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パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録67N1S 4Kのスペックをもっと見る
N1S 4K
  • ¥128,679
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
13位 5.00
(4件)
1件 2025/3/ 5  DLP 1100ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
  • 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
  • ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良く満足できるプロジェクター

【デザイン】 最近、ジンバル一体型のプロジェクターが増えた気がしたます。私は好きなデザインです。色も白なので、部屋に合わせやすいです。 【発色・明るさ】 1100ルーメン、3色レーザー光源。暗い部屋なら申し分ないです。直射日光が当たると見えません。 【シャープさ】 映像はとてもはっきりしています。 【調整機能】 光学ズーム、レンズシフトはありませんが、デジタルズームや自動台形補正、オートフォーカスなど、便利機能は必要十分かと思います。画像補完機能もあり、残像に目がやられることもないです。光学ズームやレンズシフトは、20万円台からになると思いますので、それを求める場合はお金が必要です。 【静音性】 静かです。頭の横に置いていますが、全く気になりません。 【サイズ】 非常にコンパクトな部類ではないでしょうか。また、軽くて良いです。 【総評】 夜に見るプロジェクターとして、1番おすすめできます。(明るすぎるくらい)最近は新型が出ると性能と共に価格も上がり、買うのを躊躇ってしまいます。しかしこのプロジェクターは、必要な機能は揃っていて、価格も抑えられています。日中は見ないことを前提としていれば、非常に良いプロジェクターです。イヤホンジャックが無いのでBluetoothでしか外部スピーカーの接続ができませんが、本体から出る音も悪くありません。私は、本体のみで使用しています。

5本体の軽さは画質向上にも有効です

【デザイン】 スタンドは取り外し可能であってほしかったです。 DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。 (理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね) 【発色・明るさ】 発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。 明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。 もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。 【シャープさ】 十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。 自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。 なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。 【調整機能】 台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。 【静音性】 起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。 【サイズ】 思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。 【総評】 720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。 そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。 懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。 投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。 本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう) 次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。 最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。 カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。 スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。 あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。 DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。

お気に入り登録94HORIZON 20 Proのスペックをもっと見る
HORIZON 20 Pro 15位 5.00
(3件)
57件 2025/10/15  DLP 4100ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:4.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 「X-Masterレッドリングレンズ」を採用し、プロ仕様の光学コントロールで鮮明な映像をキープする4Kプロジェクタ。
  • 「X-Master RGB 3色レーザーエンジン」により、十分な明るさで日中の視聴にも対応できる。4100ISOルーメンの高輝度、表示コントラストは20,000:1。
  • 入力遅延1ms、1080Pで240Hzの滑らかさを実現。PS5、Xbox、Switch、クラウドプラットフォームにも瞬時に接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スペック通りの素晴らしいプロジェクター

【デザイン】 写真の通りです。好きな見た目です。 【発色・明るさ】 スペック通りの素晴らしさです。 【シャープさ】 スペック通りです。 【調整機能】 オートフォーカスに加え、レンズシフト機能があり、高級機だと思います。 【静音性】 ファンの音は気になりませんでした。機械を使って計測はしていません。 【サイズ】 重さを感じます。落としたら即壊れそうです。 【総評】 値段なりの製品です。日中はテレビに勝てませんが、大画面で見たいのであれば、検討して良いプロジェクターだと思います。

5満足しています

4K対応のプロジェクターは 初めて購入しましたが 前所有機がLVP-HC6000という骨董品であったため 隔世の感が・・・圧倒的に明るく シャープで発色も素晴らしい。 ヨドバシ等で同等他機種と比べていましたが このHorizon20シリーズが頭一つ抜けているように 感じました。短焦点全盛の中 ズームレンズの恩恵もあって比較的に投射距離がある方ですが それでも 当方の設置位置5mで110インチは厳しい状態で 電子的に縮小すればスクリーン内に収まりますが これでは4Kにする意味がありません( ;∀;) そこでスクリーンを135インチにし 天吊りでプロジェクターを4.2mの位置に設置。 これでほぼズームなしで投射出来ました。 現在 Dolby Atmos環境で ほぼ満足な状態で視聴できております。 強いて改善希望点を言うなら 設置場所に柔軟に対応できる上下左右の首振りが可能ですが ロック機構が無いので少しの振動でもずれてしまう と言う所でしょうか?

お気に入り登録22N3 Ultimateのスペックをもっと見る
N3 Ultimate 19位 -
(1件)
0件 2026/3/ 3  DLP 5800ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:308x274x230mm 重量:6.95kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録358dreamio EH-TW7100のスペックをもっと見る
dreamio EH-TW7100
  • ¥191,510
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
21位 4.33
(11件)
468件 2019/10/ 2  液晶(透過型3LCD) 3000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:410x157x310mm 重量:6.9kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.75〜2.85m 80インチワイド:2.35〜3.81m 100インチワイド:2.95〜4.77m 
【特長】
  • 画質劣化の少ない光学シフトと1.6倍ズームレンズの搭載で設置場所の自由度が高いホームプロジェクター。Bluetooth対応でヘッドホンなどに接続可能。
  • 独自技術で4K相当の高画質を実現し、HDR10、HLGにも対応。10Wスピーカーを2つ搭載し本体だけで音声も再生可能で、映画やゲームを手軽に楽しめる。
  • 色再現性の高い3LCDと独自の液晶技術の採用により、コントラスト比100,000:1の高画質を実現。3000lmの明るさで、リビングでも4K大画面を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5プロジェクター

明るさも良く、操作性も良い機種です。 最高の1台を購入しました

5購入して満足^^

古いパナソニックの720pプロジェクターからの買い替えです。 以前TW5650をレンタルして満足し、購入を決めて小遣い貯めていましたが(汗)いざ購入となると疑似4kのこちらが気になり、再度お金を貯めようやく購入しました^^; (シャッター閉めた6畳で100インチで使用) 明るさや画質、接地性など良いと思います。 特に良いと思ったのは、何せ明るいのでランプ低でファンが静かな事。 画質モードのシネマが好みでBD映画・ライブで選らんでいます。 逆に良くないなと思った所は、一度ランプの明るさを中にしたら煩かった事。これは映画に集中できないくらいノイジーでした。 もう一つはピントが画面上部下部で合わない事、上に合わせると下がボケます。これは前のプロジェクターも同じでした。 最近ようやく4kUHDプレイヤーを購入して何本か映画を見ました。 疑似4kとは言え買って良かったと思っています。感激しました^^ ただし画質は映画ソフト次第でBDでも凄く綺麗な物もありますし、逆にUHDブルーレイでもがっかりした物もあります。 とにかく最近は週末映画を楽しみに観ています。 そう言えば、もう少しで映画マトリックス上映しますね。 映画観にに行ったのは自分が20代頃?何年前になるのだろう? 勿論好きな映画なので観に行きます! 期待はしませんがね^^;

お気に入り登録82HORIZON S Maxのスペックをもっと見る
HORIZON S Max
  • ¥197,802
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
25位 5.00
(4件)
32件 2024/9/ 6  DLP 3100ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.81kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • IMAX Enhancedにより、映画館さながらの迫力あるIMAX体験を楽しめる家庭用オールインワンプロジェクタ。IMAX EnhancedとDolby Visionの認証を取得。
  • トリプルレーザーとLED光源を融合した、次世代の「Dual Light 2.0テクノロジー」が、色の正確さ、向上した明るさ、シャープな映像品質を実現。
  • Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、アクションの細部まで体感させ、自宅でのエンターテインメントをより一層引き立てる。
この製品をおすすめするレビュー
5よかったが☆☆注意☆☆配信ディズニー+ドルビーアトモス非対応

買いました。 買った理由。 ◯価格25万円以下で購入(2025.5) ◯DOLBYVISON HDR10 imaxehanced ◯デザインセンス        ☆☆注意☆☆ 配信のディズニー+はドルビーアトモス非対応 映像に関しては、DOLBYVISONなど準拠していても、良くない場合もあるが、これは満足しています。でも、他の日本製などの4kと直接比べるとどうかわからないけれども、自宅で見る分には十自分には分でした。自宅の窓がブラインドだったので前機種では暗幕マストですが、これは暗幕いらずでも、まぁまぁ明るくみえる。明るすぎとダメですが、、、 買ってから、わかったこと。 下調べ不充分だった。 ◯smax本体でディズニー+はドルビーアトモスに非対応です。ドルビーアトモス作品でもsmaxでav アンプでEARC接続しても、タイトル選択時にドルビーアトモスの表記がなく5.1となっております。 ◯ジンバル内臓。ただの手動のチルト&パンの台であった。スクリーンに自動で合わせてくれると思ってた。なんか、djiとかのビデオカメラでジンバル付いてるので、ジンバル=自動での補正だと勘違いしていた。 自宅では天井の上の方に床置き(床じゃないけど)かなり下に向けた台形。おおよそスクリーンより大きく移して、スクリーンに自動で合わせる。 ◯光学ズームがない。 単焦点なので、スクリーンより大きく移して、デジタルズームインさせる、 前機種は天井吊りでその下に棚があり、猫が行き来し、その度微妙にズレるのがストレスだったが、電源入れる度にピントにど自動アジャストしてくれるので、使いやすい。 3Dも純正メガネで楽しく見れました。 満足しました。

5netflixは注意

【デザイン】リビングで目の前に置いても違和感が有りません 【発色・明るさ】良いです 【シャープさ】普通 【調整機能】手動台形補正は使いやすいが使わない方が高画質 【静音性】置き場所が開放されていれば静かです 【サイズ】特に大きいとは思いませんが5kg近くあります。ACアダプターはでかいです 【総評】 画面オフモード(消費電力39W)が有るのでラジオ的な使い方もできます。前面カバースライド機構の影響もあり電源切りから電源onで画面がつくまで約7秒ほどかかります。電源切り時の待機電力0.2W程。通常使用時の消費電力は150W前後(140インチ視聴時)。明るさを抑えると62W程なので電気代も気にはなりません。残念ながらnetflix を今のところdolby visionで視聴するにはfirestick4Kなどを外部入力に挿すかAVアンプに挿して視聴しなければなりません リモコンは各ボタンの動作が理解できれば必要最低限のボタンなので操作性は良いです 設置時の左右回転、上下角度調整はスムーズで良い 画質は素晴らしくHDRの恩恵も感じられ、なぜか長時間見てもそれほど目の負担になりません

お気に入り登録3VisionMaster Pro2のスペックをもっと見る
VisionMaster Pro2
  • ¥356,830
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
26位 -
(0件)
0件 2026/4/13    3000ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:15000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:260x185x216mm 重量:7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録9VisionMaster Maxのスペックをもっと見る
VisionMaster Max
  • ¥649,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
28位 5.00
(1件)
0件 2026/3/27    3500ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:260x186x234mm 重量:7.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
この製品をおすすめするレビュー
5レンズシフトで設置が楽に

【デザイン】棚の上に置いて使用 HDMI入力が3箇所、有線LAN、簡易スタンド 【発色・明るさ】明るさは暗室なら必要十分 発色も違和感は感じられず満足 ただし、漆黒感は感じられない。多分150インチの ホワイトスクリーンとは相性が悪いのだろう 【シャープさ】普通 【調整機能】上下のレンズシフトがあるので、置き場所の自由度は高い 残念なのは、スクリーンへの自動サイズ合わせ機能が いまいちな点と、レンズシフトを使うとオートフォーカスが使えなくなる点 【静音性】最初はちょっと気になったが、最近は、慣れたせいか謎だが全く気にならない 【サイズ】かなり重いです 【総評】明るくなった分、HORIZON S Maxより消費電力は大きいが、 色味の正確さや黒うきの改善など画質面では満足

お気に入り登録1AOPEN QF23sY [イエロー]のスペックをもっと見る
AOPEN QF23sY [イエロー] 32位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  液晶(透過型3LCD) 6500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m 
【特長】
  • 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
  • フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
  • LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
お気に入り登録157XGIMI Halo+のスペックをもっと見る
XGIMI Halo+
  • ¥69,201
  • アバックWEB-SHOP
    (全25店舗)
35位 2.45
(9件)
35件 2021/11/10  DLP 700ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+ Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
  • Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
  • DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び

うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。 「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。 "明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。 テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。 その前提で経験からわかったことを言うと、 ・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。 その他、 ・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。 ・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。 ・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。 ・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。 ・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。 以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。 【追記:おすすめの設置方法】 補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか? プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。 反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。 壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。 (補足) HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。 電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。 (蛇足) 固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。 (余談) HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。 VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。 PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。 ※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。 【再追記】 1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。

4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀

購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。 寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。 部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。 必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。 寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。 明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。 フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。 自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。 AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。 故障なく数年は稼働してほしいものです。

お気に入り登録384HORIZON Proのスペックをもっと見る
HORIZON Pro
  • ¥138,402
  • ケーズデンキWEB
    (全22店舗)
35位 4.54
(22件)
434件 2021/5/20  DLP 1500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、4K映像を最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
  • 数秒で高速起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。手動台形補正機能もでき、最大45度の横方向からの投影が可能。
  • フレーム補完技術「MEMC」により画像の乱れを最小限に抑制。独自開発の特殊なアルゴリズムでブレや残像を防止し、クリアな映像が維持する。
この製品をおすすめするレビュー
5最・強☆

おうちを映画館にしたいというのは映画ファンなら共通の夢だと思います。 実はそれで過去同社のHaloを持っていたのですが、それもなかなかの逸品でした。 ですから上位製品を買おうと思ったときには「とりあえずXGIMIで」と思っていたのですが、その結果選択したのが本品です。 Proは4K画質ということで、Haloから乗り換えるならそれは最低ラインでした。 でもUltraまで機能は要らないかなと思ったとき、必然選択肢はここに収まりました。 価格10万円超えには正直躊躇したものの、買ってみると大満足です。 絵作りはシャープですしピント合わせも速い。 障害物を回避してくれる機能も過度に期待してはいけないものの、ちょっとした取り回しを手助けしてくれて大変重宝します。 それからこれもひとつ挙げておきたいのですが、ゲーム機能はHaloよりも向上しています。 Haloにもゲームモードがありましたが実はちょっと液晶テレビよりも入力遅延を感じていました。 ですがこちらはほとんど不満がないレベルです。 AndroidTV搭載なのには変わらないので多分ほぼ同じレベルだろうとたかを括っていただけに、意外な驚きでした。 スピーカーも純粋にサイズアップの効果からHaloよりいい音を鳴らしてくれます。 単体の音楽プレーヤーと比較するとそれは落ちるかも知れないものの、ちょっと作業をするときにはYouTubeを開き画面を切って音楽だけ鳴らしっぱなしでもいいのかなあと思えるレベルです。 音良し画質良しゲームに良しと個人的には非の打ち所がありません。 デザインも落ち着いていますし動作音もほとんど無く、クオリティの高さには本当に舌を巻きます。 他社を知らないので圧倒的にオススメというわけにはいかないのですが、とりあえず知人などで何か一台探している人には「これを!」といえるレベルであることには間違いありません。 最初の一台で買ったなら当分買い換える必要はなくなると思います。

5サウンドバーに接続しています

初プロジェクターです。49インチBRAVIAから65インチへの買い替えを当初検討していましたが、壁よせスタンドまで買い替える必要があったのと予算面からプロジェクター買い増しでもよくねと思い、本機と巻き上げ式100インチスクリーンをセールで購入しました。合わせて17万ちょいですのでTVを買い替える予算よりも大幅に安く済みました。 【デザイン】 シンプルで飽きのこないデザインです。山善のコの字型サイドテーブルに乗せるとピッタリ。使わない時はテーブルごと本棚にすっぽり収納出来ます笑 【発色・明るさ】 リビングでダイニングの明かりをつけたままダイニングから視聴してもよく見えます。暗くすればより良いです。ただ寝室で寝る前に視聴する分には明るすぎます。 【シャープさ】 4K映像は特に美しく感じますね。 【調整機能】 テーブルが少し高い分、自動台形補正がうまくいかない時がありますが、手動で合わせられるので問題はありません。上下の角度をつけられるよう別途簡易的なスタンド購入を検討しています。 【静音性】 動作音が気になったことはありません。 【サイズ】 もっとコンパクトなものはあるのかもしれませんが、 4kコンテンツを視聴できるプロジェクターとしてはコンパクトな方だと思います。寝室に持って行って使うとなると移動は面倒だし、寝室の壁が65インチ程度なので、寝室で使うにはポータブルプロジェクターの方がいいかなと思いました。 【総評】 TV買い換える予算よりも安上がりで結果は大満足です。またオーディオはDolby Digital plus対応、HDMIはearc対応ですので、本機OS(Android TV)内のアプリからDolby Atmosコンテンツを再生すれば、Dolby AtmosサウンドバーからDolby Atmos再生されるとXGIMI社、Sonos社、Appleそれぞれで確認が取れましたので、次はサウンドバーで音響の満足度を上げようかと思っております。 この価格でこの機能とデザイン、素晴らしい製品です。中華品質と批判する人ほど実際に使って欲しいですね。日本のメーカーに同等の製品を作れる企業なんて1社もないのですから、日本人は『中華品質だから…』なんて言う資格すらないと断言できるくらいの出来です。日本のメーカーはほんと何やってんだって感じますね。 最後に唯一のデメリットとして電源アダプターが馬鹿でかいってことを付け加えておきます笑。それを加味しても満点です。 【追記】サウンドバーからのDolby Atmos再生について ヨドバシでサウンドバーSonos ARC を購入しました。ヨドバシのオーディオ担当が、『Dolby digital plus対応プロジェクターに外部接続しないとサウンドバーからDolby Atmos出力できないのは、配信会社が提供するアプリの問題もしくは配信コンテンツの問題であり、ライセンスとは全く無関係です』と断言されていたこと、私の使用環境であればDolbyAtmos出力は全く問題無いと太鼓判を押されたこともあり、我慢できずに即決ARCをお持ち帰りしました笑。 実際にApple TV 4k等の外部接続をすることなく、本機Android TVOS内のアプリ(Apple TV +、UNEXT、アマプラ)で動画配信視聴しておりますが、ARCからDolbyAtmos再生出来ることを確認出来ました。配信動画の画面上でもSonosアプリ上でもDolbyAtmosと表示されます。NetflixやDisney+は契約が無いので分かりませんが、少なくとも私と同等の使用環境でApple TV+やUNEXT、アマプラを見る分には外部接続無しでのDolbyAtmos再生は全く問題ありません。

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HORIZON 20
  • ¥237,501
  • ヤマダウェブコム
    (全19店舗)
42位 -
(0件)
29件 2025/10/15  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 「X-Master RGB 3色レーザー」を採用し、SGS認証取得で鮮明な映像を実現する4Kプロジェクタ。
  • 3200ISOルーメンで日中でも鮮明な映像を実現。表示コントラスト20,000:1により、暗所でも隠れた細部まで鮮明に写す。
  • IMAX Enhanced、Dolby Visionに対応。HDR10+により、シーンごとに輝度とカラーレベルをダイナミックに調整する。
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HORIZON 20 Max 52位 -
(0件)
0件 2025/10/15  DLP 5700ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 「X-Masterレッドリングレンズ」を採用し、プロ仕様の光学コントロールで鮮明な映像をキープする4Kプロジェクタ。
  • 「X-Master RGB 3色レーザーエンジン」により、パワフルな輝度で日中の視聴も可能。5700ISOルーメンの高輝度、表示コントラストは20,000:1。
  • IMAX Enhanced、Dolby Visionに対応。HDR10+により、シーンごとに輝度とカラーレベルをダイナミックに調整する。
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O2S Ultra 4K JA1-8T2
  • ¥424,296
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
52位 -
(0件)
0件 2025/10/ 9  DLP 3650ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
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PJ WXL4760 66位 -
(0件)
0件 2021/4/ 9  DLP 4000ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:337x108x265mm 重量:4.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL: RGB(VGA端子): コンポジット: 40インチワイド:0.45m 60インチワイド:0.67m 80インチワイド:0.9m 100インチワイド:1.12m 
【特長】
  • レーザー光源を採用し、4000lmの輝度とWXGAの解像度を備える短焦点プロジェクター。90cmの距離で80型の大画面を投写可能。
  • 光源は約20,000時間交換することなく長期間運用が可能。突然の光源切れのリスクが非常に低く安心して利用できる。
  • 約4.3kgと軽量・コンパクト設計で、据え置き、天吊り設置に加え、付属のキャリーバッグで持ち運ぶことが可能。
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TH671ST
  • ¥162,800
  • ぱーそなるたのめーる
    (全1店舗)
66位 4.28
(5件)
16件 2017/12/14  DLP 3000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x224mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ ゲームモード: MHL: RGB(VGA端子): 60インチワイド:0.91〜1.1m 80インチワイド:1.22〜1.47m 100インチワイド:1.52〜1.84m 
【特長】
  • 明るさ3000lmで、低遅延のためゲームやスポーツのスムーズな視聴も可能な、家庭・ビジネス用プロジェクター。
  • 1.5mの短距離で約100型の大画面投映が可能な短焦点モデルで、省スペースな環境に最適。
  • 「LumiExpert機能」により照明環境に応じた輝度調整が行える。
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5ちょうどいい焦点距離の短焦点プロジェクタ

会社の会議室で、会議資料を映すために購入しました。 テーブルの端から壁まで約1.6mで、100インチサイズになる機種が希望。 適合するのはこれと下位のHD解像度の機種しかなく、1万円程度の差なのでFHDのこれを選択。 【デザイン】  最近の薄型・小型のプロジェクターと比べると、ややずんぐりむっくりに感じます。   【発色・明るさ】  3000ルーメンなので、明るさはこんなものでしょう。  発色については、エクセルの色地にした部分の色が濃い目に映るので、文字が読みにくくなります。  地の色を薄めにすると、印刷したときに分からなくなるので、悩みどころです。 【シャープさ】  FHDなので解像度は十分です。  ピントもしっかり合います。 【調整機能】  ズームは1.2倍くらいの範囲ですが、あると便利ですね。  台形補正は、リモコンの手動で縦方向のみ。リモコンを無くすと困りそう。  横方向の補正はありませんが、テーブルの前端におけるので必要ありません。  映像モードの変更ができますが、一番明るいモードにしています。 【静音性】  ファンの音は特に気になりません。  内蔵スピーカーがあり、わりと大きな音が出せますし、音質も悪くありません。  Web会議では重宝しています。 【サイズ】  最近のプロジェクターとしては少し大きめかもしれません。 【総評】  小さな会議室では、100インチサイズになる距離が1.5-2.0mくらいが使いやすのです。  どうして2.5m以上の機種がほとんどなのか不思議です。  逆に1.1mの機種では、画面が大きすぎるし暗くなってしまうので、使いにくいです。  そういった意味で、これしか無い貴重なプロジェクターです。 その他  バッグが付属していないので、保管と持ち運び用に3000円くらいのを購入しました。  電源を切ってから、ファンが止まるまで1-2分待たされます。  入力端子は、HDMI1-2とVGAですが、自動認識に少し時間がかかります。

5初プロジェクター大満足!

【デザイン】 特に気にならないです。 白なので天井吊りしたとき圧迫感ないのがうれしいです! 【発色・明るさ】 現在白の壁に直接投影してますが普通にきれいです。 初めてのプロジェクターなので、どうなるか心配でしたがスクリーンもなしで使用していけます。(スクリーンならもっとよくなると思います。) 【シャープさ】 すごく近くで見ると壁紙の多少の凹凸が気になりますがソファーからでは全く気付かないです。 気になる場合はスクリーン買えばいいかなと。 【調整機能】 台形補正やズームはあります。 天井吊りなのでズームはなしの位置に取り付け台形補正は2で使用していますが問題ないです。 【静音性】 特に気になるレベルではないです。 ただ、電源を切る時数秒後にピッ!となって切れるのがなくてもいいかなと 【サイズ】 初めてのプロジェクターなのでこんなものかと 【総評】 プロジェクターを買うにあたりスクリーンやスピーカーすべてそろえるのは大変と思いなかなか購入できませんでした。 しかし、まずプロジェクターだけ買って物足りなければ後から買えばいいと考え思い切って購入。正解でした。 机の上に置きPS4を繋ぎ映画やゲーム、DAZNを見ましたがどれも感動でした。 短焦点型のフルHDでこの値段なら買って損はないと思います。 現在は天井吊り、スピーカー経由のPS4で楽しんでいます。いつかスクリーンも買うかもしれませんがまずは、自分で映像を見て満足できるかを確かめてからでも大丈夫だと思います。

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H6542 73位 -
(0件)
0件 2025/1/27  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.6〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.6m 
【特長】
  • 明るい部屋でもフルHDで高精細な映像を投写するビジネス向けプロジェクタ。4000ルーメンの高輝度設計でグラフなどの細かい資料もくっきり表示する。
  • 「DynamicBlack」が画面のコンテンツをフレームごとに分析。「Acer LumiSense」がコンテンツに応じて映像を処理する。
  • 「Acer ColorBoost3D テクノロジー」が、2Dと3Dのどちらのコンテンツに対しても、オリジナルのままの自然なカラーで表示。
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HORIZON S Pro 73位 -
(0件)
0件 2024/9/ 6  DLP 1800ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.75kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • Dolby Vision認証により、4K映画館のクオリティを自宅で体験できる家庭用オールインワンプロジェクタ。
  • 「Dual Light 2.0テクノロジー」が、すぐれた輝度、正確な色再現精度、さらに強化された画質、良質な視聴体験を実現。
  • Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、臨場感あふれるシネマサウンドを実現。プロ仕様のサウンドクオリティが体感できる。
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N1S Pro 4K
  • ¥193,320
  • アバックWEB-SHOP
    (全19店舗)
73位 4.00
(1件)
24件 2024/9/18  DLP 2500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
  • 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
  • OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。

 家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。  WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。  天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。  ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。

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N1S Ultimate 4K
  • ¥260,039
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
79位 4.00
(1件)
21件 2025/3/ 5  DLP 3300ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
  • BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
  • 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。

【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。 【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。 【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。 【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。 【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。 【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。 【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。

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XGIMI TITAN
  • ¥543,628
  • アバックWEB-SHOP
    (全16店舗)
79位 -
(1件)
5件 2026/2/27  DLP 5000ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック5000000:1 パネルサイズ:0.78インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:441x158x345mm 重量:11.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB: 
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Picoplay+
  • ¥57,399
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
89位 -
(0件)
0件 2025/6/ 4  DLP 450ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
  • 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
  • ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
お気に入り登録7PJ WXL3540のスペックをもっと見る
PJ WXL3540 89位 -
(0件)
0件 2022/12/22  DLP 4000ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:382x88x318mm 重量:5.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): 80インチワイド:0.46m 100インチワイド:0.57m 
【特長】
  • 教室の大型提示装置として定番の壁掛けタイプで、レーザー光源を採用した超短焦点プロジェクタ。80〜100型の投映に適した輝度4000lmの明るさを提供。
  • 投映距離が短く、狭い場所でも大画面を投映可能。天吊り設置の場合、投写面の前で説明してもまぶしくなく、映り込みも最小限に抑えられる。
  • 汎用的なミラーリングデバイスにもUSB(ケーブル)による給電ができ、好みのスタイルによるワイヤレス投映を実現する。
お気に入り登録21MH560のスペックをもっと見る
MH560 105位 4.00
(1件)
1件 2020/11/16  DLP 3800ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子): S端子: コンポジット: 80インチワイド:2.639〜2.905m 100インチワイド:3.299〜3.631m 
【特長】
  • FHD解像度で3800lmの高輝度を実現したDLPビジネスプロジェクター。明るい部屋や広い会議室でも明瞭に映像や資料を投影できる。
  • プレゼンテーション・スプレッドシート・インフォグラフィックモードを搭載。簡単なモード選択でテキストと図表の詳細をクリアに表示する。
  • 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正や20分間動作がない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4最新モデルに引けを取らない

【デザイン】ビジネスプロジェクタらしく筐体デザインは少し古さがある 【パネル画素数・明るさ】1,920×1,080 3,800lm 対応解像度VGA〜WUXGA 【シャープさ】細部まで綺麗な表現が出来ている 【調整機能】直感的な操作が可能でUIも使いやすい 【静音性】耳をすませばファンの音が聞こえる程度で気にならない 【サイズ】幅296mm 奥行き221mm 高さ120mm 2.3Kg 【総評&感想】ビジネスモデルでも動画再生能力は高く非常に綺麗な描写。スイッチONからの起動も速い。メーカー希望小売価格は116,400円と強気だが価格に見合った性能だと思う。

お気に入り登録28MH733のスペックをもっと見る
MH733 105位 5.00
(1件)
4件 2018/1/ 4  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL: RGB(VGA端子): USB: 60インチワイド:1.53〜1.99m 80インチワイド:2.04〜2.66m 100インチワイド:2.54〜3.32m 
【特長】
  • 高輝度4000ルーメンとフルHD(1920×1080)解像度により、明るい室内でも鮮明な画像を再現できるビジネス・プロジェクター。
  • USBリーダーでさまざまなファイルをサポート。USBタイプAポートを使用すればPCを用意しなくても画像や文書を直接投写できる。
  • コンテンツに応じてランプの電力を自動的に調整し、通常モードに比べて最大で約11000時間でランプ寿命を延ばせる「ランプセーブモード」を用意。
この製品をおすすめするレビュー
54000ルーメンの明るさ、横斜め調整できて10万以下

プロジェクターに求める第1条件の明るさ4000ルーメンは、とても使えます!会議室の明かりを消さないで進めても大丈夫でした。 台形補正はもちろん、横斜め調整できるのは、かなり使えます。他のメーカーは、よく調べないと仕様に書いてなければ注意が必要です。 この二つの条件で、10万円以下はなかなか無いです。 さらに、Amazonで専用バッグ BENQ DLPプロジェクターLW61ST用ソフトキャリングケース CBP-61ST が少し大きいですが、延長コードなんか入れたら丁度いい感じで、本体の重さ2.5kgは片手で楽々です。 10年前の5kgもあるデカイプロジェクターから比べればの話しですが、明るくて軽くて便利になって満足できました。

お気に入り登録49Victor DLA-V800R-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-V800R-B [ブラック] 105位 5.00
(1件)
308件 2024/5/22  LCOS(反射型3LCD) 2700ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、100000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
  • Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、2700lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 口径65mm、15群17枚オールガラスレンズを搭載し高解像度映像を投影。新画質モード「Vivid」によりSDRコンテンツを色彩豊かかつ鮮明に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5モノ作り日本!世界に誇れる8Kプロジェクターの実力は素晴らしい

★V800RとV900R。 上記2種類のプロジェクターをじっくり拝見して思ったことは、2024年現在において、日本が世界に誇れる最高画質の8Kプロジェクターだと感じました。 画質はもはや何も言う事が無いようなレベルです(ただし調整用ソフトで正しく設定する事が重要です)。また輝度もTVと並べて遜色ないほど明るいです。きちんと調整すれば本当に素晴らしいプロジェクターです。 (^^♪ 因みに上記2種類はV900Rが上位機種となり、V800Rと比較して、価格が約100万円違います。しかし僕が時間をかけて見比べましたら…ここから書く事は、多くの評論家の皆さんが書かれていないのですが…実は投影するスクリーンのサイズに大きく影響されると感じました。 どういう事かと言いますと、一般家庭で通常見ているサイズ、つまり120インチ以下であれば、上記2機種の差は小さく、価格ほどの差は感じませんでした。 それこそ大きなスクリーン150インチ以上であれば、確かにその差を感じる様になりました。 それはコントラストや輝度の差もあるのですが、一番大きな価格差を感じるのが「レンズ口径の大きさ」だからです。 つまりV800Rは最大200インチのスクリーンまでしか対応していないんですが、V900Rは、明るい口径の大きなレンズを付けているので、300インチのスクリーンサイズまで対応しております。よってその差は大きなスクリーンになればなるほどハッキリ見えるのです。科学的に考えれば当然の事ですね♪ しかしそれも、ソフトを再生する機材(マシン)の差が、実はかなり大きく影響すると感じました。 具体的に書きますと、 上記2機種のプロジェクタ―は、いずれもが世界Topレベルのマシンです。 もちろん大スクリーン(150インチ以上)に投影するなら、上位機種がレンズの口径差もあり、さらにコントラスト比や輝度の点で素晴らしい事は言うまでも無いのですが…それ以下のスクリーンサイズなら、僕はV800Rをお勧めします。 しかも実はソフトを再生する機械(マシン)と、信号をプロジェクターに送るHDMIコードの性能、この3つが全部高性能で揃う事によって、100%近く性能が発揮されるのです(実はそれとは別に、画質調整用ソフトを使う事も重要です)。 このレベルのプロジェクターを使用するなら、 ソフト再生機は下記を絶対にお勧めします。 ★Panasonic ブルーレイディスクレコーダー DMR-ZR1 https://kakaku.com/item/K0001408749/ また接続コードは電気信号の減衰ノイズを出さないために、光ファイバーを使用した下記をお勧めします。 ★エイム電子(AIM)の光ファイバーコード10m https://kakaku.com/item/K0001458111/ 2024年発売された、世界最高レベルの8Kプロジェクター。 実は写真を再生しても素晴らしいです。 今回は、素晴らしい「モノ作り日本」を代表する優れた8Kプロジェクターをレビューさせて頂きました。 (#^.^#) 更に詳しい知識を求める方は、下記私のブログをお読みください。 ★「モノ作り日本!世界に誇れる、最先端の国産8Kプロジェクターの実力を見る♪」 https://blog.goo.ne.jp/chimaki-1014/e/9b974e25ee452c19658d0aa12ba5697e

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PicoFlix
  • ¥70,884
  • アバックWEB-SHOP
    (全19店舗)
120位 -
(0件)
13件 2024/9/18  DLP 450ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:240x80x80mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 上下に回転できるボトル型デザインで、投影する場所を調整しやすく、どこにでも持ち運んで気軽に使用できる家庭用モバイルプロジェクタ。
  • 映像を遮らないリアルタイム補正できれいな映像が続く。10,000mAhの大容量バッテリーを内蔵し、コードなしで最長4.5時間の再生が可能。
  • OSにはGoogle TVを搭載し、YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
お気に入り登録59H6518STi [ホワイト]のスペックをもっと見る
H6518STi [ホワイト] 120位 4.67
(3件)
9件 2020/10/20  DLP 3500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:313x100.2x255.3mm 重量:2.95kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:0.7m 80インチワイド:0.9m 100インチワイド:1.1m 
【特長】
  • 省スペースでも大画面で写し出すワイヤレス投写対応の短焦点プロジェクター。標準搭載のWi-Fiドングルとのペアリングで、スマホやPCから投写が可能。
  • スクリーンからの距離が約1.1mで、最大100型の大画面をフルHD画質で投写。輝度は3500lmで明るい室内でも鮮やかに写し出す。
  • 「Acer ColorBoost 3Dテクノロジー」が自然な色彩を再現。「Acer LumiSenseテクノロジー」が暗いシーンをクリアに表示する。
この製品をおすすめするレビュー
5十分な性能。シンプルで安心感がある。

【デザイン】 まあ在来型のプロジェクターって感じです 【発色・明るさ】 LED タイプ と悩みましたが明るさでこちらを選びました。ランプは切れたら交換できますしそんなに使わないと思うのでその前に買い替え時期が来るかも。。 【シャープさ】 フル HD の解像度が出ますので 100インチのスクリーンに投影して自宅で映画を鑑賞したところ 個人主観では問題ございませんでした。 【調整機能】 短焦点なのが素晴らしいです。 5年以上前に買ったキャノンのものは 斜めから投影した場合でも調整がしやすいダイヤルがあるのですが、こちらはそういったものがないので基本 真正面、高さもプロジェクターの仕様に合わせるのかなと思いまます。高さ調整のきくハイチェアに乗せて使ってます。 【静音性】 鬱陶しいということはないレベルです。 映画見ていれば 映画の音声でファン音は聞こえません。 【サイズ】 普通のプロジェクターって感じです。 収納 キャリングケースがついてるのでそちらに入れて保管できます。 【総評】 家庭用としても オフィス用としても 値段帯性能のバランスが良いのではないでしょうか。 多機能なものは その機能の不具合せいで早く寿命が終わってしまうケースもあるようなので それも考慮して こちらにしました。

5コストパフォーマンスの高いプロジェクターです

職場でプロジェクターを導入する際に、予算の縛りがあったのでその中で最もルーメン数の高い プロジェクターを調べたところ、本製品がヒットしました。 実際に導入して使ってみると 単焦点であるためスクリーンに比較的近い状態に設置しても大きく映し出すことができました。また、室内が比較的明るい状態であってもあってもある程度くっきりとした映像が映し出されるため、室内を暗くしなくてもPowerPoint等の資料は映し出すことができます。 ズーム機能はデジタルズームだけなことや、 自動補正は国産のエプソン等には叶いませんが、スクリーンの真正面から真っ直ぐに照らし、水平な位置に置くというプロジェクター照射の基本が理解できていれば、微調整だけで十分きれいに映し出されます。 静音性能やデザインなどは、そこそこですが、この金額でこれだけの機能を備えていれば十分です。私は気に入って使い倒しています。

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DLA-V50 [ホワイト]
  • ¥498,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
120位 4.50
(2件)
32件 2022/1/13  LCOS(反射型3LCD) 1900ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:400000:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x495mm 重量:19.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したエントリーモデルのホームプロジェクター。高輝度1900lmにより、4Kの高精細映像が楽しめる。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現する。
  • 独自の「Frame Adapt HDR」と「Theater Optimizer」を搭載。ユーザーの使用状況に応じて、HDR映像の再現性を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5高いけど

画質: 画質は素晴らしいです。暗い場面でも人物と背景が鮮明に観られます。高解像度の映像を楽しむには。 良いと思います。 応答性能: 操作の反応が良好で、ストレスなく使えます。 サイズ: 迫力のある映像を楽しむのに最適です。 総評: 価格と性能のバランスを考えると、高いと感じます。 又、設置が簡単で操作も直感的、明るくコントラストの効いた映像がスクリーンに映し出されました。 ちょっとした注意点としては、大きさには注意が必要かもしれません。

4放電灯使用だがコスパはV2桁機で一番かも

V2桁製品の中で唯一の放電灯使用モデルです。上位3モデルはレーザー光源なので2万時間くらい交換不要ですが、本機は3000時間前後でランプ交換が必要です。 光源相違による差としては、ダイナミックコントラストが有限値40万:1である点ですね。その他、上位モデルと違ってe-shiftを装備していないため、8K入力ができませんがこれはあまり気にする必要はありません。 【デザイン】 上位機種と同じテイストのバルキーなデザインです。 【発色・明るさ】 明るさは初期1900lmですが、寿命末期には半分程度に低下し色味も変わります。発色はレーザーと比べると赤色のスペクトルがやや弱く、液晶テレビなどと同じやや緑青よりなホワイトバランスになります。 【シャープさ】 4Kパネルですし、上位モデルV80R/V70Rと同じレンズなので、シャープさは申し分ありません。 【調整機能】 電動レンズシフトが上下左右で行えますので柔軟な設置が可能ですが、このレンズは投射距離がやや長めとなり、100インチで3.16mとなります。レンズシフトは上下80%、左右34%となります。 【静音性】 大型筐体で比較的静かです。 【サイズ】 上位機種と同じ大型でバルキーなサイズになります。このデザインを美しくないという人もおられますが、個人的にはアメリカのホームシアター感が出て良いと思います。 【総評】 V2桁シリーズの末弟ですが、80万前後するプロジェクターなので、ハイエンドクラスの商品の中身は十分味わえるコスパの良い機種です。e-shiftはありませんが、解像感や切れもよく、画質に関しては上位モデルに引けは取りません。

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X1328 143位 -
(0件)
0件 2025/11/19  DLP 5000ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜3m 100インチワイド:3.3〜3.7m 
お気に入り登録38EH-TW5650Sのスペックをもっと見る
EH-TW5650S
  • ¥78,000
  • ニュースタイル
    (全1店舗)
143位 -
(0件)
3件 2017/8/ 8  液晶(透過型3LCD) 2500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:60000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) スクリーン付き: MHL: RGB(VGA端子): USB: 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m 
【特長】
  • 明るい部屋でも大画面で高画質映像を楽しめるホームプロジェクター(80型モバイルスクリーンセットモデル)。無線LAN内蔵でスマホなどから投写できる。
  • フルハイビジョン(1080p)パネルを搭載し従来機から明るさとコントラストが向上。タテ方向に投写画面短辺の15%上まで動かせる「レンズシフト」機能を搭載。
  • カラー映像は3LCD方式により、全白もカラーも同じ明るさで色鮮やかに表現。オプションの3Dメガネを使用すれば3D映像が見られる。
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LW650 143位 -
(0件)
0件 2025/3/25  DLP 4000ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x224.7mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB: 40インチワイド:1.042〜1.353m 60インチワイド:1.564〜2.029m 80インチワイド:2.085〜2.705m 100インチワイド:2.606〜3.382m 
【特長】
  • 「SmartEcoテクノロジー」搭載の軽量コンパクトなレーザープロジェクタ。従来のエコモードと比較して最大70%の消費電力の削減を実現。
  • 立ち上がりが早く、電源を起動後すぐに動作可能。HDMI入力信号が検出されると、自動的にプロジェクタの電源が入る。
  • 縦横台形補正機能により、簡単に画像のゆがみを補正できる。デジタル縮小とデジタルシフトにより、本体を動かさず画像のサイズや投影位置を調整可能。
お気に入り登録51Victor DLA-V900R-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-V900R-B [ブラック] 143位 5.00
(1件)
676件 2024/5/22  LCOS(反射型3LCD) 3300ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、150000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m 
【特長】
  • 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
  • Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、3300lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 100mmの大口径、16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載し、5枚のED(特殊低分散)レンズを採用することで、高解像度映像を投影。
この製品をおすすめするレビュー
5Xシリーズ史上最強PJからDLA-V900Rへ・・・・・・

今まで世界限定30台程度・・・日本国内での割当は僅か4台とも5台限定のみと言われ、ネイティブ200,000:1を誇る幻のチャンピオン機とも称されたプロジェクター…『DLA-20LIMITED』を迎え入れ7年を超えた今・・・久々のPJ新規購入です。 PJ歴はSONY VPL-VW200→ JVC DLA-X750R→X770R→20LTD→V900Rになります。 【環境】 ハイミロンによる完全迷光対策済み専用室。投射距離440cm前後 プロジェクター: Victor DLA-V900R & JVC DLA-20LIMITED (V900RはピュアマットVに対し上下左右レンズシフト完全0設置) スクリーン: OS ピュアマットV Cinema 130inch シネスコ(張り込み ) シアターハウス 電動130inch ハイビジョンマットU 16:9 HDMIケーブル: Victor VX-UH1150LC(UB9000→直接V900Rへ) JVC VX-HD1200LC(AppleTV→CX-A5200→V900R) AInairLabs AOCHDM2.0a-EXT010(CX-A5200→20LTD) SONY DLC-9150ES (UB9000音声→CX-A5200) FIBBR KING-A(AppleTV→CX-A5200) 主な使用機材: YAMAHA CX-A5200&MX-A5200 x マランツ PM11S3 7.1.4ch Dolby Atmos UHDBD:Panasonic DP-UB9000(nebTune) VOD:AppleTV 4K Ethernetモデル 【デザイン】 【サイズ】 旧Xシリーズの筐体をよりマッチョに成長させた正常進化版 何よりV9系は100mm波動砲レンズが一際目立つ DLA-V900R 500(W)x 234(H)x 528(D)mm/25.3 kg DLA-X990R(20LTD) 455x179x472mm/15.6kg 約10sの差は棚上げ設置するまでかなりの神経を使います。 筐体下端からレンズ中心までの高さがほぼ一緒だったので概ねポン置きで後は微調整だけで行けたのが親切設計かと。 【発色・明るさ】 900R 3300lm、990R及び20LTDは2000lmとなり、明るさは雲泥の差と言っても良いほど。『BLU-Escent Laser』・・・Z1(2016年)に初搭載されたレーザー光源もV900Rで3世代目。レーザー光源らしい非常に瞬発力のある滲みの無いストレートで鋭い発色。ランプ光源にも独特な良さはありますが、純度、発色 、明るさはもはや格も違い桁違いです。惜しむべくはBLU-Escent 3世代目にして未だZ1を超えていない色域か…。色の再現性は素晴らしいです。 LD Power…デフォルトでは100。迷光対策が万全であれば眩しいほどでSDRのビデオ素材などでは30未満に下げても充分に明るく不満は感じず、暫定ですが今の所UHDでのHDR映画では60から75で見る事が多いです。(アパーチャ適宜調整) 後は黒の沈み…レーザーによる動的コントラスト、900Rから150.000:1となったパネルコントラストなど、複合的な要素により20LTDに肉薄する所もあって映画によっては遜色無いと言えるシーンもあれば、逆に未だ20LTDの方がブラックホールのような深い階調の先に黒も深く沈む実に魅力的な画を魅せる時もあります。反面、900Rの描き分け見せる暗部階調に驚くのも事実でその辺をどう捉えるか…でしょうね。また「Deep Black Tone Control」による悪目立ちは一切なく逆に有効的な機能ですが、私的には適材適所でON OFFとしています。 「The Greatest Showman」や「Top Gun: Maverick」などの明るめ作品で収録からHigh Quality系は圧倒的にV900Rで惚れ惚れするような色彩純度、階調、明るさ、迫り来る高解像感とまさに余裕綽々で見通しの良い映像を存分に映し切ります。それと新画質モード「Vivid」。配信で『すずめの戸締まり』を見ましたが、普段はアニメは見ないものの確かに見応えのある色味でこれ結構良いです。STUDIO GHIBLI Blu-ray BOXを持っていますが、このモードで一気見したくなりました。 【シャープさ】 ネイティブ4K+240Hz駆動となる8K/e-Shift Xにより、2k 120Hz e-Shiftの時のような線の太さを感じる事がほぼなく無くスッキリとした超高精細な画です。V90RからShift Xに進化してV900Rで更にリファインされより熟成度が増した印象。また、今モデルから新たに超解像機能が+され、この効果が結構大きな差で試聴会で見た90Rとはだいぶ違って見えます。0にすると少しボヤけた印象に感じるほど…ただ、映画では個人的に1から3が良いと思われ適材適所が肝要かと…。上げ過ぎるとシュート気味になってしまいます。 “なにも足さない…なにも引かない”… ピュアマットV Cinemaと相まってより高精細な映像です。 【調整機能】 スクリーンサイズ、画角、ゲイン入力で最適化を行う 「Theater Optimizer」の効果が良い塩梅でカチッとハマります。勿論レンズシフトもありますが折角の100mmレンズ…ズーム以外は使わず一番美味しいレンズど真ん中を射抜いてます。 リモコンは控えめに言っても使い辛いですね。 20LTDのリモコンを使用しています。 【静音性】 ファンノイズ、単に強弱ではなくリニアに反応しているようでV90Rよりも静かになったとも聞きますがLD Power80以上になると僅かに気になるな…ほどでしょうか。 【総評】 800Rのコスパの良さは言うに及ばず…私みたく100mmレンズの付加価値に魅力を感じるならば900R一択のみ。あらゆる映像に対して“余裕”のある“分厚い”映像を提供してくれます・・・時として驚嘆するほど…。解像度、立体感、吸い込まれるかのような奥行き空気感…と裸眼3Dと化し全てを網羅し900Rにしかない映像美がそこにはあります。また、レーザー+高解像レンズによる面目躍如でAppleTV経由の配信クオリティも益々向上。 もう、シンプルに素晴らしい…に尽きます。 気になる点も確かにあります・・。ただ、それらを忘れさせる程の凄まじい映写力は見事なモノで総合的な満足度は非常に高いです。 それとV900RからPana連携モードは非搭載です。同じ18bit処理でもフレーム単位での処理でもあり+リアルタイムでマッピングを行うFrame Adapt HDRの方が性能精度的に凌駕しているとの事で確かにその熟成度は高く映像に飽和、破綻を感じません。X990RA対比、8倍超の演算処理能力を併せ持ち全く別物のようです。今後の機能アップデートにぜひとも期待したい所です。

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X1228i [ブラック]
  • ¥51,086
  • 楽天ブックス
    (全14店舗)
160位 -
(0件)
0件 2022/8/ 4  DLP 4500ルーメン 1024x768 4:3  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.55インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチ:2.37〜2.6m 80インチ:3.2〜3.5m 100インチ:3.9〜4.4m 
【特長】
  • スマホやPCからのワイヤレス投写が可能なXGA解像度のプロジェクタ。4500ANSIルーメンの高輝度設計で、日中の室内でも鮮やかな映像を投写する。
  • 「Acer ColorBoost 3Dテクノロジー」の搭載により、2Dと3Dどちらのコンテンツもオリジナルのカラーを再現し、自然な色彩を楽しめる。
  • 3Wスピーカー搭載で音声も楽しめる。インターフェイスはHDMI端子やVGA端子を装備しており、PCなど手持ちのデバイスとの接続が可能。
お気に入り登録4M311 [ホワイト]のスペックをもっと見る
M311 [ホワイト]
  • ¥79,799
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全6店舗)
160位 -
(0件)
0件 2022/8/ 9  DLP 4500ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜3m 100インチワイド:3.3〜3.7m 
【特長】
  • 本体をWi-FiにつなぐだけでYouTubeやNetflixなど対応ストリーミングサービスを楽しめるAndroid OS搭載スマートプロジェクタ。
  • 解像度はWXGA(1280×800)に対応。輝度は4500ANSIルーメンと高く、日中の太陽光の入る部屋でも明るくくっきりと写し出す。
  • コントラスト比は最大20,000:1と高く、暗い部分もメリハリのある映像を楽しめる。
お気に入り登録23H6815ATV [ホワイト]のスペックをもっと見る
H6815ATV [ホワイト] 160位 -
(0件)
0件 2023/11/30  DLP 4000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m 
【特長】
  • 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
  • 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
  • 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
お気に入り登録113N1S Ultra 4Kのスペックをもっと見る
N1S Ultra 4K 160位 5.00
(2件)
46件 2024/5/30  DLP 3000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
  • 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
  • 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
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5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品

エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用 ・画質 レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。 ・調整機能 ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。 ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。 ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。 こういった話は案件動画ではされませんが重要です。 ・静穏性 圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。 本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。 つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。 ・サイズ TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。 総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。

5良い時代になったもんだ

【デザイン】 ジンバル一体型でスタイリッシュ 【発色・明るさ】 比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ 【シャープさ】 自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ 【調整機能】 台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度 【静音性】 こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない 【サイズ】 コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚 【総評】 間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる 最後に気になる事や要望 ・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど ・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応 ・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも

お気に入り登録28TK710STi [ホワイト]のスペックをもっと見る
TK710STi [ホワイト] 160位 -
(0件)
0件 2025/2/28  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:304.2x112.4x253.5mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: MHL: USB: 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m 
【特長】
  • 4Kレーザー短焦点プロジェクタ。レーザー光源を搭載し、通常のランプ式プロジェクタと比べてすぐれた明るさと色鮮やかさを実現。
  • 3200ANSIルーメンの高輝度により、明るい環境でも鮮明で鮮やかな映像を実現。4K UHD解像度とHDR10コンテンツに対応。
  • PS5、Switch、Xbox Series Xなど、HDMI 2.0bデュアルポートによるユニバーサル接続が可能。低遅延(最大4.16ms)でラグのないスムーズな操作性を実現。
お気に入り登録1HORIZON 20 Max Standard Kitのスペックをもっと見る
HORIZON 20 Max Standard Kit 160位 -
(0件)
0件 2025/12/15  DLP 5700ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録60DLA-V90R [ブラック]のスペックをもっと見る
DLA-V90R [ブラック] 160位 4.75
(4件)
486件 2021/9/14  LCOS(反射型3LCD) 3000ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、100000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m 
【特長】
  • 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
  • 16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載。100mmの大口径で5枚の特殊低分散レンズにより、8K解像度を忠実に再現。
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5V9Rから買い替える価値はある?

2月末に、V9R→V90Rへ買い替えました。 しかしその際、8Kコンテンツが殆ど無い中、買い替えるかどうか、かなり迷いました。同じように迷われている方もいらっしゃるかと思い、投稿させていただきました。 ■V9Rと比較した場合のV90Rの優位性について(以下3点について優位性を感じました) 1、4KUHDでも、8K以上の機材で撮影された映像なら、V9Rとは異次元の画質を堪能できる。  ・・・例えば、トップガン(マーベリック)は16Kで撮影されており、16k→4Kのダウンコンバート版となっているようです。この作品をV90Rで視聴すると、V9Rとは比較にならない精細感と奥行き感を感じられ、その画質はまさに8Kレベル。今後の新作がトップガンと同程度以上の機材で撮影されれば、V90Rの優位性は揺るがないと思われます。なお同じ4KUHDでも、画質がいまいちのものについては、V9Rと大差ないように感じました。  またBS4Kにおいては、8K→4Kのダウンコンバート番組については、V90Rの優位性を強く感じました。V9Rでは、どうしても映像に甘さを感じてしまうのですが、V90Rでは甘さを殆ど感じません。まさにリアル8Kを見ているような画質です。これほど変わるとは正直思いませんでした。一方、純粋の4K番組については、V9Rと大差ないように感じます。 2、発色が遥かに豊か。  ・・・光源がV9Rと異なりレーザーであるからか、発色が極めて良いです。"赤"が本当に赤い。V9Rでは、発色が有機ELと比べて大差あると感じていたのですが、V90Rでは少し差が小さくなった気がします。 3、立ち上がりがはやい。  ・・・V9Rでは起動後10分以上待たないと通常画質にならないのが不満だったのですが、V90Rでは僅か数分(2、3分)程度。待ち時間が僅かとなりました。  現状、8KコンテンツがYouTubeくらいしか無い中、果たしてV90Rを導入するメリットはあるのか?と思われる方も多いかもしれません。しかしV90Rは、例え4Kであっても、8K以上からダウンコンバートした映像であれば、8Kに肉薄した画質を体感できる機器だと感じます。  8Kコンテンツの先行きがよく判らない中、4K画質の甘さに不満を感じている方、あるいは、少しでも早く8K画質に触れたい方は、V9R→V90Rへ買い替えるメリットはあるのではないかと感じました。  【追加情報】  V90RにPC画面を映すと、黒文字が緑色になって見えます。「緑かぶり」というらしいですが、V9Rではこんなことはありませんでした。アバックに問い合わせたところ「そのような現象は聞いておりません」でした。まぁV90Rで文字を読むことはないでしょうから、大したことではないのかも・・・。

5自分史上最高の価格と画質

【視聴環境】 窓無し完全暗室(9畳) 投射距離:310cm(棚上置き) 視聴位置:頭の位置は本体前面より60cm程度 【視聴ソフト】 UHD-BD(画質モード, カラープロファイル): 8K空撮夜景SKY WALK TOKYO/YOKOHAMA(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) Game of Thrones(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) 機動戦士ガンダム(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 逆襲のシャア(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 閃光のハサウェイ(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) 君の名は。(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 天気の子(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) BS4K(HLG, オート or BT.2020(ワイド)) BS(ナチュラル, オート or アニメ) 地デジ(ナチュラル, オート or アニメ) : スポーツ, 映画, 深夜アニメ等 【使用機材】 前所有機:DLA-X770R スクリーン:レイロドール張り込みタイプ110インチ プレーヤー:DP-UB9000 レコーダー:DMR-BZT9600, DMR-4T401 AVアンプ:RX-A3080 【デザイン】 V9R世代と同じデザインですが、前所有機のX770Rと比較して100mm径のレンズを はじめとして、前面左右の排気口や厚みを増した筐体は圧倒的な存在感があります。 Xシリーズにはあった自動レンズカバーがなぜ付いてないのかと思いましたが、 レンズ最前面の盛り上がりを見ると、単純に付けられなかったのだなと納得しました。 【発色・明るさ】 3,000ルーメンは伊達ではない、という明るさです。 レイロドールと3,000ルーメンの組み合わせだと明る過ぎる(ギラつく)かなという心配もありましたが 全くそんなことはありませんでした(ホットスポットも無し)。 発色はHDRはもちろんのこと、SDRでもX770Rよりかなり鮮やかです。 SDR時の画質モードはシネマ・フィルム・ナチュラルとかなり整理され、 ジブリアニメで調整したと言う、X770Rで重宝していたアニメモードがなくなりがっかりしておりましたが ナチュラルモードでもかなり色鮮やかで、文句ありません。 (カラープロファイルにはCGアニメ向けという”アニメ”あり) レーザー光源なので、全黒画面は真っ暗です。 X770Rのダイナミックアイリスに相当するのはレーザー光源の光量可変(ダイナミックコントロール)だと思いますが、 ダイナミックアイリスは速度が遅いので、映画のエンドロールなどでは明るさがパカパカ変わって目障りなので使っていませんでした。 V90Rは光量変化が素早くパカパカ感がなくて良いのですが、 エンドロールで白い文字が画面に1行の時と10行以上表示される時では白の明るさが変わります。 (白文字が少ないと全体的に画面を暗くして、白文字が灰色になる) 個人的に、やはり目障りに感じてしまうので、ダイナミックコントロールはオフにしています。 【シャープさ】 X770Rとはパネル解像度、レンズ、e-shiftその他ほぼ全てが違っており(特に購入価格は3倍以上)、 比較するのもどうかと思いますが、誇張感が全く無いのにシャープな映像は見事です。 【調整機能】 スクリーンモードやサイズなど、ほぼ初期調整(Theater Optimizer)のみで全く使いこなせていませんし、 キャリブレーションもしていませんが、色々出来ます。 【静音性】 X770Rよりは良いですが、HDRでLDパワー(ランプパワーに相当)高になると、静かなシーンでは耳に付くファン騒音となります。 SDR再生時は静かです。 X770Rは電源オフ時に1分ほどランプ冷却のためファンが回っていましたが、V90Rは10秒ほどでファンが停止し レンズカバーが閉まる音がしないのと合わせて静かだな〜と感じます。 【サイズ】 X770Rよりかなり大きいですが、最初からV9Rを想定していた置き台だったのと 奥行き寸法はX770Rと大差ないので投射距離に影響が出ることはありませんでした。 ただかなり重たい(25kg)ので、一人で頭の上の高さまで持ち上げる際は慎重に作業しました。 【総評】 光源がランプからレーザーになり、公称の寿命も2万時間となりました。 これまで年間1,000時間ほどのペースで使ってきたので、20年はもつ計算ですが D-ILAパネルの方が先にダメになるのではないかと思います。 以前使用していたX770RやX700Rは5,000時間超で下取りに出しましたが、パネルの部分的な変色で減額されました。 パネル自体も世代が違うので、この辺りが改善されていると良いのですが。 8K視聴環境が無いので本領発揮はまだまだこれからと思いますが、 UHD-BD、BD、4K放送、2K放送のどれを観ても、プロジェクターを替えた効果が実感できます。 200万をはるかに超える価格なので当たり前でしょ、ということもありますし レンズだけでV80Rより110万高いわけですが、個人的には全く迷いませんでした。 アバックの視聴会ではV70RとV80Rの2面投射と、V90Rは単独投射で単純比較はできなかったのですが パネルとe-shiftXの真価を発揮するためには100万のレンズが欲しいよね、と思わせる画を観ることができました。 クルマを除くと文句なしに個人の買い物としては最高額なので、末永く付き合って行きたいと思います。

お気に入り登録12AOPEN QF23sG [ダークグレー]のスペックをもっと見る
AOPEN QF23sG [ダークグレー]
  • ¥23,180
  • イートレンド
    (全8店舗)
208位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  液晶(透過型3LCD) 6500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m 
【特長】
  • 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
  • フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
  • LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。

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