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明るい順暗い順 |
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4位 |
5位 |
4.54 (22件) |
417件 |
2021/5/20 |
2021/7/15 |
DLP |
1500ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、4K映像を最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
- 数秒で高速起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。手動台形補正機能もでき、最大45度の横方向からの投影が可能。
- フレーム補完技術「MEMC」により画像の乱れを最小限に抑制。独自開発の特殊なアルゴリズムでブレや残像を防止し、クリアな映像が維持する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最・強☆
おうちを映画館にしたいというのは映画ファンなら共通の夢だと思います。
実はそれで過去同社のHaloを持っていたのですが、それもなかなかの逸品でした。
ですから上位製品を買おうと思ったときには「とりあえずXGIMIで」と思っていたのですが、その結果選択したのが本品です。
Proは4K画質ということで、Haloから乗り換えるならそれは最低ラインでした。
でもUltraまで機能は要らないかなと思ったとき、必然選択肢はここに収まりました。
価格10万円超えには正直躊躇したものの、買ってみると大満足です。
絵作りはシャープですしピント合わせも速い。
障害物を回避してくれる機能も過度に期待してはいけないものの、ちょっとした取り回しを手助けしてくれて大変重宝します。
それからこれもひとつ挙げておきたいのですが、ゲーム機能はHaloよりも向上しています。
Haloにもゲームモードがありましたが実はちょっと液晶テレビよりも入力遅延を感じていました。
ですがこちらはほとんど不満がないレベルです。
AndroidTV搭載なのには変わらないので多分ほぼ同じレベルだろうとたかを括っていただけに、意外な驚きでした。
スピーカーも純粋にサイズアップの効果からHaloよりいい音を鳴らしてくれます。
単体の音楽プレーヤーと比較するとそれは落ちるかも知れないものの、ちょっと作業をするときにはYouTubeを開き画面を切って音楽だけ鳴らしっぱなしでもいいのかなあと思えるレベルです。
音良し画質良しゲームに良しと個人的には非の打ち所がありません。
デザインも落ち着いていますし動作音もほとんど無く、クオリティの高さには本当に舌を巻きます。
他社を知らないので圧倒的にオススメというわけにはいかないのですが、とりあえず知人などで何か一台探している人には「これを!」といえるレベルであることには間違いありません。
最初の一台で買ったなら当分買い換える必要はなくなると思います。
5サウンドバーに接続しています
初プロジェクターです。49インチBRAVIAから65インチへの買い替えを当初検討していましたが、壁よせスタンドまで買い替える必要があったのと予算面からプロジェクター買い増しでもよくねと思い、本機と巻き上げ式100インチスクリーンをセールで購入しました。合わせて17万ちょいですのでTVを買い替える予算よりも大幅に安く済みました。
【デザイン】
シンプルで飽きのこないデザインです。山善のコの字型サイドテーブルに乗せるとピッタリ。使わない時はテーブルごと本棚にすっぽり収納出来ます笑
【発色・明るさ】
リビングでダイニングの明かりをつけたままダイニングから視聴してもよく見えます。暗くすればより良いです。ただ寝室で寝る前に視聴する分には明るすぎます。
【シャープさ】
4K映像は特に美しく感じますね。
【調整機能】
テーブルが少し高い分、自動台形補正がうまくいかない時がありますが、手動で合わせられるので問題はありません。上下の角度をつけられるよう別途簡易的なスタンド購入を検討しています。
【静音性】
動作音が気になったことはありません。
【サイズ】
もっとコンパクトなものはあるのかもしれませんが、 4kコンテンツを視聴できるプロジェクターとしてはコンパクトな方だと思います。寝室に持って行って使うとなると移動は面倒だし、寝室の壁が65インチ程度なので、寝室で使うにはポータブルプロジェクターの方がいいかなと思いました。
【総評】
TV買い換える予算よりも安上がりで結果は大満足です。またオーディオはDolby Digital plus対応、HDMIはearc対応ですので、本機OS(Android TV)内のアプリからDolby Atmosコンテンツを再生すれば、Dolby AtmosサウンドバーからDolby Atmos再生されるとXGIMI社、Sonos社、Appleそれぞれで確認が取れましたので、次はサウンドバーで音響の満足度を上げようかと思っております。
この価格でこの機能とデザイン、素晴らしい製品です。中華品質と批判する人ほど実際に使って欲しいですね。日本のメーカーに同等の製品を作れる企業なんて1社もないのですから、日本人は『中華品質だから…』なんて言う資格すらないと断言できるくらいの出来です。日本のメーカーはほんと何やってんだって感じますね。
最後に唯一のデメリットとして電源アダプターが馬鹿でかいってことを付け加えておきます笑。それを加味しても満点です。
【追記】サウンドバーからのDolby Atmos再生について
ヨドバシでサウンドバーSonos ARC を購入しました。ヨドバシのオーディオ担当が、『Dolby digital plus対応プロジェクターに外部接続しないとサウンドバーからDolby Atmos出力できないのは、配信会社が提供するアプリの問題もしくは配信コンテンツの問題であり、ライセンスとは全く無関係です』と断言されていたこと、私の使用環境であればDolbyAtmos出力は全く問題無いと太鼓判を押されたこともあり、我慢できずに即決ARCをお持ち帰りしました笑。
実際にApple TV 4k等の外部接続をすることなく、本機Android TVOS内のアプリ(Apple TV +、UNEXT、アマプラ)で動画配信視聴しておりますが、ARCからDolbyAtmos再生出来ることを確認出来ました。配信動画の画面上でもSonosアプリ上でもDolbyAtmosと表示されます。NetflixやDisney+は契約が無いので分かりませんが、少なくとも私と同等の使用環境でApple TV+やUNEXT、アマプラを見る分には外部接続無しでのDolbyAtmos再生は全く問題ありません。
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5位 |
13位 |
4.79 (6件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:190x248x190mm 重量:4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- フット付きで自由自在に角度調整ができるフレキシブルモデルの家庭用プロジェクタ。本体は縦105度、横180度とそれぞれ大きく角度を付けられる。
- 解像度は4K、光出力は最大1000lm。プロジェクタとして利用しないときも間接照明として利用でき、複数パターンの照明カラーを備えている。
- 別売りのフロアスタンドを使うと高さ60〜80cmまで伸ばせ、棚やテーブルがない部屋でも床に直置きして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビとの置き換えに成功!
リビングで使っていた55型のテレビが壊れたのを機に、大型家電の断捨離を行うべく、小型プロジェクターの導入を決意しました。幸いBDレコーダーを使っていたので、プロジェクターのHDMI端子につないでチューナーとしても使っています。使い始めて二週間ほど経ったので、レビューします。
【デザイン】 業務用プロジェクターともモバイルプロジェクターとも趣が違う、親しみやすいデザインだと思います。脚の部分は意外にずっしりとしていて安定感があります。アンビエントライトは、部屋を完全に暗くして映画などを見ているとき、手元灯として使っています。
【発色・明るさ】 1000ISOルーメンのこの機種の、私なりの使用感を記していきます。我が家のリビングには窓が三カ所あり、映写する80型スクリーンのそばの幅一間の大窓にだけ、遮光3級(効力控えめ)のロールスクリーンがついています。
@晴天の明るい時間帯は画面が少し白みがかりますが、遮光3級のおかげで、まあまあ普通に視聴できる感じです。字幕もほぼ支障なく読めます。
A曇りの昼間なら、ほとんど見にくさや不自然さを感じず視聴できます。
B夜、電気をつけている状態(光量は低から中程度)では、少し白っぽい画面にはなりますが、実用には足ります。@の場合より若干見づらい程度です。そして、スクリーンの周りだけ照明を落とすとだいぶ改善されます。
C夜、電気を消した状態になると、発色がすばらしく美しい画面となります。
【シャープさ】 発色がいいので、輪郭が引き立ちます。そのおかげで、多少光が入る環境でも、視聴に堪えるのだと思います。
【音質】 普通のテレビくらいの音質は確保できていて満足しています。というより、サイズからするとよく鳴ります。所有しているBOSEの小型Bluetoothスピーカー(SoundLink miniU)とよく似た音が出ています。購入前は低音不足を心配していましたが、私にとっては必要十分でした。
【調整機能】 画質4種類、音質4種類のモードが選べるのが地味に便利です。1番よく使うのが、画像モード「標準」、サウンドモード「シネマ」です。
【静音性】 近くでノートパソコンを使っていると、明らかにノートパソコンの冷却ファンの音の方が大きい。EF-72の動作音の静かさはたいしたものです。
【サイズ】 小型で場所をとらず、重さは4sです。どっしりした脚がついていることを思えば、軽いと言えるでしょう。気軽に場所を移して使用できます。
【総評】 結果としては、リビングでテレビの置き換えとして使うことができました! リビング内で、スクリーンの周りだけ少し明るさを落とすよう気を使ったのが功を奏しました。
同時に買った80型のスクリーンは、三脚自立式で気軽に設置場所を変えられるので、来客時など、全員から見やすい場所に移動できます。(大型テレビではこんな芸当はできません)
それから、部屋の中でけっこう存在感があったテレビ台がなくなって、だいぶすっきりできました。
YouTubeやアマゾンプライム、地上波、TVer、ブルーレイなど、テレビとほぼ同じように使いこなせて、しかも大画面で、大変満足しています。
あえて、ネガティブな面を挙げれば、アンテナケーブルや電源コードを少し長めに引き回さなければならないこと、リモコン操作の手順がテレビ単体の時よりほんの少し増えることぐらいです。
5DVDと音はちょっと⋯。ですが購入して満足しています。
初プロジェクターです。
以前は55インチのフルハイビジョン液晶と
AVアンプと5.1chスピーカーでした。
プロジェクターはSONYのブルーレイレコーダーと接続しています。
セッティングに関しては、最初、電源が入らず焦りました。
時々電源が入っては消え⋯動いては消えて⋯
関係無いと思いつつアース線を洗濯機まで引っ張ったりしましたが⋯
説明書見て色々試しても解決せず、
ネットで調べた所、電源タップは駄目らしいです。
壁のコンセプトに差し込み解決
ただ、これだと電源コードの長さが微妙に足りないです。
次に、私はレコーダーの録画映像とブルーレイ DVDの
視聴ができれば良かったのに、
YouTubeだのNetflixだのの設定画面が続きウンザリ。
視聴に関しては夕方に日が落ちてきたリビングで視聴
スクリーンはシアターハウス プロジェクター スクリーン
掛け軸タイプ WSDシリーズ (16:9) 80インチ スタンダードマット 日本製
本体からスクリーンまでは2m50cm
本体から視聴位置までは1m弱
部屋の証明を消し、薄暗い自然光の環境で視聴。
最初に視聴したのは、WOWOWでDR録画した。
聖飢魔II40th大黒ミサ
写し出される映像の明るさは十分です。
素人感想ですが、画質は申し分無く非常にくっきりはっきりです。
正直ビックリしました。
次は薬師丸ひろ子のコンサートDVD
レコーダーのアップスケーリングがある筈ですが
画質は若干甘めですが、まぁ許容範囲かな?
ただ、画質に細かい人は多分✘でしょう。
次はブルーレイのトップガン マーベリック
これも十分綺麗です。
100インチのスクリーンにすれば良かった。
家族はNetflixを見て、十分綺麗だと感動していました。
音声に関して。
音質の調整は無いに等しく。
映画か音楽か位しか変更できません。
聖飢魔II 設定は音楽
ボーカルやMC等の声はハッキリ聞こえます。
こだわらなければ大丈夫だと思います。
薬師丸ひろ子 設定は音楽
これはボーカルが主役ですから
問題ありませんでした。
トップガン マーベリック 設定は映画
人物の声は良く聞こえます。
戦闘機の音や爆発音は、まぁまぁかな?
当然ながらサラウンド感はありません。
3作品しか視聴していませんが、
思った事は、眼の前にある本体のスピーカーから出る音声では
低音が圧倒的に足りない、音の広がりが感じられない。
映像との一体感?が感じられない。
画質良いだけに残念。
音も良い物をと思う方はAVアンプとスピーカーやサウンドバー等を
併せた方が良いと思います。
でも買い物には十分満足しています。
長文失礼しました。
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![Lifestudio Pop EF-62B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31EB0k43FHL._SL160_.jpg) |
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20位 |
32位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5だんだん愛着が湧いてくる不思議な見た目
中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円ほど)からの乗り換えですが、本当に買ってよかったです。
●まず4Kエンハンスメントが想像に以上に美しいです。レビューだとFHDとあまり大差ない等のコメントも見受けられて正直そこまで期待していなかったのですが、いざ見てみるとこんなに違うのかと嬉しい驚きでした。
FHDと4Kの違いはあれど、色の鮮やかさ、深みやコントラスト、繊細さ等、こんなに差があるのか。。。としみじみ。動きがめちゃ速いアニメ映像(シンエヴァアスカの戦闘シーンなど)もフレーム補完のおかげか状況が良く見える気がします。人生初4Kプロジェクターだからこその感動かもしれませんが、この価格帯で体験できていることに感謝しています。
●明るさも申し分ないです。昼間でも部屋を暗くして見ればハッキリくっきり見えます。700ルーメン、購入前は暗いかも、、と思っていましたが全くの杞憂でした。
●音は低音が結構出ていて、BOSEのコンパクトスピーカーから出る音に近いです。よって音は良いです。本機はBluetoothスピーカーモードもあるのですが、スマホを繋いで音楽を流すとほぼBOSEのBTスピーカーだなと感じました。
以前使用していたプロジェクターはすっきりした綺麗な音質で、だけど低音はほぼ聞こえてこなかったので、この違いも面白かったです。
●デザインに関しては、オシャレさより可愛い方向性なのかなと。上面の側面が少し凹んでいるんですよね。商品写真じゃ分からないんですが、マットな質感も相まってこれが絶妙な高級感を出していると思います。デザイナーの細かなこだわりを感じられて、個人的に好きなポイントです。
●操作のレスポンスはもっさりすることもなく快適です。リモコンのスイッチは硬めです。補正は簡単で問題ありません。
●排気音は少しありますね。映画やゲームをしていると気になりません。
そのほか設定画面の遷移やリモコンボタンについて気になる点もありますが、総じて購入してよかったと感じました。信頼できる日本メーカーですし、同価格帯のプロジェクターの購入を検討している人にはおすすめしたいです。
5初めてのプロジェクター
普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。
使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。
現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。
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![Nebula Cosmos 4K SE D2342511 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657016.jpg) |
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52位 |
49位 |
2.74 (7件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/ 3 |
DLP |
1800ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:165x220x263mm 重量:4.5kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m
【特長】- 1800ANSIルーメンの明るさと10.7億色の広色域を実現した4Kレーザープロジェクタ。レーザーとLED光源を組み合わせたハイブリッドビーム技術を採用。
- 15Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、Dolby Digital Plusでより臨場感溢れるサウンドを実現。ゲームやDVDに対応するHDMIに加え、eARCにも対応。
- フォーカス調整機能で瞬時にクリアな映像へ調整。垂直・水平対応台形補正により、好きな画角から映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像、音質ともに満足
プロジェクターがこんなに綺麗に映るものだとは思って無かった。ワンタッチで台形補正など操作もとても簡単でした。特に期待して無かった音声がとても良く、外部スピーカーなどを繋ぐことなく自宅で映画や、アニメを楽しんでいます。買って良かったです。
4本体左側の排熱が熱すぎてゲーム筐体を置かないように注意
【デザイン】
無難
【発色・明るさ】
アラジン X2 プラスを普段使い、映画を見る時とPS5ゲームをするときはこのSEを使ってるのですが
明らかにアラジンX2よりは色が良い
【シャープさ】
上と同じくアラジンX2と比べるとシャープ
【調整機能】
最初ゲームモードにしたため台形補正もサイズ補正もすべてグレーアウトで調整できず困っていたらゲームモードだけそういう仕様だった、しかし現在もトータル映写範囲サイズはうまく調整できず、かなりはみだした中で画像位置を調整して投影中
【静音性】
気にならない
【サイズ】
持ち歩けるけど重い
【総評】
PS5のゲームでアラジンX2のゲームモードだと遅延が酷くてアクションゲームがうまくできないが、コスモスSEはすごい、FPSも高くぬるぬる動く(デスストランディング2、モンハンワイルズ)
※プロジェクターの左側にPS5を置くと廃熱風でPS5がオーバーヒートするので注意、かなり熱く室温も上がるので夏はあまり使いたくない、左側に物を置くときは注意
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![GP520 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674955.jpg) |
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56位 |
71位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2025/2/ 6 |
2025/2/14 |
DLP |
2600ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:200000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241.3x151x225mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度、2600ANSIルーメンの高輝度で鮮明な映像が楽しめるLEDホームプロジェクタ。Google TVを搭載し、Netflixに正式対応している。
- 自動台形縦横回転補正に加え、オートフォーカス、障害物回避などの機能が搭載され、好きな場所に置くだけでスクリーンにぴったりな映像が完成。
- 内蔵の環境光センサーが周囲の明るさを感知し、自動で輝度を調整。昼間のリビングでも夜の暗い部屋でも、目にやさしく最適な映像を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5専用スタンドが欲しい
【デザイン】流行りのルービックキューブ
【発色・明るさ】綺麗で明るい
【シャープさ】十分
【調整機能】日本語対応
【静音性】静か
【サイズ】小さい
【総評】初めてのプロジェクター。性能は比較機材が無いので自分の所感。性能よりも梱包がきつくガタのこないサンドイッチ式?に驚いた
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![TK705STi [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715313.jpg) |
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76位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/22 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:1.8m
【特長】- 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
- 約1.8mから100型投影ができる短焦点モデル。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
- 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
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![TK705i [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715314.jpg) |
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109位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/22 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:2.2〜2.9m
【特長】- 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
- 約2.2mで100型の大画面を投写可能。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
- 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
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54位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/4/ 9 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:190x250x198mm 重量:3.9kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
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![Nebula Cosmos Max D2150511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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194位 |
135位 |
3.50 (5件) |
38件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/20 |
DLP |
1500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:350x99x248mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- 4K UHDとHDR10を採用したハイエンドモデルのスマートプロジェクター。150型の画面と1500ANSIルーメンの輝度で映像を映し出す。
- Dolby Digital PlusとSound Dimensionの搭載で実現した3Dオーディオにより、360度に広がる音質を楽しめる。
- Android TV搭載により、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのエンターテインメントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても気に入ってます。
いよいよTV無しの時代に突入です。今回TVと決別し、
思い切っておうちクラウドディーガ(DMR-4CS201)
とAnker Nebula Cosmos Maxの組み合わせで生活
することにいたしました。
もっと効果なプロジェクターは沢山存在してますが、
私にとっては期待以上に良い組み合わせでした。
立ち上がりのスピードや朝8時ごろの映り状態など
を最も気にしてましたが、100%ではないものの
私は満足しております。
強いて言えば、重いので吊り下げなどにはむいて
いません。スピーカーは離脱できるともっとニーズは
広がると思います。
でも、androidTVも内蔵されているのでチャンネルも
充実しております。
今のところ最高です。
44K・LED・価格・水平補正・オートフォーカス で選ぶなら!
【デザイン】天井近くに裏返し設置なのでメリットはありませんが、楕円形、イルミネーションは個性とこだわりが感じられます。
音に拘っているのでスピーカーのメッシュや楕円形が活かされています。
私のように高い位置に天井吊りではなく裏返し置き設置なので全機種EPSON(TW5350)では上部スイッチが全く触れませんでしたが、この機種は後部にPowerボタンのみで不便さがありません。
【発色・明るさ】全機種がEPSONなので若干暗いように思いますが、暗めの証明ならストレス無く視聴でき、遮光カーテンと消灯では明るさに不足はありません。
発色もストレートで癖が無いようです。
【シャープさ】さすがの4Kで100インチにしても映像が4Kや8K撮影ならクッキリです。0.6程度の近視なのでしっかり4Kで観る時はメガネが必要です。
(スクリーンは4K非対応の普及クラス)
【調整機能】4Kであるからこそオートフォーカスが手間がかからずクッキリの4Kが視聴でき最高に便利です。但し、強いてのマニュアルフォーカスは出来ないようです。
また、数少ない水平調整が出来るので壁際から斜めに投影でき設置に自由度があります。
【静音性】LEDでも特別静かではありません。水銀ランプよりは静かですが、プロジェクタを使う時はAVアンプで音を出しているので気にはなりません。それよりもOFFの後のクーリングファンが短時間なので満足です。
【サイズ】今どきでは大きいですが、4Kでこの性能と音なら妥当と感じます。
【総評】EPSON TW5350からの買い替えです。100インチで観るとFHDでも気になり出し、粗さが気になります。しばらく前から4Kが欲しかったのですが、TW8400などが30万円クラス、ずらし疑似4K、水銀ランプ、水平調整出来る機種が少ない、と懸念していましたがこれらの点をNebula Cosmos Maxはクリアしてくれました。(ヨドバシで交渉し16,6千円 1%)
DLPのため(個人的な体質により)白い字幕が虹色にチラツキ 気になりましたが最初だけで毎回すぐに無くなります。(体が慣れる??)
また早い動きにも強いとのウリ文句ですが、若干動きについてきていないと感じました。また4K HDRの色合い調整も若干手間取っています。
YouTubeでは全く綺麗に観えるので、レコーダーやAVアンプとの相性かも知れません。これは調整を詰めていき、再レビューします。
こちらの機種は単体でYouTubeやNetflix、Disny+などがインストール出来るのでFireStick4Kを使うことも激減し、また反応速度も十分良いのでストレスがありません。私はDiXiM Player(買切)を入れて複数のレコーダーの録画チェックやちょい見もでき便利です。
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188位 |
135位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/12/13 |
DLP |
3300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m
【特長】- 約2.5mの距離から100型の大画面を映し出す4K/60Hz対応のLEDゲーミングプロジェクタ。2年間の製品無償点検サポートが付随する。
- 4K/60Hz入力時に16.7ms、フルHD/120HzおよびWQHD/120Hz入力時に8.3ms、フルHD/240Hz入力時に4.2msの高速な応答速度を実現。
- Google認証のAndroid TVを搭載。Netflixなどのサービスから映画や映像作品を4Kで楽しめる。
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![Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31e9p7+X2-L._SL160_.jpg) |
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97位 |
163位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5だんだん愛着が湧いてくる不思議な見た目
中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円ほど)からの乗り換えですが、本当に買ってよかったです。
●まず4Kエンハンスメントが想像に以上に美しいです。レビューだとFHDとあまり大差ない等のコメントも見受けられて正直そこまで期待していなかったのですが、いざ見てみるとこんなに違うのかと嬉しい驚きでした。
FHDと4Kの違いはあれど、色の鮮やかさ、深みやコントラスト、繊細さ等、こんなに差があるのか。。。としみじみ。動きがめちゃ速いアニメ映像(シンエヴァアスカの戦闘シーンなど)もフレーム補完のおかげか状況が良く見える気がします。人生初4Kプロジェクターだからこその感動かもしれませんが、この価格帯で体験できていることに感謝しています。
●明るさも申し分ないです。昼間でも部屋を暗くして見ればハッキリくっきり見えます。700ルーメン、購入前は暗いかも、、と思っていましたが全くの杞憂でした。
●音は低音が結構出ていて、BOSEのコンパクトスピーカーから出る音に近いです。よって音は良いです。本機はBluetoothスピーカーモードもあるのですが、スマホを繋いで音楽を流すとほぼBOSEのBTスピーカーだなと感じました。
以前使用していたプロジェクターはすっきりした綺麗な音質で、だけど低音はほぼ聞こえてこなかったので、この違いも面白かったです。
●デザインに関しては、オシャレさより可愛い方向性なのかなと。上面の側面が少し凹んでいるんですよね。商品写真じゃ分からないんですが、マットな質感も相まってこれが絶妙な高級感を出していると思います。デザイナーの細かなこだわりを感じられて、個人的に好きなポイントです。
●操作のレスポンスはもっさりすることもなく快適です。リモコンのスイッチは硬めです。補正は簡単で問題ありません。
●排気音は少しありますね。映画やゲームをしていると気になりません。
そのほか設定画面の遷移やリモコンボタンについて気になる点もありますが、総じて購入してよかったと感じました。信頼できる日本メーカーですし、同価格帯のプロジェクターの購入を検討している人にはおすすめしたいです。
5初めてのプロジェクター
普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。
使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。
現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。
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