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チップ種類(NVIDIA):GeForce RTX 3080 空冷
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録46GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB] 353位 4.00
(1件)
0件 2022/2/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRモデル)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。LEDエフェクトを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4激安セールで購入した。

12〇800円で購入しました。 飛びつきました。 4Kモニターで、PC版レースシム専用 ハンコンDD PRO 4Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコン TG-T 2 2Kモニターで、PS5レースシム専用  ハンコンT300 RS GT 2Kモニターで、PC版ゲーム専用 2Kモニターで、ネットPC専用 と最低でもPCが5台必要です。 外装のほとんどは黒色プラスチック製ですが、 鈍色のアルミニウムプレートの光沢とのコントラストで高級感があります。 長所 4K/120FPSゲーミングにも対応可能 Gainward Phoenixは入手性が高く安価です。 短所 全長294mmと非常に長いので、ケース選びには注意が必要です。 PCケース内の設置状況によっては、ファンノイズが煩く感じることがあります。 13万円切ったら買いですね。 コロナ、半導体不足がなければ、実売7〜9万円でしょう!!

お気に入り登録150GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB] 405位 -
(0件)
16件 2022/1/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
  • 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
  • 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
お気に入り登録241GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 10G OC LHR [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 10G OC LHR [PCIExp 10GB] -位 5.00
(6件)
51件 2021/9/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5最強コスパで、最強性能を手に入れました。

マイニング需要の低下と、次期RTX4000シリーズ発売に伴う、RTX3000番台の在庫一掃が急がれる中での販売価格低下で、かなり安く買えるようになりました。 少し前までのRTX3070より安く買えるようになった(これが適正価格?)事。 次期RTX4000番台は電力使用量が増えるとのことで、扱いづらい?かも。 という理由で、価格と性能のバランスがこちらの商品を購入しました。 主な使用目的は、動画や写真の編集です。 RTX3070も所有していますが、エンコ中は使えないので作業用に増やしました。 まだ一月程度しか使用していませんが、使った感想は、 さすがに、3080なだけあって処理速度は早いです。 機能的には、ゲーム主体にするのであれば、差は出てくるとは思いますが、自分の主な使用目的では3070とさほど変わらないです。 動作中の静音性もかなりいいと思います。 温度はそこそこ上がりますが、それでもファンの音は静かで快適です。 付属ソフトはありませんが、MSIのホームページで定番ソフトAfterBurnerがダウンロード出来ます。 勿体ない使い方かもしれないですが、2台態勢にすることで一気に快適になりました。 これも安く買えるようになったおかげです。 RTX4000シリーズが出ても後悔しない買い物だったと思っています。

5購入しやすいRTX3080

【良い点】 ・RTX3080では購入しやすい価格のモデル ・セミファンレス動作、トリプルファンで静穏 ・スタンダードモデルだが、ヒートシンクの大きさは十分(カード全体で1.3キロ近い) ・低電圧化で300W以下に収まる消費電力 ・アルミ製バックプレート(非PLUSモデルはプラ製だった) 【注意点】 ・RTX3080には10GBモデル・12GBモデルの2種類があり、こちらはVRAMが少ない。  VRChatや4Kゲーミングをするなら12GBモデルにしたほうが良い。 ・補助電源が8ピン×2で済むが、OC向きではない(350Wで制限がかかる) ・RGBライティングは無し。黒い。 【まとめ】 RTX3080の中では安価で装飾の少ないモデル。性能・静音性は予想より良かった。 補助電源×3のモデルと比べるとクロックは伸びにくいが、消費電力・発熱に見合う性能差かといわれると微妙なので、このモデル(VENTUS)でも十分だと思っている。 ※価格について※ 難しいのは買い時で、4000番台が控えた値下げと、円安の値上げとで価格が小刻みに変わっている。 本来は割高な補助電源×3のモデルがほぼ同額で買えたり、 12GB版が大きく値下がりするタイミングもあるので、ほかのグラボの価格と見比べて購入を決めてほしい。 (参考までに10GB版の3080VENTUSは、11万円弱が5月までの最安値)

お気に入り登録124GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB] -位 5.00
(5件)
79件 2021/8/ 4  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080搭載のオーバークロック版ビデオカード(LHR版)。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 一対のファンブレードの外輪を結合してエアフローを集中させ、耐久性にすぐれたダブルボールベアリングを採用した「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。「Mystic Light Sync」に対応する。
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5ミリタリー準拠

GAMING Z TRIO 10G LHRではないですが、 現在GAMING X TRIO 10Gを2020年10月から約2年近く使用して全く問題ありません。 https://i.imgur.com/Uo0ixrJ.jpg Assassin's Creed Valhalla ベンチマーク https://i.imgur.com/2Vt2UD1.jpg また、別の件で様々な負荷テストを実験したりしていますがこれでもか!というくらい 動作は異常なく現役で活躍してくれていますよ。 FurMark+Prime95SmallFFT https://youtu.be/-DXwTklWG98 これは、MSIサポートからの返答です。 https://i.imgur.com/foEaSmP.jpg そうなミリタリー準拠の部品が使われているので、耐久性は優れていると思います。 (MIL規格) ミルスペックとは、米国における軍用品の調達規格の総称、とりわけ米国国防総省が規定する装備品の耐久性能に関する規格の通称である。ITの分野では特に後者を指して用いられることが多い。

5ゲームをするには十分すぎる

【安定性】 半年使っていますが無問題です 一度もモニターの表示エラーなし 【画質】 FHD環境だと文句なし 【機能性】 控えめに光るライトが好き 【処理速度】 十分 【静音性】 高負荷時でも比較的静かです 【付属ソフト】 使ってないのでノーコメント 【総評】 高いだけあって完成度は高いです

お気に入り登録13GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB] -位 4.00
(1件)
0件 2022/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
この製品をおすすめするレビュー
4フルHDゲーミングだと完全にオーバースペックと思うけど…。

【安定性】 導入してからと言うもの、少なくともこちらのグラボのせいでシステムが落ちたり、ゲームがクラッシュしたり…と言ったことは無いです。 ゲーム側が色々アレだったりで落ちたりはしていますが、グラボ側の責ではないですので。 【画質】 自環境がフルHDゲーミングなので、最高設定で問題なく遊べます。 レイトレに関しては興味ないので、あっても無効化してしまうため評価出来ません。 【機能性】 基本的なグラボとしての機能以上を使っていないので評価出来ません。 【処理速度】 そもそもの環境的にこのグラボ自体がオーバースペックなので、パワーリミットを75%設定にして運用していますが、それでもゲーム側がそもそも…でも無い限りはもたついたり、処理落ちしたり等はありません。 この先、フルHDの最高画質設定にするとこれで重いってなるようなゲームが出て来たりすればリミットを解除するなどの運用も出来るので余力があるのは良いことです。 【静音性】 これの性能をフル活用するほどのゲームをプレイしたら解りませんが、現状では音は気になりません。 まあ、ゲーミング中はゲーム音も出る訳で…それでもなお気になるレベルとなると相当うるさいって事になりますが…。 【付属ソフト】 直接ダウンロードして済ませたので無評価です。 【総評】 BTOで購入した際、元々は3070を導入するつもりでいたのですが、キャンペーンで追加費用が大きく下がっていたので「どうせゲーミングPCを買うなら高性能にしたいなあ…」のノリで導入してしまいました。 性能だけで言えば、4070Tiというこれよりも更に高性能な選択肢もありましたが、4〜5万くらい更に上乗せで流石に予算を超過すると言うか、用途的に金ドブにも程があるので、高いTDPに関してはパワーリミットを設定する前提でこちらを選びました。 現状では余程のことがなければ、このリミットを解除することは無いと思いますが、この先ゲームが更に重くなってくるようなことがあれば、リミットを解除しての運用する場面も出てくるのかも知れません。 それを考えると、3070よりも余力を残す形で運用出来るので、より長期間の運用が出来ると良いなあ…と思っています。

お気に入り登録94GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB] -位 5.00
(2件)
5件 2022/3/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード

MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード RTX2080:268 x 114 x 50 mm RTX3080:305 x 120 x 57 mm カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。 カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。 下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。 スペック Windows 10 64bit pro Ryzen 3900X MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚) RTX3080(12GB) 電源:コルセア850W 用途 VR:VivePro(解像度2,880×1,600) PCゲーム:Escape From Tarkov(4K) 【安定性】 4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。 【画質】 EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト 問題なく4K表示できました。 VRChat:SS120% 2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。 【冷却性能・処理速度・VRテスト】 エアコン24℃で負荷テスト ・EscapeFromTarkov DLSS最大・4K 草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。 2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。 こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。 しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。 ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。 「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。 電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。 WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。 3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。 ・VRChat Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用 赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト 2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい 誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。 3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが 2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。 VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。 【静音性】 とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。 【付属ソフト】 なし。MSIアフターバーナーが使えます。 【総評】 Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが 2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。 4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。 EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。 瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。 しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。 最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、 12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。 8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。 私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、 CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。 3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。 有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。 正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず 2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。 誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。 【追記】 HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。

5静かで思ったよりも快適です

1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。 PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。 購入時には上位モデルの 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…) 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W 仕様となっています。 結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。 また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、 GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。 ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。 また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで Power Limitを28%まで制限可能です。 そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。 (前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった) [環境] マザーボード:ASRock X470 Master SL ケース:Sharkoon SHA-AI7000S 電源:CorsairのRM850x CPU:Ryzen3900 なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。 【安定性】 まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や 1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。 ※VR利用時は冷房利用 【画質】 VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました 【機能性】 標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。 HDMI複数繋げる必要がある場合には displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。 【処理速度】 自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。 重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。 ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。 また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため) ※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり 【静音性】 通常利用中はファン動きません。 VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、 ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 ドライバCDなどは無いです。 RTX3080 のドライバや AfterbunerはHPでダウンロード必要です。 また、ビデオカードを支える板は付属しているため、 別途購入必要ありません。 【総評】 消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、 ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、 VR用途にコスパ良いと思います。 (VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです) 個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、 前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、 ファンも静音なため満足です。

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