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明るい順暗い順 |
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![GV32 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764560.jpg) |
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162位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/1/27 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
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![GV50 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660907.jpg) |
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338位 |
145位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
- 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
- ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
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191位 |
217位 |
4.74 (24件) |
29件 |
2021/10/14 |
2021/10/12 |
DLP |
300ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:120x196x185mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 2.1ch BluetoothスピーカーとAndroid TVを搭載し、135度の角度調整機能を備えたモバイルLEDプロジェクター。
- 300lmの明るさと720p HDの解像度で、オートフォーカスと自動垂直台形補正機能を搭載。また、2.5時間駆動するバッテリーを内蔵。
- ワイヤレス投写機能によりスマホ、タブレット、ノートPCなどのコンテンツをケーブルや複雑なセットアップなしですぐに大画面投影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生活が豊かになりました
ベッドで寝ながらYouTubeとかをゆっくり見たいと思って購入しました。私の部屋は天井が白く開けているので天井に投影して使用していますが、非常に快適に使用できています。これまでも、通常のプロジェクタを購入して三脚を使って天井に向けて使用することはありましたが、距離が足りなくてスクリーンサイズが小さくなったり、排気が熱い&うるさくて、とても快適に使用できるものではありませんでした。しかしこの機種は、排気もとても静かで全く気になりません。また、購入後に知ったのですが、なんとバッテリーも搭載していて、2時間程度であればコンセントにつながらんくても良いという画期的な製品です。価格は若干高いですが、おすすめできる製品です。
5映画用
角度調整ができるということで、天井投影用に購入しました。
場所を取らないので部屋がすっきりしてます。映画を見るのに使っています。
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175位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/16 |
2020/12/ 7 |
DLP |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○
【特長】- 20,000:1の高コントラストと4000lmの高輝度を実現したWXGAビジネスプロジェクタ。明るい会議室でも明瞭に映像や資料を投影する。
- プレゼンテーション・インフォグラフィック・スプレッドシートの3つのモードを搭載。ニーズに合わせキャリブレーションされた色彩を提供する。
- 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正機能や、20分間動作のない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を備える。
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519位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/22 |
DLP |
500ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1(FOFO) パネルサイズ:0.3インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:139x144x139mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.151m 60インチワイド:1.727m 80インチワイド:2.303m 100インチワイド:2.879m
【特長】- 子供の目にやさしいアイケア機能を搭載した輝度500lmのLEDモバイルプロジェクター。複数のOSやデバイスに対応したワイヤレス投影ができる。
- 最大100型の投影が可能で、耐水性能にすぐれアウトドアでの使用にも最適。720pのネイティブ解像度、約10億7000万色に対応する色再現性も備える。
- 独自の「LumiExpertテクノロジー」は周辺光レベルを検出して適切な明るさに調整。最適化された画質を提供し、長時間快適な視界を確保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お一人様の初めてのプロジェクターの選びかた
お一人様の初めてのプロジェクター選びという立場で書きます。
最初はxgimiやankerのフルHD・横台形補正・ANSI800LM以上、で考えていた。
でも中古でも7〜8万する。本当に必要だろうか?普通のひとはプロジェクター買っても結局さほど使わない。そんなに暇じゃないから。それでも『たまにはプロジェクターの大画面で映画を見たい』。自分もそのクチ。そんなひとがプロジェクターにお金使うなら4〜5万が限度じゃないか。 頭を冷やした。
※ここでうっかり1万円のpoyankとか買ってしまうと、1回使って終わり。なぜか?
どんだけ追い込んでも絵が真っ青だから。GS2はとにかく色が綺麗。
そんな折に3万円のGS2を発見。フルHDじゃないが同性能他社と比べても価格がバグっている。勢いで買った。(もちろんその後すぐ6万円になっていた)
プロジェクターというものを実際に買ったら、自分の条件があまりにもすべて間違っていたので、レビューを書きたくなった。
◆中古8万クラスと明るさ比べちゃうでしょ?
800,900LMでも結局暗くして映画見よってなる。暗い部屋で綺麗なら事足りる。500LMで3万円なのに8万もだす意味は無い。
◆横台形補正が気になるでしょ?
台形補正をすれば画面はどんどん小さくなる。小さな部屋では補正は敵。ではどうするか?
プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと居場所がない。答えは設定で上下逆(真正面が上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。実は超簡単。
反対側の壁際の中央に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)で誰でもできる。
壁間285cmの7畳部屋で、投影距離265cm確保し、画面サイズ実測203×114(92インチ)達成。
◆フルHDとかHDRが気になるでしょ?
プロジェクターはテレビじゃないの。投影であり映画と一緒。
HDRなしでもHDでも色が凄く綺麗だから『たまにはプロジェクターの大画面で映画を見たい』のひとが満足できる美しさです。
逆にコレが汚いというひとは中古8万クラスでも絶対に汚いとなる。なぜか?
そういうひとはテレビと比べている。8万出してもテレビには遥か遠く及ばない。
◆音はどうでもいい。
すぐに気づく、スピーカーは前方にないと気持ちワルイなと。1.5万でヤマハの60cmサウンドバーでも買っちゃえば一人暮らしのスピーカー探しはもうアガリ。一生もの。
◆無線もandroidアプリも要らない。
普段はすべてPCでサクサクなのでアプリだとアマプラもネトフリも超まどろっこしい。PCだとYoutubeは広告なしTVerもCMなし(ブラウザ選べば)。でもキャストでPCとつないだら超とろくて耐えられない。独りなんだから不細工に長いケーブルでPCと直結してすべて行うのが絶対最強。
◆天井投影はナシ。
天井と壁の行き来は3日で終わる。あと天井投影って意外と快適じゃない。そうです、天井よりも足側の壁に大画面、のほうが自然に楽に見れる。イスから見る壁と、ベッド足側の壁を一致させるだけ。一人なら手っ取り早く模様替えする。
話を戻すと、普通のひとならプロジェクターにお金使っても4〜5万が妥当。
3万円はさすがにバグっていたが、元々10万円のGS2が、4〜5万で見つかったら速攻ゲットするべき。
(中古でもあまり出回っていないので見逃さないように。)
◆お金持ちのひとは絶対に100万円以上出すべき。
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![GV31-JP [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001595703.jpg) |
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/9/29 |
DLP |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:131.3x203.2x191.4mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- 「天井シアタープロジェクターGV」シリーズで、Netflixに対応したフルHD解像度のモバイルプロジェクタ。135度の角度調整機能を備える。
- オートフォーカスと自動台形補正機能を装備。プロジェクタを壁から天井に向けた際にも瞬時にゆがみや角度を調整して映像を映し出す。
- 4W×2のステレオスピーカーと8Wのサブウーハーを搭載。ワイヤレススピーカーモードに切り替えれば、スマホからWi-Fi経由で音楽を再生できる。
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169位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/11/16 |
2020/12/21 |
DLP |
3800ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 80インチワイド:2.639〜2.905m 100インチワイド:3.299〜3.631m
【特長】- FHD解像度で3800lmの高輝度を実現したDLPビジネスプロジェクター。明るい部屋や広い会議室でも明瞭に映像や資料を投影できる。
- プレゼンテーション・スプレッドシート・インフォグラフィックモードを搭載。簡単なモード選択でテキストと図表の詳細をクリアに表示する。
- 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正や20分間動作がない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最新モデルに引けを取らない
【デザイン】ビジネスプロジェクタらしく筐体デザインは少し古さがある
【パネル画素数・明るさ】1,920×1,080 3,800lm 対応解像度VGA〜WUXGA
【シャープさ】細部まで綺麗な表現が出来ている
【調整機能】直感的な操作が可能でUIも使いやすい
【静音性】耳をすませばファンの音が聞こえる程度で気にならない
【サイズ】幅296mm 奥行き221mm 高さ120mm 2.3Kg
【総評&感想】ビジネスモデルでも動画再生能力は高く非常に綺麗な描写。スイッチONからの起動も速い。メーカー希望小売価格は116,400円と強気だが価格に見合った性能だと思う。
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210位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2020/2/25 |
2020/2/27 |
DLP |
3500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.48インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10.7億色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:312x110x225mm 重量:2.79kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m
【特長】- 3500ルーメンの明るさとフルHDに対応したゲーミング・ホームエンターテインメントプロジェクター。
- 16msの応答速度を実現したことで、映像の遅延を軽減。「デジタル垂直レンズシフト」により、投影するスペースに応じて投写画面の高さ調整ができる。
- 「ゲームモード」をONにすると映像を微調整し、影のシーンを鮮明に投影。また、ランプ節約モードで使用すれば最大15,000時間までランプ寿命を延ばせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って満足!です。
【デザイン】
ふつうです。よくあるタイプです。
【発色・明るさ】
私には十分です。いままで中華製の1万円程度のものを使ってましたが、
それと比べるとめっちゃ綺麗です。昼間の薄暗い部屋でも十分楽しめます。
【シャープさ】
比較が中華製プロジェクターしか、わからないのですが、
さすがフルHDです。とてもシャープに感じます。
【調整機能】
これは、上下の台形補正しかりません。
【静音性】
静かではないですが、特に気になりません。
【サイズ】
こんなものかと思います。
【総評】
6万6千円程度で購入しましたが、とても満足しています。
もう中華プロジェクターには戻れません。
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269位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- レーザー光源採用したことで明るく、色鮮やかな映像表現を500ANSIルーメンで実現した家庭用天井モバイルプロジェクタ。
- 135度の角度調整ができ、壁はもちろん天井など空いているスペースに投影可能。台形補正機能に横方向と回転補正が加わり、自動障害物回避機能も追加。
- スリープタイマー、ナイトシフトモード、シネマ/天井シネマサウンドモードなどの機能を搭載。2年間の不具合発生時の製品無償点検サポートが付随。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
何もないのは寂しいので。ただ、いわゆる家庭用プロジェクターは初めてなので、それで書いてみます。
【デザイン】
悪くないというか、他と比べて、おしゃれな感じがします。
【発色・明るさ】
たぶん良いと思います。夜間は言うまでもなく、昼間でもカーテンを閉めれば、相応に見えます。不満はありません。
【シャープさ】
悪くないと思います。自分は目が悪いので、眼鏡をかけて見ますが、それだけで十分ベッドから見えます。
【調整機能】
これが、やや難ありと思いました。自動補正は、周囲の光を読みながら補正するようで、光が差し込むと、それに引っ張られて画像がゆがみます。なので、補正は手動で制御して、自動起動をオフにしています。これなら、明るさにとらわれず、同じ画面で映像を見ることができます。
【静音性】
悪くないし、音量を上げればほぼ聞こえません。
【サイズ】
悪くないと思います。動かすことがないので、そんなに気になりません。
【総評】
総合的には非常に満足しています。
また、なぜか話題になってないのだけど、HDMI ARC対応なので、サウンドバーにつなげて見ています。たいていのサウンドバーには声を引き立たせる機能があるので、これがとても有用です。付属のスピーカーも悪くないけど、サウンドバーをつなげた方が、より楽しく動画を見ることができます。
※投稿後テストしてみましたが、UBS Cの端子からUSB DACが使えました。これでヘッドフォンアンプなどとつなげて使うことが出来そうです。
で、いくつか不満点があります。
一つ目は、やや起動が遅い。リモコンで電源をつけてから、トイレ行くくらいの時間があります。
もう一つは、リモコンの操作性。Googel TVの設定とプロジェクターとしての設定が一体化しているため、プロジェクターの補正をしたいのに、Google TVの設定に入ってから設定メニューの階層を進むので、結構時間がかかります。自動補正は一発起動のボタンがあるので、これを使えばいいのだけど、上記理由により、手動補正を使っているため、ここが難ありでした。
欲を言えば、手動補正のプリセットみたいなものが作れれば嬉しかったです。
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![GV50P [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720919.jpg) |
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654位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/12/ 8 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
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