| スペック情報 |
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直販 |
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1位 |
1位 |
3.27 (11件) |
192件 |
2022/12/16 |
2022/12/15 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:4.4mmバランス ヘッドホン出力 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ RCA入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度の高い商品だと思う。
【安定性】
ライン入出力がちょっとノイズが入ってあやしい
※アプデで改善されましたっ
【音質】
とても良い、
原音をそのまま上げてくれる感じ。
【機能性】
アプリ操作、音量など切り替えが楽、ヘッドセット→スピーカーの切り替えが楽なのが良き
【入出力端子】
端子が豊富でこれ1台で完結する XLR端子まであれば完璧だった。
【付属ソフト】
【総評】
ちょっと設定や扱いが難しいガジェットだと思う。
が、端子が豊富でこれ1台で大体解決するのが素晴らし
ちょっと高いけど長く使える商品だと思う。
あとUSB端子が優秀でワイヤレスヘッドセット使えるのも大きい
5これ最強ゲーム用アンプだと思う。
手軽にバランス接続が楽しめる音質が良いゲーミングミキサーですね。
音楽だけでなく、ゲームも高音質で楽しめるのがすばらしいです。
音質の実力も文句はなく、ゲーム機能やボイスチャット、ミキサー機能まであります。
これで約4万円はかなりお買い得だと思います。
普及が伸び悩んでますが、ハイレゾ音源の高音質再生も楽しめるのだから素晴らしい。
サラウンド機能あり、動画配信サービスで映画やドラマを見ることが多いので重宝します。
PCはさまざまなコンテンツをまとめて楽しめるデパートみたいなものです。
多彩なメディアや楽しみをフルカバーできるUSBオーディオ機器はあまりありません。
ゲームはもちろん、ハイレゾ再生や本格的なオーディオ再生にも
ちょっと興味を持っている人にはベストバイです。
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11位 |
5位 |
4.62 (123件) |
1744件 |
2008/4/ 1 |
2008/4/ 5 |
内蔵 |
PCI |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:115dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz RCA入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:マイク
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔使ってたサウンドカードです
何と言ってもRCA端子出力の音色が素晴らしいです。
最近のハイレゾ対応Hi-Fiオーディオのような
繊細かつ澄み切った音とは行きませんが、
豊潤な響きと暖かくも煌びやかな音色が心に染み渡ります。
意外かつ邪道かもしれませんが、
結構BOSEのスピーカーと相性が良いです。
5ありがとう、おつかれさま
2008年の4月に下記レビューを書いてから11年使ってきました。
その間様々なマザボでこのカードを使ってきましたが、この度PCの組み換えで
PCIスロットのないマザボになったので下ろす事となりました。
おそらくは経年劣化で音質も変わっていたと思いますが中域の丸い音は
この11年間私を楽しませてくれました。
今はオンボでもPCとして聴くだけならそれなりの音が出ますし、オーディオとして
聴くなら安価なものから高価なものまで様々なやり方が選べます。
オンボの音源がチープでサウンドカードもゲーム用が主流だった時代に
2chで『聴く』事を目指したONKYOの存在はやはり大きかったのではないかと思います。
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サウンドカードは他社製品も過去に使用しておりますが『聴く』ことを
重視した味付けが気に入って以来、ONKYOのこのシリーズをSE-80PCIから
SE-150PCIと使い続けてきました。
そろそろ150PCIから買い換えようかなと思っていたところこのLTDが
発売されたので購入しました。
取り付けてから1週間以上実働させ音もある程度安定したかなと
思うので感想を。端子はアナログ2chのみ使用です。
元々同シリーズを使ってきたこともあって取り付け後の動作に関しては支障無し。
音質は取り付けたばかりですと中域がやや弱く低域の音にトゲがある感じで
ちょっと聴き疲れしますね、こなれればシリーズ特有のバランスになってきます。
150PCIとの違いは高域と低域に艶が増した点と中域の解像度が上がった点。
付属ソフトの使用感は相変わらずなのでまあ普通に。
これまでのシリーズ同様、リスニング向けのカードでモニター的な音ではなく
味付けのなされた音質ですからそれを気に入って同シリーズを使ってきた方には
お薦めできる満足感です。
初めてサウンドカードを買うという方、他社製カードからの乗せ換えという方は
まず試聴してみてから決めてください。
用途や指向に合っていれば価格相応の満足を与えてくれるモノです。
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直販 |
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4位 |
5位 |
4.37 (10件) |
110件 |
2019/9/13 |
2019/7/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ACM:ヘッドホン・ヘッドセット出力(3.5mm共用、6.3mm) 入力サンプリングレート:24bit/192kHz 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:ACM:マイク入力(XLR・6.3mm共用、3.5mm)/ヘッドホン・ヘッドセット入力(3.5mm共用)/AUX(RCA)
- この製品をおすすめするレビュー
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5SE-300 PCIEからの乗り換え
Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。
サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテク ATSDP2000/1.3
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α
ヘッドホンアンプ:izo iHA-32-z
ヘッドホン:ATH-W3000ANV
【安定性】
ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。
【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
ヘッドホンでは特に不満のあるところは無かった。ボーカルは前に出すぎることなく、高・低音とのバランスは丁度よく感じる。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。
しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。
【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。
【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。
【付属ソフト】
Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。
音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。
20210428追記
付属のヘッドホンアンプを試してみた。
ハッキリ言ってこのクラスのサウンドカードを所有する方は、相応のアンプを持っているはずなのでそちらを使う方が良いはず。明らかに音質グレードは下がり、「音が鳴ればそれで良い」というレベルのヘッドホンアンプだった。現実的な用途としてはマイク入力のみであろう。
20250731追記
このたびPC構成をアップデートしたのでレビュー追記する。ENERMAX製ATX2.4電源のときは急激な電圧要求(スパイク)があった時に音楽に『ブチっ!』というノイズが載っていたところ、ATX3.1対応のASUS製 ROG STRIX 850P GAMINGに換えたところノイズが載らなくなった。それどころか、S/N比がより向上したのか聞こえていなかった音まで微かに聞こえるようになった。調べてみるとATX3.1ではスパイク対策が強化されているとのこと。
電源ユニットの更新後にこの点を知ったため、嬉しい誤算となった。やはりオーディオは電源周りが大事だと再認識した。
更新後のPC構成
本製品
ASUS ROG STRIX 850P GAMING
intel Core Ultra 5 245KF
MSI GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC
CORSAIR DDR5 PC5-44800 32GB
オーディオ構成(こちらも更新後)
アンプ:marantz MODEL M1(光デジタル接続)
HPアンプ:izo iHA-32-z(アナログ接続)
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
HP:SENNHEISER HD 800 S balanced
5音が劇的に良くなる!
老舗creativeの最上位サウンドカードと知って購入してから2年で主にヘッドホンによる使用でのレビュー。
結論から言って買って良かったと思えるサウンドカードですがみなさんは値段を見て足踏みしていると思いますが、確かに値段が高く代替えできる物も沢山あるのでそのまま足踏みし続けるのが良いと思います。
【音質について】
オンボのALC1220と同等と思う(違いがわからない、ALC892と比べると若干良くなってる気がする程度。
イコライザーのプリセットがすごく良くて切り替えすると劇的に音が良くなりノーマル設定の音が聴けない耳になりますが別にcreativeのイコライザーを使わなくても他に代替え品はあると思う。
ノイズが一切乗らないのでオンボのノイズに悩んでる方にはお勧めできるが別の代替え品はいくらでもあると思う。
【音量について】
電源を接続してるだけあってか音量はかなり大きくできます。これはUSBDACのみでは出来ないことだと思うので強みだと思いますが他にアンプを使えば音量は確保できます。
音量をどれだけ上げてもノイズが乗らず透き通った音を出力してくれますがノイズについては別のDAC等代替え品はいくらでもあると思います。
【見た目】
オーディオコントロールモジュールを卓上に置いて使用しますがボタンが少ないので直感的に操作出来るシンプルデザインで安っぽさがなく丸みが可愛い。抜群です!代替え品はない唯一無二。
【欠点】
PC一台にしか取り付ける事が出来ない。
私の使用方法ではAE-9を使いこなせていないのですが他にもマイクの品質が良くなったりオペアンプ交換等できるそうですが、代替え品はあると思います。
よって44000円以下でAE-9の機能を凌駕する他のDACとアンプを揃える事が出来るのであればそちらを選んだ方がいいと思います。
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12位 |
7位 |
3.65 (11件) |
42件 |
2012/4/26 |
- |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】S/N比:105dB 出力サンプリングレート:24bit/96kHz ロープロ対応:○ ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン 入力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5未開封を購入しました。
中古扱いで、保証は1週間です。
ドライバーのインストールでもたつきましたが、完了しました。今回はテストですのでヘッドホンへ出力をして音出しを確認しました
色々エフェクト等調整ができるので、まあまあ良かったと思います。音楽専用ですので充分ではないでしょうか。
5いい買い物でした
オンボードから5.1にしたデノンs511へ光端子で接続して楽しんでましたが
イマイチだったので購入。MBは一昔前のP8H67-Vに装着です。
使用目的は音楽聴いたりブラウザゲーの音を出したりBD再生したり自作動画見たり、となります
安定性
繋ぎドライバぶっこんで認識もしているのに最初は音が出ず、
ん?と思ったらWindowsUpDateにNvidiaだかのサウンド周りの更新が来たので
それを更新し再起したら音が出ました。HDオーディオとなんか関連あるんですかね?
音質
オンボとの差を本当に顕著に感じます。全体的にクリアな音になったといいますか。
機能性
ソフトにエフェクトやらイコライザやら付いていましたが基本的にスピーカー数の環境設定したら後はアンプ側弄るので無評価で。
入出力端子
光があってくれればそれだけで満足でした。楽でいいんですよねぇ一本でおっけーっていうのが。
満足度
正直ここまでオンボードと差がでるとは思いませんでした。S/PDIF対応の動画をアンプ側の設定を全部切ってPCからのダイレクト音質で聞くとほんと別モノで驚きました。
後理由はわかりませんがオンボードからの接続でゲーム中にBGM切ってWMPなりで音楽かけた時、ゲーム内の音声がやたら小さくなるっていうのが日常茶飯事的にあったのですがこれが解消、これだけで買った甲斐があったわ!と。
しかもこの値段、コスパ最強だと思います。
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8位 |
7位 |
4.34 (117件) |
1722件 |
2006/11/20 |
2006/12/10 |
内蔵 |
PCI |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:115dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCを簡単にハイレゾ化
【安定性】
・Windows10用ドライバ入れて直後は不安定だったがRCA端子抜き差し、再起動後は安定した。
【音質】
・最高。
【機能性】
・光端子あるが、PCで5.1chシステムなんてToo much.
【入出力端子】
・中古だったので別途ヤフオクでマルチケーブル購入した。マイク入力
から音声入れて試してみたい。
【付属ソフト】
・中古なんでナシ。最新ドライバーでWin10走る。
【総評】
・捨てる様な値段で入手出来てラッキーだった。
*PCにPCIスロットの空きが無いと使えません。
5音響機器メーカーのこだわりに惹かれて
【安定性】
WindowsXP時代から2台の自作PCで合計10年以上使用しています。
安定してますし、結果的に高耐久性を証明してくれたと思います。
【音質】
ずいぶん前の事ですが、当時オンボードサウンドからの本製品導入で、
音質の違いに感動しました。
音響機器には詳しくはないです、聞き分けなど自信はありませんが
音楽CDを聞いてもTVチューナーでの視聴をしても音質が上がったという印象は明らかだと思いました。
変に加工されたような(低音を増幅とか)音ではなく、音源本来の音を忠実に再現して
それぞれの音が鮮明に聞こえてくる、という印象でした。
【入出力端子】
ヘッドホンを接続する端子があればいいかな?くらいで特に不満はなかったです。
【総評】
長期使用しての感想としては、故障もすることもなくとにかくいい音を出してくれて「感謝」と言ってもいい思いです。
Windows7のサポート終了を期にこのカードも引退かなと、DAC環境も含め他の製品を探してはいますが
音響機器メーカーならではの機能を持った製品がほとんどないというのが寂しいところです。
「e-onkyo」でハイレゾ音源提供もしているオンキヨーさんなので
以前のようなこだわりの音響環境をPCにも提供してくれる事を切に願うばかりです。
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6位 |
9位 |
4.18 (7件) |
62件 |
2020/8/26 |
- |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたDACとDolby Digital Live搭載
EDIFIERのスピーカーs2000proに繋いでいます。s2000proは最近PCスピーカーで売れ始めているメーカーのフラッグシップだった機種です。
同軸ケーブルで繋ぐよりも、こちらのAE-5plusのヘッドフォン端子から音を出力した方が良い音を出します。おそらくDACが優秀なのだと思います。
また、Dolby Digital Live搭載で光端子から出力することにより、ゲーム、映画の臨場感が上りました。
価格を考えて文句なしのお勧め機種です。
5設定等戸惑ったが、音質は良さそうです。
【安定性】マザーボード装着直後はどんなに設定しても音が聞こえなかったが、ある日突然音が鳴るようなった。
【音質】オンボードのものより断然いいです。
【機能性】サウンドボードは初めて購入したので、専門用語がとっつきにくかった。
【入出力端子】これからいろいろ試してみます。
【付属ソフト】ソフトについては特にこれといった問題はなし。
【総評】
まだ使って間もないが、恐らくオンボードのものよりは音がよくなることを期待。
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直販 |
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5位 |
10位 |
4.67 (3件) |
22件 |
2024/10/28 |
2024/10/23 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン・ヘッドセット出力 入力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:HDMI ARC入力/3.5mmマイク入力/ヘッドセット入力
- この製品をおすすめするレビュー
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5入出力豊富で音質素晴らしい。
再レビューです。
接続すると2つのUSBデバイスが存在するのですが、一つがよく消えます。
抜き差しで復活するのですが再起動するとまた消える感じ。
このあたりは面倒かな。
【安定性】
以前はiBussoのヘッドフォンアンプでスピーカーを鳴らしていたせいか、突然スピーカーが鳴らなくなる事があったけど(抜き差しすれば戻る)、G8にら変えてからはすごく安定している。
【音質】
アナログと光出力があるけど個人的には光出力が好き。
【機能性】
色んな機能はついてるけどとりあえず全然使いこなせてない。それくらい機能は豊富。
【入出力端子】
Bluetooth以外の入出力は使えると思います。性能の違うUSBが2つあるので便利です。
【付属ソフト】
色々できるけど説明書がないのでよくわからないのが難点。
【総評】
音質よく入出力豊富で素晴らしいです。ゲームではなくPCからスピーカー(テレビ用のサウンドバー)につないでますが、オンボードと比べた時に素人でもわかるレベルで圧倒的に音が変わります。
5Switch2をPCモニター接続で遊びたいために買った
我が家にテレビはありません。
PCモニターにはスピーカーが無いのでアンプ(スピーカー)接続のために購入
環境
PCモニター PC(サウンドブラスターZ内蔵) ONKYOのやっすいミニコンポ
サウンドブラスターG8 Switch2
Switch2(USB)→SBG8(光デジタル)→SBZ(光デジタル)→コンポ(アンプ)
以上の接続ですが音声出力できました。
DACとサウンドカードの2か所を経由してますので若干の遅延は発生してますが、
素人がゲームする分には気にならないレベルです。
PCの音声とゲーム機の音声を抜き差しせず(面倒なので)既存のスピーカーで出したいがための構成です。
SwitchしながらYOUTUBEの音声も同時に同じスピーカーから出力できます。
サウンドブラスターG8とZはそれぞれ別のアプリで管理&設定し、
Windowsでの音声出力設定も加え3か所で設定が必要になったりします。
なんかG8本来の使い方ではないような。。笑
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9位 |
12位 |
4.20 (26件) |
186件 |
2018/10/17 |
2018/8/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5LINE OUT
イヤホンジャックにイヤホンを差し込むと
LINE OUT(S/PDIF)からの出力ができないのだけが唯一の不満点
いちいちイヤホンを抜き差ししたくなかったので
前から使ってるAT-HA 26Dを介して
スピーカーへS/PDIF接続しています
5音質そこそこ
音質向上用、FPSゲーム用どちらにも使えます。
いい点は商品説明や他の方がレビューしてるとおもうので割愛します。
オンボードの端子ではできていた、イヤホンとスピーカーどちらも接続しておき、ショートカットキーで出力先変更という使い方を想定していましたが、できませんでした。
(OS上に出力先は1つしか表示されず、出力先をデバイス側で変更しないといけない)
再生設定でダイレクトモードのオンオフを切り替えると大きめのポップノイズがでます。
頻繁に、アプリがいつのまにかフリーズしています。
そのままでも音はでるのですが、設定をかえるためには再起動が必要になります。
今後のアプリのアップデートに期待します。
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19位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2024/12/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン・ヘッドセット出力 入力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:HDMI ARC入力/3.5mmマイク入力/ヘッドセット入力
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16位 |
17位 |
3.36 (10件) |
29件 |
2017/9/20 |
2017/9/22 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:110dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質改善に費用対効果は大いにあります。
【安定性】
・特に途切れたりはないので問題ないと思います。
【音質】
・これは今までのは何だったのかというくらい良いです。オンボード→Sound Blaster Fx→Xonar AEと使ってましたが、かなり高音もクリアですし、ノイズも特に乗らないので満足してます。
【機能性】
・機能性については最高としか言いようがないです。
【入出力端子】
・これについてはまさかのフロントパネル用のピン端子がないのはちょっとがっかりしました。ついていてほしかったですが付属のアプリと工作によって対応できましたので星3個にしました。後ろの端子は豊富だと思います。
【付属ソフト】
・これはかなり調整幅もあるのでいいと思います。
【総評】
・オンボードのサウンドに物足りないと感じた方にはオススメだと思います。
・フロントパネルへの対応もしてくれたらもっといいと思いました。
5音質には満足です
まず初めに購入価格ですが、税込み価格で \6,361- でした。
この価格での評価なので、おおかた満足したという感想です。
アナログでアンプにライン接続しています。簡易的に音楽を聴くために使用しています。
使用しているPCのマザーボードは ASUS PRIME H270M-PLUS で、オンボード音源は Realtek ALC887 が搭載されています。
( Realtek ALC887 は、ドライバーを導入した後、管理ソフトを削除して DSP などの効果がかからないようにして使用していましたが、よくプチノイズが発生するのでいまいち納得できない状態でした。)
最初に XONAR AE のドライバーはあらかじめ ASUS からダウンロードしたものを使用しました。サウンドカードとドライバーをインストールすると sonic studio というコントロールソフトもインストールされます。この状態で聞くと、音がイコライズされているので人によっては違和感を感じると思います。わたしは違和感を感じました。
例によって、コントロールソフトをアンインストールしました。再起動すると、マイクロソフトのドライバーがインストールされた状態になります。この状態での音質は非常にクリアで、明らかにオンボード音源を上回ります。ハイレゾの表現力もきちんと聞くことができます。(もちろん Realtek ALC887 でもハイレゾを聞くことができます。)
今回は、オンボード音源をアップグレードするのが目的だったので、価格が安くなったことを考えると満足です。
注意事項としては、
1、マイクロソフトのドライバーを使用する場合は [ 24ビット、 192000Hz (スタジオの音質) ]を選ばないと、このサウンドカードの性能を発揮できないこと。
2、ハードウェアとして、フロントパネル用の出力端子がないこと。
の2つですね。
音質評価が星4つなのは、まともなオーディオ機器と客観的に比べた場合、さすがに星5個はあげられないからです。しかしながら高音質であると思います。
[追記]
しばらく使っているうちに、マイクロソフトのドライバーが使用できなくなって、サウンドボードを認識していない状態になることが多くなってきました。ウィンドウズのアップデートで再起動するとなるようです。
下に対策を追記します。(OSはWINDOWS10 64bitです)
1、デバイスマネージャーを開く
2、[サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー] → [XONAR SOUND CARD]を右クリック、プロパティを選ぶ
3、ドライバーのタブから、[ドライバーの更新]を選ぶ
4、[コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索] → 「コンピューター上の利用可能なドライバーの一覧から選択します」を選ぶ、
5、[ASUS XONAR AE]をダブルクリック。ドライバーが正常に更新されましたのメッセージが出るので、[閉じる]を選ぶ
6、2〜4の動作をもう一度する
7、[USB オーディオ2.0]をダブルクリック。ドライバーが正常に更新されましたのメッセージが出るので、[閉じる]を選ぶ
これで再インインストールすることなく、ドライバーを戻すことができます
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直販![Sound BlasterX AE-5 Plus Pure Edition SBX-AE5P-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001310657.jpg) |
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20位 |
18位 |
- (0件) |
11件 |
2020/11/ 9 |
2020/5/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
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直販 |
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25位 |
21位 |
2.30 (3件) |
0件 |
2021/5/ 7 |
2021/4/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:マイク入力
- この製品をおすすめするレビュー
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3長持ちしなくて残念です。
オーディオ関連は初心者です。
他の製品を使ったことはありませんが、辛口コメントになります。
PCとPS5で使用してました。
この商品を購入して1年ちょうど過ぎたあたりでマイク音入らない、音聞こえない、壊れました。
保証期間外です。
音質はさほど違いを感じられませんでした。
慣れたらそれが普通になるので音質は気になりません。
ただ、ゲーム中で足音の方向と距離を感じられていたのですが、
GC7がない状態では距離感わからず、どっちの方向に足音が鳴ってるかだけわかる感じです。
近くにいるのか遠くにいるのかわからず焦ります。
値段相応の性能かと聞かれると足音の距離感だけでこの値段?という感じです。
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15位 |
21位 |
4.55 (182件) |
2028件 |
2005/3/ 4 |
2005/3/25 |
内蔵 |
PCI |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch S/N比:110dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ロープロ対応:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5自作PCで本格的オーディオの高音質を楽しめる。あと数年の命か。
【安定性】
Windows8.1で使用していますが、非常に安定しています。
【音質】
プリメインアンプに接続して聴いていますが高音質で、アンプによっても音が変わるのがわかるほどクリアで定位の良い音が出ます。
【入出力端子】
アナログオーディオ端子(RCA)で利用していますが、光出力もあるので拡張性はあると思います。
【総評】
2013年に購入して7年を超え8年目に入りました。これに代わる新しい商品が無いのが残念です。最近はPCIスロットを装備したマザーボードも減っていますし、Windowsもバージョンが頻繁に上がっているため、SE-90PCIの環境を維持するのが困難になってきています。今後長期的には使えないですが故障するまで使いたい商品ですね。(もちろんオークション等でも入手可能ですが。)
5必要十分です
映画と音楽鑑賞で使っていますが、必要十分な機能です。久し振りにパソコンを自作し、ケースからグラフィックボードまでほとんどすべて新調しましたが、このボードだけは引き続き使うことにしました。
ちなみに、スピーカーは、同じくオンキョウのGX-D90ですが、私にとっては十分な音が出ます。
(補足)
2019年1月、PCが原因不明の不調に陥り、インストールし直しても音が出ず、さんざん調べて、本機の故障と判断しました。
よく働いてくれたとは思うのですが、不調の原因を確認するのにだいぶ苦労しました。
オンボードのチップもだいぶ良くなっているので、もうサウンドボードはなくても大丈夫かなと思ってマザーボードのアナログ出力端子からスピーカーにつないだところ、明らかに音質が薄くなってしまい、本機に慣れた耳にはダメでした。
色々と迷ったのですが、今度は、PC内のノイズを拾いにくく、何か問題が起こっても原因がわかりやすい、外付けのUSBオーディオ Sound Blaster Digital Music Premium HD r2 SB-DM-PHDR2 を購入し、アナログ端子同士で接続しました。
オンボードと比べると、明らかに音質は回復しましたが、本機と比べてどうかと言えば、微妙です。
亡くなってしまった本機と聞き比べることはもちろんできないのですが、同じような感じですかね。
ただ、スピーカーのボリュームを大きくすると、ホワイトノイズがかすかに聞こえますが、非常に低いレベルです。
これは外付けの効果でしょうか。
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