バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ASRock(アスロック)のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ASRock
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スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録107Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB] 104位 4.00
(1件)
72件 2024/12/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.6スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
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4白くて購入しやすいグラボ

【安定性】安定はしていると思います。 【画質】たまにこのグラボと合わないゲームでおかしな挙動があります。でも一瞬だけです。ドライバUPに期待です。 【機能性】AIや生成画像ができます。 【処理速度】4kでも十分使えるくらいのFPSは出ますので十分だと思っています。 【静音性】このシリーズのグラボは他もですがアイドル時などはファンが停止しますので静かだと思います。 【付属ソフト】インテルドライバのアップデートなどが分かり易く表示されます。 【総評】白いグラボでこれを買いましたが、静かで発熱も他の同価格帯のグラボより少ないと思います。この価格帯にしてLEDでピカピカと出来る良いグラボだと思います。サイズが大き過ぎないので色々なケースで使用できます。生成AIも出来ますし、コンパクトで白いシンプルなグラボに派手なピカピカLEDと大変面白いグラボにしては価格は抑えめで個人的には良いと思います。インテルのグラボ結構良いねというのが感想です。発熱や消費電力を細かいことを気にしなくてよいので使いやすいグラボでは無いでしょうか。

お気に入り登録232Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB] 129位 4.27
(3件)
0件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を備えている。
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56600xtからいれかえ

【安定性】 問題なし 【画質】 よい 【機能性】 問題なし 【処理速度】 設定をあまり気にしなくてよくなった 【静音性】 3連ファンなのでそれなりに 【付属ソフト】 ずっとRadeonなので変わらず 【総評】 FHDではしばらく困らなくなりそう

4RX 6700 XTからの乗り換え

RX 6700 XTからの乗り換えですが、見た目・使い心地ともにワンランク上の快適さを実感しています。まず目を引くのが、美しい白を基調としたデザイン。単なる白ではなく、メタリック感のある質感やロゴのアクセントが高級感を演出しており、白系PCビルドに見事に馴染みます。性能も申し分なく、普段プレイするタイトルでは常に滑らかな描写で、読み込みや応答性も向上。ファンの音も静かで、作業やゲームに集中できます。筐体の剛性が高く、取り付けもスムーズ。全体的に「気を使わなくていい」快適さがあり、デザイン重視でも性能重視でも満足度の高いグラボです。単なるスペックアップではない、気持ちよく使える1枚だと感じました。

お気に入り登録323Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB] 204位 4.76
(10件)
172件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
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5コスパと見た目のバランスがいい

【安定性】 特に不具合はなし。 【画質】 GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。 【機能性】 NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。 しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。 【処理速度】 以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。 ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。 違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。 【総評】 FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。 FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。 私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。 さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。

52060Sから13%程度性能向上あり

まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。 ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。 気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。 自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。

お気に入り登録332Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB] 204位 4.23
(9件)
46件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
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5非常にバランスの取れた良カード

コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。

52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得

ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました 一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました 肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定 WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定 といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象 少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました 新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません

お気に入り登録137Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB] 263位 3.50
(4件)
43件 2024/12/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
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4可もなく不可もなく。

2,3年前にPCを自作して以来、Core i5 12400のインテル UHD グラフィックス 730で来ましたが、 レイヴン2とリネージュ2エヴァというゲームがしたくて4060より少し上らしいこのグラボを購入してみました。 【安定性】 特に不安定になることはないです。 以前は二画面にして片方を動画、もう片方をネットサーフィンをしてると固まることがありましたが今ではまったくなくなりました。 【画質】 普通。 【機能性】 普通。 【処理速度】 最高設定でもサクサク動きますが、何十人もプレイヤーが集まると厳しい。 【静音性】 静穏。 【付属ソフト】 なし。 【総評】 特に問題なく動いています。ReBARも有効になってました。インテルのドライバーの更新も スムーズでした。 ただ一点だけ問題がありました。私の知識が不足していただけかもしれませんが 今まで使用していたRealtek Audio(元からあったもの)が消えてましたw 新しく同じものをインストールしてもデバイスに出てこなくて困りましたが、それならUSB接続のオーディオを買えば良いのではという結論になりJBLのカタツムリみたいなやつを買って問題解決しました。 楽天ポイント使って安く買えた(19000円)ので満足はしてますが、5万も6万も出して買うのなら 有名なメーカーの方が良いかもしれませんね ※追記 ドライバーのアップデートをする時に必要なIntel driver&support assistant というアプリがあるのですがこいつがちょっとポンコツらしくインストールしているにも関わらず「グラフィックスドライバーを更新出来ません、アプリを入れて下さい」と通知が来ます。 アプリをダウンロードして「修復」するとドライバーの更新が出来るようになります。 その際に、なぜかオーディオドライバーをアンインストールしてます的な文言がチラッと見えたので、やはりこいつのせいで元々あったオーディオドライバーが消えてオーディオが使えなくなったと確信しました。 なので、まだ未成熟な部分がちょいちょいあるので気を付けてください。

4軽量級のゲームをWQHDや4Kでやる人向き。

Dead by Daylightしかプレイしません。4060との比較ではB580のほうが上でした。 4060ではfulHDではultra,120fps出ますが、4Kでは低設定でもラグって満足にプレイできません。 B580なら4KでもXeSS,high,120fps出ますしプレイも普通にできます。 >時々画面が一瞬真っ黒になり安定性が悪いので、安定性を考えるとFSR、highのほうがいいです。 訂正します。HDMIケーブルの問題でした。 モンハンベンチはfullHD高設定くらいでは4060のほうが上でしたがultraなど設定を上げていくと同等になります。12GBの広帯域(4060より)メモリが効いてくるようです。 fullHD限定なら4060それ以上の解像度ならB580がいいです。4Kでも実用になります。

お気に入り登録76Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB] 299位 4.19
(5件)
11件 2022/10/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc A750
GDDR6
8GB
HDMI2.0b x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x2
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm 
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5ゲームには向いていないかも

一年ほど前に3万円台で購入。  【安定性】 特に問題なし。 【機能性】 最低限ある。 【処理速度】 動画視聴や稀にゲームする程度であれば十分な速度。 【静音性】 非常に静か。 【総評】 コストパフォーマンスが優れているGPU。使用目的によっては候補に入れていいかも。 今買うなら値段がほとんど変わらないA770の16GBモデルがいいかもしれない。

4高額なゲーミングノート買うよりはこれで組む方が良いかも

2年ほど使った感想 【安定性】 使用する上で特にエラーなどは発生してない 【画質】 4Kまでは出力確認済み 【機能性】 一通りはある 【処理速度】 ゲームに因ってはFHD以上はコマ落ちしやすく安定しない グラフィックうたってる比較的新しいゲームは厳しい 【静音性】 メモリ使いきるレベルの処理させれば相応に音はするが 定常稼働では20db未満 【付属ソフト】 付属では無いが専用の管理ソフトが微妙 windows10で使用してるがスケーリングの設定を変えれない(ソフトが固まって変更が完了しない) Windows11なら問題無いらしいが未確認 あとドライバー更新時、初回はインストール完了せずに途中でPCが異常終了する(ほぼ100%起こる) 再度実行すると問題無く終わるけど強制断は記憶装置へ影響がありそうで怖い 【総評】 主流のグラボよりは貧弱で管理ソフトが安定しないが 2022くらいの大体のゲームは問題なく出来る(FHDまで) 何か問題が起きるのはスケーリングをゲームアプリ自体にさせれば解決する事が多かった。

お気に入り登録436Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB] 299位 4.65
(15件)
31件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5私にはこれで必要十分なはずだったが

2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。 1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。 このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。

5価格以上の満足感

【安定性】 安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。 【画質】 非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。 【機能性】 必要十分です。 【処理速度】 ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。 5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。 【静音性】 非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。 【付属ソフト】 未使用のため無評価。 【総評】 コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。

お気に入り登録567Radeon RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]
  • ¥89,478
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
299位 4.34
(10件)
63件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 7800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを備えている。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
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5白い最高スーパービデオカード

【安定性】何も問題ないです。 【画質】非常に綺麗です。 【機能性】ゲームが主な目的なので必要十分。 【処理速度】どのゲームやベンチマークでも処理落ちを感じないです。 【静音性】 非常に静かです。 RX6800からの乗り換え、普段はCPUの方が熱い位くらいに良く冷えています。4KやゴリゴリのFPS ガチ勢の方で無い限りは十二分に満足出来るかと。今なら最新ゲームも付いてくるのでお得感が有りますが、もう少し値段が下がれば緑の方達に優位に立てるのではないのかな?私の使用用途では何ら不満を感じないので大満足の買い物でした。

5価格は5700の2倍+αでもコスパ良好?

「ワイルズやりたい」のみでRX5700からアップグレード  RX570→RX5700換装時の感動は無かったガ・・・ 【安定性】AMD Adrenalinに慣れた、不具合も感じない 【画質】変わらずRX5700のカクツキ無くなった 【機能性】ゲーム、お絵かき、配信など取り合えずOK 【処理速度】CPU(5600X)が足引っ張ってる 【静音性】重視したポイント◎  3連でも304mmと比較的コンパクトで冷える!  厚みあるのでマイクロM/Bではカードやコネクタがギリ  小型ケースなのでフロントファンとの隙間は2mmしかない 【ソフト】今更NVIDIA環境には移れない  RX570→RX5700とニッチ環境を耐え忍んで来た 【所感】ゲーム沼に近づいた  5年前組んだPCがモンハンワイルズ登場でスペック不足(カクツク)急遽グラボのみアップグレード。とりあえず60fps以上の環境出来たが、電源・CPUが悲鳴上げてる感じがする。  B450マザボでもResizable BAR設定でき(ツクモHPに設定解説アリ感謝!)問題無いようだ、3Dマークでも同チップモデルのショップ公表値越えてる(さすが鉄板?AMDソフト最適化?)。  ただしCPU5600Xの力不足は明確CPU換装しないと勿体ない・・・ゲームPCって底なし沼のようだ。7700XTでも十分だったが価格差以上にパワフル永く使えそうだ、RX9060待てなかったのが残念だ。

お気に入り登録71Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB] 328位 3.62
(2件)
23件 2022/9/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc A380
GDDR6
6GB
HDMI2.0b x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):190x124x39mm 
【特長】
  • Arc A380を搭載したビデオカード。カード長約190mmで、セミファンレス仕様2スロット占有クーラーを採用。
  • ストライプ形状の「Axialファン」を搭載し、冷却性を高めたコンパクトなシングルファン仕様。
  • 動作温度状況によって作動する「0デシベルサイレントクーリング」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4どうなる?インテルのGPUカード

10世代以降のインテルCPUとの組み合わせで真価を発揮するのではと思う。 少し前のインテルPCに最新のエンコード・デコード支援を加えるのに最適なGPUではあるが、ある情報ではアイドリングの消費電力が多めだと言うのが気になる。しかし、エントリーモデルで6GBのメモリーが搭載されているGPUなので、メモリーが必要な処理に便利。 2万円程度なら買ってハードをもて遊ぶには持ってこいのGPUカード。インテルがGPUの生産を続けようとしなくても、インテルは内蔵GPUで業界に関わっていくので、私はそれほど心配をしていないし心配をする声に同意しない。 それにマルチコア化が進んでいるCPUではメモリー速度が重要なので、内蔵を避けて外付GPUを積極的に選ぶのも一つの答えだと思う。 【総評】 インテルでCPUやGPUを固める安心感があるが、同時にドライバーやソフトの対応など更なる使用環境の整備をインテルには求めたい。元々CPU内蔵GPUで相当な数を出していて、それでいて内蔵外付GPUの連携も進んでいる。インテルにはそれなりの影響力はあるはずだが、もたもたしている理由が理解しがたい。今後、良い方向に向かうのを期待します。

3ライトゲーマー向け

インテルから24年ぶりにグラフィックボードが発売されたので購入しました。 i9-12900KにASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4の環境で使用していて アイドル時GPU温度は55℃で消費電力は20W増えました。 FF14ベンチマークを貼っておきます。 Resizable BARの結果を追加しました。

お気に入り登録62Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB] 328位 -
(0件)
0件 2024/6/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
お気に入り登録59Intel Arc A770 Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A770 Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB] 328位 -
(0件)
0件 2024/1/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm 
【特長】
  • Arc A770 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録25Intel Arc A580 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A580 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB] 365位 -
(0件)
3件 2023/10/11  PCI Express 4.0 Intel
Arc A580
GDDR6
8GB
HDMI2.0b x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm 
【特長】
  • Arc A580 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.0b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB] 365位 4.58
(12件)
0件 2020/12/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x2
USB Type-C x1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
  • トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5価格が下がればねらい目

遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。 Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。 【安定性】 不安定な挙動は現状はまったく感じません。 【画質】 特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。 【機能性】 LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。 私は妖しく光らせて存在感を出してます。 中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。 【処理速度】 WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。 レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。 面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。 自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。 スコアはほぼ変わらず。 デフォルトだと最高280W程度。 電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。 なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。 定格2250Mhzとかだったような気が。 【静音性】 ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので ぶん回す必要がないと思います。 とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。 私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。 【付属ソフト】 Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。 以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。 AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。 また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。 【総評】 現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。 ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。 保証も2年と長めです。 レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。 ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。 Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、 状態の良い中古狙いもアリかと。 ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって 性能面、作りなど思ったよりも良いです。

5手間のかからない高コスパグラボ

簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。 事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。  ・非水冷  ・大容量VRAM  ・温度管理の手がかからない  ・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)  ・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい 結果的に最初に購入した本機で大正解で、 高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、 同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在) (追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました) マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。 少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)

お気に入り登録91Radeon RX 6500 XT Phantom Gaming D 4GB OC [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6500 XT Phantom Gaming D 4GB OC [PCIExp 4GB] 421位 4.74
(4件)
8件 2022/1/ 6  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6500 XT
GDDR6
4GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x1
【スペック】
SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x129x42mm 
【特長】
  • Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。多くのエアフローを生み出すデュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能で、OCモード、サイレントモードなども備えている。
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5ザ・エントリーモデル

PC4Uで20800円だったので飛びつきました。 GT1030からの乗り換えなので性能面ではとっても満足です。 【安定性】 このグレードを買う人は無茶はさせないと思うので安定してます。 【画質】 発色は良くなった気がします。 ただし高画質でゲームしたい人は6600XT以上のを買って下さい。 【機能性】 レイトレが使い物にならないことと、ハードウェアエンコーダがないです。 このグレードを買う人にはデメリットにはならないと思います。 【処理速度】 PCIe3.0環境ですが、FullHD低画質ならなんの問題もないです。 VRAMが4GBなのも相まって高画質設定は厳しいですがね。 【静音性】 50℃以下はファンが止まります。 ゲーム中もCPUファンのほうがうるさいくらいです。 でも夏は常時回しといた方が精神衛生上良いかも。 【付属ソフト】 Asrockの付属ソフトは使い勝手がイマイチです。 大人しくアフターバーナーを使いましょう。 【総評】 FullHDでゲーム"だけ"したい且つ画質を求めない人向けのグラボです。オンボからのアップグレードや古ーいグラボの更新にいかがでしょうか。

5廉価モデル感は否めないがゲーム用ならアリ

【安定性】 RX6600XTと同じような感じで最新ドライバーならそこそこ安定して動作します 【画質】 色味が良いとよく言われますがさっぱり分かりません 悪くはないです 【機能性】 コストカットの為にエンコーダーが非搭載なので、ハードウェアエンコードを利用できません。 CPUで処理すれば良いのでそんなに困りはしないと思います。(自分はそもそもこのパソコンでは編集をしない) 【処理速度】 FHDならば軽めのゲームはそこそこフレームレートが出ると思います。 自分はFPSゲームはやらないのと、内臓グラフィックが無いCPUを使うために購入しただけなのでその辺は他の方のレビューを参照してください 【静音性】 普通に静かです。RX6600XTの方はコイル鳴きがそこそこあったのですが、これはほとんど鳴きませんね。ここは当たり外れがあると思うので運次第と言ったところでしょうか 【付属ソフト】 いつものアドレナリン 他は使わないからよくわからん! 【総評】 安い分色々と機能がオミットされているので、メインで使うには少々難あり? ゲーム用として割り切れば問題ないでしょう。自分のように2万円以下で買えるなら、いいGPUです。 3万近いならちょっと他を考えたほうがいいと思います。

お気に入り登録27Intel Arc A770 Phantom Gaming 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A770 Phantom Gaming 16GB OC [PCIExp 16GB] 421位 -
(0件)
0件 2023/8/21  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm 
【特長】
  • Arc A770 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。「ポリクローム SYNC ARGB LED」を装備。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録176Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB] 421位 4.73
(4件)
4件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
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5コスパ最強、性能二重丸、フレーム生成マジ強

すでに値段がない状態の品ではありますがレビュー 2023年の夏ソフマップオンラインにて爆安で販売してたので衝動買い その時点でドライバが安定化してたので現時点まで一切問題なし iodataのディスプレイとRadeonが相性ある設があり、チラツキがありましたが、ドライバ最新にして解像度設定を触ったらチラツキは消えました。 静音性ですが、装着後うるさくなったか?とケースを開けたら同時に装着した他社製の120mmファンでした。 コイツ自体はサイズ製の120mmファンよりは確実に静かです。 ゲーミング性能はモンハンワイルズのベンチマークですが、9900Kと合わせてフルHDの高設定で平均100fpsは余裕です。 ただしフレーム生成ありです。 ちなみにCPUは常に100貼り付きだったので、コイツ自体の性能はもう少し上を目指せそうですね。 爆安投げ売り品でしたが、ここ数年で買った中で5本指に入る買って良かった製品です。

5意外に、、

見た目は微妙かな?と思ってたんですよ。 トッププレートが途中までしかないし、ヒートシンク飛び出てるし笑 けどケースに入れてみると、これが意外にカッコよかったんですよ。 写真載せておくので参考にしてくださいね。 なんか無骨な感じがして、近未来的な感じじゃなくビンテージぽい感じが良い味出してます。 性能に関してはFHDでAPEX画質中設定くらいで165fps充分出ます。降下時で140fpsくらいです。 原神4K60fpsもいけました。 マップ間のロードはPS5の方が気持ち早い気がしました。 クリエイティブ用途でadobeのPhotoshopと Illustratorを使ってますが、普通にサクサク動きます。 コスパ良くて草

お気に入り登録38Intel Arc B570 Challenger 10GB OC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B570 Challenger 10GB OC [PCIExp 10GB] -位 -
(0件)
0件 2025/1/22  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
お気に入り登録823Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB] -位 4.84
(27件)
81件 2021/10/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載し、騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度の調整が可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
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5ちょうどよいグラボ

【安定性】 通常のブランディングなどで落ちたことはありません。ゲームもいくつか遊んでいますが、基本的に落ちることはなく、安定しています。ただモンハンワイルズでは何度かゲームがクラッシュしました。 【画質】 Radeonは赤が強く出るなど言われますが、緑のグラボと比較していないため、無評価とします。 【機能性】 基本ゲームしか行わないませんが、エンコーダーもついているので動画編集も可能です。 【処理速度】 AAAゲームを最高画質で行うには力不足ですが、画質を下げれば十分に遊べる機能性です。また2Dゲームでは必要十分に遊べています。 【静音性】 消費電力が少ないこともあり、ファンの音はあまり聞こえません。ケースファンのほうがうるさいです。 【付属ソフト】 Adrenaliがついてきます。FPSの上限設定や消費電力のカットなど、細かい部分の調整が可能です。 【総評】 2025年現在では力不足が目立つものの、軽いゲームであれば必要十分な性能を持っています

5性能はRTX3060と同等

【安定性】トラブルありません。ファンの異音もありません。オーバークロックしなければ問題は出ないのではないでしょうか。 【画質】発色が良いです。動画視聴やゲームなど問題なしです。 【機能性】私は安定性重視のためノーマルのまま使いますのでソフトウェア等の機能性はわかりません。 【処理速度】フライトシュミレーターなどの特殊な重量級ゲームは重いですが通常の有名どころのゲームはぬるぬる動きます。4Kでなければ快適です。 【静音性】静かです。 【付属ソフト】ノーマルで使うためわかりません。 【総評】安定しててFHDなら性能はRTX3060と同等で消費電力も低く満足です。

お気に入り登録502Radeon RX 6600 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB] -位 4.67
(25件)
90件 2021/8/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
  • 独自の「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5非ゲーム用途ならまだまだ現役

【安定性】 Adrenalin Editionの24.7.1というバージョンを未だに使い続けていますがとにかく安定しています ゲーム用途ではほぼ使った事がないのもあってかAdrenalin Editionが原因で落ちたり固まるという事は今のところ無いです 【画質】 以前はフルHDのモニターでGeForce GTX 1050 TIを使っていましたが今はWQHDのモニターでRadeon RX 6600 XTを使用しているので当然と言えば当然ですがフルHDの時とは比べ物にならない位に綺麗に感じます WQHDのモニターに゙変更した事で文字が小さく感じたので設定を変更してソフト毎のフォントサイズの変更やカーソルサイズを変更したところ違和感は無くなりました 【機能性】 今のGeForceドライバの完成度がわからないので比較は出来ませんがAdrenalin Editionに不満はなく使いやすいです 色んな機能が搭載されていますが一度設定してしまうとGPUのファンの回転数位しか見ていません 【処理速度】 今のところゲーム用途で使用していないので不満はなく今でも普段使いには充分な性能だと思います VRAMが8Gは今となっては少ないと感じるのでゲームに手を出した時には物足りなく感じるかもしれません 【静音性】 初期設定ではファンが停止しているので無音ですが夏場などはGPU温度が上がってくると流石に不安になるのでAdrenalin Editionで設定を変更してゼロRPMを有効から無効にしてファンが回るように設定していますが慣れるとファンの音も気になりません ただファンの羽にホコリが溜まると下にある電源の上に落ちてくるのでたまに綿棒でファンの掃除をしています ちなみにファンの回転数は1380RPM前後です 【付属ソフト】 アプリのインストール用DVD等は付属していません AMD Software: Adrenalin EditionはAMDのHPからダウンロードして使います 【総評】 ゲームをしない自分にとっては非常にコスパの良い製品で普通に使う分には不満は感じません

5FHDユーザーの最適解

【安定性】 通常使用しかしていないので、高負荷時に関しては評価できませんが、十分安定して動作していると想います。 【画質】 まあこんなものかと思います。もしかしたら環境によるのかもしれませんが、グラデーションが少し微妙かと思います 【静音性】 セミファンレスタイプを選んで購入しましたが、今までファンの音を聞いた事が在りません。マザーボードのチップセットファンの方が煩い位ですので、静音性はバッチリです。 尚ソフトでファンが動くターゲット温度を設定出来ますので、気になる方はそれを使えばいいでしょう。 【付属ソフト】 ソフトは付属せず公式サイトからダウンロードします 【総評】 ミドルクラスでターゲットは1920×1080のFHD。この解像度で快適に遊ぶ為のカードです。タイトルによってはWQHDや4Kもなんとかいけますが、あくまで1920×1080のFHDを快適に遊べるコストパフォーマンスがよいカードだと思ってください。 この解像度で言えば、弱点はレイトレーシングくらいです。しかしそこを求めているユーザーは1〜2クラス上のチップを選択すると思うので、FHDでの快適さを求めるのならば、最適解と言えるでしょう。

お気に入り登録71Intel Arc A770 Phantom Gaming D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A770 Phantom Gaming D 8GB OC [PCIExp 8GB] -位 4.55
(7件)
0件 2022/11/24  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm 
【特長】
  • Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 作業負荷が軽いときは「0dB サイレントクーリング」でファンを完全に停止することができる。出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1。
  • 「ポリクローム SYNC ARGB LED」を採用し、独自のカラフルなライティング効果を作成し、オン・オフを切り替えることも可能。
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5ドライバーアップデートで神グラボへ

【安定性】 非常に安定です。 【画質】 非常にきれいです。しょぼいRadeonとかGeForceを買うならこれを買いましょう。 【機能性】 RGBのみとシンプルでよいです。 【処理速度】 色々なゲームをプレイしましたが 【静音性】 静かです。 【付属ソフト】 光らせ方の制御ソフトだけです。特に不便もなく使えています。 【総評】 Arcの登場当時は不安定で悪評が立っていましたが、ドライバのアップデートで非常に安定しています。性能もよほど重いゲームをしない限り不足しないと思います。

5MSFS専用PCで使ってみました

悪評高いINTEL ARCですが、MSFS専用PCにインストールしてみました。 よって、このレビューは、MSFSについてのみです。 (PC構成) CPU RAYZEN5800X3D RAM 3600(CL16) 32GB 【安定性】 驚くべきことに、MSFSでは完全に安定しています。 OC状態(設定画面で40、2500Mhz以上)でも安定しています。 INTELの中の人が言うには、別途オプション設定で電圧をもれば2700Mhz程度でも動作するそうです。 とはいえ、別途電圧を盛ってまでOCしても性能的にはたいして変化は無いので、私的には電圧を盛ってまでのOC非推奨です。 【画質】 絵を描きますので色見の関係からRADEONを使っていましたが、ノートPCでINTELの内蔵グラフィックも使った事があったので、乗り換えてみました。 特に問題ありません。 【機能性】 まだ機能は少ないです。 ドライバが作りかけです。 【処理速度】 MSFSでFHDウルトラ設定でも、十分実用になります。 遠くまで描画しても、そこそこ余裕です。 VRAMは不足しますが、メインメモリから切り分けた分でも十分な速度が出るようです。 directX12推奨です。 【静音性】 MSFSのプレー中は騒音どころではないので(どう考えても冷却FANの音より、シミュレータのプロペラの轟音の方が轟音)よくわかりません。 アイドリング状態はFANが止まるので全く無音です。 【付属ソフト】 グラボの細かい情報を取得できるアプリが公開されたようですが、まだ試していません。 【総評】 MSFSに限った話ですが、FHDで使う分には十分です。 もちろん、性能的にFHDでギリギリ最高設定で使えると言った感じにはなりますが、グラボの性能的にはあともう10%程度は余裕がありそうですので、ドライバが何とかなれば何とかなりそうです。

お気に入り登録41Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB] -位 5.00
(6件)
0件 2021/4/22  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを採用。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
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5最高峰Radeon RX 6900 XT

発売当初から非常に欲しいグラボであったが、如何せん30万オーバーは掴めずに、同じASRockの Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCを使用していました。 最近、急激に6900 XT OC Formulaが値下がりをしたので、念願かなって本製品を入手しました。 【安定性】 言わずと知れたRadeon RX 6900 XTでは、最高峰の製品なので、安定していないはずはありません。 通常でも軽くOCして使用していますが、とても安定して動作しています。 【画質】 モニターとはDPケーブルで接続し、リフレッシュ レート 60Hzで運用していますが、Radeonらしい鮮やかな画像で気にっています。 【処理速度】 GPU クロック P BIOSで2475MHzまでとなっており、Radeonソフトウエアで軽く2679MHzまでOCをするとASRock Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCの通常時に比べ5〜7%程度パフォーマンスが上がるといった感じです。 【静音性】 通常時は非常に静かなのは言うまでも無く、高負荷時においてもかなり静かに動作すると感じます。 高負荷時においてもコイル鳴きもなくとても良好です。 【総評】 Radeonの好き嫌いはありますが、AMDのGPUにおいて現状最高峰の製品にあることは間違えないと確信できるとても良い作りだと感じます。 LED等は控えめではありますが、デザイン、フォルム、秘めたパワーは素晴らしいの一言と思いました。

5現行で、radeon最強空冷カード

【安定性】8pin x 3なので、電源は1000wくらい必要かなと思いましたが、850wでも大丈夫そうです。 【画質】radeonクオリティ。黒がnvidiaよりシャープにでると思います。 【機能性】BIOSPQモード選択、LEDオンオフSW付。BIOSはPモードでも静かですし、LEDは派手には光らないので、個人的にあまり使う機会はないと思います。 【処理速度】写真のゲームのfpsは、WQHDの最高設定でほぼ144fpsに張りついています。ちなみに、ゲームの測定はデフォルト設定で行いました。※ 計測時室温22℃ 【静音性】裸で運用していますが、温度もあまり上がらず、ファンも回りませんので静かです。 【付属ソフト】radeonソフトの制御で十分なので入れていません。 【総評】主な構成 CPU 5800x 、MB ASR PG X570ITX、GPU これ、PSU SeaSonic Prime 850、SSD CFDM2B1TPG3VNF、memory XPG Spectrix D80 8GBx2、CPUcooler ShadowRock TF2  写真で見るより、実物のほうが質感があって数倍良いです。バックプレートは分厚いですし、ヒートシンク周りは艶消し黒のアルミのシェルで囲われており、樹脂系の部品が少なく、「高性能マシン」という感じの仕上がりで、黄色味がかった緑色のラインも他にないデザインで格好良いです。 LEDは、なくても良いくらいのかなり控えめなタイプですが、派手な光物が多い、昨今のPCパーツのなかでは、かえって個性的かもしれません。 また、サイズがかなり大きく、重量もあるため、PCケースに積む場合は、事前の寸法確認と平行積ならGPUステー(カードに付属)は必須です。 この製品は、選別品を積んでいるので、nvidiaでのEVGAのキングピン的位置づけになるかと思います。 派手さはないですが、性能はピカ一です。流石、ASrockでOCFを名乗るだけのカードだと思います。※OCフォーミュラ:intel CPUの世代により、出たり出なかったりするが、OC競技用MBとして有名。

お気に入り登録62Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB] -位 4.73
(8件)
0件 2020/12/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
  • 「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を装備し、アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能にも対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5やはり6800XTがベストバイ

【処理速度】 7800XTがほぼ6800XTと同レベルという事が判明してしまったので、6800XTはこれからかなり長く戦えるという事が証明されてしまった。6000番台だったら性能/コスト比でベストバイのモデルと言われていましたが・・・。私はオクで未使用品を6万5千程度で購入しました。 【静音性】 大した静音性が高いケースに入れてるというわけではないが、全く気にならないと言っても良いほど静か 【総評】 6800XTはRTX4070の対抗馬でしょうが、中古で状態が良いのが出たら、今でも検討価値ありです。

5値段は高いですが・・

【安定性】 何事もなく使用できています。当たり前ですがゲーム中に特に変な動きも無く発熱も少なく良いと思います。 【画質】 この項目については難しいですがN社よりは発色は昔から良いと思います。 【機能性】 ゼロ回転ファンは最近では当たり前ですが無負荷時はほぼファンレス状態です。軽いネットゲーム位ではファンは回らない良い機能です。 【処理速度】 素晴らしい!の一言ですがマイニングで使用されて価格高騰で迷惑です。 メーカーはマイニング専用ボード出したり規制すべきだと思います。価格の安定化をお願いします。 【静音性】 低負荷時は無音。。高負荷時は結構な音がしますがCPUファンも五月蠅くなるのでそこは仕方ないと思います。このクラスのボードで静音性を求める人は少ないのでは。。 【総評】 CPU:RYZEN 5600x M/B:ASRock X570S PG Riptide G/B:これ MEM:Corsair DDR4 3333 16Gx2 PSU:Silverstone ST-1100 Ti 以前はRTX2070を使用してましたがゲーム中のFPSは良くなりました。

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Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB] -位 5.00
(6件)
6件 2020/12/15  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。

【総評】  ・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。   結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)  ・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。   1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)   2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定   3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる 【安定性】  ・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します) 【画質】  ・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。 【機能性】  ・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 ) 【処理速度】  ・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。 【静音性】  ・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。 ※PC環境 ・CPU : Core i5 11400 BOX ・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI ・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]  +CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入) ・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C ・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード) ・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入) ・ケース:P10 FLUX

5静音性

1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑) 自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました! 緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。 最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!

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Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB] -位 5.00
(9件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6950 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 6950 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高品質部品とオリジナルトリプルファンクーラーを採用。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良すぎのGPU

20万円以内で組むGPUとしてはこの価格は満足感しか無いです。原神4K最高設定(レンダリング1.5、異方位0.8)でもGPU使用率が60?70%位しか行かないので余裕ありまくっています。ドスパラ店舗価格で9万円切っていたのは驚くばかり。

5驚きの冷却性能で静音かつ高性能

1か月ほど使った感想となります。 WQHDの2画面で、主にゲームとYoutube同時進行での利用です。 高負荷時でもFPSの安定をさせたく、購入に至りました。 2080tiからの乗り換えになります。RADEONは初となります。 マザボで度々お世話になっているASRockもグラボでは初となります。 GeForceになかった機能、Radeon Chillをオンにしているのですが、希望とする平均FPSを選択できて便利に思います。(nvidiaでは下限設定はなく上限設定のみでした) 当方のコルセア850W電源ではデフォルト設定のピーク時、電力不足になるようでPCが固まります。 1000W電源を手に入れて、真の性能を享受したいところです。 【安定性】 電圧10%カットで使用しても、安定した動作をしています。 サイレントモードの6%カットでも安定しています。 【画質】 AMDアプリ設定で細かくFPS重視か画質重視か選べるため、好みに応じてゲームタイトルによって、豊富な選択肢があり助かります。 【機能性】 アプリを介さずに本体のスイッチにてLEDライトのオンオフと、GPUクロックオリジナルのオンオフができて、シンプルに使いたい人にも配慮されていてよいです。 グラフィックカードホルダーが付属しています。 残念ながらケースO11 AIR MINIには、パーツが底に当たってしまい使用できませんでした。 【処理速度】 PoEをサイレントモードで高設定FPS90キープを目安にAMDで設定し動作させてGPU温度60度前後、ホットスポット63度前後という伸びしろしかない性能です。 もっと欲張った設定にしてもよさそうです。 GPU温度とホットスポット温度の差が、時折跳ねることはあっても3、4度差辺りをほぼキープしています。 それがファンの能力なのか高級サーマルパッドの能力なのか分かりませんが、今まで使っていたグラボのホットスポット温度は80度や台90度台だったので、Formulaの性能に驚いてます。 【静音性】 通常運転では1000回転未満でしか回っているのを見たことがないためとてつもなく静かです。 強制的にフル回転で回してみたところ、うるさく感じました。 うるさいといってもファン動作の音ではなく、風の流れる音がうるさいという印象です。 Youtube程度ではホットスポット43度でファンは止まっているため尚更です。 【付属ソフト】 タスクトレイに入れっぱなしでいれば何の問題もなさそうですが、そこから取り出そうとすると時折エラーを吐き、タスクマネージャーで強制終了し再起動するという手間となります。 eコアがあるとはいえCPU負荷もそれなりにあるため、今後の改善に期待します。 ファン制御をカスタムで設定した場合のセミファンレス動作に設定できないのも不便です。 【総評】 冷却性能が優れていることと比例してパーツの寿命が延びると信じています。 レイトレーシング対応のタイトル一切やらないことに気づいてしまった方におすすめします。

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ASRockは、ビデオカードの新製品として「AMD Radeon RX 9070 XT Taichi White 16GB OC」を発表。1月23日より発売する。  同社初となるLCDスクリーンを搭載したのが特徴。専用のPolychromeユーティリティを設定することで、「LCD Information Center」にビデオカ...
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