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水銀ランプ光源 JVC
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パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録10DLA-V50 [ホワイト]のスペックをもっと見る
DLA-V50 [ホワイト]
  • ¥498,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
70位 4.50
(2件)
32件 2022/1/13  LCOS(反射型3LCD) 1900ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:400000:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x495mm 重量:19.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したエントリーモデルのホームプロジェクター。高輝度1900lmにより、4Kの高精細映像が楽しめる。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現する。
  • 独自の「Frame Adapt HDR」と「Theater Optimizer」を搭載。ユーザーの使用状況に応じて、HDR映像の再現性を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5高いけど

画質: 画質は素晴らしいです。暗い場面でも人物と背景が鮮明に観られます。高解像度の映像を楽しむには。 良いと思います。 応答性能: 操作の反応が良好で、ストレスなく使えます。 サイズ: 迫力のある映像を楽しむのに最適です。 総評: 価格と性能のバランスを考えると、高いと感じます。 又、設置が簡単で操作も直感的、明るくコントラストの効いた映像がスクリーンに映し出されました。 ちょっとした注意点としては、大きさには注意が必要かもしれません。

4放電灯使用だがコスパはV2桁機で一番かも

V2桁製品の中で唯一の放電灯使用モデルです。上位3モデルはレーザー光源なので2万時間くらい交換不要ですが、本機は3000時間前後でランプ交換が必要です。 光源相違による差としては、ダイナミックコントラストが有限値40万:1である点ですね。その他、上位モデルと違ってe-shiftを装備していないため、8K入力ができませんがこれはあまり気にする必要はありません。 【デザイン】 上位機種と同じテイストのバルキーなデザインです。 【発色・明るさ】 明るさは初期1900lmですが、寿命末期には半分程度に低下し色味も変わります。発色はレーザーと比べると赤色のスペクトルがやや弱く、液晶テレビなどと同じやや緑青よりなホワイトバランスになります。 【シャープさ】 4Kパネルですし、上位モデルV80R/V70Rと同じレンズなので、シャープさは申し分ありません。 【調整機能】 電動レンズシフトが上下左右で行えますので柔軟な設置が可能ですが、このレンズは投射距離がやや長めとなり、100インチで3.16mとなります。レンズシフトは上下80%、左右34%となります。 【静音性】 大型筐体で比較的静かです。 【サイズ】 上位機種と同じ大型でバルキーなサイズになります。このデザインを美しくないという人もおられますが、個人的にはアメリカのホームシアター感が出て良いと思います。 【総評】 V2桁シリーズの末弟ですが、80万前後するプロジェクターなので、ハイエンドクラスの商品の中身は十分味わえるコスパの良い機種です。e-shiftはありませんが、解像感や切れもよく、画質に関しては上位モデルに引けは取りません。

お気に入り登録53LX-UH1 [ホワイト]のスペックをもっと見る
LX-UH1 [ホワイト] -位 3.29
(5件)
228件 2018/4/25  DLP 2000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(ダイナミック) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:333x135x331.5mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 4K:e-shift HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ RGB(VGA端子): 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m 
【特長】
  • 0.47型DMDを搭載。高精細な4K映像を映し出す最大輝度2000ルーメンの家庭用プロジェクター。
  • 左右±23%、上下±60%の可動域の広いレンズシフトと1.6倍ズームを搭載。さまざまな設置環境にも対応できる。
  • HDRで収録されたコンテンツを、より鮮明に投映可能。HDR10に加え、今後、放送などで採用されるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5DLA-X30から買換

X30から買換。 X30はノイジーでしたがUH1はノイズは殆ど無く黒浮きが心配でしたが奥行きのある映像でした。 レインボーノイズは自分では見えなかったから良かった。

4環境・視聴内容により評価が分かれる製品

◎視聴環境 スクリーンはオーエス掛け軸型ビーズ式120型、ゲイン2.4%(10年程前のスクリーン)。専用ルームですが、暗闇は嫌いなので視聴場所だけ通常の明るさにしてスクリーン側をできるだけ暗くしています。部屋全体としてはリビングより気持ち暗い程度です。視聴内容は90%以上は地上波・BS・CSの音楽番組で、たまに音楽ブルーレイディスクを見ます。ですから、ほとんどが明るい照明のもとで映し出された番組を見ています。 以下の感想はSONY VPL-HW50ESと比較した内容を記載しています。なお、SONY VPL-HW50ES を50ES、ビクターLX-UH1をUH1と略します。 ◎デザイン デザインにはこだわりません。 ◎発色・明るさ 50ES(ランプ使用時間850H)と比較ですが、UH1の輝度が高いせいか、白が50ESよりリアル50ESに比べ色がこってりとした印象だが、コントラストは低いので夜景の空が50ESより薄い黒になる。明るさは余裕があり、明るい画像を最も得意とする。通常はエコモードで充分。動きのゆるやかな映像は良いが、ライブ映像などカメラがパーンする映像は50ESよりブレが大きい。よく言われるレインボーノイズは時々見えます。ただ、気にするとついつい探してしまうので気にしないようにしています。 ◎シャープさ 高輝度のため、明るいライブ映像では抜群の精細感を感じる。やはり4KPJを購入する理由は第一に精細感の向上です。(SONY VPL-VW245はさらに精細であることを店舗で確認済。)スタジオ等で計算された明るい照明の下では明るく解像感のある満足の映像です。大型の液晶テレビを見ている状態に近いですが、あくまで明るいシーンでの感想です。 ◎調整機能 50ESはスクリーン中央が中心点であったが、UH1のデフォルトが画面下部又は上部のため、かなりレンズシフトを調整したが特に問題はなし。我が家は物理的に床又は天井には設置が困難なので、広いレンズシフトがないと無理ということでこの機種にしました。また、50ESの画調が好きなので50ES近づけるため、テレビ放送等の音楽番組はUH1の設定を基本は次のとおりとしたが、放送あるいは音楽ブルーレイディスクによって変えていて、今だに定まらない。   ランプモード ⇒ エコ   ピクチャーモード ⇒ ナチュラル     超解像    10   明るさ     50        コントラスト  45        色の濃さ    5   色合い   51   シャープネス  10        ※映画は比較的暗い場面が多いため、コントラストをかなり上げないと50ESのような画にはならない。 ◎静音性 頭上50cmで50ESよりややランプ照射の運転音が大きい程度であるが、視聴中はそれほど気にならない。しかし、当初、アイリスの関係か、場面・明るさが変わらなくてもしょっちゅう(1曲の間に何回も)コリコリ(・・・・)・ギコギコと音がして、音楽番組の音量をかなり上げても、はっきり聞こえて気になってしかたなかったが、数日でこの雑音がなぜか聞こえなくなった。ただし、起動時などは似たような音はする。(メーカーに相談したら自動アパチャーの設定がデフォルトで高になっているので、オフにすれば改善されるとのことであったが、高のままであっても音が消えた。) ◎サイズ サイズは小さく、とにかく移動しやすく、圧迫感がなく扱いやすい。 ◎その他 ・マニュアルがCDデータとなっているが、やはり説明書がほしい。 ・リモコンは上下左右のボタンが押しずらい。 ・4KPJの特徴なのか、起動時間(出画時間)は50ES⇒31秒、UH1⇒61秒とかなり遅い。 ・交換ランプの価格がもう少し下がらないと、多少高くてもレーザー方式の機種に気持ちが傾きそう。 ◎総評 良い面、悪い面もあるがこの価格でこの機能ということで、個人の環境、視聴方法で評価はおおきく異なってくると思われる。自分みたいにやや明るい部屋で、大きい液晶テレビ的に見たい人にはある程度満足のいく映像だと思うが、ライブ映像等で画像のブレが気になるので、今後改善してほしい。なお、映画を映画館なみに近づけて映像を見たい人には不向きかなと思われる。

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