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5位 | 15位 | 4.00 (2件) |
15件 |
2026/1/27 |
2026/2/下旬 |
インクジェット |
A3 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系
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4A3対応 最強コスパ&速度
【購入決定の経緯】決定要素:A3対応 コスパが良い 顔料インク
主な使用方法:楽譜のPDF化や印刷が目的
(冊子だとページをめくる必要があるのでコピーして長尺のようにつなげて使うことが9割の使い方です)
元々A3カラーレーザは所有あったが、昔からA3スキャナが欲しかったのですが高価で諦めていました。約10年前にふと中古でA3複合機を購入すればA3スキャンは可能だと思いつき中古EPSON PX-1600Fを約3万円で購入。印刷はレーザでしていたので複合機のインクは無くなりノズルが詰まったままでした。
ところが先日A3レーザープリンタも感光体が寿命となり交換費用が新品よりも高くなる状況で入れ替えを検討しましたが、印刷頻度もそこまで頻繁ではなくコスパが悪いと判断。
複合機も古く動作が遅く、またシートフィードスキャナもネットワーク対応しておらず、これら3台をまとめてアップグレードすることを思えば、こちらの(1トレー、片面ADFのMCF-J7110CDWは)約3万円はコスパが良いと決心。ただシートフィードは両面が可能だったのと、通常使用のA4と楽譜用のA3の両方をセットしておける2トレーも魅力だとこちらの機種に決定しました。
【デザイン】無難なデザインです。メンテナンスは基本前面ですが紙詰まりすると後ろのカバーも開ける必要があるので注意です。
【印刷速度】めちゃくちゃ早いのでまったくストレスがないと思います。ただA3用紙が時々詰まるのでちょっと心配しています。(少し厚さがあるので次回は薄い紙を探します)
【解像度】もちろんレーザのくっきりには勝てませんが、そんなレーザのクオリティや写真画質にこだわらない使い方であればコスパ的には十分かと。
【静音性】夜でも隣の部屋であればほとんど気にならないと思います。但し、電源を入れた後準備が出来たタイミングや動作の完了音が「プー」と鳴るので、そっちのほうが気になるかも。(これを消音する設定があるかも知れません)
【ドライバ】活用シーンは成熟しているので十分だと思います。
【付属ソフト】スキャンのソフトウエアは残念です。EpscanのようなスキャンのためのソフトやADFでデジタル化するためのソフトが同梱されていれば最強ですが、使用しないユーザのコスト増になるとの判断なのでしょう。
もし可能であれば今後ソフトウエア会社と協力して、ブラザーユーザが必要であれば格安でソフトウエアを追加購入できても面白いと思います。
EPSONのように全体をプレビューしてスキャン範囲をドラッグして選択するなどは出来ませんので、全面でスキャンして他のソフトで切り抜きが必要です。またADFでスキャンしてもファイルが仕上がるだけでScanSnapのように動作中にプレビューを見られたり詰まった時に途中から再開したりはできませんので、大量の本をデータ化する方には向きません。(私は電子化は終わっていたので使用頻度も限られるので、やり直しにも耐えられます)
【印刷コスト】会社の経費ではなく、個人の趣味でインクを購入するので標準4色パックで7,000円超えはなかなか躊躇します。(カラーレーザはインクが無くなれば新品を買ったほうが故障や部品寿命などを考えると安心でトナー単体を買ったことがありません)ただカタログ値では十分安くレーザのように感光体がないことを考えると安いはずです。また純正インクの使用で3年保証(留意点あり)なので、保険料と思って純正品を使うようにします。
【サイズ】全機種に比べると大きさは少し小さく、重量はほどほどに軽くなっているので満足ですが、A3複合機が初めてのかたはなかなかの存在感を感じると思います。
【総評】全体的には十分満足しており、印刷もスキャンも動作スピードは格段にアップグレードできました。
不満点は前述通りのスキャナのソフトウエアが以前のものよりシンプルになり過ぎその心配から不安になっていますが、使用頻度の高い楽譜スキャンはショートカット登録し、USBメモリを挿して、ページをめくってセットしてスタートを繰り返すだけなので十分快適です。
4前機種との機能差はほんの僅か、ADFで両面同時スキャンが魅力
ADFで両面同時スキャン
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/feature2/index.aspx#scan
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/index.aspx#kurodake
インクカートリッジはLC512に代替わり
https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc512/#block_of_leftmenu_top
【機能性】
2019年モデルのMFC-J6983CDWから2022年モデルのMFC-J7300CDWでは印刷スピードと耐久枚数の大幅Upがあったが2026年モデルのMFC-J7310CDWでは印刷速度の僅かなUpに留まる。
有線LANはMFC-J7300CDWの10/100Base-TXからMFC-J7310CDWは10/100/1000Base-Tにアップグレードしているが体感上の差は極めて少ないと予想される。
耐久枚数目安30万枚、ファーストプリント(カラー)約4.6秒、最大給紙容量600枚はMFC-J7300CDWと共通だがレディー時の消費電力でMFC-J7310CDWは0.5W減の5.0Wに省エネ化されている。
MFC-J7310CDW のFAXに関してPC FAXはモノクロのみで送受信可能。電話帳は100件×2番号、グループダイヤルは6件までなのでそれらに懸念を感じるならエプソン PX-M6011Fを選択した方が良さそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。
静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはMFC-J7300CDWのLC412からMFC-J7310CDWはLC512に代替わりしていてA4普通紙カラーで7.9円/枚の印刷コストは1.4円上がっており、残念ながらPX-M6011Fの9.9円/枚に近づいた。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルはブラウンのツートーンカラー構成は同じブラザーの上位機種よりも映える事務機っぽさが好ましく感じる。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7310cdw
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9位 |
30位 |
4.80 (3件) |
1件 |
2026/1/27 |
2026/2/下旬 |
インクジェット |
A3 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.4kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mac環境で使用。発色にやや好みは分かれますが、動作は良好です
Macユーザーです。
これまで7年間使用していたHPの4色顔料インク複合機「Officejet Pro 9020」が故障したため、後継機として本機を購入しました。
9020は7年間インク詰まりもなく、印刷品質にも満足していました。今回もHPの「Officejet Pro 9130b」を検討しましたが、A3対応の複合機が必要となったため本機を選択しました。
旧モデルの「MFC-J7500CDW」の方が安価でしたが、今後のmacOSアップデートへの対応期間を考慮し、最新の「MFC-J7510CDW」に決定しました。
使用して1ヶ月未満でのレビューになりますが、セッティング・スキャン・プリントともに動作は問題ありません。印刷スピードも十分に速いと感じます。
【気になる点・印刷品質について】
発色: 解像度は実用上十分ですが、カラー印刷時の色味がHPに比べて淡く(薄く)感じられます。くっきりした発色が好みの方には少し物足りないかもしれません。
ユーティリティ(iPrint&Scan / v15.2.1): スキャンデータの回転が保存ファイルに反映されない不具合(バグ?)と思われる挙動や、トリミング機能がない点が気になりました。ただし、プレビューや他アプリで代替できるため、実用上の大きな支障はありません。
全体として実用性は高く、満足しています。
5印刷速度、とても速いです!
【総評】
A3用紙、A3見開き本のスキャンができるものを必要としており購入。主な使用目的は自身の二人の子供(中学生と小学生)のテスト問題などの書類をスキャンして保存したり、反復練習のためのコピーをする為に購入しました。
スキャン速度、印刷速度ともにコンビニで同じ事するより速くて、安いと思います。印刷速度は相当早く感じました。購入してよかったと思った1番のポイントです。
プリンタの立ち上げ作業もPC、スマホ双方でマニュアル参照しながら進められ、個人的な主観としてはとても簡単でした。(プリンタ本体に対して電源コードのみ接続。他の接続回線は全て無線で立ち上げました。)家内のWi-Fi環境にも問題なくアクセスする事ができました。重さが24キロ相当あるので女性一人で設置するのは大変かもしれません。
少し残念に思ったのが印刷仕上がり?です。カラー印刷、モノクロ印刷ともに薄いと言うか、ぼやけると言うか、鮮やかではないように感じました。安物の紙に試し印刷したせいかもしれません。用途が書類印刷なのでそこまで気にしませんが、写真印刷がメインの方はよくよく調べた方がいいかもしれません。
PC、スマホ双方にアプリがありますが、インクの残量が見えるのはいいですね。外出先から残量確認して、足りなくなってたら購入みたいな事もできそうです。(そんな風に使って欲しいんだろうなという位の感じです。)
【デザイン】
両面コピー、A3用紙、書物の見開き印刷をやろうとするとこの形なんだろうなという感じです。可もなく不可もない感想です。機械自体の色は真っ白ではなく気持ち青味がかかっていました。この点は気に入っています。
【印刷速度】
上述した通り早く感じました。非常に満足してます。
【解像度】
ここが少し残念でした。用途によっては気にならないと思います。
【静音性】
普通のコピー機の音です。特別に音が大きいという感じもしないし、小さい音だとも感じません。こんなものでしょうという感じです。
【ドライバ】
よくある形なので特別迷う事なく操作できると思います。静音性の感想と同様に普通な感じです。
【付属ソフト】
スマホアプリで外からインク残量が見えるのは良かったです。試してませんが年賀状アプリがあるのでハガキ印刷もできそうです。2、3パターン試して解像度に不満がなければ使用してみてもいいかと思ってます。
【印刷コスト】
私が見た店舗の売り場では一番安い単価で表示されてました。(モノクロ1枚あたり0.8円)ここは使用してみてどうなるかもあると思うので、様子見していきたいと思います。
【サイズ】
デザインのところにも記載しましたが求める機能の為、このサイズになるんだろうなという感じです。サイズを測った上で購入しましたが、家で開封した時に改めて大きいなと感じました。ちょこん机の上に置くというよりはしっかりと置き場を決めて利用するサイズ感です。
プリンタ台は縦横60✖️60�pを準備して置いてます。
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-位 |
35位 |
3.81 (13件) |
50件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
○ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:860W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):280枚 最大給紙枚数(ハガキ):36枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x401x462mm 重さ:21.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN&自動両面プリントに対応したコンパクトなカラーLED複合機。両面原稿でも1回の用紙走行で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」を実現。
- 厚紙にも対応している多目的トレイを搭載。背面排紙を活用すれば、封筒など厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。
- 無料専用アプリケーションだけでなく、AirPrintやMopria Print Serviceにも対応し、複合機とスマートフォンのワイヤレス通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早く買っておけばよかっったです
これまで使っていたエプソンのインクジェットプリンタの調子が悪くなったための買い替えです。
レーザープリンターだから当たり前なのでしょうが、印刷が早くカラーの書類も非常にきれいに印刷できることに驚いています。
我が家ではMacからの印刷なのですが、非常に快適に使えています。
両面に印刷してある書類をコピーする際も両面同時に読み取ってくれるので、あっという間に夏の苦労もなく終了します。
これにはびっくりしました。
いずれにしてももっと早く買っておけばよかったと感じさせてくれるプリンターです
5FAXが必要なSOHOにはもってこい。
MFC-L3770CDWが寿命を迎えたので、後継機として購入。
【デザイン】
満足しています。あまり変わらず、若干小さくなりました。
【印刷速度】
始まるまでに時間がかかるのが玉にキズ。
【解像度】
悪くないです。
【静音性】
気になる人には気になるかも知れません。
【ドライバ】
正直、バグが多いです。頻繁にインストールし直しが強いられます。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【印刷コスト】
よく分かりませんが、高くはないと思います。
【サイズ】
若干ですが、小さくなっているので良し。
【総評】
これで、想定どおりの寿命であれば、いい買い物です。
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14位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x460x473mm 重さ:25.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 032 カラー:ホワイト系
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-位 |
69位 |
3.88 (5件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:19.1kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系
【特長】- 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。
- インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
- 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インクジェット機としては満足
印刷時は静音で、A4印刷のみの使用ですが、満足しております。
ただ、レーザープリンタ(同EPSON社製品)と異なり、
華奢な感じで、部品等壊れやすいのでは、と思います。
色はレーザープリンタと比べてマットな感じです。
4買ってよかったです。
サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。
短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。
長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。
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-位 |
71位 |
3.57 (3件) |
7件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x421mm 重さ:11.8kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:ブラック系
【特長】- 無線LAN、ADF、両面同時スキャン対応、FAX機能を搭載したモノクロレーザーA4複合機。本体製品寿命7年または約5万ページの高耐久を実現。
- トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。省スペース設計なので場所をとらない。
- 見やすい3.5型カラー液晶タッチパネルを搭載し、スマートフォンのように直感的な操作ができ、各種設定もスムーズに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FAX文書をメールに送信
FAX受信したものをメールに転送することが目的に購入しました。設定が簡単で大変満足しています。
4FAXが必要で購入
FAX兼用の複合機が壊れたので更新の為購入。
PC-FAXと両面スキャンが出来て安価のこの機種を選択。
FAX無しのDCP-L2550DWも使っているので動作状態は殆ど変わらない。
ドライバーやツールをインストールして使った感じは、出来る事 出来ない事がはっきりしている感じだ。
USBメモリを使えないのでパソコンからのアクセスは必須と思う。
これでカラースキャンして別のカラーレーザー機で印刷するコピーツールが欲しい。
以前にはあったのだからメーカーはユーザーの立場で再考して欲しい。
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-位 |
74位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:61W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。
- インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。
- 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にはこれがベスト
【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン
【印刷速度】十分に早いです
【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます
【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です
【ドライバ】使い慣れているので問題ありません
【付属ソフト】必要にして十分かなと
【印刷コスト】とても良いです
【サイズ】普通かな
【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!
4今まで当たり前の様に使っていた機能に非対応
故障したブラザーのA3対応J6980CDWからの買い換え。
A3印刷が要らなくなったのと、どうしてもならA3→A4分割印刷(ポスター印刷)で対応しようと思います。
FAXが必須だったので最後までMB5430と悩みましたが、見た目がイマイチな上に発売日が2016年と圧倒的に古く買い換え前の6980と変わらないのでGX7130を選択。
【デザイン】
白ベースのコンパクトなプリンターFAX対応複合機です。
タッチパネルが左側にあるので、右利きの人は使いにくいかも知れません。
操作感の項目がないのでこちらに書きますが、操作性は可も無く不可も無く。
J6980と比べてダイヤルパッドキーが無くなったのでタッチパネルでの操作となりますが、過去にJ6570と言う製品未満(物理キーなのにタッチパッド式で反応しない、他)を使ったことがあるので問題ありません。
感圧タイプですが指で撫でればスクロールもします。
重量も軽く一人で設置出来ました。
【印刷速度】
印刷開始までが遅いのは何十年と変わらないキヤノン機の性質はこのプリンターでも変わりません。
(PIXUS 860i・MP760からキヤノンを使ってました)
しばらく印刷しない日があると、ウォーニング動作のガチャガチャ音の後しばらくして印刷します。
印刷速度自体はブラザーより早いです。
【解像度】
キヤノンと聞くと必要以上の超高画質ってイメージがありますが、この機種では期待外れです。
TR153(元フォトプリンター系譜のビジネス機)と比較すると、GX7130は無駄にビビットな色合いで印刷される上に画質も明らかに落ちます。
後述の理由によって写真印刷には全く向きません。
写真印刷(と年賀状印刷)をほんの少しでも印刷するなら選ばないほうがいいです。
【静音性】
非動作時は無音、ファン音もありません。
印刷の音は6980やTR153より五月蠅いです。
印刷速度が速いので「ゴゴーツ、ガッガッガ、ゴー」という感じで紙送りされます。
【ドライバ】
出来ることは本当に少ないです。
まず1996年代のプリンターでも出来たインク残量検知に非対応です。
インクが無くなっても印刷は止まらないようです。
これは本当に驚きました。
インク残量の確認はプリンター本体に補充するインク部の窓から見えるインクを直接確認するだけです。
何百枚単位と刷っている最中に無くなる可能性もあるので、業務用だとしてもこの仕様は最悪かと思います。
(『インク補充最下限部未満の場合は印刷しないでください』という注意書きもありますので、本当に残量検知非対応なんだとおもいます)
印刷時に表示される管理ソフトのスクショを追加しました。
あとはフチ無し印刷にも対応しません。
写真を印刷しなくてもA4の紙ギリギリにイメージ図や図面を印刷したいとか、年賀状を印刷する用途でもフチ無し印刷は使っていたので対応していないのは予想外でした。
単純なドライバ機能は860iどころか2000円切りで話題になったIP2300より劣ります。
【付属ソフト】
フォトプリンターでは無いのでフォト何とかEXだとか、スキャンNavigatorみたいな便利ソフトはありません。
スキャナはScan UtilityというソフトでOCR・写真・両面スキャンと言った最低限の設定は可能です。
スキャナから直接パソコンにPDFやJPGで転送し、以降の編集等はパソコン側のソフトで変更するみたいな想定かと思います。
【印刷コスト】
6980よりインクタンクが大きく、恐らく年単位の寿命が期待出来ると思っています。
インクの補充はプリンター本体を開けて、左右のノズルにインク自体を突き刺して補充するタイプです。
インクカセットではないので一部の量販店でやっているインクカセット持ち込み割のようなサービスは使えなくなりました。
【サイズ】
A3対応の巨大なJ6980の60%程度のサイズ感になりました。
それでも2カセット対応で複数種類の用紙装填と後部フィーダーによる印刷に対応するのはさすがです。
カセットの内上段と下段で対応用紙が違うので注意が必要です。
(下段は原則A4のみ)
【総評】
ドライバの項目で説明した『当たり前機能』に非対応だったのはビックリでしたが、普段使用のプリンターとしては上々かと。
両面印刷や両面スキャンにも対応します。
家庭用プリンターのような連動開閉機構も無く、四角に近いシンプルで無駄のないデザインは棚への収まりも良くてすばらしいです。
細かな部分ですが無線LANの5G帯に対応しています。
フチ無し印刷が必要な場面は引き続きTR153を使います。
FAXの需要がなくなってきているのか本当に選択肢がなくなっています。
レーザープリンター(MFC-L8610CDW・MFC-L2880DW、等)も考えましたが、A4でも縦に大きくなる上に上部排出なので使い勝手が劣ります。
ブラザーからの買い換えでA3を許容できるFAX機なら、素直にブラザーのMFC-J7300CDW辺りを買っておいた方が使い勝手も変わらず不満も無いかと思います。
約半年経過しましたが目立った不具合はありません。
メンテナンスタンクの消費が思いのほか早いような気がします。
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20位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/22 |
2026/8/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x273x439mm 重さ:14kg エコマーク:○ 認定番号:26 155 006 カラー:ホワイト系
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24位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/2/下旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:31W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系
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-位 |
98位 |
3.34 (14件) |
69件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:24kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚と低ランニングコスト。
- インクジェットで約30万ページの高耐久を実現している。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5受験勉強に絶大な威力を誇る、低ランニングコスト複合機
中学受験で大人気なブラザーのA3プリンタ
【デザイン】
まぁ普通ですかね。キャノンの方が全体的なデザインは良い気がします。
【印刷速度】
速いです。不満無し。
【解像度】
受験勉強用に買ったため、あまり解像度をあげずに使用しており無評価で
【静音性】
寝ている人の横で使うとさすがに気になる音ですが、そうでなければ特に気になりません。
【ドライバ】
PCやスマートフォンとの連携はスムーズです。
【付属ソフト】
まだよくわからないですが、普通な気はします。
【印刷コスト】
カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚なので、まぁまぁ良い気はします。
【サイズ】
デカいです!しかし、A3プリンタはどこもこれくらいのサイズになる気はします。
【総評】
写真印刷などでは使用しておらず、完全に受験勉強用の評価で書きますが、必要な機能は大体備わっており、低ランニングコストでコスパも十分だと思うので、今のところ満足度は★★★★★です。
5新機能は良くユーザーの意向を反映していると関心した
今まで、同じメーカーの製品を使っていたのですが、印刷品質が劣ってきたので買いなおしました。
買った感想ですが、早く買い直せばよかったなと思います。
理由は
1.印刷速度は非常に速い
2.複数枚の印刷の時、前後を入れ替えてなのですが自動で前からそろって出てくる。
3.印刷までの待ちが断然早い
4.フィーダーを使って今まで、紙を平らにしてコピーしないと引っかかっていたのですが。少々の折り目でも平気で読み込む。
等ですね。
2,4は特にそのために時間を取られフィーダートラブルがあると原本を見直し抜けが無いかのチェックをするので100枚位のコピーだとぞっとしていた。
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-位 |
122位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:417x448x461mm 重さ:16.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 低ランニングコストで高速プリントできるモノクロレーザー複合機。両面原稿でも1回の用紙搬送で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」に対応。
- 高速プリントエンジン搭載で、約48枚/分の高速印刷を実現。クラウドを活用した各種ウェブサービスへも直接アクセスが可能。
- トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、約1.9円(税込み)/枚(トナーのみ交換時)の低ランニングコストを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトサイズ
会社を立ち上げたので購入しました。コンパクトで場所を取りませんし機能も十分満足してます。
4机横で頻繁に印刷する人だと音が気になるでしょう
【デザイン】
コンパクトに仕上げており文句はありません。
白基調に黒のアクセントがいい感じです。
デザイナーさん優秀。
【印刷速度】
十分早いと思います。サクサク排出されます。
【解像度】
普通です。何も気になりません。
【静音性】
タイトル通り、印刷時の音は静かとは言えません。
フォーーーーって音しますし紙送りの音もそれなりにします。
机横に設置でしょっちゅう印刷する人は実機で音を確認すべきです。
【→ 追記1】
排気が右側面にあるので設置方向によって「静か」or「うるさい」が
分かれると思います。
→ 色々な方向で置いてみましたが、どうがあいてもうるさいですね。
【ドライバ】
特に気になりません。
スキャナドライバを別途インストール必要がありました。
私の操作が悪いのか?
【付属ソフト】
印刷してスキャナで読み込むくらいなのでそんなに使っていません。
【印刷コスト】
十分こなれていると思います。
【サイズ】
サイズ感は非常にいいと思う。
設置した写真を載せますので大体の寸法は伝わるのでは。
【総評】
1つ1つのボタンが大きく操作にそこまで不満はありません。
タッチパネルは小さいが故に画面移動が多いのは仕方がありません。
タッチパネル下部の
「戻る」「ホーム」「×」
のアイコンが暗く見にくいのはいただけませんね。要改善です。
業務用に比べると給紙トレイが頼りなく思います。
プラの肉厚が薄く実際の強度ではなく安心感がない。
【→ 追記1】
スタンバイからの復帰時にかなりの突入電流が流れるのか
プリンタが「ウ”ン」と音が反応します。
→ プリンタ始動と同時にUPSが少しうなります。
電圧降下検出閾値にひっかかるギリギリなのかも知れません。
電圧にシビアな機器がある場合は注意が必要です。
このシリーズでA3印刷できるものがあったら嬉しかった。
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28位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:454x460x505mm 重さ:26.7kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 032 カラー:ホワイト系
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22位 |
161位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/7/22 |
2026/8/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x340x439mm 重さ:17.1kg エコマーク:○ 認定番号:26 155 006 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4MFC-J4543Nから強化,約30万ページ耐久と26/28ipmでGX7130を意識?
MFC-J4543Nから強化,約30万ページ耐久と26/28ipmでGX7130を意識?
給紙2段が各250枚、多目的トレイ100枚、ADF 50枚、ADFによる両面同時スキャンなど、MFC-J4543Nと比べると、給紙・ADF・耐久性・速度を大幅に強化し、よりビジネス機寄りになったMFC-J5115N。少なくともスペック上はGX7130と同じ方向性にも見える。
耐久性はGX7130が15万枚なのに対し、MFC-J5115Nは約30万ページまたは7年間を掲げる。A4インクジェット複合機としては高い水準でMFC-J4543Nの約10万ページからも大幅に向上した。なお、30万ページより前に廃インクボックスの交換が必要となる。
公称スピードはA4普通紙片面のカラー/モノクロでGX7130の15.5/24ipmに対してMFC-J5115Nは26/28ipmと高速でMFC-J4543Nの19/20ipmからも高速化されている。また、GX7130と同様に廃インクを受ける交換式部品をユーザー自身で交換できる。
ビジネス向けモデルながら8月上旬というお盆休み直前のタイミングで発売されたMFC-J5115Nだが、2026/8/17時点ではブラザーダイレクトで「在庫あります」となっている。加えて、同日時点のメーカー直販価格は61,050円で、GX7130より18,700円安いのは調達担当者にとって注目ポイントだろう。
https://direct.brother.co.jp/shop/g/g8CH96400147
【印字速度】【静音性】
MFC-J5115NでADF両面同時スキャン⇒自動両面印刷を行うと実測で22秒と高速で、タッチ操作も含めてサクサク動作する。条件違いなので単純比較はできないが、参考までにMFC-J4543Nは片面スキャン⇒片面印刷で18秒掛かった。MFC-J5115Nは仕様の稼働音が印刷時に約53.5 dBで実際に印刷時の紙送り音はそれなりに感じた。
【機能性など】
MFC-J5115N のようにA4の通常購入できるインクジェット複合機に絞るとADFによる両面同時スキャン対応機は選択肢が多くない。ブラザーは他にMFC-J5010N、キヤノンはGX7130の他にGX6530や2016年発売のMB5130、エプソンは2026年8月時点の一般販売モデルで確認出来ず。
ADF両面同時スキャンの有無を問わず、A4カラーインクジェット複合機で30万ページの耐久性を公称する一般販売モデルも選択肢は少なく、ブラザーには他にMFC-J5010N、エプソンにはインクパック式のPX-M887F(30万ページまたは5年)がある。一方、キヤノンには該当する現行一般販売モデルは見当たらない。
FAXの電話帳登録についてMFC-J5115Nは最大100件(1件につき2番号)でGX7130も最大100件だが、グループダイヤルはGX7130が最大99件に対してMFC-J5115Nは最大6件。この点はMFC-J4543Nから変わっておらず、GX7130と比べると明確な差がある。
PC FAX送信はMFC-J5115N、GX7130ともに対応。受信についてMFC-J5115NはWindows向けPC FAX受信に対応し、GX7130は受信FAXをPCの共有フォルダーへ自動転送できる。ネットワーク経由のPushスキャンは両機種とも対応。
【インクカートリッジ】
MFC-J5115Nはファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジ式でカラー/モノクロのインクコストは約4.1円/約0.8円となる。ボトル式のGX7130は約2.2円/約0.8円でA4カラー文書を約9,800ページ印刷すればインクコスト差だけで本体価格差18,700円を回収できる計算
GX7030について18,000枚程度で初回のMC-G01交換になったというユーザー報告がある。これをMFC-J5115NのWI506にもそのまま当てはめるのは無理があるが、仮に18,000ページ毎に交換し、WI506を1個2,000円と仮定すると、30万ページまでに単純計算で約3.4万円の交換費用がかかる。
https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1682015/#tab
MFC-J4543Nは廃インクパッドの交換が必要になった場合、保証期間外なら修理扱いとなり修理料金は24,200円。一方で約10万ページの高耐久を掲げ、通常は廃インクパッドの交換も必要ないとしている。但し使用環境によっては10万ページより前に交換が必要になる場合もある。
【デザイン】【設置性】
こう言っちゃ失礼だがMFC-J5115Nのデザインは映えない。スペックだけではなくデザインもGX7130寄りになれば良かった。重さはMFC-J4543Nの約10.4kgからMFC-J5115Nは約17.1kgに増加、GX7130の約13.1kgよりも重い。
MFC-J5115Nの設置に必要な大きさは各種トレイを展開した状態の使用時で幅435mm、奥行き690mm、高さ415mm。MFC-J4543Nから大幅に大型化しており、GX7130の機械占有寸法399×645×387mmと比べても特に幅と奥行きには余裕が必要になる。
【印刷画質】
MFC-J5115Nは印刷スピードが速い割には横筋が目立ち難い部分が好印象。粒状感とくすみ具合はまあまあ並と言った所。GX7130は同じインクを使うGX5130で画質を確認したが、こちらの方が同じ全色顔料4色でもよりコントラストが強く感じられた。
【ドライバ】【保守】
MFC-J5115Nの対応OSはWindowsが10、11となっており、サポート期限を守っていれば問題無い。MacはAirPrint、ChromeOSにも対応し、Linux用ドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj5115n
https://support.brother.co.jp/j/b/oscontents.aspx?ossid=2#Prod_5
GX7130はWindows 7、8.1、10、11に対応するとキヤノンの対応OS一覧に掲載されており、MacはAirPrint、ChromeOSにも対応し、Linux用ドライバも用意されている。
https://canon.jp/support/software/os?pr=6104
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/105644/#GX
保守についてMFC-J5115Nは引取り修理のサービスパックが1、3、5、7年で用意され、料金はそれぞれ17,600円、33,000円、49,500円、65,450円。出張修理は対象外となっている。GX7130は3、4、5年の引取り修理が用意され、代替機有の契約も可能。それぞれスクリーンショットを参照。
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-位 |
184位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:50枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):620枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:495x518x495mm 重さ:19.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したフラッグシップモノクロレーザー複合機。メンテナンスが便利なフロントオペレーションを採用。
- 高速プリントエンジン搭載で、A4片面 約50枚/分の高速印刷を実現。タッチパネルで直感的に操作できる7型大型液晶を装備。
- 約25,000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約1.8円/枚の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本体製品寿命7年または60万ページの高耐久と50枚/分の高速印刷
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L6900DWと比べてスキャナー部分のカラーがホワイトになったのとボタン類がタッチパネルに集約されたのが大きな変化になる。タッチパネルは結構な張り出しがあるので設置方法にはやや注意が必要かもしれない。
【印字速度】【静音性】
仕様上は50枚/分となっているが実際に両面同時コピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関しては小型筐体のMFC-L2860DWに比べるとレーザー特有のグワーンと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN70Jは約3,000ページ、TN70JXLは約6,000ページ、TN70JXXLは約11,000ページ、TN71JXLは約25,000ページと大容量カートリッジも充実しており、ドラムユニット DR70Jも約75,000ページ毎の交換と長寿命である。メーカー値によれば約1.7円/枚のランニングコストなのでMFC-L2860DWの3.3円/枚よりかなり安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約60万ページとされている。前機種のMFC-L6900DWは約60万ページを謳ってはいたが本体製品寿命7年は謳っていなかった。
スキャナーは両面同時となるのが上級機らしい所。ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
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-位 |
193位 |
3.83 (33件) |
160件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:28枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.4kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 012 カラー:ホワイト系
【特長】- 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。高速プリント・高耐久でさまざまなシーンでの生産性向上をサポート。
- 1分間にA4カラー約28ページ、A4モノクロ約28ページという高速印刷が可能。インクジェットで約30万ページの高耐久を実現。
- カラー約6.5円(税込)/枚、モノクロ約1.7円(税込)/枚と低ランニングコスト。ファーストプリントはA4カラー約4.6秒、モノクロ約4.4秒で待ち時間を短縮。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リピート購入
今回リピート購入だったりします。
以前使っていた同機種が、大量印刷中に使えなくなってしまい、インクカートリッジが大量に残っていたので同機種を購入。LC412ってこれと一段だけの機種しか使えないので、仕方ないと言えば仕方ないですね。
使い慣れているので文句は無しです。
5大きいが使いやすい。
【デザイン】
いかにもビジネス用
【印刷速度】
白黒のコピーなら数年前のカラーコピー機より速い。
【解像度】
カラーだとイマイチだが4色ならんなもんかな。
【静音性】
うるさいと思ったことはありません。
【ドライバ】
特にトラブルなし。
【付属ソフト】
あんまり機能は多くないが、使いにくくはない。
【印刷コスト】
他社の同じタイプよりはインクが安いが、特にカラーは安いとは言えない。
【サイズ】
大きく重いが、コピー機に近い大きさなのでスペースさえあれば使いやすい。
A3をセットしていると手前に出っ張るが、邪魔になるほどでもないし、上部のカバーが付いているのでそれほど不細工には感じない。
【総評】
ケーズデンキで半年前にネットの最安より5000円ほど安くしてくれたので、コスパは良い。
リコーのカラーコピー機がリース満期で解約し、これに換えたが、比べると少し滲んだ様な印刷になる。
インクジェットなので仕方ないが、気になるほどではない。
FAXもトラブル無く送受信できている。
機能など細かいところはコピー機に劣るが、この価格なら星5つ付けられる。
別の事務所に7100CDWが有るが、こちらの方が2段だから使いやすいし、滲みも少し少なく感じる。
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-位 |
219位 |
4.08 (7件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 3段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応フラッグシップ複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジを搭載し、インク交換の回数を削減できる。
- 1段250枚の大容量用紙トレイを3段搭載し、A3、A4だけでなくB4、A5などさまざまなサイズの用紙を同時にセット可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トータルで満足しています。
【デザイン】きれいです。満足しています。
【印刷速度】印刷箇所の大きさにより変化します。満足しています。
【解像度】解像度を変更できます。満足しています。
【静音性】音は気になります。
【ドライバ】何の問題もなく使用できます。満足しています。
【付属ソフト】付属ソフトはついていなかったかな・・・?ごめんなさい、不確かです。
【印刷コスト】結構早めにインクが切れる印象です。
【サイズ】コンパクトです。満足しています。
【総評】
46999から買い替えて進化を感じる
【デザイン】
同社の6999からの買い替え。並べて眺めてみたがよく見ないと違いに気づかない。悪くない
【印刷速度】
早い。更に早くなっている。
【解像度】
良くなって見える。
【静音性】
気にならない。
【ドライバ】
ドライバー?評価の仕方がわからない。特に問題無しだからかな?
【付属ソフト】
印刷、コピー、スキャンを毎日使うが付属ソフト使うシチュエーションにならない。
【印刷コスト】
コストが安いから機種選定したつもりでいる。かといって購入後の精査はしない。
【サイズ】
かなり存在感がある。6999からコンパクトになった事もなく、サイズには進化をかんじない。
【総評】
印刷、コピー、スキャン、スピードと全て良くなっていると感じる。新旧スペック比較はしていないので、買い替えに至る程度劣化した物と新品の差なのかも知れない。しかし、確かに進化を感じる。気になるところが一つ、個体の問題かもしれないが購入早々から自動紙送りの失敗が多い。4年使った6999は稀にしかなかった。
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-位 |
294位 |
4.68 (3件) |
20件 |
2023/8/10 |
2023/8/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:32W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:28.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 1分間にA4カラー・モノクロ約30ページの高速印刷を実現したインクジェット複合機。
- ロール紙給紙とオートカッターにより、 最大297mm×2700mmの印刷に対応し、 好みの長さに印刷できる。約76秒で1200mmのロール紙プリントが可能。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。インク交換の手間を大幅に軽減し、カートリッジ式だから交換も簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長尺印刷により横長の楽譜を作るならこの製品一択!
楽譜印刷の用途でのレビューですので、それ以外の用途の
方はあまり参考になりませんが、刺さる方がいればと思い
投稿させていただきます。
私はバンドをやっており、楽譜を印刷することが多いの
ですが長尺印刷機能と、自動カット機能が使えると思い
購入しました。
A4を3枚並べた大きさの楽譜もロール紙に楽々印刷
出来て、自動でカットしてくれるのが便利です。もち
ろんA4を2枚並べた大きさの楽譜(つまりA3サイズ)
ではA3のトレイを指定して印刷することも可能です。
これまではA4で印刷して貼り合わせたり、めくったり
していました。そちらの方がコストは安いのですが、
作業効率と譜面の耐久性・本番演奏での
安心感が段違いです。最安値でも現在90,000円ですが、
バンド活動QOL爆上がりしました。
ただし私の知る限りでは、どの楽譜作成ソフトも長尺印刷に
対応してないので、楽譜作成ソフトから直接MFC-J7700CDW
への印刷命令は不可能です。
そこで役に立ったのがジャストシステムのJUSTPDFという
ソフトです。このプリンターを使って長尺印刷をしたいなら、
このソフトは絶対に必要だと断言します!
A4を3枚並べた大きさのPDFを作ることが簡単に出来て、
印刷も楽に行えます。その気になればA4を4枚分・・・
5枚分・・・も並べた大きさでも印刷出来ますが譜面台に
乗る大きさを考えるならA4 3枚分が限界かと。
具体的なやり方はFACEBOOKで上記のワードを検索すれば
やり方をすぐに見つけられると思いますw
最近はタブレットで楽譜を見る方も多いですが、紙の楽譜
には全体を見渡すことが出来る、書き込みが楽、落下時の
リスクがないなど良い点も一杯あります。
このプリンターは紙の楽譜の利点を最大限引き出せる製品だと
思い、評価を高くしております。
5長尺印刷が必要なら当製品一択です!
仕事の都合上どうしても長尺印刷が必要で購入しました。
2年前にエプソンのPX-S5010を購入して酷評しましたが、騙し騙し使ってきました・・・
https://review.kakaku.com/review/K0001084538/ReviewCD=1620045/#tab
当製品の存在は知っていましたが、FAX機能が不要なのと、何より寸法が大きいので避けていました。
しかしPX−S5010では仕事にならないので購入に踏み切りました。
【デザイン】4点
複合機としては無難な大きさかと思います。
長尺紙が外部からの背面トレー給紙ではなく、内蔵トレーにセットできるという点がとても画期的です。
【印刷速度】3点
特筆するほどではありませんが、インクジェットとして及第点かと思います。
【解像度】3点
4色のビジネスプリンタとしては十分かと思います。
スキャナの解像度も必要十分です。
写真の印刷はしないので、そちら方面について多くは語れませんが、そもそも写真印刷が目的なら8色インクなど別の製品の購入をお勧めします。
【静音性】4点
職場で使うので、音については気にならない環境です。
当製品は引き出し式のトレーからの給紙なので、よくあるインクジェットプリンタの背面トレーのように給紙の時のガチャガチャ音は聞こえにくいです。
結果的に静かだと思います。
【ドライバ】3点
特に特筆すべき点は無いと思います。
PCから8mほど離れた場所に設置していますが、無線LANでも接続できるので便利に使っています。
【付属ソフト】4点
FAXやスキャナのユーティリティが付属しています。
FAXについてはキャノンのモノクロレーザー複合機を利用しているので全く使っていません。
スキャナも今まではキャノンの複合機を使っていましたが、当製品の方がソフトが機敏に動くので大変便利に使っています。
【印刷コスト】4点
インクカートリッジが大きいので交換頻度が少ないです。
コストに関してはまだ使い始めたばかりなので詳細は不明ですが、交換頻度が少ないというのは仕事で使うのに大変便利です。
【サイズ】3点
A3用紙対応複合機で、用紙トレーが2段あるのでやはり大きいです。
ここまで大きいならA3ノビ用紙まで対応してほしかったです。
【総評】5点
上記項目では3点と4点ばかりですが、項目外のところで大きな加点があったので5点にしました。
加点のポイントはズバリ長尺印刷です。
はるか前にエプソンのPX−1Vを使っていた時は長尺印刷が終わったあとの用紙の後始末が面倒でした。
当製品は給紙トレーが2段に分かれているので、使い終わった長尺紙を放っておいても問題なしです。
(もう片方にセットしたA4用紙に普通に印刷できる)
さらに長尺印刷が終わると、用紙を自動でカットしてくれます。
これまでは自分でカッターなどを用いて用紙を裁断していましたが、これはもう本当に便利で助かります。
作業効率が爆上がりしました。
本体の大きいため購入を見送り続けてきましたが、もっと早く買っておくべきだったと後悔しています。
ちなみに…長尺印刷をする人は極めて少数派だと思うので、私のレビューが刺さる人も極少数だとおもいます(^^;;
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