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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
光学式マウス |
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有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
115g |
【スペック】 幅x高さx奥行:66x42x125mm カラー:ブラック系
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51位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
54g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69.3x38.3x121.1mm
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/2/24 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62.4x38.3x116.5mm
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/28 |
2022/7/ 8 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:74x42x128mm
【特長】- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
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-位 |
-位 |
4.65 (3件) |
13件 |
2018/1/15 |
2018/3/16 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
【特長】- 12000CPI、350IPSの光学センサー「TrueMove3」や最小0.5mmのリフトオフ検出が可能な深度センサーを搭載した有線ゲーミングマウス。
- 両サイドが取り外し可能で、4gのおもり8個を組み合わせて重さ(96〜128g)や重心のカスタマイズが可能。256通りの重量バランスを設定できる。
- 左右メインボタンには6000万回のクリック耐久性を持つ独自のメカニカルスイッチを採用しており、正確にキープレスを実行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量ゲーマミングマウス
・デザイン、フィット感
8 つのRGBゾーンを個別に設定でき、イルミネーションのカスタマイズ性があるので
・動作精度
1800CPI、ポートリング500MHZで使ってる限りでは特にカーソル飛び等なく、
深度センサーの恩恵なのか、少しでもマウスを持ち上げるとカーソルが動かなくなるので、
・機能性(スティールシリーズでは名称がわからないので一部ロジクールでの名称で用いてます)
悪い点はプロファィル設定(ロジクール)1つに付き、CPI(DPI)が2つまでしか設定出来ない点。
CPI(DPI)がロジクールのゲーマミングソフトウェアでは50刻みで設定できるのに対し
100刻みでしか設定できないので
ロジクールで言うLogicoolゲームソフトウェアに当たる、SteelSeries Engine3の動作が不安定。
(たまにエラーになるので)
なにより軽い(ケーブルなしで96g)ので長時間使いやすく、体への負担(腕と手)もあまりないのかも、
反対に良い点は加速、減速の設定があると言う点(書いてる人は使ってませんが)
左側面のボタンがかぶせ持ちだと押しにくい。
後ケーブルが着脱しての為なのか、時々マウスが反応しなくなる
・耐久性
公式サイトの説明では6,000万回クリック耐久性を誇るSteelSeriesスイッチとの事ですが、
使ってまもなく、評価仕様がないので無評価。
・総合評価
軽いゲーマミングマウスとしてセンサーも優秀で、良いマウスだと思います。
ただ価格は1万円弱と値が張りますが、他のマウスにはない機能(リフトオフ検出)があるので、
それを含めると妥当な価格だと思います。
5/9日追記)
後説明書に書いてあったのですが、rival600にはリフトオフセンサーの調整が搭載されており、
最高レベルの精度を確保するため、リフトオフセンサーをマウスパットに合わせて調整する必要があるとの事、
また、調整は、二通りあり、
(オートマチック)マウスの電源を入にするたびリフトオフセンサーが自動的に調整されます。
(マニュアル)マウスパットを変える際は、こちらのモードで調整が推奨みたいです。
ちなみに調整するには、CPIボタン(左右クリックの真ん中のボタン)を2回押すことで、
再調整が強制的に、実行されるそうです。
2019年6/10追記
購入から1年近くたったのですが、サイドパネルのシリコングリップが加水分解してきたので、
代理店の方にサイドパネルの件で問い合わせしてみたのですが、
スティールシリーズ公式でRival 600/650サイドパネル$9.99、送料込みで$39.98で売ってますが、
(送料込みで4400円弱1ドル109円の場合)
代理店の方でこのサイドパネルの取り扱いは今後あるのか聞いたところ、「ありません」との回答でした。
また保証期間内なら新品との交換対応になるみたいです。
なので、保証期間内でサイドパネルで困ってるのでしたら一度輸入代理店(ゲート)に
問い合わせするといいかもしれません。
5新要素が加わったsteelseriesの新フラッグシップ?
2週間くらい前にamazonから届いていて愛用していましたが、一般販売の前にはレビュー投稿できなかったわけだけれども、晴れて一般販売されてレビューもかけるようになっただよ(^_^)
【デザイン】
steelseriesというと以前はものすご〜く無骨なデザインだったように記憶しているけれど、最近はずいぶんと派手になり、商品のデザインをする人もずいぶん丸くなったなぁ、と感じられる(?)ちょっと派手なイルミネーションは、今どきのゲーミングマウスといったところです。
【動作精度】
TrueMove3+というsteelseries自慢のセンサーにより、持ち上げたあとの着地時のズレとかがないらしい・・・・・・確かに少ない気がする・・・・・・詳しいところはよくわかっていない(^_^;)
光学センサーの出来も非常に良く、動きは極めてなめらかですね。
【解像度】
最大12000DPI・・・・・・そんなにいらんよ(^_^;)
【フィット感】
RIVAL310からは少しこんもりした感じに変わっているけど、それでフィット感が損なわれたようには感じず。
マグネット固定されたサイド部分を外すと4gのおもりを最大で8個まで装着して重さ(重量バランスも含めて)のカスタマイズができるので、重めのマウスを好む層にもアピール・・・・・・わたしゃいらないが。
【機能性】
Steelseries Engine 3でカスタマイズするわけだけれど、RIVAL310とほぼ変わらず。
リフトオフディスタンスが設定できるようになった点、イルミネーションが派手になった点、1つ増えたボタンの設定、位がRIVAL310との相違点かな、というところでわたしとしては機能的にはほぼ不満なしでした。
あと付け加えるとすればチルトホイールくらいでしょうか。
【耐久性】
スイッチとか耐久性のあるものを使っているらしい点、ケーブルが着脱式になっているので断線しても交換すれば良さそうな点(ケーブルの別売りがあるのか走らないけれど)、などそれなりに期待はしています。
【総評】
機能的にも不満はほぼなく、イルミネーションもより派手になったイマドキ使用の有線ゲーミングマウスです。
なかなかの完成度で、さすがはsteelseriesといったところ。
無線マウスじゃなきゃだめ、という方以外には割とおすすめできそうかと思いました。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/1/25 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
10000dpi |
○ |
138g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:78x72x121mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4思ったより格好良いが完璧ではない
【デザイン】
全体的にマット調で統一されておりLEDも控えめなのでシンプルですが、形状が特徴的なのでバランスのとれた良いデザインと思います。
【動作精度解像度】
1万DPIと高解像度な本機ですが、他のゲーミングマウスと同様に超高解像度では誤差が増えて違和感が生じますので実用的な3200dpiで使用しています。
【フィット感】
腕に負担がかからないエルゴノミクス形状でありフィット感も大変良いですが、スクロールボタンに中指を載せない掴み方では薬指の置き場所に少々悩みます。またマウス自体が比較的大きめなので手が小さい方は合わないかもしれません。
【機能性】
専用のソフトウェアが用意されておりボタン機能やマクロ機能、LEDライティング等一通りのことは設定可能です。本体に設定を書き込むタイプなので他のPCで使ってもリセットされません。なおLEDは黒色に設定することで消灯できます。
【総評】
サンワサプライMA-ERG3からの乗り換えです。
縦型エルゴノミクス形状のゲーミングマウスは貴重で値段もそこまで割高ではないのでオススメできる製品と感じました。
本体重量も程よく軽いのでゲーミングや一般用途としても完成度が高いです。
問題点としては以下が挙げられます。
@左右クリック荷重が重い
A極端な縦型のため腕負担は軽いが中央ボタンや戻る進むボタンが若干押し難い
Bマウスソールは交換推奨
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/17 |
- |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
16000dpi |
○ |
73g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x42x120mm
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-位 |
-位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2019/11/13 |
2019/11/15 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
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16000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x39x120mm
【特長】- 右手用・エルゴノミクス形状を採用した、有線タイプの超軽量ゲーミングマウス。カスタマイズ可能なRGBイルミネーションを搭載している。
- ハイパフォーマンスなPixart 3389ゲーミングセンサーを搭載。CPIは400〜16,000まで、ポーリングレートも125〜1000Hzまでと幅広い設定が可能。
- マウスソールはラウンドエッジの100%PTFEでなめらかに滑る設計。マットなUVコーティングとハニカム構造により、しっかりとつかむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ツルツル
限定商品ということとこのメーカーさんのマウスを一度使ってみたかったので購入しました。
表面がコーティングされているため、
ツルツルしていて自分の手もツルツルなので滑る感じとなんともいえない不快感がしてしまい、残念です。
デザインや光り方など好みでとても気に入っています。コーティングされていない方がよかったかな?
見た目は光沢があっていいのだけれど。
カーソル飛び?今のところは無いです。コードは毛糸みたいでとても柔らかくていい。
大きさは手が大きい方なので大丈夫です。
4良いマウス
とても良いマウス
まず形状。つかみ持ち、かぶせ持ちあるいはその中間などの人はベストマッチするだろう。つまみ持ちの場合は深めに持たないとサイドのくぼみ方からして安定しづらい。手が小さいと手のひらがマウスに着く可能性がある。また、その際のセンサー位置がかなり手首側に寄るため他マウスからのつまみ持ち移行の場合は感度に違和感を感じる可能性がある。
集合体恐怖症の方は色をブラックにすると気になりづらい。
コーティングがサラサラというかツルツルしているので滑りやすくグリップ感が弱い。手汗の多い人は気持ち悪く感じる(本人談)。また、約70gと軽量のため重いマウスが好みの方はおすすめしない。
次に性能。
センサー遅延は現行のゲーミングマウスと比べて最高クラスにない。zowieマウスの方が少ないが微々たる差だ。逆にzowieマウスにあるクリック遅延に関してはM4の圧勝である。dpiの変更は指定された値にのみ変更が可能。そのため中途半端なdpiを使っていて、そこにこだわりを持っているのであれば注意すべき。最近のセパレートタイプのマウスはどれもそうだが、左右のメインスイッチが独自で動くため若干の軋みがある。気にしなければどうということは無い。lodはかなり短い。
ポーリングレートは変更も可能(1000、500、125)。
ケーブルはパラケーブルだが、他のマウスのパラケーブルに比べ硬い。マウスバンジーが必須という程ではないがあった方が良い。同社のマウスバンジー「B4」がかなり安いのでおすすめする。
発売前に少し荒れたが、給電式のマウスパッドの使用は勧めない。
RGBはいくつかのパターン、あるいはOFFにすることが可能。
発売から現状まで不具合確認なし。(初期ロット品の不具合は除く。)
性能、耐久性が素晴らしく良い。コーティングさえよければ星5にした。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/1/19 |
- |
光学式マウス |
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有線 |
7ボタン |
7200dpi |
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96g |
【スペック】 幅x高さx奥行:71x41x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:82.6x43.6x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4光りの演出が秀逸。※くれぐれもDLアプリを入れて使って。
【デザイン】
光の演出が秀逸です。緑⇒青⇒赤、、、に変わっていくグラデーションが非常に感動的にキレイでした!DLアプリを入れなくてもデフォルトで光り繰り返して飽きさせません。
【動作精度】
DLアプリ及びドライバーを入れるまでは酷かったですがインストールした途端”一級品”に生まれ変わりました。4K43インチの高精細ディスプレイを使用しているとよく分かります。両端の精細感、ポインタの移動加速感、画面中央でのしっかりした動き。どこをとっても、これは「買い」ですね。
【解像度】
4Kの43インチで作業及びトレードしてるので
申し分ない精細度と感度です。
ダウンロードアプリ入れるまでは酷いブレと制度でした。。。
【フィット感】
私の手には大き目な感じでしたがDLアプリのお陰で気にならない感じになりました。
クリックがズレてしょうがなかった。。。。
【機能性】
マクロがとっても有能です。「コピペ作業」は秀逸
【耐久性】
買って1週間なのでなんとも言えません。
【総評】
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/29 |
2019/7/19 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
8ボタン |
10000dpi |
○ |
158g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:83x43x127mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
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USB |
有線 |
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132g |
【スペック】 幅x高さx奥行:60x68x60mm カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かっこよく性能もいい
【デザイン】
ロボットを連想させるデザインがとてもかっこいいです。
黒基調のシンプルなデザインです。
RAT8+のロゴ部分と、ホイール下ボタンとバレルスクロールの下部分が光ります。
【動作精度】【解像度】
クリックもエイムも特に遅延など感じず、快適にゲームをプレイすることができました。
滑らかに動きます。
【フィット感】
親指を置くことができるのが、とてもいいと思っています。
マウスの下側でマウス自体のサイズ調整ができる点もいいと思います。
自分は手が小さいほうなので、そのまま(一番小さい状態)で使用しています。
【機能性】
ホイールはカクカクした感覚は少しだけありますが、とても滑らかに動きます。
ホイール下にDPI変更ボタンがついています。DPIを変更すると、左クリックの左側あたりにランプがついていて、わかりやすいです。
ほかにもサイドボタン、プレジションエイムボタンとバレルスクロールがついています。
【耐久性】
購入後、特定のFPSゲームをプレイする際に使用していますが、問題なく使えています。
【総評】
ほかにも、マウス自体にカスタマイズのための六角がついていて、なくすこともないのでとてもいいと思いました。
アクセサリーも付属でついているものがあるので、今後いろいろなゲームをプレイして自分好みにカスタマイズしていこうとおもいます。
5有線マウス最強か?
お店で見て触って思いのほかよかったのでポチリました。
【デザイン】
ガンダムみたいでかっこいいです。
【動作精度】【解像度】
DPI 16000まであります。
操作感がなんとなく直感的(ダイレクト感)があります。
【フィット感】
長さも幅も変更可能です。
自分の手のひらの形に調整できるので、使い勝手はすごくいいです。
【機能性】
これから、調べます。
【総評】
簡単に言うと、ガンダム的変形型マウスです。
発想がすごいです。
ごちゃごちゃしてて最初はどうかと思いましたが、
試遊すると、思いのほかよかったです。
耐久性はわかりませんが、アケコンも所有してますが、一度倒産したような・・・
まあ大丈夫でしょう。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/10 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて使いやすいゲーミングマウス
【デザイン】
白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。
【動作精度】
前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。
【解像度】
非常に滑らかに動いています。
【フィット感】
とても良いです。
【機能性】
全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。
【耐久性】
一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。
【総評】
Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。
5完成度の高いマウス
※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。
仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記@~Eの条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。
コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。
@Bluetooth
Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない
A内蔵充電池
予備の電池のことを考える生活はしたくない
Bエルゴノミックすぎない
標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない
C完全左右対称(Bと被る)
やはり対称形に惹かれる
D左右ボタン同様の中ボタン
ホイールで中クリックはCADで苦痛
検討したマウスは順番に下記のとおり
T 3Dconnexion CadMouse Pro W/L
@適合 A適合 BC不適合 D適合
迷い: 右クリックしにくそう
U logicool MX Master 3 for Mac 以下略
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない
V Razer DethAdder V2 Pro
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変
※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く
W ROCCAT Kone Pro Air
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない
※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める
X SteelSeries Aerox 3 W/L 2022
@適合 A適合 BCほぼ適合 D不適合
迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる
※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る
こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。
実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。
デザイン
完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。
まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる!
動作精度
マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。
前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。
後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。
上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。
解像度
とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。
フィット感
ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。
機能性
某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。
某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。
某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。
ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。
耐久性
白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。
環境負荷の軽減 ★★★★★
軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。
パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。
これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量有線多ボタンマウスはコレ!
この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。
steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。
logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。
公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。
そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。
「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/19 |
- |
光学式マウス |
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有線 |
7ボタン |
7200dpi |
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110g |
【スペック】 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価ですが、お仕事マウスとして最高です。
3D/2DメカCADを多用するので購入しました。専用マウスPADと、SpaceMouse Compact も同時購入です。
【デザイン】人間工学的に完ぺきなデザインだと思います。
【動作精度】【解像度】専用マウスPAD使用という事もあり最高の動作精度と安定性です。
【フィット感】大きなマウスですが、男性の手にはしっくりきます。スクロールダイヤルも最高の質感で最高です。
【機能性】3つボタン、3つのファンクションキーのおかげでマウスだけで多彩な事ができます。このマウスを使うと他のマウスはもう使えないです。
【耐久性】5年ほど毎日使っていますが、故障知らずでメンテナンスフリーです。
【総評】高価なマウスですが、高性能で耐久性が高いので十分に元がとれます。
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![THORN [White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457351/457351714/4573517143547/IMG_PATH_M/pc/4573517143547_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
- |
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USB 無線2.4GHz ケーブル:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
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52g |
【スペック】 幅x高さx奥行:65x33x119mm カラー:White
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-位 |
-位 |
3.29 (2件) |
5件 |
2018/8/ 6 |
2018/8/30 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Low Energy 4.0/4.1/4.2 USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
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135g |
【スペック】 使用電池:リチウムイオンバッテリー 幅x高さx奥行:77.6x43.3x122.6mm カラー:ブラック
【特長】- Bluetoothと有線USBの両方で接続できるマウス。マルチタスク機能が搭載され、最大3台のコンピューターとペアリングしてシームレスに作業できる。
- サイドグリップ、サムレスト、手にしっくりとなじむ美しくカーブした形体など、人間工学を考慮して作られ、長時間の作業にも対応。
- 特許取得済みの超精密制御用スクロールや3つのプログラム可能ボタンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより良かったです
最近、LOGICOOLのマウスの調子がよくないので買ってみました。
最初はクリック感が重く、操作が嫌になってLOGICOOLに戻しましたがやはり、LOGICOOLの調子が悪くなったのでこちらに戻しました。
慣れてくるとクリック感も問題無し。
青色LCDなので、操作面を選びます。
あとは、もう少し細かく動くということなしなんだけど。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/2/29 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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79位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
7200dpi |
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140g |
【スペック】 使用電池:充電式リチウムポリマーバッテリー 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/9/ 3 |
2020/3/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
105g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:87x38x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:82.6x44.1x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに最適な多ボタンマウス
多ボタンマウスが欲しかった事、光るマウスが欲しかった事、G502Xは買いたくなかった事、Easy-Shift※に興味があった事などの理由から購入。
※Easy-Shiftは親指下にあるボタンを押しながらマウスの各ボタンを押す事で割り当てた機能を呼び出せるようになる機能のこと。これにより左右クリックやホイールに機能を割り当てる事ができる。
【デザイン】
梱包から開けてマウスを見た瞬間「でかっ!」と声が出るほどでかかった。
手で持ってみると手に収まらないくらい大きい。
とはいえ操作がしづらいという事はなくちょうどよく収まっている。
ボタン配置も良く、特に親指上部にある2ボタンは親指の腹のちょうど間にあるので少しずらすだけで両方押せる。
Easy-Shiftについても同様に押そうと思わないと押せない場所にあるけど押しやすい位置にある絶妙さ。
ライティングもキレイだし重量もMx Master3sほど重くない。
Kone II Airの見た目や機能性に惹かれて選ぼうと思ってる人は触った瞬間に期待を裏切る事がないのがすぐわかるはず。
【動作精度】
左右クリック、スクロール、追加ボタン全て押し心地良く自由自在でやりやすい。
ゲームに使用しないのでなんともいえないがポーリングレートも1000Hzある。
今まで使っていた普通のマウスと比べてどうかというとそれはあまりわからない。
そのへんはゲームをやらないとなかなかわからないところ。
一番気に入ったのはスクロールがLogicoolっぽく滑らかに動きつつもコクコクと指に伝わるところ。
左右クリックもクセがなく普段使いでも気にならない。
今まで使っていたマウスと少し使い心地が違うけど買ってすぐ馴染んだので相当クセがないんだと思う。
【解像度】
ゲームをやらないのでなんともいえないが普段使いで特に困った事はない。
Bluetooth接続、無線、有線全て試してみたが動作感は特に変わらない。
スリープからの解除も非常に早く、いつ復帰したのかわからないほど。
【フィット感】
少し大きめだが1日あれば慣れる。
めちゃくちゃ小さいマウスから乗り換えると大きいと感じるかもしれないけど
少し小さいか普通くらいのサイズからの乗り換えなら特に気にならないと思う。
重さもよほど持ち上げたりしなければ気にならない。
【機能性】
公式サイトからSWARM IIというアプリを利用する事ができる。アプリは日本語にも対応している。
無線アダプタをPCに接続するとカスタムできるが、一部機能はBluetooth接続では利用できないとの事。
私が使った範囲ではタスクマネージャーの起動はBluetooth接続では出来ないようだがマクロは特に問題なく使えるのでそこまで気にならない。
マクロ機能も非常に簡単に設定できるしホットキーやWindows操作も簡単に設定できる。
マクロであっても設定すれば1秒後には使えるようになるので色々と試しやすい。
設定プロフィールもいくつも作れるし非常に便利。
以下、私の設定(Easy-Shift時)
左クリック:コピー
右クリック:貼り付け
上ホイール:Page Up
下ホイール:Page Down
ホイールボタン:Google検索(マクロ設定)
DPI:タスクマネージャー
【耐久性】
使いはじめたところなので無評価。
耐久性に関係あるかわからないけど少し重量バランスが手首側に偏ってる気がした。
バッテリー容量はBluetooth接続だと300時間ほど持つそうで、実際に充電して数時間動かしても99%に張り付いたままなので相当持ちそう。
【総評】
Amazonのセール時なら15000円を切る価格で買えるのでそれなら結構お得感がある。
上位モデルにKone XP Airがあり、よりボタンが多く充電キットもついてくるがバッテリーが持続しないので好みで選ぶといい。
私にとって普段使いならこれくらいのボタン数がちょうどよくライティングもこれくらいが良かったので色々とちょうどよい。
ボタン数ももう少し多くしたいとは今のところ思わないのでこのまま使い続けるつもり。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2020/9/ 3 |
- |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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12000dpi |
○ |
145g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:88x38x111mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4めっちゃ好き!
【デザイン】
他にない唯一無二のデザインでかっこいいです。
ロゴマークが光るのもかっこよくて好きです。
【動作精度】
問題なく使えます。思ったところにエイムできます。
【解像度】
マウスパッドは両面使えるのでお好みで変えられます。
ローセンシの方は可動域からはみ出してしまう可能性もありますが
それ以外の方は問題ないと思います。
【フィット感】
慣れると持ちやすいし、王道のデザインのものよりフィットする感覚があります。
【機能性】
ボタンがたくさんあり、自分好みにカスタムできるのが良いです。
【耐久性】
今のところ問題なく使えています。
【総評】
見た目がかっこいいし使いやすいです。
ゲーム好きの方にこそ使ってもらいたいです。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2020/9/29 |
2020/9/30 |
光学式マウス |
Bluetooth LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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20000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオン充電式電池 幅x高さx奥行:74.5x43x119mm カラー:ブラック系
【特長】- 磁石で固定できる3つの交換可能なサイドプレートを備えたモジュール式ワイヤレスゲーミングマウス。さまざまなゲームジャンルに対応する。
- 「Razer Synapse 3」で重要なキーやマクロを割り当て可能。「Razer Hypershift」はキーを押すと二次ボタンに切り替わり操作性が向上。
- 「RAZER FOCUS+オプティカルセンサー」は解像精度99.6%の20,000DPIを達成。マウスの詳細な動きを一貫して追跡できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いだけの価値はある!
愛用していたNaga2014が壊れたので購入しました。
ゲームが好きでARKや7DAYS TO DAYのようなオープンワールドのゲームをやってます。
今回購入して感じたのは、とにかくサイドの12ボタンが押しやすい!
Naga2014は自分の持ち方だとサイドボタンの7〜12までしか右手の親指が届かなかったので、1〜6ボタンは使えないボタンでした。
このNagaProはマウスの形状とサイドのボタンの配置、大きさが改良されてて、
1〜12ボタン、すべてのサイドボタンに右手の親指が届くんです(自分の場合)!これは感激しました!
そして数年前は評判最悪だったRazerSynapseは、非常に簡単にマウスのセッティングが出来るようになってました!
高い買い物なので躊躇してましたが、コロナのせいで外に遊びに行けないので思い切って買ってみました。使い心地の良いマウスです。
追記:使い始めて1か月くらいですが、充電のためにコードを抜き差しするのが結構面倒です。
しかたなく充電用のスタンドを買いました。これから購入を検討されている方には、充電スタンドと同梱の製品の購入を強くお勧めします。マウス単品より3000円くらい高くなりますが、あとから充電スタンドを買ったら6000円以上しました。また、サイドの12ボタンは8を中心に持つ感じでマウスをつかんでるのですが、やっぱり123のサイドボタンは遠くて押しづらいかな…
4ギミックがすきなのであれば
【デザイン】
奇抜なように思いますが、おもったよりしっかりしています。
使っていてあまり違和感はありません。
【フィット感】
不便さは感じないのですが、手にフィットするかというと、満点ではないでしょうね。
【機能性】
ココが一番のうりかと。
MMOやFPSなどゲームによって使い分けができるサイドボタンは確かに便利です。
オンボードのメモリに設定も記録できますし、かなり手軽にモードの切り替えができるのはいいですね。
【耐久性】
ギミックがある分、耐久性にはあまり期待していませんが、今のところは快調に動いています。
【総評】
ギミックが気にいっているのでコスパ面は気にしていませんが、一般的に見て良い方ではないでしょう。
それでも使ってみたいのであれば、アリだと私は思います。
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![DeathAdder V3 Pro HyperPolling Wireless Dongle Bundle RZ01-04630300-R3WL [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31mYqnBVOEL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/ 8 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
63g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:68x44x128mm カラー:Black
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-位 |
-位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
74g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- 74gの軽量構造により、すべてのBattle Royale、FPS、MOBA、そのほかの展開が速いゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自の上下フリックスイッチを含む、5個のクイックアクションサイドボタンを搭載し、9個のボタンにプログラムが可能。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームメインの人にはオススメできます
有線のRIVAL5・Aerox5と使用してきて、ついに無線のこれを使用しました。
RIVAL5では親指で上下に押せるボタンに違和感ないじゃん!となり、Aerox5で軽量最高!となりました。
そしてこの無線化はどうなのか?
結果的には無線有りだな!と笑顔になれました。
しかし!充電するという手間が数日に一度必ずでてきます。それならこれより軽量のAerox5で良いじゃんと思ってしまってる自分がいるのも事実。
有線タイプの安定を感じるのは、この多ボタンシリーズを使い続けてきたからこそ感じるものでしょうが、有線Aerox5の軽量感になれるとこの無線タイプは「あれ?ちょっと重い」と感じることもわずかにあります。
FPSゲームメインの人なら間違いなく無線タイプをオススメできます。いざという時のフリックで有線が引っかかることは無いですし、充電さえしておけば、公称値180時間は安心できるバッテリーサイズです。実際に満充電からゲームや仕事をして100時間は軽く超えてきます。
3不定ににデバイスを見失うのがちょっと……
【デザイン】握りやすくて良いマウスだと思います
【動作精度】追従性は良い
【解像度】必要な性能はあります
【フィット感】サイドボタンの先端が押しにくい
【機能性】多ボタンでありバッテリーはLEDを一つにすればそこそこ持ちます
【耐久性】まだ分からないので無評価
【総評】
マザーボードが悪いのか分かりませんが
不定期に切断されUSBを抜き差ししないと使えなくなります
二台のPCで試しましたが、同じ現象が出るので
この価格だとオススメはしづらいですね
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
2024/7/26 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
63g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:68x44x128mm カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/5/14 |
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USB |
有線 |
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130g |
【スペック】 幅x高さx奥行:60x68x60mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3常設でも邪魔にならないミニマム感が良い。
【デザイン】
シンメトリカルなデザインが素敵です。
【動作精度】
デフォルトでは余りにも感度が良すぎて、戸惑います。
【解像度】
ほぼほぼ意にあった動き動作をすると思います。
【フィット感】
もう少しベースが低いほうがフィットすると思います。
【機能性】
スイッチが少ない分、多機能ではありません。
【耐久性】
数年使っていますが、今のところ大丈夫です。
【総評】
LrCの操作を快適にするために購入しました。
マウス操作では出来なかった、快適さを得ることはできました。
デスク上で置きっぱなしでも邪魔にならない、このミニマムな感じがとても気に入っています。
3不完全なキー入力
結構癖のある動作で、使う人を選ぶ。
OrbitalEngineモードとJoystickモードの混在で使いたいがどちらかしか選ぶことができない。
マウス機能で押しっぱなしすることができないので、一部のソフトを使ってる人は基本使えない。
画面を動かす操作に中クリックが割り当てられてるものがあるので、
押しっぱなしができないのが致命で、操作的、機能的におすすめしにくい
発売から時間もたっており更新が期待しにくい
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/16 |
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Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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【スペック】 使用電池:リチウムポリマー カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/ 4 |
2017/10/16 |
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USB |
有線 |
7ボタン |
2400dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:495x25x95mm カラー:Black
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