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お気に入り登録238MFC-J7500CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7500CDW
  • ¥65,133
  • セレクトストア
    (全30店舗)
102位 3.40
(12件)
69件 2022/9/12  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:24kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚と低ランニングコスト。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現している。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5受験勉強に絶大な威力を誇る、低ランニングコスト複合機

中学受験で大人気なブラザーのA3プリンタ 【デザイン】 まぁ普通ですかね。キャノンの方が全体的なデザインは良い気がします。 【印刷速度】 速いです。不満無し。 【解像度】 受験勉強用に買ったため、あまり解像度をあげずに使用しており無評価で 【静音性】 寝ている人の横で使うとさすがに気になる音ですが、そうでなければ特に気になりません。 【ドライバ】 PCやスマートフォンとの連携はスムーズです。 【付属ソフト】 まだよくわからないですが、普通な気はします。 【印刷コスト】 カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚なので、まぁまぁ良い気はします。 【サイズ】 デカいです!しかし、A3プリンタはどこもこれくらいのサイズになる気はします。 【総評】 写真印刷などでは使用しておらず、完全に受験勉強用の評価で書きますが、必要な機能は大体備わっており、低ランニングコストでコスパも十分だと思うので、今のところ満足度は★★★★★です。

5新機能は良くユーザーの意向を反映していると関心した

今まで、同じメーカーの製品を使っていたのですが、印刷品質が劣ってきたので買いなおしました。 買った感想ですが、早く買い直せばよかったなと思います。 理由は 1.印刷速度は非常に速い 2.複数枚の印刷の時、前後を入れ替えてなのですが自動で前からそろって出てくる。 3.印刷までの待ちが断然早い 4.フィーダーを使って今まで、紙を平らにしてコピーしないと引っかかっていたのですが。少々の折り目でも平気で読み込む。 等ですね。 2,4は特にそのために時間を取られフィーダートラブルがあると原本を見直し抜けが無いかのチェックをするので100枚位のコピーだとぞっとしていた。

お気に入り登録201ビジネスインクジェット PX-M6712FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M6712FT 102位 4.05
(17件)
51件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:21.5kg エコマーク: 認定番号:19 155 056 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5業務用印刷機に匹敵

印刷の質はもう一つであるが、あとは言うことなし。A3印刷も可能でもっと早く購入するべきだった。

5ストレスを感じない。

【デザイン】凸凹が少なくスッキリしたデザインです。 【印刷速度】レーザープリンター並みに速いです。 【解像度】ビジネスで使っても問題ないレベルです。 【静音性】プリントアウトしたとき排紙トレーが飛び出す音が      少し耳障りですがインクジェットプリンターなら      普通にある音だと思います。 【ドライバ】気になるところはないです。 【付属ソフト】特になし 【印刷コスト】初期のインク注入で半分くらい減ります。        コストについてはこれから確認していきます。      【サイズ】コンパクトで机の脇のサブ机に置いてます。 【総評】CAD設計をしていて図面チェック用に出力していますが     速度は速いためストレスを感じません。     出力した図面の直線が素人が手書きで引いたような     波打つ感じになるのが残念です。     気なるレベルではないですが送り機構の問題だと思われます。     あと電源を入れたときになるピコピコ音はビジネス用としては     いらないので音を消音設定にしています。

お気に入り登録99プリビオ MFC-J905Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J905N 110位 3.52
(5件)
13件 2023/9/14  インクジェット A4
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • FAX機能付き標準モデルのインクジェットプリンタ。置き場所に困らないコンパクト設計。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換で、A4カラーが約500枚印刷可能。
  • 「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。パソコンから直接FAXの送受信が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5子機が何個必要かで高性能で最安値!!

自分には充分な製品で満足です。 受話器がある機種と比べると、 他メーカーの本機➕子機3機の電話機を買った方が安かったのでこのプリンター複合機に決定しました。

410年前の機器から買い替え

ブラザー製の10年前のがインク有るのに無しと警報出て、使えなくなり買い替え。 他社のも調べたが、私が求めるFAX付きだと選択肢は少なく。 コスパも含め再度ブラザーに。 性能は良くなってるし、まずまず満足といったところか。

お気に入り登録63プリビオ MFC-J4443Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4443N 110位 4.05
(2件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能付き、大容量モデルのカラーインクジェットA4複合機。顔料インクでにじみにくく、文字も画像もくっきりきれい。
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。A4モノクロなら約6000枚プリント可能。
  • コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手は大幅に向上していると感じます

【デザイン】印刷、コピー、スキャン、FAXと多機能ながら、コンパクトな寸法になっていて、好印象です。以前は同じくブラザーのプリンターDCP-J952Nを使っていましたが、寸法的にはほぼ変わらず、従来プリンターがおいてあったスペースにすんなり収まりました。また色目は以前の物より若干すっきりしたホワイトになっていると感じました。 【印刷速度】 最初に2Lサイズの写真印刷をしてみて、その際は「以外と速度は変わらないなぁ」と感じました。ところが、A4の書類印刷(画像のないもの)をプリントすると従来と比較にならないほど素早く印刷が終わり、感動しました。(おそらく1枚のプリントが完了するまで数秒だと思います) 私は自分の書斎に15年ほど前に購入したNECのMultiwriter5750C というレーザープリンターも所有していますが、印刷速度的にはほぼ同レベルの速度だと思います。 【解像度】 これは、書類の印刷と写真の印刷で評価が分かれると思います。まず、以前のDCP-J952Nは「染料タイプのインク」を使用していました。一方、MFC-J4443Nは顔料タイプを使っています。 つまり、染料は溶媒の中に色素が溶け込んでいるので、写真を印刷すると光沢のある、ぬめり感のある写真ができあがります。しかし、文書などの印刷をすると、用紙にインクがにじんでいる様な印象があり、また、インクが乾くまで若干時間がかかる気がします。 MFC-J4443Nは顔料を使っているので、書類の印刷は早く、綺麗で、インクが乾くまで待つというストレスもありません。しかし、写真印刷は苦手なようで、J952Nのような綺麗な光沢と解像度が感じられる画質にはなりません。表現は正しくないかもしれませんが、Lサイズの光沢用紙にプリントしても、「まるで年賀状のインクジェット紙」に印刷したようなマットな質感の解像度が低い画像にみえてしまいます。 【静音性】 これは従来機とほとんど変わりません。とくに用紙を送り込む際に「ガチャガチャ」という結構大きな音がします。(ちなみに、この機種には『静音モード』がついていますが、これを使うとスピードが遅くなる気がして使っていません) 【ドライバ】 これはちょっと感激したポイントです。初期設定は、初めにスマホとプリンターをWi-Fiで接続するところから始まり、後半に少しプリンター本体で調整を行うのみです。全ての作業は取説無しでスマホや本体に表示されるメッセージのみで完了しました。これで、プリント、スキャン、FAXが使えるようになったので、かなり進歩したのだと感じました。 【印刷コスト】 インクカートリッジがかなり大きくなったので、まだ、最初に同梱されていたカートリッジは交換していません。でも、これまで2Lサイズの写真を150枚程度、A4の書類を50枚程度印刷して、インクはまだ7割ほど残っていますので、コストは安いと想定しています。 【総評】写真の画質が少し残念でしたが、それ以外は想定を超える進化が感じられ、また、書類の印刷は品質もスピードも上がり、更に、FAXも使えるようになったので、満足です。 (今更FAXなんて使わない、と思う方もいらっしゃいますが、学校に書類を送ったり、医療機関と書類のやりとりをするのに、まだまだFAXの使用を要求されることがあるんですね)

3強力なライバルが出現したが有利な点もある全色顔料FAX複合機

MFC-J4443Nは2021年モデルのMFC-J4440Nの後継でこのレンジはブラザー安泰かと思われたがキヤノンからGX2030と言う強力なライバルが現れた。この辺り含めて書き出して行こうと思う。 【デザイン】 MFC-J4443Nはシャインなホワイトのフラットなボデーで清潔感がある。ただ、見慣れたはずの横に飛び出たインク収納部分がGX2030と比較すれば付け足したように見えてしまう。ディスプレイの視認性はMFC-J4443Nの方が良いように思う。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)はMFC-J4443Nが435×343×180mmでGX2030は374×380×225mmとMFC-J4443Nの方が横幅は大きいが奥行きと高さが小さいのとどちらが現状の設置に向いているかの検討項目であろうかと思う。 【印字速度】【静音性】 MFC-J4443Nの仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが19ipm/20ipmと高速な部類でありGX2030の10ipm/15ipmを上回る。実際にA4カラーコピーを行った所では標準で20秒程度、横筋の出ない高画質だと1分20秒程度で標準ならGX2030より5秒程度速いが高画質なら35秒程度遅い。 プリンターはともかくスピードだと言う人には大きさとインクコストに目を瞑ってエプソンのA4普通紙カラー/モノクロが25ipm/25ipmと爆速のPX-M887Fと言う選択肢もある。前機種のPX-M885FでA4カラーコピーを行った所では横筋の出ないきれいの設定でも10秒程度で済んだ。 https://review.kakaku.com/review/K0001151301/ReviewCD=1297050/#tab MFC-J4443Nの静音性に関してADF紙送りのモーター音や特に標準時のザッザッと言う紙送り音はそこそこ耳に付く方だと思う。この系統のプリンターを家族共用スペースで使う事は少ないとは思うが静音性に関してはGX2030に分があるように思う。 【解像度】 耐水性が期待出来る全色顔料インクだが粒状感も鮮やかさも同じブラザーで比較するならMFC-J905NのようなCMYが染料の機種には及ばない。GX2030は同じ全色顔料インクでもその辺りをそつなくこなしている。 解像感は標準ときれいの差が割とあって小さな黒文字は明らかに解像感が落ちる。この辺りもGX2030の方が上手くこなしていてMFC-J4443Nに限らず顔料ブラックを用いていてもブラザーのちょっと弱い所かなと思う。 【インクカートリッジ】 ブラザーの場合はMFC-J4443N以外の低インクコスト機種でもボトル継ぎ足し式は無くファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジになる。仕様上の印刷コストはA4普通紙カラー/モノクロが4.1円/0.8円でGX2030の3.0円/0.9円よりもモノクロはちょっぴり良いもののカラーで差を付けられている。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介するが前機種のMFC-J4440Nでサポートされていた7 SP1と8.1はMFC-J4443Nでサポート外となったので注意されたい。GX2030は7 SP1と8.1もサポートされている。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4443n https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4440n 【機能性など】 MFC-J4443Nは前面にもUSB端子が有ってUSBカードリーダーやUSBメモリーを繋いでダイレクトプリントやダイレクトスキャンを行えたりハガキでも両面印刷が出来るのはGX2030に無い機能である。 インク切れでも200枚印刷可能なサブタンクシステムやカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷もGX2030に無い機構である。 カセットからの給紙可能枚数はA4普通紙150枚、片面スキャンADFの給紙はA4普通紙で20枚とGX2030よりもそれぞれ100枚と15枚少ないが厚さ最大0.52mm(封筒)まで対応可能な手差しトレイを備えているメリットがある。 FAXに関しては送信用のPC FAXに加えてFAX to フォルダにも対応、送信先登録はグループダイヤル最大6件含む最大100件、180ページまでのメモリー代行受信と言ったものを備える。GX2030はグループダイヤルが99件までOKなのでここはMFC-J4443Nの弱い所かなと思う。 ネットワークは有線LAN内蔵、Wi-Fiが5GHzにも対応したデュアルバンド、スマホアプリがBrother Mobile Connect、またAndroidならアプリケーションのメニューにある印刷ボタンからプリント可能なBrother プリントサービス プラグインもある。

お気に入り登録128ビジネスインクジェット PX-M791FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M791FT 110位 4.37
(9件)
28件 2020/6/24  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x350x500mm 重さ:18.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 066 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • エコタンクを搭載し、FAXとスキャンが可能なビジネスインクジェットプリンター。A4カラー文書をカラーインクで約6000ページの大量プリントが可能。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書で約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • 高画質を実現しながら、両面印刷もスピーディーに行える。550枚の大容量給紙により、業務中の用紙交換の手間を省く。
この製品をおすすめするレビュー
52代目の家庭用として使用するビジネスプリンタです

以前からPX-B750Fを使用していましたが、壊れたので本機を購入しました。 本機は8万円超えするプリンタですが、タンク式で4色顔料と言うを条件としましたが、選択肢は少なく、比較的お安めのこの機種の購入となりました。 購入はJoshin webショップで、価格はポイントを使い78,964です。 本機はビジネス用ですが、家庭用として使用しています。 【デザイン】 いかにもビジネス用のプリンターですが、私は嫌いではないです。 使用していたPX-B750Fよりデザインは現代的になりました。 【印刷速度】 カラー印刷ではPX-B750Fに比べ2倍の印刷速度となり、速くなりました。 満足です。 【解像度】 解像度はPX-B750Fと変わりませんが、プリンターの解像度の進歩はとっくに終わっていますので、こんなものでしょう。 【静音性】 流石に静かとは言えませんが、印刷速度が速いので3としました。 【ドライバ】 EPSONからダウンロードしてインストールしましたが、PX-B750Fと比べ設定は楽になりました。 【付属ソフト】 ドライバを含め一括インストールしましたが、沢山の付属ソフトがインストーされました。 スキャナー関係のソフトは必須ですが、後のソフトの必要性が分かりません。 後で検討していきます。 【印刷コスト】 全モデルのPX-B750Fを購入した理由は、大容量のインクカーリッジを4色採用していたからです。 そのインクカートリッジとタンク式の価格差が感じられないような気がします。 なお、PX-B750Fはここ数年推奨使用期限が切れているものを格安で購入していたから、尚更思ってしまいます。 【サイズ】 PX-B750Fと比べ、高さが高くなり、幅が細くなって、スリム「に見えます。 決してサイズが小さい訳ではないですが、プリンタ台が少し空きが出来ました。 【総評】 写真専用紙にプリントしましたが、発色が良く綺麗でした。 以前から、家庭用プリンタの代わりにビジネス用プリンタを使用していましたが、本機もずっと安心して使えそうです。 ただ、コピーする際、ADF機能を持つ原稿カバーが重たい。

5コスパ良いです

【デザイン】良いと思います。 【印刷速度】良いと思います。 【解像度】良いと思います。 【静音性】良いと思います。 【ドライバ】良いと思います。 【付属ソフト】良いと思います。 【印刷コスト】良いと思います。 【サイズ】良いと思います。 【総評】 良いと思います。

お気に入り登録9プリビオ DCP-J1270Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1270N 115位 3.00
(1件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:18.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトな本体サイズでも大容量インクに対応したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • ブラックインクは小さな文字が得意な顔料インク、カラーインクは色鮮やかな表現が得意な染料インクを搭載。アプリでスマホから楽にプリントできる。
  • 2.7型のタッチパネル液晶によりコピー・スキャンなどの基本操作や基本設計、エラー内容が直感的にわかる。前面用紙トレイで給紙も簡単。
この製品をおすすめするレビュー
33代目にして液晶搭載の大容量タンク入門機、投影面積大幅縮小

2021年発売の初代DCP-J1200Nと2023年発売の2代目DCP-J1203Nはブラザーの大容量タンク入門機としてディスプレイ非搭載を通して来たが使用者層との更なるマッチングを目指してか、3代目のDCP-J1270Nはとうとう2.7型タッチパネル液晶を搭載して操作性は格段に向上した。 DCP-J1270Nはカートリッジ式の大容量タンク機かつ前面カセット給紙であり、他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3390はボトル継ぎ足し式かつ背面給紙に比べると普段使い、設置、見た目が優勢である。 【デザイン】 大容量タンク機でありながら通常タンク機のDCP-J529Nと同じW390×D343×H148.5mmに収まっていて前モデル DCP-J1203NのW435×D359×H161mmに比べて大幅に小型化され、面取りの丸いデザインが優しい印象を与える。 DCP-J1270N はEP-M476Tの375×347×179mmより横幅は大きいものの高さが30mm以上低くて見栄えがするのとG3390の416×363×177 mmに比べて横幅が20mm以上小さくて棚などに押し込みやすいし見た目の事務機っぽさが抑えられている。 加えてDCP-J1270Nは前面給紙である所から背面の設置スペースに余裕が持たせられるメリットもある。 【印字速度】【静音性】 静音性に関して印刷時は紙送り音も含めてそこそこ静かではあるものの給紙時に結構なガッチャン音が出るので家族共用スペースでの使用は気を使いそう。 印字速度は高品位印刷でとても遅くA4普通紙カラーコピーで3分6秒程度、Wi-FiダイレクトのL判光沢紙プリントで3分20秒掛かった。 標準品位ならA4普通紙カラーコピーで40秒程度なのでそこまで遅くは感じないが短時間大量印刷を期待するスピードとは言いづらい。 【解像度】【発色】 DCP-J1270Nは4色機なりの発色と粒状感でDCP-J529Nと同じ顔料BK染料CMYだが粒状感とコントラストは更に落ちる印象。 L判光沢紙印刷はCMYの混色でBKを表現する所から染料にBKが含まれるエプソンの染料4色機以上やキヤノンの5色機以上に比べるとコントラストが取れないのはしょうがない所。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり6.1円/1.0円とDCP-J529Nの11.4円/2.9円よりもかなり安くなっている。尚、DCP-J1270Nのインクは前機種のLC414からLC514に代替わりしている。 ランニングコストに関してG3390は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となりこれら両機種の背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さをDCP-J1270Nの利便性と天秤に掛けながら比較検討するのが良いかと思う。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種と同様に10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1270n https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 【機能性など】 普通紙給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3390より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/index.aspx#subtank Wi-Fiに関してはプリンター本体もスマホアプリも直感性はあまり良く無く設定にまごついた。

お気に入り登録81imagePROGRAF PRO-G2のスペックをもっと見る
imagePROGRAF PRO-G2 115位 4.43
(2件)
4件 2025/2/26  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク: 認定番号:24 155 024 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。
  • 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
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5解像度がすごくきれい。

【デザイン】大きい 【印刷速度】普通 【解像度】すごくきれい 【静音性】普通 【ドライバ】使いやすい 【付属ソフト】他のものを知らない 【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな 【サイズ】まあまあ大きい 【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい

4LUCIA PRO II inkとなったA3ノビ10色顔料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-G2の外観は前機種 PRO-G1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。エプソンのSC-PX1Vに比べると平べったく見えるがこれはデザインの妙で実際は幅も高さもPRO-G2のほうが一回り大きい。 【印字速度】【静音性】 PRO-G2の印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)でも約1分05秒でSC-PX1VのL判写真(詳細情報不明)の約0分44秒よりも仕様上は遅い数値である。 PRO-G2の仕様値として稼働音 約39.0dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも6dB近く低い所から図書館並の騒音しか無い事になる。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが、それにしても低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-G2とPRO-G1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で8色染料インクのPRO-S1 Mark IIとも判別が難しい。 SC-PX1Vは違う印刷サンプルなのであくまでも印象レベルだが色温度が高めと言うかややクールな感じがする。 【インクカートリッジ】 PRO-G2はPRO-G1のLUCIA PRO inkからPRO-1100と同じ組成のLUCIA PRO II inkに変更してマゼンタの色域が拡大したとする。また、光沢プロ[プラチナグレード]使用時に耐光年数はPRO-G1の60年からPRO-G2は200年へと大幅に向上し、LUCIA PRO II inkはワックス添加で印字層表面の擦れによる傷が付き難くなったとする。 PRO-G2のインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約28.5円(税込)とPRO-G1より誤差程度に高くA4複合機TS8730の約22.9円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約449.4円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-G2のドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-G1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はSC-PX1Vで謳っていないメリットとなる。

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PIXUS XK500 119位 4.27
(34件)
83件 2022/2/24  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10.8円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:21 155 056 カラー:ダークシルバーメタリック 
【特長】
  • 高画質写真を低コストでプリントできるプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンター。「プレミアム6色ハイブリッド」を採用している。
  • 写真プリントに便利なホーム画面を採用し、トリミングや加工をプリンター本体で行える。L判写真を約10秒で印刷でき、印刷スピードを従来比約4秒短縮。
  • L判写真が1枚約10.8円(税込)と従来モデルと比較してコストダウンを実現。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書が直接プリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能でランニングコスト削減を両立できる点がよい

2013年ごろに購入した、MG7130が10年以上経過し、 インク代が高いことと、同じぐらいの性能、かつ、インクコストが低い機種が 欲しいな・・・・と、型落ちとなったこちらを狙いました。 なので、MG7130との比較で書きます。 【デザイン】 カラー色が、落ち着いたグレーで、カクカクと丸みが バランスよく使用されていて、見飽きないデザインだと思います。 【印刷速度】 MG7130と比較して、そこまで早いかというと、そうでもないです。 どちらかというと、起動してから、印刷開始までは早いような気もしますが、 あまりそこまで意識したことがないので、言うほど速度が向上した ということでもないように思います。 【解像度】 L版の印刷をすると、正直粗を探すほうが一苦労だと思います。 昨今、ディスプレイだけになることが多い中、紙に印刷して、 人の目で見るレベルで十分精細だと思うので、 MG7130と比較しても、遜色ないと思ってます。 (同時に、そこまで劇的な改善、ということもないです。) 【静音性】 ここについては、起動してからの動作音は、XK500のほうが静かです。 MR7130は使ってきたのがあるせいか、起動しだしたら、それなりにヘッドが動いて、 ごそごそします。プリンタを配置している棚が、ちょこちょこ揺れます。 印刷時の音は、お互いにそれなりします。 こればかりはしょうがないですね。 【ドライバ】 ドライバは、付属ソフトと同様にインターネットからダウンロードします。 個人のこだわりがなければ、自動でセッティングしてくれるインストーラーもあるので、 そちらをダウンロード+勝手にやってもらうのが良いと思います。 【付属ソフト】 ドライバにて記載をしたので、割愛します。 写真を印刷するだけのソフトもあるので、 印刷するだけなら、そちらを使うのもお勧めです。 【印刷コスト】 個人的に、ここが肝だと思ってます。 MG7130だと、6色パックのインクが、\6,930 XK500だと、6色パックのインクが、\3,708 半額とまではいかなくとも、それでもいざ購入するときの 負担を下げることができるのは、大きいです。 【サイズ】 MG7130より一回り小さいです。 なので、MG7130のスペースで十分余力が持てます。 また、MG7130だと、トレーからの給紙だけですが XK500は上からも給紙できるので、コンパクトさで 上下給紙できるのは素晴らしいと思いました。 【総評】 MG7130は、本体購入時においてお値打ちでしたが、 その後年賀状や写真印刷時においてインクの支出が 思ったより大きくなり、地味に負担となっていたように思います。 今後は、写真の印刷をそこまで意識しなくてもよいの済むのは ありがたいと思います。

5MP970からの更新、隔世の感あり、感動的です!

価格.com様での初レビューとなります。 前機種はキヤノンMP970を約17年愛用してきました。 しかしながら、写真印刷で不具合が出るようになり、プリンターの更新を検討、熟考の上、前機種同様のキヤノン社製XK500に決定、この度Amazonにて購入いたしました。 用途としましては、主に仕事関係のドキュメントプリントと趣味のカメラで撮影した写真データのフォトプリント、そしてコピーです。 コピーについてはセンサーのスペック的にはMP970の方が解像度2倍なのですが、見劣りしない画質です。 ただし、色味は調整が必要かもですね。 本体の全体的な使い勝手については、購入してからまだ1ヶ月未満なので戸惑いがあります。 タッチパネル操作式のホームプリンターですが、タッチする度に微かに沈むのが気になりました。 これは操作部の“遊び”に起因すると思われますがプチストレスですね。 また、天板が全開のみで、半開が無いのは惜しいポイントかと思いました。 本体の塗装は想像以上に高品質だと感じました。 ガンメタ調の本体天板は他機とは違い、PIXUSのマーク・刻印以外はフラットです、何気にココが気に入りました。 本体の色味も何層かに重ねて吹付けらるれている様に感じられて、価格相応の満足感がありました。 角度によって色が変わる様な“深み”がある本体カラーだと感じました。 上述の塗装の効果か、“塊感”のあるフォルムはスタイリッシュですね。 ただし、気を付けなければ汚れや傷は付きやすそうなので、大切に取り扱いしたいと決意です! 純正インクカートリッジは6色で約4,000円、MP970の純正が約6,000円強なので(2024年9月Amazon社の販売価格)、コストパフォーマンスは相当に抜群だと思えます。 この価格なら心置きなくホームプリントを楽しめそうです。 ドライバー類の見た目、使い勝手はWindows環境においては普遍のインターフェイスで好感を抱きました。 MP970においてはWindows11環境でもWindows7のドライバーで動作したので、キヤノン社のドライバ作りには感嘆の意を抱きます(Apple社製品のユーザーの方々は、思う所があるかと思いますが割愛します)。 スマホでのダイレクトプリントはAmazing!と言う印象です! PC・スマホとも同様ですが、プリントのタスクを設定すると自動で電源がONになります。 これはものすごく便利! フロアーが違う宅内でも、リモートでプリントが楽しめるのは良いですね。 MP970でもBluetoothのドングル(互換品)を用い、ノートPCから遠隔でプリントしておりましたが、フロアーが違うと電波届かず・・・。 この17年の間にWi-Fiは様々な部分で日常生活のQOL向上に寄与しているのだと感動しました。 累計プリント数はまだ三桁に届かず慣れていませんが、自宅ではスマホ環境(XPERIA PRO-I)が主戦場なので、これからグググーッと活躍してくれそうです! ※このレビューはAmazonに投稿したものに若干修正を加えたレビューとなります。

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PIXUS XK110 122位 4.14
(22件)
62件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:9.8円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 022 カラー:ホワイト 
【特長】
  • 「Switch UI」を採用し、在宅ワークや在宅学習に適したハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 低ランニングコストを実現し、L判写真は1枚約9.8円(税込)、A4普通紙はカラー約3.9円(税込)、モノクロ約1.5円(税込)で印刷できる。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー」を搭載。「5色ハイブリッドインク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5両面印刷がとても便利です。

【デザイン】 白を選びましたが、目障りなくいいと思います 【印刷速度】 十分なスピードです 【解像度】 写真を印刷しても綺麗です 【静音性】 特に気になりません。 【ドライバ】 問題ないです 【付属ソフト】 スマホのアプリを使っていますが、シンプルで使いやすです 【印刷コスト】 意外にインクが減らないのでコストはいいと思います。 【サイズ】 昔に比べると本当にコンパクトになりました。 【総評】 両面印刷がとても便利で使いやすいです。紙を節約できるので用紙切れが少なくなるのがいいです¥。インクの減りも少なく、よく使う黒色が大きいサイズのものが別にあるのが気に入っています。これ1台で、プリンタ、コピー、スキャナーの機能があるので1台あると何かと重宝します。 購入して1年以上経ちますがこれまで紙詰まりなどのトラブルも無く、いいプリンタだと思います。昔のプリンタはしょっちゅう紙詰まりを起こしたものですが、最近のプリンタは本当に故障せずよく働いてくれます。

5妥当なところと思っています。

【デザイン】すっきりしていて好きです。手差し挿入が後ろ上というのも使いやすいです。 【印刷速度】問題ありません。満足しています。 【解像度】きれいに印刷できます。満足しています。 【静音性】気になる音ではありません。こんなもんかと。 【ドライバ】最初、専用のドライバが入らなかったので、少し使いづらかったです。 【付属ソフト】以前のCanonプリンタと混在してしまって使いにくくなってしまったこと、また、レーベル印刷では以前のソフトより使いにくくなっていることから、もう少し改善してほしいと思います。 【印刷コスト】今のところ気にはなっていません。 【サイズ】横に置いていますが、うまく収まっておりこれぐらいのものかと重っっています。以前使っていたプリンタよりも一回り小さい感じなので満足です。 【総評】総じて満足しています。

お気に入り登録19プリビオ MFC-J4450Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4450N 122位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.9kg エコマーク: 認定番号:25 155 022 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録30PIXUS PRO-S1 Mark IIのスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 Mark II 129位 4.00
(1件)
0件 2025/2/28  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
  • A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。 染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。 PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。 【印字速度】【静音性】 PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。 PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。 EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。 【インクカートリッジ】 PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。 EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。 PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。

お気に入り登録88GX4030のスペックをもっと見る
GX4030 131位 3.91
(4件)
23件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x251x417mm 重さ:9.5kg エコマーク: 認定番号:22 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能と特大容量タンクを搭載したエントリービジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。1分間でA4普通紙モノクロ約18.0枚、カラーが約13.0枚印刷可能。
  • インクボトル各色1本でエコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚をプリントでき、一度の補充で大量のプリントが可能。
  • 特大容量インクタンクや大容量給紙、開けやすいプリンタ前面でのセルフメンテナンス仕様により、印刷停止時間を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
5いい複合機です。

プリント速度がはやく、印刷もきれいです、ビジネス入門用として最適な機種だと思います。

4FAX機能かつギガタンクを探しているならこの1台はオススメです

【デザイン】 FAX機能・ADD搭載ですが、そこまで大きくなくカラーボックスの上に置いています。 【印刷速度】 よほど大量に印刷しない限り、速度が気になることはないです。 【解像度】 文章メインですが、にじまずキレイです。 【印刷コスト】 FAX機能付きのプリンターは基本的にインクがとても高く、買い換えた方がトータルコストは安くあがるので、買い換えました。 【FAX機能】 基本機能はBrotherやEPSONと変わりませんが、受信したFAXを液晶画面で見てから、印刷する機能がないようで、これが一番困った点です。他は特に気になっていません。 【総評】 FAX機能かつギガタンクを探しているならこの1台はオススメです。

お気に入り登録23プリビオ DCP-J916Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J916N 133位 -
(0件)
0件 2025/10/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 便利にバランスよく使えるスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。オリジナルアプリに対応し、スマホから楽にプリントできる。
  • A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
お気に入り登録19GX5130のスペックをもっと見る
GX5130 144位 -
(0件)
0件 2025/2/26  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:57W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x238x416mm 重さ:9kg エコマーク: 認定番号:21 155 057 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリント機能に特化した、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。ビジネスプリント向けの「4色顔料インク」を採用。
  • インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。
  • 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。高さを抑えたコンパクトサイズ。
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PIXUS TS8630 153位 4.24
(52件)
53件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 018 
【特長】
  • L判印刷の高速化を実現した高画質ハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードは約10秒。
  • 本体の液晶画面にダイレクト接続用のQRコードが表示され、読み込むだけでSSIDやパスワードを入力することなく接続設定が完了する。
  • 写真は鮮やかに文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」を搭載。独立型のインクタンクを採用し、6色それぞれ1本ずつ交換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5電源ポン、でスムーズに使えるプリンターとは???

【デザイン】 トップカバーが軽量で扱いやすいです Canon製進化したなあと感じます 【印刷速度】 コピーボタンからの印刷はそれほど早く感じません 【解像度】 白黒コピーは余計なものが写るので、 EPSONの方がキレイ しかし、ディスクレーベル印刷はCanonの方が高精細だった 【静音性】 連続でコピーしている時はそれなりに音するけど こんなものでしょう 【ドライバ】 【付属ソフト】 かゆいところに手が届く設定の細かさはEPSON Canonは初期設定のまま使いたい手間いらずの 人に向いてる気がするが、 プロ用ソフトの一部機能が簡便に使える 程度には作り込んでほしい 時間はかかるけど、スキャナの高画質な読み込みを使いたい 人はEPSONの方が良いです 読み込みはCanonの方がかなり早い 大事な写真などに使う際に、もう少しノイズレスな画質UPを望みます 【印刷コスト】 まだまだ純正は高いですね 【サイズ】 スリム度は進んでいると思います 【総評】 プリンターも売れ筋の機種の価格がどんどん上がっていって、 インクは高い、耐久性は不安だった時もあって 気になってましたが、この近辺の機種は扱いやすさが増して 長く付き合えそうな感触を持ちました EPSON機より各種用紙の吸い込みが良いのでストレスが 少ない  クールタイムが少なくて、電源ボタンの反応もCanon機は良いですね ★5付けることになるとは思いませんでした

5とても素晴らしいプリンターです。

これまでTS8130を使っていましたが、使えなくなり買い換えました。予想していた以上にスムーズで、印刷もクリアで最高です。購入して本当に良かったと思います。

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ビジネスインクジェット PX-S6710T 153位 3.17
(4件)
0件 2020/9/25  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:17kg エコマーク: 認定番号:20 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4カラー文書が1ページ約2.2円(税込)、A4モノクロ文書で約0.9円(税込)の低印刷コストを実現したエコタンク搭載インクジェットビジネスプリンタ。
  • 大容量インクで消耗品の購入や交換の手間を軽減し、A4カラー文書を、カラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページプリントできる。
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応し、トンボ付きA3原稿も縮小せずに印刷可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高です。

1段目にA4、2段目にA3の容姿を入れて運用しています。何よりも印刷のコストパフォーマンスがとても良く、今までのインク代が嘘のようです。インクの量も電源を入れなくても直視出来るので安心して使用しています。プリンターは比較的高価でしたが、直ぐ元が取れそうです。とても良い買い物をしたと思います。

5ビジネスインクジェットプリンター初購入

【デザイン】 最新機種らしくいいと思います 【印刷速度】 前使用機種よりも速くなりました 【解像度】 私の使用方法では問題ありません 写真印刷はしませんので 【静音性】 前使用機種よりも静かになりました 【ドライバ】 問題ありません 【付属ソフト】 使っていないし、使うつもりもありません 【印刷コスト】 これから検証です 【サイズ】 前使用機種よりも、高さが低くなりました 【総評】 前機種はレーザープリンターのEPSON LP-S5300ですが 保守に入ってなく、定着ユニットを交換しなかったので 10万枚で動かなくなり買い替えです 定着ユニット交換って、本体と同じくらいの料金がかかるらしい 誰も交換しないですよね〜 レーザープリンターの印刷コストの高さには 辟易していたので、この機種には期待しています LP-S5300は用紙カセットが、標準で1つだけでしたので A3はカセット、A4は手差しトレーに入れていましたが これは、標準で2つついていますので、使いやすいです レーザーと違い、重量が17kgと軽くなったので 移動もしやすくなりましたし 将来、処分する時に、自分で車に積み込み、ごみ処理場へ 持ち込むことが出来そうです 前機種は42kgあったので、業者に処分を頼み 1万円支払ったので、その分もコストカット出来ます 給紙、排紙、インク補充は前面で、手差しトレーだけが背面上部なので 手差しを使わなければ、机やテーブルの下に置いても使えます これは非常によくなったなと感じる所です 私の主な使用は、PDFの建築設計図をA3印刷ですが レーザーよりも、文字や線が繊細で弱々しい感じがし 印刷の黒が薄くグレーになっていましたが 設定変更により、改善できました 出来れば、デフォルト設定のままでいきたかったのですが ここは残念です それから 前面排紙で印刷面が上で出力されますので、 最終ページからの印刷となります ということは、複数ページの印刷の場合、 全データを読み込んでからの出力となりますので、印刷開始が遅いです 印刷しながら、始めに出力された用紙を使って、すぐ作業することが出来ません それと、印刷面が上ですので 複数ファイルを連続で印刷し、排紙トレイに置いたままにすると 後から印刷したデータが、上に出力されることになります インクジェットですので、出力したばかりでは用紙が湿っています 複数枚印刷した用紙を揃えようとしたら、湿りがあるので揃いにくいです しばらく放置していれば、乾燥しますが 複数枚、複数ファイルの出力には、使いづらい面が多少あります 耐久枚数が5年20万ページと、レーザーよりも低いので 耐久性が心配ですが 5年10万枚持てば、自分としては問題なしと考えています EPSONのHPには圧倒的な低印刷コストって書いていますけど インクが純正品では圧倒的にはならないと思うんですよね よって、互換品を使用します 購入して半年経ちましたが、製品に同梱されていたインクは まだ終わっていません(月500〜1000枚の印刷)

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プリビオ MFC-J943DWN
  • ¥41,250
  • ディーライズ
    (全46店舗)
159位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
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ビジネスインクジェット PX-S887 164位 -
(0件)
1件 2022/10/ 6  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:15.7kg エコマーク: 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェットプリンタ。
  • インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
  • 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。
お気に入り登録4プリビオ MFC-J742DWNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J742DWN 164位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録59ビジネスインクジェット PX-M887Fのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M887F 164位 3.79
(3件)
0件 2022/10/ 6  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:19.1kg エコマーク: 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。
  • インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
  • 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4買ってよかったです。

サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。 短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。 長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。

4エコタンクがあれば満点

【デザイン】【サイズ】 コンパクトにまとまっておりスッキリとしたデザイン。特に手差しトレイがコンパクトで使いやすい 【静音性】【印刷速度】【解像度】 ドキュメントレベルでは、以前使っていたプリンターより速く・静かで・キレイに印刷できる。印刷終了時の音が少し煩わしい。エラー時だけに設定できないものか? 【印刷コスト】 本体は価格が安いが、交換インクの価格が高すぎる。エコタンクを採用して欲しかった 【総評】 増設トレイがあり高耐久性のプリンターとしては、選択肢が少ない中でも良い製品だと思える。エコタンクの採用を見送られたのが、ユーザーフレンドリーの観点から悔やまれる

お気に入り登録43Smart Tank 6005 価格.com限定モデルのスペックをもっと見る
限定Smart Tank 6005 価格.com限定モデル 173位 5.00
(1件)
1件 2023/3/16  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大量印刷可能なインクタンクを搭載したスタンダードモデルのA4複合機。同梱のインクボトル1本で黒約6000枚、カラー約8000枚の印刷が可能。
  • 黒インクボトルを2本同梱し、同梱インクだけでたくさん印刷できる。
  • 大容量インクタンクで、低印刷コストを実現。逆さにしてもこぼれにくい詰め替えシステムを採用し、インク補充が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5そんなに印刷しないのに買ってしまった。

・購入のきっかけ インクの補充面倒だったので、普段はレザープリンター 年賀状イベントある時だけ、片づけていたカラープリンター出していたが 久し振りに稼働させるとインクの補充とクリーニングばかりで時間が浪費する。 普段使い用に、レーザープリンター併用しようと考えインクの量がアナログで見えている放置プレイ出来そうなスマートタンク式プリンター導入決めた。 今までキヤノン、エプソン、NEC、ブラザー使って来た。 今回のhpは初だが、きっとコスパ良いに違いないと思った。 機種の選定は一応念入りに考え 下位モデルの5105廉価モデルでは印字速度が若干劣るのと両面印字が不可能だったので、 該当機種6005にしたが、後から振り返ると用紙が250枚収納可能な7005が特価で出ているのは後の祭り 150枚も収納出来れば良いだろう。 ・セットアップ  高校生の子供にやらせてみた  箱から取り出す時と直ぐ、発砲スチロールの梱包材が一部使われている。   若干始末が悪い。  極々最小限の設置マニュアルがあるが、同時にスマホにアプリをインストール進行  ヘッドを取り付け、インク挿入が一番緊張、ちょっと油断するとインク若干零れた。  インクの流し込みは、最後の一滴残らず落ちてからボトルを抜くのが良さそうだ。 ・コピー機能  ボタンは小さいが、独立したカラーコピー/白黒コピーボタンがある。  ボタンを押すとスキャナーが読み終わる前からプリントが開始される。  印刷枚数など指示をするテンキー無いので、当然ながら複数複写機能は無し。 ・ドライバー スマホはアプリを導入すれば簡単だし PCは同じNWに接続すれば、勝手に認識してプリントまでは解決可能 管理機能やスキャナーを使う場合は、本体のシリアル番号の投入が必要になる。 【デザイン】 値段安いAmazon限定品と比べれば色違いだけで性能は全く変わらない。 【印刷速度】 ファーストプリントは気にならないけど、複数枚プリントするとそんなに速くはない。 ・インクの詰め替え野望 非純正の汎用詰め替えインクがドボドボ補充出来るような構造なので AliExpressなどの格安なインクなどを調達して補充してみたい。 子供の学習などでは付属のインクを使い切る気がしないけど。

お気に入り登録50MFC-J7700CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7700CDW 173位 4.68
(3件)
20件 2023/8/10  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:32W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:28.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 1分間にA4カラー・モノクロ約30ページの高速印刷を実現したインクジェット複合機。
  • ロール紙給紙とオートカッターにより、 最大297mm×2700mmの印刷に対応し、 好みの長さに印刷できる。約76秒で1200mmのロール紙プリントが可能。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。インク交換の手間を大幅に軽減し、カートリッジ式だから交換も簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5長尺印刷により横長の楽譜を作るならこの製品一択!

楽譜印刷の用途でのレビューですので、それ以外の用途の 方はあまり参考になりませんが、刺さる方がいればと思い 投稿させていただきます。 私はバンドをやっており、楽譜を印刷することが多いの ですが長尺印刷機能と、自動カット機能が使えると思い 購入しました。 A4を3枚並べた大きさの楽譜もロール紙に楽々印刷 出来て、自動でカットしてくれるのが便利です。もち ろんA4を2枚並べた大きさの楽譜(つまりA3サイズ) ではA3のトレイを指定して印刷することも可能です。 これまではA4で印刷して貼り合わせたり、めくったり していました。そちらの方がコストは安いのですが、 作業効率と譜面の耐久性・本番演奏での 安心感が段違いです。最安値でも現在90,000円ですが、 バンド活動QOL爆上がりしました。 ただし私の知る限りでは、どの楽譜作成ソフトも長尺印刷に 対応してないので、楽譜作成ソフトから直接MFC-J7700CDW への印刷命令は不可能です。 そこで役に立ったのがジャストシステムのJUSTPDFという ソフトです。このプリンターを使って長尺印刷をしたいなら、 このソフトは絶対に必要だと断言します! A4を3枚並べた大きさのPDFを作ることが簡単に出来て、 印刷も楽に行えます。その気になればA4を4枚分・・・ 5枚分・・・も並べた大きさでも印刷出来ますが譜面台に 乗る大きさを考えるならA4 3枚分が限界かと。 具体的なやり方はFACEBOOKで上記のワードを検索すれば やり方をすぐに見つけられると思いますw 最近はタブレットで楽譜を見る方も多いですが、紙の楽譜 には全体を見渡すことが出来る、書き込みが楽、落下時の リスクがないなど良い点も一杯あります。 このプリンターは紙の楽譜の利点を最大限引き出せる製品だと 思い、評価を高くしております。

5長尺印刷が必要なら当製品一択です!

仕事の都合上どうしても長尺印刷が必要で購入しました。 2年前にエプソンのPX-S5010を購入して酷評しましたが、騙し騙し使ってきました・・・ https://review.kakaku.com/review/K0001084538/ReviewCD=1620045/#tab 当製品の存在は知っていましたが、FAX機能が不要なのと、何より寸法が大きいので避けていました。 しかしPX−S5010では仕事にならないので購入に踏み切りました。 【デザイン】4点 複合機としては無難な大きさかと思います。 長尺紙が外部からの背面トレー給紙ではなく、内蔵トレーにセットできるという点がとても画期的です。 【印刷速度】3点 特筆するほどではありませんが、インクジェットとして及第点かと思います。 【解像度】3点 4色のビジネスプリンタとしては十分かと思います。 スキャナの解像度も必要十分です。 写真の印刷はしないので、そちら方面について多くは語れませんが、そもそも写真印刷が目的なら8色インクなど別の製品の購入をお勧めします。 【静音性】4点 職場で使うので、音については気にならない環境です。 当製品は引き出し式のトレーからの給紙なので、よくあるインクジェットプリンタの背面トレーのように給紙の時のガチャガチャ音は聞こえにくいです。 結果的に静かだと思います。 【ドライバ】3点 特に特筆すべき点は無いと思います。 PCから8mほど離れた場所に設置していますが、無線LANでも接続できるので便利に使っています。 【付属ソフト】4点 FAXやスキャナのユーティリティが付属しています。 FAXについてはキャノンのモノクロレーザー複合機を利用しているので全く使っていません。 スキャナも今まではキャノンの複合機を使っていましたが、当製品の方がソフトが機敏に動くので大変便利に使っています。 【印刷コスト】4点 インクカートリッジが大きいので交換頻度が少ないです。 コストに関してはまだ使い始めたばかりなので詳細は不明ですが、交換頻度が少ないというのは仕事で使うのに大変便利です。 【サイズ】3点 A3用紙対応複合機で、用紙トレーが2段あるのでやはり大きいです。 ここまで大きいならA3ノビ用紙まで対応してほしかったです。 【総評】5点 上記項目では3点と4点ばかりですが、項目外のところで大きな加点があったので5点にしました。 加点のポイントはズバリ長尺印刷です。 はるか前にエプソンのPX−1Vを使っていた時は長尺印刷が終わったあとの用紙の後始末が面倒でした。 当製品は給紙トレーが2段に分かれているので、使い終わった長尺紙を放っておいても問題なしです。 (もう片方にセットしたA4用紙に普通に印刷できる) さらに長尺印刷が終わると、用紙を自動でカットしてくれます。 これまでは自分でカッターなどを用いて用紙を裁断していましたが、これはもう本当に便利で助かります。 作業効率が爆上がりしました。 本体の大きいため購入を見送り続けてきましたが、もっと早く買っておくべきだったと後悔しています。 ちなみに…長尺印刷をする人は極めて少数派だと思うので、私のレビューが刺さる人も極少数だとおもいます(^^;;

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ビジネスインクジェット PX-S730 180位 4.00
(7件)
12件 2022/10/ 6  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x164x378mm 重さ:5.9kg エコマーク: 認定番号:20 155 013 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 耐久枚数10万ページと高い耐久性能を備え、業務プリントをしっかり支えるA4インクジェットプリンタ。自動両面印刷機能を搭載。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、カラー/モノクロともに高速印刷を実現する。
  • ファーストプリントも高速で、ウォーミングアップタイムが短く印刷ボタンを押してからの最初の1ページ印刷が、カラー約9.3秒、モノクロ約6.3秒。
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ重視?低コストで使い捨てに近い感覚で使えます。

インクもリーズナブルで良い互換インクが売られているのでインクジェットでもコスパ高く印刷できるようになりました。 公的機関の証明書のコピーをする機会が一定にあるため、自宅に最低限の印刷やコピーが常時出来るプリンタがあるのは心強いです。   本体価格から3年使えれば毎月約500円とランニングコストもお手軽です。 ペーパーレス時代ですが、一台あると便利です。 高精細の写真印刷には限界がありますが、年賀状やちょっとしたドキュメントの印刷程度なら問題なく綺麗に印刷できます。 ただできれば複合機が望ましいですが。 音は給紙も含め30年前からあまり変わらず、それなりにうるさいです。

4前機種 PX-S740から7年振りチェンジ、耐久枚数と印刷スピードUp

PX-S730は全色顔料インク採用。耐久性は前機種 PX-S740の8万ページから10万ページへUp。PrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、標準品位だとカラー約11ipm/モノクロ約21ipmと印刷スピードもUp。ただ、高品位だと全くこのスピードには達しない。 接続はWi-Fi@5GHzにも対応し電波干渉を軽減できるため、さまざまな機器を置いているオフィスでも安定した通信が可能。モバイル端末への連携、カラー液晶パネルを搭載し使い勝手も向上、働き方の変化に合わせたプリント業務に貢献。有線LANにも対応。 店舗や病院のカウンターなど狭いスペースにもすっきりと収まるコンパクトサイズ。高さが低く圧迫感の少ない設置が可能で小さなオフィスでも棚などに無理なく設置して使用することが可能。 導入コストやランニングコストが近いキヤノン iB4130と比較して2段機と1段機の機能差は大きいが、PX-S730の方が幅・高さ・奥行きのどれを取ってもコンパクトである事と耐久枚数を明示的に謳っているのはメリットになる。Wi-Fi@5GHzもポイント。

お気に入り登録197imagePROGRAF PRO-G1のスペックをもっと見る
imagePROGRAF PRO-G1 180位 4.11
(15件)
154件 2020/8/25  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク: 認定番号:20 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。マットブラックインクを含む10色顔料インク「LUCIA PRO」を採用している。
  • マット紙やファインアート紙への印刷における黒濃度が向上し、暗部の階調性や色の再現領域が拡大することで、表現力豊かな作品を印刷できる。
  • A3ノビ/フチあり/カラーの印刷速度を従来機より1分以上短縮し、約4分15秒で高速にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5解像度と黒色のしまり

現在、2台のプリンターを使っており、コピーと普通用紙はEPSON EP-979A3 写真専用にPRO-100Sを所有しております。 EPSON機は、購入してからインクづまりが数回発生しましたが、キャノンは2台目のPRO-100Sは購入から4〜5年皆無です。 今回、写真展の回数が多くなり染料の印刷後の画像が安定するまでに時間がかかること、また光沢紙 の使用が少なく、マットや絹目調の用紙が多くなったことで、顔料プリンターを購入しました。 SC-PX1VとPRO-G1と非常に迷いましたが、今までのキャノン機の使用実績と使用カメラや印画紙がす べてキャノンでしたので、最終的に購入にいたりました。 初期設定では、ヘッドにインクが付いているのでインクの減りはほとんどありません。 (SC-PX1Vはチューブ)また、トータルランニングコストはSC-PX1Vに比べて低いと思います。 画像は非常にきれいで文句つけようがありません。(やはり黒の締りがいい) 重量は結構ありますが、印刷時の安定感と印刷時のブレが少ないと思います。 まだ1週間での使用のレビューですので耐久性や、顔料ですのでノズルのつまりは、これからと思いますが買ってよかったと感じております。

5Pro100sからの買い替えは正解のようです。

Canon Pro100S(染料タイプ)からの買い替えです。 Pro100Sは、染料なので淡い色はすごく綺麗でしたが、重厚な色がほしくなって、顔料タイプにしてみました。 買い替えの理由は他にもあって、アプリケーションがMacに対応しなくなったこと、印刷に筋が入るようになったことが原因です。Pro100Sは、8年くらい使用していました。 心配だったのは、Pro100Sが厚い用紙に弱く、吸い込んでくれないことがよくあったことです。また、同じことが起こると嫌だなと思いました。しかし、ライバル機のエプソンもけっして評判がいいわけではないので、使い慣れたキヤノンを選択しました。 【結果】 色の深みは素晴らしいです。 厚い紙でも問題なく吸い込んでくれます。 インクタンクの攪拌機能はまだ生きています。 問題は、Professional Print & Layoutです。Print Studio Proより、少し機能が落ちています。自由な枠の設定なんか重宝していたのですが、なくなってしまいました。16bit印刷は設定ができないので、できるかどうかわかりません。パターン印刷なんかは使えますし、ハイアマ、プロ用の機能は生きています。HIF画像の印刷、RAW画像のダイレクト印刷は問題なくできました。 プリンター購入者はたぶん減っている状態と思われ、こんな安い値段でプリンターを作っていくのは大変だろうと思いますが、メーカーには頑張って欲しいです。

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SG 3300 193位 -
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0件 2023/1/27  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:48.9W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x213x437mm 重さ:10.5kg エコマーク: 認定番号:16 155 033 カラー:ホワイト系 
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MFC-J5800CDW 193位 2.37
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0件 2022/9/12  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:35W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:545x305x436mm 重さ:17.7kg エコマーク: 認定番号:22 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3プリント、A4読み取りのコンパクト複合機。カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応し、インク交換の手間を大幅に軽減。
  • カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚の低ランニングコスト。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページの高速印刷が可能。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。A4カラーFAX、PC FAX A4送信/A3受信ができる。
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4印刷速度が早くきれいで、スキャナーとしての読み込みも早い

※業務用途ではなく自宅での利用 【デザイン】 ・LAN・FAX回線のケーブルが本体カバーを開け通せるようになっていて、背面を使わずにすむのがよい。(現在は無線LANでの接続としているため、実際にはLAN・FAX回線は未使用。無線LANも2.4GHz/5GHz対応しているのがありがたい。) ・A3用紙に対応したトレイで、A4用紙のセットは横向きセットができること、トレイの奥行きが可変であり、A4用紙を使うときは本体からトレイが飛び出さないのがよい。 【印刷速度】 ・早い。(カラー印刷は行ったが、写真・画像印刷は未実施) 主にドキュメントの印刷のためなので、早いのは助かる。また、スキャン速度も早い。 【解像度】 ・直近までCanonのMG/TRシリーズを使っていたが、文字がシャープでよい。(写真・画像印刷は未評価) 【静音性】 ・十分に静か。 【ドライバ】 ・B4/A3用紙印刷ができるこの機種にしたわけだが、B4/A4用紙では両面印刷設定ができないことがわかった。これは想定外。(自動両面印刷ができないことはわかっていたが、多目的トレイにセットして片面印刷したものを手動で表裏逆にして再度多目的トレイにセットする手動での両面印刷ができると思っていた。) Brotherの他の機種で手動両面印刷ができる機種があるので、ドライバーで対応できるのではないだろうか。(CanonのTRシリーズでは用紙トレイはA4用紙までだが、背面トレイにB4/A3用紙をセットして手動両面印刷が可能だった。) ※Acrobatなどの印刷機能(片面印刷・表、片面印刷・裏を順に指定)で代替できるが、ドライバーで対応してほしいところ。 【付属ソフト】 ・ビジネスプリンタのためか、特に付属ソフトはない。 【印刷コスト】 ・付属のインクはスターターインクだが、カラー/モノクロそれぞれ約1000枚/約2000枚印刷できるとのこと。交換インクではそれぞれ約5000枚/約6000枚ということで1枚あたりのコストは安いのではないか。ただ、単価は高いので交換時にけっこうな額になってしまう。ビジネス用途だからとは思うが。 【サイズ】 ・A3用紙が印刷できるものとしてはコンパクト。 【総評】 ・ビジネス向けということで印刷もスキャンも早くてよいし、印刷品質も高い。 ・スキャナーとしての利用では、保存先も多いが、NASに直接保存できるのがよい。 ・ドライバーは手動両面印刷を期待したい。

4A3プリントA4スキャンMFC-J5630CDW後継ファーストタンクに鞍替え

A3プリントA4スキャン機は筐体がコンパクトに仕上がる特長があるが、今回のMFC-J5800CDWは大容量インクタンクであるファーストタンク機でその出っ張りからそこまでコンパクトに見えない。MFC-J5630CDWからの進歩はそのファーストタンク、耐久枚数が2倍の30万枚、A4普通紙カラー印刷速度が1.5倍の30ipm、自動ノズルチェック機能による自動メンテナンスなどがある。

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HL-J7010CDW 193位 4.33
(2件)
0件 2022/9/12  インクジェット A3        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x315x477mm 重さ:19.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現したA3対応インクジェットプリンタ。
  • 1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷を実現。1段250枚の大容量カセットを2段搭載し、最大給紙枚数は600枚。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。
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5印刷低コスト!高耐久!

印刷スピードも速いし、印刷コストも安いので大量印刷するには大変便利

4高耐久で全色顔料カートリッジタイプの2段トレイA3単機能

【デザイン】 HL-J7010CDWは2018年モデルのHL-J6000CDW後継でディスプレイの位置と操作ボタンがタッチパネルに埋め込まれている以外は後方トレイの出っ張りも含めてあまり変化が見られない。 大容量インク機ではないがライバル機種であろうエプソン PX-S6010のピシッとしたスクエアに比べるとHL-J7010CDWの微妙な曲線の織り交ぜはどうも事務機っぽさから脱し切れていないように感じる。 【印字速度】【静音性】 HL-J7010CDWで今回はUSBメモリーカードリーダーを経由してSDカードからA4のJPGを2 in 1できれいな印刷品位としてA3普通紙にプリントしたが2分10秒位掛かった。静音性に関してはきれいの設定でも紙送り音はそこそこある。 比較としてエプソンのPX-S6010と同系統でADFとFAX付きのPX-M6011Fも高品位で2 in 1のA3普通紙プリントなら2分30秒位掛かったので、この手のビジネスプリンターではまあ標準の品位で印刷するものなのだろう。 仕様上のA4カラー/モノクロの普通紙印刷スピードはHL-J7010CDWが30ipm/30ipm、PX-S6010が12ipm/25ipm、ファーストプリントはHL-J7010CDWが4.6秒/4.4秒、PX-S6010が8.5秒/5.5秒で圧倒的にHL-J7010CDWが有利なようである。 【解像度】 4色機のオール顔料と言う事もあってか、きれいの設定でも粒状感はある。同じ高品位でも解像感はPX-M6011Fよりキレが良くないものの引換えに粒状感の少なさと言う点ではHL-J7010CDWの方に分がある。 【インクカートリッジ】 大容量インクタンク機であるHL-J7010CDWのA4カラー/モノクロの普通紙印刷コスト仕様値は4.1円/0.8円でPX-S6010のA4カラー/モノクロの印刷コスト仕様値は9.9円/3.0円である。 この点ではHL-J7010CDWの方がはるかに経済的だがkakaku.com最安価格(2024/07/09現在)はHL-J7010CDWが43,587円でPX-S6010は31,819円なのでA4普通紙カラー印刷のみだと2028枚印刷してHL-J7010CDWの本体価格分をペイ出来る計算になる。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介すると7(SP1)、8.1、10、11に対応して古いOSから最新OSまで範囲が広く、この点に関してはメリットを感じるユーザーも居ると思う。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hlj7010cdw 【機能性など】 HL-J7010CDWの耐久枚数は30万ページでPX-S6010の15万ページに差を付けている。単体プリンターなのでスキャナは内蔵していない。最大用紙サイズはHL-J7010CDWはA3でPX-S6010はA3ノビなので用途によってはPX-S6010を選択せざるを得ないかもしれない。 カラーインクが切れた際のクロだけ印刷はHL-J7010CDWが最長30日間、PX-S6010は最長5日間とHL-J7010CDWはかなり余裕がある。HL-J7010CDW はA3からはがきサイズまでの自動両面プリント機能を搭載していてここはPX-S6010も同じ仕様のようである。

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imagePROGRAF TC-21 193位 -
(0件)
0件 2025/4/ 3  大判インクジェットプリンタ A1ノビ          
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:32kg エコマーク: 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A1ノビ対応コンパクトデスクトップモデルの大判プリンタ。横幅968mm、奥行き533mm、高さ245mmのコンパクトボディを実現。
  • 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用。印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。
  • オートシートフィーダーによりはがきやラベル紙、封筒、薬袋などの出力が可能。微小余白印刷でインパクトのあるポスター出力が可能(ロール紙のみ)。
お気に入り登録837PIXUS XK120 [ホワイト]のスペックをもっと見る
PIXUS XK120 [ホワイト] 202位 4.19
(36件)
78件 2023/9/28  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:23 155 012 カラー:ホワイト 
【特長】
  • 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円(税込み)、カラー約4.1円(税込み)と低ランニングコスト。
  • QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
  • 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
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5完成度の高いオールマイティー機

【デザイン】白を基調としたクリーンで清潔感のある佇まいです。 前面パネルからボタンを極力排除し、4.3型の大型液晶タッチパネルに 操作を集約したことで、リビングに置いても「家電感」が強すぎない スマートな外観に仕上がっていると思います。 【印刷速度】家庭用としては非常に高速です。L判写真: 約16秒 (フチなし)A4普通紙(カラー): 約10.0ipmA4普通紙(モノクロ) : 約15.0ipm上位機種らしく、電源を入れてから最初の1枚が 動き出すまでのレスポンスも良く、ストレスは感じません。 【解像度】最高解像度: $4800 \times 1200$ dpi5色ハイブリッド (顔料ブラック+染料4色)により、写真は染料インクで色鮮やかに、 文字は顔料インクでくっきり印刷されます。プロ機のような 多色インクではありませんが、色の階調性が最適化されており、 一般的なフォトフレームに飾る用途であれば十分すぎるほどの 精細さです。 【静音性】「サイレントモード」を搭載しており、夜間の印刷でも安心 できるレベルです。給紙時やヘッドが動く際の駆動音は抑えられており、 同クラスの他社製品と比較しても静かな部類に入ると思います。 【ドライバ】Windows/macOS用ともに安定しており、セットアップの 簡便さが特徴です。特に「Switch UI」に対応したドライバ・本体設定に より、仕事用・学習用・写真用など、用途に合わせて画面を切り替え られるため、家族全員が直感的に迷わず使えると感じました。 【付属ソフト】スマホ連携を重視した「Canon PRINT」や、PC用の 「Easy-PhotoPrint Editor」が優秀です。レイアウト印刷やカレンダー 作成、ディスクレーベル印刷もこれらのソフトから直感的に行えます。 また、写真に特化した「Professional Print & Layout」もいいですね。 【印刷コスト】(※最大の特徴)XKシリーズの最大の強みです。 L判写真(インク・用紙合計): 約10.0円(税込)A4カラー普通紙: 約4.1円(税込)従来のPIXUSシリーズと比較しても圧倒的に安く、 インク代を気にせず日常的に「気兼ねなく」プリントできるのが 最大のメリットだと思います。 【サイズ】外形寸法: 約372 x 345 x 142 mm質量: 約6.6 kg 非常にコンパクトで、棚の中などにも収まりやすい「ロースタイル」 設計です。前面カセットと背面トレイの2WAY給紙ですが、カセットに 用紙をセットした状態でも奥行きが抑えられています。 【総評】「画質は妥協したくないが、コストは抑えたい」という、 家庭用プリンターに対する最も欲張りなニーズへの最適解のひとつだと 思います。12色のプロ機のような「芸術作品用」の深みには 一歩譲りますが、最新の画像処理技術により5色とは思えないほど 美しく、何より「インク代が安いからどんどん刷れる」という体験が、 結果としてプリントを楽しむ機会を増やしてくれます。 写真、仕事、ディスクレーベルまで一台でこなせる、 現在最も完成度の高いオールマイティー機と言えると思います。

5ランニングコスト低くて良いです。

CANON製、前面給紙ができ、ランニングコストが低く、カートリッジ式なので購入しました。 用途はA4印刷メインで年賀状印刷、稀にスキャンしてコピーというライトなホームユース用です。 【デザイン】【サイズ】 色が白なのですっきりした見た目。下部の給紙トレーなどがある部分が出っ張っているのが不格好。 前に使っていたプリンターより本体が少しコンパクトになったが、スキャナーユニット/カバーは一番上にした時より低くなると徐々に下がっていくのでインク交換に前より高さが必要になった。 電源コード、USBケーブルはしっかりささっているという感覚がなくちょっと不安感がある。 【印刷速度】【解像度】【静音性】 まあまあ良いと思う。 【印刷コスト】 インクの持ちが良いと思う。 純正のインクの価格も低めで良い。 給紙トレーからA4マグネットシート印刷すると2回中2回とも詰まってしまった。背面からに変えると問題なく印刷できた。 液晶画面はアニメーションでセットアップや紙詰まりの解消法を教えてくれるところは便利です。画面も大きめで見やすい。 【総評】 ライトな使い方だと特に問題ないと思います。 この機種は純正インクも安めでインク持ちも良くランニングコストを抑えられるので非常に満足です。

お気に入り登録27GX6530のスペックをもっと見る
GX6530 202位 -
(0件)
3件 2023/9/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク: 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録110MFC-J7600CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7600CDW 216位 4.26
(7件)
0件 2022/9/12  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 3段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応フラッグシップ複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジを搭載し、インク交換の回数を削減できる。
  • 1段250枚の大容量用紙トレイを3段搭載し、A3、A4だけでなくB4、A5などさまざまなサイズの用紙を同時にセット可能。
この製品をおすすめするレビュー
5トータルで満足しています。

【デザイン】きれいです。満足しています。 【印刷速度】印刷箇所の大きさにより変化します。満足しています。 【解像度】解像度を変更できます。満足しています。 【静音性】音は気になります。 【ドライバ】何の問題もなく使用できます。満足しています。 【付属ソフト】付属ソフトはついていなかったかな・・・?ごめんなさい、不確かです。 【印刷コスト】結構早めにインクが切れる印象です。 【サイズ】コンパクトです。満足しています。 【総評】

46999から買い替えて進化を感じる

【デザイン】 同社の6999からの買い替え。並べて眺めてみたがよく見ないと違いに気づかない。悪くない 【印刷速度】 早い。更に早くなっている。 【解像度】 良くなって見える。 【静音性】 気にならない。 【ドライバ】 ドライバー?評価の仕方がわからない。特に問題無しだからかな? 【付属ソフト】 印刷、コピー、スキャンを毎日使うが付属ソフト使うシチュエーションにならない。 【印刷コスト】 コストが安いから機種選定したつもりでいる。かといって購入後の精査はしない。 【サイズ】 かなり存在感がある。6999からコンパクトになった事もなく、サイズには進化をかんじない。 【総評】 印刷、コピー、スキャン、スピードと全て良くなっていると感じる。新旧スペック比較はしていないので、買い替えに至る程度劣化した物と新品の差なのかも知れない。しかし、確かに進化を感じる。気になるところが一つ、個体の問題かもしれないが購入早々から自動紙送りの失敗が多い。4年使った6999は稀にしかなかった。

お気に入り登録786PIXUS TS8530のスペックをもっと見る
PIXUS TS8530 227位 3.91
(36件)
62件 2021/10/ 6  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:24.8円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:21 155 018 
【特長】
  • 機能が充実したハイスペックモデルのA4インクジェット複合機。なくなった色だけ交換できる「独立インクタンク」と「自動両面印刷」を採用し経済的。
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの6色インクタンクを搭載。見やすく使いやすく押しやすい「4.3型タッチパネル」を備えている。
  • 置き場所や用途で選べる「2WAY給紙」、用紙をセットするだけでサイズを検知する「自動紙幅検知」のほか、「BD/DVD/CDレーベルプリント」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5スペックは変わらなくてもしっかり進化していた

MG6530から9年ぶりに買い替え。 カタログスペックでは、コンパクトになった以外は、解像度、印刷速度も変わらず、インクコストが上がっている感じだったが、プリントやスキャンできるようになるまでの時間、実際の印刷スピードも向上していて、買い替えてよかったと思えた。 特に印刷・スキャンが始まるまでの時間がMG6530はかなりかかっていたので、これが少なくなったのでストレスが減った。 不満点は、電源ランプがまぶしすぎること。操作パネルの角度によって目に直接光があたるので不快に感じる。

5両面印刷時のインクの乾き待ちの時間が短い!

【デザイン】 すっきりしていていいです 【印刷速度】 5年の間にかなりはやくなりました。 特に両面印刷時のインクの乾き待ちの時間が短くなりました。 【解像度】 必要十分です 【静音性】 静かな方だとおもいます 【ドライバ】 特筆するところはありません 【付属ソフト】 特筆するところはありません 【印刷コスト】 純正インク代が高すぎます 【サイズ】 これも5年の間にかなりコンパクトになりました 【総評】 操作パネルも大きく液晶もきれいで見やすいです。 オートオン機能やオフ時にトレイが自動で収納される機能は便利です。 印刷スピード、印刷画質にも十分満足しています。 背面給紙トレイも普段はきれいに納まっていてスッキリしていいです。

お気に入り登録193PIXUS PRO-S1のスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 227位 4.01
(15件)
81件 2020/8/25  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
  • マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
  • PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
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5顔料インクのプリンタから買い換えて

主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。 それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。 私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。 というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。 【デザイン】 見た目はスマートで良いと思います。 液晶も見やすく、操作しやすいです。 PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。 【印刷速度】 印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。 使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。 <購入後7ヶ月の感想> ○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。 【解像度】 良いと思います。 光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。 被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。 また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。 【静音性】 それほど良いとも悪いとも感じません。 【ドライバ】 特に問題がありません。 【付属ソフト】 Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。 【印刷コスト】 顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。 染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。 <購入後7ヶ月の感想> ○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。 ○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。 【サイズ】 以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。 【総評】 大変満足しています。 染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。 PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。 PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。 長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。 ・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。  光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」  半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター   ・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。  

5新しいプリンター

10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。

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OfficeJet Pro 9730 537P5B#ABJ
  • ¥36,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全9店舗)
260位 -
(0件)
0件 2024/12/26  インクジェット A3    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:19.5kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。
  • 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。
  • 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
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プリビオ MFC-J4543N 260位 1.97
(3件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機

2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。 【デザイン】 コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。 収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。 実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。 【解像度】【発色】 MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。 まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。 ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB 【ドライバ】 ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n 【機能性など】 2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。 FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。

お気に入り登録564G3370のスペックをもっと見る
G3370 279位 3.91
(28件)
88件 2022/10/27  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x337mm 重さ:6kg 
【特長】
  • 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5インク吸収体の改善が何よりうれしい。

【印刷速度】 他のインクジェットプリンターと同じか少し遅め。 【解像度】 普通。それほど良いわけではない。 【静音性】 他のプリンターと同じでややうるさい。 【印刷コスト】 他のインクジェットプリンターよりも圧倒的に安い。 【総評】 旧世代のG3310と違って、インク吸収体を自分で交換できるようになった。 G3310は高い交換費用が掛かるため、この製品に買い替え。CANONにはめられた。 使用開始から2年以上経過。後10年は使いたい。

5印刷コストを気にしない。ありがたやぁ。

【購入経緯】  中学生の息子の問題集を印刷して反復して勉強  できるように購入。ほぼコピーでの使用です。 【解像度】  普通紙でエコノミーのみの使用です。  濃度が-4まで選べますが、本によっては-4でも  十分に見れます。基本は-2ぐらいでコピーして  薄すぎることや見づらいことはないです。 【印刷速度】  基本はカラーコピー印刷です。  早くもなく凄く遅すぎることはないです。  カラーよりモノクロはやはり速いです。  コピー途中でベッドクリーニングが入るとイラつき  ます。インクジェット式の欠点ですね。  早さを望めば上位機種です。 【印刷コスト】  エコノミーのみの使用ですが、減りが少ないです。  カラーでも気にせず問題集をコピーしています。 【静音性】  静かではないです。一軒家なので気にせずです。 【コピー機能】  A4固定です。B5の紙で印刷する場合は注意です。  問題集などB5が主なので普通に隅に固定して印刷  するとズレます。問題集を左側のA4の範囲の中心  部に固定すると正確に印刷できます。 【コピー速度】  やや遅めです。私的には我慢できる範囲です。  せっかちな方は上位機種をお勧めします。 【コピー時の使用】  フタ部分が上がるので厚めの問題集もコピー  しやすいです。タッチパネルではないですが、  操作時の不満はないです。 【サイズ】  コンパクトな方だとは思います。 【総評】  新製品も出ていたので25000円で購入しました。  (EDION店舗購入)。エコノミー印刷のみの使用  ですが、満足のできる商品です。子供のいるご家庭  では重宝すると思われます。問題は我が息子が勉強  のやる気がエコノミーモードなことぐらいです。  故障せずに長く使用できることを願います。

お気に入り登録9GX5530のスペックをもっと見る
GX5530
  • ¥57,263
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全27店舗)
279位 -
(0件)
0件 2023/9/28  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:22W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x298x410mm 重さ:10.4kg エコマーク: 認定番号:23 155 014 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録7ビジネスインクジェット PX-S7120のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S7120 279位 -
(0件)
0件 2024/9/10  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:37W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x386x650mm 重さ:36kg エコマーク: 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録1ビジネスインクジェット PX-S7120Pのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S7120P
  • ¥106,790
  • 楽天ビックカメラ
    (全15店舗)
279位 -
(0件)
0件 2024/9/10  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:37W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x386x650mm 重さ:36kg エコマーク: 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録144エプソンプロセレクション SC-PX1VLのスペックをもっと見る
エプソンプロセレクション SC-PX1VL 279位 3.68
(14件)
87件 2020/2/20  インクジェット A2ノビ        
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:9色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:615x199x368mm 重さ:14.8kg エコマーク: 認定番号:19 155 077 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「UltraChrome K3Xインク」により写真の高画質化を実現したA2ノビ対応インクジェットプリンター。4.3型の静電式の液晶タッチパネルを搭載。
  • 「UltraChrome K3Xインク」は、最小1.5ピコリットルの微小インクサイズでプリントすることで印刷表面を平滑化し、光沢紙における黒濃度が向上。
  • 従来機「SC-PX3V」と比べて体積比約70%のコンパクト化を実現。カバーを閉めたままでも印刷状況が見られる機内照明を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5個人使用ならこっちかな

CANON機との比較です。 【デザイン】上に物が置けるのが気にいってます。 【印刷速度】プリンと指示を出してから反応が早い。CANON機は指示を出してから反応が遅いので、指示行ってないのかな?と思ってしまう。 【解像度】どっちのメーカーでも変わらないと思います。 【静音性】これは断然CANONのほうが静か。EPSONは最初びっくりするくらいの音立てます。 【ドライバ】慣れの問題? 【付属ソフト】 【印刷コスト】メーカー公表値 同じ画像を印刷してるわけではないので絶対的な比較ではないですが (A4は面積比でL判の5.5倍で計算) PX-1VL L判20.4円→A4約112円 PV-1V  L判22.7円→A4約125円 PRO-1000 L判20円→A4約110円 PRO-G1 L判28.3円→A4約155円 【サイズ】CANONのA3ノビ機とほぼ同じ大きさでA2が印刷できる。 重量 PX-1VL 14.8kg PRO-1000 32.3kg PRO-G1 14.4kg 【総評】 ロール紙ユニットも付けられるし場所も食わず、一人で設置できる重量。個人使用ならこっちの方が使いやすいと思います。

5どうしても必要なプリンター

【デザイン】 無駄のないスクエアなデザイン 【印刷速度】 綺麗に印刷できる割には早いと思う 【解像度】 綺麗です 【静音性】 こんなものかな 【ドライバ】 使えます 【付属ソフト】 - 【印刷コスト】 お店に頼むより安いから、刷り直ししやすい 【サイズ】 A2サイズ 【総評】 撮った写真のイメージに合わせるためには、何度も印刷し直すから必須のアイテム

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