スペック情報
1位
2位
4.75 (4件)
13件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 10円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 012
カラー: パールホワイト
【特長】 低ランニングコストと高機能を実現したオールマイティなプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円、カラー約4.1円。 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの「5色ハイブリッドインク」を搭載。「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。 見やすく使いやすい4.3型タッチパネルを備えている。繰り返し学習などに便利な「カラー消去コピー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトなデザイン良、安定の画質
今までcanonMG6100及び6300を使用していましたが
コンパクトで使い勝手も進化しているのに驚きです。
セットアップはマニュアルに頼ることなく簡単。紙詰まりが裏から取り出しやすいようになっているのもありがたい。
インクカートリッジをカチッと差し込むと電子音で反応してくれるので確実です。
大量に印刷することがないので、カセット式の方が画質が良いと思い購入。
余談ですが、HPのボトル式を使用しましたが画質が悪く一年弱で壊れました。
5 過去XKシリーズからの改良点
過去XKシリーズからの変更点は、
@天板(ヘッドカバー?)の凹凸がなくなりツルツルに
Aインク残量警告がパネルに常時表示されるように
Bヘッドカバー開閉時の動作が遅くなった(気がします)
現状この3点だけと感じています。今現在まだXK140での印刷枚数が1000枚弱ですが。
@ツルツルにした意図があまりわからないです。。。
Aこれだけ低い純正インクコストなのに非純正を使う方はいないと思いますが、純正を必ず使いましょう。
B→これは、ごくまれにヘッドカバーがガタンと閉まって、電源が突発的に落ちてしまうことがあったので、良い改良だと思います。
2025/1/31まで、プリントマイル7500ポイントがもらえるので、この際にXK140を買うことをお勧めします。
2位
4位
3.52 (2件)
19件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x148.5x343mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 この価格ではとても良心的な商品です
【デザイン】
前機種より角が丸くて、家庭用プリンタとしては普通
【印刷速度】
コピーなら問題ない速度です。スキャンはキャノンTS8230より遅い。
【解像度】
充分です。
【静音性】
まあ動作音は普通です。静音モードは利用していません。
【ドライバ】
ウエブサイトから自動に導入できるので楽でした。
【付属ソフト】
キャノンほど緻密ではないが、感覚的に使えて良いです。
【印刷コスト】
キャノンの6色インクの半分程度で売っているので良いかもしれません。
【サイズ】
比較的コンパクトです。
【総評】
キャノンTS8230(2019年製)が突如、【プリントヘッドが故障している可能性があります。】
との事で、まったく対応しなくなりました(リセットしようが、ヘッドを付替えようが駄目)
最終的には、メーカーに聞いても直らない可能性が高いと判断して、同等レベルのプリンターを検討。
年賀状もやめたし、写真印刷も減ったので、人気があり2万円程度の機種を探しました。
DCP-J528Nがオールマイティーで価格も1.5万円程度だったので購入検討。
探しているうちに、新機種のこちらも1.5万円だったのでこちらを購入しました。
機能はほぼ同じですが、コストダウン要素もあり528Nも有りだったと思います。
ただ、写真印刷の能力が上がっているらしい?ので良しとしました。
インクのコストもキャノンの半分程度で良いと思います。
全体的には、前機種同等機能でこの値段なので満足です。
3 ベーシック機として操作性良い、高品位で印刷速度遅いのはネック
DCP-J529Nはブラザーのベーシック機となる。エプソンやキヤノンのベーシック機は液晶表示が無かったり有っても貧相だがDCP-J529Nは上級機と変わらない2.7型タッチパネルの搭載が良好な操作性に結び付いている。
ADF付きのDCP-J929Nと比較すると高品位の印刷スピードがとても遅くA4普通紙カラーコピーは1分24秒に対してDCP-J529Nが3分6秒、L判光沢紙印刷もDCP-J929N が1分49秒に対してDCP-J529N は3分20秒掛かった。この辺りは選択ポイントの1つかと思う。
【デザイン】
ブラザー A4インクジェットプリンター 2025年モデル共通の面取りが丸い柔らかな仕上げ。エプソンの狭幅プリンターを選ぶ層を意識してか幅が390mmと従来よりも10mm縮められた。
前機種までの平面的なデザインから今回の前面カセットが飛び出したデザインは、より実用性に配慮したものと思われ実際に開け閉めし易く副次的な効果として底面積も減少して設置性が向上。
カラバリがホワイト1色のみなのはキヤノン TS5430に対して弱い所ではあるが、全体的なデザインは同じホワイト1色のエプソン EW-456Aより洗練されているように見える。
【印字速度】【静音性】
仕様上の印刷スピードはA4普通紙カラーで9ipmだがA4普通紙カラーコピーの標準品位で36秒掛かったのとA4普通紙カラーコピーの高品位で3分6秒、Wi-FiダイレクトのL判光沢紙印刷も3分20秒と高品位の設定でとても遅い。スピード重視ならADFを使わなくても敢えてDCP-J929Nを選択する考えはあり。
普通紙印刷の標準品位における紙送り音はガッガッと割に目立つのと給紙の際のガッチャン音が派手に聞こえる場合があるのは静かな家庭内において気になる所。
【解像度】【発色】
DCP-J529Nは大容量インクタンク入門機DCP-J1270Nと同じ顔料BK染料CMYの4色機でA4普通紙はそれなりの発色と粒状感だがL判光沢紙印刷は粒状感とコントラストが比較すれば上質な印象。
光沢紙は染料CMYのみの混色でBKを表現する所から染料にBKが含まれるエプソンの染料4色機以上やキヤノンの5色機以上に比べるとコントラストが及ばないのはしょうがないとしてDCP-J529Nは重ね書きをより多く行うようにしたためか改善方向。
【インクカートリッジ】
通常容量カセットインクタンク機の部類としてはA4普通紙カラーが1枚当たり11.4円とエプソン EW-456Aの15.3円やキヤノン TS5430の20.4円に比べると安く付く。
ただ、L判光沢紙印刷は1枚当たり用紙代込みが31円と前機種 DCP-J528Nの23.1円から上昇してEW-456Aの30.5円やTS5430の30.2円より寧ろ高い。これは前述した重ね書きをより多く行うようにしたためと思われる。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種と同様に10以降でないと使えない点に注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj528n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj529n
【機能性など】
普通紙給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。普通紙に加えて光沢紙などの厚紙系もカセット給紙で対応可能。EW-456Aは背面給紙、TS5430も厚紙系は背面給紙なのでここはDCP-J529Nのメリット。
Wi-Fiに関してはプリンター本体もスマホアプリも直感性に配慮して欲しいなと思った。手順を動画にまとめたので参照されたい。
5位
5位
4.36 (10件)
0件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x187x347mm
重さ: 5.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。 インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
この製品をおすすめするレビュー
5 全ての面が期待以上でした。
Canon G3060からの買い替えです。
大きな不満はなかったのですが、購入当初から背面・前面の2箇所トレーがあるG6030にしておけばよかったなと思っており、給紙エラーが増えてきたので阪神優勝セールの際にタンク式で給紙方式の異なるプリンターを求めてジョーシンに行きました。
店頭にあったインクタンク式から用途に合うものを選んでこちらを購入しました。
【デザイン】
Canonらしい無骨な感じのものからガラッとオシャレな家具調に変わりました。
本体から電源コードが後ろに向いているので、前から配線が見えないのも良いです。
【印刷速度】
G3060より早いです。立ち上がりも早い。
それでいて本体が揺れない。
【解像度】
前と変わったかというとあまりわかりません。
文書印刷メインのためあまり気にしていません。
【静音性】
すごく静かになりました。
【ドライバ】
特に困ることもなく、良くなった点もわかりません。
自動で両面印刷になっているのがまだ慣れていなくて、片面印刷ではないことに一旦戸惑いつつ「まあいっか」となっています。
【付属ソフト】
5年経過しているため、特にスマホアプリが良くなっています。
待機電力は必要になりますが、スマホからでもプリンターオンにでき便利で、アプリからもちゃんとオフにできます。
【印刷コスト】
G3060のほうが安いはずですが、一枚1円を切る世界なので気になりません。
【サイズ】
操作パネルが前面にきたことで、2回りほど小さくなった感じがあります。
高さは若干増したのですが、操作パネルが前面かつ角度が変えられるため、全く気になりません。
【総評】
背面トレーがなくなったので、対応している用紙は減ります。しかしハガキと封筒を下部のトレーにセットして印刷できるので、よほど特殊な用紙を使用しない限りは支障ない気がします。
CanonとEpsonという違いもあるので、機能面については比較は難しいですが…G3060でできていたことは全部できるので、困るシーンがありません。
セッティングの際に紙のセットが悪かったのか、連続2回紙詰まりし、しかもえげつない紙の残り方をしてしまったので、買い替え早まったか…という気持ちになりましたが、それ以降は特に不具合なく動いており、ようやくレビューできるぐらい使ったかな。
当方シェアハウスで入居者も居室から印刷しますので、PCじゃなくてもプリンターをオンオフできるのはめちゃくちゃ便利になりました。
排紙トレーも自動で出てくるので、降りてきたら印刷結果が散乱していることも無くなりました。
欲しかった機種ではなかったのですが、満足いく買い物でした。
人様にも自信をもってお勧めできる一台です。
5 付加価値って大事です
今回プリンター買い替えをする際のポイントは、
・前面トレー給紙
・自動両面印刷
・印刷コスト、インク補充頻度を減らす
でしたが、
いずれの点でも満足です
特にコスト以外の2点については、作業負担が相当軽減されました
サンプル機能のエントリー機に比べるとプラスで二万円弱かかりましたが、その作業負担が無くなった点で費用が増えた分の価値はあったと感じています
3位
6位
3.95 (5件)
4件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 14枚 インク・用紙合計コスト: 34.6円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x168x355mm
重さ: 5.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながり、Webページや大量の資料などを印刷する際に便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 色が選べないのが少し不満
以前使用していたモデル(PIXSUS MG7130)との比較
本体の大きさ:横幅が狭くなっているが、高さ方向が若干高くなっているかな?
印刷の速度:印刷までの時間が速くなっている
スキャナー:読み込みが早くなっている
4 年1回〜数回(年賀状印刷がメイン)の使用にはおすすめ
ほぼ年賀状印刷か喪中はがき印刷しか使用しません。たまに証明書類の写し等をプリントするくらいの使い方です。写真はほとんど印刷しません。昨年まで10年ほど使用していたCANON MG5730に不具合が出たため買い替えました。似たような方がいればご参考まで。
【デザイン】
スクエアなデザイン。ツヤなしのホワイトのみ。少し事務機感はありますが、家に置いておいても違和感はないと思います。
【印刷速度】
10年前の機種との比較ですが、印刷前のアイドリングがほとんどなく、買い替え前よりは遥かに速い。十分満足しています。
【解像度】
特に不満はありません。文字も綺麗に印刷されます。
【静音性】
買い替え前よりも印刷前に鳴るアイドリング音が非常に静かです。
【印刷コスト】
インクを使い切ることを前提とした場合は、1枚あたりのコストは高い方かと思います。
【総評】
このプリンタを買いに行ったところ、某量販店でbrotherの販売員が自社の複合機を推してきました。brother機も独立カートリッジでコスパが良さそうでしたが、私の場合はインクを1年以内に使い切るということがほとんどないため1枚あたりの印刷金額は気になりませんでした。
年末に使用後、半年以上平気で放置するタイプなので、どのみち次に使用するときはインク買い替えとなります。
そのため、インクカートリッジとヘッド一体型のこの機種の方が、ヘッドごと交換するためインク詰まりもなく、ヘッドクリーニングでインクと時間をかけることもなく、その手の不具合が少ないと思い、本体価格も安いのでこの機種がベストだと思いました。
-位
7位
4.17 (30件)
72件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 26W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 25.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 013
【特長】 写真も文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」搭載、高画質ハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードが約10秒。 QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。 使った色だけ交換できるからむだが少ない「独立インクタンク」を採用。「2WAY給紙」により、置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 10年近くぶりのプリンター購入
10年近くぶりにプリンターを購入しましたが、最近のプリンターは本当にすごいですね。
PCからもスマホからもスムーズに印刷できますし、裏表印刷も印刷速度も素晴らしいです。
昔使っていたプリンターと比べたらスペースもそこまで広く取るわけでもなく、本体重量も軽くなっていて感動しました。
5 MG6730からの買い換えで問題なし
【デザイン】
いい感じ
【印刷速度】
遜色ない
【解像度】
未確認
【静音性】
まあまあ静か
【ドライバ】
簡単インストールできた
【付属ソフト】
取説一読で簡単に使えた
【印刷コスト】
未確認
【サイズ】
MG6730より若干小ぶり
【総評】
MG6730が故障して買い換えたが、遜色なく使える
4位
9位
3.60 (3件)
11件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 22.2円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.5kg
【特長】 基本機能+高コストパフォーマンスを兼ね備えたミドルスタンダートモデルのA4インクジェットプリンタ。ス「おうちでスマホプリ」に対応。 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの「5色ハイブリッドインク」を採用。「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。 機能に素早くアクセスできる「Switch UI」を採用。モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーできる「1プッシュコピー」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 アプリがアップデートされれば買ってもいいかも
印刷、印字は都ても綺麗で言う事なしです。
印刷音は少々大きめですがさほど気になりません。
当方Windows11を使用していますが、アプリが非常に重たく使い物にならない印象です。
4 XK110ほぼ同一筐体のようでインクだけ変えたらしいTS7530後継機
TS7630を一目見た時に2022年モデルの低インクコスト機 XK110ほぼそのものだと気が付いた。つまりTS7630は発売当時のXK110から本体価格を引き下げる代わりに通常インクタンクに変えたものだと思われる。SDカードスロットは省かれている。
前モデル TS7530のミドルレンジとは言い難い単色極小ディスプレイや高インクコストと2019年から5年以上売っていたTS6330の古めかしいデザインやオートトレイでない不便さをTS7630で一気に解消したキヤノンはGood Job。
【デザイン】
ミドルレンジのモデルとして2.7型のタッチパネルを搭載したのは1.44型単色有機ELディスプレイ搭載 TS7530のからの大きな進歩。ボタンの多い正面パネルはややうるさいデザインだが上位機には無いワンタッチ動作が可能。
【解像度】【発色】
やはりキヤノンの5色機は素晴らしい印象を持った。L判光沢紙に印刷した時のコントラスト感とツヤ感はブラザー DCP-J929Nのような顔料ブラック染料カラーの4色機とは比較にならない程良く、普通紙も粒状感少なくリッチに印刷される。
発色は肌の色が気持ち赤寄りの健康的なもので白飛びも上手に制御されていると思う。ブラザーのプリンターは同じインク構成でも機種によって色味がバラバラだがTS7630は同じキヤノンの上級機と変わらない色味でメーカーとしてのきちんとした拘りを感じる。
【印字速度】【静音性】
まず静音性について給紙時の多少のガッチャン音を除くとスースーと本当に静か。家庭内使用として動作音が静かなプリンターを探しているなら間違いない機種の1つ。
印刷速度に関してL判光沢紙は16秒の仕様だがWi-Fiダイレクトで接続した場合に38秒掛かった。それでもDCP-J929Nの1分49秒より遥かに速い。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、出だしはクリーニングに入ってしまっているかもしれない。
A4普通紙カラーは仕様値で10ipmだがA4普通紙カラーコピー高品位で1分24秒掛かった。DCP-J929Nも同じ条件で1分25秒だったのでここはイーブン。標準品位ならTS7630は33秒掛かるので19秒のDCP-J929Nの方が多数枚印刷するなら断然有利。
【インクカートリッジ】
TS7530はL判光沢紙が33円/枚、A4普通紙カラーが19.6円/枚とローエンドのTS3730より高いインクコストだったがTS7630はそれぞれ22.2円/枚と12.4円/枚に引き下げられTS6330より1割Up程度に抑えられた。
DCP-J929Nはそれぞれ31円/枚と11.4円/枚なのでL判光沢紙印刷の割合が大きいならTS7630の方が低ランニングコストだし加えて解像度や発色はTS7630の方が断然良い。
【機能性など】
給紙は普通紙なら前面カセットも背面トレイも100枚とそこそこ余裕はあるがL判光沢紙やハガキと言った厚紙系は背面トレイに限られる。DCP-J929Nは厚紙系も前面カセットで給紙可能でADFも備えており、設置の背面スペースを抑える事が出来る。
ダイレクトWi-Fiは本体もアプリもQRコードを使わないマニュアル設定でも直感的に行えるしiPhoneでAirPrintならもっと簡単にQRコード一発で繋がる。
モノクロ・カラーそれぞれのボタンを1度押すだけでコピーを実行する1プッシュコピーがあって、この便利機能は同じキヤノンの上級機や他社製品でも中々無い。
https://personal.canon.jp/product/printer/pixus/lineup/ts7630/feature/copyscan
TS8830とXK130で初搭載されたブラック部分のみを残す「カラー消去コピー」と出力物の方向を揃えてコピーできる「冊子コピー」もTS7630に展開されている。
https://www.youtube.com/watch?v=SActf7xCZ6o
https://www.youtube.com/watch?v=obd2FVtgQvQ
【ドライバ】
Windowsは7、8.1、10、11がサポートされていて守備範囲は広いと言える。Macはキヤノンドライバが提供されていない。
https://canon.jp/support/software/os?pr=6207
7位 10位 4.00 (1件)
10件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 A3プリントA3スキャンでFAX非搭載2段トレイの新機種、低導入価格
A3、A4だけでなくB4、A5など様々なサイズの用紙を同時にセット
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#touch
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#kurodake
「ブックコピーモード」をONにすれば、傾き補正や見開きの中スジ、枠外の影の除去が自動
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/feature1/index.aspx#book
【機能性】
ブラザーのA3インクジェットと言えばFAXも内蔵した多機能のイメージはあるがDCP-J7205CDWはMFPでは無くDCPシリーズである事から想像が付くようにFAX非搭載となる。一般的な家庭機に比べると耐久性は30万枚と遥かに高耐久でもある。
給紙トレイが同じ2段のMFC-J7310CDWと比較するとDCP-J7205CDWはプリントとスキャンのメカは共通のようだがADFは両面同時スキャンに対して片面、ディスプレイは3.5型に対してA4機と同じ2.7型になる。
DCP-J7205CDWはブックコピーモードを搭載しているのと2段トレイがMFC-J7310CDWと変わらないため、図面等印刷の他にA4見開きコピーを多用する受験層をターゲットにしている事の想像が付く。
【印字速度】【静音性】
DCP-J7205CDW のA4普通紙カラー印刷速度が30ipmでファーストプリントが4.6秒となり、これらの仕様はMFC-J7310CDWと共通なので爆速とまでは行かないがかなり高速な類であるのは間違いない。
DCP-J7205CDW の稼動音はMFC-J7310CDWと同じ54.5dBの仕様である所から高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。A4普通紙の印刷音は以下のリンクから確認出来る。
https://review.kakaku.com/review/K0001766347/ReviewCD=2009894/MovieID=41720/
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないのが標準品位でもテキストコピーには十分な性能と思われる。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはLC512でA4普通紙カラーなら7.9円/枚の印刷コストとなる。実売の導入コストはFAX内蔵のPX-M6011Fの方がDCP-J7205CDWよりも安いがインクコストは2円程度高価になる。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがブラウンのツートーンカラー構成はインテリアとは言い難く事務機の雰囲気が漂う。
また、家庭用として使うにはA3スキャン対応と言う事もあって横幅×奥行き×高さが576×477×375mmと大きいので設置場所について事前に調べておいた方が良い。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。MacはAirPrintのみの対応。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj7205cdw
-位
12位
3.82 (19件)
22件
2024/8/30
2024/9/中旬
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 9W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 600dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 4枚 モノクロ印刷速度/分: 7.7枚 インク・用紙合計コスト: 34.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 60枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x145x327mm
重さ: 4kg
【特長】 基本機能をコンパクトにまとめ、Wi-Fiも手軽に使えるシンプルモデルのA4インクジェット複合機。スマホの写真や文書を直接プリントできる。 文字に強い顔料ブラックインクを採用。濃度の濃い黒でコントラストが高く、細かな文字や罫線までくっきりシャープに仕上げる。 使いやすいコンパクトボディで、1.5型モノクロ液晶を搭載し視認性にもすぐれている。本体に触れなくても電源ONができる「自動電源オン」機能を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスが良いプリンタ
同じものを持っているので。コストパフォーマンスが良いプリンタなので。
キャノンは前回も丈夫でした。
5 コピー頻度低い、だがプリンタはやはり無いと困る、という方に
【デザイン】
インテリアに馴染む白をチョイスしました。デザインは長年使っていたip2700の流れを汲むもので、懐かしさから気に入りました。
【印刷速度】
プリンタのコピー速度など気にしたことがないので、他との比較は難しいですが、大量コピーをしないのてあれば(大量コピーをするならこれを買うことはないと思いますが)問題ないスピードかと思います。
【解像度】
プリント、スキャン、コピー、いずれも実用に何ら問題ございません。これ以上の高解像度を求めるなら、この価格帯の複合機などそもそも買うべきではないです。
【静音性】
古いプリンタと比べると、だいぶ静かになりました。深夜の集合住宅でもない限り、作動音に文句をつけられることもないでしょう。
【ドライバ】
エンジニアでもない限りドライバに文句とか出ますかね?
【付属ソフト】
うーん、少しUIが使いづらく感じます。しかし使えないという程では。プリント、スキャン、コピーをひとつのソフトで全て賄えるというのは便利なものですね。
【印刷コスト】
他レビュアー様も散々仰っておりますので、私が言う必要もないと思いますが、高いです。タイトルに前述の通り、プリントアウトの頻度の低い方向けの機種です。
【サイズ】
複合機にしては奥行きが小さく、コンパクトに収納できます。
【総評】
タイトルとの重複になりますが、プリントアウトをたくさんするという訳ではないけど、手元にプリンタがないと困る。そういう方向けの機種だと思います。
私もメイン用途はスキャンニングで、プリンタ機能はあまり使わないのですが、必要なときに手元にないと本当に困るのがプリンタというデバイス。なので安くてもとりあえず、自前で所有することには大きな意義があります。
長期的な目で見て印刷コストが問題なさそうであれば、購入を検討されては如何でしょうか。
-位
13位
3.96 (59件)
457件
2020/10/ 9
2020/12/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 403x162x369mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 016
カラー: ブラック系
【特長】 「エコタンク」を搭載したフラッグシップモデルのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。 表現力を増し、作品の幅を広げる「ClearChrome K2 Plusインク」を採用。L判写真約6.9円(税別)、A4カラー文書約1.6円(税別)と低印刷コストを実現。 スマートデバイス向け「Epson Print Layout」に対応し、色確認から印刷まで、手元のスマートデバイスからスムーズに操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期費用は高いが、ベストなプリンター
両面印刷、高解像度スキャナー、オート電源ON/OFF、レーベル印刷、大型液晶パネルなど、たぶんすべての機能を有しており、かつ、エコタンク方式なので印刷コストも安い。
売れ筋の、毎年発表されるプリンターは、機能を絞っており、また、従来通り「機器は安くして純正インクで稼ぐ」スタイルです
他のメーカーも、非エコなスタイルを依然として続けています。
初期費用は高いですが、トータルで見れば、エプソン・エコタンク方式の「EW-M873T」が(A4対応としては)ベストチョイスだと思います
5 いいですね
コンパクトで使いやすい。エコタンクのコスパは未知数。レーベル印刷が条件だったのでこれに
-位
15位
4.52 (13件)
38件
2024/8/30
2024/9/20
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 18W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 600dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 6枚 モノクロ印刷速度/分: 11枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 416x177x363mm
重さ: 6.5kg
【特長】 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
この製品をおすすめするレビュー
5 写真印刷も悪くない。
写真印刷は文書印刷と比較にならないくらいインクを消耗します。
インク代を気にせずに、どんどん写真印刷をしたいために購入しました。
大容量インクタンク方式で、廃インクタンク(メンテナンスボックス)も自分で安価に交換できるのは非常にありがたい。
4色インクなので写真には向かないと言われていますが、そんなことはありませんでした。
画像ソフトで色を濃いめ、あるいは暗めに設定し、A4マット紙に印刷すると、
こってりした色合いで素晴らしい。
好みもあるかも知れませんが、私の場合は満足しています。
用紙の種類やサイズを頻繁に変えるため、背面給紙のみなのは返って便利。
いちいち給紙方法を選択することもなく、PC側とプリンター側で用紙サイズ設定が合わない、などということもありません。
用紙の詰まりも簡単に解消。
購入して良かった、永く使えそうです。
5 大容量インクで印刷コスト低減が図れる
5年間使っていたG6030が壊れたので、インクタンク式のプリンターを探したところ当製品が見つかり購入した。G6030が壊れたといっても、印刷関係ではなく、機内で異音が発生し、動かなくなったものです。インクを補充したばかりで大損です。
年に6000枚近くは印刷するので、大容量インクは必須でした。G6030は、前面にカセットがあり、250枚程度セットできたので大変よかったですが、当品は、背面に100枚セットしかできませんので頻繁に用紙をセットする必要があります。
また作動音がG6030にくらべると大きくガタガタいっています。プリンターにコピー及びスキャン機能は必須条件だと思いますが当品はその点はクリアしています。画面もカラー化して大きくなっていますので満足です。
なぜ、G6030の後継機をださないのか不思議です。G6030の機能を引き継ぎ、画面を大きく、カラー化のもがでれば即購入します。
8位
17位
4.00 (2件)
0件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 25.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg
【特長】 写真も文字もくっきりの「6色ハイブリッドインク」を搭載した、高画質ハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。 「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。「2WAY給紙」により、置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる。 L判写真の印刷スピードが約10秒と印刷画質を落とすことなく写真プリントの速度アップを実現。繰り返し学習などに便利な「カラー消去コピー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 進化に驚きです!
十数年前のEPSONのプリンターから買い替え。某家電量販店で購入。
印刷、コピー、スキャン等、基本的な機能は問題なく行えますし、全ての性能が上がっているので大満足です。
【デザイン】
白色のプリンターが欲しかったのですが、綺麗な色で良かったです。
タッチパネルが大きいのも操作しやすいです。
【印刷速度】
起動まで少し時間を要しますが、印刷に入ってから完了までは早いです。
【解像度】
インクが6色あるおかげか、とても綺麗に印刷できます。
【静音性】
少し音がするけどこんなもんだと思います。
【印刷コスト】
同じCANONのXK140と比べると割高ですが、インクの数が多いので引き分けとします。
【サイズ】
昔に比べて小さくなっていますが、現在だと平均的なサイズだと思います。
エコタンクよりはコンパクトです。
【総評】
スマホ印刷が簡単にできて楽しいです。
また、赤文字だけを消す「カラー消去コピー」ができる等、プリンターの進化に驚いています。
子供がネット上の塗り絵(無料)をやりたがるので買いましたが、印刷が楽しいので無駄にプリントアウトしてます。
3 バーコードモード追加と1年延長保証新規対応以外は変化無し
6色標準コストインクタンクで高画質のTS8***シリーズもついにTS8930まで来たが来年の品番が楽しみである。因みにTS9030はTS9***の一番手として2016年に発売済。
2024年モデルのTS8830と2023年モデルのTS8730は外装がブラックのみ併売されていてTS8930含めてどれが良いのかなと悩む部分もあるかもしれない。エプソン EP-887Aとの比較も交えながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
TS8930、TS8830、TS8730の3機種とも外寸は372×345×142mmの仕様で同一、4.3型タッチパネル以外に電源ボタンのみのパネル配置も同一、ついでに言うと重さも6.6kgで同一。カラバリのブラックに関してはキラキラ反射するピアノブラックのイメージ。
EP-887Aは349×340×142mmで横幅がTSの3機種よりも23mm少ないので狭い場所に押し込み易い。加えてディスプレイの段差も抑えたフラットな仕上りで面取りも優しくインテリアとしてはEP-887Aの方が映える気はする。
【解像度】【発色】
TS8930、TS8830、TS8730の3機種は顔料ブラックと染料はブラックと階調性に有利なグレーを含むカラーの合計6色でEP-887Aは全て染料でブラック、ライトシアン、ライトマゼンタを含む6色となる。
普通紙への印刷は黒文字を含むコントラスト感でTSの3機種に分があり光沢紙への印刷はライト系インクを2色使っていて粒状感の少なさと階調性に期待が持てるEP-887Aに分がある。
普通紙と光沢紙のどちらにも高品位を求めるならTSの3機種だし光沢紙に重きを置くならEP-887Aの選択が良いのではと思う。ブラックを除くカラーの色味はTSの3機種が明るめでEP-887Aは濃いめの印象。
【インクカートリッジ】
TS8930、TS8830、TS8730もEP-887Aも標準コストのカセットタイプでL判光沢紙はそれぞれ22.9円/枚と24.8円/枚、A4普通紙は12.7円/枚と13.9円/枚の仕様でどちらともTSの3機種が1割程度低コスト。
販売価格は25/10/27現在のkakaku.com最安でTS8930が3.4万円、TS8830が2.8万円、TS8730が2.3万円、EP-887Aが2.8万円となり、TS8830とEP-887Aを中心とするならTS8930の新しさと付加機能を取るかTS8730の低導入コストを取るかなどが判断材料になる。
【印字速度】【静音性】
TS8930、TS8830、TS8730のL判光沢紙は仕様値がキヤノン最速の10秒で実際はWi-Fiダイレクトで25秒だった。EP-887Aは仕様値が13秒でこれまたエプソン最速、実際はWi-Fiダイレクトで32秒だった。
A4普通紙カラーはTの3機種の仕様値が10ipm、EP-887Aは海外展開品の推定から9ipmで僅かにTSの3機種が速い。ただ、実際のA4普通紙カラーコピー高品位はTS8930が1分25秒でEP-887Aは45秒となった。
TSの3機種の静音性に関しては印刷開始時のパネルロック解除音や給紙時のカッチャン音がするものの印刷時のスースー音は高品位ならとても静かで家庭用低騒音プリンターの選択として間違い無い機種の一つ。
EP-887Aはオートトレイのギア音がだらしなく大きいのと紙送りのガッガッ音がそれなりに耳に付く。
【機能性など】
TS8930、TS8830、TS8730の給紙は普通紙なら前面カセットも背面トレイも100枚とそこそこ余裕はあるがL判光沢紙やハガキと言った厚紙系は背面トレイに限られる。EP-887Aは厚紙系も前面カセットから給紙可能で設置の背面スペースを抑える事が出来る。
TSの3機種のダイレクトWi-Fiは本体もアプリもQRコードを使わないマニュアル設定でも直感的に行えるしiPhoneでAirPrintならもっと簡単にQRコード一発で繋がる。
TSの3機種もEP-887Aもレーベルプリントに対応。ブラザーは2025年モデルからレーベルプリントの対応を止めたのでここはキヤノンとエプソンの2択。
TS8730 → TS8830ではブラック部分のみを残す「カラー消去コピー」と出力物の方向を揃えてコピーできる「冊子コピー」が追加、TS8830 → TS8930ではバーコードモード追加と1年延長保証新規対応でそれらが必要な機能及びサービスかが選択ポイントの1つかと思う。
【ドライバ】
Windowsは7、8.1、10、11がサポートされていて守備範囲は広いと言える。Macはキヤノンドライバが提供されていない。
https://canon.jp/support/software/os?pr=6206
-位
18位
4.23 (26件)
92件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x285x450mm
重さ: 17.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 L判からA3ノビ印刷まで幅広いプリントサイズに対応したインクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。 耐久枚数は15万枚で、ファーストプリントも高速。A41ページあたりカラーは約8.5円、モノクロは約2.6円と低コストを実現(税別)。 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく、スマートフォンのように画面上で指を軽く滑らせて快適な操作が可能。テンキー付きでFAX操作が便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 EPSON PX-1600Fの買い替えです
2012年からEPSON PX-1600Fを使っていたので、買い替えはコレと決めていました。新品未使用で26,000円台になったタイミングで購入しました。PX-1600Fと操作も変わらず使いやすいです。
A3の大きさまでスキャンでき、パソコンにJPEGやPDFで保存できるので便利です。
5 コンパクトなA3ノビ複合機
【デザイン】角ばったデザインですが、飽きがこなそうです。
【印刷速度】思ったより早い印刷速度で、ストレスなく使えます。
【解像度】写真印刷も文書印刷も綺麗です。
【静音性】そんなにうるさくないです。
【ドライバ】印刷設定は問題ないです。
【付属ソフト】PCからFAXできるソフトが便利です。
【印刷コスト】良いと思います。
【サイズ】A4カラーレーザーと比べてもそんなに大きく変わらないのが良いです。
【総評】CanonのA4カラーレーザーからの買い替えですが、印刷コストが安く済むところと設置場所に困らなかったところが良かったです。
印刷も綺麗で満足しています。
-位
19位
3.92 (10件)
41件
2023/9/14
2023/10/中旬
カラーLEDプリンタ
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 860W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 280枚 最大給紙枚数(ハガキ): 36枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x401x462mm
重さ: 21.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LAN&自動両面プリントに対応したコンパクトなカラーLED複合機。両面原稿でも1回の用紙走行で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」を実現。 厚紙にも対応している多目的トレイを搭載。背面排紙を活用すれば、封筒など厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。 無料専用アプリケーションだけでなく、AirPrintやMopria Print Serviceにも対応し、複合機とスマートフォンのワイヤレス通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 FAXが必要なSOHOにはもってこい。
MFC-L3770CDWが寿命を迎えたので、後継機として購入。
【デザイン】
満足しています。あまり変わらず、若干小さくなりました。
【印刷速度】
始まるまでに時間がかかるのが玉にキズ。
【解像度】
悪くないです。
【静音性】
気になる人には気になるかも知れません。
【ドライバ】
正直、バグが多いです。頻繁にインストールし直しが強いられます。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【印刷コスト】
よく分かりませんが、高くはないと思います。
【サイズ】
若干ですが、小さくなっているので良し。
【総評】
これで、想定どおりの寿命であれば、いい買い物です。
5 価格と機能とサイズが纏まった名機
このサイズの複合機で一番コスパが良いと思います。どれか一つの性能が素晴らしいということは無いですが、価格と機能とサイズのまとめ方が素晴らしいと思います。
-位
20位
4.20 (15件)
52件
2024/8/30
2024/9/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 10円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 012
カラー: ホワイト
【特長】 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェット複合機。A4モノクロ1枚約1.6円(税込)、カラー約4.1円(税込)と低ランニングコスト。 QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
この製品をおすすめするレビュー
5 週1程度の仕事用を兼ねて
昨年交換した低価格なTS3530でしたが
@両面自動印刷ができない
A仕事で印刷する頻度が増えて、インクコストが過剰に
B前面給紙カセットがなくて不便
C印刷が遅く、高級感がない
これらを改善するため XK130を選定購入しました。
結果は買って正解で、見やすいカラー液晶画面も含め、所有感も満たせています。
スキャナの使用感は、ソフトを含めTS3530とあまり変わらない気がします。
年賀状や封筒宛名印刷の結果
@TS3530に比べて動作音が格段に静かで、振動しない
A後トレイの給紙を自動認識切替し、本体背面に壁密着でも垂直給紙可能
B縦長40号封筒も安定に印刷(2枚以上重なり給紙しない。印刷位置がとても正確)
値段差のとおり、とても気持ち良い使用感でした。
5色インクも3K\代と安価で助かる。この価格なら、色再現性から純正インクが好みです。
印刷の体感速度は、TS3530よりやや速いかな?の程度、欲を言えばもう少し速い方がと感じます。
5 バランスの良い機種だと思います。
XK130バランスの取れた一台だと思います。
メーカーさんの対応も敏速、丁寧に回答して頂きまして有難いです。
エプソンからの久々の買い替えですので写真印刷以外は、すべて上回っている感じがします。
写真に拘りがなければ文字が、くっきり読みやすいしインクの減りも少ない、こちらの機種を選んでも特に不満はないかと思います。
ただ一つだけ黒いモデルがあれば良かったのにな〜と思います。
-位
22位
3.79 (27件)
111件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 550枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x350x450mm
重さ: 20.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 L判からA3ノビ印刷まで幅広いプリントサイズに対応したインクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載し、用紙カセットを2段装備。 耐久枚数は15万枚で、ファーストプリントも高速。A41ページあたりカラーは約8.5円、モノクロは約2.6円と低コストを実現(税別)。 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく、スマートフォンのように画面上で指を軽く滑らせて快適な操作が可能。テンキー付きでFAX操作が便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足商品
今まではレーザープリンターを使用していましたが、経費節約のため始めてインクジェットを
使用しましたが、印刷の質にも問題無く大変満足していますし、自分で簡単にセッティングも
出来ました。満足しています。
5 FAXとA3印刷ならこれ
【デザイン】
普通です。悪くないです。使いやすい。
【印刷速度】
必要十分です。仕事で使っていますが、ほとんど普通紙の印刷なので問題ないです。
【解像度】
図面の印刷など、問題なくよみとれます。
【静音性】
まぁ普通の音はします。
【ドライバ】
安定しています。
【付属ソフト】
使わないのでわかりません
【印刷コスト】
インク代はしょうがないですね。あまりカラーを使わないのでマシな方です。
【サイズ】
でかいです。しかしA3の印刷が必須なのでしょうがない。
【総評】
FAXとA3の印刷が必要なのでこの機種を使用しています。安定して使えているので不満なくいい機種だと思います。
-位
23位
4.24 (7件)
6件
2024/8/30
2024/9/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 25.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 013
【特長】 写真も文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」搭載、高画質ハイスペックモデルのA4インクジェット複合機。 QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。 使った色だけ交換できるからむだが少ない「独立インクタンク」を採用。「2WAY給紙」により、置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧モデルからの買い替え
約4年くらい使用したTS8430からの買い替え。
同じプロダクトラインナップの最新モデルで検討したが、
TS8930がまだまだ高価なため、一つ型落ちモデルを購入。
Wi-Fiでの接続や印刷設定は難しくない。印刷速度も良好。
インクタイプがTS8430と互換性がないのが残念。
5 長年キャノンのプリンターを使っている
長年キャノンのプリンターを使っているのでキャノン一択
2025年1月に店舗閉店セールがあり新品が税込み2万ポッキリで買えた
6年ほど前に購入したプリンタはケチって互換品のインクを使っていたのだがこれは良くなかった
ヘッドの掃除をしながらだましだまし使っていたがとうとう諦めた経緯がある
なのでこのプリンターは純正品しか使わない、と決めている
結局はヘッドのつまりがないから純正の方がコスパが良い
6位
24位
3.60 (2件)
1件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 14.5枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x182.5x343mm
重さ: 7.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
【特長】 スタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷を実現。 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。アプリでスマホから楽にプリントできる。 A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 安価で、ランニングコストも安い
本体は安価で、ランニングコストも安い、画像も値段のわりにきれい。
3 ADF装備と速度及びランニングコストぼちぼちなウェルバランス
この近辺の価格帯のADF付き複合機はエプソンもキヤノンも出してはいるが普通紙印刷スピードがあまり速くなくインクコストも高めと言った弱みがある。DCP-J929Nはその辺りをブラザー流に上手く配慮した機種と言える。
ただ、代が進むにつれて一般販売されていない安価な大学生協モデルとの差が縮まってきて最新のDCP-J916Nとの違いはダイレクトプリントとダイレクトスキャンの装備だけになった模様。ディスクトレイと有線LANはDCP-J929Nで省かれた。
【デザイン】
ブラザー A4インクジェットプリンター 2025年モデル共通の面取りが丸い柔らかな仕上げ。エプソンの狭幅プリンターを選ぶ層を意識してか幅が390mmと従来よりも10mm縮められた。
DCP-J928Nまで付いていたADFの未使用時蓋機構は開け閉めの際に空間を要するのを嫌ったのかコストダウンの為か分からないが省略。
前機種までの平面的なデザインから今回の前面カセットが飛び出したデザインは、より実用性に配慮したものと思われ実際に開け閉めし易く副次的な効果として底面積も減少して設置性が向上。
【印字速度】【静音性】
仕様上のA4普通紙カラー14.5ipmはこのクラスの製品として最高のスピード。実際にADFからA4普通紙カラーコピーすると印刷標準品位で19秒と爆速機の2倍〜3倍程度の時間に収まる。
A4普通紙カラーの仕様上の印刷スピードはADFを搭載しないDCP-J529Nの1.5倍程度なのでスピード重視ならADFを使わなくても敢えてDCP-J929Nを選択する考えはあり。
ただ、印刷高品位だと1分25秒掛かったしL判光沢紙もWi-Fiダイレクトで1分49秒掛かったので普通紙標準品位のみが速い特性に使い道がマッチするかどうかも選択ポイント。
普通紙印刷の標準品位における紙送り音はガッガッと割に目立つのと給紙の際のガッチャン音が派手に聞こえる場合があるのは静かな家庭内において気になる所。
【解像度】【発色】
DCP-J929Nは大容量インクタンク入門機DCP-J1270Nと同じ顔料BK染料CMYの4色機でA4普通紙はそれなりの発色と粒状感だがL判光沢紙印刷は粒状感とコントラストが比較すれば上質な印象。
光沢紙は染料CMYのみの混色でBKを表現する所から染料にBKが含まれるエプソンの染料4色機以上やキヤノンの5色機以上に比べるとコントラストが及ばないのはしょうがないとしてDCP-J929Nは重ね書きをより多く行うようにしたためか改善方向。
【インクカートリッジ】
通常容量カセットインクタンク機の部類としてはA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり11.4/2.9円とエプソン EW-M530Fの15.4/5.3円やキヤノン TS6730の20.3/9.3円に比べると安く付く。
ただ、L判光沢紙印刷は1枚当たり用紙代込みが31円と前機種 DCP-J928Nの23.1円から上昇してTS6730の29円より寧ろ高い。これは前述した重ね書きをより多く行うようにしたためと思われる。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種と同様に10以降でないと使えない点に注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj929n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj928n
【機能性など】
普通紙給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。普通紙に加えて光沢紙などの厚紙系もカセット給紙で対応可能。
ADFのA4普通紙最大20枚はEW-M530Fの30枚やTS6730の35枚に比べると少ない。これはDCP-J929NのADF紙送り機構に起因する部分もあるかと思われる。
Wi-Fiに関してはプリンター本体もスマホアプリも直感性に配慮して欲しいなと思った。
12位
25位
- (0件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x305x477mm
重さ: 20kg カラー: ホワイト系
9位
27位
4.00 (1件)
1件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 前機種との機能差はほんの僅か、ADFで両面同時スキャンが魅力
ADFで両面同時スキャン
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/feature2/index.aspx#scan
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/index.aspx#kurodake
インクカートリッジはLC512に代替わり
https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc512/#block_of_leftmenu_top
【機能性】
2019年モデルのMFC-J6983CDWから2022年モデルのMFC-J7300CDWでは印刷スピードと耐久枚数の大幅Upがあったが2026年モデルのMFC-J7310CDWでは印刷速度の僅かなUpに留まる。
有線LANはMFC-J7300CDWの10/100Base-TXからMFC-J7310CDWは10/100/1000Base-Tにアップグレードしているが体感上の差は極めて少ないと予想される。
耐久枚数目安30万枚、ファーストプリント(カラー)約4.6秒、最大給紙容量600枚はMFC-J7300CDWと共通だがレディー時の消費電力でMFC-J7310CDWは0.5W減の5.0Wに省エネ化されている。
MFC-J7310CDW のFAXに関してPC FAXはモノクロのみで送受信可能。電話帳は100件×2番号、グループダイヤルは6件までなのでそれらに懸念を感じるならエプソン PX-M6011Fを選択した方が良さそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。
静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはMFC-J7300CDWのLC412からMFC-J7310CDWはLC512に代替わりしていてA4普通紙カラーで7.9円/枚の印刷コストは1.4円上がっており、残念ながらPX-M6011Fの9.9円/枚に近づいた。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルはブラウンのツートーンカラー構成は同じブラザーの上位機種よりも映える事務機っぽさが好ましく感じる。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7310cdw
11位
29位
4.00 (1件)
24件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 2400dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 11.1円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x142x345mm
重さ: 6.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 056
カラー: ダークシルバーメタリック
【特長】 高画質写真を低コストで実現するプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。「プレミアム6色ハイブリッドインク」を採用している。 低ランニングコストで、L判写真が1枚約11.1円。L判写真の印刷スピードが約10秒と印刷画質を落とすことなく写真プリントの速度アップを実現。 スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。機能に素早くアクセスできる「Switch UI」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 最新ユーザーインターフェースを採用、1年延長保証新規対応
エプソンの高画質エコタンク機 EW-M873Tは2020年12月発売で5年近く経過している事から価格がこなれている所にキヤノンが新製品のXK510を出して来た。
XK500が2022年3月発売の後にモデルチェンジ無くXK1**やTS8***は毎年モデルチェンジしてユーザーインターフェースが異なって来たのをXK510で整える意味合いもあるのかなと。
基本スペックやインク構成はXK510とXK500で変わらないので2030〜2032年が予想される修理対応期間終了が差し支え無いなら在庫のある内にXK500で問題無いと思う。
【デザイン】
TS8930のテカったブラックに比べるとXK510は渋く輝くヘアライン入りのダークシルバーメタリックのカラーをXK500から継続。標準モード/かんたんモードの切り替えやSwitch UIは最新のXK1**やTS8***と共通になったが4.3型タッチパネルのバックのブラックがプレミアム感を演出。
【インクカートリッジ】
XK510はXK500のXKI-N21/N20シリーズインクを継続。L判光沢紙で11.11円/枚、A4普通紙カラーで4.2円/枚の印刷コスト仕様はXK500から変更無し。
EW-M873TはL判光沢紙で8.7円/枚、A4普通紙カラーで1.8円/枚の印刷コスト仕様なので印刷枚数を重ねるとXK510よりもお得になる事は考えられる。
ただ、XK510は手軽なカセットインクなのに対しEW-M873Tは中々に管理が面倒なボトル継ぎ足しインクなのでその辺りの運用性が自分のスタイルに合うかどうかも含めて検討する事になると思う。
【印字速度】【静音性】
XK510のL判光沢紙は仕様値が10秒で実際はWi-Fiダイレクトで24秒掛かったがEW-M873Tは仕様値なら19秒と遅い。
A4普通紙カラーは10ipmと12ipmの違いで実際の高品位コピーも1分26秒と1分12秒と仕様値を反映するようにEW-M873Tの方が少し高速。
XK510の静音性に関しては給紙時のカッチャン音がするものの印刷時のスースー音は高品位ならとても静かで家庭用低騒音プリンターの選択として間違い無い機種の一つ。
【解像度】【発色】
XK510もEW-M873Tも顔料BK+染料はBK含むCMYまでは一緒だがXK510の残り1色はPB(Photo Blue)でEW-M873Tの残り1色はTS8930と同じGY(Gray)が違いとなる。
正直、PBの効果に関しては良く分からない。濃い色よりも薄い中間色を入れた方が粒状感低減に効果があるような気がするのだが。色味に関してXK510が明るめ、EW-M873Tが濃いめに出るのはキヤノンとエプソンで見られる違いの1つである。
【機能性など】
XK510の給紙は普通紙なら前面カセットも背面トレイも100枚とそこそこ余裕はあるがL判光沢紙やハガキと言った厚紙系は背面トレイに限られる。EW-M873Tは厚紙系も前面給紙可能で設置の背面スペースを抑える事が出来る。
XK510のダイレクトWi-Fiは本体もアプリもQRコードを使わないマニュアル設定でも直感的に行えるしiPhoneでAirPrintならもっと簡単にQRコード一発で繋がる。
レーベルプリントはXK510もEW-M873Tも備えている。他にXK510はバーコードモード、カラー消去コピー、冊子コピーと言った機能を備えるが、低コスト6色インク機でこのような機能を使うものなのかなと言う疑問はある。
2025年モデルからMyPrint Withなる1年延長保証込みのサービス対応(Canon IDと対象製品の登録が必要、期間中修理受付は電話のみ)で初期故障以降の安心感がある。
https://personal.canon.jp/service/myprintwith
【ドライバ】
Windowsは7、8.1、10、11がサポートされていて守備範囲は広いと言える。Macはキヤノンドライバが提供されていない。
https://canon.jp/support/software/os?pr=6210
-位
30位
4.16 (43件)
65件
2021/10/ 6
2021/10/14
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 13W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31.8円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 376x142x350mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 021
【特長】 「独立インクタンク」と「自動両面プリント」対応のA4インクジェット複合機。セットアップからプリントまで、スマホ画面が操作パネルの代わりになる。 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの5色インクタンクを搭載。WebマニュアルへとQRコードで誘導する「有機EL」を備えている。 置き場所や用途で選べる「2WAY給紙」と、用紙をセットするだけでサイズを検知する「自動紙幅検知」が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 音が静か
TS8030からの買換。一番驚いたのは印刷時の音が静かになっている事。用紙トレイが本体より飛び出してなく、見た目がスッキリして良いです。
本体も艶消しで、ブルー色も良いです。
5 文書のプリントにはこれで満足
2013年エプソンEP-806AWからの買い替え
音はすれども印刷できなくなったので
写真はほぼデーター保存
いろんな書類系印刷に使うのでこちらに
丸みのデザインでコンパクトなので何処に置いても使える
液晶パネルが小さいですが慣れたら使いこなせます
ボタン配置もスッキリして見やすい
Wi-Fi設定もワンタッチで接続でき
スマホアプリで画像プリントができるのには気持ちアップ
印字もきれいで音も静かしかも速いのでこれにも驚きでした
写真用紙は後部トレイでの使用になるので面倒かな
カセットにはA4.B5.A5の普通紙のみ
ステイタスバーが電源オンの印
結構気に入ってます。
ランクアップすると機種代が倍以上でインク代は安く
こちらはコスト考えると割高に
写真はそれほどプリントすること無いので低価格の物で充分ですね
5色なので無難な選択
-位
32位
4.25 (66件)
156件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
【特長】 バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
5 電源操作不要で即印刷!忙しい家庭にぴったりのプリンター
【デザイン】清潔感のあるホワイトカラーで、家庭のリビングや書斎にも違和感なく馴染みます。操作パネルも見やすく、子どもでも扱いやすいシンプルな設計です。
【印刷速度】以前使っていたエプソンの6色機に比べて、印刷速度が格段に速くて驚きました。宿題や提出物など、急ぎの印刷にもすぐ対応できて助かっています。両面印刷もスムーズで、待ち時間が少ないのが嬉しいポイントです。
【解像度】写真印刷もこだわらなければ全く許容範囲で、自由研究用に何枚も印刷しました。家庭で手軽に高品質な印刷ができるのはありがたいです。
【静音性】印刷時の動作音は多少ありますが、家庭で使う分には気にならないレベル。夜間の使用も問題なく、子どもが寝た後でも使えています。
【ドライバ】スマホからの印刷が非常にスムーズで、アプリ連携も簡単。電源ボタンを押さなくても、印刷データを送るだけで自動的に起動して印刷してくれるのがとても便利。子どもが撮った写真や学校から送られてきたPDFもすぐに印刷できて、家庭用としての使い勝手は抜群です。
【印刷コスト】互換インクもOKですが、注意表示はでます。自由研究の写真を何枚も印刷しても、コンビニに何度も行くよりずっと経済的で助かりました。インク詰まりで故障した前機種と比べても、現時点では安心して使えています。
【総評】家庭でコピー、スキャンができればいいという動機で、数年前のエプソン6色がメンテナンスしてもダメそうだったので買い替えました。印刷速度や使い勝手の良さに驚きました。子どもの宿題やスマホからのちょっとした印刷にすぐ対応できるのが便利で、自由研究の写真印刷にも大活躍。4色インクなので、写真の品質重視ではないです。
電源操作不要で印刷が始まるのも地味にありがたく、家庭用として非常に満足度の高い複合機です。コスト面でも安心でき、子育て世帯に特におすすめです。
14位
32位
3.24 (4件)
2件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x148.5x343mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
【特長】 電話・FAX付きエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ複合機。プリント、スキャン、コピー、FAX、電話が1台で使える。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷できる。1回のインク交換でA4カラー文書が約350ページ印刷可能。 「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」などの安心な電話機能を搭載。FAXの「みるだけ受信」「みてから送信」機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトでデザインもよい
【デザイン】
白色がきれいです
【印刷速度】
特に遅くもなく早くもなく普通だと思います。
【解像度】
ほかのインクジェットがあるので、こだわりがないため特に気にしていません。
【静音性】
プリンターなら通常これくらいの音がすると思います。
【ドライバ】
ブラザーはドライバーを提供してくれている。
【付属ソフト】
スマホでも使用できるようになっていてよい。
【印刷コスト】
インクも安いので、通常の使用頻度なら問題ない。
【サイズ】
コンパクトでよい
【総評】
MFC-880CDWNからインクタンクが満タンで印刷できなくなったため、買い替え。
コンパクトでとてもよい。
ブラザーの複合機は子機が結構何世代か共通で入手しやすいのがよい。
4 古い人間には使いにくい
んーーーーー、まあ買う前から分かっていた事でしたが
やはり物としてはプリンターにオマケとして電話機がついている
といった感じの商品でしたねぇ
今や衰退真っ只中のFAX
真っ当な電話機にFAXがついてるような商品でPanasonicさんのなんか買うと
これと大差無い値段だったので
それならいっそと思い、手持ちの既存プリンターも古くて使い勝手に少々難があったのでこれにしました
プリンターとしての性能は必要十分かつスマホアプリ対応等々と合わさって良いと思います
問題、と言うべきか
好みとか使い方考えて買いましょうな話と言うべきか
電話とFAXとしての能力はちょっともう一声足りないかなという自分の感想です
中でも一番致命的だったのが
電話子機側でボタンを押してFAX番号を入力しFAXを送れないという事
これはもう本当に事前にマニュアル読み込むなり店舗でもっと確認するなりすべきでした
普段からスマホ触ってる人は良いんです、ただ自分の祖父母のようなスマホ慣れがなかったり目の衰えがある人はそれじゃFAX使えない
プリンターの液晶は小さく、故に文字は更に小さい
そしてタッチ感度は悪くはないが良くもない
祖父に試しでやらせましたがこりゃいかんとなってしまいました
他の問題点だと、電話とFAXでベルの音を使い分けたり鳴る回数を差別化したいのに
音の使い分けは出来ないし鳴る回数は差別化出来ても設定の仕方が分かりにくい
電話子機はボタン配置があまり良くなく
誤って留守番モードボタンを押して放置しちゃってベルが鳴らなくなるわかけてきた相手に勘違いさせるわになりました
ご自慢機能っぽさそうな見るだけ受信は機能をONにすると見て確認しなければ印刷しない状態となり
気付いて本体を操作し印刷してやらないとすっかり忘れたまんまになってしまうという事も起こりました
なんで1分ぐらい液晶に写してその後自動で印刷みたいな設定がないんだ…
我ながら難癖に近い文句を言ってるなとも思いますが
正直この機械がFAXという古い時代の文化を古い人間に使わせる気があるとはとてもじゃないが思えない
逆に言えば平成以降産まれならなんなく使いこなせるでしょう
ご実家のFAX付き電話が壊れたから新しいのを買うみたいな話になった時
これを買うのは避けたほうが…と申し上げておきます
ここまで酷評しといて何で☆4なんだよという事になるので良かった点をちゃんといくつか
上でもちらっと触れましたがアプリ対応してるのでスマホからポンッと印刷が出来ます
これがやっぱり素直に便利
スキャナーを使うにしろ、取り込んだ文面や資料が液晶に表示されるので
向きが合ってる合ってない裏表間違ってる間違ってないをちゃんと把握して自信もって印刷出来ます
これが意外と印刷作業やる上でストレスフリーに繋がる
電話子機が無線式なので誰かが電話に出て、別の誰かに代わるときに子機をそのまま持っていけば済むのも何気に良かった
電話子機にプリンター共々着信履歴をしっかり分かりやすく確認でき、それを登録も出来るので
掛け直しや頻繁な付き合いの相手へ掛けたりがしやすい
FAX付き電話機でなくプリンターメインなので、インクカートリッジがBrotherの別のプリンターでも使われている汎用的で小型かつ交換しやすいインクなのも良い
それこそ非純正の互換品が半額以下であったり
まあそれ使ってもし壊れたらメーカー保証適用しませんよって念を押すように説明書に書いてますけどね
改めてになりますが
分かってる人が使う分には何にも問題のない良い電話機付きプリンターです
分かってない、分かろうと努力しない人に使わせるには全くの不向き
ここをよく考えてご購入を検討して下さい
-位
35位
3.80 (30件)
157件
2022/9/12
2022/11/上旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2.5pl カラー印刷速度/分: 28枚 モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 70枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 012
カラー: ホワイト系
【特長】 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。高速プリント・高耐久でさまざまなシーンでの生産性向上をサポート。 1分間にA4カラー約28ページ、A4モノクロ約28ページという高速印刷が可能。インクジェットで約30万ページの高耐久を実現。 カラー約6.5円(税込)/枚、モノクロ約1.7円(税込)/枚と低ランニングコスト。ファーストプリントはA4カラー約4.6秒、モノクロ約4.4秒で待ち時間を短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 大きいが使いやすい。
【デザイン】
いかにもビジネス用
【印刷速度】
白黒のコピーなら数年前のカラーコピー機より速い。
【解像度】
カラーだとイマイチだが4色ならんなもんかな。
【静音性】
うるさいと思ったことはありません。
【ドライバ】
特にトラブルなし。
【付属ソフト】
あんまり機能は多くないが、使いにくくはない。
【印刷コスト】
他社の同じタイプよりはインクが安いが、特にカラーは安いとは言えない。
【サイズ】
大きく重いが、コピー機に近い大きさなのでスペースさえあれば使いやすい。
A3をセットしていると手前に出っ張るが、邪魔になるほどでもないし、上部のカバーが付いているのでそれほど不細工には感じない。
【総評】
ケーズデンキで半年前にネットの最安より5000円ほど安くしてくれたので、コスパは良い。
リコーのカラーコピー機がリース満期で解約し、これに換えたが、比べると少し滲んだ様な印刷になる。
インクジェットなので仕方ないが、気になるほどではない。
FAXもトラブル無く送受信できている。
機能など細かいところはコピー機に劣るが、この価格なら星5つ付けられる。
別の事務所に7100CDWが有るが、こちらの方が2段だから使いやすいし、滲みも少し少なく感じる。
5 価格の割に高機能で、レーザプリンタの代替になりうる
主に在宅勤務でCanon GX2030を使っていましたが、これはA4/レターサイズまでしか印刷できません。まれにA3での印刷が必要になる事があるので、少々困っていました。
A3が印刷できる安価なプリンタを購入しようかと思いましたが、最安価クラスだとインクを頻繁に替える事になりそうな印象があります。
本製品の下位モデルであるMFC-J7100CDWを購入しようかと考えていた所、Amazonのセールで本製品が安かったので飛びついてしまいました。
■ 良い所
- A3が印刷できる
大きなディスプレイが普及しても、紙に印刷しないとわかりにくい事は依然としてあります。こういう場合、A4では印刷しきれない事が往々にしてあるのです。
- 給紙トレーが2つある
A4/A3を切り替える際に、印刷ダイアログでの設定一つで済みます。業務用プリンタでは常識ですが、個人で手が届く製品では珍しいです。
- 両面印刷可能な用紙サイズの種類が多い
メーカのwebによれば、「A3、レジャー、B4、リーガル、A4、レター、エグゼクティブ、B5、A5、はがき」が両面印刷可能だそうです。
Canon GX2030ではA4とレターのみでした。
- 手差しトレーがある
Canon GX2030ではなかった手差しトレーがあります。めったに使わないとは言え、安心感があります。
- 全色顔料インク
水性の蛍光ペンを使ってもにじみませんし、水濡れでインクが流れる事もありません。
- 印刷品質は文書なら十分
文書なら印刷品質「標準」で十分な印刷品質です。十分速いので印刷頻度が高くなければ、レーザープリンタの代わりになります。
- スキャナは両面読み込みで、そこそこ速い
Canon GX2030は片面読み込みの上、フィーダがかなり遅い物でした。本製品は両面読み込みの上、そこそこな速度で読み込んでくれます。
■ イマイチな所
- 大きい・重い
業務用機なので、とにかく大きく重い(23.4Kg)です。部屋の中で存在感がありますし、1階から2階へ運ぶのも大変でした。
製品の外箱には、「!警告 安全のため、本機を持ち運ぶ際は、必ず2人以上でお持ち下さい」と書かれている程です。
私はなんとか一人で搬入・開梱・セットアップできましたが、手伝いが頼めるなら二人で作業する事をおすすめします。
- 印刷音はそれなり
印刷時うるさいとまでは言えませんが、それなりの音がします(静音モードあり)。WiFi対応のネットワークプリンタですから、他の部屋に置くのも良いでしょう。
- 大きいとは言えインクカートリッジ...
Canon GX2030は、1年半経っても購入時に付属してきたインクがまだ半分以上残ってます。しかし本製品はインクカートリッジで、明らかに小さいのです。その上本体に付属するのは「スターターインクカートリッジ」なので、容量がかなり少ないと思われます。
しょうがないので、A4で枚数が多い印刷をする際はCanon GX2030を使うつもりです。
-位
37位
4.23 (24件)
71件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 11枚 モノクロ印刷速度/分: 21枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 65枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x249x379mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 013
カラー: ホワイト系
【特長】 病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにもすっきりと収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。 A4サイズ1ページあたりカラーは約9.5円、モノクロは約3.2円と低コストを実現(税別)。大量に印刷するオフィスでは大容量インクを選べる。 耐久枚数は8万ページで、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
この製品をおすすめするレビュー
5 お値段以上!
キャノンG7030が壊れたための買い替えでエプソンPX-M6010Fを検討していましたが、ふとこの機種が目に移り、機能的にA3ノビと背面給紙以外はほぼ同じ仕様だったので、購入しました。
結果、大変満足です。
キャノンG7030のパネル操作が使いづらいというのもありますが、この機種は操作性がとてもよく、なぜこんなに安いのかと思えるほどコストパフォーマンス抜群です。
5 支障なく、使えます。
【デザイン】
四角
【印刷速度】
以前使っていた機種(エプソン ew )より早い
【解像度】
FAXメインなので必要なし、きれい
【静音性】
静か
【ドライバ】
支障なし
【付属ソフト】
スキャナなどあります
【印刷コスト】
使い方次第
【サイズ】
企業努力
【総評】
安い、よかったす、fi-wi接続も早いです。
-位
38位
3.94 (40件)
142件
2019/7/25
2019/8/ 1
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで、必要機能を有している。
これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、
使い勝手がよい。
5 非常に満足した買い物でした!
前回のプリンタが故障したので買い替えを決断しました。従来から利用しているエプソンプリンターが好きなのでエプソンの中から探していたところインクリボンがそのまま利用出来て且つA3も印刷可能な本件プリンタを選択しました。従来製品と比較して若干大きいサイズですが、安定感があり印刷もスムーズで今のところ気に入っています。アフター保証も入りましたので万一にも備えています。今のところ特段大きな問題点も無く非常に満足しています。
18位
39位
- (0件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.4kg カラー: ホワイト系
13位
40位
4.67 (3件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 022
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 現時点では満足できる良い製品
エプソン、キャノンのインクジェット機を使用していましたが、この度ブラザーデビュです。
過去にカラーレーザープリンタも使用していましたが、印刷コストと設置面積、見た目が家庭向きではない点が不満でした。
リーズナブルで印刷コストの安い顔料インクなら、現時点ではこれ一択ではないでしょうか。
過去機種、DCP-J4143Nでも良かったのですが、価格差数千円でしたので最新機種のコレを選びました。
ADF部の強度が低いと感じましたので、額縁を利用してカバーを作成しました。(我が家は同居の猫がプリンタの上に乗ることがあるので、双方の為にも必要な処置です)
あと、欲を言えば本体色は黒を用意して欲しかったです。(白は事務機っぽさが際立つと感じます)
使用感等の製品評価は、他の方と大差の無い感想でしたので省略させていただきます。
5 印字速度も速くインクも長持ちお勧めの機種です
発売当日に購入しました.実際に購入したものとしてのレポートになります.
以前にCANON MAXIFY MB2030を2016年に購入して9年間使っていましたが、印字状態がおかしくなってきたため買い換えました.約10年間の差があるためブラザーDCP-J4250Nは、CANON機種に比較して大きな性能差があることを体感しています.そのためDCP-J4250NとMB2030との比較になってしまいますがご了解願います.
【デザイン】
まぁ無骨ですが、こんなもんでしょうね.ブラザーらしいです.質実剛健であればいい.
【印刷速度】
これは今回購入で驚いたところです.公表値20ipmの速度は速い.ファーストプリントの待ち時間も大幅に短縮して、10年間の差を体感しています.
【解像度】
明瞭鮮明でインクが全て顔料系のため快適です.
【静音性】
プリンターに静音性を求めるのも酷ですが、まぁこんなもんでしょう.
【ドライバ】
本体側からWIFIへ設定しましたが特に迷うこともなく進めます.設定そのものはドライバいらずでPC側からできます.一方でスマホ側に任意でインストールするMobile Connectは設定に苦労しました.インストールしなくても問題なしですが、こちらはインターフェイス含め改善の余地ありです.
【付属ソフト】
無しです.清い決断です.
【印刷コスト】
大型プリンターインクを使っていることもあるからかモノクロ0.8円で、以前使っていたMB2030はモノクロ1.8円でしたので大幅改善です.また付属の少量タンクのインクも結構持ちます.メーカー側で大容量インクを同時購入することを勧めていますが、インクが切れそうになってから購入でいいと思います.
【サイズ】
DCP-J4250Nは小型サイズで大変便利.以前のMB2030は必要以上に大きかった.
【総評】
ブラザー側のユーザー側に立った使いやすさを感じる機種で好感を持っています.大型のインクタンクは長期間使えます.ハードユーザーですので重宝しています.価格も3万円前半ですがインクが長持ちすることを考えると格安かと思います.
一方で以前使っていたCANON MB2030は9年前の購入時で1万7千円程度でしたが、頻繁にインク交換が必要で、所謂インクを販売することで収益を上げていたのでしょう.対してブラザーはユーザーフレンドリーな会社です.
Mobile Connectなど改善の余地があるものはありますが、大容量タンクでインク交換が少ないことや、印字の速さなど大変満足しています.購入して間も無い状態ですが、買って後悔なし、お勧めの機種として満足度5点とします.
10位
44位
3.50 (2件)
0件
2025/10/24
2025/11/20
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760×1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 31.8円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
----------------------------------------
最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3 A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
-位 46位 3.84 (5件)
5件
2023/9/28
2023/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x225x380mm
重さ: 8.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 021
カラー: ホワイト系
【特長】 低ランニングコストを実現する、FAX付き大容量タンク搭載モデルのインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクで文字の美しさがアップ。 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラーが約10.0枚印刷可能。高速電送可能なスーパーG3規格対応FAXを搭載。 「ギガタンク」を搭載し、インクボトル各色1本でブラック約3000枚、カラー約3000枚の大量出力ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 「用途に合うなら」良いプリンタ・カラーレーザー不要かも
■ 注意!!
特大容量インクタンク・4色全て顔料インク・フィーダー付きスキャナとプライベート用としても大変魅力的な本製品ですが、思わぬ制限があるので注意が必要です。
普通の家庭用複合機と比べた場合、主に以下の点が違います。
・ 自動両面印刷ができるのは、A4とレターサイズのみです
B5用紙に両面印刷しようと思って散々試したがうまく行かず、webマニュアルのFAQを見たら書いてありました。致命的ではないものの、少々困った仕様です。
・ 手差しトレーはありません
ペーパーカセットしか給紙手段がありません。よって不定形だったり折り目がついているなど、カセットから給紙できない用紙には印刷できません。なお年賀状などのはがきは印刷できます。
この二点だけは、くれぐれもご注意ください。
■ 1年3ヶ月使った上での評価
私の使用状況は:
- 使用OS:macOS (Sequoia15.3.1), iOS(18.3)
- 使用頻度:たまに文書等を印刷する程度。実績1,000枚/年程度
- FAXは使っていない
現状での全体的な評価としては、これがあればカラーレーザープリンタは不要だと思えます。
もちろん私の使い方ではの事なので、使い方が異なれば評価も大きく変わるでしょう。
また経年劣化でどうなるかまでは、予測不能です。
■■ 良い点
・インク消費量がそれほど多くない
1年3ヶ月使っていますが、インクの消費量が思ったより少ないです。インクジェット式では印刷せずともノズルクリーニングでインクを毎日消費するので、それなりに消費するだろうと覚悟していたのですが。
webで見れるプリンタの管理画面では、図1のようになってます。
・今のところノズルづまりなし
インクジェット式ではノズルづまりが避けられませんが、今のところ起きていません。
なお本製品は24時間365日電源コンセントをつないだままで使ってます。頻繁にコンセントから抜くと当然詰まるでしょう。
・顔料インクは大変強い
家庭用プリンタのカラーで一般的な染料インクは水に濡れると流れてしまいますし、時間が経つと退色してしまいます。おかげで蛍光ペンすら使えません。
しかし本製品は4色とも顔料インクなので濡れてもほとんどにじみませんし、退色も軽いです。
参考までに、実際に水に濡らして見た例が図2になります。いずれもインクジェット・レーザ両対応の紙に「品質:高」で印刷した物を、GX2030のスキャナで600dpiで取り込んだ物です。「濡れた後」は印刷直後に流水に十分さらしてから乾かした結果になります。紙自体はゴワゴワしてしまいましたが、印字がほとんど滲んでいない事がわかると思います。
・印刷スピードは十分
「品質:普通」でも十分綺麗なので、滅多に高品質印刷は行いません。
普通で印刷している限り、体感では個人用レーザープリンタとなんら遜色ないです。
■■ イマイチな点
・自動両面印刷が、A4とレターサイズのみである事
・手差しトレーが無い事
欠点とまでは言えませんが、B5両面印刷はあった方が良かったと思います。
手差しトレーもあるほうが望ましいですが、両面印刷と共存させると耐久性とコストが両立しないのかもしれません。
■■ その他
・web管理画面(ネットワーク設定)が機能多すぎ
業務用機の系列らしく、ネットワーク設定でかなり高度な設定が可能となってます。
下手にいじると使用できなくなる設定がいたるところにあるので、わからない所を触っては駄目です。
中には設定リセットでも元に戻らない(?)項目があります。
逆に言えば技術力がある人にとっては、高機能を活かして色々と工夫できます。
(IPv6は当然として、IPsecとか証明書とか...)
・GX1030とどちらが良いか?
FAXが必要なら無条件でGX2030ですが、使わないなら違いはスキャナのADFの有無だけです。
ADFの速度は遅いし必要最低限の機能しか無いので、あえて高価なGX2030を選ぶ必要性はあまりありません。
しかしGX2030はADFを使わないコピー・スキャンもできますので、邪魔にはなりません。本体高さが4cm高くなるだけです。
これを書いている2025年2月での価格差は1,000円程度なので、GX2030を選んでも後悔はしないと思います。
■ Brother MFC-J7300CDWとの比較
稀な機会とは言えA3に印刷したいと言う思いが募ったので、自宅の仕事場を移したのをきっかけにBrother MFC-J7300CDWを購入しました。なお本機は家族用・A4大量印刷用として使い続けています。
(印刷内容は社外秘を含むので、コンビニプリントには頼れないのです...)
MFC-J7300CDWと比較した場合、本機は「性能を割り切った業務用品質の家庭用」だと言えるでしょう。これに対しMFC-J7300CDWは「個人でも手が届く業務用機」です。本機は家庭に置いてもさほど違和感がありませんが、MFC-J7300CDWの巨体の威圧感は結構あります。重量も20kg越えていますし。
これがわかっていたので、本機を選んだのです。だから後悔はしていません。
4 A4コピー用紙に印刷するだけなら、最高
【デザイン】
TS8230からの買い替え、大きさは、面積は同じぐらいで、ADRがある分、高さはこっちのほうが高い。総じて普通
【印刷速度】
印刷速度は、TS8230よりははやい、インクの渇きが速いのか、両面印刷しても次の用紙への印刷が速い。
【解像度】
解像度も写真印刷をするわけではないので、図などがボケたりしない程度にはっきりしているので問題ない
【静音性】
静穏性に関しては、そんなに静かではない。大量の枚数をやるときは、かなりうるさい。パソコンで動画を見ているときなどは、音を高くしないとだめ感じ
【ドライバ】
ドライバは、問題ないが、マニュアルがすべてオンラインマニュアルで、かなり検索しがたいものがある。印刷するときに自動でプリンタをオンにする項目を探すのに苦労した、さらにパスワードがかかっていて、それを探すのに大変苦労した。マニュアル関連はかなりいただけない。
【付属ソフト】
付属ソフトはあまり使ってないので、評価は保留で
【印刷コスト】
TS8230からの買い替えなので、写真などの高画質は必要なく、A4のコピー用紙に文章やグラフや図などを印刷するだけなので、カセットタイプではなくて、独立タンクのこれにした、当然、カセットタイプに比べれば圧倒的にコストは安いと思う。
【サイズ】
デザインの部で言った通り、面積はTS8230と同じぐらい、高さはADRがある分高い程度
【総評】
前回のTS8230を購入するときも独立タンクのG6030も検討したが、ディスクのレーベル印刷ができるできないで、検討した結果、TS8230を購入したが、結局一度もレーベル印刷をしないままであったので、今回は、カセットタイプの機種ではなく、独立タンクのタイプのこれにした。
買ってから気づいたが、この機種は、背面給紙がないので、分厚い紙などは、無理かもしれない。その場合は、G6030の購入などの検討をしてもらったほうが良い。
-位
48位
4.15 (5件)
17件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x272x399mm
重さ: 10.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 031
カラー: グレー系
【特長】 無線LANに対応し、プリント/コピー/スキャン機能を搭載したモノクロレーザー複合機。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。無線LANの5GHz周波数帯に対応。 約5000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約3.3円/枚の低ランニングコストを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスがいい!
同じブラザーからの買い替えですが価格に対して性能は必要十分
ちょっとした書類を印刷するためのプリンターなのでカラー印刷の必要もなくこれで十分。
たまにしか印刷しないので、インクジェットのように無駄なクリーニングでインクを消費することもなく満足しています。
5 価格に似合わない優れモノ!
長年お世話になっていたプリンターの引退がキッカケで本機を購入。
働き者の先代のプリンターは、丈夫で長持ちで、とても質の良い仕事をしていてくれたので、今回も迷わずブラザーさんのモノクロ・レーザー・プリンター(複合機)を選びました。
本機はチョット重さはあるものの、コンパクトで前面でトナーカートリッジ交換、給紙、排紙など全ての操作が出来る優れモノです。
また、ブラザーさんは(他の機種でもそうですが)、耐久性を保持するため、7年間の使用を想定した耐久性テストとして、カバーや電源スイッチやトレイ等々の製品の重要な各部分のチェックをシッカリ実施しているそうです。
私のプリンター用途は、文書のプリントアウトが圧倒的に多いので、@文字が美しく、Aトラブルが少なく、Bランニング・コストが安価である事が重要な要素です。その点、この製品は先代同様、私の要望に答えてくれる嬉しい製品です。…とにかく、この価格でこのパフォーマンスは大満足デス!
-位
51位
4.53 (8件)
46件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x319x399mm
重さ: 11.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 031
カラー: グレー系
【特長】 無線LANに対応し、ADFを搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン機能を備えている。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。 スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存でき、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 キャッシュバックのキャンペーンが魅力的
今まで、HL-L2360DNを使用してきたが10年以上前のモデルだったので引退させての更改
前機種選定時はADFなんか使わないしキャッシュバック等のキャンペーンが手厚かったのでスキャナー等の機能を無いモデルにしていたが、近年はスキャナーやADFの機能がついたモデルだとキャッシュバックも手厚いサービスがあるので、該当機湯を選定した。
・操作性
ビジネスモデルが故に有線LANによるセットアップにもなると、初期パスワードの打ち直し等で小さなタッチパネルを操作するのが辛かった。
セットアップ後の印字やスキャナー等はWindows11の標準機能でソフトウェアのインストール等も自動で進み割と簡単に使えるようなった。
・ネットワーク
WiFi/有線LAN排他制御
まぁ安定した2.4GHzAPがあるならWiFiでも良いだろうけど、前機種同様に有線LANで使っている。
・ADF
一般的なコピー用紙ならほぼ問題ないようだが、ちょっと厚手の紙苦手なようだ。
事務所にあるようなA3が使えるモデルと比べると、期待していたよりも遅いかなぁ・・・って感じではあるが、派手に使う訳じゃ無いので十分
単体で使用する訳でもなく
タンク式インクジェットプリンター併用利用で、それぞれ使い分け環境だからこそ満足
5 レーザープリンターなのでモノクロだけだが、それが良い
【デザイン】
これ以外のデザインが想像出来ない
【印刷速度】
過不足なし
【解像度】
良い
【静音性】
かちゃんかちゃんがね。
【ドライバ】
今まで使用していたエプソンと比べると不満
【付属ソフト】
ドライバー同様
【印刷コスト】
安価
【サイズ】
及第点
【総評】
-位
51位
4.44 (33件)
335件
2020/10/ 9
2021/2/26
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 523x169x379mm
重さ: 11.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 015
カラー: ブラック系
【特長】 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 扱いやすい
一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。
5 発色が良い、特にモノクロ写真は素晴らしい。たまに通信が切れる
【デザイン】
ピアノブラックだと高級感は出るけど、傷が目立ちやすくなるので、これくらいがちょうど良い。
【印刷速度】
これまで使っていたPX-G930に比べると格段に速くなった。標準的な速さではないかと思う。
【解像度】
粒状感はなく、非常に良い。
【静音性】
PX-G930と同等か、若干静かになったくらい。プリンタは可動部分があって音は出るので、これくらいなら問題はないと感じる。
【ドライバ】
他のEpsonプリンタで馴染みがあるので、マニュアルなしで使えるレベル。特に難しい点は無い。
【付属ソフト】
写真印刷用の細かな調整ができるソフトが欲しいところ。Imaging WorkShopが使えないのは残念
【印刷コスト】
これまでより安価に印刷できるのは助かります。あくまでも顔料インク比の話ですが。
【サイズ】
A3ノビ対応なのにコンパクトです。
【総評】
顔料インクに対して染料インクは鮮やかと言われますが、鮮やかというより元データに忠実といった感じです。モニターをキャリブレーションして使っていますが、印刷したものを比べても違和感がありません。
モノクロプリントも素晴らしい仕上がりで、顔料インクの頃は微妙に青みが入ったり赤みが入ったりしていましたが、この機種ではニュートラルグレイで印刷されます。
両面印刷も便利で、70ページ分を一気に印刷しても問題はありませんでした。
ただ、1月に1、2回、通信が切れて印刷、スキャン不能になります。その時は電源コードを抜いて10秒以上待って、再度繋ぐと治るようです。
最後に、顔料インク機でよくあった、インクの製造時期が異なるものが混在すると微妙な色かぶりが発生する、といった現象が出ないか気になります。
-位
55位
3.54 (16件)
82件
2022/9/12
2022/11/上旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2.5pl カラー印刷速度/分: 28枚 モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 70枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x305x477mm
重さ: 19.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 012
カラー: ホワイト系
【特長】 1段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。高速プリント・高耐久でさまざまなシーンでの生産性向上をサポート。 1分間にA4カラー約28ページ、A4モノクロ約28ページという高速印刷が可能。インクジェットで約30万ページの高耐久を実現。 カラー約6.5円(税込)/枚、モノクロ約1.7円(税込)/枚と低ランニングコスト。ファーストプリントはA4カラー約4.6秒、モノクロ約4.4秒で待ち時間を短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパは良い
【デザイン】
コピー機っぽくて良い
【印刷速度】
モノクロコピーはかなり早い。
FAXはたまに遅く感じるが許容範囲。
【解像度】
あまり良くないし、黒が真っ黒ではなくコピー機と比べて滲んだようになる。
写真もあんまり綺麗じゃないが、あまり印刷しないので気にしない。
案内や年賀はがきなら使えそう。
【静音性】
昔のプリンターと比べるとかなり静か。
【ドライバ】
同じブラザーのA4タイプの2万円台の現行品と比べると安定している。
【付属ソフト】
可もなく負荷もなく。
【印刷コスト】
純正インクが他社より安いので良い。
【サイズ】
ちょっと大きいけど、その分使いやすいかも。
【総評】
気になる点はあってもコスパやインクコストが良いので満足です。
5 レーザープリンタからの買い替えで、概ね満足。
【デザイン】まさにビジネス用。質感は価格を考慮すればかなり良いと思います。白基調のシンプルなデザインで私室にも無難に合いますね。
【印刷速度】インクジェット式とすれば十分に高速で、通常モードならレーザープリンタにも引けを取りませんが、少し画質を上げるだけでそれらしい鈍足になるのは仕方ない所。高画質モードによる写真印刷はA4で2分近くかかります。レーザープリンタより結果は良いですが、向こうは文書も写真も同じ速度で印刷するので比較の対象にはなりませんね。
【解像度】普通紙に滲みのない印字が出来、写真印刷もこなします。以前使用していた染料六色のものと比較してもそこまで劣るとも思えません。ただ使用できる光沢紙の質に差がありますし、多色インクタイプとは表現力が違って当然。写真「も」印刷できるという方が適当かもしれません。
【静音性】非常に静かです。夜間の使用も問題ありません。
【ドライバ】付属CDを使うまでもなくネットでドライバ&ユーティリティを落として即座に当てる事ができます。無線接続は常時接続なら問題ないですが不要な場合モデムの電源を落とすような使用法ですと、再度接続設定をしなければならず、この場合は有線接続が良いかと思います。
【印刷コスト】同梱のインクは小容量タイプですので、割とすぐになくなりました(A4&A3で写真印刷しましたので)。大容量タイプ(1500枚)でも4色セットで1万円を切る価格ですからカートリッジタイプとしては優秀かと。
【サイズ】A3プリント&スキャン可能なプリンタとして十分小型だと感じます。
【総評】A3カラーレーザープリンタを買う予定でした。先々の処分、費用や運搬に問題なければそちらの方が良いと思いますが、流石に40Kgオーバーの機械(A3対応のものは全てこれ以上の重量)を二階の自室に上げて設置するのは無理そうでしたので、こちらを選択。
20Kg程度であれば可搬性も十分ですし、成人男性であれば一人で簡単に設置できますでしょう。
結果、久しぶりにスキャナからの文書取り込みも出来ますし、趣味の写真を印刷するのにも使えて(作品クラスのものが撮れればラボに回しますので、普段はこれで十分)満足しています。
ただ、トレイからの印字は普通紙を想定しているようで、光沢紙のような厚めのものは詰まりやすいですから、背面トレイを使うようにした方がいいでしょう。
19位
58位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x240x347mm
重さ: 7.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
4 自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp
2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。
自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。
EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。
特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。
EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。
22位
60位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x460x473mm
重さ: 25.6kg カラー: ホワイト系
-位
66位
4.22 (10件)
31件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 12.5円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 002
カラー: ホワイト系
【特長】 文書印刷に適した大容量モデルのインクジェットプリンタ。くっきり見やすい、全色顔料インクを採用。 大容量インクカートリッジを搭載し、1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。 コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 3年保証
印刷時の音が静かです。大容量インクでコストパフォーマンスがいい。
ブラザーオンラインからユーザー登録等をすると3年間に2回分修理可能なのがおすすめ。
5 買ってよかった静かなプリンタ
コピー機能の無いカラーレーザープリンターを使用していたのですが、ある日故障してしまい急遽このプリンターを購入しました、インク容量がタップリなので、ランニングコストが抑えられるのと、コピー・スキャナー取り込み機能があるということで、この機種に決めました。
インクジェットは以前にも使用していましたが、前述のようにインク代が高くつくので暫くは敬遠していました。新しいだけあって機械音はかなり抑えられており、ほとんど気になりません。文章等の印刷速度は十分に早くストレスは感じません。まだ写真はプリントしていませんが、速度は大分遅くなると思います。そもそもインクが4色なので、他の方の評価を見ても色味が薄めだという意見があり、それなりにキレイではあると思うますが写真プリントは基本しないので問題なしです。
今のところ特に問題なく使用していますが、タッチ式コントロールパネルからの操作で簡単にコピーがとれるのと、電源ONからのプリントがとても早いのがうれしいです。
23位
72位
4.00 (1件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 14.5枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x182.5x343mm
重さ: 7.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
4 コンパクトなオールラウンダー
2025年秋発売モデルのFAX機能搭載インクジェット複合機です。
同時期発売のDCP-J929NとはFAX機能の有無と白黒のカラバリの有無の違い
MFC-J943DN/DWNとはコードレス電話子機の有無とカラーの違いだけで
形状、寸法、印刷機能を含めたスペック、使用インクカートリッジ全て同一です。
印刷枚数が極端に少なかった実家のMFC-J4440Nを回収して
古い電話機も含めたリプレイス目的にMFC-J943DNを先走って購入したのですが
子機のボタンが小さく見づらい、新しいことが覚えられないため
既存の電話機を継続使用したいという強い要望があり
既存電話をMFC-J943DNに接続するとうまく動作しないため
電話機レスの当機を改めて購入しました。
MFC-J943DNは自宅で引き取り古い電話を置き換える形で電話・FAX専用で継続利用中です。
【デザイン】
今年のモデルからサイズダウンがはかられ、用紙トレイが飛び出す形状となっています。
ADFも給紙トレイ兼用のフタが無くなり、むき出しの形状となっています。
黒一色しか用意されていません。
電源コードは本体直付けから一般的な黒メガネケーブルで
左側下方から接続するように変更されています。
USBケーブルコネクタも今までのスキャナーを跳ね上げた本体中央部から
左側面のくぼみに変更されています。
他社に近いデザインとなりました。
【印刷速度】
公称A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm
ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒
L版写真スピード(高画質)約44秒
で、
公称速度が同一のコードレス子機搭載のMFC-J943DNと実際の使用感は同等でした。
コンパクト化の影響か、前モデル群と比較するとわずかに公称印刷速度は低下しています。
参考にMFC-J943DNの測定値を記載します。
1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは
A4普通紙
カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様)
モノクロ標準コピー20秒
カラー高画質コピー92秒
モノクロ高画質コピー90秒
モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ)
モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ)
カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ)
カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ)
L判写真用紙カラー
標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ)
高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ)
となっています。
高画質モードにすると十数秒→数分レベルで速度が落ちるのが今までのブラザーの常でしたが
今回のモデルから普通紙印刷でも1分程度、写真用紙でも2分程度と
他社と遜色ないレベルになった印象です。
(他社上位モデルはA4写真高画質でも2分程度のためL判写真サイズで2分はまだかかり過ぎでしょうか)
【解像度】
最大1200×6000dpiですが、Macでは1200×3000dpiが最大となる点や
液滴サイズは過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい
2ピコリットルな点は少し気になります。
光沢紙写真印刷ではわずかにハイライトのドットが他社上位モデルより気になる印象です。
光沢紙印刷時に顔料黒が使えない制約から写真印刷の黒濃度の淡さは指摘されがちでしたが
今年のモデルから写真印刷時の黒濃度改善がはかられており、
写真印刷時のコストアップから想像するに、インクの重ね塗りによる対応と思われます。
また印刷の制御が以前と変わった印象で、普通紙標準速度印刷では間引き印刷されたような
細かな横縞が発生しやすいのがブラザーの特徴でしたが
この機種から他社のようにヘッド幅ごとの横縞(紙送り精度の問題から重ね打ちになったり、隙間が空いて白筋になりやすい部分)は生じるものの、
ヘッド幅の中での細かい横縞は目立たなくなっています。
(なお普通紙以外の専用紙設定では細かな横縞は過去モデルでも発生しませんでした)
【静音性】
給排紙の紙送りはそれなりに大きな音はしますがそこまで気にならない程度で
印刷中はかなり静かです。インク供給のポンプ音も以前のモデルのようにはしないように思います。
【ドライバ】
【付属ソフト】
MacはAirPrint使用という点が場合によっては注意が必要です。
スマホ用アプリは公式に用意されており、おおかたのやりたいことはできます。
【印刷コスト】
MFC-J943DNなどと同じインクカートリッジで公称のコストは横並びです。
1世代前の機種との比較では
L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚
A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚
A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚
と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で
他社標準モデルより安価ですが
写真印刷時は重ね塗りによるコストアップがあります。
【サイズ】
DCP-J929NやMFC-J943DN/DWNと同一の筐体で
前世代よりコンパクトに軽量化もはかられています。
【総評】
既存電話機を利用したい場合や電話機は特定の機種を使用したいなど
複合機機能とFAX機能だけあれば十分な場合、選択肢に入れると良いと思います。
カラバリが黒しかない点が私も引っかかりました。
導入コストと印刷コストのバランスも他社よりやや安い設定ですし
前モデルよりも印刷速度と画質のバランスはよくなったと思いますので
写真高画質を追求されるような使い方でなければ使いやすい機種だと思います。
16位
76位
4.00 (1件)
7件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 14枚 インク・用紙合計コスト: 34.6円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x208x355mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 初期コストは安いもののインク代は高め
2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。
ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが
こちらは発売日から2025年11月末現在まで
公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。
前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。
上位モデルTS6730との大まかな違いは
液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、
背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。
カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、
黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。
ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。
【デザイン】
TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり
操作面も天板側につくようになりました。
造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。
小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。
使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。
用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。
奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。
排紙トレイは手動引き出し式1段です。
【印刷速度】
プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と
プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、
印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。
公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。
連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、
A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。
なお実測では
写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒
A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒
程度となります。
ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。
【解像度】
TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か
公式表記は1200×1200dpiとなっています。
文書印刷では大きな問題はなくきれいですが
写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。
1200×1200dpi表記ではありますが
TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの
廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。
キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず
用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが
印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも
細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。
同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も
スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。
また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。
上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や
L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため
小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は
TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。
A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は
粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。
【静音性】
上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。
【ドライバ】
Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、
下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。
【サイズ】
横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、
奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。
【総評】
文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や
印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで
ADFを使用したい場合は
安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。
価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。
ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で
印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から
メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。
背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、
ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため
背面給紙搭載機のほうが良いと思います。
写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台
最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。
-位
78位
3.82 (6件)
17件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○
スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 38.9円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz
液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x168x350mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 にじみにくく美しい「新4色ハイブリッドインク」を搭載したスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現。 QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。 モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー機能」を搭載。場所を選ばず置きやすいコンパクトサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
4 本体サイズ
以前のプリンタと較べて幅が短いので設置場所には有利かな。
但し、はがきは前のトレーではなく、後ろの手差しトレーからのみなので面倒である。
インクヘッド一体型インクカートリッジなので、今後、純正インクと未だ発売されていない互換インク
のコスト、さらに本体寿命がどうのか見ていきたい。
4 TS5430と迷ったが
必要最小限の機能はある
TS5430と迷ったが、価格差が4000円だったのでこちらに(メンテナンスカートリッジ有無も含め)
文章・表がメインなので十分
古いキヤノン(6色インクのグレーが出なくなったので)と併用
写真とかでの使用頻度は少ないので十分な機能です(色分けが多い時用)
10年以上前のと比較して、進化は感じられない、機能を制限した分価格が抑えられた位
軽くなった(設置すれば関係ないかも)
コピーをしようとしたら、ガタガタ異音
開けてみたら、固定されているべきカバーが外れベルトにあたり・・・
初期不良で交換となりました。