スペック情報
-位 16位 4.70 (18件)
107件
2023/5/24
2023/5/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x271x320mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 045
カラー: ブラック系
【特長】 コンパクトながらコピー・プリント・スキャンを備えたエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。高速印刷29枚/分、ファーストプリント5.4秒を実現。 用紙のむだを省き、ランニングコストを削減する両面コピー機能を搭載。プリンタドライバーが不要でクラウド経由でオフィス以外から安全な印刷が可能。 スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 カラー印刷不要、少量しか印刷しない人にオススメ!
【満足度・総評】★★★★★
町内会の役員をやるにあたり、プリンターが必要になったため購入しました。
下記使用条件の私にはピッタリのプリンターでした。
印刷コスト・解像度・印刷スピードなど申し分なく、非常に満足です。
少量しか印刷せず、カラー印刷不要な人にはとてもお勧めしたい製品です!
■当方使用条件
カラー印刷不要 / 月10枚も印刷しない / スキャナーでPDF化必要 / モノクロコピー必要
◆◆メリット◆◆
@【トータルの印刷コストが安い】
付属のスタータートナーだけで印刷可能枚数が約700ページあるため、少量しか印刷しない人はそれだけで数年使える。※一般的な文字数等の場合。
インクジェットプリンターはインクノズルの清掃などでもインクが消費されてしまい、少量印刷でもインクカートリッジの交換が必要になる場合があるが、本機はそれほど印刷部の清掃がいらないのも◎。
A【PDFでの取り込み可能】
付属ソフトでの設定変更が必要になるが、本体操作のみでPDF化出来て便利。スキャナーはフルカラー対応なのも良い。
B【文字印刷が綺麗】
インクジェットプリンターは安い印刷用紙を使うと文字がにじむが、本機は安い印刷用紙でも綺麗に印字出来ており好印象。さすがレーザープリンター。
C【印刷が早い】
インクジェットプリンターに比べて圧倒的に早く、とても便利。体感10倍くらい早い。これもさすがレーザープリンター。
インクジェットプリンターは印刷時、プリンターヘッド・インクノズルの調整から始まるが、この製品は即印刷が始まるため快適。
D【両面印刷可能】
両面印刷できるのが便利。自動で紙を裏返してくれる。
◆◆デメリット◆◆
@【カラー印刷不可】
いざプリンターを使ってみたらカラー印刷もしたくなった等という計画性の無い人には向かない。
A【本体内部に印刷用紙が収納できない】
給紙部分に印刷用紙を載せたまま放置もできるが、本体内部に収納はできないので、使用頻度少ないと印刷用紙にホコリがたまってしまうデメリット有り。この辺りはコンパクトさとのトレードオフか。
面倒くさがりな人は、サイズが大きくなっても本体内部に印刷用紙を収納できる機種を買うのが吉。
■その他(スキャナーでのPDF化)
スキャナーで取り込む際、初期設定ではPCのドキュメントフォルダにjpg形式のファイルが取り込まれます。
スキャナー本体側の操作のみでPDFとして取り込むには、PCで[Canon MF Scan Utility]を起動し、 [設定] → (画面上部真ん中のタブ)[スキャン設定(カラースキャン)] → [保存設定] → [データ形式] にてPDFにしておくと、以降はソフトを立ち上げずともスキャナー本体側の操作のみでPDF取り込み可能です。
※モノクロでPDFとして取り込む際にも、上記の流れでモノクロでのスキャン設定が必要。
5 モノクロで十分な家庭に◎
【デザイン】
正直、見た目は「黒い箱」。高級感があるかと言われれば…ありません(笑)。
ただ、このタイプはSOHOやリモートワーク向けが多く、デザイン性より実用性重視だと思えば納得。
以前使っていたTS6030は白でしたが、10年経ってすっかりクリーム色に…。その点、黒は経年劣化が目立ちにくいので、長く使うならむしろアリです。
【印刷速度】
仕様通り。…というか、速すぎて笑いました。いや吹きました。
インクジェットの「ウィーン…ガチャガチャ…」みたいな待ち時間が一切なし。
電源を入れてからの起動も爆速で、1枚出すだけでも全体のスピード感が段違い。これは気持ちいいです!
【解像度】
こちらも仕様通りで、文書印刷には十分すぎるクオリティ。
スキャンはフルカラー対応なので、「資料をカラーで取り込みたい」という場合も安心です。
【静音性】
印刷時の音は多少しますが、何せ速いのでうるさく感じる時間が短い!
大量印刷すればさすがに音は気になりますが、家庭用として使う分には「静か」と言っていいと思います。
【ドライバ・付属ソフト】
CD-ROMがついていますが、今どき光学ドライブを使っている人は少ないのでは?
ソフトは公式サイトから簡単にダウンロードできました。スキャンソフトは入れておくと便利です。
【印刷コスト】
これはもう、過去のカラーインクジェット(TS6030)と比べると天と地の差。
あちらはモノクロでも少量のカラーインクを使い、1色でも切れたら印刷できない仕様。しかも純正インクが高い!
その点、レーザーはトナー1本でOK。ランニングコストを気にする人にはかなりおすすめです。
【サイズ】
本体は高さがあり、黒なので多少圧迫感があります。
また、電源コードが後方にあるので、壁との間に少しスペースが必要です。
【総評】
家庭用としては申し分ない一台です。
TS6030からの買い替えでしたが、「スピード」「コスト」「手間の少なさ」どれをとっても進化を感じます。
以前、子どもが一人暮らし用に購入した「MF232dw(前モデル)」も評判が良く、その信頼感もあり今回も選びました。
カラーが必要ないご家庭、仕事用の書類印刷が中心の方には強くおすすめできます!
-位
67位
3.22 (8件)
8件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 356x183x360mm
重さ: 7.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 032
カラー: ブラック系
【特長】 無線LANに対応し、自動両面プリント機能を搭載したコンパクト・モノクロレーザープリンタ。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。高速プリントエンジンを搭載しモノクロA4片面約34枚/分の高速印刷が可能。 約5000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約3.3円/枚の低ランニングコストを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
4 封筒、手差しで紙詰まりになる
手差しで詰まる。
封筒の宛名を印刷しようってんで手差しトレイから長形4号を入れたら
すぐ紙詰まりと出る。手ですこし押し気味にしてたら飲み込んでくれた。
あと、思ってたより大きかった。
それ以外は問題なし。
1万円切ってたらうれしいんだけどキャノンのこのグレードのが両面印刷できないので
こっちにした。
4 すっきりしている
キャノン製のモノクロレーザープリンタからの買い替えです。
個人的には月に数回書類を印刷する程度ですので、最低限のこの機能で十分です。
先代に比べ圧倒的に印刷回数も増えました。
気に入っているところといえば、用紙を格納した状態で蓋類が全てクローズされている点です。
そのため余分な凹凸がなくすっきりしています。
1行のLCDがついていますが、ここはもうちょっと行が増えたり視認性があると尚良かったと思います。
-位
89位
4.00 (1件)
0件
2023/5/24
2023/6/中旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x368x374mm
重さ: 11kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 045
カラー: ブラック系
【特長】 ADFを搭載し、コピー・プリント・スキャンに対応したエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。充実した基本性能と省スペース設計を両立。 A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。自動両面印刷が可能。 スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応。プリンタドライバーが不要。
この製品をおすすめするレビュー
4 レーザープリンタは最高
【デザイン】
黒はシックでよい
【印刷速度】
かなり早い
【解像度】
微妙
【静音性】
静か
【ドライバ】
普通
【付属ソフト】
使用していないのでわからない
【印刷コスト】
かなり安い
【サイズ】
ちょうどよい
【総評】
コスパ最高だと思います。
-位 103位 4.70 (6件)
1件
2023/5/24
2023/5/25
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 356x213x283mm
重さ: 5.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 046
カラー: ブラック系
【特長】 両面印刷を搭載し、小規模利用にも適したモノクロレーザービームプリンタ。有線・無線LAN、USBに標準対応。 A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。 1.8型の液晶パネルを備えつつ、幅、奥行きの縮小化を実現した省スペース設計。ネットワークのセキュリティーを強化する「TLS1.3」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 速い!!
白黒プリント限定ですが、
インクジェットに比べ、とにかく速い
多く印刷するなら、お勧めです
5 ネットワーク 両面印刷対応コンパクトレーザー
デザイン】
LBP6030からの入替です。黒い箱というイメージになりました。気持ちこちらのほうが大きいですが。A4給紙部を使った場合はほぼ同じ面積です。
1.8型と小さいモノクロ液晶ですが、設定状態を印刷することなくコレ単体で手軽に確認できるのは進化のひとつだと思います。
印刷速度】
早くなりました。仕様通り:29枚/分 の体感です。LBP6030:18枚/分
解像度】
問題なく普通にキレイです。
静音性】
レーザーなのでローラー音だけでなく高圧定着音も出ますが、短時間なのでさほど気になりません。
ドライバ】
メーカーサイトからDLで使っています。付属のドライバディスクは袋に入ったままです。
付属ソフト】
ドライバディスクが付属していますが未使用。たぶんツール類も入っているのかと?w
印刷コスト】
両面印刷に対応しているため、用紙代もエコになります。
同梱されていたトナーは印刷枚数が少なく、お仕事用途では1か月も使えずすぐ交換しました。カートリッジは同時購入でも良いレベルです。
サイズ】
小型モノクロレーザーのエントリーモデルですが、そこそこな大きさには感じますが、機能・性能が充実しており良いと思います。まぁコレより小さいモデル比較してもさほど大きさに変化なし。
総評】
USB接続はもちろんネットワーク対応で有線LANだけでなくWi-Fiにも対応しており、電源さえ確保できれば置き場所の自由度の高さは、長所の一つですね。また、このクラスで両面印刷にも対応しておりエコ。給紙構造や排出構造も最小限となるような工夫がされていて好印象です。
-位
109位
3.57 (3件)
7件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x319x421mm
重さ: 11.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 031
カラー: ブラック系
【特長】 無線LAN、ADF、両面同時スキャン対応、FAX機能を搭載したモノクロレーザーA4複合機。本体製品寿命7年または約5万ページの高耐久を実現。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。省スペース設計なので場所をとらない。 見やすい3.5型カラー液晶タッチパネルを搭載し、スマートフォンのように直感的な操作ができ、各種設定もスムーズに行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 FAX文書をメールに送信
FAX受信したものをメールに転送することが目的に購入しました。設定が簡単で大変満足しています。
4 FAXが必要で購入
FAX兼用の複合機が壊れたので更新の為購入。
PC-FAXと両面スキャンが出来て安価のこの機種を選択。
FAX無しのDCP-L2550DWも使っているので動作状態は殆ど変わらない。
ドライバーやツールをインストールして使った感じは、出来る事 出来ない事がはっきりしている感じだ。
USBメモリを使えないのでパソコンからのアクセスは必須と思う。
これでカラースキャンして別のカラーレーザー機で印刷するコピーツールが欲しい。
以前にはあったのだからメーカーはユーザーの立場で再考して欲しい。
¥9,810 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全36店舗)
-位
130位
3.14 (2件)
2件
2023/5/24
2023/5/25
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 356x213x283mm
重さ: 5.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 046
カラー: ブラック系
【特長】 両面印刷も使えるコンパクトなモノクロレーザービームプリンタ。USBにも対応し、小規模利用にも適したエントリーモデル。 A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。 1.8型の液晶パネルを備えつつ省スペースで設置可能。外部ネットワークからの脅威、情報漏洩、データの安全性に対する国際基準のセキュリティ機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 家庭用として良いのに惜しい
良いところ
・インクジェット複合機とほぼ同じのコンパクトさ
・レーザープリンターとしては最低限だがインクジェットとは次元の違う高速印刷
・待機中は無音、印刷時の騒音も許容範囲
悪いところ
・マニュアルが最悪。技術仕様書みたいな構成になっていて使用者のことを考えていない
・DHCPで使うとIPアドレスが変わるたびにPC側でポート変更が必要なダメ仕様
・固定アドレスの設定が本体でしか出来ず、液晶が見づらくボタンの操作性が非常に悪い
家でのモノクロ大量印刷用に買いました。機械自体は良いんですけどね。
色々と厄介なカラー印刷を捨てれば個人持ちには最適解かと。
しかしマニュアルや設定周りが古くさ過ぎる。
今は企業向けでももっと簡単になってますけどね。
まあ個人ならUSBで繋ぐでしょって事なのかもしれませんが。
-位
202位
3.20 (3件)
6件
2022/12/14
2022/12/ 8
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1000W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x375x405mm
重さ: 11.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 020
カラー: ブラック系
【特長】 コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応できる。 世界標準の高速伝送「スーパーG3ファクス」に対応。33.6kbpsモデムを搭載し、A4標準原稿を約3秒台で送信可能。 ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 整理整頓されたSateraモノクロレーザーFAX搭載のベーシック機
先代のSatera MF260シリーズはMF269dw、MF266dn、MF265dw、MF264dw、MF262dwと5機種あったが、今回のMF265dw IIを含むSatera MF260 IIシリーズはFAXとADF付きの上位3機種に絞られた。
FAXの需要が未だにある理由を調べるとウィルスとは無縁のセキュリティー確保、何らかのPCトラブル時の代替手段、印刷された紙がそのままファイルにバインド出来る利便性などから来ているようである。
【デザイン】【サイズ】
前機種のMF265dwと見た目のデザインは変わりなく、正面の型番バッジであるSatera MF265dw IIが判断ポイントになる。サイズはコンパクトなモノクロレーザー複合機を踏襲しており、バックヤードにも設置しやすそうである。
コンパクトなサイズで無線LAN搭載の同じようなポジショニングとなるライバル機種の一角であろうブラザー MFC-L2750DWの(幅×奥行き×高さ)が410×398.5×318.5mmと比べるとSatera MF265dw IIは390×405×375mmと幅が狭い背高ノッポで隙間に押し込み易そうである事が分かる。
【印字速度】【静音性】
仕様上の印刷スピードは連続複写速度がA4等倍片面の条件で28枚/分と高速なビジネスインクジェットよりちょっと速い位の仕様なのだが実際にADFから2枚のA4コピーを実行すると18秒で印刷が終わるのは流石レーザープリンターである。
静音性に関してはレーザープリンター特有のグワーンと言う放熱音は耳に付き難く、高速なビジネスインクジェットプリンターの紙送り音のザッザッと言う音よりも寧ろ目立たない位ではないだろうか。
【解像度】【発色】
前機種のMF265dwに比べると濃淡の表現が良好なのとモアレが出難くなってビジネス用途としての完成度が上がっているように感じられる。更にMFC-L2750DWよりもコントラストが強くてシャープである。
【トナーカートリッジ】
トナーカートリッジとドラムカートリッジの分離型であり、トナーカートリッジはCRG-051が1,700ページ印刷対応で5.5円/枚、CRG-051Hが4,100ページ対応で4.0円/枚、ドラムカートリッジは23,000ページ対応となっている。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/5849/#mf260
比較用にMFC-L2750DWはトナーカートリッジがTN-29Jの3,000枚対応で3.5円/枚、ドラムユニットがDR-24Jの12,000枚対応となり、ランニングコストはMF265dw IIとどっこいどっこいの計算になる。
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK200147/
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK000147/
【ドライバ】
対応OSはWindowsが8.0除く7以降、Windows Serverが2008以降、Mac OSがOS X 10.11以降、Linuxがバージョンによって動作確認済OSが細かく区分け、Mac OS がOS X 10.11以降となっている。
https://canon.jp/support/software/os?pr=5594
https://canon.jp/support/software/os/select/ir/linux-lipslx-drv-v570-jp-00tar?pr=5594&os=20
【機能性など】
PC FAX機能は送信のみでPC FAX受信機能も備えたMFC-L2750DWに比べると弱い部分である。MF265dw II のADFスキャンは片面で両面同時に対応したMFC-L2750DWに比べるとウィークポイントとなる。Satera MF260シリーズでADF両面同時スキャンに対応させるにはMF269dw IIまでランクを上げる必要がある。
ネットワークは有線LANに加えて無線LANは802.11b、802.11g、802.11nのサポートでインフラストラクチャーモードとアクセスポイントモードの両方で特に制限は無いようである。給紙枚数は250枚、排紙枚数は100枚でMFC-L2750DWと同等。他、仕様については下記のリンクを参照されたい。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/103656/#001
3 値段やランニングコストなどを考えるとレーザ―プリンター
【デザイン】液晶パネル操作盤は排紙口の紙止めを使って斜めに傾斜して操作しやすいのですが、コピー枚数が多いと印刷が止まるので、紙止めを外して紙を取り出すのですが、紙止めを操作盤にセットしなおすのを忘れてしまいがちになります。操作盤の両側に斜めに固定する装置を付けてほしいです。
【印刷速度】やや遅く感じます。
【解像度】レーザー白黒プリンターなのですごくきれいに印刷できます。
【静音性】印刷速度を考慮に入れれば、静音性も高いと思います。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】全体的には満足していますが、MF269dwのフィーダーの両面読み込み、両面印刷のほうが良かったかもしれません。値段やランニングコストなどを考えるとそこまで必要か迷いましたが、洗濯ミスだったかもしれません。
-位
293位
4.70 (5件)
10件
2022/12/14
2022/12/ 8
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1000W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 390x375x405mm
重さ: 11.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 020
カラー: ブラック系
【特長】 FAX中心の幅広い業務を効率化するA4モノクロレーザー複合機。セキュリティが強化された有線LANモデル。 A4毎分28枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.8秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。 プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 レーザー複合機の進化についていける応用力
【デザイン】
機能性がよければ気にならないですが、原稿をセットする位置の向きや大きさの示すA4やB5の表示文字が、黒い枠に刻印されていますが、近づかないと見にくいので色をつけて欲しいです。
自分でマジックの白をいれようかとも思っています。
【印刷速度】
ストレスのない速度です。
【解像度】
こちらの設定をうまくすれば、読み易い文字で印刷できます。
【静音性】
気にならないです。
【ドライバ】
キャノンは安定度が高いので助かります。
【付属ソフト】
使用してないので無評価
【印刷コスト】
モノクロのトナーカートリッジで、ジェットみたいにメンテナンスモードでインクを使うこともないので、いいのではないかと思います。
【サイズ】
いろいろな機能があるわりにコンパクトだと思っています。
【総評】
前の機種の後継機種ですが、印刷メニューの液晶化など少しづつ進化していて、使い初めは電話で聞きながら操作しました。
試行錯誤しながら、少し時間がかかりますが、こちらが必要とする印刷ができるようになってきました。
いろんな印刷仕分けができるのはいいですが、設定するのが前より時間がかかるようになって、一長一短です。
これからの技術の進歩についていく頭の柔軟性が必要なんだと実感しています。
5 お手軽な複合機
このクラスの機器となると、それほど思い入れや期待もなく、価格で適当に選んでしまうことになるが、それならこの機種にした決め手は何かというと、やはりキャノンという国内メジャーブランドであろう。将来的な消耗品や修理サポートに信頼を寄せたということだ。しかし、保証期間後の修理料金を考えると、このクラスではほぼ買い替えというパターンであり、今回も使用していた機器の故障でリプレースとなった。現場使用者からすると慣れたキャノンから見知らぬメーカーに変更されると、購入担当の自分に色々理由をきかれるのが面倒という消極的理由。現場からの文句が出なければそれでいい。これ参考にならないか。でもとりあえずはトラブルなく、正常に動作している。
-位
293位
4.23 (8件)
31件
2009/9/ 3
2009/11/上旬
カラーレーザー
A4
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
インク形状: トナー
最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 その他機能: ネットワーク印刷
接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 409x250x466mm
重さ: 19kg カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 流石! ミシン屋さんの機械
2010年8月購入
2011年1月 使用開始から4.5ヶ月で黒トナー交換となりました。
2011年4月 2回目の黒トナー交換。(4.5ヶ月)
難を言うと・・・
【1】ウォームアップ時間が長い
【2】トナー交換時期の予告がなくいきなりトナー交換表示と印字不可が訪れる
【3】手差し給紙は真っ直ぐ紙が入らないことが多くやりにくい
【4】トナー交換の頻度がはやい
この後ファームウェアのバージョンアップ(Ver2.29)があり【4】のトナー交換の頻度がマトモになりました。
ファームの更新で【2】も前もって警告表示がでる様になりました。
2012年6月 3回目の黒トナー交換。(7.5ヶ月)
2013年4月〜7月にかけて初回の3色トナー交換を順次実行。
ここまでの印刷枚数3570枚,内カラー印刷枚数1610枚です。
この間紙詰まりは一切おきませんでした。(メンテナンス情報では6回と記録されている)
こんなに紙詰まりが起きにくいプリンターは始めてです。
ここ数ヶ月(3013年6月ころから)字品質が低下してきましがエラー表示は出ません。
「画面で見るマニュアル」を読み返しfig-1のLED発光部を不織布でクリーニングしたら完治しました。
スペースファクターも良く後面排紙を使用しないのであればサイド開口部が無いので上部と前面となり設置面積は横60×前後90cmもあれば事足ります。
上部に棚があっても設置面から50cm以上離れていればカバーを開けることができるのでトナー交換やメンテナンスは可能です。
価格は付属の4色のトナーを約1.5万円とすると現在本体の価格が約1.3万円ですので破格のレーザープリンターということになります。
トナーの交換作業も極めてやりやすく紙詰まりのイライラからも開放されます。流石ミシン屋さんの機械!
データー受信中に点滅する大きなLEDランプとエラー表示も共有プリンターとしての強力な機能です。
ペーパーエンプティーなどのエラー解除もGo釦一発でリカバーできる点も強調したいです。
業務用としても充分に使い物になるプリンターだと思います。
ちなみにEPSONのプリンターでトナーの買い置きをやってしまったことがあります。
未使用のトナーは1年程度で劣化することがありますし,劣化したトナーで本体側が故障してしまう事もありますので買い置きは禁物です。
尚,添付の4色トナーは試供品ではありません。
5 ブラザーも頑張ってます。
購入時キャシュバックがあり、実質2万円弱。レーザープリンターとしては考えられない価格で、機能としては高価格の製品と比較して写真の仕上がりはそれなりですがレーザープリンターの白黒精細な印刷仕上がりはインクジェットで満足できない人には喜んでもらえると思います。
キャシュバックがなくても購入したと思います。使用感抜群です。
-位
340位
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0件
2022/12/21
-
モノクロレーザー
A4
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 370W インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 22枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 接続インターフェイス: USB2.0
幅x高さx奥行き: 337x178x220mm
重さ: 4.75kg カラー: ブラック系
【特長】 省スペース、コンパクトサイズのA4モノクロレーザープリンタ。消耗品交換が簡単な一体式トナーカートリッジを採用。 ドライバーインストールが簡単なワンステップドライバー。 印刷速度(A4モノクロ)は22枚/分、給紙容量は150枚、印刷コストはA4モノクロ2.8円/枚。
-位
340位
3.37 (5件)
1件
2018/5/10
2018/6/上旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 880W スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 410x318.5x398.5mm
重さ: 11.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 002
カラー: ブラック
【特長】 有線LAN、自動両面プリントに対応したスタンダード・モノクロ複合機。カラースキャナ、コピー、FAX機能を搭載。 見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルで、スマートフォンのように直感的な操作ができる。モノクロで毎分約34枚のプリントが可能な高速エンジンを搭載する。 自動両面プリントで用紙コストを1/2〜1/8に削減でき、分離型トナー&ドラムで約3円/枚の低コストを実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 扱いやすくて良い
【デザイン】
よくあるレーザープラインターの複合機ですね。
合理的で使いやすいデザインです。
【印刷速度】
まあまあ速いと言えるのでは。
【解像度】
モノクロですし、事務用途としては十分です。
【静音性】
音はします。
うるさくはないです。
【ドライバ】【付属ソフト】
ブラザーの利点だと思いますが、アプリケーションや管理ソフトの田栗はとても分かりやすく、使いやすいです。
【印刷コスト】
一枚4-5円ですね。
まぁそんなもんでしょう。
【サイズ】
小さくはない。
【総評】
コストパフォーマンスの良い、小規模事務用途向きの良い機種といえるかと。
4 自治会館で使っています
自治会館で使用するため導入。
既設のリコー製カラーコピー&スキャナ機があり、FAX機能補完のために選定しました。
インクジェット式は保管の際、にじみ等が心配なのでトナー式に。
上位モデルとの差は無線LAN、メモリ容量、両面同時スキャンでしたが、いずれも不要でしたので本機に決定しました。
設置の際に苦労したのは回線の設定。通信カラオケの端末が電話回線につながっていていずれのモードを選択しても正常に動作しませんでした。結局カラオケ業者に連絡し端末を撤去してもらいました。
今は送受信とも問題なく動いています。トナーの減り方も我々の使い方であれば初期付属のもので十分そうです(700枚程度対応)。5年後にドラムユニットとトナーを交換して使います。
-位
340位
4.30 (28件)
196件
2016/9/ 6
2016/9/15
モノクロレーザー
A4
○
○
【スペック】 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 23枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 21枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x312x371mm
重さ: 10.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 023
カラー: ピアノブラック
【特長】 A4のコピーもプリントも23枚/分の高速出力やファーストコピー9秒以下を実現した、スモールオフィス向けモノクロレーザー複合機。 無線LANを装備し、ワイヤレスでプリントやスキャン可能。ダイレクト接続に対応し、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。 「IDカードコピーボタン」を搭載。IDカードの両面を用紙の片面に収めてコピーできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 業務で使用,パッとすぐコピーしたい時に便利です.
【デザイン】小さくて便利です.
【印刷速度】早いです.1枚目の印刷も早いです.
【解像度】業務用で使用ですが,問題ないきれいさです.
【静音性】インクジェットよりずっと静かです.
【ドライバ】よくわかりませんが,普通の使用で問題ないです.そこらへんは安心のキヤノンです.
【付属ソフト】あまりつかっていません.普通のコピーにしか使っていないので・・
【印刷コスト】カラーよりは安いです.
【サイズ】複合機の中ではコンパクトですので便利です.
【総評】まえのも10年ほど使用して紙送りがわるくなり買い換えました.なんやかんやいって,
エプソンより壊れにくい印象です.また,10年ほどもってほしいです.
5 もっと早くレーザーにすればよかった?
今までずっとインクジェットを使っていたのですが、白黒しか必要ないのなら、レーザーのほうがずっと安くつきますし早いですね。インクジェットだとインク代がバカにならない、非純正を使うと詰まったりのトラブルでまたまたコストが増える。
レーザーだとトナーを変えるだけで、滅多に交換は必要ない。非純正を買っても何のトラブルもない。
強いて言うならスキャンがちょっと甘いかなー、ぐらい。
-位
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3.29 (2件)
1件
2022/12/14
2022/12/ 8
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1000W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x375x405mm
重さ: 12.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 020
カラー: ブラック系
【特長】 コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応する。 両面対応のADFを備え、最大50枚までの両面原稿をスピーディーに連続で読み取れる。両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減可能。 ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 進歩が感じられ概ね良好
評価は10年使った先代sateraとの比較です。
本体が白黒ツートン調から黒になりました。
A4用紙を入れる部分の出っ張りがなくなった分少しサイズ大きくなって若干棚からはみ出ている部分があります。電源コードが出っ張っているのでその分壁との距離が少し多く生まれます。電話用のジャック位置が後方から本体左横に変わってます。
前機種は後方がほぼ壁に接してたのでトナー交換時そのままでは壁に当たり全開にできませんでしたが296Uは壁から若干離れた分?問題なく全開にできます。
印刷速度は1枚だと若干タッチの差くらい早くなっています。
スキャンは倍速くらい早いですが価格コムのスペック説明にあるような同時両面スキャンは装備されていません。ちゃんとメーカーサイトで確認すればよかったです。
ソフトの評判があまり良くなかったので買替を数年控えていましたがパソコンにつないで使ったりスマホからダイレクト印刷したりする分には問題ありません。もともと使用していたスマホアプリ(キヤノンプリントビジネス)がそのまま使えますしAIRプリントもできるようになりました。
ひとつ前の269の口コミで本体ヒンジ(右側)が壊れる構造的問題が書かれていましたが269Uはヒンジの形状が変更されており欠陥部分が修正されています。
印刷時の音については先代は高音で269Uは低音好みが分かれます。
便利機能を完全に使いこなせたなら269Uを選んでよかった!となるかもしれませんが約2月使った感想でいえばパソコン用複合機としてのみなら266Uで十分だったかもしれないです。
値段的に10年前の先代とほとんど変わらなかったのでまた10年使えればよしです。
あ、年賀状印刷しました。公式では手差しトレイはハガキ1枚となっていますが先代と同じく手差しトレイに5〜6枚入れて印刷できます。
-位
-位
3.80 (5件)
3件
2020/5/29
2020/6/11
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1000W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 28枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x375x405mm
重さ: 13.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 049
カラー: ブラック系
【特長】 両面対応ADFと無線LANを備えたA4モノクロレーザー複合機。本体操作でスキャニングができる「SEND Lite」に対応したハイスペックモデル。 A4毎分28枚の高速出力を実現。ファーストコピーも8.2秒以下と速く、急ぎの出力ニーズにもスピーディーに対応する。 アクセスポイントなしでダイレクト接続ができ、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も可能。最大50枚までの両面原稿を連続読み取りできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 この性能は素晴らしい激安です
Satera MF229dwからの買い替えです
理由はまったく問題なくとてもお気に入りのプリンターでしてが
なぜか蓋を逆から開けたみたいで丁番を壊してしまい処分することに
ファックスも、コピーも、プリンターとしても問題ないのですが、いつ壊れるか心配しての仕事は出来ませんので買い換えたんです
Satera MF229dw 2014年 9月中旬 発売後、即ケーズデンキで買った経験
今回のプリンターは両面コピーに勿論のことね更に両面スキャナがとても便利に思えます
こんなスモールサイズで場所は取らなくて便利でこれだけ複合機としての性能は立派です
価格も手ごろですよね〜
余談ですが昔はこれだけの複合機は性能は現在より格段に落ち、更に価格は数百万で、重量は三人掛かりでなんて重さでしたから
なんかデジ物の進歩には驚かされます
5 価値のある商品だと思う
これまでの中途半端なプリンタを廃棄して、スモールオフィス用のこちらの商品に乗り換え。発売直後なので、定価購入でしたが後悔しない機能と静謐性。両面カラースキャンが有難すぎる・・・とっても満足!
-位
-位
3.77 (2件)
0件
2018/4/13
2018/4
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 消費電力: 800W スキャナ解像度: 原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADFモノクロ:300dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー
モノクロ印刷速度/分: 23枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 21枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 390x360x371mm
重さ: 12.1kg カラー: ピアノブラック
【特長】 ネットワーク対応のA4モノクロレーザー複合機「MF236n」のスペシャルモデル。スキャナ、コピー、FAX機能を備える。 A4毎分23枚のコピースピードで、ファーストコピーも9秒以下と迅速。1枚目のプリントから速いので、急ぎのコピーにも対応する。 迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」や、プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、「ネットワークインターフェイス」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 まずまずのFAXつきプリンター
コピー機としては必要十分。
わりとトナーは減るのが早いが、1本1000円くらいの互換品を使用しているので、コスト面では大きな問題はない。純正はチトお高い。
FAX機能もたまに使用するが特に問題なく使えている。
ADFは使用していないのでわからない。
3 本体下部の給紙部の出っ張りは残念
ブラザーの複合機を利用していましたが、流石に15年以上利用
し続けていたので、異音や紙送り不備などの不具合が頻繁に
発生する様になったので、完全に死亡する前に念の為入れ替え。
別途カラーレーザープリンター等があるので、A4までで安価かつ
リサイクルトナーが普通に売っていること、コンパクトなことなどを
条件にNEC(ゼロックス)と比較、かなり迷った末に決定しました。
デザインは一見すると、スッキリまとまっていて良さそうに見えま
すが、実使用で紙を設置すると、本体下部の給紙部が本体より
出っ張り邪魔で見た目も悪いです。 メーカーHPには、如何にも
コンパクトな状態で使用している風な(出来る風な)画像が掲載
されているので、購入設置するまで判りませんでした。 購入前に
判っていれば、別機種を選択する結果になったと思います。
いちいち使用前に前面カバーを開けて紙を設置するなんて使い方
一体誰がするのでしょうか。 複合機は用紙設置したままの状態で
使用するのが一般的ではないでしょうか。 でなければ、印刷までの
立ち上がり速度なんて関係ないです。 一般的な使用状態の画像を
堂々とHPに載せるべきではないでしょうか?
印刷速度や解像度は別途プリンターがあるので、実用上問題
の無いレベルです。
印刷コストは互換トナーの有無を重要視していたので満足です。
ちなみに互換トナーで残量も正常に表示されますし、印刷仕上がり
にも全く不満はありません。
基本性能などは満足出来るレベルだけに、コンパクトな状態で
使える様に見せているメーカーHP画像は残念でなりません。
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2020/6/ 1
2017/8
カラーレーザー
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 1500W インク形状: トナー
前面給紙: ○ スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 602x790x665mm
重さ: 90.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 009
カラー: ブラック系
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2015/5/18
2015/5/14
モノクロレーザー
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1030W インク形状: トナー
前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 4600枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 1650x1100x715mm
重さ: 204kg カラー: ブラック系