スペック情報
-位 4位 4.20 (18件)
45件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 31.5円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.7kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 025
【特長】 タッチパネルで直感的に迷わず操作できるインクジェットプリンタ。4.3型の液晶モニターは文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。 よく使う機能を最大3つホーム画面に登録できる「らくらくモード」を採用し、ワンタッチで目当ての機能へたどりつける。 手入れメニューから調整パターンを1枚印刷して、スキャナに読み込ませるだけでプリンタが自動で画質調整を実施する「半自動画質調整機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
コンパクトで印字スピード・品質が良く使いやすい。15年前のモデルからの買換えですが性能向上が素晴らしい。
5 ずっとエプソン
EP-883ABからの買い替えだが、操作体系が大体同じなのでスムーズに移行できた
-位 27位 4.18 (10件)
59件
2023/10/ 5
2023/11/16
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料
カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 インク・用紙合計コスト: 7.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x179x347mm
重さ: 4.1kg エコマーク: ○
認定番号: 23 155 026
カラー: ホワイト系
【特長】 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。 A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷コストが安い!
なんと言ってもインクの持ちが凄くいい。うちはかなりたくさん印刷しますが、インクはなかなか減らない。また、追加のインク代も安い。もうカードリッジ式インクには戻れないです。
5 コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます
インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。
【デザイン】
下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。
【印刷速度】
まあ、こんなもんかなというところです。
【解像度】
写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。
【静音性】
まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。
プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。
【ドライバ】
まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。
【付属ソフト】
まあまあかな。
【印刷コスト】
これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。
【サイズ】
A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。
【総評】
コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。
-位
37位
3.50 (2件)
0件
2025/10/24
2025/11/20
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760×1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 34円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○
認定番号: 25 155 030
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
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最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3 A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
-位
39位
3.36 (5件)
0件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 6kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 017
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。 シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 レーベル印刷にはむいてます
主にレーベル印刷用なので、ストレスなく印刷できます。トレイが少し入れにくいですが今のところ満足しております。
4 機能が多い割には安価で、特に問題なし
【デザイン】
液晶が小さく年寄りには見にくい。その他は普通。
【印刷速度】
普通
【解像度】
普通
【静音性】
ちょっとうるさいかな。でも気にするほどでもない
【ドライバ】
必要なドライバーやアプリが一括でDLでき、スマホの表示通りやれば問題ない。
【付属ソフト】
特に問題なし
【印刷コスト】
染料インクなので安め。安い互換インクもあり、インク量表示できるらしい。
【サイズ】
FRトレイがあるので普通。
【総評】
細かな問題があったが総じて設定は簡単にでき、印刷品質や速度等も想定内で問題なし。
OCNオンラインショップの会員クーポンがあり\1,820 OFFであった。
箱出しからスマホとPCの設定まで小一時間であった
Wi-Fiのパスワードが一度目は認識できず、再度の確認でできた
お試し印刷をスキャンさせるのに紙のセット方向を間違えエラーが出て焦った
コピーとCDラベル印刷機能が欲しく、また他者の評価はいまいちのようだがそれほどの内容ではなかったこともあり、比較的安価なこの機種にした。
-位
45位
3.52 (13件)
32件
2023/2/ 2
2023/2/16
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 21W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 29.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x338mm
重さ: 5kg エコマーク: ○
認定番号: 16 155 154
カラー: ホワイト系
【特長】 シンプルな機能を搭載したベーシックモデルのA4インクジェットカラープリンタ。6色インクで写真がきれい。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。 コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを標準装備し、大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントしたいときに便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 レーベル印刷機能
【デザイン】
【印刷速度】
【解像度】
【静音性】
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
EP-713A がインクタンクがいっぱいで印刷できなくなり、エプソンでレーベルが印刷できる機種を探したところ、この商品が見つかりコピー機能はありませんが安価でエプソンというところで決めました。印刷の発色機能はエプソンに限る?個人的感想です。
5 EP-306同様のシンプルさ
シンプル・イズ・ベストでロングセラーだった、
EP-306のマイナーモデルチェンジ品。
機能や性能も、違いを探すのが難しいくらい。
なので、EP-306を使っていた人ならば何の問題もなく移行可能です。
A4の紙、ハガキの宛名、光学ディスクのレーベル面。
印刷する物は決まっているので、余計な機能は不要。
プリンタ側に表示窓が付いてなくとも、
印刷時に必要な情報はパソコン側に表示されますから。
安く買いたかったので、
エプソンダイレクトさんのリファービッシュ品を購入しました。
これにオプションのカラリオスマイルPlusも付けたので、
購入5年以内なら故障が来ても怖くありません。
EP-306を使っていた頃はその手の保険もなく、
何度も有償修理に出していて、結構な出費でした。
本機とパソコンとはUSBでつないでいます。
Wi-FiがEP-306同様2.4GHz帯しか対応していないので。
プリンタを5GHz帯に対応させるのってそんなに難しいんでしょうか?
-位
54位
3.00 (1件)
0件
2024/10/ 3
2024/10/18
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x339mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 016
カラー: ホワイト系
【特長】 シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。 コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
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3 半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション
【デザイン】
2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。
更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。
それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。
尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。
排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
-位
71位
3.95 (34件)
213件
2017/8/28
2017/11/ 9
インクジェット
A3ノビ
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 24W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 14円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 476x159x369mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○
認定番号: 17 155 036
カラー: ブラック系
【特長】 A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 配置に制約あり
【デザイン】
黒で落ち着いたデザインです。
【印刷速度】
とても速いです。
【解像度】
インクジェットなので高いです。
【静音性】
静かで変な音はしません。
【ドライバ】
今のところ問題はありません。
優秀です。
【付属ソフト】
インストールしていません。
【印刷コスト】
純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。
【サイズ】
かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。
【総評】
優秀です。
是非とも、インクの価格を見直してください。
5 写真用プリンターとして大満足
ピクサスプロ9000M�Uを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。
この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。
-位
97位
4.60 (3件)
0件
2025/2/28
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 8色 インク種類: 染料
背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.1kg エコマーク: ○
認定番号: 20 155 021
カラー: ブラック系
【特長】 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。 A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 現時点でA3印刷が可能な染料系インク使用の最高級プリンター
長らくエプソン製品を三世代にわたって使用してきたが、この度使用中の(エプソンプロセレクション SC-PX5VII)顔料インクの目詰まりが頻発、そのたびに修理が22000円もかかる。さらに製造中止後6年たって修理不能の宣告を受けたので故障を機会に新機種への買い替えを計画。エプソン製品に今まで使っていたものと同等の後継機種がないため、キャノンへの乗り換えを計画。顔料インクでは紙面の光沢度に欠けるのでこの度初めて染料系インク使用の機種に大転換。
エプソン製の最高級ペーパークリスピアに印刷してみたが、さほど違和感なく作品として使用可能。いずれそのうちキャノンの最高級ペーパーに乗り換えるつもり。
エプソン製の絹目調葉書にも印刷可能で色も違和感なし。
光沢感のある紙面を求めているので染料系インクで正解だったと思われる。
問題はインクタンクが小さく、減りが早い、補充インクの買い換え頻度が増えるかもしれないな。
4 【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
-位
104位
3.36 (8件)
0件
2021/2/15
2021/2/26
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料
カラー印刷速度/分: 6枚 モノクロ印刷速度/分: 6枚 インク・用紙合計コスト: 9.6円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x166x331mm
重さ: 5.6kg エコマーク: ○
認定番号: 19 155 027
カラー: ホワイト系
【特長】 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。 A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。 スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも
2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク
(インク代がエコタンク上位機種より割高、
本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク
→EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。
EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、
小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、
顔料黒インク非搭載な点となります。
現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており
本体価格もインク代も優位性が失わていますが、
写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、
メンテナンスボックス自己交換対応
という点が優位性を保っているでしょうか。
液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で
それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、
操作性がよくなっています。
【デザイン】
カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており
本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって
青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。
ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。
背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように
フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく
大きくガバッと倒れる作りで、
A4用紙をたわみなく設置するためには
本体後面に15cmほどの余裕が必要です。
排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、
収納したままだと印刷が開始されず
排紙トレイを引き出すようにアラートが
液晶画面などに表示されます。
【印刷速度】
公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、
標準モードでL判写真は33秒、
A4写真は1分20秒とあります。
実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは
給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。
A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが
標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒
きれい モノクロ1分27秒 カラー1分42秒
でした。
標準品質を常用される方だと印刷速度は
気にならないかもしれませんが
写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は
複数枚印刷の場合遅く感じると思います。
【解像度】
印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、
EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような
明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。
きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが
色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。
一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。
4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の
キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように
光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。
逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため
郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。
とはいえ染料インクながら数十年前に比べると
黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので
日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。
【静音性】
上位機種とあまり変わらないくらいで、
そこまでうるさいと感じることはありませんでした。
【ドライバ】
未評価。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、
L判写真が用紙代込みで約11.3円と
カートリッジ式と比べると約3分の1程度、
上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると
3倍ほどインク代がかかります。
その分本体価格はカートリッジ式や
エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。
あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし
印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は
インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。
印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。
キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは
本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため
印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は
インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。
【サイズ】
エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが
カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中
40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため
設置場所はやや制限されるでしょう。
【総評】
2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉
印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった
メリットが感じられたでしょうが
EP-M476Tが発売された2023年以降であれば
本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、
モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け
L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応
フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。
4 エコタンクは良いです
【デザイン】
シンプルで良いです。
【印刷速度】
インク一体型には劣ります。
連続印刷はさほど遅くないです。
【解像度】
写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。
【静音性】
機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。
1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。
【ドライバ】
自動アップデートは良いです。
【付属ソフト】
年賀状印刷ソフトからでも制御できます。
付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。
【印刷コスト】
滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。
【サイズ】
両面タイプよりやや小型です。
妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。
【総評】
コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。
ノートPCからでも無線LAN出力できますね。
スマホは難しいみたいなので設定していません。
プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。
-位
139位
3.08 (12件)
243件
2023/10/ 5
2023/10/19
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 31.5円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.7kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 025
【特長】 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる
【デザイン】
前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。
【印刷速度】
前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。
【解像度】
特に不満は感じない。
【静音性】
少し静かになったように感じられる。
【ドライバ】
特に問題は無い。
【付属ソフト】
使用頻度の低いソフトはインストールしていない。
【印刷コスト】
前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。
2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。
2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。
本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。
4 全体としては良い製品だと思います
【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい
【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします
【解像度】特に問題なし
【静音性】静かです
【ドライバ】
【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない
【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い
【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった
【総評】
-位
163位
3.96 (41件)
142件
2019/7/25
2019/8/ 1
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○
認定番号: 16 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人の写真プリントや、PDFプリントが主ですが。
【デザイン】
丸みのある、飽きないデザインが良い感じ。
【印刷速度】
私は印刷速度より、印刷の品質を重視したので問題ないレベルです。
【解像度】
フォト用紙印刷がメインですが、設定を多少煮詰める必要はありますが??
印刷時のソフトウェアーを、決めてしまえば何も問題ありません。
普通紙印刷も、特に問題になる処を感じません。
【静音性】
静かではないけれど、普通のレベルの動作音です。
【ドライバ】
バグや不具合が多いのか??
更新が頻繁なのが気になりますw
【付属ソフト】
購入当初は、使い辛かったけれど。
必要なソフトだけ、インストールして問題解決しました。
更新が頻繁なので、必要ないソフトはインストールしない方が良いと思います。
【印刷コスト】
エコタンクの6色と比較して、プリント画質が好みだったので気になりませんw
色の諧調が、ライトシアンとライトマゼンダのあるこの機種のほうが良いと感じました。
【サイズ】
A3プリントとスキャン出来て、このサイズは神サイズだと思います。
【総評】
新機種が発売されましたが、新機能に魅力を感じなかったのでw
製造工程もこなれてる、旧機種を購入させて頂きました。
5 コンパクトで、必要機能を有している。
これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、
使い勝手がよい。
-位
170位
2.63 (5件)
4件
2016/1/12
2016/1/28
フォトプリンタ
その他
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W インク形状: 一体 インク色数: 4色 インク種類: 染料
最小インク滴サイズ: 2pl インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 249x85x176mm
重さ: 1.8kg エコマーク: ○
認定番号: 15 155 050
カラー: ホワイト系
【特長】 メモリーカードからのダイレクトプリントに対応し、液晶画面で確認しながら簡単にプリントできるコンパクトモデルのA5インクジェットプリンタ。 アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。独自の高画質染料4色インクで、あらゆる写真をきれいにプリント。 スマホアプリを使って、いろいろなシール作りからオリジナルのフォトブックやカレンダー、手帳のデコレーションなど写真の楽しみが広がる。
この製品をおすすめするレビュー
5 写真専用と割り切って
所有している他のプリンタですべて詰め替えインクを使っているため、写真・シール専用プリンタとして導入しています。
【デザイン】
直方体で取っ手などもないため、置き場所を選ばず便利です。
【印刷速度】
2L判を出力するとそれなりに時間がかかりますが、こんなもんじゃないでしょうか。
【解像度】
プリンタとしての解像度は悪くありません。
・ 元の写真の解像度は十分か
・ EPSON製の用紙を使っているか
が大きく関わってきます。
【静音性】
動作音は静かです。操作音がうるさいので設定で消しました。
【ドライバ】
いつものEPSONのドライバです。
【付属ソフト】
スマートフォン用アプリの方が使いやすいのはいかがなものかと...
シール印刷のPC用ソフトがあるとよいのですが。
【印刷コスト】
用紙とインクを合わせるとそこそこ高いですし、たくさん印刷する方だと現像に出した方が下手したら安いです。しかし、オンデマンドで数枚だけ出せるのはやはり便利です。
【サイズ】
おそらくこれが最小サイズのギリギリではないでしょうか。
【総評】
一体型インクで、1本あたりの印刷枚数も多くないので、はがき印刷専用にするには正直もったいない気がします。また、コンテスト応募など本格的に写真をやりたい方は、素直に印刷に出した方がいいと思います。
自宅で写真をプリントしてアルバムにする、といった、あくまで写真を「楽しむ」用途におすすめです。
4 コンパクトでちょっとした写真小物の内製にぴったり
カラリオミーに分類される、小型インクジェット写真プリンターです。
過去のカラリオミーシリーズはL判印刷がメインで持ち手のついた
バニティポーチのような小さなサイズ感のシリーズでしたが、
先代のPF-70同様、やや大きなA5サイズ(A5に関しては余白上下左右10mmとなります)
までの印刷に対応しやや大型化、扁平化しています。
Wi-Fiは2.4GHz帯のみ対応
USB接続対応ですが端子は旧型のMicroUSB Type-Bです。
派生モデルとして
ロール紙非対応、キーボードと大型液晶画面がつき、年賀状などの作成と住所録管理が可能な
PF-81がありますが、基本性能や消耗品は同等です。
個人的にはA4の2面割り付け印刷で実質A5サイズも見慣れており
A5印刷にそこまで違和感はないため
出先でのちょっとしたメモ印刷も含め結構便利に使用しています。
【デザイン】
インクジェット複合機を小型化したような四角い形状です。スキャナ機能はありません。
ロール紙(60mm)対応で、ロール紙ホルダーをつけるとやや目立ちます。
天板は給紙トレイを兼ねており素材は2層構造です。
表面は乳白色半透明のツルツル素材で傷がつくとやや目立ちます。
内面はザラザラした質感の不透明なプラスチック系です。
カラー液晶は比較的大型で見やすいですがタッチ非対応です。
【印刷速度】
公称はL判写真(標準)で約30秒です。
実測もL判写真(標準)で、ヘッドが動き始めてヘッドが戻るまでがおおむね30秒でした。
印刷指示から排紙完了まではプラス10〜20秒ほど必要です。
2LとA5の印刷速度は写真用紙ではほとんど変わらずきれいモードで120秒程度かかりました。
標準モードだと60秒程度です。
2L同士では写真用紙クリスピアと写真用紙ではきれいモードでは10秒ほど時間差が生じました。
L判ではクリスピア設定と写真用紙設定では数秒程度と誤差範疇でしょうか。
小型(モバイル)プリンターという観点からはじゅうぶんに高速です。
【解像度】
最高解像度は多くの機種と同様5760×1440dpiとなります。
インク滴サイズは非公表ながら、先代のPF-70と同じであれば2ピコリットルとなり
上位機種の1.5ピコリットル(近年は非公表の機種が多い)
よりは粒状感が目立つかと思いますが、
実感としては目を凝らさないとほとんど気づかない程度です。
標準ときれいの粒状感の差も意外と全体的には少なく、
標準のほうが、ところどころ粒状感が目立つ部分が多い印象です。
【静音性】
給紙のガチャガチャ音やプリントヘッドを動かすベルトの音がやや耳につきますが
そこまで大きくはありません。
静かな部屋だと気になるかもしれません。
【ドライバ】
【付属ソフト】
PCからの印刷も可能ですが、基本はスマホ用のアプリ使用になるかと思います。
一般的なプリンターと同様のスマホアプリ、
Epson iPrint対応(新しいEpson Smart Panelは非対応)ですが
ロール紙用の編集アプリ(Epsonマルチロールプリント)も用意されており、
工夫次第ではカラーの名前シールや推し活用途など幅広く使用可能です。
【印刷コスト】
公称ではL判写真用紙代込みで約29円とややお高めですが
(プリンター複合機最廉価機種、独立インクカートリッジのEW-056Aでは約30.5円)
出先での利用も想定されている機種のため、仕方ないかもしれません。
4色染料一体型インクカートリッジのため、どれか1色でもなくなると交換する必要があり
モノクロ印刷がほとんどといったような使い方にはあまり向きません。
インクカートリッジの容量としてはモバイル機としては大容量で
L判200枚相当分のインクで、据え置き機のEW-056Aなどの114枚と比べて倍近く印刷可能です。
L判写真用紙ライト100枚とインクカートリッジ1個のセット販売もあります。
互換インクは各社販売していますが純正の4-7割程度の価格のようです。
ICチップリセッターは見かけません。
【サイズ】
フットプリントはB5サイズくらいでACアダプター込みで2キロくらいと小型軽量のため
電源が用意できる場所での写真印刷・配布なども可能です。
【総評】
オートカッターはありませんが60mmロール紙にも対応でシールプリントも楽しめ
手帳用リフィルの印刷にも対応しているため
推し活で小型のオリジナルグッズ作成や、手帳デコなどを気軽に楽しめます。
A4複合機と比べると機種によってはこちらの方が高価ですので
一般的なA4複合機を買うまでではないものの、写真印刷を自宅などで楽しみたい
ロール紙プリントを活用したいなど
スペース的な余裕も考えて選択されるような利用法になるでしょうか。
設置スペースがない、ロール紙プリントが必要、
持ち運ぶ、持ち出すなどといった使い方を想定されないのであれば
EW-456Aなどの安価なA4複合機のほうが使い勝手は上回るでしょう。
バッテリーやUSB給電非対応のため完全モバイル用途としては厳しく、
持ち出す際は、宿泊先で写真を即印刷、手帳デコといった使い方になるかもしれません。
廃インクに関しては、底面積の半分ほどを占める大型の裏蓋(兼受け皿)内に敷き詰められています。
廃インクチューブが裏蓋兼受け皿の側面につながっているため取り外しには注意が必要です。
またサードパーティー製ツールの対応機種で廃インクカウンターのリセットが可能です。
本体を立てて収納・保管が可能と公式に謳われていますが、
ご自身で廃インク吸収パッドを交換した場合はインク漏れにはお気をつけください。
後継機ではA5普通紙への文書印刷も想定した黒インク独立化や、
キヤノンのように黒インクの染料顔料両搭載など
文字印刷でもインク残量を気にせず高品質で気兼ねなく使いたいですね。
比較的大型のインクカートリッジですので
全色独立化も案外できるのではないでしょうか。
またA4モバイルプリンターではバッテリー搭載で1.7キロを達成しているため
後継機はバッテリー搭載、USB-PD給電に期待します。
ミニ複合機といった形状ですので
スキャナ搭載だとまた使い道が広がりそうにも思いました。
-位
201位
4.21 (15件)
81件
2020/8/25
2020/11/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 8色 インク種類: 染料
背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.1kg エコマーク: ○
認定番号: 20 155 021
カラー: ブラック系
【特長】 プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。 マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。 PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 顔料インクのプリンタから買い換えて
主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。
それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。
私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。
というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。
【デザイン】
見た目はスマートで良いと思います。
液晶も見やすく、操作しやすいです。
PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。
【印刷速度】
印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。
使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。
<購入後7ヶ月の感想>
○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。
【解像度】
良いと思います。
光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。
被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。
また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。
【静音性】
それほど良いとも悪いとも感じません。
【ドライバ】
特に問題がありません。
【付属ソフト】
Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。
【印刷コスト】
顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。
染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。
<購入後7ヶ月の感想>
○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。
○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。
【サイズ】
以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。
【総評】
大変満足しています。
染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。
PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。
PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。
長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。
・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。
光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」
半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター
・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。
5 新しいプリンター
10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。
-位
235位
3.49 (5件)
3件
2023/10/ 5
2023/10/19
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 6kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 017
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。 L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 廃液交換パッド等について
以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。
4 古いプリンターが高く売れることがありますよ
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【印刷速度】
前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。
【解像度】
前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。
【静音性】
前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。
【ドライバ】
ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。
【付属ソフト】
CDが付いていましたが使わなくても使用できました。
【印刷コスト】
わかりません。
【サイズ】
コンパクトで良いです。
【総評】
前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。
液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。
前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。
その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。
古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。
-位
235位
3.86 (29件)
71件
2022/10/ 6
2022/10/20
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 31.5円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.7kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 025
【特長】 6色インクを採用しきれいに印刷できる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを装備。 前面2段+背面の3ウェイ給紙を採用。4.3型タッチパネル液晶を搭載し、文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 申し分ないコンパクトさ・機能
【デザイン】
A4サイズプリンターとしてすっきりシンプルで良い
【印刷速度】
もっと速いメーカー・機種もあるが、催促を求めているわけではないので十分
【解像度】
写真画質はやっぱりEPSONと光沢紙
【静音性】
静かなモードに切り替えれば、印刷速度は落ちるがかなり静か
【ドライバ】
可もなく不可もなく、すんなりインストールできてエラー無し
【付属ソフト】
あまりソフトは使わないので、念のためにある写真加工ソフトは便利かも
【印刷コスト】
家庭用インクジェット機としてはまあ標準かと
【サイズ】
以前使っていたものと比べて小さく軽くなって申し分ない
【総評】
全体的に質が高く、メンテナンスボックスの存在も良い。写真を印刷するなら選択肢はEPSONかな。
5 コンビニ行かずに済む相棒!
コンパクトで、操作パネルも大きく一家に一台あって損はない一品です!
デザインもシンプルで満足です!
-位
235位
3.82 (122件)
740件
2014/9/ 2
2014/9/18
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 390x141x341mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○
認定番号: 14 155 005
この製品をおすすめするレビュー
5 この時期お買い得!
2015年の秋にEP-803AWから買い替えました。前プリンターを購入したのは2010年ですから5年ぶりになります。
新機種が発売される時期は前機種が非常に安く買えます。プリンターは新機種入替のこの時期買うに限ります!
【デザイン】
色はホワイトを選びました。昔のプリンターは黒が主流ですが、EPSON機はホワイトの方がよく見かけますね。
Canonの現行機よりEPSONのデザインの方が個人的に好きです。
【印刷速度】
EP-803AWと大して変わらない感じがします。もっと言うとその前のMP-610とも大して変わりませんね。
このクラスのインクジェットの速度などは目一杯ということですかね?
【解像度】
正直、写真を印刷しましたが以前の機種と圧倒的に良くなった感は無いです。
【静音性】
結構動作音は大きいです。静音モードもあるのですが使っていません。(多分遅くなるんでしょ?)
【ドライバ・付属ソフト】
ドライバや付属ソフトのインストールに年代を感じます。私は付属CDを使わずネットからドライバーをダウンロードしてインストールしましたが、一括インストールツールが非常に良く出来ています。ドライバー・主要なアプリのインストール・UPDATEが簡単に出来ます。プリンターはUPDATEが頻繁で付属CDなどすぐ古くなってしまいますから、一括インストールツールやドライバー自動更新ツールは助かります。
(私はOSインストールを頻繁に行うので、こういうツールは超嬉しいです!!)
ちなみにWindows10、Windows7、Mac OS 10.10のいずれも一括インストールツールが有り、新規購入時のユーザ登録までちゃんと出来ました。
【印刷コスト】
これが高いのは仕方ないですね。EP-803AWでは互換インクを使っていましたが、コストはリスク承知で対策していくしかないですね。
ちなみに互換インクの問題がメーカーに文句言うのは間違っています。メーカーはインク代も含めてプリンターの販売戦略ですから、互換インクなど最初から認めてしまえば、プリンターをこんなに安く購入出来なくなってしまいます。
【サイズ】
EP-803AWと比べると小さくなりましたね。幅も奥行きもコンパクトになりました。
【総評】
旧モデルになりましたが、プリンターは1年位古くても困らないので安いに限りますね。
機能もまあまあ、ドライバー関係のインストールは楽になっていますし、満足度は高いです。
EP-803AWとの比較で不満なのは
・排紙トレーが自動で出てくるのはいいけど、操作パネルが跳ね上がるのは個人的にイマイチ。プリンターを高い位置に設置しており、操作パネルが上がるくらいなら、プリンターの背を高くして、操作パネルは跳ね上がらないようにしてくれた方が個人的に嬉しいです。
・CDラベル印刷にトレイを挿入すること。おまけに、CDトレイを入れる時に、操作パネルが更に跳ね上がること。
これは現行機種でも同様ですね。
プリンターを買い増すのは、新しいプリンタは純正インクを入れて写真印刷に使う。古いプリンターは互換インクを入れて普通紙やはがき印刷に使い、壊れるまで使い倒す・・という使い方をするからです(笑)これを購入する前は中古のEP-801Aと803を2台重ねて使ってました(笑)
5 綺麗です。設定を色々試してみるとより綺麗に印刷できます。
【デザイン】
なかなかスタイリッシュでいいと思います
【印刷速度】
一般的だと思います。特段早いとも遅いとも感じません。
【解像度】
素晴らしいと思います。精細で、色も綺麗に印刷できます。
但し、色は、印刷設定で調整してから使ったほうがより納得できる仕上がりになって良いかと思います。
調整後は、思い通りの色合いで非常に満足して使っています。
【静音性】
割りと音は大きめです。静音モードがありますが、気休めです。
ただ、個人的には、無機質な他のプリンタよりも、EP-807ABの動作や動作音にロボット感やキャラクター性が感じられて好きなんですが……
静音性を求める人には向かない機種かもしれないです。
【ドライバ】
特に問題は感じていません。
【付属ソフト】
印刷の際、E-Photoから印刷すると、勝手に画像補正の「オートファイン!EX」にチェックが入ってしまいます。
「オートファイン!EX」が選択されていると、元の画像と色が変わってしまう場合があります。
いちいち、補正「なし」を選択するのが面倒です。
【印刷コスト】
基本的にインクは純正を使っているのでコストは高くついています。
【サイズ】
ちょうど良いサイズだと思います。
【総評】
印刷の質が高く、非常に満足して使っています。
用紙は、いろいろ使ってみましたが、やはり純正との相性が良いようです。
質にこだわらなければ、用紙は純正でなくても良いと思います。
目詰りしやすそうなので、インクは純正しか使っていません。
購入から8か月ほどですが、何の問題も起きておらず、快適に使っています。
-位
259位
3.80 (70件)
261件
2018/8/29
2018/9/13
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 29.2円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 025
【特長】 6色のインク構成により、デジカメやスマートフォンの写真をきれいにプリントできる、A4・コピー・スキャン対応プリンタ。 「Wi-Fi Direct」機能により、無線LANルーターを使わなくても、Wi-Fi通信機能を持つスマートフォンやパソコンとワイヤレス接続してプリントできる。 写真データの1面表示や8枚のサムネイルを並べて表示できる、4.3型のワイドタッチパネルを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 3年を経過
たしか発売後1年の型落ちで購入。
【デザイン】【サイズ】
今となっては標準的なプリンターとスキャナの四角い複合機。
【印刷速度】
昔のプリンターに比べれば爆速です。
【解像度】
「きれい」「普通」で使うインクの量が変わるそうなので「普通」に落としてみましたが、L版写真みてる限りは違いが分からない。
【静音性】
昔のプリンター(ガチャガチャ、ウィーン、ウィーン)に比べれば静音です、かなり。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属ソフトに常駐されるとお知らせやら何やらが鬱陶しかったので削除しました。
【印刷コスト】
インク商法いつまで続くんだろう。
【総評】
経験上プリンターは割と壊れやすいイメージがあったので店舗の延長保証に入りましたが、その3年を経過しても何の不具合もなく元気に動いています。尚インクは純正のみを使用。
5 良い買い物しました。
【総評】
本格利用のプリンターは2004年から使い始め、キャノン→エプソン→スキャナ付きのブラザー×2台→エプソンです。
本機種の利用目的は、個人スマホから写真や書類を印刷するため、リビングに置いてもデザインの調和が崩れず、家族写真印刷もそこそこ綺麗に出来て、葉書や書類を印刷できるもの。と探して、この機種に辿り着きました。
1年近く使っていますが、トラブルなく動いてくれています。
過去使ってきたプリンターと比べて、価格とデザイン、機能と出力結果がとても良いと思う製品。
コストは、ブラザーの方が機能性含めて良いですが、紙詰まりや故障率が高いかな。。。
あとデザイン的にブラザーは無骨かな。書斎に置くプリンターとしては良いかもしれませんが、家族が集うリビングには合わない。
そもそもリビングに置いてもデザイン的に調和してくれる機能と価格のバランスが取れたプリンターって、なかなかないんですよね。
【デザイン】
リビングに置いても景観を損なわないデザイン。気に入っています。
【印刷速度】
こんなもんですかね。のレベル。
【解像度】
価格からして、綺麗だと思います。
【静音性】
昔のプリンターに比べたら断然静か。
【ドライバ】
特に使っていないので、わかりません。
無線LAN環境で、MAC、iPhoneからインストールなしで使えています。
【付属ソフト】
使っていなです。
【印刷コスト】
ちょっと高めかな?
【サイズ】
程よいサイズ感だと思います。
-位
314位
3.73 (18件)
31件
2014/9/ 2
2014/9/18
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 18W インク形状: 独立 インク色数: 6色 インク種類: 染料
前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x138x341mm
重さ: 6.4kg エコマーク: ○
認定番号: 14 155 005
カラー: ホワイト
この製品をおすすめするレビュー
5 問題なし、満足です
動作の音は、静かにするモードにすれば気にならない。
エアプリントの写真の印刷の時、L判の表示が出ないことがありますが、
写真を選ぶ時のチェック入れなおすと表示が出ることが分かりました。
それでもダメな時は電源を入れ直すと印刷可能になる。
(iPad miniでエアプリントする時)
↓
最近は上記が面倒になり、エアプリントはあきらめ、
エプソンのアプリを使い
wifiダイレクトで接続して印刷しています。
(ルーター無しで、プリンタとiPadminiを直接無線接続。)
2016 11/23現在
ゼンパッド3でエプソンのアプリで印刷。
設定のWi−Fiの所でプリンターの電波を選んでから
アプリを使って印刷します。
最初はアンドロイドのためかメモリが
足りないと表示が出て印刷できませんでした。
ゼンパッド3のメモリ解放というボタンを押すと
印刷できるようになりました。
アマゾンでぼんようインクを買って使用。
ぼんようインクでも安いし問題ない。
チップのついたタイプがおすすめです。
でも、エプソンの修理保証は対象外の
ため注意してください。
5 大満足です
はじめ、価格が倍するものを注文しょうとしたが間に合わないので別の店でこれを購入。こちらにして大満足。
安くても、求めるものを満たしてくれるエプソンは尊敬します。
-位
314位
3.99 (31件)
468件
2015/9/ 1
2015/10/22
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 16W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 4800dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
最小インク滴サイズ: 1.5pl インク・用紙合計コスト: 14円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 110枚 最大給紙枚数(ハガキ): 60枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 479x168x395mm
重さ: 9.5kg エコマーク: ○
認定番号: 15 155 038
カラー: ブラック系
【特長】 6色染料インク「Epson ClearChrome K2インク」を搭載した、A3対応多機能インクジェット複合機のフラッグシップモデル。 色生成テクノロジー「LCCS(論理的色変換システム)」を採用し、滑らかな階調性と高い色再現性で安定した画質を実現している。 4.3型のタッチパネルを搭載し、画面上で指先を滑らせるフリック操作が可能なほか、背面からの連続給紙に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 カラー印刷がキレイです
今でも問題なく使えてます。エプソンは良いとお思います。
カラー印刷がキレイです。景色などの写真を印刷すると目でハッキリと分かります。
5 発売開始から5年経過してますが今でもお勧めの機種です
以前から旅先で撮った写真等を気軽にをA3に印刷して部屋に飾りたいと思ってましたが、それまでのA3機種は横幅があまりにも大きく購入に踏み切れませんでした。それがこのシリーズが出たことでその問題が解消され購入しました。当時(約3年前)仕様がほぼ同じEP-979A3とどちらにするか迷いましたが、このEP-10VAにして正解でした。製品サイクルが非常に短いプリンタ業界で、発売開始から5年経ってもまだフラッグシップモデルというのは異例だと思います。5年前の機種だから印刷画質もいまいちかな、と購入を躊躇している方、その心配はありません。写真画質は最高レベルです。それまで使っていた機種は、EPSONであろうとCANONであろうと写真画質と謳いながら、目をこらしてみると印刷方向に細い筋が確認できましたが、EP-10VAで印刷した写真では、それが全く見えません。本当に写真屋さんで印刷するのと同じ画質が得られます。インクは価格が割安なこともあり、純正インクのみ使っています。そのおかげかこれまでにノズルが詰まってノズルクリーニングにひと苦労ということも全くないです。
-位
393位
3.74 (34件)
72件
2022/1/20
2022/2/ 3
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 29.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 025
【特長】 コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。前面2段給紙を採用し、よく使う用紙を2種類セット可能。 スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。 さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホの写真印刷に
【デザイン】シンプルで良いと思います
【印刷速度】特に気になりません
【解像度】スマホで撮影した写真を写真用紙やハガキ用紙に印刷する事が多いのですが、きれいに印刷出来ています。
【静音性】特に気になりません
【付属ソフト】使用していない為、無評価。
【印刷コスト】あまり気にしていない為、無評価。
【サイズ】昔に比べたら、小型化されていると思います。
【総評】このプリンタでは、文章印刷はほとんどせず、主にスマホで撮影した写真を簡易的に印刷するのに使用しています。
きれいに印刷出来ています。
5 EP-807Aからの買い替え
【デザイン】非常にコンパクトで、角部が丸くて段差が無くスッキリした印象。フラットな天板のみ滑り止めのハッチングがあり、一時的に書類など置くにも便利。オフホワイトな白色で明るいながら落ち着いておりインテリアに溶け込みます。
【印刷速度】十分に早い。送り出しがスムーズで振動も無く、カタカタと駒送りしてた旧機種から更に進化。
【解像度】写真印刷も満足です。年賀ハガキも有料サービスと同等の仕上がり。
【静音性】とても静かです。振動も伝わって来ない。旧機種はプリンタヘッドに合わせて横揺れしてた。
【ドライバ】特に問題無し。
【付属ソフト】あまり使ってません。以前はDVDに印刷もしてて今回もできます。
【印刷コスト】専用インクは高いので汎用インクを使用。特にインク詰まりやカスレは無し。故障時に保証されない可能性あるが、インク代の差額で本体買えそうなので長期保証も入らずに使用。
【サイズ】横幅が小さくなり、余計な凸凹も無いため置き場所に困らない。また背面給紙する際に本体後方にスペース無くても後方天板の開閉が可能で、ピッタリ壁付けしたまま使用できるのも〇。
【総評】プリンタはいつもキャノンと迷うがエプソンになります。今回は圧倒的に外観で
エプソンに軍配が上がり迷わず買えました。
-位
-位
3.54 (6件)
31件
2022/10/ 6
2022/10/20
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
インク・用紙合計コスト: 35円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x163x338mm
重さ: 6kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 017
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった
早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。
4 再購入は躊躇したくなる製品です
以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど
使い勝手が今一かな
印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい
今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。
-位
-位
2.31 (14件)
3件
2019/7/25
2019/10/24
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料
カラー印刷速度/分: 6枚 モノクロ印刷速度/分: 6枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x166x324mm
重さ: 4.5kg エコマーク: ○
認定番号: 19 155 027
カラー: ホワイト系
【特長】 ボトルを挿すだけでインクが満タンになる「エコタンク方式」を採用した、A4・コピー・スキャン対応プリンター。1.44型液晶モニターを搭載。 「使い切りサイズ」のインクボトルで、A4カラーを約1000ページ印刷可能。A4カラー1枚約2.7円(税別)(「増量サイズ」使用時)の低コストを実現。 4色の染料インクを搭載し、デジカメやスマホの写真を鮮やかにプリントするほか、Webページや地図などの文書もきれいに印刷する。
この製品をおすすめするレビュー
4 3年目に突入しても、まだまだ現役
2019年に購入、3年目に突入しています。
用途としては年に一度の年賀状の印刷と、年に数回の家族写真の印刷と書類の印刷程度。
そのため、基本はコンセント抜いて、押し入れにしまい込んでいます。
しまう上で良いのが、カラーボックスにぴったり収まる横幅。パタパタと出っ張りが収納できるし、埃も入りにくいので、昔使っていたプリンターよりは長持ちしそうな印象です。
タンクもカートリッジ式より安く、2年使った印象としては、カートリッジ式と比較し、ランニングコストは非常に低くなっています。
プリンタ専用用紙であれば、年賀状印刷も十二分に綺麗にできますし、写真も十分です。
今買う、と言っても売っていませんが、もし売っていて、安ければ購入の価値はあるかなと思います。私にとってはちょうど良いので、壊れるまでは使い続けます。
4 印刷画質なかなかスキャナーいまいち
普通のプリンターよりインク代がかからないから購入
プリンターの初期設定とパソコンにドライバー入れるの1時間はかかった
インクも最初から自分でボトルから注入する必要がある
無線LANでつなぐタイプだから家のどこにでも置ける
6色とか使う普通のプリンターと比べたら発色は劣るかもしれないけど
印刷されたものをみてけっこう綺麗だなと思った
写真とかイラストとか綺麗に発色している感じで解像度も良い
まだたくさん印刷してないので印刷のコストはわからないけど
インクが安く売っていて良い
スキャナーはいまいちに感じる
直射日光が当たる場所では画像が白飛びするしうまく紙をセットできないと
紙にしわがつくからぱかって開くタイプのほうが使いやすいと思った
全体の操作性は良いほう
小型軽量で良い
インクの消費量の多いA4サイズの写真やイラストの印刷は2000円くらいのインクで100枚前後印刷できたとおもう。普通のインクならそんなに印刷できないから安いと思う。スキャナーは別に買ったほうが良さそう。
-位
-位
4.08 (37件)
270件
2020/10/ 9
2020/10/22
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料
前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 349x142x340mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○
認定番号: 18 155 025
【特長】 コンパクトサイズのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。電源を切ったままでも印刷スタートに合わせて電源が入る。 6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。スマホやパソコンと直接つながる「Wi-Fi Direct」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすいプリンターです
【デザイン】
シンプルでスッキリ 飽きのこないデザインです
【印刷速度】
文書は早いです。写真はきれいに印刷するならある程度の時間はしょうがないでしょう
【解像度】
写真、文書とも満足です
【静音性】
普通です。うるさいとは感じません
【印刷コスト】
インクは互換品を使ってコストを抑えています。印刷の出来栄えも特に気になりません
純正インクは高いですね・・・。
【サイズ】
コンパクトで良いです。ラックにちょど収まるピッタリサイズで気に入ってます。
【総評】
EP-779からの買い替えです
CANONも検討しましたが、使いやすさ、印刷品質、サイズを考えるとエプソンにたどり着きました。
5年前の同機種にくらべても大きな進化はしてないようですが、普段使いにはとても便利なプリンターです。
5 安定のEPSON
EP-775Aからの買い替えです。従来機種の廃インクパッド交換が容易になったこと、手差し給紙が可能であること、印刷時に排紙トレイが自動的に引き出されるようになったこと、そして、操作性がさらに良くなったことに満足しています。
Epson Scan 2 では、PDFファイルへの変換もできるので、OCRのツールとしても使用可能です。
なお、欲を言うならば、電源OFF時に排紙トレイが自動的にクローズされる仕様になれば更に良いと思います。