自動原稿送り装置(ADF) ブラザー(brother)のプリンタ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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自動原稿送り装置(ADF) ブラザー

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お気に入り登録45プリビオ MFC-J4543Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4543N 324位 1.97
(3件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機

2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。 【デザイン】 コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。 収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。 実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。 【解像度】【発色】 MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。 まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。 ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB 【ドライバ】 ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n 【機能性など】 2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。 FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。

お気に入り登録64プリビオ DCP-J752Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J752N 378位 4.06
(10件)
8件 2013/8/26  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト系 
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5破格の価格

約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。

5無線接続簡単 コスパよし

無線接続は簡単。 普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。 ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。 本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。

お気に入り登録21プリビオ DCP-J981Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J981N 378位 2.67
(3件)
0件 2021/6/22  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.2kg エコマーク: 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリント/コピー/スキャンに対応したA4インクジェットプリンター複合機。面倒なインク交換がワンタッチでプリンター正面から簡単に行える。
  • ADF(自動原稿送り装置)を搭載し、一度にまとめて読み取りが可能。A4用紙20枚を連続スキャンできる。
  • 専用アプリを使えばスマホから直接プリントが可能。はがき印刷専用アプリにも対応し、300種以上のテンプレートが選べる。
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4まずまず良い

当該機をチョイスしたのは、ブラザー機の信頼性です。 現在、DCP-155Cを13年超使用しており、 印刷品質低下や小さいトラブルはあるものの稼働してくれます。 しかも互換の補充インク使用で。 さすがに不調の頻度が多くなりリニューアル決断。 また、ビジネス用途においても紙に印刷する機会が めっきり少なくなり、低スペック品で充分。 機能が少ない方が故障リスクも少なかろうと思った次第です。 当該機インクはカートリッジ交換のみになってしまいますが、 コストパフォーマンスは良い方では? セッティングも簡単でした。 不満点を挙げるとすれば、サイズがデカイ。 使用感など気になる点があった時は再レビューします。

3機能ダウン版大学生協モデルの一般売り?

ブラザーの販売戦略が良く分からないが、ともかくこの製品は2019年モデルであるDCP-J982Nの機能ダウン版大学生協モデルとして売っていたものである。それがどういう分けだかeコマース専用機として出回っている。大学生協モデルの証拠は以下の動画を見ればはっきり分かる。機能ダウン版なのでレーベル印刷、有線LAN、タッチdeプリント&スキャン、USBメモリ―ダイレクトプリントには対応していない。 https://www.youtube.com/watch?v=0o1BbePIcu0 【デザイン】 見た目はDCP-J987Nと殆ど変わらないがbrotherロゴの位置が異なるので容易に判別は付く。レーベルプリント不可なのはディスクトレイ差し込み口が無い事で判別が付く。 【印字速度】【静音性】 印刷スピードはA4普通紙カラーで10ipmとカートリッジ式では良く見かける数値となっていてDCP-J987Nと変わりない。DCP-J987Nの場合はスキャン開始から印刷終了まで1分20秒掛かった。同じ操作だとエプソンのEP883Aは56秒、キヤノンのTS8430は1分25秒掛かる。 静音性に関してDCP-J987Nで代用だが印刷中はずっとカチャカチャ音がしていてパーソナルユースとしては少し耳障りかもしれないけれどガッチャンと言う重い音は少ないようである。 【解像度】 顔料ブラック+染料カラー3色の合計4色構成なのはDCP-J987Nと同様だが2020年モデルで粒状感が改善されたように見えたのでひょっとしたら見た目はDCP-J987Nより少し落ちるかもしれない。 【インクカートリッジ】 インクカートリッジはDCP-J987Nと同様のLC3111でこれは2017年モデルのDCP-J973Nから代々変わっていない。インクコストはDCP-J982Nと同じだとすると税抜8.4円/枚となり、DCP-J987Nの税抜8.4円/枚と同じである。EP-883Aの税抜12.0円/枚やTS8430の税抜9.9円/枚よりは安い。 【ドライバ】 ブラザーの公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、MacOSは10.12から11、Windows Serverは2008から2019で定期的にマシンを入れ替えているユーザーなら大丈夫かと思う。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj981n 【機能性など】 最初に書いたがDCP-J987Nとは別物である。購入してからレーベル印刷に対応していなかったとかUSBメモリーダイレクトプリントに対応していなかったとがっかりしないように気を付けたい。

お気に入り登録163プリビオ MFC-J904Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J904N 378位 4.59
(7件)
39件 2021/7/27  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンパクトでも機能が充実したFAX付き標準モデルのA4インクジェットプリンター。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
  • 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載している。
  • 「PCファクス送受信」を搭載。パソコンで作成した書類などをパソコンから直接送信でき、受信時もパソコンの画面上でFAX内容を確認できる。
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5インクジェット式インクに不満を持つ者への福音か

【デザイン】 とにかく無難なデザインです。 【印刷速度】 ホームユースには十分なスピードです。 【解像度】 普通紙印刷では実用上十分な解像度です。 3色+顔料1色なので印画紙への写真印刷用途には向きません。 【静音性】 スペックを追求していないからか予想以上に静かです。 【ドライバ】 トラブルも感動も両方全くない優秀なドライバです。 【付属ソフト】 必要最小限で嫌味のない付属ソフト群です。 【印刷コスト】 信じ難いぐらい良好です。これまで四半世紀に渡って使ってきた C社やE社のプリンターは一体何だったのか不思議でなりません。 ほとんどの方が家庭用インクジェットプリンターに対して一番に 求める性能はこれじゃないでしょうか? 【サイズ】 歴代他社と比較していたって普通。 【総評】 性能的には何の特徴も不満もない、無味無臭のプリンターです。 特筆すべきはLC411系の圧倒的な純正インクのコスパの良さで、 丸4年余り使い込んでここまで不満のない製品は初めてです。 既に長寿ですが、末長く動いて欲しいと願わずにいられません。

5いい商品で満足。メーカー対応に少し問題あり。

CDレーベル印刷もできる機種が一択、大容量顔料インクが希望だったが当面必要となることが少ないので我慢することにした。この機種シリーズをなぜか量販店での扱いをやめ始めているのが不安。大幅モデルチェンジが近いためか。同じ多機能機が出るかわからなかったのでネットで購入した。 性能は満足している。初期パスワードの情報がマニュアルになく時間予約制の不便な問合せ窓口に電話しないと判らなかった。

お気に入り登録12DCP-J914Nのスペックをもっと見る
DCP-J914N -位 3.00
(2件)
11件 2023/9/ 1  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。
  • 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。
  • 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
3ADF付きでコスパ最高!

Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため 仕方なく買い替えとなりました。 (インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・) 購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで 購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と 判断しました。 スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に 検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。 以下、Canon MP980との比較になります。 ■スキャナーについて ・画質  Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は  そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が  あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。  ・アプリケーション  物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応  できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が  できないので、多少のズレは妥協する必要があります。  また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない  ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。 ・ADF  これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!  両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン  した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。 ■印刷について ・スピードが非常に速くCanonより優れています。 ・年賀状はこれからなので無評価です。 以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが 速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。

3Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意

DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。 https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。 DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。 https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab

お気に入り登録142プリビオ MFC-J893Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J893N -位 4.12
(7件)
5件 2017/9/ 4  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:18W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.6kg エコマーク: 認定番号:17 155 015 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取るADF(自動原稿送り装置)を搭載した、A4インクジェット複合機。
  • Wi-Fi機能搭載のスマートフォンやタブレット端末を使用して、無線LANルーターなしで接続可能。モバイルから直接プリントできる。
  • トレイは特殊な用紙にも対応しており、使い方に合わせて給紙方法を選べる「前面2段給紙&手差しトレイ」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5細かな進化が見られる

同シリーズを使い続けています。 小規模オフィスでFAXが必要な場合は、こちらはおすすめです。 操作パネル部が前機種より洗練されて、若干反応が早くなっています。 大量印刷する場合は、ランニングコストを考えるとエプソンのエコタンク搭載のほうがいいかもしれません。 ただエプソンエコタンクは写真画質は難ありなので、 たまに写真なども印刷する用途がある場合はこちらをおすすめします。

5部署の事務処理用に

部署内でのFAXの送信が必要になりこれを導入。 FAX送信のみで受信はしてません。頻度も少ない状況でのレビュー。 ブラザーのプリンターは他部署でも使用しており印刷の部分はほぼ同じかな。 インクコストは他メーカよりは少なく、事務用途にはマッチ。 これといった特色があるわけではないが全方向の機能があるので使っていて困ることがない。 稼働して1年ほど経過したがこれといったトラブルも発生していない。 重宝する多機能機だと思う。

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