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明るい順暗い順 |
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![X1228i [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001462528.jpg) |
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461位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 5 |
DLP |
4500ルーメン |
1024x768 |
4:3 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.55インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチ:2.37〜2.6m 80インチ:3.2〜3.5m 100インチ:3.9〜4.4m
【特長】- スマホやPCからのワイヤレス投写が可能なXGA解像度のプロジェクタ。4500ANSIルーメンの高輝度設計で、日中の室内でも鮮やかな映像を投写する。
- 「Acer ColorBoost 3Dテクノロジー」の搭載により、2Dと3Dどちらのコンテンツもオリジナルのカラーを再現し、自然な色彩を楽しめる。
- 3Wスピーカー搭載で音声も楽しめる。インターフェイスはHDMI端子やVGA端子を装備しており、PCなど手持ちのデバイスとの接続が可能。
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![M311 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463773.jpg) |
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597位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/10 |
DLP |
4500ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜3m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 本体をWi-FiにつなぐだけでYouTubeやNetflixなど対応ストリーミングサービスを楽しめるAndroid OS搭載スマートプロジェクタ。
- 解像度はWXGA(1280×800)に対応。輝度は4500ANSIルーメンと高く、日中の太陽光の入る部屋でも明るくくっきりと写し出す。
- コントラスト比は最大20,000:1と高く、暗い部分もメリハリのある映像を楽しめる。
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![EB-W50 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001194501.jpg) |
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276位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/24 |
2019/10 |
液晶(透過型3LCD) |
3800ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:364x87x248mm 重量:3kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.11〜1.34m 60インチワイド:1.68〜2.02m 80インチワイド:2.25〜2.7m 100インチワイド:2.81〜3.38m エコマーク:○ 認定番号:19 145 005
【特長】- ランプ光源で1万時間の長寿命を実現するサイネージモデルのビジネスプロジェクター。小規模空間での映像演出や販促用途などに最適。
- 3LCD方式を採用。明るさ3800lmと20,000:1のコントラスト比により、部屋が明るいままでも映像を鮮やかに投写する。
- ソフトウェア「Epson Projector Content Manager」で、映像コンテンツのプレイリスト作成やスケジュール設定ができる。
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444位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/14 |
2020/8 |
液晶(透過型3LCD) |
4100ルーメン |
1024x768 |
4:3 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(イメージ:ダイナミックモード/アイリス:オン時) パネルサイズ:0.63インチ 対応解像度規格:XGA 最大表示色:1677万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:335x96x252mm 重量:2.9kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチ:1.2〜1.4m 60インチ:1.8〜2.2m 80インチ:2.4〜2.9m 100インチ:3〜3.6m
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![M511 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463772.jpg) |
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404位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/10 |
DLP |
4300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- フルHD解像度では4300ANSIルーメンの輝度を持つAndroid OS搭載のスマートプロジェクタ。日中の室内でもクリアで鮮やかな映像を写し出す。
- 標準搭載のWi-FiドングルとペアリングすることでAndroidスマホやPCから投写できる。スクリーンミラーリング対応でアプリのインストールは不要。
- 最大垂直40度まで補正できる台形補正機能を搭載。重力センサーがプロジェクタの向きを検知し、映像を180度回転させて上下の向きを正しく投写する。
- この製品をおすすめするレビュー
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44300lm フルHDで10万円ギリのハイコスパ、リビングシアターに
245W超高圧水銀灯を使った明るさ重視のプロジェクターです。0.47インチフルHD DLP使用で4300lmという高い投射光量ですので、照明を落とさずに使うリビングシアターに最適でしょう。
【デザイン】
エプソンTW7000シリーズのようなオフィスユース系のデザインで、サイズもほぼ同等です。ただデザイン自体はさほどうるさくなく主張もない感じなので、どんな環境でも溶け込めると思います。
【発色・明るさ】
4300lmの投射光量で明るさに不足はありません。超ハイコスパですね。
【シャープさ】
フルHDパネルなので十分シャープです。
【調整機能】
100インチスクリーンで投射距離3.3mなので、標準的な投射距離です。レンズシフト機構はなく、投射画像は100インチでスクリーン下端がレンズ光軸より8cm程度上になります。投射位置の上下調整は基本的に斜めに仰角を付けて行い、キーストン補正する感じです。
【静音性】
23dB/32dBなので、明るいモードではややうるさいですね。ただこの値は水銀ランプ使用の高輝度DLPでは標準的な値です。
【サイズ】
313×240×113.7mmです。高輝度DLPプロジェクターでは普通サイズですね。
【総評】
本機は明るさコスパを追求したモデルと思われます。オフィス向けプレゼン用プロジェクターの約2倍の輝度なので、明るい部屋でも映っている内容は十分確認可能です。
ただし、リビングシアターで部屋が明るいと、スクリーンの地の色が白になって、黒の表現はできませんので、映画を見ている感覚にはなりません。黒の締まらない動画、という感覚です。
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125位 |
-位 |
5.00 (5件) |
78件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
3100ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 「ピタッと補正」(ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正機能)により、斜め横から投写した際の台形歪みも補正してくれる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも投写距離約2.3mで100型の大画面シアターを実現可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう完成された機種。
ここの皆さんのレビューを信用して本当に良かったと思います。
現在家電量販店にはスペースの関係か、高額モデルとビジネス用モバイルモデルしか展示していないので、実際に投影画面を見ないで購入する事に不安がありましたが、正解でした。
この価格でこれだけの明るさ、画質、操作性を出してくる日本メーカーは本当凄いと思います。店舗で4Kも見ましたが、私にはHDとの差は分かりませんでした。それだけこのモデルが優れている証拠だと思います。ある意味
暗くした室内では明る過ぎて目に悪そうなのと、作品によってはあまり明るく過ぎると立体感がなくなる感じがする為、明るさを落としたモードで見ています(特にCGアニメは眩しいくらいです)昼間でも十分な明るさがあるのでテレビ代わりとしても使用出来ると思います。
後続機のEH-TW750がそろそろ出る様ですが、3100lmから3400lmになった以外の変化は無いマイナーチェンジの様ですし、2〜3万もプラスして後続機を買う意味があるのか?と現状思います。私なら差額でサラウンドスピーカーバーでも購入して音をグレードアップさせると思います(笑)
(恐らく3000lm帯での300の差は見た目には分からないはずです)
仕事でもプライベートでも文句無く使える十分なスペックと画質なので、これからどんどん活用していきます!
5フルHDが最低ライン
ビジネス用プロジェクターの解像度の向上はスローペースで,3年前に買ったEB-W420と同じ1280x800ドットのEB-W05が今でも良く売れているようです.しかし液晶モニターでは1920x1080ドットのフルHDが最低ラインになっているので,プロジェクターでもフルHDは欲しいです.SVGA(800x600ドット)のプロジェクターがいまだに新品で売られているのは意味わかりません.EB-W05とこのEH-TW650(フルHD),1920x1200ドットのEB-U42の三機種を候補に挙げましたが,EH-TW650を買いました.
映してみると,1280x800比で二倍以上のドット数があるため画面が精細ですし,他の機種に比べて広角レンズを装備しているため映写距離が短くても大きめに映りますし(ただしズームが1.2倍しかないのであまり調節はできない),買ってよかったです.あと2万円足せばU42が買えたと思えば未練は残りますが.何年か後にまた買うときはU42以上のを買いたいです.
EB-U42より上はEB-990Uになりますが,入力端子が増えることと1.6倍ズームで望遠側に伸びているくらいで,僕の使い方ではあまり利点がないようです.
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![MW632ST [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000811173.jpg) |
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246位 |
-位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2015/9/10 |
2015/9/11 |
DLP |
3200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:13000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:287.3x114.4x232.6mm 重量:2.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ MHL:○ RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 60インチワイド:0.93〜1.125m 80インチワイド:1.25〜1.5m 100インチワイド:1.563〜1.875m
【特長】- 3200lmの高輝度で、最大10人の参加者を収容する明るめの小会議室に適したプロジェクター。
- 2つのHDMIポートとMHL接続により、さまざまなAV機器、スマートデバイスとの接続が可能。自動的に縦方向の台形補正を行う「台形補正機能」を搭載。
- 電力の無駄をなくし電源投入待ち時間を短縮する「BenQ エコサイクルシステム」、ランプ寿命最大10,000時間を実現した「ランプセーブモード」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MH550と同時に購入しました。
MH550と同時に購入しました。
DLPならではの発色の良さ、黒の締まり、コントラストの高さ、鮮明さに非常に満足しています。
今回は10mの24金メッキのHORIC製HDMIケーブルでAV機器とプロジェクターを接続しましたが、最初は信号は検出されても映像が映らず焦りました。
原因は、HDMIケーブルとAV機器の接触不良で、何回かHDMIケーブルを抜き差ししたら正常に映りました。
本製品に搭載されている自動矩形補正機能ですが、あくまでおまけ程度の機能と考えていた方が無難かと思います。
自動矩形補正機能をONにしておくと、プロジェクターの上下の角度を変えた際に、ある程度の間隔で、画面の矩形を補正してくれるのですが、完全ではありません。
また、矩形補正機能と言っても、光学的に補正するのではなくDLP素子の有効解像度上で デジタル的に矩形補正を掛ける仕組みなので、プロジェクターが極端に傾いていると上下どちらかのピントがずれてしまいます。
MW632STはフルハイビジョンではありませんが、液晶方式のプロジェクターのようにドット間が格子状に目立ったりしませんので、映画鑑賞などにも差し支えない
画質だと思います。
映画館で見るのと同じくらい画面全体の色が引き締まっているので、さすがDLPだなーと感心しました。
レインボーノイズも特に感じられませんでした。
5明るい短焦点で色も鮮やか
初めて短焦点のプロジェクターを購入しました。レビューの記載がありませんでしたので、少し心配でしたが、実際に使用したところ全く問題がありませんでした。むしろ、予想外に明るいし色も鮮やかな印象でした。上下の補正も自動でしたので、やや上向きのスクリーンの調整も簡単でした。値段も手頃で買って良かったと感じました。
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83位 |
-位 |
4.64 (8件) |
269件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
2500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:60000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 2500lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像投影が可能。60000:1コントラスト比により細部まで鮮明に映し出せる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも80型や100型の大画面投写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分
【デザイン】
家庭に置いておいても違和感なく、普通で良いです。
【発色・明るさ】
色の鮮やかさや、明るさは十分だと思います。夕方以降に部屋であれば一番暗い設定で使用してまったく問題ないです。明るくすれば日中でも見れますが、ファンが五月蠅くなるのと、熱くなるのでやっぱり暗いほうがおすすめです。
【シャープさ】
ピントを合わせるととてもきれいです。
【調整機能】
少し斜めから写しても補正できて良いです。
【静音性】
シネマモードなら静かです。
【サイズ】
ちとでかいですがこんなもんでしょう。
【総評】
友人に勧められてこの機種にしましたが、初心者には十分すぎるくらいの性能です。海外の知らないメーカーの機種を買うくらいならこの機種の良い中古を買ったほうがいいと思います。(中古で買いました)
5天井吊り
リビングの点検口から電源とHDMI延長ケーブル通しAmazon Fire TV Stick 4Kを接続しました。DiXiM Play Fire TV版購入しホームネットワークでnasne Blu-rayレコーダー TV HDDへDLNA接続しております。nasneのチューナーでTVも観れますので便利です。日中斜光カーテンで無くても十分綺麗な映像を楽しめます。安い〇華製のLED6500ルーメンなどのプロジェクターとは、比較にならない明るさです。
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597位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/11/ 4 |
2010/10/ 5 |
液晶(透過型3LCD) |
2500ルーメン |
1024x768 |
4:3 |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.63インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:1677万色 幅x高さx奥行:272x82x189mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 40インチ:1.19〜1.44m 60インチ:1.8〜2.17m 80インチ:2.41〜2.9m 100インチ:3.02〜3.63m
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150位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2018/1/ 4 |
2017/12/22 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 60インチワイド:1.53〜1.99m 80インチワイド:2.04〜2.66m 100インチワイド:2.54〜3.32m
【特長】- 高輝度4000ルーメンとフルHD(1920×1080)解像度により、明るい室内でも鮮明な画像を再現できるビジネス・プロジェクター。
- USBリーダーでさまざまなファイルをサポート。USBタイプAポートを使用すればPCを用意しなくても画像や文書を直接投写できる。
- コンテンツに応じてランプの電力を自動的に調整し、通常モードに比べて最大で約11000時間でランプ寿命を延ばせる「ランプセーブモード」を用意。
- この製品をおすすめするレビュー
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54000ルーメンの明るさ、横斜め調整できて10万以下
プロジェクターに求める第1条件の明るさ4000ルーメンは、とても使えます!会議室の明かりを消さないで進めても大丈夫でした。
台形補正はもちろん、横斜め調整できるのは、かなり使えます。他のメーカーは、よく調べないと仕様に書いてなければ注意が必要です。
この二つの条件で、10万円以下はなかなか無いです。
さらに、Amazonで専用バッグ BENQ DLPプロジェクターLW61ST用ソフトキャリングケース CBP-61ST が少し大きいですが、延長コードなんか入れたら丁度いい感じで、本体の重さ2.5kgは片手で楽々です。
10年前の5kgもあるデカイプロジェクターから比べればの話しですが、明るくて軽くて便利になって満足できました。
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597位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/12 |
2023/8/ 1 |
DLP |
3500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x232mm 重量:2.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.319〜1.452m 60インチワイド:1.979〜2.178m 80インチワイド:2.639〜2.905m 100インチワイド:3.299〜3.631m
【特長】- スマートフォン、タブレット、ノートパソコンに表示しているコンテンツを瞬時にミラーリングできるワイヤレススマートプロジェクタ。
- 「BenQ Smart Control」でスマートフォンをリモートコントローラーに切り替え、スムーズに会議を進行できる。
- USB1つでPCを使わず画像や文章を直接投影可能。JPEG、PDF、Microsoft Word、Excel、PowerPointなど幅広い種類のファイルフォーマットに対応。
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![H6815ATV [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588690.jpg) |
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188位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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353位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/11/22 |
DLP |
3300ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x250mm 重量:2.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ RGB(VGA端子):○ USB:○ 80インチワイド:0.844m 100インチワイド:1.055m
【特長】- 教師向け短焦点スマートプロジェクター。限られたハードウェアの制約を取り除き理想的な学習環境を作れる。
- ランプセーブモードが最大15,000時間のプロジェクションを実現。エネルギー効率がよくメンテナンスコストを低減できる。
- HID準拠マウスに対応。生徒がスクリーン上のコンテンツをコントロールできるので、教室での学習をよりフレキシブルなものにする。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトな短焦点プロジェクター
【デザイン】コンパクトでいいと思います。
【発色・明るさ】並みではないでしょうか。めちゃ暗いでもないですが、シャープな明るさでもありません。
【シャープさ】並みです。
【調整機能】一応ありますが、台形補正が完璧ではありません。
【静音性】音はしますね。
【サイズ】これはコンパクトで持ち運びもしやすい。
【総評】5年ほど使用して、EPSONのLEDのものに買い替えました。さすがにLEDと比べると明るさ・シャープさでは劣りますが、貴重な短焦点プロジェクターでお買い得であったので、その点の価値はあると思います。
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137位 |
-位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2019/12/20 |
2019/5/30 |
DLP |
2000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○
【特長】- 1フレーム830万ピクセルの4K UHD解像度を実現したホーム・シネマ・プロジェクター。細部まで鮮明なシネマクオリティの画質を楽しめる。
- Rec.709HDTVカラー精度、RGBRGBカラーホイール技術、ネイティブANSIコントラスト比が精密な画質のために最適な色を再現。
- 独自の自動HDRカラー・レンディションとHDR10サポートにより、4Kビデオコンテンツのあらゆるディテールを引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良き
4Kプロジェクターとして必要十分な性能を有しています。光学シフトがほぼ使えないのでその点のみ気になりました。
5短焦点ではないので購入
【デザイン】
角型の方が好きですが、天吊りで使用なので柔らかさがあります。
【発色・明るさ】
スクリーンに窓からの直接光が当たらなければ、少し暗い程度でコントラストは薄くなりますが大スクリーンで楽しめます。
【シャープさ】
HDMIケーブル長いため 4Kではありませんが、100インチで粒子感はありません。
【調整機能】
標準・無調整でも十分きれい。
【静音性】
入替え前の2200ルーメンタイプより音はやや大きい感じ。(数値ではなく音質も関係します)
【サイズ】
天吊りなので もう少し小さいと良いですが、慣れました。
【総評】
入替えて大満足 (ワールドカップラグビーの時はスポーツバーを凌駕しました)。
以前に左右レンズシフト機も使っていたので、同じベンQの3550の設置性の良さはわかります。この機種はズーム範囲も狭く、設置位置の自由度は少ないですね。
私の場合はスクリーンサイズに合わせた距離に天吊り(実際は板に取付け、天井に倒立でネジ止め)しているので焦点や位置等の調整はしなくて良いのです。
一方、100インチ電動スクリーンが経時でいわゆるV字シワができて、映画のシーンでパン(横スライド)の時に歪感が出ますが、この機種は短焦点でないので、歪が少なくなるので選定しました。
携帯用の短焦点のデータプロジェクターで投影して見た時に 大きな歪を感じてスクリーン交換も考えましたが4K対応化入替えを優先。スクリーンを常時張っている方や壁に映している方は短焦点でも良いと思いますが、使わない時は邪魔?? か 絵や時計、カレンダーも掛けておけません。テレビ同様見たい時にリモコンですべて操作できるように電動スクリーンにしてあるとプロジェクターの利用が増えます。 昔と違い照明もリモコンで調光できるし。
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![LX-UH1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001049833.jpg) |
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314位 |
-位 |
3.29 (5件) |
228件 |
2018/4/25 |
2018/5/中旬 |
DLP |
2000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(ダイナミック) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:333x135x331.5mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 4K:e-shift HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- 0.47型DMDを搭載。高精細な4K映像を映し出す最大輝度2000ルーメンの家庭用プロジェクター。
- 左右±23%、上下±60%の可動域の広いレンズシフトと1.6倍ズームを搭載。さまざまな設置環境にも対応できる。
- HDRで収録されたコンテンツを、より鮮明に投映可能。HDR10に加え、今後、放送などで採用されるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DLA-X30から買換
X30から買換。
X30はノイジーでしたがUH1はノイズは殆ど無く黒浮きが心配でしたが奥行きのある映像でした。
レインボーノイズは自分では見えなかったから良かった。
4環境・視聴内容により評価が分かれる製品
◎視聴環境
スクリーンはオーエス掛け軸型ビーズ式120型、ゲイン2.4%(10年程前のスクリーン)。専用ルームですが、暗闇は嫌いなので視聴場所だけ通常の明るさにしてスクリーン側をできるだけ暗くしています。部屋全体としてはリビングより気持ち暗い程度です。視聴内容は90%以上は地上波・BS・CSの音楽番組で、たまに音楽ブルーレイディスクを見ます。ですから、ほとんどが明るい照明のもとで映し出された番組を見ています。
以下の感想はSONY VPL-HW50ESと比較した内容を記載しています。なお、SONY VPL-HW50ES を50ES、ビクターLX-UH1をUH1と略します。
◎デザイン
デザインにはこだわりません。
◎発色・明るさ
50ES(ランプ使用時間850H)と比較ですが、UH1の輝度が高いせいか、白が50ESよりリアル50ESに比べ色がこってりとした印象だが、コントラストは低いので夜景の空が50ESより薄い黒になる。明るさは余裕があり、明るい画像を最も得意とする。通常はエコモードで充分。動きのゆるやかな映像は良いが、ライブ映像などカメラがパーンする映像は50ESよりブレが大きい。よく言われるレインボーノイズは時々見えます。ただ、気にするとついつい探してしまうので気にしないようにしています。
◎シャープさ
高輝度のため、明るいライブ映像では抜群の精細感を感じる。やはり4KPJを購入する理由は第一に精細感の向上です。(SONY VPL-VW245はさらに精細であることを店舗で確認済。)スタジオ等で計算された明るい照明の下では明るく解像感のある満足の映像です。大型の液晶テレビを見ている状態に近いですが、あくまで明るいシーンでの感想です。
◎調整機能
50ESはスクリーン中央が中心点であったが、UH1のデフォルトが画面下部又は上部のため、かなりレンズシフトを調整したが特に問題はなし。我が家は物理的に床又は天井には設置が困難なので、広いレンズシフトがないと無理ということでこの機種にしました。また、50ESの画調が好きなので50ES近づけるため、テレビ放送等の音楽番組はUH1の設定を基本は次のとおりとしたが、放送あるいは音楽ブルーレイディスクによって変えていて、今だに定まらない。
ランプモード ⇒ エコ
ピクチャーモード ⇒ ナチュラル
超解像 10
明るさ 50
コントラスト 45
色の濃さ 5
色合い 51
シャープネス 10
※映画は比較的暗い場面が多いため、コントラストをかなり上げないと50ESのような画にはならない。
◎静音性
頭上50cmで50ESよりややランプ照射の運転音が大きい程度であるが、視聴中はそれほど気にならない。しかし、当初、アイリスの関係か、場面・明るさが変わらなくてもしょっちゅう(1曲の間に何回も)コリコリ(・・・・)・ギコギコと音がして、音楽番組の音量をかなり上げても、はっきり聞こえて気になってしかたなかったが、数日でこの雑音がなぜか聞こえなくなった。ただし、起動時などは似たような音はする。(メーカーに相談したら自動アパチャーの設定がデフォルトで高になっているので、オフにすれば改善されるとのことであったが、高のままであっても音が消えた。)
◎サイズ
サイズは小さく、とにかく移動しやすく、圧迫感がなく扱いやすい。
◎その他
・マニュアルがCDデータとなっているが、やはり説明書がほしい。
・リモコンは上下左右のボタンが押しずらい。
・4KPJの特徴なのか、起動時間(出画時間)は50ES⇒31秒、UH1⇒61秒とかなり遅い。
・交換ランプの価格がもう少し下がらないと、多少高くてもレーザー方式の機種に気持ちが傾きそう。
◎総評
良い面、悪い面もあるがこの価格でこの機能ということで、個人の環境、視聴方法で評価はおおきく異なってくると思われる。自分みたいにやや明るい部屋で、大きい液晶テレビ的に見たい人にはある程度満足のいく映像だと思うが、ライブ映像等で画像のブレが気になるので、今後改善してほしい。なお、映画を映画館なみに近づけて映像を見たい人には不向きかなと思われる。
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844位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/14 |
2019/4 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:1677万色 幅x高さx奥行:355x106x267mm 重量:3.5kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.2〜1.5m 60インチワイド:1.9〜2.2m 80インチワイド:2.5〜3m 100インチワイド:3.1〜3.8m
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![UHD33 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514328.jpg) |
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753位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m
【特長】- DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
- リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
- HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
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957位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/28 |
2016/2/ 1 |
DLP |
3500ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7300万色 幅x高さx奥行:257x221x144mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○
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246位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 2 |
2023/8/ 1 |
DLP |
3200ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:312x110x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ 60インチワイド:1.497〜1.939m 80インチワイド:1.996〜2.586m 100インチワイド:2.495〜3.232m
【特長】- 4K HDR 3200ANSIルーメンの高輝度マルチパーパスプロジェクタ。16msの応答速度で4K UHDグラフィックを損なうことなく、滑らかなゲーム体験を楽しめる。
- 4K解像度(3840×2160)で髪や服の繊維の1本1本まで繊細に表現し、HDR効果により強化されたコントラストで豊かな質感を生み出す。
- 最速4.16msの応答速度で遅延を感じないゲーム体験も実現。ゆがみのない映像を実現する「台形補正機能」を搭載。
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![UHD55 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514329.jpg) |
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597位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1200000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x290mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.41m 60インチワイド:1.61〜2.11m 80インチワイド:2.14〜2.82m 100インチワイド:2.68〜3.52m
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビームシフト4K、輝度3000lm、放電灯
OPTOMAはディスプレイ業界では歴史の古い会社です。特にプロジェクターでは初期のInfocommなどにも出展している程の老舗です。
本機は、0.47"の2K DLPを使ってBeam Shiftを使って4K表示としています。ランプは放電灯で、輝度削減モードだと15000H近く持つそうです。
偶々訪れた地方のAV店にデモ展示があったので見ることができました。
【デザイン】
エプソンなどと同じ事務的なデザインで華はありません。仕上げなどは台湾メーカーなので何の問題もありません。綺麗な外観です。
【発色・明るさ】
単板DLP標準的な色合いです。多くの人にはやはり3LCDの方が好まれる気がします。
【シャープさ】
4Kとありますがネィティブ2Kなので、斜め線などは滑らかですが4Kらしいきりっとした解像感はありません。
【調整機能】
投射距離は100インチで2.68mから3.52mと短焦点よりで投射距離が短く日本の一般家庭では使いやすいと思います。
垂直方向のレンズシフトがあり、レンズセンターに対して画面下端が上になります。100インチの際に6cmから19cm上にもってこれます。
このあたりは、光学的な投射仕様をはっきり説明せずデジタル補正で胡麻化しがちな中華系PJよりは好感が持てますね。
【静音性】
標準モードで26dBと比較的静かです。
【サイズ】
400x380x165mmなので小さくはありません。
【総評】
昔ながらの放電灯使用のプロジェクターです。レーザーだのLEDだのといった目立つフィーチャーはありませんが確実に輝度が出てランプ交換すれば比較的長く使える安心感はあるかなと思います。
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![VPL-CH355 [ホワイト&グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000933219.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/11 |
2014/12/15 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.64インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 幅x高さx奥行:406x122.3x330.5mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 40インチワイド:1.27〜1.89m 60インチワイド:1.92〜2.86m 80インチワイド:2.58〜3.83m 100インチワイド:3.24〜4.8m
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![EB-Z9800W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000654444.jpg) |
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297位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/21 |
2014/9 |
液晶(透過型3LCD) |
8300ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:1.03インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:534x197x741mm 重量:23.2kg タイプ:据え置き DVI:○ RGB(VGA端子):○ S端子:○ BNC端子:○ 60インチワイド:1.99〜3.26m 80インチワイド:2.68〜4.38m 100インチワイド:3.37〜5.49m
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685位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/20 |
2014/2/中旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
5200ルーメン |
1440x900 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.7インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:1677万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:337x134x370mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.2〜2.2m 60インチワイド:1.8〜3.3m 80インチワイド:2.5〜4.4m 100インチワイド:3.1〜5.5m
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![EB-G7000W [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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444位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/15 |
2016/5/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
6500ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:525x164x425mm 重量:12.9kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ DVI:○ RGB(VGA端子):○ BNC端子:○ 60インチワイド:1.85〜2.98m 80インチワイド:2.48〜3.99m 100インチワイド:3.11〜5m
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![DLA-V50 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415793.jpg) |
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329位 |
-位 |
4.50 (2件) |
32件 |
2022/1/13 |
2022/3/中旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
1900ルーメン |
4096x2160 |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:400000:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x495mm 重量:19.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m
【特長】- 0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したエントリーモデルのホームプロジェクター。高輝度1900lmにより、4Kの高精細映像が楽しめる。
- 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現する。
- 独自の「Frame Adapt HDR」と「Theater Optimizer」を搭載。ユーザーの使用状況に応じて、HDR映像の再現性を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いけど
画質:
画質は素晴らしいです。暗い場面でも人物と背景が鮮明に観られます。高解像度の映像を楽しむには。
良いと思います。
応答性能:
操作の反応が良好で、ストレスなく使えます。
サイズ:
迫力のある映像を楽しむのに最適です。
総評:
価格と性能のバランスを考えると、高いと感じます。
又、設置が簡単で操作も直感的、明るくコントラストの効いた映像がスクリーンに映し出されました。
ちょっとした注意点としては、大きさには注意が必要かもしれません。
4放電灯使用だがコスパはV2桁機で一番かも
V2桁製品の中で唯一の放電灯使用モデルです。上位3モデルはレーザー光源なので2万時間くらい交換不要ですが、本機は3000時間前後でランプ交換が必要です。
光源相違による差としては、ダイナミックコントラストが有限値40万:1である点ですね。その他、上位モデルと違ってe-shiftを装備していないため、8K入力ができませんがこれはあまり気にする必要はありません。
【デザイン】
上位機種と同じテイストのバルキーなデザインです。
【発色・明るさ】
明るさは初期1900lmですが、寿命末期には半分程度に低下し色味も変わります。発色はレーザーと比べると赤色のスペクトルがやや弱く、液晶テレビなどと同じやや緑青よりなホワイトバランスになります。
【シャープさ】
4Kパネルですし、上位モデルV80R/V70Rと同じレンズなので、シャープさは申し分ありません。
【調整機能】
電動レンズシフトが上下左右で行えますので柔軟な設置が可能ですが、このレンズは投射距離がやや長めとなり、100インチで3.16mとなります。レンズシフトは上下80%、左右34%となります。
【静音性】
大型筐体で比較的静かです。
【サイズ】
上位機種と同じ大型でバルキーなサイズになります。このデザインを美しくないという人もおられますが、個人的にはアメリカのホームシアター感が出て良いと思います。
【総評】
V2桁シリーズの末弟ですが、80万前後するプロジェクターなので、ハイエンドクラスの商品の中身は十分味わえるコスパの良い機種です。e-shiftはありませんが、解像感や切れもよく、画質に関しては上位モデルに引けは取りません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/11/22 |
DLP |
7500ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:40dB 幅x高さx奥行:548x189x552.5mm 重量:21kg タイプ:据え置き 3D対応:○ DVI:○ RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ BNC端子:○
【特長】- 2灯式ランプにより8800lmの高輝度を備え、万一使用中に1灯が切れても継続して投影できる、ビジネス用のハイエンドプロジェクター。
- フルHD(1920×1080ドット)を超える1920×1200ドットの解像度により、映像の細部まで鮮明に投影できる。
- 利用シーンに合わせて選べる6種類のレンズ(オプション)が用意されており、設置場所や投写距離に応じてレンズを交換できる。
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![VPL-VW575 (W) [プレミアムホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001288401.jpg) |
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844位 |
-位 |
4.00 (2件) |
79件 |
2020/9/ 9 |
2020/10/ 9 |
LCOS(反射型3LCD) |
1800ルーメン |
4096x2160 |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:350000:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:495.6x205.3x463.6mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.32〜4.77m 100インチワイド:2.9〜5.97m
【特長】- ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載したビデオプロジェクター。被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描き出す。
- HDR10対応で立体感・奥行き感・精細感が向上。また、放送で採用されるHLG(Hybrid Log Gamma)方式にも対応する。
- 独自の「データベース型超解像処理LSI」を搭載。オリジナルの映像信号が持つ質感やディテール感、映像データ編集や伝送で失われた情報まで復元。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4始めての4Kプロジェクター、その後ちょっと苦労しました。
※前のプロジェクターの型番誤記等を修正しました。(2021/7/2)
※画質の問題点に気付き、色々弄った結果を追記します。(2023/06/06)
【追記】
少し前に『犬神家の一族』のUHD-BDを購入・視聴していて、画面が
暗転するシーン等の映像がおかしいことに気付きました。その後HDMI
ケーブルをスープラHD-8に換えると、画質は大きく向上しましたが、
同時にそれまで気付かなかったシーンにも症状が出ていたことが判明。
プレーヤーはHDMI1入力にパイオニアのUDP-LX800、HDMI2入力に
OPPOのUDP-205、どちらでも出ました。
映像に黒に近い暗い部分があると、そこが何やらモゾモゾと動きます。
そのまま暗転するシーンだとモゾモゾが黒潰れに変わり、じわじわと
全体に広がってフェードアウトするという、気持ちの悪い映像です。
ラストで『完』の文字が出た後の暗転シーンでは、右上にモゾモゾが
残って、黒になり切りません。基本はデフォルトで、追加調整機能を
弄る程度でしたが、これまで観たソフトでは特に気付かず。
調整用ディスクを買い、ユーザーモードでグレースケールチャート他が
基準通りになるように調整し、その状態で『犬神家の一族』を観ると、
フラットではあるものの映像にメリハリがないです。その上、問題の
症状は直っていません。ただ、どこをどう弄ればどうなるかがだいたい
掴めたので、改めてシネマフィルム1モードにして調整をすることに
しました。追加調整機能は、取りあえず全てOFFから開始。
パネルが17:9となっているので、そこに16:9の映像を映すと左右に
元からレターボックス状の黒い枠が出ます。これをこの機種で表現
できる一番黒い(暗い)レベルと認識しました。『犬神家の一族』では
更に映像のレターボックスが入り、デフォルトでは同じレベルの黒。
本編の一番暗いシーンも、このレベルまで黒が沈みこみます。
明るさを色々変えて、モゾモゾが出ない位置を見つけることができ、
暗転部で僅かな違和感が残るものの、注視していなければわからない
レベルまで追い込めました。『犬神家の一族』UHD-BDでは解決。
しかし、この状態で『ガメラ・大怪獣空中戦』(平成第1作)UHD-BDを
視聴すると、いくつかのシーンで同じ症状が出ます。明るさを数レベル
落とすと解消できましたが、そのままで『犬神家の一族』UHD-BDを
再度試聴すると、また症状が復活。
作品ごとに調整すればいいのかもしれませんが、さすがに使い勝手が悪い
ので、パネルの左右よりも映像のレターボックスの黒レベルが一段明るい
状態まで上げてみました。こうすれば症状が出にくいことは掴んでおり、
上記ソフトの双方で症状が出ないポジションが見つかりました。黒が
以前より沈みこまない点は少々不満ですが、我慢できなくはないか…。
その後『遊星からの物体X』のUHD-BDを再生してみた限りでは、問題なし。
黒をレターボックスと同じ暗さにできるポジションで調整すれば、更に満足
できるのかもしれませんが、観始めて暫くすれば、やや明るい黒にも目が
慣れてきます。通常のBDソフトに比べると、明暗のダイナミックレンジは
十分に広いですし、解像度や鮮鋭感も含めてのリアリティには、やはり
感動を覚えます。調整前の画質は、少々メリハリがつき過ぎていたことも
わかりましたし、黒が一段明るくしか表現できない点は、利便性を天秤に
かけた結果、取りあえず妥協。
他のUHD-BDソフト等で問題が出ないか確認しつつ、暫くはVW575で
楽しむつもりですが、将来レーザー光源機種(今はJVCが気になってます)に
買い替える時が来たら、ソフトを持参して黒の表現を確認してからに
するでしょうね。現状の値段ではちょっと躊躇われますが。
ソニーもレーザー光源機を出してきましたが、最安値の機種はフォーカス
等の調整が手動に戻り、食指が動きません。今は値段が上がってますが、
比較的安い時期に買えたVW575のほうが、個人的には納得できてます。
※以下はこれまでと同じです。
【デザイン】
それまで使っていたHW50に比べると、かなり大きくて存在感が
あり過ぎます。ずっとこのデザインでマイナーチェンジしており、
少し古いイメージもありますね。まあ、視聴中は見ないんで
気にしません。
【発色・明るさ】
これまでのソニーより少し色乗りが良くなったというか、色温度が
下がったようにも感じます。それと、やや暗い点は4K特有のものかも
しれません。一応これまで同様ランプは低モードで使い始めましたが、
4Kソフトを観る時は高にしたくなります。
それでも暗い部分、黒い部分は沈みすぎでしょうか。ビクターの
機種のほうは、暗い部分をもう少し解像している比較映像があり、
ちょっと残念です。
【シャープさ】
4Kソフトでは十分シャープですし、2Kソフトもアップコンながら
HW50より情報量が多く、緻密に思えます。
【調整機能】
HW50よりも項目が多く、まだ使い始めなので細かいところまで
追い込めてません。プレーヤーを換えてもかなり違うので、暫くは
大雑把なところしかいじることができそうにないです。
【静音性】
HW50より若干うるさいですが、ランプモードが低なら気になりません。
高にすると若干金属音のような高音が混じりますが、そこそこの
音量で視聴していれば問題ないです。
【サイズ】
最初に箱から出した時は「でかい!」と思いましたが、慣れました。
HW50より適度に重いので、ちょっと触れた程度では位置がずれない
ところは助かります。
【総評】
下の機種になる275、その一つ前の255も検討しましたが、価格差を
考えると、こちらのほうが先で後悔しないだろうと判断。上を見れば
きりがないですし、いいところで落ち着いたと思います。
4555よりはよくなった
vw555からの買い替えですvw555よりコントラストはよくなりました。だがvw555はHVでは
評価は良かったですがvw575については何もありません。vw555よりはよくなりました。
またJVC90から比べると…
数か月前急に画面が暗くなったので修理にだしたところ以上はないとのことで、戻って設置をしたら元の画面に戻ってました。TW8400と見比べていますが、575のほうがコントラスト画質圧倒的に
上を行っています。暗部の表現力はJVCにはかないませんが明るい画面ではかなりいいです。
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