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スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録361Nebula Capsule 3 D2425N11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula Capsule 3 D2425N11 [ブラック]
  • ¥52,689
  • ディーライズ
    (全25店舗)
2位 4.85
(10件)
30件 2024/1/25  DLP 200ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:78x160x78mm 重量:0.85kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m 
【特長】
  • Google TVを搭載したモバイルプロジェクタ。500mL缶よりもコンパクトなサイズながら、200ANSIルーメンの明るさで最大120型の大画面を映し出す。
  • フルHD(1920×1080)の高解像度の映像投影が可能で、映像の白飛びや黒つぶれが起きにくいHDR10にも対応。音響面ではDolby Digital Plusに対応する。
  • 台形補正、フォーカス調整、投影サイズを調整するスクリーンフィット、障害物回避の4つの機能を自動で行う独自技術「Nebula IEA3.0」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクト

コンパクトで良い感じです。起動時の音が気になりますが後はまったく問題ありません。

5手軽に持ち歩けるプロジェクター

【デザイン】 小型の水筒のような洗練されたデザインでテーブルにおいても全く違和感がありません 【発色・明るさ】 室内では十分な明るさですが、部屋の照明が明るすぎたり外部から日が差し込んだりしたら若干見にくくなります 【シャープさ】 フルHD対応の解像度で画面が鮮明です 【調整機能】 ピントや台形補正が起動時やプロジェクター移動時など自動的に働き調整の手間が省けます 【静音性】 投影中の音は全くにになりません 【サイズ】 手持ちのボトルケースにすっぽり収まり可搬性抜群 【総評】 抜群の使いやすさでいろんな場所で多用途に使える優れものです

お気に入り登録30RLC-V5R-Sのスペックをもっと見る
RLC-V5R-S 4位 -
(1件)
0件 2026/3/ 4  DLP 1100ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:4K 騒音レベル:25dB 幅x高さx奥行:218x230x193mm 重量:3.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:1.8〜2.3m 100インチワイド:2.2〜2.9m 
お気に入り登録131dreamio EF-21W [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21W [ホワイト]
  • ¥89,800
  • ディーライズ
    (全8店舗)
8位 4.26
(4件)
68件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4初プロジェクター

他のプロジェクターを使ったことはないです 今まではテレビで 液晶 プラズマ 有機ELと使ってます プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません 初見は 昔の液晶テレビに近い印象を受けました 黒の沈まない感じが YouTubeで散々レビュー動画を見て 良さそうだなと思ってました テレビを使っている自分には こんなものか・・と思いました 量販店にあるプロジェクターの視聴で 感じたマイナス要素そのままの印象だったので 昔の映画館の印象と大差ないなと 失敗したかなと感じました 本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし 映像の調整項目も少なすぎる マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる 選択の余地がない だが見続けていると テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる この機種の特徴なのか 他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが 72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない 正直もう一段階発色が良くなってほしい この件に関しては後日試してみたいことがある 音に関しては オーディオシステムで出しているので無評価 追記****** 電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した 始めに言っておくと 純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので 交換は自己責任でお願いします 交換したら 白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました 有機ELテレビやプラズマに近づいたというより テレビを見ている感覚に近づいた印象です 色彩については 交換前は 青がやたら目立つ印象でしたが 交換後はそういうことがなくなり どの色もバランスよく良くなった印象です コントラストも少し上がった感じはします プロジェクターとアンプ間 プレーヤーとアンプ間 につないでいるHDMIケーブルの質で 電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません 事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした

お気に入り登録8Lifestudio Pop EF-61W [ホワイト]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-61W [ホワイト]
  • ¥84,000
  • アウトレットプラザ
    (全35店舗)
18位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
  • 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
  • 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
お気に入り登録67N1S 4Kのスペックをもっと見る
N1S 4K
  • ¥141,953
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
20位 5.00
(4件)
1件 2025/3/ 5  DLP 1100ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
  • 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
  • ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良く満足できるプロジェクター

【デザイン】 最近、ジンバル一体型のプロジェクターが増えた気がしたます。私は好きなデザインです。色も白なので、部屋に合わせやすいです。 【発色・明るさ】 1100ルーメン、3色レーザー光源。暗い部屋なら申し分ないです。直射日光が当たると見えません。 【シャープさ】 映像はとてもはっきりしています。 【調整機能】 光学ズーム、レンズシフトはありませんが、デジタルズームや自動台形補正、オートフォーカスなど、便利機能は必要十分かと思います。画像補完機能もあり、残像に目がやられることもないです。光学ズームやレンズシフトは、20万円台からになると思いますので、それを求める場合はお金が必要です。 【静音性】 静かです。頭の横に置いていますが、全く気になりません。 【サイズ】 非常にコンパクトな部類ではないでしょうか。また、軽くて良いです。 【総評】 夜に見るプロジェクターとして、1番おすすめできます。(明るすぎるくらい)最近は新型が出ると性能と共に価格も上がり、買うのを躊躇ってしまいます。しかしこのプロジェクターは、必要な機能は揃っていて、価格も抑えられています。日中は見ないことを前提としていれば、非常に良いプロジェクターです。イヤホンジャックが無いのでBluetoothでしか外部スピーカーの接続ができませんが、本体から出る音も悪くありません。私は、本体のみで使用しています。

5本体の軽さは画質向上にも有効です

【デザイン】 スタンドは取り外し可能であってほしかったです。 DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。 (理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね) 【発色・明るさ】 発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。 明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。 もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。 【シャープさ】 十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。 自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。 なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。 【調整機能】 台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。 【静音性】 起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。 【サイズ】 思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。 【総評】 720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。 そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。 懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。 投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。 本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう) 次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。 最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。 カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。 スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。 あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。 DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。

お気に入り登録11Aladdin Poca Laser WK03Kのスペックをもっと見る
Aladdin Poca Laser WK03K
  • ¥98,899
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
21位 -
(1件)
12件 2025/12/ 2  DLP 550ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック 3000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 
お気に入り登録15Nebula Capsule Air D4112521 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Nebula Capsule Air D4112521 [ホワイト] 24位 -
(1件)
0件 2025/3/ 6  DLP 150ルーメン 1280x720 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.16インチ 対応解像度規格:HD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm 重量:0.65kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
  • 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
  • ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
お気に入り登録43MoGo 3 Pro マジカルポータブルセットのスペックをもっと見る
MoGo 3 Pro マジカルポータブルセット 25位 3.09
(2件)
0件 2024/10/ 7  DLP 450ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:95x204.9x95mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 幻想的なプラネタリウムやVR体験を可能とした新感覚の家庭用モバイルプロジェクタ。「マジカルレンズ」、専用ケースが付属。
  • 角度調整ができ、床から天井まで、あらゆる面にフルHDやHDRの動画を投影可能。「ISA 2.0技術」により、自動で画面を調整できる。
  • オリジナルの「マジカルレンズ」とXGIMI Wallアプリで、幻想的なプラネタリウム、リアリティあるVR体験、自然豊かな風景が楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4エンタテインメント力のあるプロジェクター

ひょんな事から小型のプロジェクターを試してみたくなり、5〜10万円レンジを物色。 有名どころから初めて見るメーカーまで、色々と調べてみた結果、本機が自分の用途に1番合っていそうだったので購入に至りました。 要件は以下の通りです。 ・天井投影もしてみたいので、オプション品使っても良いので確度調整が出来る事 ・バッテリーは必須では無いし、むしろ無い事でコスト下がったり他の性能が良くなるなら要らないぐらい ・フルHDでレーザー ・少し明るい環境でも観るに耐える明るさで投影してくれること ・ファンはなるべく静かめで ・なるべく単体で楽しみたいのでスマートTV内蔵 で、結果的に本機が全ての要件を満たしていました。 同様に要件を満たしていた機種はありましたが、その場合は本機の方が安かったので選びませんでした。 いざ購入しようとした時に、マジカルポータブルセットの存在を知り、バッテリー内蔵スタンドは実用性、マジカルレンズは面白そうだったのでセットを選択。 宅内では基本スタンドに取り付けているので、投影中に移動し易く重宝しています。 (何気にバッテリー内蔵の利点を知りました…w) この手の手軽なプロジェクターは初めてなので、具体的な比較は出来ませんが、壁投影でもしっかりHD感が分かる画質で満足です。 期待以上だったのは内蔵スピーカーの音質。 コンパクトなボディなのですが、程よく低音がちゃんと出てて、よほどのアクション映画でも無い限り不満がありません。 Harman Kardonを名乗りは格好つけだけでは無かった様です。 Bluetoothスピーカーになるモードを持っているのも、自信の表れだったのかもしれません。 (このスピーカーライトモード、寝室で使ってそのまま存置している時に重宝しています) スマートTVは普通にGoogle TVですので割愛しますが、ネトフリからアマプラ、AppleTVにDisney+、STAGE+… 自分が良く使うアプリは全て問題ありませんでした。 買ってから知ったことは、アングル調整が「真上には向かない」こと。 130°でした。 自分としては天井投影時に少し足らず、スタンドと本体の間に短いアームジョイントを挟んで使っています。 以外と屋外で使う際に平行が取りやすくて、逆に重宝してたりしますw (個人的には)デザインも良く、設置場所も選ばず、未使用時のアイデア(スピーカーライトモード)やマジカルレンズによるオモシロ機能等々、1台あると色々と楽しく便利なプロジェクターだと思います!

お気に入り登録30Lifestudio Pop EF-62B [ブラック]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-62B [ブラック] 26位 5.00
(2件)
3件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
  • 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
  • Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5起動が速くてストレスなし。毎日使っています

中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円くらい)からの買い替えです。約3ヶ月使用してからのレビューですが、かなり満足度高いです。 【デザイン】 第一印象は正直特に何も感じなかったのですが、実物を見ると印象がかなり違いました。商品写真では分からなかったのですが、マットな質感がすごく良い感じです。 上面の側面が少し凹んでいるデザインも細かいこだわりを感じて個人的に好きなポイントです。コンパクトで主張しすぎないので、部屋に置いても馴染みやすいです。 【発色・明るさ】 映像は言うことなしのキレイさです。特に発色が良くて、初見では感動しました。 アニメとの相性がかなり良いと思います。色が鮮やかで見ていて楽しいです。 4Kエンハンスメント、すごい技術だなと感じます。 700ルーメンも自分の使い方では十分でした。昼間でも少し部屋を暗くすればしっかり見れます。 【設置性】 オートフォーカスが優秀で設置はラクです。この辺は最近のプロジェクターらしい便利さを感じます。 細かい調整もできるので自分好みに設定しています。 【音質】 重低音の効いた深みのあるキレイな音です。ちゃんとBOSEっぽさを感じます。BOSEのBTスピーカー並みの音質なので、音楽のスピーカーとして本機を使用しても問題ない感じです。 【静音性】 排気音は多少ありますが、かなり静かです。 視聴中に気になることはありません。 【サイズ】 このサイズ感でここまでキレイな4K映像を出せるのは普通にすごいと思います。 自分は山ア実業のウォールプロジェクターラックを使って壁設置していますが、かなりスッキリして気に入っています。 【システム面】 プロジェクターを毎日使うので、起動が爆速なのが地味に快適だと感じます。電源ボタンを押して速攻映像が出るので、ストレスを感じません。 リモコン配置は少しクセがある気がします。 PS5も繋いで遊んでいますが、遅延は全く感じません。アクションゲームも普通に快適です。 【総評】 買い替え前に色々比較しましたが、価格と機能のバランスが自分には一番合っていました。何より信頼できる日本メーカーと言うのも大きいです。 数年前まで手の届かない金額だった4Kプロジェクターがこの金額で買えることに感動です。 「画質・音・使いやすさ」をバランス良く求めている人には、かなりおすすめできるプロジェクターだと思います。

5初めてのプロジェクター

普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。 使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。 現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。

お気に入り登録169dreamio EF-12のスペックをもっと見る
dreamio EF-12 30位 3.87
(8件)
57件 2020/10/23  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:175x128x175mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) 60インチワイド:1.33m 80インチワイド:1.79m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:20 145 018 
【特長】
  • Android TV機能とヤマハ製2.0chの高音質スピーカーを搭載したホームプロジェクター。コンパクトながらフルHDの高画質映像を実現。
  • 自動設置調整機能により、リモコンの自動調整ボタンを押すとフォーカスと映像のゆがみが自動的に調整される。縦置きで天井投写も可能。
  • 明るさ1000lmで3LCD方式を採用。部屋を真っ暗にしなくても、映画やスポーツ、ネット動画などを明るく色鮮やかな高画質映像で映し出す。
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5必要十分なプロジェクター

【デザイン】 プロジェクターとしてはおしゃれ。 【発色・明るさ】 カーテンを閉めて照明を落とした状態であれば、白壁であっても発色は十分良い。 寝室であれば「レーザーライト出力」は50で十分だと思う。 【シャープさ】 デフォルトでは「ノイズリダクション」が効いていて若干甘い感じだが、設定でオフにすれば本来のシャープさがでる(カスタム設定にはシャープネス設定もあるが、これも初期値が標準より緩めだった気がする)。 【調整機能】 超解像やフレーム補完はないが、「シーン適応ガンマ補正」「ダイナミックコントラスト」「ノイズリダクション」「ディテール強調」と、「カスタム設定」内にスタンダードな調整機能がある。初期値でもそこそこきれいだが調整のしがいあり。 「シーン適応ガンマ補正」は初期値だと暗いシーンも結構明るくして黒浮きしてしまうと感じたので、自分で適切な値を探したほうが良いと思う。ちなみにHDMI入力で「HDMIビデオレンジ」がかみ合ってないときも黒浮きする。 あと、解像度が落ちてしまうことを受け入れられるなら、「ズーム」と「デジタルピクチャーシフト」の組み合わせは、光の照射範囲であればどこでも画面を移動できるので結構便利だと思った(光学レンズシフトだと移動範囲はひし形になるので)。 セットアップ時に使ってみたが、この機種はわりと短距離で大画面になるので、照射範囲を広くしておいて障害物をかわすような映し方ができた。 【静音性】 「レーザーライト出力」が100でもそれほどうるさくはないが、50にするとかなり静音になる。 【その他、気になった点】 ・ピント調整のみの自動調整はできない。(自動台形補正とセットで調整される) ・Bluetoothイヤホンやスピーカーとペアリングすれば、そちらから音声出力でき「音声遅延制御」も効くのだが、HDMI入力の音声は出力されない(内蔵スピーカーから音が出る)。どうやらAndroid TV側の音声しか出力できないようだ。  可能なら、BluetoothでHDMI入力の音声も飛ばせるように改善してほしい。 ・画質やサウンド設定を個別に初期値に戻す方法がなさそう。  兄弟機のEF-11はカラーモードごとの初期化ができるので、ファームアップで追加されることを期待。 【総評】 ちょっとだけ不便なところはあるが、全体的に質が高くこれといった欠点のない必要十分なプロジェクターだと思う。 焦点距離は中途半端な気もしていたが、ワゴンの上から天井映しで6畳間にはいい感じのサイズ(90インチくらい?)で映せたので、天井写しに適した焦点距離なのかも。 別途使っているLED+DLPプロジェクターに比べて、レーザー+3LCDは色乗りが良くジリジリしない安定感のある絵に感じた。 0.47インチDLPの擬似4Kプロジェクターよりも画質的な満足度は高いと思う。 内蔵スピーカーもAVアンプ並みとはいかないが、聴いていて不快にならないレベルで、一体型であることの手軽さを考えると悪くない。 ただし「バーチャルサラウンド」等の補正機能をオフにしていくとだんだんしょぼい音になる感じはする。 ※そもそも天井写し(上向き設置)なので、スピーカー本来の能力を発揮できていない。 Android TVなのでいろいろなアプリを追加可能で、動作もかなりサクサク。 (ただ、バージョンアップがいつまで行われるかと考えると、兄弟機のEF-11にGoogle端末をつなぐほうが将来性は高いかもしれない) 最後に消費電力をワットチェッカーで測ったところ、  映写時:約48W(レーザーライト出力:50)、約65W(レーザーライト出力:100)  待機時:約0.3W(シャットダウン)、約1.8W(スタンバイ) と、レーザー光源ながら思ったよりも低消費電力だった。

5びっくり感動

プロジェクターをはじめて購入したので、色々迷いましたが、コンパクトなのに発色と、音も、良くて、部屋の照明、(電球色)が、あると見えないのかな?としんぱいしながら、購入しましたが、部屋の照明(プロジェクターの映し出す壁の逆)がついていても、見えました。;暗いとさらに綺麗に、見えます。4k画像も綺麗に見えました。DVD もBlu-rayもテレビの画像YouTubeなど、の画質の良い?画像は、綺麗に見えます。発色が良いのか家の液晶テレビより綺麗に見えました。 白い壁ではない木の板の天井でも見られて、テレビでは、できないことが、プロジェクターにはできるんだと、びっくりしました。消費電力も少ないので、ポータブル電源でも観れたので、外でも楽しめそうです。 本格的なプロジェクターの映像は、観たことがないので分かりませんが購入して良かったです。(^ ^)

お気に入り登録10Aladdin Poca WK08Kのスペックをもっと見る
Aladdin Poca WK08K 33位 -
(0件)
0件 2025/12/ 2  DLP 450ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:ダイナミック 1500:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.31kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 
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ZenBeam Latte L1 36位 3.00
(1件)
0件 2021/8/23  DLP 300ルーメン 1280x720 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:90.9x131.2x90.9mm 重量:0.585kg タイプ:ポータブル 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード: 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m 
【特長】
  • 最大300lmの明るさと720pのネイティブ解像度を備えたマグカップ型のポータブルプロジェクター。30〜120型の大画面投影を実現。
  • ワイヤレスミラーリングをサポートし、スマホやタブレット、そのほかのモバイルデバイスからコンテンツを簡単にストリーミングできる。
  • 独自のAudioWizardソフトウェアによるプリセットモードで、ムービーモード、ミュージックモード、ゲームモードから最適な音を届ける。
この製品をおすすめするレビュー
3いっすね

【デザイン】どこに置いても違和感のないデザインだと思う 【発色・明るさ】300ルーメン 【シャープさ】30-120インチまで投影可能。日中より夜の方がシャープで見やすい画質になる。 【調整機能】リモコン操作 【静音性】冷却ファン音はほぼ聞こえず 【本体サイズ】奥行き90ミリ 幅90ミリ 高さ131ミリ  【感想】同価格帯には最大輝度が2000-3000lm近い物もあるが筐体デザインで本機より優れた物は見たことがない。可搬性も良く屋内外どちらでも使う機会がある。昼間の明るい時間帯はシャープさに欠けるが夜間は上位機種と遜色ない。

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Nebula Capsule 3 Laser D2426N12 [ブラック] 37位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  DLP 300ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:500:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167.5x83mm 重量:0.95kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m 
【特長】
  • Google TVを搭載した家庭用モバイルレーザープロジェクタ。500mL缶ほどのサイズながら、300ANSIルーメンの明るさで最大120型の大画面を映し出す。
  • フルHD(1920×1080)の高解像度の映像投影が可能で、フレーム補完技術の「MEMC」を搭載。音響面ではDolby Digital Plusに対応する。
  • 縦横両方の自動台形補正の採用により、セットアップが簡単。自動でピントを合わせる「オートフォーカス機能」により、手動での面倒な調整が不要。
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Elfin Flip Plus
  • ¥62,350
  • アバックWEB-SHOP
    (全18店舗)
41位 -
(1件)
0件 2026/3/17  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:4000:1(EBL ON) パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:226x235x71mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB: 
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XGIMI Nova [Soda Blue]
  • ¥34,900
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
42位 -
(1件)
0件 2026/1/19  液晶(透過型3LCD) 250ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1500:1 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:135.4x306.9x115mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 
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AOPEN QF23sG [ダークグレー]
  • ¥23,180
  • イートレンド
    (全3店舗)
44位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  液晶(透過型3LCD) 6500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m 
【特長】
  • 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
  • フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
  • LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
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Soundcore Nebula P1 D2431511 [ブラック]
  • ¥95,498
  • ディーライズ
    (全13店舗)
46位 -
(1件)
0件 2026/2/18    650ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:124x284x130mm 重量:2.4kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m 
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dreamio EF-22N [ネイビー]
  • ¥110,880
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
46位 5.00
(2件)
34件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 006 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない

5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。 スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。 100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。 欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。

5寝てオンデマンドを見るのに最高

【デザイン】  ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ 【発色・明るさ】  天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる 【シャープさ】  1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい 【調整機能】  最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると  思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が  調整は簡単   【静音性】  まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと  音より熱風の方が気になる感じ 【サイズ】  ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ 【総評】  めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので  長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。  google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。  たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい

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XGIMI Halo+
  • ¥79,000
  • ディーライズ
    (全27店舗)
54位 2.45
(9件)
35件 2021/11/10  DLP 700ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10+ Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
  • Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
  • DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び

うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。 「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。 "明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。 テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。 その前提で経験からわかったことを言うと、 ・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。 その他、 ・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。 ・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。 ・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。 ・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。 ・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。 以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。 【追記:おすすめの設置方法】 補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか? プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。 反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。 壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。 (補足) HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。 電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。 (蛇足) 固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。 (余談) HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。 VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。 PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。 ※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。 【再追記】 1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。

4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀

購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。 寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。 部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。 必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。 寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。 明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。 フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。 自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。 AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。 故障なく数年は稼働してほしいものです。

お気に入り登録3Lifestudio Pop EF-61G [スモークアイスグリーン]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-61G [スモークアイスグリーン] 54位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
  • 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
  • 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
お気に入り登録9Nebula Capsule Air D4112511 [スペースグレー]のスペックをもっと見る
Nebula Capsule Air D4112511 [スペースグレー] 60位 -
(1件)
0件 2025/3/ 6  DLP 150ルーメン 1280x720 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.16インチ 対応解像度規格:HD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm 重量:0.65kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
  • 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
  • ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
お気に入り登録PROJECTOR A1sのスペックをもっと見る
PROJECTOR A1s 60位 -
(0件)
0件 2026/3/17  液晶(透過型3LCD) 600ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:4.45インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:128.1x263.6x191.3mm 重量:2.57kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録1AOPEN QF23sY [イエロー]のスペックをもっと見る
AOPEN QF23sY [イエロー]
  • ¥23,180
  • イートレンド
    (全12店舗)
74位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  液晶(透過型3LCD) 6500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m 
【特長】
  • 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
  • フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
  • LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
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Picoplay+
  • ¥59,976
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    (全7店舗)
74位 -
(0件)
0件 2025/6/ 4  DLP 450ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
  • 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
  • ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
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XGIMI Nova [Cloud Ash] 78位 -
(1件)
0件 2026/1/19  液晶(透過型3LCD) 250ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1500:1 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:135.4x306.9x115mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 
お気に入り登録56N1S Ultimate 4Kのスペックをもっと見る
N1S Ultimate 4K
  • ¥268,200
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    (全11店舗)
78位 4.00
(1件)
21件 2025/3/ 5  DLP 3300ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
  • BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
  • 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。

【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。 【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。 【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。 【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。 【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。 【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。 【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。

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O2S Ultra 4K JA1-8T2
  • ¥443,710
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
78位 -
(0件)
0件 2025/10/ 9  DLP 3650ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
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HP MP250
  • ¥11,800
  • ディーライズ
    (全14店舗)
90位 -
(0件)
0件 2022/4/11  DLP 250ルーメン   16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:WVGA 幅x高さx奥行:80x140x80mm 重量:0.587kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ USB: 
【特長】
  • 500mLサイズのジュース缶に近いコンパクトサイズで、重量も587gと軽いため持ち運びに適しているコンパクトなポータブルプロジェクタ。光源にLEDを採用。
  • Wi-Fiプロジェクション機能でAndroid、iOS機器の映像を入力できるほか、Bluetoothスピーカーへの音声出力など各種無線機能を利用できる。
  • プロジェクタ本体にOSを搭載。App Centerを利用することで、OTTサービスによる映像コンテンツを楽しめる。
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MP-D07HC-BK [ブラック] 90位 -
(0件)
0件 2025/6/30  DLP 70ルーメン 854x480 16:9    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:350:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:60x58x60mm 重量:0.21kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB: 
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PROJECTOR C1 [グレー] 90位 -
(0件)
0件 2025/12/24  液晶(透過型3LCD) 230ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1500:1 パネルサイズ:3インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:138.4x230.7x145.2mm 重量:1.77kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
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GV32 [パールホワイト] 90位 -
(0件)
0件 2026/1/15  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m 
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MP-D10HC-BK [ブラック] 104位 -
(0件)
1件 2025/6/30  DLP 100ルーメン 1280x720 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:120x28x120mm 重量:0.415kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB: 
【特長】
  • コードレスで持ち運びも可能なポータブルスマートプロジェクタ。アプリを搭載済みでWi-Fiに接続してすぐに楽しめる。
  • ミラーリングに対応し、スマートフォンの画面をワイヤレスで投影できる。付属のHDMIケーブルで各種プレーヤーとつなげる。
  • スピーカーを内蔵し、1台で映像と音楽を楽しめる。専用三脚が付属し、三脚はコンパクトに折り畳めるので外出先でも気軽に使える。
お気に入り登録30Xiaomi スマートプロジェクター L1 Pro XMTYY03PFMGのスペックをもっと見る
Xiaomi スマートプロジェクター L1 Pro XMTYY03PFMG 104位 -
(1件)
8件 2025/2/25  液晶(透過型3LCD) 400ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:128x210x189mm 重量:2kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 完全密閉型の光学エンジンを搭載し、高精細な画質を実現したスマートプロジェクタ。最大400ISOルーメンの輝度により、くっきりと投影。
  • 1.21:1のスローレシオで、約1mの投影距離で40型、約3.2mの投影距離で120型での投影が可能。全方向自動台形補正で傾きを補正できる。
  • Google TVでコンテンツを楽しめる。Dolby Audioのプロフェッショナルグレード認定を受けた5Wフルレンジスピーカーを2基内蔵。
お気に入り登録14dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]
  • ¥108,900
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
104位 4.26
(4件)
68件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4初プロジェクター

他のプロジェクターを使ったことはないです 今まではテレビで 液晶 プラズマ 有機ELと使ってます プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません 初見は 昔の液晶テレビに近い印象を受けました 黒の沈まない感じが YouTubeで散々レビュー動画を見て 良さそうだなと思ってました テレビを使っている自分には こんなものか・・と思いました 量販店にあるプロジェクターの視聴で 感じたマイナス要素そのままの印象だったので 昔の映画館の印象と大差ないなと 失敗したかなと感じました 本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし 映像の調整項目も少なすぎる マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる 選択の余地がない だが見続けていると テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる この機種の特徴なのか 他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが 72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない 正直もう一段階発色が良くなってほしい この件に関しては後日試してみたいことがある 音に関しては オーディオシステムで出しているので無評価 追記****** 電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した 始めに言っておくと 純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので 交換は自己責任でお願いします 交換したら 白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました 有機ELテレビやプラズマに近づいたというより テレビを見ている感覚に近づいた印象です 色彩については 交換前は 青がやたら目立つ印象でしたが 交換後はそういうことがなくなり どの色もバランスよく良くなった印象です コントラストも少し上がった感じはします プロジェクターとアンプ間 プレーヤーとアンプ間 につないでいるHDMIケーブルの質で 電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません 事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした

お気に入り登録53N1S Pro 4Kのスペックをもっと見る
N1S Pro 4K
  • ¥193,320
  • アバックWEB-SHOP
    (全20店舗)
104位 4.00
(1件)
24件 2024/9/18  DLP 2500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
  • 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
  • OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。

 家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。  WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。  天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。  ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。

お気に入り登録14Xiaomi スマートプロジェクター L1 XMTYY03FMGのスペックをもっと見る
Xiaomi スマートプロジェクター L1 XMTYY03FMG 121位 4.00
(2件)
0件 2025/1/23  液晶(透過型3LCD) 200ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:118x176x142mm 重量:1.2kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) 
【特長】
  • 完全密閉型光学エンジンを搭載し、高画質かつ耐久性にすぐれた設計のスマートプロジェクタ。鮮明な画像を高い色精度で投影できる。
  • SGSによる国際規格の最大200 ISOルーメンの輝度により、細部に至るまでくっきりと投影。1080p フルHDの鮮明な画像による再生をサポート。
  • 最大120型の大画面で臨場感いっぱいの視聴体験が可能。「全方向自動台形補正」により、傾きを補正し正確に投影する。
この製品をおすすめするレビュー
4プロジェクター界の黒船

昼間カーテンを閉めた状態で使用した感想です。 【デザイン】 ちょっと大きいBluetoothのスピーカーのような感じです。 【発色・明るさ】 昼間カーテンを閉めてアニメとドラマを再生してみましたが、アニメを見るには十分な発色と明るさでした。ドラマもそれなりに楽しめます。4Kのような映像は期待するような人は上位機種を選んだほうがよいと思います。 【シャープさ】 ドラマを見た感じでは、もう少しシャープさがあると良いなと思いました。ただ、夜中に使用したり、凸凹した壁ではなくスクリーンならもっとクッキリ見えるかもしれません。 【調整機能】 手動と自動で試しましたが、自動できっちりピントを合わせてくれます。ピントを合わせる速度も遅く、良好です。 【静音性】 普通です。静かでもないし、うるさくもないです。個人によって感じ方は異なりますね。 【サイズ】 すごく小さいということはないですが、邪魔にならない大きさです。持ち運びもできます。 【総評】 安いのに十分な機能を備えていると感じて購入しましたが、満足です。こんなに手軽に映画館のような環境を作れるなんて、最高ですね。今まで12.9インチのiPadで動画を見てきましたが、楽しさが全然違います。試しに買ってみることができる値段じゃないでしょうか。底に1/4のネジ穴がありますので、三脚に接続して投影することもできます。これはどのプロジェクターも標準装備ですね。 音質 自然な感じで音を感じようと思ったら、スピーカーの前に座る必要がありますが、音質も解像度が高く、こもっている感じもなく、音量を最大まで上げましたが割れることもなく、非常に満足しています。BOSEのスピーカーとペアリングしましたが、これと比べても遜色ありません。

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BLUEWIDE BW-USP02 121位 -
(0件)
0件 2024/1/31  DLP 350ルーメン 1920x1080 16:9    
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:70x127.5x56.5mm 重量:0.5kg タイプ:ポータブル 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: 40インチワイド:0.14m 
【特長】
  • 設置場所を選ばないゼロ距離投影が可能な手のひらサイズの超短焦点プロジェクタ。0cmの距離で20型、20cmで50型を投影できる。
  • 左右40度、上下15度までの手動台形補正が可能。昼間でも見やすく、縦置き・横置きに対応する。
  • 大容量バッテリーを搭載し、2時間の連続再生が可能。USBポートにスマホなどの充電ケーブルを差し込むことで本機から給電できる。
お気に入り登録7dreamio EF-21R [ベージュローズ]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21R [ベージュローズ]
  • ¥89,800
  • アウトレットプラザ
    (全5店舗)
121位 4.26
(4件)
68件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4初プロジェクター

他のプロジェクターを使ったことはないです 今まではテレビで 液晶 プラズマ 有機ELと使ってます プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません 初見は 昔の液晶テレビに近い印象を受けました 黒の沈まない感じが YouTubeで散々レビュー動画を見て 良さそうだなと思ってました テレビを使っている自分には こんなものか・・と思いました 量販店にあるプロジェクターの視聴で 感じたマイナス要素そのままの印象だったので 昔の映画館の印象と大差ないなと 失敗したかなと感じました 本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし 映像の調整項目も少なすぎる マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる 選択の余地がない だが見続けていると テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる この機種の特徴なのか 他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが 72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない 正直もう一段階発色が良くなってほしい この件に関しては後日試してみたいことがある 音に関しては オーディオシステムで出しているので無評価 追記****** 電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した 始めに言っておくと 純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので 交換は自己責任でお願いします 交換したら 白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました 有機ELテレビやプラズマに近づいたというより テレビを見ている感覚に近づいた印象です 色彩については 交換前は 青がやたら目立つ印象でしたが 交換後はそういうことがなくなり どの色もバランスよく良くなった印象です コントラストも少し上がった感じはします プロジェクターとアンプ間 プレーヤーとアンプ間 につないでいるHDMIケーブルの質で 電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません 事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした

お気に入り登録108Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック] 121位 3.55
(4件)
0件 2022/10/28  DLP 300ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167x83mm 重量:0.95kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m 
【特長】
  • Android TVを搭載し、従来モデルより操作性が向上したモバイルレーザープロジェクタ。約2.5時間(Wi-Fi利用時)の長時間再生が可能。
  • 片手に収まる500mL缶ほどのサイズで、「Nebula Capsule II」の約1.5倍の明るさとレーザーならではの鮮やかな色彩を実現。
  • 縦横両方の自動台形補正とオートフォーカスでセットアップも簡単。フレーム補完技術の「MEMC」を搭載し、スポーツなどの激しい映像もブレなく再現。
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4高額商品のため持ち運びも恐々になってしまいがち

コロナ禍に気分転換でだらだらとサブスク動画を見続ける ホテル泊(ホカンス)やグランピングすることがあり 通常のサイズのプロジェクターを持ち出すことが多かったのですが 持ち運びが煩わしく買い替え目的として購入しました。 現在はGoogleTV搭載のリーズナブルな後継機が販売されています。 【デザイン】 円筒形にタッチボタンと洗練されています。 【発色・明るさ】 レーザーのためサイズのわりに明るく発色も良いです。 300ANSIルーメンと、モバイルプロジェクターとしては明るく 部屋の明かりをつけた状態でも50インチくらいの投影であれば 充分に実用的です。 【シャープさ】 オートフォーカスもついており、クッキリはっきりの画質です。 【調整機能】 上下左右の自動台形補正も搭載しており、雑に設置しても使用できます。 【静音性】 個人的にはそこまでうるさいとは思いませんでした。 【サイズ】 500mL缶くらいのサイズ感ですが1キロ近い重量で密度の高さを感じます。 外への持ち出しには苦労しないサイズ感です。 【総評】 USB-C充電対応で、バッテリー搭載2.5時間再生、 AndroidTV搭載で単独でも動画アプリからの再生も可能 HDMI端子から他社ドングル(FireTVなど)も使用可能で、 ホカンスでの連ドラ一気見がはかどりました。 とはいえ真っ暗な環境にできるのであれば、 安価なLED光源モデルでも問題ありませんし 50インチレベルであれば1280×720(HD)解像度でも そこまで遜色ないレベルでの視聴は可能かと思います。 最近では3COINSやニトリ、ネット通販で1万円前後の天井投影可能な 円筒形小型プロジェクターがはやっていますが 価格も重量も軽量級のため雑に持ち運べるため 当機は高額だったため、気軽に雑に持ち運ぶことが出来ず より高輝度高画質で使用したいときに持ち出すくらいになってしまいました。

3高いけど・・・

【デザイン】 四角い弁当箱じゃないのでいいと思います。 【発色・明るさ】 値段を考えれば暗い・・・ せめてXGIMI Halo+ぐらいの輝度があれば文句はありません。 【シャープさ】 値段を考えればこれで良し!とは流石に言えない。 【調整機能】 起動までが長い・・・ もう少し頑張ってほしい。 【静音性】 そこそこ負荷を掛けてこの静音性なら良いと思います。 【サイズ】 小さい、非常にコンパクトで良いと思います。 【総評】 値段が高い・・・ Ankerが好きで、デザイン、携帯性、アウトドアのみで、と、割り切れるならありだと思う。 持ち歩かないけど、家の中や友人宅で映画鑑賞するなら、XGIMI Halo+が良いと思います。

お気に入り登録3Aladdin Poca Laser 専用ポータブルキット WK03K-Sのスペックをもっと見る
Aladdin Poca Laser 専用ポータブルキット WK03K-S 121位 -
(0件)
0件 2025/12/10  DLP 550ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック 3000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth:○ バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 

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