| スペック情報 |
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直販 |
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1位 |
1位 |
3.27 (11件) |
192件 |
2022/12/16 |
2022/12/15 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:4.4mmバランス ヘッドホン出力 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ RCA入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度の高い商品だと思う。
【安定性】
ライン入出力がちょっとノイズが入ってあやしい
※アプデで改善されましたっ
【音質】
とても良い、
原音をそのまま上げてくれる感じ。
【機能性】
アプリ操作、音量など切り替えが楽、ヘッドセット→スピーカーの切り替えが楽なのが良き
【入出力端子】
端子が豊富でこれ1台で完結する XLR端子まであれば完璧だった。
【付属ソフト】
【総評】
ちょっと設定や扱いが難しいガジェットだと思う。
が、端子が豊富でこれ1台で大体解決するのが素晴らし
ちょっと高いけど長く使える商品だと思う。
あとUSB端子が優秀でワイヤレスヘッドセット使えるのも大きい
5これ最強ゲーム用アンプだと思う。
手軽にバランス接続が楽しめる音質が良いゲーミングミキサーですね。
音楽だけでなく、ゲームも高音質で楽しめるのがすばらしいです。
音質の実力も文句はなく、ゲーム機能やボイスチャット、ミキサー機能まであります。
これで約4万円はかなりお買い得だと思います。
普及が伸び悩んでますが、ハイレゾ音源の高音質再生も楽しめるのだから素晴らしい。
サラウンド機能あり、動画配信サービスで映画やドラマを見ることが多いので重宝します。
PCはさまざまなコンテンツをまとめて楽しめるデパートみたいなものです。
多彩なメディアや楽しみをフルカバーできるUSBオーディオ機器はあまりありません。
ゲームはもちろん、ハイレゾ再生や本格的なオーディオ再生にも
ちょっと興味を持っている人にはベストバイです。
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9位 |
5位 |
4.34 (117件) |
1722件 |
2006/11/20 |
2006/12/10 |
内蔵 |
PCI |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:115dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCを簡単にハイレゾ化
【安定性】
・Windows10用ドライバ入れて直後は不安定だったがRCA端子抜き差し、再起動後は安定した。
【音質】
・最高。
【機能性】
・光端子あるが、PCで5.1chシステムなんてToo much.
【入出力端子】
・中古だったので別途ヤフオクでマルチケーブル購入した。マイク入力
から音声入れて試してみたい。
【付属ソフト】
・中古なんでナシ。最新ドライバーでWin10走る。
【総評】
・捨てる様な値段で入手出来てラッキーだった。
*PCにPCIスロットの空きが無いと使えません。
5音響機器メーカーのこだわりに惹かれて
【安定性】
WindowsXP時代から2台の自作PCで合計10年以上使用しています。
安定してますし、結果的に高耐久性を証明してくれたと思います。
【音質】
ずいぶん前の事ですが、当時オンボードサウンドからの本製品導入で、
音質の違いに感動しました。
音響機器には詳しくはないです、聞き分けなど自信はありませんが
音楽CDを聞いてもTVチューナーでの視聴をしても音質が上がったという印象は明らかだと思いました。
変に加工されたような(低音を増幅とか)音ではなく、音源本来の音を忠実に再現して
それぞれの音が鮮明に聞こえてくる、という印象でした。
【入出力端子】
ヘッドホンを接続する端子があればいいかな?くらいで特に不満はなかったです。
【総評】
長期使用しての感想としては、故障もすることもなくとにかくいい音を出してくれて「感謝」と言ってもいい思いです。
Windows7のサポート終了を期にこのカードも引退かなと、DAC環境も含め他の製品を探してはいますが
音響機器メーカーならではの機能を持った製品がほとんどないというのが寂しいところです。
「e-onkyo」でハイレゾ音源提供もしているオンキヨーさんなので
以前のようなこだわりの音響環境をPCにも提供してくれる事を切に願うばかりです。
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直販 |
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3位 |
8位 |
4.37 (10件) |
110件 |
2019/9/13 |
2019/7/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ACM:ヘッドホン・ヘッドセット出力(3.5mm共用、6.3mm) 入力サンプリングレート:24bit/192kHz 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:ACM:マイク入力(XLR・6.3mm共用、3.5mm)/ヘッドホン・ヘッドセット入力(3.5mm共用)/AUX(RCA)
- この製品をおすすめするレビュー
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5SE-300 PCIEからの乗り換え
Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。
サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテク ATSDP2000/1.3
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α
ヘッドホンアンプ:izo iHA-32-z
ヘッドホン:ATH-W3000ANV
【安定性】
ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。
【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
ヘッドホンでは特に不満のあるところは無かった。ボーカルは前に出すぎることなく、高・低音とのバランスは丁度よく感じる。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。
しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。
【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。
【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。
【付属ソフト】
Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。
音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。
20210428追記
付属のヘッドホンアンプを試してみた。
ハッキリ言ってこのクラスのサウンドカードを所有する方は、相応のアンプを持っているはずなのでそちらを使う方が良いはず。明らかに音質グレードは下がり、「音が鳴ればそれで良い」というレベルのヘッドホンアンプだった。現実的な用途としてはマイク入力のみであろう。
20250731追記
このたびPC構成をアップデートしたのでレビュー追記する。ENERMAX製ATX2.4電源のときは急激な電圧要求(スパイク)があった時に音楽に『ブチっ!』というノイズが載っていたところ、ATX3.1対応のASUS製 ROG STRIX 850P GAMINGに換えたところノイズが載らなくなった。それどころか、S/N比がより向上したのか聞こえていなかった音まで微かに聞こえるようになった。調べてみるとATX3.1ではスパイク対策が強化されているとのこと。
電源ユニットの更新後にこの点を知ったため、嬉しい誤算となった。やはりオーディオは電源周りが大事だと再認識した。
更新後のPC構成
本製品
ASUS ROG STRIX 850P GAMING
intel Core Ultra 5 245KF
MSI GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC
CORSAIR DDR5 PC5-44800 32GB
オーディオ構成(こちらも更新後)
アンプ:marantz MODEL M1(光デジタル接続)
HPアンプ:izo iHA-32-z(アナログ接続)
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
HP:SENNHEISER HD 800 S balanced
5音が劇的に良くなる!
老舗creativeの最上位サウンドカードと知って購入してから2年で主にヘッドホンによる使用でのレビュー。
結論から言って買って良かったと思えるサウンドカードですがみなさんは値段を見て足踏みしていると思いますが、確かに値段が高く代替えできる物も沢山あるのでそのまま足踏みし続けるのが良いと思います。
【音質について】
オンボのALC1220と同等と思う(違いがわからない、ALC892と比べると若干良くなってる気がする程度。
イコライザーのプリセットがすごく良くて切り替えすると劇的に音が良くなりノーマル設定の音が聴けない耳になりますが別にcreativeのイコライザーを使わなくても他に代替え品はあると思う。
ノイズが一切乗らないのでオンボのノイズに悩んでる方にはお勧めできるが別の代替え品はいくらでもあると思う。
【音量について】
電源を接続してるだけあってか音量はかなり大きくできます。これはUSBDACのみでは出来ないことだと思うので強みだと思いますが他にアンプを使えば音量は確保できます。
音量をどれだけ上げてもノイズが乗らず透き通った音を出力してくれますがノイズについては別のDAC等代替え品はいくらでもあると思います。
【見た目】
オーディオコントロールモジュールを卓上に置いて使用しますがボタンが少ないので直感的に操作出来るシンプルデザインで安っぽさがなく丸みが可愛い。抜群です!代替え品はない唯一無二。
【欠点】
PC一台にしか取り付ける事が出来ない。
私の使用方法ではAE-9を使いこなせていないのですが他にもマイクの品質が良くなったりオペアンプ交換等できるそうですが、代替え品はあると思います。
よって44000円以下でAE-9の機能を凌駕する他のDACとアンプを揃える事が出来るのであればそちらを選んだ方がいいと思います。
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![ASTRO MixAmp Pro TR MAPTR-002 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001165354.jpg) |
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8位 |
9位 |
3.69 (13件) |
79件 |
2019/6/12 |
2019/6/27 |
外付け |
USB |
【スペック】ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCにもPS4&5にも使いたいならこれ
【安定性】
特に問題ありませんね、相性問題も急に途切れたりなどもなし。
【音質】
ソフトウェアのイコライザーで音の聞こえ方を設定可能です。
設定次第で聞こえ方が変わるのですがゲームで使用する分には問題ないですね。
さすがにハイレゾとかのガチガチなオーディオみたいなのは期待してはいけません。
【機能性】
左が音量ダイヤル、右がボイスとゲーム音量の比率変更ダイヤルになります。
ダイヤルの間にあるスイッチですが上がドルビーアトモスとの切り替えスイッチで下が4つまで設定されたイコライザーの切り替えスイッチです。
背面部にPS4とPCの切り替えスイッチがあります。
【入出力端子】
PCに繋ぐときには電源&通信になるUSB端子と光端子(PS4接続での音声情報端子)とこれと同じMixAmp同士を繋ぐディジーチェーン端子が両端にあり、AUXとストリーム出力端子(PS4接続などでミキサーに入力するための端子)があります。
【総評】
製品の質感も重量感もダイヤルの手触りも良いです。
音質についてもイコライザー設定次第ですが大きく化けます。
アンプ自体はとても良いためあとは繋ぐヘッドセット自体でゲームでの聞こえ方が変わるといったところですね。
5PCとPS4で同時使用
FPSで使用。
PRO X Gaming Headset G-PHS-003と併用。
PS4、PC両方に接続しつつ切り替え作業なしに1つのヘッドセットで使用できる。
接続設定はPCのまま、USBをPCに、光デジタルをPS4に指すことで両方から音が聞こえる。
PS4で本気でFPSをやろうとおもったら必須級の製品。
PC+G-PHS-003では付属のUSBサウンドカードが優秀だったためそこまで差はないと感じが、3.5mmジャック直挿しヘッドフォンの場合はかなり変わると思う。
また、こちらの製品はG HUBを使用せずにすむのでそこも大きいメリットになる。
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20位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2024/12/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン・ヘッドセット出力 入力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:HDMI ARC入力/3.5mmマイク入力/ヘッドセット入力
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16位 |
11位 |
4.00 (3件) |
3件 |
2020/1/31 |
2019/12/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使えるがPS5との接続に難あり
ボイスチャットなども使うことのない私にとってはこれで十分で、ゲーム機の端子に直接オーディオを繋げるよりはいい音を出してくれます。
……ですが、PS5への接続には頭を悩ませる事になりました。(USBのみの接続で、光デジタル端子は未使用)
導入時は何度繋げても、認識はするものの音が出ない状態が続きました。
私の環境下での解決法は、起動時にスマホのアプリでスピーカーとヘッドホンの切り替えボタンを繰り返し押す事で音が出るようになり、1度やってしまえばそれ以降は普通に使えるようになってます。
この技自体、Androidでは上手くいかず、サブ機のiPhoneにて行ったところようやくできるようになりました。
大変だった……
4コスパがいいです。
安く買える安く買えるアンプとしては優秀だと思います。ケーブルが短いので延長ケーブルを別に買うのをお勧めします。
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直販 |
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5位 |
12位 |
4.67 (3件) |
22件 |
2024/10/28 |
2024/10/23 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン・ヘッドセット出力 入力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:HDMI ARC入力/3.5mmマイク入力/ヘッドセット入力
- この製品をおすすめするレビュー
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5入出力豊富で音質素晴らしい。
再レビューです。
接続すると2つのUSBデバイスが存在するのですが、一つがよく消えます。
抜き差しで復活するのですが再起動するとまた消える感じ。
このあたりは面倒かな。
【安定性】
以前はiBussoのヘッドフォンアンプでスピーカーを鳴らしていたせいか、突然スピーカーが鳴らなくなる事があったけど(抜き差しすれば戻る)、G8にら変えてからはすごく安定している。
【音質】
アナログと光出力があるけど個人的には光出力が好き。
【機能性】
色んな機能はついてるけどとりあえず全然使いこなせてない。それくらい機能は豊富。
【入出力端子】
Bluetooth以外の入出力は使えると思います。性能の違うUSBが2つあるので便利です。
【付属ソフト】
色々できるけど説明書がないのでよくわからないのが難点。
【総評】
音質よく入出力豊富で素晴らしいです。ゲームではなくPCからスピーカー(テレビ用のサウンドバー)につないでますが、オンボードと比べた時に素人でもわかるレベルで圧倒的に音が変わります。
5Switch2をPCモニター接続で遊びたいために買った
我が家にテレビはありません。
PCモニターにはスピーカーが無いのでアンプ(スピーカー)接続のために購入
環境
PCモニター PC(サウンドブラスターZ内蔵) ONKYOのやっすいミニコンポ
サウンドブラスターG8 Switch2
Switch2(USB)→SBG8(光デジタル)→SBZ(光デジタル)→コンポ(アンプ)
以上の接続ですが音声出力できました。
DACとサウンドカードの2か所を経由してますので若干の遅延は発生してますが、
素人がゲームする分には気にならないレベルです。
PCの音声とゲーム機の音声を抜き差しせず(面倒なので)既存のスピーカーで出したいがための構成です。
SwitchしながらYOUTUBEの音声も同時に同じスピーカーから出力できます。
サウンドブラスターG8とZはそれぞれ別のアプリで管理&設定し、
Windowsでの音声出力設定も加え3か所で設定が必要になったりします。
なんかG8本来の使い方ではないような。。笑
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11位 |
16位 |
4.20 (26件) |
186件 |
2018/10/17 |
2018/8/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5LINE OUT
イヤホンジャックにイヤホンを差し込むと
LINE OUT(S/PDIF)からの出力ができないのだけが唯一の不満点
いちいちイヤホンを抜き差ししたくなかったので
前から使ってるAT-HA 26Dを介して
スピーカーへS/PDIF接続しています
5音質そこそこ
音質向上用、FPSゲーム用どちらにも使えます。
いい点は商品説明や他の方がレビューしてるとおもうので割愛します。
オンボードの端子ではできていた、イヤホンとスピーカーどちらも接続しておき、ショートカットキーで出力先変更という使い方を想定していましたが、できませんでした。
(OS上に出力先は1つしか表示されず、出力先をデバイス側で変更しないといけない)
再生設定でダイレクトモードのオンオフを切り替えると大きめのポップノイズがでます。
頻繁に、アプリがいつのまにかフリーズしています。
そのままでも音はでるのですが、設定をかえるためには再起動が必要になります。
今後のアプリのアップデートに期待します。
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直販 |
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35位 |
23位 |
2.30 (3件) |
0件 |
2021/5/ 7 |
2021/4/中旬 |
外付け |
USB |
【スペック】出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:マイク入力
- この製品をおすすめするレビュー
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3長持ちしなくて残念です。
オーディオ関連は初心者です。
他の製品を使ったことはありませんが、辛口コメントになります。
PCとPS5で使用してました。
この商品を購入して1年ちょうど過ぎたあたりでマイク音入らない、音聞こえない、壊れました。
保証期間外です。
音質はさほど違いを感じられませんでした。
慣れたらそれが普通になるので音質は気になりません。
ただ、ゲーム中で足音の方向と距離を感じられていたのですが、
GC7がない状態では距離感わからず、どっちの方向に足音が鳴ってるかだけわかる感じです。
近くにいるのか遠くにいるのかわからず焦ります。
値段相応の性能かと聞かれると足音の距離感だけでこの値段?という感じです。
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