¥91,300
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2018/7/ 5  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:23W 複合機(多機能プリンタ): インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 012 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大量印刷が可能なインクパックを標準で付属したビジネス用A4インクジェット複合機。本体購入時に約35,000枚プリントできる大容量インクパックが同梱される。
  • A4モノクロ文書が1枚あたり約0.6円(税別)という低印刷コストを実現。同社製モノクロページプリンターと比較して、印刷コストを約85%カットしている。
  • PrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、約24ipmの高速印刷が可能で、大量印刷にも安心な耐久枚数15万ページ。最初の1枚が4.8秒とファーストプリントも高速。
この製品をおすすめするレビュー
4爆速モノクロインクジェット、維持費安いが導入コスト高い

エプソンはどうしてこうもインクジェットプリンターに熱心なのかと思う人もいるかもしれない。ちょっと調べきれていないが理由はエプソンがレーザープリンターを作る技術も工場もなく、京セラなどからのOEM供給ではと言われている。このPX-M381FLもまあ普通ならモノクロレーザープリンターだよねと言う部分を強力にインクジェットで押している機種でもある。 【デザイン】 ホワイトとダークブラウンのツートーンカラーで事務機っぽい仕上がりである。給紙カセットの収まりはレーザープリンターを感じさせるが勿論インクジェットである。排紙トレイも含めた面取りはなだらかに仕上げられていて人通りの多い通路でも安心であろう。 【印字速度】【静音性】 印刷スピードはA4モノクロで24ipmとインクジェットとしては爆速の類である。これなら十分にモノクロレーザーの代わりとして使い物になるのではないだろうか。静音性については紙送り量が多いせいかザッザッと言う音が多少耳に付くがレーザープリンターの放熱音よりは静かかなと思う。 【解像度】 今回試した個体がインク詰まりでちゃんと確認出来ていないが、エプソンの他のモノクロ印刷を参照するとモノクロレーザーのスクリーントーン調とは違うディザっぽい処理で写真は好ましい仕上がりになると思う。勿論、顔料インクから来る文字の視認性の良さはあるだろう。 【インクカートリッジ】 IP03KBまたはIP04KAと言う袋詰の大容量インクパックと呼ばれるもので交換頻度の低減を図ったものだと言う事である。IP03KBは1万ページ、IP04KAは4万ページも持つと言う事なので計算上は交換4回で耐久枚数の15万ページを超えるすさまじさである。どちらにしても交換頻度が少ないのはビジネス用途として好ましい。問題はこの大容量インクパックをいつまで生産してくれるのかなと言う所かと思う。 【ドライバ】 エプソン公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8/8.1、7、Vista、XP、MacOSは10.6から11.0、Windows Serverは2003から2019まで幅広くカバーされていてビジネス用途での安心感は有ると思う。 https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m381fl.htm 【機能性など】 PX-M381FLはカセットの増設が可能である。やや小さいがPXMB8と言う交換式メンテナンスボックス採用で大量印刷でも長く使う事が可能であろう。複数パックの互換品も出回っている。レーザープリンターは速いが維持費が高い、大容量インクジェットは維持費が安いが遅いので困ったなと言うユーザーにはPX-M381FLは好適な機種だと思う。初期導入コストの高さに関しては毎年今くらいの時期に行われるキャンペーン(今年は1/14〜3/31)を利用すれば1万円程度安く手に入れられる可能性はある。 https://www.epson.jp/osirase/2021/210114.htm

お気に入り登録ビジネスインクジェット PX-M7120FPのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M7120FP -位 -
(0件)
0件 2024/9/10  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x650mm 重さ:46.7kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系 

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。