前面給紙のプリンタ 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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お気に入り登録117ビジネスインクジェット PX-S170Tのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S170T
  • ¥18,837
  • ラディカルベース
    (全46店舗)
142位 3.98
(18件)
7件 2018/8/30  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:1440x720dpi 消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x161x267mm 重さ:3.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 032 カラー:グレー系 
【特長】
  • エコタンク搭載のA4モノクロインクジェットプリンター(無線LAN対応モデル)。A4モノクロ文書が1枚約0.4円(税別)という低印刷コス トを実現。
  • 大容量インクボトルに対応し、インクボトル1本でモノクロ約6,000ページの大量プリントが可能。複数台のプリンターでインクをシェアすることもできる。
  • コンパクトなサイズで、デスクサイドやカウンターなどの限られたスペースにも設置でき、給紙・排紙・インク交換など、すべての操作を前面で行える。
この製品をおすすめするレビュー
5すっきりコンパクト。ランニングコストも申し分なし!

【デザイン】すっきりしていて、機能的。商品写真はグレーがかった白に見えていたが、完全な白。自分はエプソンのGT-5650スキャナを上に置いて使っているので、同じ色、同じ質感で良かった。 【印刷速度】以前使っていたPX K-150に比べ早く感じる。 【解像度】申し分無い。PX K-150は滲んだりすることがたまにあった。 【静音性】PX K-150に比べれば随分静か。でも家族用の新しい複合機に比べるとやや音が大きく感じる。 【印刷コスト】なかなかタンクのインクが減らない。気兼ねなくガンガンプリントアウト出来るのが良い。 【サイズ】とてもとてもコンパクト。印刷時に引き延ばすギミックもかっちりしていて良い。 【総評】大量のテキストをプリントアウトする自分の用途にぴったり。とにかくコンパクトでデザインがすっきりしている点もとても気に入っている。

5このくらいの機能があれば必要十分です。

【デザイン】 四角い箱ですね。スッキリして良いと思います。 A4用紙をセットしなければ、前面もスッキリします。 【印刷速度】 モノクロなので早いです。 【解像度】 問題ありません。 【静音性】 静かではないです。まあ、プリンタなので無音はあり得ないので。 【ドライバ】 ネット上から指示に従うだけで簡単に出来ます。 パソコン、スマホ共にwifiでセットアップ出来ました。 【印刷コスト】 あまり大量に印刷はしませんが、1回のインク補充で相当使えそう。 【サイズ】 前に使っていたカラーの複合機よりはコンパクト。 【総評】 EPSONは初めての購入です。 カラーの複合機を使っていたけど、年間でほとんど使わないし、 黒がかすれる様になって直らず、諦めました。 イザという時に家でモノクロ印刷が出来れば良いや。位の考えです。 写真も年賀状も、もう印刷しないし。 コピーやカラー印刷はコンビニでやれば良いかと割り切りました。

お気に入り登録733PIXUS XK500のスペックをもっと見る
PIXUS XK500 142位 4.27
(34件)
83件 2022/2/24  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10.8円 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:21 155 056 カラー:ダークシルバーメタリック 
【特長】
  • 高画質写真を低コストでプリントできるプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンター。「プレミアム6色ハイブリッド」を採用している。
  • 写真プリントに便利なホーム画面を採用し、トリミングや加工をプリンター本体で行える。L判写真を約10秒で印刷でき、印刷スピードを従来比約4秒短縮。
  • L判写真が1枚約10.8円(税込)と従来モデルと比較してコストダウンを実現。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書が直接プリントできる。
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5多機能でランニングコスト削減を両立できる点がよい

2013年ごろに購入した、MG7130が10年以上経過し、 インク代が高いことと、同じぐらいの性能、かつ、インクコストが低い機種が 欲しいな・・・・と、型落ちとなったこちらを狙いました。 なので、MG7130との比較で書きます。 【デザイン】 カラー色が、落ち着いたグレーで、カクカクと丸みが バランスよく使用されていて、見飽きないデザインだと思います。 【印刷速度】 MG7130と比較して、そこまで早いかというと、そうでもないです。 どちらかというと、起動してから、印刷開始までは早いような気もしますが、 あまりそこまで意識したことがないので、言うほど速度が向上した ということでもないように思います。 【解像度】 L版の印刷をすると、正直粗を探すほうが一苦労だと思います。 昨今、ディスプレイだけになることが多い中、紙に印刷して、 人の目で見るレベルで十分精細だと思うので、 MG7130と比較しても、遜色ないと思ってます。 (同時に、そこまで劇的な改善、ということもないです。) 【静音性】 ここについては、起動してからの動作音は、XK500のほうが静かです。 MR7130は使ってきたのがあるせいか、起動しだしたら、それなりにヘッドが動いて、 ごそごそします。プリンタを配置している棚が、ちょこちょこ揺れます。 印刷時の音は、お互いにそれなりします。 こればかりはしょうがないですね。 【ドライバ】 ドライバは、付属ソフトと同様にインターネットからダウンロードします。 個人のこだわりがなければ、自動でセッティングしてくれるインストーラーもあるので、 そちらをダウンロード+勝手にやってもらうのが良いと思います。 【付属ソフト】 ドライバにて記載をしたので、割愛します。 写真を印刷するだけのソフトもあるので、 印刷するだけなら、そちらを使うのもお勧めです。 【印刷コスト】 個人的に、ここが肝だと思ってます。 MG7130だと、6色パックのインクが、\6,930 XK500だと、6色パックのインクが、\3,708 半額とまではいかなくとも、それでもいざ購入するときの 負担を下げることができるのは、大きいです。 【サイズ】 MG7130より一回り小さいです。 なので、MG7130のスペースで十分余力が持てます。 また、MG7130だと、トレーからの給紙だけですが XK500は上からも給紙できるので、コンパクトさで 上下給紙できるのは素晴らしいと思いました。 【総評】 MG7130は、本体購入時においてお値打ちでしたが、 その後年賀状や写真印刷時においてインクの支出が 思ったより大きくなり、地味に負担となっていたように思います。 今後は、写真の印刷をそこまで意識しなくてもよいの済むのは ありがたいと思います。

5MP970からの更新、隔世の感あり、感動的です!

価格.com様での初レビューとなります。 前機種はキヤノンMP970を約17年愛用してきました。 しかしながら、写真印刷で不具合が出るようになり、プリンターの更新を検討、熟考の上、前機種同様のキヤノン社製XK500に決定、この度Amazonにて購入いたしました。 用途としましては、主に仕事関係のドキュメントプリントと趣味のカメラで撮影した写真データのフォトプリント、そしてコピーです。 コピーについてはセンサーのスペック的にはMP970の方が解像度2倍なのですが、見劣りしない画質です。 ただし、色味は調整が必要かもですね。 本体の全体的な使い勝手については、購入してからまだ1ヶ月未満なので戸惑いがあります。 タッチパネル操作式のホームプリンターですが、タッチする度に微かに沈むのが気になりました。 これは操作部の“遊び”に起因すると思われますがプチストレスですね。 また、天板が全開のみで、半開が無いのは惜しいポイントかと思いました。 本体の塗装は想像以上に高品質だと感じました。 ガンメタ調の本体天板は他機とは違い、PIXUSのマーク・刻印以外はフラットです、何気にココが気に入りました。 本体の色味も何層かに重ねて吹付けらるれている様に感じられて、価格相応の満足感がありました。 角度によって色が変わる様な“深み”がある本体カラーだと感じました。 上述の塗装の効果か、“塊感”のあるフォルムはスタイリッシュですね。 ただし、気を付けなければ汚れや傷は付きやすそうなので、大切に取り扱いしたいと決意です! 純正インクカートリッジは6色で約4,000円、MP970の純正が約6,000円強なので(2024年9月Amazon社の販売価格)、コストパフォーマンスは相当に抜群だと思えます。 この価格なら心置きなくホームプリントを楽しめそうです。 ドライバー類の見た目、使い勝手はWindows環境においては普遍のインターフェイスで好感を抱きました。 MP970においてはWindows11環境でもWindows7のドライバーで動作したので、キヤノン社のドライバ作りには感嘆の意を抱きます(Apple社製品のユーザーの方々は、思う所があるかと思いますが割愛します)。 スマホでのダイレクトプリントはAmazing!と言う印象です! PC・スマホとも同様ですが、プリントのタスクを設定すると自動で電源がONになります。 これはものすごく便利! フロアーが違う宅内でも、リモートでプリントが楽しめるのは良いですね。 MP970でもBluetoothのドングル(互換品)を用い、ノートPCから遠隔でプリントしておりましたが、フロアーが違うと電波届かず・・・。 この17年の間にWi-Fiは様々な部分で日常生活のQOL向上に寄与しているのだと感動しました。 累計プリント数はまだ三桁に届かず慣れていませんが、自宅ではスマホ環境(XPERIA PRO-I)が主戦場なので、これからグググーッと活躍してくれそうです! ※このレビューはAmazonに投稿したものに若干修正を加えたレビューとなります。

お気に入り登録48COREFIDO EX C835dnwtのスペックをもっと見る
COREFIDO EX C835dnwt 142位 5.00
(1件)
5件 2019/2/22  カラーLEDプリンタ A3        
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:1118W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1010枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ NFC対応: 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:449x498x571mm 重さ:47kg エコマーク: 認定番号:18 155 061 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 必要な機能をコンパクトに凝縮したカラーLEDプリンタ。増設トレイユニット1段セットモデル。
  • カラー・モノクロともに36枚/分の高速印刷ができ、有線LANと無線LANを同時に使用可能。
  • 厚紙64〜256g/m2、最小サイズ幅55mm/長尺1321×297mmなど特殊用紙に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで静かです。

6年使ったc811dntの定着器の調子が悪くなったため、買い替えの代替器の購入を検討した結果、価格のリーズナブルなことと増設トレイがセットになっていること、保証も7年と長いこと、今までOKIの製品を使ってきてアフターサービスも満足していることが決め手になりこの機種の購入を決めました。 作動音も静かで見た目もオシャレ、無線接続もでき今のところ非常に満足しています。

お気に入り登録10Satera LBP171のスペックをもっと見る
Satera LBP171 146位 3.86
(2件)
0件 2024/10/21  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:870W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:365x222x399mm 重さ:6.9kg エコマーク: 認定番号:24 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4片面33枚/分の高速プリントを実現したA4モノクロレーザープリンタ。ファーストプリントも約5.0秒で、急ぎの1枚を素早く出力できる。
  • 出力指示を行うパソコン側のCPUを活用したプリント処理を実現する「CARPS2」を搭載。
  • 感光ドラム、現像器、トナー、廃トナーボックスなどを、独自のオールインワンカートリッジで一体化。消耗品点数が少ないため、メンテナンスが簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5不満なし

約20年前に買ったLBP−1301のトナーが製造中止になったので買い替えました。 値段はLBP−1301の1/6程度。USB接続で使ってますが、マニュアルにはLAN接続の記載しかなかったので心配でしたが、簡単に使えるようになりました。 不満は今のところ全くありません。

3安くて静かで満足しました。

【デザイン】 パソコン専用の座卓に置いています。 和と洋がマッチして清潔感があります。 【印刷速度】 インクジェットと比べるしかないけど、早いです。 【解像度】 モノクロテキスト印刷だけなので問題なし。 【静音性】 もちろんインクジェットより静かで快適です、 【ドライバ】 Canonのホームページからプリンタドライバをダウンロードし、インストールします。簡単! 【付属ソフト】 無し 【印刷コスト】 印刷枚数が少ないので問題ありません。 【サイズ】 レーザープリンタも小さくなりました。 【総評】 発売したばかりの商品です。 ビジネス向けなので親切な取説はありません。 設定も簡単でした。 なお、インクジェットから入れ替えです。 ガチャガチャとうるさく無く、スピードも速いので満足です。

お気に入り登録42ビジネスインクジェット PX-S730のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S730
  • ¥15,980
  • サンバイカル
    (全48店舗)
146位 4.00
(7件)
12件 2022/10/ 6  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x164x378mm 重さ:5.9kg エコマーク: 認定番号:20 155 013 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 耐久枚数10万ページと高い耐久性能を備え、業務プリントをしっかり支えるA4インクジェットプリンタ。自動両面印刷機能を搭載。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、カラー/モノクロともに高速印刷を実現する。
  • ファーストプリントも高速で、ウォーミングアップタイムが短く印刷ボタンを押してからの最初の1ページ印刷が、カラー約9.3秒、モノクロ約6.3秒。
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4コスパ重視?低コストで使い捨てに近い感覚で使えます。

インクもリーズナブルで良い互換インクが売られているのでインクジェットでもコスパ高く印刷できるようになりました。 公的機関の証明書のコピーをする機会が一定にあるため、自宅に最低限の印刷やコピーが常時出来るプリンタがあるのは心強いです。   本体価格から3年使えれば毎月約500円とランニングコストもお手軽です。 ペーパーレス時代ですが、一台あると便利です。 高精細の写真印刷には限界がありますが、年賀状やちょっとしたドキュメントの印刷程度なら問題なく綺麗に印刷できます。 ただできれば複合機が望ましいですが。 音は給紙も含め30年前からあまり変わらず、それなりにうるさいです。

4前機種 PX-S740から7年振りチェンジ、耐久枚数と印刷スピードUp

PX-S730は全色顔料インク採用。耐久性は前機種 PX-S740の8万ページから10万ページへUp。PrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、標準品位だとカラー約11ipm/モノクロ約21ipmと印刷スピードもUp。ただ、高品位だと全くこのスピードには達しない。 接続はWi-Fi@5GHzにも対応し電波干渉を軽減できるため、さまざまな機器を置いているオフィスでも安定した通信が可能。モバイル端末への連携、カラー液晶パネルを搭載し使い勝手も向上、働き方の変化に合わせたプリント業務に貢献。有線LANにも対応。 店舗や病院のカウンターなど狭いスペースにもすっきりと収まるコンパクトサイズ。高さが低く圧迫感の少ない設置が可能で小さなオフィスでも棚などに無理なく設置して使用することが可能。 導入コストやランニングコストが近いキヤノン iB4130と比較して2段機と1段機の機能差は大きいが、PX-S730の方が幅・高さ・奥行きのどれを取ってもコンパクトである事と耐久枚数を明示的に謳っているのはメリットになる。Wi-Fi@5GHzもポイント。

お気に入り登録91GM2030のスペックをもっと見る
GM2030
  • ¥19,800
  • ディーライズ
    (全36店舗)
146位 4.53
(3件)
4件 2019/5/28  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:15W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:19 155 002 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能なギガタンクを搭載したビジネスインクジェットプリンター。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
  • A4普通紙モノクロが約0.4円(税別)と、1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に適している。
  • 紙面上に定着しやすい新顔料ブラックインクを使用。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5機械本体はそこそこ高価ですが、インク代は安いと思う

【デザイン】四角い 【印刷速度】良い 【解像度】カラー印刷には使ってない 【静音性】そこそこ音はある 【ドライバ】普通 【付属ソフト】接骨院のレセコン印刷専用なので付属ソフトは使ってない 【印刷コスト】ビッグタンクなのが良い。空になる頃にボトル1本を注入して足します。 【サイズ】ちょっと大きいかな。 【総評】白黒専用のビッグタンクの機種が少なすぎて選択がない中で、優秀だと思う。以前はエプソン白黒機を使っていたが、2年程で送りミスやにじみなど印刷ミスが増え、使い物にならなくなってしまったため、買い替えた。

5素晴らしく高性能です。

MP490を複数台使用してます。 インク交換と同時にヘッド交換できるので故障しませんでしたが、 内部のゴムベルトみたいなものが切れて動作不能に・・・ そのかわりインクはヘッド付きなので高いです。BC-311 安くても2500円します。 暇があれば直しますが、仕事で必要なのでコスパがよさそうなこれを選択!! ジョーシンで1800円で売られてましたが、入力ミスでしょう・・・3回もするかなぁ? 【デザイン】 ブラックで統一感があり、エプソンみたいにおもちゃっぽくありません。 【印刷速度】 そんなにかわりません。 【解像度】 白黒印刷なので問題ありません。 【静音性】 これは少し音が大きいかもしれません。 【ドライバ】 特になし 【付属ソフト】 特になし 【印刷コスト】 BC-311 2500円 1〜2か月で交換します。 GI-30PGBK 2000円 6000枚印刷できるらしいので、半年はもつと思います。 コスパ最強です。 それと絶対にインクは純正品を買いましょう!! 【サイズ】 でかいです。もうふた回りは小さくしてほしい。 【総評】 マニュアルがありません。 いろいろ調べましたが、前面のフロントパネルからの給紙だと自動両面印刷が可能です。 WiFiネットワーク機能の設定、勝手に電源が切れる、ネットワークスキャン対応等 便利機能がいっぱいです。 黒印刷では最強だと思います。

お気に入り登録1214PIXUS MG7730のスペックをもっと見る
PIXUS MG7730 146位 3.66
(123件)
910件 2015/8/26  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:9600x2400dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: NFC対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x148x370mm 重さ:7.9kg 
【特長】
  • コピー機能とスキャナ機能を備えたインクジェットプリンター。
  • インクの粒を極小化して吐出する高密度プリントヘッド技術「FINE」と「6色ハイブリッド」インクカートリッジを採用。
  • 無料スマホアプリ「Canon PRINT Inkjet」を使うことで、スマホやタブレットからも簡単に印刷できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも普通に使えます、プリンタの進化は止まったのか?

【デザイン】   今でも違和感ないです。 【印刷速度】  十分早いです。 【解像度】  現行機と遜色なし。インクジェットの物理的限界に達したのか? 【静音性】  トレイ給紙なので静かです。 【ドライバ】   Windowsが自動インストールしてくれるので便利です。   iOS13も問題なく使えます。 【付属ソフト】  使ってません。 【印刷コスト】  互換インクは大容量でも価格が変わらず、以前よりコストダウンになりました。 【サイズ】  合理的です。  【総評】  MG6230から乗り換えたので、頻繁に行うインクカートリッジ交換から決別出来て大満足です。  インクジェットプリンターの技術的なブレークスルーが実現するまで、使い続けて行きたいです。  手動でインストールしたドライバーにリモート診断機能が追加されていますが、旧機種なのでメリットは無く、  毎回拒否を選ぶのが億劫です。

5家庭・SOHOで使える必要十分な機種

【デザイン】 基本直方体なので角と線を揃えた配置にぴったり。 印刷時は前面のカバーが自動で開き、スキャナー使用時は上面カバーを開く必要があるため、それぞれスペースが必要です。 タッチパネルっぽいボタンですが、電源ボタン側(向かって左側)は反応がいいのですが、カラー・モノクロポタン側(向かって右側)は結構ぐいっと押し込まないと反応しません。 インクカートリッジの交換は容易です。 無線LAN(Wifi)が利用できるため、プリンターから出ている線はACコードのみ。配線の取り回しが楽です。 【印刷速度】 PCとの通信状況?(Wifi接続)が悪いのか、たまにプリントヘッドが止まることがあります。A4カラー印刷時なんかは特に顕著に感じました。白黒印刷や、単体でのコピーではさほど不満はありません。 厚紙(フォトペーパーやはがきなど)だと、たまに2枚送られてしまうことがあります。湿気が多い時に起こりやすいような気がします。 【解像度】 とてもいいです。細い黒線もガタつく事なく、まっすぐに印刷されます。フォトペーパーにカラー印刷するときも十分キレイで満足です。 【静音性】 エコモードで使用しています。台が揺れることもなく、印刷時の音も気になりません。スキャナーは動いているのかどうかわからないほどなので、スキャンが完了したかどうかはPC画面かプリンターのディスプレイを見ないとわかりません。 【ドライバ】 Windows10はもちろん、macOS10.15でも利用可能です。 特にmacOSでの利用が気に入っています。文書をスキャンするとき、プリンター側からmacOS機を指定できるため、わざわざPC側を操作しなくても済みます。 【付属ソフト】 正直使い勝手はあまりよくありません。OS標準のプリントダイアログを使うか、冊子印刷(中綴じ、両面印刷)ならAcrobat Reader の印刷プレビューから冊子印刷設定を使用したほうが便利です。 CDレーベルだけは専用のソフトを使わないといけないので仕方有りませんね。 【印刷コスト】 私は週に1度は印刷するのですがそれでもあまり印刷しない方なのか、何度かヘッドクリーニング?が走ります。インクカートリッジは標準と大容量とがありますが、私は標準のものを買っています。大容量のものを買うと、使い切る前に蒸発してしまうと思ったからです。標準サイズのものでだいたい10ヶ月くらいはもつでしょうか。はじめはインクカートリッジが6本セットのものを買いましたが、やはり色によって消費が異なり、今はなくなったものを都度購入しています。 【サイズ】 そこそこコンパクトなのではないでしょうか。 【総評】 新古品で8,000円程度で購入しました。セットされていたインクカートリッジが純正のお試しカートリッジ(SETUPと記載されているもの)でしたので、本当にあまり使われていないものだったようです。以降は純正カートリッジを購入しています。 購入してからかれこれ4年以上経ちますが詰まりやカスレなどはなく、使いたい時にすぐ使える、いい機種だと思います。

お気に入り登録26JUSTIO HL-L5210DWのスペックをもっと見る
JUSTIO HL-L5210DW 146位 4.00
(1件)
0件 2023/9/14  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x257x388mm 重さ:11kg エコマーク: 認定番号:23 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 本体製品寿命7年または約30万ページの高耐久を実現したモノクロレーザープリンタ。トナーとドラムを分離して交換でき消耗品コストを削減できる。
  • 1分間に約48枚印刷可能な高速プリントエンジンを搭載し、高速・快適。起動も素早く、1枚目の印刷時間約6.7秒を実現する。
  • さまざまな用紙サイズに対応する多目的トレイを標準装備。A4最大100枚(はがきは10枚)がセット可能で必要なときはトレイを開いて用紙をセットするだけ。
この製品をおすすめするレビュー
4トナー代が安いWi-Fi付き高速高耐久30万枚モノクロレーザー

【デザイン】 今までのブラザーはグレー+台形と言うスタイルが多かったと思うが、2023年モデルは病院等の一般の人目に付く場所での使用を意識してか清潔感のホワイト+四角形のスタイルになっている。天面がブラックなのは排紙が認識し易い配慮だと思う。 【印字速度】【静音性】 実際にスマホからデータ送信して印刷してみたが、データ送信に15秒、そこから印刷完了まで7秒でファーストプリントとしてはやや物足りないかもしれないが印刷スピードならレーザーらしい速さは確保している。 静音性に関してレーザー特有のグワーンと言う放熱音のようなものは比較的抑えられていて静かな方だと思う。 【解像度】【色味】 ブラサーのモノクロ・カラー問わずレーザーに大体共通する印象だがベタに近くなればなる程にムラが目立つので、そのような画質が気になるならキヤノンを選んだ方が満足度は高くなりそう。 流石に同じような価格帯のモノクロインクジェットに比べるとディザ感は少なくてビジネス用としての品質は十分に確保出来ていると思う。 【トナーカートリッジ】 高速印刷43枚/分&最大1,380枚給紙を実現しているキヤノンの似たようなレンジでLBP321は大容量カートリッジ使用時に3.6円なのに対してHL-L5210DWは1.9円/枚と圧倒的な低印刷コストである。 印刷枚数もLBP321用の056 Lが5,100枚なのに対してHL-L5210DW用のTN70JXXLは11,000枚と交換頻度も少なくて済む。 【ドライバ】 Windowsは10と11、Windows Serverは2012、2012 R2、2016、2019、2022、Linuxはrpm、deb、Macは11.x、12.x、13.x、14.x、15.xに対応、サポート切れの更新を怠らないなら問題ない。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hll5210dw 【機能性など】 LBP321の目安100万ページよりは少ないがHL-L5210DWはレーザープリンターらしい30万ページの高耐久、LBP321ではオプション扱いのWi-Fi内蔵、高速印刷48枚/分&最大1,390枚給紙を実現している。類似機種でHL-L5210DNはWi-Fi無しなので必要に応じてどちらか選択可能。

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プリビオ MFC-J4940DN 146位 4.43
(10件)
2件 2021/7/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリンター・コピー・スキャナー・FAX・コードレス電話機を搭載したA4インクジェット複合機。大容量インクのカートリッジモデル。
  • カラー印刷(1枚あたり)約4.5円(税込み)、モノクロ印刷(1枚あたり)約0.8円(税込み)。4色独立カートリッジタイプで交換時に手が汚れにくい。
  • カラーインクが切れても、最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから操作でき、設定やメンテナンスを簡単に行える。
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5FAX機能が充実

使い勝手が良い。特に、FAX機能が充実している。デザイン性もそこそこ良い。

5個人事業〜零細企業の方に最適

【デザイン】よくある感じ。右下が出っ張っているのは、大容量タンクのせいかな? 【印刷速度】買い換える前のプリンタが古かったせいか、異常に速く感じる(^^) 【解像度】写真用とうたわれていない割には良い気がする 【静音性】少々うるさいです、夜、ほかの人が寝ていたらやばい感じ 【ドライバ】いい感じなんですが、プレビュー画面がただ見るだけのものです プレビュー画面で回転したり、はみだし調整できたりしたら満点かな 【付属ソフト】少な目です、スマホからだとGoogleMapの印刷ができなかったり するので厳し目にしておきます 【印刷コスト】さすがに実際に安いかどうか検証できるほど、まだ使い込んで いません、公表値通りなら、超満足なコストになるはず 【サイズ】プリンタ+スキャナ+コピー機+FAX+留守番電話 だと思えば、 非常にコンパクトです 【総評】お値段は少々張りますが、それを補って余りある良い商品です

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ビジネスインクジェット PX-S712CP
  • ¥42,790
  • DIY FACTORY ONLINE
    (全2店舗)
146位 -
(0件)
0件 2026/2/10  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:37W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x386x650mm 重さ:36kg カラー:ホワイト系 
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Satera MF467dw 146位 -
(0件)
0件 2023/5/24  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1100W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:420x375x460mm 重さ:15.6kg エコマーク: 認定番号:23 155 002 カラー:ホワイト系 
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プリビオ MFC-J905N 155位 3.52
(5件)
13件 2023/9/14  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • FAX機能付き標準モデルのインクジェットプリンタ。置き場所に困らないコンパクト設計。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換で、A4カラーが約500枚印刷可能。
  • 「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。パソコンから直接FAXの送受信が行える。
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5子機が何個必要かで高性能で最安値!!

自分には充分な製品で満足です。 受話器がある機種と比べると、 他メーカーの本機➕子機3機の電話機を買った方が安かったのでこのプリンター複合機に決定しました。

410年前の機器から買い替え

ブラザー製の10年前のがインク有るのに無しと警報出て、使えなくなり買い替え。 他社のも調べたが、私が求めるFAX付きだと選択肢は少なく。 コスパも含め再度ブラザーに。 性能は良くなってるし、まずまず満足といったところか。

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Satera LBP321 155位 3.67
(4件)
0件 2019/10/16  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1250W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:409x275x376mm 重さ:11.5kg エコマーク: 認定番号:19 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 片面43枚/分、両面36ページ/分の高速プリントを実現したモノクロレーザービームプリンタ。ファーストプリントも約5.7秒で、急ぎの1枚を素早く出力可能。
  • 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で65枚/分の高速プリントを実現。処方箋や領収書、各種証明書などの発行もスピーディーに行える。
  • チルト式ワイドLCDパネルに、アニメーションとメッセージを表示し、トナー交換などの操作手順をわかりやすく表示する。
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5必要十分

価格は安いですが必要十分な機能で不自由は感じておりません。 置き場所も困りませんでした。

5仕事で使うのに最適です。

購入して一年経ちましたが、まず何といっても印刷速度の速さがさすがです。 カタログ値どおり、100枚印刷するのに2分程度で終わります。 両面印刷で商品によっては紙の反りなどのクレームをよく見ますが、この商品でそんな経験はまずありませんでした。あとは今後どの程度長く使えるのか、耐久性が一番気になりますが、どなたか長く使っている方のコメントをお願いします。

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プリビオ DCP-J1203N
  • ¥17,099
  • リンクストア
    (全3店舗)
163位 4.00
(2件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク: 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約6.7本分、カラーインクで約3本分のインク量を搭載するインクジェットプリンタ。
  • インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するシステムを採用し、カートリッジ内のインクを使い切れる。カートリッジが空でも約200枚印刷が可能。
  • 規定サイズおよび25〜400%の1%刻みまで、拡大・縮小コピーが行える(※利用にはモバイルアプリ「Brother Mobile Connect」が必要)。
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5初めての大容量インク

「この価格帯のプリンターとしては」という前提で書きます。 前機種の同社DCP-J9○○シリーズからの買い替え。 シリーズを替えた理由。 @レーベル印刷をする事が無くなった。 A液晶画面が無くても不便と感じなかったため。 B大容量インクタンク仕様を使ってみたかった。 【デザイン】 大容量インクモデルに多い「インクタンク部分の出っ張り」が仕方ないと思いつつスッキリしない印象。他は普通だと思います。 【印刷速度】 DCP-J9のシリーズより時間はかかりますが、個人使用で一度に大量にプリントする事がなければ特に気にならないと思います。 【解像度】 この価格帯ですし4色インクなのでそれなりかと。写真メインの方はそもそもこのシリーズは買わないと思います。 【静音性】 数年前のモデルと比べて特に静かになった!という印象はありません。まぁこんなもんかな?と。 【ドライバ】 未使用の為無評価。 【付属ソフト】 未使用の為無評価。 【印刷コスト】 この点を重視してこの機種にしました。 メーカー公表の仕様通りならかなりお得だと思います。 使い方のメインがモノクロの資料作り等ですと『A4モノクロ文書:約1.0円(税込)/枚』となっているので。 純正インクが各色2400〜2500円程度、互換インクが4色パックで3500円程度(あまぞん) 保証期間内に修理に出した際、互換インクの場合は無料保証を受けられないのでそこをどう考えるかですが。とりあえず顔料ブラックだけで2500枚印刷出来るらしいので純正を使って前機種と比べて体感的にどのくらい安く感じるか確かめてみようと思っています。 【サイズ】 DCP-J9のシリーズより横幅と奥行きが若干長くなり高さは低くなりました。 元々の置き場所には入ったので許容範囲内。 【総評】 15年以上ブラザーのプリンターを使っています。 以前は他社の使ったり併用した時期もありましたがプリンター本体がお得に買えたとしても6色インクを純正で揃えるとなると結局ランニングコストの面で…。 使い方のメインが画質に拘らないのでブラザーのプリンターが自分には合っています。 設定に関しても細かい説明書は今は付属しないようですが簡易版でもパソコンとスマホにスムーズに接続できました。 ユーザー登録が以前より細かくなっていてちょっと面倒でした。 耐久性もユーザー登録で確認したら前機種で9年、前々機種で7年使っていたので今回も5年以上もてばありがたいです。 後継モデルが液晶標準搭載で本日時点の最安値が¥25500。(価格コム調べ) こちらは販売終了品でネットも実店舗も在庫限りの為かなりお買い得になっており発売時¥24750で現在は¥15000前後。 ケーズデンキ店舗に在庫がありクーポン値引きと延長保証を付けて¥14000強。 2年前のモデルですが自分に合った使い方がこの機種で十分なのでお買い得と思います。 2026/1/6追記 うっかり表記を見逃してしまっていたのですが、今時のプリンターなのに「自動両面印刷」が出来ません。両面印刷がしたい時は片面を印刷した後で用紙を裏返して給紙トレイに戻す手間があります。

3大容量タンク機でディスプレイレスだが前面カセット給紙

インクの交換頻度やコストを抑える事が出来る大容量タンクのブラザー ベーシック機2代目がこのDCP-J1203Nとなる。前モデルのDCP-J1200NからのアップグレードポイントとしてWi-Fiが5GHzにも対応した事が挙げられる。 他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3370はボトルの継ぎ足し式であってタンク交換一発ではないのと給紙が背面で前面カセット給紙のDCP-J1203Nに比べると設置や見た目にやや難点がある。 【デザイン】 ディスプレイが無く他のブラザー機種でも同様だがインク確認窓も無いので排紙口の存在からまあプリンターだろうなと分かるようなデザインである。前面カセット給紙を生かした設置やカバーを被せる保管が似合いそうである。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)は435×359×161mmで横幅は大きいが奥行きは前面カセット給紙である分EP-M476TやG3370よりも実使用時の奥行きが抑えられるメリットがある。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが9imp/16ipmと並な数値ではあるが写真用紙のL版印刷が28秒掛かる所からA4普通紙カラーでも筋の目立たない高品質で印刷すれば相当長い時間が掛かる事が予想される。 実際にA4普通紙カラーコピーを標準品質で行った所では35秒掛かった。L版印刷が同じ28秒の仕様であるDCP-J528Nは高品質だと3分程度掛かってしまったのでDCP-J1203Nも同様である懸念がある。 静音性に関してインクジェットプリンターにありがちな給紙時のガシーンと言う音は比較的抑えられているように感じた。ディスプレイ付きのベーシック機であるDCP-J528Nよりも全体的に動作音は静かなようである。 【解像度】【発色】 ブラザーの他の大容量タンク機は全色顔料インクであるがDCP-J1203Nはブラックのみ顔料でカラーは鮮やかさと言う点で期待出来る染料となる。 解像感に関してはG3370辺りと比べて大差なく、通常使用時において大きな不満が出る可能性は少なそうである。ただ、写真用紙に印刷する場合は染料にブラックが用いられている機種に比べるとコントラスト感は落ちるであろう。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり5.5円/0.9円とDCP-J528Nの9.9円/3.0円よりもかなり安くなっている。 ただ、G3370は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となり、ともかくランニングコスト最優先なら背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さを差し置いてでもこれらの機種を検討した方が良い。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のDCP-J1200Nでサポートされていた7 SP1〜8.1はDCP-J1203Nでサポート外となって10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1200n&pfs=1 【機能性など】 給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3360より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1203n/feature/index.aspx#subtank

お気に入り登録154MAXIFY MB5130のスペックをもっと見る
MAXIFY MB5130 163位 4.28
(6件)
80件 2016/8/ 9  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x291x394mm 重さ:11.4kg エコマーク: 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
  • 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
  • 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5家庭用としても最適(ただしリビング設置を除く)

【デザイン】 黒の武骨な感じ。いかにもビジネス用。 オフィスにあっても違和感がないものですが、リビングにあったら違和感あるだろうな。 不満はないので★5。 レーザープリンタには白筐体が多いのだから、このシリーズも白筐体があってもよいと思いました。 【印刷速度】 文句なしの★5 旧型のキヤノンカラーインクジェットと比べたら印刷開始速度、印刷速度ともにバカ早です。 1枚目の速度でウォームアップを含めたらカラーレーザーといい勝負になるのでは? 【解像度】 ビジネス文書用途としては全く不満なし。★5 【静音性】 静かです。★5 【ドライバ】 キヤノンのウェブサイトからオンラインからインストールできました。 使い勝手はプリンタドライバなので特に問題はなし。 両面印刷やカラー/モノクロの選択等も迷いません。 ★5 【付属ソフト】 純正ドライバしか使用していませんが、それは★5 【印刷コスト】 使い始めたばかりなので未評価 ただ印刷可能枚数やインクカートリッジのサイズ、価格から考えるとそこまでコストはかからないのかなと想像。 【サイズ】 デカイ。高さが高すぎないか。 もう少し何とかならんのか。★4 【総評】 過程での文書印刷目的として選択。 ADF付きで両面スキャン→両面コピーも手軽にできるので一家に一台あると何かと便利そうと思って選択。 筐体サイズ(高さ)がちょっとでかいと感じる以外は全く不満なし。 価格も手ごろでよかったです。

5家庭での普通紙印刷用で顔料インクはGoodです。

【デザイン】 デザインはもう少しコンパクト方が良いですね。 黒は落ち着いて良いですね。ただ白も良いですね。 【印刷速度】 普通紙印刷のモノクロ、カラーの印刷ではかなり速い方だと思います。 【解像度】 普通紙印刷は顔料4色なので滲まず綺麗です。 写真も顔料4色プリンターとしては綺麗な方だと思います。 【静音性】 静かで印刷が速いです。 【ドライバ】 ドライバーは十分に使い易いです。 ただ、写真が思ったより綺麗に印刷出来たので これで縁なし印刷出来たらなと思いました。 それとCanonの場合、macOSのドライバー対応 が毎年遅いのでそれが他社並みに早くなれば 良いと思いました。 【付属ソフト】 付属ソフトがMac版は少ないです。 そういう点ではWindowsの方が Canonさんの場合は力入れている様に 思えます。 macOSだと付属ソフトが少なく特にポスター 作成ソフトがWindows版のみだったり My Image GardenがMB自体が非対応だったり そういう点がイマイチでした。 【印刷コスト】 インクが大容量カートリッジもあるのでコスト的には 家庭での使用では十分では家庭向けのプリンターより コストは低いと思いますが。あまり減らない所 を見ると普通の家庭用のプリンターよりは 普通紙の印刷コストは低そうですのでGood。 【サイズ】 サイズはもう少しコンパクトなら良いと思います。 【総評】 ブラザーのDCP-J983Nを購入しましたが最初は良かったが 途中から不調になり量販店でMB5130を見付けてこちらに交換 してもらいました。普通紙印刷はとにかく速いですし。 ADFも自動両面読み取りに対応していて自動両面印刷 も対応しているのでよかったです。 スキャナの蓋の遊びが大きく設定されている点も良いです。 写真はA3の別のプリンターで印刷するので普通紙のモノクロ 、カラー中心なのでコスパの良いプリンターです。 PX-M780Fも検討に入れていましたが MB5130がインクコストが少し安いのとADFが両面 でスキャナも解像度が高いので選びました。 FAXは内蔵されていますが回線が設置した部屋 にはないので使用していません。 顔料4色インクの複合機なので普通紙中心の用途では 十分でした。

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MFC-J7210CDW 163位 -
(0件)
0件 2026/2/10  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録254エプソンプロセレクション SC-PX7VIIのスペックをもっと見る
エプソンプロセレクション SC-PX7VII
  • ¥54,800
  • ニュースタイル
    (全1店舗)
163位 2.97
(13件)
310件 2015/9/ 1  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:23.9円 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:622x219x324mm 重さ:12.3kg エコマーク: 認定番号:15 155 024 カラー:ブラック 
【特長】
  • 四切/A3ノビ対応の8色光沢顔料インクジェットプリンター。「ブルーインク」と「高彩モード」で、ポジフィルムの風合いを感じさせる高彩度な表現を実現。
  • 新「オートフォトファイン!EX」に対応し、主に風景モードにおいて、色鮮やかさはそのままにデジタルカメラが捉えた情景を暗部まで鮮明に描き出せる。
  • 有線/無線LANが標準搭載され、複数のパソコンからのプリンター共有はもちろん、Wi-Fi接続でワイヤレス印刷も可能。
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5購入して満足しています

印刷速度  不満はありません。標準にすると特に早いです。画質も満足できる         範囲です。 解像度    キャノンと迷いましたが、長年エプソンを使用してきましたので、         馴れで使いやすい。         いろいろな用紙を使用していますが、前使用機種EP-704Aより         画質が良く、マット紙にはきれいに印刷できます。立体感があり         ます。         ノートパソコンを使用し、特に機器を使ったキャブレーションを         していませんが、プリンタードライバーの詳細設定で、人物・         風景とも満足のいく色合いと画質で印刷できます。 静音性    前機種EP-704Aと同じ程度と感じます ドライバー  使い慣れているので、良いです。 付属ソフト  E-photoで印刷し、Lightroom5で印刷し、エプソンのImaging         Workshopも使用してみましたが、特に問題もなく、ソフトを替える         ごとに段々解像度や 色合いが少しづつ良い方向にいっている         感じです。微妙ですが。         最終的には、余白が少ないLightroomで印刷しています。 サイズ    この大きさは、所有した満足感でもあります。 総合して、・キャブレーションのための機器を購入したわけでもなく、満足の         いく 画像を印刷することができます。        ・染料インクから顔料インクに代わったわけですが、特にこれと         いった変化は感じません。色の変化も少ないようですし、        インクの色あせ等も少ないとのことなので、Epsonのこの機種         にして良かったと思っています。        ・ブルーインクとマットブラックのインクを交換すると、インク量が        ガクンと減るようなので、なるべく替えないようにしたいです。        ・安い写真用紙を使っているせいか、ブルーとマットブラックの変        化は実感できません。今後使用しながら研究していこうと思います。        ・今後、目つまりを起こさないように、数日ごとにノズルチェックを印刷し        対応したいと思っています。        ・マットブラックインク使用がメインで、マット紙や光沢紙に印刷して         います。        黒の色合いが微妙に違いますが、人物では優劣付きません。        海や山の写真が撮れた時はブルーインクを使う予定です。        ・wifi接続は非常に便利で、あちこちに移動できます。        ・2019年製なのか、紙詰まり等の問題はありません。        ・5日に1回は写真を印刷している状況なので、インク詰まりも        ありません。たまにノズルチェックと清掃をしています。        

5PX−G5300に買い増し。

【デザイン】 ・PX-G5300に比べてシンプルになった。 ・ボタン・ランプの位置が上面から前面に変更になったが、設置台が低いと  見にくいかも。 【印刷速度】 ・PX-G5300とほぼ同じ。 ・ドライバ印刷の画面で、「印刷品質」→「詳細設定」→さらに「詳細設定」クリック  で「品質詳細設定」が表示されるので、速度を「レベル4」速度優先にする。  レベル5(きれい)と見た目違いが判らない(A3プリントで) ・双方向印刷にチェックを入れる。 ・以上でL判プリントすると速度が上がったと実感できる。 【解像度】 ・現代のプリンタならどれも良いのでは。【画質】に変更しては、と思う。 【静音性】 ・PX-G5300とほぼ変わらない。こんなものでは、と思う。 【ドライバ】 ・PX-G5300から改良がみられる。良いと思う。 【付属ソフト】 ・印刷ソフトの「Imaging WorkShop」が提供されている。  一般的ではないワイド四つ切や特殊なレイアウトなどに対応できる。  最初は操作が面倒なソフトだが、すぐに慣れます。  ソフトはEPSONサイトからダウンロードです。 【印刷コスト】 ・直販でポイントを使用して安価に購入できる。 ・グロスオプティマイザは、オフ/オン(自動)/オン(全面)の切替ができる。  【印刷速度】で開いた「品質詳細設定」にある。無駄を防げる。 ・基本カラー写真のみのプリントで使用。MBインクは不使用。 ・モノクロはPX-G5300で、文書等は複合機でと使い分け。 【サイズ】 ・A3ノビ機としては普通。重量が12s程度と軽いのが良い。 【総評】 ・PX-G5300の保守対応が終了したので、昨年末に買い増しした。  直販をのぞいたら、価格コムより安いので即注文。  爆買い対応で市販在庫がないらしい。 ・キヤノンのDPP4でRAWをレタッチし、エプソンの安価な「写真用紙ライト」  のL版で試し印刷、追い込んでから現像。  評価の低い「ポジフィルム調(高彩)」も克服した。 ・PX-G5300から色調が鮮やかになったと感じる。 ・画像の色調によってピクチャースタイルとドライバの色補正を変更すると  良い結果が得られる。 ・使いこなすのに時間がかかったが、慣れるととても良いプリンタである。  

お気に入り登録12COREFIDO EX C651dnwのスペックをもっと見る
COREFIDO EX C651dnw 163位 5.00
(1件)
0件 2025/9/ 8  カラーLEDプリンタ A4        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1350W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):390枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:395x290x430mm 重さ:28kg エコマーク: 認定番号:20 155 026 カラー:ホワイト系 
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5続けてOKI

もともとOKIを使っていたので、後継もOKIにしました。 星3つが多いですが、これは期待通りOKということになります。 いつも印字がきれいで、ビジネスでも使え、サポートも良いです。

お気に入り登録30Satera LBP121のスペックをもっと見る
Satera LBP121 169位 3.45
(3件)
2件 2023/5/24  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1110W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:356x213x283mm 重さ:5.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 046 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 両面印刷も使えるコンパクトなモノクロレーザービームプリンタ。USBにも対応し、小規模利用にも適したエントリーモデル。
  • A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
  • 1.8型の液晶パネルを備えつつ省スペースで設置可能。外部ネットワークからの脅威、情報漏洩、データの安全性に対する国際基準のセキュリティ機能を装備。
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4安価で優秀なプリンタですが、マニュアルは不親切。

以下ブラザー製HL−2040との比較 使用環境 MAC OS 15.7.3  【デザイン】良い 【印刷速度】速い 【解像度】まあまあ。業務用と比較すれば劣ります。 【静音性】良好 【ドライバ】メーカーサイトからダウンロード。インストールは特に問題なし。 【付属ソフト】CD-ROMが一枚付属していますが,windows用なので使用せず。 【印刷コスト】使い始めたばかりですが、年間の印刷枚数を考えればコンビニプリントのほうが安価。確定申告シーズンになるとそうも言ってられない。デスク周りで完結したい。やっぱり印刷して確認が必要。 【サイズ】収納時は小型。使用頻度が少ない場合はおすすめ。 【総評】他の方も記載していますが、設定が少々面倒というか、オンラインマニュアルがわかりにくい。がんばって一度設定してしまえば特に問題なし。ルーターと有線LAN接続してしまえば、PCからはルーター経由で無線接続可能。iPhoneからの印刷も問題なしです。iPhone用アプリはapp storeにあります。 ファームウエアは本体から直接アップできるみたいですがよくわからん。マニュアルを熟読すれば書いてあるかも。

4家庭用として良いのに惜しい

良いところ ・インクジェット複合機とほぼ同じのコンパクトさ ・レーザープリンターとしては最低限だがインクジェットとは次元の違う高速印刷 ・待機中は無音、印刷時の騒音も許容範囲 悪いところ ・マニュアルが最悪。技術仕様書みたいな構成になっていて使用者のことを考えていない ・DHCPで使うとIPアドレスが変わるたびにPC側でポート変更が必要なダメ仕様 ・固定アドレスの設定が本体でしか出来ず、液晶が見づらくボタンの操作性が非常に悪い 家でのモノクロ大量印刷用に買いました。機械自体は良いんですけどね。 色々と厄介なカラー印刷を捨てれば個人持ちには最適解かと。 しかしマニュアルや設定周りが古くさ過ぎる。 今は企業向けでももっと簡単になってますけどね。 まあ個人ならUSBで繋ぐでしょって事なのかもしれませんが。

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PIXUS TS5330 169位 3.82
(37件)
180件 2019/8/29  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x148x315mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 018 
【特長】
  • スマホからの印刷がしやすいエントリーモデルのインクジェットプリンター。液晶画面に表示されるQRコードからWebマニュアルへと誘導してくれる。
  • スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
  • 「4色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。「自動両面プリント」で用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもなる。
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5Wi-Fiは便利ですね

【デザイン】大きすぎず良いサイズだと思います。 【印刷速度】問題ありません。 【解像度】問題ありません。 【静音性】問題ありません。 【ドライバ】問題ありません。 【付属ソフト】問題ありません。 【印刷コスト】純正のインクは高いのですが何かあったらイヤなので高いけど使ってます。 【サイズ】大きすぎず小さすぎず手頃なサイズだと思います。 【総評】Windows98の頃からキャノン一筋です。他のメーカーは使用したこと無いので詳しいことは分かりませんが十分満足しております。Wi-Fi対応なのでスマホやタブレットで作成した文章も印刷してくれ便利です。

5良いプリンターですね

【デザイン】 マジマジと見ると10数年前の機体とは明らかに違いますね 【印刷速度】 早いと思いますね 【解像度】 値段なりに良いかな?と思いますね 【静音性】 静かな方だと思います 【ドライバ】 まぁ良いと思います 【付属ソフト】 使い慣れれば使いやすいと思いますね 【印刷コスト】 高いとは思いますがヘッドを修理しない分そんなもんかなと思いますが大容量インクもあるから個人的には良いと思います 【サイズ】 ずっとcompactになりましたね古い機体と比べてもなんですが 【総評】 良い商品だと思いますお得に買えた人はすごく良いと思います

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SP 3700 169位 -
(0件)
0件 2018/9/ 5  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):360枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:370x262x392mm 重さ:13kg エコマーク: 認定番号:18 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 安定稼働を支える最大20万ページの高耐久設計で、高画質な印刷を安定して行えるA4モノクロレーザープリンタ。
  • モノクロプリント速度32枚/分の快適な出力スピードを実現し、13ページ/分の自動両面印刷にも標準で対応する。
  • トナーの交換や用紙の補給など、前面からメンテナンス可能。トナーと感光体が一体型になった「オールインワントナーカートリッジ」を採用。
お気に入り登録946PIXUS TS8630のスペックをもっと見る
PIXUS TS8630 169位 4.24
(52件)
53件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 018 
【特長】
  • L判印刷の高速化を実現した高画質ハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードは約10秒。
  • 本体の液晶画面にダイレクト接続用のQRコードが表示され、読み込むだけでSSIDやパスワードを入力することなく接続設定が完了する。
  • 写真は鮮やかに文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」を搭載。独立型のインクタンクを採用し、6色それぞれ1本ずつ交換できる。
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5電源ポン、でスムーズに使えるプリンターとは???

【デザイン】 トップカバーが軽量で扱いやすいです Canon製進化したなあと感じます 【印刷速度】 コピーボタンからの印刷はそれほど早く感じません 【解像度】 白黒コピーは余計なものが写るので、 EPSONの方がキレイ しかし、ディスクレーベル印刷はCanonの方が高精細だった 【静音性】 連続でコピーしている時はそれなりに音するけど こんなものでしょう 【ドライバ】 【付属ソフト】 かゆいところに手が届く設定の細かさはEPSON Canonは初期設定のまま使いたい手間いらずの 人に向いてる気がするが、 プロ用ソフトの一部機能が簡便に使える 程度には作り込んでほしい 時間はかかるけど、スキャナの高画質な読み込みを使いたい 人はEPSONの方が良いです 読み込みはCanonの方がかなり早い 大事な写真などに使う際に、もう少しノイズレスな画質UPを望みます 【印刷コスト】 まだまだ純正は高いですね 【サイズ】 スリム度は進んでいると思います 【総評】 プリンターも売れ筋の機種の価格がどんどん上がっていって、 インクは高い、耐久性は不安だった時もあって 気になってましたが、この近辺の機種は扱いやすさが増して 長く付き合えそうな感触を持ちました EPSON機より各種用紙の吸い込みが良いのでストレスが 少ない  クールタイムが少なくて、電源ボタンの反応もCanon機は良いですね ★5付けることになるとは思いませんでした

5とても素晴らしいプリンターです。

これまでTS8130を使っていましたが、使えなくなり買い換えました。予想していた以上にスムーズで、印刷もクリアで最高です。購入して本当に良かったと思います。

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P 501 169位 2.00
(1件)
0件 2019/4/ 4  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):660枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:375x311x412mm 重さ:19.3kg エコマーク: 認定番号:18 155 055 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 自動両面印刷を標準搭載しながら、置き場所に悩まないコンパクトボディのA4モノクロレーザープリンタ。高精細に表現できる1200dpi LEDヘッドを搭載。
  • 1枚目の裏面・表面を印刷する間に次の用紙の印刷を開始し、片面43枚/分、両面37ページ/分の連続印刷を可能にする「インターリーフ両面方式」を採用。
  • 電源ON時から13秒、スリープ復帰時からは9.7秒のウォームアップタイムを実現。月間最大1万ページ、トータル60万ページという高耐久性を備えている。
お気に入り登録54ビジネスインクジェット PX-M270FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M270FT 169位 4.25
(7件)
4件 2019/4/19  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク: 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
  • 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
  • ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
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5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。

コスパいいです。 トナーと比べるとインクが、 無限にあるんじゃ・・・ と思うぐらい減らないです。 自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。 プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし 人にも薦めたいです。

4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀

狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。 到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。 我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。 物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。 それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも! ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。

お気に入り登録18JUSTIO HL-L6310DWのスペックをもっと見る
JUSTIO HL-L6310DW 169位 3.29
(2件)
0件 2023/9/14  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:50枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):620枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:402x319x396mm 重さ:13.1kg エコマーク: 認定番号:23 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したモノクロレーザープリンタ。高速プリントエンジン搭載で、A4片面約50枚/分の高速印刷を実現。
  • 多目的トレイ/カセットの2ウェイ給紙、正面/背面の2ウェイ排紙に対応しているので、封筒などの厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。
  • 3.5型カラータッチパネルを採用し、各種設定変更などの際にも、簡単に操作できる。
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5前モデルから進化

【デザイン】スッキリ 【印刷速度】速い 【解像度】問題なし 【静音性】問題なし 【ドライバ】問題なし 【付属ソフト】問題なし 【印刷コスト】今後のリサイクルトナーに期待 【サイズ】コンパクト 【総評】前モデル6400DWを使っていて、耐久性が少し不満だったが、今回のモデルには期待します。基本的に、リサイクルトナー&ドラムで印刷していく予定です。

お気に入り登録29GX6530のスペックをもっと見る
GX6530
  • ¥62,845
  • ラディカルベース
    (全20店舗)
169位 -
(0件)
3件 2023/9/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク: 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録73Satera MF751Cdwのスペックをもっと見る
Satera MF751Cdw 169位 4.61
(4件)
11件 2022/12/14  カラーレーザー A4    
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm 重さ:21.7kg エコマーク: 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 無線LAN・モバイル印刷対応、高速モデルのA4カラーレーザー複合機。5型カラータッチパネルを搭載し、認証印刷やジョブの確認などを直感的に操作できる。
  • カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現。スリープ状態から瞬時に立ち上がるクイックウェイクアップにより、急ぎの出力にも速やかに対応する。
  • Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリント可能。
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5NEC5750C 代替えとして(Linuxで使っています)

【デザイン】 不都合はない。裏紙を使う人は、自動フィーダーのついたこちらのラインナップが良い。 【印刷速度】 NEC5750Cと比べ、格段に早い。両面印刷標準装備が良い。 【静音性】 電源24時間連続いれで使っているが、スリープ時にプリンタ機構部が動く音がする 24時間に一回程度?だとおもうのだが? 【ドライバ】 Linux標準ドライバでスキャナも含め動く(ZorinOS17) canonのドライバだと、トナー残量も確認できる 【印刷コスト】 白黒印字で黒のみ使う設定にしている。互換トナーとか気にする人はトナーと、ドラム別体の物を購入したほうが良いのでは? 【サイズ】 置ける人は置けるという覚悟で。 【総評】 FAX機能はありませんので、FAXが必要な方は要注意。

5WindowsだけではなくLinuxでも利用可能

本機種を購入した理由はWindowsだけではなくLinuxでもしっかり利用できることでした。 Ubuntu 22.04から印刷もスキャンも問題なく利用できました。 印刷速度もカタログスペック通りでとても快適です。 大きさも必要十分です。

お気に入り登録7Satera LBP451eのスペックをもっと見る
Satera LBP451e 169位 4.00
(1件)
0件 2023/5/24  モノクロレーザー A3          
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1380W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:35枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:484x297x458mm 重さ:20.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大きな画面、見やすいパネル角度のワイドLCDパネルを搭載したA3モノクロレーザープリンタ。片面印刷専用モデル。
  • 手差しトレイを使用し、最長1200mmの長尺印刷が可能。プリントする用紙に合わせて、排紙口を上面/背面から選択できる2ウェイ排紙に対応する。
  • 本体側面にUSBメモリー用ポートを搭載しパソコンを使用しなくても直接プリンタからの操作だけで出力できる。
この製品をおすすめするレビュー
4メーカー修理の対応が良くなかった

届いてから数枚印刷すると、全面が真っ黒に印刷されるようになり、CANONから修理に来てもらえるように手配しました。 しかし約束の日に連絡もなく、修理にも来られませんでした。 それから連絡をして、結局1週間経ってから修理に来てくれました。 購入後、10日以上使えない日がありました。

お気に入り登録2Satera LBP671C IIのスペックをもっと見る
Satera LBP671C II
  • ¥70,400
  • ディーライズ
    (全43店舗)
169位 -
(0件)
0件 2025/10/30  カラーレーザー A4        
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:1440W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x300x427mm 重さ:15.5kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録3P 6500のスペックをもっと見る
P 6500 169位 -
(0件)
0件 2023/5/23  モノクロLEDプリンタ A3        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):375枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:513x286x392mm 重さ:24kg エコマーク: 認定番号:21 155 060 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録113MFC-J7600CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7600CDW 169位 4.26
(7件)
0件 2022/9/12  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 3段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応フラッグシップ複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジを搭載し、インク交換の回数を削減できる。
  • 1段250枚の大容量用紙トレイを3段搭載し、A3、A4だけでなくB4、A5などさまざまなサイズの用紙を同時にセット可能。
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5トータルで満足しています。

【デザイン】きれいです。満足しています。 【印刷速度】印刷箇所の大きさにより変化します。満足しています。 【解像度】解像度を変更できます。満足しています。 【静音性】音は気になります。 【ドライバ】何の問題もなく使用できます。満足しています。 【付属ソフト】付属ソフトはついていなかったかな・・・?ごめんなさい、不確かです。 【印刷コスト】結構早めにインクが切れる印象です。 【サイズ】コンパクトです。満足しています。 【総評】

46999から買い替えて進化を感じる

【デザイン】 同社の6999からの買い替え。並べて眺めてみたがよく見ないと違いに気づかない。悪くない 【印刷速度】 早い。更に早くなっている。 【解像度】 良くなって見える。 【静音性】 気にならない。 【ドライバ】 ドライバー?評価の仕方がわからない。特に問題無しだからかな? 【付属ソフト】 印刷、コピー、スキャンを毎日使うが付属ソフト使うシチュエーションにならない。 【印刷コスト】 コストが安いから機種選定したつもりでいる。かといって購入後の精査はしない。 【サイズ】 かなり存在感がある。6999からコンパクトになった事もなく、サイズには進化をかんじない。 【総評】 印刷、コピー、スキャン、スピードと全て良くなっていると感じる。新旧スペック比較はしていないので、買い替えに至る程度劣化した物と新品の差なのかも知れない。しかし、確かに進化を感じる。気になるところが一つ、個体の問題かもしれないが購入早々から自動紙送りの失敗が多い。4年使った6999は稀にしかなかった。

お気に入り登録132MAXIFY MB5430のスペックをもっと見る
MAXIFY MB5430 183位 3.81
(10件)
36件 2016/8/ 9  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x351x394mm 重さ:12.9kg エコマーク: 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
  • 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
  • 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
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5MX850からの買い替え

初のキャノンビジネスインクジェット、MX850と比較すると。 1.インクタンクが大きい(3倍か4倍?) 2.ファックス受信のエラーがない(850はエラーでまくりでした) 3.背面給紙がない(あると便利なんですよね) 4.全弾顔料(滲まなくていいですね) 5.二段カセットで500枚は便利 6.CDダイレクトプリントが出来ない(850はできます) 7.カードリーダーが付いてない(850はCFも使えた) こんな感じです。 約6年の技術の差とMAXIFY とPIXUSの差は、かなりあると思いました。 バックアップ用にPX1004を置いているので、CDプリントと背面給紙とA3が出来なくてもいいかなと。 不満もありますが現時点では、ベストな一台だと思います。

4息の長いモデル。モノクロ文書メインなら遜色なし

2016年発売モデルですが、特にモデルチェンジすることなく 2025年9月現在も現行モデルとして販売が続いています。 キヤノンのカートリッジ式全色顔料インクビジネスインクジェット複合機の最上位機種となります。 他社の競合モデルが後継機を継続的に発売しているため 今となってはサイズの大きさや印刷速度の遅さ、Wi-Fi5GHz帯非対応など気になる点が いくつかあります。 再レビューになります。 2016年の発売早々に購入し、使用当初は印刷速度の速さや使い勝手の良さを感じていましたが 翌年にエプソンがPX-M781Fを発売したため 筐体の小型化や連続カラー印刷速度のアップ、ファーストプリントとファーストコピーの速さから 早々に乗り換えてしまいました。 スキャナのADFがワンパス両面スキャン対応というのが当機の少ないメリットでしょうか。 【デザイン】 黒ベースで前面はヘアライン加工が施された全体的には凹凸の少ないスクエアなボディですが 操作部分は切り欠きとなっていてなかなか斬新です。 ただし、A4用紙をカセットに挿入する際はカセット部分が飛び出し不格好です。 排紙トレイがA4用紙使用時の上段カセットのフタも兼ねます。 【印刷速度】 公称A4モノクロ文書印刷時ファーストプリント約6秒、連続印刷約24ipm A4カラー文書印刷時ファーストプリント約7秒、連続印刷時15.5ipm とファーストプリントは2025年基準でも高速な部類、 モノクロ印刷に限っては他社A4現行機と勝負できるレベルの印刷速度ですが、 カラー連続印刷が遅く感じてしまいます。 カラーコピー時ファーストコピーは約11秒と特別速くはありませんが ビジネスインクジェットでは標準的な速度となっています。 また、標準モードときれいモードの画質の差は少ないながら 印刷速度の差が倍以上とかなり出てしまうため、 タイパの観点からはきれいモードの常用は厳しいです。 【解像度】 600×1200dpiとなかなか目にしない解像度表記ですが、 粒状感は他社4800×1200dpi表記のビジネスインクジェットと同等レベルで そこまでひどくはなく、写真画像入りの原稿もそれなりの再現性で印刷されます。 ただ、デフォルト設定では色が暗め重めに出やすく青空の写真もくすんで見えます。 文字印刷に関しては顔料インクのおかげで染料インクよりはシャープな印字結果ではありますが レーザープリンターよりは太くぼんやりとした文字になりやすいです。黒濃度は高めです。 【静音性】 家庭用モデルよりは音が大きい気はしますが環境音に紛れるくらいだと思います。 【ドライバ】 キヤノン標準タイプです。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 大容量カートリッジでA4文書 モノクロ約2.1円、カラー約7.2円となっています。 A4モノクロ約2500枚、カラー約1500枚前後相当の容量となります。 家庭用標準カートリッジモデルと比較するとコストは安価ですが、 大容量(インク容量は家庭用標準モデルの約3倍量)ゆえにまとめ買いすると結構な金額となります。 【サイズ】 レーザー複合機に近しいサイズ感で、A4インクジェット複合機の中では大型です。 黒色ということもあり机上に設置すると圧迫感もあります。 【総評】 発売当初は大きめの筐体ながらハイスペックでしたが、 他社の競合機種が新製品を定期的に発売したため 今となっては大きさ以外も陳腐さが目立ちますが モノクロ印刷に限れば現行機種と大きく劣ることもありません。

お気に入り登録74プリビオ MFC-J4443Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4443N 183位 4.05
(2件)
4件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能付き、大容量モデルのカラーインクジェットA4複合機。顔料インクでにじみにくく、文字も画像もくっきりきれい。
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。A4モノクロなら約6000枚プリント可能。
  • コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
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5使い勝手は大幅に向上していると感じます

【デザイン】印刷、コピー、スキャン、FAXと多機能ながら、コンパクトな寸法になっていて、好印象です。以前は同じくブラザーのプリンターDCP-J952Nを使っていましたが、寸法的にはほぼ変わらず、従来プリンターがおいてあったスペースにすんなり収まりました。また色目は以前の物より若干すっきりしたホワイトになっていると感じました。 【印刷速度】 最初に2Lサイズの写真印刷をしてみて、その際は「以外と速度は変わらないなぁ」と感じました。ところが、A4の書類印刷(画像のないもの)をプリントすると従来と比較にならないほど素早く印刷が終わり、感動しました。(おそらく1枚のプリントが完了するまで数秒だと思います) 私は自分の書斎に15年ほど前に購入したNECのMultiwriter5750C というレーザープリンターも所有していますが、印刷速度的にはほぼ同レベルの速度だと思います。 【解像度】 これは、書類の印刷と写真の印刷で評価が分かれると思います。まず、以前のDCP-J952Nは「染料タイプのインク」を使用していました。一方、MFC-J4443Nは顔料タイプを使っています。 つまり、染料は溶媒の中に色素が溶け込んでいるので、写真を印刷すると光沢のある、ぬめり感のある写真ができあがります。しかし、文書などの印刷をすると、用紙にインクがにじんでいる様な印象があり、また、インクが乾くまで若干時間がかかる気がします。 MFC-J4443Nは顔料を使っているので、書類の印刷は早く、綺麗で、インクが乾くまで待つというストレスもありません。しかし、写真印刷は苦手なようで、J952Nのような綺麗な光沢と解像度が感じられる画質にはなりません。表現は正しくないかもしれませんが、Lサイズの光沢用紙にプリントしても、「まるで年賀状のインクジェット紙」に印刷したようなマットな質感の解像度が低い画像にみえてしまいます。 【静音性】 これは従来機とほとんど変わりません。とくに用紙を送り込む際に「ガチャガチャ」という結構大きな音がします。(ちなみに、この機種には『静音モード』がついていますが、これを使うとスピードが遅くなる気がして使っていません) 【ドライバ】 これはちょっと感激したポイントです。初期設定は、初めにスマホとプリンターをWi-Fiで接続するところから始まり、後半に少しプリンター本体で調整を行うのみです。全ての作業は取説無しでスマホや本体に表示されるメッセージのみで完了しました。これで、プリント、スキャン、FAXが使えるようになったので、かなり進歩したのだと感じました。 【印刷コスト】 インクカートリッジがかなり大きくなったので、まだ、最初に同梱されていたカートリッジは交換していません。でも、これまで2Lサイズの写真を150枚程度、A4の書類を50枚程度印刷して、インクはまだ7割ほど残っていますので、コストは安いと想定しています。 【総評】写真の画質が少し残念でしたが、それ以外は想定を超える進化が感じられ、また、書類の印刷は品質もスピードも上がり、更に、FAXも使えるようになったので、満足です。 (今更FAXなんて使わない、と思う方もいらっしゃいますが、学校に書類を送ったり、医療機関と書類のやりとりをするのに、まだまだFAXの使用を要求されることがあるんですね)

3強力なライバルが出現したが有利な点もある全色顔料FAX複合機

MFC-J4443Nは2021年モデルのMFC-J4440Nの後継でこのレンジはブラザー安泰かと思われたがキヤノンからGX2030と言う強力なライバルが現れた。この辺り含めて書き出して行こうと思う。 【デザイン】 MFC-J4443Nはシャインなホワイトのフラットなボデーで清潔感がある。ただ、見慣れたはずの横に飛び出たインク収納部分がGX2030と比較すれば付け足したように見えてしまう。ディスプレイの視認性はMFC-J4443Nの方が良いように思う。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)はMFC-J4443Nが435×343×180mmでGX2030は374×380×225mmとMFC-J4443Nの方が横幅は大きいが奥行きと高さが小さいのとどちらが現状の設置に向いているかの検討項目であろうかと思う。 【印字速度】【静音性】 MFC-J4443Nの仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが19ipm/20ipmと高速な部類でありGX2030の10ipm/15ipmを上回る。実際にA4カラーコピーを行った所では標準で20秒程度、横筋の出ない高画質だと1分20秒程度で標準ならGX2030より5秒程度速いが高画質なら35秒程度遅い。 プリンターはともかくスピードだと言う人には大きさとインクコストに目を瞑ってエプソンのA4普通紙カラー/モノクロが25ipm/25ipmと爆速のPX-M887Fと言う選択肢もある。前機種のPX-M885FでA4カラーコピーを行った所では横筋の出ないきれいの設定でも10秒程度で済んだ。 https://review.kakaku.com/review/K0001151301/ReviewCD=1297050/#tab MFC-J4443Nの静音性に関してADF紙送りのモーター音や特に標準時のザッザッと言う紙送り音はそこそこ耳に付く方だと思う。この系統のプリンターを家族共用スペースで使う事は少ないとは思うが静音性に関してはGX2030に分があるように思う。 【解像度】 耐水性が期待出来る全色顔料インクだが粒状感も鮮やかさも同じブラザーで比較するならMFC-J905NのようなCMYが染料の機種には及ばない。GX2030は同じ全色顔料インクでもその辺りをそつなくこなしている。 解像感は標準ときれいの差が割とあって小さな黒文字は明らかに解像感が落ちる。この辺りもGX2030の方が上手くこなしていてMFC-J4443Nに限らず顔料ブラックを用いていてもブラザーのちょっと弱い所かなと思う。 【インクカートリッジ】 ブラザーの場合はMFC-J4443N以外の低インクコスト機種でもボトル継ぎ足し式は無くファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジになる。仕様上の印刷コストはA4普通紙カラー/モノクロが4.1円/0.8円でGX2030の3.0円/0.9円よりもモノクロはちょっぴり良いもののカラーで差を付けられている。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介するが前機種のMFC-J4440Nでサポートされていた7 SP1と8.1はMFC-J4443Nでサポート外となったので注意されたい。GX2030は7 SP1と8.1もサポートされている。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4443n https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4440n 【機能性など】 MFC-J4443Nは前面にもUSB端子が有ってUSBカードリーダーやUSBメモリーを繋いでダイレクトプリントやダイレクトスキャンを行えたりハガキでも両面印刷が出来るのはGX2030に無い機能である。 インク切れでも200枚印刷可能なサブタンクシステムやカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷もGX2030に無い機構である。 カセットからの給紙可能枚数はA4普通紙150枚、片面スキャンADFの給紙はA4普通紙で20枚とGX2030よりもそれぞれ100枚と15枚少ないが厚さ最大0.52mm(封筒)まで対応可能な手差しトレイを備えているメリットがある。 FAXに関しては送信用のPC FAXに加えてFAX to フォルダにも対応、送信先登録はグループダイヤル最大6件含む最大100件、180ページまでのメモリー代行受信と言ったものを備える。GX2030はグループダイヤルが99件までOKなのでここはMFC-J4443Nの弱い所かなと思う。 ネットワークは有線LAN内蔵、Wi-Fiが5GHzにも対応したデュアルバンド、スマホアプリがBrother Mobile Connect、またAndroidならアプリケーションのメニューにある印刷ボタンからプリント可能なBrother プリントサービス プラグインもある。

お気に入り登録103GM4030のスペックをもっと見る
GM4030 183位 5.00
(2件)
38件 2019/8/29  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:10W 複合機(多機能プリンタ): インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.2kg エコマーク: 認定番号:19 155 038 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
  • 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された

昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。 でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。 年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。 このプリンタなら減るのは黒インクだけ! しかもGIGAタンクでインク代が安め! レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。 EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。 印刷してみるとクッキリハッキリ。 液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。 しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。 【再レビュー追記】 ADFは結構音がします。 印刷のスピードはまあまあです。

5使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター

デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。 印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。 解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。 静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。 ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。 付属ソフト:同上 印刷コスト:最強レベル サイズ:A4なのでこんなもの。 満足度:何ら不満なし。満足してます。

お気に入り登録134Satera LBP622Cのスペックをもっと見る
Satera LBP622C 183位 4.13
(5件)
10件 2019/5/13  カラーレーザー A4        
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:850W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:430x287x418mm 重さ:14kg エコマーク: 認定番号:18 155 059 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 連続印刷21枚/分の快適プリントに、両面印刷や無線LAN&モバイル連携を備えたスマートモデルのカラーレーザービームプリンター。
  • 1000Base-T/100Base-TX/10Base-Tに標準対応し、オプションなしでネットワークプリンターとして共有が可能で、さらに無線LANにも標準対応。
  • アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像をプリントでき、Wi-Fiルーターなしでダイレクト接続が可能なアクセスポイントモードに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5電話サービスが有難い

CANONのA3サイズのLBPを数年前に購入して、2台目のプリンターとしてA4サイズの物を購入した。使い勝手は良好。 wifi接続に手間取ったけど、CANONのサービスの電話サービスを受けて、スムーズに解消した。また、紙ずまりがあり、解消に手間取った時も電話サービスでスムーズに解消した。 CANONの電話対応は良好でした。

5満足のいく機種です。

【デザイン】白基調で、落ち着いた感じです。 【印刷速度】インクジェットプリンターとの比較ですが、ダントツに早いです。 【解像度】満足です。 【静音性】大きすぎることなく、許容範囲内だと思います。 【ドライバ】問題ありません・ 【付属ソフト】問題ありません。 【印刷コスト】満足しています。 【サイズ】大きすぎず、ちょうどよい大きさです。 【総評】両面印刷で300枚ほど連続印刷をすると、熱を持って冷却のために一時印刷を休止してしまう点が、気になってしまいます。 通常に印刷時には不便を感じることはありません。

お気に入り登録8SG 5200のスペックをもっと見る
SG 5200
  • ¥49,044
  • イートレンド
    (全16店舗)
183位 -
(0件)
0件 2021/4/27  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:3600x1200dpi 消費電力:51.5W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:509x263x485mm 重さ:15.8kg エコマーク: 認定番号:16 155 073 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録163EW-M674FTのスペックをもっと見る
EW-M674FT
  • ¥51,150
  • ケーズデンキWEB
    (全5店舗)
183位 4.28
(14件)
2件 2021/10/ 8  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.7kg エコマーク: 認定番号:17 155 016 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
  • 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
  • ホコリやゴミの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。ADF搭載、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

【デザイン】 EPSONビジネスプリンターらしいそつないデザインです。 【印刷速度】 このレンジのプリンターとしては白黒印刷は充分な速度。カラー印刷はほぼしないので無評価。 【解像度】 文字崩れとかは感じません。 【静音性】 特段うるさい感じではないですが、プリンターらしい作動音はします。 【ドライバ】 MacOS標準で動きます。 【付属ソフト】 EPSON Snanとスマホ用アプリしかインストールしていないですが、問題ないです。 【印刷コスト】 家庭用インクジェットから乗り換えた理由はこれ!ランニングコストは安いです。 【サイズ】 ADF付きとしてはコンパクトだと思います。 【総評】 毎日50枚程度印刷するので大満足です!

5簡単設定、簡単印刷、簡単メンテナンス

前回機種と同じ物を購入したので、何の抵抗もなく、設置でき、印刷できます。問題ありません。

お気に入り登録1P C375のスペックをもっと見る
P C375 183位 -
(0件)
0件 2024/8/ 1  カラーレーザー A4        
【スペック】
解像度:9600x600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 スマホ対応:○ AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x360x429mm 重さ:26.2kg エコマーク: 認定番号:23 155 039 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録59ビジネスインクジェット PX-S6710Tのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S6710T 183位 3.17
(4件)
0件 2020/9/25  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:17kg エコマーク: 認定番号:20 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4カラー文書が1ページ約2.2円(税込)、A4モノクロ文書で約0.9円(税込)の低印刷コストを実現したエコタンク搭載インクジェットビジネスプリンタ。
  • 大容量インクで消耗品の購入や交換の手間を軽減し、A4カラー文書を、カラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページプリントできる。
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応し、トンボ付きA3原稿も縮小せずに印刷可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高です。

1段目にA4、2段目にA3の容姿を入れて運用しています。何よりも印刷のコストパフォーマンスがとても良く、今までのインク代が嘘のようです。インクの量も電源を入れなくても直視出来るので安心して使用しています。プリンターは比較的高価でしたが、直ぐ元が取れそうです。とても良い買い物をしたと思います。

5ビジネスインクジェットプリンター初購入

【デザイン】 最新機種らしくいいと思います 【印刷速度】 前使用機種よりも速くなりました 【解像度】 私の使用方法では問題ありません 写真印刷はしませんので 【静音性】 前使用機種よりも静かになりました 【ドライバ】 問題ありません 【付属ソフト】 使っていないし、使うつもりもありません 【印刷コスト】 これから検証です 【サイズ】 前使用機種よりも、高さが低くなりました 【総評】 前機種はレーザープリンターのEPSON LP-S5300ですが 保守に入ってなく、定着ユニットを交換しなかったので 10万枚で動かなくなり買い替えです 定着ユニット交換って、本体と同じくらいの料金がかかるらしい 誰も交換しないですよね〜 レーザープリンターの印刷コストの高さには 辟易していたので、この機種には期待しています LP-S5300は用紙カセットが、標準で1つだけでしたので A3はカセット、A4は手差しトレーに入れていましたが これは、標準で2つついていますので、使いやすいです レーザーと違い、重量が17kgと軽くなったので 移動もしやすくなりましたし 将来、処分する時に、自分で車に積み込み、ごみ処理場へ 持ち込むことが出来そうです 前機種は42kgあったので、業者に処分を頼み 1万円支払ったので、その分もコストカット出来ます 給紙、排紙、インク補充は前面で、手差しトレーだけが背面上部なので 手差しを使わなければ、机やテーブルの下に置いても使えます これは非常によくなったなと感じる所です 私の主な使用は、PDFの建築設計図をA3印刷ですが レーザーよりも、文字や線が繊細で弱々しい感じがし 印刷の黒が薄くグレーになっていましたが 設定変更により、改善できました 出来れば、デフォルト設定のままでいきたかったのですが ここは残念です それから 前面排紙で印刷面が上で出力されますので、 最終ページからの印刷となります ということは、複数ページの印刷の場合、 全データを読み込んでからの出力となりますので、印刷開始が遅いです 印刷しながら、始めに出力された用紙を使って、すぐ作業することが出来ません それと、印刷面が上ですので 複数ファイルを連続で印刷し、排紙トレイに置いたままにすると 後から印刷したデータが、上に出力されることになります インクジェットですので、出力したばかりでは用紙が湿っています 複数枚印刷した用紙を揃えようとしたら、湿りがあるので揃いにくいです しばらく放置していれば、乾燥しますが 複数枚、複数ファイルの出力には、使いづらい面が多少あります 耐久枚数が5年20万ページと、レーザーよりも低いので 耐久性が心配ですが 5年10万枚持てば、自分としては問題なしと考えています EPSONのHPには圧倒的な低印刷コストって書いていますけど インクが純正品では圧倒的にはならないと思うんですよね よって、互換品を使用します 購入して半年経ちましたが、製品に同梱されていたインクは まだ終わっていません(月500〜1000枚の印刷)

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MFC-J7700CDW 183位 4.68
(3件)
20件 2023/8/10  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:32W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:28.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 1分間にA4カラー・モノクロ約30ページの高速印刷を実現したインクジェット複合機。
  • ロール紙給紙とオートカッターにより、 最大297mm×2700mmの印刷に対応し、 好みの長さに印刷できる。約76秒で1200mmのロール紙プリントが可能。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。インク交換の手間を大幅に軽減し、カートリッジ式だから交換も簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5長尺印刷により横長の楽譜を作るならこの製品一択!

楽譜印刷の用途でのレビューですので、それ以外の用途の 方はあまり参考になりませんが、刺さる方がいればと思い 投稿させていただきます。 私はバンドをやっており、楽譜を印刷することが多いの ですが長尺印刷機能と、自動カット機能が使えると思い 購入しました。 A4を3枚並べた大きさの楽譜もロール紙に楽々印刷 出来て、自動でカットしてくれるのが便利です。もち ろんA4を2枚並べた大きさの楽譜(つまりA3サイズ) ではA3のトレイを指定して印刷することも可能です。 これまではA4で印刷して貼り合わせたり、めくったり していました。そちらの方がコストは安いのですが、 作業効率と譜面の耐久性・本番演奏での 安心感が段違いです。最安値でも現在90,000円ですが、 バンド活動QOL爆上がりしました。 ただし私の知る限りでは、どの楽譜作成ソフトも長尺印刷に 対応してないので、楽譜作成ソフトから直接MFC-J7700CDW への印刷命令は不可能です。 そこで役に立ったのがジャストシステムのJUSTPDFという ソフトです。このプリンターを使って長尺印刷をしたいなら、 このソフトは絶対に必要だと断言します! A4を3枚並べた大きさのPDFを作ることが簡単に出来て、 印刷も楽に行えます。その気になればA4を4枚分・・・ 5枚分・・・も並べた大きさでも印刷出来ますが譜面台に 乗る大きさを考えるならA4 3枚分が限界かと。 具体的なやり方はFACEBOOKで上記のワードを検索すれば やり方をすぐに見つけられると思いますw 最近はタブレットで楽譜を見る方も多いですが、紙の楽譜 には全体を見渡すことが出来る、書き込みが楽、落下時の リスクがないなど良い点も一杯あります。 このプリンターは紙の楽譜の利点を最大限引き出せる製品だと 思い、評価を高くしております。

5長尺印刷が必要なら当製品一択です!

仕事の都合上どうしても長尺印刷が必要で購入しました。 2年前にエプソンのPX-S5010を購入して酷評しましたが、騙し騙し使ってきました・・・ https://review.kakaku.com/review/K0001084538/ReviewCD=1620045/#tab 当製品の存在は知っていましたが、FAX機能が不要なのと、何より寸法が大きいので避けていました。 しかしPX−S5010では仕事にならないので購入に踏み切りました。 【デザイン】4点 複合機としては無難な大きさかと思います。 長尺紙が外部からの背面トレー給紙ではなく、内蔵トレーにセットできるという点がとても画期的です。 【印刷速度】3点 特筆するほどではありませんが、インクジェットとして及第点かと思います。 【解像度】3点 4色のビジネスプリンタとしては十分かと思います。 スキャナの解像度も必要十分です。 写真の印刷はしないので、そちら方面について多くは語れませんが、そもそも写真印刷が目的なら8色インクなど別の製品の購入をお勧めします。 【静音性】4点 職場で使うので、音については気にならない環境です。 当製品は引き出し式のトレーからの給紙なので、よくあるインクジェットプリンタの背面トレーのように給紙の時のガチャガチャ音は聞こえにくいです。 結果的に静かだと思います。 【ドライバ】3点 特に特筆すべき点は無いと思います。 PCから8mほど離れた場所に設置していますが、無線LANでも接続できるので便利に使っています。 【付属ソフト】4点 FAXやスキャナのユーティリティが付属しています。 FAXについてはキャノンのモノクロレーザー複合機を利用しているので全く使っていません。 スキャナも今まではキャノンの複合機を使っていましたが、当製品の方がソフトが機敏に動くので大変便利に使っています。 【印刷コスト】4点 インクカートリッジが大きいので交換頻度が少ないです。 コストに関してはまだ使い始めたばかりなので詳細は不明ですが、交換頻度が少ないというのは仕事で使うのに大変便利です。 【サイズ】3点 A3用紙対応複合機で、用紙トレーが2段あるのでやはり大きいです。 ここまで大きいならA3ノビ用紙まで対応してほしかったです。 【総評】5点 上記項目では3点と4点ばかりですが、項目外のところで大きな加点があったので5点にしました。 加点のポイントはズバリ長尺印刷です。 はるか前にエプソンのPX−1Vを使っていた時は長尺印刷が終わったあとの用紙の後始末が面倒でした。 当製品は給紙トレーが2段に分かれているので、使い終わった長尺紙を放っておいても問題なしです。 (もう片方にセットしたA4用紙に普通に印刷できる) さらに長尺印刷が終わると、用紙を自動でカットしてくれます。 これまでは自分でカッターなどを用いて用紙を裁断していましたが、これはもう本当に便利で助かります。 作業効率が爆上がりしました。 本体の大きいため購入を見送り続けてきましたが、もっと早く買っておくべきだったと後悔しています。 ちなみに…長尺印刷をする人は極めて少数派だと思うので、私のレビューが刺さる人も極少数だとおもいます(^^;;

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