| スペック情報 |
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4位 |
1位 |
4.34 (117件) |
1722件 |
2006/11/20 |
2006/12/10 |
内蔵 |
PCI |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:115dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCを簡単にハイレゾ化
【安定性】
・Windows10用ドライバ入れて直後は不安定だったがRCA端子抜き差し、再起動後は安定した。
【音質】
・最高。
【機能性】
・光端子あるが、PCで5.1chシステムなんてToo much.
【入出力端子】
・中古だったので別途ヤフオクでマルチケーブル購入した。マイク入力
から音声入れて試してみたい。
【付属ソフト】
・中古なんでナシ。最新ドライバーでWin10走る。
【総評】
・捨てる様な値段で入手出来てラッキーだった。
*PCにPCIスロットの空きが無いと使えません。
5音響機器メーカーのこだわりに惹かれて
【安定性】
WindowsXP時代から2台の自作PCで合計10年以上使用しています。
安定してますし、結果的に高耐久性を証明してくれたと思います。
【音質】
ずいぶん前の事ですが、当時オンボードサウンドからの本製品導入で、
音質の違いに感動しました。
音響機器には詳しくはないです、聞き分けなど自信はありませんが
音楽CDを聞いてもTVチューナーでの視聴をしても音質が上がったという印象は明らかだと思いました。
変に加工されたような(低音を増幅とか)音ではなく、音源本来の音を忠実に再現して
それぞれの音が鮮明に聞こえてくる、という印象でした。
【入出力端子】
ヘッドホンを接続する端子があればいいかな?くらいで特に不満はなかったです。
【総評】
長期使用しての感想としては、故障もすることもなくとにかくいい音を出してくれて「感謝」と言ってもいい思いです。
Windows7のサポート終了を期にこのカードも引退かなと、DAC環境も含め他の製品を探してはいますが
音響機器メーカーならではの機能を持った製品がほとんどないというのが寂しいところです。
「e-onkyo」でハイレゾ音源提供もしているオンキヨーさんなので
以前のようなこだわりの音響環境をPCにも提供してくれる事を切に願うばかりです。
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直販 |
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1位 |
1位 |
3.27 (11件) |
192件 |
2022/12/16 |
2022/12/15 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:4.4mmバランス ヘッドホン出力 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ RCA入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度の高い商品だと思う。
【安定性】
ライン入出力がちょっとノイズが入ってあやしい
※アプデで改善されましたっ
【音質】
とても良い、
原音をそのまま上げてくれる感じ。
【機能性】
アプリ操作、音量など切り替えが楽、ヘッドセット→スピーカーの切り替えが楽なのが良き
【入出力端子】
端子が豊富でこれ1台で完結する XLR端子まであれば完璧だった。
【付属ソフト】
【総評】
ちょっと設定や扱いが難しいガジェットだと思う。
が、端子が豊富でこれ1台で大体解決するのが素晴らし
ちょっと高いけど長く使える商品だと思う。
あとUSB端子が優秀でワイヤレスヘッドセット使えるのも大きい
5これ最強ゲーム用アンプだと思う。
手軽にバランス接続が楽しめる音質が良いゲーミングミキサーですね。
音楽だけでなく、ゲームも高音質で楽しめるのがすばらしいです。
音質の実力も文句はなく、ゲーム機能やボイスチャット、ミキサー機能まであります。
これで約4万円はかなりお買い得だと思います。
普及が伸び悩んでますが、ハイレゾ音源の高音質再生も楽しめるのだから素晴らしい。
サラウンド機能あり、動画配信サービスで映画やドラマを見ることが多いので重宝します。
PCはさまざまなコンテンツをまとめて楽しめるデパートみたいなものです。
多彩なメディアや楽しみをフルカバーできるUSBオーディオ機器はあまりありません。
ゲームはもちろん、ハイレゾ再生や本格的なオーディオ再生にも
ちょっと興味を持っている人にはベストバイです。
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直販 |
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3位 |
7位 |
4.37 (10件) |
110件 |
2019/9/13 |
2019/7/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ACM:ヘッドホン・ヘッドセット出力(3.5mm共用、6.3mm) 入力サンプリングレート:24bit/192kHz 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:ACM:マイク入力(XLR・6.3mm共用、3.5mm)/ヘッドホン・ヘッドセット入力(3.5mm共用)/AUX(RCA)
- この製品をおすすめするレビュー
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5SE-300 PCIEからの乗り換え
Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。
サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテク ATSDP2000/1.3
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α
ヘッドホンアンプ:izo iHA-32-z
ヘッドホン:ATH-W3000ANV
【安定性】
ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。
【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
ヘッドホンでは特に不満のあるところは無かった。ボーカルは前に出すぎることなく、高・低音とのバランスは丁度よく感じる。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。
しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。
【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。
【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。
【付属ソフト】
Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。
音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。
20210428追記
付属のヘッドホンアンプを試してみた。
ハッキリ言ってこのクラスのサウンドカードを所有する方は、相応のアンプを持っているはずなのでそちらを使う方が良いはず。明らかに音質グレードは下がり、「音が鳴ればそれで良い」というレベルのヘッドホンアンプだった。現実的な用途としてはマイク入力のみであろう。
20250731追記
このたびPC構成をアップデートしたのでレビュー追記する。ENERMAX製ATX2.4電源のときは急激な電圧要求(スパイク)があった時に音楽に『ブチっ!』というノイズが載っていたところ、ATX3.1対応のASUS製 ROG STRIX 850P GAMINGに換えたところノイズが載らなくなった。それどころか、S/N比がより向上したのか聞こえていなかった音まで微かに聞こえるようになった。調べてみるとATX3.1ではスパイク対策が強化されているとのこと。
電源ユニットの更新後にこの点を知ったため、嬉しい誤算となった。やはりオーディオは電源周りが大事だと再認識した。
更新後のPC構成
本製品
ASUS ROG STRIX 850P GAMING
intel Core Ultra 5 245KF
MSI GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC
CORSAIR DDR5 PC5-44800 32GB
オーディオ構成(こちらも更新後)
アンプ:marantz MODEL M1(光デジタル接続)
HPアンプ:izo iHA-32-z(アナログ接続)
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
HP:SENNHEISER HD 800 S balanced
5音が劇的に良くなる!
老舗creativeの最上位サウンドカードと知って購入してから2年で主にヘッドホンによる使用でのレビュー。
結論から言って買って良かったと思えるサウンドカードですがみなさんは値段を見て足踏みしていると思いますが、確かに値段が高く代替えできる物も沢山あるのでそのまま足踏みし続けるのが良いと思います。
【音質について】
オンボのALC1220と同等と思う(違いがわからない、ALC892と比べると若干良くなってる気がする程度。
イコライザーのプリセットがすごく良くて切り替えすると劇的に音が良くなりノーマル設定の音が聴けない耳になりますが別にcreativeのイコライザーを使わなくても他に代替え品はあると思う。
ノイズが一切乗らないのでオンボのノイズに悩んでる方にはお勧めできるが別の代替え品はいくらでもあると思う。
【音量について】
電源を接続してるだけあってか音量はかなり大きくできます。これはUSBDACのみでは出来ないことだと思うので強みだと思いますが他にアンプを使えば音量は確保できます。
音量をどれだけ上げてもノイズが乗らず透き通った音を出力してくれますがノイズについては別のDAC等代替え品はいくらでもあると思います。
【見た目】
オーディオコントロールモジュールを卓上に置いて使用しますがボタンが少ないので直感的に操作出来るシンプルデザインで安っぽさがなく丸みが可愛い。抜群です!代替え品はない唯一無二。
【欠点】
PC一台にしか取り付ける事が出来ない。
私の使用方法ではAE-9を使いこなせていないのですが他にもマイクの品質が良くなったりオペアンプ交換等できるそうですが、代替え品はあると思います。
よって44000円以下でAE-9の機能を凌駕する他のDACとアンプを揃える事が出来るのであればそちらを選んだ方がいいと思います。
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15位 |
13位 |
4.55 (182件) |
2028件 |
2005/3/ 4 |
2005/3/25 |
内蔵 |
PCI |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch S/N比:110dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ロープロ対応:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5自作PCで本格的オーディオの高音質を楽しめる。あと数年の命か。
【安定性】
Windows8.1で使用していますが、非常に安定しています。
【音質】
プリメインアンプに接続して聴いていますが高音質で、アンプによっても音が変わるのがわかるほどクリアで定位の良い音が出ます。
【入出力端子】
アナログオーディオ端子(RCA)で利用していますが、光出力もあるので拡張性はあると思います。
【総評】
2013年に購入して7年を超え8年目に入りました。これに代わる新しい商品が無いのが残念です。最近はPCIスロットを装備したマザーボードも減っていますし、Windowsもバージョンが頻繁に上がっているため、SE-90PCIの環境を維持するのが困難になってきています。今後長期的には使えないですが故障するまで使いたい商品ですね。(もちろんオークション等でも入手可能ですが。)
5必要十分です
映画と音楽鑑賞で使っていますが、必要十分な機能です。久し振りにパソコンを自作し、ケースからグラフィックボードまでほとんどすべて新調しましたが、このボードだけは引き続き使うことにしました。
ちなみに、スピーカーは、同じくオンキョウのGX-D90ですが、私にとっては十分な音が出ます。
(補足)
2019年1月、PCが原因不明の不調に陥り、インストールし直しても音が出ず、さんざん調べて、本機の故障と判断しました。
よく働いてくれたとは思うのですが、不調の原因を確認するのにだいぶ苦労しました。
オンボードのチップもだいぶ良くなっているので、もうサウンドボードはなくても大丈夫かなと思ってマザーボードのアナログ出力端子からスピーカーにつないだところ、明らかに音質が薄くなってしまい、本機に慣れた耳にはダメでした。
色々と迷ったのですが、今度は、PC内のノイズを拾いにくく、何か問題が起こっても原因がわかりやすい、外付けのUSBオーディオ Sound Blaster Digital Music Premium HD r2 SB-DM-PHDR2 を購入し、アナログ端子同士で接続しました。
オンボードと比べると、明らかに音質は回復しましたが、本機と比べてどうかと言えば、微妙です。
亡くなってしまった本機と聞き比べることはもちろんできないのですが、同じような感じですかね。
ただ、スピーカーのボリュームを大きくすると、ホワイトノイズがかすかに聞こえますが、非常に低いレベルです。
これは外付けの効果でしょうか。
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