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明るい順暗い順 |
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![EB-PU2216B [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861744/4988617449961/IMG_PATH_M/pc/4988617449961_A01.jpg) |
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337位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
2022/6/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
16000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:24.2kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ BNC端子:○ エコマーク:○ 認定番号:22 145 002
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639位 |
207位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/17 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:109x239x131mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- 明るさ450ISOルーメンでフルHD解像度のGoogle TV搭載モバイルプロジェクタ。充電式バッテリー内蔵でケーブルが不要なため持ち運びが可能。
- 一体型のプロジェクタ専用スタンドにより、165度の広い傾斜角度で、映画や動画を視聴できる。
- 最大120型の画像を投影。「InstanPro AI画像調整」により、プロジェクタをどこに置いても、常に適正な画像を得られる。
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![Nebula Mars 3 Air D2325511 [ブラック]](https://arch.itembox.design/product/524/000000952407/000000952407-01-l.jpg) |
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276位 |
207位 |
- (2件) |
0件 |
2024/2/15 |
2024/1/25 |
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400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- Google TVを搭載したフルHD解像度のモバイルプロジェクタ。投影サイズは30〜150型で、明るさは400ANSIルーメン。
- Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
- 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
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![Nebula Mars 3 Air D2325512 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681724.jpg) |
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491位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/13 |
DLP |
400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- フルHDの高解像度で鮮明な映像を投影するモバイルプロジェクタ。HDR 10対応で、表現が難しいとされる黒色も白色も深みのある色合いに表示する。
- Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
- 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
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![dreamio EF-21R [ベージュローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658097.jpg) |
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314位 |
207位 |
4.33 (3件) |
63件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4三回目レビュー
【デザイン】シンプルで良い
【発色・明るさ】暗室なら十分明るい
ダイナミックだと眩しさを感じる
暗い部分の表現は苦手、黒潰れする
【シャープさ】アニメなどはくっきり、ブルーレイディスクで見ると
映画もカラフルな感じで見える気がする
古いhc-5500三菱プロジェクターに比べて
【調整機能】シンプルだがこれ位が分かりやすい
黒いシーンの調節がどうにかできたら良いが
まだ使えきれませんが
【静音性】頭の1メーター少し上に有るが排気音はとても静か
【サイズ】小さいと思います、持つとがっちりしている
ひっくり返してネジ穴を使って固定してます
【総評】EF-21に本体色が黒がない
wihiが時々安定しない
ブルートゥース接続にも安定感がない
ソフトファームupで安定感が出れば良いが
この値段なら満足感あり
お手軽な初めてプロジェクターにお勧め
ただし投影距離と画面の大きさに注意
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199位 |
207位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
900ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:165x191x187mm 重量:2kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 片手で持ち運べるコンパクトサイズながら900ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一万円台のプロジェクターから買い替え
【デザイン】
良き
【発色・明るさ】
明るい
【シャープさ】
良き
【調整機能】
良き
【静音性】
静か
【サイズ】
良き
【総評】
100インチスクリーンで投影していますが、室内暗くすればめっちゃ綺麗です。
51Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び 完結かも?
色々使ってEF-11にしばらく落ち着いていました。
予算抑えめならば未だに一択の神機です。(光源時間がわかるので光源時間の少ない中古5万円台を想定。その予算では断トツ驚愕の映像美です)
ステップアップにあたり今回はいくつかお試しました。
本機のほかに、JMGOとAnkerの最上位モデルです。
今までのプロジェクター生活でわかったことは、
テレビ番組(ドラマ/ニュース/バラエティ)は巨大画面で見ても合わん。疲れるだけ。
巨大画面で見てアガるのは映画/ライブ/スポーツだけ。暗い部屋でのプチ贅沢に収まるということ。
テレビとして使えないなら明るい部屋での視認性は宝の持ち腐れ。
あと素人としては1Kの部屋にスクリーンはやっぱ無理。邪魔。悪目立ち。白壁だったら4Kは宝の持ち腐れ。
そして見比べてみて新発見がありました。
性能が上がりすぎると映画の味がしなくなってくるのです。
簡単にいうと、テレビでみる映画って映画の味がゼロですよね。それです。
テレビほど無味じゃないけど、テレビに近づきすぎると映画の味がしなくなってく。
新発見でした。
専門家のレビューだと"暗室で比べても明所暗所の表現力が凄い"とか書きますが、ド素人が映画見て気になっちゃうのは明所暗所の表現力よりも、映画味のほうでした。
あとやはり1Kの日常には5キロの家電のカタマリは、"存在感オーバー"でした。
デカくて重くて2,30万円もする"腫れ物"が割と高い位置に存在する1K日常生活、これは間違いなくストレスです。まじ重要。
使わない時間のほうが圧倒的に多いことを絶対に忘れちゃいけない。
N1Sが丁度良かったのです。明るさ・映画味も、コンパクトさも。
もちろん3色レーザーは神機の単色レーザーの映像より2枚上手でした。
音も良かったです。過度な期待をしなければ"やるじゃん"てきっとなります。
周りを気にしつつ&そこそこの迫力で&セリフもよく聞きたい、となると本当に丁度良い。
(余談1)
N1S専用のごとき(笑)、最高の台をみつけたので共有します。
山崎実業プランタースチールスタンド。Amazonだと「B0CPSLHLND」
白黒ありますよ、上:耐荷重2kg、下:耐荷重5kg、Yahooの方が安かった。
3本柱で立ってるように見えますがそうではなく、底面キャスター4つです。
・デスクやテーブルと同じ高さ70cm →ベストの高さ
・円形25cm →まったく邪魔にならない
・キャスター →N1Sスタンドにない横回転を補える。邦画のときは50cm前進で洋画のサイズ感に近づけたり。あと掃除とか天井投影地点へ移動とか。めっちゃ便利。
(余談2)
作りの関係でHDMI入力で天井投影だと、普通のL字では無理。タイトなL字があるのでご紹介。Amazonだと「B0D31DVPTD」など。
(余談3)
お試しレンタルなどの際、おすすめの映画はアマプラのイコライザーファイナルです。
HDR作品ですし、暗い場面が多いし、舞台となるシチリアの街は白いしで、確認にはうってつけだし作品も面白いです。
以上、1Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、ご参考になれば幸いですが、ご自身で実際にお試しくださいね。
(参考)
アマプラ感謝祭で11.9万円でゲットしました。
プチ贅沢の高額な壊れ物に15万20万はあり得ないと過去に語りましたが、それは本機で確信に変わりました。本機が11.9万ならもう絶対これでいいじゃん、て思います。
素人おひとり様なら本機をビッグセールでゲットするのが正解です。
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![CineBeam S PU615U [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711316.jpg) |
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59位 |
207位 |
1.36 (3件) |
3件 |
2025/9/16 |
2025/10/下旬 |
DLP |
500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:110x160x162.3mm 重量:1.9kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、HGiG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ USB:○ 40インチワイド:0.081m 60インチワイド:0.185m 80インチワイド:0.289m 100インチワイド:0.393m
【特長】- 壁から最短8cmで40型、40cm離せば最大100型の大画面投影が可能な超短焦点4Kコンパクトプロジェクタ。コンパクトで軽量なため持ち運びも可能。
- 3chのRGBレーザー光源でDCI-P3 154%(標準値)の鮮やかで生き生きとした色彩を体感できる。コントラスト比450,000:1でくっきりした色彩を実現。
- 独自のWebOSを搭載し、パソコンに接続しなくてもストリーミングサービスなどを視聴できる。ワイヤレス接続でスマホからの画面共有も簡単。
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![Dangbei MP1 Max [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715886.jpg) |
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444位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/6/ 5 |
DLP |
3100ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:296x246.7x230mm 重量:5.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB:○
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直販 |
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285位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/17 |
2023/12/ 6 |
DLP |
3300ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m
【特長】- 3300ANSIルーメンの明るさで高い映像美を実現するゲーミングプロジェクタ。4色のLED光源に採用し、DCI-P3色域を100%カバーする。
- 20%の垂直レンズシフトと1.3倍ズームにより、柔軟な設置が可能。最速4.2msの応答速度で遅延を感じさせないゲーム体験を提供。
- リモコン、電源コード、調整用フットキット、Android TVドングルが付属する。
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![LX-NZ30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515205.jpg) |
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144位 |
207位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2023/2/ 9 |
2023/3/下旬 |
DLP |
3300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:405x145.8x341mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ/ヨコ DisplayPort:○ USB:○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- レーザー光源技術「BLU-Escent」を高効率化し、3300lmの高輝度と20,000時間の長寿命を両立した4K/HDR対応ホームプロジェクタ。
- 最大240Hzのハイフレームレートにも対応し、100型を超える大画面でも高精細な映像やゲームなどのコンテンツをなめらかな映像表示で楽しめる。
- 上下60%、左右23%の幅広いレンズシフトが可能。1.6倍ズームに対応しているため、100型の場合、3〜4.8mの間で設置できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リビングシアターでゲーム用途に最適。DILAとは別路線。
NZ3の後継機になります。
ネィティブ4K画素ではなく、0.47インチ2K DLPを用いてe-shift併用で4K解像度を謳うモデルです。光源はレーザーで3300lmの明るさを誇ります。
【デザイン】
前モデルLZ3と同じです。可もなく不可もないデザインですが、エプソンの様なオフィスっぽいデザインではないのでAV機器として受け入れられると思います。
【発色・明るさ】
同社のDILAプロジェクターと比べると、ベースがDLPなので、輝度の高いシーンでは色が抜け気味、原色が鮮やかさに欠けます。それらの欠点を余りある輝度が隠している感じなので、リビングシアターでゲームをするなど、あまりシビアなシアター用途でなければOKでしょう。
【シャープさ】
ネィティブ4K程の解像感はありませんが斜め線などは滑らかでぱっと見綺麗に感じる映像を出せているでしょう。
【調整機能】
手動なれどレンズシフト機能がきちんと実装されており、上方に+60%とレンズ光軸より10%上方への投射が可能です。左右にも最大23%程度(Y中央の時)のシフトが可能です。サイドショット(斜め投射)の補正機能も充実しています。
【静音性】
29-34dB程度なので騒音値としては普通レベルです。
【サイズ】
405×341×145.8mmなので小型を目指した機種ではありませんが、レーザー光源で3300lmですからこんなものかと思います。
【総評】
DLPなのでDILAの様なガチなホームシアター用途には向きませんが、輝度も高く、機能は満載で使い方の範囲は幅広いです。リビングシアターでゲームをするには一押しの機種になりますね。
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![EB-PU1007W [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861742/4988617429529/IMG_PATH_M/pc/4988617429529_A01.jpg) |
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242位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/7/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
7000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:16.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ エコマーク:○ 認定番号:21 145 005
【特長】- 4Kエンハンスメントテクノロジー、HDR10対応、シーン適応ガンマ補正に加え、4Kサポートレンズ群で高画質をレーザー光源で実現するビジネスプロジェクタ。
- 小型化と高輝度化を両立し、会議室、講義室での存在感を抑えた設置はもちろん、イベント時の輸送、設置時間の短縮にも貢献する。
- スマートフォンにアプリケーションをインストールすることで、プロジェクタ本体が無通電(電源ケーブル未接続)の状態でも設定、確認が簡単に行える。
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![EB-PU1008B [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861742/4988617429499/IMG_PATH_M/pc/4988617429499_A01.jpg) |
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461位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/22 |
2022/10/ 5 |
液晶(透過型3LCD) |
8500ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:16.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ エコマーク:○ 認定番号:21 145 006
【特長】- 4Kエンハンスメントテクノロジー、HDR10対応、シーン適応ガンマ補正、4Kサポートレンズ群で高画質をレーザー光源で実現するビジネス用プロジェクタ。
- 8500lmの明るさを実現。小型化と高輝度化を両立し、会議室、講義室での存在感を抑えた設置はもちろん、イベント時の輸送、設置時間の短縮にも貢献。
- スマートフォンにアプリケーションをインストールすることで、プロジェクタ本体が無通電(電源ケーブル未接続)の状態でも設定、確認が簡単に行える。
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![EB-PU1008W [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861742/4988617429505/IMG_PATH_M/pc/4988617429505_A01.jpg) |
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211位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/22 |
2022/10/ 5 |
液晶(透過型3LCD) |
8500ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:16.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ エコマーク:○ 認定番号:21 145 006
【特長】- 4Kエンハンスメントテクノロジー、HDR10対応、シーン適応ガンマ補正、4Kサポートレンズ群で高画質をレーザー光源で実現するビジネス用プロジェクタ。
- 8500lmの明るさを実現。小型化と高輝度化を両立し、会議室、講義室での存在感を抑えた設置はもちろん、イベント時の輸送、設置時間の短縮にも貢献。
- スマートフォンにアプリケーションをインストールすることで、プロジェクタ本体が無通電(電源ケーブル未接続)の状態でも設定、確認が簡単に行える。
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![EB-PU2010B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358036.jpg) |
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199位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/7/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
10000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:16.8kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ BNC端子:○ エコマーク:○ 認定番号:21 145 007
【特長】- 4K相当の解像度と10,000lmの明るさを備えたプロジェクター。従来機に比べ、本体サイズ約27%の小型化、重さは約23%の軽量化を実現。
- 「4Kエンハンスメントテクノロジー」で4K相当の高画質を実現。また、HDCP2.3に対応しているので4Kコンテンツの入力にも対応する。
- アプリ「Epson Projector Config Tool」を利用すれば、プロジェクター本体が無通電の状態でも設定、確認が行える。
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![ViewLight NP-PA1004UL-BJL [黒]](https://image.nttxstore.jp/250_images/P/P-/P-16229356.jpg) |
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957位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/19 |
2020/12/18 |
液晶(透過型3LCD) |
10000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒、ダイナミックコントラスト オン時) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:599x216x490mm 重量:24.4kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○ RGB(VGA端子):○
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148位 |
207位 |
3.00 (1件) |
40件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/27 |
LCOS(反射型3LCD) |
3200ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:460x210x517mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○
【特長】- ACF(アドバンストクリスプフォーカス)レンズとネイティブ4K SXRD パネル搭載のレーザープロジェクタ。高輝度3200ルーメンで明るい環境でも没入可能。
- 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、150型の画面で200ニットを提供。最大約20,000時間ランプ交換不要で4K画像を楽しめる。
- 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3明るく高精細な画質、暗部階調表現に課題あり。3D実質非対応
アバックにてビクターV80R,V90Rと比較視聴しました。
【デザイン】
写真で見るとややおもちゃっぽいデザインに見えますが、実物は結構クリーンでなかなか美しいです。部屋に設置したときに映えるデザインでしょう。
【発色・明るさ】
発色はとても鮮やかできれいな色合いです。特定色の強調等もなく非常に正確な色が出ていると感じました。明るさはプロジェクターとしてはトップクラスです。ビクターのV90Rと横並びで比べても遜色ないレベルです。
【シャープさ】
ブラビアと同じエンジンを使っているためか、輪郭強調が巧妙でとても精細感の高い映像です。
【暗部階調表現】
本機の問題点は暗部階調ですね。輝度レンジの狭いSDRだと何の問題もありませんが、輝度レンジの広いHDRでは問題が出ます。プロジェクターの中では明るいXW7000をもってしても、120インチ投射時ではテレビの有機ELに比べて1/5程度の明るさしか出ません。なので忠実に輝度表現すると、暗部は暗くなって見えにくくなります。直視の有機ELは200万:1程度のコントラストはありますが、SXRDではせいぜい12000:1程度なので暗部はすぐ潰れます。ビクターはFrame Adapt HDRで暗部輝度が潰れない様小細工していますが、ソニーはこれに相当する機能がないため暗部は暗く見えずらくなり、色のりもとても悪くなります。
映画「マリエンヌ」のch.11ロンドン空襲シーンなどではビクター機との差が歴然としてしまいます。
また、レーザーの輝度を信号レベルに応じて調整しながら投影しますが、その調整がカットオフする直前でちょっと雑なので、ゆっくりと場面が暗転するようなシーンであるレベルから唐突に電気が切れるようにカットオフしてしまいます。レヴェナントの冒頭シーンなどでちょっとがっかりしますね。
【調整機能】
レンズ周りも下位モデルのXW5000と違ってすべて電動なので快適です。
【静音性】
レーザー光源のプロジェクターは光源部の排熱をいかに静かに行えるかがカギだと思われますが、本機はとてもよくできていてランプモードを明るく設定しても静かです。
【サイズ】
高輝度、高性能なプロジェクターなのでこんなものかと。
【総評】
ブラビアみたいな絵をプロジェクターで目指したい人にはうってつけのプロジェクターです。ただ、映画をじっくり鑑賞したい人にとっては細かい部分があちこち気になると思います。
3D機能は削除はされていませんが社外品のエミッターを使う必要があり、それらが20万前後の値付けなので実質非対応と言えます。
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![EB-PU2213B [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861744/4988617449978/IMG_PATH_M/pc/4988617449978_A01.jpg) |
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307位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
2022/秋 |
液晶(透過型3LCD) |
13000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:23.7kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ BNC端子:○ エコマーク:○ 認定番号:22 145 001
【特長】- 明るさ13,000lm、4K解像度のビジネスプロジェクタ。IP5X認証の光学エンジンとレーザー光源モジュールの防じん性能により安定した輝度が得られる。
- 液晶アライメント(画素の色ずれ)調整、ユニフォーミティー(画面全体の色味)調整機能を搭載。プロジェクタ間の色合いや明るさの差の補正も可能。
- 最大50台のPCから任意のPC画面を最大4台までプロジェクタ画面に分割して表示可能。USBメモリーに保存した画像や動画などの投写もできる。
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![Dangbei Neo [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548083.jpg) |
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557位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/25 |
DLP |
540ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:157x100x199mm 重量:1.42kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- オールインワンのNetflix公式認証家庭用ミニプロジェクタ。公式ライセンス取得のNetflixやYouTube、Prime Videoなどがプリインストールされている。
- HDR10/HLGに対応し、ネイティブ1080PのフルHD解像度と540ISOルーメンを実現。DLPテクノロジーを搭載し、最大120型のシャープで鮮明な画像を提供。
- 2×6WスピーカーとDolbyAudio対応で、360度映画のようなサウンド体験に浸れる。24dB以下のノイズレベルで十分な没入感が得られる。
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![Dangbei N2 [ディープグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628637.jpg) |
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444位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/30 |
2024/6/14 |
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400ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:2000:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x207x197mm 重量:2.18kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動 USB:○
【特長】- Netflix、YouTube、Prime Videoアプリを内蔵し、番組や映画にすぐアクセスできるプロジェクタ。
- 1080pの鮮明さと400ISOルーメンの明るさで、鮮やかな映像に浸れる。HDR 10/HLG対応。
- デュアル6WスピーカーとDolby Audio対応により、リビングルームを映画館のような音景に一変させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質・音質共に申し分ない性能
【デザイン】
しっかりと作られていて安っぽい質感でもなく良いです。
【発色・明るさ】
とても明るく曇の日であれば昼までも見えます。逆に部屋を真っ暗にすると明るすぎるくらいです(調節可能です)。
【シャープさ】
よくある入力のみ1080p対応で出力は740pというものが多いですが、こちらは入出力共に1080pの為細部まできれいに投影されます。
【調整機能】
手動調節も細かくできますが、わが家では自動補正で完璧に台形補正もピントも合ったので特に何もしていません。
【静音性】
高級機ではないのでうるさいかな?と少し心配していましたが、この価格にしては思ったより静かだというのが最初の印象です。もっと高価なモデルだとより静かなものはあります。普通にファンの音はしますが、実際の視聴中は映画などの音声があるので特に気になる事はなかったです。置き場所にもよると思いますが、私は1メートルくらい離れたところに置いて使用しています。
【サイズ】
この画質で内蔵スピーカーの音質の良さを考えるとコンパクトです。ただその為に電源を外部にしているのでACアダプタが大型です。
【総評】
音質の良さにビックリしました。内蔵スピーカーだからとりあえず使ってみてスピーカーを買おうかなと思っていたんですが、全くその必要はなかったです。
1点注意事項としては、大半の人はHDMI端子にAmazon Fire TV Stick等を取り付けての視聴になると思いますが、本体はHDR10対応とありますが、これは標準搭載の専用アプリでのみ有効でHDMI端子からの入力は非対応の様です。今後アップデート等で変わるかも知れませんが、投稿時点ではHDMI入力ではHDR10を有効にすることは出来ませんでした。ただ本体内蔵Netflixアプリと外部入力のNetflixを比較しましたがプロジェクターという性質もあるのか違いは分からなかったので気にする必要はないかなと思います。
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![Nebula Vega Portable D2121N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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370位 |
-位 |
4.48 (4件) |
14件 |
2021/3/ 5 |
2021/2/17 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:192x59x192mm 重量:1.5kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.12m 100インチワイド:2.66m
【特長】- 1080pのフルHD対応、500ANSIルーメンの明るさに対応したモバイルプロジェクター。
- 「Android TV」を搭載し、YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+など5000以上のアプリを通じてエンターテインメントを提供。
- バッテリーを内蔵し一度の充電で約3時間の連続再生が可能。最大13度まで投影角度を調整可能なフラップ付きで、三脚を使わずに投影角度を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当にお勧め!この商品は買いでしょう!
ずっと欲しかったのですが、お値段もするので我慢していたら、Amazonのセールで20%オフ!これは買うしかない!ポチリとな。
届いたときは、想像していたより箱が大きくて、あれ?こんなに大きかったけ?とおもい、開封したら、安心。うんうん、このサイズ。良かった。でもやっぱり持つとそれなりに重量感がある。
まずはWi-Fiに接続して、勝手にファームウェアアップデートが始まり、Googleアカウントでアプリを入れていきます。iosユーザーなので、ミラキャストでは、初期搭載アプリではミラーリングできないとかで…これも無料アプリで対応。ま、最初に公告が出ますけど我慢。
さて、まずは寝室で照明をつけた状態で壁に投影。おうおう、そこそこ明るいじゃないか。
これまでプロジェクターは個人では持っていなくて、会社の会議室とかでしか使ったことないけど、
充電タイプで、このサイズで、このお値段なら十分じゃね!
しかも、オートフォーカスと台形補正が自動でかなり的確に動く。(会社のちょっと古くなったプロジェクターより便利じゃん)
音声出力も、そこそこ満足できますよと。
ではでは、照明落として、100インチくらいにして、youtube動画から。いいんでない!?
ちょっと音響が寂しかったので、Bluetoothのスピーカーとか接続できるかなぁ…と、手持ちのJBL charge3を接続してみる。
おっと、これはこれは、素晴らしいではないですか!
ご近所さんの手前、そんな映画館みたいに大迫力とはいかないけど、いい音してるし、遅延もほとんど感じないし、無線接続だし。
Amazonプライム動画もちゃんとアカウント記憶してくれるので、便利便利。
youtubeもアカウントでログインして、サジェスチョンを受けたら、見たい動画が表示されて。
本当に、これでテレビチューナーを接続出来てしまえれば、最高なんですけど!!!(持ってないだけ)DLNA対応だから、自宅のBRデッキやテレビが対応していたら、行けるんだろうけど…無念なり。
さてさて、最近、テレビを見る時間より、nebula見てる時間が長くなってきました。
air pods proに接続して、大音響をノイズキャンセリングで楽しむこともできます。
ま、iphoneに接続を戻す際の設定とかが面倒だからあまり使わないけど。
必要十分にして、大満足です。バッテリー搭載で、2時間のamazonプライムの映画を視聴できました。
コテージとかに泊まりに行ったときに使えるんじゃない?いいねぇ!
本体底部には角度調節の足?もついていますが、私は100均の簡易な三脚を使用しています。十分です。
残念な点を強いて探して述べるなら、
映画とかって、画角が16:9じゃなくて、もっと横長で上下に黒幕部分があるんですが、プロジェクターで表示される部分にも少しそこが明るくなってしまうので、「いやいや、その部分はもっと画面を拡大できたらいいなぁ、無駄だし」と思っているくらいです。
私は、物理的に解決しています。投影距離をある程度は調整できるので、少し映像を流してみて、無駄な上下の部分がある場合は、画角が壁いっぱいになるように、本体を遠ざけて、大きくしています。
ファンの音、静かな作品を見ているとき(お涙頂戴系とか?)に少し気になったので、減点。
発色・明るさは満足していますが、少しだけ欲を言いました。ま、さっきの黒の表現がもっとできればという、希望?です。
あと、私はそこまで音響にこだわらないタイプなので気にしませんが、音響環境を整えている方は、それを活かせたらいいですね。試せていませんが。Bluetooth接続の外部音声出力は、airpodsに切り替えたときにJBLchargeが切れてしまったので、複数端末に同時出力出来たら、リンゴさん曰くの立体音響とかで鑑賞できたりするのでしょうか?
しばらくすれば、劇場版ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン特別版が届くのですが、どうやら特典にDolby対応ブルーレイがついてくるみたいで、、、劇場でも体感できなかったことが、自宅で出来ちゃうのだとしたら、スピーカーとか、買ってしまうかもです…お財布が(;_;)
4充電できないときは48時間放置で
【デザイン】
薄型でお弁当箱みたいです。Mac Miniとほぼ同じサイズ感で、持ち運びには不便はありません。黒い筐体は埃が目立つかも。
【発色・明るさ】
遮光カーテンをひいた日中の室内で天井に投写していますが、映像を見る分には問題ありません。上を見ればキリがないのかもしれませんが十分満足できます。
【シャープさ】
こちらもYouTubeやprimeVideoを見ていますが文句なしです。若干ピントが甘い?と感じることもありますが、あまり細かい部分まで見ずに、カジュアルに鑑賞(寝ながら)する分には必要十分です。
【調整機能】
ピント調整は自動で毎回やってくれます。台形調整は自動でもやってくれますが、マニュアルで追い込んだ方が満足いく結果になるでしょう。私は毎回微妙に設置場所が変わるため、あまり細かくはやりません。
【静音性】
起動直後はファンが盛大に回りますが、視聴中はさほど気になりません。この夏の暑さを考えれば十分です。
【サイズ】
ちょっと大きく感じますが、外に持ち出すわけではないので問題ないです。持ち運びは充電するときくらいです。
【総評】
バッテリー持続時間が一番の不満点です。せめて映画2本分くらいは余裕を持ってみたいです。また、一度充電の不具合で、48時間無反応になりましたが、その後何事もなかったかのように稼働しています。症状としては充電が進まず、ケーブルを外してそのまま動かしていると突然電源が落ちてしまい、その後再起動させようとしてもうんともすんとも言わなくなる、というものです。購入直後だったので初期不良か?とサポートに連絡しましたが、レスポンスが遅かったため結果的に48時間ほど放置することとなり、その後再度ケーブルを繋ぐと充電が始まった、という感じです。よくある質問にも、この48時間ほど放置は書いてあるので、PRAMクリア的なものかな?と勝手に納得しています。
寝室で寝ながらダラダラ動画鑑賞するために購入しましたので、その使い方をしている限りは十分満足できます。
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![Dangbei Neo [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548084.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/25 |
DLP |
540ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:157x100x199mm 重量:1.42kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- オールインワンのNetflix公式認証家庭用ミニプロジェクタ。公式ライセンス取得のNetflixやYouTube、Prime Videoなどがプリインストールされている。
- HDR10/HLGに対応し、ネイティブ1080PのフルHD解像度と540ISOルーメンを実現。DLPテクノロジーを搭載し、最大120型のシャープで鮮明な画像を提供。
- 2×6WスピーカーとDolbyAudio対応で、360度映画のようなサウンド体験に浸れる。24dB以下のノイズレベルで十分な没入感が得られる。
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![dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658098.jpg) |
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222位 |
-位 |
4.33 (3件) |
63件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4三回目レビュー
【デザイン】シンプルで良い
【発色・明るさ】暗室なら十分明るい
ダイナミックだと眩しさを感じる
暗い部分の表現は苦手、黒潰れする
【シャープさ】アニメなどはくっきり、ブルーレイディスクで見ると
映画もカラフルな感じで見える気がする
古いhc-5500三菱プロジェクターに比べて
【調整機能】シンプルだがこれ位が分かりやすい
黒いシーンの調節がどうにかできたら良いが
まだ使えきれませんが
【静音性】頭の1メーター少し上に有るが排気音はとても静か
【サイズ】小さいと思います、持つとがっちりしている
ひっくり返してネジ穴を使って固定してます
【総評】EF-21に本体色が黒がない
wihiが時々安定しない
ブルートゥース接続にも安定感がない
ソフトファームupで安定感が出れば良いが
この値段なら満足感あり
お手軽な初めてプロジェクターにお勧め
ただし投影距離と画面の大きさに注意
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![GV50 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660907.jpg) |
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329位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
- 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
- ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
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![H6815ATV [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588690.jpg) |
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188位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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![Nebula Mars 3 D2333511 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457141/457141121/4571411211669/IMG_PATH_M/pc/4571411211669_A01.jpg) |
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217位 |
-位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2023/7/10 |
2023/8/ 8 |
DLP |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:160x260x250mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 1000ANSIルーメンという明るさに加え、フルHD高解像度を実現したモバイルプロジェクタ。最大5時間の長時間再生ができる。
- iPhone 14を約10回以上充電できる給電機能や、あたりを照らすライト機能を装備。1台でエンタメから防災まで対応する。
- 「AI Image Adjust」搭載により、AIが周囲の環境光の明るさを察知して最適な輝度で投影。自動で垂直・水平方向の台形補正が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アジャスト機能がさすが高価格帯
1万円台のプロジェクターは何台か使ったことがあります。
すぐに分かった違いは、スクリーンへのアジャスト機能です。自動的にスクリーンにフィットさせてくれます。安いプロジェクターでもオートアジャスト付きのものがありますが、あれはなんちゃってアジャストと思ってください。
テレビはスイッチOnですぐに視聴できますが、プロジェクターの場合は画面のアジャストや設定のメモリー機能がしっかりしていないと、使うたびに残念な思いをすることになります。
白のロールカーテンをスクリーン代わりに使っていますが、白っぽい映像だと織物の筋が見えてしまいます。これらくらいのモデルを使うなら専用のスクリーンを使うことが前提になると思います。
輝度は当然高いのですが、TV並みというところまではいきません。
安いプロジェクターと比較しても、驚くほどの違いは感じられませんでした。
もともとの解像度が4kではなくハイビジョン画質なのですが、プロジェクターならさほど違いは見分けられないのではないでしょうか。
アンドロイドOSで作動します。アプリを利用しますが、NETFLIXはそのまま使えずNebulaアプリ上で使う仕様なのがちょっと残念です。インストールのときに位置情報をNoにしたらNETFLIXが起動せず、やり直しもできませんでした。
しかし、Amazon FireTV Stickなどを使うならそうした制約もありません。
大容量のバッテリーはいざというときに頼りになる容量です。
ファンの音はそれなりにしますが、内蔵スピーカーがよく出てきています。
本体から出る大きい音で使ってみるとあまり騒音は気になりません。
75インチTVも使っていますが、プロジェクターの良いところは映画館で見ている感じがすることです。
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137位 |
-位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2019/12/20 |
2019/5/30 |
DLP |
2000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○
【特長】- 1フレーム830万ピクセルの4K UHD解像度を実現したホーム・シネマ・プロジェクター。細部まで鮮明なシネマクオリティの画質を楽しめる。
- Rec.709HDTVカラー精度、RGBRGBカラーホイール技術、ネイティブANSIコントラスト比が精密な画質のために最適な色を再現。
- 独自の自動HDRカラー・レンディションとHDR10サポートにより、4Kビデオコンテンツのあらゆるディテールを引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良き
4Kプロジェクターとして必要十分な性能を有しています。光学シフトがほぼ使えないのでその点のみ気になりました。
5短焦点ではないので購入
【デザイン】
角型の方が好きですが、天吊りで使用なので柔らかさがあります。
【発色・明るさ】
スクリーンに窓からの直接光が当たらなければ、少し暗い程度でコントラストは薄くなりますが大スクリーンで楽しめます。
【シャープさ】
HDMIケーブル長いため 4Kではありませんが、100インチで粒子感はありません。
【調整機能】
標準・無調整でも十分きれい。
【静音性】
入替え前の2200ルーメンタイプより音はやや大きい感じ。(数値ではなく音質も関係します)
【サイズ】
天吊りなので もう少し小さいと良いですが、慣れました。
【総評】
入替えて大満足 (ワールドカップラグビーの時はスポーツバーを凌駕しました)。
以前に左右レンズシフト機も使っていたので、同じベンQの3550の設置性の良さはわかります。この機種はズーム範囲も狭く、設置位置の自由度は少ないですね。
私の場合はスクリーンサイズに合わせた距離に天吊り(実際は板に取付け、天井に倒立でネジ止め)しているので焦点や位置等の調整はしなくて良いのです。
一方、100インチ電動スクリーンが経時でいわゆるV字シワができて、映画のシーンでパン(横スライド)の時に歪感が出ますが、この機種は短焦点でないので、歪が少なくなるので選定しました。
携帯用の短焦点のデータプロジェクターで投影して見た時に 大きな歪を感じてスクリーン交換も考えましたが4K対応化入替えを優先。スクリーンを常時張っている方や壁に映している方は短焦点でも良いと思いますが、使わない時は邪魔?? か 絵や時計、カレンダーも掛けておけません。テレビ同様見たい時にリモコンですべて操作できるように電動スクリーンにしてあるとプロジェクターの利用が増えます。 昔と違い照明もリモコンで調光できるし。
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![LX-UH1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001049833.jpg) |
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314位 |
-位 |
3.29 (5件) |
228件 |
2018/4/25 |
2018/5/中旬 |
DLP |
2000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(ダイナミック) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:333x135x331.5mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 4K:e-shift HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- 0.47型DMDを搭載。高精細な4K映像を映し出す最大輝度2000ルーメンの家庭用プロジェクター。
- 左右±23%、上下±60%の可動域の広いレンズシフトと1.6倍ズームを搭載。さまざまな設置環境にも対応できる。
- HDRで収録されたコンテンツを、より鮮明に投映可能。HDR10に加え、今後、放送などで採用されるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DLA-X30から買換
X30から買換。
X30はノイジーでしたがUH1はノイズは殆ど無く黒浮きが心配でしたが奥行きのある映像でした。
レインボーノイズは自分では見えなかったから良かった。
4環境・視聴内容により評価が分かれる製品
◎視聴環境
スクリーンはオーエス掛け軸型ビーズ式120型、ゲイン2.4%(10年程前のスクリーン)。専用ルームですが、暗闇は嫌いなので視聴場所だけ通常の明るさにしてスクリーン側をできるだけ暗くしています。部屋全体としてはリビングより気持ち暗い程度です。視聴内容は90%以上は地上波・BS・CSの音楽番組で、たまに音楽ブルーレイディスクを見ます。ですから、ほとんどが明るい照明のもとで映し出された番組を見ています。
以下の感想はSONY VPL-HW50ESと比較した内容を記載しています。なお、SONY VPL-HW50ES を50ES、ビクターLX-UH1をUH1と略します。
◎デザイン
デザインにはこだわりません。
◎発色・明るさ
50ES(ランプ使用時間850H)と比較ですが、UH1の輝度が高いせいか、白が50ESよりリアル50ESに比べ色がこってりとした印象だが、コントラストは低いので夜景の空が50ESより薄い黒になる。明るさは余裕があり、明るい画像を最も得意とする。通常はエコモードで充分。動きのゆるやかな映像は良いが、ライブ映像などカメラがパーンする映像は50ESよりブレが大きい。よく言われるレインボーノイズは時々見えます。ただ、気にするとついつい探してしまうので気にしないようにしています。
◎シャープさ
高輝度のため、明るいライブ映像では抜群の精細感を感じる。やはり4KPJを購入する理由は第一に精細感の向上です。(SONY VPL-VW245はさらに精細であることを店舗で確認済。)スタジオ等で計算された明るい照明の下では明るく解像感のある満足の映像です。大型の液晶テレビを見ている状態に近いですが、あくまで明るいシーンでの感想です。
◎調整機能
50ESはスクリーン中央が中心点であったが、UH1のデフォルトが画面下部又は上部のため、かなりレンズシフトを調整したが特に問題はなし。我が家は物理的に床又は天井には設置が困難なので、広いレンズシフトがないと無理ということでこの機種にしました。また、50ESの画調が好きなので50ES近づけるため、テレビ放送等の音楽番組はUH1の設定を基本は次のとおりとしたが、放送あるいは音楽ブルーレイディスクによって変えていて、今だに定まらない。
ランプモード ⇒ エコ
ピクチャーモード ⇒ ナチュラル
超解像 10
明るさ 50
コントラスト 45
色の濃さ 5
色合い 51
シャープネス 10
※映画は比較的暗い場面が多いため、コントラストをかなり上げないと50ESのような画にはならない。
◎静音性
頭上50cmで50ESよりややランプ照射の運転音が大きい程度であるが、視聴中はそれほど気にならない。しかし、当初、アイリスの関係か、場面・明るさが変わらなくてもしょっちゅう(1曲の間に何回も)コリコリ(・・・・)・ギコギコと音がして、音楽番組の音量をかなり上げても、はっきり聞こえて気になってしかたなかったが、数日でこの雑音がなぜか聞こえなくなった。ただし、起動時などは似たような音はする。(メーカーに相談したら自動アパチャーの設定がデフォルトで高になっているので、オフにすれば改善されるとのことであったが、高のままであっても音が消えた。)
◎サイズ
サイズは小さく、とにかく移動しやすく、圧迫感がなく扱いやすい。
◎その他
・マニュアルがCDデータとなっているが、やはり説明書がほしい。
・リモコンは上下左右のボタンが押しずらい。
・4KPJの特徴なのか、起動時間(出画時間)は50ES⇒31秒、UH1⇒61秒とかなり遅い。
・交換ランプの価格がもう少し下がらないと、多少高くてもレーザー方式の機種に気持ちが傾きそう。
◎総評
良い面、悪い面もあるがこの価格でこの機能ということで、個人の環境、視聴方法で評価はおおきく異なってくると思われる。自分みたいにやや明るい部屋で、大きい液晶テレビ的に見たい人にはある程度満足のいく映像だと思うが、ライブ映像等で画像のブレが気になるので、今後改善してほしい。なお、映画を映画館なみに近づけて映像を見たい人には不向きかなと思われる。
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![UHD33 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514328.jpg) |
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753位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m
【特長】- DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
- リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
- HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
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246位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 2 |
2023/8/ 1 |
DLP |
3200ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:312x110x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ 60インチワイド:1.497〜1.939m 80インチワイド:1.996〜2.586m 100インチワイド:2.495〜3.232m
【特長】- 4K HDR 3200ANSIルーメンの高輝度マルチパーパスプロジェクタ。16msの応答速度で4K UHDグラフィックを損なうことなく、滑らかなゲーム体験を楽しめる。
- 4K解像度(3840×2160)で髪や服の繊維の1本1本まで繊細に表現し、HDR効果により強化されたコントラストで豊かな質感を生み出す。
- 最速4.16msの応答速度で遅延を感じないゲーム体験も実現。ゆがみのない映像を実現する「台形補正機能」を搭載。
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685位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/29 |
2022/6/ 1 |
DLP |
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3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:500000:1(dynamic contrast) 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:595x140x340mm タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 明るさ6500lmで、33cmの距離から最大120型の映像を映し出せる超短焦点レンズを搭載した4K UHD対応スマートプロジェクタ。
- HDR 10のサポートで映像のぼやけを減らし、色の表現が鮮やかでリアルに映像を映し出す。動きの速い画像をスムーズに配信する。
- レンズと表面の距離と角度を瞬時に測定して焦点を調整。8点2軸キーストーン補正と組み合わせることで、隅までゆがみがゼロの鮮明な画像が得られる。
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![dreamio EH-LS650W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574830.jpg) |
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184位 |
-位 |
- (2件) |
23件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:23 145 002
【特長】- 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
- Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
- 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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![LH750 [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689313.jpg) |
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491位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/20 |
DLP |
5000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 コントラスト比:500000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:420.7x131.7x286.1mm タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.541〜2.497m 80インチワイド:2.054〜3.33m 100インチワイド:2.568〜4.162m
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491位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/12/13 |
DLP |
3300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m
【特長】- 約2.5mの距離から100型の大画面を映し出す4K/60Hz対応のLEDゲーミングプロジェクタ。2年間の製品無償点検サポートが付随する。
- 4K/60Hz入力時に16.7ms、フルHD/120HzおよびWQHD/120Hz入力時に8.3ms、フルHD/240Hz入力時に4.2msの高速な応答速度を実現。
- Google認証のAndroid TVを搭載。Netflixなどのサービスから映画や映像作品を4Kで楽しめる。
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![UHD55 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514329.jpg) |
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597位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1200000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x290mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.41m 60インチワイド:1.61〜2.11m 80インチワイド:2.14〜2.82m 100インチワイド:2.68〜3.52m
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビームシフト4K、輝度3000lm、放電灯
OPTOMAはディスプレイ業界では歴史の古い会社です。特にプロジェクターでは初期のInfocommなどにも出展している程の老舗です。
本機は、0.47"の2K DLPを使ってBeam Shiftを使って4K表示としています。ランプは放電灯で、輝度削減モードだと15000H近く持つそうです。
偶々訪れた地方のAV店にデモ展示があったので見ることができました。
【デザイン】
エプソンなどと同じ事務的なデザインで華はありません。仕上げなどは台湾メーカーなので何の問題もありません。綺麗な外観です。
【発色・明るさ】
単板DLP標準的な色合いです。多くの人にはやはり3LCDの方が好まれる気がします。
【シャープさ】
4Kとありますがネィティブ2Kなので、斜め線などは滑らかですが4Kらしいきりっとした解像感はありません。
【調整機能】
投射距離は100インチで2.68mから3.52mと短焦点よりで投射距離が短く日本の一般家庭では使いやすいと思います。
垂直方向のレンズシフトがあり、レンズセンターに対して画面下端が上になります。100インチの際に6cmから19cm上にもってこれます。
このあたりは、光学的な投射仕様をはっきり説明せずデジタル補正で胡麻化しがちな中華系PJよりは好感が持てますね。
【静音性】
標準モードで26dBと比較的静かです。
【サイズ】
400x380x165mmなので小さくはありません。
【総評】
昔ながらの放電灯使用のプロジェクターです。レーザーだのLEDだのといった目立つフィーチャーはありませんが確実に輝度が出てランプ交換すれば比較的長く使える安心感はあるかなと思います。
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685位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 5 |
DLP |
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1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:30000:1、300000:1(dynamic) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1073.4millions 幅x高さx奥行:274x114x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ 40インチワイド:1.24〜1.984m 60インチワイド:1.86〜2.975m 80インチワイド:2.479〜3.967m 100インチワイド:3.099〜4.959m
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![Optoma G1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421754.jpg) |
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525位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/15 |
2022/2/14 |
DLP |
2500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x135x383mm 重量:10.5kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:0.256m
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![AH500ST [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683174.jpg) |
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314位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:320x130.6x255mm 重量:5.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4000ANSIルーメンでフルHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。専用リモコンでワンタッチでスムーズにセットアップできる。
- 独自の全画面設定機能により、画像がゆがみなく画面がフィットするように1:1、4:3、16:9、16:10のネイティブ解像度に自動的に切り替わる。
- 専用Golfモードの搭載により、没入感の高いゴルフ体験を実現。さまざまなゴルフコース環境に合わせて調整され、世界の名門コースの臨場感を味わえる。
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![Optoma P1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001270185.jpg) |
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285位 |
-位 |
- (1件) |
3件 |
2020/7/ 6 |
2020/7/15 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1500000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x130x383mm 重量:11kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:0.256m
【特長】- DLP 4K UHDチップの採用で8.3Mピクセルを画面に表示する超短焦点レーザープロジェクター。長寿命20,000時間のレーザー光源を採用。
- 「ウルトラショートスローテクノロジー」により壁際に置くだけの簡単設置で、約37cmの距離から120型の大画面映像を投写できる。
- サウンドバーオーディオシステム搭載により、フルレンジスピーカーと独立したウーハーの組み合わせで音楽、映画、ゲームに没頭するサウンドを実現。
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142位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/ 7 |
DLP |
3200ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:800000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:420.5x135x312mm 重量:6.6kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.508〜1.973m 80インチワイド:2.017〜2.637m 100インチワイド:2.526〜3.301m
【特長】- 「CinematicColor」と「HDR-PRO」により、細部まで鮮明な色彩や明暗のディテールを提供する4Kフラグシップホームシアタープロジェクタ。
- 映画鑑賞に最適化された「トーンマッピング」がシーンに合わせた適切な光量と黒レベルをタイムリーかつ正確に切り替える。Netflix対応Android TVを内蔵。
- 明るさは高輝度3200ANSIルーメン。1.3倍のズームレンズを搭載し、約2.5mの距離から100型の投写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全方位素晴らしすぎ
少し高いかなと思ったけど、LED光源の長寿や映り、静音性の高さなどを踏まえたらお買い得な製品と思います。
【デザイン】
シンプルで個人的には好きなデザイン
【発色・明るさ】
めちゃくちゃ明るい。LEDは初めてだが素晴らしい。
【シャープさ】
全く問題ない。
【調整機能】
本気で調整するなら、かなり自由度高い
【静音性】
LEDのため冷却そこまで必要ないせいか、全く気にならない。
【サイズ】
天井吊りなので、気にならないし、個人的には性能の割にはコンパクトだと思う。
【総評】
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753位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/ 5 |
DLP |
2200ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:300:1(ANSI)、3000:1(FOFO) 対応解像度規格:4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:539.8x110x378mm 重量:11kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 80インチワイド:0.0823m 100インチワイド:0.1829m
【特長】- 超短焦点技術を採用し壁から18cmほどの距離に設置するだけで100型大画面を投影できるプロジェクタ。2200ルーメンの明るさで周囲の光にじゃまされない。
- トリプルレーザー技術とALPD 4.0を搭載し、赤、青、緑のレーザー光源の使用でRec.2020の色域が106%となり、色の損失がほとんどない映像を実現。
- 投影サイズは80型から150型の間で簡単に調整可能。60W Harman KardonスピーカーとDolbyパワーオーディオを搭載している。
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