| スペック情報 |
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35位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:21.8kg カラー:ホワイト系
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-位 |
143位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:50枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):620枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:495x518x495mm 重さ:19.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したフラッグシップモノクロレーザー複合機。メンテナンスが便利なフロントオペレーションを採用。
- 高速プリントエンジン搭載で、A4片面 約50枚/分の高速印刷を実現。タッチパネルで直感的に操作できる7型大型液晶を装備。
- 約25,000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約1.8円/枚の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本体製品寿命7年または60万ページの高耐久と50枚/分の高速印刷
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L6900DWと比べてスキャナー部分のカラーがホワイトになったのとボタン類がタッチパネルに集約されたのが大きな変化になる。タッチパネルは結構な張り出しがあるので設置方法にはやや注意が必要かもしれない。
【印字速度】【静音性】
仕様上は50枚/分となっているが実際に両面同時コピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関しては小型筐体のMFC-L2860DWに比べるとレーザー特有のグワーンと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN70Jは約3,000ページ、TN70JXLは約6,000ページ、TN70JXXLは約11,000ページ、TN71JXLは約25,000ページと大容量カートリッジも充実しており、ドラムユニット DR70Jも約75,000ページ毎の交換と長寿命である。メーカー値によれば約1.7円/枚のランニングコストなのでMFC-L2860DWの3.3円/枚よりかなり安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約60万ページとされている。前機種のMFC-L6900DWは約60万ページを謳ってはいたが本体製品寿命7年は謳っていなかった。
スキャナーは両面同時となるのが上級機らしい所。ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
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-位 |
150位 |
3.69 (13件) |
94件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:19枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x260x389mm 重さ:10.6kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 無料アプリ「Canon PRINT Inkjet」に対応。スマートフォンやタブレットから直接プリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5改善された!
以前、「勝手に始まるヘッドクリーニングにイライラする」と言うレビューを書いたのですが。
ファームアップされたのか、ここ1年くらいは勝手にクリニーニングが開始される事が無くなりました。
・・・こうなると最高です!!(笑)
ヘッドクリーニングの件以外に不満は無かったので。
星1つから一気に5つです。
強いて言えば。
カラー印刷すると、赤系の色がオカシイ感じもしますが。
写真や画像を印刷するための購入でも無いので、許容範囲です。
コンパクトなオールインワンで、今はとても便利に使ってます。
5最初からこれにしとけば……
当方出張所に一人で仕事しているものです。
月に百枚以上印刷するが異型サイズの紙も印刷する都合で家庭用複合機をおおかた二年で使いつぶしていた。
しかし前回買ったMG5730がわずか一年半で入滅、いくら2015年の製品を2017年で買ったからとはいえ1年半でお釈迦とかたまったもんじゃない、ということでもっといいものということで行き着いたのが本製品。ファックスつきの商品がほしかったのもあり購入した。
印刷速度は速いの一言。今まで安物のプリンターで我慢していたのが馬鹿みたいである。
なにより写真をA4普通紙で印刷しても画質・スピードともに当機のほうが上。エクセルやワード印刷する速度で印刷したのはさすがに感動した。
セットアップは前回より時間がかかったがまぁ最初だけだし。
そして異型紙。諸般の事情でL版よりほんのちょっと長編側が短い紙を大量に使っているのであるがMG5730は重送しまくっていたのが当機ではまるでない。普通に印刷してくれる。
やはりある程度投資は必要と痛感した。
ただひとつ失敗したのは、カセット二つの2730のほうにしとけばもう少しストレス減ったなと思ったが後の祭り。会社から許された予算が諭吉さん二枚では2730はぎりぎり届かなかった。
後はインクコストの問題である。
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18位 |
150位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x355mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
- 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初期コストは安いもののインク代は高め
2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。
ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが
こちらは発売日から2025年11月末現在まで
公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。
前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。
上位モデルTS6730との大まかな違いは
液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、
背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。
カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、
黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。
ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。
【デザイン】
TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり
操作面も天板側につくようになりました。
造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。
小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。
使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。
用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。
奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。
排紙トレイは手動引き出し式1段です。
【印刷速度】
プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と
プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、
印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。
公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。
連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、
A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。
なお実測では
写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒
A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒
程度となります。
ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。
【解像度】
TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か
公式表記は1200×1200dpiとなっています。
文書印刷では大きな問題はなくきれいですが
写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。
1200×1200dpi表記ではありますが
TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの
廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。
キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず
用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが
印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも
細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。
同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も
スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。
また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。
上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や
L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため
小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は
TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。
A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は
粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。
【静音性】
上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。
【ドライバ】
Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、
下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。
【サイズ】
横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、
奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。
【総評】
文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や
印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで
ADFを使用したい場合は
安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。
価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。
ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で
印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から
メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。
背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、
ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため
背面給紙搭載機のほうが良いと思います。
写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台
最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。
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-位 |
150位 |
4.04 (6件) |
2件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
- 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
- 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カット機能は想定より使用頻度高め。
ブラザーの複合機3台目です。
ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。
それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。
そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。
A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。
ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。
するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。
Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。
理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。
【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】
もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。
トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。
カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。
要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。
これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。
今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。
5brotherさんのプリンター、期待を裏切る良さです。
EPSON EP-807ARからの買い替えです。CANON XK100、110、500を候補としていましたが予算が合わず、予算と機能でbrother DCP-J1800Nにしました。
4色インクの機種は初めての購入です。
【デザイン】
可もなく不可もなく、問題ありません。
【印刷速度】
以前使用していました、EPSON EP-807ARに対して早くなっています。
【解像度】
写真印刷をしましたが、6色インクに対して鮮やかさに違いがあります。
全体的に白っぽい感じで印刷されます。
個人的には、問題ないレベルです。
(写真にこだわる方には厳しいかもしれません)
【静音性】
EPSON EP-807ARと比較して、静音モードを使用すると静かです。
振動も抑えられています。
【ドライバ】
最新のプリンターは、本体で勝手に初期設定をしてくれるので設定が楽でした。
設定には、10分位でした。
【付属ソフト】
無し。
【印刷コスト】
これから確認を致します。
【サイズ】
以前のものよりは、少し大きくなりました。
【総評】
設置した初日の評価ですので、使ってみて評価を追加させて頂きます。
ファーストインプレッションは、期待を裏切る良さを感じました。
初めてのbrother製プリンターですが、CANON、EPSONプリンターと違った良さがあり満足しています。
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26位 |
159位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- 便利にバランスよく使えるスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。
- 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。オリジナルアプリに対応し、スマホから楽にプリントできる。
- A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ADF付き標準モデル
【デザイン】普通。Amazon限定モデルで白しかない。
【印刷速度】普通。
【解像度】文章は◎。写真印刷はアキラメロン。色の再現性は低く全体的に暗い印象。
【静音性】普通。
【ドライバ】普通。
【付属ソフト】普通。
【印刷コスト】純正インク(LC511)が安い。4色セット3500円前後で買える。
【サイズ】普通。
【総評】普通。割り切って使える人専用。
USBメモリ使用不可。
CDレーベル印刷不可。
手差しあり。ただし1枚ずつ。
手前トレイは一段のみ。最大150枚。
ADF付き。コピーとスキャンに便利。最大20枚。
ブラザーは写真画質は捨てている。4色インクの限界か。発色は良くない。
全体的に沈んだ暗い印象。
Brother iPrint&Scanから印刷すると一切補正が効かない。
補正ゼロの素通し印刷と割り切るべし。
画質を気にするなら、これは使わない方がいい。
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36位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系
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-位 |
169位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:32枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:481x319x399mm 重さ:12kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビジネスに最適な多機能プリンター
このプリンターは、ビジネス環境での効率を最大限に高めるための頼れるパートナーです!高速印刷はもちろん、FAX機能や自動両面印刷機能を搭載しており、多機能性が抜群です。
特に、ワイヤレス接続に対応しているため、複数のデバイスから簡単にプリントできるのが便利。また、コンパクトなデザインにも関わらず、耐久性が高く、長時間の使用にも耐えるため、忙しいオフィスでも安心して使えます。
インクやトナーの節約モードも搭載されており、コストパフォーマンスにも優れています。スキャン機能もあり、ドキュメントのデジタル化にも最適です。多機能ながら操作が直感的で、初めての方でも簡単に使いこなせます。
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-位 |
169位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:395W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:412x345x395mm 重さ:19.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 043 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN標準対応のオールインワンA4カラー複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- 自動原稿送り装置を標準装備し、カラー・モノクロともに20枚/分の高速スキャンを実現。給紙トレイはA4からA6のほか、非定形サイズにも対応する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
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-位 |
169位 |
3.02 (4件) |
28件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:1030W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x539x526mm 重さ:27.8kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 165 カラー:ホワイト&ダークグレー
【特長】- スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。
- A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小規模の事務所向きですが、総合的には良い商品です。
【デザイン】事務所に置くには普通でいい感じです
【印刷速度】コピーでは思いませんが、無線での印刷ではたまになぜ?って思う時もあります
枚数がよっぽど多い時にはトナー補充で待ちますが、それ以外にはストレスはありません
【解像度】これはごく普通
【静音性】静かではありません これも事務所にある分には問題無いレベルです
【ドライバ】以前もブラザーだったので慣れているせいか気になりません
【印刷コスト】安いと思います トナー消費量が減ってるのか交換回数が減ってるような
【サイズ】少し大きいし重い 前後にもスペースが必要なんで狭い場所には不向きです
【総評】慣れてるせいもあるかと思いますが、この値段でこの機能は問題無くお買い得だと思っています
4良いです
【デザイン】こんなものでしょう。
【印刷速度】ほかの方の書き込みはともかく、待機状態からの印刷ということを考えれば特に遅いと感じたことはありません。両面印刷もできるので楽ちんです。
【解像度】必要にして十分です。
【静音性】住宅地で使っています。静かとは思いませんが、うるさいとも思いません。
【ドライバ】WIFI接続しようとすると認識しないときもあり、、、
【付属ソフト】普通に使っています。印刷とスキャン以外では???
【印刷コスト】2年ほど使っていますが、まだ同梱のトナーが半分くらい残っています。使い方にもよると思いますが、持ち帰り残業+年賀状+αですと使わない期間もあり、使うたびにインクジェットのヘッドクリーニングやらムラが出て印刷しなおしということを考えると 安価 だと思います。
【サイズ】結構重いです。机の下足元に置いています。
【総評】満足です。
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-位 |
169位 |
4.61 (4件) |
11件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm 重さ:21.7kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN・モバイル印刷対応、高速モデルのA4カラーレーザー複合機。5型カラータッチパネルを搭載し、認証印刷やジョブの確認などを直感的に操作できる。
- カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現。スリープ状態から瞬時に立ち上がるクイックウェイクアップにより、急ぎの出力にも速やかに対応する。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NEC5750C 代替えとして(Linuxで使っています)
【デザイン】
不都合はない。裏紙を使う人は、自動フィーダーのついたこちらのラインナップが良い。
【印刷速度】
NEC5750Cと比べ、格段に早い。両面印刷標準装備が良い。
【静音性】
電源24時間連続いれで使っているが、スリープ時にプリンタ機構部が動く音がする
24時間に一回程度?だとおもうのだが?
【ドライバ】
Linux標準ドライバでスキャナも含め動く(ZorinOS17)
canonのドライバだと、トナー残量も確認できる
【印刷コスト】
白黒印字で黒のみ使う設定にしている。互換トナーとか気にする人はトナーと、ドラム別体の物を購入したほうが良いのでは?
【サイズ】
置ける人は置けるという覚悟で。
【総評】
FAX機能はありませんので、FAXが必要な方は要注意。
5WindowsだけではなくLinuxでも利用可能
本機種を購入した理由はWindowsだけではなくLinuxでもしっかり利用できることでした。
Ubuntu 22.04から印刷もスキャンも問題なく利用できました。
印刷速度もカタログスペック通りでとても快適です。
大きさも必要十分です。
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-位 |
169位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現した、ハイスペックモデルのA4カラーレーザー複合機。
- 一度で両面スキャンができる「両面同時スキャン」を搭載し、原稿送りも自動ででき複数枚の読み取りが可能。見やすい5型タッチパネルを装備。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF753Cdw購入一択
10年ほど、Canon Satera MF8570Cdw使用していましたが
接合部分が欠けてしまい買替です
着替え基準は、カラーレーザーで複合機です
ファックス有無は実売価格差から考えると当然FAX有りの機種で
656は速度が遅い、755のLIPSは要らないので
MF753Cdw 購入一択です
使用して見ましたが10年前の機種との比較ですから
参考にはならないかもしれませんが
全て置いて良いです、本体の高さが低くなって使いやすい
インスール認識とも良好でした
パネルにIPアドレスが表示されているのは便利です
トナーを取り出す時のトレイ開口が2段階と言いますか
無理に動かさないように気をつけましょう
5素晴らしいプリンター!ただ、AirPrintには注意!
brotherのJUSTIO MFC-L3780CDWレーザープリンター複合機の品質が悪く返品したため、こちらを購入。brotherと比較して、色の鮮やかさ、解像度、印刷速度ともに文句なし。コピーも色の再現性良く非常に優秀。Windows OS対応ドライバーを使って印刷したものと、Mac OS対応ドライバーで印刷したものでは、微妙に印刷品質が異なり、Windowsの方が設定項目が多く美しく印刷できる。しかし、Mac OSでも不満はそこまでない。
ただし、AirPrintには要注意!AirPrintを使用すると解像度が非常に悪く、文字、写真ともに汚くなる。
もし、印刷結果が悪かった場合は、AirPrintになっていないか確認した方が良い。私も初めはこの失敗をしてしまった。
Mac OSの場合
■プリンタードライバーの種類を確認する
1.メニューバーの「アップルマーク」をクリックし、
[システム環境設定]をクリックします。
2.[プリンタとスキャナ]をクリックします。
3.プリンタの一覧リストから、お使いのプリンタを選択したあと、
[種類]の右側に記載された名称を確認します。
上記にて、種類の末尾に[AirPrint]などと記載されていないかご確認ください。
末尾に[AirPrint]が付いているものは、純正ドライバーではないので注意。
なお、純正ドライバーの名称は、以下の通りです。
◆純正の場合の記載
【 種類:MF751C/753C JP 】
上記以外の名称が記載されたドライバーをお使いの場合は、ドライバーの再インストールと、プリンターの再登録操作をする。
詳細な手順
■ドライバーの再インストールを行う
◇ダウンロードページ
https://cc1.canon.jp/t2gxh
◇インストール方法
https://cc1.canon.jp/b7esf
■既存プリンターの削除手順
1.メニューバーの[アップルマーク]をクリックし、
[システム環境設定]を選択します。
2.[プリンタとスキャナ]を選択します。
3.現在登録されているMF753Cdwのアイコンを選び、プリンタとスキャナ画面下部にございます、 [ - ]ボタンで削除します。
■プリンターの登録手順は以下を参照ください。
https://cc1.canon.jp/w3gxh
※[ + ]を選択後、手順3から参照ください。
※上記URLは別機種のページですが、ご利用のプリンターでも同様の操作でございます。
以上で操作は完了です。
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-位 |
187位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x237x347mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 004 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4インクボトル2本初期同梱A4モノクロ文書を11,000ページ印刷可能
エプソンのモノクロインクジェットも色々とライナップはあり、今までADF付きのお手頃エコタンクはインクジェットとしては珍しい天面排紙のPX-M270FTだったがFAX省略かつ通常排紙のPX-M161Tが加わった。
【デザイン】
最近のカラービジネスエコタンクであるEW-M634Tにも通じるような柔らかな面取りがされていてホームオフィスにもマッチしそうである。ディスプレイは1.44型の極小だが正面から見た時の視認性は良い。
大きさは収納時でまあまあコンパクトに見えるが背面給紙のため後方に100mm程度のスペースが必要で実質は幅×奥行×高さが375×447×237mm程度を見ておいた方が良い。
奥行きのスペースにどうしても制約があるなら高さのスペースは確保出来る事を前提に前面カセット給紙で後方のスペースが極小で済み使用時でも375×347×346mmとなるPX-M270FTも良い選択となりそうである。
【印字速度】【静音性】
モノクロプリンターであるからにはスピードが速くなくっちゃねと思っている人も居るだろうが実際にADFを使ったA4普通紙モノクロコピーを行った所では印刷品質が標準だと30秒以内程度、印刷品質がきれいだと1分程度掛かる所からお世辞にも高速機とは言えない。
静音性に関しては紙の引込時のガッチャン音が多少するものの印刷品質が標準でも紙送り音のギア駆動音は割と静かだなあと言う印象である。
【解像度】
同じエプソンの上位モノクロインクジェットに比べると階調性が良くなく粒状感も目立つ。PX-M161TはADFによるスキャン機能も付いてはいるが階調性のない黒文字のスキャン/コピーや印刷をバンバン行うためのプリンターなんだろうなと思った。
【インクカートリッジ】
ヤドカリと名付けられたYAD-BKのBKインクボトル 127mlから補充するタイプでA4普通紙インクコストは0.5円/枚と最安クラス。同じインクはモノクロ機のPX-M270FTやカラー機のEW-M5610FTにも採用されている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m161t.htm#tab-01
【機能性など】
A4/レターが30枚でリーガルは10枚の仕様となるADF、そしてインク吸収体であるメンテナンスボックス PXMB11がユーザーでも交換可能なのが嬉しい。
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-位 |
187位 |
3.73 (4件) |
8件 |
2017/1/24 |
2016/9/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ モバイルプリンタ:○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:380.2x91.3x198.3mm 重さ:2.96kg カラー:ブラック系
【特長】- 従来機種「OfficeJet 150 Mobile AiO」の2倍となる最大415枚の高速印刷を実現した、コンパクトなモバイル複合機。
- 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「Wi-Fiダイレクト」接続にも対応する。
- 着脱式バッテリーを採用するほか、ACアダプターを内蔵。USBによる充電にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モバイル唯一のADF複合機
【デザイン】
無難ではありますが、給紙トレイのホルダーがおもちゃみたいな成形なのと、
液晶モニターのUIが中国メーカー製品みたいなものなので、好みは分かれるかもしれません。
また、電源のオンオフ時に鳴る効果音も同じような感じです。
【印刷速度】
他の据え置きのプリンターと比べて、特段変わりはないと思います。
まぁモバイル用なので、頑張っている方だと思います。
※スキャンはまだ試していないので、速度はわかりませんが、ADFなのである程度期待。
【解像度】
HPなので、そんなに解像度は求めていません。
そもそもモバイル用なので。
※スキャンも試していませんが、そこまで求めていません。
写真をプリントするのであれば、フォトプリンターを使うと思うので、評価は特にしません。
【静音性】
まぁ多少音はしますが、モバイル用ですので。
※スキャンも特に求めていません。
【ドライバ】
まずHP SmartというアプリをPC(Win/Mac)も含め各アプリストアからダウンロードしてくる必要があります。
PCはアプリでプリンターを追加するとさらにドライバーのダウンロード・インストールも行われる感じです。
最近のプリンターはどれもこんな感じなのでしょうか?
ひと昔前のプリンター感覚でいると、つまずくかもしれません。
【付属ソフト】
HP Smartをダウンロードしてきて、必要なものはそのアプリの機能を使う形になります。
【印刷コスト】
他のモバイルプリンターよりは、初期コストは高いと思いますが、インクタンクとヘッドが一体型なので、定期的に使うのであれば、十分ペイできると思います。
【サイズ】
ADFもついているので、どうしても他機よりは、でかく・重くなります。
ですが、電源内蔵で、バッテリーも内蔵できるので、総合的には良いかもしれません。
昔ドコモでコンパクトなモバイル複合機を出していたと思いますが、確かCanon製でモノクロでした。
比べる人はいないと思いますが、それと比べなければ…。
【総評】
バッテリーは標準で付属していないので、それを揃えないとモバイルできませんが、
カラーでプリント・ADFスキャン・コピーができ、現代のOSに対応しているのはこれぐらいだと思いますので他に選択肢はないかと。
4現場で大活躍
以前はエプソンの物を利用していたが、スキャンの速度が遅く古くなってきたので買い替え。こんなにスキャンと印刷が早く綺麗になるならもっと早く買い替えるべきだった。携帯性も良く、本体にバッテリーが装着出来て電源も不要なのでいいです。
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-位 |
199位 |
4.70 (5件) |
10件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- FAX中心の幅広い業務を効率化するA4モノクロレーザー複合機。セキュリティが強化された有線LANモデル。
- A4毎分28枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.8秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
- プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レーザー複合機の進化についていける応用力
【デザイン】
機能性がよければ気にならないですが、原稿をセットする位置の向きや大きさの示すA4やB5の表示文字が、黒い枠に刻印されていますが、近づかないと見にくいので色をつけて欲しいです。
自分でマジックの白をいれようかとも思っています。
【印刷速度】
ストレスのない速度です。
【解像度】
こちらの設定をうまくすれば、読み易い文字で印刷できます。
【静音性】
気にならないです。
【ドライバ】
キャノンは安定度が高いので助かります。
【付属ソフト】
使用してないので無評価
【印刷コスト】
モノクロのトナーカートリッジで、ジェットみたいにメンテナンスモードでインクを使うこともないので、いいのではないかと思います。
【サイズ】
いろいろな機能があるわりにコンパクトだと思っています。
【総評】
前の機種の後継機種ですが、印刷メニューの液晶化など少しづつ進化していて、使い初めは電話で聞きながら操作しました。
試行錯誤しながら、少し時間がかかりますが、こちらが必要とする印刷ができるようになってきました。
いろんな印刷仕分けができるのはいいですが、設定するのが前より時間がかかるようになって、一長一短です。
これからの技術の進歩についていく頭の柔軟性が必要なんだと実感しています。
5お手軽な複合機
このクラスの機器となると、それほど思い入れや期待もなく、価格で適当に選んでしまうことになるが、それならこの機種にした決め手は何かというと、やはりキャノンという国内メジャーブランドであろう。将来的な消耗品や修理サポートに信頼を寄せたということだ。しかし、保証期間後の修理料金を考えると、このクラスではほぼ買い替えというパターンであり、今回も使用していた機器の故障でリプレースとなった。現場使用者からすると慣れたキャノンから見知らぬメーカーに変更されると、購入担当の自分に色々理由をきかれるのが面倒という消極的理由。現場からの文句が出なければそれでいい。これ参考にならないか。でもとりあえずはトラブルなく、正常に動作している。
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-位 |
199位 |
3.81 (10件) |
36件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x351x394mm 重さ:12.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
- 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
- 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MX850からの買い替え
初のキャノンビジネスインクジェット、MX850と比較すると。
1.インクタンクが大きい(3倍か4倍?)
2.ファックス受信のエラーがない(850はエラーでまくりでした)
3.背面給紙がない(あると便利なんですよね)
4.全弾顔料(滲まなくていいですね)
5.二段カセットで500枚は便利
6.CDダイレクトプリントが出来ない(850はできます)
7.カードリーダーが付いてない(850はCFも使えた)
こんな感じです。
約6年の技術の差とMAXIFY とPIXUSの差は、かなりあると思いました。
バックアップ用にPX1004を置いているので、CDプリントと背面給紙とA3が出来なくてもいいかなと。
不満もありますが現時点では、ベストな一台だと思います。
4息の長いモデル。モノクロ文書メインなら遜色なし
2016年発売モデルですが、特にモデルチェンジすることなく
2025年9月現在も現行モデルとして販売が続いています。
キヤノンのカートリッジ式全色顔料インクビジネスインクジェット複合機の最上位機種となります。
他社の競合モデルが後継機を継続的に発売しているため
今となってはサイズの大きさや印刷速度の遅さ、Wi-Fi5GHz帯非対応など気になる点が
いくつかあります。
再レビューになります。
2016年の発売早々に購入し、使用当初は印刷速度の速さや使い勝手の良さを感じていましたが
翌年にエプソンがPX-M781Fを発売したため
筐体の小型化や連続カラー印刷速度のアップ、ファーストプリントとファーストコピーの速さから
早々に乗り換えてしまいました。
スキャナのADFがワンパス両面スキャン対応というのが当機の少ないメリットでしょうか。
【デザイン】
黒ベースで前面はヘアライン加工が施された全体的には凹凸の少ないスクエアなボディですが
操作部分は切り欠きとなっていてなかなか斬新です。
ただし、A4用紙をカセットに挿入する際はカセット部分が飛び出し不格好です。
排紙トレイがA4用紙使用時の上段カセットのフタも兼ねます。
【印刷速度】
公称A4モノクロ文書印刷時ファーストプリント約6秒、連続印刷約24ipm
A4カラー文書印刷時ファーストプリント約7秒、連続印刷時15.5ipm
とファーストプリントは2025年基準でも高速な部類、
モノクロ印刷に限っては他社A4現行機と勝負できるレベルの印刷速度ですが、
カラー連続印刷が遅く感じてしまいます。
カラーコピー時ファーストコピーは約11秒と特別速くはありませんが
ビジネスインクジェットでは標準的な速度となっています。
また、標準モードときれいモードの画質の差は少ないながら
印刷速度の差が倍以上とかなり出てしまうため、
タイパの観点からはきれいモードの常用は厳しいです。
【解像度】
600×1200dpiとなかなか目にしない解像度表記ですが、
粒状感は他社4800×1200dpi表記のビジネスインクジェットと同等レベルで
そこまでひどくはなく、写真画像入りの原稿もそれなりの再現性で印刷されます。
ただ、デフォルト設定では色が暗め重めに出やすく青空の写真もくすんで見えます。
文字印刷に関しては顔料インクのおかげで染料インクよりはシャープな印字結果ではありますが
レーザープリンターよりは太くぼんやりとした文字になりやすいです。黒濃度は高めです。
【静音性】
家庭用モデルよりは音が大きい気はしますが環境音に紛れるくらいだと思います。
【ドライバ】
キヤノン標準タイプです。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
大容量カートリッジでA4文書 モノクロ約2.1円、カラー約7.2円となっています。
A4モノクロ約2500枚、カラー約1500枚前後相当の容量となります。
家庭用標準カートリッジモデルと比較するとコストは安価ですが、
大容量(インク容量は家庭用標準モデルの約3倍量)ゆえにまとめ買いすると結構な金額となります。
【サイズ】
レーザー複合機に近しいサイズ感で、A4インクジェット複合機の中では大型です。
黒色ということもあり机上に設置すると圧迫感もあります。
【総評】
発売当初は大きめの筐体ながらハイスペックでしたが、
他社の競合機種が新製品を定期的に発売したため
今となっては大きさ以外も陳腐さが目立ちますが
モノクロ印刷に限れば現行機種と大きく劣ることもありません。
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-位 |
199位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:10W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 038 カラー:ブラック系
【特長】- 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
- 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。
- 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された
昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。
でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。
年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。
このプリンタなら減るのは黒インクだけ!
しかもGIGAタンクでインク代が安め!
レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。
EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。
印刷してみるとクッキリハッキリ。
液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。
しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。
【再レビュー追記】
ADFは結構音がします。
印刷のスピードはまあまあです。
5使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター
デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。
印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。
解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。
静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。
ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。
付属ソフト:同上
印刷コスト:最強レベル
サイズ:A4なのでこんなもの。
満足度:何ら不満なし。満足してます。
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-位 |
199位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
【特長】- 業務を支える高い耐久性を実現し、普通紙総印刷枚数30万ページのプリントができるインクジェットビジネス複合機。スキャン・FAX機能を搭載する。
- A4モノクロ文書、1枚あたり約2.2円(税込)の低ランニングコストを実現。「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載し、約25ipmの高速印刷が可能。
- 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく快適な操作が可能。ホーム画面は各機能にそれぞれ色を割り当てていて、わかりやすく簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爆速高耐久モノクロインクジェット複合機、給紙トレイ3段増設可
PX-M382Fは前機種PX-M380Fから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
【デザイン】
PX-M382Fはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、前面パネル部分もスキャナ部分もダークブラウンの面積を減らして見た目の清潔感を演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
大きさは収納時(幅×奥行×高さ)で425×535×357mmとなり、似たような耐久性や拡張性を持つブラザーのモノクロレーザー複合機であるMFC-L5710DWの417×461×448mmよりも背が低い分、威圧感は少ないだろう。
PX-M382Fの奥行きが大きくなってしまうのは前面排紙トレイも込みの為だが、これは天面排紙のレーザープリンターに比べたハンデとなる。
【印字速度】【静音性】
PX-M382Fでカラー原稿をADFでA4モノクロコピーした所では文字・写真(きれい)の設定でも18秒程度、文字・写真なら9秒程度とインクジェット複合機としては爆速の類である。まあ、これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
同じモノクロインクジェットでもエコタンクのPX-M161Tは印刷品質がきれいだと1分程度、印刷品質が標準でも30秒以内程度掛かるのでPX-M382Fのスピード感はレーザー並みとは言わないが素晴らしい。
【解像度】
PX-M382Fはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみればPX-M161Tよりも十分に確保されていてPX-M382Fは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-M380Fから変わっていないがPX-M382F対応インクパックはIP03KからIP12Kに変更されている。
IP12KAは印刷可能ページが約5,000ページ、IP12KBは約10,000ページの仕様であり、インクコストはIP12KB使用時で約2.2円/枚とPX-M161Tのようなエコタンク程ではないが安い部類ではある。
大きさの比較で引き合いに出したモノクロレーザー複合機 MFC-L5710DWの印刷コストは約1.9円/枚とかなり安いのでここは悩みどころである。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
ADFは両面同時でA4/B5/A5/A6/リーガル/レターが50枚対応、スキャンスピードは片面30ipmとコピーのプリントアウトに影響を与えない程の高速である。また、スキャン to メール機能もある。
FAXは宛先とグループの合計で200件まで登録可能、MFC-L5710DWはグループが最大20件なのでここはPX-M382Fのメリットになる。PC FAXは送受信が可能。ナンバーディスプレイ回線の契約が必要だが迷惑ファクスの受信拒否を設定可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
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-位 |
216位 |
4.25 (7件) |
4件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
- 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
- ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。
コスパいいです。
トナーと比べるとインクが、
無限にあるんじゃ・・・
と思うぐらい減らないです。
自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。
プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし
人にも薦めたいです。
4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀
狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。
到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。
我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。
物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。
それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも!
ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。
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-位 |
216位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2021/5/12 |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:990W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50dpi×50dpi〜9600dpi×9600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x366x430mm 重さ:20.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 051 カラー:ホワイト系
【特長】- 新規エンジンの搭載により、従来機から体積を約40%減らしたA4カラー複合機。限られた空きスペースでも設置可能なローフォルムデザインを採用。
- トナー使用量をセーブするトナー節約機能が利用可能。使用目的に応じて「ややうすい」「うすい」「かなりうすい」の3段階から設定選択できる。
- 本体内に読み込んだ原稿を記憶させ、ページ順に並べて出力する電子ソート機能を標準搭載。カラー、モノクロともA4サイズで31枚/分の高速プリントを実現。
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-位 |
216位 |
- (0件) |
1件 |
2024/8/30 |
2024/9/ 4 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600x600dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x483x429mm 重さ:29.9kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 039 カラー:ホワイト系
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-位 |
228位 |
3.28 (7件) |
0件 |
2018/9/ 5 |
2018/9/14 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W スキャナ解像度:原稿ガラス:1200dpi×1200dpi、ADF:600dpi×600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):360枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:405x420x392mm 重さ:18kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- モノクロプリント・コピー速度32枚/分の快適な出力スピードを実現したA4モノクロレーザー複合機。
- 手差しトレイに60枚の用紙セットが可能。ハガキやダイレクトメールなどを一度に複数枚印刷でき、作業効率の向上に貢献する。
- USB 2.0およびイーサネット(100BASE-TX/10BASE-T)に標準対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格帯を考慮すれば満足!これで十分です。
【デザイン】
可もなく不可もなく。
いかにもオフィスって感じの配色なので、自宅用だと浮いちゃうかも。
【印刷速度】
満足です。
【解像度】
ドキュメント印刷のみなので満足です。やはり写真には向きません。
【印刷コスト】
保証は切れたのでサードパーティ製の物を利用しています。
今のところ故障などはありません。
【サイズ】
やはりインクジェットよりかはスペース必要です。
【その他】
インクジェットと比べ、利用時の電力消費は比較にならないほど大きいので注意です。
例えばコーヒーメーカーやケトル等と同じコンセントから電源を取るとブレーカー落ちるかも。
【総評】
満足です。
5インクジェットでは味わえないクッキリさ!
【デザイン】
ミニオフィス機のようで気に入っています。
【印刷速度】
速いです。インクジェットとは比べ物にならない。
起動から1枚目の印刷も速いです。
ウォームアップ時間も気になりません。
インクジェットでイライラするヘッドクリーニングも不要なので、精神的にも良いです。
【解像度】
コピー時のスキャン解像度が低いので、どうなのかなと思いましたが、気になりませんでした。
印刷濃度は5段階で設定できるようですが、デフォルトは真ん中の3になっています。
気持ち薄いような気もしますが、気になる方は4か5にすれば満足できる濃さになるかと。
クッキリさはインクジェット機とはやはり比較になりません。
染料インクのような滲みや、顔料インクのような摺れも一切発生しないので、本当にきれいです。
【静音性】
決して静かではありませんが、特に不満はありません。
音色のイメージとしては、インクジェット機のようにウィーンウィーンとヘッドが動く音が無く、大型のオフィス機のようなゴーッとした音をこじんまりとさせた感じです。
【ドライバ】
特に問題ありませんが、Wi-Fi対応がオプションのドングルが必要なのはダメですね。
【付属ソフト】
無評価
【印刷コスト】
\4/枚とのことですが、高いのか安いのか良く分かりません。
高かったとしても、印刷品位がそれを大きく上回るので気にしません。
【サイズ】
厚みが以前使っていたインクジェット機の2倍くらいになりました・・・
小さくは無いですがこんなものかと。
大きいおかげもあってか(?)給紙トレイに300枚も入るのが良いです。
【総評】
年賀状もWEB印刷になり、カラー印刷はほぼ行わないので、思い切ってモノクロのレーザー複合機に切り替えました。
2万円ちょっとで、レーザーの印刷品位を得られて大変満足しています。
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-位 |
228位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/28 |
2023/9/28 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系
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-位 |
246位 |
3.01 (9件) |
4件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x320x389mm 重さ:12.1kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 異なる種類の用紙も同時にセット可能な「2段カセット」を採用。自動で給紙が切り替えられ、最大500枚まで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5以前㎆530を使用
突然の故障で買い替えました。
コスパによりMB2730にしましたが、インクタンクが前機種に比べて小さいタイプでしたが、仕様はほぼ変わらず、
快適です。
静音性がアップしておりました。
自宅での使用の為十分に満足です。
5使えるプリンター
【デザイン】地味目でスッキリ
【印刷速度】
私は、実用十分
【解像度】
プロ100と併用なので比べると残念、資料としてオッケー
【静音性】こんなものかと
【ドライバ】
問題なく
【付属ソフト】
使ってない
【印刷コスト】
プロ100より安い
【サイズ】
もう少し小さければ文句なし
【総評】
必要十分だと思います。買って良かったです
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-位 |
246位 |
4.50 (4件) |
3件 |
2019/7/ 4 |
2017/12/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:4色 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.2kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN搭載の小型カラーインクジェットプリンター。スキャナ、コピー機能を搭載し、ADF(自動原稿送り装置)を備えている。
- 2.7型TFT液晶ディスプレイを装備し、タッチパネル操作が可能。記録紙サイズはL判〜A4、手差しトレイ付き。
- 自動両面プリントが可能で、SD/SDHC/SDXCメモリーカード、マルチメディアカード/plusなどからダイレクトプリントができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5J952Nからの買い替えランニングコストが安い
4年前に購入したJ952Nが紙つまりのあとエラーが消えないので処分後
ブラザーの後継機を価格ドットコムで比較しました。
結果この機種に辿り着いて、満足しています
機能的にはほとんど変わりません
旧機種と比べて4年で少しの変化しかありません
1 液晶画面のレイアウトが少し変わった。本体に格納できるようになりました
角度調整をして画面を45度上に向けることができます
2 インクカートリッジが変わった。カートリッジの大きさや形状はほとんど変わっていなくて
インクの番号があたらしくなりました。
総括、オールインワンの機種でございます。
インクのランニングコストは他社製品よりもとても安いです
写真印刷を重視しなければとてもお買い得です。
4古いプリンターからの交換で大満足です
【デザイン】台の上に置いて使うので、小ぶりでフロントに液晶があり手前給紙で使いやすいデザインです
【印刷速度】古いプリンターからの交換だったのでスピードが速く驚きました
【解像度】こちらもキレイで家使いには十分です
【静音性】静かで良いと思います
【ドライバ】ドライバーはインストールしやすくわかりやすかったです
【付属ソフト】付属ソフトは使うことが無いのでよくわかりません
【印刷コスト】使い始めなのでよくわかりませんが互換インクもあるようだし今後確認します
【サイズ】小ぶりで良かったです
【総評】古いプリンターからの交換で大満足です
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-位 |
246位 |
1.97 (3件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機
2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。
【デザイン】
コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。
収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。
【印字速度】【静音性】
仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。
実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。
【解像度】【発色】
MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。
まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。
ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB
【ドライバ】
ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n
【機能性など】
2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。
FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。
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-位 |
246位 |
3.63 (6件) |
36件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:870W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:451x413x460mm 重さ:20.5kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- ADFと無線LANを搭載したA4カラーレーザー複合機。A4カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力でき、素早いファーストコピー&プリントを実現。
- 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4パネルヒビわれで反応しなくなる。
自己レスです。
その後サポートセンターに相談し、大変親切な応対をしていただけました。
さすが、Canonです。
商品に課題はありますが、サポートが充実しているのは、安心できました!
〜〜
レーザーMFPでカラー機としての機能とコスパは満足です。
しかし、操作パネルの位置が非常に悪い。収納もできない!
いつのまにか(ぶつけた記憶はないが)パネルにヒビが入り、画面は見えても反応せず使えなくなりました。まだ購入して半年です。
修理は出張費や技術量など、パネル交換だと、おそらく買い直したほうがよいかもしれません。
とても重いので床おきしてるため、ちょうど足にぶつかる位置!
IPアドレスデータ、リモートUI操作オン、などなどあらかじめ、パネルが壊れた時の対策(設定)を購入時にしておかないと、パネルが壊れたら、不便このうえないです。
しかたないので、USBプリンタケーブルをつなぎ、全てパソコンから操作してます。コピーはスキャンして印刷です。
なお、トナーは純正のみしか使えません。
4少し高い
ブラザーHL-3170CDWからの買い替えです。
液晶が大きく設定変更がし易いです。
音は以前の機種と比べると立ち上げた時の音はうるさいですが、
印刷のときは相対的には静かです。
スキャンしたファイルをPCへ直接保存できるのが便利で嬉しいです。
印刷速度も相対的には速いです。
ドライバの設定画面で「標準に戻す」を選ぶと両面印刷になっているのが
?です。
購入前にトナーの値段を調べましたが、純正品が高いのは当然ですが
社外品で残量確認できるICチップ内蔵タイプはほとんど?売っていませんし
値段も純正品と大差ありません、、、
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-位 |
246位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1300W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:uniFLOW Online(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:494x452x464mm 重さ:19kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 017 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足できる商品で購入して良かった
写真印刷を含めカラー印刷は、インクジェットプリンタ(XK90)で対応しています。
モノクロA4レーザービーム複合機のMF265dw II、MF266dn II、MF269dw II、MF457dwなどの給紙容量は標準カセットで250枚のようです。
ページ記述言語:LIPS LX、高速出力毎分43枚、両面印刷毎分36枚、給紙容量は標準カセットで640枚、両面印刷が商品選択時のポイントでした。
『
【レーザービームプリンター】LIPS4、LIPS LX、CAPT、CARPS2の違い
』
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/46076/~/%E3%80%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%91lips4%E3%80%81lips-lx%E3%80%81capt%E3%80%81carps2%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84
MF265dw II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF266dn II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF269dw II動作音:動作時:50dB、待機時:無騒音
MF457dw動作音:動作時:53dB、待機時:無騒音
MF551dw動作音:動作時:54dB、待機時:24dB
5買ってよかった!!
ビジネス用に購入。
FAX、スキャン、コピーとオールインワンで全て済ませられる優れものです。
コストはそれなりに掛かりますが致し方ないですね仕様ですので・・。
一番の売りは印刷速度!早いです。
少人数での利用であればかなり重宝すると思います!
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39位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:22kg カラー:ホワイト系
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限定 |
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-位 |
276位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg
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-位 |
276位 |
4.75 (2件) |
8件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭でも活躍が多くなそうです。
【デザイン】
プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。
【印刷速度】
以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、
断然今の方がスヒードが速いです。
両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。
【解像度】
PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。
ガラス面の利用はまだしていません。
【静音性】
業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない
【ドライバ】
画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。
有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。
【印刷コスト】
断然安い、印刷スピードも全然違います。
気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。
【サイズ】
前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、
高さが、以前より高いです。
追記になります
CANONのオンラインショップへ行くと
ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。
リンクが変わったので更新(23年5月19日更新)
https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/
上記 機種名+ヘッド でcanonサイトへ行けます
廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、
CANONのみの取り扱いみたいです。
41段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料
今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。
【デザイン】
ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。
【印字速度】【静音性】
カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。
実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。
[GX7030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/
[PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/
[G6030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/
静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。
【解像度】【発色】
解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。
【インクカートリッジ】
ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。
ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。
【ドライバ】
キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。
https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html
【機能性など】
耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。
G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。
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-位 |
276位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:1030W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:495x549x526mm 重さ:29.7kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 165 カラー:ホワイト&ライトグレー
【特長】- スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。
- A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小規模事務所で使える高画質プリンター。しかしトナーが高い!!
【デザイン】
前の職場にあったR社の業務用A4複合機に似ていて、性能良さげなデザインです!
【印刷速度】
ファーストプリントに少し時間がかかりますが、業務用として健闘しています。
【解像度】
解像度と発色が(R社の業務用と比べても)とても良いです。
【静音性】
レーザープリンターとしてこんなものではないかと思います。
【ドライバ】
ポスター印刷等の様々な印刷ができるように改善してほしいです。
【付属ソフト】
無評価です。
【印刷コスト】
仕事で毎日何枚も印刷していますが、最初に付属しているトナーが結構もっています。
しかし、大容量トナーを新たに買うとすると、全色で8万円以上もします。ほとんど本体1台と変わらないトナー代金が信じられません。半額で大容量トナーが買えるようにしてください!
【サイズ】
A4カラーレーザー複合機として標準的な大きさだと思います。
【総評】
個人事務所での使用でとても満足できるプリンターです!
ただし交換用トナーが高すぎます!!そこだけ強く改善を要望します。
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-位 |
276位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:38枚 モノクロ印刷速度/分:38枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:500x640x556mm 重さ:37kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 034 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともにA4毎分38枚の高速出力を実現したA4カラーレーザー複合機。データを暗号化し、セキュリティーを確保する「IPSec通信」に対応。
- カラーで見やすく直感的に操作できる7型カラータッチパネルを搭載。放置プリントを予防する「留め置き印刷」を装備。
- カラー・モノクロ190ipmの速度で高速スキャン。A4・A5サイズのみでなく、A6や名刺サイズも読み取り可能。
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-位 |
315位 |
4.22 (10件) |
31件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- 文書印刷に適した大容量モデルのインクジェットプリンタ。くっきり見やすい、全色顔料インクを採用。
- 大容量インクカートリッジを搭載し、1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。
- コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年保証
印刷時の音が静かです。大容量インクでコストパフォーマンスがいい。
ブラザーオンラインからユーザー登録等をすると3年間に2回分修理可能なのがおすすめ。
5買ってよかった静かなプリンタ
コピー機能の無いカラーレーザープリンターを使用していたのですが、ある日故障してしまい急遽このプリンターを購入しました、インク容量がタップリなので、ランニングコストが抑えられるのと、コピー・スキャナー取り込み機能があるということで、この機種に決めました。
インクジェットは以前にも使用していましたが、前述のようにインク代が高くつくので暫くは敬遠していました。新しいだけあって機械音はかなり抑えられており、ほとんど気になりません。文章等の印刷速度は十分に早くストレスは感じません。まだ写真はプリントしていませんが、速度は大分遅くなると思います。そもそもインクが4色なので、他の方の評価を見ても色味が薄めだという意見があり、それなりにキレイではあると思うますが写真プリントは基本しないので問題なしです。
今のところ特に問題なく使用していますが、タッチ式コントロールパネルからの操作で簡単にコピーがとれるのと、電源ONからのプリントがとても早いのがうれしいです。
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-位 |
315位 |
3.20 (3件) |
6件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応できる。
- 世界標準の高速伝送「スーパーG3ファクス」に対応。33.6kbpsモデムを搭載し、A4標準原稿を約3秒台で送信可能。
- ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4整理整頓されたSateraモノクロレーザーFAX搭載のベーシック機
先代のSatera MF260シリーズはMF269dw、MF266dn、MF265dw、MF264dw、MF262dwと5機種あったが、今回のMF265dw IIを含むSatera MF260 IIシリーズはFAXとADF付きの上位3機種に絞られた。
FAXの需要が未だにある理由を調べるとウィルスとは無縁のセキュリティー確保、何らかのPCトラブル時の代替手段、印刷された紙がそのままファイルにバインド出来る利便性などから来ているようである。
【デザイン】【サイズ】
前機種のMF265dwと見た目のデザインは変わりなく、正面の型番バッジであるSatera MF265dw IIが判断ポイントになる。サイズはコンパクトなモノクロレーザー複合機を踏襲しており、バックヤードにも設置しやすそうである。
コンパクトなサイズで無線LAN搭載の同じようなポジショニングとなるライバル機種の一角であろうブラザー MFC-L2750DWの(幅×奥行き×高さ)が410×398.5×318.5mmと比べるとSatera MF265dw IIは390×405×375mmと幅が狭い背高ノッポで隙間に押し込み易そうである事が分かる。
【印字速度】【静音性】
仕様上の印刷スピードは連続複写速度がA4等倍片面の条件で28枚/分と高速なビジネスインクジェットよりちょっと速い位の仕様なのだが実際にADFから2枚のA4コピーを実行すると18秒で印刷が終わるのは流石レーザープリンターである。
静音性に関してはレーザープリンター特有のグワーンと言う放熱音は耳に付き難く、高速なビジネスインクジェットプリンターの紙送り音のザッザッと言う音よりも寧ろ目立たない位ではないだろうか。
【解像度】【発色】
前機種のMF265dwに比べると濃淡の表現が良好なのとモアレが出難くなってビジネス用途としての完成度が上がっているように感じられる。更にMFC-L2750DWよりもコントラストが強くてシャープである。
【トナーカートリッジ】
トナーカートリッジとドラムカートリッジの分離型であり、トナーカートリッジはCRG-051が1,700ページ印刷対応で5.5円/枚、CRG-051Hが4,100ページ対応で4.0円/枚、ドラムカートリッジは23,000ページ対応となっている。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/5849/#mf260
比較用にMFC-L2750DWはトナーカートリッジがTN-29Jの3,000枚対応で3.5円/枚、ドラムユニットがDR-24Jの12,000枚対応となり、ランニングコストはMF265dw IIとどっこいどっこいの計算になる。
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK200147/
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK000147/
【ドライバ】
対応OSはWindowsが8.0除く7以降、Windows Serverが2008以降、Mac OSがOS X 10.11以降、Linuxがバージョンによって動作確認済OSが細かく区分け、Mac OS がOS X 10.11以降となっている。
https://canon.jp/support/software/os?pr=5594
https://canon.jp/support/software/os/select/ir/linux-lipslx-drv-v570-jp-00tar?pr=5594&os=20
【機能性など】
PC FAX機能は送信のみでPC FAX受信機能も備えたMFC-L2750DWに比べると弱い部分である。MF265dw II のADFスキャンは片面で両面同時に対応したMFC-L2750DWに比べるとウィークポイントとなる。Satera MF260シリーズでADF両面同時スキャンに対応させるにはMF269dw IIまでランクを上げる必要がある。
ネットワークは有線LANに加えて無線LANは802.11b、802.11g、802.11nのサポートでインフラストラクチャーモードとアクセスポイントモードの両方で特に制限は無いようである。給紙枚数は250枚、排紙枚数は100枚でMFC-L2750DWと同等。他、仕様については下記のリンクを参照されたい。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/103656/#001
3値段やランニングコストなどを考えるとレーザ―プリンター
【デザイン】液晶パネル操作盤は排紙口の紙止めを使って斜めに傾斜して操作しやすいのですが、コピー枚数が多いと印刷が止まるので、紙止めを外して紙を取り出すのですが、紙止めを操作盤にセットしなおすのを忘れてしまいがちになります。操作盤の両側に斜めに固定する装置を付けてほしいです。
【印刷速度】やや遅く感じます。
【解像度】レーザー白黒プリンターなのですごくきれいに印刷できます。
【静音性】印刷速度を考慮に入れれば、静音性も高いと思います。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】全体的には満足していますが、MF269dwのフィーダーの両面読み込み、両面印刷のほうが良かったかもしれません。値段やランニングコストなどを考えるとそこまで必要か迷いましたが、洗濯ミスだったかもしれません。
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-位 |
315位 |
3.83 (21件) |
177件 |
2016/1/12 |
2016/2/ 4 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:11W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:3.3pl カラー印刷速度/分:7.3枚 モノクロ印刷速度/分:13.7枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x241x360mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 084 カラー:ブラック系
【特長】- インク満タンで1年分(※A4カラー文書を1か月あたり300ページ出力)の大容量タンクを搭載した、A4カラーインクジェット複合機。
- 用紙交換をスムーズに行える「前面カセット給紙」や、一度に普通紙30枚まで挿入できる「ADF」を採用している。
- スマホやパソコンと直接ワイヤレス接続できる「Wi-Fi Direct」や、外出先からプリンターできるアプリ「Epson iPrint」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インクコスト削減が目的です。
自営業のFAXとして
長年キャ◯ンを使用していました。
しかし発売五年過ぎて
修復不可能と返答あって
不満だったインクコスト削減を解決するために
今回EPSONに切り替えです。
キャノンの場合
FAX単品では通知コールが鳴らず
電話をFAXプリンターと共に接続して解決しましたが
EPSONも同じような解決となります。
とは言え
インクコスト削減はさすがです。
5半年以上使ってみて
基本的に文書印刷、あとは年賀状程度の使用。
比較対象は1万円程度のインクジェットです。
【デザイン】
格好いいとは思いませんが、まあ気にしていないので。質感はプラスチックで安っぽさはあります。
【印刷速度】
文書のモノクロ印刷ならば遅いとは思いません。
カラーは遅い。
【解像度】
カラー印刷であれば物足りないかもしれませんが、
年賀状印刷なので何の文句もありません。
【静音性】
印刷時の音は個人的には気になりません。
電源オンオフのメロディが大きい。
【印刷コスト】
文書の印刷枚数が多く、従来のインクジェットでは頻繁にインクを買い替える必要があり、
金銭的にも手間的にもストレスがかかっており、印刷コストの削減を目的に当機種に買い替えました。
これまでの印刷量から、うたい文句の一年間インク交換不要も眉唾で聞いていましたが、
実際に半年以上使用してみてもインクの減りが遅く、本当に一年間インク交換なしで乗り切れそうです。
また紙のつまりといった印刷トラブルも今のところ皆無ですし、良い買い物をしたと思っています。
【総評】
目的が私のようにモノクロの文書印刷メインであれば買いではないでしょうか。
エプソンのプリンタは初でしたが、信頼できる製品だと思います。
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![Smart Tank 7306 28B76A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620491.jpg) |
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-位 |
315位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:ダークサーフブルー
【特長】- 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。
- 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。
- アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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43年保守バンドル
HP6175使い倒して購入。
インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。
本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。
スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。
大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。
インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。
音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。
購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。
30000-45000えんの範囲。
ってことで
CANON GX2030の2種類から選択。
HP頑丈なのでこちらに決定。
3年保守バンドルも付いているので安心だし。
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-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:437x318.3x396.3mm 重さ:11.84kg カラー:ホワイト系
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-位 |
315位 |
3.80 (5件) |
3件 |
2020/5/29 |
2020/6/11 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:13.8kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 049 カラー:ブラック系
【特長】- 両面対応ADFと無線LANを備えたA4モノクロレーザー複合機。本体操作でスキャニングができる「SEND Lite」に対応したハイスペックモデル。
- A4毎分28枚の高速出力を実現。ファーストコピーも8.2秒以下と速く、急ぎの出力ニーズにもスピーディーに対応する。
- アクセスポイントなしでダイレクト接続ができ、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も可能。最大50枚までの両面原稿を連続読み取りできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能は素晴らしい激安です
Satera MF229dwからの買い替えです
理由はまったく問題なくとてもお気に入りのプリンターでしてが
なぜか蓋を逆から開けたみたいで丁番を壊してしまい処分することに
ファックスも、コピーも、プリンターとしても問題ないのですが、いつ壊れるか心配しての仕事は出来ませんので買い換えたんです
Satera MF229dw 2014年 9月中旬 発売後、即ケーズデンキで買った経験
今回のプリンターは両面コピーに勿論のことね更に両面スキャナがとても便利に思えます
こんなスモールサイズで場所は取らなくて便利でこれだけ複合機としての性能は立派です
価格も手ごろですよね〜
余談ですが昔はこれだけの複合機は性能は現在より格段に落ち、更に価格は数百万で、重量は三人掛かりでなんて重さでしたから
なんかデジ物の進歩には驚かされます
5価値のある商品だと思う
これまでの中途半端なプリンタを廃棄して、スモールオフィス用のこちらの商品に乗り換え。発売直後なので、定価購入でしたが後悔しない機能と静謐性。両面カラースキャンが有難すぎる・・・とっても満足!
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-位 |
315位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2013/7/10 |
2013/7/19 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:3600x1200dpi 消費電力:27.2W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:29枚 モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、PictBridge 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x330x437mm 重さ:15kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 034 カラー:白/黒
- この製品をおすすめするレビュー
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4まあまあかなと思う
【デザイン】 1点だけ不満。スキャナーの上蓋の前面左側が操作パネルの上に被さっているのが、操作パネルを見にくくしている。これ以外は大きな問題なし。液晶がすごく小さい。コストダウンを感じる。かつタッチパネルでもない。
【印刷速度】 この価格であれば、この程度の速度と思うので、大きな不満無し。早いのが欲しければもっと高いのを買うべき。
【解像度】 やや低いが、大きな問題なし。
【静音性】 印刷時にカシャカシャ音が大きい。操作オンを消したが、電源オン時にノイズが発生する。明らかな設計ミス。
【ドライバ】 附属CDで問題なくインストールする。インストール手順も普通で問題なし。
【付属ソフト】 一切使用していないので、評価できません。
【印刷コスト】 EPSONのPX-M886FLに比べると高いと思う。
【サイズ】 PX-M886FLよりも小ぶりで軽い。
【総評】 値段相当。イーサネットが10Baseと100Baseだけで1000Baseがない。無線はb/g/nでacもない。自動電源オフがついててよい。でも自動電源オフがついててよい。用紙のトレイが超安っぽい。でもEPSON PX-M886FLほどガタつかないし、はめ込みやすい。満足感は低い。過去にリコー製品を買ったことがないのでチャレンジしたが、ほんの少しだけ後悔している。
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