スペック情報
-位
47位
4.60 (9件)
46件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x319x399mm
重さ: 11.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 031
カラー: グレー系
【特長】 無線LANに対応し、ADFを搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン機能を備えている。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。 スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存でき、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 普通に使いやすくて良いと感じました。
特筆して優れているところは・・・ドライバやソフトウェアなどの一括管理アプリが使い易いものであり、アップデートが簡単というところぐらいです。
しかし、その他の機能性で、ここが駄目というところも無く、普通に使い易いプリンターです。
小規模の店舗や個人の事務用途などでお勧めです。
5 キャッシュバックのキャンペーンが魅力的
今まで、HL-L2360DNを使用してきたが10年以上前のモデルだったので引退させての更改
前機種選定時はADFなんか使わないしキャッシュバック等のキャンペーンが手厚かったのでスキャナー等の機能を無いモデルにしていたが、近年はスキャナーやADFの機能がついたモデルだとキャッシュバックも手厚いサービスがあるので、該当機湯を選定した。
・操作性
ビジネスモデルが故に有線LANによるセットアップにもなると、初期パスワードの打ち直し等で小さなタッチパネルを操作するのが辛かった。
セットアップ後の印字やスキャナー等はWindows11の標準機能でソフトウェアのインストール等も自動で進み割と簡単に使えるようなった。
・ネットワーク
WiFi/有線LAN排他制御
まぁ安定した2.4GHzAPがあるならWiFiでも良いだろうけど、前機種同様に有線LANで使っている。
・ADF
一般的なコピー用紙ならほぼ問題ないようだが、ちょっと厚手の紙苦手なようだ。
事務所にあるようなA3が使えるモデルと比べると、期待していたよりも遅いかなぁ・・・って感じではあるが、派手に使う訳じゃ無いので十分
単体で使用する訳でもなく
タンク式インクジェットプリンター併用利用で、それぞれ使い分け環境だからこそ満足
-位
70位
4.00 (1件)
0件
2023/5/24
2023/6/中旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x368x374mm
重さ: 11kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 045
カラー: ブラック系
【特長】 ADFを搭載し、コピー・プリント・スキャンに対応したエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。充実した基本性能と省スペース設計を両立。 A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。自動両面印刷が可能。 スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応。プリンタドライバーが不要。
この製品をおすすめするレビュー
4 レーザープリンタは最高
【デザイン】
黒はシックでよい
【印刷速度】
かなり早い
【解像度】
微妙
【静音性】
静か
【ドライバ】
普通
【付属ソフト】
使用していないのでわからない
【印刷コスト】
かなり安い
【サイズ】
ちょうどよい
【総評】
コスパ最高だと思います。
-位
77位
4.00 (2件)
0件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x319x399mm
重さ: 11.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 031
カラー: グレー系
【特長】 無線LANに対応し、ADF、FAX機能を搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン、PCFAX送受信が可能。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。 スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存することができ、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 FAXをスマホにeメール送信したくて購入。
【デザイン】
仕事用なのであまりデザインは気にしませんが、
リビングなどに置くようなデザインではありませんね。
【印刷速度】
印刷するまでの準備時間を省けば、当方の使い方では十分速いです。
ただし連続で何百枚とか枚数を印刷される方は、カタログやWEB
などで他の商品と比較して購入されたほうが良いと思います。
【解像度】
インクジェットに比べれば普通紙の印刷はかなり綺麗に見えます
文字や線もバシッと印刷される感じです。
【静音性】
印刷自体は静かですが稼働音などはそこそこ音がします。
このあたりは個人差がありますので・・
【印刷コスト】
FAX受信用のプリンターとして購入しておりますので
印刷することはほとんどありません。印刷用には
カラーレーザーが別途あります。
自営業や会社などでコストを最優先される方は
カタログやWEbなどで細かくチェックすることを
おすすめします。
当方は
受信したFAXをスマホにメールで送信するのが目的で
本製品を購入。他のメーカーにも似たような機能はありますが
ブラザーが1番分かりやすくて設定もしやすかった。
【サイズ】
高さはありますが横幅や奥行きはブラザーのA4インクジェット
プリンターとさほど変わりません。
【総評】
仕事の依頼のFAXをeメールでスマホに
送信したくて購入しました。
前回はA3機の
MFC-J5800CDW(インクジェット)を使っていましたが
ほとんど印刷せずに互換インクを使用していたせいか、ヘッドが
目詰まりして何をやっても直らなかったので、目詰まりしない
レーザープリンタに変更しました。
4 耐久性向上が図られ、トナーも大容量のFAX複合機
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L2730DNと比較して用紙取り出しがしやすくなったデザイン変化が大きい。色使いも真っ黒一色からグレーと艶消しブラックの組み合わせでオフィス環境にもマッチしやすくなったと感じられる。
【印字速度】【静音性】
仕様上は34枚/分となっているが実際にコピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関してはレーザー特有のグワーンと言う音は耳に付かなく、静かな部類ではないだろうか。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN32JXLは約3,000ページ、TN32JXXLは約5,000ページの持ちでドラムユニット DR32Jは約15,000ページ毎の交換となる。メーカー値によれば約3.3円/枚のランニングコストなのでキヤノンに比べると安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約5万ページとされている。ただ、レーザープリンターで5万ページの耐久性はちょっと少ないかもしれない。
ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
-位
79位
4.00 (2件)
0件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 390x390x399mm
重さ: 12.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 005
カラー: ホワイト系
【特長】 デザインを一新して使いやすさや利便性が進化したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。 A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。 用紙コストを削減できる「自動両面ファクス受信」、プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 まだ使えるMF236Nがネットで噂の事例で壊れ仕方なく購入
所有のMF236N=いきなり変な所が不可解に壊れ、仕事で毎日使うので急遽、後続のこれを買った感じです。
変な所が不可解に壊れ=*satera ADF ヒンジ 破損*とググれば沢山事例が出てきます。
これの不快な所は、殆ど動かさない部分・さわることない部分にもかかわらず、いつか下から押すバネの力に負けて自然にヒンジが破損し、上部が持ち上がり、原稿台ガラス部分が開かなくなるところです。
とりあえずFAXとコピーは使える(フィーダー使用のみ)が、原稿台ガラス部分開かないのは致命的なので、泣く泣く買いました。
基盤やフィーダーが壊れたなら納得できるけど、殆ど動かすことのないヒンジが、材質と構造のせいで自然に壊れるというのは、全くもって不快で納得いかないです。
286は236の後続なので、また同じ構造かな?思ってましたら、ヒンジ部はバリバリ構造変更され、見た感じかなり堅牢そうになりました。
機能的にはほとんど同じですが、スピードが速くなったのと、両面印刷が新たにできるようになりました。
両面印刷を試してみたら異常に速くて、所謂、スゲ〜!という感じでした(^^
他の方が書いてる、新しいモジュール「あるから入れろ」と画面に出て来ましたが、特に問題なくアップデートできました。
ネットワーク接続した後、本体から設定しました。
PC介するよりも、本体でやった方が簡単です。
(286はUSBでつなぐよりも、ネットワーク接続した方が、便利に使えると思われます)
コードレス電話をつなげて、FAXと電話1回線(同じ番号)にしてる方には、非常に使いやすいです。
電話・FAX自動切り替えにすると、普通の電話かけた方が不自然な感じになり、通話迄にやたら時間がかかるので、手動受信にして、リモート受信設定すると何かといいです。
普通の電話かけた人は、不自然な事無く普通に着信なり、コードレスの子機で「もしもし」と出て、FAXのピーヒョロ音だったら25押せば受信になります。
遠く離れてても、慌てて走っていく必要ありません。
これのいい所は、手動受信(リモート受信)設定にして留守にした場合、FAXした相手が30秒(時間設定可能)鳴らすと、FAXを自動受信してくれるので、留守中FAX来ても安心な所です。
キャノンのこの手の設定や使い方は、初心者にはわかり辛いと思いますが、PC歴それなりに長いと何とか理解できるし、理解出来たらかなり使いやすい(やりやすい)です。
操作性もいいし、価格のわりに性能いいし、今後236より長持ちして、236みたいな不可解な壊れ方しなければ満点あげたいです。
※色々調べたら、MF236N(同系統)のヒンジがアマゾンやアリエクで安価で売っており、YouTubeで訳の分からない言語を話す外人が修理方法解説してたので、直して予備機として保存しておくことにしました。
大きめの高い複合機は出張修理してくれますが、この手の小さな複合機は発送修理なので、延長保証入ってても実質無駄になります。
予備機を持つと、延長保証でゆっくり直しても仕事に支障無いので、何かといいと思います。
4 手差し印刷は出来ません!気を付けて
NEC MultiWriter5100Fからの変更です。
したがって、上記機種と比較してのレビューです。
デザインは無駄な出っ張りが無いのでスッキリして見えます。
無線LANである必要が無いので、有線タイプで少しでも安いと助かります。
印刷速度は一度に何枚も印刷しないので、体感するほど分かりませんが、立ち上がりが早いし、静かです。
ソフトも取扱説明書が付属しておりませんので、直接キヤノンサイトからダウンロードが必要となります。
インストール・設定も簡単でした。
ただ、新しいファームフェアが更新可能ですの表示がディスプレイに毎回出て、途中で失敗してエラーで止まります。
PC経由でやろうとしたらファームフェアの説明文通りにやれと、サイトの取説に書いてあります。
でも、新しいファームフェアがありません。
毎回メッセージが出て、エラーを起こしたままだと、エラーとして表示が残ります。
ファームフェア更新で、永遠と検索してさまよいました。
結論として、新しいファームフェアが無いから途中で失敗すると断定。
キヤノンにお問い合わせ→新しいファームフェアは無いですねと言われる→そのメッセージが出ないように設定方法教わる
サイトの取説に出来ない場合はLANケーブル抜くとか色々書いてありますが信用しないで。
抜くとIPアドレス変更になるので、慣れていない人はリモートUIが使えなくなりパニックになります。
IPアドレスは固定しておいた方が良いかも。
※上記理解できる方は、抜いても問題ないですが、分からなければ抜かないで。
サイトの取説は、別機種を使いまわしているだけなので、信頼しない方がいいです。
サイトの取説やAIでのお問い合わせの場合、堂々巡りになるだけなので、
分からない場合は、すぐにキヤノンにお問い合わせした方が早いです。
【良い点】
立ち上がりがすごい早い!
FAXがメモリに保存されて、必要なものだけをプリントアウトすることが出来る。
※トラック買取の有名なあくどい会社からのFAXから紙の無駄を防げます。(重要)
立ち上がりが早い。
タッチパネルの操作も早い。
【悪い点】
サイズが大きいし、使う時あちこち開く必要がある。
トナー高いし、交換までが面倒そう。
最悪なのが、手差しが無いので、A4コピー用紙入れると発送票とか別の用紙は印刷が大変です。
前モデルはついていたみたいですが、色々なタイプの用紙を印刷する方は一度考えた方が良いです。
私は、NEC MultiWriter5100Fの残し、発送票を印刷することにしました。
上記機種はリサイクルトナーで送料込みで1000円しないので。
-位
79位
- (0件)
11件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x390x399mm
重さ: 13.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 005
カラー: ホワイト系
【特長】 用紙対応力にすぐれ、高速出力で生産性が向上したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。 A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。 両面対応ADF&両面コピー機能を標準装備。最大50枚までの両面原稿を、スピーディーに連続読み取りでき、両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減。
-位
82位
3.48 (2件)
1件
2023/5/24
2023/7/下旬
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1100W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 36枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x249x373mm
重さ: 8.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 001
カラー: ホワイト系
【特長】 小サイズ用紙の高速印刷で業務効率化を実現するモノクロレーザービームプリンタ。操作が簡単な無線LAN搭載A4モデル。 A4片面36枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.0秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で58.8枚/分の高速プリントを実現。デスクトップや受付カウンターにも置きやすいコンパクト設計。
この製品をおすすめするレビュー
4 LBP221より少し印刷速度が上がったけど、保証期間は6ヶ月に。
【デザイン】
LBP241とほぼ変わらない四角いシンプルなデザイン。液晶見やすい。
【印刷速度】
36枚/分、ファストプリント5.0秒
【解像度】
2400dpi相当
【印刷コスト】
互換性トナーあれば激安
【サイズ】
399×373×249/約8.7kg
【総評】
はっきり言って「使いやすい」「安定した」モデルです。
先代モデルのLBP221が出た当時、酷評してしまったんですが、今は少し評価を見直してもいいかなと思うようになりました。そのCanon LBP221からさらに性能が上がったLBP241ですが、先代モデルとの性能比較としては
標準:カセット250枚×1段、手差しトレイ100枚
最大:990枚(オプション装着時)
ここは変わらないですね。違いとしては
印刷速度: LBP241が約9%高速(33枚/分 → 36枚/分)
ファーストプリント: LBP241が0.4秒早い(5.4秒 → 5.0秒)
本体サイズ: LBP241が1mm薄型(250mm → 249mm)
重量: LBP241が0.1kg軽量(8.8kg → 8.7kg)
あとトナーが違うことですね。少し性能が上がりました。
ただ、残念なのは保証期間が先代モデルは1年間だったのがこのモデルは6ヶ月になってしまいました。まあ、キヤノンの製品は私の経験上エプソンやブラザーよりも安定しているので大丈夫かなと思います。
とにかくドライバが安定しています。そしてキヤノンは少し時間が経てば互換トナーが入手しやすい。この二点については他のメーカーよりも優れていると思います。
3 機能は良いが設定が不親切
【デザイン】
デザインは純業務用機器という感じですが、シンプルな形と落ち着いた色合いで存在感の主張が控えめであり、安っぽさもなく良デザインと思います
【印刷速度】
よほど大量に印刷しないのであれば十分な速度です。起動時の印刷も特に問題ありません
【解像度】
レーザープリンターとしては標準的です
【静音性】
全体的に音を抑える設計になっており、騒々しい感じがなく好印象です
【ドライバ】
普通です
【付属ソフト】
特にサービスの良いソフトは付属せず、特に指摘すべき点はありません
【印刷コスト】
トナー代は値上がり傾向にあることもあり高いです
【サイズ】
後一回りで良いのでなんとか小さくできないでしょうか。あまり省スペースに気を遣っている感じがありません
【総評】
10年前に購入したLBP6300からの買い換えです。LBP6300はさすがに寿命か用紙送りができなくなり紙詰まりが連続で発生するようになってしまい引退となりました
昔のレーザープリンターと言えば印刷するとガチャガチャと派手な音を立てて動作するイメージがありますが、それから比較するとかなり静音性には気が遣われています
無線LANなどもあるからか本体である程度設定ができるようになっており、LBP6300よりは高機能になっていますが、本体価格は抑えめになっています。その分トナー代が高く、継続して大量に印刷すればするほどコスパは悪くなります
高機能な割に説明書は薄くQ&Aなども不親切です。サポートはいつの間にかないに等しい状況になっており、サポートに問い合わせて何とかしようという甘い考えは捨てた方が良いです(昔は説明書の最後の方に大きくサポート電話番号が書いてあったものですが)
同じCanonのxk120が何の問題もなく繋がったので、この機種も普通に繋がるだろうと思っていましたが、ドライバーインストール時に見つからず、ディスプレイのHUB経由で優先接続しているのが悪いのかと思ってPC本体のLANに繋ぎ直し、プリンターが無線LAN接続なのがだめなのかと優先接続に直し、それでもダメであれやこれや本体の設定を片っ端から確認した結果、IPv6が初期OFFになっていることを発見しこれをONにしたところ、無事に繋がりました
なお、IPv6の設定の必要性や初期OFFになっていることの言及はQ&Aのドライバトラブルのところに記載はありません。自力で気づくしかないです
そもそもIPv4・IPv6・WSDに分かれてプリンターを探索するのは近年からの仕様変更で、ここにすら説明書に言及がないのは手抜きにもほどがあります。というかxk120やそこそこ古いインクジェットプリンターのMG7730は何の問題もなく同じ状況で繋がったのにそれと同じにできないというのは意味不明です
トナーである程度儲けられるはずなのにこのサポートのダメさ加減は製造メーカーとしての責任放棄と言って良いでしょう
ネットワーク設定などまで自分でどうにかできる人でないと買ってはいけないレベルの製品になってしまっていますので、ご注意ください
-位
93位
- (0件)
5件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 870W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 365x222x399mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 0.4Wスリープモードを搭載したA4モノクロレーザープリンタ。A6をはじめ多彩な用紙サイズに対応する250枚ユニバーサルカセットを備える。 スマホやタブレット端末と連携する、さまざまなアプリやサービスに対応。モバイル機器から画像データやWebページを手軽にプリントできる。 100BASE-TX/10BASE-Tを標準装備し、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)にも標準対応。幅399mm、奥行き365mm、高さ222mmのコンパクトな筐体を採用する。
-位
108位
- (0件)
4件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x390x399mm
重さ: 12.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 005
カラー: ホワイト系
【特長】 トナーや用紙交換が容易で幅広い業務に対応し、高い生産性を実現するA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。 A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。 プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、アクセスポイントなしでWi-Fi接続ができる「ダイレクト接続」に対応。
-位
128位
3.89 (5件)
0件
2013/9/26
2013/10/上旬
モノクロレーザー
A4
○
○
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
消費電力: 850W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: 自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB、USB2.0
幅x高さx奥行き: 373.8x311x371mm
重さ: 9kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 078
カラー: ホワイト&ダークグレー
【特長】 省エネ・省スペース設計のエントリーレーザー複合機。トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、両方の部品を無駄なく使い切ることができる。 ダブルチェックを行える「番号2度入力機能」や、短縮/ワンタッチボタンからの送信のみ許可する「番号直接入力禁止機能」などでFAX誤送信を防止。 給紙・排紙、トナーカートリッジの交換などすべての操作を前面で行える。複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 感熱紙は嫌で、ローコストにしたい人向け。
仕事で使うために購入。
A4等のコピー用紙に印刷されるタイプの
FAX複合機。
その分サイズは大きめです。
一般家庭は感熱紙タイプが良いと思います。
【デザイン】
上部操作面等だけは黒で、その他はホワイトの
よくあるツートンカラーですが、
全体的に縦長のため、バランスが悪く感じます。
ボタン等は全体的に小さくて操作しづらい印象。
液晶画面も小さいです。
FAX、コピー、通常印刷とモノクロ印刷ですが、
オールインワンという感じなので仕方ないのかな。
【印刷速度】
レーザーなので早いです。
【静音性】
レーザーなのでそれなりの駆動音がします。
一度動くと冷えるまで冷却ファンが回り続けます。
【印刷コスト】
モノクロレーザー相応のコスト。
【サイズ】
奥行きと幅がコンパクトな分、
縦長になっている感じ。
【総評】
30年ものの古いFAXが印刷不良になって修理も難しくなったので、
2万円程度と手頃な価格で入れ替えできたことに満足してます。
基本設定等も自分でやりましたが、
難しくは無かったです。
4 低価格なFAX電話複合機(トナー印刷)
【デザイン】
標準タイプ コンパクトなデザイン
【印刷速度】
家庭用FAXに比べてトナー印刷で速い
【解像度】
解像度も画質も良い
【静音性】
普通
【ドライバ】
標準的
【付属ソフト】
【印刷コスト】
トナーカートリッジなのでインクリボン対してローコスト
【サイズ】
標準的サイズ
【総評】
低価格の電話付きFAXで、印刷が多くできます。
-位
142位
5.00 (1件)
0件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 48枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 373x257x388mm
重さ: 11kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 1分間に約48枚印刷可能な高速プリントエンジンを搭載したモノクロレーザープリンタ。起動も素早く、1枚目の印刷時間約6.7秒を実現する。 さまざまな用紙サイズに対応する多目的トレイを標準装備。A4最大100枚(はがきは10枚)がセット可能。 ネットワーク上のパソコンからウェブブラウザを使って、簡単に製品本体の設定・管理ができる。OSの種類を問わず、特別なアプリケーションも不要。
この製品をおすすめするレビュー
5 業務用として購入
【デザイン】
コンパクトで写真より全然小さい。
【印刷速度】
早い 1分間に50枚近くすれた
【解像度】
綺麗
【静音性】
音はそこそこします
ファンの音も
【印刷コスト】
かなり良い
インク1本で11000枚いけるみたい
【サイズ】
コンパクト
【総評】
モノクロA4をたくさん印刷するので、コンパクトサイズ、インク(コスト)、耐久性を考えて購入したらこの商品にたどり着きました。
同じような目的の方ならおすすめです。
気をつけるのは、一番安いのだと無線LAN機能(有線LANあり)がないので、確認してから買った方がいいです。
-位
150位
- (0件)
0件
2019/4/ 4
2019/4/10
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 660枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 375x311x412mm
重さ: 19.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 055
カラー: ホワイト系
【特長】 自動両面印刷機能を標準搭載し置き場所に悩まないコンパクトボディなA4モノクロレーザープリンタ。 片面/両面印刷ともに高速出力が可能で、片面35枚/分、両面30.5ページ/分の連続印刷ができる。 漢字やイラストで多彩な情報を表示できる4行LCDパネルを搭載。待機時にはトナーの残量を常に表示するため、いざというときのトナー切れに備えられる。
-位
157位
- (0件)
0件
2018/9/ 5
2018/9/14
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 900W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 360枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 370x262x392mm
重さ: 13kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 安定稼働を支える最大20万ページの高耐久設計で、高画質な印刷を安定して行えるA4モノクロレーザープリンタ。 モノクロプリント速度32枚/分の快適な出力スピードを実現し、13ページ/分の自動両面印刷にも標準で対応する。 トナーの交換や用紙の補給など、前面からメンテナンス可能。トナーと感光体が一体型になった「オールインワントナーカートリッジ」を採用。
-位
168位
4.70 (5件)
10件
2022/12/14
2022/12/ 8
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1000W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 390x375x405mm
重さ: 11.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 020
カラー: ブラック系
【特長】 FAX中心の幅広い業務を効率化するA4モノクロレーザー複合機。セキュリティが強化された有線LANモデル。 A4毎分28枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.8秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。 プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 レーザー複合機の進化についていける応用力
【デザイン】
機能性がよければ気にならないですが、原稿をセットする位置の向きや大きさの示すA4やB5の表示文字が、黒い枠に刻印されていますが、近づかないと見にくいので色をつけて欲しいです。
自分でマジックの白をいれようかとも思っています。
【印刷速度】
ストレスのない速度です。
【解像度】
こちらの設定をうまくすれば、読み易い文字で印刷できます。
【静音性】
気にならないです。
【ドライバ】
キャノンは安定度が高いので助かります。
【付属ソフト】
使用してないので無評価
【印刷コスト】
モノクロのトナーカートリッジで、ジェットみたいにメンテナンスモードでインクを使うこともないので、いいのではないかと思います。
【サイズ】
いろいろな機能があるわりにコンパクトだと思っています。
【総評】
前の機種の後継機種ですが、印刷メニューの液晶化など少しづつ進化していて、使い初めは電話で聞きながら操作しました。
試行錯誤しながら、少し時間がかかりますが、こちらが必要とする印刷ができるようになってきました。
いろんな印刷仕分けができるのはいいですが、設定するのが前より時間がかかるようになって、一長一短です。
これからの技術の進歩についていく頭の柔軟性が必要なんだと実感しています。
5 お手軽な複合機
このクラスの機器となると、それほど思い入れや期待もなく、価格で適当に選んでしまうことになるが、それならこの機種にした決め手は何かというと、やはりキャノンという国内メジャーブランドであろう。将来的な消耗品や修理サポートに信頼を寄せたということだ。しかし、保証期間後の修理料金を考えると、このクラスではほぼ買い替えというパターンであり、今回も使用していた機器の故障でリプレースとなった。現場使用者からすると慣れたキャノンから見知らぬメーカーに変更されると、購入担当の自分に色々理由をきかれるのが面倒という消極的理由。現場からの文句が出なければそれでいい。これ参考にならないか。でもとりあえずはトラブルなく、正常に動作している。
39位
168位
- (0件)
0件
2025/10/ 1
-
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 670W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 46枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 373x257x388mm
重さ: 11kg カラー: ホワイト系
-位
234位
4.50 (2件)
8件
2017/8/ 2
2017/9/ 7
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 600x600dpi
消費電力: 940W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 420枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 その他機能: 自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0
幅x高さx奥行き: 375x265x393mm
重さ: 14kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 007
カラー: ホワイト系
【特長】 独自の高速処理により、モノクロ30枚/分、ファーストプリント約6.8秒を実現した、モノクロレーザープリンター。 領収書や処方箋などでよく使うA5サイズの横置き印刷に対応。カセット給紙でA4〜A6までの用紙だけでなく、不定形紙もサポート。 標準で両面印刷に対応しているので、用紙の節約やファイルスペースの効率化が図れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのレーザープリンタ
ずっとインクジェット使ってきましたが、使ったり使わないときは全然使わない。しかし、とにもかくも「使わなくても減るインク」に腹が立ち、カラーも諦め、思い切って1番安いモノクロレーザープリンタで試してみようと信頼あるエプソンを選びました。 トナーってあまり使わなくても長持ちするというネットの噂を信じて。
結果はやはり良好^^ ひと月2月使用しなくても、文字もかすれないし、何より「インクを気にしなくていい」のは精神的に楽。
レーザーは私みたいなタイプに向いている。
------------------------------------ 追伸
使っていて1番後悔したのは、1ランク上の機種、180DN、LAN対応にしなかった事・・
PCのUSBコードが届く範囲に置かないといけないのはつらい・・ 本体が馬鹿でかくて重いので置く場所に苦労します・・ほんと。 これからこれを選ぶ方はLANに対応してるのを絶対選ぶべきです!
4 コンパクトでいい
【デザイン】特に良し悪しはない。ただ、ランプ3つによるエラー表示が貼ってあるのは助かる。
【印刷速度】今の時代で考えると少し遅いのかもしれないが、使う分には問題ない。
【解像度】特に違和感はない。
【静音性】普通だと思う。
【ドライバ】MPトレイと普通トレイのセッティングを何度かやり直した。
【付属ソフト】入れていないので不明。
【印刷コスト】これからなので、判断できない。
【サイズ】コンパクトでMP・普通トレイにもある程度入れられるので便利。
【総評】このサイズ・値段でなら使い勝手はいいのではないかと思う。
-位
256位
3.20 (3件)
6件
2022/12/14
2022/12/ 8
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1000W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x375x405mm
重さ: 11.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 020
カラー: ブラック系
【特長】 コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応できる。 世界標準の高速伝送「スーパーG3ファクス」に対応。33.6kbpsモデムを搭載し、A4標準原稿を約3秒台で送信可能。 ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。
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4 整理整頓されたSateraモノクロレーザーFAX搭載のベーシック機
先代のSatera MF260シリーズはMF269dw、MF266dn、MF265dw、MF264dw、MF262dwと5機種あったが、今回のMF265dw IIを含むSatera MF260 IIシリーズはFAXとADF付きの上位3機種に絞られた。
FAXの需要が未だにある理由を調べるとウィルスとは無縁のセキュリティー確保、何らかのPCトラブル時の代替手段、印刷された紙がそのままファイルにバインド出来る利便性などから来ているようである。
【デザイン】【サイズ】
前機種のMF265dwと見た目のデザインは変わりなく、正面の型番バッジであるSatera MF265dw IIが判断ポイントになる。サイズはコンパクトなモノクロレーザー複合機を踏襲しており、バックヤードにも設置しやすそうである。
コンパクトなサイズで無線LAN搭載の同じようなポジショニングとなるライバル機種の一角であろうブラザー MFC-L2750DWの(幅×奥行き×高さ)が410×398.5×318.5mmと比べるとSatera MF265dw IIは390×405×375mmと幅が狭い背高ノッポで隙間に押し込み易そうである事が分かる。
【印字速度】【静音性】
仕様上の印刷スピードは連続複写速度がA4等倍片面の条件で28枚/分と高速なビジネスインクジェットよりちょっと速い位の仕様なのだが実際にADFから2枚のA4コピーを実行すると18秒で印刷が終わるのは流石レーザープリンターである。
静音性に関してはレーザープリンター特有のグワーンと言う放熱音は耳に付き難く、高速なビジネスインクジェットプリンターの紙送り音のザッザッと言う音よりも寧ろ目立たない位ではないだろうか。
【解像度】【発色】
前機種のMF265dwに比べると濃淡の表現が良好なのとモアレが出難くなってビジネス用途としての完成度が上がっているように感じられる。更にMFC-L2750DWよりもコントラストが強くてシャープである。
【トナーカートリッジ】
トナーカートリッジとドラムカートリッジの分離型であり、トナーカートリッジはCRG-051が1,700ページ印刷対応で5.5円/枚、CRG-051Hが4,100ページ対応で4.0円/枚、ドラムカートリッジは23,000ページ対応となっている。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/5849/#mf260
比較用にMFC-L2750DWはトナーカートリッジがTN-29Jの3,000枚対応で3.5円/枚、ドラムユニットがDR-24Jの12,000枚対応となり、ランニングコストはMF265dw IIとどっこいどっこいの計算になる。
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK200147/
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK000147/
【ドライバ】
対応OSはWindowsが8.0除く7以降、Windows Serverが2008以降、Mac OSがOS X 10.11以降、Linuxがバージョンによって動作確認済OSが細かく区分け、Mac OS がOS X 10.11以降となっている。
https://canon.jp/support/software/os?pr=5594
https://canon.jp/support/software/os/select/ir/linux-lipslx-drv-v570-jp-00tar?pr=5594&os=20
【機能性など】
PC FAX機能は送信のみでPC FAX受信機能も備えたMFC-L2750DWに比べると弱い部分である。MF265dw II のADFスキャンは片面で両面同時に対応したMFC-L2750DWに比べるとウィークポイントとなる。Satera MF260シリーズでADF両面同時スキャンに対応させるにはMF269dw IIまでランクを上げる必要がある。
ネットワークは有線LANに加えて無線LANは802.11b、802.11g、802.11nのサポートでインフラストラクチャーモードとアクセスポイントモードの両方で特に制限は無いようである。給紙枚数は250枚、排紙枚数は100枚でMFC-L2750DWと同等。他、仕様については下記のリンクを参照されたい。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/103656/#001
3 値段やランニングコストなどを考えるとレーザ―プリンター
【デザイン】液晶パネル操作盤は排紙口の紙止めを使って斜めに傾斜して操作しやすいのですが、コピー枚数が多いと印刷が止まるので、紙止めを外して紙を取り出すのですが、紙止めを操作盤にセットしなおすのを忘れてしまいがちになります。操作盤の両側に斜めに固定する装置を付けてほしいです。
【印刷速度】やや遅く感じます。
【解像度】レーザー白黒プリンターなのですごくきれいに印刷できます。
【静音性】印刷速度を考慮に入れれば、静音性も高いと思います。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】全体的には満足していますが、MF269dwのフィーダーの両面読み込み、両面印刷のほうが良かったかもしれません。値段やランニングコストなどを考えるとそこまで必要か迷いましたが、洗濯ミスだったかもしれません。
-位
256位
4.52 (2件)
1件
2017/8/ 2
2017/9/ 7
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 940W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 420枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 375x265x393mm
重さ: 14kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 007
カラー: ホワイト系
【特長】 独自の高速処理により、モノクロ30枚/分、ファーストプリント約6.8秒を実現した、モノクロレーザープリンター。ネットワーク標準対応モデル。 領収書や処方箋などでよく使うA5サイズの横置き印刷に対応。カセット給紙でA4〜A6までの用紙だけでなく、不定形紙もサポート。 標準で両面印刷に対応しているので、用紙の節約やファイルスペースの効率化が図れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います。
【デザイン】
良いと思います。
【印刷速度】
良いと思います。
【解像度】
良いと思います。
【静音性】
良いと思います。
【ドライバ】
良いと思います。
【付属ソフト】
良いと思います。
【印刷コスト】
良いと思います。
【サイズ】
良いと思います。
【総評】
良いと思います。
4 小さい職場には最適解
両面が標準でコスパのいいプリンタだとおもいます。置き場所を取らないので設置が楽。耐久性はA3の物には劣るが、安いので消耗品扱いで利用しています。エプソンのドライバはクセがないのでインストールも変なとこで躓かないし競合も起きにくい点もいい。
-位
290位
3.28 (7件)
0件
2018/9/ 5
2018/9/14
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 900W スキャナ解像度: 原稿ガラス:1200dpi×1200dpi、ADF:600dpi×600dpi
インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 360枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 405x420x392mm
重さ: 18kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 モノクロプリント・コピー速度32枚/分の快適な出力スピードを実現したA4モノクロレーザー複合機。 手差しトレイに60枚の用紙セットが可能。ハガキやダイレクトメールなどを一度に複数枚印刷でき、作業効率の向上に貢献する。 USB 2.0およびイーサネット(100BASE-TX/10BASE-T)に標準対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格帯を考慮すれば満足!これで十分です。
【デザイン】
可もなく不可もなく。
いかにもオフィスって感じの配色なので、自宅用だと浮いちゃうかも。
【印刷速度】
満足です。
【解像度】
ドキュメント印刷のみなので満足です。やはり写真には向きません。
【印刷コスト】
保証は切れたのでサードパーティ製の物を利用しています。
今のところ故障などはありません。
【サイズ】
やはりインクジェットよりかはスペース必要です。
【その他】
インクジェットと比べ、利用時の電力消費は比較にならないほど大きいので注意です。
例えばコーヒーメーカーやケトル等と同じコンセントから電源を取るとブレーカー落ちるかも。
【総評】
満足です。
5 インクジェットでは味わえないクッキリさ!
【デザイン】
ミニオフィス機のようで気に入っています。
【印刷速度】
速いです。インクジェットとは比べ物にならない。
起動から1枚目の印刷も速いです。
ウォームアップ時間も気になりません。
インクジェットでイライラするヘッドクリーニングも不要なので、精神的にも良いです。
【解像度】
コピー時のスキャン解像度が低いので、どうなのかなと思いましたが、気になりませんでした。
印刷濃度は5段階で設定できるようですが、デフォルトは真ん中の3になっています。
気持ち薄いような気もしますが、気になる方は4か5にすれば満足できる濃さになるかと。
クッキリさはインクジェット機とはやはり比較になりません。
染料インクのような滲みや、顔料インクのような摺れも一切発生しないので、本当にきれいです。
【静音性】
決して静かではありませんが、特に不満はありません。
音色のイメージとしては、インクジェット機のようにウィーンウィーンとヘッドが動く音が無く、大型のオフィス機のようなゴーッとした音をこじんまりとさせた感じです。
【ドライバ】
特に問題ありませんが、Wi-Fi対応がオプションのドングルが必要なのはダメですね。
【付属ソフト】
無評価
【印刷コスト】
\4/枚とのことですが、高いのか安いのか良く分かりません。
高かったとしても、印刷品位がそれを大きく上回るので気にしません。
【サイズ】
厚みが以前使っていたインクジェット機の2倍くらいになりました・・・
小さくは無いですがこんなものかと。
大きいおかげもあってか(?)給紙トレイに300枚も入るのが良いです。
【総評】
年賀状もWEB印刷になり、カラー印刷はほぼ行わないので、思い切ってモノクロのレーザー複合機に切り替えました。
2万円ちょっとで、レーザーの印刷品位を得られて大変満足しています。
-位
376位
4.59 (36件)
215件
2008/9/22
2006/11/ 6
モノクロレーザー
A4
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
インク形状: トナー 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 その他機能: ネットワーク印刷(オプション)、自動両面印刷(オプション)
接続インターフェイス: USB、USB2.0
幅x高さx奥行き: 388x345x450mm
重さ: 15kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 機器本体が低価格
とても使いやすく、また機器本体の価格も安いことは満足しています。
ただ、トナーなどの消耗品は高いのでトナー切れに備えて費用をためていく必要があるかと思います。この手の格安機種は機器本体を安く販売して消耗品で元を取るという仕組みだと思うので仕方ないのだと思いますが、枚数を大量に刷る業務としてではなく個人的な使用の場合は十分にメリットだと思います。
5 安く変えました
【デザイン】
全く気にしていません。形が良いから、それがどうしたの?と逆に聞きたいぐらい。無意味な評価なので無評価です。
【印刷速度】
今までインクジェットでしたので、恐ろしいぐらい速く感じます。全く問題ない速度だと思います。
【解像度】
とても綺麗にクッキリ印字されます。
まさしく業務用。
【静音性】
これも全く求めていません。今まで使っていたインクジェットより静かに感じます。
【ドライバ】
XPでもビスタでも頭空っぽでインストール出来たので良いと思います。
【付属ソフト】
印刷するだけが目的なので付属ソフトはあっても使う気ないので無評価です。
【印刷コスト】
非常に安いと思います。
【サイズ】
今となっては大き過ぎる。
【総評】
2011年11月に送料込み9076円で購入しまいた。
現在は65310円もするのでびっくりしています。
このコスパなら問題なくお買い得です。安かった時にもう一台買っておけば良かったかも。
-位
-位
4.00 (3件)
51件
2004/11/17
2004/11/30
モノクロレーザー
A4
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 900W 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 接続インターフェイス: USB、パラレル
幅x高さx奥行き: 387x283x291mm
重さ: 6.1kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5
以前HPのインクジェットプリンター990Cxiを使っていましたが、インク代の高さと、乾燥後でもインクが少し手に付くのが不満でした。これは、インクジェット方式の弱点なのであきらめていましたが、ここで低価格で高性能なレーザープリンターがあるのを知り、早速購入しました。使用後1週間の感想ですが・・・
◎な点--------------------------
・印刷が早い(カタログ値通りで、ストレスなし!!)
・テキスト印刷がきれい。
(当然インクジェットより、はるかに◎。
会社にある高価なC社レーザープリンターとも同レベル)
・紙の斜め送りなし(安い中国製のコピー紙でもOKでした。)
・コンパクトでガンダム風(?)なデザイン。
(カタログイメージより小さい感じでした。)
△な点--------------------------
・プリンタードライバーが使いにくい。
(設定一覧が無く、お気に入りの設定をデフォルトで
呼び出してくれない)
・電源スイッチON時のメカの起動音が大きい。
(節電モードからの起動は静かですが、15W食います。)
1万6千円程度でこのパフォーマンスは十分満足です。
価格、性能ともC社、E社、B社に十分対抗できるのに、店頭販売しないのが不思議なくらいです。
4 まだまだ使えます
2006年8月に予備トナーと共に購入。
たまに年賀状や資料の印刷に使う程度で、まだ一度もトナーを交換しないまま現在に至っています。
実家でインクジェット式カラープリンタを頻繁に使っている母からは「カラーにすればよかったのに」と時々言われますが、勤務先でモノクロレーザープリンタを使い慣れた私にとっては充分満足。
動作音が結構うるさいので、深夜に使うのはオススメできません。
-位
-位
- (0件)
0件
2022/6/27
-
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 531W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 381x220x357mm
重さ: 8.5kg カラー: ホワイト系
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2011/8/24
-
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 500W インク形状: トナー 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、パラレル
幅x高さx奥行き: 406x260x370mm
重さ: 14.03kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 高速です
NTT-Xで\8,500.-で購入しました。ブラザーHL5350とキャノンLBP-1820が常用機で、必要な時が有り予備機のつもりでしたが、印刷が早い。両面印刷の時に早さを感じます。購入価格は安かったんですが、社外トナーが出ていないようなので、トナーが無くなったら終わりでしょうね。
(因みに7000枚トナーが\14,000.-程)
インストール手順は一般的ですが、私のDHCPサーバーからのIPアドレスを変更した後、少々トラブりました。ドライバインストールの前に、プリンタのIPアドレスを固定しておけば良かったようです。取扱説明書は英文です。
トナーの入手が安価でできるなら常用機にしたい高速性と解像度です。
多数の方に購入してもらって社外トナーが発売されることを望みます。
-位
-位
3.08 (6件)
22件
2011/9/ 5
2011/10/25
モノクロレーザー
A4
【スペック】 解像度: 1200x600dpi
消費電力: 850W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 接続インターフェイス: USB2.0
幅x高さx奥行き: 370x262x392mm
重さ: 11.6kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 印刷ミスが多かったので買換えました。
インクジェットプリンターから買い換えました。
カラーインクジェットプリンターを使っていましたが、インクが良く出ないい為絶えずクリーニングして無駄にインクを捨てており、ランニングコストが良くなかったので買い換えました。
ほんとはカラーレーザープリンターにしたかったのですが、ほかにインクジェットカラープリンターもあるので、白黒のこのプリンターにしました。
トナーの消耗を抑える設定があり、このモードで使用していますがこれで十分です。
画質も良く、写真を印刷する用途以外なら十分と思います。結構使いましたがまだトナーは無くなっていません。
トナーを補充する時期が来たら本体を交換すればよいと考えるほど低価格のプリンターです。
実際、トナー交換の時期になったらまたこのプリンターを購入しようと思っています。
1年ぐらい使えれば元は取れます。
4 付属DVDがWindows7 64bit非対応
全機種はCanon製のLBP-1120の中古使用。PC入れ替えでLBP-1120用の
Windows7 64bit用のドライバーソフトがメーカー側で用意されておらず
機械はまだまだ使えるのにソフトで手放す羽目に。Canonに較べてリコーは
比較的古い機種でも最新OSにも対応していたのとデジカメがリコー使いなので
購入。使用頻度は月に10枚程度ですが、取りあえず色々試して100枚ほど
プリントアウトしてからのレビューです。
【デザイン】
こんなもんでしょう。デザインじゃないですが意外に重いです。
逆に言えばしっかりした作りです。
【印刷速度】
LBP-1120と体感ではそんなに変わりません。ただインクジェットと比べたら
激速です。
【解像度】
写真をプリントアウトしてみても白飛びも黒つぶれもなくて「最近のは
良く出来ているな」です。
【静音性】
起動時と印刷時は流石にうるさいです。アイドリング中はほとんど音が
しません。夜中の10時以降の使用は戸建てなら家族のひんしゅくを買う
だけですがマンションなら控えた方が良いでしょう。
【ドライバ】
付属ROMに入っているドライバがWindows7 64bit非対応。ここまでは他の方の
レビューで判っていました。64bit版ドライバをメーカーHPからダウンロード
したもののインストーラーが付いていない。FAQを調べるも該当機種が記載
されておらず、インストールに時間がかかった。メーカー側には早急に
付属ROMの64bit対応とFAQの改善を望みます。
【付属ソフト】
無評価
【印刷コスト】
無評価
【サイズ】
LBP-1120に比べると大きいですが、LBP-1120は用紙トレーがありません。
奥行きはほぼA4サイズ、横幅もよくまあこんなにぎりぎりで作れたもんと
関心します。用紙トレーを使う機種としてはこれ以上小さく出来ないでしょう。
【総評】
リコーに限らずどのメーカーもハードは安く売って消耗品で利益を上げる
システムになっているので、この機種が1万円以下なんてCPは非常に高い。
ハードに関してはほぼ満点ですが
1:付属ROMがWindows7 64bit非対応
2:メーカーHPのFAQで当機種が記載されていない
http://faq.ricoh.jp/faq/1032/app/servlet/clist
製品名の選択でどこを探しても「IPSiO SP 3400L」が見つからないの2点は
早急に改善を望みます。
*IPSiO SP 3410のFAQを見ながらインストールすると上手く行きます。
評価はハードに関しては満点ですが上記2つでマイナス1点の4点です。