背面給紙のプリンタ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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背面給紙
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お気に入り登録187EP-M553Tのスペックをもっと見る
EP-M553T 78位 3.36
(8件)
0件 2021/2/15  インクジェット A4   ○ ○    
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
  • A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも

2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク (インク代がエコタンク上位機種より割高、 本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク →EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。 EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、 小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、 顔料黒インク非搭載な点となります。 現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており 本体価格もインク代も優位性が失わていますが、 写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、 メンテナンスボックス自己交換対応 という点が優位性を保っているでしょうか。 液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、 操作性がよくなっています。 【デザイン】 カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており 本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって 青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。 ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。 背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく 大きくガバッと倒れる作りで、 A4用紙をたわみなく設置するためには 本体後面に15cmほどの余裕が必要です。 排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、 収納したままだと印刷が開始されず 排紙トレイを引き出すようにアラートが 液晶画面などに表示されます。 【印刷速度】 公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、 標準モードでL判写真は33秒、 A4写真は1分20秒とあります。 実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは 給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。 A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが 標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒 きれい  モノクロ1分27秒 カラー1分42秒 でした。 標準品質を常用される方だと印刷速度は 気にならないかもしれませんが 写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は 複数枚印刷の場合遅く感じると思います。 【解像度】 印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、 EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような 明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。 きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが 色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。 一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。 4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように 光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。 逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため 郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。 とはいえ染料インクながら数十年前に比べると 黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので 日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。 【静音性】 上位機種とあまり変わらないくらいで、 そこまでうるさいと感じることはありませんでした。 【ドライバ】 未評価。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、 L判写真が用紙代込みで約11.3円と カートリッジ式と比べると約3分の1程度、 上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると 3倍ほどインク代がかかります。 その分本体価格はカートリッジ式や エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。 あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし 印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。 印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。 キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは 本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため 印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。 【サイズ】 エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中 40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため 設置場所はやや制限されるでしょう。 【総評】 2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉 印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった メリットが感じられたでしょうが EP-M476Tが発売された2023年以降であれば 本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、 モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応 フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。

4エコタンクは良いです

【デザイン】 シンプルで良いです。 【印刷速度】 インク一体型には劣ります。 連続印刷はさほど遅くないです。 【解像度】 写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。 【静音性】 機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。 1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。 【ドライバ】 自動アップデートは良いです。 【付属ソフト】 年賀状印刷ソフトからでも制御できます。 付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。 【印刷コスト】 滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。 【サイズ】 両面タイプよりやや小型です。 妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。 【総評】 コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。 ノートPCからでも無線LAN出力できますね。 スマホは難しいみたいなので設定していません。 プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。

お気に入り登録227EW-M5610FTのスペックをもっと見る
EW-M5610FT 78位 3.00
(14件)
35件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):270枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:498x245x358mm 重さ:10.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 076 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャン/FAXを備え、A4サイズまでの自動両面印刷もできる。
  • A4カラー文書が1ページ当たり約0.9円(税別)、A4モノクロ文書は約0.4円(税別)という低印刷コストを実現。さらに大容量インクを搭載している。
  • 前面カセットには普通紙最大250枚、背面MPトレイには最大20枚の大容量給紙が可能。用紙交換の手間が減り、効率よく大量印刷ができる。
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5コスパ最高

【デザイン】   業務向けオフィス感出ます。 【印刷速度】   早いほうだと思います。 【解像度】   コスト重視ですね。写真印刷普通紙なら大きく伸ばして遠くから見れる程度。    チラシ、ビラ向け、鮮明な写真を求めるなら他機種をおすすめします。 【静音性】   うるさいです。印刷してます感半端ないです。 【ドライバ】   更新が頻繁にありすぎ 【付属ソフト】    使わないソフトもあって、必要最低限にしてほしい。 【印刷コスト】    最高、気にしないでバンバン印刷OKです。インクもなかなか減らない。 【サイズ】    ちょっと大きいかな。レーザーよりコンパクト 【総評】    コスパ最高です。インク代を考えると今すぐに買うべきです。

4CP良し

主にビジネス文章を印刷しており、カラーのカートリッジインクは交換することがなくCPが良いです。

お気に入り登録197ビジネスインクジェット PX-S505のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S505
  • ¥9,660
  • ラディカルベース
    (全29店舗)
80位 4.12
(14件)
35件 2023/2/ 2  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 100 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えた低コスト導入モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
  • 全色に顔料インクを採用し、普通紙でも鮮明なカラープリントを実現。強い耐水性で水性マーカーにもにじみにくく、幅広い用途のカラー印刷にも適している。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5WiFi接続設定が難しい

旧品の印刷文字がかすれて来たので、本品を購入しました。初期設定でWiFi接続がうまく出来なくて苦労しました。セットボタンを押すタイミングや時間が微妙で難しかった。同様の問い合わせ件数は多いそうです。何とかコツを明記して欲しいです。

5目的を持って、着地地点を決めて

Tシャツプリントのため、追加機能でこれにしました。 専用の台紙に顔料インクが必要となりこの機種がおすすめでしたので、手本にやってみました。 手軽にワンポイントできました。 最低値、最低機能で思いが叶いました。 YouTube手本に、この機種に決めました。 なので細かな評価は、印刷時の本体の揺れによる音は、仕方ありません。古い物と比べて、安い機種ですから、それなりです。よかったですよ! 次は年末の年賀状、頑張ってみます‼️

お気に入り登録200PIXUS TS6630のスペックをもっと見る
PIXUS TS6630 80位 3.82
(6件)
17件 2023/9/28  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:38.9円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x168x350mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 020 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • にじみにくく美しい「新4色ハイブリッドインク」を搭載したスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現。
  • QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー機能」を搭載。場所を選ばず置きやすいコンパクトサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
4本体サイズ

以前のプリンタと較べて幅が短いので設置場所には有利かな。 但し、はがきは前のトレーではなく、後ろの手差しトレーからのみなので面倒である。 インクヘッド一体型インクカートリッジなので、今後、純正インクと未だ発売されていない互換インク のコスト、さらに本体寿命がどうのか見ていきたい。

4TS5430と迷ったが

必要最小限の機能はある TS5430と迷ったが、価格差が4000円だったのでこちらに(メンテナンスカートリッジ有無も含め) 文章・表がメインなので十分 古いキヤノン(6色インクのグレーが出なくなったので)と併用 写真とかでの使用頻度は少ないので十分な機能です(色分けが多い時用) 10年以上前のと比較して、進化は感じられない、機能を制限した分価格が抑えられた位 軽くなった(設置すれば関係ないかも) コピーをしようとしたら、ガタガタ異音 開けてみたら、固定されているべきカバーが外れベルトにあたり・・・ 初期不良で交換となりました。

お気に入り登録13MFC-J5010Nのスペックをもっと見る
MFC-J5010N 80位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x273x439mm 重さ:14kg エコマーク:○ 認定番号:26 155 006 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録223ビジネスインクジェット PX-M6712FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M6712FT 86位 4.14
(17件)
51件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:21.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 056 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5ビジネス用途にいい商品です。

�A再々レビューです ウィンドウズのアップデートが頻繁に繰り返され、 その対応のためかアップデートも度々ありますが、放置でなくサポートが良くされていると感じます。 また、トラブル時にはサポートに電話すれば懇切丁寧に対応してもらえ解決できます。 環境がいろいろと変化する中で、サポートに関しては大変満足のいく対応をされていると思います。 小型ビジネス用途としてはほぼ本製品しか無い状況のなか推奨できると強く感じます。 �@再レビューです 購入時には非常に要商品でしたが、 たびたびドライバーがアップデートされ、 そのたびに劣化していくように感じます。 特に、印刷の向きの検知機能は劣化が激しく、縦横の領収書の認識が上手くいかなくなりました。 横に置いていても縦に印刷したりします。 サポートに聞くと補助機能ですから、横に設定したほうが良いと言われました。 まともに機能するにはより高級な機種でないとダメなようです。 ファーストプリントも最初よりも遅くなったと感じます。 特にコピーした場合、すぐにコピーが出てきていたのがデータの青色点滅が長く続きます。 PCから印刷を掛けたときのデータ受信など、印刷キューを使用しなくても遅くなったと感じます。 全体的にはまずまずですが、アップデートのたびに劣化を感じるのは私だけでしょうか

5業務用印刷機に匹敵

印刷の質はもう一つであるが、あとは言うことなし。A3印刷も可能でもっと早く購入するべきだった。

お気に入り登録90ビジネスインクジェット PX-S155のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S155
  • ¥8,280
  • ラディカルベース
    (全27店舗)
87位 3.85
(11件)
11件 2023/2/ 2  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:1440x720dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 099 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えたモノクロモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
  • 顔料ブラックインクを採用し、くっきりとしたモノクロ印刷が可能。モノクロ文書約2.8円の低印刷コストを実現。
  • 有線LAN・無線LANを標準搭載し、スマホからのプリントにも対応。ウォーミングアップタイムが短く、印刷ボタンを押してからの最初の1ページが速い。
この製品をおすすめするレビュー
5真夏でも真冬でも安定して動作します

【デザイン・サイズ】 工場に設置しています。 閉じたときはコンパクトですが、印刷時は上側や手前に広いスペースが必要になります。 背面給紙のため、トレイをあけずに紙の入れ替えができて助かります。 運送会社のラベルや、納品書の紙の差し替えが簡単で、時短になりました。 厚みのあるラベルもスムーズに印刷できます。 【印刷速度】 思ったより早いです。安物のレーザーより早いくらいです。 【解像度】 あまりよくありません。 納品書レベルであれば問題はありませんが。 【静音性】 工場で使っているので無評価 【ドライバ・付属ソフト】 普通です。 付属ソフトはインストールしていません。 【印刷コスト】 本体についていたお試しインクは、A4を250枚印刷したところでなくなりました。 純正大容量インクを購入したので、何枚印刷できるか観察中です。 インクが黒だけなので、余分なカラーインクが必要なく、在庫管理が楽です。 【総評】 工場なので真夏は40℃、真冬は0℃近くまで温度が変化します。 特に冬場はレーザープリンタのトナーが定着しない問題がありました。 こちらはインクジェットなので冬場でも問題なく使えています。 価格も安いので、壊れても消耗品として気軽に買い替えができるのも助かります。 今後も末永くお世話になると思います。

5リーズナブルでコンパクト 

リーズナブルな価格で デザインもよく満足しています。仕事上 白黒の文章の印刷が多いのですが、カラープリンターだと黒以外のインクが どんどん減っていきもったいないのですが 白黒インクジェットなので 無駄がなくて良いと思います。

お気に入り登録340カラリオ EP-50Vのスペックをもっと見る
カラリオ EP-50V
  • ¥43,762
  • ディーライズ
    (全26店舗)
87位 3.95
(33件)
213件 2017/8/28  インクジェット A3ノビ       ○ ○
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:14円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 036 カラー:ブラック系 
【特長】
  • A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。
  • 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。
  • 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5配置に制約あり

【デザイン】 黒で落ち着いたデザインです。 【印刷速度】 とても速いです。 【解像度】 インクジェットなので高いです。 【静音性】 静かで変な音はしません。 【ドライバ】 今のところ問題はありません。 優秀です。 【付属ソフト】 インストールしていません。 【印刷コスト】 純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。 【サイズ】 かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。 【総評】 優秀です。 是非とも、インクの価格を見直してください。

5写真用プリンターとして大満足

ピクサスプロ9000M�Uを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。 この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。

お気に入り登録738PIXUS XK500のスペックをもっと見る
PIXUS XK500
  • ¥43,000
  • ノジマオンライン
    (全6店舗)
90位 4.27
(34件)
83件 2022/2/24  インクジェット A4   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 056 カラー:ダークシルバーメタリック 
【特長】
  • 高画質写真を低コストでプリントできるプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンター。「プレミアム6色ハイブリッド」を採用している。
  • 写真プリントに便利なホーム画面を採用し、トリミングや加工をプリンター本体で行える。L判写真を約10秒で印刷でき、印刷スピードを従来比約4秒短縮。
  • L判写真が1枚約10.8円(税込)と従来モデルと比較してコストダウンを実現。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書が直接プリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能でランニングコスト削減を両立できる点がよい

2013年ごろに購入した、MG7130が10年以上経過し、 インク代が高いことと、同じぐらいの性能、かつ、インクコストが低い機種が 欲しいな・・・・と、型落ちとなったこちらを狙いました。 なので、MG7130との比較で書きます。 【デザイン】 カラー色が、落ち着いたグレーで、カクカクと丸みが バランスよく使用されていて、見飽きないデザインだと思います。 【印刷速度】 MG7130と比較して、そこまで早いかというと、そうでもないです。 どちらかというと、起動してから、印刷開始までは早いような気もしますが、 あまりそこまで意識したことがないので、言うほど速度が向上した ということでもないように思います。 【解像度】 L版の印刷をすると、正直粗を探すほうが一苦労だと思います。 昨今、ディスプレイだけになることが多い中、紙に印刷して、 人の目で見るレベルで十分精細だと思うので、 MG7130と比較しても、遜色ないと思ってます。 (同時に、そこまで劇的な改善、ということもないです。) 【静音性】 ここについては、起動してからの動作音は、XK500のほうが静かです。 MR7130は使ってきたのがあるせいか、起動しだしたら、それなりにヘッドが動いて、 ごそごそします。プリンタを配置している棚が、ちょこちょこ揺れます。 印刷時の音は、お互いにそれなりします。 こればかりはしょうがないですね。 【ドライバ】 ドライバは、付属ソフトと同様にインターネットからダウンロードします。 個人のこだわりがなければ、自動でセッティングしてくれるインストーラーもあるので、 そちらをダウンロード+勝手にやってもらうのが良いと思います。 【付属ソフト】 ドライバにて記載をしたので、割愛します。 写真を印刷するだけのソフトもあるので、 印刷するだけなら、そちらを使うのもお勧めです。 【印刷コスト】 個人的に、ここが肝だと思ってます。 MG7130だと、6色パックのインクが、\6,930 XK500だと、6色パックのインクが、\3,708 半額とまではいかなくとも、それでもいざ購入するときの 負担を下げることができるのは、大きいです。 【サイズ】 MG7130より一回り小さいです。 なので、MG7130のスペースで十分余力が持てます。 また、MG7130だと、トレーからの給紙だけですが XK500は上からも給紙できるので、コンパクトさで 上下給紙できるのは素晴らしいと思いました。 【総評】 MG7130は、本体購入時においてお値打ちでしたが、 その後年賀状や写真印刷時においてインクの支出が 思ったより大きくなり、地味に負担となっていたように思います。 今後は、写真の印刷をそこまで意識しなくてもよいの済むのは ありがたいと思います。

5MP970からの更新、隔世の感あり、感動的です!

価格.com様での初レビューとなります。 前機種はキヤノンMP970を約17年愛用してきました。 しかしながら、写真印刷で不具合が出るようになり、プリンターの更新を検討、熟考の上、前機種同様のキヤノン社製XK500に決定、この度Amazonにて購入いたしました。 用途としましては、主に仕事関係のドキュメントプリントと趣味のカメラで撮影した写真データのフォトプリント、そしてコピーです。 コピーについてはセンサーのスペック的にはMP970の方が解像度2倍なのですが、見劣りしない画質です。 ただし、色味は調整が必要かもですね。 本体の全体的な使い勝手については、購入してからまだ1ヶ月未満なので戸惑いがあります。 タッチパネル操作式のホームプリンターですが、タッチする度に微かに沈むのが気になりました。 これは操作部の“遊び”に起因すると思われますがプチストレスですね。 また、天板が全開のみで、半開が無いのは惜しいポイントかと思いました。 本体の塗装は想像以上に高品質だと感じました。 ガンメタ調の本体天板は他機とは違い、PIXUSのマーク・刻印以外はフラットです、何気にココが気に入りました。 本体の色味も何層かに重ねて吹付けらるれている様に感じられて、価格相応の満足感がありました。 角度によって色が変わる様な“深み”がある本体カラーだと感じました。 上述の塗装の効果か、“塊感”のあるフォルムはスタイリッシュですね。 ただし、気を付けなければ汚れや傷は付きやすそうなので、大切に取り扱いしたいと決意です! 純正インクカートリッジは6色で約4,000円、MP970の純正が約6,000円強なので(2024年9月Amazon社の販売価格)、コストパフォーマンスは相当に抜群だと思えます。 この価格なら心置きなくホームプリントを楽しめそうです。 ドライバー類の見た目、使い勝手はWindows環境においては普遍のインターフェイスで好感を抱きました。 MP970においてはWindows11環境でもWindows7のドライバーで動作したので、キヤノン社のドライバ作りには感嘆の意を抱きます(Apple社製品のユーザーの方々は、思う所があるかと思いますが割愛します)。 スマホでのダイレクトプリントはAmazing!と言う印象です! PC・スマホとも同様ですが、プリントのタスクを設定すると自動で電源がONになります。 これはものすごく便利! フロアーが違う宅内でも、リモートでプリントが楽しめるのは良いですね。 MP970でもBluetoothのドングル(互換品)を用い、ノートPCから遠隔でプリントしておりましたが、フロアーが違うと電波届かず・・・。 この17年の間にWi-Fiは様々な部分で日常生活のQOL向上に寄与しているのだと感動しました。 累計プリント数はまだ三桁に届かず慣れていませんが、自宅ではスマホ環境(XPERIA PRO-I)が主戦場なので、これからグググーッと活躍してくれそうです! ※このレビューはAmazonに投稿したものに若干修正を加えたレビューとなります。

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PIXUS PRO-S1 Mark II
  • ¥67,980
  • ディーライズ
    (全41店舗)
93位 4.60
(3件)
0件 2025/2/28  インクジェット A3ノビ         ○
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
  • A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
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5現時点でA3印刷が可能な染料系インク使用の最高級プリンター

長らくエプソン製品を三世代にわたって使用してきたが、この度使用中の(エプソンプロセレクション SC-PX5VII)顔料インクの目詰まりが頻発、そのたびに修理が22000円もかかる。さらに製造中止後6年たって修理不能の宣告を受けたので故障を機会に新機種への買い替えを計画。エプソン製品に今まで使っていたものと同等の後継機種がないため、キャノンへの乗り換えを計画。顔料インクでは紙面の光沢度に欠けるのでこの度初めて染料系インク使用の機種に大転換。 エプソン製の最高級ペーパークリスピアに印刷してみたが、さほど違和感なく作品として使用可能。いずれそのうちキャノンの最高級ペーパーに乗り換えるつもり。 エプソン製の絹目調葉書にも印刷可能で色も違和感なし。 光沢感のある紙面を求めているので染料系インクで正解だったと思われる。 問題はインクタンクが小さく、減りが早い、補充インクの買い換え頻度が増えるかもしれないな。

4【Pro機として作品を任せられる一台】

【デザイン】 ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。 3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。 初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。 物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。 そう、印刷ができればいいんです。 【印刷速度】 大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。 Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。 A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。 【解像度】 Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。 このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。 染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、 少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。 美しいです。 【静音性】 Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、 そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。 音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、 質のいい動作音なので耳障りではありません。 【ドライバ】 可もなく不可もなく。 【付属ソフト】 パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。 使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。 【印刷コスト】 Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。 一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。 インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。 しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。 【サイズ】 A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。 まったく文句ありません。 欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。 Pro9000は平らだったので置きやすかった。 【総評】 顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。 また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。 Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。 そういう点で、とても満足な一台です。 同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、 やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない) 人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、 こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。 昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。 このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。

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PIXUS TS3530
  • ¥8,980
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
94位 3.50
(79件)
215件 2022/2/24  インクジェット A4   ○ ○    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:9W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:33.4円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x327mm 重さ:4kg 
【特長】
  • 基本機能をコンパクトにまとめ、Wi-Fiも手軽に使えるシンプルモデルのA4インクジェットプリンター。スマホの写真や文書を直接プリントできる。
  • 文字に強い顔料ブラックインクを採用。濃度の濃い黒でコントラストが高く、細かな文字や罫線までくっきりシャープに仕上げる。
  • 使いやすいコンパクトボディで、1.5型モノクロ液晶を搭載し視認性にもすぐれている。本体に触れなくても自動で電源ONができる「自動電源ON」を搭載。
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5安くて十分なプリンタ

【デザイン】  普通のプリンタです。 【印刷速度】  速くはありませんが、年賀状100枚程度ならさして時間はかかりません。 【解像度】  高精細の写真には向きませんが、年賀状や文書のプリントには十分です。 【静音性】  こんなものでしょう。 【ドライバ】  LANの接続ができていればインストールは簡単です。  長年EPSONのプリンタを使っていたせいか、設定項目が分かりにくいです。  【付属ソフト】  スキャンソフトだけ使ってみましたが、使い物にならないと感じます。  フリーソフトを使うほうが良いでしょう。 【印刷コスト】  プリンタ本体に比べてインクは高いです。  次は互換の詰替えインクを使ってみようと思います。 【サイズ】  こんなものでしょう。 【総評】  30年くらいEPSONのプリンタを使っていました。  EW-052Aが3年位でインク詰まりが直らなくなったので、CANONに乗り換えです。  ヘッドとインクが一体なので、インク交換でインク詰まりが解消できるので。  写真のプリントもしなくなったので、このプリンタで機能は十分です。  7000円ほどで買えたので、良い買い物だったと思います。

5家庭で使うには十分

プリンターに特にこだわりがあるわけでもないので、ノートパソコンやスマホやタブレットからWi-Fiで飛ばして印刷できれば十分です。大量に印刷するわけでもないので、印刷速度に不満は全くないです。家庭用として十分と思いました。

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PIXUS TS6730 97位 4.14
(6件)
18件 2023/9/28  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:38.9円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x350mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 020 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 新4色ハイブリッドインク搭載、スタンダードモデルのインクジェットプリンタ。紙やカードを入れ替えることなく連続でコピー、スキャンができるADFを搭載。
  • 新顔料ブラックインクと新画像処理技術により文字のにじみの原因を低減。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現し、大量印刷時のストレスが軽減する。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行することができる1プッシュコピー機能を搭載。
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5スマホ世代にこそ推したい、迷わない・速い・綺麗な「新基準」

デザイン ★★★★☆ 「見た目のよさ、質感」 マットな質感で指紋が目立ちにくく、リビングに置いても「家電感」が強すぎないのが好印象です。最大の特徴である「Switch UI」は、物理ボタンと小さな液晶の組み合わせが絶妙。タッチパネル式よりも「今、何を押すべきか」が直感的に分かり、家族からも「使いやすい」と好評です。 印刷速度 ★★★★☆ 「印刷速度の速さ」 A4カラー文書でも待たされる感覚はほとんどありません。特にモノクロ文書のキレが良く、数枚程度のプリントなら、PCから送信して席を立つ頃にはもう終わっているレベル。日常使いでイライラすることはまずないでしょう。 解像度 ★★★★★ 「印刷の精細さ」 さすがのキヤノン、文字のクオリティが高いです。顔料ブラックインクのおかげで、小さな文字や表の罫線もレーザープリンターのようにクッキリ。染料カラーとのハイブリッドなので、写真も家庭用としては十分すぎるほど鮮やかで、年賀状やスナップ写真にも自信を持って使えます。 静音性 ★★★☆☆ 「動作音は静かか」 給紙時やヘッドのクリーニング時はそれなりに音がしますが、印刷中は比較的静かです。「サイレントモード」を活用すれば、夜間のリビング学習やリモートワーク中でも気兼ねなく使えます。 ドライバ ★★★★★ 「ドライバソフトの機能性や使いやすさ」 PCへのインストールは非常にスムーズで、最近のソフトらしくUIが整理されています。特に「スマホからのQRコード接続」が秀逸で、複雑なパスワード入力を省略できるのは現代的。接続の安定性も高く、ネットワーク越しに見失うことも今のところありません。 付属ソフト ★★★★☆ 「付属ソフトの質と量は適切か」 スマホアプリの「Canon PRINT」が非常に強力。写真のレイアウトやスキャンデータの保存がスマホ一台で完結します。また、ペーパークラフトなどが楽しめる「Creative Park」は、お子さんがいる家庭ならかなり楽しめる内容です。 印刷コスト ★★★☆☆ 「印刷コストは安いか」 インクジェット(カートリッジ式)の宿命ですが、純正インクをフルセットで買うとそれなりの出費になります。ただ、独立インクタンクなので無くなった色だけ交換できるのは合理的。大量に刷るなら大容量タンクモデルを選ぶべきですが、週に数回程度の利用なら、本体価格とのバランスを考えてもこちらで正解だと思います。 サイズ ★★★★★ 「省スペース性・コンパクトさ」 この機能性でこのサイズ感は素晴らしいです。前面カセットと背面給紙の両方が使えるのに、奥行きが抑えられているため、奥行きの浅いラックにもすっぽり収まります。使わない時は給紙トレイを畳めるので、見た目もスッキリします。 【総評】 2026年現在、プリンターは「ただ刷る道具」から「いかにストレスなくスマホと繋がるか」に進化していますが、TS6730はその最先端を行く一台だと感じます。 特に、機械操作に自信がない方や、PCを開かずにスマホからパパッとプリントしたい学生・共働き世帯には、これ以上の選択肢はないと言っても過言ではありません。インク代さえ許容できれば、長く付き合える良き相棒になってくれるはずです。

5ADF付きがこの価格で買えるようになるとは

電子媒体でやり取りをすることが多くなってきてから、家庭で印刷をする機会はずいぶんと少なくなってきました。年賀状ですら出す人が減ってきた中で比較的家庭で使う機能として、スキャナーとコピーがあると思います。デジタル操作に慣れている方はスキャナーで、そうでない方はコピーでということになろうかと思います。 この傾向は今後も強くなってくると思いますので、ADF機能のあるプリンターの需要が増えるのではないかと思います。 ADF付きはFAX機能のある機種に限られてた感がありますが、安くても2万後半はしていたと思います。それがこの価格で買えるようになるとは。

お気に入り登録98GX4030のスペックをもっと見る
GX4030 101位 3.93
(5件)
30件 2022/10/27  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x251x417mm 重さ:9.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能と特大容量タンクを搭載したエントリービジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。1分間でA4普通紙モノクロ約18.0枚、カラーが約13.0枚印刷可能。
  • インクボトル各色1本でエコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚をプリントでき、一度の補充で大量のプリントが可能。
  • 特大容量インクタンクや大容量給紙、開けやすいプリンタ前面でのセルフメンテナンス仕様により、印刷停止時間を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
5いい複合機です。

プリント速度がはやく、印刷もきれいです、ビジネス入門用として最適な機種だと思います。

4家庭にもいいですよ

家庭に置いて家族でつかっています。 ■本機の選定 エプソンPX-M680Fを使っていましたが、壊れたので買い換えました。PX-M680Fは以下の点がよかったので、次の機種にも求めたいと考えました。 ・有線LANとUSBのどちらでも接続できる ・スキャナがある ・ADFがある ・両面印刷ができる PX-M680Fにはありませんでしたが、以下もほしいと思っていました。 ・インクがタンク式である ・プリントヘッドが交換できる 以上から本機を選定しました。ほかにもあったのかな?そこはよくわかりません。 ■有線LAN接続とUSB接続 有線LANの接続が可能だと、家庭用のルーターを組み合わせることで職場を模したようなIT環境が家庭でつくれます。家内と子供を社会へスムーズに導入するのに役立ちました。USB接続はふだんしていませんが、いざというときは確実につながるので安心です。家庭では無線LANでの接続が主流の時代となりましたが、わが家は全居室にLAN配線済だし、無線の管理も面倒なので有線で運用してます。ルーターまかせでラクですよ。 ■スキャナとADF スキャナの使用機会は多くないですが、あったらあったでちょっとスキャンしておくといった習慣ができて便利です。書類は写メよりスキャンのほうがいいですからね。ADFはぜったいほしいわけじゃないですが、ついているから高価になるというものでもないので、やっぱあったほうがいいです。 ■両面印刷 これは必須だと思います。紙の消費量が半分になるし、2ページの印刷物を綴じなくてもいいです。 ■タンク式のインク 前機時代、インクの管理はややストレスでした。タンク式の本機は補充の頻度がごく低く、設置のときに最初のインクを入れてからまだいちども補充してません。ただし補充用インクが廉価というわけでもないので、いいかどうかはまだなんともいえません。 ■プリントヘッド交換 これまではプリントヘッドの不調をもってプリンタの寿命と定めることが多かったです。本機はプリントヘッド交換が可能だそうで、そこはとっても魅力的です。プリントヘッドは高価な部品なのでほんとうに交換するかどうかはなんともいえないですが、いざというときに交換の手もあるというのは安心材料です。 ■買ってから気づいたことその1 スキャンするとPCのフォルダにイメージを送ってためてくれます。ページの多い資料をスキャンしてもストレスが少ないです。前機にもこの機能があったのかどうかわからないんですが、本機ではラクにこの機能が使えてとてもいいです。 ■買ってから気づいたことその2 背面の紙導入口が2コース設けてあります。立てた紙をプリンタに引き込む用のものと、寝かせた紙を引き込む用のようです。いまのところ、寝かせるほうは使いみちをみつけていません。 ■買ってから気づいたことその3 VPNのスイッチを入れているとPCが本機をみつけてくれず、いっさい使用できません。前機では問題なく使用できていたのですが、本機でこの問題を解決する方法がみつかりません。在宅勤務でVPN使用を義務付けられている人は注意したほうがいいですね。私は常時VPNオンが習慣になっているのですが、誰かに義務付けられているわけではないので本機と通信するときはVPNをオフにしてしのいでいます。 ■買ってから気づいたことその4 プリントは速いです。すーっと紙が出てきます。ただしそれはプリンタが紙を吸い込んでからのことで、そこまでが結構長いです。画面が白くなってなにやら表示されたところで通信は確立されてると思うのですが、そこからが長いですね。しばらく考えこんでいたり、しゃかんしゃかんと音がしたり、また沈黙したり。プリントしたくないのかな、、と思ったころに紙を吸い込んでプリントを始めます。 ■まとめ 若干の問題はひきずっているものの、満足のいく選択をしたと思います。おすすめします。

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PX-S161T
  • ¥20,580
  • ラディカルベース
    (全12店舗)
104位 5.00
(3件)
1件 2023/10/ 5  インクジェット A4          
【スペック】
消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:3.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。
  • 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さな文字でもきれいに印刷できます

【デザイン】 プリンタヘッドとインクタンクが別の位置になりました。 インクの残量が少し見やすくなっています。 給紙トレーはガイドを指でつまむと中心に向かって閉じていくタイプの可変サイズ方式です。用紙サイズを正しく指定する必要があります。 【印刷速度】 十分速いです。 【解像度】 PX-170と比べてかなり解像度が高いです。小さな文字でもきれいに印刷できます。 【静音性】 印刷時もそこまで大きな音ではありません。 【ドライバ】 初期値ではがきサイズやA6に対応しているので使いやすいです。 【印刷コスト】 エコタンクとしては普通です。 【サイズ】 収納時は小さめですが、使用時は前後に給紙・排紙スペースが必要になるのでそこそこ場所を取ります。 【総評】 給紙トレーを廃止して厚紙などに対応し、速度よりも高解像度に特化したエコタンクプリンターです。 小さな文字の宛名ラベル・バーコードの印刷や、はがきなどへの印刷時に性能を発揮します。

5インクカートリッジビジネスからの決別

【デザイン】 デザインはすっきりとしていて好感が持てます。 【印刷速度】 今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。 【解像度】 印字品質はきわめて普通です。 【静音性】 静かとも言えないが、うるさくもありません。 【ドライバ】【付属ソフト】 付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。 【印刷コスト】 これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。 【サイズ】 幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。 【総評】 モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。

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G5030
  • ¥30,935
  • ラディカルベース
    (全29店舗)
104位 4.15
(28件)
6件 2019/5/28  インクジェット A4       ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 004 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
  • A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日使うのが良いと思う。パーソナルビジネスユースな製品です。

購入当初は、一日当たり30~50枚位の印刷。 四か月ほどたってから、業務はすべてPDFに変わり、常の出力の必要がなくなり、ひと月に30枚程度となりました。 ビジネスユースには、十分ではないかと思います。 カラーも普通紙プリントで見やすいですよ。 黒インクがはっきり見えるのは、顔料系だからでしょうか。 表面をインクジェットでカラープリント。 裏面をモノクロでレーザープリントといった感じで、報告書を作っていますが、色ノリも良く、気に入っています。 写真用とは分かりませんが、インクジェット用紙の年賀状程度のプリントであれば、そこそこ綺麗に見えています。 写真プリントと比べると、話になりませんが。 …といった感じの一年の使用感でした。 キャノンに登録すると二年保証になるので、延長保証を得るため登録をしました。 1年と10か月目あたりから、常々出なくなっていシアンが、何度、強制クリーニングしても、出てこず、何度かのクリーニングとテストプリントでレポート5200(エラー番号5200)が出たため、インクシステムリフレッシュしました。 全インクが一メモリ分減るくらいのクリーニングみたいなことを延々として、テストプリントをはじめ、再度、5200でメモリーリフレッシュし、インクを二メモリ使って、インクリフレッシュをしたら、今度は完全に動かなくなり、7000番台が出て、修理送りになりました。 幸い、延長保証中でしたので、修理費は無償でしたが、ヘッドからインクユニットから全部交換となっていました。 ご丁寧にインクは、純正をお使いください、と書いてありましたが、純正しか使っていないのに二メモリ近く(一回につき、一メモリ減る)、全色インクを減らす、インクシステムリフレッシュって何?! でかいタンクにしても、こんな無駄をされたら、意味がないと思いますね。 修理が上がってきた2024年末、年賀状には間に合って、初めは良かったのですが、夏ごろから、シアンが相変わらず出なくなりました。 使うたびにクリーニングです。 印刷枚数が少ないというより、毎日プリントしていないので、ヘッドが乾いてしまうのかもしれません。 マゼンタも出が悪くなり、常にクリーニング。 ボトルインクは、クリーニングのため捨てているばかりな感じです。 モノクロだけの時は、黒インクだけを使っているのかと思いきや、カラーインクも使っているようで、シアン、マゼンタが出来なときは、黒インクが乗りません。 なぜかグレーになったり、黒になったり。 テストパターンは、黒は綺麗に出るのに、モノクロプリントで、グレーが出る不思議。 単純テキストだけの時は、モノクロでしっかり出ますが、ワードなどのカラーで作られたデータをモノクロで出力すると、カラーインクを使い、グレースケールのように出力してしまうようです。 つまり、元のデータがカラーだと、カラーインクでモノクロ(モノクロ指定でもグレースケールになる)を印刷するため、黒インクが減りません。 かなり盲点でした。 最後に、2026年春修理から一年経った頃、もはや、黒と黄色以外は、初めに協力クリーニングをしないと、インクが出ません。 半分は、インククリーニングでインクを捨てています。 2026.07月、ついに、強制クリーニング三回目のテストパターンプリントで、レポート5200が出ました。 また、インクシステムリフレッシュの要請です。 1本目のボトル、半分はクリーニングに捨てている感じ。 のこり、カラー3色がひとメモリ少し欠ける量となりモノクロは、満タン(2本目を注入済み)。 レポート5200が指定するインクシステムリフレッシュは、一回ひとメモリ使います。 カラー三色がひとメモリないため、インクシステムリフレッシュは、出来ません。 しかし、ここでカラーインクを新たに購入して、4目盛りを満タンにしても、1メモリ捨てます。 そこで、動かず、2度目の要求があれば、前回の時のように2メモリ捨てることになります。 つまり、半分をまた捨てるのです。 3色だよ?! 正直、捨てようかな、と悩みます。 総プリント数7000-7050枚の今です。 【デザイン】 紙の差し込み口が上面広報にあるので、本棚の奥などにしまうのは、ちっょとむいてないと思います。 【印刷速度】 めちゃ早いわけではないが、充分です。 【解像度】 上質紙に色が滲むこともなく、6ptの文字も見れます。 【静音性】 そんなに静かではない。 プリントの音そのものは静かだが、お見送りのとき、やかましい。 紙送りの音は、気になる人もいる。 【ドライバ】 一回で入った。 【印刷コスト】 正常なら、多分安いですが、インクを決行クリーニングで使っている気がします。 クリーニング頻度高すぎます。 【サイズ】 もう少しスリムだと良いなぁ。 でも、十分すぎるよ。 【総評】 写真を多用しない、もしくは、そこまでクオリティーを求めていないなら、WORDが綺麗にプリント出来る程度だったら、お薦めです。 ただ、ヘッドが乾かないように、毎日、20枚とかのプリントをしている使い方が良いのかもしれません。 毎日プリントしない途へっとインクが固まるのか、プリントできなくなるので、たまにプリントする人は、買わない方が良いかも。 毎日、頻々にプリントする人向けだと思います。 当方も、当初の予定と使い方が変わったため、しかたありません。

5使えるキャノン コスパはいい 追記2026.2.26

G1310の調子が悪くなってきた(黒がやや薄い) ので安定して使えるものが必要になり プリンターは使い捨てというキャノンの素晴らしい教育のおかげで 使えりゃいいや的な感覚で同じG1310でもよかったんですが それじゃ面白くないので新しくG5030にしました 【デザイン】G1310とそれほど変わらないいいか悪いかで言ったらカッコ悪い 特に見えにくい白黒液晶は必要ないと思います 【印刷速度】G1310と変わらなくすごい早いというわけではない カラーは遅い 【解像度】キャノンらしくくっきりしてます 【静音性】G1310よりは静かに感じるけど普通にうるさい 【ドライバ】使い慣れたキャノン製で問題なし 【付属ソフト】使ってません 【印刷コスト】コスパは最強レベル 【サイズ】G1310同様A4プリンターにしては大きめ  上差しで紙を入れられるのはいいがそのため後ろにも上にも結構なスペースが必要 【総評】下にカセット式の紙入れがありそこにはなんと250枚も入る     そして上差しもできてそこには100枚で計350枚という     凄まじい紙補給能力      まだ使ってそれほど経ってないので何とも言えませんが     下からの給紙は白紙率が高いので上差しがメインになるかな     上からの場合だと少しうるさいです G1310の上位タイプって感じです USB接続がなくなりwifi接続メインでUSB接続より一発目がやたらノンビリしてる印象 それ以外はほぼG1310と同じ でもなぜかインクが大容量なのは同じですが 種類が30か390かで違います (注ぎ口が違ってる程度にしか思えませんがインク成分が違うんでしょうか?) 逆に言うとG1310の違いはちっこい液晶が付いたのと下にカセット式給紙が増えただけ 交換ヘッドの入手が楽というところでしょうか あと気がついたところは使い始めてもG1310のインクはほとんど減らなかったが G5030はタンク満タンでセットして使う前からイキナリ一目盛ぐらい無くなってたのは ちょっと驚いた 「キャノン製プリンターはヘッドが弱い」 ので今回は確実に交換&入手できるG5030を選びました とは言えこれまでの経験上2年持てばいいほうかとも思ってます これで最後と思いながらなぜかキャノンの戦略に乗せられてしまう 3年から5年ぐらい使えたら最高なんですけどね 追記 2026.2.26 上差しからプリントしようとするとうまく紙を送れず引っかかって紙詰まりするようになりました カセットからならばまだ問題なく使えますが相変わらず重送するのでそろそろ買い替え時期かなと思う 3年程度持ったので今回のG5030は最近のキャノンにしてはいいほうだったのかな あと、使ってる間G5030はヘッド周りは全くトラブルがなかったです(見直したぞ!)  ちなみに印刷枚数は22000枚でした

お気に入り登録254MFC-J7500CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7500CDW
  • ¥53,700
  • ハルシステム
    (全18店舗)
104位 3.37
(13件)
69件 2022/9/12  インクジェット A3 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:24kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚と低ランニングコスト。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現している。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷が可能。
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5受験勉強に絶大な威力を誇る、低ランニングコスト複合機

中学受験で大人気なブラザーのA3プリンタ 【デザイン】 まぁ普通ですかね。キャノンの方が全体的なデザインは良い気がします。 【印刷速度】 速いです。不満無し。 【解像度】 受験勉強用に買ったため、あまり解像度をあげずに使用しており無評価で 【静音性】 寝ている人の横で使うとさすがに気になる音ですが、そうでなければ特に気になりません。 【ドライバ】 PCやスマートフォンとの連携はスムーズです。 【付属ソフト】 まだよくわからないですが、普通な気はします。 【印刷コスト】 カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚なので、まぁまぁ良い気はします。 【サイズ】 デカいです!しかし、A3プリンタはどこもこれくらいのサイズになる気はします。 【総評】 写真印刷などでは使用しておらず、完全に受験勉強用の評価で書きますが、必要な機能は大体備わっており、低ランニングコストでコスパも十分だと思うので、今のところ満足度は★★★★★です。

5新機能は良くユーザーの意向を反映していると関心した

今まで、同じメーカーの製品を使っていたのですが、印刷品質が劣ってきたので買いなおしました。 買った感想ですが、早く買い直せばよかったなと思います。 理由は 1.印刷速度は非常に速い 2.複数枚の印刷の時、前後を入れ替えてなのですが自動で前からそろって出てくる。 3.印刷までの待ちが断然早い 4.フィーダーを使って今まで、紙を平らにしてコピーしないと引っかかっていたのですが。少々の折り目でも平気で読み込む。 等ですね。 2,4は特にそのために時間を取られフィーダートラブルがあると原本を見直し抜けが無いかのチェックをするので100枚位のコピーだとぞっとしていた。

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プリビオ MFC-J6983CDW 108位 4.05
(70件)
536件 2019/1/17  インクジェット A3 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x4800dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:20枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:575x375x477mm 重さ:23.4kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 024 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量2段トレイ・多目的トレイを搭載したA3フル対応のハイスペック複合機。インクジェットで約15万ページの高耐久を実現し、大量印刷ニーズにも対応する。
  • 1分間にA4カラー約20ページ、A4モノクロ約22ページの高速印刷を実現。1枚目の印刷時間はカラー約6.0秒、モノクロ約5.5秒で、出力の待ち時間を短縮。
  • 大手運送会社の送り状を専用のプリンタードライバーから発行可能。面倒な設定なしに、誰でも簡単に送り状をプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5大容量カートリッジもメンテ少なくて済む

5年ぶりくらいのブラザー 使いやすいし、互換インクで印刷コストも安い、大容量カートリッジもメンテ少なくて済むので安心かと思います。

5インクコスト重視ならおすすめ

これまでエプソン製のA3インクジェット複合機を長く使っていましたが、今回は印刷コストを重視したいのと、以前購入したブラザー製A4複合機が気に入っていたのとで、思い切ってブラザー製のこの機種を選びました。 給紙トレイは前面2つと背面1つで、常時3種類の用紙をセットできるのはありがたいですし、大容量インクの存在も心強い。 写真印刷に関しては、同じく顔料インク4色のエプソン製より1段も2段も劣るというのが正直な感想です。といっても比較対象がなければ「こんなものかな」と受け入れられるレベルなので、特にこだわりがないのであれば取り立てて気になることもないでしょう。 FAXについては、送受信共にパソコンとの連携ができ、消耗品の節約や効率化に役立つはずです。 インクコスト重視ならブラザー製、写真印刷の品質に多少こだわりたいならエプソン製を選ぶのがよいと思います。 私自身はこのブラザー製品に満足しています。

お気に入り登録20MFC-J7610CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7610CDW 108位 -
(0件)
0件 2026/1/27  インクジェット A3 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:31W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録6MFC-J5115Nのスペックをもっと見る
MFC-J5115N 112位 4.00
(1件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x340x439mm 重さ:17.1kg エコマーク:○ 認定番号:26 155 006 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4MFC-J4543Nから強化,約30万ページ耐久と26/28ipmでGX7130を意識?

MFC-J4543Nから強化,約30万ページ耐久と26/28ipmでGX7130を意識? 給紙2段が各250枚、多目的トレイ100枚、ADF 50枚、ADFによる両面同時スキャンなど、MFC-J4543Nと比べると、給紙・ADF・耐久性・速度を大幅に強化し、よりビジネス機寄りになったMFC-J5115N。少なくともスペック上はGX7130と同じ方向性にも見える。 耐久性はGX7130が15万枚なのに対し、MFC-J5115Nは約30万ページまたは7年間を掲げる。A4インクジェット複合機としては高い水準でMFC-J4543Nの約10万ページからも大幅に向上した。なお、30万ページより前に廃インクボックスの交換が必要となる。 公称スピードはA4普通紙片面のカラー/モノクロでGX7130の15.5/24ipmに対してMFC-J5115Nは26/28ipmと高速でMFC-J4543Nの19/20ipmからも高速化されている。また、GX7130と同様に廃インクを受ける交換式部品をユーザー自身で交換できる。 ビジネス向けモデルながら8月上旬というお盆休み直前のタイミングで発売されたMFC-J5115Nだが、2026/8/17時点ではブラザーダイレクトで「在庫あります」となっている。加えて、同日時点のメーカー直販価格は61,050円で、GX7130より18,700円安いのは調達担当者にとって注目ポイントだろう。 https://direct.brother.co.jp/shop/g/g8CH96400147 【印字速度】【静音性】 MFC-J5115NでADF両面同時スキャン⇒自動両面印刷を行うと実測で22秒と高速で、タッチ操作も含めてサクサク動作する。条件違いなので単純比較はできないが、参考までにMFC-J4543Nは片面スキャン⇒片面印刷で18秒掛かった。MFC-J5115Nは仕様の稼働音が印刷時に約53.5 dBで実際に印刷時の紙送り音はそれなりに感じた。 【機能性など】 MFC-J5115N のようにA4の通常購入できるインクジェット複合機に絞るとADFによる両面同時スキャン対応機は選択肢が多くない。ブラザーは他にMFC-J5010N、キヤノンはGX7130の他にGX6530や2016年発売のMB5130、エプソンは2026年8月時点の一般販売モデルで確認出来ず。 ADF両面同時スキャンの有無を問わず、A4カラーインクジェット複合機で30万ページの耐久性を公称する一般販売モデルも選択肢は少なく、ブラザーには他にMFC-J5010N、エプソンにはインクパック式のPX-M887F(30万ページまたは5年)がある。一方、キヤノンには該当する現行一般販売モデルは見当たらない。 FAXの電話帳登録についてMFC-J5115Nは最大100件(1件につき2番号)でGX7130も最大100件だが、グループダイヤルはGX7130が最大99件に対してMFC-J5115Nは最大6件。この点はMFC-J4543Nから変わっておらず、GX7130と比べると明確な差がある。 PC FAX送信はMFC-J5115N、GX7130ともに対応。受信についてMFC-J5115NはWindows向けPC FAX受信に対応し、GX7130は受信FAXをPCの共有フォルダーへ自動転送できる。ネットワーク経由のPushスキャンは両機種とも対応。 【インクカートリッジ】 MFC-J5115Nはファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジ式でカラー/モノクロのインクコストは約4.1円/約0.8円となる。ボトル式のGX7130は約2.2円/約0.8円でA4カラー文書を約9,800ページ印刷すればインクコスト差だけで本体価格差18,700円を回収できる計算 GX7030について18,000枚程度で初回のMC-G01交換になったというユーザー報告がある。これをMFC-J5115NのWI506にもそのまま当てはめるのは無理があるが、仮に18,000ページ毎に交換し、WI506を1個2,000円と仮定すると、30万ページまでに単純計算で約3.4万円の交換費用がかかる。 https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1682015/#tab MFC-J4543Nは廃インクパッドの交換が必要になった場合、保証期間外なら修理扱いとなり修理料金は24,200円。一方で約10万ページの高耐久を掲げ、通常は廃インクパッドの交換も必要ないとしている。但し使用環境によっては10万ページより前に交換が必要になる場合もある。 【デザイン】【設置性】 こう言っちゃ失礼だがMFC-J5115Nのデザインは映えない。スペックだけではなくデザインもGX7130寄りになれば良かった。重さはMFC-J4543Nの約10.4kgからMFC-J5115Nは約17.1kgに増加、GX7130の約13.1kgよりも重い。 MFC-J5115Nの設置に必要な大きさは各種トレイを展開した状態の使用時で幅435mm、奥行き690mm、高さ415mm。MFC-J4543Nから大幅に大型化しており、GX7130の機械占有寸法399×645×387mmと比べても特に幅と奥行きには余裕が必要になる。 【印刷画質】 MFC-J5115Nは印刷スピードが速い割には横筋が目立ち難い部分が好印象。粒状感とくすみ具合はまあまあ並と言った所。GX7130は同じインクを使うGX5130で画質を確認したが、こちらの方が同じ全色顔料4色でもよりコントラストが強く感じられた。 【ドライバ】【保守】 MFC-J5115Nの対応OSはWindowsが10、11となっており、サポート期限を守っていれば問題無い。MacはAirPrint、ChromeOSにも対応し、Linux用ドライバも用意されている。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj5115n https://support.brother.co.jp/j/b/oscontents.aspx?ossid=2#Prod_5 GX7130はWindows 7、8.1、10、11に対応するとキヤノンの対応OS一覧に掲載されており、MacはAirPrint、ChromeOSにも対応し、Linux用ドライバも用意されている。 https://canon.jp/support/software/os?pr=6104 https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/105644/#GX 保守についてMFC-J5115Nは引取り修理のサービスパックが1、3、5、7年で用意され、料金はそれぞれ17,600円、33,000円、49,500円、65,450円。出張修理は対象外となっている。GX7130は3、4、5年の引取り修理が用意され、代替機有の契約も可能。それぞれスクリーンショットを参照。

お気に入り登録73ビジネスインクジェット PX-S270Tのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S270T 119位 3.92
(10件)
6件 2019/4/19  インクジェット A4       ○  
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:13W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x151x347mm 重さ:4.5kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 普通紙総印刷枚数10万ページの耐久性で、高頻度の稼働を要求される業務プリントをしっかり支えるインクジェットプリンタ。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、約20ipmのモノクロ高速印刷を実現する。
  • 有線/無線LANインターフェイスを標準装備。オフィスのどこからでもプリンタを共有でき、業務の効率化につながる。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的なコスパ

法律事務所なのでA4モノクロは大量に印刷します。 メーカーカタログによれば10万ページという耐久性です。ただいま9万2000ページを超えましたがまだまだ元気です。これまで大きな故障はありませんし、紙詰まりなどに悩まされたこともありません。 機能がシンプルなぶん、故障する部分も少ないのでしょう。 1ページあたりのコストが0.5円ということで、複合機に比べれば大変安上がりです。 印刷時の音がやかましく、ページプリンタに比べれば印刷も早いとはいえませんが、いまの業務では最速でなくても良いのでこれは許せます。 なによりコストが圧倒的に安いので、音・スピードが最良ではない点を差し置いても5点満点です。良い買物をしました。

5試しに購入しましたが、結構よいです!

購入して1か月ですが、満足しています! モノクロ印刷メインで使用ですが、レーザーよりも良いかもしれません。 今後会社のモノクロレーザーを処分し、こちらに移行と考えています。

お気に入り登録4HL-J5113Nのスペックをもっと見る
HL-J5113N 125位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4       ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:4.5W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x291x439mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:26 155 006 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録94GM2030のスペックをもっと見る
GM2030
  • ¥22,000
  • ディーライズ
    (全19店舗)
130位 4.53
(3件)
4件 2019/5/28  インクジェット A4       ○  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:15W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 002 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能なギガタンクを搭載したビジネスインクジェットプリンター。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
  • A4普通紙モノクロが約0.4円(税別)と、1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に適している。
  • 紙面上に定着しやすい新顔料ブラックインクを使用。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5機械本体はそこそこ高価ですが、インク代は安いと思う

【デザイン】四角い 【印刷速度】良い 【解像度】カラー印刷には使ってない 【静音性】そこそこ音はある 【ドライバ】普通 【付属ソフト】接骨院のレセコン印刷専用なので付属ソフトは使ってない 【印刷コスト】ビッグタンクなのが良い。空になる頃にボトル1本を注入して足します。 【サイズ】ちょっと大きいかな。 【総評】白黒専用のビッグタンクの機種が少なすぎて選択がない中で、優秀だと思う。以前はエプソン白黒機を使っていたが、2年程で送りミスやにじみなど印刷ミスが増え、使い物にならなくなってしまったため、買い替えた。

5素晴らしく高性能です。

MP490を複数台使用してます。 インク交換と同時にヘッド交換できるので故障しませんでしたが、 内部のゴムベルトみたいなものが切れて動作不能に・・・ そのかわりインクはヘッド付きなので高いです。BC-311 安くても2500円します。 暇があれば直しますが、仕事で必要なのでコスパがよさそうなこれを選択!! ジョーシンで1800円で売られてましたが、入力ミスでしょう・・・3回もするかなぁ? 【デザイン】 ブラックで統一感があり、エプソンみたいにおもちゃっぽくありません。 【印刷速度】 そんなにかわりません。 【解像度】 白黒印刷なので問題ありません。 【静音性】 これは少し音が大きいかもしれません。 【ドライバ】 特になし 【付属ソフト】 特になし 【印刷コスト】 BC-311 2500円 1〜2か月で交換します。 GI-30PGBK 2000円 6000枚印刷できるらしいので、半年はもつと思います。 コスパ最強です。 それと絶対にインクは純正品を買いましょう!! 【サイズ】 でかいです。もうふた回りは小さくしてほしい。 【総評】 マニュアルがありません。 いろいろ調べましたが、前面のフロントパネルからの給紙だと自動両面印刷が可能です。 WiFiネットワーク機能の設定、勝手に電源が切れる、ネットワークスキャン対応等 便利機能がいっぱいです。 黒印刷では最強だと思います。

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カラリオ EP-886A
  • ¥34,800
  • EC-TOPショップ
    (全3店舗)
130位 3.08
(12件)
243件 2023/10/ 5  インクジェット A4   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025 
【特長】
  • 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
  • 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる

【デザイン】 前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。 【印刷速度】 前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。 【解像度】 特に不満は感じない。 【静音性】 少し静かになったように感じられる。 【ドライバ】 特に問題は無い。 【付属ソフト】 使用頻度の低いソフトはインストールしていない。 【印刷コスト】 前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。 【サイズ】 コンパクトで良い。 【総評】 2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。 2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。 2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。 本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。

4全体としては良い製品だと思います

【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい 【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします 【解像度】特に問題なし 【静音性】静かです 【ドライバ】 【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない 【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い 【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった 【総評】

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PIXUS TS5330 135位 3.82
(37件)
180件 2019/8/29  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x148x315mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 018 
【特長】
  • スマホからの印刷がしやすいエントリーモデルのインクジェットプリンター。液晶画面に表示されるQRコードからWebマニュアルへと誘導してくれる。
  • スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
  • 「4色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。「自動両面プリント」で用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもなる。
この製品をおすすめするレビュー
5Wi-Fiは便利ですね

【デザイン】大きすぎず良いサイズだと思います。 【印刷速度】問題ありません。 【解像度】問題ありません。 【静音性】問題ありません。 【ドライバ】問題ありません。 【付属ソフト】問題ありません。 【印刷コスト】純正のインクは高いのですが何かあったらイヤなので高いけど使ってます。 【サイズ】大きすぎず小さすぎず手頃なサイズだと思います。 【総評】Windows98の頃からキャノン一筋です。他のメーカーは使用したこと無いので詳しいことは分かりませんが十分満足しております。Wi-Fi対応なのでスマホやタブレットで作成した文章も印刷してくれ便利です。

5良いプリンターですね

【デザイン】 マジマジと見ると10数年前の機体とは明らかに違いますね 【印刷速度】 早いと思いますね 【解像度】 値段なりに良いかな?と思いますね 【静音性】 静かな方だと思います 【ドライバ】 まぁ良いと思います 【付属ソフト】 使い慣れれば使いやすいと思いますね 【印刷コスト】 高いとは思いますがヘッドを修理しない分そんなもんかなと思いますが大容量インクもあるから個人的には良いと思います 【サイズ】 ずっとcompactになりましたね古い機体と比べてもなんですが 【総評】 良い商品だと思いますお得に買えた人はすごく良いと思います

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PIXUS XK110 135位 4.14
(22件)
70件 2022/10/27  インクジェット A4   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:9.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 022 カラー:ホワイト 
【特長】
  • 「Switch UI」を採用し、在宅ワークや在宅学習に適したハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 低ランニングコストを実現し、L判写真は1枚約9.8円(税込)、A4普通紙はカラー約3.9円(税込)、モノクロ約1.5円(税込)で印刷できる。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー」を搭載。「5色ハイブリッドインク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5両面印刷がとても便利です。

【デザイン】 白を選びましたが、目障りなくいいと思います 【印刷速度】 十分なスピードです 【解像度】 写真を印刷しても綺麗です 【静音性】 特に気になりません。 【ドライバ】 問題ないです 【付属ソフト】 スマホのアプリを使っていますが、シンプルで使いやすです 【印刷コスト】 意外にインクが減らないのでコストはいいと思います。 【サイズ】 昔に比べると本当にコンパクトになりました。 【総評】 両面印刷がとても便利で使いやすいです。紙を節約できるので用紙切れが少なくなるのがいいです¥。インクの減りも少なく、よく使う黒色が大きいサイズのものが別にあるのが気に入っています。これ1台で、プリンタ、コピー、スキャナーの機能があるので1台あると何かと重宝します。 購入して1年以上経ちますがこれまで紙詰まりなどのトラブルも無く、いいプリンタだと思います。昔のプリンタはしょっちゅう紙詰まりを起こしたものですが、最近のプリンタは本当に故障せずよく働いてくれます。

5妥当なところと思っています。

【デザイン】すっきりしていて好きです。手差し挿入が後ろ上というのも使いやすいです。 【印刷速度】問題ありません。満足しています。 【解像度】きれいに印刷できます。満足しています。 【静音性】気になる音ではありません。こんなもんかと。 【ドライバ】最初、専用のドライバが入らなかったので、少し使いづらかったです。 【付属ソフト】以前のCanonプリンタと混在してしまって使いにくくなってしまったこと、また、レーベル印刷では以前のソフトより使いにくくなっていることから、もう少し改善してほしいと思います。 【印刷コスト】今のところ気にはなっていません。 【サイズ】横に置いていますが、うまく収まっておりこれぐらいのものかと重っっています。以前使っていたプリンタよりも一回り小さい感じなので満足です。 【総評】総じて満足しています。

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ビジネスインクジェット PX-S887 135位 -
(0件)
1件 2022/10/ 6  インクジェット A4       ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:15.7kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェットプリンタ。
  • インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
  • 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。
お気に入り登録135ビジネスインクジェット PX-M791FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M791FT 135位 4.37
(9件)
28件 2020/6/24  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x350x500mm 重さ:18.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 066 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • エコタンクを搭載し、FAXとスキャンが可能なビジネスインクジェットプリンター。A4カラー文書をカラーインクで約6000ページの大量プリントが可能。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書で約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • 高画質を実現しながら、両面印刷もスピーディーに行える。550枚の大容量給紙により、業務中の用紙交換の手間を省く。
この製品をおすすめするレビュー
52代目の家庭用として使用するビジネスプリンタです

以前からPX-B750Fを使用していましたが、壊れたので本機を購入しました。 本機は8万円超えするプリンタですが、タンク式で4色顔料と言うを条件としましたが、選択肢は少なく、比較的お安めのこの機種の購入となりました。 購入はJoshin webショップで、価格はポイントを使い78,964です。 本機はビジネス用ですが、家庭用として使用しています。 【デザイン】 いかにもビジネス用のプリンターですが、私は嫌いではないです。 使用していたPX-B750Fよりデザインは現代的になりました。 【印刷速度】 カラー印刷ではPX-B750Fに比べ2倍の印刷速度となり、速くなりました。 満足です。 【解像度】 解像度はPX-B750Fと変わりませんが、プリンターの解像度の進歩はとっくに終わっていますので、こんなものでしょう。 【静音性】 流石に静かとは言えませんが、印刷速度が速いので3としました。 【ドライバ】 EPSONからダウンロードしてインストールしましたが、PX-B750Fと比べ設定は楽になりました。 【付属ソフト】 ドライバを含め一括インストールしましたが、沢山の付属ソフトがインストーされました。 スキャナー関係のソフトは必須ですが、後のソフトの必要性が分かりません。 後で検討していきます。 【印刷コスト】 全モデルのPX-B750Fを購入した理由は、大容量のインクカーリッジを4色採用していたからです。 そのインクカートリッジとタンク式の価格差が感じられないような気がします。 なお、PX-B750Fはここ数年推奨使用期限が切れているものを格安で購入していたから、尚更思ってしまいます。 【サイズ】 PX-B750Fと比べ、高さが高くなり、幅が細くなって、スリム「に見えます。 決してサイズが小さい訳ではないですが、プリンタ台が少し空きが出来ました。 【総評】 写真専用紙にプリントしましたが、発色が良く綺麗でした。 以前から、家庭用プリンタの代わりにビジネス用プリンタを使用していましたが、本機もずっと安心して使えそうです。 ただ、コピーする際、ADF機能を持つ原稿カバーが重たい。

5コスパ良いです

【デザイン】良いと思います。 【印刷速度】良いと思います。 【解像度】良いと思います。 【静音性】良いと思います。 【ドライバ】良いと思います。 【付属ソフト】良いと思います。 【印刷コスト】良いと思います。 【サイズ】良いと思います。 【総評】 良いと思います。

お気に入り登録74ビジネスインクジェット PX-M887Fのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M887F
  • ¥46,939
  • ハル・システム
    (全20店舗)
143位 3.88
(5件)
0件 2022/10/ 6  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:19.1kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。
  • インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
  • 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5インクジェット機としては満足

印刷時は静音で、A4印刷のみの使用ですが、満足しております。 ただ、レーザープリンタ(同EPSON社製品)と異なり、 華奢な感じで、部品等壊れやすいのでは、と思います。 色はレーザープリンタと比べてマットな感じです。

4買ってよかったです。

サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。 短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。 長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。

お気に入り登録61ビジネスインクジェット PX-S6710Tのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S6710T 143位 3.17
(4件)
0件 2020/9/25  インクジェット A3ノビ       ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:17kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4カラー文書が1ページ約2.2円(税込)、A4モノクロ文書で約0.9円(税込)の低印刷コストを実現したエコタンク搭載インクジェットビジネスプリンタ。
  • 大容量インクで消耗品の購入や交換の手間を軽減し、A4カラー文書を、カラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページプリントできる。
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応し、トンボ付きA3原稿も縮小せずに印刷可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高です。

1段目にA4、2段目にA3の容姿を入れて運用しています。何よりも印刷のコストパフォーマンスがとても良く、今までのインク代が嘘のようです。インクの量も電源を入れなくても直視出来るので安心して使用しています。プリンターは比較的高価でしたが、直ぐ元が取れそうです。とても良い買い物をしたと思います。

5ビジネスインクジェットプリンター初購入

【デザイン】 最新機種らしくいいと思います 【印刷速度】 前使用機種よりも速くなりました 【解像度】 私の使用方法では問題ありません 写真印刷はしませんので 【静音性】 前使用機種よりも静かになりました 【ドライバ】 問題ありません 【付属ソフト】 使っていないし、使うつもりもありません 【印刷コスト】 これから検証です 【サイズ】 前使用機種よりも、高さが低くなりました 【総評】 前機種はレーザープリンターのEPSON LP-S5300ですが 保守に入ってなく、定着ユニットを交換しなかったので 10万枚で動かなくなり買い替えです 定着ユニット交換って、本体と同じくらいの料金がかかるらしい 誰も交換しないですよね〜 レーザープリンターの印刷コストの高さには 辟易していたので、この機種には期待しています LP-S5300は用紙カセットが、標準で1つだけでしたので A3はカセット、A4は手差しトレーに入れていましたが これは、標準で2つついていますので、使いやすいです レーザーと違い、重量が17kgと軽くなったので 移動もしやすくなりましたし 将来、処分する時に、自分で車に積み込み、ごみ処理場へ 持ち込むことが出来そうです 前機種は42kgあったので、業者に処分を頼み 1万円支払ったので、その分もコストカット出来ます 給紙、排紙、インク補充は前面で、手差しトレーだけが背面上部なので 手差しを使わなければ、机やテーブルの下に置いても使えます これは非常によくなったなと感じる所です 私の主な使用は、PDFの建築設計図をA3印刷ですが レーザーよりも、文字や線が繊細で弱々しい感じがし 印刷の黒が薄くグレーになっていましたが 設定変更により、改善できました 出来れば、デフォルト設定のままでいきたかったのですが ここは残念です それから 前面排紙で印刷面が上で出力されますので、 最終ページからの印刷となります ということは、複数ページの印刷の場合、 全データを読み込んでからの出力となりますので、印刷開始が遅いです 印刷しながら、始めに出力された用紙を使って、すぐ作業することが出来ません それと、印刷面が上ですので 複数ファイルを連続で印刷し、排紙トレイに置いたままにすると 後から印刷したデータが、上に出力されることになります インクジェットですので、出力したばかりでは用紙が湿っています 複数枚印刷した用紙を揃えようとしたら、湿りがあるので揃いにくいです しばらく放置していれば、乾燥しますが 複数枚、複数ファイルの出力には、使いづらい面が多少あります 耐久枚数が5年20万ページと、レーザーよりも低いので 耐久性が心配ですが 5年10万枚持てば、自分としては問題なしと考えています EPSONのHPには圧倒的な低印刷コストって書いていますけど インクが純正品では圧倒的にはならないと思うんですよね よって、互換品を使用します 購入して半年経ちましたが、製品に同梱されていたインクは まだ終わっていません(月500〜1000枚の印刷)

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カラリオ EW-052A 150位 3.65
(135件)
474件 2019/7/25  インクジェット A4   ○ ○    
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x146x300mm 重さ:4kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディに必要な基本機能を搭載した、A4・コピー・スキャン対応プリンター。直感的な操作で使いこなせるシンプルモデル。
  • 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
この製品をおすすめするレビュー
5けっこう使っても大丈夫だった

【デザイン】 小さめの感じでちょうどよいサイズ感です。ごつい感じの四角形のデザインもなかなか良いです。 【印刷速度】 十分な速度です。いろいろ文章を印刷しますが気にならず印刷してくれます。 【解像度】 写真とかは印刷しないのでネット記事とか印刷しますが満足です。 【静音性】 それなりに音はしますが気になりません。 【ドライバ】 特段問題ありません。 【付属ソフト】 必要最小限がついている感じで、特段問題ありません。 【印刷コスト】 特段問題ありません。 【サイズ】 小さめの感じがしますがそれがちょうどよい感じです。 【総評】 結構文章とかネット記事とかを印刷しますが特段問題なくしっかりと印刷してくれます。こういった耐久性のところがなかなか気に入っています。

5安いのでこれで十分

年賀状の季節のなるとよく壊れます。 安いのでこれで十分と思い購入しましたが これで満足です。

お気に入り登録61ビジネスインクジェット PX-S6010のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S6010
  • ¥32,800
  • ラディカルベース
    (全28店舗)
150位 5.00
(6件)
0件 2021/6/10  インクジェット A3ノビ       ○  
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:26W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):501枚 最大給紙枚数(ハガキ):66枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x298x400mm 重さ:13.7kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 042 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したカラーインクジェットビジネスプリンター。トンボ付きA3原稿も縮小することなく印刷可能。
  • 耐久枚数は15万ページ、カラー・モノクロともにスピーディーに印刷できる。印刷コストは1枚あたりカラー約9.4円、モノクロ約2.9円。
  • 学校の教室や小さなオフィスでもすっきり収まるコンパクトサイズ。250枚セットできるフロントカセットを2段装備し標準で500枚の用紙をセットできる。
この製品をおすすめするレビュー
5A3対応の両面カラー印刷ができるプリンター

パンフレットのA3両面印刷用に購入しました。 綺麗な出力と速い印刷速度に満足しています。 スキャナがないのが少しだけ残念でしたが、印刷に特化しているので問題ないです。

お気に入り登録1533PIXUS TS8130のスペックをもっと見る
PIXUS TS8130 150位 3.54
(124件)
607件 2017/8/31  インクジェット A4   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:21.4円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x139x324mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 029 
【特長】
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの6色インクタンクを搭載した、コピー機能付きインクジェットカラープリンター。
  • 軽いタッチで直感的に操作できる可動式の「4.3型タッチパネル」搭載。フロント部の角度調整もできるので、快適な操作性を実現。
  • 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
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5長く使えるプリンターとスキャナーでございます!

【デザイン】 デザインはまだまだ新しいと思います。 【印刷速度】 電源オンしたら毎回インクが空回りする機種も多いですが これはすぐに印刷が始まります。 【解像度】 写真印刷は紙質によります。 【静音性】 静かです。夜に印刷しても大丈夫です。 【ドライバ】 ドライバもすぐあたります。印刷ソフトも使いやすいです。 【付属ソフト】 付属ソフトをなくしてもWEBですべてインスト可能です。 【印刷コスト】 インクコストは純正の場合はやっぱり高いですね 【サイズ】 サイズはコンパクトです。いろんな所に設置可能ですね! 【総評】 CANONは意味不明エラーで使えなくなる事も多いですが 今回は長持ちしています。 お願いなので壊れないでね

5買って良かった

【デザイン】 四角いデザインなので置き場所にも困らない。 【印刷速度】 特に遅くは感じない。 一般的だと思う。 【静音性】 個人的には静かだと思う。 真横にあってもテレビの音が掻き消されることはない。 【付属ソフト】 色々と付属されているがCD、DVDラベル印刷くらいしか使ってない。 多少、つかいずらい。 【印刷コスト】 インクは普通に高い。 発売されてから結構経つが互換インクもそれほど安くはない。 【総評】 ネットワーク印刷は楽ですね。 数年使用してますが故障もなく元気です。 さすがメジャーブランドです。

お気に入り登録55ビジネスインクジェット PX-M270FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M270FT
  • ¥39,670
  • アウトレットプラザ
    (全17店舗)
150位 4.25
(7件)
4件 2019/4/19  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
  • 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
  • ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
この製品をおすすめするレビュー
5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。

コスパいいです。 トナーと比べるとインクが、 無限にあるんじゃ・・・ と思うぐらい減らないです。 自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。 プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし 人にも薦めたいです。

4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀

狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。 到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。 我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。 物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。 それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも! ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。

お気に入り登録152エプソンプロセレクション SC-PX1VLのスペックをもっと見る
エプソンプロセレクション SC-PX1VL
  • ¥158,380
  • カメラのキタムラ
    (全11店舗)
150位 3.68
(14件)
87件 2020/2/20  インクジェット A2ノビ         ○
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:9色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:615x199x368mm 重さ:14.8kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 077 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「UltraChrome K3Xインク」により写真の高画質化を実現したA2ノビ対応インクジェットプリンター。4.3型の静電式の液晶タッチパネルを搭載。
  • 「UltraChrome K3Xインク」は、最小1.5ピコリットルの微小インクサイズでプリントすることで印刷表面を平滑化し、光沢紙における黒濃度が向上。
  • 従来機「SC-PX3V」と比べて体積比約70%のコンパクト化を実現。カバーを閉めたままでも印刷状況が見られる機内照明を搭載。
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5個人使用ならこっちかな

CANON機との比較です。 【デザイン】上に物が置けるのが気にいってます。 【印刷速度】プリンと指示を出してから反応が早い。CANON機は指示を出してから反応が遅いので、指示行ってないのかな?と思ってしまう。 【解像度】どっちのメーカーでも変わらないと思います。 【静音性】これは断然CANONのほうが静か。EPSONは最初びっくりするくらいの音立てます。 【ドライバ】慣れの問題? 【付属ソフト】 【印刷コスト】メーカー公表値 同じ画像を印刷してるわけではないので絶対的な比較ではないですが (A4は面積比でL判の5.5倍で計算) PX-1VL L判20.4円→A4約112円 PV-1V  L判22.7円→A4約125円 PRO-1000 L判20円→A4約110円 PRO-G1 L判28.3円→A4約155円 【サイズ】CANONのA3ノビ機とほぼ同じ大きさでA2が印刷できる。 重量 PX-1VL 14.8kg PRO-1000 32.3kg PRO-G1 14.4kg 【総評】 ロール紙ユニットも付けられるし場所も食わず、一人で設置できる重量。個人使用ならこっちの方が使いやすいと思います。

5どうしても必要なプリンター

【デザイン】 無駄のないスクエアなデザイン 【印刷速度】 綺麗に印刷できる割には早いと思う 【解像度】 綺麗です 【静音性】 こんなものかな 【ドライバ】 使えます 【付属ソフト】 - 【印刷コスト】 お店に頼むより安いから、刷り直ししやすい 【サイズ】 A2サイズ 【総評】 撮った写真のイメージに合わせるためには、何度も印刷し直すから必須のアイテム

お気に入り登録72カラリオ ミー PF-71のスペックをもっと見る
カラリオ ミー PF-71 157位 2.63
(5件)
4件 2016/1/12  フォトプリンタ その他          
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:2pl インク・用紙合計コスト:26.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:249x85x176mm 重さ:1.8kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 050 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • メモリーカードからのダイレクトプリントに対応し、液晶画面で確認しながら簡単にプリントできるコンパクトモデルのA5インクジェットプリンタ。
  • アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。独自の高画質染料4色インクで、あらゆる写真をきれいにプリント。
  • スマホアプリを使って、いろいろなシール作りからオリジナルのフォトブックやカレンダー、手帳のデコレーションなど写真の楽しみが広がる。
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5写真専用と割り切って

所有している他のプリンタですべて詰め替えインクを使っているため、写真・シール専用プリンタとして導入しています。 【デザイン】 直方体で取っ手などもないため、置き場所を選ばず便利です。 【印刷速度】 2L判を出力するとそれなりに時間がかかりますが、こんなもんじゃないでしょうか。 【解像度】 プリンタとしての解像度は悪くありません。 ・ 元の写真の解像度は十分か ・ EPSON製の用紙を使っているか が大きく関わってきます。 【静音性】 動作音は静かです。操作音がうるさいので設定で消しました。 【ドライバ】 いつものEPSONのドライバです。 【付属ソフト】 スマートフォン用アプリの方が使いやすいのはいかがなものかと... シール印刷のPC用ソフトがあるとよいのですが。 【印刷コスト】 用紙とインクを合わせるとそこそこ高いですし、たくさん印刷する方だと現像に出した方が下手したら安いです。しかし、オンデマンドで数枚だけ出せるのはやはり便利です。 【サイズ】 おそらくこれが最小サイズのギリギリではないでしょうか。 【総評】 一体型インクで、1本あたりの印刷枚数も多くないので、はがき印刷専用にするには正直もったいない気がします。また、コンテスト応募など本格的に写真をやりたい方は、素直に印刷に出した方がいいと思います。 自宅で写真をプリントしてアルバムにする、といった、あくまで写真を「楽しむ」用途におすすめです。

4コンパクトでちょっとした写真小物の内製にぴったり

カラリオミーに分類される、小型インクジェット写真プリンターです。 過去のカラリオミーシリーズはL判印刷がメインで持ち手のついた バニティポーチのような小さなサイズ感のシリーズでしたが、 先代のPF-70同様、やや大きなA5サイズ(A5に関しては余白上下左右10mmとなります) までの印刷に対応しやや大型化、扁平化しています。 Wi-Fiは2.4GHz帯のみ対応 USB接続対応ですが端子は旧型のMicroUSB Type-Bです。 派生モデルとして ロール紙非対応、キーボードと大型液晶画面がつき、年賀状などの作成と住所録管理が可能な PF-81がありますが、基本性能や消耗品は同等です。 個人的にはA4の2面割り付け印刷で実質A5サイズも見慣れており A5印刷にそこまで違和感はないため 出先でのちょっとしたメモ印刷も含め結構便利に使用しています。 【デザイン】 インクジェット複合機を小型化したような四角い形状です。スキャナ機能はありません。 ロール紙(60mm)対応で、ロール紙ホルダーをつけるとやや目立ちます。 天板は給紙トレイを兼ねており素材は2層構造です。 表面は乳白色半透明のツルツル素材で傷がつくとやや目立ちます。 内面はザラザラした質感の不透明なプラスチック系です。 カラー液晶は比較的大型で見やすいですがタッチ非対応です。 【印刷速度】 公称はL判写真(標準)で約30秒です。 実測もL判写真(標準)で、ヘッドが動き始めてヘッドが戻るまでがおおむね30秒でした。 印刷指示から排紙完了まではプラス10〜20秒ほど必要です。 2LとA5の印刷速度は写真用紙ではほとんど変わらずきれいモードで120秒程度かかりました。 標準モードだと60秒程度です。 2L同士では写真用紙クリスピアと写真用紙ではきれいモードでは10秒ほど時間差が生じました。 L判ではクリスピア設定と写真用紙設定では数秒程度と誤差範疇でしょうか。 小型(モバイル)プリンターという観点からはじゅうぶんに高速です。 【解像度】 最高解像度は多くの機種と同様5760×1440dpiとなります。 インク滴サイズは非公表ながら、先代のPF-70と同じであれば2ピコリットルとなり 上位機種の1.5ピコリットル(近年は非公表の機種が多い) よりは粒状感が目立つかと思いますが、 実感としては目を凝らさないとほとんど気づかない程度です。 標準ときれいの粒状感の差も意外と全体的には少なく、 標準のほうが、ところどころ粒状感が目立つ部分が多い印象です。 【静音性】 給紙のガチャガチャ音やプリントヘッドを動かすベルトの音がやや耳につきますが そこまで大きくはありません。 静かな部屋だと気になるかもしれません。 【ドライバ】 【付属ソフト】 PCからの印刷も可能ですが、基本はスマホ用のアプリ使用になるかと思います。 一般的なプリンターと同様のスマホアプリ、 Epson iPrint対応(新しいEpson Smart Panelは非対応)ですが ロール紙用の編集アプリ(Epsonマルチロールプリント)も用意されており、 工夫次第ではカラーの名前シールや推し活用途など幅広く使用可能です。 【印刷コスト】 公称ではL判写真用紙代込みで約29円とややお高めですが (プリンター複合機最廉価機種、独立インクカートリッジのEW-056Aでは約30.5円) 出先での利用も想定されている機種のため、仕方ないかもしれません。 4色染料一体型インクカートリッジのため、どれか1色でもなくなると交換する必要があり モノクロ印刷がほとんどといったような使い方にはあまり向きません。 インクカートリッジの容量としてはモバイル機としては大容量で L判200枚相当分のインクで、据え置き機のEW-056Aなどの114枚と比べて倍近く印刷可能です。 L判写真用紙ライト100枚とインクカートリッジ1個のセット販売もあります。 互換インクは各社販売していますが純正の4-7割程度の価格のようです。 ICチップリセッターは見かけません。 【サイズ】 フットプリントはB5サイズくらいでACアダプター込みで2キロくらいと小型軽量のため 電源が用意できる場所での写真印刷・配布なども可能です。 【総評】 オートカッターはありませんが60mmロール紙にも対応でシールプリントも楽しめ 手帳用リフィルの印刷にも対応しているため 推し活で小型のオリジナルグッズ作成や、手帳デコなどを気軽に楽しめます。 A4複合機と比べると機種によってはこちらの方が高価ですので 一般的なA4複合機を買うまでではないものの、写真印刷を自宅などで楽しみたい ロール紙プリントを活用したいなど スペース的な余裕も考えて選択されるような利用法になるでしょうか。 設置スペースがない、ロール紙プリントが必要、 持ち運ぶ、持ち出すなどといった使い方を想定されないのであれば EW-456Aなどの安価なA4複合機のほうが使い勝手は上回るでしょう。 バッテリーやUSB給電非対応のため完全モバイル用途としては厳しく、 持ち出す際は、宿泊先で写真を即印刷、手帳デコといった使い方になるかもしれません。 廃インクに関しては、底面積の半分ほどを占める大型の裏蓋(兼受け皿)内に敷き詰められています。 廃インクチューブが裏蓋兼受け皿の側面につながっているため取り外しには注意が必要です。 またサードパーティー製ツールの対応機種で廃インクカウンターのリセットが可能です。 本体を立てて収納・保管が可能と公式に謳われていますが、 ご自身で廃インク吸収パッドを交換した場合はインク漏れにはお気をつけください。 後継機ではA5普通紙への文書印刷も想定した黒インク独立化や、 キヤノンのように黒インクの染料顔料両搭載など 文字印刷でもインク残量を気にせず高品質で気兼ねなく使いたいですね。 比較的大型のインクカートリッジですので 全色独立化も案外できるのではないでしょうか。 またA4モバイルプリンターではバッテリー搭載で1.7キロを達成しているため 後継機はバッテリー搭載、USB-PD給電に期待します。 ミニ複合機といった形状ですので スキャナ搭載だとまた使い道が広がりそうにも思いました。

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MFC-J5800CDW
  • ¥39,999
  • EC-TOPショップ
    (全13店舗)
157位 2.37
(6件)
0件 2022/9/12  インクジェット A3 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:35W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:545x305x436mm 重さ:17.7kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3プリント、A4読み取りのコンパクト複合機。カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応し、インク交換の手間を大幅に軽減。
  • カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚の低ランニングコスト。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページの高速印刷が可能。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。A4カラーFAX、PC FAX A4送信/A3受信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4印刷速度が早くきれいで、スキャナーとしての読み込みも早い

※業務用途ではなく自宅での利用 【デザイン】 ・LAN・FAX回線のケーブルが本体カバーを開け通せるようになっていて、背面を使わずにすむのがよい。(現在は無線LANでの接続としているため、実際にはLAN・FAX回線は未使用。無線LANも2.4GHz/5GHz対応しているのがありがたい。) ・A3用紙に対応したトレイで、A4用紙のセットは横向きセットができること、トレイの奥行きが可変であり、A4用紙を使うときは本体からトレイが飛び出さないのがよい。 【印刷速度】 ・早い。(カラー印刷は行ったが、写真・画像印刷は未実施) 主にドキュメントの印刷のためなので、早いのは助かる。また、スキャン速度も早い。 【解像度】 ・直近までCanonのMG/TRシリーズを使っていたが、文字がシャープでよい。(写真・画像印刷は未評価) 【静音性】 ・十分に静か。 【ドライバ】 ・B4/A3用紙印刷ができるこの機種にしたわけだが、B4/A4用紙では両面印刷設定ができないことがわかった。これは想定外。(自動両面印刷ができないことはわかっていたが、多目的トレイにセットして片面印刷したものを手動で表裏逆にして再度多目的トレイにセットする手動での両面印刷ができると思っていた。) Brotherの他の機種で手動両面印刷ができる機種があるので、ドライバーで対応できるのではないだろうか。(CanonのTRシリーズでは用紙トレイはA4用紙までだが、背面トレイにB4/A3用紙をセットして手動両面印刷が可能だった。) ※Acrobatなどの印刷機能(片面印刷・表、片面印刷・裏を順に指定)で代替できるが、ドライバーで対応してほしいところ。 【付属ソフト】 ・ビジネスプリンタのためか、特に付属ソフトはない。 【印刷コスト】 ・付属のインクはスターターインクだが、カラー/モノクロそれぞれ約1000枚/約2000枚印刷できるとのこと。交換インクではそれぞれ約5000枚/約6000枚ということで1枚あたりのコストは安いのではないか。ただ、単価は高いので交換時にけっこうな額になってしまう。ビジネス用途だからとは思うが。 【サイズ】 ・A3用紙が印刷できるものとしてはコンパクト。 【総評】 ・ビジネス向けということで印刷もスキャンも早くてよいし、印刷品質も高い。 ・スキャナーとしての利用では、保存先も多いが、NASに直接保存できるのがよい。 ・ドライバーは手動両面印刷を期待したい。

4A3プリントA4スキャンMFC-J5630CDW後継ファーストタンクに鞍替え

A3プリントA4スキャン機は筐体がコンパクトに仕上がる特長があるが、今回のMFC-J5800CDWは大容量インクタンクであるファーストタンク機でその出っ張りからそこまでコンパクトに見えない。MFC-J5630CDWからの進歩はそのファーストタンク、耐久枚数が2倍の30万枚、A4普通紙カラー印刷速度が1.5倍の30ipm、自動ノズルチェック機能による自動メンテナンスなどがある。

お気に入り登録1VP-F4400ENのスペックをもっと見る
VP-F4400EN 157位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ドットインパクト A3          
【スペック】
解像度:180dpi 消費電力:80W 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB、有線LAN 幅x高さx奥行き:630x276x433mm 重さ:18.9kg カラー:ホワイト系 
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G1330 167位 3.90
(9件)
91件 2022/10/27  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0 幅x高さx奥行き:416x146x330mm 重さ:4.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「特大容量タンク」を搭載したエントリーモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5インク代は安いです。

インクタンク方式を長年使っていますが、まぁインク代が安く済みます。きれいな印刷はできませんがしょうがないでしょうね。

5後方からの用紙差し込み、インクタンクが大きいのは良い!

やっぱり、タンクが大きいのは良い! ハガキや封筒に印刷するには後方からの用紙を入れられるのは大変貴重で良い!

お気に入り登録125OfficeJet 250 Mobile AiO CZ992A#ABJのスペックをもっと見る
OfficeJet 250 Mobile AiO CZ992A#ABJ
  • ¥26,712
  • イートレンド
    (全19店舗)
167位 3.73
(4件)
8件 2017/1/24  インクジェット A4   ○ ○    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ モバイルプリンタ:○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:380.2x91.3x198.3mm 重さ:2.96kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機種「OfficeJet 150 Mobile AiO」の2倍となる最大415枚の高速印刷を実現した、コンパクトなモバイル複合機。
  • 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「Wi-Fiダイレクト」接続にも対応する。
  • 着脱式バッテリーを採用するほか、ACアダプターを内蔵。USBによる充電にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5モバイル唯一のADF複合機

【デザイン】 無難ではありますが、給紙トレイのホルダーがおもちゃみたいな成形なのと、 液晶モニターのUIが中国メーカー製品みたいなものなので、好みは分かれるかもしれません。 また、電源のオンオフ時に鳴る効果音も同じような感じです。 【印刷速度】 他の据え置きのプリンターと比べて、特段変わりはないと思います。 まぁモバイル用なので、頑張っている方だと思います。 ※スキャンはまだ試していないので、速度はわかりませんが、ADFなのである程度期待。 【解像度】 HPなので、そんなに解像度は求めていません。 そもそもモバイル用なので。 ※スキャンも試していませんが、そこまで求めていません。 写真をプリントするのであれば、フォトプリンターを使うと思うので、評価は特にしません。 【静音性】 まぁ多少音はしますが、モバイル用ですので。 ※スキャンも特に求めていません。 【ドライバ】 まずHP SmartというアプリをPC(Win/Mac)も含め各アプリストアからダウンロードしてくる必要があります。 PCはアプリでプリンターを追加するとさらにドライバーのダウンロード・インストールも行われる感じです。 最近のプリンターはどれもこんな感じなのでしょうか? ひと昔前のプリンター感覚でいると、つまずくかもしれません。 【付属ソフト】 HP Smartをダウンロードしてきて、必要なものはそのアプリの機能を使う形になります。 【印刷コスト】 他のモバイルプリンターよりは、初期コストは高いと思いますが、インクタンクとヘッドが一体型なので、定期的に使うのであれば、十分ペイできると思います。 【サイズ】 ADFもついているので、どうしても他機よりは、でかく・重くなります。 ですが、電源内蔵で、バッテリーも内蔵できるので、総合的には良いかもしれません。 昔ドコモでコンパクトなモバイル複合機を出していたと思いますが、確かCanon製でモノクロでした。 比べる人はいないと思いますが、それと比べなければ…。 【総評】 バッテリーは標準で付属していないので、それを揃えないとモバイルできませんが、 カラーでプリント・ADFスキャン・コピーができ、現代のOSに対応しているのはこれぐらいだと思いますので他に選択肢はないかと。

4現場で大活躍

以前はエプソンの物を利用していたが、スキャンの速度が遅く古くなってきたので買い替え。こんなにスキャンと印刷が早く綺麗になるならもっと早く買い替えるべきだった。携帯性も良く、本体にバッテリーが装着出来て電源も不要なのでいいです。

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PIXUS TS8530 167位 3.91
(36件)
62件 2021/10/ 6  インクジェット A4   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:24.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 018 
【特長】
  • 機能が充実したハイスペックモデルのA4インクジェット複合機。なくなった色だけ交換できる「独立インクタンク」と「自動両面印刷」を採用し経済的。
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの6色インクタンクを搭載。見やすく使いやすく押しやすい「4.3型タッチパネル」を備えている。
  • 置き場所や用途で選べる「2WAY給紙」、用紙をセットするだけでサイズを検知する「自動紙幅検知」のほか、「BD/DVD/CDレーベルプリント」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5スペックは変わらなくてもしっかり進化していた

MG6530から9年ぶりに買い替え。 カタログスペックでは、コンパクトになった以外は、解像度、印刷速度も変わらず、インクコストが上がっている感じだったが、プリントやスキャンできるようになるまでの時間、実際の印刷スピードも向上していて、買い替えてよかったと思えた。 特に印刷・スキャンが始まるまでの時間がMG6530はかなりかかっていたので、これが少なくなったのでストレスが減った。 不満点は、電源ランプがまぶしすぎること。操作パネルの角度によって目に直接光があたるので不快に感じる。

5両面印刷時のインクの乾き待ちの時間が短い!

【デザイン】 すっきりしていていいです 【印刷速度】 5年の間にかなりはやくなりました。 特に両面印刷時のインクの乾き待ちの時間が短くなりました。 【解像度】 必要十分です 【静音性】 静かな方だとおもいます 【ドライバ】 特筆するところはありません 【付属ソフト】 特筆するところはありません 【印刷コスト】 純正インク代が高すぎます 【サイズ】 これも5年の間にかなりコンパクトになりました 【総評】 操作パネルも大きく液晶もきれいで見やすいです。 オートオン機能やオフ時にトレイが自動で収納される機能は便利です。 印刷スピード、印刷画質にも十分満足しています。 背面給紙トレイも普段はきれいに納まっていてスッキリしていいです。

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