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パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録14EB-FH54のスペックをもっと見る
EB-FH54
  • ¥136,800
  • ラディカルベース
    (全40店舗)
7位 -
(0件)
0件 2025/6/ 5  液晶(透過型3LCD) 4100ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:309x90x282mm 重量:3.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB: 40インチワイド:1.14〜1.85m 60インチワイド:1.73〜2.8m 80インチワイド:2.32〜3.74m 100インチワイド:2.9〜4.68m エコマーク:○ 認定番号:24 145 010 
【特長】
  • 明るさ4100lm、解像度フルHD(1920×1080)、スタンダードモデルのビジネスプロジェクタ。
  • 明るいオフィスや会議室でも、照明を落とすことなく鮮明に映像を投写。3LCD方式採用で、明るさとともに高い色再現性を発揮する。
  • AirPlayとスクリーンミラーリングに対応し、スマートフォン・タブレット・ノートPCからワイヤレスで写真や動画を投写できる。
お気に入り登録92dreamio EF-21W [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21W [ホワイト] 11位 4.33
(3件)
63件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4三回目レビュー

【デザイン】シンプルで良い 【発色・明るさ】暗室なら十分明るい         ダイナミックだと眩しさを感じる         暗い部分の表現は苦手、黒潰れする 【シャープさ】アニメなどはくっきり、ブルーレイディスクで見ると        映画もカラフルな感じで見える気がする        古いhc-5500三菱プロジェクターに比べて 【調整機能】シンプルだがこれ位が分かりやすい       黒いシーンの調節がどうにかできたら良いが       まだ使えきれませんが 【静音性】頭の1メーター少し上に有るが排気音はとても静か 【サイズ】小さいと思います、持つとがっちりしている      ひっくり返してネジ穴を使って固定してます 【総評】EF-21に本体色が黒がない     wihiが時々安定しない     ブルートゥース接続にも安定感がない     ソフトファームupで安定感が出れば良いが     この値段なら満足感あり     お手軽な初めてプロジェクターにお勧め     ただし投影距離と画面の大きさに注意

お気に入り登録148dreamio EF-12のスペックをもっと見る
dreamio EF-12 12位 3.87
(8件)
57件 2020/10/23  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:175x128x175mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) 60インチワイド:1.33m 80インチワイド:1.79m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:20 145 018 
【特長】
  • Android TV機能とヤマハ製2.0chの高音質スピーカーを搭載したホームプロジェクター。コンパクトながらフルHDの高画質映像を実現。
  • 自動設置調整機能により、リモコンの自動調整ボタンを押すとフォーカスと映像のゆがみが自動的に調整される。縦置きで天井投写も可能。
  • 明るさ1000lmで3LCD方式を採用。部屋を真っ暗にしなくても、映画やスポーツ、ネット動画などを明るく色鮮やかな高画質映像で映し出す。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分なプロジェクター

【デザイン】 プロジェクターとしてはおしゃれ。 【発色・明るさ】 カーテンを閉めて照明を落とした状態であれば、白壁であっても発色は十分良い。 寝室であれば「レーザーライト出力」は50で十分だと思う。 【シャープさ】 デフォルトでは「ノイズリダクション」が効いていて若干甘い感じだが、設定でオフにすれば本来のシャープさがでる(カスタム設定にはシャープネス設定もあるが、これも初期値が標準より緩めだった気がする)。 【調整機能】 超解像やフレーム補完はないが、「シーン適応ガンマ補正」「ダイナミックコントラスト」「ノイズリダクション」「ディテール強調」と、「カスタム設定」内にスタンダードな調整機能がある。初期値でもそこそこきれいだが調整のしがいあり。 「シーン適応ガンマ補正」は初期値だと暗いシーンも結構明るくして黒浮きしてしまうと感じたので、自分で適切な値を探したほうが良いと思う。ちなみにHDMI入力で「HDMIビデオレンジ」がかみ合ってないときも黒浮きする。 あと、解像度が落ちてしまうことを受け入れられるなら、「ズーム」と「デジタルピクチャーシフト」の組み合わせは、光の照射範囲であればどこでも画面を移動できるので結構便利だと思った(光学レンズシフトだと移動範囲はひし形になるので)。 セットアップ時に使ってみたが、この機種はわりと短距離で大画面になるので、照射範囲を広くしておいて障害物をかわすような映し方ができた。 【静音性】 「レーザーライト出力」が100でもそれほどうるさくはないが、50にするとかなり静音になる。 【その他、気になった点】 ・ピント調整のみの自動調整はできない。(自動台形補正とセットで調整される) ・Bluetoothイヤホンやスピーカーとペアリングすれば、そちらから音声出力でき「音声遅延制御」も効くのだが、HDMI入力の音声は出力されない(内蔵スピーカーから音が出る)。どうやらAndroid TV側の音声しか出力できないようだ。  可能なら、BluetoothでHDMI入力の音声も飛ばせるように改善してほしい。 ・画質やサウンド設定を個別に初期値に戻す方法がなさそう。  兄弟機のEF-11はカラーモードごとの初期化ができるので、ファームアップで追加されることを期待。 【総評】 ちょっとだけ不便なところはあるが、全体的に質が高くこれといった欠点のない必要十分なプロジェクターだと思う。 焦点距離は中途半端な気もしていたが、ワゴンの上から天井映しで6畳間にはいい感じのサイズ(90インチくらい?)で映せたので、天井写しに適した焦点距離なのかも。 別途使っているLED+DLPプロジェクターに比べて、レーザー+3LCDは色乗りが良くジリジリしない安定感のある絵に感じた。 0.47インチDLPの擬似4Kプロジェクターよりも画質的な満足度は高いと思う。 内蔵スピーカーもAVアンプ並みとはいかないが、聴いていて不快にならないレベルで、一体型であることの手軽さを考えると悪くない。 ただし「バーチャルサラウンド」等の補正機能をオフにしていくとだんだんしょぼい音になる感じはする。 ※そもそも天井写し(上向き設置)なので、スピーカー本来の能力を発揮できていない。 Android TVなのでいろいろなアプリを追加可能で、動作もかなりサクサク。 (ただ、バージョンアップがいつまで行われるかと考えると、兄弟機のEF-11にGoogle端末をつなぐほうが将来性は高いかもしれない) 最後に消費電力をワットチェッカーで測ったところ、  映写時:約48W(レーザーライト出力:50)、約65W(レーザーライト出力:100)  待機時:約0.3W(シャットダウン)、約1.8W(スタンバイ) と、レーザー光源ながら思ったよりも低消費電力だった。

5びっくり感動

プロジェクターをはじめて購入したので、色々迷いましたが、コンパクトなのに発色と、音も、良くて、部屋の照明、(電球色)が、あると見えないのかな?としんぱいしながら、購入しましたが、部屋の照明(プロジェクターの映し出す壁の逆)がついていても、見えました。;暗いとさらに綺麗に、見えます。4k画像も綺麗に見えました。DVD もBlu-rayもテレビの画像YouTubeなど、の画質の良い?画像は、綺麗に見えます。発色が良いのか家の液晶テレビより綺麗に見えました。 白い壁ではない木の板の天井でも見られて、テレビでは、できないことが、プロジェクターにはできるんだと、びっくりしました。消費電力も少ないので、ポータブル電源でも観れたので、外でも楽しめそうです。 本格的なプロジェクターの映像は、観たことがないので分かりませんが購入して良かったです。(^ ^)

お気に入り登録6EB-FH08のスペックをもっと見る
EB-FH08
  • ¥98,680
  • ラディカルベース
    (全38店舗)
26位 -
(0件)
0件 2025/6/ 5  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:309x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB: 40インチワイド:1.06〜1.27m 60インチワイド:1.6〜1.92m 80インチワイド:2.14〜2.57m 100インチワイド:2.68〜3.22m エコマーク:○ 認定番号:24 145 009 
【特長】
  • スタンダードモデルのビジネスプロジェクタ。明るさは3600lm、スクリーン解像度はフルHD、オプションで無線LANに対応。
  • 明るいオフィスや会議室でも、照明を落とすことなく鮮明に映像を投写。3LCD方式採用で、明るさとともに高い色再現性を発揮する。
  • コンパクトで持ち運びも楽。画面のゆがみを簡単に補正する「ピタッと補正」を装備。
お気に入り登録83dreamio EH-LS800W [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS800W [ホワイト] 31位 3.44
(4件)
25件 2022/9/22  液晶(透過型3LCD) 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク:○ 認定番号:22 145 004 
【特長】
  • 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
  • Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
  • 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!

本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。 発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。 白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。 サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。 超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です! サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。 内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw 手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!

4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる

【デザイン】  完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。 【発色・明るさ】  4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。 【シャープさ】  難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。 【調整機能】 台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。 【静音性】 非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。 【サイズ】 絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。 【総評】 超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。 いずれにせよ! 超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!

お気に入り登録31dreamio EF-22B [ブラック]のスペックをもっと見る
dreamio EF-22B [ブラック]
  • ¥109,800
  • アウトレットプラザ
    (全6店舗)
48位 5.00
(2件)
34件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 006 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない

5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。 スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。 100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。 欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。

5寝てオンデマンドを見るのに最高

【デザイン】  ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ 【発色・明るさ】  天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる 【シャープさ】  1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい 【調整機能】  最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると  思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が  調整は簡単   【静音性】  まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと  音より熱風の方が気になる感じ 【サイズ】  ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ 【総評】  めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので  長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。  google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。  たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい

お気に入り登録93dreamio EH-LS800B [ブラック]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS800B [ブラック] 78位 3.44
(4件)
25件 2022/9/22  液晶(透過型3LCD) 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク:○ 認定番号:22 145 004 
【特長】
  • 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
  • Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
  • 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!

本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。 発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。 白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。 サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。 超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です! サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。 内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw 手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!

4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる

【デザイン】  完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。 【発色・明るさ】  4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。 【シャープさ】  難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。 【調整機能】 台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。 【静音性】 非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。 【サイズ】 絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。 【総評】 超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。 いずれにせよ! 超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!

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EB-1485FT [ホワイト]
  • ¥364,980
  • ラディカルベース
    (全3店舗)
78位 -
(0件)
0件 2019/9/24  液晶(透過型3LCD) 5000ルーメン 1366x768 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:458x375x209.5mm 重量:9.8kg タイプ:据え置き 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 80インチワイド:0.487m 100インチワイド:0.613m エコマーク:○ 認定番号:19 145 006 
【特長】
  • レーザー光源搭載の5000lmにより明るい場所でも鮮明な映像投写を実現するフルHD解像度のビジネスプロジェクタ。会議や授業の質向上に役立つ。
  • PCと接続することなく電子ペンを使って板書が可能。書き込みスペースを20枚まで増やしたり、書き込んだ内容を再編集したりできる。
  • 投写画面をほかのプロジェクタに4台まで配信できる。投写している資料やホワイトボードの板書をキャプチャしてPCやスマホ、タブレットにも配信可能。
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EB-810E
  • ¥429,900
  • ラディカルベース
    (全14店舗)
78位 -
(0件)
0件 2023/5/15  液晶(透過型3LCD) 5000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.5kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: USB: 80インチワイド:0.28m 100インチワイド:0.36m エコマーク:○ 認定番号:23 145 001 
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dreamio EF-21R [ベージュローズ]
  • ¥108,900
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
91位 4.33
(3件)
63件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4三回目レビュー

【デザイン】シンプルで良い 【発色・明るさ】暗室なら十分明るい         ダイナミックだと眩しさを感じる         暗い部分の表現は苦手、黒潰れする 【シャープさ】アニメなどはくっきり、ブルーレイディスクで見ると        映画もカラフルな感じで見える気がする        古いhc-5500三菱プロジェクターに比べて 【調整機能】シンプルだがこれ位が分かりやすい       黒いシーンの調節がどうにかできたら良いが       まだ使えきれませんが 【静音性】頭の1メーター少し上に有るが排気音はとても静か 【サイズ】小さいと思います、持つとがっちりしている      ひっくり返してネジ穴を使って固定してます 【総評】EF-21に本体色が黒がない     wihiが時々安定しない     ブルートゥース接続にも安定感がない     ソフトファームupで安定感が出れば良いが     この値段なら満足感あり     お手軽な初めてプロジェクターにお勧め     ただし投影距離と画面の大きさに注意

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EB-L260F 91位 -
(0件)
0件 2023/5/15  液晶(透過型3LCD) 4600ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:325x90x299mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 40インチワイド:1.14〜1.86m 60インチワイド:1.73〜2.8m 80インチワイド:2.32〜3.74m 100インチワイド:2.9〜4.68m エコマーク:○ 認定番号:22 145 006 
【特長】
  • 明るさ4600lmでフルHD解像度のビジネスプロジェクタ。16:6や21:9の横長のワイド画面表示に対応し、リアル/オンライン混在型会議をスムーズに行える。
  • スクリーンミラーリング対応で、アプリなど事前にダウンロードする必要なく、スマホ・タブレット・ノートPCからワイヤレスで写真や動画を投写できる。
  • 「ピタッと補正」を装備。スライド操作だけでゆがみを補正できる「スライド式ヨコ台形補正」をはじめ、上下方向のタテ台形ゆがみも補正する。
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EB-770Fi
  • ¥332,800
  • ラディカルベース
    (全14店舗)
103位 -
(0件)
0件 2023/5/15  液晶(透過型3LCD) 4100ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:356x133x395mm 重量:6kg タイプ:据え置き 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:22 145 011 
【特長】
  • 明るさ4100lmでフルHD解像度のビジネスプロジェクタ。電子黒板機能を搭載し、PCを接続することなく、壁面やボードに電子ペンで書き込みができる。
  • 投写画面上で電子ペンを使ってPCを操作できる。投写画面をネットワーク経由でほかのプロジェクタに4台まで配信が可能。
  • 壁掛け設置ができるため、設置スペースが不要。16:6のワイドなディスプレイ表示に対応するほか、4:3画面の2画面同時表示もできる。
お気に入り登録11dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]
  • ¥108,900
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
120位 4.33
(3件)
63件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4三回目レビュー

【デザイン】シンプルで良い 【発色・明るさ】暗室なら十分明るい         ダイナミックだと眩しさを感じる         暗い部分の表現は苦手、黒潰れする 【シャープさ】アニメなどはくっきり、ブルーレイディスクで見ると        映画もカラフルな感じで見える気がする        古いhc-5500三菱プロジェクターに比べて 【調整機能】シンプルだがこれ位が分かりやすい       黒いシーンの調節がどうにかできたら良いが       まだ使えきれませんが 【静音性】頭の1メーター少し上に有るが排気音はとても静か 【サイズ】小さいと思います、持つとがっちりしている      ひっくり返してネジ穴を使って固定してます 【総評】EF-21に本体色が黒がない     wihiが時々安定しない     ブルートゥース接続にも安定感がない     ソフトファームupで安定感が出れば良いが     この値段なら満足感あり     お手軽な初めてプロジェクターにお勧め     ただし投影距離と画面の大きさに注意

お気に入り登録4EB-815E [ブラック]のスペックをもっと見る
EB-815E [ブラック]
  • ¥433,800
  • ラディカルベース
    (全11店舗)
120位 -
(0件)
0件 2023/11/10  液晶(透過型3LCD) 5000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.5kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: USB: 80インチワイド:0.28m 100インチワイド:0.36m エコマーク:○ 認定番号:23 145 001 
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dreamio EF-22N [ネイビー] 132位 5.00
(2件)
34件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 006 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない

5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。 スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。 100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。 欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。

5寝てオンデマンドを見るのに最高

【デザイン】  ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ 【発色・明るさ】  天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる 【シャープさ】  1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい 【調整機能】  最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると  思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が  調整は簡単   【静音性】  まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと  音より熱風の方が気になる感じ 【サイズ】  ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ 【総評】  めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので  長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。  google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。  たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい

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EB-735FI 168位 -
(0件)
1件 2020/12/ 8  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:356x133x395mm 重量:5.8kg タイプ:据え置き 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 80インチワイド:0.463m 100インチワイド:0.583m エコマーク:○ 認定番号:20 145 012 
【特長】
  • フルHD解像度で3600lmの明るさに対応した超短焦点モデルのビジネスプロジェクター。教育現場やオフィスの遠隔コミュニケーションに最適。
  • パソコンなしでも電子ペンを使ってホワイトボードのように書き込みができるインタラクティブ(電子黒板)機能を搭載。
  • 16:6アスペクトのディスプレイ表示に対応。投写位置を左・中央・右に動かしたり、書画カメラの映像とホワイトボードを並列投写したりできる。
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EB-770F
  • ¥309,100
  • ラディカルベース
    (全11店舗)
168位 -
(0件)
0件 2023/5/15  液晶(透過型3LCD) 4100ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:356x133x395mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:22 145 010 
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dreamio EH-LS650W [ホワイト] 168位 -
(2件)
23件 2023/10/ 5  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:23 145 002 
【特長】
  • 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
  • Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
  • 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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EB-800F [ホワイト]
  • ¥341,500
  • ラディカルベース
    (全8店舗)
168位 -
(0件)
0件 2020/10/29  液晶(透過型3LCD) 5000ルーメン 1366x768 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:458x209.5x375mm 重量:9.4kg タイプ:据え置き 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 80インチワイド:0.49m 100インチワイド:0.61m エコマーク:○ 認定番号:20 145 015 
【特長】
  • 超短焦点壁掛け対応モデルのビジネスプロジェクタ。投写面の近くに人が立っても影ができにくく、投写光が目に入りまぶしく感じることもない。
  • ランプ光源では実現できなかった特徴を備えたレーザー光源を採用し、会議や授業、商業施設や娯楽施設などの映像演出用途にも適している。
  • 部屋が明るいままで映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。湾曲した黒板に投写する際に発生する画面のゆがみを四角く補正することができる。
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EB-805F [ブラック]
  • ¥343,700
  • ラディカルベース
    (全8店舗)
168位 -
(0件)
0件 2020/10/29  液晶(透過型3LCD) 5000ルーメン 1366x768 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:458x209.5x375mm 重量:9.4kg タイプ:据え置き 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 80インチワイド:0.49m 100インチワイド:0.61m エコマーク:○ 認定番号:20 145 015 
【特長】
  • 超短焦点壁掛け対応モデルのビジネスプロジェクタ。投写面の近くに人が立っても影ができにくく、投写光が目に入りまぶしく感じることもない。
  • ランプ光源では実現できなかった特徴を備えたレーザー光源を採用し、会議や授業、商業施設や娯楽施設などの映像演出用途にも適している。
  • 部屋が明るいままで映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。湾曲した黒板に投写する際に発生する画面のゆがみを四角く補正することができる。
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C250i [ブラック] -位 4.45
(6件)
4件 2020/12/17  DLP 300ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 重量:0.775kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: SDカードスロット: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB: 40インチワイド:1.07m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.15m 100インチワイド:2.67m エコマーク:○ 認定番号:18 155 052 
【特長】
  • スマホの縦長コンテンツに合わせ、本体を縦に置いてフルスクリーンで投写できる「オートポートレートモード」を搭載したモバイルプロジェクタ。
  • 12面体のボディを転がしてスクリーンの角度調整できる「マルチアングル投写」に対応。ベッドから天井など映したい場所に投写できる。
  • 9000mAhの大容量バッテリー内蔵でモバイルバッテリーとしても使用可能。また、Bluetoothスピーカーとしても楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5寝室用のプロジェクターに最適な製品

2022年の年末、パソコン工房のネット通販で、約31,801円で購入しました。私は、大画面好きであり、このプロジェクターは3階の南向き寝室用に使っています。今後は、リビングルームや1階の北向き部屋にもプロジェクターを設置する予定です。この製品は非常にコンパクトでありながら、2メートルの距離からでも80インチの大画面を楽しむことができます。さらに、複数のUSBポートがあり、Amazon Fire TV Stickを接続することで、NASに保存している動画やライブ配信なども大画面で視聴できます。2022年の最高の買い物の一つだと思います。

5今頃この機種を見てるあなたは、・・本当にお目が高い

サブ機として使っている(1K7畳独りなのに・笑)。 メイン機は天吊り固定で120インチ。 映画以外は120インチだと見ててヘンなので、メイン機⇒専ら映画。 モニターでその他は見ていた(テレビなし)。 まったく不満はなかった。 ただ激安のサブが存在したら、 60インチでその他を見るのもわるくないなと。 あと、サブならば天井非推奨派の私でもたまにはしたい。 激安で存在したら、の話だ。 ※ネットの宣伝マンが推す激安中華は絶対ナシ。色味がナシ。 名のある会社で、数万円で、パッと天井も。 そんなのあるのか?? あったのだ。 あのAcerのだ。 本機の中古は2〜3万円で取引されているのに、 フルHD、明るさ300。そして筒状横置型(12角柱)、コロコロすればハイもう天井♪コレだよコレ♪ まさにお宝発見。 仕様には載っていない、買ってみてわかった事をいくつか。 ◇起動は25秒未満といったところ。待つね。 ◇せっかくAndroidTVが入ってないのに、簡易ホームで起動しやがる。  ⇒幸い赤外線リモコンなのでアレコレ使って、電源オン>25秒待機>矢印操作>HDMI入力選択>enter、 を一発マクロ操作だ。 ◇フォーカスが手動物理式なのは仕方ないが、結構繊細だね。  壁まで160pで60インチ。コロコロして天井まで145cm、フォーカスは触らない。触りたくない。触ればわかる。別に許容範囲だし。 【結論】 中古2万円台ならこれは神、激烈おすすめ! 年式もしれてるので使用時間など気にせず見つけたら即ポチだ。 出物が少ないから。 ★★★追記★★★★★★★★★★ メーカー仕様表の記載は「映写モード:フロント」だが、 実機は、フロント/フロント逆/リア/リア逆、普通に選択切替可能でした。 これは嬉しい誤算でした♪

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dreamio EH-LS650B [ブラック] -位 -
(2件)
23件 2023/10/ 5  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:23 145 002 
【特長】
  • 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
  • Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
  • 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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EB-PQ2008W [ホワイト] -位 -
(0件)
0件 2024/4/18  液晶(透過型3LCD) 8000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1.04インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:18.6kg タイプ:据え置き 4K:4K Crystal Motion Technology HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: エコマーク:○ 認定番号:24 145 001 
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EB-PQ2008B [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/4/18  液晶(透過型3LCD) 8000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1.04インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:39dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:18.6kg タイプ:据え置き 4K:4K Crystal Motion Technology HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: エコマーク:○ 認定番号:24 145 001 
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EB-PQ2010B [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/4/18  液晶(透過型3LCD) 10000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1.04インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:39dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:18.8kg タイプ:据え置き 4K:4K Crystal Motion Technology HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: エコマーク:○ 認定番号:24 145 002 
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EB-PQ2216B [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/4/18  液晶(透過型3LCD) 16000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1.04インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:44dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:29.2kg タイプ:据え置き 4K:4K Crystal Motion Technology HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: エコマーク:○ 認定番号:24 145 003 
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EB-PQ2216W [ホワイト] -位 -
(0件)
0件 2024/4/18  液晶(透過型3LCD) 16000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1.04インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:44dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:29.2kg タイプ:据え置き 4K:4K Crystal Motion Technology HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: エコマーク:○ 認定番号:24 145 003 
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EB-PQ2220B [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/4/18  液晶(透過型3LCD) 20000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1.04インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:48dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:29.2kg タイプ:据え置き 4K:4K Crystal Motion Technology HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: エコマーク:○ 認定番号:24 145 004 
【特長】
  • 4Kの解像度とパワフルな輝度を両立し、没入感のある高品位な映像体験を実現した高輝度モデルのビジネス用プロジェクタ。
  • 従来機種「EB-L20000U」と比べて大幅にサイズダウンすることで、イベントや施工時の搬入出や設置における負担を軽減。
  • IP5X認証の防じん性能によりスモーク演出などの高度な設置環境に対応し、不測の事態に備える冗長設計が高い信頼性を実現。

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