スペック情報
-位
18位
3.92 (10件)
41件
2023/9/14
2023/10/中旬
カラーLEDプリンタ
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 860W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 280枚 最大給紙枚数(ハガキ): 36枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x401x462mm
重さ: 21.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LAN&自動両面プリントに対応したコンパクトなカラーLED複合機。両面原稿でも1回の用紙走行で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」を実現。 厚紙にも対応している多目的トレイを搭載。背面排紙を活用すれば、封筒など厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。 無料専用アプリケーションだけでなく、AirPrintやMopria Print Serviceにも対応し、複合機とスマートフォンのワイヤレス通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 FAXが必要なSOHOにはもってこい。
MFC-L3770CDWが寿命を迎えたので、後継機として購入。
【デザイン】
満足しています。あまり変わらず、若干小さくなりました。
【印刷速度】
始まるまでに時間がかかるのが玉にキズ。
【解像度】
悪くないです。
【静音性】
気になる人には気になるかも知れません。
【ドライバ】
正直、バグが多いです。頻繁にインストールし直しが強いられます。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【印刷コスト】
よく分かりませんが、高くはないと思います。
【サイズ】
若干ですが、小さくなっているので良し。
【総評】
これで、想定どおりの寿命であれば、いい買い物です。
5 価格と機能とサイズが纏まった名機
このサイズの複合機で一番コスパが良いと思います。どれか一つの性能が素晴らしいということは無いですが、価格と機能とサイズのまとめ方が素晴らしいと思います。
-位
43位
3.25 (8件)
39件
2023/9/14
2023/10/中旬
カラーLEDプリンタ
A4
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 860W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 26枚 モノクロ印刷速度/分: 26枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x239x399mm
重さ: 15.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 007
カラー: ホワイト系
【特長】 高さ23.9cmのコンパクトボディに自動両面印刷機能を搭載したA4カラーレーザープリンタ。A4用紙を250枚セット可能な標準用紙トレイを装備。 A4片面約26枚/分の高速印刷を実現。「タンデムエンジン」を採用し、カラーもモノクロも同じ速度での印刷が可能。 トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、モノクロ約3.2円(税込み)/枚、カラー約19.3円(税込み)/枚の低ランニングコスト。
この製品をおすすめするレビュー
4 前機種より、コンパクトで起動も早く静か
【デザイン】
熟成されたデザインでグッド
【印刷速度】
それなりに早い
【解像度】
ふつうにきれい
【静音性】
前機種よりかなり静か
【ドライバ】
特に問題なし
【付属ソフト】
多種付属しています
【印刷コスト】
ふつう
【サイズ】
前機種よりコンパクトになって良い
【総評】
10年使用したHL-3170が電源が入らなくなって買い替え。前機種に比べて起動が速く、かつ静かです。プリントも特に不満はありません。前機種は中華製だったので、これもそうなんでしょう。キヤノンのインクジェットも持っていますが、キヤノンは電源を入れなくてもWi-Fiを繋げていればプリント指示で自動に立ち上げて、印刷が終われば電源OFF。この機種はスリープにはなりますが、そのような機能はありません、この点だけが残念。前機種にも満足していたので、後継機もブラザーで決まり。正常進化していました。価格も手頃(トナーで儲けるシステム)で良かったです。
4 安くて十分使えるカラーレーザー入門機
もともとモノクロのHL-L2365DWを使用していました。
カラーの導入を検討していたところ
新型登場に合わせたBrotherのキャンペーンにひかれて購入。
まだちゃんと動く前プリンターはフリマサイトで売って
ポイントやら何やらで実質12000円くらいで手に入ってしまいました。
モノクロ機に比べれば一回り大きくなったんですが、カラーレーザーとしてはとてもコンパクトです。
起動が早く、インクジェットより静か。
AirPrintにも対応していて、iPadやiPhoneからの印刷操作もスムーズにできます。
フロントの手差しトレイが斜めになりやすいのはもう伝統なので、これが許せない人はしっかりした外部トレイを備えた別メーカーのものを買うしかないですね。
個人的には手差し印刷もそこまで失敗するわけではありません。
SOHOのお供にいい選択ではないかと思います。
23位
66位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x460x473mm
重さ: 25.6kg カラー: ホワイト系
32位
115位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x338x473mm
重さ: 20.8kg カラー: ホワイト系
-位
122位
4.33 (2件)
2件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 48枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 417x448x461mm
重さ: 16.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 低ランニングコストで高速プリントできるモノクロレーザー複合機。両面原稿でも1回の用紙搬送で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」に対応。 高速プリントエンジン搭載で、約48枚/分の高速印刷を実現。クラウドを活用した各種ウェブサービスへも直接アクセスが可能。 トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、約1.9円(税込み)/枚(トナーのみ交換時)の低ランニングコストを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトサイズ
会社を立ち上げたので購入しました。コンパクトで場所を取りませんし機能も十分満足してます。
4 机横で頻繁に印刷する人だと音が気になるでしょう
【デザイン】
コンパクトに仕上げており文句はありません。
白基調に黒のアクセントがいい感じです。
デザイナーさん優秀。
【印刷速度】
十分早いと思います。サクサク排出されます。
【解像度】
普通です。何も気になりません。
【静音性】
タイトル通り、印刷時の音は静かとは言えません。
フォーーーーって音しますし紙送りの音もそれなりにします。
机横に設置でしょっちゅう印刷する人は実機で音を確認すべきです。
【→ 追記1】
排気が右側面にあるので設置方向によって「静か」or「うるさい」が
分かれると思います。
→ 色々な方向で置いてみましたが、どうがあいてもうるさいですね。
【ドライバ】
特に気になりません。
スキャナドライバを別途インストール必要がありました。
私の操作が悪いのか?
【付属ソフト】
印刷してスキャナで読み込むくらいなのでそんなに使っていません。
【印刷コスト】
十分こなれていると思います。
【サイズ】
サイズ感は非常にいいと思う。
設置した写真を載せますので大体の寸法は伝わるのでは。
【総評】
1つ1つのボタンが大きく操作にそこまで不満はありません。
タッチパネルは小さいが故に画面移動が多いのは仕方がありません。
タッチパネル下部の
「戻る」「ホーム」「×」
のアイコンが暗く見にくいのはいただけませんね。要改善です。
業務用に比べると給紙トレイが頼りなく思います。
プラの肉厚が薄く実際の強度ではなく安心感がない。
【→ 追記1】
スタンバイからの復帰時にかなりの突入電流が流れるのか
プリンタが「ウ”ン」と音が反応します。
→ プリンタ始動と同時にUPSが少しうなります。
電圧降下検出閾値にひっかかるギリギリなのかも知れません。
電圧にシビアな機器がある場合は注意が必要です。
このシリーズでA3印刷できるものがあったら嬉しかった。
-位
129位
5.00 (1件)
0件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 48枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 373x257x388mm
重さ: 11kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 1分間に約48枚印刷可能な高速プリントエンジンを搭載したモノクロレーザープリンタ。起動も素早く、1枚目の印刷時間約6.7秒を実現する。 さまざまな用紙サイズに対応する多目的トレイを標準装備。A4最大100枚(はがきは10枚)がセット可能。 ネットワーク上のパソコンからウェブブラウザを使って、簡単に製品本体の設定・管理ができる。OSの種類を問わず、特別なアプリケーションも不要。
この製品をおすすめするレビュー
5 業務用として購入
【デザイン】
コンパクトで写真より全然小さい。
【印刷速度】
早い 1分間に50枚近くすれた
【解像度】
綺麗
【静音性】
音はそこそこします
ファンの音も
【印刷コスト】
かなり良い
インク1本で11000枚いけるみたい
【サイズ】
コンパクト
【総評】
モノクロA4をたくさん印刷するので、コンパクトサイズ、インク(コスト)、耐久性を考えて購入したらこの商品にたどり着きました。
同じような目的の方ならおすすめです。
気をつけるのは、一番安いのだと無線LAN機能(有線LANあり)がないので、確認してから買った方がいいです。
-位
133位
3.89 (5件)
0件
2013/9/26
2013/10/上旬
モノクロレーザー
A4
○
○
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
消費電力: 850W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: 自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB、USB2.0
幅x高さx奥行き: 373.8x311x371mm
重さ: 9kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 078
カラー: ホワイト&ダークグレー
【特長】 省エネ・省スペース設計のエントリーレーザー複合機。トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、両方の部品を無駄なく使い切ることができる。 ダブルチェックを行える「番号2度入力機能」や、短縮/ワンタッチボタンからの送信のみ許可する「番号直接入力禁止機能」などでFAX誤送信を防止。 給紙・排紙、トナーカートリッジの交換などすべての操作を前面で行える。複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 感熱紙は嫌で、ローコストにしたい人向け。
仕事で使うために購入。
A4等のコピー用紙に印刷されるタイプの
FAX複合機。
その分サイズは大きめです。
一般家庭は感熱紙タイプが良いと思います。
【デザイン】
上部操作面等だけは黒で、その他はホワイトの
よくあるツートンカラーですが、
全体的に縦長のため、バランスが悪く感じます。
ボタン等は全体的に小さくて操作しづらい印象。
液晶画面も小さいです。
FAX、コピー、通常印刷とモノクロ印刷ですが、
オールインワンという感じなので仕方ないのかな。
【印刷速度】
レーザーなので早いです。
【静音性】
レーザーなのでそれなりの駆動音がします。
一度動くと冷えるまで冷却ファンが回り続けます。
【印刷コスト】
モノクロレーザー相応のコスト。
【サイズ】
奥行きと幅がコンパクトな分、
縦長になっている感じ。
【総評】
30年ものの古いFAXが印刷不良になって修理も難しくなったので、
2万円程度と手頃な価格で入れ替えできたことに満足してます。
基本設定等も自分でやりましたが、
難しくは無かったです。
4 低価格なFAX電話複合機(トナー印刷)
【デザイン】
標準タイプ コンパクトなデザイン
【印刷速度】
家庭用FAXに比べてトナー印刷で速い
【解像度】
解像度も画質も良い
【静音性】
普通
【ドライバ】
標準的
【付属ソフト】
【印刷コスト】
トナーカートリッジなのでインクリボン対してローコスト
【サイズ】
標準的サイズ
【総評】
低価格の電話付きFAXで、印刷が多くできます。
-位
133位
4.00 (1件)
0件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 48枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 373x257x388mm
重さ: 11kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 本体製品寿命7年または約30万ページの高耐久を実現したモノクロレーザープリンタ。トナーとドラムを分離して交換でき消耗品コストを削減できる。 1分間に約48枚印刷可能な高速プリントエンジンを搭載し、高速・快適。起動も素早く、1枚目の印刷時間約6.7秒を実現する。 さまざまな用紙サイズに対応する多目的トレイを標準装備。A4最大100枚(はがきは10枚)がセット可能で必要なときはトレイを開いて用紙をセットするだけ。
この製品をおすすめするレビュー
4 トナー代が安いWi-Fi付き高速高耐久30万枚モノクロレーザー
【デザイン】
今までのブラザーはグレー+台形と言うスタイルが多かったと思うが、2023年モデルは病院等の一般の人目に付く場所での使用を意識してか清潔感のホワイト+四角形のスタイルになっている。天面がブラックなのは排紙が認識し易い配慮だと思う。
【印字速度】【静音性】
実際にスマホからデータ送信して印刷してみたが、データ送信に15秒、そこから印刷完了まで7秒でファーストプリントとしてはやや物足りないかもしれないが印刷スピードならレーザーらしい速さは確保している。
静音性に関してレーザー特有のグワーンと言う放熱音のようなものは比較的抑えられていて静かな方だと思う。
【解像度】【色味】
ブラサーのモノクロ・カラー問わずレーザーに大体共通する印象だがベタに近くなればなる程にムラが目立つので、そのような画質が気になるならキヤノンを選んだ方が満足度は高くなりそう。
流石に同じような価格帯のモノクロインクジェットに比べるとディザ感は少なくてビジネス用としての品質は十分に確保出来ていると思う。
【トナーカートリッジ】
高速印刷43枚/分&最大1,380枚給紙を実現しているキヤノンの似たようなレンジでLBP321は大容量カートリッジ使用時に3.6円なのに対してHL-L5210DWは1.9円/枚と圧倒的な低印刷コストである。
印刷枚数もLBP321用の056 Lが5,100枚なのに対してHL-L5210DW用のTN70JXXLは11,000枚と交換頻度も少なくて済む。
【ドライバ】
Windowsは10と11、Windows Serverは2012、2012 R2、2016、2019、2022、Linuxはrpm、deb、Macは11.x、12.x、13.x、14.x、15.xに対応、サポート切れの更新を怠らないなら問題ない。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hll5210dw
【機能性など】
LBP321の目安100万ページよりは少ないがHL-L5210DWはレーザープリンターらしい30万ページの高耐久、LBP321ではオプション扱いのWi-Fi内蔵、高速印刷48枚/分&最大1,390枚給紙を実現している。類似機種でHL-L5210DNはWi-Fi無しなので必要に応じてどちらか選択可能。
34位
164位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 454x460x505mm
重さ: 26.7kg カラー: ホワイト系
-位
202位
4.02 (4件)
0件
2017/5/17
2017/6/下旬
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
消費電力: 990W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 441x313x486mm
重さ: 21.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 166
カラー: ホワイト&ダークグレー
【特長】 「タンデムエンジン」採用で、カラーもモノクロともにA4約31枚/分の高速プリントが可能なカラーレーザープリンター。 トナーとドライバーの改良で文字やグラフがくっきり鮮明となり、ビジネス文書に適した画質に。 モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人事業用に
開業して丸二年。開業時はブラザーのA3複合機で業務。チラシ、カタログ、見積り、請求書、コピー、スキャナーと大活躍。しかし大切な請求書、見積書等はやはりレーザープリンターかなぁと思い購入。
ジェットプリンターだと、ボヤけや互換インクだと濡れると滲むなど仕事の信頼性も低く見られるからねぇ。
実際に書類を印刷した感じは当然ですが互換水性インクは隔絶な印刷クオリティ
ハッキリクッキリで成約率が上がるんじゃないかいと思うくらいキレイです。
ただ、スリープ状態からkingオフィス、スプレッドシートからの印刷指示で印刷が出切る迄に約60秒弱、その後連続で印刷をすれば速いんだろうけどファースト印刷は致し方無いのでしょう。急ぐ仕事では無いので自分は問題有りません。
両面印刷も互換水性インクを使ってジェットプリンターで刷ると裏写りが酷く使い物にならなかったが、レーザープリンターなら全く問題が有りません。
個人事業や小事務所でもコスト面でレーザープリンターを躊躇している方が居るかと思いますが本体価格も4〜5万円程で買え、印刷コストも普通に純正ジェットインクを使っている方なら逆に安い位なので導入をお勧めします。
ブラザーのプリンター良いですよ
5 印刷は早くて満足だが、ちょっとデカい。
当方、インクジェットプリンターのインクコストの高さや定期的なノズル清掃、印刷時の湿っぽさが嫌いで、以前から家庭用にもレーザープリンターを使っています。
この機種はNECのカラーレーザー「MultiWriter 5600C PR-L5600C」の代替え機種として購入しました。
【デザイン】【サイズ】
本当に四角い箱で面白みも何もない。逆に真四角だから置き場所さえあれば無駄なスペースが出来にくいのは非常に良い。
業務用印刷機がふた回り小さくなった感じ。でも家庭用の多機能インクジェット機に比べると2倍以上デカい!!
トナー交換が以前のMultiWriter 5600C PR-L5600Cでは側面だった。
そのため交換時の扉の開閉スペースを約30Cmくらい開けておかなくてはいけなかった。
しかしこの機種はトナー交換やドラム交換全てが前面で出来るので余計なスペースを空けておかなくても良いのが非常に良い。
逆に一回り小さかったMultiWriter 5600C PR-L5600Cよりスペースは取らない。
また、用紙も業務用と同じく引き出しに収納式なので本体にすっぽり収まり見た目も良いし、用紙に埃が付かないのでこの点も非常に良い。
【印刷速度】
アイドリングから印刷起動に約15秒ほど時間がかかるが、一旦印刷が開始されると2秒に1枚印刷されるので非常に早い。
両面印刷も業務用並みに早いと思います。
【解像度】
写真印刷に関してはインクジェット機の6色や8色の機種に比べると正直繊細さで少し劣る。
しかしレーザーの焼き付け印刷なのでインクジェットの水性印刷のにじみが無いのでメリハリ感がある。
大きく引き伸ばさず、A4サイズくらいならほとんど差は無いと思います。
普通の文書印刷では字体も表もクッキリハッキリ印刷されるので非常に気持ちが良い。
この点はインクジェットは追いつけないと思います。
【静音性】
インクジェット機と比較すると大きいかなと思いますが、レーザープリンターでは静かな方ではないかと思います。
【ドライバ】
付属のCDで簡単にインストール。今までプリンターを購入した事が一度でもある方は誰でも出来ると思います。
【付属ソフト】
本体のディスプレーで操作できます、簡単です。
【印刷コスト】
6色のインクジェットを使っていた事もあったが、150枚ほどで1色800円くらいでインク交換していた。6色で4800円。
社外でも3000円くらい。
2〜5回も交換すれば新しいプリンターが買えるくらいだった。
そして直ぐインクが無くなるから印刷中に停止なんて言うのはしょっちゅうだった。そんな時は決まって夜間で買いに行けず、印刷を諦めたこともしばしば有った。
レーザーに変えて1トナーで1500枚印刷できるのだから、頻繁に交換する手間も、定期的なノズル清掃も無くなりました。
インク切れで印刷停止が無くなった点が非常に嬉しい。
普通の家庭用ではドラム交換まで印刷する人は居ないと思いますので、コスト的にはインクだけの比較になると思います。
インクの色数が同じとして。
レーザーはインクジェットに比べて10倍印刷できるが、トナーの値段が10倍するので殆ど変わりません。
【総評】
インクジェット機と比較してコスト的には殆ど変わりません。
私は先述した「頻繁に交換する手間も、定期的なノズル清掃も無くなり、インク切れで印刷停止が無くなった点」のメリットの方が重大でしたので、今後もレーザープリンターを使っていくと思います。
【追伸】
私がこの機種を購入した大事な理由がもう一つ。
スマホやタブレット、ノートPCがら直接WiFiで飛ばして印刷できること。
妻と二人でiPhoneやアンドロイドやタブレットなど、6機種ほどを所有していますが写真などを印刷するときに今まではSDカードに入れてPCに挿入接続して印刷していました。
直接WiFiで飛ばして印刷できるので楽になり、自由度が上がりました。
ご参考まで。
-位
202位
3.29 (2件)
0件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 50枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 620枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 402x319x396mm
重さ: 13.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したモノクロレーザープリンタ。高速プリントエンジン搭載で、A4片面約50枚/分の高速印刷を実現。 多目的トレイ/カセットの2ウェイ給紙、正面/背面の2ウェイ排紙に対応しているので、封筒などの厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。 3.5型カラータッチパネルを採用し、各種設定変更などの際にも、簡単に操作できる。
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5 前モデルから進化
【デザイン】スッキリ
【印刷速度】速い
【解像度】問題なし
【静音性】問題なし
【ドライバ】問題なし
【付属ソフト】問題なし
【印刷コスト】今後のリサイクルトナーに期待
【サイズ】コンパクト
【総評】前モデル6400DWを使っていて、耐久性が少し不満だったが、今回のモデルには期待します。基本的に、リサイクルトナー&ドラムで印刷していく予定です。
-位
202位
3.02 (4件)
28件
2017/5/17
2017/6/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
消費電力: 1030W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x539x526mm
重さ: 27.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 165
カラー: ホワイト&ダークグレー
【特長】 スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。 A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。 モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
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4 小規模の事務所向きですが、総合的には良い商品です。
【デザイン】事務所に置くには普通でいい感じです
【印刷速度】コピーでは思いませんが、無線での印刷ではたまになぜ?って思う時もあります
枚数がよっぽど多い時にはトナー補充で待ちますが、それ以外にはストレスはありません
【解像度】これはごく普通
【静音性】静かではありません これも事務所にある分には問題無いレベルです
【ドライバ】以前もブラザーだったので慣れているせいか気になりません
【印刷コスト】安いと思います トナー消費量が減ってるのか交換回数が減ってるような
【サイズ】少し大きいし重い 前後にもスペースが必要なんで狭い場所には不向きです
【総評】慣れてるせいもあるかと思いますが、この値段でこの機能は問題無くお買い得だと思っています
4 良いです
【デザイン】こんなものでしょう。
【印刷速度】ほかの方の書き込みはともかく、待機状態からの印刷ということを考えれば特に遅いと感じたことはありません。両面印刷もできるので楽ちんです。
【解像度】必要にして十分です。
【静音性】住宅地で使っています。静かとは思いませんが、うるさいとも思いません。
【ドライバ】WIFI接続しようとすると認識しないときもあり、、、
【付属ソフト】普通に使っています。印刷とスキャン以外では???
【印刷コスト】2年ほど使っていますが、まだ同梱のトナーが半分くらい残っています。使い方にもよると思いますが、持ち帰り残業+年賀状+αですと使わない期間もあり、使うたびにインクジェットのヘッドクリーニングやらムラが出て印刷しなおしということを考えると 安価 だと思います。
【サイズ】結構重いです。机の下足元に置いています。
【総評】満足です。
-位
241位
4.00 (1件)
0件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 50枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 620枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 495x518x495mm
重さ: 19.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したフラッグシップモノクロレーザー複合機。メンテナンスが便利なフロントオペレーションを採用。 高速プリントエンジン搭載で、A4片面 約50枚/分の高速印刷を実現。タッチパネルで直感的に操作できる7型大型液晶を装備。 約25,000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約1.8円/枚の低ランニングコストを実現。
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4 本体製品寿命7年または60万ページの高耐久と50枚/分の高速印刷
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L6900DWと比べてスキャナー部分のカラーがホワイトになったのとボタン類がタッチパネルに集約されたのが大きな変化になる。タッチパネルは結構な張り出しがあるので設置方法にはやや注意が必要かもしれない。
【印字速度】【静音性】
仕様上は50枚/分となっているが実際に両面同時コピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関しては小型筐体のMFC-L2860DWに比べるとレーザー特有のグワーンと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN70Jは約3,000ページ、TN70JXLは約6,000ページ、TN70JXXLは約11,000ページ、TN71JXLは約25,000ページと大容量カートリッジも充実しており、ドラムユニット DR70Jも約75,000ページ毎の交換と長寿命である。メーカー値によれば約1.7円/枚のランニングコストなのでMFC-L2860DWの3.3円/枚よりかなり安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約60万ページとされている。前機種のMFC-L6900DWは約60万ページを謳ってはいたが本体製品寿命7年は謳っていなかった。
スキャナーは両面同時となるのが上級機らしい所。ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
-位
260位
5.00 (1件)
24件
2017/5/17
2017/6/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
消費電力: 1030W スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 495x549x526mm
重さ: 29.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 165
カラー: ホワイト&ライトグレー
【特長】 スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。 A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。 モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
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5 小規模事務所で使える高画質プリンター。しかしトナーが高い!!
【デザイン】
前の職場にあったR社の業務用A4複合機に似ていて、性能良さげなデザインです!
【印刷速度】
ファーストプリントに少し時間がかかりますが、業務用として健闘しています。
【解像度】
解像度と発色が(R社の業務用と比べても)とても良いです。
【静音性】
レーザープリンターとしてこんなものではないかと思います。
【ドライバ】
ポスター印刷等の様々な印刷ができるように改善してほしいです。
【付属ソフト】
無評価です。
【印刷コスト】
仕事で毎日何枚も印刷していますが、最初に付属しているトナーが結構もっています。
しかし、大容量トナーを新たに買うとすると、全色で8万円以上もします。ほとんど本体1台と変わらないトナー代金が信じられません。半額で大容量トナーが買えるようにしてください!
【サイズ】
A4カラーレーザー複合機として標準的な大きさだと思います。
【総評】
個人事務所での使用でとても満足できるプリンターです!
ただし交換用トナーが高すぎます!!そこだけ強く改善を要望します。
-位
306位
- (0件)
0件
2017/5/17
2017/6/下旬
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
消費電力: 990W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 441x313x486mm
重さ: 22kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 166
カラー: ホワイト&ライトグレー
【特長】 「タンデムエンジン」採用で、カラーもモノクロともにA4約31枚/分の高速プリントが可能なカラーレーザープリンター。 トナーとドライバーの改良で文字やグラフがくっきり鮮明となり、ビジネス文書に適した画質に。 モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
40位
355位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x338x473mm
重さ: 21kg カラー: ホワイト系