| スペック情報 |
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-位 |
100位 |
3.48 (2件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x249x373mm 重さ:8.7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 001 カラー:ホワイト系
【特長】- 小サイズ用紙の高速印刷で業務効率化を実現するモノクロレーザービームプリンタ。操作が簡単な無線LAN搭載A4モデル。
- A4片面36枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.0秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で58.8枚/分の高速プリントを実現。デスクトップや受付カウンターにも置きやすいコンパクト設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4LBP221より少し印刷速度が上がったけど、保証期間は6ヶ月に。
【デザイン】
LBP241とほぼ変わらない四角いシンプルなデザイン。液晶見やすい。
【印刷速度】
36枚/分、ファストプリント5.0秒
【解像度】
2400dpi相当
【印刷コスト】
互換性トナーあれば激安
【サイズ】
399×373×249/約8.7kg
【総評】
はっきり言って「使いやすい」「安定した」モデルです。
先代モデルのLBP221が出た当時、酷評してしまったんですが、今は少し評価を見直してもいいかなと思うようになりました。そのCanon LBP221からさらに性能が上がったLBP241ですが、先代モデルとの性能比較としては
標準:カセット250枚×1段、手差しトレイ100枚
最大:990枚(オプション装着時)
ここは変わらないですね。違いとしては
印刷速度: LBP241が約9%高速(33枚/分 → 36枚/分)
ファーストプリント: LBP241が0.4秒早い(5.4秒 → 5.0秒)
本体サイズ: LBP241が1mm薄型(250mm → 249mm)
重量: LBP241が0.1kg軽量(8.8kg → 8.7kg)
あとトナーが違うことですね。少し性能が上がりました。
ただ、残念なのは保証期間が先代モデルは1年間だったのがこのモデルは6ヶ月になってしまいました。まあ、キヤノンの製品は私の経験上エプソンやブラザーよりも安定しているので大丈夫かなと思います。
とにかくドライバが安定しています。そしてキヤノンは少し時間が経てば互換トナーが入手しやすい。この二点については他のメーカーよりも優れていると思います。
3機能は良いが設定が不親切
【デザイン】
デザインは純業務用機器という感じですが、シンプルな形と落ち着いた色合いで存在感の主張が控えめであり、安っぽさもなく良デザインと思います
【印刷速度】
よほど大量に印刷しないのであれば十分な速度です。起動時の印刷も特に問題ありません
【解像度】
レーザープリンターとしては標準的です
【静音性】
全体的に音を抑える設計になっており、騒々しい感じがなく好印象です
【ドライバ】
普通です
【付属ソフト】
特にサービスの良いソフトは付属せず、特に指摘すべき点はありません
【印刷コスト】
トナー代は値上がり傾向にあることもあり高いです
【サイズ】
後一回りで良いのでなんとか小さくできないでしょうか。あまり省スペースに気を遣っている感じがありません
【総評】
10年前に購入したLBP6300からの買い換えです。LBP6300はさすがに寿命か用紙送りができなくなり紙詰まりが連続で発生するようになってしまい引退となりました
昔のレーザープリンターと言えば印刷するとガチャガチャと派手な音を立てて動作するイメージがありますが、それから比較するとかなり静音性には気が遣われています
無線LANなどもあるからか本体である程度設定ができるようになっており、LBP6300よりは高機能になっていますが、本体価格は抑えめになっています。その分トナー代が高く、継続して大量に印刷すればするほどコスパは悪くなります
高機能な割に説明書は薄くQ&Aなども不親切です。サポートはいつの間にかないに等しい状況になっており、サポートに問い合わせて何とかしようという甘い考えは捨てた方が良いです(昔は説明書の最後の方に大きくサポート電話番号が書いてあったものですが)
同じCanonのxk120が何の問題もなく繋がったので、この機種も普通に繋がるだろうと思っていましたが、ドライバーインストール時に見つからず、ディスプレイのHUB経由で優先接続しているのが悪いのかと思ってPC本体のLANに繋ぎ直し、プリンターが無線LAN接続なのがだめなのかと優先接続に直し、それでもダメであれやこれや本体の設定を片っ端から確認した結果、IPv6が初期OFFになっていることを発見しこれをONにしたところ、無事に繋がりました
なお、IPv6の設定の必要性や初期OFFになっていることの言及はQ&Aのドライバトラブルのところに記載はありません。自力で気づくしかないです
そもそもIPv4・IPv6・WSDに分かれてプリンターを探索するのは近年からの仕様変更で、ここにすら説明書に言及がないのは手抜きにもほどがあります。というかxk120やそこそこ古いインクジェットプリンターのMG7730は何の問題もなく同じ状況で繋がったのにそれと同じにできないというのは意味不明です
トナーである程度儲けられるはずなのにこのサポートのダメさ加減は製造メーカーとしての責任放棄と言って良いでしょう
ネットワーク設定などまで自分でどうにかできる人でないと買ってはいけないレベルの製品になってしまっていますので、ご注意ください
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12位 |
100位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:980W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x265x418mm 重さ:12.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 両面印刷や無線LAN、モバイル連携を備えたスマートモデルのA4レーザービームプリンタ。連続印刷25枚/分の快適印刷に、セキュリティー機能を搭載。
- 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSSに対応し、接続設定が簡単に行える。
- 一度に大量印刷ができる大容量のカートリッジを採用。標準での自動両面印刷が可能で、使用する用紙を半分に減らし紙資源もコストも節約できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が良く、小型でバランスがいい機種。
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【印刷速度】
前に使っていたのが2011年発売のLBP7010だったので十分に早く感じられます。
【解像度】
実質的な解像度はLBP7010と変わらないので普通だと思います。
画像をデフォルトの設定で印刷すると赤が強くてびっくりしました。ドライバ経由で色調整が必要です。
【静音性】
前の機種はトナーがクルクル回りながらガッシャンガッシャン印刷していたのでうるさかったですが、これはそんな動きはないので静かです。最近の機種との比較はできません。
【ドライバ】
Macなので先にオンラインでプリンタドライバをDLしておき、本体でWi-Fiを設定してから「プリンタを追加」で簡単にできました。CDなどは同封されていません。
【付属ソフト】
ありません。プリンタドライバーはMac版もあり、オンラインでDL出来ます。
【印刷コスト】
それなりです。
【サイズ】
一つ前の機種?のLBP621Cよりも小さいです。LBP7010よりは奥行きがかなり大きくなりましたが許容範囲内です。
【総評】
LBP621CとブラザーのHL-L3240Cとこれの3つで悩みました。LBP621Cはこの機種より大きいのと両面印刷が出来ないのでやめました。
HL-L3240Cは一番小さくて両面印刷もできますが重さが15キロあるのと、Mac版のドライバを提供しておらずAirPrintを利用するしかないため候補から外しました。画質はやはりキャノンの方が良さそうなであることも理由の一つです。
結果的に一番高いものを買うことになりましたが、前の機種を15年くらい使ったので今度も長く使いたいと思い、こちらにしました。
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-位 |
100位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現した、ハイスペックモデルのA4カラーレーザー複合機。
- 一度で両面スキャンができる「両面同時スキャン」を搭載し、原稿送りも自動ででき複数枚の読み取りが可能。見やすい5型タッチパネルを装備。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF753Cdw購入一択
10年ほど、Canon Satera MF8570Cdw使用していましたが
接合部分が欠けてしまい買替です
着替え基準は、カラーレーザーで複合機です
ファックス有無は実売価格差から考えると当然FAX有りの機種で
656は速度が遅い、755のLIPSは要らないので
MF753Cdw 購入一択です
使用して見ましたが10年前の機種との比較ですから
参考にはならないかもしれませんが
全て置いて良いです、本体の高さが低くなって使いやすい
インスール認識とも良好でした
パネルにIPアドレスが表示されているのは便利です
トナーを取り出す時のトレイ開口が2段階と言いますか
無理に動かさないように気をつけましょう
5素晴らしいプリンター!ただ、AirPrintには注意!
brotherのJUSTIO MFC-L3780CDWレーザープリンター複合機の品質が悪く返品したため、こちらを購入。brotherと比較して、色の鮮やかさ、解像度、印刷速度ともに文句なし。コピーも色の再現性良く非常に優秀。Windows OS対応ドライバーを使って印刷したものと、Mac OS対応ドライバーで印刷したものでは、微妙に印刷品質が異なり、Windowsの方が設定項目が多く美しく印刷できる。しかし、Mac OSでも不満はそこまでない。
ただし、AirPrintには要注意!AirPrintを使用すると解像度が非常に悪く、文字、写真ともに汚くなる。
もし、印刷結果が悪かった場合は、AirPrintになっていないか確認した方が良い。私も初めはこの失敗をしてしまった。
Mac OSの場合
■プリンタードライバーの種類を確認する
1.メニューバーの「アップルマーク」をクリックし、
[システム環境設定]をクリックします。
2.[プリンタとスキャナ]をクリックします。
3.プリンタの一覧リストから、お使いのプリンタを選択したあと、
[種類]の右側に記載された名称を確認します。
上記にて、種類の末尾に[AirPrint]などと記載されていないかご確認ください。
末尾に[AirPrint]が付いているものは、純正ドライバーではないので注意。
なお、純正ドライバーの名称は、以下の通りです。
◆純正の場合の記載
【 種類:MF751C/753C JP 】
上記以外の名称が記載されたドライバーをお使いの場合は、ドライバーの再インストールと、プリンターの再登録操作をする。
詳細な手順
■ドライバーの再インストールを行う
◇ダウンロードページ
https://cc1.canon.jp/t2gxh
◇インストール方法
https://cc1.canon.jp/b7esf
■既存プリンターの削除手順
1.メニューバーの[アップルマーク]をクリックし、
[システム環境設定]を選択します。
2.[プリンタとスキャナ]を選択します。
3.現在登録されているMF753Cdwのアイコンを選び、プリンタとスキャナ画面下部にございます、 [ - ]ボタンで削除します。
■プリンターの登録手順は以下を参照ください。
https://cc1.canon.jp/w3gxh
※[ + ]を選択後、手順3から参照ください。
※上記URLは別機種のページですが、ご利用のプリンターでも同様の操作でございます。
以上で操作は完了です。
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-位 |
113位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系
【特長】- デザインを一新して使いやすさや利便性が進化したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
- A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
- 用紙コストを削減できる「自動両面ファクス受信」、プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4まだ使えるMF236Nがネットで噂の事例で壊れ仕方なく購入
所有のMF236N=いきなり変な所が不可解に壊れ、仕事で毎日使うので急遽、後続のこれを買った感じです。
変な所が不可解に壊れ=*satera ADF ヒンジ 破損*とググれば沢山事例が出てきます。
これの不快な所は、殆ど動かさない部分・さわることない部分にもかかわらず、いつか下から押すバネの力に負けて自然にヒンジが破損し、上部が持ち上がり、原稿台ガラス部分が開かなくなるところです。
とりあえずFAXとコピーは使える(フィーダー使用のみ)が、原稿台ガラス部分開かないのは致命的なので、泣く泣く買いました。
基盤やフィーダーが壊れたなら納得できるけど、殆ど動かすことのないヒンジが、材質と構造のせいで自然に壊れるというのは、全くもって不快で納得いかないです。
286は236の後続なので、また同じ構造かな?思ってましたら、ヒンジ部はバリバリ構造変更され、見た感じかなり堅牢そうになりました。
機能的にはほとんど同じですが、スピードが速くなったのと、両面印刷が新たにできるようになりました。
両面印刷を試してみたら異常に速くて、所謂、スゲ〜!という感じでした(^^
他の方が書いてる、新しいモジュール「あるから入れろ」と画面に出て来ましたが、特に問題なくアップデートできました。
ネットワーク接続した後、本体から設定しました。
PC介するよりも、本体でやった方が簡単です。
(286はUSBでつなぐよりも、ネットワーク接続した方が、便利に使えると思われます)
コードレス電話をつなげて、FAXと電話1回線(同じ番号)にしてる方には、非常に使いやすいです。
電話・FAX自動切り替えにすると、普通の電話かけた方が不自然な感じになり、通話迄にやたら時間がかかるので、手動受信にして、リモート受信設定すると何かといいです。
普通の電話かけた人は、不自然な事無く普通に着信なり、コードレスの子機で「もしもし」と出て、FAXのピーヒョロ音だったら25押せば受信になります。
遠く離れてても、慌てて走っていく必要ありません。
これのいい所は、手動受信(リモート受信)設定にして留守にした場合、FAXした相手が30秒(時間設定可能)鳴らすと、FAXを自動受信してくれるので、留守中FAX来ても安心な所です。
キャノンのこの手の設定や使い方は、初心者にはわかり辛いと思いますが、PC歴それなりに長いと何とか理解できるし、理解出来たらかなり使いやすい(やりやすい)です。
操作性もいいし、価格のわりに性能いいし、今後236より長持ちして、236みたいな不可解な壊れ方しなければ満点あげたいです。
※色々調べたら、MF236N(同系統)のヒンジがアマゾンやアリエクで安価で売っており、YouTubeで訳の分からない言語を話す外人が修理方法解説してたので、直して予備機として保存しておくことにしました。
大きめの高い複合機は出張修理してくれますが、この手の小さな複合機は発送修理なので、延長保証入ってても実質無駄になります。
予備機を持つと、延長保証でゆっくり直しても仕事に支障無いので、何かといいと思います。
4手差し印刷は出来ません!気を付けて
NEC MultiWriter5100Fからの変更です。
したがって、上記機種と比較してのレビューです。
デザインは無駄な出っ張りが無いのでスッキリして見えます。
無線LANである必要が無いので、有線タイプで少しでも安いと助かります。
印刷速度は一度に何枚も印刷しないので、体感するほど分かりませんが、立ち上がりが早いし、静かです。
ソフトも取扱説明書が付属しておりませんので、直接キヤノンサイトからダウンロードが必要となります。
インストール・設定も簡単でした。
ただ、新しいファームフェアが更新可能ですの表示がディスプレイに毎回出て、途中で失敗してエラーで止まります。
PC経由でやろうとしたらファームフェアの説明文通りにやれと、サイトの取説に書いてあります。
でも、新しいファームフェアがありません。
毎回メッセージが出て、エラーを起こしたままだと、エラーとして表示が残ります。
ファームフェア更新で、永遠と検索してさまよいました。
結論として、新しいファームフェアが無いから途中で失敗すると断定。
キヤノンにお問い合わせ→新しいファームフェアは無いですねと言われる→そのメッセージが出ないように設定方法教わる
サイトの取説に出来ない場合はLANケーブル抜くとか色々書いてありますが信用しないで。
抜くとIPアドレス変更になるので、慣れていない人はリモートUIが使えなくなりパニックになります。
IPアドレスは固定しておいた方が良いかも。
※上記理解できる方は、抜いても問題ないですが、分からなければ抜かないで。
サイトの取説は、別機種を使いまわしているだけなので、信頼しない方がいいです。
サイトの取説やAIでのお問い合わせの場合、堂々巡りになるだけなので、
分からない場合は、すぐにキヤノンにお問い合わせした方が早いです。
【良い点】
立ち上がりがすごい早い!
FAXがメモリに保存されて、必要なものだけをプリントアウトすることが出来る。
※トラック買取の有名なあくどい会社からのFAXから紙の無駄を防げます。(重要)
立ち上がりが早い。
タッチパネルの操作も早い。
【悪い点】
サイズが大きいし、使う時あちこち開く必要がある。
トナー高いし、交換までが面倒そう。
最悪なのが、手差しが無いので、A4コピー用紙入れると発送票とか別の用紙は印刷が大変です。
前モデルはついていたみたいですが、色々なタイプの用紙を印刷する方は一度考えた方が良いです。
私は、NEC MultiWriter5100Fの残し、発送票を印刷することにしました。
上記機種はリサイクルトナーで送料込みで1000円しないので。
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-位 |
115位 |
3.52 (80件) |
215件 |
2022/2/24 |
2022/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:9W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:33.4円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x327mm 重さ:4kg
【特長】- 基本機能をコンパクトにまとめ、Wi-Fiも手軽に使えるシンプルモデルのA4インクジェットプリンター。スマホの写真や文書を直接プリントできる。
- 文字に強い顔料ブラックインクを採用。濃度の濃い黒でコントラストが高く、細かな文字や罫線までくっきりシャープに仕上げる。
- 使いやすいコンパクトボディで、1.5型モノクロ液晶を搭載し視認性にもすぐれている。本体に触れなくても自動で電源ONができる「自動電源ON」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早い
【デザイン】黒なので良い
【印刷速度】かなり早い
【解像度】前機種と変わりはないかな
【静音性】やや静か
【ドライバ】入れやすい
【付属ソフト】分かりやすくて、スマホからできるのが良い
【印刷コスト】コスト抜群
【サイズ】棚の上に置いてますが、奥行はかなりあると思います。
【総評】エントリーの割にはしっかりしてくれてる。
同ブランドのPIXUS IP2700を使用してましたが、インク漏れとパッドが不足して、かすれが発生していたので、急遽リユース品で購入。
Wifiも使えてスマホからも印刷できるのは凄いです。
5安くて十分なプリンタ
【デザイン】
普通のプリンタです。
【印刷速度】
速くはありませんが、年賀状100枚程度ならさして時間はかかりません。
【解像度】
高精細の写真には向きませんが、年賀状や文書のプリントには十分です。
【静音性】
こんなものでしょう。
【ドライバ】
LANの接続ができていればインストールは簡単です。
長年EPSONのプリンタを使っていたせいか、設定項目が分かりにくいです。
【付属ソフト】
スキャンソフトだけ使ってみましたが、使い物にならないと感じます。
フリーソフトを使うほうが良いでしょう。
【印刷コスト】
プリンタ本体に比べてインクは高いです。
次は互換の詰替えインクを使ってみようと思います。
【サイズ】
こんなものでしょう。
【総評】
30年くらいEPSONのプリンタを使っていました。
EW-052Aが3年位でインク詰まりが直らなくなったので、CANONに乗り換えです。
ヘッドとインクが一体なので、インク交換でインク詰まりが解消できるので。
写真のプリントもしなくなったので、このプリンタで機能は十分です。
7000円ほどで買えたので、良い買い物だったと思います。
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-位 |
117位 |
4.60 (3件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
- A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
- 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現時点でA3印刷が可能な染料系インク使用の最高級プリンター
長らくエプソン製品を三世代にわたって使用してきたが、この度使用中の(エプソンプロセレクション SC-PX5VII)顔料インクの目詰まりが頻発、そのたびに修理が22000円もかかる。さらに製造中止後6年たって修理不能の宣告を受けたので故障を機会に新機種への買い替えを計画。エプソン製品に今まで使っていたものと同等の後継機種がないため、キャノンへの乗り換えを計画。顔料インクでは紙面の光沢度に欠けるのでこの度初めて染料系インク使用の機種に大転換。
エプソン製の最高級ペーパークリスピアに印刷してみたが、さほど違和感なく作品として使用可能。いずれそのうちキャノンの最高級ペーパーに乗り換えるつもり。
エプソン製の絹目調葉書にも印刷可能で色も違和感なし。
光沢感のある紙面を求めているので染料系インクで正解だったと思われる。
問題はインクタンクが小さく、減りが早い、補充インクの買い換え頻度が増えるかもしれないな。
4【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
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-位 |
122位 |
4.18 (12件) |
92件 |
2014/5/21 |
2014/5/29 |
モノクロレーザー |
A4 |
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【スペック】消費電力:740W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:364x199x249mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 026 カラー:ホワイト系
【特長】- USB接続タイプのパーソナルA4モノクロレーザープリンター。前面からの操作だけでトナー交換や用紙補給などが行えるフロントオペレーション方式。
- 従来機からスピードアップを図りページ数の多い文書でも18枚/分の連続印刷を実現。少量プリントでも素早い出力スタートで印刷のトータル時間を短縮。
- 稼働状況に合わせて効率よく節電できる「0.8Wスリープモード」を搭載し、従来機から消費電力を約60%削減。一体型トナーカートリッジを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モノクロレーザーなら一番じゃないかな? 安いし。
値段とCANON という信頼性で購入しました。スピードが速く両面印刷や、手差し対応など、コストパフォーマンスはいいと思います。ひとつ気になったのが ドライバーをインストールするのに 一回でできるマシンと 何回もやり直しが必要なマシンがあったことでしょうか?
5シンプルなプリンター
シンプルなプリンターですので、可も不可もなく問題無く使えています。
デザインが気に入っています。
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-位 |
122位 |
3.74 (14件) |
94件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:19枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x260x389mm 重さ:10.6kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 無料アプリ「Canon PRINT Inkjet」に対応。スマートフォンやタブレットから直接プリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5改善された!
以前、「勝手に始まるヘッドクリーニングにイライラする」と言うレビューを書いたのですが。
ファームアップされたのか、ここ1年くらいは勝手にクリニーニングが開始される事が無くなりました。
・・・こうなると最高です!!(笑)
ヘッドクリーニングの件以外に不満は無かったので。
星1つから一気に5つです。
強いて言えば。
カラー印刷すると、赤系の色がオカシイ感じもしますが。
写真や画像を印刷するための購入でも無いので、許容範囲です。
コンパクトなオールインワンで、今はとても便利に使ってます。
5最初からこれにしとけば……
当方出張所に一人で仕事しているものです。
月に百枚以上印刷するが異型サイズの紙も印刷する都合で家庭用複合機をおおかた二年で使いつぶしていた。
しかし前回買ったMG5730がわずか一年半で入滅、いくら2015年の製品を2017年で買ったからとはいえ1年半でお釈迦とかたまったもんじゃない、ということでもっといいものということで行き着いたのが本製品。ファックスつきの商品がほしかったのもあり購入した。
印刷速度は速いの一言。今まで安物のプリンターで我慢していたのが馬鹿みたいである。
なにより写真をA4普通紙で印刷しても画質・スピードともに当機のほうが上。エクセルやワード印刷する速度で印刷したのはさすがに感動した。
セットアップは前回より時間がかかったがまぁ最初だけだし。
そして異型紙。諸般の事情でL版よりほんのちょっと長編側が短い紙を大量に使っているのであるがMG5730は重送しまくっていたのが当機ではまるでない。普通に印刷してくれる。
やはりある程度投資は必要と痛感した。
ただひとつ失敗したのは、カセット二つの2730のほうにしとけばもう少しストレス減ったなと思ったが後の祭り。会社から許された予算が諭吉さん二枚では2730はぎりぎり届かなかった。
後はインクコストの問題である。
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-位 |
122位 |
4.67 (2件) |
4件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系
【特長】- トナーや用紙交換が容易で幅広い業務に対応し、高い生産性を実現するA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
- A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
- プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、アクセスポイントなしでWi-Fi接続ができる「ダイレクト接続」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めちゃお買い得な機種。
リコーのSP2200SFLからの買い替えです。
まず、開梱して軽さにビックリ!
コピー機能を使って、コピー速度が速くてビックリ!
スキャンしながらプリントしているような感じで、読み取り完了と同時に出力されます。
ファーストプリントも早く、驚くばかりです。
買って大正解です。
MF288で、何種類かありますので、違いにご注意ください。
dwは、ADFでのスキャンが片面です。
4両面の読み取りができない
コピー機としての購入です。残念な点は、両面→両面の対応がありませんでした。
片面→両面は可能です。両面の読み取りができません。
両面印刷可となっていたので、勘違いしてしまいました。
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-位 |
126位 |
4.20 (15件) |
52件 |
2024/8/30 |
2024/9/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 012 カラー:ホワイト
【特長】- 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェット複合機。A4モノクロ1枚約1.6円(税込)、カラー約4.1円(税込)と低ランニングコスト。
- QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
- 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5週1程度の仕事用を兼ねて
昨年交換した低価格なTS3530でしたが
�@両面自動印刷ができない
�A仕事で印刷する頻度が増えて、インクコストが過剰に
�B前面給紙カセットがなくて不便
�C印刷が遅く、高級感がない
これらを改善するため XK130を選定購入しました。
結果は買って正解で、見やすいカラー液晶画面も含め、所有感も満たせています。
スキャナの使用感は、ソフトを含めTS3530とあまり変わらない気がします。
年賀状や封筒宛名印刷の結果
�@TS3530に比べて動作音が格段に静かで、振動しない
�A後トレイの給紙を自動認識切替し、本体背面に壁密着でも垂直給紙可能
�B縦長40号封筒も安定に印刷(2枚以上重なり給紙しない。印刷位置がとても正確)
値段差のとおり、とても気持ち良い使用感でした。
5色インクも3K\代と安価で助かる。この価格なら、色再現性から純正インクが好みです。
印刷の体感速度は、TS3530よりやや速いかな?の程度、欲を言えばもう少し速い方がと感じます。
5バランスの良い機種だと思います。
XK130バランスの取れた一台だと思います。
メーカーさんの対応も敏速、丁寧に回答して頂きまして有難いです。
エプソンからの久々の買い替えですので写真印刷以外は、すべて上回っている感じがします。
写真に拘りがなければ文字が、くっきり読みやすいしインクの減りも少ない、こちらの機種を選んでも特に不満はないかと思います。
ただ一つだけ黒いモデルがあれば良かったのにな〜と思います。
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-位 |
129位 |
4.28 (6件) |
80件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x291x394mm 重さ:11.4kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
- 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
- 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭用としても最適(ただしリビング設置を除く)
【デザイン】
黒の武骨な感じ。いかにもビジネス用。
オフィスにあっても違和感がないものですが、リビングにあったら違和感あるだろうな。
不満はないので★5。
レーザープリンタには白筐体が多いのだから、このシリーズも白筐体があってもよいと思いました。
【印刷速度】
文句なしの★5
旧型のキヤノンカラーインクジェットと比べたら印刷開始速度、印刷速度ともにバカ早です。
1枚目の速度でウォームアップを含めたらカラーレーザーといい勝負になるのでは?
【解像度】
ビジネス文書用途としては全く不満なし。★5
【静音性】
静かです。★5
【ドライバ】
キヤノンのウェブサイトからオンラインからインストールできました。
使い勝手はプリンタドライバなので特に問題はなし。
両面印刷やカラー/モノクロの選択等も迷いません。
★5
【付属ソフト】
純正ドライバしか使用していませんが、それは★5
【印刷コスト】
使い始めたばかりなので未評価
ただ印刷可能枚数やインクカートリッジのサイズ、価格から考えるとそこまでコストはかからないのかなと想像。
【サイズ】
デカイ。高さが高すぎないか。
もう少し何とかならんのか。★4
【総評】
過程での文書印刷目的として選択。
ADF付きで両面スキャン→両面コピーも手軽にできるので一家に一台あると何かと便利そうと思って選択。
筐体サイズ(高さ)がちょっとでかいと感じる以外は全く不満なし。
価格も手ごろでよかったです。
5家庭での普通紙印刷用で顔料インクはGoodです。
【デザイン】
デザインはもう少しコンパクト方が良いですね。
黒は落ち着いて良いですね。ただ白も良いですね。
【印刷速度】
普通紙印刷のモノクロ、カラーの印刷ではかなり速い方だと思います。
【解像度】
普通紙印刷は顔料4色なので滲まず綺麗です。
写真も顔料4色プリンターとしては綺麗な方だと思います。
【静音性】
静かで印刷が速いです。
【ドライバ】
ドライバーは十分に使い易いです。
ただ、写真が思ったより綺麗に印刷出来たので
これで縁なし印刷出来たらなと思いました。
それとCanonの場合、macOSのドライバー対応
が毎年遅いのでそれが他社並みに早くなれば
良いと思いました。
【付属ソフト】
付属ソフトがMac版は少ないです。
そういう点ではWindowsの方が
Canonさんの場合は力入れている様に
思えます。
macOSだと付属ソフトが少なく特にポスター
作成ソフトがWindows版のみだったり
My Image GardenがMB自体が非対応だったり
そういう点がイマイチでした。
【印刷コスト】
インクが大容量カートリッジもあるのでコスト的には
家庭での使用では十分では家庭向けのプリンターより
コストは低いと思いますが。あまり減らない所
を見ると普通の家庭用のプリンターよりは
普通紙の印刷コストは低そうですのでGood。
【サイズ】
サイズはもう少しコンパクトなら良いと思います。
【総評】
ブラザーのDCP-J983Nを購入しましたが最初は良かったが
途中から不調になり量販店でMB5130を見付けてこちらに交換
してもらいました。普通紙印刷はとにかく速いですし。
ADFも自動両面読み取りに対応していて自動両面印刷
も対応しているのでよかったです。
スキャナの蓋の遊びが大きく設定されている点も良いです。
写真はA3の別のプリンターで印刷するので普通紙のモノクロ
、カラー中心なのでコスパの良いプリンターです。
PX-M780Fも検討に入れていましたが
MB5130がインクコストが少し安いのとADFが両面
でスキャナも解像度が高いので選びました。
FAXは内蔵されていますが回線が設置した部屋
にはないので使用していません。
顔料4色インクの複合機なので普通紙中心の用途では
十分でした。
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-位 |
129位 |
- (0件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x249x373mm 重さ:8.7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 001 カラー:ホワイト系
【特長】- A4片面40枚/分の高速プリントを実現したモノクロレーザービームプリンタ。ファーストプリントも約5.0秒で、急ぎの1枚を素早く出力可能。
- 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で65枚/分の高速プリントを実現。処方箋や領収書、各種証明書などの発行もスピーディーに行える。
- 幅399mm、奥行き373mm、高さ249mmのコンパクトな筐体で、無線/有線LANに標準で対応。
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-位 |
129位 |
3.93 (5件) |
30件 |
2022/10/27 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x251x417mm 重さ:9.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能と特大容量タンクを搭載したエントリービジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。1分間でA4普通紙モノクロ約18.0枚、カラーが約13.0枚印刷可能。
- インクボトル各色1本でエコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚をプリントでき、一度の補充で大量のプリントが可能。
- 特大容量インクタンクや大容量給紙、開けやすいプリンタ前面でのセルフメンテナンス仕様により、印刷停止時間を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい複合機です。
プリント速度がはやく、印刷もきれいです、ビジネス入門用として最適な機種だと思います。
4家庭にもいいですよ
家庭に置いて家族でつかっています。
■本機の選定
エプソンPX-M680Fを使っていましたが、壊れたので買い換えました。PX-M680Fは以下の点がよかったので、次の機種にも求めたいと考えました。
・有線LANとUSBのどちらでも接続できる
・スキャナがある
・ADFがある
・両面印刷ができる
PX-M680Fにはありませんでしたが、以下もほしいと思っていました。
・インクがタンク式である
・プリントヘッドが交換できる
以上から本機を選定しました。ほかにもあったのかな?そこはよくわかりません。
■有線LAN接続とUSB接続
有線LANの接続が可能だと、家庭用のルーターを組み合わせることで職場を模したようなIT環境が家庭でつくれます。家内と子供を社会へスムーズに導入するのに役立ちました。USB接続はふだんしていませんが、いざというときは確実につながるので安心です。家庭では無線LANでの接続が主流の時代となりましたが、わが家は全居室にLAN配線済だし、無線の管理も面倒なので有線で運用してます。ルーターまかせでラクですよ。
■スキャナとADF
スキャナの使用機会は多くないですが、あったらあったでちょっとスキャンしておくといった習慣ができて便利です。書類は写メよりスキャンのほうがいいですからね。ADFはぜったいほしいわけじゃないですが、ついているから高価になるというものでもないので、やっぱあったほうがいいです。
■両面印刷
これは必須だと思います。紙の消費量が半分になるし、2ページの印刷物を綴じなくてもいいです。
■タンク式のインク
前機時代、インクの管理はややストレスでした。タンク式の本機は補充の頻度がごく低く、設置のときに最初のインクを入れてからまだいちども補充してません。ただし補充用インクが廉価というわけでもないので、いいかどうかはまだなんともいえません。
■プリントヘッド交換
これまではプリントヘッドの不調をもってプリンタの寿命と定めることが多かったです。本機はプリントヘッド交換が可能だそうで、そこはとっても魅力的です。プリントヘッドは高価な部品なのでほんとうに交換するかどうかはなんともいえないですが、いざというときに交換の手もあるというのは安心材料です。
■買ってから気づいたことその1
スキャンするとPCのフォルダにイメージを送ってためてくれます。ページの多い資料をスキャンしてもストレスが少ないです。前機にもこの機能があったのかどうかわからないんですが、本機ではラクにこの機能が使えてとてもいいです。
■買ってから気づいたことその2
背面の紙導入口が2コース設けてあります。立てた紙をプリンタに引き込む用のものと、寝かせた紙を引き込む用のようです。いまのところ、寝かせるほうは使いみちをみつけていません。
■買ってから気づいたことその3
VPNのスイッチを入れているとPCが本機をみつけてくれず、いっさい使用できません。前機では問題なく使用できていたのですが、本機でこの問題を解決する方法がみつかりません。在宅勤務でVPN使用を義務付けられている人は注意したほうがいいですね。私は常時VPNオンが習慣になっているのですが、誰かに義務付けられているわけではないので本機と通信するときはVPNをオフにしてしのいでいます。
■買ってから気づいたことその4
プリントは速いです。すーっと紙が出てきます。ただしそれはプリンタが紙を吸い込んでからのことで、そこまでが結構長いです。画面が白くなってなにやら表示されたところで通信は確立されてると思うのですが、そこからが長いですね。しばらく考えこんでいたり、しゃかんしゃかんと音がしたり、また沈黙したり。プリントしたくないのかな、、と思ったころに紙を吸い込んでプリントを始めます。
■まとめ
若干の問題はひきずっているものの、満足のいく選択をしたと思います。おすすめします。
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23位 |
129位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:22kg カラー:ホワイト系
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-位 |
137位 |
3.86 (2件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:870W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:365x222x399mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- A4片面33枚/分の高速プリントを実現したA4モノクロレーザープリンタ。ファーストプリントも約5.0秒で、急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 出力指示を行うパソコン側のCPUを活用したプリント処理を実現する「CARPS2」を搭載。
- 感光ドラム、現像器、トナー、廃トナーボックスなどを、独自のオールインワンカートリッジで一体化。消耗品点数が少ないため、メンテナンスが簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5不満なし
約20年前に買ったLBP−1301のトナーが製造中止になったので買い替えました。
値段はLBP−1301の1/6程度。USB接続で使ってますが、マニュアルにはLAN接続の記載しかなかったので心配でしたが、簡単に使えるようになりました。
不満は今のところ全くありません。
3安くて静かで満足しました。
【デザイン】
パソコン専用の座卓に置いています。
和と洋がマッチして清潔感があります。
【印刷速度】
インクジェットと比べるしかないけど、早いです。
【解像度】
モノクロテキスト印刷だけなので問題なし。
【静音性】
もちろんインクジェットより静かで快適です、
【ドライバ】
Canonのホームページからプリンタドライバをダウンロードし、インストールします。簡単!
【付属ソフト】
無し
【印刷コスト】
印刷枚数が少ないので問題ありません。
【サイズ】
レーザープリンタも小さくなりました。
【総評】
発売したばかりの商品です。
ビジネス向けなので親切な取説はありません。
設定も簡単でした。
なお、インクジェットから入れ替えです。
ガチャガチャとうるさく無く、スピードも速いので満足です。
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-位 |
137位 |
4.15 (28件) |
6件 |
2019/5/28 |
2019/6/ 6 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 004 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
- A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
- 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日使うのが良いと思う。パーソナルビジネスユースな製品です。
購入当初は、一日当たり30~50枚位の印刷。
四か月ほどたってから、業務はすべてPDFに変わり、常の出力の必要がなくなり、ひと月に30枚程度となりました。
ビジネスユースには、十分ではないかと思います。
カラーも普通紙プリントで見やすいですよ。
黒インクがはっきり見えるのは、顔料系だからでしょうか。
表面をインクジェットでカラープリント。
裏面をモノクロでレーザープリントといった感じで、報告書を作っていますが、色ノリも良く、気に入っています。
写真用とは分かりませんが、インクジェット用紙の年賀状程度のプリントであれば、そこそこ綺麗に見えています。
写真プリントと比べると、話になりませんが。
…といった感じの一年の使用感でした。
キャノンに登録すると二年保証になるので、延長保証を得るため登録をしました。
1年と10か月目あたりから、常々出なくなっていシアンが、何度、強制クリーニングしても、出てこず、何度かのクリーニングとテストプリントでレポート5200(エラー番号5200)が出たため、インクシステムリフレッシュしました。
全インクが一メモリ分減るくらいのクリーニングみたいなことを延々として、テストプリントをはじめ、再度、5200でメモリーリフレッシュし、インクを二メモリ使って、インクリフレッシュをしたら、今度は完全に動かなくなり、7000番台が出て、修理送りになりました。
幸い、延長保証中でしたので、修理費は無償でしたが、ヘッドからインクユニットから全部交換となっていました。
ご丁寧にインクは、純正をお使いください、と書いてありましたが、純正しか使っていないのに二メモリ近く(一回につき、一メモリ減る)、全色インクを減らす、インクシステムリフレッシュって何?!
でかいタンクにしても、こんな無駄をされたら、意味がないと思いますね。
修理が上がってきた2024年末、年賀状には間に合って、初めは良かったのですが、夏ごろから、シアンが相変わらず出なくなりました。
使うたびにクリーニングです。
印刷枚数が少ないというより、毎日プリントしていないので、ヘッドが乾いてしまうのかもしれません。
マゼンタも出が悪くなり、常にクリーニング。
ボトルインクは、クリーニングのため捨てているばかりな感じです。
モノクロだけの時は、黒インクだけを使っているのかと思いきや、カラーインクも使っているようで、シアン、マゼンタが出来なときは、黒インクが乗りません。
なぜかグレーになったり、黒になったり。
テストパターンは、黒は綺麗に出るのに、モノクロプリントで、グレーが出る不思議。
単純テキストだけの時は、モノクロでしっかり出ますが、ワードなどのカラーで作られたデータをモノクロで出力すると、カラーインクを使い、グレースケールのように出力してしまうようです。
つまり、元のデータがカラーだと、カラーインクでモノクロ(モノクロ指定でもグレースケールになる)を印刷するため、黒インクが減りません。
かなり盲点でした。
最後に、2026年春修理から一年経った頃、もはや、黒と黄色以外は、初めに協力クリーニングをしないと、インクが出ません。
半分は、インククリーニングでインクを捨てています。
2026.07月、ついに、強制クリーニング三回目のテストパターンプリントで、レポート5200が出ました。
また、インクシステムリフレッシュの要請です。
1本目のボトル、半分はクリーニングに捨てている感じ。
のこり、カラー3色がひとメモリ少し欠ける量となりモノクロは、満タン(2本目を注入済み)。
レポート5200が指定するインクシステムリフレッシュは、一回ひとメモリ使います。
カラー三色がひとメモリないため、インクシステムリフレッシュは、出来ません。
しかし、ここでカラーインクを新たに購入して、4目盛りを満タンにしても、1メモリ捨てます。
そこで、動かず、2度目の要求があれば、前回の時のように2メモリ捨てることになります。
つまり、半分をまた捨てるのです。
3色だよ?!
正直、捨てようかな、と悩みます。
総プリント数7000-7050枚の今です。
【デザイン】
紙の差し込み口が上面広報にあるので、本棚の奥などにしまうのは、ちっょとむいてないと思います。
【印刷速度】
めちゃ早いわけではないが、充分です。
【解像度】
上質紙に色が滲むこともなく、6ptの文字も見れます。
【静音性】
そんなに静かではない。
プリントの音そのものは静かだが、お見送りのとき、やかましい。
紙送りの音は、気になる人もいる。
【ドライバ】
一回で入った。
【印刷コスト】
正常なら、多分安いですが、インクを決行クリーニングで使っている気がします。
クリーニング頻度高すぎます。
【サイズ】
もう少しスリムだと良いなぁ。
でも、十分すぎるよ。
【総評】
写真を多用しない、もしくは、そこまでクオリティーを求めていないなら、WORDが綺麗にプリント出来る程度だったら、お薦めです。
ただ、ヘッドが乾かないように、毎日、20枚とかのプリントをしている使い方が良いのかもしれません。
毎日プリントしない途へっとインクが固まるのか、プリントできなくなるので、たまにプリントする人は、買わない方が良いかも。
毎日、頻々にプリントする人向けだと思います。
当方も、当初の予定と使い方が変わったため、しかたありません。
5使えるキャノン コスパはいい 追記2026.2.26
G1310の調子が悪くなってきた(黒がやや薄い)
ので安定して使えるものが必要になり
プリンターは使い捨てというキャノンの素晴らしい教育のおかげで
使えりゃいいや的な感覚で同じG1310でもよかったんですが
それじゃ面白くないので新しくG5030にしました
【デザイン】G1310とそれほど変わらないいいか悪いかで言ったらカッコ悪い
特に見えにくい白黒液晶は必要ないと思います
【印刷速度】G1310と変わらなくすごい早いというわけではない カラーは遅い
【解像度】キャノンらしくくっきりしてます
【静音性】G1310よりは静かに感じるけど普通にうるさい
【ドライバ】使い慣れたキャノン製で問題なし
【付属ソフト】使ってません
【印刷コスト】コスパは最強レベル
【サイズ】G1310同様A4プリンターにしては大きめ
上差しで紙を入れられるのはいいがそのため後ろにも上にも結構なスペースが必要
【総評】下にカセット式の紙入れがありそこにはなんと250枚も入る
そして上差しもできてそこには100枚で計350枚という
凄まじい紙補給能力
まだ使ってそれほど経ってないので何とも言えませんが
下からの給紙は白紙率が高いので上差しがメインになるかな
上からの場合だと少しうるさいです
G1310の上位タイプって感じです
USB接続がなくなりwifi接続メインでUSB接続より一発目がやたらノンビリしてる印象
それ以外はほぼG1310と同じ でもなぜかインクが大容量なのは同じですが
種類が30か390かで違います
(注ぎ口が違ってる程度にしか思えませんがインク成分が違うんでしょうか?)
逆に言うとG1310の違いはちっこい液晶が付いたのと下にカセット式給紙が増えただけ
交換ヘッドの入手が楽というところでしょうか
あと気がついたところは使い始めてもG1310のインクはほとんど減らなかったが
G5030はタンク満タンでセットして使う前からイキナリ一目盛ぐらい無くなってたのは
ちょっと驚いた
「キャノン製プリンターはヘッドが弱い」
ので今回は確実に交換&入手できるG5030を選びました
とは言えこれまでの経験上2年持てばいいほうかとも思ってます
これで最後と思いながらなぜかキャノンの戦略に乗せられてしまう
3年から5年ぐらい使えたら最高なんですけどね
追記 2026.2.26
上差しからプリントしようとするとうまく紙を送れず引っかかって紙詰まりするようになりました
カセットからならばまだ問題なく使えますが相変わらず重送するのでそろそろ買い替え時期かなと思う
3年程度持ったので今回のG5030は最近のキャノンにしてはいいほうだったのかな
あと、使ってる間G5030はヘッド周りは全くトラブルがなかったです(見直したぞ!)
ちなみに印刷枚数は22000枚でした
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26位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:21.8kg カラー:ホワイト系
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-位 |
151位 |
4.27 (34件) |
83件 |
2022/2/24 |
2022/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 056 カラー:ダークシルバーメタリック
【特長】- 高画質写真を低コストでプリントできるプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンター。「プレミアム6色ハイブリッド」を採用している。
- 写真プリントに便利なホーム画面を採用し、トリミングや加工をプリンター本体で行える。L判写真を約10秒で印刷でき、印刷スピードを従来比約4秒短縮。
- L判写真が1枚約10.8円(税込)と従来モデルと比較してコストダウンを実現。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書が直接プリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多機能でランニングコスト削減を両立できる点がよい
2013年ごろに購入した、MG7130が10年以上経過し、
インク代が高いことと、同じぐらいの性能、かつ、インクコストが低い機種が
欲しいな・・・・と、型落ちとなったこちらを狙いました。
なので、MG7130との比較で書きます。
【デザイン】
カラー色が、落ち着いたグレーで、カクカクと丸みが
バランスよく使用されていて、見飽きないデザインだと思います。
【印刷速度】
MG7130と比較して、そこまで早いかというと、そうでもないです。
どちらかというと、起動してから、印刷開始までは早いような気もしますが、
あまりそこまで意識したことがないので、言うほど速度が向上した
ということでもないように思います。
【解像度】
L版の印刷をすると、正直粗を探すほうが一苦労だと思います。
昨今、ディスプレイだけになることが多い中、紙に印刷して、
人の目で見るレベルで十分精細だと思うので、
MG7130と比較しても、遜色ないと思ってます。
(同時に、そこまで劇的な改善、ということもないです。)
【静音性】
ここについては、起動してからの動作音は、XK500のほうが静かです。
MR7130は使ってきたのがあるせいか、起動しだしたら、それなりにヘッドが動いて、
ごそごそします。プリンタを配置している棚が、ちょこちょこ揺れます。
印刷時の音は、お互いにそれなりします。
こればかりはしょうがないですね。
【ドライバ】
ドライバは、付属ソフトと同様にインターネットからダウンロードします。
個人のこだわりがなければ、自動でセッティングしてくれるインストーラーもあるので、
そちらをダウンロード+勝手にやってもらうのが良いと思います。
【付属ソフト】
ドライバにて記載をしたので、割愛します。
写真を印刷するだけのソフトもあるので、
印刷するだけなら、そちらを使うのもお勧めです。
【印刷コスト】
個人的に、ここが肝だと思ってます。
MG7130だと、6色パックのインクが、\6,930
XK500だと、6色パックのインクが、\3,708
半額とまではいかなくとも、それでもいざ購入するときの
負担を下げることができるのは、大きいです。
【サイズ】
MG7130より一回り小さいです。
なので、MG7130のスペースで十分余力が持てます。
また、MG7130だと、トレーからの給紙だけですが
XK500は上からも給紙できるので、コンパクトさで
上下給紙できるのは素晴らしいと思いました。
【総評】
MG7130は、本体購入時においてお値打ちでしたが、
その後年賀状や写真印刷時においてインクの支出が
思ったより大きくなり、地味に負担となっていたように思います。
今後は、写真の印刷をそこまで意識しなくてもよいの済むのは
ありがたいと思います。
5MP970からの更新、隔世の感あり、感動的です!
価格.com様での初レビューとなります。
前機種はキヤノンMP970を約17年愛用してきました。
しかしながら、写真印刷で不具合が出るようになり、プリンターの更新を検討、熟考の上、前機種同様のキヤノン社製XK500に決定、この度Amazonにて購入いたしました。
用途としましては、主に仕事関係のドキュメントプリントと趣味のカメラで撮影した写真データのフォトプリント、そしてコピーです。
コピーについてはセンサーのスペック的にはMP970の方が解像度2倍なのですが、見劣りしない画質です。
ただし、色味は調整が必要かもですね。
本体の全体的な使い勝手については、購入してからまだ1ヶ月未満なので戸惑いがあります。
タッチパネル操作式のホームプリンターですが、タッチする度に微かに沈むのが気になりました。
これは操作部の“遊び”に起因すると思われますがプチストレスですね。
また、天板が全開のみで、半開が無いのは惜しいポイントかと思いました。
本体の塗装は想像以上に高品質だと感じました。
ガンメタ調の本体天板は他機とは違い、PIXUSのマーク・刻印以外はフラットです、何気にココが気に入りました。
本体の色味も何層かに重ねて吹付けらるれている様に感じられて、価格相応の満足感がありました。
角度によって色が変わる様な“深み”がある本体カラーだと感じました。
上述の塗装の効果か、“塊感”のあるフォルムはスタイリッシュですね。
ただし、気を付けなければ汚れや傷は付きやすそうなので、大切に取り扱いしたいと決意です!
純正インクカートリッジは6色で約4,000円、MP970の純正が約6,000円強なので(2024年9月Amazon社の販売価格)、コストパフォーマンスは相当に抜群だと思えます。
この価格なら心置きなくホームプリントを楽しめそうです。
ドライバー類の見た目、使い勝手はWindows環境においては普遍のインターフェイスで好感を抱きました。
MP970においてはWindows11環境でもWindows7のドライバーで動作したので、キヤノン社のドライバ作りには感嘆の意を抱きます(Apple社製品のユーザーの方々は、思う所があるかと思いますが割愛します)。
スマホでのダイレクトプリントはAmazing!と言う印象です!
PC・スマホとも同様ですが、プリントのタスクを設定すると自動で電源がONになります。
これはものすごく便利!
フロアーが違う宅内でも、リモートでプリントが楽しめるのは良いですね。
MP970でもBluetoothのドングル(互換品)を用い、ノートPCから遠隔でプリントしておりましたが、フロアーが違うと電波届かず・・・。
この17年の間にWi-Fiは様々な部分で日常生活のQOL向上に寄与しているのだと感動しました。
累計プリント数はまだ三桁に届かず慣れていませんが、自宅ではスマホ環境(XPERIA PRO-I)が主戦場なので、これからグググーッと活躍してくれそうです!
※このレビューはAmazonに投稿したものに若干修正を加えたレビューとなります。
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-位 |
151位 |
3.67 (4件) |
0件 |
2019/10/16 |
2019/10/17 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1250W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:409x275x376mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 片面43枚/分、両面36ページ/分の高速プリントを実現したモノクロレーザービームプリンタ。ファーストプリントも約5.7秒で、急ぎの1枚を素早く出力可能。
- 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で65枚/分の高速プリントを実現。処方箋や領収書、各種証明書などの発行もスピーディーに行える。
- チルト式ワイドLCDパネルに、アニメーションとメッセージを表示し、トナー交換などの操作手順をわかりやすく表示する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要十分
価格は安いですが必要十分な機能で不自由は感じておりません。
置き場所も困りませんでした。
5仕事で使うのに最適です。
購入して一年経ちましたが、まず何といっても印刷速度の速さがさすがです。
カタログ値どおり、100枚印刷するのに2分程度で終わります。
両面印刷で商品によっては紙の反りなどのクレームをよく見ますが、この商品でそんな経験はまずありませんでした。あとは今後どの程度長く使えるのか、耐久性が一番気になりますが、どなたか長く使っている方のコメントをお願いします。
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-位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:420x375x460mm 重さ:15.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 002 カラー:ホワイト系
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-位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
カラーレーザー |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:36枚 モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):760枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:38kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 037 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロA4片面36枚/分の高速プリントを実現したコンパクトなカラーレーザービームプリンタ。
- 病院や調剤薬局、役所などで使用頻度の高い小サイズの異なる用紙の連続印刷を、デフォルトに比べ約30%高速化する「調剤モード」を搭載。
- 2系統LANにより使用環境のバリエーションは、有線LANのみ、無線LANのみ、有線LANと無線LAN、有線LANとUSB接続による有線LANの4パターンから選べる。
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-位 |
160位 |
3.01 (9件) |
4件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x320x389mm 重さ:12.1kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 異なる種類の用紙も同時にセット可能な「2段カセット」を採用。自動で給紙が切り替えられ、最大500枚まで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5以前㎆530を使用
突然の故障で買い替えました。
コスパによりMB2730にしましたが、インクタンクが前機種に比べて小さいタイプでしたが、仕様はほぼ変わらず、
快適です。
静音性がアップしておりました。
自宅での使用の為十分に満足です。
5使えるプリンター
【デザイン】地味目でスッキリ
【印刷速度】
私は、実用十分
【解像度】
プロ100と併用なので比べると残念、資料としてオッケー
【静音性】こんなものかと
【ドライバ】
問題なく
【付属ソフト】
使ってない
【印刷コスト】
プロ100より安い
【サイズ】
もう少し小さければ文句なし
【総評】
必要十分だと思います。買って良かったです
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-位 |
160位 |
3.90 (9件) |
91件 |
2022/10/27 |
2022/12/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0 幅x高さx奥行き:416x146x330mm 重さ:4.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「特大容量タンク」を搭載したエントリーモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
- 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
- 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インク代は安いです。
インクタンク方式を長年使っていますが、まぁインク代が安く済みます。きれいな印刷はできませんがしょうがないでしょうね。
5後方からの用紙差し込み、インクタンクが大きいのは良い!
やっぱり、タンクが大きいのは良い!
ハガキや封筒に印刷するには後方からの用紙を入れられるのは大変貴重で良い!
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-位 |
160位 |
3.91 (78件) |
240件 |
2019/8/29 |
2019/9/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x139x315mm 重さ:6.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 026
【特長】- 5色独立インクを採用したスタンダードなインクジェットプリンター。5色それぞれ1本ずつ交換でき、減ったインクだけを交換して補充できるので経済的。
- スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
- 「5色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる「2WAY給紙」が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすい
5年前にも使用していたモデルで、買い替えのタイミングだったのでリピートしました。
とても使いやすく、5年使えるコスパは悪くないと思います。
スマホからアプリで印刷できるのは手軽で使いやすいです。
5耐久性がどの程度で設計されているのか心配です
【デザイン)小型高性能
【印刷速度】速いと思う
【解像度】キレイに仕上がる
【静音性】すこし音が高い
【ドライバ】簡単にインストールできた。
【付属ソフト】いそがしくてまだ使っていない、
【印刷コスト】すこし高いと思う
【サイズ】コンパクトでよろしい。
【総評】コンパクトで高性能。ただ前面のボタン操作をすると構造的に下にさがる。固定できるような工夫がほしい。あとは満点です。だいまんぞく
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-位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/16 |
2019/10/17 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1250W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:409x275x376mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 006 カラー:ホワイト系
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-位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:32kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- A1ノビ対応コンパクトデスクトップモデルの大判プリンタ。横幅968mm、奥行き533mm、高さ245mmのコンパクトボディを実現。
- 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用。印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。
- オートシートフィーダーによりはがきやラベル紙、封筒、薬袋などの出力が可能。微小余白印刷でインパクトのあるポスター出力が可能(ロール紙のみ)。
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-位 |
167位 |
3.45 (3件) |
2件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:356x213x283mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 046 カラー:ブラック系
【特長】- 両面印刷も使えるコンパクトなモノクロレーザービームプリンタ。USBにも対応し、小規模利用にも適したエントリーモデル。
- A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 1.8型の液晶パネルを備えつつ省スペースで設置可能。外部ネットワークからの脅威、情報漏洩、データの安全性に対する国際基準のセキュリティ機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価で優秀なプリンタですが、マニュアルは不親切。
以下ブラザー製HL−2040との比較
使用環境 MAC OS 15.7.3
【デザイン】良い
【印刷速度】速い
【解像度】まあまあ。業務用と比較すれば劣ります。
【静音性】良好
【ドライバ】メーカーサイトからダウンロード。インストールは特に問題なし。
【付属ソフト】CD-ROMが一枚付属していますが,windows用なので使用せず。
【印刷コスト】使い始めたばかりですが、年間の印刷枚数を考えればコンビニプリントのほうが安価。確定申告シーズンになるとそうも言ってられない。デスク周りで完結したい。やっぱり印刷して確認が必要。
【サイズ】収納時は小型。使用頻度が少ない場合はおすすめ。
【総評】他の方も記載していますが、設定が少々面倒というか、オンラインマニュアルがわかりにくい。がんばって一度設定してしまえば特に問題なし。ルーターと有線LAN接続してしまえば、PCからはルーター経由で無線接続可能。iPhoneからの印刷も問題なしです。iPhone用アプリはapp storeにあります。
ファームウエアは本体から直接アップできるみたいですがよくわからん。マニュアルを熟読すれば書いてあるかも。
4家庭用として良いのに惜しい
良いところ
・インクジェット複合機とほぼ同じのコンパクトさ
・レーザープリンターとしては最低限だがインクジェットとは次元の違う高速印刷
・待機中は無音、印刷時の騒音も許容範囲
悪いところ
・マニュアルが最悪。技術仕様書みたいな構成になっていて使用者のことを考えていない
・DHCPで使うとIPアドレスが変わるたびにPC側でポート変更が必要なダメ仕様
・固定アドレスの設定が本体でしか出来ず、液晶が見づらくボタンの操作性が非常に悪い
家でのモノクロ大量印刷用に買いました。機械自体は良いんですけどね。
色々と厄介なカラー印刷を捨てれば個人持ちには最適解かと。
しかしマニュアルや設定周りが古くさ過ぎる。
今は企業向けでももっと簡単になってますけどね。
まあ個人ならUSBで繋ぐでしょって事なのかもしれませんが。
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-位 |
167位 |
4.70 (5件) |
10件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- FAX中心の幅広い業務を効率化するA4モノクロレーザー複合機。セキュリティが強化された有線LANモデル。
- A4毎分28枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.8秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
- プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レーザー複合機の進化についていける応用力
【デザイン】
機能性がよければ気にならないですが、原稿をセットする位置の向きや大きさの示すA4やB5の表示文字が、黒い枠に刻印されていますが、近づかないと見にくいので色をつけて欲しいです。
自分でマジックの白をいれようかとも思っています。
【印刷速度】
ストレスのない速度です。
【解像度】
こちらの設定をうまくすれば、読み易い文字で印刷できます。
【静音性】
気にならないです。
【ドライバ】
キャノンは安定度が高いので助かります。
【付属ソフト】
使用してないので無評価
【印刷コスト】
モノクロのトナーカートリッジで、ジェットみたいにメンテナンスモードでインクを使うこともないので、いいのではないかと思います。
【サイズ】
いろいろな機能があるわりにコンパクトだと思っています。
【総評】
前の機種の後継機種ですが、印刷メニューの液晶化など少しづつ進化していて、使い初めは電話で聞きながら操作しました。
試行錯誤しながら、少し時間がかかりますが、こちらが必要とする印刷ができるようになってきました。
いろんな印刷仕分けができるのはいいですが、設定するのが前より時間がかかるようになって、一長一短です。
これからの技術の進歩についていく頭の柔軟性が必要なんだと実感しています。
5お手軽な複合機
このクラスの機器となると、それほど思い入れや期待もなく、価格で適当に選んでしまうことになるが、それならこの機種にした決め手は何かというと、やはりキャノンという国内メジャーブランドであろう。将来的な消耗品や修理サポートに信頼を寄せたということだ。しかし、保証期間後の修理料金を考えると、このクラスではほぼ買い替えというパターンであり、今回も使用していた機器の故障でリプレースとなった。現場使用者からすると慣れたキャノンから見知らぬメーカーに変更されると、購入担当の自分に色々理由をきかれるのが面倒という消極的理由。現場からの文句が出なければそれでいい。これ参考にならないか。でもとりあえずはトラブルなく、正常に動作している。
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-位 |
167位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/28 |
2023/9/28 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系
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-位 |
174位 |
3.82 (37件) |
180件 |
2019/8/29 |
2019/9/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x148x315mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 018
【特長】- スマホからの印刷がしやすいエントリーモデルのインクジェットプリンター。液晶画面に表示されるQRコードからWebマニュアルへと誘導してくれる。
- スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。「自動両面プリント」で用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fiは便利ですね
【デザイン】大きすぎず良いサイズだと思います。
【印刷速度】問題ありません。
【解像度】問題ありません。
【静音性】問題ありません。
【ドライバ】問題ありません。
【付属ソフト】問題ありません。
【印刷コスト】純正のインクは高いのですが何かあったらイヤなので高いけど使ってます。
【サイズ】大きすぎず小さすぎず手頃なサイズだと思います。
【総評】Windows98の頃からキャノン一筋です。他のメーカーは使用したこと無いので詳しいことは分かりませんが十分満足しております。Wi-Fi対応なのでスマホやタブレットで作成した文章も印刷してくれ便利です。
5良いプリンターですね
【デザイン】
マジマジと見ると10数年前の機体とは明らかに違いますね
【印刷速度】
早いと思いますね
【解像度】
値段なりに良いかな?と思いますね
【静音性】
静かな方だと思います
【ドライバ】
まぁ良いと思います
【付属ソフト】
使い慣れれば使いやすいと思いますね
【印刷コスト】
高いとは思いますがヘッドを修理しない分そんなもんかなと思いますが大容量インクもあるから個人的には良いと思います
【サイズ】
ずっとcompactになりましたね古い機体と比べてもなんですが
【総評】
良い商品だと思いますお得に買えた人はすごく良いと思います
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-位 |
180位 |
3.36 (29件) |
274件 |
2017/8/31 |
2017/9/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:11W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:31円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x316mm 重さ:3.9kg
【特長】- 染料インクと文字に強い顔料インクの4色インクカートリッジを搭載した、コピー機能付きインクジェットカラープリンター。
- Wi-Fi環境がない場合でも、スマホやタブレットからダイレクト接続でき、自動で電源ON、プリントまで行える「Wi-Fi & 自動電源ON」機能を搭載。
- 無料のスマートフォンアプリ「Canon PRINT Inkjet」を使用すれば、スマホの写真はもちろん文書やWebページも直接プリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5目詰まりしてもヘッド一体インクカートリッジの交換で復活
印刷頻度が低く年賀状プラスアルファくらいなので
今まで買った機種は年末年賀状を焼こうとすると目詰まりしており
その度に ヘッドクリーニング→インク大量消費→復帰できず
のパターンでインク費用かけたにも関わらず買い替えていました。
昔は写真印刷も頻度はありましたが子供も大きくなったので
最近は頻度が減ったので気がつくと数ヶ月使わず経過していることが
たまに証明書のコピーなどもしたいので
複合機が欲しいといった使用環境です。
デザイン:ふつう
在庫が黒しか無かったので黒です、無機質です。
デザイン性を求める様な設置をしませんのでスッキリしていてまぁ合格。
印刷速度:ふつう
ここもそんなに大量印刷するわけでもないので求めて居ませんが
用途が比較的モノクロ印刷が多いこともあり気になりません
たまに写真印刷を「きれい」モードで印刷した時は10枚超えると
少し待ちますが放置していますので特にストレスを感じるほどではない
解像度:必要十分
フルサイズ一眼レフで撮影した写真を
A4サイズ以上で印刷する様なことはほとんど無いので
まだL判サイズ以上のサイズでは印刷したことはありません。
L判サイズで焼いて人に配るくらいなら十分です。
静音性:ガチャガチャうるさい
これはまぁまぁうるさいです。
ボディが薄いプラスチックなので響きガチャガチャなっています。
ただ、そこにコストをかけるのもどうかと思うタイプなので
印刷性能に影響は無いので求めません。
ドライバ:問題無
Windows7/10 iPhone iPad から普通にWIFI経由で印刷できます。
付属ソフト:キャノン
キャノン製なので必要十分についています。
キャノン製のカメラ付属のソフトで焼くことが多いのですが
特に色合いも大幅な調整は不要なので大丈夫です。
印刷コスト:トータルで結果的には安くなると思う
インクヘッド一体型のインクタンクなのでインクがすごく高いです。
BC-346XL(カラーインク)
BC-345XL(ブラックインク)
を買いましたが、通販でも1つで2300円くらいしました。
ただ、私の様な低印刷頻度のユーザーでインクヘッドを詰まらせたり
ヘッドクリーニングを頻繁にする様なユーザーにはかえって安いと思う
サイズ:横幅が大きい
前はEPSONを使っていたこともあり特に横幅はデカイです
本体中身はスカスカなので努力すれば小さくできるはずなのですが
ここにコストを使いすぎるのも困りますし、紙トレイを格納すれば
高さは低くオーディオボードの下の段に入ってしまうくらいなので
普段棚にしまっておく私は許容しました。
満足度・総評:価格も安く必要十分
この製品の特徴はやはり印刷ヘッド一体型インクタンクです。
インクヘッドはインク交換のたびにリフレッシュされるので
古いインクの汚れや目詰まりはインク交換で解消されます。
ここをつよくもとめたわたしのようなゆーざーにはオススメです。
印刷頻度が高く目詰まり経験していないのであれば他製品を勧めます。
耐久性についてはまだ判りませんので再レビューしようと思います。
<1年半経過後追記>
その後も使用頻度は高くなく半年以上放置した後に印刷する事もありましたが、今まで目詰まりは一切なくかすれていた事すらも皆無です。
年賀状を刷る前には念のためにクリーニングしていますがそれも多分不要なくらい目詰まりしません。
インク経路が短く詰まらないのでクリーニングに費やす無駄インクも皆無。
本当にカートリッジの若干割高感は一切気になりません。
詰まらないから大容量インクも躊躇無く使用できています。
本当に高コスパな機種です後継機種含め、超お勧めです。
5複合機がこの価格
質感、音、もう少しコンパクトなど要望を挙げればきりがないですがこの価格でワイヤレス複合機が買えれば言うこと無いです。
カラーコピーしたときは感動しました。
コンビニに行く必要も無くなりました。
PC、家族全員のスマホから自動電源オン、オフで即印刷出来るなんて素晴らしいです。
インクカートリッジも一時のような暴利では無い価格なので業務で使わない限りはまぁ許せます。
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-位 |
180位 |
3.59 (103件) |
508件 |
2020/3/18 |
2020/4/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:11W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:31円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x316mm 重さ:3.9kg
【特長】- 基本機能を備えたコンパクトなインクジェットプリンター。スマホから多彩なプリントを楽しめる「おうちでスマホプリ」を搭載している。
- 細かな文字もくっきりとにじみにくい「4色ハイブリッドインク」を採用。
- Wi-Fiを搭載し、本体に触れなくても自動で電源ONができ、プリントまでできる「自動電源ON」機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5業界最安プリンター複合機
コピー、プリント、スキャナー機能が全て入った業界最安値のプリンター複合機です。
遠方の実家用にプリンター複合機を探していました。
使用頻度が低いが、コピーするのにわざわざコンビニエンスストアまで行くのが面倒なことと、スマホを持たない人に写真印刷して見てもらう為など、プリンター複合機があると良いのはわかっていましたが、本人達は恐らく使わないだろう使用頻度の低いモノに高額な投資をするのは勿体ないと暫く我慢していました。
しかし、いざ探して見るとさほど高くないこの商品にたどり着きました。
セットアップも簡単でWIFIに繋ぐ設定をするだけで全ての機能を使い始めることが出来ます。
必要最低限の機能がついていてこの価格で購入できるのは素晴らしいと思いました。
給紙を手動で切り替えなければならないところを除けば概ね満足度の高いコストパフォーマンスに優れた商品だと思います。
5追記:故障したけど対応素晴らしかった
EPSON使い続けてました。発売当時は最上級モデルを購入していたのですが、
付加価値機能が増えたのか、最上級モデルを購入しようとすると結構な値段…。
そして、最上級モデルであっても壊れてしまってはただの粗大ごみです。
もうプリンターも全然使わないからと、コンビニプリントでだましだましやってました。
ただ、在宅勤務とかが増えた都合上でプリンターが手元にあると助かるケースが割と増えていて。そんな中で購入したのがこちらです。
無線LANに関してなんかものすごく大変そうなレビューをみかけましたが、実際にはWPSボタンとしての機能もあるようで普通の無線機器と同じように設定は完了しました。
それ自体は良かった…のではありますが、そのことが基本操作マニュアルのどこにも書いてありません。「Canon TS3330 WiFi接続」とかで検索して、ようやく目的の作業のみを簡潔に記載したページが見つかる。といった感じで、説明書やらドライバのインストールの画面やら、どこかしらでそれについてはもっと丁寧に解説すべきだと思いました。
試しに印刷してみましたが、結構五月蠅いのと画質が悪い…というのは価格を考えれば頑張ってるかな…とは思いたいです。この価格で無線LANやスキャナやら色々付いてるわけですからね。
ちなみに夜間動作設定というものもあって、EPSONにも静穏モードがあったので、やっぱりCanonにもついてるよね!と試してみたのですが、まるで音量は変わりませんでした(もしかして液晶のバックライトが付かないとかそういう機能?(笑))
絶対性能としては確かに悪いです。けど、画質を求めるならもっと高い機種が必要になりますし、とりあえず印刷できれば良い!で、無線LANでケーブルをすっきりさせたい。スキャナも使いたい!!
って欲張りな私にはぴったりの選択肢でした。
今のところいったんは満足度は★5ですが、前のプリンターもノズルの目詰まり?でおそらく壊れたような気がするので、そのあたりの耐久性についても頑張って欲しいところです。
2024/1追記
2022/3月頃購入でようやく2年間経ちそうというところで、故障してしまいました。今回は黒色だけでない状況で、おそらく目詰まりなんじゃないかなーと思います。本当にプリンターに関しては(そうそうたくさん買うものじゃないけど)目詰まり以外で壊れたことない!ってぐらい目詰まりします。
年間通して手で数えられる程度しか印刷しないのにクリーニングをちゃんとしてない自分にも非があるかもしれませんが…それなら自動的にクリーニングしてくれるプリンタに買い替えたほうがいいな…。
ということで、ブラザー、EPSON、Canonの3社に印刷前後等の契機無く自動的にクリーニングしてくれるプリンターがあるのか問い合わせました。
すると、メールを送ったのは深夜だったんですが、ブラザー、EPSONは午後にやっとメールが来た感じだったのですが、Canonは朝の09:30過ぎです。メールが速すぎます。
何時から仕事してるんだろう?朝9時からの勤務だとして、メール読んで、返信書いてチェックして貰って送る…にしてはあまりにも早すぎる仕事っぷりでした。
メールの内容を読むとインクタンクの付け替えでも治る可能性があるという事で早速新しく購入しました。すると見事に復活してくれました(Canonのインク高いなーと思いますが、EPSONのに比べて体積は倍ぐらいありますし、中身がたくさん入ってるんだろう。と思って自分を納得させています。)
Canonの対応は素晴らしいと思います。
引き続きこのプリンターを使っていくとともに、やはり目詰まりは怖いのでクリーニングをカレンダーにリマインドとして登録しておこうと思いました(使いたい時に使えない!が一番困りますからね。コンビニのプリンターまで出向く手間を惜しんでるからいちいち買ってるわけですから。)
購入当時は7,000円以下だったので、今のkakaku.comの値段を見て値上げ幅にびっくりしていますが、こういうのはもうどの会社でも同様の傾向だと思うので、そこのコスパの部分は判断を保留しますが、やはり買って良かったと思いました。
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-位 |
186位 |
3.69 (205件) |
2173件 |
2011/8/31 |
2011/9/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9.3枚 モノクロ印刷速度/分:12.5枚 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:470x173x367mm 重さ:9.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年以上使用していますが、未だに故障知らずです。
互換インクを使用しながら、10年以上使用していますが、未だに故障知らずです。互換インクも安価なものが出回っているので助かります。E社のA3プリンターも併用していましたが、ヘッドクリーニングでのインクの消耗が激しいうえに、故障が多くピーピーうるさいので廃棄しました。
5購入はや10何年!いまだに現役です!
【デザイン】
なかなか塊感のある良いデザインだと思います。
ぬるっとしていて高級感もあります。
【印刷速度】
印刷速度というか電源を入れてからの立ち上がりが遅い。
立ち上がってしまえば当時としては普通かな。
【解像度】
印刷用紙に左右されますが十分満足できる仕上がりです。
【静音性】
まあこんなもんでしょう。
うるさくはありません。
【ドライバ】
問題ありません。
【印刷コスト】
当時としては普通かな。
綺麗に印刷できずにクリーニングとかやると瞬く間に
インクか無くなります。
【サイズ】
あまり大きく見えないデザインですが正直デカいし重い。
【総評】
購入してはや10何年!
印刷頻度は低いですがいまだに現役です!
EPSONとどちらにするか悩みましたが両面印刷に
惹かれて選択。結果正解でした。
立ち上がりの遅さは欠点ですが、これだけ長く
使えるプリンターはもう出てこないでしょう!
正にCanonの最高傑作ではないでしょうか?
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-位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:57W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x238x416mm 重さ:9kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 057 カラー:ホワイト系
【特長】- プリント機能に特化した、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。ビジネスプリント向けの「4色顔料インク」を採用。
- インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。
- 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。高さを抑えたコンパクトサイズ。
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-位 |
186位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A3 |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1380W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:35枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:484x297x458mm 重さ:20.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- 大きな画面、見やすいパネル角度のワイドLCDパネルを搭載したA3モノクロレーザープリンタ。片面印刷専用モデル。
- 手差しトレイを使用し、最長1200mmの長尺印刷が可能。プリントする用紙に合わせて、排紙口を上面/背面から選択できる2ウェイ排紙に対応する。
- 本体側面にUSBメモリー用ポートを搭載しパソコンを使用しなくても直接プリンタからの操作だけで出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4メーカー修理の対応が良くなかった
届いてから数枚印刷すると、全面が真っ黒に印刷されるようになり、CANONから修理に来てもらえるように手配しました。
しかし約束の日に連絡もなく、修理にも来られませんでした。
それから連絡をして、結局1週間経ってから修理に来てくれました。
購入後、10日以上使えない日がありました。
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-位 |
186位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 3 |
大判インクジェットプリンタ |
A2ノビ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:38W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:12色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:723x285x435mm 重さ:32.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 012 カラー:ブラック系
【特長】- L判からA2ノビまで、幅広いサイズでハイレベルな画質を実現する大判インクジェットプリンタ。
- 顔料インク「LUCIA PRO II ink」は従来からのすぐれた発色性と写像性はそのままに、暗部の色再現性と黒濃度、耐光性や耐擦過性も向上している。
- 高耐光性顔料を採用し、長期保存が可能。インク内にワックスを添加しているため、擦れによる傷がつきにくく、持ち運びや掲示など、取り扱いも容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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4故障がなければ、とてもいいプリンター
1年間使ってみた感想です
これまでの使用機種(エプソンPX5V キャノンpro1000 3台
キャノン proG1)
インクの消費量は、前機種のpro1000に比べて格段に良くなってます
最初の充填で、A4、50枚くらいは印刷できました
色調、暗部の諧調も前機種より良くなってます
付属のプリンターソフトは、メモリーが足りないなど、エラーが出たり出なかったりで
とても使いづらいです
通常はフォトショップでプリントしてますが、プリント設定の品位と用紙の設定内容が
保存されず、プリセットを何度も作り直して使用してますが、
反映されたり、されなかったりでうまくプリントできない場合があります
毎月、A4・100枚くらいプリントしてます。使用して1年ですが、1月くらい前から、
起動するごとに電源を入れ直してください、とエラーがでます
再起動すると、最初の1枚目の半分が色調不良?でプリントされ、その後は正常にもどります
おそらく、2年くらいで買い替え?かなと思ってます
前機種のpro1000も2年くらいで、色調不良になり買い替えてました
インク12色のプリンターは他に選択肢がないので、またpro1100を買うとおもいます
使用プリント枚数が多くなければ、インクの消費量も少なく、
とてもいいプリンターだとおもいます
4驚きの高画質プリント体験
このプリンタは、特に写真やアート作品の印刷を行うプロフェッショナルにとって理想的な選択肢です。12色のインクシステムにより、圧倒的な色再現性とグラデーションの滑らかさが実現され、細部までクリアに描写します。色の鮮やかさとシャープなディテールが、まるで原画のような質感を再現します。
さらに、大判印刷にも対応しており、A2サイズ以上の印刷もスムーズに行えます。耐久性のある作りと操作性の良いタッチパネルも、日々の作業を快適にサポートしてくれます。
このモデルは写真家やデザイナー、アーティストにとって、最高のパフォーマンスを提供するプリンタであり、まさにプロフェッショナルのためのツールです!
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-位 |
206位 |
4.24 (52件) |
53件 |
2022/10/27 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 018
【特長】- L判印刷の高速化を実現した高画質ハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードは約10秒。
- 本体の液晶画面にダイレクト接続用のQRコードが表示され、読み込むだけでSSIDやパスワードを入力することなく接続設定が完了する。
- 写真は鮮やかに文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」を搭載。独立型のインクタンクを採用し、6色それぞれ1本ずつ交換できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源ポン、でスムーズに使えるプリンターとは???
【デザイン】
トップカバーが軽量で扱いやすいです
Canon製進化したなあと感じます
【印刷速度】
コピーボタンからの印刷はそれほど早く感じません
【解像度】
白黒コピーは余計なものが写るので、
EPSONの方がキレイ
しかし、ディスクレーベル印刷はCanonの方が高精細だった
【静音性】
連続でコピーしている時はそれなりに音するけど
こんなものでしょう
【ドライバ】
【付属ソフト】
かゆいところに手が届く設定の細かさはEPSON
Canonは初期設定のまま使いたい手間いらずの
人に向いてる気がするが、
プロ用ソフトの一部機能が簡便に使える
程度には作り込んでほしい
時間はかかるけど、スキャナの高画質な読み込みを使いたい
人はEPSONの方が良いです
読み込みはCanonの方がかなり早い
大事な写真などに使う際に、もう少しノイズレスな画質UPを望みます
【印刷コスト】
まだまだ純正は高いですね
【サイズ】
スリム度は進んでいると思います
【総評】
プリンターも売れ筋の機種の価格がどんどん上がっていって、
インクは高い、耐久性は不安だった時もあって
気になってましたが、この近辺の機種は扱いやすさが増して
長く付き合えそうな感触を持ちました
EPSON機より各種用紙の吸い込みが良いのでストレスが
少ない
クールタイムが少なくて、電源ボタンの反応もCanon機は良いですね
★5付けることになるとは思いませんでした
5とても素晴らしいプリンターです。
これまでTS8130を使っていましたが、使えなくなり買い換えました。予想していた以上にスムーズで、印刷もクリアで最高です。購入して本当に良かったと思います。
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-位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/4/20 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x525mm 重さ:33kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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-位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:34kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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-位 |
224位 |
4.53 (3件) |
4件 |
2019/5/28 |
2019/6/ 6 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:15W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 002 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の補充で大量プリントが可能なギガタンクを搭載したビジネスインクジェットプリンター。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
- A4普通紙モノクロが約0.4円(税別)と、1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に適している。
- 紙面上に定着しやすい新顔料ブラックインクを使用。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機械本体はそこそこ高価ですが、インク代は安いと思う
【デザイン】四角い
【印刷速度】良い
【解像度】カラー印刷には使ってない
【静音性】そこそこ音はある
【ドライバ】普通
【付属ソフト】接骨院のレセコン印刷専用なので付属ソフトは使ってない
【印刷コスト】ビッグタンクなのが良い。空になる頃にボトル1本を注入して足します。
【サイズ】ちょっと大きいかな。
【総評】白黒専用のビッグタンクの機種が少なすぎて選択がない中で、優秀だと思う。以前はエプソン白黒機を使っていたが、2年程で送りミスやにじみなど印刷ミスが増え、使い物にならなくなってしまったため、買い替えた。
5素晴らしく高性能です。
MP490を複数台使用してます。
インク交換と同時にヘッド交換できるので故障しませんでしたが、
内部のゴムベルトみたいなものが切れて動作不能に・・・
そのかわりインクはヘッド付きなので高いです。BC-311 安くても2500円します。
暇があれば直しますが、仕事で必要なのでコスパがよさそうなこれを選択!!
ジョーシンで1800円で売られてましたが、入力ミスでしょう・・・3回もするかなぁ?
【デザイン】
ブラックで統一感があり、エプソンみたいにおもちゃっぽくありません。
【印刷速度】
そんなにかわりません。
【解像度】
白黒印刷なので問題ありません。
【静音性】
これは少し音が大きいかもしれません。
【ドライバ】
特になし
【付属ソフト】
特になし
【印刷コスト】
BC-311 2500円 1〜2か月で交換します。
GI-30PGBK 2000円 6000枚印刷できるらしいので、半年はもつと思います。
コスパ最強です。
それと絶対にインクは純正品を買いましょう!!
【サイズ】
でかいです。もうふた回りは小さくしてほしい。
【総評】
マニュアルがありません。
いろいろ調べましたが、前面のフロントパネルからの給紙だと自動両面印刷が可能です。
WiFiネットワーク機能の設定、勝手に電源が切れる、ネットワークスキャン対応等
便利機能がいっぱいです。
黒印刷では最強だと思います。
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