| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
直販 |
|
6位 |
1位 |
4.06 (11件) |
9件 |
2021/2/ 9 |
2021/2/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PS5の音源を二台のサウンドバーに
新しくゲーミングモニターを増設した際に音量ダウンしたので購入。
以前から使用しているアイ・オー・データの
EX-LDGC243HDBではモニター側のフォンジャックから分配コードを用いてヤマハとONKYOのシアターバー二台から2方向で音を奏でていました。
本来なら光デジタルかBluetoothで接続したいのですが、ONKYOサウンドバーのBluetoothが不具合で繋がらないのでアナログで接続するしかなく。
新たに増設したアイ・オー・データのモニターLCD-LDQ271JABのフォンジャックに直挿しだと何故か音量が体感70%くらいダウンしてスピーカー出力。
PCではゲームしないので一台にBluetooth接続で問題ないが、PS5でRPGやアクションゲームをする際に二台スピーカーから臨場感ある音を体感するのに、モニター側もスピーカー側も音量最大にしても通常の音量より出力されないので、ネットでPS5本体から音声をスピーカーに繋げられる方法を模索していました。
要因としては片方のサウンドバーの設置位置が離れており、4mのケーブルを取り回し更に出力側に分配ジャックを使用しているので抵抗値が高くなっているのだと思います。
同じメーカーのCREATIVEのBlasterX G6で光デジタル出力でとも考えていましたが、オーディオ3.5mmケーブルを分配、延長コードともに投資していたので新たに光デジタルケーブルや分配器をプラス購入となると躊躇していました。
そして、最近ひょんなきっかけで本製品を知って二千円台で音量調整も簡易的なイコライザーも備えているので、安価で環境変えられるならと迷わず購入。
と購入動機のくだりが長くなりましたが、製品自体の感想は
購入前に把握してましたがPS5ではハイレゾ情報量のUAC2.0に対応してなく、古い形
式のUAC1.0と情報量半分以下なのでモード1一択。まぁ、スピーカー側の対応コーデックもSBCなので元々ハイレゾ音声は出せないので問題ないのですが。
PS5に接続して本製品の○ボタンを二秒以上押してモード1にした後、PS5の音声設定でBlaster Play!4を選択すれば認識してスピーカーから音が問題なく出力。本製品の音量を最大にしてイコライザーをバスブースト、ダイナミックと試しましたが、バスブーストはさほど効果を感じなかったのでダイナミックモードをデフォルトで使用。
モニター直挿しより明らかに音量と音質は変化しました。ですが、あくまでアナログオーディオ音声として改善されたので光デジタルやBluetoothのようなレベルのクリア且つ床まで響く重低音と比較すると、やはり音質が軽くフィルターのかかったようなものがあるのはアナログの性質上仕方なしかと。
安価でアナログ音声を改善できるのは間違いないので、アナログ環境しか選択のないスピーカーやヘッドセットでの運用される方で数万円するDACまで出資するのはと迷っている人は試される価値はあるかと。
中高域はボリューム調整でなんとか迫力ある音量にできますが、サ。ブウーファー内蔵されているスピーカーでは低音域の再現度は物足りないので重低音重視の人には期待した効果は得られないかもですね。
自分はヘッドセットはワイヤレス接続の製品使用なので、マイク調整やチャット音声は試していないのでコメントは控えます。
追記
結局、直挿しよりはアナログケーブルの音質、音量は良くなりましたが、スピーカーを鳴らすパワー不足感は否めずsound blasterX G6を購入してPS5の音源は光デジタルで鳴らすことにしました。
そして持て余していた本製品をPCに繋げ、PS5で使用している同じサウンドバー2台に繋げ、後から知りましたが専用アプリをPCにインストールすると、ある程度デフォルト状態より細かく音質設定ができました。
そして、PCのほうがUSB端子からの電圧?が強く安定しているせいか、PS5で使用していたようなフィルターのかかったような音ではなく、クリア且つパワフルに奏でてくれました。正直、設定次第では音楽ジャンルならデジタル光ケーブルより自分好みでもありました。
PC接続でインストールしたアプリ機能を込みで、更に低価格でここまで音質変わるなら星5の評価です。
二千円前後の製品でここまで効果があるとは思いませんでした。あくまで値段に対して費用対効果という意味で。
同じDACでも数万円するものと比較して、高価な製品を知ってるぞとマウントとりドヤる評価するようなフィールド間違ってコメントする場違いな発言はナンセンスなので。
5【スマホでハイレゾ】やっと正解にたどり着いた気分!最高すぎ!
Pixel 8 Proでの使用レビューです。
【安定性】
ノイズ、プチプチ音も一切せず、安定してます!!
【音質】
最高でした。PCに繋いでるAG03MK2と比較した結果、音質は同等か、本DACのほうがいいのでは?と思いました。
また、Pixelの空間オーディオ機能も有効化できますので、立体感のあるオーディオを楽しめました。
そして、なんかこれハイレゾっぽくね?と思うほど音が綺麗すぎたのでAndroidのデバッグ機能であるADBでサンプリング周波数、ビットレートを確認してみたところ、なななんと!24bit 192000Hzで再生されてました!(DACのPC/MACモードでの接続時)
<ADBで確認してみたい方向け>
adb shellを開き、以下のコマンドをコピペしてエンター
dumpsys media.audio_flinger >>/storage/emulated/0/Download/audio_dump.txt
テキストエディターやメモ帳などでダウンロードフォルダにあるaudio_dump.txtを開き、19200 Hzで検索(19200とHzの間にスペースあり)、本DACを外したり付けたりして、比較する。(Historical Thread Logという項目は過去の接続ログ)
【機能性】
本DACで細かく音量を調節できる機能がとても便利です。スマホは細かくは音量を調整できないので、本DACでちょっと音量を下げたりしてちょうどいい音量にすることができます。
他にはイコライザー機能、互換性優先モードがあります。
互換性優先モードでは48000Hzでの再生となります。
そのため、スマホ、PCなどで最高音質で再生するためには白色LEDモードである必要があります。詳しくは説明書に全て書いてあります。
【入出力端子】
マイク対応3.5mmジャックです
【総評】
うん。最高じゃん。
Androidはいつの間にかハイレゾのDACに対応してたんですね!良かったです!
|
|
|
直販 |
|
1位 |
1位 |
3.27 (11件) |
192件 |
2022/12/16 |
2022/12/15 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:4.4mmバランス ヘッドホン出力 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ RCA入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足度の高い商品だと思う。
【安定性】
ライン入出力がちょっとノイズが入ってあやしい
※アプデで改善されましたっ
【音質】
とても良い、
原音をそのまま上げてくれる感じ。
【機能性】
アプリ操作、音量など切り替えが楽、ヘッドセット→スピーカーの切り替えが楽なのが良き
【入出力端子】
端子が豊富でこれ1台で完結する XLR端子まであれば完璧だった。
【付属ソフト】
【総評】
ちょっと設定や扱いが難しいガジェットだと思う。
が、端子が豊富でこれ1台で大体解決するのが素晴らし
ちょっと高いけど長く使える商品だと思う。
あとUSB端子が優秀でワイヤレスヘッドセット使えるのも大きい
5これ最強ゲーム用アンプだと思う。
手軽にバランス接続が楽しめる音質が良いゲーミングミキサーですね。
音楽だけでなく、ゲームも高音質で楽しめるのがすばらしいです。
音質の実力も文句はなく、ゲーム機能やボイスチャット、ミキサー機能まであります。
これで約4万円はかなりお買い得だと思います。
普及が伸び悩んでますが、ハイレゾ音源の高音質再生も楽しめるのだから素晴らしい。
サラウンド機能あり、動画配信サービスで映画やドラマを見ることが多いので重宝します。
PCはさまざまなコンテンツをまとめて楽しめるデパートみたいなものです。
多彩なメディアや楽しみをフルカバーできるUSBオーディオ機器はあまりありません。
ゲームはもちろん、ハイレゾ再生や本格的なオーディオ再生にも
ちょっと興味を持っている人にはベストバイです。
|
|
|
 |
|
4位 |
3位 |
4.44 (46件) |
110件 |
2017/3/29 |
2017/4/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】 S/N比:93dB 出力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/48kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows 11での動作確認
Windows 10 PCの頃から利用しています。Windows 11 PCを購入後にも利用していますが、問題なく動作しますね。「Sound Blaster Play! 3 コントロールパネル」アプリののインストールや動作も全く問題なく、今まで不具合が発生したこともありません。
51出力1入力ならこれで十分
自作PCで使用しています。イヤホンを直接PCに繋いだらたまに爆音で砂嵐のようなノイズが流れることが分かったので、外付けのサウンドカードを使用することに決め、定番商品のこれを購入しました。問題は解決したのでよかったです。
【安定性】
安定していますが、イヤホンをモニターに繋いでいる時には無かったサスペンド(音が鳴っていない時に出力を切り、再び音が鳴ったら出力を始める機能。なので音の鳴り始めが無音になったりノイズが付いたりする)が発生するようになりました。USBのセレクティブサスペンドはオフにしていますが発生するので、このデバイスはPC側の設定に関係なくサスペンドするのだと思います。
【音質】
ひどい雑音や旧環境からの音質の劣化などはありませんでした。が、使用しているイヤホン・マイクが質の良い物ではないため、高音質かどうかは分かりません。
【機能性】
PCに挿しただけで使える・ドライバ不要なのは良いですね。以前使っていたラップトップPCはノイズが結構あったのですが、これを介すだけで改善できるので当時に欲しかったです。
【入出力端子】
出力1・入力1というシンプルな構成。この価格でこの品質・端子数なら相応だと思います。
【付属ソフト】
純正のドライバソフトは使用していません。
【総評】
高水準な品質を確保しながら機能を絞り価格を抑えた良い商品だと思います。PC標準サウンドに問題があるので代わりにする、入出力端子が足りないので増やすなど、出力1・入力1が必要な用途ならこれで十分でしょう。
|
|
|
 |
|
2位 |
4位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
- |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ロープロ対応:○ ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Creative sound card 製品 最新版
前置き:
以前使用していたsoundcardは
同じcreative社の製品でしたがその後
windows10で使用できなくなって以来
onboardドライバーでしのいできましたが
最近高齢になったせいか今一つ音質音感が鈍ったように感じた
今回最後のご奉公と思って
該当品(最近shipされたばかりの製品)を購入取り付けしました
取り付け後の感想:
一言での感想として音が蘇りました
低価格にも関わらずこれまでとは思いませんでした
少しでも”音”に拘る諸兄には有効かとおもいます
低音:ぐん〜と伸びるようになり感激です
高音:艶のある音が再生されるようになった
全体的に”立体音響”に特に感じられようになりました
ちなみに筆者の使用しているすスピーカーは
CREATIVE T60 SP-T60-BK
再生ソフトは VCL media player です
構えてyoutubeでの動画再生でも素晴らしい音質に変貌しました
|
|
|
 |
|
12位 |
6位 |
3.65 (11件) |
42件 |
2012/4/26 |
- |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】S/N比:105dB 出力サンプリングレート:24bit/96kHz ロープロ対応:○ ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン 入力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5未開封を購入しました。
中古扱いで、保証は1週間です。
ドライバーのインストールでもたつきましたが、完了しました。今回はテストですのでヘッドホンへ出力をして音出しを確認しました
色々エフェクト等調整ができるので、まあまあ良かったと思います。音楽専用ですので充分ではないでしょうか。
5いい買い物でした
オンボードから5.1にしたデノンs511へ光端子で接続して楽しんでましたが
イマイチだったので購入。MBは一昔前のP8H67-Vに装着です。
使用目的は音楽聴いたりブラウザゲーの音を出したりBD再生したり自作動画見たり、となります
安定性
繋ぎドライバぶっこんで認識もしているのに最初は音が出ず、
ん?と思ったらWindowsUpDateにNvidiaだかのサウンド周りの更新が来たので
それを更新し再起したら音が出ました。HDオーディオとなんか関連あるんですかね?
音質
オンボとの差を本当に顕著に感じます。全体的にクリアな音になったといいますか。
機能性
ソフトにエフェクトやらイコライザやら付いていましたが基本的にスピーカー数の環境設定したら後はアンプ側弄るので無評価で。
入出力端子
光があってくれればそれだけで満足でした。楽でいいんですよねぇ一本でおっけーっていうのが。
満足度
正直ここまでオンボードと差がでるとは思いませんでした。S/PDIF対応の動画をアンプ側の設定を全部切ってPCからのダイレクト音質で聞くとほんと別モノで驚きました。
後理由はわかりませんがオンボードからの接続でゲーム中にBGM切ってWMPなりで音楽かけた時、ゲーム内の音声がやたら小さくなるっていうのが日常茶飯事的にあったのですがこれが解消、これだけで買った甲斐があったわ!と。
しかもこの値段、コスパ最強だと思います。
|
|
|
直販 |
|
3位 |
8位 |
4.37 (10件) |
110件 |
2019/9/13 |
2019/7/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ACM:ヘッドホン・ヘッドセット出力(3.5mm共用、6.3mm) 入力サンプリングレート:24bit/192kHz 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:ACM:マイク入力(XLR・6.3mm共用、3.5mm)/ヘッドホン・ヘッドセット入力(3.5mm共用)/AUX(RCA)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SE-300 PCIEからの乗り換え
Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。
サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテク ATSDP2000/1.3
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α
ヘッドホンアンプ:izo iHA-32-z
ヘッドホン:ATH-W3000ANV
【安定性】
ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。
【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
ヘッドホンでは特に不満のあるところは無かった。ボーカルは前に出すぎることなく、高・低音とのバランスは丁度よく感じる。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。
しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。
【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。
【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。
【付属ソフト】
Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。
音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。
20210428追記
付属のヘッドホンアンプを試してみた。
ハッキリ言ってこのクラスのサウンドカードを所有する方は、相応のアンプを持っているはずなのでそちらを使う方が良いはず。明らかに音質グレードは下がり、「音が鳴ればそれで良い」というレベルのヘッドホンアンプだった。現実的な用途としてはマイク入力のみであろう。
20250731追記
このたびPC構成をアップデートしたのでレビュー追記する。ENERMAX製ATX2.4電源のときは急激な電圧要求(スパイク)があった時に音楽に『ブチっ!』というノイズが載っていたところ、ATX3.1対応のASUS製 ROG STRIX 850P GAMINGに換えたところノイズが載らなくなった。それどころか、S/N比がより向上したのか聞こえていなかった音まで微かに聞こえるようになった。調べてみるとATX3.1ではスパイク対策が強化されているとのこと。
電源ユニットの更新後にこの点を知ったため、嬉しい誤算となった。やはりオーディオは電源周りが大事だと再認識した。
更新後のPC構成
本製品
ASUS ROG STRIX 850P GAMING
intel Core Ultra 5 245KF
MSI GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC
CORSAIR DDR5 PC5-44800 32GB
オーディオ構成(こちらも更新後)
アンプ:marantz MODEL M1(光デジタル接続)
HPアンプ:izo iHA-32-z(アナログ接続)
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
HP:SENNHEISER HD 800 S balanced
5音が劇的に良くなる!
老舗creativeの最上位サウンドカードと知って購入してから2年で主にヘッドホンによる使用でのレビュー。
結論から言って買って良かったと思えるサウンドカードですがみなさんは値段を見て足踏みしていると思いますが、確かに値段が高く代替えできる物も沢山あるのでそのまま足踏みし続けるのが良いと思います。
【音質について】
オンボのALC1220と同等と思う(違いがわからない、ALC892と比べると若干良くなってる気がする程度。
イコライザーのプリセットがすごく良くて切り替えすると劇的に音が良くなりノーマル設定の音が聴けない耳になりますが別にcreativeのイコライザーを使わなくても他に代替え品はあると思う。
ノイズが一切乗らないのでオンボのノイズに悩んでる方にはお勧めできるが別の代替え品はいくらでもあると思う。
【音量について】
電源を接続してるだけあってか音量はかなり大きくできます。これはUSBDACのみでは出来ないことだと思うので強みだと思いますが他にアンプを使えば音量は確保できます。
音量をどれだけ上げてもノイズが乗らず透き通った音を出力してくれますがノイズについては別のDAC等代替え品はいくらでもあると思います。
【見た目】
オーディオコントロールモジュールを卓上に置いて使用しますがボタンが少ないので直感的に操作出来るシンプルデザインで安っぽさがなく丸みが可愛い。抜群です!代替え品はない唯一無二。
【欠点】
PC一台にしか取り付ける事が出来ない。
私の使用方法ではAE-9を使いこなせていないのですが他にもマイクの品質が良くなったりオペアンプ交換等できるそうですが、代替え品はあると思います。
よって44000円以下でAE-9の機能を凌駕する他のDACとアンプを揃える事が出来るのであればそちらを選んだ方がいいと思います。
|
|
|
![ASTRO MixAmp Pro TR MAPTR-002 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001165354.jpg) |
|
8位 |
9位 |
3.69 (13件) |
79件 |
2019/6/12 |
2019/6/27 |
外付け |
USB |
【スペック】ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCにもPS4&5にも使いたいならこれ
【安定性】
特に問題ありませんね、相性問題も急に途切れたりなどもなし。
【音質】
ソフトウェアのイコライザーで音の聞こえ方を設定可能です。
設定次第で聞こえ方が変わるのですがゲームで使用する分には問題ないですね。
さすがにハイレゾとかのガチガチなオーディオみたいなのは期待してはいけません。
【機能性】
左が音量ダイヤル、右がボイスとゲーム音量の比率変更ダイヤルになります。
ダイヤルの間にあるスイッチですが上がドルビーアトモスとの切り替えスイッチで下が4つまで設定されたイコライザーの切り替えスイッチです。
背面部にPS4とPCの切り替えスイッチがあります。
【入出力端子】
PCに繋ぐときには電源&通信になるUSB端子と光端子(PS4接続での音声情報端子)とこれと同じMixAmp同士を繋ぐディジーチェーン端子が両端にあり、AUXとストリーム出力端子(PS4接続などでミキサーに入力するための端子)があります。
【総評】
製品の質感も重量感もダイヤルの手触りも良いです。
音質についてもイコライザー設定次第ですが大きく化けます。
アンプ自体はとても良いためあとは繋ぐヘッドセット自体でゲームでの聞こえ方が変わるといったところですね。
5PCとPS4で同時使用
FPSで使用。
PRO X Gaming Headset G-PHS-003と併用。
PS4、PC両方に接続しつつ切り替え作業なしに1つのヘッドセットで使用できる。
接続設定はPCのまま、USBをPCに、光デジタルをPS4に指すことで両方から音が聞こえる。
PS4で本気でFPSをやろうとおもったら必須級の製品。
PC+G-PHS-003では付属のUSBサウンドカードが優秀だったためそこまで差はないと感じが、3.5mmジャック直挿しヘッドフォンの場合はかなり変わると思う。
また、こちらの製品はG HUBを使用せずにすむのでそこも大きいメリットになる。
|
|
|
 |
|
20位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2024/12/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン・ヘッドセット出力 入力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:HDMI ARC入力/3.5mmマイク入力/ヘッドセット入力
|
|
|
 |
|
16位 |
11位 |
4.00 (3件) |
3件 |
2020/1/31 |
2019/12/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使えるがPS5との接続に難あり
ボイスチャットなども使うことのない私にとってはこれで十分で、ゲーム機の端子に直接オーディオを繋げるよりはいい音を出してくれます。
……ですが、PS5への接続には頭を悩ませる事になりました。(USBのみの接続で、光デジタル端子は未使用)
導入時は何度繋げても、認識はするものの音が出ない状態が続きました。
私の環境下での解決法は、起動時にスマホのアプリでスピーカーとヘッドホンの切り替えボタンを繰り返し押す事で音が出るようになり、1度やってしまえばそれ以降は普通に使えるようになってます。
この技自体、Androidでは上手くいかず、サブ機のiPhoneにて行ったところようやくできるようになりました。
大変だった……
4コスパがいいです。
安く買える安く買えるアンプとしては優秀だと思います。ケーブルが短いので延長ケーブルを別に買うのをお勧めします。
|
|
|
![EPOS/SENNHEISER GSX 300 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001298776.jpg) |
|
17位 |
12位 |
4.41 (7件) |
9件 |
2020/10/ 7 |
2020/7/16 |
外付け |
USB |
【スペック】 サラウンド機能:7.1ch 出力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ出力端子:○ ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用
【安定性】
USB刺すだけでとりあえずwindowsに認識されますが、極稀にWindowsがUSBを認識しなくなる不具合が発生します。発生原因と理由はよく分かりません。
【音質】
オンボードと比較すると確実に良くなってます。というよりこれを使うとオンボードの音質がいかに微妙なものだったのかまざまざと見せられます。
【機能性】
ボタンはサラウンド切り替えの1個だけ。ダイヤルは音量調整するだけ。他に本体に機能はありません。非常にシンプルな構造になっていて操作に迷うことはありませんし、難しい設定は要らないから単純に音質上げたいだけというユーザーには必要十分で買いやすいお値段になっていてコスパ良好です。
【入出力端子】
この製品の差し込める部分はヘッドフォン端子1個とマイク端子1個しかありません。
【付属ソフト】
大雑把に音楽視聴用・動画視聴用・ゲーム用にオートセットしてくれる機能が便利で細かい微調整はしていませんが、ライトユーザーならこれで十分です。むしろイコライザーの細かい調整は何をどうすればよくなるのかすら理解していないので、おおまかにプリセットしてくれるこのソフトはちょうどいいです。逆にそういう調整にこだわりのある方には物足りないのかもしれません。
【総評】
手ごろな値段で買って差して即使えるという用途の製品としては必要十分を満たす良い製品だと思います。私のようにPCゲームの音質をちょっと上げたいという用途でしたら迷わずこれをおすすめします。
5コスパ最強!人気No.1なのもわかります。
【安定性】
接続が途切れることもなく、安定している。
変なぷつぷつ音や、ノイズも皆無です。
【音質】
とてもクリアで聞き取りやすい音質です。
変に低音、高音が強調されることなく、自然な音色
とても好きな音。
【機能性】
専用ソフトで、プリセット音源(3音源)イコライザー調整、疑似7.1ch切り替えのみ
細かい調整が面倒な自分には、必要十分で満足です。
【入出力端子】
USB入力、マイク入力、ステレオミニ出力のみ。デスクトップ回りがすっきりしていて良い。
自分は、SONYのネックスピーカー(SRS-WS1)と組み合わせています。
【付属ソフト】
メーカー公式HPからDLします。
難しい操作はありません。
【総評】
コスパ最強の外部音源。
人気No.1なのもうなづけます。
買って損はしません。
迷ったら、とりあえず、コレ買っておけ。絶対後悔しないから。
|
|
|
 |
|
18位 |
12位 |
3.36 (10件) |
29件 |
2017/9/20 |
2017/9/22 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:110dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質改善に費用対効果は大いにあります。
【安定性】
・特に途切れたりはないので問題ないと思います。
【音質】
・これは今までのは何だったのかというくらい良いです。オンボード→Sound Blaster Fx→Xonar AEと使ってましたが、かなり高音もクリアですし、ノイズも特に乗らないので満足してます。
【機能性】
・機能性については最高としか言いようがないです。
【入出力端子】
・これについてはまさかのフロントパネル用のピン端子がないのはちょっとがっかりしました。ついていてほしかったですが付属のアプリと工作によって対応できましたので星3個にしました。後ろの端子は豊富だと思います。
【付属ソフト】
・これはかなり調整幅もあるのでいいと思います。
【総評】
・オンボードのサウンドに物足りないと感じた方にはオススメだと思います。
・フロントパネルへの対応もしてくれたらもっといいと思いました。
5音質には満足です
まず初めに購入価格ですが、税込み価格で \6,361- でした。
この価格での評価なので、おおかた満足したという感想です。
アナログでアンプにライン接続しています。簡易的に音楽を聴くために使用しています。
使用しているPCのマザーボードは ASUS PRIME H270M-PLUS で、オンボード音源は Realtek ALC887 が搭載されています。
( Realtek ALC887 は、ドライバーを導入した後、管理ソフトを削除して DSP などの効果がかからないようにして使用していましたが、よくプチノイズが発生するのでいまいち納得できない状態でした。)
最初に XONAR AE のドライバーはあらかじめ ASUS からダウンロードしたものを使用しました。サウンドカードとドライバーをインストールすると sonic studio というコントロールソフトもインストールされます。この状態で聞くと、音がイコライズされているので人によっては違和感を感じると思います。わたしは違和感を感じました。
例によって、コントロールソフトをアンインストールしました。再起動すると、マイクロソフトのドライバーがインストールされた状態になります。この状態での音質は非常にクリアで、明らかにオンボード音源を上回ります。ハイレゾの表現力もきちんと聞くことができます。(もちろん Realtek ALC887 でもハイレゾを聞くことができます。)
今回は、オンボード音源をアップグレードするのが目的だったので、価格が安くなったことを考えると満足です。
注意事項としては、
1、マイクロソフトのドライバーを使用する場合は [ 24ビット、 192000Hz (スタジオの音質) ]を選ばないと、このサウンドカードの性能を発揮できないこと。
2、ハードウェアとして、フロントパネル用の出力端子がないこと。
の2つですね。
音質評価が星4つなのは、まともなオーディオ機器と客観的に比べた場合、さすがに星5個はあげられないからです。しかしながら高音質であると思います。
[追記]
しばらく使っているうちに、マイクロソフトのドライバーが使用できなくなって、サウンドボードを認識していない状態になることが多くなってきました。ウィンドウズのアップデートで再起動するとなるようです。
下に対策を追記します。(OSはWINDOWS10 64bitです)
1、デバイスマネージャーを開く
2、[サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー] → [XONAR SOUND CARD]を右クリック、プロパティを選ぶ
3、ドライバーのタブから、[ドライバーの更新]を選ぶ
4、[コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索] → 「コンピューター上の利用可能なドライバーの一覧から選択します」を選ぶ、
5、[ASUS XONAR AE]をダブルクリック。ドライバーが正常に更新されましたのメッセージが出るので、[閉じる]を選ぶ
6、2〜4の動作をもう一度する
7、[USB オーディオ2.0]をダブルクリック。ドライバーが正常に更新されましたのメッセージが出るので、[閉じる]を選ぶ
これで再インインストールすることなく、ドライバーを戻すことができます
|
|
|
 |
|
7位 |
12位 |
4.18 (7件) |
62件 |
2020/8/26 |
- |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスに優れたDACとDolby Digital Live搭載
EDIFIERのスピーカーs2000proに繋いでいます。s2000proは最近PCスピーカーで売れ始めているメーカーのフラッグシップだった機種です。
同軸ケーブルで繋ぐよりも、こちらのAE-5plusのヘッドフォン端子から音を出力した方が良い音を出します。おそらくDACが優秀なのだと思います。
また、Dolby Digital Live搭載で光端子から出力することにより、ゲーム、映画の臨場感が上りました。
価格を考えて文句なしのお勧め機種です。
5設定等戸惑ったが、音質は良さそうです。
【安定性】マザーボード装着直後はどんなに設定しても音が聞こえなかったが、ある日突然音が鳴るようなった。
【音質】オンボードのものより断然いいです。
【機能性】サウンドボードは初めて購入したので、専門用語がとっつきにくかった。
【入出力端子】これからいろいろ試してみます。
【付属ソフト】ソフトについては特にこれといった問題はなし。
【総評】
まだ使って間もないが、恐らくオンボードのものよりは音がよくなることを期待。
|
|
|
直販 |
|
5位 |
12位 |
4.67 (3件) |
22件 |
2024/10/28 |
2024/10/23 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン・ヘッドセット出力 入力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:HDMI ARC入力/3.5mmマイク入力/ヘッドセット入力
- この製品をおすすめするレビュー
-
5入出力豊富で音質素晴らしい。
再レビューです。
接続すると2つのUSBデバイスが存在するのですが、一つがよく消えます。
抜き差しで復活するのですが再起動するとまた消える感じ。
このあたりは面倒かな。
【安定性】
以前はiBussoのヘッドフォンアンプでスピーカーを鳴らしていたせいか、突然スピーカーが鳴らなくなる事があったけど(抜き差しすれば戻る)、G8にら変えてからはすごく安定している。
【音質】
アナログと光出力があるけど個人的には光出力が好き。
【機能性】
色んな機能はついてるけどとりあえず全然使いこなせてない。それくらい機能は豊富。
【入出力端子】
Bluetooth以外の入出力は使えると思います。性能の違うUSBが2つあるので便利です。
【付属ソフト】
色々できるけど説明書がないのでよくわからないのが難点。
【総評】
音質よく入出力豊富で素晴らしいです。ゲームではなくPCからスピーカー(テレビ用のサウンドバー)につないでますが、オンボードと比べた時に素人でもわかるレベルで圧倒的に音が変わります。
5Switch2をPCモニター接続で遊びたいために買った
我が家にテレビはありません。
PCモニターにはスピーカーが無いのでアンプ(スピーカー)接続のために購入
環境
PCモニター PC(サウンドブラスターZ内蔵) ONKYOのやっすいミニコンポ
サウンドブラスターG8 Switch2
Switch2(USB)→SBG8(光デジタル)→SBZ(光デジタル)→コンポ(アンプ)
以上の接続ですが音声出力できました。
DACとサウンドカードの2か所を経由してますので若干の遅延は発生してますが、
素人がゲームする分には気にならないレベルです。
PCの音声とゲーム機の音声を抜き差しせず(面倒なので)既存のスピーカーで出したいがための構成です。
SwitchしながらYOUTUBEの音声も同時に同じスピーカーから出力できます。
サウンドブラスターG8とZはそれぞれ別のアプリで管理&設定し、
Windowsでの音声出力設定も加え3か所で設定が必要になったりします。
なんかG8本来の使い方ではないような。。笑
|
|
|
 |
|
21位 |
16位 |
3.28 (5件) |
49件 |
2016/4/13 |
2016/4/下旬 |
外付け |
USB |
【スペック】 出力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/48kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格からしたらお買い得でしょう。
【安定性】デスクトップPC(windows10)で使用、安定してます
【音質】(私はメカ音痴な高齢ユーザーですが)最高です
【機能性】付属ソフトの欄や総評をご覧ください
【入出力端子】(入)USB(出)クリエイティブスピーカで問題なく接続できてます
【付属ソフト】メーカーHPから無料ダウンロードする形式ですが容易に導入できました
【総評】X-Fi Go! Pro r2を10年近く使っていましたがついに電源も入らず当該製品の
導入に踏み切りました。イコライザーアプリも以前よりかなり進化し操作性もシンプルに
なったのですが設定通りに反映されるのはありがたいです。バーチャル5.1、7.1は
スピーカでもヘッドホンでも体感できます。ゲームはしませんが過去に観た映画を
ヘッドホン使用で鑑賞しなおしてみると特に戦争ものやアクションシーンで臨場感が半端ないで す。
5ゲーミングヘッドセット用にVR用に
FPS用に購入しました。
色々なモードがあって
映画や音楽にも使えます
バーチャル7.1に設定してVRゲーム
The Brookhaven Experimentをやったら
かなりビビりました(笑)
FPS以外VR用にオススメ出来ます
|
|
|
直販 |
|
13位 |
16位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2021/10/11 |
2021/10/上旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ロープロ対応:○ ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3正体はALC1220?
10年以上使用していたスリムケースPCのサウンドカードがついに壊れてしまったので急遽買い換えました。
主な用途はゲームでお安いヘッドフォンを使用しています。
音質についてはあまり求めていません。
現在市販されているロープロファイル対応のサウンドカードでゲーム用途に向いた製品の種類は数えるほどしかありませんが、この製品ではスカウトモード等のゲーム向け機能をアピールしているので購入してみました。
基板に大きめのチップが2つあり、ALC1220とCA0113-4AG HFと書かれています。
ALC1220はマザーボードのオンボードオーディオにも使用されているチップです。
CA0113-4AG HFは4gamerさんの記事では正体不明との事でした。
https://www.4gamer.net/games/004/G000421/20120107001/
ヘッドフォンの設定では個別の製品に対応したプロファイルが多数用意されている様ですが、お高いヘッドフォンは持っていないので効果は試せていません。
サウンドモードもメジャー?なゲーム用の個別プロファイルが用意されています。
私の耳ではゲーム全般用モードと個別ゲーム用プロファイルの大きな違いは判りませんでした。
実際のゲームで使用してみると、ヘッドフォンでのバーチャルサラウンドでは立体感があまり感じられません。左右方向はそれなりですが、前後は全く判りません。
スカウトモードもSB-Zより効果が低い感じです。
何よりゲーム中にショートカットキーでスカウトモードに切り換えてスカウトモードを解除すると、サウンドモードがオンボードに設定されてしまう為、個別ゲーム用プロファイルを選択していても意味が無くなります。これはいただけません。
最近のマザーボードはオンボードオーディオの音質も向上していますので、上位チップが搭載されているマザーボードではゲーム用途でこのカードを使用する意味はあまりなさそうです。
|
|
|
 |
|
11位 |
16位 |
4.20 (26件) |
186件 |
2018/10/17 |
2018/8/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5LINE OUT
イヤホンジャックにイヤホンを差し込むと
LINE OUT(S/PDIF)からの出力ができないのだけが唯一の不満点
いちいちイヤホンを抜き差ししたくなかったので
前から使ってるAT-HA 26Dを介して
スピーカーへS/PDIF接続しています
5音質そこそこ
音質向上用、FPSゲーム用どちらにも使えます。
いい点は商品説明や他の方がレビューしてるとおもうので割愛します。
オンボードの端子ではできていた、イヤホンとスピーカーどちらも接続しておき、ショートカットキーで出力先変更という使い方を想定していましたが、できませんでした。
(OS上に出力先は1つしか表示されず、出力先をデバイス側で変更しないといけない)
再生設定でダイレクトモードのオンオフを切り替えると大きめのポップノイズがでます。
頻繁に、アプリがいつのまにかフリーズしています。
そのままでも音はでるのですが、設定をかえるためには再起動が必要になります。
今後のアプリのアップデートに期待します。
|
|
|
直販![Sound BlasterX AE-5 Plus Pure Edition SBX-AE5P-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001310657.jpg) |
|
18位 |
19位 |
- (0件) |
11件 |
2020/11/ 9 |
2020/5/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
|
|
|
 |
|
66位 |
21位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2018/5/15 |
2018/4/ 5 |
外付け |
USB |
【スペック】 S/N比:85dB ミニプラグ出力端子:○ ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Androidプレイヤーに繋げると面白いですよ。
eイヤホンの年末レビューキャンペーンで当選した商品です。
当選通知等が全く無かった為、いきなり自宅に届いた時には何の事やらサッパリ理解出来ませんでしたし、正直な処此の製品自体を知りませんでした。
色々なDAPやタブレット、パソコン、スマホ等に繋げてみましたが、現在はPioneerのXDP-100にアナログ接続。
旧いプレイヤーですが、YouTubeやニコニコ動画を見る時に使うと臨場感が上がって色々と楽しめますね。
勿論音楽聴くときも簡単に音場や音の輪郭が変わって面白いですよ。
【安定性】
アナログでもデジタルでも繋げてみましたが、デジタル接続させると勝手にDAP→本機に給電されてしまい、DAP側のバッテリーがみるみる減少、アナログ接続のほうが電池持ちが断然良いです。
変に音が歪んだりとか音飛びも無いですから安心して使えます。
【音質】
本体の円形ボタンで3段階に切り替え可能。
特にYouTubeやニコニコ動画のライブ映像を見る時はライブ感というか臨場感が上がります。
イヤホンよりもヘッドホンの方が更に音がリアルというか、会場の特等席で聴いている感覚が味わえますよ。
【機能性】
スイッチやボタン類は必要最小限、デジタル接続もできますが、親機から勝手に充電されてしまう仕様みたいで、手元有るケーブルではみるみるDAPのバッテリーが減ってしまいます。
もしかしたらデータ転送だけ出来るケーブルも有るかもしれませんが、自分はアナログ接続して解決。
【入出力端子】
充電とデータ電送を兼ねるMicroB端子がボディの横側にありますから、人によっては使い辛いと感じるかも。
本体が細長いので仕方無いと思いますが、入出力端子が御互い逆の位置に有るのも少し使い辛く思います。
【付属ソフト】
専用のソフトは有りませんから未評価
【総評】
eイヤホンのキャンペーンですから、競争率は凄く高かったと思います。当選したのは幸運でしたね。もしかしたら今年の運気を全て使い切った予感も(^-^;
本来はパソコンやタブレットで使うのでしょうが、バッテリー内蔵で充分ポータブル用途でも使えます。色々と工夫して使えば用途は広そうですね。
もう少し使い込んでから再度レビュー予定です。
|
|
|
 |
|
24位 |
21位 |
4.00 (1件) |
32件 |
2016/3/18 |
2016/3/18 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】 サラウンド機能:7.1ch S/N比:116dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ASUS上位のサウンドカードは如何に?
【安定性】 手順通りに組みドライバインストールを済ませればちゃんと動きます。特に気づいた事無しです。
【音質】 新しいせいか音が硬く角が立っています。エージング?期間が過ぎればこなれてくるかも。
【機能性】 基本ゲームはしないのでサウンドカードとしての機能は、そのままにこなしてくれています。
【入出力端子】 可も無く不可も無く必要十分な数です。
【付属ソフト】 ドライバとコントローラーソフトCDのみです。コントロールソフトとしては今後の熟成が必要かも。
【総評】 クリエイテブSB1350からの乗り換えです。かれこれ5年くらい使っているので同社の後継機に買い換えようとショップに行きました。 物色していると店員が声をかけてきました。お薦めはこれです。と本製品を手渡されました。
ASUS新シリーズで発売間もない事を売りに勧めて来ます。
特にクリエイテブにこだわりも無く製造元も問題ないので購入しました。
家に帰り評価を確かめるとレビューがありません。新しいからか?ポンコツだからなのか?全く不明です。
とりあえず、ハードをインストールします。このカードは電源が必要です。
そして起動、問題なく起動したので付属CDからドライバインストールします。
ここまで手順通りです。システムで出力デバイスを選び専用コントロールソフトを開きます。
付属する説明書は日本語がありません。しかしコントロールソフトは日本語でした。
イコライザーやリバーブをいじっても、コントロール画面を開いた状態ではさほど音質は変わりません。うーんこれから熟成するかも?と期待しました。
気になる音質は、「硬い」の一言です。音楽を再生すると良く判ります。いわゆるエージング前?の感じです。スピーカ以外でのエージングがあるのかどうか不明ですが?製品の特性?ゲーマー対象の製品であることから、この辺りは仕方が無いかもしれません。
ただ、細かい音を含め全体的に良く拾ってくれます。
音響機器メーカーとPCハードメーカーの違いが音作りにも現れているようです。
クオリティーはオンボード回路とは比べるべくもありません。
パソコンに音響機器会社製品の質を追求しても....... の部分を考慮すれば先ず先ずの完成度です。
マイクの音拾いは良い方ですが、感度をMAXにすると ワオーン、ワオーンとエコー鳴りがひどく使えません。
感度調整が必要です。この辺りはコントロールソフトの熟成が待たれます。
相性は、テレビキャプチャカードPIX-DT260を使っていますが、最新のドライバにアップデートしないとエラーが起こります。他は特に問題なく動いています。
構成は
マザー MSI Z97MPOWER
CPU i7-4690K
MEMO DDR3 4M*2
GRAF RADEON R7 250
POW SilverS 650W
OS Win8.1 Pro
総じて、沢山のスピーカーを繋いでゲームをする環境には本領発揮すると思われます。
ご参考まで
その後いろいろ試してみました。付属のコントローラー設定はTV音声に良く反映されイコライザー、リバーブ共に音の鳴り方に違いが感じられます。
ただ思うことは、コントロール画面がいかにも安っぽいです。個人的には、せめてASUSマザーのBIOS画面位までの仕上がりにしてもらえれば........と思います。
11月13日再レビュー
ここ最近音の変化が良く判るようになり再レビューしました。約半年くらい経っての再レビューです。
音響機器はスピーカをはじめとしてエージング(慣らし)期間がある程度必要です。このカードもエージング期間が必要なのかもしれません。
最近、音の変化に気付かされました。何が違うかと言えば「角が取れて音質が変わってきた」のです。
エコー音も自然で嫌みが無くシーン(スタジオモード、シアターモード、ライブモード等)の再現性がかなり柔らかな感じになりました。
耳に残るような、いかにも作られた再現モードでは無くなりました。
耳が慣れてきたせいもあるでしょうが、それ以上に機器側が慣れて(やれて?)良い感じになったようです。
専用アプリでモード切替を行い聞き比べてみましたが全てのモードにおいて自然に再現される様になりました。
モード毎の違いも良く判り、音の固さが取れて音質に丸みが出て聞きやすく、耳が疲れにくくなりました。
購入された方々、今一度この違いを感じてみては?
|
|
|
 |
|
55位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/20 |
2020/7/17 |
外付け |
USB |
【スペック】 ミニプラグ出力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4案外良い感じです
ロゴ部分の黄色が良い感じで光るUSBDACです。
プリンストンは最近ゲーミングモデルも導入しているようですね。
こういったものはサウンドブラスターが有名ですが、
この製品はソフトウェアを入れず ハードウェアイコライザーで、
切り替えだけで3種類の音響効果が選べます。
EQは切れないようですが、VCモードもRPGモードも出来て便利でしたよ。
|
|
|
 |
|
62位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/3/21 |
外付け |
USB |
【スペック】 S/N比:114dB ミニプラグ出力端子:○
|
|
|
直販 |
|
35位 |
23位 |
2.30 (3件) |
0件 |
2021/5/ 7 |
2021/4/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:マイク入力
- この製品をおすすめするレビュー
-
3長持ちしなくて残念です。
オーディオ関連は初心者です。
他の製品を使ったことはありませんが、辛口コメントになります。
PCとPS5で使用してました。
この商品を購入して1年ちょうど過ぎたあたりでマイク音入らない、音聞こえない、壊れました。
保証期間外です。
音質はさほど違いを感じられませんでした。
慣れたらそれが普通になるので音質は気になりません。
ただ、ゲーム中で足音の方向と距離を感じられていたのですが、
GC7がない状態では距離感わからず、どっちの方向に足音が鳴ってるかだけわかる感じです。
近くにいるのか遠くにいるのかわからず焦ります。
値段相応の性能かと聞かれると足音の距離感だけでこの値段?という感じです。
|
|
|
 |
|
50位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/23 |
2021/6/下旬 |
外付け |
USB |
【スペック】 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ドライバをインストールしたく無い方向け
お値段と比較しての評価です。
【安定性】
Windows11環境ですが、特にドライバインストール等も無くデバイス認識しています。
【音質】
ごくたまに原因不明なノイズが入ります。原因がこちらの環境なのか、相性なのか、この製品なのか特定できません。気にしないことにしました。
【機能性】
機能はイコライザが3種類。ソフトウェアに依存しない、ボタン切り替えなのでわかりやすいのですが、電源が落ちるなりすると設定無しに戻ってしまうようなので、それだけが少々問題です。
とは言ったものの、時間をおいてイコライザ有り無しを聞き分ける耳は無いです。。
【入出力端子】
ステレオミニジャックのみ。割り切ってるので無評価。
【総評】
ステレオミニジャックのデスクトップスピーカーかヘッドセットを使っている環境限定で使いやすいと思います。Razer Nommoを合わせていますが、いい感じです。
|
|
|
 |
|
75位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 9 |
2019/8/ 9 |
外付け |
USB |
【スペック】 S/N比:100dB 出力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ出力端子:○
|
|
|
 |
|
62位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/23 |
2021/6/下旬 |
外付け |
USB |
【スペック】 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音は良い
音は良いが、本体はちゃっちい。
画像でゲーミング仕様として格好良く見せているが、現物はおもちゃ感が強い。
タッチの反応も高感度とも言えないので、実際に安いのだと思う。
|