| スペック情報 |
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-位 |
21位 |
4.55 (21件) |
161件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x271x320mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 045 カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトながらコピー・プリント・スキャンを備えたエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。高速印刷29枚/分、ファーストプリント5.4秒を実現。
- 用紙のむだを省き、ランニングコストを削減する両面コピー機能を搭載。プリンタドライバーが不要でクラウド経由でオフィス以外から安全な印刷が可能。
- スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カラー印刷不要、少量しか印刷しない人にオススメ!
【満足度・総評】★★★★★
町内会の役員をやるにあたり、プリンターが必要になったため購入しました。
下記使用条件の私にはピッタリのプリンターでした。
印刷コスト・解像度・印刷スピードなど申し分なく、非常に満足です。
少量しか印刷せず、カラー印刷不要な人にはとてもお勧めしたい製品です!
■当方使用条件
カラー印刷不要 / 月10枚も印刷しない / スキャナーでPDF化必要 / モノクロコピー必要
◆◆メリット◆◆
�@【トータルの印刷コストが安い】
付属のスタータートナーだけで印刷可能枚数が約700ページあるため、少量しか印刷しない人はそれだけで数年使える。※一般的な文字数等の場合。
インクジェットプリンターはインクノズルの清掃などでもインクが消費されてしまい、少量印刷でもインクカートリッジの交換が必要になる場合があるが、本機はそれほど印刷部の清掃がいらないのも◎。
�A【PDFでの取り込み可能】
付属ソフトでの設定変更が必要になるが、本体操作のみでPDF化出来て便利。スキャナーはフルカラー対応なのも良い。
�B【文字印刷が綺麗】
インクジェットプリンターは安い印刷用紙を使うと文字がにじむが、本機は安い印刷用紙でも綺麗に印字出来ており好印象。さすがレーザープリンター。
�C【印刷が早い】
インクジェットプリンターに比べて圧倒的に早く、とても便利。体感10倍くらい早い。これもさすがレーザープリンター。
インクジェットプリンターは印刷時、プリンターヘッド・インクノズルの調整から始まるが、この製品は即印刷が始まるため快適。
�D【両面印刷可能】
両面印刷できるのが便利。自動で紙を裏返してくれる。
◆◆デメリット◆◆
�@【カラー印刷不可】
いざプリンターを使ってみたらカラー印刷もしたくなった等という計画性の無い人には向かない。
�A【本体内部に印刷用紙が収納できない】
給紙部分に印刷用紙を載せたまま放置もできるが、本体内部に収納はできないので、使用頻度少ないと印刷用紙にホコリがたまってしまうデメリット有り。この辺りはコンパクトさとのトレードオフか。
面倒くさがりな人は、サイズが大きくなっても本体内部に印刷用紙を収納できる機種を買うのが吉。
■その他(スキャナーでのPDF化)
スキャナーで取り込む際、初期設定ではPCのドキュメントフォルダにjpg形式のファイルが取り込まれます。
スキャナー本体側の操作のみでPDFとして取り込むには、PCで[Canon MF Scan Utility]を起動し、 [設定] → (画面上部真ん中のタブ)[スキャン設定(カラースキャン)] → [保存設定] → [データ形式] にてPDFにしておくと、以降はソフトを立ち上げずともスキャナー本体側の操作のみでPDF取り込み可能です。
※モノクロでPDFとして取り込む際にも、上記の流れでモノクロでのスキャン設定が必要。
5モノクロで十分な家庭に◎
【デザイン】
正直、見た目は「黒い箱」。高級感があるかと言われれば…ありません(笑)。
ただ、このタイプはSOHOやリモートワーク向けが多く、デザイン性より実用性重視だと思えば納得。
以前使っていたTS6030は白でしたが、10年経ってすっかりクリーム色に…。その点、黒は経年劣化が目立ちにくいので、長く使うならむしろアリです。
【印刷速度】
仕様通り。…というか、速すぎて笑いました。いや吹きました。
インクジェットの「ウィーン…ガチャガチャ…」みたいな待ち時間が一切なし。
電源を入れてからの起動も爆速で、1枚出すだけでも全体のスピード感が段違い。これは気持ちいいです!
【解像度】
こちらも仕様通りで、文書印刷には十分すぎるクオリティ。
スキャンはフルカラー対応なので、「資料をカラーで取り込みたい」という場合も安心です。
【静音性】
印刷時の音は多少しますが、何せ速いのでうるさく感じる時間が短い!
大量印刷すればさすがに音は気になりますが、家庭用として使う分には「静か」と言っていいと思います。
【ドライバ・付属ソフト】
CD-ROMがついていますが、今どき光学ドライブを使っている人は少ないのでは?
ソフトは公式サイトから簡単にダウンロードできました。スキャンソフトは入れておくと便利です。
【印刷コスト】
これはもう、過去のカラーインクジェット(TS6030)と比べると天と地の差。
あちらはモノクロでも少量のカラーインクを使い、1色でも切れたら印刷できない仕様。しかも純正インクが高い!
その点、レーザーはトナー1本でOK。ランニングコストを気にする人にはかなりおすすめです。
【サイズ】
本体は高さがあり、黒なので多少圧迫感があります。
また、電源コードが後方にあるので、壁との間に少しスペースが必要です。
【総評】
家庭用としては申し分ない一台です。
TS6030からの買い替えでしたが、「スピード」「コスト」「手間の少なさ」どれをとっても進化を感じます。
以前、子どもが一人暮らし用に購入した「MF232dw(前モデル)」も評判が良く、その信頼感もあり今回も選びました。
カラーが必要ないご家庭、仕事用の書類印刷が中心の方には強くおすすめできます!
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-位 |
45位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/6/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x368x374mm 重さ:11kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 045 カラー:ブラック系
【特長】- ADFを搭載し、コピー・プリント・スキャンに対応したエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。充実した基本性能と省スペース設計を両立。
- A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。自動両面印刷が可能。
- スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応。プリンタドライバーが不要。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レーザープリンタは最高
【デザイン】
黒はシックでよい
【印刷速度】
かなり早い
【解像度】
微妙
【静音性】
静か
【ドライバ】
普通
【付属ソフト】
使用していないのでわからない
【印刷コスト】
かなり安い
【サイズ】
ちょうどよい
【総評】
コスパ最高だと思います。
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-位 | 59位 | 3.50 (10件) |
8件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:356x183x360mm 重さ:7.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 032 カラー:ブラック系
【特長】- 無線LANに対応し、自動両面プリント機能を搭載したコンパクト・モノクロレーザープリンタ。
- トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。高速プリントエンジンを搭載しモノクロA4片面約34枚/分の高速印刷が可能。
- 約5000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約3.3円/枚の低ランニングコストを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高!
【デザイン】
普通です。白系があると良かったです。
【印刷速度】
家庭用として十分な速度です。
【解像度】
十分きれいです。
【静音性】
静か、とはいきませんが、さほどうるさくもないです。
【ドライバ】
問題無し。
【付属ソフト】
問題無し。
【印刷コスト】
純正トナーで1枚あたり3〜4円くらい。大量印刷するわけでもないので満足しています。
【サイズ】
安価なインクジェットプリンターより若干大きい。レーザープリンターの中では最小クラスのはず。
【総評】
両面印刷できるし、Wi-Fiも安定してつながっています。白黒で良いなら素晴らしい選択肢になると思います。
4紙送りジャムのストレス解消
【デザイン】
シンプルで出っ張りの少ない箱型なのはGood.
2段ラックの下側へ収められる。
【印刷速度】
1人で使うだけなので余裕。
【解像度】
ほぼ図面と文字を印刷するのみ。良好。
【静音性】
印刷中の音はインクジェットより大きいが、特に気にならない。
【ドライバ】
macOS26.1で使えてる。
【付属ソフト】
特になし
【印刷コスト】
トナーも思ったより安い
【サイズ】
ちょっと大きめ
【総評】
DCP-J552Nを使っているが、枚数を出すとジャムしまくるようになったのでモノクロだけ切り出した。Wifiと両面印刷ができてこの値段なら納得。
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-位 |
78位 |
4.43 (7件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:356x213x283mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 046 カラー:ブラック系
【特長】- 両面印刷を搭載し、小規模利用にも適したモノクロレーザービームプリンタ。有線・無線LAN、USBに標準対応。
- A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 1.8型の液晶パネルを備えつつ、幅、奥行きの縮小化を実現した省スペース設計。ネットワークのセキュリティーを強化する「TLS1.3」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5速い!!
白黒プリント限定ですが、
インクジェットに比べ、とにかく速い
多く印刷するなら、お勧めです
5ネットワーク 両面印刷対応コンパクトレーザー
デザイン】
LBP6030からの入替です。黒い箱というイメージになりました。気持ちこちらのほうが大きいですが。A4給紙部を使った場合はほぼ同じ面積です。
1.8型と小さいモノクロ液晶ですが、設定状態を印刷することなくコレ単体で手軽に確認できるのは進化のひとつだと思います。
印刷速度】
早くなりました。仕様通り:29枚/分 の体感です。LBP6030:18枚/分
解像度】
問題なく普通にキレイです。
静音性】
レーザーなのでローラー音だけでなく高圧定着音も出ますが、短時間なのでさほど気になりません。
ドライバ】
メーカーサイトからDLで使っています。付属のドライバディスクは袋に入ったままです。
付属ソフト】
ドライバディスクが付属していますが未使用。たぶんツール類も入っているのかと?w
印刷コスト】
両面印刷に対応しているため、用紙代もエコになります。
同梱されていたトナーは印刷枚数が少なく、お仕事用途では1か月も使えずすぐ交換しました。カートリッジは同時購入でも良いレベルです。
サイズ】
小型モノクロレーザーのエントリーモデルですが、そこそこな大きさには感じますが、機能・性能が充実しており良いと思います。まぁコレより小さいモデル比較してもさほど大きさに変化なし。
総評】
USB接続はもちろんネットワーク対応で有線LANだけでなくWi-Fiにも対応しており、電源さえ確保できれば置き場所の自由度の高さは、長所の一つですね。また、このクラスで両面印刷にも対応しておりエコ。給紙構造や排出構造も最小限となるような工夫がされていて好印象です。
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-位 |
92位 |
3.57 (3件) |
7件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x421mm 重さ:11.8kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:ブラック系
【特長】- 無線LAN、ADF、両面同時スキャン対応、FAX機能を搭載したモノクロレーザーA4複合機。本体製品寿命7年または約5万ページの高耐久を実現。
- トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。省スペース設計なので場所をとらない。
- 見やすい3.5型カラー液晶タッチパネルを搭載し、スマートフォンのように直感的な操作ができ、各種設定もスムーズに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FAX文書をメールに送信
FAX受信したものをメールに転送することが目的に購入しました。設定が簡単で大変満足しています。
4FAXが必要で購入
FAX兼用の複合機が壊れたので更新の為購入。
PC-FAXと両面スキャンが出来て安価のこの機種を選択。
FAX無しのDCP-L2550DWも使っているので動作状態は殆ど変わらない。
ドライバーやツールをインストールして使った感じは、出来る事 出来ない事がはっきりしている感じだ。
USBメモリを使えないのでパソコンからのアクセスは必須と思う。
これでカラースキャンして別のカラーレーザー機で印刷するコピーツールが欲しい。
以前にはあったのだからメーカーはユーザーの立場で再考して欲しい。
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-位 |
102位 |
3.45 (3件) |
2件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:356x213x283mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 046 カラー:ブラック系
【特長】- 両面印刷も使えるコンパクトなモノクロレーザービームプリンタ。USBにも対応し、小規模利用にも適したエントリーモデル。
- A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 1.8型の液晶パネルを備えつつ省スペースで設置可能。外部ネットワークからの脅威、情報漏洩、データの安全性に対する国際基準のセキュリティ機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安価で優秀なプリンタですが、マニュアルは不親切。
以下ブラザー製HL−2040との比較
使用環境 MAC OS 15.7.3
【デザイン】良い
【印刷速度】速い
【解像度】まあまあ。業務用と比較すれば劣ります。
【静音性】良好
【ドライバ】メーカーサイトからダウンロード。インストールは特に問題なし。
【付属ソフト】CD-ROMが一枚付属していますが,windows用なので使用せず。
【印刷コスト】使い始めたばかりですが、年間の印刷枚数を考えればコンビニプリントのほうが安価。確定申告シーズンになるとそうも言ってられない。デスク周りで完結したい。やっぱり印刷して確認が必要。
【サイズ】収納時は小型。使用頻度が少ない場合はおすすめ。
【総評】他の方も記載していますが、設定が少々面倒というか、オンラインマニュアルがわかりにくい。がんばって一度設定してしまえば特に問題なし。ルーターと有線LAN接続してしまえば、PCからはルーター経由で無線接続可能。iPhoneからの印刷も問題なしです。iPhone用アプリはapp storeにあります。
ファームウエアは本体から直接アップできるみたいですがよくわからん。マニュアルを熟読すれば書いてあるかも。
4家庭用として良いのに惜しい
良いところ
・インクジェット複合機とほぼ同じのコンパクトさ
・レーザープリンターとしては最低限だがインクジェットとは次元の違う高速印刷
・待機中は無音、印刷時の騒音も許容範囲
悪いところ
・マニュアルが最悪。技術仕様書みたいな構成になっていて使用者のことを考えていない
・DHCPで使うとIPアドレスが変わるたびにPC側でポート変更が必要なダメ仕様
・固定アドレスの設定が本体でしか出来ず、液晶が見づらくボタンの操作性が非常に悪い
家でのモノクロ大量印刷用に買いました。機械自体は良いんですけどね。
色々と厄介なカラー印刷を捨てれば個人持ちには最適解かと。
しかしマニュアルや設定周りが古くさ過ぎる。
今は企業向けでももっと簡単になってますけどね。
まあ個人ならUSBで繋ぐでしょって事なのかもしれませんが。
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-位 |
242位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
- |
モノクロレーザー |
A4 |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:370W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 接続インターフェイス:USB2.0 幅x高さx奥行き:337x178x220mm 重さ:4.75kg カラー:ブラック系
【特長】- 省スペース、コンパクトサイズのA4モノクロレーザープリンタ。消耗品交換が簡単な一体式トナーカートリッジを採用。
- ドライバーインストールが簡単なワンステップドライバー。
- 印刷速度(A4モノクロ)は22枚/分、給紙容量は150枚、印刷コストはA4モノクロ2.8円/枚。
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-位 |
322位 |
3.29 (2件) |
1件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:12.8kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応する。
- 両面対応のADFを備え、最大50枚までの両面原稿をスピーディーに連続で読み取れる。両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減可能。
- ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5進歩が感じられ概ね良好
評価は10年使った先代sateraとの比較です。
本体が白黒ツートン調から黒になりました。
A4用紙を入れる部分の出っ張りがなくなった分少しサイズ大きくなって若干棚からはみ出ている部分があります。電源コードが出っ張っているのでその分壁との距離が少し多く生まれます。電話用のジャック位置が後方から本体左横に変わってます。
前機種は後方がほぼ壁に接してたのでトナー交換時そのままでは壁に当たり全開にできませんでしたが296�Uは壁から若干離れた分?問題なく全開にできます。
印刷速度は1枚だと若干タッチの差くらい早くなっています。
スキャンは倍速くらい早いですが価格コムのスペック説明にあるような同時両面スキャンは装備されていません。ちゃんとメーカーサイトで確認すればよかったです。
ソフトの評判があまり良くなかったので買替を数年控えていましたがパソコンにつないで使ったりスマホからダイレクト印刷したりする分には問題ありません。もともと使用していたスマホアプリ(キヤノンプリントビジネス)がそのまま使えますしAIRプリントもできるようになりました。
ひとつ前の269の口コミで本体ヒンジ(右側)が壊れる構造的問題が書かれていましたが269�Uはヒンジの形状が変更されており欠陥部分が修正されています。
印刷時の音については先代は高音で269�Uは低音好みが分かれます。
便利機能を完全に使いこなせたなら269�Uを選んでよかった!となるかもしれませんが約2月使った感想でいえばパソコン用複合機としてのみなら266�Uで十分だったかもしれないです。
値段的に10年前の先代とほとんど変わらなかったのでまた10年使えればよしです。
あ、年賀状印刷しました。公式では手差しトレイはハガキ1枚となっていますが先代と同じく手差しトレイに5〜6枚入れて印刷できます。
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-位 |
391位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/5/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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【スペック】解像度:600x600dpi 消費電力:658W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:350x177x233mm 重さ:4.5kg カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.43 (20件) |
75件 |
2010/9/ 1 |
2010/11/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi インク形状:トナー 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:368x183x360mm 重さ:7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感がすごい
2014年購入当初、Windows7の端末で論文(100万字)向けの大量印刷用に買い、非常に安定して動作していました。A4の両面印刷でのズレ等なく、とにかく安定感がすごかったです(B5の両面印刷機能が無いと後で知った)。
トナー交換を5回くらいし、ドラムカートリッジを1回交換しました。
いずれも純正ではなくリサイクル製品です。その後も、あらゆる印刷で活躍してくれました。
2020年頃に、コピーもできる複合機を導入したのがきっかけで、トナーもドラムも内蔵した状態で倉庫に押し込めていました。
5〜6年位放置していたのですが、今年2026年、使用用途が出てきたので引っ張り出してきて複数端末(Win10とWin11)のドライバをインストールして動作確認したところ、まったく動作問題なしでした。印字がくっきり鮮やかでしたが紙に等間隔でタテ線がはいるためリサイクル品のドラムカートリッジ(約1400円)で交換したところ、新品当時と同じようなすばらしい品質の印刷ができました。
モノクロレーザーは、Canon LBP310を初代として約30年前から使ってきましたが、このHL-2270DWが印刷品質、安定感ともに最高だと思います。
5こんなんで良いんです。
いつ購入したかも忘れましたが、いまだに問題無く動きます。
日本製品はやっぱり凄いですね。
壊れるまで使いたいです。
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-位 |
-位 |
3.20 (3件) |
6件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応できる。
- 世界標準の高速伝送「スーパーG3ファクス」に対応。33.6kbpsモデムを搭載し、A4標準原稿を約3秒台で送信可能。
- ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4整理整頓されたSateraモノクロレーザーFAX搭載のベーシック機
先代のSatera MF260シリーズはMF269dw、MF266dn、MF265dw、MF264dw、MF262dwと5機種あったが、今回のMF265dw IIを含むSatera MF260 IIシリーズはFAXとADF付きの上位3機種に絞られた。
FAXの需要が未だにある理由を調べるとウィルスとは無縁のセキュリティー確保、何らかのPCトラブル時の代替手段、印刷された紙がそのままファイルにバインド出来る利便性などから来ているようである。
【デザイン】【サイズ】
前機種のMF265dwと見た目のデザインは変わりなく、正面の型番バッジであるSatera MF265dw IIが判断ポイントになる。サイズはコンパクトなモノクロレーザー複合機を踏襲しており、バックヤードにも設置しやすそうである。
コンパクトなサイズで無線LAN搭載の同じようなポジショニングとなるライバル機種の一角であろうブラザー MFC-L2750DWの(幅×奥行き×高さ)が410×398.5×318.5mmと比べるとSatera MF265dw IIは390×405×375mmと幅が狭い背高ノッポで隙間に押し込み易そうである事が分かる。
【印字速度】【静音性】
仕様上の印刷スピードは連続複写速度がA4等倍片面の条件で28枚/分と高速なビジネスインクジェットよりちょっと速い位の仕様なのだが実際にADFから2枚のA4コピーを実行すると18秒で印刷が終わるのは流石レーザープリンターである。
静音性に関してはレーザープリンター特有のグワーンと言う放熱音は耳に付き難く、高速なビジネスインクジェットプリンターの紙送り音のザッザッと言う音よりも寧ろ目立たない位ではないだろうか。
【解像度】【発色】
前機種のMF265dwに比べると濃淡の表現が良好なのとモアレが出難くなってビジネス用途としての完成度が上がっているように感じられる。更にMFC-L2750DWよりもコントラストが強くてシャープである。
【トナーカートリッジ】
トナーカートリッジとドラムカートリッジの分離型であり、トナーカートリッジはCRG-051が1,700ページ印刷対応で5.5円/枚、CRG-051Hが4,100ページ対応で4.0円/枚、ドラムカートリッジは23,000ページ対応となっている。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/5849/#mf260
比較用にMFC-L2750DWはトナーカートリッジがTN-29Jの3,000枚対応で3.5円/枚、ドラムユニットがDR-24Jの12,000枚対応となり、ランニングコストはMF265dw IIとどっこいどっこいの計算になる。
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK200147/
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK000147/
【ドライバ】
対応OSはWindowsが8.0除く7以降、Windows Serverが2008以降、Mac OSがOS X 10.11以降、Linuxがバージョンによって動作確認済OSが細かく区分け、Mac OS がOS X 10.11以降となっている。
https://canon.jp/support/software/os?pr=5594
https://canon.jp/support/software/os/select/ir/linux-lipslx-drv-v570-jp-00tar?pr=5594&os=20
【機能性など】
PC FAX機能は送信のみでPC FAX受信機能も備えたMFC-L2750DWに比べると弱い部分である。MF265dw II のADFスキャンは片面で両面同時に対応したMFC-L2750DWに比べるとウィークポイントとなる。Satera MF260シリーズでADF両面同時スキャンに対応させるにはMF269dw IIまでランクを上げる必要がある。
ネットワークは有線LANに加えて無線LANは802.11b、802.11g、802.11nのサポートでインフラストラクチャーモードとアクセスポイントモードの両方で特に制限は無いようである。給紙枚数は250枚、排紙枚数は100枚でMFC-L2750DWと同等。他、仕様については下記のリンクを参照されたい。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/103656/#001
3値段やランニングコストなどを考えるとレーザ―プリンター
【デザイン】液晶パネル操作盤は排紙口の紙止めを使って斜めに傾斜して操作しやすいのですが、コピー枚数が多いと印刷が止まるので、紙止めを外して紙を取り出すのですが、紙止めを操作盤にセットしなおすのを忘れてしまいがちになります。操作盤の両側に斜めに固定する装置を付けてほしいです。
【印刷速度】やや遅く感じます。
【解像度】レーザー白黒プリンターなのですごくきれいに印刷できます。
【静音性】印刷速度を考慮に入れれば、静音性も高いと思います。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】全体的には満足していますが、MF269dwのフィーダーの両面読み込み、両面印刷のほうが良かったかもしれません。値段やランニングコストなどを考えるとそこまで必要か迷いましたが、洗濯ミスだったかもしれません。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
3件 |
2020/5/29 |
2020/6/11 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:13.8kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 049 カラー:ブラック系
【特長】- 両面対応ADFと無線LANを備えたA4モノクロレーザー複合機。本体操作でスキャニングができる「SEND Lite」に対応したハイスペックモデル。
- A4毎分28枚の高速出力を実現。ファーストコピーも8.2秒以下と速く、急ぎの出力ニーズにもスピーディーに対応する。
- アクセスポイントなしでダイレクト接続ができ、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も可能。最大50枚までの両面原稿を連続読み取りできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能は素晴らしい激安です
Satera MF229dwからの買い替えです
理由はまったく問題なくとてもお気に入りのプリンターでしてが
なぜか蓋を逆から開けたみたいで丁番を壊してしまい処分することに
ファックスも、コピーも、プリンターとしても問題ないのですが、いつ壊れるか心配しての仕事は出来ませんので買い換えたんです
Satera MF229dw 2014年 9月中旬 発売後、即ケーズデンキで買った経験
今回のプリンターは両面コピーに勿論のことね更に両面スキャナがとても便利に思えます
こんなスモールサイズで場所は取らなくて便利でこれだけ複合機としての性能は立派です
価格も手ごろですよね〜
余談ですが昔はこれだけの複合機は性能は現在より格段に落ち、更に価格は数百万で、重量は三人掛かりでなんて重さでしたから
なんかデジ物の進歩には驚かされます
5価値のある商品だと思う
これまでの中途半端なプリンタを廃棄して、スモールオフィス用のこちらの商品に乗り換え。発売直後なので、定価購入でしたが後悔しない機能と静謐性。両面カラースキャンが有難すぎる・・・とっても満足!
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