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インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3大きな売りは3つある。競合多く、どれが自分に合うのか要検討
これまでのエプソンのベーシック・エントリー帯とは一線を画す「前面給紙」を強みとした最新作。EW-456A/056Aは普通紙に強い顔料黒+染料カラーのインクを備えつつも、背面給紙が設置性のネックだった。EW-559Aはその弱みを綺麗に解消するポジション。
「普通紙カラー印刷はくっきり高コントラスト」だし、ユーザーによる「メンテナンスボックス(廃インクタンク)交換対応」も長期に渡って使いたい人にはメリットあり。ただ、競合比較表(画像参照)を作ってみると強み(青太文字)にも弱み(赤文字)にも染まらない平凡な出来であることが気掛かり。
その競合でブラザーのDCP-J529NやDCP-J929N(ADF&高速印刷)は低印刷コスト+タッチパネル操作、キヤノンも低導入コスト+綺麗な写真印刷のTS5530を展開。全体的な高画質期待の5色インク機で型落ちの TS7530も2026/11/4現在で流通在庫があるので、それらも含めて検討するのが良い。
【デザイン】【設置性】
EW-559Aの実機を見てパネルを引き起こしたり給紙トレイを引っ張り出していると馴染みのある感触だった。後で調べると生産完了のEW-M634Tからエコタンク部分だけを省略したようなデザインだと納得。EW-M638Tのような用紙確認窓の新設くらいは有っても良かったのになと思う。
EW-559Aの外形寸法(幅×奥行×高さ)もEW-M634Tと同じ375×347×187mmでエプソン流のややノッポな狭幅デザイン。幅を比較するとTS5530/TS7530は374mm/376mmでEW-559A比で僅か±1mm、DCP-J529NとDCP-J929Nは390mmと15mm大きい。
EW-559Aは前面給紙のみなので背面のスペースが最小限で済む。TS5530も同様。DCP-J529N/J929Nも前面給紙だが背面に手差しトレイ、TS7530は前面給紙(普通紙のみ)と背面給紙(普通紙以外もOK)のダブル給紙となっている。背面を使う場合は110mm程度のスペースが必要になる。
【印刷コスト】
インクジェットプリンターの運用で気になる項目の1つ。仕様でEW-559AのA4普通紙モノクロ/カラーは約5.6/16.2円とDCP-J529N/J929Nの3.0/12.0円に比べると35〜87%程度割高。ヘッド一体型のTS5530は10.5/22.3円なので、これよりは27〜47%程度安い。
【機能性】
キヤノンやブラザーがそこまで熱心ではないなと感じるメンテナンスボックス(廃インクタンク)交換にもEW-559Aはしっかり対応、長期に渡って使いたい人にはメリットあり。ただ、TS6630もキヤノンのこのクラスとしては珍しく対応。
EW-559Aの操作はプッシュボタン+2.4型液晶モニターで2.7型タッチパネル搭載のDCP-J529N/J929NやTS6630に比べるとサッと操作出来ない事はある。でも、モノクロ有機ELモニターのTS5530/7530に比べると状況把握はしやすい。
EW-559A のWi-Fiは2.4GHzのみで5GHz対応のDCP-J529N/J929N、TS5530/6630/7530に差を付けられている。はがき両面印刷はOK。今回挙げた比較機種でキヤノンとブラザーは全て、はがき両面印刷不可の仕様。
【解像度】【色味】
EW-559AでA4普通紙カラーコピーした印象はEW-456A/056AやDCP-J529N/J929N より高コントラストだし、標準品位でも高品位からの落差がTS5530より少ないのも強みの1つ。ただ、粒状感の少なさも含めるとやはりTS7530はトップの出来。
L判写真印刷の画質はキヤノン写真用紙・光沢ゴールドを使ったWi-Fiダイレクトで順位を並べるとTS7530 > TS5530 >> EW-559A > DCP-J929N >> DCP-J529Nに感じる。あくまでも主観だがキヤノンは染料3色でも艶感とコントラス感がしっかりしている。
【印字速度】【静音性】
EW-559AのA4普通紙カラー文書印刷速度は仕様 8.0ipmでこのクラスでは少し遅め。DCP-J929Nが仕様 約14.5ipmと飛びぬけて高速である。EW-559AのA4カラーコピー実測は高品位で2分17秒と大変遅いが標準品位だと28秒で済む。DCP-J929Nはそれぞれ1分25秒と19秒だった。
L判写真印刷の印刷速度は仕様 約75秒だがWi-Fiダイレクトの実測は74秒、染料3色で最も写真印刷が綺麗だったTS5530は仕様 約32秒でWi-Fiダイレクトの実測は38秒である。L判写真印刷コストもTS5530の方が安いのでL判写真印刷用としてEW-559Aを選ぶ理由はほぼ無い事になる。
EW-559Aの静音性に関して標準品位印刷時の用紙引き込み音がうるさいのと印刷中の紙送り音も耳に付きやすく、家族共用スペースで使うなら気も使いそうである。ただ、静音性の具合は一部の家庭用ミッドレンジ〜ハイエンド機種を除くと大体の機種でそれなりにうるさい気はする。
【ドライバ】【サービス】
ドライバはWindows 7〜、Windows Server 2008〜、OS X 10.9.5〜、Chrome OS 89〜(OS標準の印刷機能にて対応)となる。スマホアプリはEpson Smart Panelに対応。
https://www.epson.jp/products/colorio/ew559a/spec.htm#driverCompatibleOsList
https://support.epson.net/appinfo/smartpanel/guide/ja/
カラリオスマイルPlusは有料の修理保証サービスである。EW-559Aで5年一括払いの全額修理サポートは5,500円、半額修理サポートは3,300円。全額修理サポートにはサブスク契約もあり、月額165円。
https://www.epson.jp/products/colorio/smileplus/5years/
https://www.epson.jp/products/colorio/smileplus/subscription/
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9位 |
82位 |
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2026/10/ 2 |
2026/10/29 |
インクジェット |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.4kg カラー:ホワイト系
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7位 |
44位 |
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0件 |
2026/10/ 2 |
2026/10/29 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x277x388mm 重さ:10.5kg カラー:ホワイト系
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8位 |
61位 |
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0件 |
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インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:8枚 インク・用紙合計コスト:37.3円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg カラー:ホワイト系
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10位 |
65位 |
- (0件) |
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2026/10/29 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:9.5枚 インク・用紙合計コスト:37.3円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg カラー:ホワイト系
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1位 |
25位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/10/ 2 |
2026/10/29 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:9.5枚 インク・用紙合計コスト:33.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3Wi-Fiの5GHz帯対応は歓迎、ディスクトレイなど一部機能は見直し
【機能性】
Wi-Fiは5GHz帯に追加対応し、電波干渉を抑えた安定接続が期待できる。一方、ディスクトレイの別売り化やSDカードスロットの廃止など、機能の見直しも行われている。ソフトウェアディスク同梱について公式情報は不明確だが販売店の情報で非同梱が確認出来る。
Wi-Fiの5GHz帯は家庭用機種でキヤノンやブラザーが対応済なのでエプソンが競合メーカーに続き、5GHz帯に対応した形にはなっている。ディスクトレイは今回オプション化されたので標準装備ならキヤノン TS8930辺りがターゲットになる。
SDカードスロットは廃止されたが前面USB端子は継続しているため、対応する外部記憶機器を接続する余地は残されている。ハガキ印刷向き確認シートは省略されたのか不明だが、無いとしてもセット手順のイラストがプリンター正面の4.3型カラー液晶画面に表示されるので、実質的な使い勝手は変わらないと考えられる。
プリンターの液晶画面の表示スタイルを使う人や目的に合わせて極限までシンプルに切り替えられる画面表示機能の「らくらくモード」、日常的に発生する微小な印刷の横筋や文字のぼやけ(ギャップのズレ)を自動で修正する「かんたん画質調整機能」はEP-887Aから引き継がれている。
【デザイン】【設置性】
収納時にトレイが飛び出さない、液晶タッチパネルの額縁が目立ち難いフラットさ、ともに前機種から変わらずシンプル且つ映えたデザインだと思う。バリエーションはホワイト、ブラック、ピスタチオの他に作家アートが個性的なHERALBONY Modelを展開する。
外形寸法(収納時)は349×340×142mm。同じ染料6色の下位機種(EP-819A/EP-719A)から横幅を41mmもスリム化しているだけでなく、キヤノン TS8930の372×345×142mmと比べても横幅が23mm短い。 プリンター設置において20mm以上の差は設置場所の幅方向の制約を軽減できる。
EP-889Aは写真用紙やはがきの前面給紙可能。TS8930は前面カセットが普通紙に限定され、写真用紙やはがきが背面給紙となるのに比較して設置の奥行スペースに余裕を持たせられるのもメリット。
設置に関してはEP-885Aの頃から気になっていたが、本体底面がたわむように感じられる。安定して設置するため、平らで十分な強度のある場所に置くのが良さそうだ。
【印字速度】【静音性】
A4普通紙のカラー文書印刷速度(仕様値)はEP-889Aが9.0ipm、TS8930が約10.0ipmでEP-889Aがやや遅い。一方、カラーコピーの実測ではEP-889Aの方が速く、標準品位/高品位で21秒/43秒と、TS8930の35秒/85秒に対して約1.67倍/1.98倍だった。
L判写真印刷の印刷速度(仕様値)はEP-889Aが約13秒、TS8930が約10秒でEP-889Aがやや遅い。Wi-Fiダイレクトの実測はEP-889Aが48秒に対しTS8930の方が25秒と速かった。以前のEP-887Aの実測は32秒だったため、今回のEP-889Aの測定にはクリーニング動作が含まれた可能性もある。
静音性に関して給紙時のガッチャン音は抑えられているがそれなりに稼働音がするのと、A4普通紙標準品位だと紙送り音は目立つ。家族の共用スペースで使うならその辺りは配慮が必要かもしれない。その点、TS8930は紙送り音やヘッド往復音が静かだった。
【解像度】【色味】
L判写真印刷時にインクが染料6色のEP-889Aはフルに6色使われる。TS8930は顔料ブラック+染料はブラック含む5色で全6色ではなく染料の5色が使われる。
スマホからWi-Fiダイレクトでキヤノン写真用紙・光沢 ゴールドに印刷した範囲ではEP-889Aの方がコントラスト強めだが、カラーモアレは両機種で殆ど差が感じられない。
普通紙のカラー印刷に関してはEP-889Aの弱い所。粒状感が少なく滑らかに刷れるがTS8930に比べるとコントラストが弱めで黒の締まり具合に物足りなさを感じるかもしれない。エプソンの新シリーズEP-559Aの方が顔料ブラックで普通紙でもコントラストのはっきりした印刷結果となる。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジは引き続き「カニ(KNI)」でインク構成や印刷コスト、ユーザーが交換可能なメンテナンスボックス(廃インクタンク)のEPMB1も前機種から変わっていない。下位機種(EP-819A/EP-719A)はメンテナンスボックスがユーザー交換不可。
EP-889Aのインクコスト(仕様値)はA4普通紙カラー/モノクロ:約14.8円/約5.1円、L判写真:約26.2円である。同じインク構成の下位機種(EP-819A/EP-719A)は大容量インクタンクが使えないこともあり、それぞれ約21.2円/約7.4円、約37.3円と何れも4割強(約42〜45%)割高になる。
TS8930はA4普通紙カラー/モノクロ:約13.1円/約4.6円、L判写真:約23.9円なので、仕様上はEP-889Aに比べてすべての項目で概ね1割ほどコストを抑えられる(お得になる)計算。
【ドライバ】【サービス】
Windows 7〜、Windows Server 2008〜、OS X 10.9.5〜、Chrome OS 89〜(OS標準の印刷機能にて対応)についてEP-887Aから変化は無い。スマホアプリはEpson Smart Panelに対応。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep889a/spec.htm#driverCompatibleOsList
https://support.epson.net/appinfo/smartpanel/guide/ja/
カラリオスマイルPlusは有料の修理保証サービスである。EP-889Aで5年一括払いの全額修理サポートは5,500円、半額修理サポートは3,300円。全額修理サポートにはサブスク契約もあり、月額165円。利用規約については以下を参照。TS8930については同等のサービスを確認できなかった。
https://www.epson.jp/myepson/smile/kiyaku.htm
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47位 |
-位 |
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0件 |
2026/9/10 |
2026/9/ 4 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:34W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1080x1070x750mm 重さ:64kg カラー:ホワイト系
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50位 |
365位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9/ 4 |
大判インクジェットプリンタ |
A0ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:38W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1385x1070x750mm 重さ:76kg カラー:ホワイト系
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37位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
2026/6/上旬 |
ドットインパクト |
A3 |
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【スペック】解像度:180dpi 消費電力:80W 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 液晶モニタ:○ 接続インターフェイス:USB 幅x高さx奥行き:630x276x433mm 重さ:18.9kg カラー:ホワイト系
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30位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
2026/6/上旬 |
ドットインパクト |
A3 |
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【スペック】解像度:180dpi 消費電力:80W 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB、有線LAN 幅x高さx奥行き:630x276x433mm 重さ:18.9kg カラー:ホワイト系
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-位 |
46位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/20 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760×1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:34円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 030 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
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最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
2025/9/ 5 |
大判インクジェットプリンタ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1350W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:顔料 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:2620x1021x925mm 重さ:340kg カラー:ホワイト系
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-位 |
18位 |
4.43 (15件) |
10件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/17 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 インク・用紙合計コスト:7.7円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.7kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。
- プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
- インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エコタンクと充実した機能が魅力。長く使えそうです
これまで使っていたプリンターからの買い替えで購入しました。
印刷コストを抑えられるエコタンク方式であることに加え、自動両面印刷や前面給紙、コピー・スキャンなど、普段使いたい機能が一通りそろっている点が購入の決め手でした。
本体価格は一般的なカートリッジ式プリンターより少し高めですが、インク代を含めて長く使うことを考えるとコストパフォーマンスは良さそうです。用紙を前面にまとめてセットできるのも使いやすいと感じます。
まだ使い始めたばかりなので耐久性などはこれからですが、仕事の資料や日常の印刷などで活用していきたいと思います。
5コスパ最高
エプソン インクタンク プリンター 2018年購入し 使いつつけていましたが、インク吸収体の交換が必要と表示され 送付して交換が必要でしたが、型番が古く交換できず 新しいプリンター購入しろとのメッセージでした。
仕方ないので、今使用していて在庫のあるヤドカリ等のインクが使えるプリンターとして新たに購入しました。
使い勝手とてもよいです。スマフォで設置でき 簡単でした。また 印刷の反応もすぐに印刷でき 大変よいです。あとはインクタンク使用で、とても長く使えることが 大変よいです
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-位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/17 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 インク・用紙合計コスト:7.7円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x240x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。
- 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。
- プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
- この製品をおすすめするレビュー
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4自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp
2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。
自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。
EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。
特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。
EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。
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-位 |
14位 |
3.81 (8件) |
18件 |
2024/10/ 3 |
2024/11/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:11.9円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x339mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 028
【特長】- エコタンク方式のインクジェットプリンタのスタンダードモデル。顔料と染料の2種類のブラックインクにカラーを加えた5色インクを搭載。
- 4.3型タッチパネル液晶で、文字が大きいので読みやすく、写真も大きく表示できる。タッチパネルで直感的に迷わず操作できる。
- 無線LANルーターを使わなくても、Wi-Fi通信機能の付いたスマホからプリンタへ、ワイヤレス接続してプリントが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インク交換が楽です
他者のレビューで音がうるさいとか印刷が遅いとありましたが、
気になるほどではございませんでした。
今まで使用していたEPSONのカートリッジ式のプリンターのインク交換
では、なかなかきちんと装填できず、インクが認識されない点に苦労して
いましたが、今回はインク補充が非常に楽になりました。
5サイズはコンパクトになってるのが良い
使い始めて間も無いですが、以前のプリンターに比べると使いやすく買って良かったです。
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-位 |
40位 |
3.36 (5件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。
- 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。
- シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レーベル印刷にはむいてます
主にレーベル印刷用なので、ストレスなく印刷できます。トレイが少し入れにくいですが今のところ満足しております。
4機能が多い割には安価で、特に問題なし
【デザイン】
液晶が小さく年寄りには見にくい。その他は普通。
【印刷速度】
普通
【解像度】
普通
【静音性】
ちょっとうるさいかな。でも気にするほどでもない
【ドライバ】
必要なドライバーやアプリが一括でDLでき、スマホの表示通りやれば問題ない。
【付属ソフト】
特に問題なし
【印刷コスト】
染料インクなので安め。安い互換インクもあり、インク量表示できるらしい。
【サイズ】
FRトレイがあるので普通。
【総評】
細かな問題があったが総じて設定は簡単にでき、印刷品質や速度等も想定内で問題なし。
OCNオンラインショップの会員クーポンがあり\1,820 OFFであった。
箱出しからスマホとPCの設定まで小一時間であった
Wi-Fiのパスワードが一度目は認識できず、再度の確認でできた
お試し印刷をスキャンさせるのに紙のセット方向を間違えエラーが出て焦った
コピーとCDラベル印刷機能が欲しく、また他者の評価はいまいちのようだがそれほどの内容ではなかったこともあり、比較的安価なこの機種にした。
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-位 |
47位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。
- コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。
- 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション
【デザイン】
2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。
更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。
それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。
尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。
排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
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-位 | 3位 | 4.20 (18件) |
45件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- タッチパネルで直感的に迷わず操作できるインクジェットプリンタ。4.3型の液晶モニターは文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。
- よく使う機能を最大3つホーム画面に登録できる「らくらくモード」を採用し、ワンタッチで目当ての機能へたどりつける。
- 手入れメニューから調整パターンを1枚印刷して、スキャナに読み込ませるだけでプリンタが自動で画質調整を実施する「半自動画質調整機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで使いやすい
コンパクトで印字スピード・品質が良く使いやすい。15年前のモデルからの買換えですが性能向上が素晴らしい。
5ずっとエプソン
EP-883ABからの買い替えだが、操作体系が大体同じなのでスムーズに移行できた
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-位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/18 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:29円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:187x100x278mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 毎年使える十二支年賀状など、計1300種類の豊富なデザインを収録したインクジェットハガキプリンタ。
- 9.0型の大画面タッチパネル液晶を搭載し見やすい画面をタッチして、年賀状作成ができる。ケーブルなしのあいうえおキーボードを使って住所録入力も簡単。
- 持ち運びが簡単なコンパクトボディで、家中どこでも使いたい場所へ気軽に持ち運びが可能。持ち運びやすいように本体にはハンドル付き。
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-位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:37W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x386x650mm 重さ:36kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系
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-位 |
365位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/22 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:37W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x386x650mm 重さ:36kg カラー:ホワイト系
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-位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:37W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x386x650mm 重さ:36kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系
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-位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x650mm 重さ:46.7kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系
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-位 |
365位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x650mm 重さ:46.7kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系
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-位 |
365位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/22 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:772x1162x797mm 重さ:105.7kg カラー:ホワイト系
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-位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/22 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x650mm 重さ:46.7kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/22 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:772x1162x797mm 重さ:105.7kg カラー:ホワイト系
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-位 |
7位 |
3.75 (62件) |
250件 |
2024/2/ 1 |
2024/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:30.5円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x146x300mm 重さ:4kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LANに対応したシンプルモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、接続も簡単。
- 文字に強い顔料ブラックインクを採用。基本機能が充実し、直感的な操作で使いこなせる。
- 給紙方法は背面給紙(A4:最大50枚)。コピー、スキャンが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買い替えです。
【デザイン】コンパクトで場所を取らないスマートなデザインです。
【印刷速度】ちょういいスピードです。遅くなく早くなく。
【解像度】新品なので、鮮明で色合いがいいです。
【静音性】今まで同様静かです。(前回もエプソンです。)
【ドライバ】簡単にインストールできました。
【付属ソフト】簡単にインストールできました。
【印刷コスト】まだ使い始めたので、わかりません。
【サイズ】外形寸法(幅×奥行×高さ)収納時390×300×146(mm) で、使用時390×504×279(mm) です。
【総評】今まで使っていたエプソンの複合機が壊れたので、後継機種のこのタイプを選びました。複合機がコンパクトで、手狭な机の上には最適です。印刷スピード・印刷の仕上がり言うことなしです。
5シンプルなプリンター
購入当時、最安級のプリンターでした。
昨今は一体型が普通。プリンターに液晶画面が無いので
パソコンの画面でプリンター設定を確認します。
年賀状印刷や、月イチ程度のメモ書きなら十分。
インク購入もメダマヤキと分かりやすく
区別されて購入しやすいです。
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-位 |
9位 |
3.86 (18件) |
48件 |
2024/2/ 1 |
2024/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:30.5円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LANや自動両面印刷に対応し、使い勝手にすぐれたエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。
- スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、QRコードで接続も簡単。文字に強い顔料ブラックインクを採用。
- 給紙方法は背面給紙(A4:最大100枚)。コピー、スキャンが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりEPSON
元々EPSONを使っていましたが、EPSONに復帰しました。
開ける時は新しいもの開封時特有のテープがしっかり貼ってあって剥がしづらいところもありましたが、なんとか開封。インクも付属されていて別途購入の手間がなくて良かったです。
プリンタードライバーも今はネットからダウンロードが当たり前なのですね。便利です。
設定からテスト印刷まで簡単に行えました。
まだ使い始めですが、早速パソコンから必要な文書を裏表印刷、4色ですが発色も良いです。
液晶は小さいです。けど、パソコンから何かを印刷する人にはあまり関係ないかもしれません。
やっぱりEPSONだなと思っています。
5この機能で、この値段は、買い
air printが、できるので、助かってます、インターネットでの、印刷が、すぐできます。そしてエプソンのアプリで、証明写真も作成できるので、重宝してます
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-位 |
365位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/10 |
2024/1/26 |
大判インクジェットプリンタ |
A2ノビ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:42W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:863x405x766mm 重さ:53kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 030 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5何よりも給紙トラブルが少ない事、特殊な用紙のプリントに強い。
1.良かった点
A2対応のコンシュマー用プリンター、SC-PX1VLの給紙トラブルがあまりにも多く、仕事にならないので導入しました。(レビュー有り)特殊な用紙を使う事が多いのと、A2以上の大判プリントをする機会も少ないのでこの機種にしました。SC-PX1VLで310g/�uの厚紙は、フロント給紙はできても背面給紙がほぼできないので、A2サイズのプリントに怖ろしく時間が掛かっていました。この機種では手差しにて給紙が可能で、ロール紙から切りだした巻き癖の付いている単票紙でも、ラージフォーマットプリンターでは当たり前の用紙吸引機構と、用紙の全幅に渡る給紙機構*(写真参照)により、トラブルは激減しました。スループットの改善が著しく、満足度が高いです。ハイアマチュアの方や写真でA2サイズをプリントする事が多く、SC-PX1VLを使っている方にはお勧めです。ほぼストレスフリーで使えます。
*補記:SC-PX1VLの給紙は中央付近の数センチ幅のゴムローラーで給紙しているのと、給紙部分の構造の為、曲がった紙には極めて弱い。また、ローラーが汚れやすく、汚れていると普通紙でさえも給紙しないトラブルになる。(これは何年も使った経験値それも2台)フロント給紙は斜め給紙になり易く、プリント速度が怖ろしく遅くなる。
2.注意点
A4サイズの以下の用紙は特殊な方法(イレギュラー)でないとほぼ使えません。はがきサイズは未対応、従って小サイズの印刷が必要な方は従来の小型プリンターは捨てられないです。
3.設置場所等
重量50キロオーバーなので移動付きの台を使わないと一人ではほぼ移動困難です。設置面積もかなり大きいです。机等に設置するときの足は4個でその間隔は横485、縦450mmですが、プリンター自体の横幅863mm、奥行663mmです。但し、前後に最大1134mmのスペースが必要。縦方向の高さは405mmです。設置した状態はSC-PX1VLに比べたらかなり大きいけれど、1VLも奥行き方向にかなりのスペースが必要ですね。
4.インクコスト
10色、一色200mlのインクタンクなので、市販で8000円/本位します。ただ、印字コストはSC-PX1VLより低いと思います。インクは2セットで1VLが2台買える計算です。
5.総括
A3以上のプリントが多く、特殊な用紙を使う方にはお勧めです。流石に業務用は機構設計が良く、満足度が高いです。発色やプロファイル等に不満は感じません。もちろん特殊用紙にプロファイルを作成するのはどの機種も同様です。
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-位 | 39位 | 4.18 (10件) |
59件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/16 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 インク・用紙合計コスト:7.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:4.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 026 カラー:ホワイト系
【特長】- 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。
- A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷コストが安い!
なんと言ってもインクの持ちが凄くいい。うちはかなりたくさん印刷しますが、インクはなかなか減らない。また、追加のインク代も安い。もうカードリッジ式インクには戻れないです。
5コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます
インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。
【デザイン】
下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。
【印刷速度】
まあ、こんなもんかなというところです。
【解像度】
写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。
【静音性】
まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。
プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。
【ドライバ】
まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。
【付属ソフト】
まあまあかな。
【印刷コスト】
これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。
【サイズ】
A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。
【総評】
コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。
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-位 |
121位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:3.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。
- 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな文字でもきれいに印刷できます
【デザイン】
プリンタヘッドとインクタンクが別の位置になりました。
インクの残量が少し見やすくなっています。
給紙トレーはガイドを指でつまむと中心に向かって閉じていくタイプの可変サイズ方式です。用紙サイズを正しく指定する必要があります。
【印刷速度】
十分速いです。
【解像度】
PX-170と比べてかなり解像度が高いです。小さな文字でもきれいに印刷できます。
【静音性】
印刷時もそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
初期値ではがきサイズやA6に対応しているので使いやすいです。
【印刷コスト】
エコタンクとしては普通です。
【サイズ】
収納時は小さめですが、使用時は前後に給紙・排紙スペースが必要になるのでそこそこ場所を取ります。
【総評】
給紙トレーを廃止して厚紙などに対応し、速度よりも高解像度に特化したエコタンクプリンターです。
小さな文字の宛名ラベル・バーコードの印刷や、はがきなどへの印刷時に性能を発揮します。
5インクカートリッジビジネスからの決別
【デザイン】
デザインはすっきりとしていて好感が持てます。
【印刷速度】
今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。
【解像度】
印字品質はきわめて普通です。
【静音性】
静かとも言えないが、うるさくもありません。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。
【印刷コスト】
これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。
【サイズ】
幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。
【総評】
モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。
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-位 |
189位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x237x347mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 004 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4インクボトル2本初期同梱A4モノクロ文書を11,000ページ印刷可能
エプソンのモノクロインクジェットも色々とライナップはあり、今までADF付きのお手頃エコタンクはインクジェットとしては珍しい天面排紙のPX-M270FTだったがFAX省略かつ通常排紙のPX-M161Tが加わった。
【デザイン】
最近のカラービジネスエコタンクであるEW-M634Tにも通じるような柔らかな面取りがされていてホームオフィスにもマッチしそうである。ディスプレイは1.44型の極小だが正面から見た時の視認性は良い。
大きさは収納時でまあまあコンパクトに見えるが背面給紙のため後方に100mm程度のスペースが必要で実質は幅×奥行×高さが375×447×237mm程度を見ておいた方が良い。
奥行きのスペースにどうしても制約があるなら高さのスペースは確保出来る事を前提に前面カセット給紙で後方のスペースが極小で済み使用時でも375×347×346mmとなるPX-M270FTも良い選択となりそうである。
【印字速度】【静音性】
モノクロプリンターであるからにはスピードが速くなくっちゃねと思っている人も居るだろうが実際にADFを使ったA4普通紙モノクロコピーを行った所では印刷品質が標準だと30秒以内程度、印刷品質がきれいだと1分程度掛かる所からお世辞にも高速機とは言えない。
静音性に関しては紙の引込時のガッチャン音が多少するものの印刷品質が標準でも紙送り音のギア駆動音は割と静かだなあと言う印象である。
【解像度】
同じエプソンの上位モノクロインクジェットに比べると階調性が良くなく粒状感も目立つ。PX-M161TはADFによるスキャン機能も付いてはいるが階調性のない黒文字のスキャン/コピーや印刷をバンバン行うためのプリンターなんだろうなと思った。
【インクカートリッジ】
ヤドカリと名付けられたYAD-BKのBKインクボトル 127mlから補充するタイプでA4普通紙インクコストは0.5円/枚と最安クラス。同じインクはモノクロ機のPX-M270FTやカラー機のEW-M5610FTにも採用されている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m161t.htm#tab-01
【機能性など】
A4/レターが30枚でリーガルは10枚の仕様となるADF、そしてインク吸収体であるメンテナンスボックス PXMB11がユーザーでも交換可能なのが嬉しい。
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-位 |
232位 |
3.49 (5件) |
3件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
- L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廃液交換パッド等について
以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。
4古いプリンターが高く売れることがありますよ
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【印刷速度】
前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。
【解像度】
前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。
【静音性】
前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。
【ドライバ】
ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。
【付属ソフト】
CDが付いていましたが使わなくても使用できました。
【印刷コスト】
わかりません。
【サイズ】
コンパクトで良いです。
【総評】
前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。
液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。
前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。
その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。
古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。
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-位 |
152位 |
3.08 (12件) |
243件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
- 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
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4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる
【デザイン】
前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。
【印刷速度】
前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。
【解像度】
特に不満は感じない。
【静音性】
少し静かになったように感じられる。
【ドライバ】
特に問題は無い。
【付属ソフト】
使用頻度の低いソフトはインストールしていない。
【印刷コスト】
前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。
2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。
2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。
本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。
4全体としては良い製品だと思います
【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい
【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします
【解像度】特に問題なし
【静音性】静かです
【ドライバ】
【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない
【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い
【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった
【総評】
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-位 |
189位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:25W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:14.7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
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3良い。
ビジネスタイプだけあって全体的に使い勝手が良く、うまくまとまってるプリンターだと思う。
用紙の差し込みもしやすいし、操作方法も前面パネルで大きなサイズで装着されているから見やすいし操作しやすくて便利。
また、印刷スピードも一般的な家庭用プリンターでは印字の読み込みに時間がかかるけど、ビジネスタイプだから短縮されていてすぐに印刷されるからありがたい。
用紙も大量にストックできるから用紙切れになる回数が少ないし、大き目の容量のインクだから多少のコストカットとインクの交換の回数も少なくなるのも良い。
名前にある通り、ビジネス用として使いやすい。
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-位 |
254位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
【特長】- 業務を支える高い耐久性を実現し、普通紙総印刷枚数30万ページのプリントができるインクジェットビジネス複合機。スキャン・FAX機能を搭載する。
- A4モノクロ文書、1枚あたり約2.2円(税込)の低ランニングコストを実現。「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載し、約25ipmの高速印刷が可能。
- 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく快適な操作が可能。ホーム画面は各機能にそれぞれ色を割り当てていて、わかりやすく簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爆速高耐久モノクロインクジェット複合機、給紙トレイ3段増設可
PX-M382Fは前機種PX-M380Fから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
【デザイン】
PX-M382Fはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、前面パネル部分もスキャナ部分もダークブラウンの面積を減らして見た目の清潔感を演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
大きさは収納時(幅×奥行×高さ)で425×535×357mmとなり、似たような耐久性や拡張性を持つブラザーのモノクロレーザー複合機であるMFC-L5710DWの417×461×448mmよりも背が低い分、威圧感は少ないだろう。
PX-M382Fの奥行きが大きくなってしまうのは前面排紙トレイも込みの為だが、これは天面排紙のレーザープリンターに比べたハンデとなる。
【印字速度】【静音性】
PX-M382Fでカラー原稿をADFでA4モノクロコピーした所では文字・写真(きれい)の設定でも18秒程度、文字・写真なら9秒程度とインクジェット複合機としては爆速の類である。まあ、これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
同じモノクロインクジェットでもエコタンクのPX-M161Tは印刷品質がきれいだと1分程度、印刷品質が標準でも30秒以内程度掛かるのでPX-M382Fのスピード感はレーザー並みとは言わないが素晴らしい。
【解像度】
PX-M382Fはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみればPX-M161Tよりも十分に確保されていてPX-M382Fは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-M380Fから変わっていないがPX-M382F対応インクパックはIP03KからIP12Kに変更されている。
IP12KAは印刷可能ページが約5,000ページ、IP12KBは約10,000ページの仕様であり、インクコストはIP12KB使用時で約2.2円/枚とPX-M161Tのようなエコタンク程ではないが安い部類ではある。
大きさの比較で引き合いに出したモノクロレーザー複合機 MFC-L5710DWの印刷コストは約1.9円/枚とかなり安いのでここは悩みどころである。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
ADFは両面同時でA4/B5/A5/A6/リーガル/レターが50枚対応、スキャンスピードは片面30ipmとコピーのプリントアウトに影響を与えない程の高速である。また、スキャン to メール機能もある。
FAXは宛先とグループの合計で200件まで登録可能、MFC-L5710DWはグループが最大20件なのでここはPX-M382Fのメリットになる。PC FAXは送受信が可能。ナンバーディスプレイ回線の契約が必要だが迷惑ファクスの受信拒否を設定可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
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-位 |
322位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:25W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:15.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4爆速高耐久モノクロインクジェット単機能、給紙トレイ3段増設可
PX-S383Lは前機種PX-S381Lから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
エプソンはどうしてこうもビジネス機でもインクジェットに注力するのか不思議に思う人もいるかもしれないが、2026年にレーザープリンターの販売を終了する事を明らかにしており、表向きは環境負荷低減のためとしているが、元々エプソンではレーザープリンターの開発を行っていなかった事もあってのビジネス判断かと思われる。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1456567.html
【デザイン】
前モデルのPX-S381Lはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、PX-S383Lはホワイトのモノトーンで清潔さを演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
エプソンで良くあるパターンとして複合機はタッチパネル、単機能プリンターは一回り小さい表示パネルとプッシュボタン操作と言うのがあるが、PX-M382Fに対するPX-S383Lも全く一緒のパターンとなる。設計も部品も共通化した方が安く上がりそうなものだし、ユーザーにも分かりやすそうなものだが何故かそうはしない。
【印字速度】【静音性】
スマホからWi-Fiダイレクトで印刷したところでは標準印刷品位で8秒位、高品質印刷品位で17秒程度とモノクロレーザー並みとは言わないが標準印刷品位なら爆速と言って良い。これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
【解像度】
PX-S383Lはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみれば廉価機よりも十分に確保されていてPX-S383Lは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-S381Lから変わっていないがPX-S383Lは約10,000ページ印刷のIP12KBと約40,000ページ印刷のIP13KAに置き換わっている。
印刷コストはIP13KA使用時に0.7円/枚とレーザープリンターでは中々得難い低コストを実現している。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。PX-S383L本体の耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/14 |
2023/5/22 |
大判インクジェットプリンタ |
A0ノビ |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:90W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:顔料 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1645x975x499mm 重さ:150kg カラー:ホワイト系
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-位 |
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0件 |
2024/2/14 |
2023/5/22 |
大判インクジェットプリンタ |
B0ノビ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:90W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:顔料 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1848x975x499mm 重さ:166kg カラー:ホワイト系
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