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パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録66N1S 4Kのスペックをもっと見る
N1S 4K
  • ¥142,821
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
23位 5.00
(3件)
1件 2025/3/ 5  DLP 1100ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
  • 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
  • ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5本体の軽さは画質向上にも有効です

【デザイン】 スタンドは取り外し可能であってほしかったです。 DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。 (理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね) 【発色・明るさ】 発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。 明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。 もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。 【シャープさ】 十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。 自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。 なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。 【調整機能】 台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。 【静音性】 起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。 【サイズ】 思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。 【総評】 720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。 そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。 懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。 投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。 本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう) 次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。 最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。 カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。 スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。 あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。 DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。

5一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、これにて完結。

N1Sのレビューでは「完結かも」でしたが、今回は「完結です」です。 40万円投資してもプロジェクターは、"テレビには勝てっこない/なれっこない"。 テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋では不向きです。ネット動画は話盛りすぎ。売り場で見りゃわかる。 あともっと致命的なミスとして、"テレビ番組は巨大画面には合わん"。 巨大画面が合うのは、映画・ライブ・スポーツ…etc.だけ。 明るくない部屋で、巨大なプログラムを楽しむ"プチ贅沢"、それがプロジェクターの醍醐味。 テレビ番組(情報・ドラマ・バラエティ…etc.)を巨大画面でみてしまうと、ただ合わないだけではなく、"プチ贅沢"のほうの視覚の特別感が消失します。本末転倒。 そもそも巨大画面のプチ贅沢を、照明MAXで楽しむひとなんていないので、本機の明るさで全然間に合います。 そこを絶対に忘れちゃいけない。間違えちゃいけない。最重要ポイントです。 それを踏まえると、N1Sになんの不満もなくほぼ完結だったのですが、見た目そのままで4K版が発売されるということで、予約期間中にふわっと検討していました。 ・N1Sは実質12万弱で購入した ・フリマで11万弱で売却できそうだった(→できた) サイズそのままで4K版が実質14万弱で買えるチャンスだったので過去発言にも合致しました。【追記:2025プライム感謝祭では129,980円でした】 @『プチ贅沢の高額な壊れ物に20万円はありえない』 A『一人部屋に5キロのデカい高額な家電は、腫れ物・存在感オーバー・普段邪魔』 @も大事ですが、実はAが非マニアにとって本当の本当に重要なのです。ランキングとかでみると一見どれも同じくらいの大きさにみえますが、実際はぜんぜん違います。脚を除いた本機の本体部分は、わずか 16*16*12cm です。このサイズでこの映像というのは本当に驚異的で、仮に"サイズパフォーマンス"と名付けるなら、本機を上回る機種は現時点でこの世に存在しません。 持ち出しも数万円ということで、買っちゃいました。結果としては、大満足です。 正直N1Sに不満がなかったのでN1Sを視たとき程の感動はありませんでしたが、確かに一段と明るくなり、特に4K映像では精細感が増しました。 本当に発色がいいというか、キレがいいというか、一度3色レーザーを使ってしまうと、もうLEDや単色レーザーには二度と戻れなくなってしまいます。数字に現れない発色の違いが明らかにあります。 映像は文句なし。そして音響も集合住宅住まいの非マニアとして、とても気に入っています。 部屋には4.0chのシステム(ウーファーは論外不採用、センターは使ってみて不要とわかり売却済、部屋の四隅にスピーカーがある状況)が一応あり、テレビ番組で楽しんでいますが、映画の場合セリフが聞き取り易いボリュームに合わせちゃうとその他がうるさくて近所迷惑です。 音響は非常によく研究されていて、非マニアとしてとても満足度が高いです。本当にとても丁度いいので、映画のときは本体音響のほうを利用してます。 私と同じく 一人暮らし/非マニア/庶民 の方や、どんなに凄いプロジェクターでも、高額でデカいカタマリだと"部屋の腫れ物"になってしまう、という方には、本機がおすすめです。 以上、一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び《完結編》、どなたかのプロジェクター選びのご参考になりましたら幸いです。 -------------------------------------------- 追記:2025年9月システムアップデートがきました。 大きなものとしては2つ。 ・画像設定のなかに「画面メモリー」という新項目登場。要は、細かく追い込んだ台形を、どんどんパターン保存できるように遂になったのです! ・リモコンの電源ボタン長押しで新メニュー登場「スリープ・シャットダウン・再起動・画像off」から選べる。要は、画面だけ消すことができるように遂になったのです!(BTスピーカーモードは最初からありましたが、それとはまったく異なる新機能です) これで本当に完全体になりました! --------------------------------------------

お気に入り登録11AOPEN QF23sG [ダークグレー]のスペックをもっと見る
AOPEN QF23sG [ダークグレー]
  • ¥23,180
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
27位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  液晶(透過型3LCD) 6500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m 
【特長】
  • 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
  • フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
  • LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
お気に入り登録38O2S Ultra 4K JA1-8T2のスペックをもっと見る
O2S Ultra 4K JA1-8T2
  • ¥395,351
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
33位 -
(0件)
0件 2025/10/ 9  DLP 3650ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録53N1S Pro 4Kのスペックをもっと見る
N1S Pro 4K
  • ¥208,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全20店舗)
64位 4.00
(1件)
24件 2024/9/18  DLP 2500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
  • 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
  • OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。

 家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。  WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。  天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。  ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。

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Picoplay+
  • ¥59,976
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
74位 -
(0件)
0件 2025/6/ 4  DLP 450ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
  • 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
  • ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
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XGIMI Halo+
  • ¥80,757
  • アバックWEB-SHOP
    (全26店舗)
86位 2.45
(9件)
35件 2021/11/10  DLP 700ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+ Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
  • Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
  • DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び

うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。 「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。 "明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。 テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。 その前提で経験からわかったことを言うと、 ・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。 その他、 ・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。 ・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。 ・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。 ・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。 ・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。 以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。 【追記:おすすめの設置方法】 補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか? プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。 反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。 壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。 (補足) HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。 電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。 (蛇足) 固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。 (余談) HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。 VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。 PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。 ※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。 【再追記】 1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。

4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀

購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。 寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。 部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。 必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。 寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。 明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。 フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。 自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。 AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。 故障なく数年は稼働してほしいものです。

お気に入り登録18MW560のスペックをもっと見る
MW560 113位 -
(0件)
0件 2020/11/16  DLP 4000ルーメン 1280x800 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子): S端子: コンポジット: 
【特長】
  • 20,000:1の高コントラストと4000lmの高輝度を実現したWXGAビジネスプロジェクタ。明るい会議室でも明瞭に映像や資料を投影する。
  • プレゼンテーション・インフォグラフィック・スプレッドシートの3つのモードを搭載。ニーズに合わせキャリブレーションされた色彩を提供する。
  • 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正機能や、20分間動作のない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を備える。
お気に入り登録12N1S Nanoのスペックをもっと見る
N1S Nano
  • ¥67,382
  • モバイル一番
    (全11店舗)
128位 5.00
(1件)
0件 2025/3/ 5  DLP 460ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
  • 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
  • Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5TCL C1と比較してみて。

価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。 100インチのスクリーンにて使用してみました。 良い点、悪い点をピックアップしてみました。 TCL C1とJMGO nanoの良い点 お互いGoogle TV内蔵 アプリの動作がサクサク反応する。 色の再現力が良い ジンバル機能があり天井投影可能 底面に三脚取付穴がある。 黒の締まりのある映像。 投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。 C1の悪い点 240ISOルーメンはとにかく暗い。 日陰や逆光の映像が暗すぎる。 テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。 部屋を暗くしないとほとんど見えない。 リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。 対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。 夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。 リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。 これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。 C1は色が寒色系 nanoは暖色系 オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。 共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。 C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。 nanoは100インチでもピントがシャキッとする。 nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。 リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。 C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。 ●またこれが素晴らしい点というのが有り、 内部クリーニング機能があります。 これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、 スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。 以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。 因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。

お気に入り登録8PJ WXL4760のスペックをもっと見る
PJ WXL4760 128位 -
(0件)
0件 2021/4/ 9  DLP 4000ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:337x108x265mm 重量:4.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL: RGB(VGA端子): コンポジット: 40インチワイド:0.45m 60インチワイド:0.67m 80インチワイド:0.9m 100インチワイド:1.12m 
【特長】
  • レーザー光源を採用し、4000lmの輝度とWXGAの解像度を備える短焦点プロジェクター。90cmの距離で80型の大画面を投写可能。
  • 光源は約20,000時間交換することなく長期間運用が可能。突然の光源切れのリスクが非常に低く安心して利用できる。
  • 約4.3kgと軽量・コンパクト設計で、据え置き、天吊り設置に加え、付属のキャリーバッグで持ち運ぶことが可能。
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ViewLight XP-M401H-W
  • ¥188,840
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全2店舗)
128位 -
(0件)
0件 2024/9/26  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m 
お気に入り登録53N1S Ultimate 4Kのスペックをもっと見る
N1S Ultimate 4K
  • ¥291,843
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
128位 4.00
(1件)
21件 2025/3/ 5  DLP 3300ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
  • BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
  • 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。

【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。 【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。 【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。 【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。 【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。 【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。 【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。

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PicoFlix
  • ¥69,975
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全21店舗)
161位 -
(0件)
13件 2024/9/18  DLP 450ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:240x80x80mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 上下に回転できるボトル型デザインで、投影する場所を調整しやすく、どこにでも持ち運んで気軽に使用できる家庭用モバイルプロジェクタ。
  • 映像を遮らないリアルタイム補正できれいな映像が続く。10,000mAhの大容量バッテリーを内蔵し、コードなしで最長4.5時間の再生が可能。
  • OSにはGoogle TVを搭載し、YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
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ViewLight XP-M421W-W
  • ¥133,340
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全3店舗)
161位 -
(0件)
0件 2024/9/26  DLP 4200ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1〜1.30m 60インチワイド:1.51〜1.96m 80インチワイド:2.02〜2.63m 100インチワイド:2.54〜3.29m 
【特長】
  • レーザー光源採用の明るい画面と、小型・軽量化を両立したスタンダードモデルのプロジェクタ。
  • 表示解像度はWXGA、明るさは4200lm(高輝度モード時)。長寿命な光源特性により、従来のランプ交換などにかかる手間と作業コストを軽減。
  • ファンノイズが気にならない静音設計。垂直方向に360度投写できる「チルトフリー」に対応し、テーブル面や床面、天井に投写できる。
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JMGO N1S 161位 5.00
(2件)
4件 2024/5/30  DLP 900ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:165x191x187mm 重量:2kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクトサイズながら900ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
  • 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、97%以上のノイズ除去に成功。
  • 上下に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
この製品をおすすめするレビュー
5一万円台のプロジェクターから買い替え

【デザイン】 良き 【発色・明るさ】 明るい 【シャープさ】 良き 【調整機能】 良き 【静音性】 静か 【サイズ】 良き 【総評】 100インチスクリーンで投影していますが、室内暗くすればめっちゃ綺麗です。

51Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び 完結かも?

色々使ってEF-11にしばらく落ち着いていました。 予算抑えめならば未だに一択の神機です。(光源時間がわかるので光源時間の少ない中古5万円台を想定。その予算では断トツ驚愕の映像美です) ステップアップにあたり今回はいくつかお試しました。 本機のほかに、JMGOとAnkerの最上位モデルです。 今までのプロジェクター生活でわかったことは、 テレビ番組(ドラマ/ニュース/バラエティ)は巨大画面で見ても合わん。疲れるだけ。 巨大画面で見てアガるのは映画/ライブ/スポーツだけ。暗い部屋でのプチ贅沢に収まるということ。 テレビとして使えないなら明るい部屋での視認性は宝の持ち腐れ。 あと素人としては1Kの部屋にスクリーンはやっぱ無理。邪魔。悪目立ち。白壁だったら4Kは宝の持ち腐れ。 そして見比べてみて新発見がありました。 性能が上がりすぎると映画の味がしなくなってくるのです。 簡単にいうと、テレビでみる映画って映画の味がゼロですよね。それです。 テレビほど無味じゃないけど、テレビに近づきすぎると映画の味がしなくなってく。 新発見でした。 専門家のレビューだと"暗室で比べても明所暗所の表現力が凄い"とか書きますが、ド素人が映画見て気になっちゃうのは明所暗所の表現力よりも、映画味のほうでした。 あとやはり1Kの日常には5キロの家電のカタマリは、"存在感オーバー"でした。 デカくて重くて2,30万円もする"腫れ物"が割と高い位置に存在する1K日常生活、これは間違いなくストレスです。まじ重要。 使わない時間のほうが圧倒的に多いことを絶対に忘れちゃいけない。 N1Sが丁度良かったのです。明るさ・映画味も、コンパクトさも。 もちろん3色レーザーは神機の単色レーザーの映像より2枚上手でした。 音も良かったです。過度な期待をしなければ"やるじゃん"てきっとなります。 周りを気にしつつ&そこそこの迫力で&セリフもよく聞きたい、となると本当に丁度良い。 (余談1) N1S専用のごとき(笑)、最高の台をみつけたので共有します。 山崎実業プランタースチールスタンド。Amazonだと「B0CPSLHLND」 白黒ありますよ、上:耐荷重2kg、下:耐荷重5kg、Yahooの方が安かった。 3本柱で立ってるように見えますがそうではなく、底面キャスター4つです。 ・デスクやテーブルと同じ高さ70cm →ベストの高さ ・円形25cm →まったく邪魔にならない ・キャスター →N1Sスタンドにない横回転を補える。邦画のときは50cm前進で洋画のサイズ感に近づけたり。あと掃除とか天井投影地点へ移動とか。めっちゃ便利。 (余談2) 作りの関係でHDMI入力で天井投影だと、普通のL字では無理。タイトなL字があるのでご紹介。Amazonだと「B0D31DVPTD」など。 (余談3) お試しレンタルなどの際、おすすめの映画はアマプラのイコライザーファイナルです。 HDR作品ですし、暗い場面が多いし、舞台となるシチリアの街は白いしで、確認にはうってつけだし作品も面白いです。 以上、1Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、ご参考になれば幸いですが、ご自身で実際にお試しくださいね。 (参考) アマプラ感謝祭で11.9万円でゲットしました。 プチ贅沢の高額な壊れ物に15万20万はあり得ないと過去に語りましたが、それは本機で確信に変わりました。本機が11.9万ならもう絶対これでいいじゃん、て思います。 素人おひとり様なら本機をビッグセールでゲットするのが正解です。

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N1S Ultra 4K 161位 5.00
(2件)
46件 2024/5/30  DLP 3000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
  • 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
  • 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
この製品をおすすめするレビュー
5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品

エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用 ・画質 レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。 ・調整機能 ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。 ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。 ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。 こういった話は案件動画ではされませんが重要です。 ・静穏性 圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。 本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。 つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。 ・サイズ TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。 総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。

5良い時代になったもんだ

【デザイン】 ジンバル一体型でスタイリッシュ 【発色・明るさ】 比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ 【シャープさ】 自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ 【調整機能】 台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度 【静音性】 こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない 【サイズ】 コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚 【総評】 間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる 最後に気になる事や要望 ・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど ・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応 ・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも

お気に入り登録1AOPEN QF23sY [イエロー]のスペックをもっと見る
AOPEN QF23sY [イエロー]
  • ¥23,180
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全12店舗)
218位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  液晶(透過型3LCD) 6500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m 
【特長】
  • 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
  • フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
  • LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
お気に入り登録33TH585のスペックをもっと見る
TH585 218位 5.00
(1件)
6件 2020/2/25  DLP 3500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.48インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10.7億色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:312x110x225mm 重量:2.79kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) ゲームモード: MHL: RGB(VGA端子): 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m 
【特長】
  • 3500ルーメンの明るさとフルHDに対応したゲーミング・ホームエンターテインメントプロジェクター。
  • 16msの応答速度を実現したことで、映像の遅延を軽減。「デジタル垂直レンズシフト」により、投影するスペースに応じて投写画面の高さ調整ができる。
  • 「ゲームモード」をONにすると映像を微調整し、影のシーンを鮮明に投影。また、ランプ節約モードで使用すれば最大15,000時間までランプ寿命を延ばせる。
この製品をおすすめするレビュー
5買って満足!です。

【デザイン】 ふつうです。よくあるタイプです。 【発色・明るさ】 私には十分です。いままで中華製の1万円程度のものを使ってましたが、 それと比べるとめっちゃ綺麗です。昼間の薄暗い部屋でも十分楽しめます。 【シャープさ】 比較が中華製プロジェクターしか、わからないのですが、 さすがフルHDです。とてもシャープに感じます。 【調整機能】 これは、上下の台形補正しかりません。 【静音性】 静かではないですが、特に気になりません。 【サイズ】 こんなものかと思います。 【総評】 6万6千円程度で購入しましたが、とても満足しています。 もう中華プロジェクターには戻れません。

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H6518STi [ホワイト]
  • ¥107,435
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
218位 4.67
(3件)
9件 2020/10/20  DLP 3500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:313x100.2x255.3mm 重量:2.95kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:0.7m 80インチワイド:0.9m 100インチワイド:1.1m 
【特長】
  • 省スペースでも大画面で写し出すワイヤレス投写対応の短焦点プロジェクター。標準搭載のWi-Fiドングルとのペアリングで、スマホやPCから投写が可能。
  • スクリーンからの距離が約1.1mで、最大100型の大画面をフルHD画質で投写。輝度は3500lmで明るい室内でも鮮やかに写し出す。
  • 「Acer ColorBoost 3Dテクノロジー」が自然な色彩を再現。「Acer LumiSenseテクノロジー」が暗いシーンをクリアに表示する。
この製品をおすすめするレビュー
5十分な性能。シンプルで安心感がある。

【デザイン】 まあ在来型のプロジェクターって感じです 【発色・明るさ】 LED タイプ と悩みましたが明るさでこちらを選びました。ランプは切れたら交換できますしそんなに使わないと思うのでその前に買い替え時期が来るかも。。 【シャープさ】 フル HD の解像度が出ますので 100インチのスクリーンに投影して自宅で映画を鑑賞したところ 個人主観では問題ございませんでした。 【調整機能】 短焦点なのが素晴らしいです。 5年以上前に買ったキャノンのものは 斜めから投影した場合でも調整がしやすいダイヤルがあるのですが、こちらはそういったものがないので基本 真正面、高さもプロジェクターの仕様に合わせるのかなと思いまます。高さ調整のきくハイチェアに乗せて使ってます。 【静音性】 鬱陶しいということはないレベルです。 映画見ていれば 映画の音声でファン音は聞こえません。 【サイズ】 普通のプロジェクターって感じです。 収納 キャリングケースがついてるのでそちらに入れて保管できます。 【総評】 家庭用としても オフィス用としても 値段帯性能のバランスが良いのではないでしょうか。 多機能なものは その機能の不具合せいで早く寿命が終わってしまうケースもあるようなので それも考慮して こちらにしました。

5コストパフォーマンスの高いプロジェクターです

職場でプロジェクターを導入する際に、予算の縛りがあったのでその中で最もルーメン数の高い プロジェクターを調べたところ、本製品がヒットしました。 実際に導入して使ってみると 単焦点であるためスクリーンに比較的近い状態に設置しても大きく映し出すことができました。また、室内が比較的明るい状態であってもあってもある程度くっきりとした映像が映し出されるため、室内を暗くしなくてもPowerPoint等の資料は映し出すことができます。 ズーム機能はデジタルズームだけなことや、 自動補正は国産のエプソン等には叶いませんが、スクリーンの真正面から真っ直ぐに照らし、水平な位置に置くというプロジェクター照射の基本が理解できていれば、微調整だけで十分きれいに映し出されます。 静音性能やデザインなどは、そこそこですが、この金額でこれだけの機能を備えていれば十分です。私は気に入って使い倒しています。

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PJ WXL5860
  • ¥195,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全12店舗)
218位 -
(0件)
0件 2020/3/11  DLP 4700ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:337x108x265mm 重量:5kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL: RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:1.4〜2m 80インチワイド:1.9〜2.6m 100インチワイド:2.4〜3.3m 
【特長】
  • 高輝度レーザー光源を用いた中輝度タイプのプロジェクター。明るさ4700lmでWXGAパネルを採用している。
  • 「上下左右360度チルトフリー」「ポートレート投影」により、上下左右のどの角度でも投影が可能。天井、床、壁などへの投影が可能。
  • 光源の長寿命化で約2万時間のメンテナンスフリーを実現。従来の水銀ランプ光源に比べて起動時間が早く、待ち時間を短縮できる。
お気に入り登録4PJ WUL5860のスペックをもっと見る
PJ WUL5860
  • ¥260,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全9店舗)
218位 -
(0件)
0件 2020/3/11  DLP 4000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.48インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:337x108x265mm 重量:5kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL: RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:1.6〜2.1m 80インチワイド:2.1〜2.7m 100インチワイド:2.6〜3.4m 
【特長】
  • 高輝度レーザー光源を採用した明るさ4000lmのプロジェクター。WUXGAパネルの搭載により、1920×1200解像度の映像を投影する。
  • 「上下左右360度チルトフリー」「ポートレート投影」により、上下左右のどの角度でも投影が可能。天井、床、壁などへの投影が可能。
  • 光源の長寿命化で約2万時間のメンテナンスフリーを実現。従来の水銀ランプ光源に比べて起動時間が早く、待ち時間を短縮できる。
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TDP-4K PRO -位 -
(0件)
0件 2025/6/11  DLP 100ルーメン 854x480 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜4K 幅x高さx奥行:110x27x110mm 重量:0.33kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 
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CINEMAGE Pro [ダークグレー] -位 -
(0件)
0件 2023/8/ 7  DLP 200ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 幅x高さx奥行:90x161x90mm タイプ:ポータブル 3D対応:○ Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB: 
お気に入り登録26PJ WXC1110のスペックをもっと見る
PJ WXC1110
  • ¥79,693
  • イートレンド
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2016/9/21  DLP 600ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.45インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:1670万色 幅x高さx奥行:112.5x57.1x112.2mm 重量:0.45kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点: スピーカー搭載: SDカードスロット: USB: 60インチワイド:1.03m 100インチワイド:1.72m 
この製品をおすすめするレビュー
5移動用プロジェクターとしては世界最高です

【メリット】 ・いろんな場所で講習を行うため、この可搬性は抜群 ・短焦点もすばらしい!さすが名機GRレンズのRICHO。 ・明るさもピカイチで、他のベンチャー系とRICHO製を比べるのは酷 ・冷却性能も大事。動作中は結構熱い風が出るが、しっかり冷却しているので消灯後にすぐしまえる。 【デメリット】 ・60インチぐらいの表示がちょうどよく、100インチまで広げると解像度が若干甘くなる。 これの前はRICOH PJ WX4152を使っていましたが、早くこれを買えばよかったと思います。 (WX4152の超短焦点3000ルーメンも素晴らしいですが)

お気に入り登録21MH560のスペックをもっと見る
MH560 -位 4.00
(1件)
1件 2020/11/16  DLP 3800ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子): S端子: コンポジット: 80インチワイド:2.639〜2.905m 100インチワイド:3.299〜3.631m 
【特長】
  • FHD解像度で3800lmの高輝度を実現したDLPビジネスプロジェクター。明るい部屋や広い会議室でも明瞭に映像や資料を投影できる。
  • プレゼンテーション・スプレッドシート・インフォグラフィックモードを搭載。簡単なモード選択でテキストと図表の詳細をクリアに表示する。
  • 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正や20分間動作がない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4最新モデルに引けを取らない

【デザイン】ビジネスプロジェクタらしく筐体デザインは少し古さがある 【パネル画素数・明るさ】1,920×1,080 3,800lm 対応解像度VGA〜WUXGA 【シャープさ】細部まで綺麗な表現が出来ている 【調整機能】直感的な操作が可能でUIも使いやすい 【静音性】耳をすませばファンの音が聞こえる程度で気にならない 【サイズ】幅296mm 奥行き221mm 高さ120mm 2.3Kg 【総評&感想】ビジネスモデルでも動画再生能力は高く非常に綺麗な描写。スイッチONからの起動も速い。メーカー希望小売価格は116,400円と強気だが価格に見合った性能だと思う。

お気に入り登録2PJ HD5451 安心3年モデルのスペックをもっと見る
PJ HD5451 安心3年モデル -位 -
(0件)
0件 2017/11/ 1  DLP 3800ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:39dB 幅x高さx奥行:314x88x224mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: RGB(VGA端子): S端子: コンポジット: 40インチワイド:〜1.3m 60インチワイド:1.4〜1.9m 80インチワイド:1.9〜2.6m 100インチワイド:2.4〜3.2m 

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