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42 製品

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スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録38HORIZON 20 Proのスペックをもっと見る
HORIZON 20 Pro
  • ¥283,417
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    (全10店舗)
10位 -
(0件)
11件 2025/10/15  DLP 4100ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:4.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 「X-Masterレッドリングレンズ」を採用し、プロ仕様の光学コントロールで鮮明な映像をキープする4Kプロジェクタ。
  • 「X-Master RGB 3色レーザーエンジン」により、十分な明るさで日中の視聴にも対応できる。4100ISOルーメンの高輝度、表示コントラストは20,000:1。
  • 入力遅延1ms、1080Pで240Hzの滑らかさを実現。PS5、Xbox、Switch、クラウドプラットフォームにも瞬時に接続可能。
お気に入り登録25HORIZON 20のスペックをもっと見る
HORIZON 20 13位 -
(0件)
11件 2025/10/15  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 「X-Master RGB 3色レーザー」を採用し、SGS認証取得で鮮明な映像を実現する4Kプロジェクタ。
  • 3200ISOルーメンで日中でも鮮明な映像を実現。表示コントラスト20,000:1により、暗所でも隠れた細部まで鮮明に写す。
  • IMAX Enhanced、Dolby Visionに対応。HDR10+により、シーンごとに輝度とカラーレベルをダイナミックに調整する。
お気に入り登録39N1S 4Kのスペックをもっと見る
N1S 4K
  • ¥138,213
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
14位 5.00
(3件)
1件 2025/3/ 5  DLP 1100ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
  • 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
  • ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5本体の軽さは画質向上にも有効です

【デザイン】 スタンドは取り外し可能であってほしかったです。 DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。 (理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね) 【発色・明るさ】 発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。 明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。 もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。 【シャープさ】 十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。 自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。 なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。 【調整機能】 台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。 【静音性】 起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。 【サイズ】 思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。 【総評】 720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。 そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。 懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。 投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。 本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう) 次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。 最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。 カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。 スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。 あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。 DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。

5一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、これにて完結。

N1Sのレビューでは「完結かも」でしたが、今回は「完結です」です。 40万円投資してもプロジェクターは、"テレビには勝てっこない/なれっこない"。 テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋では不向きです。ネット動画は話盛りすぎ。売り場で見りゃわかる。 あともっと致命的なミスとして、"テレビ番組は巨大画面には合わん"。 巨大画面が合うのは、映画・ライブ・スポーツ…etc.だけ。 明るくない部屋で、巨大なプログラムを楽しむ"プチ贅沢"、それがプロジェクターの醍醐味。 テレビ番組(情報・ドラマ・バラエティ…etc.)を巨大画面でみてしまうと、ただ合わないだけではなく、"プチ贅沢"のほうの視覚の特別感が消失します。本末転倒。 そもそも巨大画面のプチ贅沢を、照明MAXで楽しむひとなんていないので、本機の明るさで全然間に合います。 そこを絶対に忘れちゃいけない。間違えちゃいけない。最重要ポイントです。 それを踏まえると、N1Sになんの不満もなくほぼ完結だったのですが、見た目そのままで4K版が発売されるということで、予約期間中にふわっと検討していました。 ・N1Sは実質12万弱で購入した ・フリマで11万弱で売却できそうだった(→できた) サイズそのままで4K版が実質14万弱で買えるチャンスだったので過去発言にも合致しました。【追記:2025プライム感謝祭では129,980円でした】 @『プチ贅沢の高額な壊れ物に20万円はありえない』 A『一人部屋に5キロのデカい高額な家電は、腫れ物・存在感オーバー・普段邪魔』 @も大事ですが、実はAが非マニアにとって本当の本当に重要なのです。ランキングとかでみると一見どれも同じくらいの大きさにみえますが、実際はぜんぜん違います。脚を除いた本機の本体部分は、わずか 16*16*12cm です。このサイズでこの映像というのは本当に驚異的で、仮に"サイズパフォーマンス"と名付けるなら、本機を上回る機種は現時点でこの世に存在しません。 持ち出しも数万円ということで、買っちゃいました。結果としては、大満足です。 正直N1Sに不満がなかったのでN1Sを視たとき程の感動はありませんでしたが、確かに一段と明るくなり、特に4K映像では精細感が増しました。 本当に発色がいいというか、キレがいいというか、一度3色レーザーを使ってしまうと、もうLEDや単色レーザーには二度と戻れなくなってしまいます。数字に現れない発色の違いが明らかにあります。 映像は文句なし。そして音響も集合住宅住まいの非マニアとして、とても気に入っています。 部屋には4.0chのシステム(ウーファーは論外不採用、センターは使ってみて不要とわかり売却済、部屋の四隅にスピーカーがある状況)が一応あり、テレビ番組で楽しんでいますが、映画の場合セリフが聞き取り易いボリュームに合わせちゃうとその他がうるさくて近所迷惑です。 音響は非常によく研究されていて、非マニアとしてとても満足度が高いです。本当にとても丁度いいので、映画のときは本体音響のほうを利用してます。 私と同じく 一人暮らし/非マニア/庶民 の方や、どんなに凄いプロジェクターでも、高額でデカいカタマリだと"部屋の腫れ物"になってしまう、という方には、本機がおすすめです。 以上、一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び《完結編》、どなたかのプロジェクター選びのご参考になりましたら幸いです。 -------------------------------------------- 追記:2025年9月システムアップデートがきました。 大きなものとしては2つ。 ・画像設定のなかに「画面メモリー」という新項目登場。要は、細かく追い込んだ台形を、どんどんパターン保存できるように遂になったのです! ・リモコンの電源ボタン長押しで新メニュー登場「スリープ・シャットダウン・再起動・画像off」から選べる。要は、画面だけ消すことができるように遂になったのです!(BTスピーカーモードは最初からありましたが、それとはまったく異なる新機能です) これで本当に完全体になりました! --------------------------------------------

お気に入り登録68HORIZON S Maxのスペックをもっと見る
HORIZON S Max
  • ¥239,847
  • アバックWEB-SHOP
    (全20店舗)
17位 5.00
(4件)
31件 2024/9/ 6  DLP 3100ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.81kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • IMAX Enhancedにより、映画館さながらの迫力あるIMAX体験を楽しめる家庭用オールインワンプロジェクタ。IMAX EnhancedとDolby Visionの認証を取得。
  • トリプルレーザーとLED光源を融合した、次世代の「Dual Light 2.0テクノロジー」が、色の正確さ、向上した明るさ、シャープな映像品質を実現。
  • Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、アクションの細部まで体感させ、自宅でのエンターテインメントをより一層引き立てる。
この製品をおすすめするレビュー
5よかったが☆☆注意☆☆配信ディズニー+ドルビーアトモス非対応

買いました。 買った理由。 ◯価格25万円以下で購入(2025.5) ◯DOLBYVISON HDR10 imaxehanced ◯デザインセンス        ☆☆注意☆☆ 配信のディズニー+はドルビーアトモス非対応 映像に関しては、DOLBYVISONなど準拠していても、良くない場合もあるが、これは満足しています。でも、他の日本製などの4kと直接比べるとどうかわからないけれども、自宅で見る分には十自分には分でした。自宅の窓がブラインドだったので前機種では暗幕マストですが、これは暗幕いらずでも、まぁまぁ明るくみえる。明るすぎとダメですが、、、 買ってから、わかったこと。 下調べ不充分だった。 ◯smax本体でディズニー+はドルビーアトモスに非対応です。ドルビーアトモス作品でもsmaxでav アンプでEARC接続しても、タイトル選択時にドルビーアトモスの表記がなく5.1となっております。 ◯ジンバル内臓。ただの手動のチルト&パンの台であった。スクリーンに自動で合わせてくれると思ってた。なんか、djiとかのビデオカメラでジンバル付いてるので、ジンバル=自動での補正だと勘違いしていた。 自宅では天井の上の方に床置き(床じゃないけど)かなり下に向けた台形。おおよそスクリーンより大きく移して、スクリーンに自動で合わせる。 ◯光学ズームがない。 単焦点なので、スクリーンより大きく移して、デジタルズームインさせる、 前機種は天井吊りでその下に棚があり、猫が行き来し、その度微妙にズレるのがストレスだったが、電源入れる度にピントにど自動アジャストしてくれるので、使いやすい。 3Dも純正メガネで楽しく見れました。 満足しました。

5netflixは注意

【デザイン】リビングで目の前に置いても違和感が有りません 【発色・明るさ】良いです 【シャープさ】普通 【調整機能】手動台形補正は使いやすいが使わない方が高画質 【静音性】置き場所が開放されていれば静かです 【サイズ】特に大きいとは思いませんが5kg近くあります。ACアダプターはでかいです 【総評】 画面オフモード(消費電力39W)が有るのでラジオ的な使い方もできます。前面カバースライド機構の影響もあり電源切りから電源onで画面がつくまで約7秒ほどかかります。電源切り時の待機電力0.2W程。通常使用時の消費電力は150W前後(140インチ視聴時)。明るさを抑えると62W程なので電気代も気にはなりません。残念ながらnetflix を今のところdolby visionで視聴するにはfirestick4Kなどを外部入力に挿すかAVアンプに挿して視聴しなければなりません リモコンは各ボタンの動作が理解できれば必要最低限のボタンなので操作性は良いです 設置時の左右回転、上下角度調整はスムーズで良い 画質は素晴らしくHDRの恩恵も感じられ、なぜか長時間見てもそれほど目の負担になりません

お気に入り登録350HORIZON Proのスペックをもっと見る
HORIZON Pro 20位 4.54
(22件)
409件 2021/5/20  DLP 1500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、4K映像を最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
  • 数秒で高速起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。手動台形補正機能もでき、最大45度の横方向からの投影が可能。
  • フレーム補完技術「MEMC」により画像の乱れを最小限に抑制。独自開発の特殊なアルゴリズムでブレや残像を防止し、クリアな映像が維持する。
この製品をおすすめするレビュー
5最・強☆

おうちを映画館にしたいというのは映画ファンなら共通の夢だと思います。 実はそれで過去同社のHaloを持っていたのですが、それもなかなかの逸品でした。 ですから上位製品を買おうと思ったときには「とりあえずXGIMIで」と思っていたのですが、その結果選択したのが本品です。 Proは4K画質ということで、Haloから乗り換えるならそれは最低ラインでした。 でもUltraまで機能は要らないかなと思ったとき、必然選択肢はここに収まりました。 価格10万円超えには正直躊躇したものの、買ってみると大満足です。 絵作りはシャープですしピント合わせも速い。 障害物を回避してくれる機能も過度に期待してはいけないものの、ちょっとした取り回しを手助けしてくれて大変重宝します。 それからこれもひとつ挙げておきたいのですが、ゲーム機能はHaloよりも向上しています。 Haloにもゲームモードがありましたが実はちょっと液晶テレビよりも入力遅延を感じていました。 ですがこちらはほとんど不満がないレベルです。 AndroidTV搭載なのには変わらないので多分ほぼ同じレベルだろうとたかを括っていただけに、意外な驚きでした。 スピーカーも純粋にサイズアップの効果からHaloよりいい音を鳴らしてくれます。 単体の音楽プレーヤーと比較するとそれは落ちるかも知れないものの、ちょっと作業をするときにはYouTubeを開き画面を切って音楽だけ鳴らしっぱなしでもいいのかなあと思えるレベルです。 音良し画質良しゲームに良しと個人的には非の打ち所がありません。 デザインも落ち着いていますし動作音もほとんど無く、クオリティの高さには本当に舌を巻きます。 他社を知らないので圧倒的にオススメというわけにはいかないのですが、とりあえず知人などで何か一台探している人には「これを!」といえるレベルであることには間違いありません。 最初の一台で買ったなら当分買い換える必要はなくなると思います。

5サウンドバーに接続しています

初プロジェクターです。49インチBRAVIAから65インチへの買い替えを当初検討していましたが、壁よせスタンドまで買い替える必要があったのと予算面からプロジェクター買い増しでもよくねと思い、本機と巻き上げ式100インチスクリーンをセールで購入しました。合わせて17万ちょいですのでTVを買い替える予算よりも大幅に安く済みました。 【デザイン】 シンプルで飽きのこないデザインです。山善のコの字型サイドテーブルに乗せるとピッタリ。使わない時はテーブルごと本棚にすっぽり収納出来ます笑 【発色・明るさ】 リビングでダイニングの明かりをつけたままダイニングから視聴してもよく見えます。暗くすればより良いです。ただ寝室で寝る前に視聴する分には明るすぎます。 【シャープさ】 4K映像は特に美しく感じますね。 【調整機能】 テーブルが少し高い分、自動台形補正がうまくいかない時がありますが、手動で合わせられるので問題はありません。上下の角度をつけられるよう別途簡易的なスタンド購入を検討しています。 【静音性】 動作音が気になったことはありません。 【サイズ】 もっとコンパクトなものはあるのかもしれませんが、 4kコンテンツを視聴できるプロジェクターとしてはコンパクトな方だと思います。寝室に持って行って使うとなると移動は面倒だし、寝室の壁が65インチ程度なので、寝室で使うにはポータブルプロジェクターの方がいいかなと思いました。 【総評】 TV買い換える予算よりも安上がりで結果は大満足です。またオーディオはDolby Digital plus対応、HDMIはearc対応ですので、本機OS(Android TV)内のアプリからDolby Atmosコンテンツを再生すれば、Dolby AtmosサウンドバーからDolby Atmos再生されるとXGIMI社、Sonos社、Appleそれぞれで確認が取れましたので、次はサウンドバーで音響の満足度を上げようかと思っております。 この価格でこの機能とデザイン、素晴らしい製品です。中華品質と批判する人ほど実際に使って欲しいですね。日本のメーカーに同等の製品を作れる企業なんて1社もないのですから、日本人は『中華品質だから…』なんて言う資格すらないと断言できるくらいの出来です。日本のメーカーはほんと何やってんだって感じますね。 最後に唯一のデメリットとして電源アダプターが馬鹿でかいってことを付け加えておきます笑。それを加味しても満点です。 【追記】サウンドバーからのDolby Atmos再生について ヨドバシでサウンドバーSonos ARC を購入しました。ヨドバシのオーディオ担当が、『Dolby digital plus対応プロジェクターに外部接続しないとサウンドバーからDolby Atmos出力できないのは、配信会社が提供するアプリの問題もしくは配信コンテンツの問題であり、ライセンスとは全く無関係です』と断言されていたこと、私の使用環境であればDolbyAtmos出力は全く問題無いと太鼓判を押されたこともあり、我慢できずに即決ARCをお持ち帰りしました笑。 実際にApple TV 4k等の外部接続をすることなく、本機Android TVOS内のアプリ(Apple TV +、UNEXT、アマプラ)で動画配信視聴しておりますが、ARCからDolbyAtmos再生出来ることを確認出来ました。配信動画の画面上でもSonosアプリ上でもDolbyAtmosと表示されます。NetflixやDisney+は契約が無いので分かりませんが、少なくとも私と同等の使用環境でApple TV+やUNEXT、アマプラを見る分には外部接続無しでのDolbyAtmos再生は全く問題ありません。

お気に入り登録14O2S Ultra 4K JA1-8T2のスペックをもっと見る
O2S Ultra 4K JA1-8T2 24位 -
(0件)
0件 2025/10/ 9  DLP 3650ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
お気に入り登録19HORIZON 20 Maxのスペックをもっと見る
HORIZON 20 Max 27位 -
(0件)
0件 2025/10/15  DLP 5700ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 「X-Masterレッドリングレンズ」を採用し、プロ仕様の光学コントロールで鮮明な映像をキープする4Kプロジェクタ。
  • 「X-Master RGB 3色レーザーエンジン」により、パワフルな輝度で日中の視聴も可能。5700ISOルーメンの高輝度、表示コントラストは20,000:1。
  • IMAX Enhanced、Dolby Visionに対応。HDR10+により、シーンごとに輝度とカラーレベルをダイナミックに調整する。
お気に入り登録142XGIMI Halo+のスペックをもっと見る
XGIMI Halo+ 48位 2.45
(9件)
35件 2021/11/10  DLP 700ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+ Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
  • Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
  • DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び

うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。 「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。 "明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。 テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。 その前提で経験からわかったことを言うと、 ・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。 その他、 ・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。 ・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。 ・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。 ・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。 ・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。 以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。 【追記:おすすめの設置方法】 補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか? プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。 反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。 壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。 (補足) HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。 電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。 (蛇足) 固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。 (余談) HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。 VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。 PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。 ※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。 【再追記】 1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。

4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀

購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。 寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。 部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。 必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。 寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。 明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。 フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。 自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。 AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。 故障なく数年は稼働してほしいものです。

お気に入り登録39N1S Ultimate 4Kのスペックをもっと見る
N1S Ultimate 4K
  • ¥262,667
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
51位 4.00
(1件)
21件 2025/3/ 5  DLP 3300ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
  • BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
  • 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。

【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。 【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。 【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。 【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。 【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。 【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。 【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。

お気に入り登録2Dangbei DBOX02 Pro [ダークグレー]のスペックをもっと見る
Dangbei DBOX02 Pro [ダークグレー] 60位 -
(0件)
0件 2025/10/22  DLP 2000ルーメン 3840x2160    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:262.6x246.8x215.6mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB: 
お気に入り登録27XGIMI HORIZONのスペックをもっと見る
XGIMI HORIZON
  • ¥89,700
  • ニュースタイル
    (全4店舗)
68位 5.00
(2件)
1件 2021/5/20  DLP 1500ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
  • わずか数秒で起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。4つの自動調整機能により、すぐに美しい映像が楽しめる。
  • フレーム補間技術「MEMC」を採用。激しい動きを投影する際も、独自の特殊なアルゴリズムによって映像のブレを防止し、シャープな映像を維持する。
この製品をおすすめするレビュー
5私的にはベストバイでした

【デザイン】天吊りにしてるので普段は見えませんがシンプルで無難だと思います 【発色・明るさ】必要十分です。 昼間でもカーテン閉めれば見れます。 さすがにテレビと見比べると暗いですが、映画とか見るにはこちらがあってると思います。 【シャープさ】ネトフリやアマプラで映画見てますが、正直4Kと違いは気にならないです。 静止画で見比べると違いがあると思いますが、私は映画等見てる限りでわかりません。 【調整機能】ほぼ、オートです。 細かな設定もあるようですが私は使っていません。 本体のアンドロイドTVは使わずHDMIにファイヤースティック挿してますので、その関係で起動するたびに入力切替をしないといけないのが若干面倒ではあります 【静音性】すこぶる静かです。 ただし全くの無音ではありません。 動作音を極力減らそうと排気ファンの回転数を小刻みに変えてくれてますが、逆にそれのせいで気になることがあります。 もちろん映画等で音が出てればまったくわかりません。 【サイズ】前に持ってたのがxgimi elfinなのでそれと比べるとコンパクトとは言えないサイズですが、天吊りなので気になりません 【総評】 上位機種のProと比較されがちで目立たない気もします。 4Kにこだわらなければこちらで十分だと思います。 アップデートでeARCにも対応されており死角なしだと思っています

5大満足です。

個人的に買うのは初めてのプロジェクターです。会社などでは使ったりはしていたので、使用に関しては初めてではないです。設置から起動までの時間がテレビをつけてゲーム機を起動させるような感覚で面倒くさくはないです。この機種はとにかく明るさが魅力で、スクリーン上のライトを消すだけで普通に鑑賞出来るレベルです。真っ暗にするとまさに映画館です。画質は100インチスクリーン使用ですが、スクリーンに目を近づけるとドットが見えます。2から3mは離れれば見える訳がありませんw普通の視聴距離からフルHDモデルと4Kモデルを見比べても感動するほどの違いは無いです。見比べてしまうと逆にフルHDモデルに傾くかも。 画質にうるさく、目がめちゃくちゃ肥えて視力抜群の方以外は4Kとの差がわかるのかな?何を見ているか分からないほど近づけば私にも違いがわかりますが、wと言いますか、4Kで見るものが風景くらいの動画しかないので、今の自分には不要でした。物としてはシーリング付きの物や、ライバルと言われている物ではlm数が違い過ぎてテレビの代わりに使用すると思うと真っ暗な部屋での生活になるんじゃないでしょうか?価格が価格なので、セール時に購入すればラッキーですが、今年出たばかりだから?レビューが少ない?みんなproしか眼中に無い?購入者が少ないのは驚きなくらい良い商品だと思います。

お気に入り登録50DBOX02 (Mars Pro 2) [ブラック]のスペックをもっと見る
DBOX02 (Mars Pro 2) [ブラック] 74位 4.00
(2件)
38件 2024/5/30  DLP 2450ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:201.5x167x236mm 重量:3.98kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 2450 ISOルーメンの高輝度で、GoogleTVを搭載した4Kレーザープロジェクタ。最大180型の投影が可能。
  • YouTube、PrimeVideoをプリインストール。Dolby Audioを採用し、12Wスピーカー×2を搭載している。
  • HDR10+に対応し、スマートスクリーンオフ、ズーム機能、全自動台形補正機能などを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4お手頃ハイエンド

1万円程度の物からの買い替えなので、全てにおいて 満足してます。インターフェースが豊富なのが個人的には1番嬉しい点です。 音も設定からいじればかなりよくなります。ちょっとしたBluetoothスピーカーくらいにはいい音がでますよ。ハイエンド機種なので、可能ならサウンドバーくらいは使ったほうがいいとは思います。 自動補正はあてにせず最終調整は手動ですべきですね。 気になる点が2つ、冬で室温18度程度でも結構な熱を 持ちます。夏になってからが心配です。 もう1つは性能と関係ありませんが、楽天で割引とポイントとレビュー景品のスタンド込みで実質14万程度で購入できてしまうことです。条件はDangbeiへの個人情報の提供です。楽天が注意喚起してるくらいですので、 もし楽天で購入される予定の方がいらしたら気をつけたほうがいいかもです。最近は中国からの自動音声の電話や、情報漏洩が多いですからね。

お気に入り登録40N1S Pro 4Kのスペックをもっと見る
N1S Pro 4K
  • ¥197,352
  • アバックWEB-SHOP
    (全17店舗)
80位 4.00
(1件)
24件 2024/9/18  DLP 2500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
  • 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
  • OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。

 家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。  WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。  天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。  ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。

お気に入り登録15TK710STi [ホワイト]のスペックをもっと見る
TK710STi [ホワイト] 80位 -
(0件)
0件 2025/2/28  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:304.2x112.4x253.5mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: USB: 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m 
【特長】
  • 4Kレーザー短焦点プロジェクタ。レーザー光源を搭載し、通常のランプ式プロジェクタと比べてすぐれた明るさと色鮮やかさを実現。
  • 3200ANSIルーメンの高輝度により、明るい環境でも鮮明で鮮やかな映像を実現。4K UHD解像度とHDR10コンテンツに対応。
  • PS5、Switch、Xbox Series Xなど、HDMI 2.0bデュアルポートによるユニバーサル接続が可能。低遅延(最大4.16ms)でラグのないスムーズな操作性を実現。
お気に入り登録24HORIZON S Proのスペックをもっと見る
HORIZON S Pro 91位 -
(0件)
0件 2024/9/ 6  DLP 1800ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.75kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • Dolby Vision認証により、4K映画館のクオリティを自宅で体験できる家庭用オールインワンプロジェクタ。
  • 「Dual Light 2.0テクノロジー」が、すぐれた輝度、正確な色再現精度、さらに強化された画質、良質な視聴体験を実現。
  • Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、臨場感あふれるシネマサウンドを実現。プロ仕様のサウンドクオリティが体感できる。
お気に入り登録HORIZON 20 Max Standard Kitのスペックをもっと見る
HORIZON 20 Max Standard Kit 91位 -
(0件)
0件 2025/12/15  DLP 5700ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
お気に入り登録3Picoplay+のスペックをもっと見る
Picoplay+
  • ¥59,976
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
107位 -
(0件)
0件 2025/6/ 4  DLP 450ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
  • 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
  • ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
お気に入り登録3GT1080HDR [ホワイト]のスペックをもっと見る
GT1080HDR [ホワイト] 129位 -
(0件)
0件 2021/7/15  DLP 3800ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:316x112x257mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ ゲームモード:○ MHL: RGB(VGA端子): 40インチワイド:0.44m 60インチワイド:0.66m 80インチワイド:0.88m 100インチワイド:1.1m 
【特長】
  • 1m強の距離から100型の印象的な画像を投影できる家庭用短焦点フルHD DLPプロジェクタ。3800ルーメンの高輝度、ネイティブ4K信号に対応。
  • ハイダイナミックレンジ(HDR)テクノロジーは、ディスプレイのコントラスト比、明るさ、色深度を改善し、より明るい白と、より深い黒を実現。
  • HDMIやMHLなどマルチ入力に対応。Google ChromecastなどのHDMIドングルの接続に適し、パソコン、ブルーレイプレーヤーを接続できる。
お気に入り登録92N1S Ultra 4Kのスペックをもっと見る
N1S Ultra 4K 129位 5.00
(2件)
44件 2024/5/30  DLP 3000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
  • 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
  • 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
この製品をおすすめするレビュー
5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品

エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用 ・画質 レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。 ・調整機能 ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。 ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。 ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。 こういった話は案件動画ではされませんが重要です。 ・静穏性 圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。 本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。 つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。 ・サイズ TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。 総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。

5良い時代になったもんだ

【デザイン】 ジンバル一体型でスタイリッシュ 【発色・明るさ】 比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ 【シャープさ】 自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ 【調整機能】 台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度 【静音性】 こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない 【サイズ】 コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚 【総評】 間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる 最後に気になる事や要望 ・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど ・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応 ・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも

お気に入り登録13X3100iのスペックをもっと見る
直販X3100i 129位 -
(0件)
0件 2024/1/17  DLP 3300ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: USB: 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m 
【特長】
  • 3300ANSIルーメンの明るさで高い映像美を実現するゲーミングプロジェクタ。4色のLED光源に採用し、DCI-P3色域を100%カバーする。
  • 20%の垂直レンズシフトと1.3倍ズームにより、柔軟な設置が可能。最速4.2msの応答速度で遅延を感じさせないゲーム体験を提供。
  • リモコン、電源コード、調整用フットキット、Android TVドングルが付属する。
お気に入り登録5AK700ST [ブラック]のスペックをもっと見る
AK700ST [ブラック] 129位 -
(0件)
0件 2025/3/28  DLP 4000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x234.5mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB: 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m 
【特長】
  • 4000ANSIルーメンで4K UHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。リモコン1つでフォーカスや画像のゆがみを自動調整できる。
  • 光学1.2倍ズームの柔軟性を備えた高性能な電動レンズを搭載。画質を損なうことなく、最大200型の大画面を実現する。
  • スクリーンのアスペクト比を自動で検出・調整し、最適な解像度を維持。フォーカスボタンを押すだけで瞬時にシャープな画像に調整可能。
お気に入り登録26TK700-JPのスペックをもっと見る
TK700-JP 162位 -
(0件)
0件 2024/7/ 2  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:312x110x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: 60インチワイド:1.497〜1.939m 80インチワイド:1.996〜2.586m 100インチワイド:2.495〜3.232m 
【特長】
  • 4K HDR 3200ANSIルーメンの高輝度マルチパーパスプロジェクタ。16msの応答速度で4K UHDグラフィックを損なうことなく、滑らかなゲーム体験を楽しめる。
  • 4K解像度(3840×2160)で髪や服の繊維の1本1本まで繊細に表現し、HDR効果により強化されたコントラストで豊かな質感を生み出す。
  • 最速4.16msの応答速度で遅延を感じないゲーム体験も実現。ゆがみのない映像を実現する「台形補正機能」を搭載。
お気に入り登録1Dangbei MP1 Max [ダークグレー]のスペックをもっと見る
Dangbei MP1 Max [ダークグレー] 162位 -
(0件)
0件 2025/10/22  DLP 3100ルーメン 3840x2160    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:296x246.7x230mm 重量:5.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB: 
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AH500ST [ブラック] 162位 -
(0件)
0件 2025/3/28  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:320x130.6x255mm 重量:5.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: スピーカー搭載: ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 4000ANSIルーメンでフルHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。専用リモコンでワンタッチでスムーズにセットアップできる。
  • 独自の全画面設定機能により、画像がゆがみなく画面がフィットするように1:1、4:3、16:9、16:10のネイティブ解像度に自動的に切り替わる。
  • 専用Golfモードの搭載により、没入感の高いゴルフ体験を実現。さまざまなゴルフコース環境に合わせて調整され、世界の名門コースの臨場感を味わえる。
お気に入り登録25VPL-VW775のスペックをもっと見る
VPL-VW775 162位 5.00
(1件)
10件 2020/9/ 9  LCOS(反射型3LCD) 2000ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:560x223x495mm 重量:20kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.32〜4.77m 100インチワイド:2.9〜5.97m 
【特長】
  • レーザー光源(Z-Phosphor)を採用し、2000lmの高輝度と約2万時間の長時間使用を実現したビデオプロジェクター。
  • ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載。被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描き出す。
  • 「データベース型超解像処理LSI」を搭載。3Dを含むフルHDの映像信号を、より高精細な4K映像信号に変換する。
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5解像度の高いリアルな映像に感動?

【デザイン】サイズを除けば現行のSONY製プロジェクターの中では最も好きなデザインです。 【発色・明るさ】スターウォーズシリーズの星の輝き、白っぽい画面の表現等、私自身が経験した事の無い素晴らしさ。またレヴェナントでの冒頭での原住民との戦闘シーンでは、まるでそこにいるかの様なリアルな画像です。良い意味でフィルムぽさっがありません。 【シャープさ】先述の【発色・明るさ】に記載した通り画像のリアル感が凄いです。ある意味では残念ですが、スターウォーズシリーズのEPZ〜\の映像がCGによる撮影である事をさらけ出してくれます(^^;。 【調整機能】アライメント調整等も非常に細かく出来るので更に画質を追い込む事が可能です。 【静音性】先日までBenQのHT-2550を使用していましたが、比較にならない程の静音性です。大満足しています。 【サイズ】14年前に今のマンションを購入する際に天井の補強をしていたので、無事に天吊りする事が出来ました。素晴らしい映像を見せてくれるので致し方ないとは言え、この点だけは場所(スペース)を選ぶと思います。 【総評】これまでエプソンのEMP-TW10(液晶)に始まり、EMP-TW200H(液晶)、三菱のLVP-HC5000(液晶)、LVP-7800DW(DLP)、BenQのHT-2550(DLP:4K)と買い替えて来ました。この度、初めてハイエンドプロジェクターの中堅機種(?)を購入しました。ビクターのD-ILA方式とかなり迷いましたが、ソニーストアでの視聴で一目惚れしてしまいました(^^;。言うまでもなく、これまで体感した事の無い素晴らしい映像です。これまで音声の方を優先してハイエンド機器を遣り繰りして来ましたが、音声が落ち着いて来たので今回の購入に踏み切りました。今までのプロジェクターで「この部分がもう少し何とかならないのか?」と言ったストレスを全て解消してくれました。いい買い物をしたと満足しています。

お気に入り登録9N1S Nanoのスペックをもっと見る
N1S Nano
  • ¥63,000
  • モバイル一番
    (全16店舗)
206位 5.00
(1件)
0件 2025/3/ 5  DLP 460ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
  • 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
  • Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
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5TCL C1と比較してみて。

価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。 100インチのスクリーンにて使用してみました。 良い点、悪い点をピックアップしてみました。 TCL C1とJMGO nanoの良い点 お互いGoogle TV内蔵 アプリの動作がサクサク反応する。 色の再現力が良い ジンバル機能があり天井投影可能 底面に三脚取付穴がある。 黒の締まりのある映像。 投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。 C1の悪い点 240ISOルーメンはとにかく暗い。 日陰や逆光の映像が暗すぎる。 テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。 部屋を暗くしないとほとんど見えない。 リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。 対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。 夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。 リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。 これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。 C1は色が寒色系 nanoは暖色系 オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。 共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。 C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。 nanoは100インチでもピントがシャキッとする。 nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。 リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。 C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。 ●またこれが素晴らしい点というのが有り、 内部クリーニング機能があります。 これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、 スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。 以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。 因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。

お気に入り登録8PicoFlixのスペックをもっと見る
PicoFlix
  • ¥69,975
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
206位 -
(0件)
13件 2024/9/18  DLP 450ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:240x80x80mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 上下に回転できるボトル型デザインで、投影する場所を調整しやすく、どこにでも持ち運んで気軽に使用できる家庭用モバイルプロジェクタ。
  • 映像を遮らないリアルタイム補正できれいな映像が続く。10,000mAhの大容量バッテリーを内蔵し、コードなしで最長4.5時間の再生が可能。
  • OSにはGoogle TVを搭載し、YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
お気に入り登録60dreamio EH-TW5750のスペックをもっと見る
dreamio EH-TW5750 206位 5.00
(1件)
11件 2020/10/23  液晶(透過型3LCD) 2700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:70000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB: 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m 
【特長】
  • フルHD液晶パネル搭載を搭載したホームプロジェクター。色再現性の高い3LCDと2700lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像を楽しめる。
  • 「ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正」機能のほか、斜め横からでも直感的なレバー操作で画像補正できる「ピタッと補正」機能を搭載。
  • 10Wスピーカーを内蔵。また、Bluetoothに対応しているので、スピーカーやヘッドホンなどに無線接続ができる。
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5新しい物はいいですね。

エプソン製プロジェクター、EH-TW6100 からの買い替えです。 技術の進歩は、素晴らしいですね。安くなって性能は向上しています。 後は、耐久性ですね。

お気に入り登録143TH671STのスペックをもっと見る
TH671ST 206位 4.28
(5件)
16件 2017/12/14  DLP 3000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x224mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ ゲームモード:○ MHL: RGB(VGA端子): 60インチワイド:0.91〜1.1m 80インチワイド:1.22〜1.47m 100インチワイド:1.52〜1.84m 
【特長】
  • 明るさ3000lmで、低遅延のためゲームやスポーツのスムーズな視聴も可能な、家庭・ビジネス用プロジェクター。
  • 1.5mの短距離で約100型の大画面投映が可能な短焦点モデルで、省スペースな環境に最適。
  • 「LumiExpert機能」により照明環境に応じた輝度調整が行える。
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5ちょうどいい焦点距離の短焦点プロジェクタ

会社の会議室で、会議資料を映すために購入しました。 テーブルの端から壁まで約1.6mで、100インチサイズになる機種が希望。 適合するのはこれと下位のHD解像度の機種しかなく、1万円程度の差なのでFHDのこれを選択。 【デザイン】  最近の薄型・小型のプロジェクターと比べると、ややずんぐりむっくりに感じます。   【発色・明るさ】  3000ルーメンなので、明るさはこんなものでしょう。  発色については、エクセルの色地にした部分の色が濃い目に映るので、文字が読みにくくなります。  地の色を薄めにすると、印刷したときに分からなくなるので、悩みどころです。 【シャープさ】  FHDなので解像度は十分です。  ピントもしっかり合います。 【調整機能】  ズームは1.2倍くらいの範囲ですが、あると便利ですね。  台形補正は、リモコンの手動で縦方向のみ。リモコンを無くすと困りそう。  横方向の補正はありませんが、テーブルの前端におけるので必要ありません。  映像モードの変更ができますが、一番明るいモードにしています。 【静音性】  ファンの音は特に気になりません。  内蔵スピーカーがあり、わりと大きな音が出せますし、音質も悪くありません。  Web会議では重宝しています。 【サイズ】  最近のプロジェクターとしては少し大きめかもしれません。 【総評】  小さな会議室では、100インチサイズになる距離が1.5-2.0mくらいが使いやすのです。  どうして2.5m以上の機種がほとんどなのか不思議です。  逆に1.1mの機種では、画面が大きすぎるし暗くなってしまうので、使いにくいです。  そういった意味で、これしか無い貴重なプロジェクターです。 その他  バッグが付属していないので、保管と持ち運び用に3000円くらいのを購入しました。  電源を切ってから、ファンが止まるまで1-2分待たされます。  入力端子は、HDMI1-2とVGAですが、自動認識に少し時間がかかります。

5初プロジェクター大満足!

【デザイン】 特に気にならないです。 白なので天井吊りしたとき圧迫感ないのがうれしいです! 【発色・明るさ】 現在白の壁に直接投影してますが普通にきれいです。 初めてのプロジェクターなので、どうなるか心配でしたがスクリーンもなしで使用していけます。(スクリーンならもっとよくなると思います。) 【シャープさ】 すごく近くで見ると壁紙の多少の凹凸が気になりますがソファーからでは全く気付かないです。 気になる場合はスクリーン買えばいいかなと。 【調整機能】 台形補正やズームはあります。 天井吊りなのでズームはなしの位置に取り付け台形補正は2で使用していますが問題ないです。 【静音性】 特に気になるレベルではないです。 ただ、電源を切る時数秒後にピッ!となって切れるのがなくてもいいかなと 【サイズ】 初めてのプロジェクターなのでこんなものかと 【総評】 プロジェクターを買うにあたりスクリーンやスピーカーすべてそろえるのは大変と思いなかなか購入できませんでした。 しかし、まずプロジェクターだけ買って物足りなければ後から買えばいいと考え思い切って購入。正解でした。 机の上に置きPS4を繋ぎ映画やゲーム、DAZNを見ましたがどれも感動でした。 短焦点型のフルHDでこの値段なら買って損はないと思います。 現在は天井吊り、スピーカー経由のPS4で楽しんでいます。いつかスクリーンも買うかもしれませんがまずは、自分で映像を見て満足できるかを確かめてからでも大丈夫だと思います。

お気に入り登録28JMGO N1Sのスペックをもっと見る
JMGO N1S 206位 5.00
(2件)
4件 2024/5/30  DLP 900ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:165x191x187mm 重量:2kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクトサイズながら900ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
  • 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、97%以上のノイズ除去に成功。
  • 上下に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
この製品をおすすめするレビュー
5一万円台のプロジェクターから買い替え

【デザイン】 良き 【発色・明るさ】 明るい 【シャープさ】 良き 【調整機能】 良き 【静音性】 静か 【サイズ】 良き 【総評】 100インチスクリーンで投影していますが、室内暗くすればめっちゃ綺麗です。

51Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び 完結かも?

色々使ってEF-11にしばらく落ち着いていました。 予算抑えめならば未だに一択の神機です。(光源時間がわかるので光源時間の少ない中古5万円台を想定。その予算では断トツ驚愕の映像美です) ステップアップにあたり今回はいくつかお試しました。 本機のほかに、JMGOとAnkerの最上位モデルです。 今までのプロジェクター生活でわかったことは、 テレビ番組(ドラマ/ニュース/バラエティ)は巨大画面で見ても合わん。疲れるだけ。 巨大画面で見てアガるのは映画/ライブ/スポーツだけ。暗い部屋でのプチ贅沢に収まるということ。 テレビとして使えないなら明るい部屋での視認性は宝の持ち腐れ。 あと素人としては1Kの部屋にスクリーンはやっぱ無理。邪魔。悪目立ち。白壁だったら4Kは宝の持ち腐れ。 そして見比べてみて新発見がありました。 性能が上がりすぎると映画の味がしなくなってくるのです。 簡単にいうと、テレビでみる映画って映画の味がゼロですよね。それです。 テレビほど無味じゃないけど、テレビに近づきすぎると映画の味がしなくなってく。 新発見でした。 専門家のレビューだと"暗室で比べても明所暗所の表現力が凄い"とか書きますが、ド素人が映画見て気になっちゃうのは明所暗所の表現力よりも、映画味のほうでした。 あとやはり1Kの日常には5キロの家電のカタマリは、"存在感オーバー"でした。 デカくて重くて2,30万円もする"腫れ物"が割と高い位置に存在する1K日常生活、これは間違いなくストレスです。まじ重要。 使わない時間のほうが圧倒的に多いことを絶対に忘れちゃいけない。 N1Sが丁度良かったのです。明るさ・映画味も、コンパクトさも。 もちろん3色レーザーは神機の単色レーザーの映像より2枚上手でした。 音も良かったです。過度な期待をしなければ"やるじゃん"てきっとなります。 周りを気にしつつ&そこそこの迫力で&セリフもよく聞きたい、となると本当に丁度良い。 (余談1) N1S専用のごとき(笑)、最高の台をみつけたので共有します。 山崎実業プランタースチールスタンド。Amazonだと「B0CPSLHLND」 白黒ありますよ、上:耐荷重2kg、下:耐荷重5kg、Yahooの方が安かった。 3本柱で立ってるように見えますがそうではなく、底面キャスター4つです。 ・デスクやテーブルと同じ高さ70cm →ベストの高さ ・円形25cm →まったく邪魔にならない ・キャスター →N1Sスタンドにない横回転を補える。邦画のときは50cm前進で洋画のサイズ感に近づけたり。あと掃除とか天井投影地点へ移動とか。めっちゃ便利。 (余談2) 作りの関係でHDMI入力で天井投影だと、普通のL字では無理。タイトなL字があるのでご紹介。Amazonだと「B0D31DVPTD」など。 (余談3) お試しレンタルなどの際、おすすめの映画はアマプラのイコライザーファイナルです。 HDR作品ですし、暗い場面が多いし、舞台となるシチリアの街は白いしで、確認にはうってつけだし作品も面白いです。 以上、1Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、ご参考になれば幸いですが、ご自身で実際にお試しくださいね。 (参考) アマプラ感謝祭で11.9万円でゲットしました。 プチ贅沢の高額な壊れ物に15万20万はあり得ないと過去に語りましたが、それは本機で確信に変わりました。本機が11.9万ならもう絶対これでいいじゃん、て思います。 素人おひとり様なら本機をビッグセールでゲットするのが正解です。

お気に入り登録48HORIZON Ultraのスペックをもっと見る
HORIZON Ultra 206位 4.33
(4件)
49件 2023/10/17  DLP 2300ルーメン 3840x2160    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:224x265x170mm 重量:5.2kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • Dolby Vision対応の4Kロングスローホームプロジェクタ。「レーザーLEDハイブリッドデュアルライト技術」により、高精度と高色域、明るさを実現。
  • 自動台形補正とオートフォーカス、アイプロテクション機能、スクリーンへの自動アジャスト機能、障害物自動回避機能、壁色自動適応機能などを搭載。
  • 明るさ2300 ISOルーメンでAndroid TVを搭載。HDMIとUSBを各2個、LANなどのメディアポートを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5壁紙自動適応機能がめちゃいい

XGIMI Halo+ユーザーですが、白が少し黄ばんで見えてより高画質なモデルをと思い購入しました。結果は満足しています。 【デザイン】 革張りで上品なデザインです。シャッターがあるのもいいですね。 【発色・明るさ】 十分な明るさです。 赤色のみレーザー光を使っているハイブリッド型ですが、レーザー光特有のスペックルノイズも無く綺麗です。 【シャープさ】 4Kで、アップコンバートもあるのでくっきりですね。 【調整機能】 壁紙の色によってキャリブレーションできるのは神でした。 あと光学ズーム機能もあって、設置場所の自由度が高いのもいいですね。 【静音性】 XGIMI Halo+より静かです。計測したところ18dBぐらいでした。プロジェクターで20dBを切る機種ってなかなかないです。 【サイズ】 デカいです。クリエイターズクランプで固定していますが、5.2kgと重いので三脚を使うにしてもプロ向けのものをおすすめします。 【総評】 買ってよかった。 下記の記事でもレビューしています。 https://taishon.nagoya/xgimi-horizon-ultra/

5世界初 Dolby Vision対応の4Kプロジェクター

HORIZON Proと入れ替えましたが、映像クオリティが全く違います。 Dolby Vision映像、通常の4K映像、フルHDのアプコン映像、どれも格段に良くなります。 【デザイン】  モダンで良いです。 【発色・明るさ】 【シャープさ】 【調整機能】 【静音性】  どれも素晴らしいです。  少し前のアップデートで、発売時の問題が解消されました。 【サイズ】  Proよりは大きいですが、それでもプロジェクターの中では小型な部類です。  底面にカメラネジ穴があるので天吊りも可能です。 【総評】  Dolby Vision映像をスクリーンで観たければ(今は)これ一択!

お気に入り登録14Optoma P1 [ブラック]のスペックをもっと見る
Optoma P1 [ブラック]
  • ¥398,400
  • ホームシアターストア
    (全1店舗)
206位 -
(1件)
3件 2020/7/ 6  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1500000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x130x383mm 重量:11kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: ゲームモード:○ USB: 100インチワイド:0.256m 
【特長】
  • DLP 4K UHDチップの採用で8.3Mピクセルを画面に表示する超短焦点レーザープロジェクター。長寿命20,000時間のレーザー光源を採用。
  • 「ウルトラショートスローテクノロジー」により壁際に置くだけの簡単設置で、約37cmの距離から120型の大画面映像を投写できる。
  • サウンドバーオーディオシステム搭載により、フルレンジスピーカーと独立したウーハーの組み合わせで音楽、映画、ゲームに没頭するサウンドを実現。
お気に入り登録3dreamio EH-TW5750Sのスペックをもっと見る
dreamio EH-TW5750S -位 5.00
(1件)
0件 2020/10/23  液晶(透過型3LCD) 2700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:70000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ スクリーン付き: USB: 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m 
この製品をおすすめするレビュー
5リビングシアターにはこのシリーズで決まりです。

TW5750に80インチのモバイルスクリーンを同梱したモデルです。22年末現在TW5750より安くなっていてお買い得ですね。 【デザイン】 オフィス向けプロジェクターのような外観です。まあ実用的なガジェットと思えばどうと言うことはないですね。 【発色・明るさ】 明るさが2700lmと明るいので、リビングシアター用途にも使えます。3LCD式なので、色も鮮やかできれいですね。 【シャープさ】 フルHDパネル3板式なので、十分にシャープです。台形補正等を多用するとその分解像度が落ちますので注意が必要です。 【調整機能】 必要十分に備わっています。レンズシフト範囲も広いですね。 【静音性】 2700lmのプロジェクターとしては十分静かです。 【サイズ】 2700lmの割には小さいと思います。 【総評】 同梱スクリーンはとても簡素な作りで、幕面は丸めて袋に入っているだけですので、設置時や収納時に手で巻かなければなりません。スタンド等もワンタッチで開いたりせず基本は手でセットアップするので面倒くさいです。 本機は明るさが2700lm、フルHDの解像度なので、コントラストだの、黒が浮いてしまうだのうるさいことを言わなければ非常に実用的な構成で、コントラストを詰める意味のないリビングシアターや店頭での客寄せデモなどに最適です。値段もとてもハイコスパと言えます。 ただ部屋を暗くして映画などを見ると、明るいだけにそれなりに黒が浮いてしまいます。

お気に入り登録2ASUS H1のスペックをもっと見る
ASUS H1 -位 -
(0件)
0件 2022/3/ 4  DLP 3000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:800:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:405x99x283mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子): 60インチワイド:1.727〜2.072m 80インチワイド:2.302〜2.763m 100インチワイド:2.878〜3.454m 
お気に入り登録17Dangbei Mars Proのスペックをもっと見る
Dangbei Mars Pro -位 4.50
(2件)
77件 2023/6/27  DLP 1800ルーメン 3840x2160    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:245x173x208mm 重量:4.53kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ 
【特長】
  • 1800 ISOルーメンの明るさとALPDレーザー光源を備えた4Kホームプロジェクタ。40〜200型の投影画面で会議や講義、映画やスポーツ観戦などを楽しめる。
  • HDR 10に対応し、鮮やかな色彩を表現。オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避、AI輝度調整などで簡単にセットアップできる。
  • Dolby AudioおよびDTS-HDに対応した2つの10Wスピーカーを搭載。有線またはワイヤレスでさまざまなデバイスとの接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5大満足

viewsonic PX-747 4Kからの買い替えです。 知名度が全くないメーカーで不安もありましたが、海外Youtubeを参考にLEDではなくレーザーということで、決断しました(2年の交換保証と返金対応期間が長め)。 設定メニューが分かりにくいのは難点ですが、映像に対する満足度は、この価格なら大満足です。 実写版【沈黙の艦隊】が、PX-747では海中シーンがほとんど再現されませんでしたが(スクリーンは使ってます)、液晶TVに匹敵し、さすがレーザーというところでしょうか。 あとは、映像が劣化せず、長く使えれば、ですね。

4買って悔いなし

外国YouTuberなどの比較動画などを参考にして意外と良さそうでしたので購入してみました。 日本での販売は昨年の8月からとの事で全く知らないメーカーでしたが製品が良さそうなので購入しました。 メールでの応対も良くリアル4KはDLPの画素ずらしの4Kであると正直な返事をいただき納得しました。 ◎購入してよかった点 画面の明るさが段違いに明るいそして色の純度が高く鮮やかです。この画像は買って設置してみないと判らないと思います。4KHDRの息をのむ美しさYouTubeの4Kで堪能できます。 コントラストは明るい分はっきりとは映りますが暗部の深みはDLPではこの程度なのかな。 ファンの音がほとんど判らない程静かです。 BenQプロジェクターを使っている時はうるさく感じました。 ピント調整、台形補正が自動であり、リモコンでの手動調整でさらに細かく正確に合すことができる。 ◎残念な点 梱包の箱の豪勢なこともっと普通の箱でよいので価格を抑える様にしてください。 リモコンが陳腐すぎる。もう少し高級感のあるものにしてください。購入すれば5990円でしょ。 プロジェクター本体で操作一切できない。電源のみ。リモコンが壊れたら調整動作できない。 取扱説明書が簡単すぎて判らないし意味不明の事あり。 天吊りにて使用しましたがちょっと設置に苦戦しました。調整足外して四ケ所ビス止め出来ます。 とにかく設置して、画像を見れば苦労は吹っ飛ぶね ほんとに綺麗です。実感でした!!!

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AZH460
  • ¥315,236
  • アウトレットプラザ
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/12/ 6  DLP   1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:30000:1、300000:1(dynamic) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1073.4millions 幅x高さx奥行:274x114x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ 40インチワイド:1.24〜1.984m 60インチワイド:1.86〜2.975m 80インチワイド:2.479〜3.967m 100インチワイド:3.099〜4.959m 
お気に入り登録2Optoma G1 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Optoma G1 [ホワイト]
  • ¥330,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/2/15  DLP 2500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x135x383mm 重量:10.5kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: ゲームモード:○ USB: 100インチワイド:0.256m 
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ZU506T [ホワイト]
  • ¥340,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/2/12  DLP 5000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:300000:1 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:374x117x302mm 重量:5.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ MHL: RGB(VGA端子): S端子: 40インチワイド:1.2〜1.9m 60インチワイド:1.8〜2.9m 80インチワイド:2.41〜3.86m 100インチワイド:3.02〜4.83m 
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X3100i-JP -位 -
(1件)
0件 2024/1/ 5  DLP 3300ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: USB: 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m 
【特長】
  • 約2.5mの距離から100型の大画面を映し出す4K/60Hz対応のLEDゲーミングプロジェクタ。2年間の製品無償点検サポートが付随する。
  • 4K/60Hz入力時に16.7ms、フルHD/120HzおよびWQHD/120Hz入力時に8.3ms、フルHD/240Hz入力時に4.2msの高速な応答速度を実現。
  • Google認証のAndroid TVを搭載。Netflixなどのサービスから映画や映像作品を4Kで楽しめる。
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VPL-VW575 (W) [プレミアムホワイト] -位 4.00
(2件)
79件 2020/9/ 9  LCOS(反射型3LCD) 1800ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:350000:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:495.6x205.3x463.6mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.32〜4.77m 100インチワイド:2.9〜5.97m 
【特長】
  • ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載したビデオプロジェクター。被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描き出す。
  • HDR10対応で立体感・奥行き感・精細感が向上。また、放送で採用されるHLG(Hybrid Log Gamma)方式にも対応する。
  • 独自の「データベース型超解像処理LSI」を搭載。オリジナルの映像信号が持つ質感やディテール感、映像データ編集や伝送で失われた情報まで復元。
この製品をおすすめするレビュー
4始めての4Kプロジェクター、その後ちょっと苦労しました。

※前のプロジェクターの型番誤記等を修正しました。(2021/7/2) ※画質の問題点に気付き、色々弄った結果を追記します。(2023/06/06) 【追記】 少し前に『犬神家の一族』のUHD-BDを購入・視聴していて、画面が 暗転するシーン等の映像がおかしいことに気付きました。その後HDMI ケーブルをスープラHD-8に換えると、画質は大きく向上しましたが、 同時にそれまで気付かなかったシーンにも症状が出ていたことが判明。 プレーヤーはHDMI1入力にパイオニアのUDP-LX800、HDMI2入力に OPPOのUDP-205、どちらでも出ました。 映像に黒に近い暗い部分があると、そこが何やらモゾモゾと動きます。 そのまま暗転するシーンだとモゾモゾが黒潰れに変わり、じわじわと 全体に広がってフェードアウトするという、気持ちの悪い映像です。 ラストで『完』の文字が出た後の暗転シーンでは、右上にモゾモゾが 残って、黒になり切りません。基本はデフォルトで、追加調整機能を 弄る程度でしたが、これまで観たソフトでは特に気付かず。 調整用ディスクを買い、ユーザーモードでグレースケールチャート他が 基準通りになるように調整し、その状態で『犬神家の一族』を観ると、 フラットではあるものの映像にメリハリがないです。その上、問題の 症状は直っていません。ただ、どこをどう弄ればどうなるかがだいたい 掴めたので、改めてシネマフィルム1モードにして調整をすることに しました。追加調整機能は、取りあえず全てOFFから開始。 パネルが17:9となっているので、そこに16:9の映像を映すと左右に 元からレターボックス状の黒い枠が出ます。これをこの機種で表現 できる一番黒い(暗い)レベルと認識しました。『犬神家の一族』では 更に映像のレターボックスが入り、デフォルトでは同じレベルの黒。 本編の一番暗いシーンも、このレベルまで黒が沈みこみます。 明るさを色々変えて、モゾモゾが出ない位置を見つけることができ、 暗転部で僅かな違和感が残るものの、注視していなければわからない レベルまで追い込めました。『犬神家の一族』UHD-BDでは解決。 しかし、この状態で『ガメラ・大怪獣空中戦』(平成第1作)UHD-BDを 視聴すると、いくつかのシーンで同じ症状が出ます。明るさを数レベル 落とすと解消できましたが、そのままで『犬神家の一族』UHD-BDを 再度試聴すると、また症状が復活。 作品ごとに調整すればいいのかもしれませんが、さすがに使い勝手が悪い ので、パネルの左右よりも映像のレターボックスの黒レベルが一段明るい 状態まで上げてみました。こうすれば症状が出にくいことは掴んでおり、 上記ソフトの双方で症状が出ないポジションが見つかりました。黒が 以前より沈みこまない点は少々不満ですが、我慢できなくはないか…。 その後『遊星からの物体X』のUHD-BDを再生してみた限りでは、問題なし。 黒をレターボックスと同じ暗さにできるポジションで調整すれば、更に満足 できるのかもしれませんが、観始めて暫くすれば、やや明るい黒にも目が 慣れてきます。通常のBDソフトに比べると、明暗のダイナミックレンジは 十分に広いですし、解像度や鮮鋭感も含めてのリアリティには、やはり 感動を覚えます。調整前の画質は、少々メリハリがつき過ぎていたことも わかりましたし、黒が一段明るくしか表現できない点は、利便性を天秤に かけた結果、取りあえず妥協。 他のUHD-BDソフト等で問題が出ないか確認しつつ、暫くはVW575で 楽しむつもりですが、将来レーザー光源機種(今はJVCが気になってます)に 買い替える時が来たら、ソフトを持参して黒の表現を確認してからに するでしょうね。現状の値段ではちょっと躊躇われますが。 ソニーもレーザー光源機を出してきましたが、最安値の機種はフォーカス 等の調整が手動に戻り、食指が動きません。今は値段が上がってますが、 比較的安い時期に買えたVW575のほうが、個人的には納得できてます。 ※以下はこれまでと同じです。 【デザイン】 それまで使っていたHW50に比べると、かなり大きくて存在感が あり過ぎます。ずっとこのデザインでマイナーチェンジしており、 少し古いイメージもありますね。まあ、視聴中は見ないんで 気にしません。 【発色・明るさ】 これまでのソニーより少し色乗りが良くなったというか、色温度が 下がったようにも感じます。それと、やや暗い点は4K特有のものかも しれません。一応これまで同様ランプは低モードで使い始めましたが、 4Kソフトを観る時は高にしたくなります。 それでも暗い部分、黒い部分は沈みすぎでしょうか。ビクターの 機種のほうは、暗い部分をもう少し解像している比較映像があり、 ちょっと残念です。 【シャープさ】 4Kソフトでは十分シャープですし、2Kソフトもアップコンながら HW50より情報量が多く、緻密に思えます。 【調整機能】 HW50よりも項目が多く、まだ使い始めなので細かいところまで 追い込めてません。プレーヤーを換えてもかなり違うので、暫くは 大雑把なところしかいじることができそうにないです。 【静音性】 HW50より若干うるさいですが、ランプモードが低なら気になりません。 高にすると若干金属音のような高音が混じりますが、そこそこの 音量で視聴していれば問題ないです。 【サイズ】 最初に箱から出した時は「でかい!」と思いましたが、慣れました。 HW50より適度に重いので、ちょっと触れた程度では位置がずれない ところは助かります。 【総評】 下の機種になる275、その一つ前の255も検討しましたが、価格差を 考えると、こちらのほうが先で後悔しないだろうと判断。上を見れば きりがないですし、いいところで落ち着いたと思います。

4555よりはよくなった

vw555からの買い替えですvw555よりコントラストはよくなりました。だがvw555はHVでは 評価は良かったですがvw575については何もありません。vw555よりはよくなりました。 またJVC90から比べると… 数か月前急に画面が暗くなったので修理にだしたところ以上はないとのことで、戻って設置をしたら元の画面に戻ってました。TW8400と見比べていますが、575のほうがコントラスト画質圧倒的に 上を行っています。暗部の表現力はJVCにはかないませんが明るい画面ではかなりいいです。

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