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明るい順暗い順 |
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1位 |
4位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/20 |
DLP |
1100ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:4K 騒音レベル:25dB 重量:3.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:1.8〜2.3m 100インチワイド:2.2〜2.9m
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![Lifestudio Pop EF-62B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31EB0k43FHL._SL160_.jpg) |
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18位 |
20位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5だんだん愛着が湧いてくる不思議な見た目
中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円ほど)からの乗り換えですが、本当に買ってよかったです。
●まず4Kエンハンスメントが想像に以上に美しいです。レビューだとFHDとあまり大差ない等のコメントも見受けられて正直そこまで期待していなかったのですが、いざ見てみるとこんなに違うのかと嬉しい驚きでした。
FHDと4Kの違いはあれど、色の鮮やかさ、深みやコントラスト、繊細さ等、こんなに差があるのか。。。としみじみ。動きがめちゃ速いアニメ映像(シンエヴァアスカの戦闘シーンなど)もフレーム補完のおかげか状況が良く見える気がします。人生初4Kプロジェクターだからこその感動かもしれませんが、この価格帯で体験できていることに感謝しています。
●明るさも申し分ないです。昼間でも部屋を暗くして見ればハッキリくっきり見えます。700ルーメン、購入前は暗いかも、、と思っていましたが全くの杞憂でした。
●音は低音が結構出ていて、BOSEのコンパクトスピーカーから出る音に近いです。よって音は良いです。本機はBluetoothスピーカーモードもあるのですが、スマホを繋いで音楽を流すとほぼBOSEのBTスピーカーだなと感じました。
以前使用していたプロジェクターはすっきりした綺麗な音質で、だけど低音はほぼ聞こえてこなかったので、この違いも面白かったです。
●デザインに関しては、オシャレさより可愛い方向性なのかなと。上面の側面が少し凹んでいるんですよね。商品写真じゃ分からないんですが、マットな質感も相まってこれが絶妙な高級感を出していると思います。デザイナーの細かなこだわりを感じられて、個人的に好きなポイントです。
●操作のレスポンスはもっさりすることもなく快適です。リモコンのスイッチは硬めです。補正は簡単で問題ありません。
●排気音は少しありますね。映画やゲームをしていると気になりません。
そのほか設定画面の遷移やリモコンボタンについて気になる点もありますが、総じて購入してよかったと感じました。信頼できる日本メーカーですし、同価格帯のプロジェクターの購入を検討している人にはおすすめしたいです。
5初めてのプロジェクター
普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。
使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。
現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。
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17位 |
23位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
1100ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
- 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
- ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体の軽さは画質向上にも有効です
【デザイン】
スタンドは取り外し可能であってほしかったです。
DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。
(理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね)
【発色・明るさ】
発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。
明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。
もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。
【シャープさ】
十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。
自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。
なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。
【調整機能】
台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。
【静音性】
起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。
【サイズ】
思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。
【総評】
720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。
そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。
懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。
投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。
本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう)
次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。
最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。
カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。
スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。
あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。
DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。
5一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、これにて完結。
N1Sのレビューでは「完結かも」でしたが、今回は「完結です」です。
40万円投資してもプロジェクターは、"テレビには勝てっこない/なれっこない"。
テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋では不向きです。ネット動画は話盛りすぎ。売り場で見りゃわかる。
あともっと致命的なミスとして、"テレビ番組は巨大画面には合わん"。
巨大画面が合うのは、映画・ライブ・スポーツ…etc.だけ。
明るくない部屋で、巨大なプログラムを楽しむ"プチ贅沢"、それがプロジェクターの醍醐味。
テレビ番組(情報・ドラマ・バラエティ…etc.)を巨大画面でみてしまうと、ただ合わないだけではなく、"プチ贅沢"のほうの視覚の特別感が消失します。本末転倒。
そもそも巨大画面のプチ贅沢を、照明MAXで楽しむひとなんていないので、本機の明るさで全然間に合います。
そこを絶対に忘れちゃいけない。間違えちゃいけない。最重要ポイントです。
それを踏まえると、N1Sになんの不満もなくほぼ完結だったのですが、見た目そのままで4K版が発売されるということで、予約期間中にふわっと検討していました。
・N1Sは実質12万弱で購入した
・フリマで11万弱で売却できそうだった(→できた)
サイズそのままで4K版が実質14万弱で買えるチャンスだったので過去発言にも合致しました。【追記:2025プライム感謝祭では129,980円でした】
@『プチ贅沢の高額な壊れ物に20万円はありえない』
A『一人部屋に5キロのデカい高額な家電は、腫れ物・存在感オーバー・普段邪魔』
@も大事ですが、実はAが非マニアにとって本当の本当に重要なのです。ランキングとかでみると一見どれも同じくらいの大きさにみえますが、実際はぜんぜん違います。脚を除いた本機の本体部分は、わずか 16*16*12cm です。このサイズでこの映像というのは本当に驚異的で、仮に"サイズパフォーマンス"と名付けるなら、本機を上回る機種は現時点でこの世に存在しません。
持ち出しも数万円ということで、買っちゃいました。結果としては、大満足です。
正直N1Sに不満がなかったのでN1Sを視たとき程の感動はありませんでしたが、確かに一段と明るくなり、特に4K映像では精細感が増しました。
本当に発色がいいというか、キレがいいというか、一度3色レーザーを使ってしまうと、もうLEDや単色レーザーには二度と戻れなくなってしまいます。数字に現れない発色の違いが明らかにあります。
映像は文句なし。そして音響も集合住宅住まいの非マニアとして、とても気に入っています。
部屋には4.0chのシステム(ウーファーは論外不採用、センターは使ってみて不要とわかり売却済、部屋の四隅にスピーカーがある状況)が一応あり、テレビ番組で楽しんでいますが、映画の場合セリフが聞き取り易いボリュームに合わせちゃうとその他がうるさくて近所迷惑です。
音響は非常によく研究されていて、非マニアとしてとても満足度が高いです。本当にとても丁度いいので、映画のときは本体音響のほうを利用してます。
私と同じく 一人暮らし/非マニア/庶民 の方や、どんなに凄いプロジェクターでも、高額でデカいカタマリだと"部屋の腫れ物"になってしまう、という方には、本機がおすすめです。
以上、一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び《完結編》、どなたかのプロジェクター選びのご参考になりましたら幸いです。
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追記:2025年9月システムアップデートがきました。
大きなものとしては2つ。
・画像設定のなかに「画面メモリー」という新項目登場。要は、細かく追い込んだ台形を、どんどんパターン保存できるように遂になったのです!
・リモコンの電源ボタン長押しで新メニュー登場「スリープ・シャットダウン・再起動・画像off」から選べる。要は、画面だけ消すことができるように遂になったのです!(BTスピーカーモードは最初からありましたが、それとはまったく異なる新機能です)
これで本当に完全体になりました!
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69位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/11/18 |
DLP |
3650ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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63位 |
57位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
2500ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
- 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
- OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。
家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。
WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。
天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。
ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。
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![Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31e9p7+X2-L._SL160_.jpg) |
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120位 |
112位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5だんだん愛着が湧いてくる不思議な見た目
中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円ほど)からの乗り換えですが、本当に買ってよかったです。
●まず4Kエンハンスメントが想像に以上に美しいです。レビューだとFHDとあまり大差ない等のコメントも見受けられて正直そこまで期待していなかったのですが、いざ見てみるとこんなに違うのかと嬉しい驚きでした。
FHDと4Kの違いはあれど、色の鮮やかさ、深みやコントラスト、繊細さ等、こんなに差があるのか。。。としみじみ。動きがめちゃ速いアニメ映像(シンエヴァアスカの戦闘シーンなど)もフレーム補完のおかげか状況が良く見える気がします。人生初4Kプロジェクターだからこその感動かもしれませんが、この価格帯で体験できていることに感謝しています。
●明るさも申し分ないです。昼間でも部屋を暗くして見ればハッキリくっきり見えます。700ルーメン、購入前は暗いかも、、と思っていましたが全くの杞憂でした。
●音は低音が結構出ていて、BOSEのコンパクトスピーカーから出る音に近いです。よって音は良いです。本機はBluetoothスピーカーモードもあるのですが、スマホを繋いで音楽を流すとほぼBOSEのBTスピーカーだなと感じました。
以前使用していたプロジェクターはすっきりした綺麗な音質で、だけど低音はほぼ聞こえてこなかったので、この違いも面白かったです。
●デザインに関しては、オシャレさより可愛い方向性なのかなと。上面の側面が少し凹んでいるんですよね。商品写真じゃ分からないんですが、マットな質感も相まってこれが絶妙な高級感を出していると思います。デザイナーの細かなこだわりを感じられて、個人的に好きなポイントです。
●操作のレスポンスはもっさりすることもなく快適です。リモコンのスイッチは硬めです。補正は簡単で問題ありません。
●排気音は少しありますね。映画やゲームをしていると気になりません。
そのほか設定画面の遷移やリモコンボタンについて気になる点もありますが、総じて購入してよかったと感じました。信頼できる日本メーカーですし、同価格帯のプロジェクターの購入を検討している人にはおすすめしたいです。
5初めてのプロジェクター
普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。
使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。
現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。
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79位 |
112位 |
5.00 (2件) |
46件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品
エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー
プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用
・画質
レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。
・調整機能
ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。
ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。
ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。
こういった話は案件動画ではされませんが重要です。
・静穏性
圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。
本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。
つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。
・サイズ
TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。
総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。
5良い時代になったもんだ
【デザイン】
ジンバル一体型でスタイリッシュ
【発色・明るさ】
比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ
【シャープさ】
自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ
【調整機能】
台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度
【静音性】
こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない
【サイズ】
コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚
【総評】
間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる
最後に気になる事や要望
・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど
・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応
・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも
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135位 |
173位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 7 |
DLP |
500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:107.8x136.5x135mm 重量:1.49kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、HGiG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ USB:○ 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- 置き場所を選ばないミニマルデザインで、重さ1.49kgと軽量な4Kレーザープロジェクタ。
- 持ち運ぶときはハンドルに、設置する際はスタンドにもなる360度回転アームで、自由な設置ができる。
- 投影時には、4Kの映像美で、最大120型の大画面を楽しめる。USB Type-C給電に対応し、電源がなくても外付けバッテリーでの給電が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5神レベルの4Kレーザープロジェクター
【デザイン】
ミニマムコンパクトでライト/ミドルユーザー向けに設計されています。
金属製なのも質感が良いです。
【発色・明るさ・コントラスト】
明るさは500ANSIルーメンで高くないですが、個室暗室/100インチスクリーンでは、十分な明るさがあります。
標準モードで明るすぎる場合は、映像省エネで調整できます。
発色はすこぶる良いです。
別室で使っているLG有機TVの標準モードと比べても、4Kトリプルレーザーの方が色域が広く発色では色鮮やかです。
ネイティブコントラストは1200:1あるので、このクラスでは高くしっかりとした深い黒が表現されています。
【解像度・シャープ・レンズ】
解像度はネイティブ4Kほどではないですが、4Kソースの4K感は感じられます。
シャープさは有機TVとほぼ変わらないレベルで、画像のボヤケは感じられないです。
レンズの性能も高く、画面四隅まで文字のピントはしっかりと合っています。
【調整機能】
自動フォーカス、台形補正など一通り揃っていますが、一回調整すればそのまま固定してほとんど使いません。
映像調整はユーザーモードで細かくキャリブレーションできますが、標準モードがバランス的には最適感じます。
【静音性・操作性】
視聴位置から42dbぐらいでほとんど聞こえません。
リモコンの受信機が本体の裏側にあるので、反応は鈍いですが内蔵OS/アプリをメインで使わなければ特に支障はないでしょう。
【WEBOS・アプリ・ネットワーク】
TV版のWEBOSとバージョンが違いますが、できる事はほぼ一緒で使いやすいです。
内蔵アプリからドルビーアトモス出力/再生も問題なくできました。
ネットワーク経由でnasneなどに録画した番組/動画は、見れませんでした。
710PBはDTCP-IPに対応していないようです。
【サイズ】
超小型です。
【総評】
クラファンの時からチェックしていましたが、明るさが500ANSIルーメンでしたので、実際にどのくらいの性能か判断つかず購入を先送りしていましたが、正式発売後、海外のレビューサイトでは銀賞を獲得しており、評価は高めでした。
LGキャンペーンで10万円まで割引されたので、このタイミングで購入しましたが、結果は大成功でした。
値段を考えればとにかくハイコスパなので、20倍以上するネイティブ4Kレーザー/V900Rなどとの価格差分の違いはそこまで無いと個人的には思います。
画質面は、映画、TV、ゲームなどそれぞれから画質比較しましたが、どれも綺麗で鮮やかでした。
映画はもちろんの事、HDRゲーム/PS4/PS5などからの高画質映像は圧倒的です。
完全にゲームの中に没入できます。
解像度もそこそこ4K感が感じられるので、ハイエンドマニア並の拘りがなければ、ネイティブ4Kに拘る必要も無いと思います。
環境的にも、大型プロジェクターを置けない、100インチ以上使わない場合などは、この機種は超小型なので最適です。
部屋の壁を黒フェルトなどで低反射にすると、さらに効果的です。
内蔵アプリもWEBOSなので、安定動作で安心して使えます。
FIRE4K MAX/AVアンプからの4K映像パススルーも問題ありませんでした。
とにかく、この価格でここまでのハイクオリティの4Kレーザープロジェクターは他にはないでしょう。
LG/710PBは、神レベルの4Kレーザープロジェクターと言わざる終えません。
久々に良い買い物ができました。
参考画像追加/10/04
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84位 |
173位 |
4.00 (1件) |
21件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
3300ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
- BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
- 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。
【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。
【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。
【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。
【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。
【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。
【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。
【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。
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![CineBeam S PU615U [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711316.jpg) |
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144位 |
207位 |
1.36 (3件) |
3件 |
2025/9/16 |
2025/10/下旬 |
DLP |
500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:110x160x162.3mm 重量:1.9kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、HGiG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ USB:○ 40インチワイド:0.081m 60インチワイド:0.185m 80インチワイド:0.289m 100インチワイド:0.393m
【特長】- 壁から最短8cmで40型、40cm離せば最大100型の大画面投影が可能な超短焦点4Kコンパクトプロジェクタ。コンパクトで軽量なため持ち運びも可能。
- 3chのRGBレーザー光源でDCI-P3 154%(標準値)の鮮やかで生き生きとした色彩を体感できる。コントラスト比450,000:1でくっきりした色彩を実現。
- 独自のWebOSを搭載し、パソコンに接続しなくてもストリーミングサービスなどを視聴できる。ワイヤレス接続でスマホからの画面共有も簡単。
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178位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/9/30 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m
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