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明るい順暗い順 |
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23位 |
22位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
1100ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
- 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
- ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、これにて完結。
N1Sのレビューでは「完結かも」でしたが、今回は「完結です」です。
40万円投資してもプロジェクターは、"テレビには勝てっこない/なれっこない"。
テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋では不向きです。ネット動画は話盛りすぎ。売り場で見りゃわかる。
あともっと致命的なミスとして、"テレビ番組は巨大画面には合わん"。
巨大画面が合うのは、映画・ライブ・スポーツ…etc.だけ。
明るくない部屋で、巨大なプログラムを楽しむ"プチ贅沢"、それがプロジェクターの醍醐味。
テレビ番組(情報・ドラマ・バラエティ…etc.)を巨大画面でみてしまうと、ただ合わないだけではなく、"プチ贅沢"のほうの視覚の特別感が消失します。本末転倒。
そもそも巨大画面のプチ贅沢を、照明MAXで楽しむひとなんていないので、本機の明るさで全然間に合います。
そこを絶対に忘れちゃいけない。間違えちゃいけない。最重要ポイントです。
それを踏まえると、N1Sになんの不満もなくほぼ完結だったのですが、見た目そのままで4K版が発売されるということで、予約期間中にふわっと検討していました。
・N1Sは実質12万弱で購入した
・フリマで11万弱で売却できそうだった(→できた)
サイズそのままで4K版が実質14万弱で買えるチャンスだったので過去発言にも合致しました。【追記:2025プライム感謝祭では129,980円でした】
@『プチ贅沢の高額な壊れ物に20万円はありえない』
A『一人部屋に5キロのデカい高額な家電は、腫れ物・存在感オーバー・普段邪魔』
@も大事ですが、実はAが非マニアにとって本当の本当に重要なのです。ランキングとかでみると一見どれも同じくらいの大きさにみえますが、実際はぜんぜん違います。脚を除いた本機の本体部分は、わずか 16*16*12cm です。このサイズでこの映像というのは本当に驚異的で、仮に"サイズパフォーマンス"と名付けるなら、本機を上回る機種は現時点でこの世に存在しません。
持ち出しも数万円ということで、買っちゃいました。結果としては、大満足です。
正直N1Sに不満がなかったのでN1Sを視たとき程の感動はありませんでしたが、確かに一段と明るくなり、特に4K映像では精細感が増しました。
本当に発色がいいというか、キレがいいというか、一度3色レーザーを使ってしまうと、もうLEDや単色レーザーには二度と戻れなくなってしまいます。数字に現れない発色の違いが明らかにあります。
映像は文句なし。そして音響も集合住宅住まいの非マニアとして、とても気に入っています。
部屋には4.0chのシステム(ウーファーは論外不採用、センターは使ってみて不要とわかり売却済、部屋の四隅にスピーカーがある状況)が一応あり、テレビ番組で楽しんでいますが、映画の場合セリフが聞き取り易いボリュームに合わせちゃうとその他がうるさくて近所迷惑です。
音響は非常によく研究されていて、非マニアとしてとても満足度が高いです。本当にとても丁度いいので、映画のときは本体音響のほうを利用してます。
私と同じく 一人暮らし/非マニア/庶民 の方や、どんなに凄いプロジェクターでも、高額でデカいカタマリだと"部屋の腫れ物"になってしまう、という方には、本機がおすすめです。
以上、一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び《完結編》、どなたかのプロジェクター選びのご参考になりましたら幸いです。
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追記:2025年9月システムアップデートがきました。
大きなものとしては2つ。
・画像設定のなかに「画面メモリー」という新項目登場。要は、細かく追い込んだ台形を、どんどんパターン保存できるように遂になったのです!
・リモコンの電源ボタン長押しで新メニュー登場「スリープ・シャットダウン・再起動・画像off」から選べる。要は、画面だけ消すことができるように遂になったのです!(BTスピーカーモードは最初からありましたが、それとはまったく異なる新機能です)
これで本当に完全体になりました!
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5圧倒的な没入感!昼でも見える明るさと、サクサク動く快適さ
JMGO N1S 4Kを購入しました。率直に言って、これは大満足の一台です!
【画質】
4Kの高精細映像はもちろんのこと、発色も鮮やかで、映画もアニメもとにかく綺麗!
昼間でも、カーテンを閉めた程度の部屋なら十分明るく、むしろ「眩しい」と感じるほどの輝度。プロジェクターのイメージが覆されました。
【動作】
Google TVがサクサク動作するので、YouTubeやNetflix、Amazon Primeなどのアプリ切り替えもストレスなし。リモコン操作も快適です。
【音質】
スピーカー内蔵でここまで鳴る?というくらい音もクリアで力強く、わざわざ外部スピーカーをつながなくても十分楽しめます。
総じて、設置も簡単でデザインもスタイリッシュ。プロジェクター初心者にも、上級者にもおすすめできる一台です。価格以上の価値、間違いなくあります!
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39位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/11/18 |
DLP |
3650ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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102位 |
55位 |
- (0件) |
13件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:240x80x80mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 上下に回転できるボトル型デザインで、投影する場所を調整しやすく、どこにでも持ち運んで気軽に使用できる家庭用モバイルプロジェクタ。
- 映像を遮らないリアルタイム補正できれいな映像が続く。10,000mAhの大容量バッテリーを内蔵し、コードなしで最長4.5時間の再生が可能。
- OSにはGoogle TVを搭載し、YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
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42位 |
62位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
2500ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
- 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
- OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。
家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。
WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。
天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。
ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。
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157位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/25 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
- 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
- ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
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35位 |
71位 |
4.00 (1件) |
21件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
3300ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
- BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
- 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。
【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。
【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。
【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。
【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。
【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。
【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。
【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。
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75位 |
85位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
460ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
- 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
- Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TCL C1と比較してみて。
価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。
100インチのスクリーンにて使用してみました。
良い点、悪い点をピックアップしてみました。
TCL C1とJMGO nanoの良い点
お互いGoogle TV内蔵
アプリの動作がサクサク反応する。
色の再現力が良い
ジンバル機能があり天井投影可能
底面に三脚取付穴がある。
黒の締まりのある映像。
投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。
C1の悪い点
240ISOルーメンはとにかく暗い。
日陰や逆光の映像が暗すぎる。
テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。
部屋を暗くしないとほとんど見えない。
リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。
対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。
夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。
リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。
これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。
C1は色が寒色系
nanoは暖色系
オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。
共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。
C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。
nanoは100インチでもピントがシャキッとする。
nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。
リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。
C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。
●またこれが素晴らしい点というのが有り、
内部クリーニング機能があります。
これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、
スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。
以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。
因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。
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53位 |
157位 |
5.00 (2件) |
44件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品
エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー
プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用
・画質
レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。
・調整機能
ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。
ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。
ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。
こういった話は案件動画ではされませんが重要です。
・静穏性
圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。
本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。
つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。
・サイズ
TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。
総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。
5良い時代になったもんだ
【デザイン】
ジンバル一体型でスタイリッシュ
【発色・明るさ】
比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ
【シャープさ】
自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ
【調整機能】
台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度
【静音性】
こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない
【サイズ】
コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚
【総評】
間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる
最後に気になる事や要望
・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど
・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応
・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも
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140位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
900ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:165x191x187mm 重量:2kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 片手で持ち運べるコンパクトサイズながら900ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一万円台のプロジェクターから買い替え
【デザイン】
良き
【発色・明るさ】
明るい
【シャープさ】
良き
【調整機能】
良き
【静音性】
静か
【サイズ】
良き
【総評】
100インチスクリーンで投影していますが、室内暗くすればめっちゃ綺麗です。
51Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び 完結かも?
色々使ってEF-11にしばらく落ち着いていました。
予算抑えめならば未だに一択の神機です。(光源時間がわかるので光源時間の少ない中古5万円台を想定。その予算では断トツ驚愕の映像美です)
ステップアップにあたり今回はいくつかお試しました。
本機のほかに、JMGOとAnkerの最上位モデルです。
今までのプロジェクター生活でわかったことは、
テレビ番組(ドラマ/ニュース/バラエティ)は巨大画面で見ても合わん。疲れるだけ。
巨大画面で見てアガるのは映画/ライブ/スポーツだけ。暗い部屋でのプチ贅沢に収まるということ。
テレビとして使えないなら明るい部屋での視認性は宝の持ち腐れ。
あと素人としては1Kの部屋にスクリーンはやっぱ無理。邪魔。悪目立ち。白壁だったら4Kは宝の持ち腐れ。
そして見比べてみて新発見がありました。
性能が上がりすぎると映画の味がしなくなってくるのです。
簡単にいうと、テレビでみる映画って映画の味がゼロですよね。それです。
テレビほど無味じゃないけど、テレビに近づきすぎると映画の味がしなくなってく。
新発見でした。
専門家のレビューだと"暗室で比べても明所暗所の表現力が凄い"とか書きますが、ド素人が映画見て気になっちゃうのは明所暗所の表現力よりも、映画味のほうでした。
あとやはり1Kの日常には5キロの家電のカタマリは、"存在感オーバー"でした。
デカくて重くて2,30万円もする"腫れ物"が割と高い位置に存在する1K日常生活、これは間違いなくストレスです。まじ重要。
使わない時間のほうが圧倒的に多いことを絶対に忘れちゃいけない。
N1Sが丁度良かったのです。明るさ・映画味も、コンパクトさも。
もちろん3色レーザーは神機の単色レーザーの映像より2枚上手でした。
音も良かったです。過度な期待をしなければ"やるじゃん"てきっとなります。
周りを気にしつつ&そこそこの迫力で&セリフもよく聞きたい、となると本当に丁度良い。
(余談1)
N1S専用のごとき(笑)、最高の台をみつけたので共有します。
山崎実業プランタースチールスタンド。Amazonだと「B0CPSLHLND」
白黒ありますよ、上:耐荷重2kg、下:耐荷重5kg、Yahooの方が安かった。
3本柱で立ってるように見えますがそうではなく、底面キャスター4つです。
・デスクやテーブルと同じ高さ70cm →ベストの高さ
・円形25cm →まったく邪魔にならない
・キャスター →N1Sスタンドにない横回転を補える。邦画のときは50cm前進で洋画のサイズ感に近づけたり。あと掃除とか天井投影地点へ移動とか。めっちゃ便利。
(余談2)
作りの関係でHDMI入力で天井投影だと、普通のL字では無理。タイトなL字があるのでご紹介。Amazonだと「B0D31DVPTD」など。
(余談3)
お試しレンタルなどの際、おすすめの映画はアマプラのイコライザーファイナルです。
HDR作品ですし、暗い場面が多いし、舞台となるシチリアの街は白いしで、確認にはうってつけだし作品も面白いです。
以上、1Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、ご参考になれば幸いですが、ご自身で実際にお試しくださいね。
(参考)
アマプラ感謝祭で11.9万円でゲットしました。
プチ贅沢の高額な壊れ物に15万20万はあり得ないと過去に語りましたが、それは本機で確信に変わりました。本機が11.9万ならもう絶対これでいいじゃん、て思います。
素人おひとり様なら本機をビッグセールでゲットするのが正解です。
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