| スペック情報 |
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7位 |
2位 |
4.62 (123件) |
1744件 |
2008/4/ 1 |
2008/4/ 5 |
内蔵 |
PCI |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:115dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz RCA入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:マイク
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔使ってたサウンドカードです
何と言ってもRCA端子出力の音色が素晴らしいです。
最近のハイレゾ対応Hi-Fiオーディオのような
繊細かつ澄み切った音とは行きませんが、
豊潤な響きと暖かくも煌びやかな音色が心に染み渡ります。
意外かつ邪道かもしれませんが、
結構BOSEのスピーカーと相性が良いです。
5ありがとう、おつかれさま
2008年の4月に下記レビューを書いてから11年使ってきました。
その間様々なマザボでこのカードを使ってきましたが、この度PCの組み換えで
PCIスロットのないマザボになったので下ろす事となりました。
おそらくは経年劣化で音質も変わっていたと思いますが中域の丸い音は
この11年間私を楽しませてくれました。
今はオンボでもPCとして聴くだけならそれなりの音が出ますし、オーディオとして
聴くなら安価なものから高価なものまで様々なやり方が選べます。
オンボの音源がチープでサウンドカードもゲーム用が主流だった時代に
2chで『聴く』事を目指したONKYOの存在はやはり大きかったのではないかと思います。
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サウンドカードは他社製品も過去に使用しておりますが『聴く』ことを
重視した味付けが気に入って以来、ONKYOのこのシリーズをSE-80PCIから
SE-150PCIと使い続けてきました。
そろそろ150PCIから買い換えようかなと思っていたところこのLTDが
発売されたので購入しました。
取り付けてから1週間以上実働させ音もある程度安定したかなと
思うので感想を。端子はアナログ2chのみ使用です。
元々同シリーズを使ってきたこともあって取り付け後の動作に関しては支障無し。
音質は取り付けたばかりですと中域がやや弱く低域の音にトゲがある感じで
ちょっと聴き疲れしますね、こなれればシリーズ特有のバランスになってきます。
150PCIとの違いは高域と低域に艶が増した点と中域の解像度が上がった点。
付属ソフトの使用感は相変わらずなのでまあ普通に。
これまでのシリーズ同様、リスニング向けのカードでモニター的な音ではなく
味付けのなされた音質ですからそれを気に入って同シリーズを使ってきた方には
お薦めできる満足感です。
初めてサウンドカードを買うという方、他社製カードからの乗せ換えという方は
まず試聴してみてから決めてください。
用途や指向に合っていれば価格相応の満足を与えてくれるモノです。
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2位 |
4位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
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内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ロープロ対応:○ ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Creative sound card 製品 最新版
前置き:
以前使用していたsoundcardは
同じcreative社の製品でしたがその後
windows10で使用できなくなって以来
onboardドライバーでしのいできましたが
最近高齢になったせいか今一つ音質音感が鈍ったように感じた
今回最後のご奉公と思って
該当品(最近shipされたばかりの製品)を購入取り付けしました
取り付け後の感想:
一言での感想として音が蘇りました
低価格にも関わらずこれまでとは思いませんでした
少しでも”音”に拘る諸兄には有効かとおもいます
低音:ぐん〜と伸びるようになり感激です
高音:艶のある音が再生されるようになった
全体的に”立体音響”に特に感じられようになりました
ちなみに筆者の使用しているすスピーカーは
CREATIVE T60 SP-T60-BK
再生ソフトは VCL media player です
構えてyoutubeでの動画再生でも素晴らしい音質に変貌しました
20260120
【追記】
最近になって(音響シミュレーションソフト)なるものを知り
いろいろ検索しましたが代わりに(プラグイン)がヒットしました
ので検索しましたところ探し当て早速実行し大成功を収めました
なお愛機には「ヤマハ」のヘッドフォンを愛用してます
名称 ヤマハ Waves Free Plugin pack シスカ(CISSCA) です
CISSCA_v31.zip をダウンロード
後は解凍して実行で完了
「感想」
実に素晴らしい結果となりました
・スピーカ(CREATIVE)での感想
左右の広がりより前後の広がりまで追加された
・ヘッドフォン(YAMAHA)での感想
まるでスピーカーで聞くような感覚でびっくりです
・ヤマハのヘッドフォンでの感想はまるでスピーカで聞くような感覚です
ちなみに「YOUTUBE」での鑑賞でも素晴らしい音響音質
しばらくYOUTUBEで音びたりになりそうです
・金かけず「音キチじじい」の戯言でした
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5位 |
6位 |
4.18 (7件) |
62件 |
2020/8/26 |
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内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたDACとDolby Digital Live搭載
EDIFIERのスピーカーs2000proに繋いでいます。s2000proは最近PCスピーカーで売れ始めているメーカーのフラッグシップだった機種です。
同軸ケーブルで繋ぐよりも、こちらのAE-5plusのヘッドフォン端子から音を出力した方が良い音を出します。おそらくDACが優秀なのだと思います。
また、Dolby Digital Live搭載で光端子から出力することにより、ゲーム、映画の臨場感が上りました。
価格を考えて文句なしのお勧め機種です。
5設定等戸惑ったが、音質は良さそうです。
【安定性】マザーボード装着直後はどんなに設定しても音が聞こえなかったが、ある日突然音が鳴るようなった。
【音質】オンボードのものより断然いいです。
【機能性】サウンドボードは初めて購入したので、専門用語がとっつきにくかった。
【入出力端子】これからいろいろ試してみます。
【付属ソフト】ソフトについては特にこれといった問題はなし。
【総評】
まだ使って間もないが、恐らくオンボードのものよりは音がよくなることを期待。
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直販 |
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6位 |
6位 |
4.37 (10件) |
110件 |
2019/9/13 |
2019/7/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ACM:ヘッドホン・ヘッドセット出力(3.5mm共用、6.3mm) 入力サンプリングレート:24bit/192kHz 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:ACM:マイク入力(XLR・6.3mm共用、3.5mm)/ヘッドホン・ヘッドセット入力(3.5mm共用)/AUX(RCA)
- この製品をおすすめするレビュー
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5SE-300 PCIEからの乗り換え
Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。
サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテク ATSDP2000/1.3
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α
ヘッドホンアンプ:izo iHA-32-z
ヘッドホン:ATH-W3000ANV
【安定性】
ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。
【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
ヘッドホンでは特に不満のあるところは無かった。ボーカルは前に出すぎることなく、高・低音とのバランスは丁度よく感じる。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。
しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。
【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。
【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。
【付属ソフト】
Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。
音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。
20210428追記
付属のヘッドホンアンプを試してみた。
ハッキリ言ってこのクラスのサウンドカードを所有する方は、相応のアンプを持っているはずなのでそちらを使う方が良いはず。明らかに音質グレードは下がり、「音が鳴ればそれで良い」というレベルのヘッドホンアンプだった。現実的な用途としてはマイク入力のみであろう。
20250731追記
このたびPC構成をアップデートしたのでレビュー追記する。ENERMAX製ATX2.4電源のときは急激な電圧要求(スパイク)があった時に音楽に『ブチっ!』というノイズが載っていたところ、ATX3.1対応のASUS製 ROG STRIX 850P GAMINGに換えたところノイズが載らなくなった。それどころか、S/N比がより向上したのか聞こえていなかった音まで微かに聞こえるようになった。調べてみるとATX3.1ではスパイク対策が強化されているとのこと。
電源ユニットの更新後にこの点を知ったため、嬉しい誤算となった。やはりオーディオは電源周りが大事だと再認識した。
更新後のPC構成
本製品
ASUS ROG STRIX 850P GAMING
intel Core Ultra 5 245KF
MSI GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC
CORSAIR DDR5 PC5-44800 32GB
オーディオ構成(こちらも更新後)
アンプ:marantz MODEL M1(光デジタル接続)
HPアンプ:izo iHA-32-z(アナログ接続)
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
HP:SENNHEISER HD 800 S balanced
5音が劇的に良くなる!
老舗creativeの最上位サウンドカードと知って購入してから2年で主にヘッドホンによる使用でのレビュー。
結論から言って買って良かったと思えるサウンドカードですがみなさんは値段を見て足踏みしていると思いますが、確かに値段が高く代替えできる物も沢山あるのでそのまま足踏みし続けるのが良いと思います。
【音質について】
オンボのALC1220と同等と思う(違いがわからない、ALC892と比べると若干良くなってる気がする程度。
イコライザーのプリセットがすごく良くて切り替えすると劇的に音が良くなりノーマル設定の音が聴けない耳になりますが別にcreativeのイコライザーを使わなくても他に代替え品はあると思う。
ノイズが一切乗らないのでオンボのノイズに悩んでる方にはお勧めできるが別の代替え品はいくらでもあると思う。
【音量について】
電源を接続してるだけあってか音量はかなり大きくできます。これはUSBDACのみでは出来ないことだと思うので強みだと思いますが他にアンプを使えば音量は確保できます。
音量をどれだけ上げてもノイズが乗らず透き通った音を出力してくれますがノイズについては別のDAC等代替え品はいくらでもあると思います。
【見た目】
オーディオコントロールモジュールを卓上に置いて使用しますがボタンが少ないので直感的に操作出来るシンプルデザインで安っぽさがなく丸みが可愛い。抜群です!代替え品はない唯一無二。
【欠点】
PC一台にしか取り付ける事が出来ない。
私の使用方法ではAE-9を使いこなせていないのですが他にもマイクの品質が良くなったりオペアンプ交換等できるそうですが、代替え品はあると思います。
よって44000円以下でAE-9の機能を凌駕する他のDACとアンプを揃える事が出来るのであればそちらを選んだ方がいいと思います。
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直販![Sound BlasterX AE-5 Plus Pure Edition SBX-AE5P-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001310657.jpg) |
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18位 |
14位 |
- (0件) |
11件 |
2020/11/ 9 |
2020/5/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
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直販 |
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10位 |
17位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2021/10/11 |
2021/10/上旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ロープロ対応:○ ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3正体はALC1220?
10年以上使用していたスリムケースPCのサウンドカードがついに壊れてしまったので急遽買い換えました。
主な用途はゲームでお安いヘッドフォンを使用しています。
音質についてはあまり求めていません。
現在市販されているロープロファイル対応のサウンドカードでゲーム用途に向いた製品の種類は数えるほどしかありませんが、この製品ではスカウトモード等のゲーム向け機能をアピールしているので購入してみました。
基板に大きめのチップが2つあり、ALC1220とCA0113-4AG HFと書かれています。
ALC1220はマザーボードのオンボードオーディオにも使用されているチップです。
CA0113-4AG HFは4gamerさんの記事では正体不明との事でした。
https://www.4gamer.net/games/004/G000421/20120107001/
ヘッドフォンの設定では個別の製品に対応したプロファイルが多数用意されている様ですが、お高いヘッドフォンは持っていないので効果は試せていません。
サウンドモードもメジャー?なゲーム用の個別プロファイルが用意されています。
私の耳ではゲーム全般用モードと個別ゲーム用プロファイルの大きな違いは判りませんでした。
実際のゲームで使用してみると、ヘッドフォンでのバーチャルサラウンドでは立体感があまり感じられません。左右方向はそれなりですが、前後は全く判りません。
スカウトモードもSB-Zより効果が低い感じです。
何よりゲーム中にショートカットキーでスカウトモードに切り換えてスカウトモードを解除すると、サウンドモードがオンボードに設定されてしまう為、個別ゲーム用プロファイルを選択していても意味が無くなります。これはいただけません。
最近のマザーボードはオンボードオーディオの音質も向上していますので、上位チップが搭載されているマザーボードではゲーム用途でこのカードを使用する意味はあまりなさそうです。
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31位 |
17位 |
3.83 (5件) |
181件 |
2013/9/12 |
2013/9/12 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】S/N比:124dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ヘッドホン 入力サンプリングレート:24bit/96kHz RCA入力端子:○ 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:マイク
- この製品をおすすめするレビュー
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5Premium HD r2の次のステップに…
Digital Music Premium HD r2の二代目にヤフオクで6kでゲット。
カセットデッキ/レコードプレイヤー>HD r2>PCで家にあったアナログを変換したがボードの方が外接続をしない分大変便利です。
それに手元にコントローラがあるってことはマウス操作が少なくなり急な電話でもミュートが楽になりました。
これでまた次の次元に進めます。
196は大した違いがないけどソフトや機材の組み合わせで自分好みのサウンドを作れば作業するのに気持ちよく出来るでしょう。
4ゲーム用途に
中古で一万半ばで購入しました。ゲーミング用途なのとそれまでサウンドカードを使ったことが無いので、そのことを踏まえてご覧ください。
【安定性】
動作自体はするのですが、プラグ抜き差しで音が出なくなったり巷で報告されているレベルで結構癖があります。カード自体を認識するようなことは無いので、環境を作ってしまえば問題はないかなと
スピーカーとヘッドホンの併用はできないのが不満点ですね…
【音質】
付属ソフトで好きにいじれるのは面白いですね。
元々がオンボードなので綺麗に聞こえ、なにより再生可能な音量が増えたのにちょっと感動しました。
オーディオ素人の私には十分すぎる性能です。
【機能性】
付属ソフトでマイクにいろいろエフェクトをつけれたり、サラウンドやバスの強化ができて豊富な方だと思います。
【入出力端子】
入出力含めてサウンドカードとしては最低限必要な物が揃ってると思います。
【付属ソフト】
多すぎもせず、中で十分まとまってます。
【総評】
新品で買うのならあまりコスパには優れませんが、ゲームをサポートする機能があり、オーディオ向けよりかはゲーミング用途に対象を当てているのが機能面から感じられます。素人目では本格的にやるのなら他の製品が無難だと思いますが、単純にゲームを楽しみたいというのであれば十分活躍してくれています。
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32位 |
20位 |
3.36 (10件) |
29件 |
2017/9/20 |
2017/9/22 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:110dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質改善に費用対効果は大いにあります。
【安定性】
・特に途切れたりはないので問題ないと思います。
【音質】
・これは今までのは何だったのかというくらい良いです。オンボード→Sound Blaster Fx→Xonar AEと使ってましたが、かなり高音もクリアですし、ノイズも特に乗らないので満足してます。
【機能性】
・機能性については最高としか言いようがないです。
【入出力端子】
・これについてはまさかのフロントパネル用のピン端子がないのはちょっとがっかりしました。ついていてほしかったですが付属のアプリと工作によって対応できましたので星3個にしました。後ろの端子は豊富だと思います。
【付属ソフト】
・これはかなり調整幅もあるのでいいと思います。
【総評】
・オンボードのサウンドに物足りないと感じた方にはオススメだと思います。
・フロントパネルへの対応もしてくれたらもっといいと思いました。
5音質には満足です
まず初めに購入価格ですが、税込み価格で \6,361- でした。
この価格での評価なので、おおかた満足したという感想です。
アナログでアンプにライン接続しています。簡易的に音楽を聴くために使用しています。
使用しているPCのマザーボードは ASUS PRIME H270M-PLUS で、オンボード音源は Realtek ALC887 が搭載されています。
( Realtek ALC887 は、ドライバーを導入した後、管理ソフトを削除して DSP などの効果がかからないようにして使用していましたが、よくプチノイズが発生するのでいまいち納得できない状態でした。)
最初に XONAR AE のドライバーはあらかじめ ASUS からダウンロードしたものを使用しました。サウンドカードとドライバーをインストールすると sonic studio というコントロールソフトもインストールされます。この状態で聞くと、音がイコライズされているので人によっては違和感を感じると思います。わたしは違和感を感じました。
例によって、コントロールソフトをアンインストールしました。再起動すると、マイクロソフトのドライバーがインストールされた状態になります。この状態での音質は非常にクリアで、明らかにオンボード音源を上回ります。ハイレゾの表現力もきちんと聞くことができます。(もちろん Realtek ALC887 でもハイレゾを聞くことができます。)
今回は、オンボード音源をアップグレードするのが目的だったので、価格が安くなったことを考えると満足です。
注意事項としては、
1、マイクロソフトのドライバーを使用する場合は [ 24ビット、 192000Hz (スタジオの音質) ]を選ばないと、このサウンドカードの性能を発揮できないこと。
2、ハードウェアとして、フロントパネル用の出力端子がないこと。
の2つですね。
音質評価が星4つなのは、まともなオーディオ機器と客観的に比べた場合、さすがに星5個はあげられないからです。しかしながら高音質であると思います。
[追記]
しばらく使っているうちに、マイクロソフトのドライバーが使用できなくなって、サウンドボードを認識していない状態になることが多くなってきました。ウィンドウズのアップデートで再起動するとなるようです。
下に対策を追記します。(OSはWINDOWS10 64bitです)
1、デバイスマネージャーを開く
2、[サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー] → [XONAR SOUND CARD]を右クリック、プロパティを選ぶ
3、ドライバーのタブから、[ドライバーの更新]を選ぶ
4、[コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索] → 「コンピューター上の利用可能なドライバーの一覧から選択します」を選ぶ、
5、[ASUS XONAR AE]をダブルクリック。ドライバーが正常に更新されましたのメッセージが出るので、[閉じる]を選ぶ
6、2〜4の動作をもう一度する
7、[USB オーディオ2.0]をダブルクリック。ドライバーが正常に更新されましたのメッセージが出るので、[閉じる]を選ぶ
これで再インインストールすることなく、ドライバーを戻すことができます
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18位 |
20位 |
4.22 (9件) |
202件 |
2016/3/18 |
2016/3/18 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:124dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームで勝てるサウンドカード
やっとこの商品に出会ってゲーミング音沼から這い上がったのでレビューさせて頂きます。
まず注意して頂きたいのは日本語版取り扱い説明書がはいっていません。
まぁでも自作PCをかじった事のある方なら誰でも簡単に取り付けが出来ます。
PC本体マザーボード上にあるPCI Expressの×1の拡張端子へサウンドカード本体を差します。
後は、コントロールボックス用の端子とヘッドフォン(フロントスピーカー)とマイクを繋ぎ、コントロールボックス側へはHDMI端子で繋げば終わりです。
慎重に作業して約10分ほどで終わりました。
これは凄い!本当に凄いです!
この効果はおそらく、徹底したノイズ対策に加えて高性能なD/Aコンバーター 「ES9016 SABRE32 Ultra DAC」を搭載する事によって、SN比124dBを実現した恩恵だと思います。
なにも起動してない時は初期不良を疑うほど無音です。
ゲームを起動して、ロード中ノイズがないのって無事起動するのか怖くなるって自分だけですかね
サーとかいうノイズをきかないとパソコンが動いているのかも不安になります。
肝心の動作はどうかと事例をあげますと凄いのがApex Legendsというゲームで、自分のキャラと他二人のプレイヤーが隣の建物の一階と二階にわかれて動いているのがわかります。
この差って数メートルだと思うのですが、しっかりと聞き分けが出来るのはゲームの勝敗に大きく差がでてくると思います。
シージも少しプレイしてみましたが定位がハッキリしてるのはもちろん、敵がなにを踏んで歩いてるかわかるので、いち早く索敵が可能です。
ゲームでライバルより少しでも有利に立ち回りたい方、負けたくない方このサウンドカードSTRIX RAID DLXを導入で勝利を掴んで下さい。
5正直ビビります。
今までバーチャル7.1対応ヘッドセットを使っていましたが、正直なところ大きく変化があるようには思いませんでした。
友人がゼンハイザーのgsx-1000がすごいと言っていたので最初はそれを買おうと思いましたが、
ここは初心者の発言なのですが、pcに直接取り付ける方がすごいのではないか、と思い見た目の良さもあり衝動買いに近い形で即決しました。
結果は裏切りませんした。
聞こえすぎて本当に怖いです。
最初は聞こえすぎて戸惑うと思います。
それが、7.1のシステムがうまく作用し、やってるうちに大体の敵の位置が丸わかりです。
ハックなようなものです。
自分は主にr6sをやっているのですが、建物外からステムピストルやらミラ貼り付ける音が聞こえるのですから。
ちなみにバーチャル7.1なので、どんなヘッドホンでも大丈夫ですが、自分は上から下まで綺麗に鳴る音響メーカーのさらにヘッドホンをお勧めします。
イヤホンも試しましたが、あんなちっさいドライバーじゃ全ての情報を流しきれてない感じでした。
ちなみに、バーチャルだからと言ってバカにしてはいけません。
そこらのちっさいusb に組み込まれているのとは別物と考えて下さい。
あと、確かハイレゾにも対応していたような...
ただ、インターフェースにusb はありませんが、usb で接続するタイプって独自のバーチャル7.1を持ち合わせているはずなので、おかしくなってしまうため3.5ミリしかないのだと思います。
これは、自分が機械音痴なのかもしれませんがマイクの接続がうまくいきませんが、マイクはインターフェースだろうが変わらないだ思うので...
ソフトは基本はわかりますが、いじる場合イコライザー以外に設定するところが複数あり、正直よくわかりません笑笑
通常のイコライザーは見たらすぐわかります。
あとレーダーみたいなのものを出現させるのも売りにしてますが、あれは流石にハックと言っても過言ではないですし、何故か使えないゲームが沢山あります。
それはあてにしない方がいいです。
音質、7.1に関しては文句ないですが
リアル7.1との比較もできればと思います。
とりあえずおススメです。
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13位 |
23位 |
4.55 (182件) |
2028件 |
2005/3/ 4 |
2005/3/25 |
内蔵 |
PCI |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch S/N比:110dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ロープロ対応:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5自作PCで本格的オーディオの高音質を楽しめる。あと数年の命か。
【安定性】
Windows8.1で使用していますが、非常に安定しています。
【音質】
プリメインアンプに接続して聴いていますが高音質で、アンプによっても音が変わるのがわかるほどクリアで定位の良い音が出ます。
【入出力端子】
アナログオーディオ端子(RCA)で利用していますが、光出力もあるので拡張性はあると思います。
【総評】
2013年に購入して7年を超え8年目に入りました。これに代わる新しい商品が無いのが残念です。最近はPCIスロットを装備したマザーボードも減っていますし、Windowsもバージョンが頻繁に上がっているため、SE-90PCIの環境を維持するのが困難になってきています。今後長期的には使えないですが故障するまで使いたい商品ですね。(もちろんオークション等でも入手可能ですが。)
5必要十分です
映画と音楽鑑賞で使っていますが、必要十分な機能です。久し振りにパソコンを自作し、ケースからグラフィックボードまでほとんどすべて新調しましたが、このボードだけは引き続き使うことにしました。
ちなみに、スピーカーは、同じくオンキョウのGX-D90ですが、私にとっては十分な音が出ます。
(補足)
2019年1月、PCが原因不明の不調に陥り、インストールし直しても音が出ず、さんざん調べて、本機の故障と判断しました。
よく働いてくれたとは思うのですが、不調の原因を確認するのにだいぶ苦労しました。
オンボードのチップもだいぶ良くなっているので、もうサウンドボードはなくても大丈夫かなと思ってマザーボードのアナログ出力端子からスピーカーにつないだところ、明らかに音質が薄くなってしまい、本機に慣れた耳にはダメでした。
色々と迷ったのですが、今度は、PC内のノイズを拾いにくく、何か問題が起こっても原因がわかりやすい、外付けのUSBオーディオ Sound Blaster Digital Music Premium HD r2 SB-DM-PHDR2 を購入し、アナログ端子同士で接続しました。
オンボードと比べると、明らかに音質は回復しましたが、本機と比べてどうかと言えば、微妙です。
亡くなってしまった本機と聞き比べることはもちろんできないのですが、同じような感じですかね。
ただ、スピーカーのボリュームを大きくすると、ホワイトノイズがかすかに聞こえますが、非常に低いレベルです。
これは外付けの効果でしょうか。
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