HLGのプロジェクタ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > HLG プロジェクタ

22 製品

1件〜22件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
タイプ:ポータブル HLG
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プロジェクタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 明るい順暗い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プロジェクタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 明るい順暗い順
お気に入り登録17RLC-V5R-Sのスペックをもっと見る
RLC-V5R-S 1位 -
(1件)
0件 2026/3/ 4  DLP 1100ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:4K 騒音レベル:25dB 重量:3.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:1.8〜2.3m 100インチワイド:2.2〜2.9m 
お気に入り登録128dreamio EF-21W [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21W [ホワイト]
  • ¥85,800
  • ディーライズ
    (全8店舗)
11位 4.26
(4件)
68件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4初プロジェクター

他のプロジェクターを使ったことはないです 今まではテレビで 液晶 プラズマ 有機ELと使ってます プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません 初見は 昔の液晶テレビに近い印象を受けました 黒の沈まない感じが YouTubeで散々レビュー動画を見て 良さそうだなと思ってました テレビを使っている自分には こんなものか・・と思いました 量販店にあるプロジェクターの視聴で 感じたマイナス要素そのままの印象だったので 昔の映画館の印象と大差ないなと 失敗したかなと感じました 本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし 映像の調整項目も少なすぎる マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる 選択の余地がない だが見続けていると テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる この機種の特徴なのか 他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが 72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない 正直もう一段階発色が良くなってほしい この件に関しては後日試してみたいことがある 音に関しては オーディオシステムで出しているので無評価 追記****** 電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した 始めに言っておくと 純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので 交換は自己責任でお願いします 交換したら 白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました 有機ELテレビやプラズマに近づいたというより テレビを見ている感覚に近づいた印象です 色彩については 交換前は 青がやたら目立つ印象でしたが 交換後はそういうことがなくなり どの色もバランスよく良くなった印象です コントラストも少し上がった感じはします プロジェクターとアンプ間 プレーヤーとアンプ間 につないでいるHDMIケーブルの質で 電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません 事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした

お気に入り登録27Lifestudio Pop EF-62B [ブラック]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-62B [ブラック] 32位 5.00
(2件)
3件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
  • 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
  • Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5だんだん愛着が湧いてくる不思議な見た目

中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円ほど)からの乗り換えですが、本当に買ってよかったです。 ●まず4Kエンハンスメントが想像に以上に美しいです。レビューだとFHDとあまり大差ない等のコメントも見受けられて正直そこまで期待していなかったのですが、いざ見てみるとこんなに違うのかと嬉しい驚きでした。 FHDと4Kの違いはあれど、色の鮮やかさ、深みやコントラスト、繊細さ等、こんなに差があるのか。。。としみじみ。動きがめちゃ速いアニメ映像(シンエヴァアスカの戦闘シーンなど)もフレーム補完のおかげか状況が良く見える気がします。人生初4Kプロジェクターだからこその感動かもしれませんが、この価格帯で体験できていることに感謝しています。 ●明るさも申し分ないです。昼間でも部屋を暗くして見ればハッキリくっきり見えます。700ルーメン、購入前は暗いかも、、と思っていましたが全くの杞憂でした。 ●音は低音が結構出ていて、BOSEのコンパクトスピーカーから出る音に近いです。よって音は良いです。本機はBluetoothスピーカーモードもあるのですが、スマホを繋いで音楽を流すとほぼBOSEのBTスピーカーだなと感じました。 以前使用していたプロジェクターはすっきりした綺麗な音質で、だけど低音はほぼ聞こえてこなかったので、この違いも面白かったです。 ●デザインに関しては、オシャレさより可愛い方向性なのかなと。上面の側面が少し凹んでいるんですよね。商品写真じゃ分からないんですが、マットな質感も相まってこれが絶妙な高級感を出していると思います。デザイナーの細かなこだわりを感じられて、個人的に好きなポイントです。 ●操作のレスポンスはもっさりすることもなく快適です。リモコンのスイッチは硬めです。補正は簡単で問題ありません。 ●排気音は少しありますね。映画やゲームをしていると気になりません。 そのほか設定画面の遷移やリモコンボタンについて気になる点もありますが、総じて購入してよかったと感じました。信頼できる日本メーカーですし、同価格帯のプロジェクターの購入を検討している人にはおすすめしたいです。

5初めてのプロジェクター

普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。 使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。 現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。

お気に入り登録7Lifestudio Pop EF-61W [ホワイト]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-61W [ホワイト] 55位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
  • 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
  • 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
お気に入り登録2GV32 [パールホワイト]のスペックをもっと見る
GV32 [パールホワイト] 56位 -
(0件)
0件 2026/1/15  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m 
お気に入り登録171dreamio EF-12のスペックをもっと見る
dreamio EF-12 58位 3.87
(8件)
57件 2020/10/23  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:175x128x175mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) 60インチワイド:1.33m 80インチワイド:1.79m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:20 145 018 
【特長】
  • Android TV機能とヤマハ製2.0chの高音質スピーカーを搭載したホームプロジェクター。コンパクトながらフルHDの高画質映像を実現。
  • 自動設置調整機能により、リモコンの自動調整ボタンを押すとフォーカスと映像のゆがみが自動的に調整される。縦置きで天井投写も可能。
  • 明るさ1000lmで3LCD方式を採用。部屋を真っ暗にしなくても、映画やスポーツ、ネット動画などを明るく色鮮やかな高画質映像で映し出す。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分なプロジェクター

【デザイン】 プロジェクターとしてはおしゃれ。 【発色・明るさ】 カーテンを閉めて照明を落とした状態であれば、白壁であっても発色は十分良い。 寝室であれば「レーザーライト出力」は50で十分だと思う。 【シャープさ】 デフォルトでは「ノイズリダクション」が効いていて若干甘い感じだが、設定でオフにすれば本来のシャープさがでる(カスタム設定にはシャープネス設定もあるが、これも初期値が標準より緩めだった気がする)。 【調整機能】 超解像やフレーム補完はないが、「シーン適応ガンマ補正」「ダイナミックコントラスト」「ノイズリダクション」「ディテール強調」と、「カスタム設定」内にスタンダードな調整機能がある。初期値でもそこそこきれいだが調整のしがいあり。 「シーン適応ガンマ補正」は初期値だと暗いシーンも結構明るくして黒浮きしてしまうと感じたので、自分で適切な値を探したほうが良いと思う。ちなみにHDMI入力で「HDMIビデオレンジ」がかみ合ってないときも黒浮きする。 あと、解像度が落ちてしまうことを受け入れられるなら、「ズーム」と「デジタルピクチャーシフト」の組み合わせは、光の照射範囲であればどこでも画面を移動できるので結構便利だと思った(光学レンズシフトだと移動範囲はひし形になるので)。 セットアップ時に使ってみたが、この機種はわりと短距離で大画面になるので、照射範囲を広くしておいて障害物をかわすような映し方ができた。 【静音性】 「レーザーライト出力」が100でもそれほどうるさくはないが、50にするとかなり静音になる。 【その他、気になった点】 ・ピント調整のみの自動調整はできない。(自動台形補正とセットで調整される) ・Bluetoothイヤホンやスピーカーとペアリングすれば、そちらから音声出力でき「音声遅延制御」も効くのだが、HDMI入力の音声は出力されない(内蔵スピーカーから音が出る)。どうやらAndroid TV側の音声しか出力できないようだ。  可能なら、BluetoothでHDMI入力の音声も飛ばせるように改善してほしい。 ・画質やサウンド設定を個別に初期値に戻す方法がなさそう。  兄弟機のEF-11はカラーモードごとの初期化ができるので、ファームアップで追加されることを期待。 【総評】 ちょっとだけ不便なところはあるが、全体的に質が高くこれといった欠点のない必要十分なプロジェクターだと思う。 焦点距離は中途半端な気もしていたが、ワゴンの上から天井映しで6畳間にはいい感じのサイズ(90インチくらい?)で映せたので、天井写しに適した焦点距離なのかも。 別途使っているLED+DLPプロジェクターに比べて、レーザー+3LCDは色乗りが良くジリジリしない安定感のある絵に感じた。 0.47インチDLPの擬似4Kプロジェクターよりも画質的な満足度は高いと思う。 内蔵スピーカーもAVアンプ並みとはいかないが、聴いていて不快にならないレベルで、一体型であることの手軽さを考えると悪くない。 ただし「バーチャルサラウンド」等の補正機能をオフにしていくとだんだんしょぼい音になる感じはする。 ※そもそも天井写し(上向き設置)なので、スピーカー本来の能力を発揮できていない。 Android TVなのでいろいろなアプリを追加可能で、動作もかなりサクサク。 (ただ、バージョンアップがいつまで行われるかと考えると、兄弟機のEF-11にGoogle端末をつなぐほうが将来性は高いかもしれない) 最後に消費電力をワットチェッカーで測ったところ、  映写時:約48W(レーザーライト出力:50)、約65W(レーザーライト出力:100)  待機時:約0.3W(シャットダウン)、約1.8W(スタンバイ) と、レーザー光源ながら思ったよりも低消費電力だった。

5びっくり感動

プロジェクターをはじめて購入したので、色々迷いましたが、コンパクトなのに発色と、音も、良くて、部屋の照明、(電球色)が、あると見えないのかな?としんぱいしながら、購入しましたが、部屋の照明(プロジェクターの映し出す壁の逆)がついていても、見えました。;暗いとさらに綺麗に、見えます。4k画像も綺麗に見えました。DVD もBlu-rayもテレビの画像YouTubeなど、の画質の良い?画像は、綺麗に見えます。発色が良いのか家の液晶テレビより綺麗に見えました。 白い壁ではない木の板の天井でも見られて、テレビでは、できないことが、プロジェクターにはできるんだと、びっくりしました。消費電力も少ないので、ポータブル電源でも観れたので、外でも楽しめそうです。 本格的なプロジェクターの映像は、観たことがないので分かりませんが購入して良かったです。(^ ^)

お気に入り登録7dreamio EF-21R [ベージュローズ]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21R [ベージュローズ]
  • ¥89,800
  • アウトレットプラザ
    (全7店舗)
81位 4.26
(4件)
68件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4初プロジェクター

他のプロジェクターを使ったことはないです 今まではテレビで 液晶 プラズマ 有機ELと使ってます プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません 初見は 昔の液晶テレビに近い印象を受けました 黒の沈まない感じが YouTubeで散々レビュー動画を見て 良さそうだなと思ってました テレビを使っている自分には こんなものか・・と思いました 量販店にあるプロジェクターの視聴で 感じたマイナス要素そのままの印象だったので 昔の映画館の印象と大差ないなと 失敗したかなと感じました 本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし 映像の調整項目も少なすぎる マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる 選択の余地がない だが見続けていると テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる この機種の特徴なのか 他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが 72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない 正直もう一段階発色が良くなってほしい この件に関しては後日試してみたいことがある 音に関しては オーディオシステムで出しているので無評価 追記****** 電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した 始めに言っておくと 純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので 交換は自己責任でお願いします 交換したら 白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました 有機ELテレビやプラズマに近づいたというより テレビを見ている感覚に近づいた印象です 色彩については 交換前は 青がやたら目立つ印象でしたが 交換後はそういうことがなくなり どの色もバランスよく良くなった印象です コントラストも少し上がった感じはします プロジェクターとアンプ間 プレーヤーとアンプ間 につないでいるHDMIケーブルの質で 電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません 事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした

お気に入り登録45dreamio EF-22N [ネイビー]のスペックをもっと見る
dreamio EF-22N [ネイビー] 93位 5.00
(2件)
34件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 006 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない

5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。 スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。 100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。 欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。

5寝てオンデマンドを見るのに最高

【デザイン】  ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ 【発色・明るさ】  天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる 【シャープさ】  1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい 【調整機能】  最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると  思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が  調整は簡単   【静音性】  まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと  音より熱風の方が気になる感じ 【サイズ】  ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ 【総評】  めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので  長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。  google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。  たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい

お気に入り登録14GV50-JPのスペックをもっと見る
GV50-JP 93位 5.00
(1件)
0件 2024/11/28  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m 
【特長】
  • レーザー光源採用したことで明るく、色鮮やかな映像表現を500ANSIルーメンで実現した家庭用天井モバイルプロジェクタ。
  • 135度の角度調整ができ、壁はもちろん天井など空いているスペースに投影可能。台形補正機能に横方向と回転補正が加わり、自動障害物回避機能も追加。
  • スリープタイマー、ナイトシフトモード、シネマ/天井シネマサウンドモードなどの機能を搭載。2年間の不具合発生時の製品無償点検サポートが付随。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

何もないのは寂しいので。ただ、いわゆる家庭用プロジェクターは初めてなので、それで書いてみます。 【デザイン】 悪くないというか、他と比べて、おしゃれな感じがします。 【発色・明るさ】 たぶん良いと思います。夜間は言うまでもなく、昼間でもカーテンを閉めれば、相応に見えます。不満はありません。 【シャープさ】 悪くないと思います。自分は目が悪いので、眼鏡をかけて見ますが、それだけで十分ベッドから見えます。 【調整機能】 これが、やや難ありと思いました。自動補正は、周囲の光を読みながら補正するようで、光が差し込むと、それに引っ張られて画像がゆがみます。なので、補正は手動で制御して、自動起動をオフにしています。これなら、明るさにとらわれず、同じ画面で映像を見ることができます。 【静音性】 悪くないし、音量を上げればほぼ聞こえません。 【サイズ】 悪くないと思います。動かすことがないので、そんなに気になりません。 【総評】 総合的には非常に満足しています。 また、なぜか話題になってないのだけど、HDMI ARC対応なので、サウンドバーにつなげて見ています。たいていのサウンドバーには声を引き立たせる機能があるので、これがとても有用です。付属のスピーカーも悪くないけど、サウンドバーをつなげた方が、より楽しく動画を見ることができます。 ※投稿後テストしてみましたが、UBS Cの端子からUSB DACが使えました。これでヘッドフォンアンプなどとつなげて使うことが出来そうです。 で、いくつか不満点があります。 一つ目は、やや起動が遅い。リモコンで電源をつけてから、トイレ行くくらいの時間があります。 もう一つは、リモコンの操作性。Googel TVの設定とプロジェクターとしての設定が一体化しているため、プロジェクターの補正をしたいのに、Google TVの設定に入ってから設定メニューの階層を進むので、結構時間がかかります。自動補正は一発起動のボタンがあるので、これを使えばいいのだけど、上記理由により、手動補正を使っているため、ここが難ありでした。 欲を言えば、手動補正のプリセットみたいなものが作れれば嬉しかったです。

お気に入り登録36dreamio EF-22B [ブラック]のスペックをもっと見る
dreamio EF-22B [ブラック]
  • ¥137,500
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
109位 5.00
(2件)
34件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 006 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない

5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。 スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。 100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。 欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。

5寝てオンデマンドを見るのに最高

【デザイン】  ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ 【発色・明るさ】  天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる 【シャープさ】  1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい 【調整機能】  最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると  思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が  調整は簡単   【静音性】  まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと  音より熱風の方が気になる感じ 【サイズ】  ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ 【総評】  めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので  長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。  google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。  たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい

お気に入り登録4Lifestudio Pop EF-61G [スモークアイスグリーン]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-61G [スモークアイスグリーン] 135位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
  • 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
  • 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
お気に入り登録2GV50P [ブラック]のスペックをもっと見る
GV50P [ブラック] 135位 -
(0件)
0件 2025/11/20  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録5Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]
  • ¥107,253
  • アバックWEB-SHOP
    (全26店舗)
163位 5.00
(2件)
3件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
  • 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
  • Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5だんだん愛着が湧いてくる不思議な見た目

中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円ほど)からの乗り換えですが、本当に買ってよかったです。 ●まず4Kエンハンスメントが想像に以上に美しいです。レビューだとFHDとあまり大差ない等のコメントも見受けられて正直そこまで期待していなかったのですが、いざ見てみるとこんなに違うのかと嬉しい驚きでした。 FHDと4Kの違いはあれど、色の鮮やかさ、深みやコントラスト、繊細さ等、こんなに差があるのか。。。としみじみ。動きがめちゃ速いアニメ映像(シンエヴァアスカの戦闘シーンなど)もフレーム補完のおかげか状況が良く見える気がします。人生初4Kプロジェクターだからこその感動かもしれませんが、この価格帯で体験できていることに感謝しています。 ●明るさも申し分ないです。昼間でも部屋を暗くして見ればハッキリくっきり見えます。700ルーメン、購入前は暗いかも、、と思っていましたが全くの杞憂でした。 ●音は低音が結構出ていて、BOSEのコンパクトスピーカーから出る音に近いです。よって音は良いです。本機はBluetoothスピーカーモードもあるのですが、スマホを繋いで音楽を流すとほぼBOSEのBTスピーカーだなと感じました。 以前使用していたプロジェクターはすっきりした綺麗な音質で、だけど低音はほぼ聞こえてこなかったので、この違いも面白かったです。 ●デザインに関しては、オシャレさより可愛い方向性なのかなと。上面の側面が少し凹んでいるんですよね。商品写真じゃ分からないんですが、マットな質感も相まってこれが絶妙な高級感を出していると思います。デザイナーの細かなこだわりを感じられて、個人的に好きなポイントです。 ●操作のレスポンスはもっさりすることもなく快適です。リモコンのスイッチは硬めです。補正は簡単で問題ありません。 ●排気音は少しありますね。映画やゲームをしていると気になりません。 そのほか設定画面の遷移やリモコンボタンについて気になる点もありますが、総じて購入してよかったと感じました。信頼できる日本メーカーですし、同価格帯のプロジェクターの購入を検討している人にはおすすめしたいです。

5初めてのプロジェクター

普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。 使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。 現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。

お気に入り登録14CineBeam S PU615U [シルバー]のスペックをもっと見る
CineBeam S PU615U [シルバー] 163位 1.36
(3件)
3件 2025/9/16  DLP 500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:110x160x162.3mm 重量:1.9kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、HGiG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:○ USB: 40インチワイド:0.081m 60インチワイド:0.185m 80インチワイド:0.289m 100インチワイド:0.393m 
【特長】
  • 壁から最短8cmで40型、40cm離せば最大100型の大画面投影が可能な超短焦点4Kコンパクトプロジェクタ。コンパクトで軽量なため持ち運びも可能。
  • 3chのRGBレーザー光源でDCI-P3 154%(標準値)の鮮やかで生き生きとした色彩を体感できる。コントラスト比450,000:1でくっきりした色彩を実現。
  • 独自のWebOSを搭載し、パソコンに接続しなくてもストリーミングサービスなどを視聴できる。ワイヤレス接続でスマホからの画面共有も簡単。
お気に入り登録5Dangbei Neo [White]のスペックをもっと見る
Dangbei Neo [White]
  • ¥39,800
  • ディーライズ
    (全7店舗)
198位 -
(0件)
0件 2023/6/27  DLP 540ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:157x100x199mm 重量:1.42kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 USB: 
【特長】
  • オールインワンのNetflix公式認証家庭用ミニプロジェクタ。公式ライセンス取得のNetflixやYouTube、Prime Videoなどがプリインストールされている。
  • HDR10/HLGに対応し、ネイティブ1080PのフルHD解像度と540ISOルーメンを実現。DLPテクノロジーを搭載し、最大120型のシャープで鮮明な画像を提供。
  • 2×6WスピーカーとDolbyAudio対応で、360度映画のようなサウンド体験に浸れる。24dB以下のノイズレベルで十分な没入感が得られる。
お気に入り登録9GV50 [パールホワイト]のスペックをもっと見る
GV50 [パールホワイト]
  • ¥89,800
  • ニュースタイル
    (全6店舗)
198位 -
(1件)
0件 2024/10/29  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
  • 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
  • ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
お気に入り登録14dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン] 198位 4.26
(4件)
68件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4初プロジェクター

他のプロジェクターを使ったことはないです 今まではテレビで 液晶 プラズマ 有機ELと使ってます プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません 初見は 昔の液晶テレビに近い印象を受けました 黒の沈まない感じが YouTubeで散々レビュー動画を見て 良さそうだなと思ってました テレビを使っている自分には こんなものか・・と思いました 量販店にあるプロジェクターの視聴で 感じたマイナス要素そのままの印象だったので 昔の映画館の印象と大差ないなと 失敗したかなと感じました 本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし 映像の調整項目も少なすぎる マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる 選択の余地がない だが見続けていると テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる この機種の特徴なのか 他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが 72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない 正直もう一段階発色が良くなってほしい この件に関しては後日試してみたいことがある 音に関しては オーディオシステムで出しているので無評価 追記****** 電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した 始めに言っておくと 純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので 交換は自己責任でお願いします 交換したら 白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました 有機ELテレビやプラズマに近づいたというより テレビを見ている感覚に近づいた印象です 色彩については 交換前は 青がやたら目立つ印象でしたが 交換後はそういうことがなくなり どの色もバランスよく良くなった印象です コントラストも少し上がった感じはします プロジェクターとアンプ間 プレーヤーとアンプ間 につないでいるHDMIケーブルの質で 電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません 事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした

お気に入り登録2ZenBeam L2 [ネイビー]のスペックをもっと見る
ZenBeam L2 [ネイビー]
  • ¥124,962
  • ラディカルベース
    (全10店舗)
198位 -
(0件)
0件 2024/1/24  DLP 400ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:16.7M 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:132x172x132mm 重量:1.57kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HLG 短焦点: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m 
【特長】
  • 1mの距離から40型の画面を投影できる短焦点レンズを搭載したプロジェクタ。大容量の内蔵バッテリーにより、最大3.5時間の再生が可能。
  • 960ルーメンの明るさのLEDにフルHD解像度、4K対応。NetflixがプリインストールされたGoogle認定Android TVボックスが付属する。
  • ジオメトリック自動補正により、水平・垂直方向の台形補正が可能。フォーカスセンサーの搭載により、自動で焦点を調整する。
お気に入り登録31CineBeam Q HU710PBのスペックをもっと見る
CineBeam Q HU710PB 198位 5.00
(2件)
4件 2024/8/ 2  DLP 500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:107.8x136.5x135mm 重量:1.49kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、HGiG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:○ USB: 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m 
【特長】
  • 置き場所を選ばないミニマルデザインで、重さ1.49kgと軽量な4Kレーザープロジェクタ。
  • 持ち運ぶときはハンドルに、設置する際はスタンドにもなる360度回転アームで、自由な設置ができる。
  • 投影時には、4Kの映像美で、最大120型の大画面を楽しめる。USB Type-C給電に対応し、電源がなくても外付けバッテリーでの給電が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5神レベルの4Kレーザープロジェクター

【デザイン】 ミニマムコンパクトでライト/ミドルユーザー向けに設計されています。 金属製なのも質感が良いです。 【発色・明るさ・コントラスト】 明るさは500ANSIルーメンで高くないですが、個室暗室/100インチスクリーンでは、十分な明るさがあります。 標準モードで明るすぎる場合は、映像省エネで調整できます。 発色はすこぶる良いです。 別室で使っているLG有機TVの標準モードと比べても、4Kトリプルレーザーの方が色域が広く発色では色鮮やかです。 ネイティブコントラストは1200:1あるので、このクラスでは高くしっかりとした深い黒が表現されています。 【解像度・シャープ・レンズ】 解像度はネイティブ4Kほどではないですが、4Kソースの4K感は感じられます。 シャープさは有機TVとほぼ変わらないレベルで、画像のボヤケは感じられないです。 レンズの性能も高く、画面四隅まで文字のピントはしっかりと合っています。 【調整機能】 自動フォーカス、台形補正など一通り揃っていますが、一回調整すればそのまま固定してほとんど使いません。 映像調整はユーザーモードで細かくキャリブレーションできますが、標準モードがバランス的には最適感じます。 【静音性・操作性】 視聴位置から42dbぐらいでほとんど聞こえません。 リモコンの受信機が本体の裏側にあるので、反応は鈍いですが内蔵OS/アプリをメインで使わなければ特に支障はないでしょう。 【WEBOS・アプリ・ネットワーク】 TV版のWEBOSとバージョンが違いますが、できる事はほぼ一緒で使いやすいです。 内蔵アプリからドルビーアトモス出力/再生も問題なくできました。 ネットワーク経由でnasneなどに録画した番組/動画は、見れませんでした。 710PBはDTCP-IPに対応していないようです。 【サイズ】 超小型です。 【総評】 クラファンの時からチェックしていましたが、明るさが500ANSIルーメンでしたので、実際にどのくらいの性能か判断つかず購入を先送りしていましたが、正式発売後、海外のレビューサイトでは銀賞を獲得しており、評価は高めでした。 LGキャンペーンで10万円まで割引されたので、このタイミングで購入しましたが、結果は大成功でした。 値段を考えればとにかくハイコスパなので、20倍以上するネイティブ4Kレーザー/V900Rなどとの価格差分の違いはそこまで無いと個人的には思います。 画質面は、映画、TV、ゲームなどそれぞれから画質比較しましたが、どれも綺麗で鮮やかでした。 映画はもちろんの事、HDRゲーム/PS4/PS5などからの高画質映像は圧倒的です。 完全にゲームの中に没入できます。 解像度もそこそこ4K感が感じられるので、ハイエンドマニア並の拘りがなければ、ネイティブ4Kに拘る必要も無いと思います。 環境的にも、大型プロジェクターを置けない、100インチ以上使わない場合などは、この機種は超小型なので最適です。 部屋の壁を黒フェルトなどで低反射にすると、さらに効果的です。 内蔵アプリもWEBOSなので、安定動作で安心して使えます。 FIRE4K MAX/AVアンプからの4K映像パススルーも問題ありませんでした。 とにかく、この価格でここまでのハイクオリティの4Kレーザープロジェクターは他にはないでしょう。 LG/710PBは、神レベルの4Kレーザープロジェクターと言わざる終えません。 久々に良い買い物ができました。 参考画像追加/10/04

お気に入り登録5Dangbei Freedoのスペックをもっと見る
Dangbei Freedo -位 -
(1件)
0件 2025/1/ 8  DLP 450ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:109x239x131mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 USB: 
【特長】
  • 明るさ450ISOルーメンでフルHD解像度のGoogle TV搭載モバイルプロジェクタ。充電式バッテリー内蔵でケーブルが不要なため持ち運びが可能。
  • 一体型のプロジェクタ専用スタンドにより、165度の広い傾斜角度で、映画や動画を視聴できる。
  • 最大120型の画像を投影。「InstanPro AI画像調整」により、プロジェクタをどこに置いても、常に適正な画像を得られる。
お気に入り登録10Dangbei N2 [ディープグレー]のスペックをもっと見る
Dangbei N2 [ディープグレー] -位 5.00
(2件)
0件 2024/5/30    400ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:2000:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x207x197mm 重量:2.18kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動 USB: 
【特長】
  • Netflix、YouTube、Prime Videoアプリを内蔵し、番組や映画にすぐアクセスできるプロジェクタ。
  • 1080pの鮮明さと400ISOルーメンの明るさで、鮮やかな映像に浸れる。HDR 10/HLG対応。
  • デュアル6WスピーカーとDolby Audio対応により、リビングルームを映画館のような音景に一変させる。
この製品をおすすめするレビュー
5画質・音質共に申し分ない性能

【デザイン】 しっかりと作られていて安っぽい質感でもなく良いです。 【発色・明るさ】 とても明るく曇の日であれば昼までも見えます。逆に部屋を真っ暗にすると明るすぎるくらいです(調節可能です)。 【シャープさ】 よくある入力のみ1080p対応で出力は740pというものが多いですが、こちらは入出力共に1080pの為細部まできれいに投影されます。 【調整機能】 手動調節も細かくできますが、わが家では自動補正で完璧に台形補正もピントも合ったので特に何もしていません。 【静音性】 高級機ではないのでうるさいかな?と少し心配していましたが、この価格にしては思ったより静かだというのが最初の印象です。もっと高価なモデルだとより静かなものはあります。普通にファンの音はしますが、実際の視聴中は映画などの音声があるので特に気になる事はなかったです。置き場所にもよると思いますが、私は1メートルくらい離れたところに置いて使用しています。 【サイズ】 この画質で内蔵スピーカーの音質の良さを考えるとコンパクトです。ただその為に電源を外部にしているのでACアダプタが大型です。 【総評】 音質の良さにビックリしました。内蔵スピーカーだからとりあえず使ってみてスピーカーを買おうかなと思っていたんですが、全くその必要はなかったです。 1点注意事項としては、大半の人はHDMI端子にAmazon Fire TV Stick等を取り付けての視聴になると思いますが、本体はHDR10対応とありますが、これは標準搭載の専用アプリでのみ有効でHDMI端子からの入力は非対応の様です。今後アップデート等で変わるかも知れませんが、投稿時点ではHDMI入力ではHDR10を有効にすることは出来ませんでした。ただ本体内蔵Netflixアプリと外部入力のNetflixを比較しましたがプロジェクターという性質もあるのか違いは分からなかったので気にする必要はないかなと思います。

お気に入り登録1ViewLight XP-M401H-Wのスペックをもっと見る
ViewLight XP-M401H-W
  • ¥188,840
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/9/26  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m 

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

プロジェクタ なんでも掲示板

プロジェクタに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

プロジェクタの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

ポータブルプロジェクター「MoGo 2 Pro (New)」 XGIMI、Google TVを搭載した430 ISOルーメンのポータブルプロジェクター「MoGo 2 Pro (New)」 2026年4月1日 10:51
XGIMI(エクスジミー)は、ポータブルプロジェクター「MoGo 2 Pro」のアップデートモデルとして「MoGo 2 Pro (New)」を発表。4月1日に発売する。  従来モデル「MoGo 2 Pro」の使いやすさを引き継ぎながら、OSを「Google TV」にアップデートしたのが特徴。Netfli...
ポータブルプロジェクター「T2 Plus GTV」 Yaber、「Google TV」やバッテリー内蔵を採用したポータブルプロジェクター「T2 Plus GTV」2026年3月27日 14:53
アースリボーンは、「Yaber」ブランドのポータブルプロジェクター「T2 Plus GTV」の取り扱いを開始。3月27日より発売する。  約2.5時間の動画再生が可能なバッテリーを内蔵し、屋外でも楽しめるポータブルプロジェクター。キャンプなどのアウトドアシーンでも手...
高輝度レーザープロジェクター「XL2320p」「SL2520n」 エイサー、4000ANSIルーメンの高輝度レーザープロジェクター「XL2320p」「SL2520n」2026年3月26日 19:20
日本エイサーは、環境配慮型ブランド「Acer Vero(ベロ)」より、プロジェクターの新製品として、レーザー光源を採用したスタンダードモデル「XL2320p」と短焦点フルHDモデル「SL2520n」を発表。3月26日より、法人向けに販売を開始し、一般向けにはAmazon、Acer公式オン...
プロジェクタの新製品ニュースはこちら