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明るい順暗い順 |
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7位 |
5位 |
3.87 (8件) |
57件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:175x128x175mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) 60インチワイド:1.33m 80インチワイド:1.79m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:20 145 018
【特長】- Android TV機能とヤマハ製2.0chの高音質スピーカーを搭載したホームプロジェクター。コンパクトながらフルHDの高画質映像を実現。
- 自動設置調整機能により、リモコンの自動調整ボタンを押すとフォーカスと映像のゆがみが自動的に調整される。縦置きで天井投写も可能。
- 明るさ1000lmで3LCD方式を採用。部屋を真っ暗にしなくても、映画やスポーツ、ネット動画などを明るく色鮮やかな高画質映像で映し出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分なプロジェクター
【デザイン】
プロジェクターとしてはおしゃれ。
【発色・明るさ】
カーテンを閉めて照明を落とした状態であれば、白壁であっても発色は十分良い。
寝室であれば「レーザーライト出力」は50で十分だと思う。
【シャープさ】
デフォルトでは「ノイズリダクション」が効いていて若干甘い感じだが、設定でオフにすれば本来のシャープさがでる(カスタム設定にはシャープネス設定もあるが、これも初期値が標準より緩めだった気がする)。
【調整機能】
超解像やフレーム補完はないが、「シーン適応ガンマ補正」「ダイナミックコントラスト」「ノイズリダクション」「ディテール強調」と、「カスタム設定」内にスタンダードな調整機能がある。初期値でもそこそこきれいだが調整のしがいあり。
「シーン適応ガンマ補正」は初期値だと暗いシーンも結構明るくして黒浮きしてしまうと感じたので、自分で適切な値を探したほうが良いと思う。ちなみにHDMI入力で「HDMIビデオレンジ」がかみ合ってないときも黒浮きする。
あと、解像度が落ちてしまうことを受け入れられるなら、「ズーム」と「デジタルピクチャーシフト」の組み合わせは、光の照射範囲であればどこでも画面を移動できるので結構便利だと思った(光学レンズシフトだと移動範囲はひし形になるので)。
セットアップ時に使ってみたが、この機種はわりと短距離で大画面になるので、照射範囲を広くしておいて障害物をかわすような映し方ができた。
【静音性】
「レーザーライト出力」が100でもそれほどうるさくはないが、50にするとかなり静音になる。
【その他、気になった点】
・ピント調整のみの自動調整はできない。(自動台形補正とセットで調整される)
・Bluetoothイヤホンやスピーカーとペアリングすれば、そちらから音声出力でき「音声遅延制御」も効くのだが、HDMI入力の音声は出力されない(内蔵スピーカーから音が出る)。どうやらAndroid TV側の音声しか出力できないようだ。
可能なら、BluetoothでHDMI入力の音声も飛ばせるように改善してほしい。
・画質やサウンド設定を個別に初期値に戻す方法がなさそう。
兄弟機のEF-11はカラーモードごとの初期化ができるので、ファームアップで追加されることを期待。
【総評】
ちょっとだけ不便なところはあるが、全体的に質が高くこれといった欠点のない必要十分なプロジェクターだと思う。
焦点距離は中途半端な気もしていたが、ワゴンの上から天井映しで6畳間にはいい感じのサイズ(90インチくらい?)で映せたので、天井写しに適した焦点距離なのかも。
別途使っているLED+DLPプロジェクターに比べて、レーザー+3LCDは色乗りが良くジリジリしない安定感のある絵に感じた。
0.47インチDLPの擬似4Kプロジェクターよりも画質的な満足度は高いと思う。
内蔵スピーカーもAVアンプ並みとはいかないが、聴いていて不快にならないレベルで、一体型であることの手軽さを考えると悪くない。
ただし「バーチャルサラウンド」等の補正機能をオフにしていくとだんだんしょぼい音になる感じはする。
※そもそも天井写し(上向き設置)なので、スピーカー本来の能力を発揮できていない。
Android TVなのでいろいろなアプリを追加可能で、動作もかなりサクサク。
(ただ、バージョンアップがいつまで行われるかと考えると、兄弟機のEF-11にGoogle端末をつなぐほうが将来性は高いかもしれない)
最後に消費電力をワットチェッカーで測ったところ、
映写時:約48W(レーザーライト出力:50)、約65W(レーザーライト出力:100)
待機時:約0.3W(シャットダウン)、約1.8W(スタンバイ)
と、レーザー光源ながら思ったよりも低消費電力だった。
5びっくり感動
プロジェクターをはじめて購入したので、色々迷いましたが、コンパクトなのに発色と、音も、良くて、部屋の照明、(電球色)が、あると見えないのかな?としんぱいしながら、購入しましたが、部屋の照明(プロジェクターの映し出す壁の逆)がついていても、見えました。;暗いとさらに綺麗に、見えます。4k画像も綺麗に見えました。DVD もBlu-rayもテレビの画像YouTubeなど、の画質の良い?画像は、綺麗に見えます。発色が良いのか家の液晶テレビより綺麗に見えました。
白い壁ではない木の板の天井でも見られて、テレビでは、できないことが、プロジェクターにはできるんだと、びっくりしました。消費電力も少ないので、ポータブル電源でも観れたので、外でも楽しめそうです。
本格的なプロジェクターの映像は、観たことがないので分かりませんが購入して良かったです。(^ ^)
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3位 |
6位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:190x248x190mm 重量:4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- フット付きで自由自在に角度調整ができるフレキシブルモデルの家庭用プロジェクタ。本体は縦105度、横180度とそれぞれ大きく角度を付けられる。
- 解像度は4K、光出力は最大1000lm。プロジェクタとして利用しないときも間接照明として利用でき、複数パターンの照明カラーを備えている。
- 別売りのフロアスタンドを使うと高さ60〜80cmまで伸ばせ、棚やテーブルがない部屋でも床に直置きして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DVDと音はちょっと⋯。ですが購入して満足しています。
初プロジェクターです。
以前は55インチのフルハイビジョン液晶と
AVアンプと5.1chスピーカーでした。
プロジェクターはSONYのブルーレイレコーダーと接続しています。
セッティングに関しては、最初、電源が入らず焦りました。
時々電源が入っては消え⋯動いては消えて⋯
関係無いと思いつつアース線を洗濯機まで引っ張ったりしましたが⋯
説明書見て色々試しても解決せず、
ネットで調べた所、電源タップは駄目らしいです。
壁のコンセプトに差し込み解決
ただ、これだと電源コードの長さが微妙に足りないです。
次に、私はレコーダーの録画映像とブルーレイ DVDの
視聴ができれば良かったのに、
YouTubeだのNetflixだのの設定画面が続きウンザリ。
視聴に関しては夕方に日が落ちてきたリビングで視聴
スクリーンはシアターハウス プロジェクター スクリーン
掛け軸タイプ WSDシリーズ (16:9) 80インチ スタンダードマット 日本製
本体からスクリーンまでは2m50cm
本体から視聴位置までは1m弱
部屋の証明を消し、薄暗い自然光の環境で視聴。
最初に視聴したのは、WOWOWでDR録画した。
聖飢魔II40th大黒ミサ
写し出される映像の明るさは十分です。
素人感想ですが、画質は申し分無く非常にくっきりはっきりです。
正直ビックリしました。
次は薬師丸ひろ子のコンサートDVD
レコーダーのアップスケーリングがある筈ですが
画質は若干甘めですが、まぁ許容範囲かな?
ただ、画質に細かい人は多分✘でしょう。
次はブルーレイのトップガン マーベリック
これも十分綺麗です。
100インチのスクリーンにすれば良かった。
家族はNetflixを見て、十分綺麗だと感動していました。
音声に関して。
音質の調整は無いに等しく。
映画か音楽か位しか変更できません。
聖飢魔II 設定は音楽
ボーカルやMC等の声はハッキリ聞こえます。
こだわらなければ大丈夫だと思います。
薬師丸ひろ子 設定は音楽
これはボーカルが主役ですから
問題ありませんでした。
トップガン マーベリック 設定は映画
人物の声は良く聞こえます。
戦闘機の音や爆発音は、まぁまぁかな?
当然ながらサラウンド感はありません。
3作品しか視聴していませんが、
思った事は、眼の前にある本体のスピーカーから出る音声では
低音が圧倒的に足りない、音の広がりが感じられない。
映像との一体感?が感じられない。
画質良いだけに残念。
音も良い物をと思う方はAVアンプとスピーカーやサウンドバー等を
併せた方が良いと思います。
でも買い物には十分満足しています。
長文失礼しました。
5満足
デザイン:AV機器のような方が良かったがこれで悪いとまではいえない。インテリア指向のようでライトがつくけどそんなもんはいらないからその分安くしてくれ。
発色・明るさ:白い壁に映しているが十分きれい。
シャープさ:100インチで見てるが説明画面の文字は少しボケる。映像は元が良ければそのままきれいに映る。
調整機能:使ってない。距離2・5m、水平に映して補正がいらないようにしている。音声はHDMIを使ってAVシステムで聞いてる。
静音性:音はするが気にはならない。
サイズ:十分コンパクト。
はじめてのプロジェクターだが、いいものを買ったと思ってる。あとは何年つかえるかの問題だけ。
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![dreamio EF-21W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658096.jpg) |
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6位 |
8位 |
4.33 (3件) |
63件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4三回目レビュー
【デザイン】シンプルで良い
【発色・明るさ】暗室なら十分明るい
ダイナミックだと眩しさを感じる
暗い部分の表現は苦手、黒潰れする
【シャープさ】アニメなどはくっきり、ブルーレイディスクで見ると
映画もカラフルな感じで見える気がする
古いhc-5500三菱プロジェクターに比べて
【調整機能】シンプルだがこれ位が分かりやすい
黒いシーンの調節がどうにかできたら良いが
まだ使えきれませんが
【静音性】頭の1メーター少し上に有るが排気音はとても静か
【サイズ】小さいと思います、持つとがっちりしている
ひっくり返してネジ穴を使って固定してます
【総評】EF-21に本体色が黒がない
wihiが時々安定しない
ブルートゥース接続にも安定感がない
ソフトファームupで安定感が出れば良いが
この値段なら満足感あり
お手軽な初めてプロジェクターにお勧め
ただし投影距離と画面の大きさに注意
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14位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/26 |
液晶(透過型3LCD) |
4100ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:309x90x282mm 重量:3.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.14〜1.85m 60インチワイド:1.73〜2.8m 80インチワイド:2.32〜3.74m 100インチワイド:2.9〜4.68m エコマーク:○ 認定番号:24 145 010
【特長】- 明るさ4100lm、解像度フルHD(1920×1080)、スタンダードモデルのビジネスプロジェクタ。
- 明るいオフィスや会議室でも、照明を落とすことなく鮮明に映像を投写。3LCD方式採用で、明るさとともに高い色再現性を発揮する。
- AirPlayとスクリーンミラーリングに対応し、スマートフォン・タブレット・ノートPCからワイヤレスで写真や動画を投写できる。
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![dreamio EF-22B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658100.jpg) |
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27位 |
23位 |
5.00 (2件) |
34件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 006
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない
5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。
スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。
100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。
欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。
5寝てオンデマンドを見るのに最高
【デザイン】
ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ
【発色・明るさ】
天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる
【シャープさ】
1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい
【調整機能】
最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると
思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が
調整は簡単
【静音性】
まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと
音より熱風の方が気になる感じ
【サイズ】
ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ
【総評】
めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので
長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。
google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。
たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい
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![Lifestudio Pop EF-61W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714143.jpg) |
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50位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
- 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
- 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
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28位 |
28位 |
4.00 (10件) |
83件 |
2022/9/22 |
2022/10/ 6 |
液晶(透過型3LCD) |
2800ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:35000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:333x123x275mm 重量:4.1kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.15〜1.89m 60インチワイド:1.75〜2.85m 80インチワイド:2.34〜3.81m 100インチワイド:2.94〜4.77m
【特長】- 4Kエンハンスメントテクノロジーにより4K相当の高画質を実現したホームプロジェクタ。3LCDと2800lmの明るさで部屋の照明を落とさず映像を楽しめる。
- 投写映像の縦方向のゆがみを自動的に補正する「タテ自動台形補正」と、横方向のゆがみを簡単に補正できる「ヨコ補正スライド式レバー」を搭載。
- HDMI搭載でDVDプレーヤーやゲーム機、PC、スマホなどと接続が可能。HDMI CEC規格にも対応し、電源やAVアンプの音量調整などをリモコンで操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質が良い
ミーティングで使用しました。画質が良いです。
初めて購入したので知識不足でした。スピーカーは別途購入が必要だと感じました。
5デザインがいいので満足してます
旧製品から買い足し、きれいな画像になってます。コンパクトナデザインもいいです。
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![Lifestudio Grand EH-LS670B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714149.jpg) |
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28位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/11/20 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.325m 80インチワイド:0.451m 100インチワイド:0.577m
【特長】- 壁際設置できる超短焦点モデルの家庭用プロジェクタ。壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を叶える。
- 解像度は4K、光出力は最大3600lm。明るい部屋でもくっきり鮮明に投写できる。
- テレビ台に置けるのでレコーダーやチューナーと接続しやすい。複雑な工事や配線は不要で設置も手軽。
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![dreamio EH-LS800W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474351.jpg) |
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32位 |
32位 |
3.44 (4件) |
25件 |
2022/9/22 |
2022/10/ 6 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク:○ 認定番号:22 145 004
【特長】- 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
- Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
- 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!
本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。
発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。
白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。
サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。
超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です!
サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。
内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw
手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!
4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる
【デザイン】
完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。
【発色・明るさ】
4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。
【シャープさ】
難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。
【調整機能】
台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に
しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。
【静音性】
非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。
【サイズ】
絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。
【総評】
超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。
いずれにせよ!
超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!
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36位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/26 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:309x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.06〜1.27m 60インチワイド:1.6〜1.92m 80インチワイド:2.14〜2.57m 100インチワイド:2.68〜3.22m エコマーク:○ 認定番号:24 145 009
【特長】- スタンダードモデルのビジネスプロジェクタ。明るさは3600lm、スクリーン解像度はフルHD、オプションで無線LANに対応。
- 明るいオフィスや会議室でも、照明を落とすことなく鮮明に映像を投写。3LCD方式採用で、明るさとともに高い色再現性を発揮する。
- コンパクトで持ち運びも楽。画面のゆがみを簡単に補正する「ピタッと補正」を装備。
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67位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
2023/10 |
液晶(透過型3LCD) |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:183x210x130mm 重量:1.3kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ USB:○
【特長】- 500LEDルーメン/220ANSIルーメンの高輝度とフルHD高解像度に対応したホームプロジェクタ。2mの距離で75型相当、最大で100型相当の大画面を表示可能。
- HDMI端子でノートPC、スマホなどをつなぐだけですぐに利用可能。4点キーストーン補正に対応しているため、画面のゆがみは簡単に補正できる。
- ストリーミングデバイス用チェンバーの搭載により、デバイスをチェンバー内に隠すことで存在を忘れてコンテンツを楽しめる。
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![dreamio EF-22N [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658099.jpg) |
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53位 |
43位 |
5.00 (2件) |
34件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 006
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない
5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。
スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。
100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。
欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。
5寝てオンデマンドを見るのに最高
【デザイン】
ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ
【発色・明るさ】
天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる
【シャープさ】
1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい
【調整機能】
最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると
思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が
調整は簡単
【静音性】
まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと
音より熱風の方が気になる感じ
【サイズ】
ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ
【総評】
めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので
長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。
google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。
たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい
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![dreamio EH-LS800B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474350.jpg) |
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56位 |
44位 |
3.44 (4件) |
25件 |
2022/9/22 |
2022/10/ 6 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク:○ 認定番号:22 145 004
【特長】- 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
- Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
- 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!
本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。
発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。
白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。
サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。
超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です!
サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。
内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw
手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!
4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる
【デザイン】
完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。
【発色・明るさ】
4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。
【シャープさ】
難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。
【調整機能】
台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に
しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。
【静音性】
非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。
【サイズ】
絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。
【総評】
超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。
いずれにせよ!
超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!
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![Lifestudio Pop EF-62B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31EB0k43FHL._SL160_.jpg) |
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61位 |
47位 |
- (0件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
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23位 |
47位 |
4.75 (4件) |
51件 |
2022/2/10 |
2022/2/24 |
液晶(透過型3LCD) |
2700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:520x169x447mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.78〜3.76m 80インチワイド:2.39〜5.03m 100インチワイド:3〜6.3m
【特長】- レーザー光源搭載で明るさ2700lm・4K対応の高画質映像投写が可能なホームプロジェクタ。3LCD方式の採用で色再現性にもすぐれる。
- ボイスコイルモーターを採用した4Kシフトデバイスにより、4Kエンハンスメントの2倍のスピードで1画素を4方向にシフトさせて粒状感のない映像を実現。
- 画質劣化の少ない光学シフト搭載により、上下96%、左右47%の広い可動範囲を実現。部屋のレイアウトに応じて設置場所を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分素晴らしい製品です!
EH-TW8200からの買い替えです。いつかは4Kプロジェクターにしようと数年前から思いつつ、なかなか踏ん切りがつかないでいましたが、近くのAV専門店で、JVCのDLA-V80、V50の視聴会があり、EPSON機もお願いしたところ、本製品もセットしていただけました。ソフトはビコム鰍フ8K空撮夜景SKY WALKと持ち込みのインターステラー他でしたが、自分の目にはV50とLS12000の比較では、LS12000の方が輝度が鮮明で鮮やかな感じに見えました。確かに細かいところではビルの遠景ではわずかにモアレのでる画像もありましたが、ずっとEPSON機を見慣れているせいか、LS12000に対する価格と映像に納得できました。参考に見せていただいたV80は流石で全く格の違う映像でしたが。
ということでLS12000を購入し、自宅110インチスクリーンで感動しながら堪能しています。
プレーヤーはPIONEER UDP-LX500で、通常のBDでもTW8200からは素晴らしく解像度が上がったように感じます。4Kソフトでは本当に素晴らしい映像で、その場の空気感まで伝わる感じがします。シャープさの評価星4つは本当は5つでもいいのですが、V80のシャープさが記憶に残ったので、上には上があるという意味で4つにしました。
多少残念なのは3Dソフトが見られないことですが、通常ソフトでも8200の映像に比べると奥行き感が出ることと、3Dソフトの視聴は結構疲れることもあり、あきらめました。それよりも、世界的な半導体不足や諸物価高騰で今後手に入りにくい状況がしばらく続くことも考え、個人的にはぎりぎりのタイミングだったかと思っています。決して安い買い物ではありませんが、毎週末、何を見ようかとより一層楽しみ感が増えました。大満足です!
再レビューです。
本機を購入して約3年半、使用時間約500時間となりましたので再レビューしてみようと思いました。
500時間と言えば映画を200〜250本見た計算になりますが、個人的には購入当初となんら変わらない映像を投影しているように思っています。この間、JVCさんからは新製品も出ていますし、そのどれもがネイティブ4Kで素晴らしい性能ですが、価格も素晴らしいので手が出ません。それに自分自身の「目・視力」の能力が老化とともに低下している自覚もあり、どこまで追求するかは機器の性能のみならず、自分の性能も鑑みる必要がありそうです。少なくとも私には、トータルに考えて3年半たった今、ベストな選択だったと納得しています。昨年公開なった「F1(エフワン)」のUHDを見ても、昼間から夜間のレース場面など、なかなかに美しい映像を見せてくれます(ちなみに、プレーヤーはPIONEER UDP-LX500が不調になり、パナのDMR-ZR1に替えました)。これからプロジェクターの購入をお考えの方には選択肢としては入らないかも知れませんが、価格(残念ながらやはり値上がりしましたが)と映像品質のバランスではミドルクラスとして今でも通用するのではないかと思います。いずれにしても安くない買い物なので、必ず専門のショップで比較検討してご自身で結論を出すことを強くお勧めします。
5家庭用プロジェクターとして現状ベストではないでしょうか
【デザイン】
白が欲しかったのですが、黒しかなかったのでそこは飲みました。
後部パネルもセットで、一体感があっていいと思います。
細かいですが、リモコンの質感・操作性もよいです(ちょっとボタン多いですが)。
大きさはちょっと大きすぎですが、、、
【発色・明るさ】
申し分ないです。
【シャープさ】
申し分ないです。
【調整機能】
フォーカス・レンズシフトともにリモコンで操作できるので、画面に寄って調整できるのはありがたいです。
【静音性】
静かです。
【サイズ】
でかいです。
天吊で設置していますが、存在感あります。
【総評】
リビングルームのホームシアターでの利用です。
AVアンプ経由で、BDプレイヤ、PS5、SWITCH、AppleTVをつないでいます。
日常テレビがわりに使ったり、映画・ゲームにも使っています。
まだ細かく調整できていませんが、求める能力(4K、レンズシフトの柔軟性、静粛性)を満たしており、また、まだ使いこなせていませんが、細かい調整ができるのも満足しています。
この下の価格帯になると、軒並みスピーカー付きになるのは、そういうライトユーザー向けということなんでしょうかね。
ちなみに、JVC LX-NZ30、BenQ HT4550iと比較検討しました。
スペック、レビュー等を参考にして、レンズシフト、動作音、立ち上がり時間などでLS12000が高評価でした。
あと、10年以上エプソンのEH-TW3500を使っていたので、なんとなくエプソンの感じがわかっていたこともポジティブでした。
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![AOPEN QF23sY [イエロー]](https://image.nttxstore.jp/250_images/A/AO/AO16814138.jpg) |
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98位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/6/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
6500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m
【特長】- 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
- フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
- LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
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85位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2023/10 |
液晶(透過型3LCD) |
200ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:HD タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ スクリーン付き:○ USB:○
【特長】- 持ち運び可能で、コンパクトかつ軽量なポータブルプロジェクタ。明るさ200lmでHD解像度(1280×720)の映像を楽しめる。
- Wi-FiとBluetoothを搭載。Android、iOS機器の映像を入力できるほか、Bluetoothスピーカーへの音声出力など各種無線機能を利用できる。
- 電源端子にUSB Type-Cを採用。付属のACアダプターのほか、USB PD出力に対応したモバイルバッテリーからの給電でも動作する。
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![AOPEN QF23sG [ダークグレー]](https://image.nttxstore.jp/250_images/A/AO/AO16814139.jpg) |
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66位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/6/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
6500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m
【特長】- 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
- フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
- LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
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30位 |
57位 |
4.33 (11件) |
459件 |
2019/10/ 2 |
2019/11/14 |
液晶(透過型3LCD) |
3000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:410x157x310mm 重量:6.9kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.75〜2.85m 80インチワイド:2.35〜3.81m 100インチワイド:2.95〜4.77m
【特長】- 画質劣化の少ない光学シフトと1.6倍ズームレンズの搭載で設置場所の自由度が高いホームプロジェクター。Bluetooth対応でヘッドホンなどに接続可能。
- 独自技術で4K相当の高画質を実現し、HDR10、HLGにも対応。10Wスピーカーを2つ搭載し本体だけで音声も再生可能で、映画やゲームを手軽に楽しめる。
- 色再現性の高い3LCDと独自の液晶技術の採用により、コントラスト比100,000:1の高画質を実現。3000lmの明るさで、リビングでも4K大画面を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロジェクター
明るさも良く、操作性も良い機種です。
最高の1台を購入しました
5購入して満足^^
古いパナソニックの720pプロジェクターからの買い替えです。
以前TW5650をレンタルして満足し、購入を決めて小遣い貯めていましたが(汗)いざ購入となると疑似4kのこちらが気になり、再度お金を貯めようやく購入しました^^;
(シャッター閉めた6畳で100インチで使用)
明るさや画質、接地性など良いと思います。
特に良いと思ったのは、何せ明るいのでランプ低でファンが静かな事。
画質モードのシネマが好みでBD映画・ライブで選らんでいます。
逆に良くないなと思った所は、一度ランプの明るさを中にしたら煩かった事。これは映画に集中できないくらいノイジーでした。
もう一つはピントが画面上部下部で合わない事、上に合わせると下がボケます。これは前のプロジェクターも同じでした。
最近ようやく4kUHDプレイヤーを購入して何本か映画を見ました。
疑似4kとは言え買って良かったと思っています。感激しました^^
ただし画質は映画ソフト次第でBDでも凄く綺麗な物もありますし、逆にUHDブルーレイでもがっかりした物もあります。
とにかく最近は週末映画を楽しみに観ています。
そう言えば、もう少しで映画マトリックス上映しますね。
映画観にに行ったのは自分が20代頃?何年前になるのだろう?
勿論好きな映画なので観に行きます!
期待はしませんがね^^;
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42位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:190x248x190mm 重量:4kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高すぎます
人生で初めてのプロジェクターの購入です。
部屋が狭くテレビを良い位置に置けず、置物状態になっていることで天井や狭い壁でも視聴できるプロジェクターに興味を持ちました。
レビューがどのサイトにもなかったので、拙い文章ではありますが書かせていただきます…!
素人意見にはなってしまいますが、控えめに言って最高です!
もっと早く購入すればよかったと後悔しています。
まずデザインがとても好みでこちらのモデルを即決しました。
丸みを帯びたコロンとしたシルエットで白を基調とした色合いは女性から見ると素敵に感じます。大きさも小さくて部屋にポンと置いてあってもとても可愛いです。
使っていないテレビがとてつもなく巨大な置物に感じられます。
また天井に投影する向きに角度を調整した時にEPSONのロゴが正面に来るのがさりげない可愛さを生み出していると思います。
いつか壊れてもこのような可愛らしいデザインの新機種が出ていることを望みます。
上位機種と迷いましたが、私の部屋の環境では画面の明るさはこちらの機種でばっちりでした。
昼間は遮光カーテン(安物)を使っていますがデフォルトの設定だと明るくて逆に目が疲れるくらいなので画面は手動で好みの暗さに設定して使用しています。
画面を特大サイズにしても私的には画質や明るさに問題ありませんでした。
視力がとてつもなく悪いので最新のテレビのような画質だと頭が痛くなってしまうのでちょうど良いくらいです。
TVチューナーやスマホをHDMIに繋いで見ることもできてありがたいです。
テレビが置物状態になっているということもあり最近地上波を見ることもなかったので久しぶりに見ましたがとても面白いです。
NetflixやYouTube、プライムビデオも簡単にログインできて快適に視聴できています。
寝ながらスマホで動画を見るとどうしても首や腕が疲れますが、プロジェクターだと仰向けの状態で見れるので若干姿勢が良くなった気がします。
本体の角度を変えて天井から壁など見たい位置に画面を移動させるのも簡単でした。
ゴロゴロしながら見たい時は天井、ご飯を食べながら見たい時は壁に画面を移動させて使用しています。
画面の大きさや細かい位置もリモコンから操作できて嬉しいです。
非常に細かい点ではありますが気になっている点が数点あります。
先述したように「画面を移動する際にリモコンで画面の大きさや位置を調整できる」のですが、リモコンの設定→プロジェクター→台形補正→ズーム&シフトから操作しています。
やや操作が煩雑なのでもう少し少ない手順で調整画面に移れるとより画面の移動が楽なのかなと思います。
またリモコンで調整できるということは同梱されている紙の説明書には記載されておらず(私の見落としでしたらすみません)ホームページの説明書から確認できましたが、もう少しわかりやすいところに記載していただけるとありがたかったです。
また、届いた箱には簡単な説明書しか同梱されておらず、ホームページから詳しい説明書が確認できました。
その点は紙の説明書だと失くしたり折れ曲がったりする可能性がかなり高い私にとっては良い点です。
しかし説明書がありがたいことにとても詳しくページ数が多いので、見たい項目を探すのが少し大変です。
目次の画面から見たい項目のページまで飛べるとより見やすいのかなと思います。素人意見で色々言って申し訳ありません。
素人からすると総合して値段以上の価値のある素敵な商品でした!!
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![Lifestudio Grand EH-LS670W [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/21mpRvNVrKL._SL160_.jpg) |
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88位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/11/20 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.325m 80インチワイド:0.451m 100インチワイド:0.577m
【特長】- 壁際設置できる超短焦点モデルの家庭用プロジェクタ。壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を叶える。
- 解像度は4K、光出力は最大3600lm。明るい部屋でもくっきり鮮明に投写できる。
- テレビ台に置けるのでレコーダーやチューナーと接続しやすい。複雑な工事や配線は不要で設置も手軽。
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82位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
3400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:1.33〜1.61m 80インチワイド:1.78〜2.16m 100インチワイド:2.23〜2.7m
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142位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/8 |
液晶(透過型3LCD) |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) コントラスト比:1000:1(FOFO) 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:555x270x555mm 重量:7.2kg タイプ:天吊り HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.44m 80インチワイド:1.84m
【特長】- ボタン1つでいつもの壁面をプライベートシアターにできるシーリングプロジェクタ。使いたいときだけ映像表示できるので、部屋の雰囲気を損なわない。
- 自然な色合いのLCD方式を採用。まるで天井から音が立体的に降ってくるかのような没入感が味わえるボックス型ステレオスピーカーを搭載。
- スマートTVスティック「Fire TV Stick」(別売り)に対応。生活シーンに合わせた4つのプリセットモード(全灯、昼光色、昼白色、電球色)を備える。
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60位 |
80位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2016/11/25 |
2017/1 |
液晶(透過型3LCD) |
3200ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:292x44x213mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:0.9〜1.09m 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- 3LCDクラス最軽量の約1.8kg、世界最薄(※発売時点)の44mm。ノートPCや資料と一緒に持ち運びできる、モバイルモデルのビジネス向けプロジェクター。
- 「ピタッと補正」(フレームフィット機能/自動タテヨコ補正)により、どこでもすぐにプロジェクターを使用できる。
- スクリーンミラーリングに対応。スマートフォン・タブレット・ノートPCからフルHD映像をワイヤレス投写できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【デザイン】
サイズもちょうどいい
【発色・明るさ】
すばらしい
【シャープさ】
すばらしい
【調整機能】
使いやすい
【静音性】
静香
【サイズ】
ちょうどいい
【総評】
再考
5薄型のファンノイズには気をつけよう
・選定理由
CASIOスーパースリムなプロジェクターは解像度がWXGAで表現力不足なので、同じ用な大きさのフルHDのモデルを物色した結果こちらのモデルを選定する事になった。
・不満な点
フォーカスが合わせ難い
被写体までの距離は意外と必要で近い場所だとフォーカスを合わせたりキャリブレーションするのに時間が掛かる。
ファンの音がうるさい。
60インチ未満のサイズで使うなら、テレビの方が断然使い勝手がよい。
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![Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31e9p7+X2-L._SL160_.jpg) |
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72位 |
92位 |
- (0件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
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147位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
2023/6 |
液晶(透過型3LCD) |
4100ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:356x133x395mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:22 145 010
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![EB-1485FT [ホワイト]](https://radical.co.jp/pict/202006011219020265GOD.jpg) |
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259位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/24 |
2019/11 |
液晶(透過型3LCD) |
5000ルーメン |
1366x768 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:458x375x209.5mm 重量:9.8kg タイプ:据え置き 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 80インチワイド:0.487m 100インチワイド:0.613m エコマーク:○ 認定番号:19 145 006
【特長】- レーザー光源搭載の5000lmにより明るい場所でも鮮明な映像投写を実現するフルHD解像度のビジネスプロジェクタ。会議や授業の質向上に役立つ。
- PCと接続することなく電子ペンを使って板書が可能。書き込みスペースを20枚まで増やしたり、書き込んだ内容を再編集したりできる。
- 投写画面をほかのプロジェクタに4台まで配信できる。投写している資料やホワイトボードの板書をキャプチャしてPCやスマホ、タブレットにも配信可能。
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![Lifestudio Pop EF-61G [スモークアイスグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/315Zjv9ePLL._SL160_.jpg) |
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85位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
- 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
- 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
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125位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
2023/8 |
液晶(透過型3LCD) |
4600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:325x90x299mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.14〜1.86m 60インチワイド:1.73〜2.8m 80インチワイド:2.32〜3.74m 100インチワイド:2.9〜4.68m エコマーク:○ 認定番号:22 145 006
【特長】- 明るさ4600lmでフルHD解像度のビジネスプロジェクタ。16:6や21:9の横長のワイド画面表示に対応し、リアル/オンライン混在型会議をスムーズに行える。
- スクリーンミラーリング対応で、アプリなど事前にダウンロードする必要なく、スマホ・タブレット・ノートPCからワイヤレスで写真や動画を投写できる。
- 「ピタッと補正」を装備。スライド操作だけでゆがみを補正できる「スライド式ヨコ台形補正」をはじめ、上下方向のタテ台形ゆがみも補正する。
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![EB-800F [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307241.jpg) |
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182位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/12 |
液晶(透過型3LCD) |
5000ルーメン |
1366x768 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:458x209.5x375mm 重量:9.4kg タイプ:据え置き 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 80インチワイド:0.49m 100インチワイド:0.61m エコマーク:○ 認定番号:20 145 015
【特長】- 超短焦点壁掛け対応モデルのビジネスプロジェクタ。投写面の近くに人が立っても影ができにくく、投写光が目に入りまぶしく感じることもない。
- ランプ光源では実現できなかった特徴を備えたレーザー光源を採用し、会議や授業、商業施設や娯楽施設などの映像演出用途にも適している。
- 部屋が明るいままで映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。湾曲した黒板に投写する際に発生する画面のゆがみを四角く補正することができる。
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![EB-815E [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001583779.jpg) |
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216位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/10 |
2023/11/ 9 |
液晶(透過型3LCD) |
5000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.5kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ USB:○ 80インチワイド:0.28m 100インチワイド:0.36m エコマーク:○ 認定番号:23 145 001
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142位 |
126位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2023/10 |
液晶(透過型3LCD) |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:183x210x130mm 重量:1.3kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ スクリーン付き:○ USB:○
【特長】- 500LEDルーメン/220ANSIルーメンの高輝度とフルHD高解像度に対応したホームプロジェクタ。84型布スクリーンとGoogle 4K Android TVが付属する。
- 2mの距離で75型相当、最大で100型相当の大画面を表示可能。4点キーストーン補正に対応しているため、画面のゆがみは簡単に補正できる。
- ストリーミングデバイス用チェンバーの搭載により、デバイスをチェンバー内に隠すことで存在を忘れてコンテンツを楽しめる。
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251位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/14 |
2025/7/中旬 |
液晶(透過型3LCD) |
130ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:42dB 幅x高さx奥行:95x160x115mm 重量:0.63kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:手動 USB:○ 100インチワイド:2.72m
【特長】- 角度調整で天井投影も簡単なミニLCDプロジェクタ。三脚なしでも天井に向けて投影ができるので、寝ながら鑑賞も可能。
- HDMI入力で投影でき、スマホ/PC/ゲーム機/ストリーミングデバイスなどに対応する。USBメモリーで直接投影でき、動画/音楽/静止画ファイル対応。
- USB接続ミラーリング(iPhone/iPad)が可能(USBケーブル使用、別売り)。電動フォーカスをリモコンで簡単に操作できる。
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288位 |
148位 |
- (0件) |
1件 |
2020/12/ 8 |
2020/12 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:356x133x395mm 重量:5.8kg タイプ:据え置き 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 80インチワイド:0.463m 100インチワイド:0.583m エコマーク:○ 認定番号:20 145 012
【特長】- フルHD解像度で3600lmの明るさに対応した超短焦点モデルのビジネスプロジェクター。教育現場やオフィスの遠隔コミュニケーションに最適。
- パソコンなしでも電子ペンを使ってホワイトボードのように書き込みができるインタラクティブ(電子黒板)機能を搭載。
- 16:6アスペクトのディスプレイ表示に対応。投写位置を左・中央・右に動かしたり、書画カメラの映像とホワイトボードを並列投写したりできる。
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129位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
2023/7 |
液晶(透過型3LCD) |
5000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.5kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ USB:○ 80インチワイド:0.28m 100インチワイド:0.36m エコマーク:○ 認定番号:23 145 001
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328位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
液晶(透過型3LCD) |
200ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:128x203x136mm タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 2.1m離れた場所から80型の画面サイズを投影できるフルHD解像度のホームプロジェクタ。3W×2のスピーカーユニットを搭載。
- 映像がぼやけて見づらくても、フォーカス調整機能で隅々までくっきりした映像を映し出すことができる。
- HDMIケーブルでPCやタブレットと接続できるほか、USBコネクタからAmazon Fire TV StickやChromecastなどのストリーミングデバイスを使用することも可能。
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![dreamio EH-LS650B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574829.jpg) |
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101位 |
173位 |
- (2件) |
23件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:23 145 002
【特長】- 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
- Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
- 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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1128位 |
202位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/4/12 |
液晶(透過型3LCD) |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:43dB 幅x高さx奥行:178x175x212mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
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![dreamio EF-21R [ベージュローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658097.jpg) |
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288位 |
202位 |
4.33 (3件) |
63件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4三回目レビュー
【デザイン】シンプルで良い
【発色・明るさ】暗室なら十分明るい
ダイナミックだと眩しさを感じる
暗い部分の表現は苦手、黒潰れする
【シャープさ】アニメなどはくっきり、ブルーレイディスクで見ると
映画もカラフルな感じで見える気がする
古いhc-5500三菱プロジェクターに比べて
【調整機能】シンプルだがこれ位が分かりやすい
黒いシーンの調節がどうにかできたら良いが
まだ使えきれませんが
【静音性】頭の1メーター少し上に有るが排気音はとても静か
【サイズ】小さいと思います、持つとがっちりしている
ひっくり返してネジ穴を使って固定してます
【総評】EF-21に本体色が黒がない
wihiが時々安定しない
ブルートゥース接続にも安定感がない
ソフトファームupで安定感が出れば良いが
この値段なら満足感あり
お手軽な初めてプロジェクターにお勧め
ただし投影距離と画面の大きさに注意
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526位 |
202位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
2700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:70000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ スクリーン付き:○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
- この製品をおすすめするレビュー
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5リビングシアターにはこのシリーズで決まりです。
TW5750に80インチのモバイルスクリーンを同梱したモデルです。22年末現在TW5750より安くなっていてお買い得ですね。
【デザイン】
オフィス向けプロジェクターのような外観です。まあ実用的なガジェットと思えばどうと言うことはないですね。
【発色・明るさ】
明るさが2700lmと明るいので、リビングシアター用途にも使えます。3LCD式なので、色も鮮やかできれいですね。
【シャープさ】
フルHDパネル3板式なので、十分にシャープです。台形補正等を多用するとその分解像度が落ちますので注意が必要です。
【調整機能】
必要十分に備わっています。レンズシフト範囲も広いですね。
【静音性】
2700lmのプロジェクターとしては十分静かです。
【サイズ】
2700lmの割には小さいと思います。
【総評】
同梱スクリーンはとても簡素な作りで、幕面は丸めて袋に入っているだけですので、設置時や収納時に手で巻かなければなりません。スタンド等もワンタッチで開いたりせず基本は手でセットアップするので面倒くさいです。
本機は明るさが2700lm、フルHDの解像度なので、コントラストだの、黒が浮いてしまうだのうるさいことを言わなければ非常に実用的な構成で、コントラストを詰める意味のないリビングシアターや店頭での客寄せデモなどに最適です。値段もとてもハイコスパと言えます。
ただ部屋を暗くして映画などを見ると、明るいだけにそれなりに黒が浮いてしまいます。
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