| スペック情報 |
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20位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x460x473mm 重さ:25.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 032 カラー:ホワイト系
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-位 |
68位 |
4.33 (4件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/10/下旬 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:287x287dpi モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:102.2x32.9x145.8mm 重さ:0.455kg
【特長】- 全面シール紙のカードとスクエアの印刷が可能なスマホ専用高画質ミニフォトプリンタ。フチあり/なしも選択できる。
- 重さ約455g、バッテリー内蔵ながらコンパクトサイズを実現し、Wi-Fi接続でスマホからダイレクトにプリントが可能。
- 無料アプリ「SELPHY Photo Layout」で、スマホの画像を手軽に楽しく加工してプリントが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用紙の取り扱いに注意
【デザイン】
かっこよくてよろしい。
【印刷速度】
まったく問題なし。
【解像度】
これを求めてinspicでなくselphyシリーズにした。
もしもっと大きいプリントができるならどの程度まで見えるのかわからないが、このサイズのプリントではかなり優秀。
【静音性】
静かでまったく問題なし。
【ドライバ】
最初シンプル過ぎるかなとも思ったけど、使ってみるとちょうどよい。
【印刷コスト】
紙だけでなくインクカートリッジも交換となると、まぁやっぱりそれなりに高い。
しかしシール台紙でコンビニプリントでやると、もっと不自由なうえに200円/枚以上。
これは仕方ないのかも。
【サイズ】
あとほんの気持ち小さくなるとうれしいんだけど、全モデルとほぼ同じってこと考えると限界なのかも。
【総評】
取説らしきものがないのは不親切。
この類のプリンタが初めてなので、最初はインクカートリッジについてたビニルのようなセロファンのようなものも剥がしそうになったが、丁寧にググってそのビニルみたいなものの上にインクが乗っていると知った。
それから用紙の印刷面に触れてしまうと指紋がとれない。フチなしでプリントできるようになったので、用紙補充の際に少しでもフチを触れば指紋がつく。そのままプリントすると100年保存されるのだろう。
製品自体はすごくいいが、インクカートリッジと用紙の取り扱いについては簡単に注意書きは必要なんじゃないかと思う。
総合の満足度の星を減らすほどではないが、4.5、4.6ってところ。
5高画質・高耐久な写真でコミュニケーション
※カタログにも記載されていましたが、同梱物に(お試し)写真用紙は含まれません。
初めてご購入の際は写真用紙の購入もお忘れなく。
また説明書は分厚いですが多言語対応で
各言語とも説明書ウェブサイトとスマホアプリへ誘導(QRコード)くらいしか記載がありません。
モバイルフォトプリンター兼簡易モバイルカラープリンター用途として
先代モデルのQX10も検討していましたが
スクエア写真のみ対応の点、充電端子がマイクロUSBのため購入を見送っていましたが
両方ともクリアされたため購入しました。
【デザイン】
前機種と比べ四角感が増しました。個人的にはこちらの方が機械っぽくて好みです。
【印刷速度】
1枚あたり40秒程度ですが、色の3原色とオーバーコート
の4回印刷工程を繰り返すので1行程は10秒程度でスーッと印刷される印象です。
【解像度】
カードサイズの印刷としては十分に高画質です。
表面のコートも相まって写真店でプリントしたものと比べても遜色ないです。
駅の時刻表を印刷してみたら、時刻はわかりますが
凡例の細かな記号は潰れてしまいました。
【静音性】
紙送りのモーター音がやや甲高い程度です。
【ドライバ】
スマホアプリ専用です。
【付属ソフト】
iNSPiCとは異なるスマホアプリをインストールします。
最大6分割まで画像割り付け対応です。デコレーションも可能です。
Wi-Fiダイレクト接続という点もBluetooth接続のiNSPiCと異なる点です。
【印刷コスト】
カード型60枚入りが1枚あたり70円程度となり、iNSPiCより高額になります。
シール紙タイプですし、iNSPiCよりさらに高画質なので割り切りは必要です。
【サイズ】
おおむね文庫本サイズですが500ミリペットボトル並みの重さがあります。
【総評】
先代の正方形だけではなく長方形の印刷も対応となりましたが、
4辺フチなし印刷は本モデルも非対応で
下方1辺のみ余白が生じます。(文字の書き込みなどを想定しているようです)
QX10の写真用紙も使用可能で、印刷可能面積はさらに広がります。
USB-C充電対応ですがPC接続は不可です。
iNSPiCの小型軽量を知ってしまうと、大きさと重たさは少し気になりますが
高画質、高耐久の写真印刷が可能な点は大きいです。
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-位 |
70位 |
3.00 (14件) |
35件 |
2020/6/24 |
2020/7/ 9 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):270枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:498x245x358mm 重さ:10.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 076 カラー:ホワイト系
【特長】- 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャン/FAXを備え、A4サイズまでの自動両面印刷もできる。
- A4カラー文書が1ページ当たり約0.9円(税別)、A4モノクロ文書は約0.4円(税別)という低印刷コストを実現。さらに大容量インクを搭載している。
- 前面カセットには普通紙最大250枚、背面MPトレイには最大20枚の大容量給紙が可能。用紙交換の手間が減り、効率よく大量印刷ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
【デザイン】
業務向けオフィス感出ます。
【印刷速度】
早いほうだと思います。
【解像度】
コスト重視ですね。写真印刷普通紙なら大きく伸ばして遠くから見れる程度。
チラシ、ビラ向け、鮮明な写真を求めるなら他機種をおすすめします。
【静音性】
うるさいです。印刷してます感半端ないです。
【ドライバ】
更新が頻繁にありすぎ
【付属ソフト】
使わないソフトもあって、必要最低限にしてほしい。
【印刷コスト】
最高、気にしないでバンバン印刷OKです。インクもなかなか減らない。
【サイズ】
ちょっと大きいかな。レーザーよりコンパクト
【総評】
コスパ最高です。インク代を考えると今すぐに買うべきです。
4CP良し
主にビジネス文章を印刷しており、カラーのカートリッジインクは交換することがなくCPが良いです。
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-位 |
71位 |
4.12 (14件) |
35件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 100 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えた低コスト導入モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
- 全色に顔料インクを採用し、普通紙でも鮮明なカラープリントを実現。強い耐水性で水性マーカーにもにじみにくく、幅広い用途のカラー印刷にも適している。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFi接続設定が難しい
旧品の印刷文字がかすれて来たので、本品を購入しました。初期設定でWiFi接続がうまく出来なくて苦労しました。セットボタンを押すタイミングや時間が微妙で難しかった。同様の問い合わせ件数は多いそうです。何とかコツを明記して欲しいです。
5目的を持って、着地地点を決めて
Tシャツプリントのため、追加機能でこれにしました。
専用の台紙に顔料インクが必要となりこの機種がおすすめでしたので、手本にやってみました。
手軽にワンポイントできました。
最低値、最低機能で思いが叶いました。
YouTube手本に、この機種に決めました。
なので細かな評価は、印刷時の本体の揺れによる音は、仕方ありません。古い物と比べて、安い機種ですから、それなりです。よかったですよ!
次は年末の年賀状、頑張ってみます‼️
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-位 |
71位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/8/25 |
2022/9/下旬 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:313x512dpi モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:Bluetooth 幅x高さx奥行き:84x21.5x120mm 重さ:0.177kg
【特長】- 手のひらサイズのスマホ専用ミニフォトプリンタ。裏面がシールになっているシール紙に対応し、切り貼りして楽しめる。
- 「Zero Ink Technology」に対応し、プリントに必要な色は専用ペーパーに埋め込まれ、インクカートリッジを使わずフルカラープリントが可能。
- 専用アプリ「Canon Mini Print」でスマホ内の画像を加工してプリントを楽しめる。豊富なフレームやスタンプ、コラージュ機能などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ある日の想い出を印刷しとこ。
【デザイン】
スクエア、大きなスマホな感じ
【印刷速度】
速くはない
【解像度】
雰囲気よく印刷されてます
【静音性】
静かなカフェだと、気になる音だけど、恥ずかしくもない
【印刷コスト】
これは、このサイズだと割高感は感じます
【総評】
出先でちょっと印刷、印刷するにはカメラのデータをスマホに送らなきゃならない。スマホで撮れば、この手間は不要。なくても困らないものだけど、ネタとしてなら、喜んでもらえる。
後悔はしないと思うけど生活に役立つか、そこは考えることは必要。印刷したのがたまってくると、見なおすのも楽しいです。
4手軽な写真シールコミュニケーションツール
家族へのプレゼントですが、試用させてもらいました。
外出先で友人と写真を撮り、その場で印刷して手渡しすると喜ばれるようです。
【デザイン】
滑らかな質感と角のないデザインで手の中にフィットします。
【印刷速度】
1枚につき約1分とやや待たされますが、モバイルフォトプリンターとしては
遅すぎることはありません。
【解像度】
印刷結果がノスタルジック(公式曰くレトロ調)な印象になるのですが、
インクジェットではないので粒状感が気になるなどもなく綺麗です。
【静音性】
印刷時には紙送りと印刷のジーっという音がありますが
外出先であれば環境音で紛れると思います。
【ドライバ】
スマホアプリ専用です。
【付属ソフト】
スマホアプリをインストールして使用しますが
設定はガイダンス通りに行えば問題ありません。
最大8画像の割り付け印刷やデコレーションが可能です。
【印刷コスト】
カードサイズと量販店購入で50枚入りが1枚あたり約55円です。
20枚入り、丸型シール20枚入りは60円台後半となります。
シールタイプですが、決して安くはありませんね。
【サイズ】
内蔵バッテリー搭載で20枚印刷可能とのことですが
スマホ1台分と同じくらいの重さで、
手のひらサイズで持ち運びは苦になりません。
【総評】
手のひらサイズのカラープリンターとしては十分に機能してくれます。
撮ったその場で写真シールとして手渡しできるので
チェキ文化が流行っている今はコミュニケーションツールとして
また手帳のデコレーショングッズとしてさっとシールが作成できるのは便利ですね。
耐久性としては感熱紙の一種ですので常に光や空気にさらすと
1年程度でやや色褪せてきます。
手帳貼り付けだと数年は保つようです。
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-位 |
71位 |
2.76 (20件) |
32件 |
2018/8/30 |
2018/10/ 5 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 028 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトボディながら2ウェイ給紙・レーベル印刷ができる、A3ノビ対応ビジネスインクジェットプリンター。従来機と比べ体積比約65%と省スペース化を実現。
- スマホやBluetooth機器などが使用するWi-Fi 2.4GHzだけではなく、Wi-Fi 5GHzにも対応。無線機器が多い店舗バックヤードなどでも電波干渉が起きにくい。
- 前面用紙カセットと背面トレイを標準で装備。普通紙で用紙カセット最大200枚・背面トレイ最大50枚をセットできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5たまにA3、スキャナーは不要!
【デザイン】
四角いので部屋のインテリアを選ばないところがいいです。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
普通だと思います。
【静音性】
EPSONUしては静かだと思います。
【ドライバ】
特に意識していませんが難はありません。
【付属ソフト】
CDプリントのソフトが過去のものと違いますので使い始めは違和感がありましたが、慣れると何も感じなくなりました。その他のソフトは使用していません。
【印刷コスト】
普通だと思いますがタンク式ではなきのでそれなりにコストは掛かります。
【サイズ】
A3対応ですがコンパクトでいいです。ただしA3用紙は手差しになるのでたまにA3プリントをする人向けですね。
【総評】
スキャナーが不要でたまにA3をプリントする用途に向いています。レーベル印刷もできて機能的には十分です。
5顔料インクは発色が良い
写真を印刷目的で買いましたが、顔料インクの特徴である発色が良く、写真が鮮やかです。
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-位 |
71位 |
3.37 (9件) |
33件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x186x380mm 重さ:7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 021 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク搭載モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクと新画像処理技術により、文字のにじみの原因を低減。
- 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラー約10.0枚を印刷可能。接続も簡単な有線/無線LAN対応。
- 多機能・高生産ながら設置スペースは最小限で、事務所のカウンターやオフィスのラックなど使いたい場所にすっきり収まる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トータル大満足です
以前G6030からの買い替えです。gx1030は非常に満足です。以前より印字品質が向上している十分です。液晶パネルも大変見やすく改良されています。キヤノンを購入継続する大きなポイントは、相談センターが繋がり安く丁寧なサポートだからです。
この商品は廃トナーを自分で交換できる点が最高です。
参考ですが、写真の品質にこだわる時はXK500を使用しています。
おすすめのプリンターです。
5個人用途ではこれで満足!(はがきも大丈夫)
年賀状シーズンだというのに十数年間使ってきたプリンターの後ろのトレイの給紙エラーが頻発していたところ、個人でも手の届く価格で全色顔料インクの大容量タンク式プリンターが出たというので、しばらく悩んでから注文しました。届く前に別の方のレビューではがきの印字ズレが多いという書き込みを見つけたのでドキドキしながら到着を待ちましたが、結果的に私の場合は日本郵便の年賀状70枚を印刷して印字ズレは皆無でした。
【デザイン】
見た目だけならADF付きのGX2030の方が高さと幅のバランスがより好みだったのですが、スキャンは単ページものがほとんど、FAXは不要なので私にはこちらがあっていると思います。
シボのある落ち着いた白が基調なので部屋においても目立ち過ぎず、それでいて操作部の黒がアクセントになっているデザインが気に入っています。
気になった点としては、タッチパネルを覆っているマット調のフィルムのせいでセットアップ時のアニメーションがかなり見辛かったです。1回しか見ないものなので星は減らしていません。
【印刷速度】
これまで使っていたプリンターは1枚目を印刷するまでガチャガチャと準備運動が長かったのですが、それが短くなっています。
連続印刷は十数年前のプリンターとは比べるまでもなく速くなっていて、私の使い方では十分かと思います。
【解像度】
インクジェットプリンターとしては概ね満足できるレベルですが、斜めの極細線は少し苦手な気がします。
半面、セットアップ時の自動調整で出力されたパターンを見ると白い細線も潰れておらずにじみが少ないのがわかりましたので、バーコード印刷に期待しています。
【静音性】
決して静かではないですが、うるさ過ぎるというわけでもありません。
音が漏れてくる排紙口のそばで聞いているせいかも知れませんが、インクジェットらしい紙送りのザッザッという音がそれなりに聞こえますし、給紙した際に伸びたバネを弾いたような音が響くのが気になります。
【ドライバ】
そもそもドライバーの印刷設定画面を開くことがほとんどないので無評価とします。
【付属ソフト】
WindowsにおいてはCanon Inkjet Smart ConnectとCanon Scan Utilityの位置づけがよく理解できませんでした。
Canon Inkjet Smart ConnectはスマホアプリのCanon PRINTと機能やデザインが似ていますが、スキャンはプリンター側でクラウドストレージにアップロードしますし、他はOS側の機能でほとんどカバーできてしまうので出番はなさそうです。
使わないので無評価でも良いのですが、Canon Inkjet Smart ConnectとCanon PRINTの上部の中間色グラデーションの背景が全く好みではないというだけで星2つにしました(笑)。
【印刷コスト】
壊れると困るので純正インク一択です。同じ大容量タンクでも染料インクのモデルよりランニングコストが高いらしいですが、私の使い方だと1年半くらいは補充がいらなさそうなのでこれまでよりもかなり安くなると思います。
【サイズ】
購入前に調べて分かってはいましたが、部屋の隅に置いている袖机にピッタリ収まって気持ちが良いです。
ただし、電源コードのプラグ部分が飛び出すのが邪魔で、USBやEthernetのコネクタは奥まったところにあるだけに少し残念です。とはいえ、そちらもケーブルのガイドがなく横に垂れてしまうのでイマイチです。
【総評】
自身の選択を否定したくないのと、不安だったはがきの給紙がきちんとできたので評価は甘めにしています。
耐久性が未知数ですが、ほぼ普通紙しか使わず写真を印刷しないという使い方であれば印刷速度、印刷品位、ランニングコストの観点では満足できるプリンターです。
顔料インクは変色に強いとも聞きますし、在宅ワークや小規模事務所などでの文書印刷にも適しているのではないかと思います。
ただし、別の方が書いている通り、せめて同梱物の説明くらいはつけてくれないと、液晶の見辛さも相まってインクカートリッジ形状のものがプリントヘッドだと気づくまでに少し時間がかかりました。また、これは私の環境特有の問題ですが、MACアドレスフィルタリングとDHCPでの固定IPアドレス割り振り用に事前にMACアドレスが知りたかったのに箱にMACアドレスが書かれていなかったりと、ビジネス用としてのUXの改善が必要だと感じました。
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-位 |
77位 |
4.26 (67件) |
156件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006
【特長】- バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
- 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インクトナー
前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。
ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。
5パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
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-位 |
82位 |
3.71 (34件) |
108件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:14.5枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x230x347mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 010 カラー:ホワイト系
【特長】- 自宅や病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにも収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。
- アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、スマートフォンやタブレット端末から簡単に印刷できる。設定やインク残量もアプリから確認が可能。
- 耐久枚数は5万枚で、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ、機能、コンパクト全部そろい
まだ使い始めたばかりで、印刷コストは不明なので、無評価としましたが、コストは低いと思います。
設定もスムーズにでき、満足です。
ADFがついているので、複数枚の原稿を一度にコピー、スキャンできるので便利です。
残念なのは、FAX機能がついているが、我が家にはそれに接続することができないこと。
よい買い物でした。
5コスパ最高
設置設定が高齢者の私でもWebを見ながら簡単に出来て良かった。
高さはあるものの設置面積が小さくて置き場所に困らない。
インターフェースが有線LAN・Wi-Fi・USBと選択肢が多いので、接続の不具合が発生した場合、他のインターフェースに変更できるので安心だ。
この価格で、ADF・両面印刷機能が付いているのは凄い。
今後、インクのランニングコストや故障発生頻度を確認していきたい。
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-位 |
85位 |
3.85 (11件) |
11件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:1440x720dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 099 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えたモノクロモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
- 顔料ブラックインクを採用し、くっきりとしたモノクロ印刷が可能。モノクロ文書約2.8円の低印刷コストを実現。
- 有線LAN・無線LANを標準搭載し、スマホからのプリントにも対応。ウォーミングアップタイムが短く、印刷ボタンを押してからの最初の1ページが速い。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真夏でも真冬でも安定して動作します
【デザイン・サイズ】
工場に設置しています。
閉じたときはコンパクトですが、印刷時は上側や手前に広いスペースが必要になります。
背面給紙のため、トレイをあけずに紙の入れ替えができて助かります。
運送会社のラベルや、納品書の紙の差し替えが簡単で、時短になりました。
厚みのあるラベルもスムーズに印刷できます。
【印刷速度】
思ったより早いです。安物のレーザーより早いくらいです。
【解像度】
あまりよくありません。
納品書レベルであれば問題はありませんが。
【静音性】
工場で使っているので無評価
【ドライバ・付属ソフト】
普通です。
付属ソフトはインストールしていません。
【印刷コスト】
本体についていたお試しインクは、A4を250枚印刷したところでなくなりました。
純正大容量インクを購入したので、何枚印刷できるか観察中です。
インクが黒だけなので、余分なカラーインクが必要なく、在庫管理が楽です。
【総評】
工場なので真夏は40℃、真冬は0℃近くまで温度が変化します。
特に冬場はレーザープリンタのトナーが定着しない問題がありました。
こちらはインクジェットなので冬場でも問題なく使えています。
価格も安いので、壊れても消耗品として気軽に買い替えができるのも助かります。
今後も末永くお世話になると思います。
5リーズナブルでコンパクト
リーズナブルな価格で デザインもよく満足しています。仕事上 白黒の文章の印刷が多いのですが、カラープリンターだと黒以外のインクが どんどん減っていきもったいないのですが 白黒インクジェットなので 無駄がなくて良いと思います。
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21位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:980W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x397x461mm 重さ:18.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- ADF&無線LANを搭載したエントリーモデルのA4カラーレーザー複合機。25枚/分の快適な印刷速度とタッチパネルによる直感操作が可能。
- 5型の大型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを搭載。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
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-位 |
86位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:61W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。
- インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。
- 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にはこれがベスト
【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン
【印刷速度】十分に早いです
【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます
【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です
【ドライバ】使い慣れているので問題ありません
【付属ソフト】必要にして十分かなと
【印刷コスト】とても良いです
【サイズ】普通かな
【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!
4今まで当たり前の様に使っていた機能に非対応
故障したブラザーのA3対応J6980CDWからの買い換え。
A3印刷が要らなくなったのと、どうしてもならA3→A4分割印刷(ポスター印刷)で対応しようと思います。
FAXが必須だったので最後までMB5430と悩みましたが、見た目がイマイチな上に発売日が2016年と圧倒的に古く買い換え前の6980と変わらないのでGX7130を選択。
【デザイン】
白ベースのコンパクトなプリンターFAX対応複合機です。
タッチパネルが左側にあるので、右利きの人は使いにくいかも知れません。
操作感の項目がないのでこちらに書きますが、操作性は可も無く不可も無く。
J6980と比べてダイヤルパッドキーが無くなったのでタッチパネルでの操作となりますが、過去にJ6570と言う製品未満(物理キーなのにタッチパッド式で反応しない、他)を使ったことがあるので問題ありません。
感圧タイプですが指で撫でればスクロールもします。
重量も軽く一人で設置出来ました。
【印刷速度】
印刷開始までが遅いのは何十年と変わらないキヤノン機の性質はこのプリンターでも変わりません。
(PIXUS 860i・MP760からキヤノンを使ってました)
しばらく印刷しない日があると、ウォーニング動作のガチャガチャ音の後しばらくして印刷します。
印刷速度自体はブラザーより早いです。
【解像度】
キヤノンと聞くと必要以上の超高画質ってイメージがありますが、この機種では期待外れです。
TR153(元フォトプリンター系譜のビジネス機)と比較すると、GX7130は無駄にビビットな色合いで印刷される上に画質も明らかに落ちます。
後述の理由によって写真印刷には全く向きません。
写真印刷(と年賀状印刷)をほんの少しでも印刷するなら選ばないほうがいいです。
【静音性】
非動作時は無音、ファン音もありません。
印刷の音は6980やTR153より五月蠅いです。
印刷速度が速いので「ゴゴーツ、ガッガッガ、ゴー」という感じで紙送りされます。
【ドライバ】
出来ることは本当に少ないです。
まず1996年代のプリンターでも出来たインク残量検知に非対応です。
インクが無くなっても印刷は止まらないようです。
これは本当に驚きました。
インク残量の確認はプリンター本体に補充するインク部の窓から見えるインクを直接確認するだけです。
何百枚単位と刷っている最中に無くなる可能性もあるので、業務用だとしてもこの仕様は最悪かと思います。
(『インク補充最下限部未満の場合は印刷しないでください』という注意書きもありますので、本当に残量検知非対応なんだとおもいます)
印刷時に表示される管理ソフトのスクショを追加しました。
あとはフチ無し印刷にも対応しません。
写真を印刷しなくてもA4の紙ギリギリにイメージ図や図面を印刷したいとか、年賀状を印刷する用途でもフチ無し印刷は使っていたので対応していないのは予想外でした。
単純なドライバ機能は860iどころか2000円切りで話題になったIP2300より劣ります。
【付属ソフト】
フォトプリンターでは無いのでフォト何とかEXだとか、スキャンNavigatorみたいな便利ソフトはありません。
スキャナはScan UtilityというソフトでOCR・写真・両面スキャンと言った最低限の設定は可能です。
スキャナから直接パソコンにPDFやJPGで転送し、以降の編集等はパソコン側のソフトで変更するみたいな想定かと思います。
【印刷コスト】
6980よりインクタンクが大きく、恐らく年単位の寿命が期待出来ると思っています。
インクの補充はプリンター本体を開けて、左右のノズルにインク自体を突き刺して補充するタイプです。
インクカセットではないので一部の量販店でやっているインクカセット持ち込み割のようなサービスは使えなくなりました。
【サイズ】
A3対応の巨大なJ6980の60%程度のサイズ感になりました。
それでも2カセット対応で複数種類の用紙装填と後部フィーダーによる印刷に対応するのはさすがです。
カセットの内上段と下段で対応用紙が違うので注意が必要です。
(下段は原則A4のみ)
【総評】
ドライバの項目で説明した『当たり前機能』に非対応だったのはビックリでしたが、普段使用のプリンターとしては上々かと。
両面印刷や両面スキャンにも対応します。
家庭用プリンターのような連動開閉機構も無く、四角に近いシンプルで無駄のないデザインは棚への収まりも良くてすばらしいです。
細かな部分ですが無線LANの5G帯に対応しています。
フチ無し印刷が必要な場面は引き続きTR153を使います。
FAXの需要がなくなってきているのか本当に選択肢がなくなっています。
レーザープリンター(MFC-L8610CDW・MFC-L2880DW、等)も考えましたが、A4でも縦に大きくなる上に上部排出なので使い勝手が劣ります。
ブラザーからの買い換えでA3を許容できるFAX機なら、素直にブラザーのMFC-J7300CDW辺りを買っておいた方が使い勝手も変わらず不満も無いかと思います。
約半年経過しましたが目立った不具合はありません。
メンテナンスタンクの消費が思いのほか早いような気がします。
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-位 |
90位 |
3.48 (2件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x249x373mm 重さ:8.7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 001 カラー:ホワイト系
【特長】- 小サイズ用紙の高速印刷で業務効率化を実現するモノクロレーザービームプリンタ。操作が簡単な無線LAN搭載A4モデル。
- A4片面36枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.0秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で58.8枚/分の高速プリントを実現。デスクトップや受付カウンターにも置きやすいコンパクト設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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4LBP221より少し印刷速度が上がったけど、保証期間は6ヶ月に。
【デザイン】
LBP241とほぼ変わらない四角いシンプルなデザイン。液晶見やすい。
【印刷速度】
36枚/分、ファストプリント5.0秒
【解像度】
2400dpi相当
【印刷コスト】
互換性トナーあれば激安
【サイズ】
399×373×249/約8.7kg
【総評】
はっきり言って「使いやすい」「安定した」モデルです。
先代モデルのLBP221が出た当時、酷評してしまったんですが、今は少し評価を見直してもいいかなと思うようになりました。そのCanon LBP221からさらに性能が上がったLBP241ですが、先代モデルとの性能比較としては
標準:カセット250枚×1段、手差しトレイ100枚
最大:990枚(オプション装着時)
ここは変わらないですね。違いとしては
印刷速度: LBP241が約9%高速(33枚/分 → 36枚/分)
ファーストプリント: LBP241が0.4秒早い(5.4秒 → 5.0秒)
本体サイズ: LBP241が1mm薄型(250mm → 249mm)
重量: LBP241が0.1kg軽量(8.8kg → 8.7kg)
あとトナーが違うことですね。少し性能が上がりました。
ただ、残念なのは保証期間が先代モデルは1年間だったのがこのモデルは6ヶ月になってしまいました。まあ、キヤノンの製品は私の経験上エプソンやブラザーよりも安定しているので大丈夫かなと思います。
とにかくドライバが安定しています。そしてキヤノンは少し時間が経てば互換トナーが入手しやすい。この二点については他のメーカーよりも優れていると思います。
3機能は良いが設定が不親切
【デザイン】
デザインは純業務用機器という感じですが、シンプルな形と落ち着いた色合いで存在感の主張が控えめであり、安っぽさもなく良デザインと思います
【印刷速度】
よほど大量に印刷しないのであれば十分な速度です。起動時の印刷も特に問題ありません
【解像度】
レーザープリンターとしては標準的です
【静音性】
全体的に音を抑える設計になっており、騒々しい感じがなく好印象です
【ドライバ】
普通です
【付属ソフト】
特にサービスの良いソフトは付属せず、特に指摘すべき点はありません
【印刷コスト】
トナー代は値上がり傾向にあることもあり高いです
【サイズ】
後一回りで良いのでなんとか小さくできないでしょうか。あまり省スペースに気を遣っている感じがありません
【総評】
10年前に購入したLBP6300からの買い換えです。LBP6300はさすがに寿命か用紙送りができなくなり紙詰まりが連続で発生するようになってしまい引退となりました
昔のレーザープリンターと言えば印刷するとガチャガチャと派手な音を立てて動作するイメージがありますが、それから比較するとかなり静音性には気が遣われています
無線LANなどもあるからか本体である程度設定ができるようになっており、LBP6300よりは高機能になっていますが、本体価格は抑えめになっています。その分トナー代が高く、継続して大量に印刷すればするほどコスパは悪くなります
高機能な割に説明書は薄くQ&Aなども不親切です。サポートはいつの間にかないに等しい状況になっており、サポートに問い合わせて何とかしようという甘い考えは捨てた方が良いです(昔は説明書の最後の方に大きくサポート電話番号が書いてあったものですが)
同じCanonのxk120が何の問題もなく繋がったので、この機種も普通に繋がるだろうと思っていましたが、ドライバーインストール時に見つからず、ディスプレイのHUB経由で優先接続しているのが悪いのかと思ってPC本体のLANに繋ぎ直し、プリンターが無線LAN接続なのがだめなのかと優先接続に直し、それでもダメであれやこれや本体の設定を片っ端から確認した結果、IPv6が初期OFFになっていることを発見しこれをONにしたところ、無事に繋がりました
なお、IPv6の設定の必要性や初期OFFになっていることの言及はQ&Aのドライバトラブルのところに記載はありません。自力で気づくしかないです
そもそもIPv4・IPv6・WSDに分かれてプリンターを探索するのは近年からの仕様変更で、ここにすら説明書に言及がないのは手抜きにもほどがあります。というかxk120やそこそこ古いインクジェットプリンターのMG7730は何の問題もなく同じ状況で繋がったのにそれと同じにできないというのは意味不明です
トナーである程度儲けられるはずなのにこのサポートのダメさ加減は製造メーカーとしての責任放棄と言って良いでしょう
ネットワーク設定などまで自分でどうにかできる人でないと買ってはいけないレベルの製品になってしまっていますので、ご注意ください
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-位 |
90位 |
3.92 (10件) |
6件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:13W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x151x347mm 重さ:4.5kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- 普通紙総印刷枚数10万ページの耐久性で、高頻度の稼働を要求される業務プリントをしっかり支えるインクジェットプリンタ。
- 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、約20ipmのモノクロ高速印刷を実現する。
- 有線/無線LANインターフェイスを標準装備。オフィスのどこからでもプリンタを共有でき、業務の効率化につながる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的なコスパ
法律事務所なのでA4モノクロは大量に印刷します。
メーカーカタログによれば10万ページという耐久性です。ただいま9万2000ページを超えましたがまだまだ元気です。これまで大きな故障はありませんし、紙詰まりなどに悩まされたこともありません。
機能がシンプルなぶん、故障する部分も少ないのでしょう。
1ページあたりのコストが0.5円ということで、複合機に比べれば大変安上がりです。
印刷時の音がやかましく、ページプリンタに比べれば印刷も早いとはいえませんが、いまの業務では最速でなくても良いのでこれは許せます。
なによりコストが圧倒的に安いので、音・スピードが最良ではない点を差し置いても5点満点です。良い買物をしました。
5試しに購入しましたが、結構よいです!
購入して1か月ですが、満足しています!
モノクロ印刷メインで使用ですが、レーザーよりも良いかもしれません。
今後会社のモノクロレーザーを処分し、こちらに移行と考えています。
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-位 |
92位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2024/8/19 |
2024/9/ 5 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:318dpi 消費電力:3W モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:Bluetooth 幅x高さx奥行き:90x37.3x125mm 重さ:0.21kg
【特長】- スマホの写真と動画をプリントできるスマートフォンプリンタ。専用アプリを使い約15秒でスマホから簡単にプリントが可能。
- 専用アプリの立体的なARエフェクトを使えば、スマホの中で自分だけの特別な空間を作れる。
- 3秒おきのシャッターでフォトブースのようなカウントダウン撮影が可能。6カットの中から2/4/6分割と、自由に組み合わせてレイアウトできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5どこでも使えるお手軽フォトプリンター
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【印刷速度】写真が徐々に浮かび上がってくるところが良いのです。待ち時間はワクワク時間。
【解像度】コレくらいがちょうどいい感じ。くっきりハッキリしすぎるとエモさがなくなります。
【静音性】うるささなど皆無。
【付属ソフト】普通で(シンプル)いいと思います。私は使いませんがAR機能とかもついていて若い人には楽しめる機能かと思います。
【印刷コスト】ネットで買うより家電量販店の方が安い。在庫が少なく若干品薄感あり。ないとプリントできないから困る。メーカーとしてここはしっかりと取り組んでもらいたい。フィルムがないとただの箱。キッチリといつでも買えるようにしてほしい。
【サイズ】ちょうどいい。
【総評】
デジカメ、スマホになり撮った写真をプリントすることが少なくなった。チェキやこのプリンターは出力して楽しめる。撮ってすぐに人にあげたり、飾ったりと楽しい。L版と違ってこの写真の大きさがまたちょうどいい。ゆっくりと画像が浮かび上がってくるところも楽しさの一つ。スマホとBluetoothで接続もあっという間ですね。持ち運びを想定して専用ケースも同時購入しました。大きさもぴったりで予備のフィルムも1袋入れられます。
5デザインとコンパクトさ
デザイン、コンパクトさ、とてもいいですね
フィルムが確保しにくく、コストも高めなのでもう少しお手軽になるといいですね
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28位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x338x473mm 重さ:20.8kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 031 カラー:ホワイト系
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-位 |
97位 |
3.93 (5件) |
23件 |
2022/10/27 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x251x417mm 重さ:9.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能と特大容量タンクを搭載したエントリービジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。1分間でA4普通紙モノクロ約18.0枚、カラーが約13.0枚印刷可能。
- インクボトル各色1本でエコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚をプリントでき、一度の補充で大量のプリントが可能。
- 特大容量インクタンクや大容量給紙、開けやすいプリンタ前面でのセルフメンテナンス仕様により、印刷停止時間を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい複合機です。
プリント速度がはやく、印刷もきれいです、ビジネス入門用として最適な機種だと思います。
4家庭にもいいですよ
家庭に置いて家族でつかっています。
■本機の選定
エプソンPX-M680Fを使っていましたが、壊れたので買い換えました。PX-M680Fは以下の点がよかったので、次の機種にも求めたいと考えました。
・有線LANとUSBのどちらでも接続できる
・スキャナがある
・ADFがある
・両面印刷ができる
PX-M680Fにはありませんでしたが、以下もほしいと思っていました。
・インクがタンク式である
・プリントヘッドが交換できる
以上から本機を選定しました。ほかにもあったのかな?そこはよくわかりません。
■有線LAN接続とUSB接続
有線LANの接続が可能だと、家庭用のルーターを組み合わせることで職場を模したようなIT環境が家庭でつくれます。家内と子供を社会へスムーズに導入するのに役立ちました。USB接続はふだんしていませんが、いざというときは確実につながるので安心です。家庭では無線LANでの接続が主流の時代となりましたが、わが家は全居室にLAN配線済だし、無線の管理も面倒なので有線で運用してます。ルーターまかせでラクですよ。
■スキャナとADF
スキャナの使用機会は多くないですが、あったらあったでちょっとスキャンしておくといった習慣ができて便利です。書類は写メよりスキャンのほうがいいですからね。ADFはぜったいほしいわけじゃないですが、ついているから高価になるというものでもないので、やっぱあったほうがいいです。
■両面印刷
これは必須だと思います。紙の消費量が半分になるし、2ページの印刷物を綴じなくてもいいです。
■タンク式のインク
前機時代、インクの管理はややストレスでした。タンク式の本機は補充の頻度がごく低く、設置のときに最初のインクを入れてからまだいちども補充してません。ただし補充用インクが廉価というわけでもないので、いいかどうかはまだなんともいえません。
■プリントヘッド交換
これまではプリントヘッドの不調をもってプリンタの寿命と定めることが多かったです。本機はプリントヘッド交換が可能だそうで、そこはとっても魅力的です。プリントヘッドは高価な部品なのでほんとうに交換するかどうかはなんともいえないですが、いざというときに交換の手もあるというのは安心材料です。
■買ってから気づいたことその1
スキャンするとPCのフォルダにイメージを送ってためてくれます。ページの多い資料をスキャンしてもストレスが少ないです。前機にもこの機能があったのかどうかわからないんですが、本機ではラクにこの機能が使えてとてもいいです。
■買ってから気づいたことその2
背面の紙導入口が2コース設けてあります。立てた紙をプリンタに引き込む用のものと、寝かせた紙を引き込む用のようです。いまのところ、寝かせるほうは使いみちをみつけていません。
■買ってから気づいたことその3
VPNのスイッチを入れているとPCが本機をみつけてくれず、いっさい使用できません。前機では問題なく使用できていたのですが、本機でこの問題を解決する方法がみつかりません。在宅勤務でVPN使用を義務付けられている人は注意したほうがいいですね。私は常時VPNオンが習慣になっているのですが、誰かに義務付けられているわけではないので本機と通信するときはVPNをオフにしてしのいでいます。
■買ってから気づいたことその4
プリントは速いです。すーっと紙が出てきます。ただしそれはプリンタが紙を吸い込んでからのことで、そこまでが結構長いです。画面が白くなってなにやら表示されたところで通信は確立されてると思うのですが、そこからが長いですね。しばらく考えこんでいたり、しゃかんしゃかんと音がしたり、また沈黙したり。プリントしたくないのかな、、と思ったころに紙を吸い込んでプリントを始めます。
■まとめ
若干の問題はひきずっているものの、満足のいく選択をしたと思います。おすすめします。
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-位 |
101位 |
3.99 (10件) |
41件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:870W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:451x413x460mm 重さ:20.5kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX、両面同時読み取りADF、無線LAN搭載のA4カラーレーザー複合機。カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力できる。
- 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。両面同時読み取りに対応し、幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5印刷 速くて綺麗!
マニュアルもわかりやすく、印刷スピードも申し分なく、綺麗でとても満足しています
。
5省スペースのカラー複合機
レーザープリンターを買い換えました。カラー複合プリンタなのに設置スペースが小さく、自宅の狭い棚にぎりぎり設置できました。安定して印刷でき満足しています。
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-位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:32kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- A1ノビ対応コンパクトデスクトップモデルの大判プリンタ。横幅968mm、奥行き533mm、高さ245mmのコンパクトボディを実現。
- 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用。印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。
- オートシートフィーダーによりはがきやラベル紙、封筒、薬袋などの出力が可能。微小余白印刷でインパクトのあるポスター出力が可能(ロール紙のみ)。
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-位 |
105位 |
3.36 (8件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/2/26 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
- A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
- スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも
2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク
(インク代がエコタンク上位機種より割高、
本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク
→EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。
EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、
小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、
顔料黒インク非搭載な点となります。
現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており
本体価格もインク代も優位性が失わていますが、
写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、
メンテナンスボックス自己交換対応
という点が優位性を保っているでしょうか。
液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で
それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、
操作性がよくなっています。
【デザイン】
カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており
本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって
青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。
ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。
背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように
フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく
大きくガバッと倒れる作りで、
A4用紙をたわみなく設置するためには
本体後面に15cmほどの余裕が必要です。
排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、
収納したままだと印刷が開始されず
排紙トレイを引き出すようにアラートが
液晶画面などに表示されます。
【印刷速度】
公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、
標準モードでL判写真は33秒、
A4写真は1分20秒とあります。
実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは
給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。
A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが
標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒
きれい モノクロ1分27秒 カラー1分42秒
でした。
標準品質を常用される方だと印刷速度は
気にならないかもしれませんが
写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は
複数枚印刷の場合遅く感じると思います。
【解像度】
印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、
EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような
明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。
きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが
色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。
一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。
4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の
キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように
光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。
逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため
郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。
とはいえ染料インクながら数十年前に比べると
黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので
日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。
【静音性】
上位機種とあまり変わらないくらいで、
そこまでうるさいと感じることはありませんでした。
【ドライバ】
未評価。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、
L判写真が用紙代込みで約11.3円と
カートリッジ式と比べると約3分の1程度、
上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると
3倍ほどインク代がかかります。
その分本体価格はカートリッジ式や
エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。
あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし
印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は
インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。
印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。
キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは
本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため
印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は
インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。
【サイズ】
エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが
カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中
40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため
設置場所はやや制限されるでしょう。
【総評】
2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉
印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった
メリットが感じられたでしょうが
EP-M476Tが発売された2023年以降であれば
本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、
モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け
L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応
フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。
4エコタンクは良いです
【デザイン】
シンプルで良いです。
【印刷速度】
インク一体型には劣ります。
連続印刷はさほど遅くないです。
【解像度】
写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。
【静音性】
機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。
1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。
【ドライバ】
自動アップデートは良いです。
【付属ソフト】
年賀状印刷ソフトからでも制御できます。
付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。
【印刷コスト】
滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。
【サイズ】
両面タイプよりやや小型です。
妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。
【総評】
コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。
ノートPCからでも無線LAN出力できますね。
スマホは難しいみたいなので設定していません。
プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。
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-位 |
107位 |
4.18 (7件) |
2件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
- 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
- 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いには十分な逸品
【デザイン】
真四角は正義。
変な出っ張りがないので、思った位置にスッキリ収まります。
【印刷速度】
サクサク出るので、ストレスは感じません。
【解像度】
値段を考えたら御の字です。
【静音性】
一生懸命動いてるのが分かる音がします。
自分は気になりません
【ドライバ】
普段の使用はスマホやタブレットなので、たまにパソコンを起動すると、毎回更新している感じがします。
【付属ソフト】
基本的に使ってません。
ドライバに付属のユーティリティは静かです。
同じネットワークにAlexaが居るので、インクが無くなると購入を勧めてきます。
【印刷コスト】
純正インクを使用しています。
前に購入したブラザーのプリンターMFC-J8200Nを純正インクで運用していて、いまだに故障なく使用できています。
年賀状の印刷は、今年も古い方で行いました。
べらぼうに高いとは感じないので、無名のインクを使用してリスクを取るよりも、色々とエコな気がします。
【サイズ】
ADFを使う時は場所を取りますが、普段はA4 プリンターサイズのコンパクトさです。
【総評】
A4用紙にA5印刷をしてカットをしてくれる謎の機能を使ってみたくて購入しましたが、いまだに使っていません。笑
インクの掠れなし、紙つまりなし、色味の不具合なし、急なインク切れなし。
頻繁に印刷していないのに、とにかく普通に安定して使えます。
ストレスが無いって地味ですが重要な要素の1つだと思っております。
専用の用紙に、ドライバをキチンと割り当てれば、写真もそこそこ綺麗に出ます。
30年前の事を引き合いに出すのは間違っていますが、当時のエプソンの7色や9色プリンターで一生懸命出していた画質と大差なく見えて技術革新に感心しています。
5カット機能は想定より使用頻度高め。
ブラザーの複合機3台目です。
ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。
それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。
そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。
A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。
ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。
するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。
Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。
理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。
【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】
もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。
トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。
カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。
要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。
これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。
今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。
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-位 |
108位 |
3.08 (12件) |
243件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
- 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる
【デザイン】
前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。
【印刷速度】
前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。
【解像度】
特に不満は感じない。
【静音性】
少し静かになったように感じられる。
【ドライバ】
特に問題は無い。
【付属ソフト】
使用頻度の低いソフトはインストールしていない。
【印刷コスト】
前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。
2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。
2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。
本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。
4全体としては良い製品だと思います
【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい
【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします
【解像度】特に問題なし
【静音性】静かです
【ドライバ】
【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない
【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い
【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった
【総評】
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-位 |
111位 |
- (0件) |
5件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:870W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:365x222x399mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 0.4Wスリープモードを搭載したA4モノクロレーザープリンタ。A6をはじめ多彩な用紙サイズに対応する250枚ユニバーサルカセットを備える。
- スマホやタブレット端末と連携する、さまざまなアプリやサービスに対応。モバイル機器から画像データやWebページを手軽にプリントできる。
- 100BASE-TX/10BASE-Tを標準装備し、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)にも標準対応。幅399mm、奥行き365mm、高さ222mmのコンパクトな筐体を採用する。
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-位 |
111位 |
4.14 (6件) |
18件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:38.9円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x350mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 020 カラー:ホワイト系
【特長】- 新4色ハイブリッドインク搭載、スタンダードモデルのインクジェットプリンタ。紙やカードを入れ替えることなく連続でコピー、スキャンができるADFを搭載。
- 新顔料ブラックインクと新画像処理技術により文字のにじみの原因を低減。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現し、大量印刷時のストレスが軽減する。
- モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行することができる1プッシュコピー機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホ世代にこそ推したい、迷わない・速い・綺麗な「新基準」
デザイン ★★★★☆
「見た目のよさ、質感」
マットな質感で指紋が目立ちにくく、リビングに置いても「家電感」が強すぎないのが好印象です。最大の特徴である「Switch UI」は、物理ボタンと小さな液晶の組み合わせが絶妙。タッチパネル式よりも「今、何を押すべきか」が直感的に分かり、家族からも「使いやすい」と好評です。
印刷速度 ★★★★☆
「印刷速度の速さ」
A4カラー文書でも待たされる感覚はほとんどありません。特にモノクロ文書のキレが良く、数枚程度のプリントなら、PCから送信して席を立つ頃にはもう終わっているレベル。日常使いでイライラすることはまずないでしょう。
解像度 ★★★★★
「印刷の精細さ」
さすがのキヤノン、文字のクオリティが高いです。顔料ブラックインクのおかげで、小さな文字や表の罫線もレーザープリンターのようにクッキリ。染料カラーとのハイブリッドなので、写真も家庭用としては十分すぎるほど鮮やかで、年賀状やスナップ写真にも自信を持って使えます。
静音性 ★★★☆☆
「動作音は静かか」
給紙時やヘッドのクリーニング時はそれなりに音がしますが、印刷中は比較的静かです。「サイレントモード」を活用すれば、夜間のリビング学習やリモートワーク中でも気兼ねなく使えます。
ドライバ ★★★★★
「ドライバソフトの機能性や使いやすさ」
PCへのインストールは非常にスムーズで、最近のソフトらしくUIが整理されています。特に「スマホからのQRコード接続」が秀逸で、複雑なパスワード入力を省略できるのは現代的。接続の安定性も高く、ネットワーク越しに見失うことも今のところありません。
付属ソフト ★★★★☆
「付属ソフトの質と量は適切か」
スマホアプリの「Canon PRINT」が非常に強力。写真のレイアウトやスキャンデータの保存がスマホ一台で完結します。また、ペーパークラフトなどが楽しめる「Creative Park」は、お子さんがいる家庭ならかなり楽しめる内容です。
印刷コスト ★★★☆☆
「印刷コストは安いか」
インクジェット(カートリッジ式)の宿命ですが、純正インクをフルセットで買うとそれなりの出費になります。ただ、独立インクタンクなので無くなった色だけ交換できるのは合理的。大量に刷るなら大容量タンクモデルを選ぶべきですが、週に数回程度の利用なら、本体価格とのバランスを考えてもこちらで正解だと思います。
サイズ ★★★★★
「省スペース性・コンパクトさ」
この機能性でこのサイズ感は素晴らしいです。前面カセットと背面給紙の両方が使えるのに、奥行きが抑えられているため、奥行きの浅いラックにもすっぽり収まります。使わない時は給紙トレイを畳めるので、見た目もスッキリします。
【総評】
2026年現在、プリンターは「ただ刷る道具」から「いかにストレスなくスマホと繋がるか」に進化していますが、TS6730はその最先端を行く一台だと感じます。
特に、機械操作に自信がない方や、PCを開かずにスマホからパパッとプリントしたい学生・共働き世帯には、これ以上の選択肢はないと言っても過言ではありません。インク代さえ許容できれば、長く付き合える良き相棒になってくれるはずです。
5ADF付きがこの価格で買えるようになるとは
電子媒体でやり取りをすることが多くなってきてから、家庭で印刷をする機会はずいぶんと少なくなってきました。年賀状ですら出す人が減ってきた中で比較的家庭で使う機能として、スキャナーとコピーがあると思います。デジタル操作に慣れている方はスキャナーで、そうでない方はコピーでということになろうかと思います。
この傾向は今後も強くなってくると思いますので、ADF機能のあるプリンターの需要が増えるのではないかと思います。
ADF付きはFAX機能のある機種に限られてた感がありますが、安くても2万後半はしていたと思います。それがこの価格で買えるようになるとは。
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24位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:980W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x265x418mm 重さ:12.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 両面印刷や無線LAN、モバイル連携を備えたスマートモデルのA4レーザービームプリンタ。連続印刷25枚/分の快適印刷に、セキュリティー機能を搭載。
- 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSSに対応し、接続設定が簡単に行える。
- 一度に大量印刷ができる大容量のカートリッジを採用。標準での自動両面印刷が可能で、使用する用紙を半分に減らし紙資源もコストも節約できる。
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-位 |
111位 |
3.95 (6件) |
38件 |
2019/2/22 |
2019/2/下旬 |
カラーLEDプリンタ |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:1118W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):430枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:449x360x552mm 重さ:40kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- 必要な機能をコンパクトに凝縮したカラーLEDプリンター。ウォームアップタイムが従来比約1/3になり、カラー・モノクロ36枚/分の高速印刷が可能。
- 厚紙は64〜256g/m2、最小サイズは幅55mm/長尺は1321×297mmに対応し、多段トレイ(最大5段)を装備。
- 装置寿命は7年または100万ページで、長く使用できる。スマホをかざすだけでネットワーク設定を完了できる「NFC Setting Tool」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C824dnの完成形
下位モデルのC824dnとの比較を中心に
【デザイン】★★★★★
機能を可能な限りコンパクトにまとめた感じで、普通に無難だと思います。
外見とは関係ないですが、持ち上げにくいしかなり重いので設置時にはできる限り二人以上を確保したいところ
【印刷速度】★★★★★
立ち上がりは待ってるだけだとかなり長く感じますし、温度調整など含めると実際遅いですが、一度印刷が始まってしまえばマッハです。
【解像度】★★★★★
こだわる人なら、写真は別の手段を考えて下さいといった感じ。
普通の事務用途なら非常に綺麗です。
解像度に限らず、仕上がりにC824dnとの有意差はないと思います。
少なくとも私には分からない。
【静音性】★★
立ち上がり時はうるさいです。
それでもC824dnより微妙にマシな気がするのはプラセボか、置いてる部屋の違いが条件の違いになってるからか…
【ドライバ】★★★★
ファームやドライバ関連でトラブったことはないです。
【付属ソフト】★★★
C824dnを先に導入していた経験もあり、特に戸惑うこともなく。
フツー。
【印刷コスト】★★
純正トナーは高額だと思います。
救いはC824dn大容量タイプトナー「TC-C3B2」シリーズに対応していること。
ただ、これをもってしても公称の1万枚まではもたないかなーというのが実際使ってみての印象。
【サイズ】★★★★★
A3対応のレーザープリンタとしてはコンパクトにまとまっている方なのだと思います。
と言うか、機能考えるとこれ以上の小型化は相当難しいのでは。
【総評】★★★★★
下位のC824dnと比較すると、保障は2年延びて7年。
また標準で無線LAN接続をサポートし、大容量トナーにも対応しています。
実売8万円台ですから、保障を最大限使っていくなら最終的には半額のC824dnよりコスパやランニングコストでのお得感はかなり高いと思います。
5買う価値あり
【デザイン】
シンプルで良し。
カラーレーザーって白基調の物ばかりなので特徴は特に無い
【印刷速度】
早い。前機LP-S6160より早い
【解像度】
写真プリントだけはダメ。
【静音性】
驚きの静かさ。ウォームアップ時の起動音もプリント中も静かです。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。Linuxドライバーがあれば嬉しかった。
【付属ソフト】
無評価
【印刷コスト】
安いと思う
【サイズ】
A3対応カラーレーザー機としてはコンパクトだと思います。
【総評】
保証の長さ、業務用としての信頼性、唯一無二のLEDプリンターと売り文句の多さに惹かれて購入。
この機種限らずレーザープリンターの宿命なのかもだが写真プリントが粗いのだけが残念。
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-位 |
118位 |
4.28 (14件) |
2件 |
2021/10/ 8 |
2021/11/11 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
- 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
- ホコリやゴミの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。ADF搭載、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
【デザイン】
EPSONビジネスプリンターらしいそつないデザインです。
【印刷速度】
このレンジのプリンターとしては白黒印刷は充分な速度。カラー印刷はほぼしないので無評価。
【解像度】
文字崩れとかは感じません。
【静音性】
特段うるさい感じではないですが、プリンターらしい作動音はします。
【ドライバ】
MacOS標準で動きます。
【付属ソフト】
EPSON Snanとスマホ用アプリしかインストールしていないですが、問題ないです。
【印刷コスト】
家庭用インクジェットから乗り換えた理由はこれ!ランニングコストは安いです。
【サイズ】
ADF付きとしてはコンパクトだと思います。
【総評】
毎日50枚程度印刷するので大満足です!
5簡単設定、簡単印刷、簡単メンテナンス
前回機種と同じ物を購入したので、何の抵抗もなく、設置でき、印刷できます。問題ありません。
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-位 |
118位 |
- (0件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A3 |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1380W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:484x297x458mm 重さ:20.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトな本体に基本性能を抑えた片面エントリーモデルのモノクロレーザービームプリンタ。A3プリンタながらカウンターにも置ける省スペース設計。
- 使用環境のバリエーションは、有線LANのみ、無線LANのみ、有線LANと無線LAN、有線LANとUSB接続による有線LANの4パターンから選べる。
- 標準トナーでモノクロ11,000ページの印刷が可能。VPカートリッジならモノクロ22,000ページ印刷可能で1枚あたりモノクロ3.4円の低ランニングコストを実現。
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-位 |
118位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/28 |
2023/9/28 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系
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-位 |
124位 |
4.24 (8件) |
27件 |
2019/6/ 4 |
2019/5/24 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:600W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x255x388mm 重さ:10.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 072 カラー:ホワイト系
【特長】- カウンターやバックヤードで活躍するA4モノクロレーザープリンタ。従来機と比較し横幅20mm、奥行き38mmほど小さくなりデスクサイドに設置しやすい。
- 片面40ページ/分の高速出力ができる。出力速度を落とさず1200dpi×1200dpiの高精細出力を実現。
- 自動両面印刷機能を標準搭載し、「まとめて1枚」機能と組み合わせて使用することで用紙の出力枚数を減らせる。Wi-Fi Directと有線LANの同時利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高の丁度良いスペックのプリンター
16年間使っていたBrother HL-5250DNが動かなくなったので、信頼度たっぷりの同じBrotherの後継機HL-L5200DWを購入しようかと思いましたが、同メーカーからOEM提供されていると思われるこの製品が1/3の値段で売っていたので購入しました。
4カ月くらい使用していますが問題なし。先代同様、長く使えたらと思います。
IP固定させて使用するのがよいと思います。
59000円ならあり。
【デザイン】
オフィスデザイン
【印刷速度】
早いと思う
【解像度】
必要十分
【静音性】
こんなもん
【ドライバ】
MACで使用しているがこんなもん。
【付属ソフト】
使ったことない。付属ソフトあったけ?
【印刷コスト】
まだ本体しか購入してないのでコスト解らず。
【サイズ】
こんなもん。
【総評】
文書用にはこれで良い。新品9000円で購入
トナーや交換用光源より安いよね。
今後使い倒してみます。
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30位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:22kg カラー:ホワイト系
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-位 |
127位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:3.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。
- 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな文字でもきれいに印刷できます
【デザイン】
プリンタヘッドとインクタンクが別の位置になりました。
インクの残量が少し見やすくなっています。
給紙トレーはガイドを指でつまむと中心に向かって閉じていくタイプの可変サイズ方式です。用紙サイズを正しく指定する必要があります。
【印刷速度】
十分速いです。
【解像度】
PX-170と比べてかなり解像度が高いです。小さな文字でもきれいに印刷できます。
【静音性】
印刷時もそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
初期値ではがきサイズやA6に対応しているので使いやすいです。
【印刷コスト】
エコタンクとしては普通です。
【サイズ】
収納時は小さめですが、使用時は前後に給紙・排紙スペースが必要になるのでそこそこ場所を取ります。
【総評】
給紙トレーを廃止して厚紙などに対応し、速度よりも高解像度に特化したエコタンクプリンターです。
小さな文字の宛名ラベル・バーコードの印刷や、はがきなどへの印刷時に性能を発揮します。
5インクカートリッジビジネスからの決別
【デザイン】
デザインはすっきりとしていて好感が持てます。
【印刷速度】
今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。
【解像度】
印字品質はきわめて普通です。
【静音性】
静かとも言えないが、うるさくもありません。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。
【印刷コスト】
これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。
【サイズ】
幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。
【総評】
モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。
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-位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/ 4 |
2019/4/10 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):660枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:375x311x412mm 重さ:19.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 055 カラー:ホワイト系
【特長】- 自動両面印刷機能を標準搭載し置き場所に悩まないコンパクトボディなA4モノクロレーザープリンタ。
- 片面/両面印刷ともに高速出力が可能で、片面35枚/分、両面30.5ページ/分の連続印刷ができる。
- 漢字やイラストで多彩な情報を表示できる4行LCDパネルを搭載。待機時にはトナーの残量を常に表示するため、いざというときのトナー切れに備えられる。
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-位 |
127位 |
3.91 (36件) |
62件 |
2021/10/ 6 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:24.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 018
【特長】- 機能が充実したハイスペックモデルのA4インクジェット複合機。なくなった色だけ交換できる「独立インクタンク」と「自動両面印刷」を採用し経済的。
- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの6色インクタンクを搭載。見やすく使いやすく押しやすい「4.3型タッチパネル」を備えている。
- 置き場所や用途で選べる「2WAY給紙」、用紙をセットするだけでサイズを検知する「自動紙幅検知」のほか、「BD/DVD/CDレーベルプリント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペックは変わらなくてもしっかり進化していた
MG6530から9年ぶりに買い替え。
カタログスペックでは、コンパクトになった以外は、解像度、印刷速度も変わらず、インクコストが上がっている感じだったが、プリントやスキャンできるようになるまでの時間、実際の印刷スピードも向上していて、買い替えてよかったと思えた。
特に印刷・スキャンが始まるまでの時間がMG6530はかなりかかっていたので、これが少なくなったのでストレスが減った。
不満点は、電源ランプがまぶしすぎること。操作パネルの角度によって目に直接光があたるので不快に感じる。
5両面印刷時のインクの乾き待ちの時間が短い!
【デザイン】
すっきりしていていいです
【印刷速度】
5年の間にかなりはやくなりました。
特に両面印刷時のインクの乾き待ちの時間が短くなりました。
【解像度】
必要十分です
【静音性】
静かな方だとおもいます
【ドライバ】
特筆するところはありません
【付属ソフト】
特筆するところはありません
【印刷コスト】
純正インク代が高すぎます
【サイズ】
これも5年の間にかなりコンパクトになりました
【総評】
操作パネルも大きく液晶もきれいで見やすいです。
オートオン機能やオフ時にトレイが自動で収納される機能は便利です。
印刷スピード、印刷画質にも十分満足しています。
背面給紙トレイも普段はきれいに納まっていてスッキリしていいです。
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-位 |
127位 |
4.14 (17件) |
51件 |
2020/6/24 |
2020/7/ 9 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:21.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 056 カラー:ホワイト系
【特長】- A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。
- A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
- A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ビジネス用途にいい商品です。
A再々レビューです
ウィンドウズのアップデートが頻繁に繰り返され、
その対応のためかアップデートも度々ありますが、放置でなくサポートが良くされていると感じます。
また、トラブル時にはサポートに電話すれば懇切丁寧に対応してもらえ解決できます。
環境がいろいろと変化する中で、サポートに関しては大変満足のいく対応をされていると思います。
小型ビジネス用途としてはほぼ本製品しか無い状況のなか推奨できると強く感じます。
@再レビューです
購入時には非常に要商品でしたが、
たびたびドライバーがアップデートされ、
そのたびに劣化していくように感じます。
特に、印刷の向きの検知機能は劣化が激しく、縦横の領収書の認識が上手くいかなくなりました。
横に置いていても縦に印刷したりします。
サポートに聞くと補助機能ですから、横に設定したほうが良いと言われました。
まともに機能するにはより高級な機種でないとダメなようです。
ファーストプリントも最初よりも遅くなったと感じます。
特にコピーした場合、すぐにコピーが出てきていたのがデータの青色点滅が長く続きます。
PCから印刷を掛けたときのデータ受信など、印刷キューを使用しなくても遅くなったと感じます。
全体的にはまずまずですが、アップデートのたびに劣化を感じるのは私だけでしょうか
5業務用印刷機に匹敵
印刷の質はもう一つであるが、あとは言うことなし。A3印刷も可能でもっと早く購入するべきだった。
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26位 |
134位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- 便利にバランスよく使えるスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。
- 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。オリジナルアプリに対応し、スマホから楽にプリントできる。
- A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ADF付き標準モデル
【デザイン】普通。Amazon限定モデルで白しかない。
【印刷速度】普通。
【解像度】文章は◎。写真印刷はアキラメロン。色の再現性は低く全体的に暗い印象。
【静音性】普通。
【ドライバ】普通。
【付属ソフト】普通。
【印刷コスト】純正インク(LC511)が安い。4色セット3500円前後で買える。
【サイズ】普通。
【総評】普通。割り切って使える人専用。
USBメモリ使用不可。
CDレーベル印刷不可。
手差しあり。ただし1枚ずつ。
手前トレイは一段のみ。最大150枚。
ADF付き。コピーとスキャンに便利。最大20枚。
ブラザーは写真画質は捨てている。4色インクの限界か。発色は良くない。
全体的に沈んだ暗い印象。
Brother iPrint&Scanから印刷すると一切補正が効かない。
補正ゼロの素通し印刷と割り切るべし。
画質を気にするなら、これは使わない方がいい。
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-位 |
134位 |
4.14 (22件) |
62件 |
2022/10/27 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:9.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 022 カラー:ホワイト
【特長】- 「Switch UI」を採用し、在宅ワークや在宅学習に適したハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
- 低ランニングコストを実現し、L判写真は1枚約9.8円(税込)、A4普通紙はカラー約3.9円(税込)、モノクロ約1.5円(税込)で印刷できる。
- モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー」を搭載。「5色ハイブリッドインク」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5両面印刷がとても便利です。
【デザイン】
白を選びましたが、目障りなくいいと思います
【印刷速度】
十分なスピードです
【解像度】
写真を印刷しても綺麗です
【静音性】
特に気になりません。
【ドライバ】
問題ないです
【付属ソフト】
スマホのアプリを使っていますが、シンプルで使いやすです
【印刷コスト】
意外にインクが減らないのでコストはいいと思います。
【サイズ】
昔に比べると本当にコンパクトになりました。
【総評】
両面印刷がとても便利で使いやすいです。紙を節約できるので用紙切れが少なくなるのがいいです¥。インクの減りも少なく、よく使う黒色が大きいサイズのものが別にあるのが気に入っています。これ1台で、プリンタ、コピー、スキャナーの機能があるので1台あると何かと重宝します。
購入して1年以上経ちますがこれまで紙詰まりなどのトラブルも無く、いいプリンタだと思います。昔のプリンタはしょっちゅう紙詰まりを起こしたものですが、最近のプリンタは本当に故障せずよく働いてくれます。
5妥当なところと思っています。
【デザイン】すっきりしていて好きです。手差し挿入が後ろ上というのも使いやすいです。
【印刷速度】問題ありません。満足しています。
【解像度】きれいに印刷できます。満足しています。
【静音性】気になる音ではありません。こんなもんかと。
【ドライバ】最初、専用のドライバが入らなかったので、少し使いづらかったです。
【付属ソフト】以前のCanonプリンタと混在してしまって使いにくくなってしまったこと、また、レーベル印刷では以前のソフトより使いにくくなっていることから、もう少し改善してほしいと思います。
【印刷コスト】今のところ気にはなっていません。
【サイズ】横に置いていますが、うまく収まっておりこれぐらいのものかと重っっています。以前使っていたプリンタよりも一回り小さい感じなので満足です。
【総評】総じて満足しています。
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-位 |
134位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 4 |
2019/4/10 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):660枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:375x311x412mm 重さ:19.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 055 カラー:ホワイト系
【特長】- 自動両面印刷を標準搭載しながら、置き場所に悩まないコンパクトボディのA4モノクロレーザープリンタ。高精細に表現できる1200dpi LEDヘッドを搭載。
- 1枚目の裏面・表面を印刷する間に次の用紙の印刷を開始し、片面43枚/分、両面37ページ/分の連続印刷を可能にする「インターリーフ両面方式」を採用。
- 電源ON時から13秒、スリープ復帰時からは9.7秒のウォームアップタイムを実現。月間最大1万ページ、トータル60万ページという高耐久性を備えている。
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-位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:57W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x238x416mm 重さ:9kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 057 カラー:ホワイト系
【特長】- プリント機能に特化した、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。ビジネスプリント向けの「4色顔料インク」を採用。
- インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。
- 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。高さを抑えたコンパクトサイズ。
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-位 |
139位 |
3.86 (2件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:870W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:365x222x399mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- A4片面33枚/分の高速プリントを実現したA4モノクロレーザープリンタ。ファーストプリントも約5.0秒で、急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 出力指示を行うパソコン側のCPUを活用したプリント処理を実現する「CARPS2」を搭載。
- 感光ドラム、現像器、トナー、廃トナーボックスなどを、独自のオールインワンカートリッジで一体化。消耗品点数が少ないため、メンテナンスが簡単。
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5不満なし
約20年前に買ったLBP−1301のトナーが製造中止になったので買い替えました。
値段はLBP−1301の1/6程度。USB接続で使ってますが、マニュアルにはLAN接続の記載しかなかったので心配でしたが、簡単に使えるようになりました。
不満は今のところ全くありません。
3安くて静かで満足しました。
【デザイン】
パソコン専用の座卓に置いています。
和と洋がマッチして清潔感があります。
【印刷速度】
インクジェットと比べるしかないけど、早いです。
【解像度】
モノクロテキスト印刷だけなので問題なし。
【静音性】
もちろんインクジェットより静かで快適です、
【ドライバ】
Canonのホームページからプリンタドライバをダウンロードし、インストールします。簡単!
【付属ソフト】
無し
【印刷コスト】
印刷枚数が少ないので問題ありません。
【サイズ】
レーザープリンタも小さくなりました。
【総評】
発売したばかりの商品です。
ビジネス向けなので親切な取説はありません。
設定も簡単でした。
なお、インクジェットから入れ替えです。
ガチャガチャとうるさく無く、スピードも速いので満足です。
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