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明るい順暗い順 |
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![BOOM mini [グリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rWMgoIvnL._SL160_.jpg) |
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1005位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
- |
液晶(透過型3LCD) |
500ルーメン |
1920x1080 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動)
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![BOOM mini [ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41aqnt-LTVL._SL160_.jpg) |
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1005位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
- |
液晶(透過型3LCD) |
500ルーメン |
1920x1080 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動)
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![C250i [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001320355.jpg) |
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201位 |
-位 |
4.45 (6件) |
4件 |
2020/12/17 |
2020/12/16 |
DLP |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 重量:0.775kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.07m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.15m 100インチワイド:2.67m エコマーク:○ 認定番号:18 155 052
【特長】- スマホの縦長コンテンツに合わせ、本体を縦に置いてフルスクリーンで投写できる「オートポートレートモード」を搭載したモバイルプロジェクタ。
- 12面体のボディを転がしてスクリーンの角度調整できる「マルチアングル投写」に対応。ベッドから天井など映したい場所に投写できる。
- 9000mAhの大容量バッテリー内蔵でモバイルバッテリーとしても使用可能。また、Bluetoothスピーカーとしても楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寝室用のプロジェクターに最適な製品
2022年の年末、パソコン工房のネット通販で、約31,801円で購入しました。私は、大画面好きであり、このプロジェクターは3階の南向き寝室用に使っています。今後は、リビングルームや1階の北向き部屋にもプロジェクターを設置する予定です。この製品は非常にコンパクトでありながら、2メートルの距離からでも80インチの大画面を楽しむことができます。さらに、複数のUSBポートがあり、Amazon Fire TV Stickを接続することで、NASに保存している動画やライブ配信なども大画面で視聴できます。2022年の最高の買い物の一つだと思います。
5今頃この機種を見てるあなたは、・・本当にお目が高い
サブ機として使っている(1K7畳独りなのに・笑)。
メイン機は天吊り固定で120インチ。
映画以外は120インチだと見ててヘンなので、メイン機⇒専ら映画。
モニターでその他は見ていた(テレビなし)。
まったく不満はなかった。
ただ激安のサブが存在したら、
60インチでその他を見るのもわるくないなと。
あと、サブならば天井非推奨派の私でもたまにはしたい。
激安で存在したら、の話だ。
※ネットの宣伝マンが推す激安中華は絶対ナシ。色味がナシ。
名のある会社で、数万円で、パッと天井も。
そんなのあるのか??
あったのだ。
あのAcerのだ。
本機の中古は2〜3万円で取引されているのに、
フルHD、明るさ300。そして筒状横置型(12角柱)、コロコロすればハイもう天井♪コレだよコレ♪
まさにお宝発見。
仕様には載っていない、買ってみてわかった事をいくつか。
◇起動は25秒未満といったところ。待つね。
◇せっかくAndroidTVが入ってないのに、簡易ホームで起動しやがる。
⇒幸い赤外線リモコンなのでアレコレ使って、電源オン>25秒待機>矢印操作>HDMI入力選択>enter、 を一発マクロ操作だ。
◇フォーカスが手動物理式なのは仕方ないが、結構繊細だね。
壁まで160pで60インチ。コロコロして天井まで145cm、フォーカスは触らない。触りたくない。触ればわかる。別に許容範囲だし。
【結論】
中古2万円台ならこれは神、激烈おすすめ!
年式もしれてるので使用時間など気にせず見つけたら即ポチだ。
出物が少ないから。
★★★追記★★★★★★★★★★
メーカー仕様表の記載は「映写モード:フロント」だが、
実機は、フロント/フロント逆/リア/リア逆、普通に選択切替可能でした。
これは嬉しい誤算でした♪
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![Nebula Capsule Max D2423511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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493位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/15 |
- |
DLP |
200ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:80x150x80mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- 天井や壁などに最大100型の大画面を映し出すモバイルプロジェクタ。ハイビジョン(1280x720)のコンテンツを200ANSIルーメンの明るさで投影する。
- オートフォーカス機能付きで面倒な調整が不要。垂直方向(自動)と水平方向(手動)の補正に対応しており、斜め方向からでも映像を投影できる。
- HDMIやUSBはもちろん、Wi-Fi、Bluetooth接続にも対応。バッテリーモードで最大4時間の動画再生が可能。
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![UENO-mono KABENI T89AQ [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457339/457339763/4573397635484/IMG_PATH_M/pc/4573397635484_A01.jpg) |
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641位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2024/4/10 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) コントラスト比:2000:1 幅x高さx奥行:80x145x17mm 重量:0.22kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2023/12/19 |
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150ルーメン |
854x480 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:2000:1 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:85x120x75mm 重量:0.64kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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1005位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/26 |
2019/1/23 |
DLP |
100ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:2000:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:50x192x50mm 重量:0.44kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.1m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.35m 100インチワイド:2.85m
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![Nebula Capsule Pro [ブラック]](https://dbcn1bdvswqbx.cloudfront.net/client_info/ANKERJAPAN/itemimage/D4111PRO/D4111PRO001.jpg) |
- ¥46,800
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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303位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 7 |
2018/8/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
854x480 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 幅x高さx奥行:68x120x68mm 重量:0.47kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター。部屋のどの位置からでも高音質のサウンドを楽しめる360度スピーカーを搭載。
- YouTube/Amazonプライム・ビデオ/Netflixなどから動画コンテンツを直接映し出せるAndroid7.1を採用している。
- 従来モデルと比べ、映像の明るさを約1.5倍、メモリー(RAM)と記憶容量(ROM)をそれぞれ2倍に強化し、さらに快適な操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパよし
【デザイン】
手のひらサイズ。
持ち運びもしやすい。
【発色・明るさ】
150lmでも十分な明るさ。
夜天井に投影していますが、逆に眩しいくらい。
【シャープさ】
まぁ、それなり。
映画と割りきれば。
【調整機能】
明るさを調整できるとよかった。
【静音性】
ファンの音は全く気にならない。
【総評】
Amazonのサイバーセールで三万以内だった。
この値段なら、コスパは十分。
リモコンが使いにくいのがネック。
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1005位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/4/12 |
液晶(透過型3LCD) |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:43dB 幅x高さx奥行:178x175x212mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
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![Dangbei Neo [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548084.jpg) |
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836位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/25 |
DLP |
540ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:157x100x199mm 重量:1.42kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- オールインワンのNetflix公式認証家庭用ミニプロジェクタ。公式ライセンス取得のNetflixやYouTube、Prime Videoなどがプリインストールされている。
- HDR10/HLGに対応し、ネイティブ1080PのフルHD解像度と540ISOルーメンを実現。DLPテクノロジーを搭載し、最大120型のシャープで鮮明な画像を提供。
- 2×6WスピーカーとDolbyAudio対応で、360度映画のようなサウンド体験に浸れる。24dB以下のノイズレベルで十分な没入感が得られる。
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![Emotn N1 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548086.jpg) |
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580位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/2/ 6 |
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500ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 重量:1.92kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- LED光源で500ANSIルーメンの明るさを実現するフルHDホームプロジェクタ。最大120型の大画面を投影し、自宅でシアターのような映画体験を楽しめる。
- HDR 10およびHLG技術により、リアルな黒色を実現。1ステップで投影角度調整が可能で、底部に内蔵されたスタンドによって最大12度の角度調整ができる。
- Netflixの公式ライセンスを取得(インストール済み)。HDMI、USB、Wi-Fi、Bluetoothを介して、さまざまなデバイスに接続が可能。
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641位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
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450ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:140x290x165mm 重量:2.5kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.66m 80インチワイド:2.21m
【特長】- 明るさ450ANSIルーメンでフルHD解像度のプロジェクタ。内蔵デュアルJBLスピーカーとDolby Audio対応により、映画館のような迫力ある音響体験を提供。
- スマートTVドングルを使えば、Netflixなど7000以上のアプリにアクセス可能。ツイスト構造により、ハンドルがスタンドに変形し、どこでも投影できる。
- AIによるオートフォーカス、自動台形補正、スクリーン調整、障害物回避機能といったインテリジェントスクリーン適応機能を備え、手間なく投影可能。
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![Dangbei N2 [ディープグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628637.jpg) |
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344位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/30 |
2024/6/14 |
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400ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:2000:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x207x197mm 重量:2.18kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動 USB:○
【特長】- Netflix、YouTube、Prime Videoアプリを内蔵し、番組や映画にすぐアクセスできるプロジェクタ。
- 1080pの鮮明さと400ISOルーメンの明るさで、鮮やかな映像に浸れる。HDR 10/HLG対応。
- デュアル6WスピーカーとDolby Audio対応により、リビングルームを映画館のような音景に一変させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質・音質共に申し分ない性能
【デザイン】
しっかりと作られていて安っぽい質感でもなく良いです。
【発色・明るさ】
とても明るく曇の日であれば昼までも見えます。逆に部屋を真っ暗にすると明るすぎるくらいです(調節可能です)。
【シャープさ】
よくある入力のみ1080p対応で出力は740pというものが多いですが、こちらは入出力共に1080pの為細部まできれいに投影されます。
【調整機能】
手動調節も細かくできますが、わが家では自動補正で完璧に台形補正もピントも合ったので特に何もしていません。
【静音性】
高級機ではないのでうるさいかな?と少し心配していましたが、この価格にしては思ったより静かだというのが最初の印象です。もっと高価なモデルだとより静かなものはあります。普通にファンの音はしますが、実際の視聴中は映画などの音声があるので特に気になる事はなかったです。置き場所にもよると思いますが、私は1メートルくらい離れたところに置いて使用しています。
【サイズ】
この画質で内蔵スピーカーの音質の良さを考えるとコンパクトです。ただその為に電源を外部にしているのでACアダプタが大型です。
【総評】
音質の良さにビックリしました。内蔵スピーカーだからとりあえず使ってみてスピーカーを買おうかなと思っていたんですが、全くその必要はなかったです。
1点注意事項としては、大半の人はHDMI端子にAmazon Fire TV Stick等を取り付けての視聴になると思いますが、本体はHDR10対応とありますが、これは標準搭載の専用アプリでのみ有効でHDMI端子からの入力は非対応の様です。今後アップデート等で変わるかも知れませんが、投稿時点ではHDMI入力ではHDR10を有効にすることは出来ませんでした。ただ本体内蔵Netflixアプリと外部入力のNetflixを比較しましたがプロジェクターという性質もあるのか違いは分からなかったので気にする必要はないかなと思います。
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529位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/19 |
DLP |
4800ルーメン |
800x600 |
4:3 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.55インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチ:2.4〜2.6m 80インチ:3.2〜3.5m 100インチ:3.9〜4.4m
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![X1328Wi [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378162.jpg) |
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410位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/26 |
2021/8/27 |
DLP |
4500ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜3m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- WXGA解像度で最大300型のワイヤレス投写が可能なプロジェクター。4500lmの高輝度設計で日中の室内でも鮮やかな映像を投写する。
- 付属のWi-Fiドングルとペアリングすることで、スマホやPCからワイヤレスで投写。スクリーンミラーリングにも対応している。
- 3Dや2Dの投写コンテンツの色調整を自動で行い、鮮やかに写し出す「Acer ColorBoost 3Dテクノロジー」を搭載。
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![Dangbei Neo [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548083.jpg) |
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1005位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/25 |
DLP |
540ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:157x100x199mm 重量:1.42kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- オールインワンのNetflix公式認証家庭用ミニプロジェクタ。公式ライセンス取得のNetflixやYouTube、Prime Videoなどがプリインストールされている。
- HDR10/HLGに対応し、ネイティブ1080PのフルHD解像度と540ISOルーメンを実現。DLPテクノロジーを搭載し、最大120型のシャープで鮮明な画像を提供。
- 2×6WスピーカーとDolbyAudio対応で、360度映画のようなサウンド体験に浸れる。24dB以下のノイズレベルで十分な没入感が得られる。
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![Nebula Vega Portable D2121N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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273位 |
-位 |
4.48 (4件) |
14件 |
2021/3/ 5 |
2021/2/17 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:192x59x192mm 重量:1.5kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.12m 100インチワイド:2.66m
【特長】- 1080pのフルHD対応、500ANSIルーメンの明るさに対応したモバイルプロジェクター。
- 「Android TV」を搭載し、YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+など5000以上のアプリを通じてエンターテインメントを提供。
- バッテリーを内蔵し一度の充電で約3時間の連続再生が可能。最大13度まで投影角度を調整可能なフラップ付きで、三脚を使わずに投影角度を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本当にお勧め!この商品は買いでしょう!
ずっと欲しかったのですが、お値段もするので我慢していたら、Amazonのセールで20%オフ!これは買うしかない!ポチリとな。
届いたときは、想像していたより箱が大きくて、あれ?こんなに大きかったけ?とおもい、開封したら、安心。うんうん、このサイズ。良かった。でもやっぱり持つとそれなりに重量感がある。
まずはWi-Fiに接続して、勝手にファームウェアアップデートが始まり、Googleアカウントでアプリを入れていきます。iosユーザーなので、ミラキャストでは、初期搭載アプリではミラーリングできないとかで…これも無料アプリで対応。ま、最初に公告が出ますけど我慢。
さて、まずは寝室で照明をつけた状態で壁に投影。おうおう、そこそこ明るいじゃないか。
これまでプロジェクターは個人では持っていなくて、会社の会議室とかでしか使ったことないけど、
充電タイプで、このサイズで、このお値段なら十分じゃね!
しかも、オートフォーカスと台形補正が自動でかなり的確に動く。(会社のちょっと古くなったプロジェクターより便利じゃん)
音声出力も、そこそこ満足できますよと。
ではでは、照明落として、100インチくらいにして、youtube動画から。いいんでない!?
ちょっと音響が寂しかったので、Bluetoothのスピーカーとか接続できるかなぁ…と、手持ちのJBL charge3を接続してみる。
おっと、これはこれは、素晴らしいではないですか!
ご近所さんの手前、そんな映画館みたいに大迫力とはいかないけど、いい音してるし、遅延もほとんど感じないし、無線接続だし。
Amazonプライム動画もちゃんとアカウント記憶してくれるので、便利便利。
youtubeもアカウントでログインして、サジェスチョンを受けたら、見たい動画が表示されて。
本当に、これでテレビチューナーを接続出来てしまえれば、最高なんですけど!!!(持ってないだけ)DLNA対応だから、自宅のBRデッキやテレビが対応していたら、行けるんだろうけど…無念なり。
さてさて、最近、テレビを見る時間より、nebula見てる時間が長くなってきました。
air pods proに接続して、大音響をノイズキャンセリングで楽しむこともできます。
ま、iphoneに接続を戻す際の設定とかが面倒だからあまり使わないけど。
必要十分にして、大満足です。バッテリー搭載で、2時間のamazonプライムの映画を視聴できました。
コテージとかに泊まりに行ったときに使えるんじゃない?いいねぇ!
本体底部には角度調節の足?もついていますが、私は100均の簡易な三脚を使用しています。十分です。
残念な点を強いて探して述べるなら、
映画とかって、画角が16:9じゃなくて、もっと横長で上下に黒幕部分があるんですが、プロジェクターで表示される部分にも少しそこが明るくなってしまうので、「いやいや、その部分はもっと画面を拡大できたらいいなぁ、無駄だし」と思っているくらいです。
私は、物理的に解決しています。投影距離をある程度は調整できるので、少し映像を流してみて、無駄な上下の部分がある場合は、画角が壁いっぱいになるように、本体を遠ざけて、大きくしています。
ファンの音、静かな作品を見ているとき(お涙頂戴系とか?)に少し気になったので、減点。
発色・明るさは満足していますが、少しだけ欲を言いました。ま、さっきの黒の表現がもっとできればという、希望?です。
あと、私はそこまで音響にこだわらないタイプなので気にしませんが、音響環境を整えている方は、それを活かせたらいいですね。試せていませんが。Bluetooth接続の外部音声出力は、airpodsに切り替えたときにJBLchargeが切れてしまったので、複数端末に同時出力出来たら、リンゴさん曰くの立体音響とかで鑑賞できたりするのでしょうか?
しばらくすれば、劇場版ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン特別版が届くのですが、どうやら特典にDolby対応ブルーレイがついてくるみたいで、、、劇場でも体感できなかったことが、自宅で出来ちゃうのだとしたら、スピーカーとか、買ってしまうかもです…お財布が(;_;)
4充電できないときは48時間放置で
【デザイン】
薄型でお弁当箱みたいです。Mac Miniとほぼ同じサイズ感で、持ち運びには不便はありません。黒い筐体は埃が目立つかも。
【発色・明るさ】
遮光カーテンをひいた日中の室内で天井に投写していますが、映像を見る分には問題ありません。上を見ればキリがないのかもしれませんが十分満足できます。
【シャープさ】
こちらもYouTubeやprimeVideoを見ていますが文句なしです。若干ピントが甘い?と感じることもありますが、あまり細かい部分まで見ずに、カジュアルに鑑賞(寝ながら)する分には必要十分です。
【調整機能】
ピント調整は自動で毎回やってくれます。台形調整は自動でもやってくれますが、マニュアルで追い込んだ方が満足いく結果になるでしょう。私は毎回微妙に設置場所が変わるため、あまり細かくはやりません。
【静音性】
起動直後はファンが盛大に回りますが、視聴中はさほど気になりません。この夏の暑さを考えれば十分です。
【サイズ】
ちょっと大きく感じますが、外に持ち出すわけではないので問題ないです。持ち運びは充電するときくらいです。
【総評】
バッテリー持続時間が一番の不満点です。せめて映画2本分くらいは余裕を持ってみたいです。また、一度充電の不具合で、48時間無反応になりましたが、その後何事もなかったかのように稼働しています。症状としては充電が進まず、ケーブルを外してそのまま動かしていると突然電源が落ちてしまい、その後再起動させようとしてもうんともすんとも言わなくなる、というものです。購入直後だったので初期不良か?とサポートに連絡しましたが、レスポンスが遅かったため結果的に48時間ほど放置することとなり、その後再度ケーブルを繋ぐと充電が始まった、という感じです。よくある質問にも、この48時間ほど放置は書いてあるので、PRAMクリア的なものかな?と勝手に納得しています。
寝室で寝ながらダラダラ動画鑑賞するために購入しましたので、その使い方をしている限りは十分満足できます。
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641位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/19 |
DLP |
4800ルーメン |
1024x768 |
4:3 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.55インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチ:2.4〜2.6m 80インチ:3.2〜3.5m 100インチ:3.9〜4.4m
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![CINEMAGE Pro [ダークグレー]](https://contents.kaago.com/contents/shop/fresh345/commodity/6921489903147_common.jpg) |
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721位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
- |
DLP |
200ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 幅x高さx奥行:90x161x90mm タイプ:ポータブル 3D対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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378位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/17 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:109x239x131mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- 明るさ450ISOルーメンでフルHD解像度のGoogle TV搭載モバイルプロジェクタ。充電式バッテリー内蔵でケーブルが不要なため持ち運びが可能。
- 一体型のプロジェクタ専用スタンドにより、165度の広い傾斜角度で、映画や動画を視聴できる。
- 最大120型の画像を投影。「InstanPro AI画像調整」により、プロジェクタをどこに置いても、常に適正な画像を得られる。
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836位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2025/6/25 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
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![Nebula Mars II Pro D2323512 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
- ¥69,800
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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721位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 1 |
- |
DLP |
500ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 パネルサイズ:0.3インチ 対応解像度規格:HD 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:122x138x178mm 重量:1.483kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- 前モデルに比べ、明るさは約1.7倍の500ANSIルーメンに進化したモバイルプロジェクタ。最大150型の迫力ある映像を映し出す。
- USBおよびHDMI機器を通じて再生できるほか、スマホの画面をミラーリングして投影することも可能。手元のスピーカーをBluetoothでつなぐこともできる。
- Nebula Connectアプリをインストールし、スマホをリモコンとして利用可能。10W出力の2つのスピーカーがステレオサウンドと深みのある低音を提供する。
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![GV31-JP [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001595703.jpg) |
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721位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/9/29 |
DLP |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:131.3x203.2x191.4mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- 「天井シアタープロジェクターGV」シリーズで、Netflixに対応したフルHD解像度のモバイルプロジェクタ。135度の角度調整機能を備える。
- オートフォーカスと自動台形補正機能を装備。プロジェクタを壁から天井に向けた際にも瞬時にゆがみや角度を調整して映像を映し出す。
- 4W×2のステレオスピーカーと8Wのサブウーハーを搭載。ワイヤレススピーカーモードに切り替えれば、スマホからWi-Fi経由で音楽を再生できる。
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344位 |
-位 |
- (0件) |
19件 |
2024/3/14 |
2024/3/ 1 |
DLP |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:82x180x70.7mm 重量:0.9kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:0.23m 80インチワイド:0.35m 100インチワイド:0.45m
【特長】- 2時間連続再生が可能な大容量バッテリーを搭載し、USBポートにスマホなどの充電ケーブルを差し込むことで給電可能な超短焦点プロジェクタ。
- Android TVを搭載し、NetflixやYoutubeなどの動画コンテンツが楽しめる。ボタン操作モードとマウスモードを搭載したリモコンが付属する。
- 3Wの高音質スピーカーを内蔵。スマホをワイヤレス接続して、スマホで撮った写真や動画などを大画面へ投影できる。
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![Nebula Mars 3 Air D2325511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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357位 |
-位 |
- (2件) |
0件 |
2024/2/15 |
2024/1/25 |
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400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- Google TVを搭載したフルHD解像度のモバイルプロジェクタ。投影サイズは30〜150型で、明るさは400ANSIルーメン。
- Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
- 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
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![Nebula Mars 3 Air D2325512 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681724.jpg) |
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529位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/13 |
DLP |
400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- フルHDの高解像度で鮮明な映像を投影するモバイルプロジェクタ。HDR 10対応で、表現が難しいとされる黒色も白色も深みのある色合いに表示する。
- Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
- 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
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303位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/18 |
DLP |
1200ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:195x47.5x195mm 重量:1.28kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- Google TVを搭載した家庭用薄型レーザープロジェクタ。Chromecastを搭載し、スマホからさまざまな映像コンテンツをミラーリングで大きく映せる。
- 最大180型のスクリーンを投影でき、1200ISOルーメンの高輝度で1080Pの高精細かつ色鮮やかな映像を楽しめる。HDR10/HLG対応。
- オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避機能を搭載。Atom用Dangbeiジンバルデスクトップスタンドが付属する。
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106位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/5/20 |
2021/7/15 |
DLP |
1500ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
- わずか数秒で起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。4つの自動調整機能により、すぐに美しい映像が楽しめる。
- フレーム補間技術「MEMC」を採用。激しい動きを投影する際も、独自の特殊なアルゴリズムによって映像のブレを防止し、シャープな映像を維持する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私的にはベストバイでした
【デザイン】天吊りにしてるので普段は見えませんがシンプルで無難だと思います
【発色・明るさ】必要十分です。
昼間でもカーテン閉めれば見れます。
さすがにテレビと見比べると暗いですが、映画とか見るにはこちらがあってると思います。
【シャープさ】ネトフリやアマプラで映画見てますが、正直4Kと違いは気にならないです。
静止画で見比べると違いがあると思いますが、私は映画等見てる限りでわかりません。
【調整機能】ほぼ、オートです。
細かな設定もあるようですが私は使っていません。
本体のアンドロイドTVは使わずHDMIにファイヤースティック挿してますので、その関係で起動するたびに入力切替をしないといけないのが若干面倒ではあります
【静音性】すこぶる静かです。
ただし全くの無音ではありません。
動作音を極力減らそうと排気ファンの回転数を小刻みに変えてくれてますが、逆にそれのせいで気になることがあります。
もちろん映画等で音が出てればまったくわかりません。
【サイズ】前に持ってたのがxgimi elfinなのでそれと比べるとコンパクトとは言えないサイズですが、天吊りなので気になりません
【総評】
上位機種のProと比較されがちで目立たない気もします。
4Kにこだわらなければこちらで十分だと思います。
アップデートでeARCにも対応されており死角なしだと思っています
5大満足です。
個人的に買うのは初めてのプロジェクターです。会社などでは使ったりはしていたので、使用に関しては初めてではないです。設置から起動までの時間がテレビをつけてゲーム機を起動させるような感覚で面倒くさくはないです。この機種はとにかく明るさが魅力で、スクリーン上のライトを消すだけで普通に鑑賞出来るレベルです。真っ暗にするとまさに映画館です。画質は100インチスクリーン使用ですが、スクリーンに目を近づけるとドットが見えます。2から3mは離れれば見える訳がありませんw普通の視聴距離からフルHDモデルと4Kモデルを見比べても感動するほどの違いは無いです。見比べてしまうと逆にフルHDモデルに傾くかも。
画質にうるさく、目がめちゃくちゃ肥えて視力抜群の方以外は4Kとの差がわかるのかな?何を見ているか分からないほど近づけば私にも違いがわかりますが、wと言いますか、4Kで見るものが風景くらいの動画しかないので、今の自分には不要でした。物としてはシーリング付きの物や、ライバルと言われている物ではlm数が違い過ぎてテレビの代わりに使用すると思うと真っ暗な部屋での生活になるんじゃないでしょうか?価格が価格なので、セール時に購入すればラッキーですが、今年出たばかりだから?レビューが少ない?みんなproしか眼中に無い?購入者が少ないのは驚きなくらい良い商品だと思います。
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![dreamio EF-100W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001156590.jpg) |
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223位 |
-位 |
3.55 (6件) |
90件 |
2019/5/15 |
2019/5/22 |
液晶(透過型3LCD) |
2000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:VGA〜WXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:210x88x227mm 重量:2.7kg タイプ:ポータブル Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.38〜1.86m 80インチワイド:1.85〜2.5m 100インチワイド:2.33〜3.14m エコマーク:○ 認定番号:19 145 003
【特長】- 3LCD方式に加えレーザー光源採用で、小型ながら2000lmの明るくメリハリのきいた高画質映像を楽しめるホームプロジェクター。
- 高音質で低音も響くバス・レフレックス方式のスピーカーを採用し、これ1台で映像も音声も楽しめる。Bluetoothオーディオやヘッドホンとの接続も可能。
- 2.3mの投写距離で100型の大画面を実現でき、壁に投写するだけで家中どこでも映像が楽しめる。360度設置できるので、縦置きで天井にも投写可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかったです
寝室の天井に向けて設置して、寝ながら見てます。自宅がミニシアターになり、寝ながら見られるので快適です。テレビ番組がつまらないので、EF100でDVDばかり見てますので、テレビの出番が無くなりそうです。音も悪くないし、収納スペースも縦おきでしまえるのでラクです。
4リビングに馴染むデザイン
以前、EPSON dreamio EF-11をレンタルで使用して良かったのですが、最近さらに値上げして高価で買えなかったので、こちらを中古で購入しました。
やはりEF-11(フルHD)のほうが鮮やかで綺麗だったような気がします。
でも音はEF-100のほうが良かったです。
EF-11は1.5Wのモノラルスピーカー、EF-100は5Wのバスレフ方式スピーカーだそうで、
EF-11単体でLIVE中継を視聴したときは音が悪かったのでケーブルでecho第4世代と繋いで聴いていましたが、EF-100は内蔵スピーカーでも普通に聴ける音です。音質にこだわる人には物足りないでしょうが。
今回もFire TV Stick 4K MAXの第1世代を繋ぎましたが、本体にピッタリ収納できてカバーで隠れるので、見た目がスッキリするのが嬉しいですね。EF-11は直挿しするとStickが飛び出て見た目的にはイマイチだったので。
天吊するなら軽くてコンパクトなEF-11が良いと思いますが、この機種ならキャスター付きワゴンに乗せておいて、使用時にコロコロと移動すればラクかと。最近、非常用に小型のポータブルバッテリーを購入したので、それも乗せて置けば延長コード要らずで何処でも使えて便利。
スクリーンがなくても壁紙でもそこそこきれいなのでリビングの壁に投影したり、縦置きが出来るデザインなので天井にも投影してます。
別売りのFire TV Stickの光るリモコン買いましたが暗闇で活躍しています。
追記
Amazonでキャスターワゴン買いました。
1800円以下とお安い割には木目調のしっかりした厚みの天板です。
3段(高さ70cm)では高いので2段(高さ44cm)にしたら壁にも天井にも丁度良い高さになりました。満足満足。
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![ASUS P3B [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000830912.jpg) |
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641位 |
-位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2015/11/18 |
2015/11/20 |
DLP |
800ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.45インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:1677万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:153.5x43x131.2mm 重量:0.75kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:自動/手動 MHL:○ RGB(VGA端子):○
【特長】- バッテリー内蔵でコンセントがない所でも最長約3時間使用可能な超小型モバイルプロジェクター。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で明るく20名くらいの会議や講演に便利
【デザイン】
口径の大きなレンズがスタイリッシュさを損ねていますが、明るさのためには仕方が無いです。
【発色・明るさ】
コンセントをつなぐと800ルーメンとなり、明るい部屋でもはっきり見えます。
バッテリーだと少し暗くなりますので、部屋の明かりを落とした方がいいです。
【シャープさ】
くっきりです。
【調整機能】
画面の大きさは前後に移動させます。上下の台形補正はほぼオートで補正されます。
【静音性】
静かだと思います。
【サイズ】
手のひらに載るくらいの大きさで軽く持ち運びに便利です。
【総評】
十分満足に使えます。これとタブレットで持ち運び用に便利です。
ただ、ワイヤレス接続はマニュアルの説明不足で多少苦労しました。
(以下の点を確認すれば簡単です)
・プロジェクターの画面を4桁の数字のパスコードが表示されている画面にしておくこと。
・EZ ViewでP3Bを選択し、セキュリティコードを入力した後、EZ Viewでミラーリングをクリックした後のパスコードは数字4桁を入力すること。
ASUS TransBook Mini T102HAとのワイヤレス接続では、フレームレートが10になり、パワポのアニメーションがカクカクになり、遅延します。
ワイヤレスの届く範囲は4mくらいです。
ご参考まで
3値段は高いがオンリーワン
【デザイン】
普通、これと言って高級感も安っぽさもない
【発色・明るさ】
普通
【シャープさ】
1280pixなのでそれ相応
【調整機能】
台形補正は自動/手動。上下反転・リアプロジェクション等。思いつく設定は全て網羅しているように思います。
【静音性】
電源接続時は甲高い音がするが、バッテリーで且つ省エネモードでは無音に近い。
【サイズ】
800lmと考えれば小さい方
【総評】
たかが800lmで10万円(2015年末時点)近くするのは高い方ですが、電源接続で最低限必要な明るさがあり、バッテリーでの駆動でアウトドアに使用でき(2〜300lm程度ですが)、Wifiドングルでスマホの動画も無線で投影出来てしまう高画質なポータブルプロジェクターは中々ありません。
あと個人的にはASUSのノートPC等、耐久面であまり良い思い出がないので、延長保証の保険をかけておくのが吉です。
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223位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
550ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック 3000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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![GV50 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660907.jpg) |
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197位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
- 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
- ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
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![Xperia Touch G1109 [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000960617.jpg) |
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329位 |
-位 |
1.40 (4件) |
22件 |
2017/4/21 |
2017/6/24 |
LCOS(反射型3LCD) |
100ルーメン |
1366x768 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1 パネルサイズ:0.37インチ 幅x高さx奥行:69x134x143mm 重量:0.932kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:○
【特長】- ソニー独自技術による小型のポータブル超短焦点プロジェクター。壁やテーブルに投写したスクリーンに触れて操作が可能。
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![TH-100FP1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142504.jpg) |
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217位 |
-位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2019/3/25 |
2019/4/19 |
DLP |
2700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:2000:1(ランプ電力モード:[標準]の時) パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:326.6x363.7x334.3mm 重量:11kg タイプ:据え置き 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ USB:○ 60インチワイド:0.17m 80インチワイド:0.28m 100インチワイド:0.38m
【特長】- 超短焦点レンズの搭載により、投写面の近くにすっきり設置できるホームプロジェクター。壁からわずか17cmの距離から60型の映像を映し出せる。
- 高輝度2700lmの光源により、日中や照明を落とさない部屋でも明るい大画面で楽しめる。夜は部屋の明かりを落とせば、迫力の大画面が体感できる。
- ダブルウーハーに加えて低音を増幅するパッシブラジエーター2基を対向配置し、迫力ある重低音を実現。臨場感あふれるサウンドが楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5どんな生活空間でも活躍できるプロジェクター
利点
・投影距離が短いから一人暮らしの狭い部屋でも使いやすい。
・壁との投影距離がとても近くて置き場に困らない。使いたいときに、普段置いてある場所から動かさずに鑑賞を始められる。
・他社も少しずつ音響を意識したスピーカー一体型プロジェクターを出してきてはいるが、それらとは一線を画す音響性能。
・別途、スピーカーを購入する必要がなく、プロジェクターが壁に近いのでスピーカーの位置も聞こえやすい位置にある。
・個人的な意見だけどデザインが良い。
欠点
・輝度が低く明るい部屋では使えない。
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![M511 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463772.jpg) |
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267位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/10 |
DLP |
4300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- フルHD解像度では4300ANSIルーメンの輝度を持つAndroid OS搭載のスマートプロジェクタ。日中の室内でもクリアで鮮やかな映像を写し出す。
- 標準搭載のWi-FiドングルとペアリングすることでAndroidスマホやPCから投写できる。スクリーンミラーリング対応でアプリのインストールは不要。
- 最大垂直40度まで補正できる台形補正機能を搭載。重力センサーがプロジェクタの向きを検知し、映像を180度回転させて上下の向きを正しく投写する。
- この製品をおすすめするレビュー
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44300lm フルHDで10万円ギリのハイコスパ、リビングシアターに
245W超高圧水銀灯を使った明るさ重視のプロジェクターです。0.47インチフルHD DLP使用で4300lmという高い投射光量ですので、照明を落とさずに使うリビングシアターに最適でしょう。
【デザイン】
エプソンTW7000シリーズのようなオフィスユース系のデザインで、サイズもほぼ同等です。ただデザイン自体はさほどうるさくなく主張もない感じなので、どんな環境でも溶け込めると思います。
【発色・明るさ】
4300lmの投射光量で明るさに不足はありません。超ハイコスパですね。
【シャープさ】
フルHDパネルなので十分シャープです。
【調整機能】
100インチスクリーンで投射距離3.3mなので、標準的な投射距離です。レンズシフト機構はなく、投射画像は100インチでスクリーン下端がレンズ光軸より8cm程度上になります。投射位置の上下調整は基本的に斜めに仰角を付けて行い、キーストン補正する感じです。
【静音性】
23dB/32dBなので、明るいモードではややうるさいですね。ただこの値は水銀ランプ使用の高輝度DLPでは標準的な値です。
【サイズ】
313×240×113.7mmです。高輝度DLPプロジェクターでは普通サイズですね。
【総評】
本機は明るさコスパを追求したモデルと思われます。オフィス向けプレゼン用プロジェクターの約2倍の輝度なので、明るい部屋でも映っている内容は十分確認可能です。
ただし、リビングシアターで部屋が明るいと、スクリーンの地の色が白になって、黒の表現はできませんので、映画を見ている感覚にはなりません。黒の締まらない動画、という感覚です。
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529位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/11 |
2024/11/21 |
DLP |
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1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:55dB 幅x高さx奥行:210x86.2x135mm 重量:1.2kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○
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![dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658098.jpg) |
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240位 |
-位 |
4.26 (4件) |
68件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4初プロジェクター
他のプロジェクターを使ったことはないです
今まではテレビで
液晶 プラズマ 有機ELと使ってます
プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません
初見は
昔の液晶テレビに近い印象を受けました
黒の沈まない感じが
YouTubeで散々レビュー動画を見て
良さそうだなと思ってました
テレビを使っている自分には
こんなものか・・と思いました
量販店にあるプロジェクターの視聴で
感じたマイナス要素そのままの印象だったので
昔の映画館の印象と大差ないなと
失敗したかなと感じました
本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし
映像の調整項目も少なすぎる
マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない
このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる
選択の余地がない
だが見続けていると
テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる
この機種の特徴なのか
他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが
72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない
正直もう一段階発色が良くなってほしい
この件に関しては後日試してみたいことがある
音に関しては
オーディオシステムで出しているので無評価
追記******
電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した
始めに言っておくと
純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので
交換は自己責任でお願いします
交換したら
白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました
有機ELテレビやプラズマに近づいたというより
テレビを見ている感覚に近づいた印象です
色彩については
交換前は
青がやたら目立つ印象でしたが
交換後はそういうことがなくなり
どの色もバランスよく良くなった印象です
コントラストも少し上がった感じはします
プロジェクターとアンプ間
プレーヤーとアンプ間
につないでいるHDMIケーブルの質で
電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません
事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした
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![HT3050 [パールホワイト×ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000834226.jpg) |
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435位 |
-位 |
5.00 (4件) |
52件 |
2015/12/ 1 |
2015/11/27 |
DLP |
2000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:380.5x121.7x277mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポーネント:○ コンポジット:○ 60インチワイド:1.51〜1.97m 80インチワイド:2.02〜2.63m 100インチワイド:2.53〜3.29m
【特長】- 最適な色を利用して正確で高品質な画像を引き出す「CinematicColor テクノロジー」採用のホームシネマプロジェクター。国際標準規格Rec.709に対応。
- はっきりとした黒を作り出すハイコントラスト技術によりディテールまでしっかりと再現。オーディオ技術「CinemaMaster Audio+」で低音を高める。
- 2.5mほどの短距離で100型の大画面を投影でき、「垂直レンズシフトアシスト」で画質を犠牲にせず画像を上下に移動できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯でホームシアター機を狙うならコレと言える
ここ数年、自宅では廉価なビジネスプロジェクターでカジュアルに映画を楽しんできましたが、欲が出てきて「色」と「黒」がもう少しちゃんとしたプロジェクターが欲しくなり、CinePrime HT3050が小遣いで手の届くところまで降りてきてくれたので衝動買いです。
購入に先立って、見た目が同じの CineHome HT2050 で映画を鑑賞する機会がありましたが、その時は「これで全然いいじゃない」と思いました。
しかし直後にHT3050を手に入れると、より色が濃く深く、しかし色が沈み込むことなく鮮やかで、メリハリのある画質にちょっと感動しました。
映画を見るのであれば断然HT3050の方がおすすめです。
10数万の価格帯は樹脂レンズ構成になったプロジェクターが多い中で、HT3050は光学系がすべてガラス製というのも、うれしいこだわり設定ですね。
これで上下のレンズシフトがあと40%ぐらい動いてくれたら、見た目良く天吊りできるんだけどなぁ。
【デザイン】
個人的には反射の少ない黒っぽいのが好きですが、これは仕方がないですね。
ゴールドフェイスで高級感はありますよ。
インテリアとしてプロジェクターを見るために買う訳ではないので、どんなデザインでも気になりません。
【発色・明るさ】
前述の通り、色にこだわっているRGBRGBホイールの機種だけあって、なかなか良い発色だと思います。
赤がちゃんと赤で、黄色がちゃんと黄色です。
暗部もチューニングされているようで、DLPらしく黒の階調の不足感は若干見られますが、被写体はちゃんと見えています。
もちろんその実力を発揮させるためにも部屋をできるだけ暗くするのが重要です。
明るさは2000lmと、輝度が売りなモデルではありませんが、実際に暗室で投影してみると3000lm前後のビジネスモデルと同等に感じます。
これはどこかで読みましたが、ビジネスモデルは白は明るいが色が薄いため、スペック上の明るさより暗く感じ、ホームシアターモデルは色が明るく濃く出るため実際の数値より明るく感じるのだそうです。
使う時はいつも暗室状態なのですが、常時エコモードでも私には眩しいくらいです。
【シャープさ】
端から端までちゃんとピントが合います。
テストパターンで見ると、左右の端近くで色収差が若干出ますが、映像ではわかりません。
さすが全ガラス光学系を謳うだけあって、DLPらしい繊細でシャープな画がそのまま再現されています。
【調整機能】
かなり細かくRGB各色の調整項目があります。
既存モードは色が正確に調整された「Rec.709モード」、明るさを優先した「Brightモード」、鮮やかさを強調した「Vividモード」、ほか「Gameモード」、「3Dモード」など、手軽なプリセットがあり、自分のお気に入り設定を保存できるユーザーモードも2つ用意されています。
HT3050に関しては、工場出荷時にキャリブレーションされているので、映画を見るならごちゃごちゃ触らず「Rec.709モード」の電球モードだけ指定するのが一番手軽です。
難点としては、この価格帯の他機同様、レンズ側でのシフト調整はそれほど幅がありません。
上下方向のレンズシフトができますが、範囲は10%程度で100インチなら、最小62mm、最大187mmと、上下125mm程度しか動きませんので、設置性を広げるためというより微調整のレベルです。
固定運用の人にはあまり関係ありませんが、壁スクリーンで頻繁に移動させる人には、あるのとないのでは手軽さが全く変わるのがレンズシフトですね。
デジタル台形調整(キーストーン)は上下左右に調整が可能で、これはかなりの調整幅があります。
【静音性】
ランプが標準モードではファンの音が多少大きく感じます。
ただ、これも高級機に比べたらという話で、この価格帯のDLPプロジェクターとして考えれば、標準モードでも静かな方です。
大きなファンで風量を増しているのか、小型機によくあるブーンというような耳障りな音ではなく、低音系の音で耳障りには感じません。
ランプを省エネモードにすればファンの音はほぼ無視できます。
吸排気は、テーブル置きの場合は本体向かって右側から吸気して左側から温風が出ます。
寒い冬にはヒーター代わりになりますが、夏場に排気側にいたらサウナでしょう。
【サイズ】
FHDであることを考えても大きいです。
ガラスレンズの影響もあるのか、同クラスのビジネス機より+1s以上重く、幅は10cm以上大きくなります。
でも上級クラスの3板反射液晶の10kg級に比べたら玩具のような軽さです。
軽さとコンパクトさは単板DLPならではですね。
発売当初の15万円超えなら悩みどころもありますが、今の10万円以下の価格を考えると、最良の選択ではないでしょうか。
うちは結果的に買って大正解で、リビングに集まり上映会を楽しんでいます。
5距離が近くても大きく綺麗に映ります!
個室(六畳ほど)で壁に投影してもくっきり、大きくみやすく満足です!これからは色々とTVとは違った気分で観賞できます!
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178位 |
-位 |
5.00 (5件) |
78件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
3100ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 「ピタッと補正」(ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正機能)により、斜め横から投写した際の台形歪みも補正してくれる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも投写距離約2.3mで100型の大画面シアターを実現可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう完成された機種。
ここの皆さんのレビューを信用して本当に良かったと思います。
現在家電量販店にはスペースの関係か、高額モデルとビジネス用モバイルモデルしか展示していないので、実際に投影画面を見ないで購入する事に不安がありましたが、正解でした。
この価格でこれだけの明るさ、画質、操作性を出してくる日本メーカーは本当凄いと思います。店舗で4Kも見ましたが、私にはHDとの差は分かりませんでした。それだけこのモデルが優れている証拠だと思います。ある意味
暗くした室内では明る過ぎて目に悪そうなのと、作品によってはあまり明るく過ぎると立体感がなくなる感じがする為、明るさを落としたモードで見ています(特にCGアニメは眩しいくらいです)昼間でも十分な明るさがあるのでテレビ代わりとしても使用出来ると思います。
後続機のEH-TW750がそろそろ出る様ですが、3100lmから3400lmになった以外の変化は無いマイナーチェンジの様ですし、2〜3万もプラスして後続機を買う意味があるのか?と現状思います。私なら差額でサラウンドスピーカーバーでも購入して音をグレードアップさせると思います(笑)
(恐らく3000lm帯での300の差は見た目には分からないはずです)
仕事でもプライベートでも文句無く使える十分なスペックと画質なので、これからどんどん活用していきます!
5フルHDが最低ライン
ビジネス用プロジェクターの解像度の向上はスローペースで,3年前に買ったEB-W420と同じ1280x800ドットのEB-W05が今でも良く売れているようです.しかし液晶モニターでは1920x1080ドットのフルHDが最低ラインになっているので,プロジェクターでもフルHDは欲しいです.SVGA(800x600ドット)のプロジェクターがいまだに新品で売られているのは意味わかりません.EB-W05とこのEH-TW650(フルHD),1920x1200ドットのEB-U42の三機種を候補に挙げましたが,EH-TW650を買いました.
映してみると,1280x800比で二倍以上のドット数があるため画面が精細ですし,他の機種に比べて広角レンズを装備しているため映写距離が短くても大きめに映りますし(ただしズームが1.2倍しかないのであまり調節はできない),買ってよかったです.あと2万円足せばU42が買えたと思えば未練は残りますが.何年か後にまた買うときはU42以上のを買いたいです.
EB-U42より上はEB-990Uになりますが,入力端子が増えることと1.6倍ズームで望遠側に伸びているくらいで,僕の使い方ではあまり利点がないようです.
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136位 |
-位 |
4.64 (5件) |
42件 |
2019/6/ 4 |
2019/5/30 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m
【特長】- 巨大な100型画面で4K UHD 830万画素を実現。鮮明なHDRカラーの映像を満喫できるスポーツプロジェクター。
- リビングルームのアンビエント照明でも鮮やかな色と高輝度を実現。スポーツや映画観賞、家族と一緒にゲームをしてもお互いに楽しむ様子がわかる。
- 迫力のサウンドを実現する「CinemaMaster Audio+ 2」によって、深みのある低音と高音域を実現。独自のEQアルゴリズムを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TK800M買ってよかったです。オススメします〜〜
【デザイン】
オフホワイトデザインでどんな部屋にもあうと思います。
【発色・明るさ】
DLP方式しかも3000ルーメンなので色のメリハリ発色は
バランス良いです。
【調整機能】
Bright, vivid TV, Cinema, Sport, Football,ユーザモード2種で
コンテンツに合わせて調整が多くできます。
好みはvivid TVで動画コンテンツを見ることです。
【静音性】
映画を見ている最中には特に気になりませんでした。
【サイズ】
コンパクトサイズです。持ち運び便利だと思います。
設置も簡単です。個人的には夜にリモコンが光るのが好きです。
【総評】
プロジェクターとしてはかなり優秀で、高い輝度に魅力があります。
設置時には、テストパターンを表示して格子状のシャープさを見ながら
レンズ調整→縦横が垂直になっているか確認しながら移動したり、
台形補正します。簡単です。
多少部屋が明るくても問題なくみれるのと、最近は週末家族で
ゲームをしたり、夜には4Kの映画を楽しんで盛り上がってます。
5明るくてくっきり
【デザイン】
普段は天井から吊り下げ。
少し丸みの帯びた柔らかいデザイン。
色が緑なのはインテリアの邪魔になる。
【発色・明るさ】
少し明るいところでもハッキリしていて見やすい。
【シャープさ】
字幕も綺麗です。
ノイズやチラつきもなく良いです。
【調整機能】
1度設定するとほとんど触らないですが、縦のみの調整のため斜め置きは難しいです。
【静音性】
モードにより異なるが、概ね満足しています。
設置場所によっては気になると思います。
【サイズ】
同クラスの物だと小型ではないか?
【総評】
本当に綺麗です。キメ細かく、動きにも強いです。
普段は120インチですが、まだまだ余裕があるます。価格も手頃で手が出しやすい。コスパ良いです。
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