スペック情報
-位
26位
3.92 (10件)
30件
2023/9/14
2023/10/中旬
カラーLEDプリンタ
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 860W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 280枚 最大給紙枚数(ハガキ): 36枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x401x462mm
重さ: 21.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LAN&自動両面プリントに対応したコンパクトなカラーLED複合機。両面原稿でも1回の用紙走行で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」を実現。 厚紙にも対応している多目的トレイを搭載。背面排紙を活用すれば、封筒など厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。 無料専用アプリケーションだけでなく、AirPrintやMopria Print Serviceにも対応し、複合機とスマートフォンのワイヤレス通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 FAXが必要なSOHOにはもってこい。
MFC-L3770CDWが寿命を迎えたので、後継機として購入。
【デザイン】
満足しています。あまり変わらず、若干小さくなりました。
【印刷速度】
始まるまでに時間がかかるのが玉にキズ。
【解像度】
悪くないです。
【静音性】
気になる人には気になるかも知れません。
【ドライバ】
正直、バグが多いです。頻繁にインストールし直しが強いられます。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【印刷コスト】
よく分かりませんが、高くはないと思います。
【サイズ】
若干ですが、小さくなっているので良し。
【総評】
これで、想定どおりの寿命であれば、いい買い物です。
5 価格と機能とサイズが纏まった名機
このサイズの複合機で一番コスパが良いと思います。どれか一つの性能が素晴らしいということは無いですが、価格と機能とサイズのまとめ方が素晴らしいと思います。
11位
43位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x397x461mm
重さ: 18.8kg カラー: ホワイト系
【特長】 両面同時スキャン、FAX、 高いセキュリティー機能を備え、5型カラータッチパネルを搭載したコンパクトモデルのA4カラーレーザー複合機。 直感的な操作ができる5型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを備え、頻度の高い業務に応じたメニューのカスタマイズも可能。 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
-位
57位
3.92 (8件)
23件
2021/9/16
2021/9/ 9
カラーLEDプリンタ
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 990W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x366x430mm
重さ: 20.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 048
カラー: ホワイト系
【特長】 コピーや高速スキャナ、FAXを搭載したコンパクトボディのA4カラーレーザー複合機。直感的操作が可能な2.8型カラーパネルを装備。 自動原稿送り装置でコピーもスムーズに行え、IDカードコピーに対応する。1回で表裏の読み取りができる1パス両面スキャンを搭載。 受信FAXをさまざまな形態で確認できる。「スーパーG3モード」に対応し、メモリー代行受信、ダイレクトFAX送信、セキュリティ受信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 写真印刷しないなら絶対こっち!!
【デザイン】
レーザープリンターとしては標準的だと思いますが、私の好みです。
【印刷速度】
インクジェットプリンターからの乗り換えですが、速さは圧倒的です!
換えてよかった!
【解像度】
主に文書の印刷ですが、全く問題を感じません。
【静音性】
これは流石に期待できません。そこそこ音がします。「小さなコピー機」だと想像すればどのような音がするのかは容易ではないかと思います。
【ドライバ】
無評価
【付属ソフト】
無評価
【印刷コスト】
カタログスペック通りならまあまあかと思いますが・・・。
【サイズ】
インクジェットプリンターと比べれば天地の厚みは3倍ぐらいあります。しかし、専有面積はさほど変わりませんし、そもそもプリンター(複合機)の上にはどのみち何も置けないので、問題は感じません。私は机の下にキャスター付きプリンタ台を置いてその上に乗せていますが、邪魔だと感じたことはないです。
【総評】
これまでインクジェットプリンターを何台か使ってきましたが、ランニングコスト(インク代)に辟易していました。私は写真印刷などほとんどしたことがなく、9割9分文書の印刷でしたので買って大満足です。
5 最終レビュー
使っての追加レビュー。
◯説明書付属なし
紙の説明書は付属していない。代わりに、web上にある説明書のアドレスを示したQRコードが印刷されたペラ紙は入っていた。
説明書の使い方は人による。マニュアルは読まずに使い始め、困った時にマニュアルを読む派には、これでも良いが。
私のように手近にマニュアルを置いておき、空いた時間で手にとって少しずつ読む派には、やっぱり紙本マニュアルはあったほうが良い。
あ、このプリンタで紙出力せよということか!
◯ミニ液晶は可倒式
ずっと見にくいと思っていた画面が、触ってみると倒れたので驚いた。ほら、マニュアルがないとこういうことがあるわけよ。
◯白色はやっぱり
部屋のインテリアに馴染みません。部屋の白壁紙とも、微妙に色味が違う白なので、溶け込んでくれず。プリンターはたまに使う程度なので普段は布でも被せるか、引き戸収納のなかに入れて隠そうかと思案中。
◯普通紙への印刷
印刷品質はとても気に入っている。さすがレーザープリンター。
たとえば掲示紙の場合、インクジェットの時は耐水性ゼロなので必ずビニールパウチしなければならなかったけど、これは耐水性あるのでとても楽。
◯総評
やはり買ってよかった。今後コロナがはやる時に、印刷のためだけに外出するのは大きなリスク。家庭内で印刷まで完結できる環境を整えられたのは、大変素晴らしいと思える。
改善要望は、外装デザインと色かな。
20位
95位
4.34 (3件)
0件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 61W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x314x410mm
重さ: 13.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 038
カラー: ホワイト系
【特長】 FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。 インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 私にはこれがベスト
【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン
【印刷速度】十分に早いです
【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます
【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です
【ドライバ】使い慣れているので問題ありません
【付属ソフト】必要にして十分かなと
【印刷コスト】とても良いです
【サイズ】普通かな
【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!
4 今まで当たり前の様に使っていた機能に非対応
故障したブラザーのA3対応J6980CDWからの買い換え。
A3印刷が要らなくなったのと、どうしてもならA3→A4分割印刷(ポスター印刷)で対応しようと思います。
FAXが必須だったので最後までMB5430と悩みましたが、見た目がイマイチな上に発売日が2016年と圧倒的に古く買い換え前の6980と変わらないのでGX7130を選択。
【デザイン】
白ベースのコンパクトなプリンターFAX対応複合機です。
タッチパネルが左側にあるので、右利きの人は使いにくいかも知れません。
操作感の項目がないのでこちらに書きますが、操作性は可も無く不可も無く。
J6980と比べてダイヤルパッドキーが無くなったのでタッチパネルでの操作となりますが、過去にJ6570と言う製品未満(物理キーなのにタッチパッド式で反応しない、他)を使ったことがあるので問題ありません。
感圧タイプですが指で撫でればスクロールもします。
重量も軽く一人で設置出来ました。
【印刷速度】
印刷開始までが遅いのは何十年と変わらないキヤノン機の性質はこのプリンターでも変わりません。
(PIXUS 860i・MP760からキヤノンを使ってました)
しばらく印刷しない日があると、ウォーニング動作のガチャガチャ音の後しばらくして印刷します。
印刷速度自体はブラザーより早いです。
【解像度】
キヤノンと聞くと必要以上の超高画質ってイメージがありますが、この機種では期待外れです。
TR153(元フォトプリンター系譜のビジネス機)と比較すると、GX7130は無駄にビビットな色合いで印刷される上に画質も明らかに落ちます。
後述の理由によって写真印刷には全く向きません。
写真印刷(と年賀状印刷)をほんの少しでも印刷するなら選ばないほうがいいです。
【静音性】
非動作時は無音、ファン音もありません。
印刷の音は6980やTR153より五月蠅いです。
印刷速度が速いので「ゴゴーツ、ガッガッガ、ゴー」という感じで紙送りされます。
【ドライバ】
出来ることは本当に少ないです。
まず1996年代のプリンターでも出来たインク残量検知に非対応です。
インクが無くなっても印刷は止まらないようです。
これは本当に驚きました。
インク残量の確認はプリンター本体に補充するインク部の窓から見えるインクを直接確認するだけです。
何百枚単位と刷っている最中に無くなる可能性もあるので、業務用だとしてもこの仕様は最悪かと思います。
(『インク補充最下限部未満の場合は印刷しないでください』という注意書きもありますので、本当に残量検知非対応なんだとおもいます)
あとはフチ無し印刷にも対応しません。
写真を印刷しなくてもA4の紙ギリギリにイメージ図や図面を印刷したいとか、年賀状を印刷する用途でもフチ無し印刷は使っていたので対応していないのは予想外でした。
単純なドライバ機能は860iどころか2000円切りで話題になったIP2300より劣ります。
【付属ソフト】
フォトプリンターでは無いのでフォト何とかEXだとか、スキャンNavigatorみたいな便利ソフトはありません。
スキャナはScan UtilityというソフトでOCR・写真・両面スキャンと言った最低限の設定は可能です。
スキャナから直接パソコンにPDFやJPGで転送し、以降の編集等はパソコン側のソフトで変更するみたいな想定かと思います。
【印刷コスト】
6980よりインクタンクが大きく、恐らく年単位の寿命が期待出来ると思っています。
インクの補充はプリンター本体を開けて、左右のノズルにインク自体を突き刺して補充するタイプです。
インクカセットではないので一部の量販店でやっているインクカセット持ち込み割のようなサービスは使えなくなりました。
【サイズ】
A3対応の巨大なJ6980の60%程度のサイズ感になりました。
それでも2カセット対応で複数種類の用紙装填と後部フィーダーによる印刷に対応するのはさすがです。
カセットの内上段と下段で対応用紙が違うので注意が必要です。
(下段は原則A4のみ)
【総評】
ドライバの項目で説明した『当たり前機能』に非対応だったのはビックリでしたが、普段使用のプリンターとしては上々かと。
両面印刷や両面スキャンにも対応します。
家庭用プリンターのような連動開閉機構も無く、四角に近いシンプルで無駄のないデザインは棚への収まりも良くてすばらしいです。
細かな部分ですが無線LANの5G帯に対応しています。
フチ無し印刷が必要な場面は引き続きTR153を使います。
FAXの需要がなくなってきているのか本当に選択肢がなくなっています。
レーザープリンター(MFC-L8610CDW・MFC-L2880DW、等)も考えましたが、A4でも縦に大きくなる上に上部排出なので使い勝手が劣ります。
ブラザーからの買い換えでA3を許容できるFAX機なら、素直にブラザーのMFC-J7300CDW辺りを買っておいた方が使い勝手も変わらず不満も無いかと思います。
-位
119位
3.57 (3件)
7件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x319x421mm
重さ: 11.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 031
カラー: ブラック系
【特長】 無線LAN、ADF、両面同時スキャン対応、FAX機能を搭載したモノクロレーザーA4複合機。本体製品寿命7年または約5万ページの高耐久を実現。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。省スペース設計なので場所をとらない。 見やすい3.5型カラー液晶タッチパネルを搭載し、スマートフォンのように直感的な操作ができ、各種設定もスムーズに行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 FAX文書をメールに送信
FAX受信したものをメールに転送することが目的に購入しました。設定が簡単で大変満足しています。
4 FAXが必要で購入
FAX兼用の複合機が壊れたので更新の為購入。
PC-FAXと両面スキャンが出来て安価のこの機種を選択。
FAX無しのDCP-L2550DWも使っているので動作状態は殆ど変わらない。
ドライバーやツールをインストールして使った感じは、出来る事 出来ない事がはっきりしている感じだ。
USBメモリを使えないのでパソコンからのアクセスは必須と思う。
これでカラースキャンして別のカラーレーザー機で印刷するコピーツールが欲しい。
以前にはあったのだからメーカーはユーザーの立場で再考して欲しい。
-位
119位
3.99 (10件)
41件
2021/12/ 6
2021/12/16
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 870W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 21枚 モノクロ印刷速度/分: 21枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 451x413x460mm
重さ: 20.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 FAX、両面同時読み取りADF、無線LAN搭載のA4カラーレーザー複合機。カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力できる。 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。両面同時読み取りに対応し、幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷 速くて綺麗!
マニュアルもわかりやすく、印刷スピードも申し分なく、綺麗でとても満足しています
。
5 省スペースのカラー複合機
レーザープリンターを買い換えました。カラー複合プリンタなのに設置スペースが小さく、自宅の狭い棚にぎりぎり設置できました。安定して印刷でき満足しています。
-位
124位
4.28 (6件)
80件
2016/8/ 9
2016/10/ 6
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 25W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: MAXIFYクラウドリンク
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 463x291x394mm
重さ: 11.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 009
カラー: ブラック系
【特長】 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 家庭用としても最適(ただしリビング設置を除く)
【デザイン】
黒の武骨な感じ。いかにもビジネス用。
オフィスにあっても違和感がないものですが、リビングにあったら違和感あるだろうな。
不満はないので★5。
レーザープリンタには白筐体が多いのだから、このシリーズも白筐体があってもよいと思いました。
【印刷速度】
文句なしの★5
旧型のキヤノンカラーインクジェットと比べたら印刷開始速度、印刷速度ともにバカ早です。
1枚目の速度でウォームアップを含めたらカラーレーザーといい勝負になるのでは?
【解像度】
ビジネス文書用途としては全く不満なし。★5
【静音性】
静かです。★5
【ドライバ】
キヤノンのウェブサイトからオンラインからインストールできました。
使い勝手はプリンタドライバなので特に問題はなし。
両面印刷やカラー/モノクロの選択等も迷いません。
★5
【付属ソフト】
純正ドライバしか使用していませんが、それは★5
【印刷コスト】
使い始めたばかりなので未評価
ただ印刷可能枚数やインクカートリッジのサイズ、価格から考えるとそこまでコストはかからないのかなと想像。
【サイズ】
デカイ。高さが高すぎないか。
もう少し何とかならんのか。★4
【総評】
過程での文書印刷目的として選択。
ADF付きで両面スキャン→両面コピーも手軽にできるので一家に一台あると何かと便利そうと思って選択。
筐体サイズ(高さ)がちょっとでかいと感じる以外は全く不満なし。
価格も手ごろでよかったです。
5 家庭での普通紙印刷用で顔料インクはGoodです。
【デザイン】
デザインはもう少しコンパクト方が良いですね。
黒は落ち着いて良いですね。ただ白も良いですね。
【印刷速度】
普通紙印刷のモノクロ、カラーの印刷ではかなり速い方だと思います。
【解像度】
普通紙印刷は顔料4色なので滲まず綺麗です。
写真も顔料4色プリンターとしては綺麗な方だと思います。
【静音性】
静かで印刷が速いです。
【ドライバ】
ドライバーは十分に使い易いです。
ただ、写真が思ったより綺麗に印刷出来たので
これで縁なし印刷出来たらなと思いました。
それとCanonの場合、macOSのドライバー対応
が毎年遅いのでそれが他社並みに早くなれば
良いと思いました。
【付属ソフト】
付属ソフトがMac版は少ないです。
そういう点ではWindowsの方が
Canonさんの場合は力入れている様に
思えます。
macOSだと付属ソフトが少なく特にポスター
作成ソフトがWindows版のみだったり
My Image GardenがMB自体が非対応だったり
そういう点がイマイチでした。
【印刷コスト】
インクが大容量カートリッジもあるのでコスト的には
家庭での使用では十分では家庭向けのプリンターより
コストは低いと思いますが。あまり減らない所
を見ると普通の家庭用のプリンターよりは
普通紙の印刷コストは低そうですのでGood。
【サイズ】
サイズはもう少しコンパクトなら良いと思います。
【総評】
ブラザーのDCP-J983Nを購入しましたが最初は良かったが
途中から不調になり量販店でMB5130を見付けてこちらに交換
してもらいました。普通紙印刷はとにかく速いですし。
ADFも自動両面読み取りに対応していて自動両面印刷
も対応しているのでよかったです。
スキャナの蓋の遊びが大きく設定されている点も良いです。
写真はA3の別のプリンターで印刷するので普通紙のモノクロ
、カラー中心なのでコスパの良いプリンターです。
PX-M780Fも検討に入れていましたが
MB5130がインクコストが少し安いのとADFが両面
でスキャナも解像度が高いので選びました。
FAXは内蔵されていますが回線が設置した部屋
にはないので使用していません。
顔料4色インクの複合機なので普通紙中心の用途では
十分でした。
31位
134位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 21.8kg カラー: ホワイト系
-位
138位
3.79 (3件)
0件
2022/10/ 6
2022/11/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 25W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 50〜9600dpi(1dpi刻み)
インク形状: 独立 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 330枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x357x535mm
重さ: 19.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 019
カラー: ホワイト系
【特長】 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。 インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4 買ってよかったです。
サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。
短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。
長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。
4 エコタンクがあれば満点
【デザイン】【サイズ】
コンパクトにまとまっておりスッキリとしたデザイン。特に手差しトレイがコンパクトで使いやすい
【静音性】【印刷速度】【解像度】
ドキュメントレベルでは、以前使っていたプリンターより速く・静かで・キレイに印刷できる。印刷終了時の音が少し煩わしい。エラー時だけに設定できないものか?
【印刷コスト】
本体は価格が安いが、交換インクの価格が高すぎる。エコタンクを採用して欲しかった
【総評】
増設トレイがあり高耐久性のプリンターとしては、選択肢が少ない中でも良い製品だと思える。エコタンクの採用を見送られたのが、ユーザーフレンドリーの観点から悔やまれる
28位
138位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 22kg カラー: ホワイト系
-位
144位
4.33 (2件)
2件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 48枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 417x448x461mm
重さ: 16.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 低ランニングコストで高速プリントできるモノクロレーザー複合機。両面原稿でも1回の用紙搬送で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」に対応。 高速プリントエンジン搭載で、約48枚/分の高速印刷を実現。クラウドを活用した各種ウェブサービスへも直接アクセスが可能。 トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、約1.9円(税込み)/枚(トナーのみ交換時)の低ランニングコストを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトサイズ
会社を立ち上げたので購入しました。コンパクトで場所を取りませんし機能も十分満足してます。
4 机横で頻繁に印刷する人だと音が気になるでしょう
【デザイン】
コンパクトに仕上げており文句はありません。
白基調に黒のアクセントがいい感じです。
デザイナーさん優秀。
【印刷速度】
十分早いと思います。サクサク排出されます。
【解像度】
普通です。何も気になりません。
【静音性】
タイトル通り、印刷時の音は静かとは言えません。
フォーーーーって音しますし紙送りの音もそれなりにします。
机横に設置でしょっちゅう印刷する人は実機で音を確認すべきです。
【→ 追記1】
排気が右側面にあるので設置方向によって「静か」or「うるさい」が
分かれると思います。
→ 色々な方向で置いてみましたが、どうがあいてもうるさいですね。
【ドライバ】
特に気になりません。
スキャナドライバを別途インストール必要がありました。
私の操作が悪いのか?
【付属ソフト】
印刷してスキャナで読み込むくらいなのでそんなに使っていません。
【印刷コスト】
十分こなれていると思います。
【サイズ】
サイズ感は非常にいいと思う。
設置した写真を載せますので大体の寸法は伝わるのでは。
【総評】
1つ1つのボタンが大きく操作にそこまで不満はありません。
タッチパネルは小さいが故に画面移動が多いのは仕方がありません。
タッチパネル下部の
「戻る」「ホーム」「×」
のアイコンが暗く見にくいのはいただけませんね。要改善です。
業務用に比べると給紙トレイが頼りなく思います。
プラの肉厚が薄く実際の強度ではなく安心感がない。
【→ 追記1】
スタンバイからの復帰時にかなりの突入電流が流れるのか
プリンタが「ウ”ン」と音が反応します。
→ プリンタ始動と同時にUPSが少しうなります。
電圧降下検出閾値にひっかかるギリギリなのかも知れません。
電圧にシビアな機器がある場合は注意が必要です。
このシリーズでA3印刷できるものがあったら嬉しかった。
-位
186位
4.61 (4件)
11件
2022/12/14
2022/11/24
カラーレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x460mm
重さ: 21.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 061
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LAN・モバイル印刷対応、高速モデルのA4カラーレーザー複合機。5型カラータッチパネルを搭載し、認証印刷やジョブの確認などを直感的に操作できる。 カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現。スリープ状態から瞬時に立ち上がるクイックウェイクアップにより、急ぎの出力にも速やかに対応する。 Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 NEC5750C 代替えとして(Linuxで使っています)
【デザイン】
不都合はない。裏紙を使う人は、自動フィーダーのついたこちらのラインナップが良い。
【印刷速度】
NEC5750Cと比べ、格段に早い。両面印刷標準装備が良い。
【静音性】
電源24時間連続いれで使っているが、スリープ時にプリンタ機構部が動く音がする
24時間に一回程度?だとおもうのだが?
【ドライバ】
Linux標準ドライバでスキャナも含め動く(ZorinOS17)
canonのドライバだと、トナー残量も確認できる
【印刷コスト】
白黒印字で黒のみ使う設定にしている。互換トナーとか気にする人はトナーと、ドラム別体の物を購入したほうが良いのでは?
【サイズ】
置ける人は置けるという覚悟で。
【総評】
FAX機能はありませんので、FAXが必要な方は要注意。
5 WindowsだけではなくLinuxでも利用可能
本機種を購入した理由はWindowsだけではなくLinuxでもしっかり利用できることでした。
Ubuntu 22.04から印刷もスキャンも問題なく利用できました。
印刷速度もカタログスペック通りでとても快適です。
大きさも必要十分です。
-位
200位
3.74 (10件)
17件
2021/4/14
2021/5/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 23W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUS/MAXIFY クラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x314x410mm
重さ: 13kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 038
カラー: ホワイト系
【特長】 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。2段給紙カセット、FAX機能搭載モデル。 ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。 A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高の自炊マシン
【デザイン】
角ばった感じがなく悪くありません。
機能・機構から考えると満足なレベルかと。
【印刷速度】
インクジェットだということを考えると速いのではないでしょうか。
この前に使っていたのがTS8030ですのでなおのこと感じるのかも
しれません。
【解像度】
解像感の必要な使い方はしていないので詳細評価はしませんが
悪くはないかと
【静音性】
こちらもインクジェットであることを考えると静かかと。
【ドライバ】
導入も簡単で特に問題になることはありません。
【付属ソフト】
ちょっとここは慣れというか癖がありますね。
歴代Canonのソフトウェアを使っていればわかるレベルですが、
初めて使う方はちょっと迷われるかも。
【印刷コスト】
まだ追加のボトルを買うほど使用していませんので何とも言え
ませんが「これだけ印刷して、まだこんなにインク残ってる?」
という感覚です。
カートリッジ式に比べると圧倒的にコストが低いのではない
でしょうか。
【サイズ】
これはわかっていたこととはいえ大きいですね。
両面ADFとインクタンクを必須として選定したため本機しか
選択肢がありませんでしたが、給紙カセットを1段にして
サイズを抑えてほしかったと思います。
個人的にはFAXも不要でしたので両面ADFがついていれば
GX6030の方を購入したかと思います。
【総評】
とにもかくにも自炊がはかどります。
これほど両面ADFをありがたがる日が来るとは想像しても
いませんでした。
子供向けの問題集をPCで取り込み、iCloudに上げて共有し
利用しています。
紙の問題集だと「うわっ!こんなにやらなきゃならないの?」
などと子供の心が折れる可能性もありますがこれだと折れ
ません。(笑)
5 ビジネス複合機の代替になるか?
G3310修理代替のため2022年1月に1台目購入。
コピー裏紙などに月間1500枚程度、文書をプリントしてます。
黒インクは適時補充していますが、カラーインクは減りが遅いです。
有線LAN接続なんでレスポンス良いです。
18000枚くらいでインク吸収のメンテナンスカートリッジ初回交換。
同社製カラー複合機と併用していますが、ADFスキャナー操作は多少煩雑。
感覚的に読み込み速度は2倍くらいかと。PDFファイル容量も同dpiでも大きいのが謎です。
共有フォルダーとしてQNAPのNASの特定フォルダーへ送る設定としています。
印字品質はカラー複合機と若干劣る程度で顔料インクは良いです。
当初特定時間のみ静かでした。タイマー設定して時短ママさん勤務時間のみ夜間モードにしていたから。
やはり印字遅いのでフルタイム通常モードに戻しましたが、カチャカチャ煩いです。
2段トレイ+手差しを切り替えて有効に使ってもらいたいが、面倒なのか適当に使われてます。
2022年12月、別事務所へ老朽化した複合機の代わりに2台目購入。
2か月間併用してテストしていました。
元々A4のみ月間500枚程度ですが、やはりコピー速度、ADFスキャナーは当たり前ですが遅い。
結果複合機を廃止しても問題ないと判断。なお複合機の廃棄に6万円ほど掛かります。
当初Wi−Fi接続でしたが、レスポンスがいまいち、やはり有線LANです。
FAXも送受信テストして問題なく。ただちっちゃなディスプレーで操作するのが高齢者には大変です。
スキャナーデータをBuffaloNASへ送る設定にしたくても出来ず。サポートに問い合わせるも解決できず。
データをメールで送る設定にしてなんとかなってます。
両機、G3310ともにQuick Utility Toolboxにて遠隔で消費量などが観測できます。
実売7万円くらいの同機ですが、機能的には充足してもリース品の複合機の代替になるのか微妙です。
ただコスト削減+消費電力低減を考えるとアリだと思います。
同機導入後カラーを積極的に使うも、複合機のコピーカウントも減少したのでトータルではプラスかと。
-位
200位
5.00 (2件)
13件
2022/12/14
2022/11/24
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x460mm
エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 061
カラー: ホワイト系
【特長】 カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現した、ハイスペックモデルのA4カラーレーザー複合機。 一度で両面スキャンができる「両面同時スキャン」を搭載し、原稿送りも自動ででき複数枚の読み取りが可能。見やすい5型タッチパネルを装備。 Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 MF753Cdw購入一択
10年ほど、Canon Satera MF8570Cdw使用していましたが
接合部分が欠けてしまい買替です
着替え基準は、カラーレーザーで複合機です
ファックス有無は実売価格差から考えると当然FAX有りの機種で
656は速度が遅い、755のLIPSは要らないので
MF753Cdw 購入一択です
使用して見ましたが10年前の機種との比較ですから
参考にはならないかもしれませんが
全て置いて良いです、本体の高さが低くなって使いやすい
インスール認識とも良好でした
パネルにIPアドレスが表示されているのは便利です
トナーを取り出す時のトレイ開口が2段階と言いますか
無理に動かさないように気をつけましょう
5 素晴らしいプリンター!ただ、AirPrintには注意!
brotherのJUSTIO MFC-L3780CDWレーザープリンター複合機の品質が悪く返品したため、こちらを購入。brotherと比較して、色の鮮やかさ、解像度、印刷速度ともに文句なし。コピーも色の再現性良く非常に優秀。Windows OS対応ドライバーを使って印刷したものと、Mac OS対応ドライバーで印刷したものでは、微妙に印刷品質が異なり、Windowsの方が設定項目が多く美しく印刷できる。しかし、Mac OSでも不満はそこまでない。
ただし、AirPrintには要注意!AirPrintを使用すると解像度が非常に悪く、文字、写真ともに汚くなる。
もし、印刷結果が悪かった場合は、AirPrintになっていないか確認した方が良い。私も初めはこの失敗をしてしまった。
Mac OSの場合
■プリンタードライバーの種類を確認する
1.メニューバーの「アップルマーク」をクリックし、
[システム環境設定]をクリックします。
2.[プリンタとスキャナ]をクリックします。
3.プリンタの一覧リストから、お使いのプリンタを選択したあと、
[種類]の右側に記載された名称を確認します。
上記にて、種類の末尾に[AirPrint]などと記載されていないかご確認ください。
末尾に[AirPrint]が付いているものは、純正ドライバーではないので注意。
なお、純正ドライバーの名称は、以下の通りです。
◆純正の場合の記載
【 種類:MF751C/753C JP 】
上記以外の名称が記載されたドライバーをお使いの場合は、ドライバーの再インストールと、プリンターの再登録操作をする。
詳細な手順
■ドライバーの再インストールを行う
◇ダウンロードページ
https://cc1.canon.jp/t2gxh
◇インストール方法
https://cc1.canon.jp/b7esf
■既存プリンターの削除手順
1.メニューバーの[アップルマーク]をクリックし、
[システム環境設定]を選択します。
2.[プリンタとスキャナ]を選択します。
3.現在登録されているMF753Cdwのアイコンを選び、プリンタとスキャナ画面下部にございます、 [ - ]ボタンで削除します。
■プリンターの登録手順は以下を参照ください。
https://cc1.canon.jp/w3gxh
※[ + ]を選択後、手順3から参照ください。
※上記URLは別機種のページですが、ご利用のプリンターでも同様の操作でございます。
以上で操作は完了です。
35位
200位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 22kg カラー: ホワイト系
-位
230位
- (0件)
0件
2023/5/24
2023/7/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1100W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 40枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 420x375x460mm
重さ: 15.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 002
カラー: ホワイト系
27位
243位
4.00 (1件)
0件
2025/1/14
2022/11/10
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200dpi
消費電力: 510W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 40枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 420x323x390mm
重さ: 12.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 A4片面40枚/分の高速プリントを実現したA4レーザープリンタ。ファーストプリントも約6.3秒で、急ぎの1枚を素早く出力できる。 購入時のトナーで約2900枚印刷可能。大容量トナーカートリッジならモノクロ9500ページ印刷可能で、1枚あたりモノクロ4.2円の低ランニングコストを実現。 「両面コピー機能」を搭載。パソコンなしで印刷できる「USBダイレクトプリント」、パソコンからダイレクトに送れる「PCファクス送信」に対応。
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4 最安の両面スキャンADF付モノクロレーザー
マンションの管理組合理事の仕事で、文書を頻繁に印刷する機会が増え、インクジェットでは都合が悪いので、購入しました。
混入の決め手は、金額の安さ(19,800円)です。
ただ、交換用トナーがちょっと高い気がします。
印刷のほかに、両面同時スキャンのADFが必要だったので、印刷はしなくても元が取れたと思っています。
-位
243位
4.00 (1件)
0件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 50枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 620枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 495x518x495mm
重さ: 19.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したフラッグシップモノクロレーザー複合機。メンテナンスが便利なフロントオペレーションを採用。 高速プリントエンジン搭載で、A4片面 約50枚/分の高速印刷を実現。タッチパネルで直感的に操作できる7型大型液晶を装備。 約25,000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約1.8円/枚の低ランニングコストを実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 本体製品寿命7年または60万ページの高耐久と50枚/分の高速印刷
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L6900DWと比べてスキャナー部分のカラーがホワイトになったのとボタン類がタッチパネルに集約されたのが大きな変化になる。タッチパネルは結構な張り出しがあるので設置方法にはやや注意が必要かもしれない。
【印字速度】【静音性】
仕様上は50枚/分となっているが実際に両面同時コピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関しては小型筐体のMFC-L2860DWに比べるとレーザー特有のグワーンと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN70Jは約3,000ページ、TN70JXLは約6,000ページ、TN70JXXLは約11,000ページ、TN71JXLは約25,000ページと大容量カートリッジも充実しており、ドラムユニット DR70Jも約75,000ページ毎の交換と長寿命である。メーカー値によれば約1.7円/枚のランニングコストなのでMFC-L2860DWの3.3円/枚よりかなり安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約60万ページとされている。前機種のMFC-L6900DWは約60万ページを謳ってはいたが本体製品寿命7年は謳っていなかった。
スキャナーは両面同時となるのが上級機らしい所。ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
-位
285位
3.81 (10件)
36件
2016/8/ 9
2016/10/ 6
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 27W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 500枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: MAXIFYクラウドリンク
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 463x351x394mm
重さ: 12.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 009
カラー: ブラック系
【特長】 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 MX850からの買い替え
初のキャノンビジネスインクジェット、MX850と比較すると。
1.インクタンクが大きい(3倍か4倍?)
2.ファックス受信のエラーがない(850はエラーでまくりでした)
3.背面給紙がない(あると便利なんですよね)
4.全弾顔料(滲まなくていいですね)
5.二段カセットで500枚は便利
6.CDダイレクトプリントが出来ない(850はできます)
7.カードリーダーが付いてない(850はCFも使えた)
こんな感じです。
約6年の技術の差とMAXIFY とPIXUSの差は、かなりあると思いました。
バックアップ用にPX1004を置いているので、CDプリントと背面給紙とA3が出来なくてもいいかなと。
不満もありますが現時点では、ベストな一台だと思います。
4 息の長いモデル。モノクロ文書メインなら遜色なし
2016年発売モデルですが、特にモデルチェンジすることなく
2025年9月現在も現行モデルとして販売が続いています。
キヤノンのカートリッジ式全色顔料インクビジネスインクジェット複合機の最上位機種となります。
他社の競合モデルが後継機を継続的に発売しているため
今となってはサイズの大きさや印刷速度の遅さ、Wi-Fi5GHz帯非対応など気になる点が
いくつかあります。
再レビューになります。
2016年の発売早々に購入し、使用当初は印刷速度の速さや使い勝手の良さを感じていましたが
翌年にエプソンがPX-M781Fを発売したため
筐体の小型化や連続カラー印刷速度のアップ、ファーストプリントとファーストコピーの速さから
早々に乗り換えてしまいました。
スキャナのADFがワンパス両面スキャン対応というのが当機の少ないメリットでしょうか。
【デザイン】
黒ベースで前面はヘアライン加工が施された全体的には凹凸の少ないスクエアなボディですが
操作部分は切り欠きとなっていてなかなか斬新です。
ただし、A4用紙をカセットに挿入する際はカセット部分が飛び出し不格好です。
排紙トレイがA4用紙使用時の上段カセットのフタも兼ねます。
【印刷速度】
公称A4モノクロ文書印刷時ファーストプリント約6秒、連続印刷約24ipm
A4カラー文書印刷時ファーストプリント約7秒、連続印刷時15.5ipm
とファーストプリントは2025年基準でも高速な部類、
モノクロ印刷に限っては他社A4現行機と勝負できるレベルの印刷速度ですが、
カラー連続印刷が遅く感じてしまいます。
カラーコピー時ファーストコピーは約11秒と特別速くはありませんが
ビジネスインクジェットでは標準的な速度となっています。
また、標準モードときれいモードの画質の差は少ないながら
印刷速度の差が倍以上とかなり出てしまうため、
タイパの観点からはきれいモードの常用は厳しいです。
【解像度】
600×1200dpiとなかなか目にしない解像度表記ですが、
粒状感は他社4800×1200dpi表記のビジネスインクジェットと同等レベルで
そこまでひどくはなく、写真画像入りの原稿もそれなりの再現性で印刷されます。
ただ、デフォルト設定では色が暗め重めに出やすく青空の写真もくすんで見えます。
文字印刷に関しては顔料インクのおかげで染料インクよりはシャープな印字結果ではありますが
レーザープリンターよりは太くぼんやりとした文字になりやすいです。黒濃度は高めです。
【静音性】
家庭用モデルよりは音が大きい気はしますが環境音に紛れるくらいだと思います。
【ドライバ】
キヤノン標準タイプです。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
大容量カートリッジでA4文書 モノクロ約2.1円、カラー約7.2円となっています。
A4モノクロ約2500枚、カラー約1500枚前後相当の容量となります。
家庭用標準カートリッジモデルと比較するとコストは安価ですが、
大容量(インク容量は家庭用標準モデルの約3倍量)ゆえにまとめ買いすると結構な金額となります。
【サイズ】
レーザー複合機に近しいサイズ感で、A4インクジェット複合機の中では大型です。
黒色ということもあり机上に設置すると圧迫感もあります。
【総評】
発売当初は大きめの筐体ながらハイスペックでしたが、
他社の競合機種が新製品を定期的に発売したため
今となっては大きさ以外も陳腐さが目立ちますが
モノクロ印刷に限れば現行機種と大きく劣ることもありません。
-位
285位
- (0件)
0件
2019/10/16
2019/12
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1300W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 43枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 740枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 494x452x464mm
重さ: 20kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 008
カラー: ホワイト系
-位
326位
4.27 (3件)
1件
2021/12/ 6
2021/12/16
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1200W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 38枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 453x392x464mm
重さ: 16.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 016
カラー: ホワイト系
【特長】 FAX、両面同時読み取りADF、無線LANを搭載した高速モデルのA4モノクロレーザー複合機。コピーもプリンターもA4毎分38枚の出力スピードを実現。 迷いなく直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。頻度の高い業務に応じたメニューのカスタマイズもできる。 両面同時読み取りに対応し、高速スキャンが可能。使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 こういうのでいいんだよ
20年前に発売された定価40万円のA3モノクロレーザーからの乗り換えです。
候補は「Satera MF289dw」「Satera MF467dw」もありましたが、
MF289dw液晶パネルがモノクロだったので両親にはちょっと使いづらいかなと。
MF467dwは速度や省エネ性は向上したものの、価格差ほどの価値は感じなかったので旧型で良いと思いMF457dwにしました。
インクジェットは持ってるし、A3はコンビニでやればいいと割り切ったので安く済みました。
接続はマニュアル見ると難解に感じたものの、ただ使うだけなら簡単でした。
電源ケーブル1本挿して、ルーターに接続すれば、PCやスマホのプリンタ候補にMF457dwが現れました。
ケーブルも必要とせず、スマホから直接印刷できるのは楽ですね。
オートスリープがあるので基本ほったらかしです。
使いたいときにすぐに使える状況になりました。
スリープからの復帰もそんなに長くありません。
プリンタを使うのがものすごく楽になりました。
機械の進歩はすごい。
4 ハンドセットは別売
マンション管理事務所用のFAX付きのMFPをさがしてました。薬局や個人病院向け?らしい機能がいくつかあり、両面対応です。
電話用のハンドセットがまさかの別売でした。最初ブラザーのハンドセットがあり、流用するつもりで購入しなかったのですが、フックの仕様が違い、使えませんでしたので追加購入しました。
なお、ハンドセットのかわりに、留守電機能付きの電話機なども接続できます。
セットアップマニュアルは冊子ですが、
マニュアルがDVDですぐ見れません。
わかりにくいメニュー画面ですが、操作は簡単です。
この価格で機能的には満足な製品かと。
-位
326位
5.00 (2件)
0件
2021/12/ 6
2021/12/16
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1300W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 43枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 740枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: uniFLOW Online(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 494x452x464mm
重さ: 19kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 017
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 満足できる商品で購入して良かった
写真印刷を含めカラー印刷は、インクジェットプリンタ(XK90)で対応しています。
モノクロA4レーザービーム複合機のMF265dw II、MF266dn II、MF269dw II、MF457dwなどの給紙容量は標準カセットで250枚のようです。
ページ記述言語:LIPS LX、高速出力毎分43枚、両面印刷毎分36枚、給紙容量は標準カセットで640枚、両面印刷が商品選択時のポイントでした。
『
【レーザービームプリンター】LIPS4、LIPS LX、CAPT、CARPS2の違い
』
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/46076/~/%E3%80%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%91lips4%E3%80%81lips-lx%E3%80%81capt%E3%80%81carps2%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84
MF265dw II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF266dn II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF269dw II動作音:動作時:50dB、待機時:無騒音
MF457dw動作音:動作時:53dB、待機時:無騒音
MF551dw動作音:動作時:54dB、待機時:24dB
5 買ってよかった!!
ビジネス用に購入。
FAX、スキャン、コピーとオールインワンで全て済ませられる優れものです。
コストはそれなりに掛かりますが致し方ないですね仕様ですので・・。
一番の売りは印刷速度!早いです。
少人数での利用であればかなり重宝すると思います!
-位
326位
- (0件)
10件
2022/12/14
2022/11/24
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: uniFLOW Online(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x460mm
エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 061
カラー: ホワイト系
【特長】 カラー・モノクロもA4片面33枚/分の連続出力を実現したカラーレーザー複合機。スリープモードからのリカバリータイムを短縮し急ぎの出力にも対応する。 両面対応のADFを備え、両面原稿を一度のスキャンで同時に読み取れる。原稿送りも自動ででき、複数枚の読み取りが可能。 Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
-位
-位
3.80 (5件)
3件
2020/5/29
2020/6/11
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1000W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x375x405mm
重さ: 13.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 049
カラー: ブラック系
【特長】 両面対応ADFと無線LANを備えたA4モノクロレーザー複合機。本体操作でスキャニングができる「SEND Lite」に対応したハイスペックモデル。 A4毎分28枚の高速出力を実現。ファーストコピーも8.2秒以下と速く、急ぎの出力ニーズにもスピーディーに対応する。 アクセスポイントなしでダイレクト接続ができ、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も可能。最大50枚までの両面原稿を連続読み取りできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 この性能は素晴らしい激安です
Satera MF229dwからの買い替えです
理由はまったく問題なくとてもお気に入りのプリンターでしてが
なぜか蓋を逆から開けたみたいで丁番を壊してしまい処分することに
ファックスも、コピーも、プリンターとしても問題ないのですが、いつ壊れるか心配しての仕事は出来ませんので買い換えたんです
Satera MF229dw 2014年 9月中旬 発売後、即ケーズデンキで買った経験
今回のプリンターは両面コピーに勿論のことね更に両面スキャナがとても便利に思えます
こんなスモールサイズで場所は取らなくて便利でこれだけ複合機としての性能は立派です
価格も手ごろですよね〜
余談ですが昔はこれだけの複合機は性能は現在より格段に落ち、更に価格は数百万で、重量は三人掛かりでなんて重さでしたから
なんかデジ物の進歩には驚かされます
5 価値のある商品だと思う
これまでの中途半端なプリンタを廃棄して、スモールオフィス用のこちらの商品に乗り換え。発売直後なので、定価購入でしたが後悔しない機能と静謐性。両面カラースキャンが有難すぎる・・・とっても満足!
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/12/ 6
2021/12/16
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1500W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 38枚 モノクロ印刷速度/分: 38枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 740枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: uniFLOW Online(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 500x640x556mm
重さ: 37kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 後悔はしないがコストは悪い
【デザイン】ディスプレイ画面の角度を変えられるので、離れていても画面が見られて便利。
ただ画面を90度まで立てると原稿カバーより少し高くなるので、印刷物がディスプレイに当たりそうぬいなるかも。
【印刷速度】
スタートに少し時間がかかるが、それ以降は早い。
【解像度】
まあまあ綺麗。特に不満はありません。ただスキャナーとかでかなり小さい文字までスキャンしたいとき200DPIまでしか解像度が設定できないので、文字が潰れてしまう。
【静音性】
普通
【ドライバ】
特に問題ありません。
【付属ソフト】
特に問題ありません。
【印刷コスト】
悪い
【サイズ】
一人では無理な重さです。
【総評】
買って後悔はしませんが、印刷コストは悪い。
またパソコンでスキャンをするとき、いちいち本体をオンラインにするのが面倒。
51位
-位
- (0件)
0件
2025/7/11
2023/8/上旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1500W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 35枚 モノクロ印刷速度/分: 35枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 760枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 519x638x658mm
重さ: 50kg カラー: ホワイト系