| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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50位 |
56位 |
4.66 (61件) |
778件 |
2009/2/ 2 |
2009/2/ 7 |
シートフィード |
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600dpi |
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【スペック】最大セット可能枚数:50枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCD 光源:白色冷陰極管 自動給紙方式(ADF):○ インターフェース:USB2.0/USB1.1 幅x高さx奥行き:292x158x159mm 重量:3kg
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54000円なのにめっちゃきれい!!!はやい!!!らく!!!
ブックオフなどで買った中古本がとんでもない量になってしまったので処分するついでに自炊しようと思い購入しました。
はじめは新しいix1600を購入する予定でしたが、100円や300円、高くても500円程度の古本のために数万もするスキャナーを購入するのも馬鹿馬鹿しいのでメルカリでこちらを購入。
4000円もしませんでした。
断裁機もカールの40枚の中古品を6000円で購入したので合わせても1万円程度です。
そんなとんでもなく安価な組み合わせですが、性能に関しては文句のつけようがないです。
スキャナーのレビューなのでカールの断裁機は一旦置いておきますが、まずはスキャン品質。
これまでコピー機のスキャン機能しか使ったことがなかったのですが、専用機ってこんなにキレイなんですね、、、
大半はもとが汚い本なのでちょっとあれですが、綺麗目な本だと市販の電子書籍と比べても全然見れる範疇です。
それにコピー機のようにわざわざ広げなくてもセットすればいいだけだから早いしめっちゃ楽!!!
ix1600のように4万円ならまあこんなものかとなったかもしれませんが、4000円ですから最高です;
本当に買ってよかった。
あとは寿命ですね、、、
かなり古いのでどれだけ使えるかどうか、、、
5かなり使いやすいです。
取り込みの時間がかなり早いです。紙詰まりもほとんど無く、この技術は日本が世界に誇れるものであると思います。scansnapのポータブル版を使っていましたが、やはりこちらの方が断然安定しています。場所はあまりとりません。大きく見えますが使わない時は、トレーなどたたんでいるからです。ソフトも使いやすくなりました。直感で操作できる感じです。このての機械はローラーがへたりますので断然新品を買うことをおすすめします。
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81位 |
76位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/8/12 |
2016/4/22 |
シートフィード |
A3/A4 |
600dpi |
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【スペック】最大セット可能枚数:100枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCD 光源:白色LED 自動給紙方式(ADF):○ 重送検知機能:○ インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) 電源:AC 幅x高さx奥行き:380x168x209mm 重量:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 054
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4場所をとらないA3対応のスキャナー
9年前に購入したScanSnap S1500からの買替えです。
幅40センチのサイドデスクに置いて使用していますが,A3用紙を裁断しなくてもスキャンできるというのは大きなメリットです。
スピードはS1500の倍くらいでしょうか。
封筒など,明らかに重層検知されるようなものでも「くしゃっ」となりにくい,という点も強みです。
自宅用にfi-7160(A4対応)も所有しています。
スピードは同じくらいですが,値段は2.5倍くらい。
A3用紙をスキャンできるというのは大きなメリットですが,値段が高すぎると感じ,購入をかなり迷いました。
高価すぎるという点を除けば,大満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/6/26 |
2014/8/29 |
シートフィード |
名刺 |
600dpi |
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【スペック】最大セット可能枚数:15枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCDイメージセンサー OCR(文字認識):○ インターフェース:USB2.0/有線LAN 電源:AC 幅x高さx奥行き:105x195x216mm 重量:1.4kg
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157位 |
-位 |
4.00 (1件) |
14件 |
2011/10/12 |
2011/10/21 |
シートフィード |
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600dpi |
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【スペック】最大セット可能枚数:50枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCD 光源:白色冷陰極管 自動給紙方式(ADF):○ インターフェース:USB2.0/USB1.1 幅x高さx奥行き:292x158x159mm 重量:3kg
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4今日買って来て今使った
書籍をscanし、ipadで読める環境作りのため購入。
キンコーズで書籍10冊を裁断してもらって、帰りにビックカメラで購入。
パソコンにドライバーやアクロバットをインストールし、scannerを接続する。
裁断した書籍は、きれいに剥がれていない場合、詰まってしまうので注意。
50枚が一回で読める限界。厚い紙だとへらさないとだめだ。
原因不明で詰まる(複数枚重なってでてくる)現象がまれにある。
詰まっても、自動で停止し、そこまでのscanを取り消すか、保存するか選べる。
ページ数の多い書籍は分割してscanするが、あとでアクロバットで結合できる。
アクロバットが付属しているので、編集ソフトはこれだけで十分だ。
初心者でも迷わず操作できる。
途中、画像縦方向にノイズが入った。scannerを開いてみると、内部に糊が付着。
裁断時に残った糊が原因。糊をアルコールを使って拭き取って再開。
ブラザー、エプソンの機種のレビューで作動時のでかい音が問題と言われていた。
この機種は静かだった。
定番な機種です。迷ったらこれを買えばいい。
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194位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2013/10/ 9 |
2013/10/25 |
シートフィード |
A4 |
600dpi |
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【スペック】最大セット可能枚数:80枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCD 光源:白色LED 自動給紙方式(ADF):○ インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) 電源:AC 幅x高さx奥行き:300x328x616mm 重量:4.2kg
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4fi-7160
【読取速度】
速いです。スペックでは、A4 60枚/分となってます。小さい原稿だとさらに速いです。
【解像度】
十分
【機能性】
機能は豊富で、設定の項目も多いです。マルチフィード(原稿が重なって給紙)検出機能が重宝してます。
【付属ソフト】
付属のソフトPaperStream Captureは多機能で高性能ですが、くせがあって使いにくいです。
【サイズ】
コンパクトです。ただ少し重いです。
【総評】
満足しています
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157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/21 |
2018/9/ 5 |
シートフィード |
A4 |
600dpi |
IEEE802.11a/b/g/n/ac |
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【スペック】最大セット可能枚数:80枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCD×2(表面×1、裏面×1) 光源:白色LED×2(表面×1、裏面×1) 自動給紙方式(ADF):○ 重送検知機能:○ OCR(文字認識):○ インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)/有線LAN 電源:AC 幅x高さx奥行き:300x170x202mm 重量:4.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 051
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222位 |
-位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2013/10/ 9 |
2013/10/25 |
シートフィード |
A4 |
600dpi |
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【スペック】最大セット可能枚数:80枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCD 光源:白色LED 自動給紙方式(ADF):○ インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) 電源:AC 幅x高さx奥行き:300x328x616mm 重量:4.2kg
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52年半ほど使っての再評価
導入動機は過去レビューを参照して貰うとしてしばらく使い続けて使用方法の変遷や問題点が見えてきたのでレビューをやり直す
【デザイン】
デザインについてはカバーをオプションで付けるべきという点はよりいっそう強くなった
埃が凄い
【読取速度】
申し分ないまま
2年半で恐らく1000冊近くの漫画をスキャンしたがローラーもまだまだ使えるしs1500のように重送が増えるという現象もまったくない
流石の業務機であると思う
【解像度】
埃の混入が見られる
上部スキャン面のみに埃が入りとれなくなってしまった
また原因は良くわからないがスキャンした跡埃の跡が入ってしまうのも上部が極めて多い
その為片面スキャンで使用し,その後並べ替えるという作業を行っている
少し手間は増えたがスキャンの質は格段に向上したため現在はこのやり方で落ち着いている
【機能性】
ローラーにより黒い線が付く
スキャンを失敗してやり直すことがあるとこの線が残ることになる
とはいっても後処理で消える程度のものなので気にしなくても良い
いくら洗っても取れないのだがスキャナ用の粘着クリーナーを使うと幾分かマシになるので定期的に使っている
欲張ってたくさんの紙を置くとローラーで紙が少し破れることがある
怪しい時は面倒でも2分割してやったほうが良い
【ドライバ】
問題なし
【付属ソフト】
Scansnap managerのまま使用中
全くアップデートがなされないままなのは少し不満があるが業務機のため仕方ないのだろう
なお,ブログは閉鎖した
現在のスキャンの流れは大幅に変更
わかりにくいと思うが簡単に流れを書いておく
コミック本体を裁断したものをグレースケールで片面スキャンする
裁断面とは逆からスキャンを行う
表(1ページから最終ページの1ページ前まで)→裏(最終ページから2ページ目まで)を順番にスキャンし一つのPDFにまとめる
出来上がったPDFを1ページごとに分割
奇数ページ→偶数ページの順で並んでいる
奇数ページを昇順に並べてリネーマーを使って001,003...と名前をつける
偶数ページは降順に並べてリネーマーを使って002,004...と名前をつける
これを混ぜてソートしページ順に並べ結合し順番が正しく並んだPDFを作る
奇数ページと偶数ページを正しい方向に回転させる
厚紙のページはカラーでスキャン,上記方法と同様に正しく並べる(白紙ページが必要なければ必要ない場合が多い)
表紙はカッターで半分に切ってカラースキャンし画像を正しく回転させる
最後に全てを結合して保存用原本のPDFを作成
できたPDFからAcrobatを使って画質を最高にし118.11ピクセルでjpegを書き出す
chainLPで処理→carmineを使って更に縮小→zip化で閲覧用zipを作成する
手で処理するのが大変なのでところどころperlやruby等で処理を自動化している
【サイズ】
問題なし
【総評】
高かったが壊れることもなく全く後悔していない
s1500が5台あっても同じアウトプットは出せなかっただろう
ローラー等の備品が壊れることもなくずっと使えているので流石は業務機といったところだ
5Scansnap iX500からの移行です
Scansnap S500→S1500→iX500とScansnapを長い間使って来ましたが、
今回fi-7180に手を出し、100冊ほど本をスキャンして、このスキャナーの特徴が把握できてきましたので、そのレビューです。
なお本レビューはあくまで個人利用で、かつ自炊目的での利用のレビューですので、業務で使う場合は違うレビュー結果になると思われます。
この点をご注意ください。
【デザイン】
見た目は不満ないです。
ただしユーザビリティに関係するデザインという観点では不満ありで、以下のような点が不満です。
・給紙口にフタがない。そのためホコリ対策として、使わない時はカバー等があった方が良いです。
→これに関連してScansnapだとフタの開閉で電源ON/OFFできていましたが、フタがないので、使う時は別途電源ボタンを押す必要があります。
【読取速度】
分速80枚は、スゴイです!! 今まで1冊4分かかっていたところが、
2分程度でスキャンを終えることができるので、作業効率がかなり上がりました!
【解像度】
大きな不満はないです。
自炊したファイルの閲覧装置は iPad 第4世代(Retina Display)タイプですが、
Scansnapモード・スーパーファインの解像度で読み取ったファイルを特に問題なく見れてます。
ただし、本のカバー等については色付きの背表紙の場合、
上記画像ファイルのような干渉縞(?)のようなものが現れる場合があるので、この点が残念です。
【機能性】
バンドルソフトのPaperStream IPを使えば、スゴイことができるんでしょうが、
一度使ってみた際、思ったような画質にすることが出来なかったため、
以降ずっとScansnapモードでスキャンしています。
(というかScansnapモードの方が楽にキレイなスキャンができます)
そのため、以下の記述はfi-7180をScansnapモードで使った場合のものになりますので、ご注意ください。
・Scansnapモードは、Scansnapを使っているユーザなら特に問題なく使えます。
また給紙が仕様では80枚まで可能なので、200ページ程度の本だったら、1度のセッティングでスキャンできます。
ただしiX500等と較べて、以下の様な不満点があります。
・iX500では継続読み込み終了のボタンを押すだけでファイルを保存できましたが、
fi-7180ではこのボタンを押した後、
「どのモードで保存するか」
→「保存ファイル名・形式などの選択」
→「保存完了ボタン」
と3回クリックする必要があり、この手間が面倒です。
・iX500ではスキャンボタンを長押しすることで長尺モードを選択出来ましたが、fi-7180ではこの操作が出来ないです。
・本の帯については、4cm以下の帯だとスキャン時に紙詰まりを起こして、スキャンできません。そのため、帯を半分で切って、帯の長辺をスキャン部分と平行に挿入すればスキャンできます。
・ScansnapモードではPaperStream IPの縦線検出機能は使えません
【ドライバ】
一般的なソフトと同様に、特に問題なくインストールできます。
【付属ソフト】
いろいろ付いてますが、メーカー推奨のインストールをしていれば問題無いです。
まぁScansnapユーザだと基本使うのはScansnapモードだけになると思いますが…
ちなみにiX500に付属しているScanSnap Organizerのようなスキャンファイル管理ソフトはバンドルされてないので、ScansnapユーザはOrganizerを削除しない方が良いと思います。
(ちなみにiX500関係のソフトをアンインストールしなくても、fi-7180は使えます)
あとソフトの安定性についてですが、(マシン依存の事象だと思いますが)、うちの環境(OS:Win7,CPU:i7 3930K,メモリ16GB)では、Scansnapモードスキャン時(USB3.0接続)に、デフラグや動画エンコード等の重い処理をスキャンと並行して実施していると、ほぼ確実にスキャンが途中で止まって、ソフトがフリーズするという状況になります。そのため、スキャン時にはパソコンの負荷を掛け過ぎないよう注意する必要があるのが、面倒です。
【サイズ】
・iX500よりちょっとだけ大きいくらいなので、問題なしです
【その他】
・保証
・iX500の場合、故障対策として比較的安価なメーカー延長保証がありますが、fi-7180の場合、故障に関しては下記の2つの選択肢があります。
・定額保証
・スポット保証
定額保証に関しては、「定額定期保守サービス」、「定額訪問修理サービス」の2つの選択肢があり、以下のような価格差があります。(以下の価格は2014年2月の消費税5%時の価格です)
定額定期保守サービス:33,600円/(年・台)
定額訪問修理サービス:24,000円/(年・台)
(PFUホームページに書いてある「定額センドバック 保守サービス」は、fi-7180は対象外になります(PFUサポートに確認済み))
スポット保守に関しては、センドバックでの修理も可能ですが、1回21000円+部品代+診断代8400円になりますので、こちらも結構な額になります。
なお、上記定額保証は個人でも加入可能で、購入から1年間はメーカー保証が付きますので、定期保証に入るかどうかは購入後1年後までに決めれば良いそうです(PFUサポート回答)。
なので、修理に結構な額がかかりますので、購入時に販売店が付けてる延長保証等を付けておくと良いかもしれません。
(ちなみに販売店が付ける延長保証には、スキャナのセンサ部分に付いた埃が起因した修理は対象外な場合が多いので、延長保証加入時には注意した方が良いと思います)
【総評】
iX500と比べて、いろいろ機能面等でダメなところがありますが、画質に大きな問題がなく、速度が圧倒的に速いため、iX500でも本の山が一向に減らないという人には、オススメです!
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131位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2016/8/12 |
2016/4/22 |
シートフィード |
A3/A4 |
600dpi |
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【スペック】最大セット可能枚数:100枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCD 光源:白色LED 自動給紙方式(ADF):○ 重送検知機能:○ インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) 電源:AC 幅x高さx奥行き:380x168x209mm 重量:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 054
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194位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/20 |
2017/4/21 |
シートフィード |
A4 |
600dpi |
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【スペック】最大セット可能枚数:300枚 両面読み取り:○ センサー:カラーCCD×2 光源:白色LED 自動給紙方式(ADF):○ 重送検知機能:○ インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) 電源:AC 幅x高さx奥行き:236x214x432mm 重量:11kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 053
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