Wi-Fi Direct対応のプリンタ 製品一覧 2ページ目価格の安い順

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タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷 
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お気に入り登録1181Satera LBP621Cのスペックをもっと見る
Satera LBP621C
  • ¥18,490
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全46店舗)
13位4.24
(60件)
412件 2019/5/13  カラーレーザー A4          
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:850W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:430x287x418mm 重さ:12.8kg エコマーク: 認定番号:18 155 059 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • カラーもモノクロも片面18枚/分でプリントできるレーザービームプリンター。スリープモードからも瞬時に起動し、プリントを開始する。
  • 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSS/らくらく無線スタートに対応し、接続設定が簡単に行える。
  • デスク周りのスペースに手軽に設置できる奥行き418mmの省スペース設計。一度に大量印刷ができる、大容量のカートリッジを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

年賀の印刷に使いました。キレイに印刷でき、スピードも速かったです。 ソフトは使用しませんでした。通信はwifiでした。問題はなかったです。 購入前はインクジェットを使っていました。印刷準備に時間がかかり インクの減りも早くストレスでしたが、今回はソレがなくスッキリしました。

5超簡単に接続できました

PR-L5750Cから乗り換え。 もっと安い製品もあるが、互換トナーの入手性の高さから本製品を選択。 ほぼ業務用途。 接続は本製品をwifiに接続し、PC側のデバイスの追加から選択するだけ。 ドライバ等のインストールすらいらないので昔よりだいぶ楽になった。 説明書読んですらいないけどとにかく簡単。 付属にCD-ROMついてますが完全オフライン環境でなければ読み込む必要ないです。

お気に入り登録350Color MultiWriter 4C150 PR-L4C150のスペックをもっと見る
Color MultiWriter 4C150 PR-L4C150
  • ¥19,206
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全22店舗)
33位 4.04
(25件)
86件 2021/8/ 2  カラーLEDプリンタ A4        
【スペック】
解像度:600x2400dpi 消費電力:428W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x255x430mm 重さ:17.4kg エコマーク: 認定番号:20 155 049 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディに利便性、高機能を盛り込んだA4カラーLEDプリンタ。カラー31ページ/分の印刷速度(A4同一ページ複写印刷時)を実現。
  • 無線LANを標準搭載し、使用シーンが広がる。同梱のスタータートナーを増量し、印刷可能ページ数はカラー各色約1500ページ、ブラック約2500ページ。
  • 省電力化と高光沢性を両立した「EA-Ecoトナー」を採用。「LEDプリントヘッド」で高画質出力が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5再:コンパクト、安価、簡単、オススメなA4カラープリンタ。

初回の使用から5ヶ月経過したので再レビューとなります。 安定度は変わらず、綺麗に印字され不具合も一度もありません。 前回のレビューにも書かせて頂いたように、 印刷スピードが早すぎるので定着温度が追いつかないため、遅めにする。 紙厚を厚めにすることで、定着は安定しております。 100〜150枚以上 4色印刷する場合、一般のオンデマンド印刷に出してます。 初期トナーは600枚ほどでM.C.の残り5%となりました。 他のY.45% BK.80% 印刷物の仕様によって違いがあります。 もうすぐ汎用トナーを利用予定ですが、Amazonのセールで4C 9000円程度です。 振り返りですが、デザインは割り切りで良いとも思いませんが、事務機としてはコンパクトで安価でメンテいらずでとてもいいです。使い方によりますが、以前使っていたOKIに比べると雲泥の差があります。印刷クオリティも80%満足です。汎用トナーでもランニングコストもお得です。 スリープ時の電気代もかなり安いので買ってほとんどスリープ状態で、起動も早いと思います。 おすすめの一台です。

5特に欠点なし コスパと信頼性を期待して購入 正解でした

【デザイン】コンパクト、変に気取ることはなく、納得。 ApeosPrint C320 dwと元が同じということを知って購入。 業務用なので、細かなところで文句はないが、本当に微妙な設定をするときのメニューはかなり深い部分にあり、気軽というわけにはいかないが、通常使用では問題ない。 【印刷速度】少し早すぎる。定着入熱との紙反りバランスとのトレードオフがある。紙厚を少しあげれば解消する。手差しのメカがやや貧弱。ピンチロールが固すぎる。KUREのラバープロテクタントを塗布すると、改善した。 【解像度】極めて標準的。十分。 【静音性】うるさいとは思わない。20年近く前の超古代、Canon LBP-1420をA3出力で未だに使っているが、互換トナーでランニングコストも安いことから、本機購入に至った。互換トナーは信頼できるメーカーを見つけておくことが大切。不具合を伝えれば、次の日には代品が届く。 【ドライバ】Ethernetで使っているが、一発で接続。転送速度も速く、申し分なし。 【付属ソフト】業務用としてはこんなもんでしょ。 【印刷コスト】互換トナーを使用するつもりなので、かなり安価。 【サイズ】重いが、小さい。置く場所に困らない。メンテの時には多少力仕事になるけど、メンテそのものが少ないので、気にならない。 【総評】インクジェットの超高級品を昔は使っていたが、ヘッドの不具合・メンテ、保守打ち切りもあって、未だに使っているはiP2700という、本体\2000だった名器!?だけ。当然互換インク使用。 このLEDプリンタは、格段にハードの信頼性が高いはずだし、NECが販売を請け負って、サポートも良さそうなので、此一択でした。長く使う予定。 微に入り、細にわたって、こだる方ならば、要保守契約。マニュアルに記載はあるので、印刷位置微調整など、一通りの必須メンテはできるが、手間暇を考えると、やめといた方が無難です。

お気に入り登録45SELPHY QX20のスペックをもっと見る
SELPHY QX20 85位 4.33
(4件)
0件 2024/9/12  フォトプリンタ その他          
【スペック】
解像度:287x287dpi モバイルプリンタ: スマホ対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:102.2x32.9x145.8mm 重さ:0.455kg 
【特長】
  • 全面シール紙のカードとスクエアの印刷が可能なスマホ専用高画質ミニフォトプリンタ。フチあり/なしも選択できる。
  • 重さ約455g、バッテリー内蔵ながらコンパクトサイズを実現し、Wi-Fi接続でスマホからダイレクトにプリントが可能。
  • 無料アプリ「SELPHY Photo Layout」で、スマホの画像を手軽に楽しく加工してプリントが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5用紙の取り扱いに注意

【デザイン】 かっこよくてよろしい。 【印刷速度】 まったく問題なし。 【解像度】 これを求めてinspicでなくselphyシリーズにした。 もしもっと大きいプリントができるならどの程度まで見えるのかわからないが、このサイズのプリントではかなり優秀。 【静音性】 静かでまったく問題なし。 【ドライバ】 最初シンプル過ぎるかなとも思ったけど、使ってみるとちょうどよい。 【印刷コスト】 紙だけでなくインクカートリッジも交換となると、まぁやっぱりそれなりに高い。 しかしシール台紙でコンビニプリントでやると、もっと不自由なうえに200円/枚以上。 これは仕方ないのかも。 【サイズ】 あとほんの気持ち小さくなるとうれしいんだけど、全モデルとほぼ同じってこと考えると限界なのかも。 【総評】 取説らしきものがないのは不親切。 この類のプリンタが初めてなので、最初はインクカートリッジについてたビニルのようなセロファンのようなものも剥がしそうになったが、丁寧にググってそのビニルみたいなものの上にインクが乗っていると知った。 それから用紙の印刷面に触れてしまうと指紋がとれない。フチなしでプリントできるようになったので、用紙補充の際に少しでもフチを触れば指紋がつく。そのままプリントすると100年保存されるのだろう。 製品自体はすごくいいが、インクカートリッジと用紙の取り扱いについては簡単に注意書きは必要なんじゃないかと思う。 総合の満足度の星を減らすほどではないが、4.5、4.6ってところ。

5高画質・高耐久な写真でコミュニケーション

※カタログにも記載されていましたが、同梱物に(お試し)写真用紙は含まれません。 初めてご購入の際は写真用紙の購入もお忘れなく。 また説明書は分厚いですが多言語対応で 各言語とも説明書ウェブサイトとスマホアプリへ誘導(QRコード)くらいしか記載がありません。 モバイルフォトプリンター兼簡易モバイルカラープリンター用途として 先代モデルのQX10も検討していましたが スクエア写真のみ対応の点、充電端子がマイクロUSBのため購入を見送っていましたが 両方ともクリアされたため購入しました。 【デザイン】 前機種と比べ四角感が増しました。個人的にはこちらの方が機械っぽくて好みです。 【印刷速度】 1枚あたり40秒程度ですが、色の3原色とオーバーコート の4回印刷工程を繰り返すので1行程は10秒程度でスーッと印刷される印象です。 【解像度】 カードサイズの印刷としては十分に高画質です。 表面のコートも相まって写真店でプリントしたものと比べても遜色ないです。 駅の時刻表を印刷してみたら、時刻はわかりますが 凡例の細かな記号は潰れてしまいました。 【静音性】 紙送りのモーター音がやや甲高い程度です。 【ドライバ】 スマホアプリ専用です。 【付属ソフト】 iNSPiCとは異なるスマホアプリをインストールします。 最大6分割まで画像割り付け対応です。デコレーションも可能です。 Wi-Fiダイレクト接続という点もBluetooth接続のiNSPiCと異なる点です。 【印刷コスト】 カード型60枚入りが1枚あたり70円程度となり、iNSPiCより高額になります。 シール紙タイプですし、iNSPiCよりさらに高画質なので割り切りは必要です。 【サイズ】 おおむね文庫本サイズですが500ミリペットボトル並みの重さがあります。 【総評】 先代の正方形だけではなく長方形の印刷も対応となりましたが、 4辺フチなし印刷は本モデルも非対応で 下方1辺のみ余白が生じます。(文字の書き込みなどを想定しているようです) QX10の写真用紙も使用可能で、印刷可能面積はさらに広がります。 USB-C充電対応ですがPC接続は不可です。 iNSPiCの小型軽量を知ってしまうと、大きさと重たさは少し気になりますが 高画質、高耐久の写真印刷が可能な点は大きいです。

お気に入り登録154TR703のスペックをもっと見る
TR703 345位 3.52
(6件)
20件 2019/4/19  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x158x365mm 重さ:5.4kg エコマーク: 認定番号:18 155 074 カラー:ブラック系 
【特長】
  • デスクや棚などの限られたスペースに置けるコンパクトなインクジェットプリンター。前面と背面の両方から給紙できる「2WAY給紙」を採用。
  • 一度に最大350枚給紙でき用紙を補充する手間を軽減、自動両面印刷にも対応。5色ハイブリッドインクで文書はくっきり、写真もきれいに印刷できる。
  • 無料アプリ「Canon PRINT Inkjet/SELPHY」で、スマートフォンやタブレット内の写真や文書、WEBページなどをワイヤレスでプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5CDレ―ベル印刷の不具合について

長年使用していたエプソンのEp-302のインクにじみ等の理由で本機種に買い替えしました。 品物検証 さんのレビューが気になっていましたが、下記の通り、問題なく使用していますので、報告します。 1.CDレ−ベル印刷に際して、「キュルキュル」という摩擦音(金属音)  発生していません 2.CDレーベルで作成したデーターのバックアップがとれない。  確かにキャノンさんの添付ソフトのEasy Photo Printでは取れませんが、別売の他メーカソフトのCDラベルプロダクションSimple7を購入使用しているので、問題ありません。  且つエプソンの添付ソフトPrintCDで作成したデータもCDラベルプロダクションSimple7で読み込み及び編集が可能なので、以前作成したデータも有効活用できています。 キャノンさんもCDラベルプロダクションSimple7やエプソンのPrintCDのような使いやすいソフトの開発を期待しています。 以上 追記  最近気づいたのですが、黒のみの印刷時に印字直後に触るとインクの乾きが遅いらしく、文字がかすれる(添付写真参照)?  もちろんキャノン純正のインクで普通紙に印刷した場合で、すぐに印刷面に触らないようにしています。他の色では未確認です。 以上

4購入後5年を超えましたのでレビューします。

 もう古くなってしまったので、総合評価のみです。  複合機の方が入手しやすいのですが、スキャナ機能などが先に故障することがあったので、このタイプを購入しています(キャノンで連続3台目)。因みにスキャナはエプソン(1万前後の安物、10年弱前)です。 葉書と名刺、テキスト印刷がメインでCDレーベルや写真を偶に印刷するくらいです。インクの消費量は5年間の平均で3〜4セット/年(内補充液が2〜3回)です(最近は減ってきました。)。まあ、5年以上使えていますから、満足しています。インクの入手のし易さからキャノンを選んでいます。     性能面は最近の3台を比較しても期待通りで徐々に良くなっていると思います。印刷コストは純正インクが次第に値上がりして行きますが補充液でパランスをとっているので◎です。ただデザインは今回のは少し悪くなったように思います。 レーベル印刷についてコメントが出ていましたが、小生の場合はキャノンらくちんプリントを活用しているのですが、これと言って困ったことはありません(良くも悪くも慣れの問題でしょうか?)。付属ソフトだから妥当と思います。また印刷時の手間はこれまでのシリーズとあまり変わりませんので、ソフトと同様な感想です。特に不満はありません。  プリンターに期待することは長く安定して使えることと、中程度の印刷品質(5色カートリッジ)なので満足しています。また、以前「長く使えて満足です。」とレビューしたら数か月後に故障したことがあったので、今回はその轍を踏まないことを祈っています。

お気に入り登録91GM2030のスペックをもっと見る
GM2030 152位 4.53
(3件)
4件 2019/5/28  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:15W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:19 155 002 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能なギガタンクを搭載したビジネスインクジェットプリンター。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
  • A4普通紙モノクロが約0.4円(税別)と、1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に適している。
  • 紙面上に定着しやすい新顔料ブラックインクを使用。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5機械本体はそこそこ高価ですが、インク代は安いと思う

【デザイン】四角い 【印刷速度】良い 【解像度】カラー印刷には使ってない 【静音性】そこそこ音はある 【ドライバ】普通 【付属ソフト】接骨院のレセコン印刷専用なので付属ソフトは使ってない 【印刷コスト】ビッグタンクなのが良い。空になる頃にボトル1本を注入して足します。 【サイズ】ちょっと大きいかな。 【総評】白黒専用のビッグタンクの機種が少なすぎて選択がない中で、優秀だと思う。以前はエプソン白黒機を使っていたが、2年程で送りミスやにじみなど印刷ミスが増え、使い物にならなくなってしまったため、買い替えた。

5素晴らしく高性能です。

MP490を複数台使用してます。 インク交換と同時にヘッド交換できるので故障しませんでしたが、 内部のゴムベルトみたいなものが切れて動作不能に・・・ そのかわりインクはヘッド付きなので高いです。BC-311 安くても2500円します。 暇があれば直しますが、仕事で必要なのでコスパがよさそうなこれを選択!! ジョーシンで1800円で売られてましたが、入力ミスでしょう・・・3回もするかなぁ? 【デザイン】 ブラックで統一感があり、エプソンみたいにおもちゃっぽくありません。 【印刷速度】 そんなにかわりません。 【解像度】 白黒印刷なので問題ありません。 【静音性】 これは少し音が大きいかもしれません。 【ドライバ】 特になし 【付属ソフト】 特になし 【印刷コスト】 BC-311 2500円 1〜2か月で交換します。 GI-30PGBK 2000円 6000枚印刷できるらしいので、半年はもつと思います。 コスパ最強です。 それと絶対にインクは純正品を買いましょう!! 【サイズ】 でかいです。もうふた回りは小さくしてほしい。 【総評】 マニュアルがありません。 いろいろ調べましたが、前面のフロントパネルからの給紙だと自動両面印刷が可能です。 WiFiネットワーク機能の設定、勝手に電源が切れる、ネットワークスキャン対応等 便利機能がいっぱいです。 黒印刷では最強だと思います。

お気に入り登録66カラリオ EP-717Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-717A
  • ¥20,277
  • ハル・システム
    (全58店舗)
39位 2.33
(3件)
0件 2024/10/ 3  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。
  • 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。
  • シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
3今のところ評価は低いですが・・・

【デザイン】 見た目が業務用コピー機に似てて カッコいい♪好感がもてます でも液晶表示が小さめでした・・・ 【印刷速度】 早くも無く遅くもなく・・・ 在庫の用紙がバタ付いていて 詰まるかな?と思ったんですが いまのところ大丈夫そうです 【解像度】 まだ写真は試してません、文章だけです それでも印刷の為の調整だけはキッチリ 決まってるようです(スキャナー機能を 使った半自動調整付) 【静音性】 それほどはうるさくないです 突き当たるようなカチッ音は 小さめでした 【ドライバ】 それほど難しくありません スマホからの設定じゃない方か やさしいかもしれませんね 【付属ソフト】 まだ使ってないので 今回は無評価とします 【印刷コスト】 一般的なプリンターより インクがお安めのようです 6色インクでした 【サイズ】 思ったよりも小さめ 壁に近づいて置けます 【総評】 排紙トレーが自動で出てきません 指で引き出しにくいところが 気になりました・・ これは慣れかもしれませんね あとスマホでセットアップを 試みたんですが・・・ ちょっと難しいかも知れません 取説を少し戻ってスマホを使わない 方法でセットアップ! この方法からでもPCから プリンターまでWi-Fiで接続!! 完了しました・・・ ザックリとした印象としては他の サイト評価ほど悪くないかも?!

3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、6色染料最安

【デザイン】 EP-717Aのちょっとゴツゴツしたデザインは2013年モデルのEP-706Aの頃からでもう11年になる分けだが、もう少し滑らかなデザインにならないのだろうかと思う。 【印字速度】【静音性】 染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点ではこの系列で最上位のEP-887Aと変わりないが印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でかなり遅く、A4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めてEP-887Aの倍の1分35秒程度掛かる。標準の設定なら35秒程度で済むのでEP-887Aとあまり差は無い。 静音性に関して給紙時のカチン音は比較的抑えられているが印刷品位標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。 【解像度】 染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならTS7530のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。 染料6色と言う点で同じ系列の最上位であるEP-887Aと同じだが色味に関してはEP-717Aや上位のEP-817Aは少し黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。 【インクカートリッジ】 ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。先に挙げたTS7530もそれぞれ19.6円/枚と33.0円/枚なので似たりよったりではある。 普段の印刷コストを抑えたいならそれぞれ13.9円/枚と24.8円/枚のEP-886A(2023年秋モデル)やそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚のTS8730(2023年秋モデル)を選択した方が良い。 尚、インクカートリッジはEP-716Aのサツマイモ(SAT)からEP-717Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-716Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。 https://www.epson.jp/products/colorio/ep717a/spec.htm#driverCompatibleOsList 【機能性など】 Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-817AやEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 本体にSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えているがダイレクトプリントのみ、TS7530はSDカードスロットを備えていない。 今回のEP-717Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。 上位機と比べて1.44型の小さな表示パネルやA4普通紙とL判写真紙を同時にセットしておける2段カセットでは無いなどコストダウン要因は有るが、ともかく染料6色かつディスクトレイも備えた低価格品を導入したい向きには良い選択となるであろう。

お気に入り登録43PX-S161Tのスペックをもっと見る
PX-S161T
  • ¥20,600
  • モバイル一番
    (全48店舗)
174位 5.00
(3件)
1件 2023/10/ 5  インクジェット A4          
【スペック】
消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:3.4kg エコマーク: 認定番号:23 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。
  • 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さな文字でもきれいに印刷できます

【デザイン】 プリンタヘッドとインクタンクが別の位置になりました。 インクの残量が少し見やすくなっています。 給紙トレーはガイドを指でつまむと中心に向かって閉じていくタイプの可変サイズ方式です。用紙サイズを正しく指定する必要があります。 【印刷速度】 十分速いです。 【解像度】 PX-170と比べてかなり解像度が高いです。小さな文字でもきれいに印刷できます。 【静音性】 印刷時もそこまで大きな音ではありません。 【ドライバ】 初期値ではがきサイズやA6に対応しているので使いやすいです。 【印刷コスト】 エコタンクとしては普通です。 【サイズ】 収納時は小さめですが、使用時は前後に給紙・排紙スペースが必要になるのでそこそこ場所を取ります。 【総評】 給紙トレーを廃止して厚紙などに対応し、速度よりも高解像度に特化したエコタンクプリンターです。 小さな文字の宛名ラベル・バーコードの印刷や、はがきなどへの印刷時に性能を発揮します。

5インクカートリッジビジネスからの決別

【デザイン】 デザインはすっきりとしていて好感が持てます。 【印刷速度】 今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。 【解像度】 印字品質はきわめて普通です。 【静音性】 静かとも言えないが、うるさくもありません。 【ドライバ】【付属ソフト】 付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。 【印刷コスト】 これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。 【サイズ】 幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。 【総評】 モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。

お気に入り登録165PIXUS TS7630のスペックをもっと見る
PIXUS TS7630 10位 3.95
(4件)
12件 2025/10/ 8  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:22.2円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.5kg 
【特長】
  • 基本機能+高コストパフォーマンスを兼ね備えたミドルスタンダートモデルのA4インクジェットプリンタ。ス「おうちでスマホプリ」に対応。
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの「5色ハイブリッドインク」を採用。「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。
  • 機能に素早くアクセスできる「Switch UI」を採用。モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーできる「1プッシュコピー」機能を搭載。
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5下宿先での学生用に購入

4月から下宿先で大学生活を送る子どものために購入しました。部屋が狭いので、サイズと必要な機能・価格のバランスを考慮して、当該機種を選択しました。子どもからは無線経由の印刷やスキャナのテストをして、特に問題ないと聞いています。

4アプリがアップデートされれば買ってもいいかも

印刷、印字は都ても綺麗で言う事なしです。 印刷音は少々大きめですがさほど気になりません。 当方Windows11を使用していますが、アプリが非常に重たく使い物にならない印象です。

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ビジネスインクジェット PX-S5010
  • ¥21,200
  • リコメン堂
    (全56店舗)
86位 2.76
(20件)
32件 2018/8/30  インクジェット A3ノビ      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク: 認定番号:18 155 028 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディながら2ウェイ給紙・レーベル印刷ができる、A3ノビ対応ビジネスインクジェットプリンター。従来機と比べ体積比約65%と省スペース化を実現。
  • スマホやBluetooth機器などが使用するWi-Fi 2.4GHzだけではなく、Wi-Fi 5GHzにも対応。無線機器が多い店舗バックヤードなどでも電波干渉が起きにくい。
  • 前面用紙カセットと背面トレイを標準で装備。普通紙で用紙カセット最大200枚・背面トレイ最大50枚をセットできる。
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5たまにA3、スキャナーは不要!

【デザイン】 四角いので部屋のインテリアを選ばないところがいいです。 【印刷速度】 普通だと思います。 【解像度】 普通だと思います。 【静音性】 EPSONUしては静かだと思います。 【ドライバ】 特に意識していませんが難はありません。 【付属ソフト】 CDプリントのソフトが過去のものと違いますので使い始めは違和感がありましたが、慣れると何も感じなくなりました。その他のソフトは使用していません。 【印刷コスト】 普通だと思いますがタンク式ではなきのでそれなりにコストは掛かります。 【サイズ】 A3対応ですがコンパクトでいいです。ただしA3用紙は手差しになるのでたまにA3プリントをする人向けですね。 【総評】 スキャナーが不要でたまにA3をプリントする用途に向いています。レーベル印刷もできて機能的には十分です。

5顔料インクは発色が良い

写真を印刷目的で買いましたが、顔料インクの特徴である発色が良く、写真が鮮やかです。

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ビジネスインクジェット PX-S06
  • ¥21,796
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全67店舗)
69位 3.76
(8件)
36件 2019/4/19  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:16W モバイルプリンタ: インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):20枚 最大給紙枚数(ハガキ):5枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:309x61x159mm 重さ:1.7kg エコマーク: 認定番号:14 155 013 
【特長】
  • コンパクト・軽量で、オプションの外付けバッテリーを装着しても、ビジネスバッグに入れて持ち歩けるA4インクジェットモバイルプリンター。
  • USB接続、無線LAN、Wi-Fi Directで利用でき、Wi-Fi 5GHzに対応。設定済みの無線LANであれば自動でWi-Fi接続し、移動先で設定し直す必要がない。
  • 標準で内蔵バッテリーを搭載するほか、オプションで外付けバッテリーの装着ができ、印刷可能枚数と印刷スピードを大幅にアップできる。
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5ちょい使いには重宝しています

全体的には、優れていると思います。インク代が高額なため、大量に印刷する場合には不向きかと・・・。

4小さなラックでもサブプリンターとしデザインもお気に入りです。

【デザイン】 部屋に据え置きで使用して、持ち歩きはしません。ラックに据え置くために小さくて邪魔にならないことを考えて購入したものですので、特殊なニーズではありますね。 【印刷速度】  決して早くはありませんが、比較的きれいに写真が確認できれば良いので、普通のスピードで構いません。 【解像度】  もう少しきれいに印刷できるかと思っていましたが、これで構いません。 【静音性】  十分に静かです。 【ドライバ】  LAN接続のお任せ、でインストールしました。一発できちっとインストールできたようです。 【付属ソフト】  これも必要にして十分です。 【印刷コスト】  これは、コンパクトさに重点を置きましたので、気にしません。但し、インクの高い昨今から見れば絶対額で、高価ではないのが救いです。印刷枚数が多くはないのでストレスはありません。 【サイズ】  これはもう、最も気にしたところですので、最高ですね。 【総評】  写真の確認のために、印刷するのがメインですので最高のパートナーではあります。ただし、インクの乾きが遅いようで、手脂で汚れてしまうことがあり、これは予想外でした。私の扱いに問題があるのかもしれませんが。これはかなり気になります。

お気に入り登録11DCP-J914Nのスペックをもっと見る
DCP-J914N -位 3.00
(2件)
11件 2023/9/ 1  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。
  • 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。
  • 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
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3ADF付きでコスパ最高!

Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため 仕方なく買い替えとなりました。 (インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・) 購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで 購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と 判断しました。 スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に 検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。 以下、Canon MP980との比較になります。 ■スキャナーについて ・画質  Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は  そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が  あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。  ・アプリケーション  物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応  できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が  できないので、多少のズレは妥協する必要があります。  また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない  ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。 ・ADF  これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!  両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン  した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。 ■印刷について ・スピードが非常に速くCanonより優れています。 ・年賀状はこれからなので無評価です。 以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが 速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。

3Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意

DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。 https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。 DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。 https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab

お気に入り登録17プリビオ DCP-J1270Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1270N 61位 3.00
(1件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:18.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトな本体サイズでも大容量インクに対応したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • ブラックインクは小さな文字が得意な顔料インク、カラーインクは色鮮やかな表現が得意な染料インクを搭載。アプリでスマホから楽にプリントできる。
  • 2.7型のタッチパネル液晶によりコピー・スキャンなどの基本操作や基本設計、エラー内容が直感的にわかる。前面用紙トレイで給紙も簡単。
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33代目にして液晶搭載の大容量タンク入門機、投影面積大幅縮小

2021年発売の初代DCP-J1200Nと2023年発売の2代目DCP-J1203Nはブラザーの大容量タンク入門機としてディスプレイ非搭載を通して来たが使用者層との更なるマッチングを目指してか、3代目のDCP-J1270Nはとうとう2.7型タッチパネル液晶を搭載して操作性は格段に向上した。 DCP-J1270Nはカートリッジ式の大容量タンク機かつ前面カセット給紙であり、他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3390はボトル継ぎ足し式かつ背面給紙に比べると普段使い、設置、見た目が優勢である。 【デザイン】 大容量タンク機でありながら通常タンク機のDCP-J529Nと同じW390×D343×H148.5mmに収まっていて前モデル DCP-J1203NのW435×D359×H161mmに比べて大幅に小型化され、面取りの丸いデザインが優しい印象を与える。 DCP-J1270N はEP-M476Tの375×347×179mmより横幅は大きいものの高さが30mm以上低くて見栄えがするのとG3390の416×363×177 mmに比べて横幅が20mm以上小さくて棚などに押し込みやすいし見た目の事務機っぽさが抑えられている。 加えてDCP-J1270Nは前面給紙である所から背面の設置スペースに余裕が持たせられるメリットもある。 【印字速度】【静音性】 静音性に関して印刷時は紙送り音も含めてそこそこ静かではあるものの給紙時に結構なガッチャン音が出るので家族共用スペースでの使用は気を使いそう。 印字速度は高品位印刷でとても遅くA4普通紙カラーコピーで3分6秒程度、Wi-FiダイレクトのL判光沢紙プリントで3分20秒掛かった。 標準品位ならA4普通紙カラーコピーで40秒程度なのでそこまで遅くは感じないが短時間大量印刷を期待するスピードとは言いづらい。 【解像度】【発色】 DCP-J1270Nは4色機なりの発色と粒状感でDCP-J529Nと同じ顔料BK染料CMYだが粒状感とコントラストは更に落ちる印象。 L判光沢紙印刷はCMYの混色でBKを表現する所から染料にBKが含まれるエプソンの染料4色機以上やキヤノンの5色機以上に比べるとコントラストが取れないのはしょうがない所。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり6.1円/1.0円とDCP-J529Nの11.4円/2.9円よりもかなり安くなっている。尚、DCP-J1270Nのインクは前機種のLC414からLC514に代替わりしている。 ランニングコストに関してG3390は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となりこれら両機種の背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さをDCP-J1270Nの利便性と天秤に掛けながら比較検討するのが良いかと思う。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種と同様に10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1270n https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 【機能性など】 普通紙給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3390より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/index.aspx#subtank Wi-Fiに関してはプリンター本体もスマホアプリも直感性はあまり良く無く設定にまごついた。

お気に入り登録151プリビオ CUTFIT DCP-J1800Nのスペックをもっと見る
プリビオ CUTFIT DCP-J1800N 271位 4.04
(6件)
2件 2022/9/ 7  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
  • 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5カット機能は想定より使用頻度高め。

ブラザーの複合機3台目です。 ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。 それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。 そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。 A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。 ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。 するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。 Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。 理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。 【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】 もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。 トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。 カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。 要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。 これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。 今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。

5brotherさんのプリンター、期待を裏切る良さです。

EPSON EP-807ARからの買い替えです。CANON XK100、110、500を候補としていましたが予算が合わず、予算と機能でbrother DCP-J1800Nにしました。 4色インクの機種は初めての購入です。 【デザイン】  可もなく不可もなく、問題ありません。 【印刷速度】  以前使用していました、EPSON EP-807ARに対して早くなっています。 【解像度】  写真印刷をしましたが、6色インクに対して鮮やかさに違いがあります。  全体的に白っぽい感じで印刷されます。  個人的には、問題ないレベルです。  (写真にこだわる方には厳しいかもしれません)   【静音性】  EPSON EP-807ARと比較して、静音モードを使用すると静かです。  振動も抑えられています。 【ドライバ】 最新のプリンターは、本体で勝手に初期設定をしてくれるので設定が楽でした。  設定には、10分位でした。 【付属ソフト】  無し。 【印刷コスト】  これから確認を致します。 【サイズ】  以前のものよりは、少し大きくなりました。 【総評】 設置した初日の評価ですので、使ってみて評価を追加させて頂きます。 ファーストインプレッションは、期待を裏切る良さを感じました。 初めてのbrother製プリンターですが、CANON、EPSONプリンターと違った良さがあり満足しています。

お気に入り登録152Officejet 200 Mobile CZ993A#ABJのスペックをもっと見る
Officejet 200 Mobile CZ993A#ABJ 165位 3.82
(12件)
22件 2016/6/13  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W モバイルプリンタ: インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:364x69x186mm 重さ:2.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機種「OfficeJet 100 Mobile」に比べて2倍速い、モノクロ約10枚/分、カラー約7枚/分の高速印刷を実現したビジネス向けインクジェットモバイルプリンター。
  • 364(幅)×69(高さ)×186(奥行)mmで重量2.2kg(バッテリー含む)のコンパクト軽量ボディを採用。スペースの限られた場所にも設置できる。
  • 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「ワイヤレスダイレクト」接続にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5アレから”3年”現役で仕事に重宝しています。グッドジョブ!!

車載して顧客先廻り使用する為、印刷スピードと印刷クオリティーを重要視しての機種選定しました。 報告書を速やかに、美しくプリント出来ており解像度は申し分なく大変満足しております。 バッテリーが別途購入となりますが、使い勝手は向上します。印刷コスト、モバイル性、静穏性等の 細かな評価は気にならない便利で使えるアイテムです。 〇出先での『止む無く』車外持ち出しが増えたので、1ケ月程前に便利に使いたく ケースを探していたら何とこの機種専用ケースを見つけたので、即ポチッと! いやはや存在するものですな。しかしながらサイズが余りにもピッタリなので 出し入れにどうしても引っ掛かる為少し注文付けたい所です。  他の方も感じておられます通り、wifeはハッキリ言うとバツ三つ。 使用する場所に影響される様で通信不安定なケースに遭遇して、予定通りの タイムスケジュールに支障が出る為、『有線』のインターフェースに変更しました。 最初は配線の取り回しが気になると危惧していましたが、コレが嬉しい大外れ! 1)USBケーブル接続すれば、バッテリー切れ以外は100%即認識され電波接続の 心配が一切無し!しかもwife接続より効率が良い。 2)印刷必要時のみ電源ONとするので、バッテリーが長持ち! 既に3年経過、インクの持ちや車載での振動や温度変化にも耐え耐久性は合格。 1つ欲を言えば、カラー印刷の場合高温化の環境では発色が少し不正確になり ますが使い方を工夫すれば回避可能でこれからも期待して使用したいものです。  因みに、モバイルノートでの報告書作成の効率アップの為、タッチパネル可の ダイナブックに機種更新して、更に仕事が効率よく捗るようになりました。 タッチパネル機能は超便利ですわ~

5印字品質がとてもいい

HPのこのモバイルプリンターOfficejet 200 Mobileは印刷品質がとてもいいです。印刷スピードも十分納得できる速さです。音もそんなに気にするほどの煩さではない。軽くてコンパクトで、印刷のスピードが速くて、他のメーカーと比べても印字品質がとてもいい。無線でつないで印刷できるし、外への持ち出しもOKです。買って納得のプリンターでした。ヒューレット・パッカードの製品は、使いもしない余計な過剰サービスはないが、質実で信頼できる安心感があります。 バッテリーは別売ですがとても軽くて、持ち運びの負担になるほどではありません。狭い部屋の中では別に無線で印刷しなくてもUSBでつないで何の問題もありません。わたしの家の環境ではプリンターが2台ありますので、無線ランで利用できるのは場所をとらずにとても便利です。 他社との比較でもモバイルプリンターとしての印刷コストは安いですね。ヒューレット・パッカードはアメリカのメーカーですが、デザイン面でも奇を衒った余計な装飾はなく、素朴で、機械として信頼できる品質の製品を提供できるメーカーだと思います。キャノン、エプソンをはじめプリンターはこれまで5台購入しました。量販店で最初のプリンターとして勧められたのが始まりで、HPのプリンターはこれで2台目です。持ち運びのできるプリンターですので大事に使っていきたいと思います。

お気に入り登録1127PIXUS TS8730のスペックをもっと見る
PIXUS TS8730
  • ¥23,179
  • は〜とないと!
    (全27店舗)
11位 4.17
(30件)
78件 2023/9/28  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:23 155 013 
【特長】
  • 写真も文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」搭載、高画質ハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードが約10秒。
  • QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
  • 使った色だけ交換できるからむだが少ない「独立インクタンク」を採用。「2WAY給紙」により、置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる。
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510年近くぶりのプリンター購入

10年近くぶりにプリンターを購入しましたが、最近のプリンターは本当にすごいですね。 PCからもスマホからもスムーズに印刷できますし、裏表印刷も印刷速度も素晴らしいです。 昔使っていたプリンターと比べたらスペースもそこまで広く取るわけでもなく、本体重量も軽くなっていて感動しました。

5MG6730からの買い換えで問題なし

【デザイン】    いい感じ 【印刷速度】    遜色ない 【解像度】    未確認 【静音性】    まあまあ静か 【ドライバ】    簡単インストールできた 【付属ソフト】    取説一読で簡単に使えた 【印刷コスト】    未確認 【サイズ】    MG6730より若干小ぶり 【総評】    MG6730が故障して買い換えたが、遜色なく使える

お気に入り登録47Smart Tank 5105 1F3Y3A0-AAAA [グレー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 5105 1F3Y3A0-AAAA [グレー] 165位 4.41
(25件)
4件 2024/4/18  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:グレー 
【特長】
  • 大量印刷可能なインクタンクを搭載したA4複合機。メンテナンスと操作が簡単なエントリーモデルで、黒インク×2本、カラーボトル各色×1本が付属。
  • 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー6000枚の印刷が可能。黒インクは顔料インク採用で文書もくっきり、カラーは染料インクで鮮やか。
  • アプリを使えば、PCやスマートフォンから簡単に設定、プリント・コピー・スキャンができる。クラウドフォルダとの連携も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5無線印刷設定に癖があるが、とにかく印刷コスパが良い。

【デザイン】 シンプルでいいと思います。 【印刷速度】 ドライバからプリンタ迄、プリンタのエンジン速度、ともに標準的かと思います。 【解像度】 解像度というよりも、インクのランニングコストパフォーマンスが高いので、 けちけちした設定にせずにインクを使えるので、日常的に高品質のプリントができると思う。 【静音性】 ガチャガチャと煩いんですが、この手の卓上プリンタでは標準的かなと思います。 【ドライバ】 これが曲者。無線接続できない症状が一番最初に発生し、 コールセンターのサポートで接続ができるようになったが、PCを買い替えて再度設定しようとしたらやはりうまくいかない。壊れれているわけじゃないので、恐らく何らかの癖があると思います。 マニュアルが簡単すぎで、どこに問題があるのか今もわからず。 現在は印刷できているので看過していますが。 【付属ソフト】 あったかな?気が付きませんでした。 【印刷コスト】 これはかなり優秀です。私の利用頻度なら、数年はインク買い替えの必要なし。 【サイズ】 標準的です。 【総評】 以前使用していたプリンタは、用紙を下から引き込んでクルっと回って排出される感じだったんですが、このプリンタは上部からするっと下のトレイに滑り込むように印刷するので紙詰まりも少ない。 圧倒的な印刷コスト。インク消費を気にしてたまにしか印刷しないとか、エコのモードでけちけち使う必要がなくてかなり実用的です。

5コスパが良いので不便な点は目をつぶれます

【印刷速度】 レーザープリンターに慣れていると遅く感じるかもしれませんが、インクジェットとしては標準的だと思います。特に不満はありません。 【静音性】 静音とは言えませんが、他のプリンターと比べて特別に動作音が大きいわけでもありません。 【ドライバ】 通常の環境ではスムーズにインストールできますが、セキュリティーを重視した環境などでは手間取ることがあります。 WPA3には非対応のため、Wi-Fi親機側の設定を「WPA2または自動(WPA2/WPA3)」などにする必要があります。「WPA3のみ」に設定していると接続できません。また、WPA2でもパスフレーズに一部の特殊文字を含むと接続できません。どの文字が問題なのかは特定していませんが、おそらくメカー固有あるいは機種固有の制約なので情報は公開されていないと思います。したがって試してみるしかないでしょう。IPv6対応は良いのですが、IPv4とIPv6が別のプリンターとして認識されることがあり、インストール時はIPv6で成功しても、使用時にIPv4でプリンターを探してプリンターを認識できないということがありました。必要がない限りIPv6は無効にしておいた方が良いでしょう。IP固定の設定も分かりにくいですが、組み込みWebサーバーの存在を知ってからは簡単でした。全般的に初心者には使いやすい設計ですが、中上級者向けの情報が不足している印象です。 【印刷コスト】 黒インクが1本予備で付属しており、プリンターの寿命までインクを追加購入する必要がないかもしれません。非常に経済的です。 【総評】 インクジェットの欠点として「久々に使うとインク詰まりが起き、クリーニングが必要」といった問題がありますが、それを補って余りある低コストと高コスパが魅力です。印刷速度やその他の不満点も、このコスパの良さで十分相殺できると思いました。

お気に入り登録8Smart Tank 5106 4A8D1A0-AAAA [ダークサーフブルー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 5106 4A8D1A0-AAAA [ダークサーフブルー] 271位 4.05
(2件)
0件 2024/4/18  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:ダークサーフブルー 
この製品をおすすめするレビュー
5もっと高い評価をされていい、いい製品です。

【デザイン】  多機能タイプでは、一般的なデザインです。 【印刷速度】  10年以上前の多機能型からの買い替えですが、早くて驚きました。  印字だけだと、こんなに早い・・・と、驚くほどです。 【解像度】  解像度も高いです。  写真の色そのものは、まあまあですが、ヘッドムラが出来るのがマイナスポイントです。しかし、エコインクのメリットを考えると、仕方がないと思えます。 【静音性】  立ち上がりの時は、騒がしいですが、印字の時は静かです。 【ドライバ】  コピーの時もOK。パソコン、スマートフォンともに使えます。 【付属ソフト】  スキャナーもできましたし、スマートフォンからもOK。私とすれば、十分です。 【印刷コスト】  これは、圧倒的に安いです。  写真もA4カラーで、それなりに印刷していますが、4ヶ月経過しても目盛りの上の方で、まだまだ使えます。黒のインクは、1本と1/3が残っています。 【サイズ】  こんなものです。  私の場合は、本体後ろからの紙を入れるタイプですが、妻がやりにくいのが難点です。  サイズではなく、我が家では、配置が問題でした。 【総評】  必要に迫られ、以前HPのプリンターを使っていたこともあり、エコタイプがあることを知っての購入でした。  実は、有名なメーカーのエコインクタイプを購入し、すぐにインクが乾燥するため返品をしていたので、恐る恐るの使用でした。結果は、今まで使ったプリンターの中では最高でした。  妻の仕事用のプリント、コピーも綺麗な仕上がりで満足度は大きいです。  もっと高い評価をされていい、いい製品だとおもいます。  課題は、ヘッドが交換できるらしいのですが、購入先や価格のことがよくわからないことです。  しかし、この価格での印刷、インクの付属は画期的だとおもいます。

3キャノンよりはランク↓

キャノン3600からの買い替え。 インク込みでキャノンより安いのでこちらにしたけれど。 そんなに大差がないかと思ったけど。 思いきやはりお値段相応。 黒インクは135ミリボトル全部入らない。枚数ならキャノンと一緒だけど。 A4サイズのスキャナーの横に操作ボタンがついているから大きい。 印刷も遅いと思う。 操作が難しいと思う。 キャノンからの移り替えは正直ランクダウンに感じる。

お気に入り登録291EP-M476Tのスペックをもっと見る
EP-M476T
  • ¥23,799
  • は〜とないと!
    (全52店舗)
22位4.18
(10件)
51件 2023/10/ 5  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 インク・用紙合計コスト:7.8円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:4.1kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。
  • A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5印刷コストが安い!

なんと言ってもインクの持ちが凄くいい。うちはかなりたくさん印刷しますが、インクはなかなか減らない。また、追加のインク代も安い。もうカードリッジ式インクには戻れないです。

5コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます

インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。 【デザイン】 下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。 【印刷速度】 まあ、こんなもんかなというところです。 【解像度】 写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。 【静音性】 まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。 プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。 【ドライバ】 まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。 【付属ソフト】 まあまあかな。 【印刷コスト】 これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。 【サイズ】 A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。 【総評】 コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。

お気に入り登録34プリビオ MFC-J908Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J908N 81位 4.00
(1件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ブラック系 
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4コンパクトなオールラウンダー

2025年秋発売モデルのFAX機能搭載インクジェット複合機です。 同時期発売のDCP-J929NとはFAX機能の有無と白黒のカラバリの有無の違い MFC-J943DN/DWNとはコードレス電話子機の有無とカラーの違いだけで 形状、寸法、印刷機能を含めたスペック、使用インクカートリッジ全て同一です。 印刷枚数が極端に少なかった実家のMFC-J4440Nを回収して 古い電話機も含めたリプレイス目的にMFC-J943DNを先走って購入したのですが 子機のボタンが小さく見づらい、新しいことが覚えられないため 既存の電話機を継続使用したいという強い要望があり 既存電話をMFC-J943DNに接続するとうまく動作しないため 電話機レスの当機を改めて購入しました。 MFC-J943DNは自宅で引き取り古い電話を置き換える形で電話・FAX専用で継続利用中です。 【デザイン】 今年のモデルからサイズダウンがはかられ、用紙トレイが飛び出す形状となっています。 ADFも給紙トレイ兼用のフタが無くなり、むき出しの形状となっています。 黒一色しか用意されていません。 電源コードは本体直付けから一般的な黒メガネケーブルで 左側下方から接続するように変更されています。 USBケーブルコネクタも今までのスキャナーを跳ね上げた本体中央部から 左側面のくぼみに変更されています。 他社に近いデザインとなりました。 【印刷速度】 公称A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒 L版写真スピード(高画質)約44秒 で、 公称速度が同一のコードレス子機搭載のMFC-J943DNと実際の使用感は同等でした。 コンパクト化の影響か、前モデル群と比較するとわずかに公称印刷速度は低下しています。 参考にMFC-J943DNの測定値を記載します。 1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは A4普通紙 カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様) モノクロ標準コピー20秒 カラー高画質コピー92秒 モノクロ高画質コピー90秒 モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ) モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ) カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ) カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ) L判写真用紙カラー 標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ) 高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ) となっています。 高画質モードにすると十数秒→数分レベルで速度が落ちるのが今までのブラザーの常でしたが 今回のモデルから普通紙印刷でも1分程度、写真用紙でも2分程度と 他社と遜色ないレベルになった印象です。 (他社上位モデルはA4写真高画質でも2分程度のためL判写真サイズで2分はまだかかり過ぎでしょうか) 【解像度】 最大1200×6000dpiですが、Macでは1200×3000dpiが最大となる点や 液滴サイズは過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい 2ピコリットルな点は少し気になります。 光沢紙写真印刷ではわずかにハイライトのドットが他社上位モデルより気になる印象です。 光沢紙印刷時に顔料黒が使えない制約から写真印刷の黒濃度の淡さは指摘されがちでしたが 今年のモデルから写真印刷時の黒濃度改善がはかられており、 写真印刷時のコストアップから想像するに、インクの重ね塗りによる対応と思われます。 また印刷の制御が以前と変わった印象で、普通紙標準速度印刷では間引き印刷されたような 細かな横縞が発生しやすいのがブラザーの特徴でしたが この機種から他社のようにヘッド幅ごとの横縞(紙送り精度の問題から重ね打ちになったり、隙間が空いて白筋になりやすい部分)は生じるものの、 ヘッド幅の中での細かい横縞は目立たなくなっています。 (なお普通紙以外の専用紙設定では細かな横縞は過去モデルでも発生しませんでした) 【静音性】 給排紙の紙送りはそれなりに大きな音はしますがそこまで気にならない程度で 印刷中はかなり静かです。インク供給のポンプ音も以前のモデルのようにはしないように思います。 【ドライバ】 【付属ソフト】 MacはAirPrint使用という点が場合によっては注意が必要です。 スマホ用アプリは公式に用意されており、おおかたのやりたいことはできます。 【印刷コスト】 MFC-J943DNなどと同じインクカートリッジで公称のコストは横並びです。 1世代前の機種との比較では L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚 A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚 A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚 と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で 他社標準モデルより安価ですが 写真印刷時は重ね塗りによるコストアップがあります。 【サイズ】 DCP-J929NやMFC-J943DN/DWNと同一の筐体で 前世代よりコンパクトに軽量化もはかられています。 【総評】 既存電話機を利用したい場合や電話機は特定の機種を使用したいなど 複合機機能とFAX機能だけあれば十分な場合、選択肢に入れると良いと思います。 カラバリが黒しかない点が私も引っかかりました。 導入コストと印刷コストのバランスも他社よりやや安い設定ですし 前モデルよりも印刷速度と画質のバランスはよくなったと思いますので 写真高画質を追求されるような使い方でなければ使いやすい機種だと思います。

お気に入り登録342PIXUS TS8830のスペックをもっと見る
PIXUS TS8830
  • ¥24,106
  • は〜とないと!
    (全65店舗)
7位 4.32
(8件)
8件 2024/8/30  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:23 155 013 
【特長】
  • 写真も文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」搭載、高画質ハイスペックモデルのA4インクジェット複合機。
  • QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
  • 使った色だけ交換できるからむだが少ない「独立インクタンク」を採用。「2WAY給紙」により、置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5旧プリンターからの買い替え

かなり昔のmg7130が壊れた為買い替えです。特に格段進歩した感じはありませんが、液晶が見やすくなったり、バーコードからスマホ同期等、使いやすくはなっていました。後は長持ちする事を期待してます

5旧モデルからの買い替え

約4年くらい使用したTS8430からの買い替え。 同じプロダクトラインナップの最新モデルで検討したが、 TS8930がまだまだ高価なため、一つ型落ちモデルを購入。 Wi-Fiでの接続や印刷設定は難しくない。印刷速度も良好。 インクタイプがTS8430と互換性がないのが残念。

お気に入り登録49プリビオ MFC-J742DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J742DN
  • ¥24,440
  • ディーライズ
    (全64店舗)
47位 3.24
(4件)
2件 2025/9/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 電話・FAX付きエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ複合機。プリント、スキャン、コピー、FAX、電話が1台で使える。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷できる。1回のインク交換でA4カラー文書が約350ページ印刷可能。
  • 「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」などの安心な電話機能を搭載。FAXの「みるだけ受信」「みてから送信」機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでデザインもよい

【デザイン】 白色がきれいです 【印刷速度】 特に遅くもなく早くもなく普通だと思います。 【解像度】 ほかのインクジェットがあるので、こだわりがないため特に気にしていません。 【静音性】 プリンターなら通常これくらいの音がすると思います。 【ドライバ】 ブラザーはドライバーを提供してくれている。 【付属ソフト】 スマホでも使用できるようになっていてよい。 【印刷コスト】 インクも安いので、通常の使用頻度なら問題ない。 【サイズ】 コンパクトでよい 【総評】 MFC-880CDWNからインクタンクが満タンで印刷できなくなったため、買い替え。 コンパクトでとてもよい。 ブラザーの複合機は子機が結構何世代か共通で入手しやすいのがよい。

4古い人間には使いにくい

んーーーーー、まあ買う前から分かっていた事でしたが やはり物としてはプリンターにオマケとして電話機がついている といった感じの商品でしたねぇ 今や衰退真っ只中のFAX 真っ当な電話機にFAXがついてるような商品でPanasonicさんのなんか買うと これと大差無い値段だったので それならいっそと思い、手持ちの既存プリンターも古くて使い勝手に少々難があったのでこれにしました プリンターとしての性能は必要十分かつスマホアプリ対応等々と合わさって良いと思います 問題、と言うべきか 好みとか使い方考えて買いましょうな話と言うべきか 電話とFAXとしての能力はちょっともう一声足りないかなという自分の感想です 中でも一番致命的だったのが 電話子機側でボタンを押してFAX番号を入力しFAXを送れないという事 これはもう本当に事前にマニュアル読み込むなり店舗でもっと確認するなりすべきでした 普段からスマホ触ってる人は良いんです、ただ自分の祖父母のようなスマホ慣れがなかったり目の衰えがある人はそれじゃFAX使えない プリンターの液晶は小さく、故に文字は更に小さい そしてタッチ感度は悪くはないが良くもない 祖父に試しでやらせましたがこりゃいかんとなってしまいました 他の問題点だと、電話とFAXでベルの音を使い分けたり鳴る回数を差別化したいのに 音の使い分けは出来ないし鳴る回数は差別化出来ても設定の仕方が分かりにくい 電話子機はボタン配置があまり良くなく 誤って留守番モードボタンを押して放置しちゃってベルが鳴らなくなるわかけてきた相手に勘違いさせるわになりました ご自慢機能っぽさそうな見るだけ受信は機能をONにすると見て確認しなければ印刷しない状態となり 気付いて本体を操作し印刷してやらないとすっかり忘れたまんまになってしまうという事も起こりました なんで1分ぐらい液晶に写してその後自動で印刷みたいな設定がないんだ… 我ながら難癖に近い文句を言ってるなとも思いますが 正直この機械がFAXという古い時代の文化を古い人間に使わせる気があるとはとてもじゃないが思えない 逆に言えば平成以降産まれならなんなく使いこなせるでしょう ご実家のFAX付き電話が壊れたから新しいのを買うみたいな話になった時 これを買うのは避けたほうが…と申し上げておきます ここまで酷評しといて何で☆4なんだよという事になるので良かった点をちゃんといくつか 上でもちらっと触れましたがアプリ対応してるのでスマホからポンッと印刷が出来ます これがやっぱり素直に便利 スキャナーを使うにしろ、取り込んだ文面や資料が液晶に表示されるので 向きが合ってる合ってない裏表間違ってる間違ってないをちゃんと把握して自信もって印刷出来ます これが意外と印刷作業やる上でストレスフリーに繋がる 電話子機が無線式なので誰かが電話に出て、別の誰かに代わるときに子機をそのまま持っていけば済むのも何気に良かった 電話子機にプリンター共々着信履歴をしっかり分かりやすく確認でき、それを登録も出来るので 掛け直しや頻繁な付き合いの相手へ掛けたりがしやすい FAX付き電話機でなくプリンターメインなので、インクカートリッジがBrotherの別のプリンターでも使われている汎用的で小型かつ交換しやすいインクなのも良い それこそ非純正の互換品が半額以下であったり まあそれ使ってもし壊れたらメーカー保証適用しませんよって念を押すように説明書に書いてますけどね 改めてになりますが 分かってる人が使う分には何にも問題のない良い電話機付きプリンターです 分かってない、分かろうと努力しない人に使わせるには全くの不向き ここをよく考えてご購入を検討して下さい

お気に入り登録35Smart Tank 5105 価格.com限定モデルのスペックをもっと見る
限定Smart Tank 5105 価格.com限定モデル 395位 4.00
(1件)
22件 2023/3/16  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大量印刷可能なインクタンクを搭載した、エントリーモデルのA4複合機。同梱のインクボトル1本で黒約6000枚 、カラー約6000枚の印刷が可能。
  • 黒インクボトルを2本同梱。1枚あたりの印刷コストはA4モノクロ文書約0.33円(税込)、A4カラー文書約0.93円(税込)と低印刷コストを実現。
  • 逆さにしてもこぼれにくい詰め替えシステムを採用。フラットベッドスキャンを採用し、コピー機のようにガラス面に原稿を置いてスキャン・コピーができる。
この製品をおすすめするレビュー
4Canon G6030からの買い替え

Canon G6030を使用していましたが、特定のインクが印字されなくなるなど、印刷不良になることが多くなり、頻繁にクリーニングをしなければならなくなったため、買い換えました。 同梱されているインクボトルは、ブラック2本、カラー3本なので、両製品ともにほぼ同じです。 印刷コストに関しては、Canon G6030がモノクロ/カラーが約0.5円/1.0円に対し、約0.33円/0.93円と低コストのようですが、本体価格はCanon G6030より2割ほど安い価格です。 スマートフォンのアプリによる設定に多少手間取るかもしれませんが、印刷やスキャンなどの際には、Canon G6030の本体の液晶画面が非常に見づらいのに対し、はるかに快適です。 画質も高画質な写真を印刷することが目的でなければ、十分な画質です。 普通の家庭で使用するには、コストパフォーマンスが高いプリンターだと思います。

お気に入り登録83TR163のスペックをもっと見る
TR163 44位 3.69
(3件)
6件 2025/2/26  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:42W モバイルプリンタ: インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5.5枚 モノクロ印刷速度/分:9枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:322x66x185mm 重さ:2.1kg エコマーク: 認定番号:19 155 064 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 外出時や営業先でのプリントに適したA4コンパクトモバイルプリンタ。カラープリント、モノクロプリントともに安定した高速プリントを実現。
  • ビジネスツールを美しく仕上げる「5色ハイブリッド」を採用。コンパクトながら50枚の給紙が可能で、資料などを一度に印刷できる。
  • 定型文書データが5つまで保存可能で、顧客訪問時に営業ツールなどが必要になったときや、通信環境が整っていない場所でも、本体から直接プリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
4小型で使い勝手がいい

使い始めてから1ヶ月経ったレビューです。 小型で設置に場所を取らないプリンター探してて、昔からプリンターはCanonばかり使ってきたのでこれにしました。 デスク上に設置場所がないので、デスク下のラックの上に置いて使ってますが、ちょうどいい大きさです。 使用用途としては、文書の印刷や、写真印刷(L判、スクエアが主)に使ってます。 主に、MacやiPhoneから無線接続オンリー(Air Print)で使ってます。接続設定も難しくなくすんなりと繋がり、印刷速度も問題ありません。 接続の安定性もあり接続が途切れることはまだ経験してません。(Wi-Fiルータ経由で5GHz接続) 印刷品質ですが、文書に関しては概ね問題なく、写真に関してはちょっと物足りないです.. 発色は悪くないのですが、グラデーションの表現が苦手で精細さに欠ける印象です。 ビジネスインクジェットプリンタですし、構造上仕方がないでしょうね。コンパクトさと引き換えな感じがします。 ただこれが悪いという訳ではなく、大量にインクを消費して高画質にコスト高に印刷するよりマシではないかと。 写真画質は粗いですが、離れて鑑賞する分には概ね問題ありません。 印刷してフォトフレームに入れて鑑賞してますが綺麗です。 また、本体がコンパクトでありながら対応している用紙の数も多く、カスタムサイズでも印刷できますので使い勝手はいいですね。 操作パネルもコンパクトにまとまっていて、操作しやすく難しくありません。 あと、電源のオンオフですが長押しが必要で、最初戸惑いましたが慣れました。問題ありません。 3秒くらい押せばプリンターが反応して電源が入ります。 電源オフは1秒をこえるくらい押せば反応して電源が切れます。休止状態になっているときは、ストップボタンなどを押して休止状態を解除してから電源操作すればスムーズです。 いろいろ書きましたが、コンパクトで場所を取らず、操作簡単で使い勝手が良く、印刷品質も程よく満足できるプリンターです。 買って良かったですが、設置場所が許すなら写真印刷がもっと綺麗なプリンターも使ってみたいですね。

4a4モバイルプリンタの新製品をありがとう。ただしtype-c非対応

まず大手系消費者向けプリンタ会社(canon,epson,brother etc.)でa4のモバイルプリンタの新製品をだしてくれたことに感謝しています。 購入しました。 全体的に満足しています。要改善点も書かせて頂きます。 kakaku モバイルプリンタカテゴリの製品リスト https://kakaku.com/pc/printer/itemlist.aspx?pdf_Spec035=1&pdf_so=e2 type-c起動・充電ではないんですよね。 #1:別売りの1万円ぐらいする、専用バッテリーはtype-cで充電できるようです。 #2: #1のため、本体にtype-c端子がついているのですがあくまで別売りバッテリー用のためです。 ACアダプタが必要です。 それか、type-cケーブルで使えるようにするために別売りバッテリーを購入して重さをupする、というわけわからん行動が必要です。 ちなみにこの専用ACアダプタは古いcanonのドキュメント スキャナ、dr-2010c用のACアダプタを使えました。 な、なぜ今の時代でtype-c給電・起動に対応してくれなかったのか。。。 天下のcanonさんなので、、、少しそこだけはがっくりしています。 前モデルのTR153から今回のモデルまで約5年です。 次回の新モデルがtype-c対応として、発売まで5年でしょうか。そうしたら2030年です(泣) それまでにbroxxxx社さんがtype-c対応モバイルプリンタをだしたら、浮気しちゃうかもです。 あと本体サイズも、ほぼ前モデルと同等な気もします。ここも”前モデルより●%容積サイズダウン!”みたいな感じでもっと攻められるはず、canonさんなら。

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TR8630a 77位 4.45
(7件)
9件 2022/3/ 7  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFYクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク: 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系 
【特長】
  • POP制作からFAX受注まで多彩な機能を搭載した、4.3型液晶A4インクジェット複合機。カラー出力対応の普通紙FAXを搭載し、高速電送に対応する。
  • 最大20枚積載可能な「ADF」を搭載し、大量の書類を一気にさばける。細かな文字まで読みやすくカラー写真も美しく印刷する「5色ハイブリッド」を採用。
  • 「2WAY給紙」により、前後で2種類の用紙を同時にセットでき、置き場所や用途に合わせて選べる。接続も簡単な「Wi-Fi(無線LAN)/有線LAN」対応。
この製品をおすすめするレビュー
5FAX付きならこれ一択です

リサイクルトナーを使ったのが悪かったのか、コンパクトレーザープリンタのサテラが4年で壊れてしまったため、次は写真も綺麗に印刷できるインクジェット機にしようと探していましたが、FAX付きは今や少数派で、大型機はまあまあ選べるのですが全て4色なので5色以上のコンパクト機となるとほぼこれ一択でした。 ただ、5色タイプなので写真も綺麗に印刷できて、モノクロの印刷もそこそこ早いので正解だったと思います。 本体はFAX付きの複合機としてはコンパクトで、今までサテラを置いてあった場所に置くとちんまり収まって、サテラとほとんど同じような機能があるのに設置スペースは上下左右を合わせると1/4程度です。 元々、大量印刷をするような仕事ではありませんでしたが、瞬間的に安く買えるときがあったのでレーザーを買ってしまって、用途やトナーのコストなどを考えると失敗だったと思います。 この機種は発売から2年も経っていますが、CDやDVDに印刷できないことを除いては、FAXなしの最新機種と機能面も印刷の品位も遜色ありません。 オートフィーダーも正確に紙送りをしてくれますし、FAXもスキャンもコピーも、高いレーザープリンタとほぼ同じ働きをしてくれます。 FAX付きの多機能プリンタをお探しの方で、大量印刷の必要がない方にはお勧めできると思います。 インクカートリッジも、エコリカを使えばコストは純正インクの3/5程度に収まりますが、印刷枚数が少なければ純正にしておいたほうが安全です。 今でもFAXを使う機会はかなり減っていますが、これを買い替える頃には世の中にFAXは必要なくなっていて欲しいものです。 そうなれば印刷コストが桁外れに安いXK130なども選べるのにと、少し恨めしく思っています。

5生活の質が上がるスマートな1台

【デザイン】 直感的に設置・操作できます。 【印刷速度・解像度・静音性】 たまに家庭で使う分に十分です。両面印刷も出来ます。 【ドライバ・操作性・付属ソフト】※無評価 便利なのは、PCだけでなく、アプリや本体のタッチパネルでも操作できることです。 【印刷コスト】 コンビニでプリントしたりスキャンするのに比べれば 移動の時間も削れるので良いのでは、と思います。 よく消費する色のトナーは「大容量」を買っています。 【サイズ】 コンセント差し込み口が小さいのが特に素晴らしいです。 他の機器のコンセント差し込み口に大きいものがあっても この複合機が小さいおかげで ACタップ・壁面コンセントを有効活用できます。 【その他】 購入当初は、TEL・FAXのFAXを本機に移管するつもりでしたが FAXは移管しないままですが、複合機1台あるだけで QOL(生活の質)は上がることを実感しました。

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カラリオ EP-817A 86位 3.00
(1件)
0件 2024/10/ 3  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。
  • コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。
  • 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション

【デザイン】 2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。 更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。 【印字速度】【静音性】 染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。 それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。 静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。 【解像度】 染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。 染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。 【インクカートリッジ】 ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。 尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。 https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList 【機能性など】 Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。 本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。 EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。 排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。

お気に入り登録491G3390のスペックをもっと見る
G3390 6位 4.38
(16件)
42件 2024/8/30  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:18W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x363mm 重さ:6.5kg 
【特長】
  • 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
この製品をおすすめするレビュー
5写真印刷も悪くない。

写真印刷は文書印刷と比較にならないくらいインクを消耗します。 インク代を気にせずに、どんどん写真印刷をしたいために購入しました。 大容量インクタンク方式で、廃インクタンク(メンテナンスボックス)も自分で安価に交換できるのは非常にありがたい。 4色インクなので写真には向かないと言われていますが、そんなことはありませんでした。 画像ソフトで色を濃いめ、あるいは暗めに設定し、A4マット紙に印刷すると、 こってりした色合いで素晴らしい。 好みもあるかも知れませんが、私の場合は満足しています。 用紙の種類やサイズを頻繁に変えるため、背面給紙のみなのは返って便利。 いちいち給紙方法を選択することもなく、PC側とプリンター側で用紙サイズ設定が合わない、などということもありません。 用紙の詰まりも簡単に解消。 購入して良かった、永く使えそうです。

5進化してる

G5030が紙を噛みカミしはじめて 紙詰まりが止まらなくなったので 買い替え 【デザイン】G5030にと比べるとあまり変わってないような感じだけど なんとなく洗練された気がする 【印刷速度】なんとなく今まで使ったキャノンプリンターと比較すると遅く感じる(なんとなくです) 【解像度】白黒文章メインなので写真はわかりませんが今までのキャノンプリンターと同じ(スッキリクッキリ) 【静音性】上から差す方式の欠点というか G5030より騒がしく感じます 【ドライバ】迷うことのないキャノン製で使い勝手は今まで通り 【付属ソフト】未使用 【印刷コスト】抜群にいい もうカートリッジ式には戻れません 【サイズ】かなり主張してる感がすごい(上にスキャナーが乗っているから仕方ない) 【総評】特にインクの詰め替えが、これまでのギガタンクシリーズよりもさらに扱いやすくなっていて感動です。 プリントヘッドも、万が一不調になっても交換品が入手しやすくなっていて安心感があります。 これまで自分が使ってきたプリンターでは廃インクのトラブルはなかったのですが、 今回はなんと、廃インクの処理まで自分でできるようになっていて、 「ついにキャノンも考え方が変わってきたのかな」と感じました。 本当に素晴らしい進化だと思います! また3年以上持ってくれればいいかなと思っていますが さてどうなるでしょう

お気に入り登録137プリビオ DCP-J1200Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1200N 302位 3.31
(9件)
3件 2021/7/27  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク: 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量エントリーモデルのA4インクジェット複合機。コピー、スキャン、USB/スマホ接続が可能で前面給紙トレイ、手差しトレイ、4色独立インクを装備。
  • カラー印刷約5.5円/枚(税込)、モノクロ印刷約0.9円/枚(税込)。4色独立カートリッジタイプで、交換時に手が汚れにくい構造になっている。
  • カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから複雑な設定やメンテナンスの実行を簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5ランニングコストが少なく低価格が魅力

【デザイン】 ごく普通のデザインですが、他メーカーのプリンターと比べると少しサイズが大きいと思います。保管場所が確保できれば、全く問題のないサイズです。 【印刷速度】 写真印刷と、ドキュメント印刷で、だいぶ印刷スピードが違うようです。A4で写真印刷するとかなり時間がかかりました。アプリから印刷するやり方に慣れるまでちょっと戸惑うかもしれません 【解像度】 全く問題ありません。普通にきれいです。 【静音性】 静かとは言えませんが、ごく普通の操作音です。 【ドライバ】 スマホとパソコンのWi-Fi印刷をインストールしましたが、画面に順番にボタン配置など、説明が出ますので、スムーズにインストールできました。付属のCDを使う事もなく、オンラインから全てインストールできました 【付属ソフト】 いろいろな付属ソフトが充実してあります。インストール推奨ソフトが提案されているので、迷うことなくインストールすることができました。 【印刷コスト】 使い始めて、まだ100枚も印刷してませんが、インクの残量が全く減らないので、おそらくインクコストは非常に低いと思っています。 【サイズ】 デザインとともにサイズもごく普通のサイズだと思います。ACアダプターも小さくとても助かります。壁にぴったり設置することができます。 【総評】 なんといっても、この機能で他社と比べると、圧倒的な安さだと思います。さらにインク代も非常に少なく、コストパフォーマンスに優れた機種だと思います。後は故障せずに長く使えることに期待しています。

5大容量インク搭載ファーストタンクシリーズのエントリーモデル

【デザイン】 白一色の清潔感のあるシンプルなデザイン。 前面のインクタンク収納部分が出っ張っていなかったら更に良かったです。 【印刷速度】 プリント速度 カラー約9ipm/モノクロ16ipm 一回の印刷で10枚程度なら十分待っていられる速さです。 一度に何十枚と印刷される方は上位モデルを検討したほうが良いです。 DCP-J4140N MFC-J4440N カラー約19/モノクロ20ipm 【解像度】 高画質を目的とした写真印刷には向いてはいないですが、資料等テキスト+高画質までとはいかない写真などは妥協できる印刷の仕上がりだと思います。 黒インクが顔料なのでテキスト文字はきれいな仕上がりです。 【静音性】 印刷の際の動作音はしますが、インクジェットプリンターなのでヘッドの動作音や紙送りの際のベルトやギアの音はします。 【ドライバ】【付属ソフト】 付属のCDにドライバーやユーティリティソフトなどが入っているが、ブラザーのHPにあるソフトウェアダウンロードから推奨されているフルパッケージダウンロードを選択すれば簡単にできます。 【印刷コスト】 ブラザーのHPのDCP-J1200Nの基本仕様ではA4カラー文書約5.5円(税込)/枚 A4モノクロ文書:約0.9円(税込)/枚と記載されています。 現在ブラザーのHPでは大容量インク搭載ファーストタンクシリーズが3機種紹介されていますが、このDCP-J1200Nはエントリーモデルなので黒インクが印刷可能枚数が約2500枚 他3色が約1500枚とDCP-J4140NやFAX付きモデルのMFC-J4440Nと比較すると黒インクがインクカートリッジの大きさが違い上位機種のほうが黒インクの印刷可能枚数が約3000枚と約500枚くらいの差があります。 DCP-J1200Nは黒インクのみ顔料だが、DCP-J4140NとMFC-J4440Nはすべてのインクが顔料となっています。 【サイズ】 最大用紙サイズがA4なのと前面給紙のみなのでコンパクトです。 横幅はA3用紙(297mm×420mm)くらいです。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)435×359×161mm(突起部を除く) 突起部は前面に16mm程出ています。 【総評】 コピー・スキャナー機能が付いているモデルが欲しくて購入しました。 プリンターは他にもエプソン製の物を所有しているので、スキャナー単体でフラットベッドタイプのキヤノンCSLIDE400を選択肢に考えてはいたが納期に数ヶ月かかると言われ断念し、絞り込んだ結果このDCP-J1200Nとなりました。 購入の絞り込み条件は @フラッドベットタイプでコピー・スキャナーができれば良い。 AA4まで印刷できれば良い。大きい用紙サイズはエプソンのプリンターがA3ノビまで印刷可能な為。 B独立インク C購入を希望するプリンターでは高画質な写真印刷はしない。 D気軽に印刷がしたいのでインクコストを抑えたい。 E無線LANは必須。 E液晶パネルはあってもなくても良い。 Fレーベルプリント機能はいらない。 G自動原稿送り装置ADFはいらない。 以上の条件でショップ店員と話をした結果、ブラザーの大容量インク搭載のエントリーモデルDCP-J1200Nが条件に一致しました。

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OfficeJet Pro 9110b 5A0P2B#ABJ
  • ¥25,284
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/8/ 8  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:3.49W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439x195.6x342.5mm 重さ:6.15kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録26Satera MF288dwのスペックをもっと見る
Satera MF288dw 118位 -
(0件)
4件 2024/10/21  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク: 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • トナーや用紙交換が容易で幅広い業務に対応し、高い生産性を実現するA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
  • A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
  • プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、アクセスポイントなしでWi-Fi接続ができる「ダイレクト接続」に対応。
お気に入り登録348プリビオ DCP-J4143Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J4143N
  • ¥25,334
  • コジマネット
    (全1店舗)
86位 4.22
(10件)
31件 2023/9/14  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 文書印刷に適した大容量モデルのインクジェットプリンタ。くっきり見やすい、全色顔料インクを採用。
  • 大容量インクカートリッジを搭載し、1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。
  • コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
53年保証

印刷時の音が静かです。大容量インクでコストパフォーマンスがいい。 ブラザーオンラインからユーザー登録等をすると3年間に2回分修理可能なのがおすすめ。

5買ってよかった静かなプリンタ

コピー機能の無いカラーレーザープリンターを使用していたのですが、ある日故障してしまい急遽このプリンターを購入しました、インク容量がタップリなので、ランニングコストが抑えられるのと、コピー・スキャナー取り込み機能があるということで、この機種に決めました。 インクジェットは以前にも使用していましたが、前述のようにインク代が高くつくので暫くは敬遠していました。新しいだけあって機械音はかなり抑えられており、ほとんど気になりません。文章等の印刷速度は十分に早くストレスは感じません。まだ写真はプリントしていませんが、速度は大分遅くなると思います。そもそもインクが4色なので、他の方の評価を見ても色味が薄めだという意見があり、それなりにキレイではあると思うますが写真プリントは基本しないので問題なしです。 今のところ特に問題なく使用していますが、タッチ式コントロールパネルからの操作で簡単にコピーがとれるのと、電源ONからのプリントがとても早いのがうれしいです。

お気に入り登録1263プリビオ DCP-J928Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J928N 41位 4.25
(66件)
156件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 
【特長】
  • バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコン無くても印刷ができました

主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。 たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。 本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。 なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。

5電源操作不要で即印刷!忙しい家庭にぴったりのプリンター

【デザイン】清潔感のあるホワイトカラーで、家庭のリビングや書斎にも違和感なく馴染みます。操作パネルも見やすく、子どもでも扱いやすいシンプルな設計です。 【印刷速度】以前使っていたエプソンの6色機に比べて、印刷速度が格段に速くて驚きました。宿題や提出物など、急ぎの印刷にもすぐ対応できて助かっています。両面印刷もスムーズで、待ち時間が少ないのが嬉しいポイントです。 【解像度】写真印刷もこだわらなければ全く許容範囲で、自由研究用に何枚も印刷しました。家庭で手軽に高品質な印刷ができるのはありがたいです。 【静音性】印刷時の動作音は多少ありますが、家庭で使う分には気にならないレベル。夜間の使用も問題なく、子どもが寝た後でも使えています。 【ドライバ】スマホからの印刷が非常にスムーズで、アプリ連携も簡単。電源ボタンを押さなくても、印刷データを送るだけで自動的に起動して印刷してくれるのがとても便利。子どもが撮った写真や学校から送られてきたPDFもすぐに印刷できて、家庭用としての使い勝手は抜群です。 【印刷コスト】互換インクもOKですが、注意表示はでます。自由研究の写真を何枚も印刷しても、コンビニに何度も行くよりずっと経済的で助かりました。インク詰まりで故障した前機種と比べても、現時点では安心して使えています。 【総評】家庭でコピー、スキャンができればいいという動機で、数年前のエプソン6色がメンテナンスしてもダメそうだったので買い替えました。印刷速度や使い勝手の良さに驚きました。子どもの宿題やスマホからのちょっとした印刷にすぐ対応できるのが便利で、自由研究の写真印刷にも大活躍。4色インクなので、写真の品質重視ではないです。 電源操作不要で印刷が始まるのも地味にありがたく、家庭用として非常に満足度の高い複合機です。コスト面でも安心でき、子育て世帯に特におすすめです。

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プリビオ MFC-J905N 147位 3.52
(5件)
13件 2023/9/14  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • FAX機能付き標準モデルのインクジェットプリンタ。置き場所に困らないコンパクト設計。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換で、A4カラーが約500枚印刷可能。
  • 「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。パソコンから直接FAXの送受信が行える。
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5子機が何個必要かで高性能で最安値!!

自分には充分な製品で満足です。 受話器がある機種と比べると、 他メーカーの本機➕子機3機の電話機を買った方が安かったのでこのプリンター複合機に決定しました。

410年前の機器から買い替え

ブラザー製の10年前のがインク有るのに無しと警報出て、使えなくなり買い替え。 他社のも調べたが、私が求めるFAX付きだと選択肢は少なく。 コスパも含め再度ブラザーに。 性能は良くなってるし、まずまず満足といったところか。

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Satera LBP241
  • ¥25,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全51店舗)
77位 3.48
(2件)
1件 2023/5/24  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1100W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x249x373mm 重さ:8.7kg エコマーク: 認定番号:23 155 001 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 小サイズ用紙の高速印刷で業務効率化を実現するモノクロレーザービームプリンタ。操作が簡単な無線LAN搭載A4モデル。
  • A4片面36枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.0秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
  • 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で58.8枚/分の高速プリントを実現。デスクトップや受付カウンターにも置きやすいコンパクト設計。
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4LBP221より少し印刷速度が上がったけど、保証期間は6ヶ月に。

【デザイン】  LBP241とほぼ変わらない四角いシンプルなデザイン。液晶見やすい。 【印刷速度】  36枚/分、ファストプリント5.0秒 【解像度】  2400dpi相当 【印刷コスト】  互換性トナーあれば激安 【サイズ】  399×373×249/約8.7kg 【総評】  はっきり言って「使いやすい」「安定した」モデルです。  先代モデルのLBP221が出た当時、酷評してしまったんですが、今は少し評価を見直してもいいかなと思うようになりました。そのCanon LBP221からさらに性能が上がったLBP241ですが、先代モデルとの性能比較としては  標準:カセット250枚×1段、手差しトレイ100枚  最大:990枚(オプション装着時)  ここは変わらないですね。違いとしては  印刷速度: LBP241が約9%高速(33枚/分 → 36枚/分)  ファーストプリント: LBP241が0.4秒早い(5.4秒 → 5.0秒)  本体サイズ: LBP241が1mm薄型(250mm → 249mm)  重量: LBP241が0.1kg軽量(8.8kg → 8.7kg)  あとトナーが違うことですね。少し性能が上がりました。  ただ、残念なのは保証期間が先代モデルは1年間だったのがこのモデルは6ヶ月になってしまいました。まあ、キヤノンの製品は私の経験上エプソンやブラザーよりも安定しているので大丈夫かなと思います。  とにかくドライバが安定しています。そしてキヤノンは少し時間が経てば互換トナーが入手しやすい。この二点については他のメーカーよりも優れていると思います。  

3機能は良いが設定が不親切

【デザイン】 デザインは純業務用機器という感じですが、シンプルな形と落ち着いた色合いで存在感の主張が控えめであり、安っぽさもなく良デザインと思います 【印刷速度】 よほど大量に印刷しないのであれば十分な速度です。起動時の印刷も特に問題ありません 【解像度】 レーザープリンターとしては標準的です 【静音性】 全体的に音を抑える設計になっており、騒々しい感じがなく好印象です 【ドライバ】 普通です 【付属ソフト】 特にサービスの良いソフトは付属せず、特に指摘すべき点はありません 【印刷コスト】 トナー代は値上がり傾向にあることもあり高いです 【サイズ】 後一回りで良いのでなんとか小さくできないでしょうか。あまり省スペースに気を遣っている感じがありません 【総評】 10年前に購入したLBP6300からの買い換えです。LBP6300はさすがに寿命か用紙送りができなくなり紙詰まりが連続で発生するようになってしまい引退となりました 昔のレーザープリンターと言えば印刷するとガチャガチャと派手な音を立てて動作するイメージがありますが、それから比較するとかなり静音性には気が遣われています 無線LANなどもあるからか本体である程度設定ができるようになっており、LBP6300よりは高機能になっていますが、本体価格は抑えめになっています。その分トナー代が高く、継続して大量に印刷すればするほどコスパは悪くなります 高機能な割に説明書は薄くQ&Aなども不親切です。サポートはいつの間にかないに等しい状況になっており、サポートに問い合わせて何とかしようという甘い考えは捨てた方が良いです(昔は説明書の最後の方に大きくサポート電話番号が書いてあったものですが) 同じCanonのxk120が何の問題もなく繋がったので、この機種も普通に繋がるだろうと思っていましたが、ドライバーインストール時に見つからず、ディスプレイのHUB経由で優先接続しているのが悪いのかと思ってPC本体のLANに繋ぎ直し、プリンターが無線LAN接続なのがだめなのかと優先接続に直し、それでもダメであれやこれや本体の設定を片っ端から確認した結果、IPv6が初期OFFになっていることを発見しこれをONにしたところ、無事に繋がりました なお、IPv6の設定の必要性や初期OFFになっていることの言及はQ&Aのドライバトラブルのところに記載はありません。自力で気づくしかないです そもそもIPv4・IPv6・WSDに分かれてプリンターを探索するのは近年からの仕様変更で、ここにすら説明書に言及がないのは手抜きにもほどがあります。というかxk120やそこそこ古いインクジェットプリンターのMG7730は何の問題もなく同じ状況で繋がったのにそれと同じにできないというのは意味不明です トナーである程度儲けられるはずなのにこのサポートのダメさ加減は製造メーカーとしての責任放棄と言って良いでしょう ネットワーク設定などまで自分でどうにかできる人でないと買ってはいけないレベルの製品になってしまっていますので、ご注意ください

お気に入り登録120カラリオ EP-716Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-716A 229位 3.49
(5件)
3件 2023/10/ 5  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
  • L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
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5廃液交換パッド等について

以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。

4古いプリンターが高く売れることがありますよ

【デザイン】 シンプルで良いと思います。 【印刷速度】 前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。 【解像度】 前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。 【静音性】 前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。 【ドライバ】 ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。 【付属ソフト】 CDが付いていましたが使わなくても使用できました。 【印刷コスト】 わかりません。 【サイズ】 コンパクトで良いです。 【総評】 前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。 液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。 前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。 その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。 古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。

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ビジネスインクジェット PX-S270T 174位 3.92
(10件)
6件 2019/4/19  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:13W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x151x347mm 重さ:4.5kg エコマーク: 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 普通紙総印刷枚数10万ページの耐久性で、高頻度の稼働を要求される業務プリントをしっかり支えるインクジェットプリンタ。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、約20ipmのモノクロ高速印刷を実現する。
  • 有線/無線LANインターフェイスを標準装備。オフィスのどこからでもプリンタを共有でき、業務の効率化につながる。
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5圧倒的なコスパ

法律事務所なのでA4モノクロは大量に印刷します。 メーカーカタログによれば10万ページという耐久性です。ただいま9万2000ページを超えましたがまだまだ元気です。これまで大きな故障はありませんし、紙詰まりなどに悩まされたこともありません。 機能がシンプルなぶん、故障する部分も少ないのでしょう。 1ページあたりのコストが0.5円ということで、複合機に比べれば大変安上がりです。 印刷時の音がやかましく、ページプリンタに比べれば印刷も早いとはいえませんが、いまの業務では最速でなくても良いのでこれは許せます。 なによりコストが圧倒的に安いので、音・スピードが最良ではない点を差し置いても5点満点です。良い買物をしました。

5試しに購入しましたが、結構よいです!

購入して1か月ですが、満足しています! モノクロ印刷メインで使用ですが、レーザーよりも良いかもしれません。 今後会社のモノクロレーザーを処分し、こちらに移行と考えています。

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ビジネスインクジェット PX-S382
  • ¥27,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全31店舗)
182位 3.00
(1件)
0件 2023/9/29  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:25W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:14.7kg エコマーク: 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系 
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3良い。

ビジネスタイプだけあって全体的に使い勝手が良く、うまくまとまってるプリンターだと思う。 用紙の差し込みもしやすいし、操作方法も前面パネルで大きなサイズで装着されているから見やすいし操作しやすくて便利。 また、印刷スピードも一般的な家庭用プリンターでは印字の読み込みに時間がかかるけど、ビジネスタイプだから短縮されていてすぐに印刷されるからありがたい。 用紙も大量にストックできるから用紙切れになる回数が少ないし、大き目の容量のインクだから多少のコストカットとインクの交換の回数も少なくなるのも良い。 名前にある通り、ビジネス用として使いやすい。

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OfficeJet Pro 9120 403W8B#ABJ
  • ¥27,100
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全11店舗)
345位 -
(0件)
0件 2025/3/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系 
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Satera MF289dw 93位 -
(0件)
11件 2024/10/21  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:13.4kg エコマーク: 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 用紙対応力にすぐれ、高速出力で生産性が向上したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
  • A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
  • 両面対応ADF&両面コピー機能を標準装備。最大50枚までの両面原稿を、スピーディーに連続読み取りでき、両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減。
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カラリオ EP-887
  • ¥27,415
  • は〜とないと!
    (全66店舗)
1位4.24
(11件)
29件 2024/10/ 3  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 025 
【特長】
  • タッチパネルで直感的に迷わず操作できるインクジェットプリンタ。4.3型の液晶モニターは文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。
  • よく使う機能を最大3つホーム画面に登録できる「らくらくモード」を採用し、ワンタッチで目当ての機能へたどりつける。
  • 手入れメニューから調整パターンを1枚印刷して、スキャナに読み込ませるだけでプリンタが自動で画質調整を実施する「半自動画質調整機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5前機種と同グレードなので使い慣れていて問題はないです

前プリンターがインク感知不能になったための買い替えです。同じグレードの機種の買い替えなので使い慣れているので問題点は見当たりません。 これは仕方ないのか?インクが高いのは残念ですね、よりきれいに印刷しようと思えば尚更インクの減りが早いし替えのインクの買い置きは必須です。

510年ぶりのプリンターで随分と進化しています。

【デザイン】 【印刷速度】 【解像度】 【静音性】 【ドライバ】 【付属ソフト】 【印刷コスト】 【サイズ】 【総評】設定が複雑で女性、子供には手こずるとおもいます。

お気に入り登録286G5030のスペックをもっと見る
G5030 81位 4.15
(28件)
6件 2019/5/28  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6.5kg エコマーク: 認定番号:19 155 004 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
  • A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
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5使えるキャノン コスパはいい 追記2026.2.26

G1310の調子が悪くなってきた(黒がやや薄い) ので安定して使えるものが必要になり プリンターは使い捨てというキャノンの素晴らしい教育のおかげで 使えりゃいいや的な感覚で同じG1310でもよかったんですが それじゃ面白くないので新しくG5030にしました 【デザイン】G1310とそれほど変わらないいいか悪いかで言ったらカッコ悪い 特に見えにくい白黒液晶は必要ないと思います 【印刷速度】G1310と変わらなくすごい早いというわけではない カラーは遅い 【解像度】キャノンらしくくっきりしてます 【静音性】G1310よりは静かに感じるけど普通にうるさい 【ドライバ】使い慣れたキャノン製で問題なし 【付属ソフト】使ってません 【印刷コスト】コスパは最強レベル 【サイズ】G1310同様A4プリンターにしては大きめ  上差しで紙を入れられるのはいいがそのため後ろにも上にも結構なスペースが必要 【総評】下にカセット式の紙入れがありそこにはなんと250枚も入る     そして上差しもできてそこには100枚で計350枚という     凄まじい紙補給能力      まだ使ってそれほど経ってないので何とも言えませんが     下からの給紙は白紙率が高いので上差しがメインになるかな     上からの場合だと少しうるさいです G1310の上位タイプって感じです USB接続がなくなりwifi接続メインでUSB接続より一発目がやたらノンビリしてる印象 それ以外はほぼG1310と同じ でもなぜかインクが大容量なのは同じですが 種類が30か390かで違います (注ぎ口が違ってる程度にしか思えませんがインク成分が違うんでしょうか?) 逆に言うとG1310の違いはちっこい液晶が付いたのと下にカセット式給紙が増えただけ 交換ヘッドの入手が楽というところでしょうか あと気がついたところは使い始めてもG1310のインクはほとんど減らなかったが G5030はタンク満タンでセットして使う前からイキナリ一目盛ぐらい無くなってたのは ちょっと驚いた 「キャノン製プリンターはヘッドが弱い」 ので今回は確実に交換&入手できるG5030を選びました とは言えこれまでの経験上2年持てばいいほうかとも思ってます これで最後と思いながらなぜかキャノンの戦略に乗せられてしまう 3年から5年ぐらい使えたら最高なんですけどね 追記 2026.2.26 上差しからプリントしようとするとうまく紙を送れず引っかかって紙詰まりするようになりました カセットからならばまだ問題なく使えますが相変わらず重送するのでそろそろ買い替え時期かなと思う 3年程度持ったので今回のG5030は最近のキャノンにしてはいいほうだったのかな あと、使ってる間G5030はヘッド周りは全くトラブルがなかったです(見直したぞ!)  ちなみに印刷枚数は22000枚でした

5完全パーソナルビジネスユースな製品です。

一日当たり30~50枚位の印刷。 ビジネスユースには、十分ではないかと思います。 カラーも普通紙プリントで見やすいですよ。 黒インクがはっきり見えるのは、顔料系だからでしょうか。 表面をインクジェットでカラープリント。 裏面をモノクロでレーザープリントといった感じで、報告書を作っていますが、色ノリも良く、気に入っています。 写真用とは分かりませんが、インクジェット用紙の年賀状程度のプリントであれば、そこそこ綺麗に見えています。 写真プリントと比べると、話になりませんが。 【デザイン】 紙の差し込み口が上面広報にあるので、本棚の奥などにしまうのは、ちっょとむいてないと思います。 【印刷速度】 めちゃ早いわけではないが、充分です。 【解像度】 上質紙に色が滲むこともなく、6ptの文字も見れます。 【静音性】 そんなに静かではない。 プリントの音そのものは静かだが、お見送りのとき、やかましい。 紙送りの音は、気になる人もいる。 【ドライバ】 一回で入った。 【印刷コスト】 多分、安いと思います。 【サイズ】 もう少しスリムだと良いなぁ。 でも、十分すぎるよ。 【総評】 写真を多用しない、もしくは、そこまでクオリティーを求めていないなら、WORDが綺麗にプリント出来る程度だったら、お薦めです。

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