スペック情報
-位
129位
3.73 (4件)
8件
2017/1/24
2016/9/下旬
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ モバイルプリンタ: ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 7枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 50枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 380.2x91.3x198.3mm
重さ: 2.96kg カラー: ブラック系
【特長】 従来機種「OfficeJet 150 Mobile AiO」の2倍となる最大415枚の高速印刷を実現した、コンパクトなモバイル複合機。 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「Wi-Fiダイレクト」接続にも対応する。 着脱式バッテリーを採用するほか、ACアダプターを内蔵。USBによる充電にも対応する。
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5 モバイル唯一のADF複合機
【デザイン】
無難ではありますが、給紙トレイのホルダーがおもちゃみたいな成形なのと、
液晶モニターのUIが中国メーカー製品みたいなものなので、好みは分かれるかもしれません。
また、電源のオンオフ時に鳴る効果音も同じような感じです。
【印刷速度】
他の据え置きのプリンターと比べて、特段変わりはないと思います。
まぁモバイル用なので、頑張っている方だと思います。
※スキャンはまだ試していないので、速度はわかりませんが、ADFなのである程度期待。
【解像度】
HPなので、そんなに解像度は求めていません。
そもそもモバイル用なので。
※スキャンも試していませんが、そこまで求めていません。
写真をプリントするのであれば、フォトプリンターを使うと思うので、評価は特にしません。
【静音性】
まぁ多少音はしますが、モバイル用ですので。
※スキャンも特に求めていません。
【ドライバ】
まずHP SmartというアプリをPC(Win/Mac)も含め各アプリストアからダウンロードしてくる必要があります。
PCはアプリでプリンターを追加するとさらにドライバーのダウンロード・インストールも行われる感じです。
最近のプリンターはどれもこんな感じなのでしょうか?
ひと昔前のプリンター感覚でいると、つまずくかもしれません。
【付属ソフト】
HP Smartをダウンロードしてきて、必要なものはそのアプリの機能を使う形になります。
【印刷コスト】
他のモバイルプリンターよりは、初期コストは高いと思いますが、インクタンクとヘッドが一体型なので、定期的に使うのであれば、十分ペイできると思います。
【サイズ】
ADFもついているので、どうしても他機よりは、でかく・重くなります。
ですが、電源内蔵で、バッテリーも内蔵できるので、総合的には良いかもしれません。
昔ドコモでコンパクトなモバイル複合機を出していたと思いますが、確かCanon製でモノクロでした。
比べる人はいないと思いますが、それと比べなければ…。
【総評】
バッテリーは標準で付属していないので、それを揃えないとモバイルできませんが、
カラーでプリント・ADFスキャン・コピーができ、現代のOSに対応しているのはこれぐらいだと思いますので他に選択肢はないかと。
4 現場で大活躍
以前はエプソンの物を利用していたが、スキャンの速度が遅く古くなってきたので買い替え。こんなにスキャンと印刷が早く綺麗になるならもっと早く買い替えるべきだった。携帯性も良く、本体にバッテリーが装着出来て電源も不要なのでいいです。
-位
188位
2.50 (2件)
0件
2024/12/26
2024/11/21
インクジェット
A3
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 22枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 500枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
重さ: 19.5kg カラー: ホワイト系
【特長】 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
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4 A3インクジェット印刷はhpがきれい
【デザイン】国内エプソン、ブラザーにくらべるとデザイン性が高いと思う。
【印刷速度】これは群を抜いて早いです。
【解像度】詳しく見ていないが問題ない
【静音性】こちらはエプソン、ブラザーにくらべて音やプリンタ自体の揺れも多いと思う。
【ドライバ】普通
【付属ソフト】普通
【印刷コスト】純正インクしか使えないという噂なので割高、汎用インクが出てくれるといいですね。
【サイズ】でかい!エプソン、ブラザーにくらべてもでかい!しかし背面からの給紙はないので壁付けできる。
【総評】当方は在宅デザイン業のため、たまにプリントして打合せをすることがあります。
そのためプリンタの印刷品質がかなり気になります。
インクジェットに品質を求めるなら用紙次第だとおっしゃることと思いますが、
普通紙レベルでの話です。(キレイ印刷含む)
国内A3インクジェットプリンター3社を使ってみましたが、私にはこのhpが合いました。
プリントの深みや再現性が好みです、濃い目に印刷できる感じです。
プリンタの外観といいますか、見た目も好みです。
変な言い方しますとhpは外車、ブラザーやエプソンは国産車という感じです。
ブラザーやエプソンはソツなくこなしてくれますが、私には今一つ。
hpは武骨ですが印刷という仕事の面ではよい仕事します。
あくまでブラザー、エプソンのA3プリンタと比べるとです。
が...コピーはA3コピーしたいならわざわざA3を選択をしなくてはいけません、
でないとA4でされてしまいます。これはすごく微妙....
ADFもA3は対応していません。(A4はOK)
最近はコピーもめっきりしないので、まあいいかなと許しています。
インクが高いのが難点ですが、エプソンのインク詰まりやブラザーの印刷品質(なんか薄い)に
泣かされた私にとってはこちらがベストな選択となりました。
たぶん私はHPと相性がよいのか、今までいろんなインクジェットを使いましたが、
残すのはいつも(A4のときは互換インクで10年つかいました)HPとなりました。
-位
235位
- (0件)
0件
2025/3/25
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 22枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 439.3x278x342.5mm
重さ: 9.29kg カラー: ホワイト系
-位
259位
4.00 (1件)
0件
2024/4/18
2023/3/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x240.3x364mm
重さ: 7.7kg カラー: ダークサーフブルー
【特長】 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。 アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 3年保守バンドル
HP6175使い倒して購入。
インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。
本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。
スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。
大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。
インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。
音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。
購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。
30000-45000えんの範囲。
ってことで
CANON GX2030の2種類から選択。
HP頑丈なのでこちらに決定。
3年保守バンドルも付いているので安心だし。
-位
314位
3.00 (1件)
0件
2024/12/26
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 225枚 最大給紙枚数(ハガキ): 60枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 460x233x337.5mm
重さ: 8kg カラー: ホワイト系
【特長】 モノクロ約20枚/分、カラー約10枚/分の高速印刷を実現したADF搭載スタンダードA4複合機。2.7型の液晶タッチスクリーンを装備。 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。自動回復機能が備わったデュアルバンドWi-Fiに対応。 「HP Wolf Essential Security」を搭載。プリンタ本体に標準搭載された保護機能により、ネットワークに接続されたプリンタの安全性を確保する。
この製品をおすすめするレビュー
3 値段次第で候補足り得る
長年hp社製のプリンターを使用してきました。
自宅で使用していたenvyのリプレイスで捨て値で販売されていた本機種を導入しました。
速度は申し分なくその他の特色もhp使用歴のある方でしたら納得されると思います。
初めてhpプリンターを購入される方は実店舗で見てからにしたほうが良いでしょう。
当方は満足してます。
-位
314位
3.33 (2件)
11件
2017/9/ 1
2017/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 13.95W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 125枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 454x193x410mm
重さ: 7.72kg カラー: ホワイト/ゴールド
【特長】 色の再現性の高いカラーと濃厚な黒インクの組合せで、より実物に近い発色を可能にしたカラーインクジェットプリンター。 SNS、クラウド、デバイス内の写真印刷やスキャンが可能で、写真、ドキュメントの印刷をスマートフォンやタブレットから直接行える。 シンプルな手順でWi-Fiのセットアップができ、デュアルバンドWi-Fi採用で安定した接続環境を提供。SDカードとUSBメモリーのスロットを標準搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 HP歴は長い
国産各メーカーの製品を使ったことがありますが、中でもHPは一番多く使用してきましたので迷わずチョイス。
ただし、インクカートリッジはヘッド一体のため高価なのがネック。
3 ADFスキャン35枚、ファクスも可能、黒インクだけのセットもOK
ENVY Photo 7822は流通在庫限りのようである。代替機種としてはENVY Pro 6420があるがENVY Photo 7822の方が対応OSの幅広さやディスプレイを備えた使いやすさがあり、価格も安いので入手可能ならENVY Photo 7822の方が良いと思う。
【デザイン】
面取りが美しく光沢感もあって安っぽさを感じない映えるデザインだと書いておく。エプソンやキヤノンの同価格帯の製品に比べると丁寧な仕上がりを感じさせる。但しちょっと大きさはあるかなと思う。
【印字速度】【静音性】
A4カラーが10ipm、A4モノクロが15ipmなのでカラーは並、モノクロはちょっと速いかなと言った程度である。印刷の際は排紙トレイと言うか排紙ガイドが自動的に出て来るのとエプソンやキヤノンの製品で有りがちな前面パネルを開けないと印刷されないなどと言う事も無い。給紙時はガチャガチャするが印刷音は小さくスムーズさを感じさせる。
【解像度】
今回の試しコピーはインクが詰まっていて正常にされなかったが過去のHP製品のコピー結果を見ると粒状感が結構目立つのと色合いがちょっと良くないのが気になる所。綺麗な印刷に期待するプリンターでは無さそうだが過去のHP製品の印刷結果で裏写りはエプソンやキヤノンの製品に比べると少なく両面印刷向きかなと予想される。
【インクカートリッジ】
プリントヘッド一体型のインクカートリッジでインクのランニングコストはA4カラー文書が増量タンク使用時で13.6円/枚(税別)、A4モノクロ文書が5.7円/枚(税別)とMFC-J903NのA4カラー文書8.4円/枚(税別)、A4モノクロ文書2.7円/枚(税別)より割高である。
HP ENVY Photo 7822は特長として黒インクだけをセットして印刷可能と言う部分もありフレキシブルに使えるであろう。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、Vista、XP、MacOSは10.9から11.0、Windows Serverは2003から2019という事で一般的なWindowsユーザーや企業のWindowsユーザーで困る事は無さそうである。
https://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-photo-7800-all-in-one-printer-series/9073159/model/17638288
【機能性など】
自動両面プリント、スキャン to USBメモリ、ADFスキャン(自動両面スキャン非対応)、デュアルバンドWi-Fi、有線LANも装備など事務所用としてもそつが無い。ブラザーのMFC-J903Nに比べると導入コストの割安感もある。
29位
314位
- (0件)
0件
2026/9/ 3
2026/9/ 3
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x240.3x364mm
重さ: 7.7kg カラー: ホワイト系
-位
393位
3.14 (3件)
27件
2020/6/25
2020/7/30
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 4W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 7枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 432.5x174x361.1mm
重さ: 6.16kg カラー: ホワイト
【特長】 スキャン、コピー、「スマートタスク機能」を備え、高い作業効率を実現したインクジェットプリンター複合機。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。 初めてプリンターに接続する際は、スマホやパソコンに無料アプリ「HP Smart」をダウンロードして、設定から利用するプリンターを選ぶだけ。 印刷やメール送信、クラウドストレージへの保存など、連続する作業を組み合わせ、1つのタスクとして登録できる「スマートタスク機能」が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 自動給紙装置付なので作業効率が高い
良い点:
�@自動給紙装置付なのでいちいちカバーを持ち上げて用紙をセットする手間が省けてとても効率的である。
�Aデザインがスッキリしているのでインテリアにもなる。
悪い点:
�@電源スイッチが背面にあるので使い勝手が非常に悪い。
�A液晶小窓が設置されてないのでスマホからの操作となるので操作性・利便性に欠ける。
3 ENVY 6020のADF搭載版
【デザイン】
ディスプレイが無いツルテカデザインである。何か箱っぽい感じというかプリンターと言うよりかは失礼ながら重しみたいである。ENVY Photo 7822よりも高さが2cm程度低く、平面な感じがそのような印象に結び付いていると思う。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードはISOカラーで7枚/分と言う事なので速いとは言えない。ただ、ADFを使ってA4カラーコピーした所でだと紙の差し込み→自動電源ON→カラースキャナボタンタッチ→印刷終了まで60秒でADF非搭載のENVY 6020と殆ど変わりない。給紙の際のガッチャン音や印刷の際のヘッド往復音はやや耳に付くかなと思う。
【解像度】
A4普通紙コピーモードでそれなりに粒状感はあるし色味がちょっとエプソンやキヤノンと違うので好みは分かれそうである。文字ブラックはしっかりと出ているもののやや紙に染みる感じが有ってややシャープさに欠けるが実使用上は支障がない仕上がりである。
【インクカートリッジ】
HP 67と言うタイプのプリンヘッド一体型でHPの利点と言うべきかブラックインクだけをセットして印刷する事も可能である。印刷コストは17.3円/枚なので安くはないがインク詰まりしてもカートリッジさえ交換すれば何とかなると言う安心感はある。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10と7、MacOSは10.12から11.0でOSを上げていれば一般的な家庭ユーザーなら困らないかなと思われる。
ttps://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-pro-6400-all-in-one-printer-series/29256678/model/30168474
【機能性など】
上位機種にENVY Photo 7822があるがこちらの方が安くてディスプレイも備わっているのでENVY 6020のメリットは正直少なく、ENVY Photo 7822の入手性が怪しくなって来た時に初めて検討する機種かなと思う。また、ADF以外はENVY 6020と同等なのでそこを価格の天秤でどう捉えるかと言うのもある。
機能として自動電源ON、35枚までのADF(自動両面不可)、自動両面印刷、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドWi-Fiなどがある。
-位
393位
- (0件)
0件
2025/6/ 5
2025/6/ 5
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 4.25W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 7枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 433x171x361mm
重さ: 6.14kg カラー: ホワイト
-位
393位
2.00 (1件)
7件
2023/6/13
2023/3/ 9
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x240.3x364mm
重さ: 7.7kg カラー: グレー
-位
-位
2.97 (12件)
23件
2012/6/20
2012/11/22
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 22W モバイルプリンタ: ○ インク形状: 一体 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 3.5枚 モノクロ印刷速度/分: 5枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 50枚 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、PictBridge
接続インターフェイス: USB2.0、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 350x90x171mm
重さ: 3.1kg カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
4 Officejet H470との比較
【総評】コンパクトだが手持ち移動には適さない!しかし、車に載せて運ぶには問題ない。
HP社製のH470(旧モデル・8年前)の耐久性に惹かれて、18,360円で購入しました。スキャナー機能もあり、バッテリーもついているので満足度★4です。
【デザイン】H470と比べ、液晶モニタがついている分、高そうに見える。
【印刷速度】【解像度】他社のインクジェットプリンタと比べて優劣なし
【静音性】EPSONやCanonのインクジェットプリンタよりも、うるさい(私は気になりません)
【ドライバ】2枚のCDが同封されていました。Windowsドライバーは、7と8が別々のCDに入っています。
【印刷コスト】購入したばかりなので何とも言えませんが、Canonのモバイルプリンタより高いと思います(メーカー情報で確認)。しかし、H470でインク詰まりがなく、紙詰まりもほとんどなかったので長い目で見ると修理代がかからず◎と思っています。
EPSONのモバイルプリンタを購入しようと考えていましたが、頻繁にノズル調整?がありランニングコストが高くつくだろうと思い、Officejet 150の購入となりました。
【サイズ】本体の大きさだけでなく、海外の電圧に対応するため、整流ボックスが大きいと思います(私は気になりません)
4 ノートPCと海外にて活躍中!!
当方、ノートPCとこのプリンター、そしてこのコンパクトBLドライブをスーツケースに詰めて、西アジアや中東に行き、1週間から1か月の間でホテルに滞在しその間に使用しています。
【デザイン】
HPのプリンターらしい。シルバーとブラックのツートン。落ち着いてていいと思う。
ただ、シルバー部分の傷が非常に目立つ!!
素材は黒い樹脂にシルバーの塗装がしてあるのだが、傷をつけると黒く目立つ目立つ・・・!!全部黒でも良かったなあ・・・。
【印刷速度】
据え置きの複合機と比べてる人が多く、かなりの酷評が目立つ。しかし充電池でも使えるモバイルプリンターですよ?
カラー印刷ができるんですよ?A4の一枚紙の片側だけどコピーもできるんですよ!?私は充分じゃないかと思います!!
まあ、敢て比較すれば10年くらい前のC社のF910くらいかな。「モバイル」では充分です!!
【解像度】
全くの同上、比較をあえてするならば、E社のA420くらいかな。「モバイル」では充分です!!
【静音性】
据え置きに比べたらウルサイ。でもモバイルだから許せる。
【ドライバ】
出荷が多少前の場合はWindows10用のドライバはHPのHP(ホームページ)からダウンロードする必要があるかもです。
【付属ソフト】
なし。あったとしても使わないでしょう。液晶画面で本体のメンテナンスが可能で、PC要らずで非常に便利です。
その機能をソフトとすればかなり良いと思います。
【印刷コスト】
普段は個人でもレーザープリンタを使っている関係上・・・・。厳しい・・・・。コストはめちゃくちゃ高い。
プリンターと使用するインクがかなりマイナーなうえ、インクを売っている店が少ない。
しかもインク代がメジャーじゃないから、C社やE社のインクの値段をこのプリンターの印刷枚数で換算すると約2〜3倍・・・・!!
ただ現地で書類のコピーや印刷を外出先で調達することを考えると、自分で印刷できることがこんなにもありがたいのかと、本当に心から思う。
使う理由の一番はここですね。
コストはもの凄く高いが、カラーもブラックもA4用紙が400〜480前後印刷できることを考えれば1回の渡航では充分です。
私も滞在先でかなり印刷するのですが、大体100〜300枚、予備にカラーとブラックの予備を一個ずつ持って行くらいです。
帰国すればレーザープリンターがあるんですから・・・。
【サイズ】
充電池が使え、コピーもできるカラー複合機がこの大きさなら充分ですね!!
欲を言えば冊子がコピーできるように、スキャナー部分が有れば言う事なしでしたが、流石に無理でしょうね。
【総評】
据え置き型のプリンターと比較している方が多く、酷評が非常に眼立ちますが、このプリンターは
�@持ち運びができる。�A充電池が使える。�Bカラーである。�Cコピーもできる。
「モバイルプリンター」であることをお忘れなく。
現時点ではコピーもできるこの機種は私にとって最高の機種です。
(ただ、印刷コストが異常にかかるので、満足度の星はひとつ下げました。)
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2025/3/25
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
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【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 22枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 439.3x278x342.5mm
重さ: 9.29kg カラー: ホワイト系
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2025/3/25
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 500枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 437x318.3x396.3mm
重さ: 11.84kg カラー: ホワイト系
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4件
2023/5/16
2022/4/20
カラーレーザー
A4
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○
【スペック】 消費電力: 581W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 27枚 モノクロ印刷速度/分: 27枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 415.4x399.8x472mm
重さ: 23.2kg カラー: ホワイト系
【特長】 すぐれたセキュリティ機能を搭載し、最大27枚/分の印刷速度を実現した、小型エンタープライス向けカラー複合機。 4.3型の大型液晶タッチスクリーンが操作を容易にし、スキャンドキュメントはタッチスクリーン上でプレビューと編集が可能。 自動で50枚の読み込みが行えるドキュメントフィーダー(ADF)を搭載。コピー、スキャン、FAXができる。
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2023/8/ 1
2022/4/20
モノクロレーザー
A4
○
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【スペック】 解像度: 1200dpi
消費電力: 525W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 38枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 420x323x390mm
重さ: 13.01kg カラー: ホワイト系
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2015/10/20
2015/10/15
カラーレーザー
A4
○
○
○
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【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 592W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 650枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 482x583x504mm
重さ: 38.1kg カラー: ホワイト系
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2023/8/ 1
2023/5/11
カラーレーザー
A4
○
○
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【スペック】 消費電力: 655W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 43枚 モノクロ印刷速度/分: 43枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 650枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 547x583x460mm
重さ: 38.1kg カラー: ホワイト系
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2023/8/17
2023/8/10
カラーレーザー
A4
○
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【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 717W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 52枚 モノクロ印刷速度/分: 52枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 650枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 500x651x460mm
重さ: 42.2kg カラー: ホワイト系