スペック情報
30位
156位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x338x473mm
重さ: 20.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 031
カラー: ホワイト系
23位
104位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x460x473mm
重さ: 25.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 032
カラー: ホワイト系
42位
176位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x338x473mm
重さ: 21kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 031
カラー: ホワイト系
31位
131位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 454x460x505mm
重さ: 26.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 032
カラー: ホワイト系
27位
127位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x265x418mm
重さ: 12.5kg カラー: ホワイト系
【特長】 両面印刷や無線LAN、モバイル連携を備えたスマートモデルのA4レーザービームプリンタ。連続印刷25枚/分の快適印刷に、セキュリティー機能を搭載。 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSSに対応し、接続設定が簡単に行える。 一度に大量印刷ができる大容量のカートリッジを採用。標準での自動両面印刷が可能で、使用する用紙を半分に減らし紙資源もコストも節約できる。
21位
72位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x397x461mm
重さ: 18.8kg カラー: ホワイト系
【特長】 ADF&無線LANを搭載したエントリーモデルのA4カラーレーザー複合機。25枚/分の快適な印刷速度とタッチパネルによる直感操作が可能。 5型の大型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを搭載。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
12位
55位
4.00 (1件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x397x461mm
重さ: 18.8kg カラー: ホワイト系
【特長】 両面同時スキャン、FAX、 高いセキュリティー機能を備え、5型カラータッチパネルを搭載したコンパクトモデルのA4カラーレーザー複合機。 直感的な操作ができる5型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを備え、頻度の高い業務に応じたメニューのカスタマイズも可能。 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 とりあえず設置完了
簡単設定で設定できないWin10マシンがある。
個別にいちいち入れるのはめんどくさいし、知識が必要。
MSの問題にはなるんだけど、FAXの転送メールにExcahnge onlineアカウントを使ったときに十分ではない説明通りに設定しても、転送できない。
問題を探すのがめんどくさい。
あと、未だにネットを含めた設定を変えると一回、一回、リブートが必要なのはどうにかならないかな。
カラートナーの残量が2枚印刷しただけで90%になった。
正直なんだろうけど、....なんかなあ。
=========================
前の複合機が潰れたので新しいこちらに変更。
基本的にはCPUなどが上がって反応は早いです。
ただ、DHCPで接続ではなく手動IPにすると色々手間がかかるには相変わらず。
まあ、まだ来て直ぐなのでおいおい、問題があれば書いていきます。
41位
235位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x300x427mm
重さ: 15.5kg カラー: ホワイト系
36位
148位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 21.8kg カラー: ホワイト系
34位
144位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 22kg カラー: ホワイト系
45位
299位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x300x427mm
重さ: 16.1kg カラー: ホワイト系
39位
144位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 22kg カラー: ホワイト系
2位
6位
4.14 (3件)
34件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x148.5x343mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
以前使っていたエプソンの同価格帯のものと比べて圧倒的に良いです。大手2社(キャノン、エプソン)と比べてコスパが良いように感じました。
4 この価格ではとても良心的な商品です
【デザイン】
前機種より角が丸くて、家庭用プリンタとしては普通
【印刷速度】
コピーなら問題ない速度です。スキャンはキャノンTS8230より遅い。
【解像度】
充分です。
【静音性】
まあ動作音は普通です。静音モードは利用していません。
【ドライバ】
ウエブサイトから自動に導入できるので楽でした。
【付属ソフト】
キャノンほど緻密ではないが、感覚的に使えて良いです。
【印刷コスト】
キャノンの6色インクの半分程度で売っているので良いかもしれません。
【サイズ】
比較的コンパクトです。
【総評】
キャノンTS8230(2019年製)が突如、【プリントヘッドが故障している可能性があります。】
との事で、まったく対応しなくなりました(リセットしようが、ヘッドを付替えようが駄目)
最終的には、メーカーに聞いても直らない可能性が高いと判断して、同等レベルのプリンターを検討。
年賀状もやめたし、写真印刷も減ったので、人気があり2万円程度の機種を探しました。
DCP-J528Nがオールマイティーで価格も1.5万円程度だったので購入検討。
探しているうちに、新機種のこちらも1.5万円だったのでこちらを購入しました。
機能はほぼ同じですが、コストダウン要素もあり528Nも有りだったと思います。
ただ、写真印刷の能力が上がっているらしい?ので良しとしました。
インクのコストもキャノンの半分程度で良いと思います。
全体的には、前機種同等機能でこの値段なので満足です。
5位
11位
3.60 (2件)
1件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 14.5枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x182.5x343mm
重さ: 7.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
【特長】 スタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷を実現。 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。アプリでスマホから楽にプリントできる。 A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 安価で、ランニングコストも安い
本体は安価で、ランニングコストも安い、画像も値段のわりにきれい。
3 ADF装備と速度及びランニングコストぼちぼちなウェルバランス
この近辺の価格帯のADF付き複合機はエプソンもキヤノンも出してはいるが普通紙印刷スピードがあまり速くなくインクコストも高めと言った弱みがある。DCP-J929Nはその辺りをブラザー流に上手く配慮した機種と言える。
ただ、代が進むにつれて一般販売されていない安価な大学生協モデルとの差が縮まってきて最新のDCP-J916Nとの違いはダイレクトプリントとダイレクトスキャンの装備だけになった模様。ディスクトレイと有線LANはDCP-J929Nで省かれた。
【デザイン】
ブラザー A4インクジェットプリンター 2025年モデル共通の面取りが丸い柔らかな仕上げ。エプソンの狭幅プリンターを選ぶ層を意識してか幅が390mmと従来よりも10mm縮められた。
DCP-J928Nまで付いていたADFの未使用時蓋機構は開け閉めの際に空間を要するのを嫌ったのかコストダウンの為か分からないが省略。
前機種までの平面的なデザインから今回の前面カセットが飛び出したデザインは、より実用性に配慮したものと思われ実際に開け閉めし易く副次的な効果として底面積も減少して設置性が向上。
【印字速度】【静音性】
仕様上のA4普通紙カラー14.5ipmはこのクラスの製品として最高のスピード。実際にADFからA4普通紙カラーコピーすると印刷標準品位で19秒と爆速機の2倍〜3倍程度の時間に収まる。
A4普通紙カラーの仕様上の印刷スピードはADFを搭載しないDCP-J529Nの1.5倍程度なのでスピード重視ならADFを使わなくても敢えてDCP-J929Nを選択する考えはあり。
ただ、印刷高品位だと1分25秒掛かったしL判光沢紙もWi-Fiダイレクトで1分49秒掛かったので普通紙標準品位のみが速い特性に使い道がマッチするかどうかも選択ポイント。
普通紙印刷の標準品位における紙送り音はガッガッと割に目立つのと給紙の際のガッチャン音が派手に聞こえる場合があるのは静かな家庭内において気になる所。
【解像度】【発色】
DCP-J929Nは大容量インクタンク入門機DCP-J1270Nと同じ顔料BK染料CMYの4色機でA4普通紙はそれなりの発色と粒状感だがL判光沢紙印刷は粒状感とコントラストが比較すれば上質な印象。
光沢紙は染料CMYのみの混色でBKを表現する所から染料にBKが含まれるエプソンの染料4色機以上やキヤノンの5色機以上に比べるとコントラストが及ばないのはしょうがないとしてDCP-J929Nは重ね書きをより多く行うようにしたためか改善方向。
【インクカートリッジ】
通常容量カセットインクタンク機の部類としてはA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり11.4/2.9円とエプソン EW-M530Fの15.4/5.3円やキヤノン TS6730の20.3/9.3円に比べると安く付く。
ただ、L判光沢紙印刷は1枚当たり用紙代込みが31円と前機種 DCP-J928Nの23.1円から上昇してTS6730の29円より寧ろ高い。これは前述した重ね書きをより多く行うようにしたためと思われる。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種と同様に10以降でないと使えない点に注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj929n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj928n
【機能性など】
普通紙給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。普通紙に加えて光沢紙などの厚紙系もカセット給紙で対応可能。
ADFのA4普通紙最大20枚はEW-M530Fの30枚やTS6730の35枚に比べると少ない。これはDCP-J929NのADF紙送り機構に起因する部分もあるかと思われる。
Wi-Fiに関してはプリンター本体もスマホアプリも直感性に配慮して欲しいなと思った。
19位
75位
3.00 (1件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 18.2円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x148.5x343mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトな本体サイズでも大容量インクに対応したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。 ブラックインクは小さな文字が得意な顔料インク、カラーインクは色鮮やかな表現が得意な染料インクを搭載。アプリでスマホから楽にプリントできる。 2.7型のタッチパネル液晶によりコピー・スキャンなどの基本操作や基本設計、エラー内容が直感的にわかる。前面用紙トレイで給紙も簡単。
この製品をおすすめするレビュー
3 3代目にして液晶搭載の大容量タンク入門機、投影面積大幅縮小
2021年発売の初代DCP-J1200Nと2023年発売の2代目DCP-J1203Nはブラザーの大容量タンク入門機としてディスプレイ非搭載を通して来たが使用者層との更なるマッチングを目指してか、3代目のDCP-J1270Nはとうとう2.7型タッチパネル液晶を搭載して操作性は格段に向上した。
DCP-J1270Nはカートリッジ式の大容量タンク機かつ前面カセット給紙であり、他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3390はボトル継ぎ足し式かつ背面給紙に比べると普段使い、設置、見た目が優勢である。
【デザイン】
大容量タンク機でありながら通常タンク機のDCP-J529Nと同じW390×D343×H148.5mmに収まっていて前モデル DCP-J1203NのW435×D359×H161mmに比べて大幅に小型化され、面取りの丸いデザインが優しい印象を与える。
DCP-J1270N はEP-M476Tの375×347×179mmより横幅は大きいものの高さが30mm以上低くて見栄えがするのとG3390の416×363×177 mmに比べて横幅が20mm以上小さくて棚などに押し込みやすいし見た目の事務機っぽさが抑えられている。
加えてDCP-J1270Nは前面給紙である所から背面の設置スペースに余裕が持たせられるメリットもある。
【印字速度】【静音性】
静音性に関して印刷時は紙送り音も含めてそこそこ静かではあるものの給紙時に結構なガッチャン音が出るので家族共用スペースでの使用は気を使いそう。
印字速度は高品位印刷でとても遅くA4普通紙カラーコピーで3分6秒程度、Wi-FiダイレクトのL判光沢紙プリントで3分20秒掛かった。
標準品位ならA4普通紙カラーコピーで40秒程度なのでそこまで遅くは感じないが短時間大量印刷を期待するスピードとは言いづらい。
【解像度】【発色】
DCP-J1270Nは4色機なりの発色と粒状感でDCP-J529Nと同じ顔料BK染料CMYだが粒状感とコントラストは更に落ちる印象。
L判光沢紙印刷はCMYの混色でBKを表現する所から染料にBKが含まれるエプソンの染料4色機以上やキヤノンの5色機以上に比べるとコントラストが取れないのはしょうがない所。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり6.1円/1.0円とDCP-J529Nの11.4円/2.9円よりもかなり安くなっている。尚、DCP-J1270Nのインクは前機種のLC414からLC514に代替わりしている。
ランニングコストに関してG3390は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となりこれら両機種の背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さをDCP-J1270Nの利便性と天秤に掛けながら比較検討するのが良いかと思う。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種と同様に10以降でないと使えない点に注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1270n
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1
【機能性など】
普通紙給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3390より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。
カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/index.aspx#subtank
Wi-Fiに関してはプリンター本体もスマホアプリも直感性はあまり良く無く設定にまごついた。
11位
32位
4.25 (4件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 022
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 現時点では満足できる良い製品
エプソン、キャノンのインクジェット機を使用していましたが、この度ブラザーデビュです。
過去にカラーレーザープリンタも使用していましたが、印刷コストと設置面積、見た目が家庭向きではない点が不満でした。
リーズナブルで印刷コストの安い顔料インクなら、現時点ではこれ一択ではないでしょうか。
過去機種、DCP-J4143Nでも良かったのですが、価格差数千円でしたので最新機種のコレを選びました。
ADF部の強度が低いと感じましたので、額縁を利用してカバーを作成しました。(我が家は同居の猫がプリンタの上に乗ることがあるので、双方の為にも必要な処置です)
あと、欲を言えば本体色は黒を用意して欲しかったです。(白は事務機っぽさが際立つと感じます)
使用感等の製品評価は、他の方と大差の無い感想でしたので省略させていただきます。
5 印字速度も速くインクも長持ちお勧めの機種です
発売当日に購入しました.実際に購入したものとしてのレポートになります.
以前にCANON MAXIFY MB2030を2016年に購入して9年間使っていましたが、印字状態がおかしくなってきたため買い換えました.約10年間の差があるためブラザーDCP-J4250Nは、CANON機種に比較して大きな性能差があることを体感しています.そのためDCP-J4250NとMB2030との比較になってしまいますがご了解願います.
【デザイン】
まぁ無骨ですが、こんなもんでしょうね.ブラザーらしいです.質実剛健であればいい.
【印刷速度】
これは今回購入で驚いたところです.公表値20ipmの速度は速い.ファーストプリントの待ち時間も大幅に短縮して、10年間の差を体感しています.
【解像度】
明瞭鮮明でインクが全て顔料系のため快適です.
【静音性】
プリンターに静音性を求めるのも酷ですが、まぁこんなもんでしょう.
【ドライバ】
本体側からWIFIへ設定しましたが特に迷うこともなく進めます.設定そのものはドライバいらずでPC側からできます.一方でスマホ側に任意でインストールするMobile Connectは設定に苦労しました.インストールしなくても問題なしですが、こちらはインターフェイス含め改善の余地ありです.
【付属ソフト】
無しです.清い決断です.
【印刷コスト】
大型プリンターインクを使っていることもあるからかモノクロ0.8円で、以前使っていたMB2030はモノクロ1.8円でしたので大幅改善です.また付属の少量タンクのインクも結構持ちます.メーカー側で大容量インクを同時購入することを勧めていますが、インクが切れそうになってから購入でいいと思います.
【サイズ】
DCP-J4250Nは小型サイズで大変便利.以前のMB2030は必要以上に大きかった.
【総評】
ブラザー側のユーザー側に立った使いやすさを感じる機種で好感を持っています.大型のインクタンクは長期間使えます.ハードユーザーですので重宝しています.価格も3万円前半ですがインクが長持ちすることを考えると格安かと思います.
一方で以前使っていたCANON MB2030は9年前の購入時で1万7千円程度でしたが、頻繁にインク交換が必要で、所謂インクを販売することで収益を上げていたのでしょう.対してブラザーはユーザーフレンドリーな会社です.
Mobile Connectなど改善の余地があるものはありますが、大容量タンクでインク交換が少ないことや、印字の速さなど大変満足しています.購入して間も無い状態ですが、買って後悔なし、お勧めの機種として満足度5点とします.
6位
16位
3.82 (6件)
4件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 14枚 インク・用紙合計コスト: 34.6円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x168x355mm
重さ: 5.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながり、Webページや大量の資料などを印刷する際に便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 色が選べないのが少し不満
以前使用していたモデル(PIXSUS MG7130)との比較
本体の大きさ:横幅が狭くなっているが、高さ方向が若干高くなっているかな?
印刷の速度:印刷までの時間が速くなっている
スキャナー:読み込みが早くなっている
4 年1回〜数回(年賀状印刷がメイン)の使用にはおすすめ
ほぼ年賀状印刷か喪中はがき印刷しか使用しません。たまに証明書類の写し等をプリントするくらいの使い方です。写真はほとんど印刷しません。昨年まで10年ほど使用していたCANON MG5730に不具合が出たため買い替えました。似たような方がいればご参考まで。
【デザイン】
スクエアなデザイン。ツヤなしのホワイトのみ。少し事務機感はありますが、家に置いておいても違和感はないと思います。
【印刷速度】
10年前の機種との比較ですが、印刷前のアイドリングがほとんどなく、買い替え前よりは遥かに速い。十分満足しています。
【解像度】
特に不満はありません。文字も綺麗に印刷されます。
【静音性】
買い替え前よりも印刷前に鳴るアイドリング音が非常に静かです。
【印刷コスト】
インクを使い切ることを前提とした場合は、1枚あたりのコストは高い方かと思います。
【総評】
このプリンタを買いに行ったところ、某量販店でbrotherの販売員が自社の複合機を推してきました。brother機も独立カートリッジでコスパが良さそうでしたが、私の場合はインクを1年以内に使い切るということがほとんどないため1枚あたりの印刷金額は気になりませんでした。
年末に使用後、半年以上平気で放置するタイプなので、どのみち次に使用するときはインク買い替えとなります。
そのため、インクカートリッジとヘッド一体型のこの機種の方が、ヘッドごと交換するためインク詰まりもなく、ヘッドクリーニングでインクと時間をかけることもなく、その手の不具合が少ないと思い、本体価格も安いのでこの機種がベストだと思いました。
20位
165位
4.00 (1件)
11件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 14枚 インク・用紙合計コスト: 34.6円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x208x355mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 初期コストは安いもののインク代は高め
2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。
ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが
こちらは発売日から2025年11月末現在まで
公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。
前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。
上位モデルTS6730との大まかな違いは
液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、
背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。
カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、
黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。
ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。
【デザイン】
TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり
操作面も天板側につくようになりました。
造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。
小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。
使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。
用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。
奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。
排紙トレイは手動引き出し式1段です。
【印刷速度】
プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と
プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、
印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。
公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。
連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、
A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。
なお実測では
写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒
A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒
程度となります。
ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。
【解像度】
TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か
公式表記は1200×1200dpiとなっています。
文書印刷では大きな問題はなくきれいですが
写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。
1200×1200dpi表記ではありますが
TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの
廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。
キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず
用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが
印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも
細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。
同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も
スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。
また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。
上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や
L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため
小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は
TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。
A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は
粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。
【静音性】
上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。
【ドライバ】
Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、
下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。
【サイズ】
横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、
奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。
【総評】
文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や
印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで
ADFを使用したい場合は
安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。
価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。
ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で
印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から
メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。
背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、
ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため
背面給紙搭載機のほうが良いと思います。
写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台
最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。
3位
8位
3.60 (3件)
11件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 22.2円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.5kg
【特長】 基本機能+高コストパフォーマンスを兼ね備えたミドルスタンダートモデルのA4インクジェットプリンタ。ス「おうちでスマホプリ」に対応。 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの「5色ハイブリッドインク」を採用。「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。 機能に素早くアクセスできる「Switch UI」を採用。モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーできる「1プッシュコピー」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 アプリがアップデートされれば買ってもいいかも
印刷、印字は都ても綺麗で言う事なしです。
印刷音は少々大きめですがさほど気になりません。
当方Windows11を使用していますが、アプリが非常に重たく使い物にならない印象です。
4 XK110ほぼ同一筐体のようでインクだけ変えたらしいTS7530後継機
TS7630を一目見た時に2022年モデルの低インクコスト機 XK110ほぼそのものだと気が付いた。つまりTS7630は発売当時のXK110から本体価格を引き下げる代わりに通常インクタンクに変えたものだと思われる。SDカードスロットは省かれている。
前モデル TS7530のミドルレンジとは言い難い単色極小ディスプレイや高インクコストと2019年から5年以上売っていたTS6330の古めかしいデザインやオートトレイでない不便さをTS7630で一気に解消したキヤノンはGood Job。
【デザイン】
ミドルレンジのモデルとして2.7型のタッチパネルを搭載したのは1.44型単色有機ELディスプレイ搭載 TS7530のからの大きな進歩。ボタンの多い正面パネルはややうるさいデザインだが上位機には無いワンタッチ動作が可能。
【解像度】【発色】
やはりキヤノンの5色機は素晴らしい印象を持った。L判光沢紙に印刷した時のコントラスト感とツヤ感はブラザー DCP-J929Nのような顔料ブラック染料カラーの4色機とは比較にならない程良く、普通紙も粒状感少なくリッチに印刷される。
発色は肌の色が気持ち赤寄りの健康的なもので白飛びも上手に制御されていると思う。ブラザーのプリンターは同じインク構成でも機種によって色味がバラバラだがTS7630は同じキヤノンの上級機と変わらない色味でメーカーとしてのきちんとした拘りを感じる。
【印字速度】【静音性】
まず静音性について給紙時の多少のガッチャン音を除くとスースーと本当に静か。家庭内使用として動作音が静かなプリンターを探しているなら間違いない機種の1つ。
印刷速度に関してL判光沢紙は16秒の仕様だがWi-Fiダイレクトで接続した場合に38秒掛かった。それでもDCP-J929Nの1分49秒より遥かに速い。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、出だしはクリーニングに入ってしまっているかもしれない。
A4普通紙カラーは仕様値で10ipmだがA4普通紙カラーコピー高品位で1分24秒掛かった。DCP-J929Nも同じ条件で1分25秒だったのでここはイーブン。標準品位ならTS7630は33秒掛かるので19秒のDCP-J929Nの方が多数枚印刷するなら断然有利。
【インクカートリッジ】
TS7530はL判光沢紙が33円/枚、A4普通紙カラーが19.6円/枚とローエンドのTS3730より高いインクコストだったがTS7630はそれぞれ22.2円/枚と12.4円/枚に引き下げられTS6330より1割Up程度に抑えられた。
DCP-J929Nはそれぞれ31円/枚と11.4円/枚なのでL判光沢紙印刷の割合が大きいならTS7630の方が低ランニングコストだし加えて解像度や発色はTS7630の方が断然良い。
【機能性など】
給紙は普通紙なら前面カセットも背面トレイも100枚とそこそこ余裕はあるがL判光沢紙やハガキと言った厚紙系は背面トレイに限られる。DCP-J929Nは厚紙系も前面カセットで給紙可能でADFも備えており、設置の背面スペースを抑える事が出来る。
ダイレクトWi-Fiは本体もアプリもQRコードを使わないマニュアル設定でも直感的に行えるしiPhoneでAirPrintならもっと簡単にQRコード一発で繋がる。
モノクロ・カラーそれぞれのボタンを1度押すだけでコピーを実行する1プッシュコピーがあって、この便利機能は同じキヤノンの上級機や他社製品でも中々無い。
https://personal.canon.jp/product/printer/pixus/lineup/ts7630/feature/copyscan
TS8830とXK130で初搭載されたブラック部分のみを残す「カラー消去コピー」と出力物の方向を揃えてコピーできる「冊子コピー」もTS7630に展開されている。
https://www.youtube.com/watch?v=SActf7xCZ6o
https://www.youtube.com/watch?v=obd2FVtgQvQ
【ドライバ】
Windowsは7、8.1、10、11がサポートされていて守備範囲は広いと言える。Macはキヤノンドライバが提供されていない。
https://canon.jp/support/software/os?pr=6207
8位
20位
4.00 (2件)
0件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 25.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg
【特長】 写真も文字もくっきりの「6色ハイブリッドインク」を搭載した、高画質ハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。 「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。「2WAY給紙」により、置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる。 L判写真の印刷スピードが約10秒と印刷画質を落とすことなく写真プリントの速度アップを実現。繰り返し学習などに便利な「カラー消去コピー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 進化に驚きです!
十数年前のEPSONのプリンターから買い替え。某家電量販店で購入。
印刷、コピー、スキャン等、基本的な機能は問題なく行えますし、全ての性能が上がっているので大満足です。
【デザイン】
白色のプリンターが欲しかったのですが、綺麗な色で良かったです。
タッチパネルが大きいのも操作しやすいです。
【印刷速度】
起動まで少し時間を要しますが、印刷に入ってから完了までは早いです。
【解像度】
インクが6色あるおかげか、とても綺麗に印刷できます。
【静音性】
少し音がするけどこんなもんだと思います。
【印刷コスト】
同じCANONのXK140と比べると割高ですが、インクの数が多いので引き分けとします。
【サイズ】
昔に比べて小さくなっていますが、現在だと平均的なサイズだと思います。
エコタンクよりはコンパクトです。
【総評】
スマホ印刷が簡単にできて楽しいです。
また、赤文字だけを消す「カラー消去コピー」ができる等、プリンターの進化に驚いています。
子供がネット上の塗り絵(無料)をやりたがるので買いましたが、印刷が楽しいので無駄にプリントアウトしてます。
3 バーコードモード追加と1年延長保証新規対応以外は変化無し
6色標準コストインクタンクで高画質のTS8***シリーズもついにTS8930まで来たが来年の品番が楽しみである。因みにTS9030はTS9***の一番手として2016年に発売済。
2024年モデルのTS8830と2023年モデルのTS8730は外装がブラックのみ併売されていてTS8930含めてどれが良いのかなと悩む部分もあるかもしれない。エプソン EP-887Aとの比較も交えながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
TS8930、TS8830、TS8730の3機種とも外寸は372×345×142mmの仕様で同一、4.3型タッチパネル以外に電源ボタンのみのパネル配置も同一、ついでに言うと重さも6.6kgで同一。カラバリのブラックに関してはキラキラ反射するピアノブラックのイメージ。
EP-887Aは349×340×142mmで横幅がTSの3機種よりも23mm少ないので狭い場所に押し込み易い。加えてディスプレイの段差も抑えたフラットな仕上りで面取りも優しくインテリアとしてはEP-887Aの方が映える気はする。
【解像度】【発色】
TS8930、TS8830、TS8730の3機種は顔料ブラックと染料はブラックと階調性に有利なグレーを含むカラーの合計6色でEP-887Aは全て染料でブラック、ライトシアン、ライトマゼンタを含む6色となる。
普通紙への印刷は黒文字を含むコントラスト感でTSの3機種に分があり光沢紙への印刷はライト系インクを2色使っていて粒状感の少なさと階調性に期待が持てるEP-887Aに分がある。
普通紙と光沢紙のどちらにも高品位を求めるならTSの3機種だし光沢紙に重きを置くならEP-887Aの選択が良いのではと思う。ブラックを除くカラーの色味はTSの3機種が明るめでEP-887Aは濃いめの印象。
【インクカートリッジ】
TS8930、TS8830、TS8730もEP-887Aも標準コストのカセットタイプでL判光沢紙はそれぞれ22.9円/枚と24.8円/枚、A4普通紙は12.7円/枚と13.9円/枚の仕様でどちらともTSの3機種が1割程度低コスト。
販売価格は25/10/27現在のkakaku.com最安でTS8930が3.4万円、TS8830が2.8万円、TS8730が2.3万円、EP-887Aが2.8万円となり、TS8830とEP-887Aを中心とするならTS8930の新しさと付加機能を取るかTS8730の低導入コストを取るかなどが判断材料になる。
【印字速度】【静音性】
TS8930、TS8830、TS8730のL判光沢紙は仕様値がキヤノン最速の10秒で実際はWi-Fiダイレクトで25秒だった。EP-887Aは仕様値が13秒でこれまたエプソン最速、実際はWi-Fiダイレクトで32秒だった。
A4普通紙カラーはTの3機種の仕様値が10ipm、EP-887Aは海外展開品の推定から9ipmで僅かにTSの3機種が速い。ただ、実際のA4普通紙カラーコピー高品位はTS8930が1分25秒でEP-887Aは45秒となった。
TSの3機種の静音性に関しては印刷開始時のパネルロック解除音や給紙時のカッチャン音がするものの印刷時のスースー音は高品位ならとても静かで家庭用低騒音プリンターの選択として間違い無い機種の一つ。
EP-887Aはオートトレイのギア音がだらしなく大きいのと紙送りのガッガッ音がそれなりに耳に付く。
【機能性など】
TS8930、TS8830、TS8730の給紙は普通紙なら前面カセットも背面トレイも100枚とそこそこ余裕はあるがL判光沢紙やハガキと言った厚紙系は背面トレイに限られる。EP-887Aは厚紙系も前面カセットから給紙可能で設置の背面スペースを抑える事が出来る。
TSの3機種のダイレクトWi-Fiは本体もアプリもQRコードを使わないマニュアル設定でも直感的に行えるしiPhoneでAirPrintならもっと簡単にQRコード一発で繋がる。
TSの3機種もEP-887Aもレーベルプリントに対応。ブラザーは2025年モデルからレーベルプリントの対応を止めたのでここはキヤノンとエプソンの2択。
TS8730 → TS8830ではブラック部分のみを残す「カラー消去コピー」と出力物の方向を揃えてコピーできる「冊子コピー」が追加、TS8830 → TS8930ではバーコードモード追加と1年延長保証新規対応でそれらが必要な機能及びサービスかが選択ポイントの1つかと思う。
【ドライバ】
Windowsは7、8.1、10、11がサポートされていて守備範囲は広いと言える。Macはキヤノンドライバが提供されていない。
https://canon.jp/support/software/os?pr=6206
1位 1位 4.72 (7件)
13件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 10円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 012
カラー: パールホワイト
【特長】 低ランニングコストと高機能を実現したオールマイティなプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円、カラー約4.1円。 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの「5色ハイブリッドインク」を搭載。「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。 見やすく使いやすい4.3型タッチパネルを備えている。繰り返し学習などに便利な「カラー消去コピー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ドライバがすごく良い
【デザイン】
全体的に良いが、カセット(紙トレイ)に詰まりそうな印象を受ける。背面は問題ない。
プリンタブルディスクの印刷に使う多目的トレイはカセットの裏側に収納されているが、取り出すのにカセットから紙を取り出さなければならないのが煩わしい。
【印刷速度】
印刷する機会が多くないが、問題ない。
【解像度】
きれいに印刷できる。
【静音性】
音は普通。
【ドライバ】
キヤノンのプリンタで安心できるのがドライバの作りの良さであり、これもそうである。
【付属ソフト】
必要な機能を備えていて使い易い。Scan Utilityの「貼り合わせ」は、A3やB4をとても簡単に分割スキャンできて素晴らしい。
【印刷コスト】
印刷する機会が多くないが、問題ない。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
スキャンするときはいつも複合機のドライバに悩まされるのだが、この機種はとても優秀。HP、エプソン、ブラザーも使ってきたが、やはりキヤノンがいいなあと思う。Wi-Fiのインターフェイスが5GHzに対応していて安心。
5 良い
【デザイン】ホワイトで明るく良い。
【印刷速度】特に問題なし。
【解像度】良い。
【静音性】紙受けトレーの出し入れ以外は静か。
【ドライバ】普通。
【付属ソフト】普通に使える。
【印刷コスト】以前よりは安くなった。
【サイズ】これ以上小さくは難しいかと。
【総評】XK110からの買い換え。画面が大きく使いやすくなった。印刷すると自動で電源が入るのも良い。マイレージは無くして単純にインク代がもう少し安くなると嬉しい。
9位
35位
4.00 (1件)
24件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 11.1円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 056
カラー: ダークシルバーメタリック
【特長】 高画質写真を低コストで実現するプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。「プレミアム6色ハイブリッドインク」を採用している。 低ランニングコストで、L判写真が1枚約11.1円。L判写真の印刷スピードが約10秒と印刷画質を落とすことなく写真プリントの速度アップを実現。 スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。機能に素早くアクセスできる「Switch UI」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 最新ユーザーインターフェースを採用、1年延長保証新規対応
エプソンの高画質エコタンク機 EW-M873Tは2020年12月発売で5年近く経過している事から価格がこなれている所にキヤノンが新製品のXK510を出して来た。
XK500が2022年3月発売の後にモデルチェンジ無くXK1**やTS8***は毎年モデルチェンジしてユーザーインターフェースが異なって来たのをXK510で整える意味合いもあるのかなと。
基本スペックやインク構成はXK510とXK500で変わらないので2030〜2032年が予想される修理対応期間終了が差し支え無いなら在庫のある内にXK500で問題無いと思う。
【デザイン】
TS8930のテカったブラックに比べるとXK510は渋く輝くヘアライン入りのダークシルバーメタリックのカラーをXK500から継続。標準モード/かんたんモードの切り替えやSwitch UIは最新のXK1**やTS8***と共通になったが4.3型タッチパネルのバックのブラックがプレミアム感を演出。
【インクカートリッジ】
XK510はXK500のXKI-N21/N20シリーズインクを継続。L判光沢紙で11.11円/枚、A4普通紙カラーで4.2円/枚の印刷コスト仕様はXK500から変更無し。
EW-M873TはL判光沢紙で8.7円/枚、A4普通紙カラーで1.8円/枚の印刷コスト仕様なので印刷枚数を重ねるとXK510よりもお得になる事は考えられる。
ただ、XK510は手軽なカセットインクなのに対しEW-M873Tは中々に管理が面倒なボトル継ぎ足しインクなのでその辺りの運用性が自分のスタイルに合うかどうかも含めて検討する事になると思う。
【印字速度】【静音性】
XK510のL判光沢紙は仕様値が10秒で実際はWi-Fiダイレクトで24秒掛かったがEW-M873Tは仕様値なら19秒と遅い。
A4普通紙カラーは10ipmと12ipmの違いで実際の高品位コピーも1分26秒と1分12秒と仕様値を反映するようにEW-M873Tの方が少し高速。
XK510の静音性に関しては給紙時のカッチャン音がするものの印刷時のスースー音は高品位ならとても静かで家庭用低騒音プリンターの選択として間違い無い機種の一つ。
【解像度】【発色】
XK510もEW-M873Tも顔料BK+染料はBK含むCMYまでは一緒だがXK510の残り1色はPB(Photo Blue)でEW-M873Tの残り1色はTS8930と同じGY(Gray)が違いとなる。
正直、PBの効果に関しては良く分からない。濃い色よりも薄い中間色を入れた方が粒状感低減に効果があるような気がするのだが。色味に関してXK510が明るめ、EW-M873Tが濃いめに出るのはキヤノンとエプソンで見られる違いの1つである。
【機能性など】
XK510の給紙は普通紙なら前面カセットも背面トレイも100枚とそこそこ余裕はあるがL判光沢紙やハガキと言った厚紙系は背面トレイに限られる。EW-M873Tは厚紙系も前面給紙可能で設置の背面スペースを抑える事が出来る。
XK510のダイレクトWi-Fiは本体もアプリもQRコードを使わないマニュアル設定でも直感的に行えるしiPhoneでAirPrintならもっと簡単にQRコード一発で繋がる。
レーベルプリントはXK510もEW-M873Tも備えている。他にXK510はバーコードモード、カラー消去コピー、冊子コピーと言った機能を備えるが、低コスト6色インク機でこのような機能を使うものなのかなと言う疑問はある。
2025年モデルからMyPrint Withなる1年延長保証込みのサービス対応(Canon IDと対象製品の登録が必要、期間中修理受付は電話のみ)で初期故障以降の安心感がある。
https://personal.canon.jp/service/myprintwith
【ドライバ】
Windowsは7、8.1、10、11がサポートされていて守備範囲は広いと言える。Macはキヤノンドライバが提供されていない。
https://canon.jp/support/software/os?pr=6210
43位
209位
- (0件)
0件
2025/9/ 8
2025/9/ 4
モノクロLEDプリンタ
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1140W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 390枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 387x245x393mm
重さ: 14kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 021
カラー: ホワイト系
70位
299位
- (0件)
0件
2025/9/ 8
2025/9/ 4
モノクロLEDプリンタ
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1140W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 690枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 387x286x412mm
重さ: 15.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 021
カラー: ホワイト系
38位
148位
5.00 (1件)
0件
2025/9/ 8
2025/9/ 4
カラーLEDプリンタ
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1350W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 390枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 395x290x430mm
重さ: 28kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 026
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 続けてOKI
もともとOKIを使っていたので、後継もOKIにしました。
星3つが多いですが、これは期待通りOKということになります。
いつも印字がきれいで、ビジネスでも使え、サポートも良いです。
55位
-位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/29
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 46枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 373x257x388mm
重さ: 9.8kg カラー: ホワイト系
4位 12位 4.36 (10件)
9件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x187x347mm
重さ: 5.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。 インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
この製品をおすすめするレビュー
5 全ての面が期待以上でした。
Canon G3060からの買い替えです。
大きな不満はなかったのですが、購入当初から背面・前面の2箇所トレーがあるG6030にしておけばよかったなと思っており、給紙エラーが増えてきたので阪神優勝セールの際にタンク式で給紙方式の異なるプリンターを求めてジョーシンに行きました。
店頭にあったインクタンク式から用途に合うものを選んでこちらを購入しました。
【デザイン】
Canonらしい無骨な感じのものからガラッとオシャレな家具調に変わりました。
本体から電源コードが後ろに向いているので、前から配線が見えないのも良いです。
【印刷速度】
G3060より早いです。立ち上がりも早い。
それでいて本体が揺れない。
【解像度】
前と変わったかというとあまりわかりません。
文書印刷メインのためあまり気にしていません。
【静音性】
すごく静かになりました。
【ドライバ】
特に困ることもなく、良くなった点もわかりません。
自動で両面印刷になっているのがまだ慣れていなくて、片面印刷ではないことに一旦戸惑いつつ「まあいっか」となっています。
【付属ソフト】
5年経過しているため、特にスマホアプリが良くなっています。
待機電力は必要になりますが、スマホからでもプリンターオンにでき便利で、アプリからもちゃんとオフにできます。
【印刷コスト】
G3060のほうが安いはずですが、一枚1円を切る世界なので気になりません。
【サイズ】
操作パネルが前面にきたことで、2回りほど小さくなった感じがあります。
高さは若干増したのですが、操作パネルが前面かつ角度が変えられるため、全く気になりません。
【総評】
背面トレーがなくなったので、対応している用紙は減ります。しかしハガキと封筒を下部のトレーにセットして印刷できるので、よほど特殊な用紙を使用しない限りは支障ない気がします。
CanonとEpsonという違いもあるので、機能面については比較は難しいですが…G3060でできていたことは全部できるので、困るシーンがありません。
セッティングの際に紙のセットが悪かったのか、連続2回紙詰まりし、しかもえげつない紙の残り方をしてしまったので、買い替え早まったか…という気持ちになりましたが、それ以降は特に不具合なく動いており、ようやくレビューできるぐらい使ったかな。
当方シェアハウスで入居者も居室から印刷しますので、PCじゃなくてもプリンターをオンオフできるのはめちゃくちゃ便利になりました。
排紙トレーも自動で出てくるので、降りてきたら印刷結果が散乱していることも無くなりました。
欲しかった機種ではなかったのですが、満足いく買い物でした。
人様にも自信をもってお勧めできる一台です。
5 付加価値って大事です
今回プリンター買い替えをする際のポイントは、
・前面トレー給紙
・自動両面印刷
・印刷コスト、インク補充頻度を減らす
でしたが、
いずれの点でも満足です
特にコスト以外の2点については、作業負担が相当軽減されました
サンプル機能のエントリー機に比べるとプラスで二万円弱かかりましたが、その作業負担が無くなった点で費用が増えた分の価値はあったと感じています
18位
63位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x240x347mm
重さ: 7.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
4 自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp
2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。
自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。
EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。
特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。
EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。
-位
54位
3.69 (3件)
6件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A4
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 42W モバイルプリンタ: ○ インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 5.5枚 モノクロ印刷速度/分: 9枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 50枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 322x66x185mm
重さ: 2.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 064
カラー: ブラック系
【特長】 外出時や営業先でのプリントに適したA4コンパクトモバイルプリンタ。カラープリント、モノクロプリントともに安定した高速プリントを実現。 ビジネスツールを美しく仕上げる「5色ハイブリッド」を採用。コンパクトながら50枚の給紙が可能で、資料などを一度に印刷できる。 定型文書データが5つまで保存可能で、顧客訪問時に営業ツールなどが必要になったときや、通信環境が整っていない場所でも、本体から直接プリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 小型で使い勝手がいい
使い始めてから1ヶ月経ったレビューです。
小型で設置に場所を取らないプリンター探してて、昔からプリンターはCanonばかり使ってきたのでこれにしました。
デスク上に設置場所がないので、デスク下のラックの上に置いて使ってますが、ちょうどいい大きさです。
使用用途としては、文書の印刷や、写真印刷(L判、スクエアが主)に使ってます。
主に、MacやiPhoneから無線接続オンリー(Air Print)で使ってます。接続設定も難しくなくすんなりと繋がり、印刷速度も問題ありません。
接続の安定性もあり接続が途切れることはまだ経験してません。(Wi-Fiルータ経由で5GHz接続)
印刷品質ですが、文書に関しては概ね問題なく、写真に関してはちょっと物足りないです..
発色は悪くないのですが、グラデーションの表現が苦手で精細さに欠ける印象です。
ビジネスインクジェットプリンタですし、構造上仕方がないでしょうね。コンパクトさと引き換えな感じがします。
ただこれが悪いという訳ではなく、大量にインクを消費して高画質にコスト高に印刷するよりマシではないかと。
写真画質は粗いですが、離れて鑑賞する分には概ね問題ありません。
印刷してフォトフレームに入れて鑑賞してますが綺麗です。
また、本体がコンパクトでありながら対応している用紙の数も多く、カスタムサイズでも印刷できますので使い勝手はいいですね。
操作パネルもコンパクトにまとまっていて、操作しやすく難しくありません。
あと、電源のオンオフですが長押しが必要で、最初戸惑いましたが慣れました。問題ありません。
3秒くらい押せばプリンターが反応して電源が入ります。
電源オフは1秒をこえるくらい押せば反応して電源が切れます。休止状態になっているときは、ストップボタンなどを押して休止状態を解除してから電源操作すればスムーズです。
いろいろ書きましたが、コンパクトで場所を取らず、操作簡単で使い勝手が良く、印刷品質も程よく満足できるプリンターです。
買って良かったですが、設置場所が許すなら写真印刷がもっと綺麗なプリンターも使ってみたいですね。
4 a4モバイルプリンタの新製品をありがとう。ただしtype-c非対応
まず大手系消費者向けプリンタ会社(canon,epson,brother etc.)でa4のモバイルプリンタの新製品をだしてくれたことに感謝しています。
購入しました。
全体的に満足しています。要改善点も書かせて頂きます。
kakaku モバイルプリンタカテゴリの製品リスト
https://kakaku.com/pc/printer/itemlist.aspx?pdf_Spec035=1&pdf_so=e2
type-c起動・充電ではないんですよね。
#1:別売りの1万円ぐらいする、専用バッテリーはtype-cで充電できるようです。
#2: #1のため、本体にtype-c端子がついているのですがあくまで別売りバッテリー用のためです。
ACアダプタが必要です。
それか、type-cケーブルで使えるようにするために別売りバッテリーを購入して重さをupする、というわけわからん行動が必要です。
ちなみにこの専用ACアダプタは古いcanonのドキュメント スキャナ、dr-2010c用のACアダプタを使えました。
な、なぜ今の時代でtype-c給電・起動に対応してくれなかったのか。。。
天下のcanonさんなので、、、少しそこだけはがっくりしています。
前モデルのTR153から今回のモデルまで約5年です。
次回の新モデルがtype-c対応として、発売まで5年でしょうか。そうしたら2030年です(泣)
それまでにbroxxxx社さんがtype-c対応モバイルプリンタをだしたら、浮気しちゃうかもです。
あと本体サイズも、ほぼ前モデルと同等な気もします。ここも”前モデルより●%容積サイズダウン!”みたいな感じでもっと攻められるはず、canonさんなら。
-位
188位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A4
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 57W インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x238x416mm
重さ: 9kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 057
カラー: ホワイト系
【特長】 プリント機能に特化した、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。ビジネスプリント向けの「4色顔料インク」を採用。 インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。高さを抑えたコンパクトサイズ。
-位
100位
4.25 (4件)
0件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 61W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x314x410mm
重さ: 13.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 038
カラー: ホワイト系
【特長】 FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。 インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 私にはこれがベスト
【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン
【印刷速度】十分に早いです
【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます
【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です
【ドライバ】使い慣れているので問題ありません
【付属ソフト】必要にして十分かなと
【印刷コスト】とても良いです
【サイズ】普通かな
【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!
4 ADFのエラー処理だけが残念すぎる
【デザイン】
ADFの用紙サイズが限定されすぎている。意味がわからない
【ドライバ】
ADFに期待して購入したが、ADF処理の安定性に問題有り
問題が出ていない時は、1回につき約50枚をスムーズに処理してくれ、その点は良い
しかし用紙束の厚みエラーや何らかのエラーが出て処理を試みるメッセージが出た時、前面パネルでOKボタンを押した後、「処理しています・・・」から進まなくなるという重大な瑕疵があり、電源ボタンで停止を試みても受け付けなくなる
コンセントを抜差しして再起動すると直る
エラーを出すのはいいのだが、エラー処理で固まるのはどう見てもただのバグだが、Wifi環境での処理中に、通信の問題が起きると復帰できなくなっているような挙動に見える(未検証)
なのでUSB接続で使用して様子を見ている
また、大した厚みの用紙束でもなく、対応外の厚紙というわけでもないのに、上限である100枚を処理する前に止まることがあり、ADFに用紙が残っています、というメッセージが出てそこで読み取りを一旦終了せざるを得ない場合があり、挿入した用紙のスキャンを完走した時も、なぜか排紙トレイに完全に排紙されず、「残っています状態」になることが頻繁にある
さらに、何百枚か連続でスキャンすると、「内部温度が高くなっている」、という理由で冷却待ちが発生する
少し機械が大きくなってもいいから空冷機構でも付けて滞り無き様にしてほしい
【総評】
ADFは上に記述した様に、思ったより安定して連続で作業できない事がある
繊細な処理が必要そうな機械であることは理解できるが、この価格帯の複合機に全部載せされているものだから仕方がないのだろうか?
-位
25位
3.52 (6件)
12件
2024/10/ 3
2024/11/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 インク・用紙合計コスト: 11.9円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x166x339mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 028
【特長】 エコタンク方式のインクジェットプリンタのスタンダードモデル。顔料と染料の2種類のブラックインクにカラーを加えた5色インクを搭載。 4.3型タッチパネル液晶で、文字が大きいので読みやすく、写真も大きく表示できる。タッチパネルで直感的に迷わず操作できる。 無線LANルーターを使わなくても、Wi-Fi通信機能の付いたスマホからプリンタへ、ワイヤレス接続してプリントが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 エプソン選べば間違いない
エプソン820a より買い替えしました。
有線接続だけでなく、無線接続ができ、携帯からも印刷できます。エコタンクで、子供のレポートでも大活躍してくれると思います。
キャノンとは、相性が悪く2度の買い替えで前モデルのエプソンになりました。長く使えるよう、大事に使って行きます。
4 本体の表示ディスプレイの解像度と見る角度による読み取り困難
本体の表示ディスプレイの解像度が悪い。また、見る角度によって非常に読み取りに困難である。
他の機能については問題なく使用できている。
-位
160位
3.86 (2件)
0件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 870W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 365x222x399mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 A4片面33枚/分の高速プリントを実現したA4モノクロレーザープリンタ。ファーストプリントも約5.0秒で、急ぎの1枚を素早く出力できる。 出力指示を行うパソコン側のCPUを活用したプリント処理を実現する「CARPS2」を搭載。 感光ドラム、現像器、トナー、廃トナーボックスなどを、独自のオールインワンカートリッジで一体化。消耗品点数が少ないため、メンテナンスが簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5 不満なし
約20年前に買ったLBP−1301のトナーが製造中止になったので買い替えました。
値段はLBP−1301の1/6程度。USB接続で使ってますが、マニュアルにはLAN接続の記載しかなかったので心配でしたが、簡単に使えるようになりました。
不満は今のところ全くありません。
3 安くて静かで満足しました。
【デザイン】
パソコン専用の座卓に置いています。
和と洋がマッチして清潔感があります。
【印刷速度】
インクジェットと比べるしかないけど、早いです。
【解像度】
モノクロテキスト印刷だけなので問題なし。
【静音性】
もちろんインクジェットより静かで快適です、
【ドライバ】
Canonのホームページからプリンタドライバをダウンロードし、インストールします。簡単!
【付属ソフト】
無し
【印刷コスト】
印刷枚数が少ないので問題ありません。
【サイズ】
レーザープリンタも小さくなりました。
【総評】
発売したばかりの商品です。
ビジネス向けなので親切な取説はありません。
設定も簡単でした。
なお、インクジェットから入れ替えです。
ガチャガチャとうるさく無く、スピードも速いので満足です。
-位
86位
- (0件)
5件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 870W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 365x222x399mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 0.4Wスリープモードを搭載したA4モノクロレーザープリンタ。A6をはじめ多彩な用紙サイズに対応する250枚ユニバーサルカセットを備える。 スマホやタブレット端末と連携する、さまざまなアプリやサービスに対応。モバイル機器から画像データやWebページを手軽にプリントできる。 100BASE-TX/10BASE-Tを標準装備し、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)にも標準対応。幅399mm、奥行き365mm、高さ222mmのコンパクトな筐体を採用する。
-位
350位
- (0件)
0件
2024/10/21
2024/10/25
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1500W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 38枚 モノクロ印刷速度/分: 38枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 740枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 458x443x464mm
重さ: 25kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 035
カラー: ホワイト系
【特長】 カラーもモノクロも38枚/分の高速出力(A4)と両面印刷機能を標準装備したカラーレーザービームプリンタ。電源ONから2秒以下で印刷が可能。 標準カセット640枚、手差しトレイ100枚、オプションの640枚ペーパーフィーダーを装着すれば、最大3段・2660枚の大容量給紙を実現。 不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」や放置プリントを予防する「留め置き印刷」のほか、ICカードを使った認証印刷にも対応する。
-位
218位
- (0件)
0件
2024/10/21
2024/10/25
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1500W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 38枚 モノクロ印刷速度/分: 38枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 740枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 500x640x556mm
重さ: 37kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 034
カラー: ホワイト系
【特長】 カラー・モノクロともにA4毎分38枚の高速出力を実現したA4カラーレーザー複合機。データを暗号化し、セキュリティーを確保する「IPSec通信」に対応。 カラーで見やすく直感的に操作できる7型カラータッチパネルを搭載。放置プリントを予防する「留め置き印刷」を装備。 カラー・モノクロ190ipmの速度で高速スキャン。A4・A5サイズのみでなく、A6や名刺サイズも読み取り可能。
-位
26位
2.33 (3件)
0件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 6kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 017
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。 シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 今のところ評価は低いですが・・・
【デザイン】
見た目が業務用コピー機に似てて
カッコいい♪好感がもてます
でも液晶表示が小さめでした・・・
【印刷速度】
早くも無く遅くもなく・・・
在庫の用紙がバタ付いていて
詰まるかな?と思ったんですが
いまのところ大丈夫そうです
【解像度】
まだ写真は試してません、文章だけです
それでも印刷の為の調整だけはキッチリ
決まってるようです(スキャナー機能を
使った半自動調整付)
【静音性】
それほどはうるさくないです
突き当たるようなカチッ音は
小さめでした
【ドライバ】
それほど難しくありません
スマホからの設定じゃない方か
やさしいかもしれませんね
【付属ソフト】
まだ使ってないので
今回は無評価とします
【印刷コスト】
一般的なプリンターより
インクがお安めのようです
6色インクでした
【サイズ】
思ったよりも小さめ
壁に近づいて置けます
【総評】
排紙トレーが自動で出てきません
指で引き出しにくいところが
気になりました・・
これは慣れかもしれませんね
あとスマホでセットアップを
試みたんですが・・・
ちょっと難しいかも知れません
取説を少し戻ってスマホを使わない
方法でセットアップ!
この方法からでもPCから
プリンターまでWi-Fiで接続!!
完了しました・・・
ザックリとした印象としては他の
サイト評価ほど悪くないかも?!
3 半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、6色染料最安
【デザイン】
EP-717Aのちょっとゴツゴツしたデザインは2013年モデルのEP-706Aの頃からでもう11年になる分けだが、もう少し滑らかなデザインにならないのだろうかと思う。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点ではこの系列で最上位のEP-887Aと変わりないが印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でかなり遅く、A4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めてEP-887Aの倍の1分35秒程度掛かる。標準の設定なら35秒程度で済むのでEP-887Aとあまり差は無い。
静音性に関して給紙時のカチン音は比較的抑えられているが印刷品位標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならTS7530のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の最上位であるEP-887Aと同じだが色味に関してはEP-717Aや上位のEP-817Aは少し黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。先に挙げたTS7530もそれぞれ19.6円/枚と33.0円/枚なので似たりよったりではある。
普段の印刷コストを抑えたいならそれぞれ13.9円/枚と24.8円/枚のEP-886A(2023年秋モデル)やそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚のTS8730(2023年秋モデル)を選択した方が良い。
尚、インクカートリッジはEP-716Aのサツマイモ(SAT)からEP-717Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-716Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep717a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-817AやEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
本体にSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えているがダイレクトプリントのみ、TS7530はSDカードスロットを備えていない。
今回のEP-717Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。
上位機と比べて1.44型の小さな表示パネルやA4普通紙とL判写真紙を同時にセットしておける2段カセットでは無いなどコストダウン要因は有るが、ともかく染料6色かつディスクトレイも備えた低価格品を導入したい向きには良い選択となるであろう。
-位
80位
3.00 (1件)
0件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x339mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 016
カラー: ホワイト系
【特長】 シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。 コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3 半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション
【デザイン】
2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。
更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。
それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。
尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。
排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
-位
3位
3.98 (9件)
29件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 31.5円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 025
【特長】 タッチパネルで直感的に迷わず操作できるインクジェットプリンタ。4.3型の液晶モニターは文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。 よく使う機能を最大3つホーム画面に登録できる「らくらくモード」を採用し、ワンタッチで目当ての機能へたどりつける。 手入れメニューから調整パターンを1枚印刷して、スキャナに読み込ませるだけでプリンタが自動で画質調整を実施する「半自動画質調整機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 インクカートリッジ式からの選択。解像度の数値で選びました
カートリッジ式かタンク式で悩んだのですが奥さんが「インクを補充するのはちょっと」と言うので今回もカートリッジ式となりました。大量印刷をしないのでここは奥様に譲りました。
CANONかEPSONか・・・ここも悩みましたが歴代EPSONなので贔屓目もあって。。。
次に先代モデル886Aは?も確認。
886Aと887Aの違いは「半自動画質調整機能」かなぁと思います。
※解像度のところで、ちょっと触れてますのでお読みください。
インクカートリッジも違いますが中身のインクは一緒かな?と思います。
※886Aからの買い替えの際にはカートリッジは引き継げませんので注意してください。
【デザイン】【サイズ】
A4サイズが置けるガラスを一回り大きくした大きさです。これ以上小さいとA4のコピー/スキャンができないんじゃない?という大きさです。厚みがあるデザインですが、その分液晶も4.3インチですから納得です。
【印刷速度】
はい!普通です。遅くもなく「早くて感動!」でもありません。
【解像度】
本機は5760x1440 dpi。PIXUS TS8930の4800x1200 dpiより上を行ってたのが購入の決め手となりました。
染料インクですので粒は顔料に比べれば小さいのですが・・・滲むこともある染料インク。今後、色々と印刷していくとこの辺が気になるところですね。
また先代886Aと本機887Aの違いに「半自動画質調整機能」という新機能があります。
初期設定時もこれを使います。この機能はテストプリントをしてそのプリントしたものをスキャンさせてプリンターに自動で色調の判別と調整をさせるもの。
色味がおかしかったりしたときに使う機能です。
通常はテストプリントをして目視確認する部分を目視ではなくスキャンして本機が判別調整するという、ちょっと嬉しい機能です。期待しています。
【静音性】
静か・・・という訳にはいかないのは仕方ないですよね。インクの束がジーコジーコ動く訳ですから。でも悪くはないと思います。
ただ、筐体が結構横に揺れる。コンパクトだが厚みのある筐体が災いになっているのかも。
ということで、静音性ではありませんが評価を1つ落とします。
【ドライバ】
購入後の初期設定時に最新のドライバーにインストールさせられました(笑)。
まあ、初期設定の流れで実施してくれるのは親切かもしれませんね。
【付属ソフト】
使い易そうな付属ソフトがいっぱいです。複合機ですから当然ですね。
スキャンのとき、ちょっと時間が掛かった印象はあります。
【印刷コスト】
カートリッジ式としては普通かと思います。
【総評】
染料6色ということで「画像・写真向き」となります。紙質もできるだけ滲まないものを選びたい・・・となるプリンターです。
大量印刷も年賀状ぐらいの我が家では画像重視(年賀状に必ず画像を印刷する)で選んだ結果となります。「染料+顔料」のインクではないのが残念な部分ではありますが、以前、顔料でノズル詰まり(顔料のせいかは不明)があったので強い拘りではありませんでした。
初期設定はスマホと連携してやる手段もありましたが、取扱説明書の初期設定の記載が簡単だったので説明書を見ながら実施しました。
コンパクトな筐体の相棒。長い付き合いができると良いなと思います。
5 インクタンク式プリンター初購入です
【デザイン】
【印刷速度】とても速いと感じます
【解像度】
きれいに印刷できます。
【静音性】
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
インクタンク式は初めてです。カートリッジよりも安いはずなのでたすかります。
【サイズ】
カートリッジ式とさほど変わらないスペースで置けています
【総評】
-位
165位
- (0件)
0件
2024/12/26
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 225枚 最大給紙枚数(ハガキ): 60枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 460x233x337.5mm
重さ: 8kg カラー: ホワイト系
【特長】 モノクロ約20枚/分、カラー約10枚/分の高速印刷を実現したADF搭載スタンダードA4複合機。2.7型の液晶タッチスクリーンを装備。 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。自動回復機能が備わったデュアルバンドWi-Fiに対応。 「HP Wolf Essential Security」を搭載。プリンタ本体に標準搭載された保護機能により、ネットワークに接続されたプリンタの安全性を確保する。