スペック情報
-位
28位
3.96 (59件)
462件
2020/10/ 9
2020/12/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 403x162x369mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 016
カラー: ブラック系
【特長】 「エコタンク」を搭載したフラッグシップモデルのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。 表現力を増し、作品の幅を広げる「ClearChrome K2 Plusインク」を採用。L判写真約6.9円(税別)、A4カラー文書約1.6円(税別)と低印刷コストを実現。 スマートデバイス向け「Epson Print Layout」に対応し、色確認から印刷まで、手元のスマートデバイスからスムーズに操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期費用は高いが、ベストなプリンター
両面印刷、高解像度スキャナー、オート電源ON/OFF、レーベル印刷、大型液晶パネルなど、たぶんすべての機能を有しており、かつ、エコタンク方式なので印刷コストも安い。
売れ筋の、毎年発表されるプリンターは、機能を絞っており、また、従来通り「機器は安くして純正インクで稼ぐ」スタイルです
他のメーカーも、非エコなスタイルを依然として続けています。
初期費用は高いですが、トータルで見れば、エプソン・エコタンク方式の「EW-M873T」が(A4対応としては)ベストチョイスだと思います
5 いいですね
コンパクトで使いやすい。エコタンクのコスパは未知数。レーベル印刷が条件だったのでこれに
-位
46位
4.44 (33件)
335件
2020/10/ 9
2021/2/26
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 523x169x379mm
重さ: 11.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 015
カラー: ブラック系
【特長】 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 扱いやすい
一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。
5 発色が良い、特にモノクロ写真は素晴らしい。たまに通信が切れる
【デザイン】
ピアノブラックだと高級感は出るけど、傷が目立ちやすくなるので、これくらいがちょうど良い。
【印刷速度】
これまで使っていたPX-G930に比べると格段に速くなった。標準的な速さではないかと思う。
【解像度】
粒状感はなく、非常に良い。
【静音性】
PX-G930と同等か、若干静かになったくらい。プリンタは可動部分があって音は出るので、これくらいなら問題はないと感じる。
【ドライバ】
他のEpsonプリンタで馴染みがあるので、マニュアルなしで使えるレベル。特に難しい点は無い。
【付属ソフト】
写真印刷用の細かな調整ができるソフトが欲しいところ。Imaging WorkShopが使えないのは残念
【印刷コスト】
これまでより安価に印刷できるのは助かります。あくまでも顔料インク比の話ですが。
【サイズ】
A3ノビ対応なのにコンパクトです。
【総評】
顔料インクに対して染料インクは鮮やかと言われますが、鮮やかというより元データに忠実といった感じです。モニターをキャリブレーションして使っていますが、印刷したものを比べても違和感がありません。
モノクロプリントも素晴らしい仕上がりで、顔料インクの頃は微妙に青みが入ったり赤みが入ったりしていましたが、この機種ではニュートラルグレイで印刷されます。
両面印刷も便利で、70ページ分を一気に印刷しても問題はありませんでした。
ただ、1月に1、2回、通信が切れて印刷、スキャン不能になります。その時は電源コードを抜いて10秒以上待って、再度繋ぐと治るようです。
最後に、顔料インク機でよくあった、インクの製造時期が異なるものが混在すると微妙な色かぶりが発生する、といった現象が出ないか気になります。
-位
65位
4.65 (3件)
4件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 10色 インク種類: 顔料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 024
カラー: ブラック系
【特長】 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 PRO-S1に買い増し
【デザイン】
気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。
【印刷速度】
顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。
【解像度】
併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。
【静音性】
エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。
PRO-S1>PRO-G2>PX-1V
という順番です。
【ドライバ】
PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。
【付属ソフト】
PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。
ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。
特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。
【印刷コスト】
キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い)
キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。
もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。
【サイズ】
A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。
【総評】
今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。
染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。
1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。
G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。
エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。
写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。
5 解像度がすごくきれい。
【デザイン】大きい
【印刷速度】普通
【解像度】すごくきれい
【静音性】普通
【ドライバ】使いやすい
【付属ソフト】他のものを知らない
【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな
【サイズ】まあまあ大きい
【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい
-位
100位
4.25 (4件)
0件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 61W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x314x410mm
重さ: 13.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 038
カラー: ホワイト系
【特長】 FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。 インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 私にはこれがベスト
【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン
【印刷速度】十分に早いです
【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます
【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です
【ドライバ】使い慣れているので問題ありません
【付属ソフト】必要にして十分かなと
【印刷コスト】とても良いです
【サイズ】普通かな
【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!
4 ADFのエラー処理だけが残念すぎる
【デザイン】
ADFの用紙サイズが限定されすぎている。意味がわからない
【ドライバ】
ADFに期待して購入したが、ADF処理の安定性に問題有り
問題が出ていない時は、1回につき約50枚をスムーズに処理してくれ、その点は良い
しかし用紙束の厚みエラーや何らかのエラーが出て処理を試みるメッセージが出た時、前面パネルでOKボタンを押した後、「処理しています・・・」から進まなくなるという重大な瑕疵があり、電源ボタンで停止を試みても受け付けなくなる
コンセントを抜差しして再起動すると直る
エラーを出すのはいいのだが、エラー処理で固まるのはどう見てもただのバグだが、Wifi環境での処理中に、通信の問題が起きると復帰できなくなっているような挙動に見える(未検証)
なのでUSB接続で使用して様子を見ている
また、大した厚みの用紙束でもなく、対応外の厚紙というわけでもないのに、上限である100枚を処理する前に止まることがあり、ADFに用紙が残っています、というメッセージが出てそこで読み取りを一旦終了せざるを得ない場合があり、挿入した用紙のスキャンを完走した時も、なぜか排紙トレイに完全に排紙されず、「残っています状態」になることが頻繁にある
さらに、何百枚か連続でスキャンすると、「内部温度が高くなっている」、という理由で冷却待ちが発生する
少し機械が大きくなってもいいから空冷機構でも付けて滞り無き様にしてほしい
【総評】
ADFは上に記述した様に、思ったより安定して連続で作業できない事がある
繊細な処理が必要そうな機械であることは理解できるが、この価格帯の複合機に全部載せされているものだから仕方がないのだろうか?
-位
134位
4.00 (2件)
0件
2025/2/28
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 8色 インク種類: 染料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 021
カラー: ブラック系
【特長】 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。 A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
4 マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz
【デザイン】
PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。
染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。
PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。
【印字速度】【静音性】
PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。
PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。
【解像度】【色味】
写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。
EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。
【インクカートリッジ】
PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。
EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。
PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。
【ドライバ】
PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。
【機能性など】
Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。
PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。
-位
178位
4.01 (15件)
81件
2020/8/25
2020/11/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 8色 インク種類: 染料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 021
カラー: ブラック系
【特長】 プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。 マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。 PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 顔料インクのプリンタから買い換えて
主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。
それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。
私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。
というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。
【デザイン】
見た目はスマートで良いと思います。
液晶も見やすく、操作しやすいです。
PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。
【印刷速度】
印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。
使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。
<購入後7ヶ月の感想>
○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。
【解像度】
良いと思います。
光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。
被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。
また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。
【静音性】
それほど良いとも悪いとも感じません。
【ドライバ】
特に問題がありません。
【付属ソフト】
Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。
【印刷コスト】
顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。
染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。
<購入後7ヶ月の感想>
○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。
○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。
【サイズ】
以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。
【総評】
大変満足しています。
染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。
PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。
PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。
長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。
・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。
光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」
半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター
・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。
5 新しいプリンター
10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。
-位
188位
4.11 (15件)
154件
2020/8/25
2020/11/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 10色 インク種類: 顔料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 006
カラー: ブラック系
【特長】 プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。マットブラックインクを含む10色顔料インク「LUCIA PRO」を採用している。 マット紙やファインアート紙への印刷における黒濃度が向上し、暗部の階調性や色の再現領域が拡大することで、表現力豊かな作品を印刷できる。 A3ノビ/フチあり/カラーの印刷速度を従来機より1分以上短縮し、約4分15秒で高速にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 解像度と黒色のしまり
現在、2台のプリンターを使っており、コピーと普通用紙はEPSON EP-979A3
写真専用にPRO-100Sを所有しております。
EPSON機は、購入してからインクづまりが数回発生しましたが、キャノンは2台目のPRO-100Sは購入から4〜5年皆無です。
今回、写真展の回数が多くなり染料の印刷後の画像が安定するまでに時間がかかること、また光沢紙
の使用が少なく、マットや絹目調の用紙が多くなったことで、顔料プリンターを購入しました。
SC-PX1VとPRO-G1と非常に迷いましたが、今までのキャノン機の使用実績と使用カメラや印画紙がす
べてキャノンでしたので、最終的に購入にいたりました。
初期設定では、ヘッドにインクが付いているのでインクの減りはほとんどありません。
(SC-PX1Vはチューブ)また、トータルランニングコストはSC-PX1Vに比べて低いと思います。
画像は非常にきれいで文句つけようがありません。(やはり黒の締りがいい)
重量は結構ありますが、印刷時の安定感と印刷時のブレが少ないと思います。
まだ1週間での使用のレビューですので耐久性や、顔料ですのでノズルのつまりは、これからと思いますが買ってよかったと感じております。
5 Pro100sからの買い替えは正解のようです。
Canon Pro100S(染料タイプ)からの買い替えです。
Pro100Sは、染料なので淡い色はすごく綺麗でしたが、重厚な色がほしくなって、顔料タイプにしてみました。
買い替えの理由は他にもあって、アプリケーションがMacに対応しなくなったこと、印刷に筋が入るようになったことが原因です。Pro100Sは、8年くらい使用していました。
心配だったのは、Pro100Sが厚い用紙に弱く、吸い込んでくれないことがよくあったことです。また、同じことが起こると嫌だなと思いました。しかし、ライバル機のエプソンもけっして評判がいいわけではないので、使い慣れたキヤノンを選択しました。
【結果】
色の深みは素晴らしいです。
厚い紙でも問題なく吸い込んでくれます。
インクタンクの攪拌機能はまだ生きています。
問題は、Professional Print & Layoutです。Print Studio Proより、少し機能が落ちています。自由な枠の設定なんか重宝していたのですが、なくなってしまいました。16bit印刷は設定ができないので、できるかどうかわかりません。パターン印刷なんかは使えますし、ハイアマ、プロ用の機能は生きています。HIF画像の印刷、RAW画像のダイレクト印刷は問題なくできました。
プリンター購入者はたぶん減っている状態と思われ、こんな安い値段でプリンターを作っていくのは大変だろうと思いますが、メーカーには頑張って欲しいです。
-位
203位
- (0件)
0件
2022/5/19
2022/7/下旬
サーマル
A4
【スペック】 解像度: 300x300dpi
消費電力: 40W モバイルプリンタ: ○ スマホ対応: ○ NFC対応: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 255x30x55mm
重さ: 0.61kg カラー: ブラック系
-位
241位
- (0件)
3件
2023/9/28
2023/9/28
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 24W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUS/MAXIFY クラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x254x410mm
重さ: 11.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 005
カラー: ホワイト系
-位
257位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A4
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 57W インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x238x416mm
重さ: 9kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 057
カラー: ホワイト系
【特長】 プリント機能に特化した、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。ビジネスプリント向けの「4色顔料インク」を採用。 インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。高さを抑えたコンパクトサイズ。
-位
277位
- (0件)
0件
2023/9/28
2023/9/28
インクジェット
A4
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 22W インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUS/MAXIFY クラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x298x410mm
重さ: 10.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 014
カラー: ホワイト系
-位
336位
- (0件)
0件
2023/5/23
2023/5/29
モノクロLEDプリンタ
A3
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 375枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 513x286x392mm
重さ: 24kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 060
カラー: ホワイト系
-位
402位
3.36 (16件)
46件
2017/8/31
2017/9/22
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 372x139x324mm
重さ: 6.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 013
カラー: グレーメタリック
【特長】 光沢紙における色域をさらに拡大した「プレミアム6色ハイブリッドインク」搭載のインクジェットカラープリンター。 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。 無料のスマートフォンアプリ「Canon PRINT Inkjet」を使用すれば、スマホの写真はもちろん文書やWebページも直接プリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトさとコストが良い
【デザイン】
まあ普通でしょう。
Canonプリンタにありがちなデザインです。
【印刷速度】
特筆するほど早くも遅くもない。
【解像度】
今のプリンターで最早こんなの気にすることじゃないでしょう。
【静音性】
MG6230の方が静かだったかも。それなりにガチャガチャいいます。
【ドライバ】
Mac OS 10.13用がありません。
10.12用でもインストールと設定はできましたが、それでもAirPrintでの対応。
【付属ソフト】
毎度のことですが不要なソフトばかり。
基本機能が使いやすいようにして欲しいもんです。
【印刷コスト】
他機種よりもインクが安い。
Canonの一代前のインクセットに比べると、店頭価格で一箱2,000円ほど安かった。
【サイズ】
MG6230からの買い替えですが、かなり小さくなってて驚きました。
【総評】
他の方の評価は結構バラつきあるようですが、ケーズデンキで大容量インクセットと合わせて30,000円ジャストで買えました。
この価格であれば概ね満足ってとこです。
5 コンパクトで写真印刷に優れたプリンター
サイズがコンパクトで置き場所に困らないです。また、CDへのプリントもアダプターが内蔵されたいるので助かります。プリントはメーカーが言うだけの事もあり、色の発色がよく
以前のプリンターより上質に仕上がります。本体価格は高めの設定ですが、写真プリントには良いプリンターです。
-位
402位
2.69 (18件)
36件
2017/8/28
2017/9/14
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 29.2円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x339mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 018
【特長】 独自の染料6色インクと「Advanced-MSDT」により、あらゆる写真を高画質にプリントできる、コピー機能付きインクジェットプリンター。 再生紙からのコピーでも紙地の色を除去。色の薄い網掛けなどはしっかり再現できる。 無線LAN対応で、アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 十分に満足!
某社のプリンターが壊れたので、EP−810ABを購入。主に写真印刷で使っていますが、替えて良かったと考えています。写真の再現が素晴らしい。サイズ・静粛性等満足です。購入してすぐですので、インクの消耗具合が判りません。もう一つ、印刷トレイをいちいち引き出さないと印刷できないのが、面倒かな?!
4 コンパクトで多機能
【デザイン】
全体的にシンプルで大きな突起もないのでどんな部屋でも合うと思います。
【印刷速度】
両面印刷した時なども結構早いです。
【解像度】
それなりにきれい。
【静音性】
うるさいですね。ただし静穏モードもあるのでそれにすると多少静かになります。
【付属ソフト】
過剰だと感じるほどついています。さすが有名メーカー。
【印刷コスト】
純正インクだと高すぎですね。
【サイズ】
後方に電源のでっぱりなどもあるので、ぴったり壁などにくっつけることはできない。
【総評】
印刷コストがネックに感じます。互換インクなども使いますがいちいち交換の際に、本体から純正インク出ないことを確認されるのでめんどくさいです。
-位
-位
- (0件)
0件
2022/5/19
2022/7/下旬
サーマル
A4
【スペック】 解像度: 300x300dpi
消費電力: 40W モバイルプリンタ: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0
幅x高さx奥行き: 255x30x55mm
重さ: 0.61kg カラー: ブラック系
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2018/8/29
2018/9/13
フォトプリンタ
その他
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク色数: 4色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 年賀状や写真のプリントが簡単にできるハガキプリンター。ハガキを原寸大で表示できる9.0型タッチパネルで、仕上がりをイメージしながら年賀状を作れる。 本体に1000種類のテンプレートを内蔵し、さらに有名作家のテンプレートやイラストなどを収納した「年賀状デザイン集2019」(SDカード付属)を同梱。 デジカメやスマホで撮った写真もタッチ操作で選びやすい。4色インクで写真は高画質に、黒インクで宛名面はくっきりと印刷できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 はがき用のプリンター
エプソンのはがきプリンターを購入しました。
年賀状や暑中見舞いのはがきなど作成するのにとても
便利で、もちろん、写真の印刷もとてもキレにできて、なくてはならないプリンターです。
とても小型なので、まったく場所をとりませんので、どこにでも設置できます。
操作はタッチパネルで行いますが、大型のタッチパで、はがきを実寸大で
表示できる液晶なので、はがきの仕上がり具合がイメージしやすくて、
気に入っています。USBやメモリカードなどにも対応していて便利です。
はがきのテンプレートは、4500種類弱ありますので、
自分で考えたりする必要がなく、気に入ったものを選べばよいだけなので
うれしいです。スマホの写真の印刷は、wi-fiで手軽につなげて、印刷できるので楽々です。
-位
-位
- (0件)
0件
2016/2/18
2016/6/上旬
サーマル
A4
【スペック】 解像度: 300x300dpi
消費電力: 52W モバイルプリンタ: ○ スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ その他機能: ネットワーク印刷
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 255x30x55mm
重さ: 0.61kg カラー: ブラック系
-位
-位
- (0件)
0件
2015/5/18
2015/5/14
カラーレーザー
A3
○
【スペック】 解像度: 600x600dpi
消費電力: 440W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 545x338x599mm
重さ: 40.9kg カラー: ホワイト系
-位
-位
- (0件)
20件
2011/2/10
2011/6/上旬
サーマル
A4
【スペック】 解像度: 300x300dpi
モバイルプリンタ: ○ 自動電源オン: ○
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、IrDA、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 255x30x55mm
重さ: 0.473kg カラー: ブラック系