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お気に入り登録99STRIX RAID DLXのスペックをもっと見る
STRIX RAID DLX 23位 4.22
(9件)
202件 2016/3/18  内蔵 PCI Express
【スペック】
サラウンド機能:7.1ch S/N比:124dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子: 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子: 
この製品をおすすめするレビュー
5ゲームで勝てるサウンドカード

やっとこの商品に出会ってゲーミング音沼から這い上がったのでレビューさせて頂きます。 まず注意して頂きたいのは日本語版取り扱い説明書がはいっていません。 まぁでも自作PCをかじった事のある方なら誰でも簡単に取り付けが出来ます。 PC本体マザーボード上にあるPCI Expressの×1の拡張端子へサウンドカード本体を差します。 後は、コントロールボックス用の端子とヘッドフォン(フロントスピーカー)とマイクを繋ぎ、コントロールボックス側へはHDMI端子で繋げば終わりです。 慎重に作業して約10分ほどで終わりました。 これは凄い!本当に凄いです! この効果はおそらく、徹底したノイズ対策に加えて高性能なD/Aコンバーター 「ES9016 SABRE32 Ultra DAC」を搭載する事によって、SN比124dBを実現した恩恵だと思います。 なにも起動してない時は初期不良を疑うほど無音です。 ゲームを起動して、ロード中ノイズがないのって無事起動するのか怖くなるって自分だけですかね サーとかいうノイズをきかないとパソコンが動いているのかも不安になります。 肝心の動作はどうかと事例をあげますと凄いのがApex Legendsというゲームで、自分のキャラと他二人のプレイヤーが隣の建物の一階と二階にわかれて動いているのがわかります。 この差って数メートルだと思うのですが、しっかりと聞き分けが出来るのはゲームの勝敗に大きく差がでてくると思います。 シージも少しプレイしてみましたが定位がハッキリしてるのはもちろん、敵がなにを踏んで歩いてるかわかるので、いち早く索敵が可能です。 ゲームでライバルより少しでも有利に立ち回りたい方、負けたくない方このサウンドカードSTRIX RAID DLXを導入で勝利を掴んで下さい。

5正直ビビります。

今までバーチャル7.1対応ヘッドセットを使っていましたが、正直なところ大きく変化があるようには思いませんでした。 友人がゼンハイザーのgsx-1000がすごいと言っていたので最初はそれを買おうと思いましたが、 ここは初心者の発言なのですが、pcに直接取り付ける方がすごいのではないか、と思い見た目の良さもあり衝動買いに近い形で即決しました。 結果は裏切りませんした。 聞こえすぎて本当に怖いです。 最初は聞こえすぎて戸惑うと思います。 それが、7.1のシステムがうまく作用し、やってるうちに大体の敵の位置が丸わかりです。 ハックなようなものです。 自分は主にr6sをやっているのですが、建物外からステムピストルやらミラ貼り付ける音が聞こえるのですから。 ちなみにバーチャル7.1なので、どんなヘッドホンでも大丈夫ですが、自分は上から下まで綺麗に鳴る音響メーカーのさらにヘッドホンをお勧めします。 イヤホンも試しましたが、あんなちっさいドライバーじゃ全ての情報を流しきれてない感じでした。 ちなみに、バーチャルだからと言ってバカにしてはいけません。 そこらのちっさいusb に組み込まれているのとは別物と考えて下さい。 あと、確かハイレゾにも対応していたような... ただ、インターフェースにusb はありませんが、usb で接続するタイプって独自のバーチャル7.1を持ち合わせているはずなので、おかしくなってしまうため3.5ミリしかないのだと思います。 これは、自分が機械音痴なのかもしれませんがマイクの接続がうまくいきませんが、マイクはインターフェースだろうが変わらないだ思うので... ソフトは基本はわかりますが、いじる場合イコライザー以外に設定するところが複数あり、正直よくわかりません笑笑 通常のイコライザーは見たらすぐわかります。 あとレーダーみたいなのものを出現させるのも売りにしてますが、あれは流石にハックと言っても過言ではないですし、何故か使えないゲームが沢山あります。 それはあてにしない方がいいです。 音質、7.1に関しては文句ないですが リアル7.1との比較もできればと思います。 とりあえずおススメです。

お気に入り登録64STRIX RAID PROのスペックをもっと見る
STRIX RAID PRO -位 4.47
(4件)
63件 2016/3/18  内蔵 PCI Express
【スペック】
サラウンド機能:7.1ch S/N比:116dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子: 入力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ入力端子: 
この製品をおすすめするレビュー
57.1chにするにはこのサウンドカードで!!

音質の向上を目指して再びサウンドカードの購入を決定しました。 以前は『Sound Blaster ZxR』を利用していましたが、こちらはバーチャル7.1chにしか対応していないのと、たまに信号問題からか『ピギッ』っと異音があり、2代目を購入しましたが、改善されずしばらくはミキサーを利用していました。 今回リアル7.1chのヘッドホン購入にあたり、同時購入しましたがヘッドホンがまさかのUSBのみの接続で、いまだ7.1chを試せていません(笑) ただ、以前まで利用していたヘッドホンを利用して製品を利用したのでそこで感じた事を記載します。 まずこのサウンドカードにした理由として リアル7.1chとハイレゾに対応したサウンドカードを選択したく『STRIX RAID DLX』と悩んでいました。 ただしSN比以外は変わった点は全くなく『STRIX RAID DLX』の方が故障率が高いみたいだったので、コスパもこちらがよくこのモデルを購入しました。 【安定性】 安定性関してですが、これはPCI×1に装着できれば問題ないので特に気にしません。 補助端子が必要なサウンドカードは増えてきているので(『Sound BlasterX AE-5』も必要になったし)ここは特に気になりません。 ただPCI用の補助端子のあまりがない電源を利用している方は注意が必要ですね。 【音質】 音質は一番気になる部分かと思いますが、現状このモデル以上の出力をしたとしてオーバスペックなだけなので(笑) 特にゲーム用途では必要ないのでそこはいいとして…… 私が今まで利用していたヘッドホンは『Sound Blaster EVO ZxR』です。これを利用しSonic Studioでイコライザ設定をすると…… あら不思議!! 『Sound Blaster ZxR』を利用していた初めの頃と同じ程度に音質が改善しました(笑) 女性ボーカルにもハードロックにも柔軟に対応してくれてた最初の頃を思い出しました♪ 【機能性】 手元でスピーカーとヘッドホンを切り替えるコントロールボックスは非常に便利。前回の『Sound Blaster ZxR』にもありましたが、これを利用できなくなるのは本当に困ります。 これになれると手放せませんね。 音量調節は当然ですが、ミュート機能もあるので非常に便利。 ただしWindows本体の音量調節と同期しているのは欠点ですね。『Sound Blaster ZxR』ではコントロールボックスが独立していたので、ゲームやアプリごとの音量調節1回で済みますが、Windows側と同期している場合、アプリごとでコントロールボックスをクルクル動かさないといけないので手間になります。 【入出力端子】 端子に関しては7.1ch用とコントロールボックス用と分かれているので十分です。 それ以外に言うことなし。 光接続なども利用しないので、利用する人は使えないので注意です。 【付属ソフト】 そもそもASUS製品で付属ドライバを使う人はいないでしょう(笑) 素直にHPで最新版をダウンロードして利用した方がいいかと思います。 【総称】 利用開始してから数時間ですが、十分いい製品だと実感できました。 前に一度ASUS製のサウンドカードを利用しましたが、重低音過ぎてイコライザ設定も無かったので大変でしたが、これではちょうどいい重低音に設定できるので安心して利用できます。 『STRIX RAID DLX』に比べてもコスパもいいので、安心して使える製品だと思いました。

5ゲームがもっと楽しくなるサウンドカード。

【安定性】 Windows8.1からアップデートのWindows10で使用していますが、 相性問題もなく動作しています。 ゲームを3つしました。 『LEFT 4 DEAD 2 』『PSO2』『Fallout4』 ゲーム内の音の方向を画面に表示する 「Sonic Radar Pro」機能もちゃんと動作しています。 【音質】 『JBL Pebbles』を足用していますが、 USB接続とサウンドカード出力を比べてもあまりわからなかったですが、 ヘッドフォン使用でゲームをすると音の良さにびっくりです。 【機能性】 手元で操作できるコントロールボックスが便利です。 フルスクリーンでゲームをしてても切り替えることなく くるっとまわすだけで音量調節ができます。 スピーカーとヘッドフォンの切り替えもボタンを押すだけで簡単です。 組み込んだ時の動画です。光り方がわかると思います。 フクロウの目は奥にいってしまうのでさみしい。 光るのが好みじゃない人にはこのほうがいいかも。 https://twitter.com/undersky1015/status/715854864354443264 組み込み時、電源オンすると電源から4ピン挿してくださいとでました。 私のマザーボードでは注意画面がでたからいいけど、でなかったら とってもあせると思います。 https://twitter.com/undersky1015/status/715846185295220737 【入出力端子】 普通に十分な端子が揃っていると思います。 【付属ソフト】 一画面でほとんどの操作できる統合ソフト「Sonic Studio」は 直観的で使いやすいです。 【総評】 ゲーマー向けとうたうサウンドカードだから 設定が細かくいじることができて面白い。 統合設定ソフト「Sonic Studio」で 直観的に自分好みの音作りができます。 ゲームって音がよくなればなるほど その楽しさも倍増するんだなと思いました。 ゲーム中にデスクトップ操作しなくていいので コントロールボックスで簡単操作できるのもいいです。 フルスクリーンでゲームしてると ウィンドウ切り替えしないで調節できて便利。 グラフィックボードも整った! では次にもっとゲームを楽しみたいって方にはもっとおすすめ。 ゲームを画質と音で楽しめちゃう。 使わせてもらって感じました。 私の場合はグラフィックボードを グレードアップしないとだめですが(;´・ω・)

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